TED日本語 - レスリー・T. チャン: 中国の出稼ぎ労働者の声

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品詞分類

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関係詞等

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内容

グローバリゼーションの是非が論じられる中、生の労働者の声はなかなか聞くことはできません。膨大な数の中国人が出稼ぎ労働者として故郷を離れ都市や近隣国の工場で働き、世界中で売られるものを作っています。ジャーナリストの レスリー・T. チャンは中国の新興工業都市で働く女性労働者の生きる姿を取材しました。

Script

私たちが毎日使うものを作っている人たちのことを お話します 私たちが毎日使うものを作っている人たちのことを お話します 靴にハンドバックやコンピューターそして携帯電話など いろいろあります この話題は罪の意識を呼び起こします 農村出身の少女が 100円にも満たない時給で 私たちの履く ランニング シューズを縫っている とか iPad 工場で長時間労働をしていた若い中国人の男性が 屋根から飛び降りたとか考えてみてください グローバリゼーションの恩恵を受けている私たちにとって 何かを買うごとに これらの犠牲者を食い物にしているようで 商品そのものに不公平さが 組み込まれているように感じるものです iPhone の生産ラインの作業員が 自分の作るものを 買うお金もないなんてなんという世界でしょう? 中国の工場の作業状況は過酷で 低価格を求める我々の欲望が その原因であるというのが常識になっています

発展国の欲と 中国人の生活苦を 結びつけたくなるのはわかります 世界に与えた影響について既に 罪悪感を持っている 現在の我々の状況を考えれば当然です でもこの考えはは間違えであり 失礼にもあたります 私たちに地球の反対側にいる何千万人の人々を 移住させ ひどい生活を強いる力があると思うなんて うぬぼれもよいところです うぬぼれもよいところです 実は中国は世界中の市場で売られる製品を作っているのです 自国の市場も含まれています 安いコストと 質の高いふんだんな労働力 市場の要求に素早く答える 柔軟な生産システムがこれを可能にしています 自身の生活や新しいガジェットばかりを気にしている我々は 製品の向こう側にいる人々を まるで携帯電話の部品のごとく小さく取り替え可能な 目に見えないものとしか考えていません

中国の労働者は 我々の iPod への執着心を満たすために むりやり工場で働かされているわけではありません お金を稼ぎ 新しい技術を学び 視野を広めるために望んで故郷を離れるのです グローバリゼーションの是非を論じる上で 欠けているのは 現場で働く人の生の声です

いくつかお聞かせしましょう

包永新:「母が 家に帰って結婚しろというけれど まだ自分が未完成なうちに結婚したら単なる労働者としか結婚できない まだ自分が未完成なうちに結婚したら単なる労働者としか結婚できない だから急いで結婚はしないわ」

陳儀: 「新年に家に帰ったら 皆に変わったって言われましたそんなに変わるなんて 何をしたのって訊かれたので 勉強して 一生懸命働いたって言っただけ それ以上説明したって わかる人はいないもの」

?傳明:「沢山お金を稼いでも 満足しません お金を稼ぐだけが 人生ではありません」

邵新:「仕事の後に 英語の勉強をしています 将来のお客様は中国人だけとは 限りませんからもっといろいろな言葉を勉強しないと」

これらは皆 若い18か19歳の女性の口から出た言葉です これらは皆 若い18か19歳の女性の口から出た言葉です

2年間の取材を通じ 生産ラインで働く彼女らと親しくなりました 中国の南部の東莞という工業都市で働いています 話していると よく話題になるのが いくら稼いだか とか どんな男性と結婚したいか とか 他の工場に 鞍替えしようか とか それとも ここでずっと働こうかなどです 滅多に話題に上らないのが まるで牢獄かの様に思える生活環境です 一部屋を10から15人でシェアし トイレは50人で共同です 昼も夜も 工場の需要に支配されています ここではだれもが 同じような環境で生活しています そんな状況でも田舎の寮や家での生活に比べたら ましなのです

どの製品を作っているか話すことは滅多にありません 実際何をしているのか説明できる人も 滅多にいないのです 一番親しくなった陸清明という若い女性に訊いたことがあります 一番親しくなった陸清明という若い女性に訊いたことがあります 工場の作業場でどんな事をしているのか すると彼女は中国語でこんな風に答えました 「クイ・シー」 後になってよく考えると 彼女が言ったのは 「QC」つまりクオリティーコントロールだったのです 作業場での実際の役割を説明することは出来ず 意味も解らない略語を オウムのように真似するだけでした

カール・マルクスはこれを資本主義の悲劇として批判しました 労働者の自分の生産物からの疎外です 従来の 靴や家具を作る人たちと違って 生産工場で働く人たちは自分の作るものに対して 主導権や喜びもなければ 本当の満足や理解もないのです 主導権や喜びもなければ 本当の満足や理解もないのです でも 大英博物館の読書室に通いつめて 執筆した マルクスの理論には間違えが多いのですが この考えも間違っていると思います 人間は何かを作っているからといって その 作っているものになるわけではありません その 作っているものになるわけではありません 稼いだお金をどう使うか 新しい場所で何を学びどう人間として成長するか これが大切なのです 工場で何が作られているかなんて関係ないのです 作った物をだれが買おうが労働者の気にすることではありません

中国の工場に関する報道は この労働者と製品の関係を 誇張して取り上げます こういう記事には計算がよく使われます 労働者が作っているものを自分で買うには 何時間働かなければならないかというものです 例えば 中国の iPhone 工場のラインで働く 新人社員は iPhone を買うとしたら2ヵ月半分の給料を 貯めなければなりません

こんな計算 なんの意味があるのでしょうか? 私は最近New Yorker 誌に記事を書きましたが 私は最近New Yorker 誌に記事を書きましたが あんな雑誌に広告を載せるお金なんてありません でも別に広告なんか載せたくもないのです 同様に この労働者らも別に iPhone が欲しいわけでもないんです 計算するとしたら別のものです この工場にいつまで居ようか? いくら貯金できるか? アパートや車を買うのにいくらかかるか? 結婚や 子供の教育にいくらかかるか?

親しくなった労働者たちは 作っているものと 奇妙な関係を持っています 陸清明(明)に会ってから一年くらいたったある日 新年を祝うために彼女の実家に招かれました 新年を祝うために彼女の実家に招かれました 行きの電車の中でプレゼントをくれました 茶色の皮の縁のついたCOACHのコインケースです 東莞で売っているものは大体 偽物なのでこれも偽物だろうと思いながらも感謝しました 東莞で売っているものは大体 偽物なのでこれも偽物だろうと思いながらも感謝しました 実家で明はお母さんにもプレゼントを渡しました ピンクのDooney&Bourke のバッグです 数日後には 妹がえび茶色のLeSportac のバッグを肩にかけて 見せびらかしていました 考えてみると これらのハンドバッグはあの工場で作られているもので 考えてみると これらのハンドバッグはあの工場で作られているもので つまり どれも本物だったわけです

明の妹 が両親に話しているのを聞きました 「アメリカではこのバッグ320ドルなんだって」 農家で働く両親は言う言葉もなく黙って聞いていました 「それにね COACH は新しいデザインが出るの 2191 って言うんだけど このバッグは6千もするんだって」 ちょっと間をおいて続けました「6千元だったかしら それとも 6千米ドルだったかしらともかく6千なのよ」(笑)

新年を祝うために帰郷していた明の妹の彼氏が 新年を祝うために帰郷していた明の妹の彼氏が 「そんな価値あるなんて 見えないね」と言うと

明の妹は「わかるひとには わかるのよあんたなんてダメ」と言い返していました 明の妹は「わかるひとには わかるのよあんたなんてダメ」と言い返していました

(拍手)(笑)

明の住む世界では COACH のバッグはおもしろい価値があるのです 価値がないわけではありません でも実際の値段とはかけ離れています だれもお金を出してまで買わないし値段も知らないのです でも 明のお姉さんの友達が結婚したとき ハンドバックを結婚のお祝いに贈りました また明が ハンドバッグ工場を辞めた後 妹が訪ねて来たときも COACH の有名なハンドバッグを二つおみやげに持ってきました

ポケットのジッパーを開けてみると カードが入っていましたカードには英語でこうありました 「アメリカン・クラシック 1941年に使い込まれた野球グローブにヒントを得たCOACH の創設者が 1941年に使い込まれた野球グローブにヒントを得たCOACH の創設者が しなやかな「グラブタンレザー」使って新しいハンドバッグのコレクションを しなやかな「グラブタンレザー」使って新しいハンドバッグのコレクションを デザインしました 6人の熟練した皮職人が仕上げた12個のハンドバッグは 完璧なバランスで飽きることのない美しさです 新鮮で機能的なバッグは 世界中の女性に愛されました新しいアメリカン・クラシックの誕生です」

カール・マルクスが生きていたら 明や明の姉妹をどう思ったことでしょう カール・マルクスが生きていたら 明や明の姉妹をどう思ったことでしょう 作っている製品と 労働の関係は マルクスが思うよりも ずっと複雑で 思いもよらない おかしいものです でも彼の理論は根強いもので 労働者を 個性のない集団だとか 彼らの心情は想像がつくと思いがちです

明に会ったのは 彼女が18歳 になったばかりで はじめての職場を辞めた直後でした 電子機器工場の生産ラインでの仕事でした その後2年の間に5回も転職を繰り返し 最終的にハードウェア工場の購買部で良い職に落ち着きました 最終的にハードウェア工場の購買部で良い職に落ち着きました 後に 仲間の出稼ぎ労働者と結婚し 彼の村に引っ越して 2人の女の子を産み 貯めたお金で中古のアメリカ車を買い 両親のためのアパートも購入しました 最近 単身で東莞に戻り 建設クレーン車を作る工場で 働いています 子供とご主人は 村に置いてです 子供とご主人は 村に置いてです

最近 受け取ったメールには 「若いうちは野望を持って生きるべきです 老いてから 目的もなく生きてしまったなんて思わないように」と書いてありました 老いてから 目的もなく生きてしまったなんて思わないように」と書いてありました

中国全体で彼女の様な労働者が一億五千万人もいます その3分の1は女性で 村を離れ 都市の工場やホテル レストランや 工事現場などで働いています 合計すると 史上最大の人口の大移動です これはグローバリゼーションでもあります 連鎖の紐は中国の農村から始まり 私たちのポケット内のiPhoneや足元のナイキに そして 腕に掛かるCOACH のバッグにとつながりながら 膨大な数の出稼ぎ労働者の 仕事や結婚 の実態生活や思考のあり方を変えてきました 元の暮らしに戻りたい人など 殆どいません

東莞に着いた当初 長期間に渡って労働者の話を聞くと 気が滅入ってしまわないかと心配でした 彼女らの状況は変わらないかもしれないし 話すこともないだろうと思ったのです ところが この若い女性達は賢く ユーモアのセンスがあって 勇敢で寛大でした 思ったことを話してくれ 工場の様子や 中国でや世界での生き方を教えてくれました

これが実家への電車の中で明がくれたCOACH のバッグです これが実家への電車の中で明がくれたCOACH のバッグです 私の取材した 若い女性達とのつながりを忘れないように いつも身に着けています 経済的なつながりではなく個人的なつながりです お金ではなく思い出で計るものです このバッグを見るたびに思うのは 書斎や図書館に座って想像する世界は 実際に外に出てみると違うものだという事です 実際に外に出てみると違うものだという事です

ありがとうございました(拍手) (拍手)

レスリー ありがとうこういう見方があると 思いもしなかった人が結構居るんじゃないかな ちょと興味があるんですがもし 例えばApple の製造主任と 一分だけ話すチャンスがあったらどんな話をしますか? 一分だけ話すチャンスがあったらどんな話をしますか?

一分だけですか?

そう 一分で (笑)

そうですね 労働者に会って感心したのは 皆 とてもやる気があって自分で何でもやろうとし 才覚もあります驚いたのは そんな彼らが望んでいるのは第一に教育 つまり学ぶことです 多くが大変貧しい環境の出身で 中学卒業するかしないかで学校を辞めてしまっているんです 両親が読み書きできない人も多く 都市に来て 自分から 夜間や週末にある コンピューターや英語の教室に通って 本当に基本的なことを学習しているんです ワープロの使い方とか 英語で何か簡単なことが言えるように勉強しているんです ですから この人たちを支援するなら こういう簡単な 目的のはっきりした 実際役立つクラスを 設立して そうすることによって 労働者がもと上に行ける様に 例えばApple社内で何か良い仕事に就けるといいですね 社会的地位を向上したり 自己啓発を手助けできたらいいと思います 社会的地位を向上したり 自己改善を手助けできたらいいと思います 労働者はそういうものを望んでいます シャワーのお湯がきちんと出るといいとか いい部屋やテレビが欲しいとか言わないんです そういうものは もちろんいいけれど 都市に越してきたのはそのためではなく そんなことは どうでもいいんです

生活が苦だとか大変だとか感じましたかそれとも どちらかというと 生活の レベルの向上や暮らしがだんだんに 良くなっていると感じましたか?

確かに後者です 私は2年間 東莞で暮らし 人々の生活を眺めたのですが 時間がたつにつれ 人々の生活の変化に気が付きます 上向きや 下向き 中には全く変わらないこともありますが 通常 上向きです 長くいれば たいてい上向きです 10年前に都市に来て 現在は都会の 中流クラスだという人たちも知っています トレンドは確かに上向きなわけです 突然この街に来て 街の状況を見て 皆が貧しく 苦しんでいるように感じても 実際そうでもないのです もちろん 工場の環境は大変で 皆さんや私が好んで働く所ではありません でも彼らにしてみれば 元の環境の方が もっとひどいし より素晴らしい未来に 期待しているわけです 今日は彼らの感じる世界と 私達の想像とは違うかもしれないことを お話し したかったわけです

素晴らしいトークをありがとう どうもありがとうございました(拍手)

Hi. So I'd like to talk a little bit about the people who make the things we use every day: our shoes, our handbags, our computers and cell phones. Now, this is a conversation that often calls up a lot of guilt. Imagine the teenage farm girl who makes less than a dollar an hour stitching your running shoes, or the young Chinese man who jumps off a rooftop after working overtime assembling your iPad. We, the beneficiaries of globalization, seem to exploit these victims with every purchase we make, and the injustice feels embedded in the products themselves. After all, what's wrong with a world in which a worker on an iPhone assembly line can't even afford to buy one? It's taken for granted that Chinese factories are oppressive, and that it's our desire for cheap goods that makes them so.

So, this simple narrative equating Western demand and Chinese suffering is appealing, especially at a time when many of us already feel guilty about our impact on the world, but it's also inaccurate and disrespectful. We must be peculiarly self-obsessed to imagine that we have the power to drive tens of millions of people on the other side of the world to migrate and suffer in such terrible ways. In fact, China makes goods for markets all over the world, including its own, thanks to a combination of factors: its low costs, its large and educated workforce, and a flexible manufacturing system that responds quickly to market demands. By focusing so much on ourselves and our gadgets, we have rendered the individuals on the other end into invisibility, as tiny and interchangeable as the parts of a mobile phone.

Chinese workers are not forced into factories because of our insatiable desire for iPods. They choose to leave their homes in order to earn money, to learn new skills, and to see the world. In the ongoing debate about globalization, what's been missing is the voices of the workers themselves.

Here are a few.

Bao Yongxiu: "My mother tells me to come home and get married, but if I marry now, before I have fully developed myself, I can only marry an ordinary worker, so I'm not in a rush."

Chen Ying: "When I went home for the new year, everyone said I had changed. They asked me, what did you do that you have changed so much? I told them that I studied and worked hard. If you tell them more, they won't understand anyway."

Wu Chunming: "Even if I make a lot of money, it won't satisfy me. Just to make money is not enough meaning in life."

Xiao Jin: "Now, after I get off work, I study English, because in the future, our customers won't be only Chinese, so we must learn more languages."

All of these speakers, by the way, are young women,18 or 19 years old.

So I spent two years getting to know assembly line workers like these in the south China factory city called Dongguan. Certain subjects came up over and over: how much money they made, what kind of husband they hoped to marry, whether they should jump to another factory or stay where they were. Other subjects came up almost never, including living conditions that to me looked close to prison life: 10 or 15 workers in one room,50 people sharing a single bathroom, days and nights ruled by the factory clock. Everyone they knew lived in similar circumstances, and it was still better than the dormitories and homes of rural China.

The workers rarely spoke about the products they made, and they often had great difficulty explaining what exactly they did. When I asked Lu Qingmin, the young woman I got to know best, what exactly she did on the factory floor, she said something to me in Chinese that sounded like "qiu xi." Only much later did I realize that she had been saying "QC," or quality control. She couldn't even tell me what she did on the factory floor. All she could do was parrot a garbled abbreviation in a language she didn't even understand.

Karl Marx saw this as the tragedy of capitalism, the alienation of the worker from the product of his labor. Unlike, say, a traditional maker of shoes or cabinets, the worker in an industrial factory has no control, no pleasure, and no true satisfaction or understanding in her own work. But like so many theories that Marx arrived at sitting in the reading room of the British Museum, he got this one wrong. Just because a person spends her time making a piece of something does not mean that she becomes that, a piece of something. What she does with the money she earns, what she learns in that place, and how it changes her, these are the things that matter. What a factory makes is never the point, and the workers could not care less who buys their products.

Journalistic coverage of Chinese factories, on the other hand, plays up this relationship between the workers and the products they make. Many articles calculate: How long would it take for this worker to work in order to earn enough money to buy what he's making? For example, an entry-level-line assembly line worker in China in an iPhone plant would have to shell out two and a half months' wages for an iPhone.

But how meaningful is this calculation, really? For example, I recently wrote an article in The New Yorker magazine, but I can't afford to buy an ad in it. But, who cares? I don't want an ad in The New Yorker, and most of these workers don't really want iPhones. Their calculations are different. How long should I stay in this factory? How much money can I save? How much will it take to buy an apartment or a car, to get married, or to put my child through school?

The workers I got to know had a curiously abstract relationship with the product of their labor. About a year after I met Lu Qingmin, or Min, she invited me home to her family village for the Chinese New Year. On the train home, she gave me a present: a Coach brand change purse with brown leather trim. I thanked her, assuming it was fake, like almost everything else for sale in Dongguan. After we got home, Min gave her mother another present: a pink Dooney & amp; Bourke handbag, and a few nights later, her sister was showing off a maroon LeSportsac shoulder bag. Slowly it was dawning on me that these handbags were made by their factory, and every single one of them was authentic.

Min's sister said to her parents, "In America, this bag sells for 320 dollars." Her parents, who are both farmers, looked on, speechless. "And that's not all -- Coach is coming out with a new line,2191," she said. "One bag will sell for 6,000." She paused and said, "I don't know if that's 6,000 yuan or 6,000 American dollars, but anyway, it's 6,000." (Laughter)

Min's sister's boyfriend, who had traveled home with her for the new year, said, "It doesn't look like it's worth that much."

Min's sister turned to him and said, "Some people actually understand these things. You don't understand shit."

(Laughter) (Applause)

In Min's world, the Coach bags had a curious currency. They weren't exactly worthless, but they were nothing close to the actual value, because almost no one they knew wanted to buy one, or knew how much it was worth. Once, when Min's older sister's friend got married, she brought a handbag along as a wedding present. Another time, after Min had already left the handbag factory, her younger sister came to visit, bringing two Coach Signature handbags as gifts.

I looked in the zippered pocket of one, and I found a printed card in English, which read, "An American classic. In 1941, the burnished patina of an all-American baseball glove inspired the founder of Coach to create a new collection of handbags from the same luxuriously soft gloved-hand leather. Six skilled leatherworkers crafted 12 Signature handbags with perfect proportions and a timeless flair. They were fresh, functional, and women everywhere adored them. A new American classic was born."

I wonder what Karl Marx would have made of Min and her sisters. Their relationship with the product of their labor was more complicated, surprising and funny than he could have imagined. And yet, his view of the world persists, and our tendency to see the workers as faceless masses, to imagine that we can know what they're really thinking.

The first time I met Min, she had just turned 18 and quit her first job on the assembly line of an electronics factory. Over the next two years, I watched as she switched jobs five times, eventually landing a lucrative post in the purchasing department of a hardware factory. Later, she married a fellow migrant worker, moved with him to his village, gave birth to two daughters, and saved enough money to buy a secondhand Buick for herself and an apartment for her parents. She recently returned to Dongguan on her own to take a job in a factory that makes construction cranes, temporarily leaving her husband and children back in the village.

In a recent email to me, she explained, "A person should have some ambition while she is young so that in old age she can look back on her life and feel that it was not lived to no purpose."

Across China, there are 150 million workers like her,one third of them women, who have left their villages to work in the factories, the hotels, the restaurants and the construction sites of the big cities. Together, they make up the largest migration in history, and it is globalization, this chain that begins in a Chinese farming village and ends with iPhones in our pockets and Nikes on our feet and Coach handbags on our arms that has changed the way these millions of people work and marry and live and think. Very few of them would want to go back to the way things used to be.

When I first went to Dongguan, I worried that it would be depressing to spend so much time with workers. I also worried that nothing would ever happen to them, or that they would have nothing to say to me. Instead, I found young women who were smart and funny and brave and generous. By opening up their lives to me, they taught me so much about factories and about China and about how to live in the world.

This is the Coach purse that Min gave me on the train home to visit her family. I keep it with me to remind me of the ties that tie me to the young women I wrote about, ties that are not economic but personal in nature, measured not in money but in memories. This purse is also a reminder that the things that you imagine, sitting in your office or in the library, are not how you find them when you actually go out into the world.

Thank you. (Applause) (Applause)

Chris Anderson: Thank you, Leslie, that was an insight that a lot of us haven't had before. But I'm curious. If you had a minute, say, with Apple's head of manufacturing, what would you say?

Leslie Chang: One minute?

CA: One minute. (Laughter)

LC: You know, what really impressed me about the workers is how much they're self-motivated, self-driven, resourceful, and the thing that struck me, what they want most is education, to learn, because most of them come from very poor backgrounds. They usually left school when they were in 7th or 8th grade. Their parents are often illiterate, and then they come to the city, and they, on their own, at night, during the weekends, they'll take a computer class, they'll take an English class, and learn really, really rudimentary things, you know, like how to type a document in Word, or how to say really simple things in English. So, if you really want to help these workers, start these small, very focused, very pragmatic classes in these schools, and what's going to happen is, all your workers are going to move on, but hopefully they'll move on into higher jobs within Apple, and you can help their social mobility and their self-improvement. When you talk to workers, that's what they want. They do not say, "I want better hot water in the showers. I want a nicer room. I want a TV set." I mean, it would be nice to have those things, but that's not why they're in the city, and that's not what they care about.

CA: Was there a sense from them of a narrative that things were kind of tough and bad, or was there a narrative of some kind of level of growth, that things over time were getting better?

LC: Oh definitely, definitely. I mean, you know, it was interesting, because I spent basically two years hanging out in this city, Dongguan, and over that time, you could see immense change in every person's life: upward, downward, sideways, but generally upward. If you spend enough time, it's upward, and I met people who had moved to the city 10 years ago, and who are now basically urban middle class people, so the trajectory is definitely upward. It's just hard to see when you're suddenly sucked into the city. It looks like everyone's poor and desperate, but that's not really how it is. Certainly, the factory conditions are really tough, and it's nothing you or I would want to do, but from their perspective, where they're coming from is much worse, and where they're going is hopefully much better, and I just wanted to give that context of what's going on in their minds, not what necessarily is going on in yours.

CA: Thanks so much for your talk. Thank you very much. (Applause)

Hi.// So I'd like to talk/ a little bit/ about the people/ who make the things/ we use every day:/ our shoes,/ our handbags,/ our computers and cell phones.//

私たちが毎日使うものを作っている人たちのことを お話します 私たちが毎日使うものを作っている人たちのことを お話します 靴にハンドバックやコンピューターそして携帯電話など いろいろあります

Now,/ this is a conversation/ that often calls up/ a lot of guilt.//

この話題は罪の意識を呼び起こします

Imagine/ the teenage farm girl/ who makes less/ than a dollar/ an hour/ stitching your running shoes,/ or the young Chinese man/ who jumps off/ a rooftop/ after working overtime/ assembling your iPad.//

農村出身の少女が 100円にも満たない時給で 私たちの履く ランニング シューズを縫っている とか iPad 工場で長時間労働をしていた若い中国人の男性が 屋根から飛び降りたとか考えてみてください

We,/ the beneficiaries of globalization,/ seem to exploit/ these victims/ with every purchase/ we make,/ and the injustice feels embedded in the products themselves.//

グローバリゼーションの恩恵を受けている私たちにとって 何かを買うごとに これらの犠牲者を食い物にしているようで 商品そのものに不公平さが 組み込まれているように感じるものです

After all,/ what's wrong/ with a world/ in which a worker/ on an iPhone assembly line can't even afford to buy/ one?//

iPhone の生産ラインの作業員が 自分の作るものを 買うお金もないなんてなんという世界でしょう?

It's taken/ for granted/ that Chinese factories are oppressive,/ and/ that it's our desire/ for cheap goods/ that makes them so.//

中国の工場の作業状況は過酷で 低価格を求める我々の欲望が その原因であるというのが常識になっています

So,/ this simple narrative/ equating Western demand/ and Chinese suffering is appealing,/ especially/ at a time/ when many of us already feel guilty/ about our impact/ on the world,/ but it's also inaccurate/ and disrespectful.//

発展国の欲と 中国人の生活苦を 結びつけたくなるのはわかります 世界に与えた影響について既に 罪悪感を持っている 現在の我々の状況を考えれば当然です でもこの考えはは間違えであり 失礼にもあたります

We must be peculiarly self-obsessed/ to imagine/ that we have the power/ to drive tens of millions of people/ on the other side of the world/ to migrate/ and suffer in such terrible ways.//

私たちに地球の反対側にいる何千万人の人々を 移住させ ひどい生活を強いる力があると思うなんて うぬぼれもよいところです うぬぼれもよいところです

In fact,/ China makes goods/ for markets all/ over the world,/ including/ its own,/ thanks/ to a combination of factors:/ its low costs,/ its large and educated workforce,/ and a flexible manufacturing system/ that responds quickly/ to market demands.//

実は中国は世界中の市場で売られる製品を作っているのです 自国の市場も含まれています 安いコストと 質の高いふんだんな労働力 市場の要求に素早く答える 柔軟な生産システムがこれを可能にしています

By focusing so much/ on ourselves and our gadgets,/ we have rendered the individuals/ on the other end/ into invisibility,/ as tiny and interchangeable/ as the parts of a mobile phone.//

自身の生活や新しいガジェットばかりを気にしている我々は 製品の向こう側にいる人々を まるで携帯電話の部品のごとく小さく取り替え可能な 目に見えないものとしか考えていません

Chinese workers are not forced into factories/ because of our insatiable desire/ for iPods.//

中国の労働者は 我々の iPod への執着心を満たすために むりやり工場で働かされているわけではありません

They choose to leave/ their homes/ in order to earn money,/ to learn new skills,/ and to see the world.//

お金を稼ぎ 新しい技術を学び 視野を広めるために望んで故郷を離れるのです

In the ongoing debate/ about globalization,/ what's been missing is the voices of the workers/ themselves.//

グローバリゼーションの是非を論じる上で 欠けているのは 現場で働く人の生の声です

Here are a few.//

いくつかお聞かせしましょう

Bao Yongxiu:/ "My mother tells me/ to come home/ and get married,/ but/ if I marry now,/ before I have fully developed myself,/ I can only marry an ordinary worker,/ so I'm not in a rush."//

包永新:「母が 家に帰って結婚しろというけれど まだ自分が未完成なうちに結婚したら単なる労働者としか結婚できない まだ自分が未完成なうちに結婚したら単なる労働者としか結婚できない だから急いで結婚はしないわ」

Chen Ying:/ "When I went home/ for the new year,/ everyone said/ I had changed.// They asked me,/ what did you do/ that you have changed so much?//

陳儀: 「新年に家に帰ったら 皆に変わったって言われましたそんなに変わるなんて 何をしたのって訊かれたので

I told them/ that I studied/ and worked hard.// If you tell them/ more,/ they won't understand anyway."//

勉強して 一生懸命働いたって言っただけ それ以上説明したって わかる人はいないもの」

Wu Chunming:/ "Even if I make a lot of money,/ it won't satisfy me.//

?傳明:「沢山お金を稼いでも 満足しません

Just to make money is not enough meaning/ in life."//

お金を稼ぐだけが 人生ではありません」

Xiao Jin:/ "Now,/ after I get off/ work,/ I study English,/ because in the future,/ our customers won't be only Chinese,/ so we must learn more languages."//

邵新:「仕事の後に 英語の勉強をしています 将来のお客様は中国人だけとは 限りませんからもっといろいろな言葉を勉強しないと」

All of these speakers,/ by the way,/ are young women,/18 or 19 years old.//

これらは皆 若い18か19歳の女性の口から出た言葉です これらは皆 若い18か19歳の女性の口から出た言葉です

So I spent two years/ getting to know/ assembly line workers/ like these/ in the south China factory city called Dongguan.//

2年間の取材を通じ 生産ラインで働く彼女らと親しくなりました 中国の南部の東莞という工業都市で働いています

Certain subjects came up over and over:/ how much money/ they made,/ what kind of husband/ they hoped to marry,/ whether they should jump to another factory/ or stay/ where they were.//

話していると よく話題になるのが いくら稼いだか とか どんな男性と結婚したいか とか 他の工場に 鞍替えしようか とか それとも ここでずっと働こうかなどです

Other subjects came up/ almost never,/ including living conditions/ that to me looked close/ to prison life:/ 10 or 15 workers/ in one room,/50 people/ sharing a single bathroom,/ days and nights ruled by the factory clock.//

滅多に話題に上らないのが まるで牢獄かの様に思える生活環境です 一部屋を10から15人でシェアし トイレは50人で共同です 昼も夜も 工場の需要に支配されています

Everyone/ they knew lived in similar circumstances,/ and it was still better/ than the dormitories and homes of rural China.//

ここではだれもが 同じような環境で生活しています そんな状況でも田舎の寮や家での生活に比べたら ましなのです

The workers rarely spoke about the products/ they made,/ and they often had great difficulty/ explaining/ what exactly/ they did.//

どの製品を作っているか話すことは滅多にありません 実際何をしているのか説明できる人も 滅多にいないのです

When I asked Lu Qingmin,/ the young woman/ I got to know best,/ what exactly/ she did on the factory floor,/ she said something/ to me/ in Chinese/ that sounded like "qiu xi."//

一番親しくなった陸清明という若い女性に訊いたことがあります 一番親しくなった陸清明という若い女性に訊いたことがあります 工場の作業場でどんな事をしているのか すると彼女は中国語でこんな風に答えました 「クイ・シー」

Only much later did I realize/ that she had been saying "QC,/"/ or quality control.//

後になってよく考えると 彼女が言ったのは 「QC」つまりクオリティーコントロールだったのです

She couldn't even tell me/ what she did on the factory floor.//

作業場での実際の役割を説明することは出来ず

All she could do/ was parrot/ a garbled abbreviation/ in a language/ she didn't even understand.//

意味も解らない略語を オウムのように真似するだけでした

Karl Marx saw this/ as the tragedy of capitalism,/ the alienation of the worker/ from the product of his labor.//

カール・マルクスはこれを資本主義の悲劇として批判しました 労働者の自分の生産物からの疎外です

Unlike,/ say,/ a traditional maker of shoes or cabinets,/ the worker/ in an industrial factory has no control,/ no pleasure,/ and no true satisfaction or understanding/ in her own work.//

従来の 靴や家具を作る人たちと違って 生産工場で働く人たちは自分の作るものに対して 主導権や喜びもなければ 本当の満足や理解もないのです 主導権や喜びもなければ 本当の満足や理解もないのです

But like so many theories/ that Marx arrived at sitting in the reading room of the British Museum,/ he got this one wrong.//

でも 大英博物館の読書室に通いつめて 執筆した マルクスの理論には間違えが多いのですが この考えも間違っていると思います

Just/ because a person spends her time/ making a piece of something does not mean/ that she becomes/ that,/ a piece of something.//

人間は何かを作っているからといって その 作っているものになるわけではありません その 作っているものになるわけではありません

What she does with the money/ she earns,/ what she learns in that place,/ and how it changes her,/ these are the things/ that matter.//

稼いだお金をどう使うか 新しい場所で何を学びどう人間として成長するか これが大切なのです

What a factory makes/ is never the point,/ and the workers could not care less/ who buys their products.//

工場で何が作られているかなんて関係ないのです 作った物をだれが買おうが労働者の気にすることではありません

Journalistic coverage of Chinese factories,/ on the other hand,/ plays up/ this relationship/ between the workers/ and the products/ they make.//

中国の工場に関する報道は この労働者と製品の関係を 誇張して取り上げます

Many articles calculate:/ How long would it take for this worker/ to work/ in order to earn enough money/ to buy/ what he's making?//

こういう記事には計算がよく使われます 労働者が作っているものを自分で買うには 何時間働かなければならないかというものです

For example,/ an entry-level-line assembly line worker/ in China/ in an iPhone plant would have to shell out/ two and a half months/' wages/ for an iPhone.//

例えば 中国の iPhone 工場のラインで働く 新人社員は iPhone を買うとしたら2ヵ月半分の給料を 貯めなければなりません

But how meaningful is this calculation,/ really?//

こんな計算 なんの意味があるのでしょうか?

For example,/ I recently wrote an article/ in The New Yorker magazine,/ but I can't afford to buy/ an ad/ in it.//

私は最近New Yorker 誌に記事を書きましたが 私は最近New Yorker 誌に記事を書きましたが あんな雑誌に広告を載せるお金なんてありません

But,/ who cares?// I don't want an ad/ in The New Yorker,/ and most of these workers don't really want iPhones.//

でも別に広告なんか載せたくもないのです 同様に この労働者らも別に iPhone が欲しいわけでもないんです

Their calculations are different.//

計算するとしたら別のものです

How long should I stay in this factory?//

この工場にいつまで居ようか?

How much money can I save?//

いくら貯金できるか?

How much will/ it take to buy an apartment or a car,/ to get married,/ or to put my child/ through school?//

アパートや車を買うのにいくらかかるか? 結婚や 子供の教育にいくらかかるか?

The workers/ I got to know/ had a curiously abstract relationship/ with the product of their labor.//

親しくなった労働者たちは 作っているものと 奇妙な関係を持っています

About a year/ after I met Lu Qingmin,/ or Min,/ she invited me home/ to her family village/ for the Chinese New Year.//

陸清明(明)に会ってから一年くらいたったある日 新年を祝うために彼女の実家に招かれました 新年を祝うために彼女の実家に招かれました

On the train home,/ she gave me a present:/ a Coach brand change purse/ with brown leather trim.//

行きの電車の中でプレゼントをくれました 茶色の皮の縁のついたCOACHのコインケースです

I thanked her,/ assuming it was fake,/ like almost everything else/ for sale/ in Dongguan.//

東莞で売っているものは大体 偽物なのでこれも偽物だろうと思いながらも感謝しました 東莞で売っているものは大体 偽物なのでこれも偽物だろうと思いながらも感謝しました

After we got home,/ Min gave her mother/ another present:/ a pink Dooney & amp;/ Bourke handbag,/ and a few nights later,/ her sister was showing off/ a maroon LeSportsac shoulder bag.//

実家で明はお母さんにもプレゼントを渡しました ピンクのDooney&Bourke のバッグです 数日後には 妹がえび茶色のLeSportac のバッグを肩にかけて 見せびらかしていました

Slowly/ it was dawning on me/ that these handbags were made by their factory,/ and every single one of them was authentic.//

考えてみると これらのハンドバッグはあの工場で作られているもので 考えてみると これらのハンドバッグはあの工場で作られているもので つまり どれも本物だったわけです

Min's sister said to her parents,/ "In America,/ this bag sells for 320 dollars."//

明の妹 が両親に話しているのを聞きました 「アメリカではこのバッグ320ドルなんだって」

Her parents,/ who are both farmers,/ looked on,/ speechless.//

農家で働く両親は言う言葉もなく黙って聞いていました

"And that's not all --/ Coach is coming out/ with a new line,/2191,/"/ she said.// "One bag will sell for 6,000."//

「それにね COACH は新しいデザインが出るの 2191 って言うんだけど このバッグは6千もするんだって」

She paused/ and said,/ "I don't know/ if that's 6,000 yuan or 6,000 American dollars,/ but anyway,/ it's 6,000."// (Laughter)//

ちょっと間をおいて続けました「6千元だったかしら それとも 6千米ドルだったかしらともかく6千なのよ」(笑)

Min's sister's boyfriend,/ who had traveled home/ with her/ for the new year,/ said,/ "It doesn't look/ like it's worth/ that much."//

新年を祝うために帰郷していた明の妹の彼氏が 新年を祝うために帰郷していた明の妹の彼氏が 「そんな価値あるなんて 見えないね」と言うと

Min's sister turned to him/ and said,/ "Some people actually understand these things.// You don't understand shit."//

明の妹は「わかるひとには わかるのよあんたなんてダメ」と言い返していました 明の妹は「わかるひとには わかるのよあんたなんてダメ」と言い返していました

(拍手)(笑)

In Min's world,/ the Coach bags had a curious currency.//

明の住む世界では COACH のバッグはおもしろい価値があるのです

They weren't exactly worthless,/ but they were nothing close/ to the actual value,/ because almost no one/ they knew wanted to buy/ one,/ or knew how much/ it was worth.//

価値がないわけではありません でも実際の値段とはかけ離れています だれもお金を出してまで買わないし値段も知らないのです

Once,/ when Min's older sister's friend got married,/ she brought a handbag along/ as a wedding present.//

でも 明のお姉さんの友達が結婚したとき ハンドバックを結婚のお祝いに贈りました

Another time,/ after Min had already left the handbag factory,/ her younger sister came to visit,/ bringing two Coach Signature handbags/ as gifts.//

また明が ハンドバッグ工場を辞めた後 妹が訪ねて来たときも COACH の有名なハンドバッグを二つおみやげに持ってきました

I looked in the zippered pocket of one,/ and I found a printed card/ in English,/ which read,/ "An American classic.//

ポケットのジッパーを開けてみると カードが入っていましたカードには英語でこうありました 「アメリカン・クラシック

In 1941,/ the burnished patina of an all-American baseball glove inspired the founder of Coach/ to create a new collection of handbags/ from the same luxuriously soft gloved-hand leather.//

1941年に使い込まれた野球グローブにヒントを得たCOACH の創設者が 1941年に使い込まれた野球グローブにヒントを得たCOACH の創設者が しなやかな「グラブタンレザー」使って新しいハンドバッグのコレクションを しなやかな「グラブタンレザー」使って新しいハンドバッグのコレクションを デザインしました

Six skilled leatherworkers crafted 12 Signature handbags/ with perfect proportions and a timeless flair.//

6人の熟練した皮職人が仕上げた12個のハンドバッグは 完璧なバランスで飽きることのない美しさです

They were fresh,/ functional,/ and women everywhere adored them.// A new American classic was born."//

新鮮で機能的なバッグは 世界中の女性に愛されました新しいアメリカン・クラシックの誕生です」

I wonder/ what Karl Marx would have made of Min and her sisters.//

カール・マルクスが生きていたら 明や明の姉妹をどう思ったことでしょう カール・マルクスが生きていたら 明や明の姉妹をどう思ったことでしょう

Their relationship/ with the product of their labor was more complicated, surprising and funny/ than he could have imagined.//

作っている製品と 労働の関係は マルクスが思うよりも ずっと複雑で 思いもよらない おかしいものです

And yet,/ his view of the world persists,/ and our tendency to see the workers/ as faceless masses,/ to imagine/ that we can know/ what they're really thinking.//

でも彼の理論は根強いもので 労働者を 個性のない集団だとか 彼らの心情は想像がつくと思いがちです

The first time/ I met Min,/ she had just turned 18/ and quit her first job/ on the assembly line of an electronics factory.//

明に会ったのは 彼女が18歳 になったばかりで はじめての職場を辞めた直後でした 電子機器工場の生産ラインでの仕事でした

Over the next two years,/ I watched/ as she switched jobs/ five times,/ eventually/ landing a lucrative post/ in the purchasing department of a hardware factory.//

その後2年の間に5回も転職を繰り返し 最終的にハードウェア工場の購買部で良い職に落ち着きました 最終的にハードウェア工場の購買部で良い職に落ち着きました

Later,/ she married a fellow migrant worker,/ moved with him/ to his village,/ gave birth/ to two daughters,/ and saved enough money/ to buy a secondhand Buick/ for herself and an apartment/ for her parents.//

後に 仲間の出稼ぎ労働者と結婚し 彼の村に引っ越して 2人の女の子を産み 貯めたお金で中古のアメリカ車を買い 両親のためのアパートも購入しました

She recently returned to Dongguan/ on her own/ to take a job/ in a factory/ that makes construction cranes,/ temporarily/ leaving her husband and children back/ in the village.//

最近 単身で東莞に戻り 建設クレーン車を作る工場で 働いています 子供とご主人は 村に置いてです 子供とご主人は 村に置いてです

In a recent email/ to me,/ she explained,/ "A person should have some ambition/ while she is young/ so that in old age/ she can look back/ on her life/ and feel/ that it was not lived to no purpose."//

最近 受け取ったメールには 「若いうちは野望を持って生きるべきです 老いてから 目的もなく生きてしまったなんて思わないように」と書いてありました 老いてから 目的もなく生きてしまったなんて思わないように」と書いてありました

Across China,/ there are 150 million workers/ like her,/one third of them/ women,/ who have left their villages/ to work in the factories,/ the hotels,/ the restaurants and the construction sites of the big cities.//

中国全体で彼女の様な労働者が一億五千万人もいます その3分の1は女性で 村を離れ 都市の工場やホテル レストランや 工事現場などで働いています

Together,/ they make up/ the largest migration/ in history,/ and it is globalization,/ this chain/ that begins in a Chinese farming village/ and ends with iPhones/ in our pockets/ and Nikes/ on our feet/ and Coach handbags/ on our arms/ that has changed the way/ these millions of people work and marry and live and think.//

合計すると 史上最大の人口の大移動です これはグローバリゼーションでもあります 連鎖の紐は中国の農村から始まり 私たちのポケット内のiPhoneや足元のナイキに そして 腕に掛かるCOACH のバッグにとつながりながら 膨大な数の出稼ぎ労働者の 仕事や結婚 の実態生活や思考のあり方を変えてきました

Very few of them would want to go back/ to the way/ things used to be.//

元の暮らしに戻りたい人など 殆どいません

When I first went to Dongguan,/ I worried/ that it would be depressing to spend/ so much time/ with workers.//

東莞に着いた当初 長期間に渡って労働者の話を聞くと 気が滅入ってしまわないかと心配でした

I also worried/ that nothing would ever happen to them,/ or/ that they would have nothing/ to say to me.//

彼女らの状況は変わらないかもしれないし 話すこともないだろうと思ったのです

Instead,/ I found young women/ who were smart and funny and brave and generous.//

ところが この若い女性達は賢く ユーモアのセンスがあって 勇敢で寛大でした

By opening up/ their lives/ to me,/ they taught me so much/ about factories/ and/ about China/ and/ about how to live in the world.//

思ったことを話してくれ 工場の様子や 中国でや世界での生き方を教えてくれました

This is the Coach purse/ that Min gave me/ on the train home/ to visit her family.//

これが実家への電車の中で明がくれたCOACH のバッグです これが実家への電車の中で明がくれたCOACH のバッグです

I keep it/ with me/ to remind me of the ties/ that tie me/ to the young women/ I wrote about,/ ties/ that are not economic but personal/ in nature,/ measured not in money/ but/ in memories.//

私の取材した 若い女性達とのつながりを忘れないように いつも身に着けています 経済的なつながりではなく個人的なつながりです お金ではなく思い出で計るものです

This purse is also a reminder/ that the things/ that you imagine,/ sitting in your office or in the library,/ are not/ how you find them/ when you actually go out/ into the world.//

このバッグを見るたびに思うのは 書斎や図書館に座って想像する世界は 実際に外に出てみると違うものだという事です 実際に外に出てみると違うものだという事です

Thank you.// (Applause) (Applause)//

ありがとうございました(拍手) (拍手)

Chris Anderson:/ Thank you,/ Leslie,/ that was an insight/ that a lot of us haven't had before.//

レスリー ありがとうこういう見方があると 思いもしなかった人が結構居るんじゃないかな

But I'm curious.// If you had a minute,/ say,/ with Apple's head of manufacturing,/ what would you say?//

ちょと興味があるんですがもし 例えばApple の製造主任と 一分だけ話すチャンスがあったらどんな話をしますか? 一分だけ話すチャンスがあったらどんな話をしますか?

Leslie Chang:/ One minute?//

一分だけですか?

CA:/ One minute.// (Laughter)//

そう 一分で (笑)

LC:/ You know,/ what really impressed me/ about the workers is/ how much/ they're self-motivated, self-driven, resourceful,/ and the thing/ that struck me,/ what they want/ most is education,/ to learn,/ because most of them come from very poor backgrounds.//

そうですね 労働者に会って感心したのは 皆 とてもやる気があって自分で何でもやろうとし 才覚もあります驚いたのは そんな彼らが望んでいるのは第一に教育 つまり学ぶことです 多くが大変貧しい環境の出身で

They usually left school/ when they were in 7th or 8th grade.//

中学卒業するかしないかで学校を辞めてしまっているんです

Their parents are often illiterate,/ and then/ they come to the city,/ and they,/ on their own,/ at night,/ during the weekends,/ they'll take a computer class,/ they'll take an English class,/ and learn really,/ really rudimentary things,/ you know,/ like how to type a document/ in Word,/ or how to say really simple things/ in English.//

両親が読み書きできない人も多く 都市に来て 自分から 夜間や週末にある コンピューターや英語の教室に通って 本当に基本的なことを学習しているんです ワープロの使い方とか 英語で何か簡単なことが言えるように勉強しているんです

So,/ if you really want to help/ these workers,/ start these small, very focused,/ very pragmatic classes/ in these schools,/ and what's going to happen/ is,/ all your workers are going to move on,/ but hopefully/ they'll move on/ into higher jobs/ within Apple,/ and you can help their social mobility and their self-improvement.//

ですから この人たちを支援するなら こういう簡単な 目的のはっきりした 実際役立つクラスを 設立して そうすることによって 労働者がもと上に行ける様に 例えばApple社内で何か良い仕事に就けるといいですね 社会的地位を向上したり 自己啓発を手助けできたらいいと思います 社会的地位を向上したり 自己改善を手助けできたらいいと思います

When you talk to workers,/ that's/ what they want.//

労働者はそういうものを望んでいます

They do not say,/ "I want better hot water/ in the showers.//

シャワーのお湯がきちんと出るといいとか

I want a nicer room.// I want a TV set."//

いい部屋やテレビが欲しいとか言わないんです

I mean,/ it would be nice/ to have those things,/ but that's not/ why they're in the city,/ and that's not/ what they care about.//

そういうものは もちろんいいけれど 都市に越してきたのはそのためではなく そんなことは どうでもいいんです

CA:/ Was/ there/ a sense/ from them of a narrative/ that things were kind of tough and bad,/ or was there a narrative of some kind of level of growth,/ that things/ over time were getting better?//

生活が苦だとか大変だとか感じましたかそれとも どちらかというと 生活の レベルの向上や暮らしがだんだんに 良くなっていると感じましたか?

LC:/ Oh definitely,/ definitely.// I mean,/ you know,/ it was interesting,/ because I spent basically/ two years/ hanging out/ in this city,/ Dongguan,/ and over that time,/ you could see immense change/ in every person's life:/ upward,/ downward,/ sideways,/ but generally upward.//

確かに後者です 私は2年間 東莞で暮らし 人々の生活を眺めたのですが 時間がたつにつれ 人々の生活の変化に気が付きます 上向きや 下向き 中には全く変わらないこともありますが 通常 上向きです

If you spend enough time,/ it's upward,/ and I met people/ who had moved to the city/ 10 years ago,/ and who are now basically urban middle class people,/ so the trajectory is definitely upward.//

長くいれば たいてい上向きです 10年前に都市に来て 現在は都会の 中流クラスだという人たちも知っています トレンドは確かに上向きなわけです

It's just hard/ to see/ when you're suddenly sucked into the city.// It looks like everyone's poor and desperate,/ but that's not really/ how it is.//

突然この街に来て 街の状況を見て 皆が貧しく 苦しんでいるように感じても 実際そうでもないのです

Certainly,/ the factory conditions are really tough,/ and it's nothing/ you or I would want to do,/ but from their perspective,/ where they're coming/ from is much worse,/ and where they're going/ is hopefully much better,/ and I just wanted to give/ that context of what's going on/ in their minds,/ not/ what necessarily is going on/ in yours.//

もちろん 工場の環境は大変で 皆さんや私が好んで働く所ではありません でも彼らにしてみれば 元の環境の方が もっとひどいし より素晴らしい未来に 期待しているわけです 今日は彼らの感じる世界と 私達の想像とは違うかもしれないことを お話し したかったわけです

CA:/ Thanks so much/ for your talk.//

素晴らしいトークをありがとう

Thank you very much.// (Applause)//

どうもありがとうございました(拍手)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

handbag

(婦人用)ハンドバッグ

小型スーツケース

computer

『計算機』;『電子計算機』

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

call up

(米軍の)召集令状

guilt

『有罪』;『罪』;犯罪[行為]

罪の意識,やましさ

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

stitch

〈C〉(縫い物・外科手術などの)『一針』,(編み物の)一編み

〈C〉針目,縫い目,編み目

〈C〉縫い方,編み方

〈U〉《しばしばa~》(わき腹・背などの)激痛,差し込み

〈C〉《話》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

…‘を'縫う,縫い付ける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

縫う

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

rooftop

屋根;屋上

overtime

超過勤務[時間]

超過勤務手当

(勝負が決まらない時の)延長時間,延長戦

超過勤務の

規定時間外に

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

beneficiary

利益(恩恵)を受ける人

年金(保険金などの)受取人

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

exploit

英雄的行為,めざましい功績,偉業

〈鉱山・資源など〉‘を'『開発する』;〈機会など〉‘を'活用する

…‘を'食いものにする,搾取する

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

purchase

…‘を'『買う』,購入する

(苦難・犠牲により)…‘を'手に入れる,獲得する:

〈U〉(…の)『買い入れ』,購入《+『of』+『名』》

〈C〉『買った物』,購入品

〈U〉《時にa~》(物を動かすときの)ひっかかり,手(足)がかり

injustice

〈U〉『不正』,不便,不公平

〈C〉『不正』(『不法』)『行為』

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

embed

(コンクリートなどに)…‘を'埋める,はめ込む《+『名』+『in』+『名』》;(…を)…‘に'埋める《+『名』+『with』+『名』》

(心などに)…‘を'深くとどめる《+『名』+『in』+『名』》

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

assembly line

流れ作業,一貫組立作業

ca

circa

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

factory

『工場』,製作所

oppressive

圧制的な,横暴な

(天気などが)うっとうしい,気がめいる

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

equate

(…と)…‘が'等しいと見なす,‘を'等しく扱う《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'等しくする《+『名』+『with(to)』+『名』》

(数学で)…‘を'等式化する

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

especially

『特に』,特別に;きわだって

guilty

『罪を犯した』

『有罪の宣告を受けた』

やましい,身に覚えのある

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

inaccurate

不正確な

まちがった

disrespectful

失礼(無礼)な

peculiarly

奇妙に,一風変わって

特に,格別に

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

migrate

(…から…へ)移住する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(季節に応じ定期的に)〈鳥・動物が〉移動する,渡る

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

workforce

労働人口,全労働力

flexible

曲げられる;『曲げやすい』;しなやかな

(人・計画などが)柔軟な,融通のきく

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

gadget

(機械の)ちょっとした仕掛け,(道具の)部品,付属品・(家庭用などの)気のきいた小物・ちょっとした機械装置

render

《『render』+『名』〈目〉+『形』〈補〉》…‘を'(…の状態に)『する』)make)

…‘を'行う,果たす

(…に対して)…‘を'返す《+『名』+『for』+『名』》

'‘を'公式に宣言する,言い渡す

(…に)〈計算書など〉‘を'提出する,送付する《+『名』+『to』+『名』》

(文章や絵画で)…‘を'表現する

(…に)…‘を'翻訳する(translate)《+『名』+『into』+『名』》

‘を'演奏する,演ずる(perform)

〈脂肪など〉‘を'溶かす,溶かして精製する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

invisibility

目に見えないこと

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

interchangeable

交換(交替)できる

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

insatiable

飽くことのない,満足することを知らない

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

ongoing

進行中の

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

fully

『十分に』,完全に

まるまる

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

anyway

=anyhow

satisfy

〈物事が〉〈人〉‘を'『満足させる』,喜ばせる

〈欲望・必要・要求・条件など〉‘を'『満たす』,充足する

〈借金〉‘を'『返済する』,〈不正・損害など〉‘を'償う

満足を与える

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

speaker

〈C〉『話す人』;演説者

《the S-》(議会の)議長

〈C〉拡声器(loudspeaker)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

dormitory

《米》(大学などの)『寄宿舎』,『寮』

共同寝室

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

xi

クシー(ギリシア語アルファベットの第14字Ξ,ξ;英語のX,xに相当)

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

parrot

『オウム』

《軽べつして》(訳が分からずに)まねをする人

《軽べつして》〈人の言葉など〉‘を'訳も分からず繰り返す,おうむ返しに言う

garble

〈事実・文章など〉‘を'かってにゆがめる

…‘を'うっかり混同する

abbreviation

省略;〈C〉省略された語,略語,略字

Marx

マルクス(『Karl~;1818‐83;ドイツの経済学者・哲学者』

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

capitalism

資本主義

alienation

遠ざける(ざかる)こと,疎遠,疎外

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

maker

〈C〉『製作者』,作る人,メーカー

《複合語を作って》…製造業者,…屋

《the M-,our M-》造物主,神(God)

cabinet

『キャビネット』(引出し・たな・仕切などのある箱・戸だな)

《しばしばCabinet》《集合的に》《単数・複数扱い》『内閣』,(内閣の)閣僚連

《英》閣議

《古》小さい個室

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

satisfaction

〈U〉(…を)『満足させること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に)『満足すること』《+『at』(『with』)+『名』》

〈C〉満足させるもの(こと)

《文》〈U〉(損害などの)賠償;(借金の)返済;(義務の)履行

〈U〉(決闘などによる)名誉回復の機会

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

museum

『博物館』;美術館

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

journalistic

新聞雑誌の,新聞雑誌的な,新聞雑誌記者的な

coverage

(テレビ・ラジオ・新聞などの)報道;報道範囲

《a~おおう範囲;保険の補償範囲,補償金額

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

calculate

…'を'『見積もる』,算定する

《受動態で》(ある目的で)…'を'意図する(intend)

(推理・常識・体験によって)…'を'予想する,判断する,‘と'思う

見積もる;計算する

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

shell

『貝がら』,貝;(甲虫・卵などの)堅い殻(から),(カメなどの)こうら

(種子・果実などの)『堅い外皮』,さや

殻に似た物;建物の外郭,骨組

《比喩(ひゆ)的に》(心を閉ざした)殻,打ち解けない態度

砲弾;《米》薬きょう

シェル(一人または二,三人でこぐ競漕用ボート)

〈貝など〉‘の'殻を取る,〈豆〉‘の'さやを取る

…‘に'弾丸(砲弾)を浴びせる,‘を'砲撃するる

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

wage

(通例肉体労働者の日・週ぎめの)『賃金』,給金

《単数・複数扱い》(罪などの)報い,応報

(…に対して)〈戦争など〉‘を'行う《+名+against(on)+名》

meaningful

有意義な,意義のある

calculation

見積もり,算定

予想,推定

意図,熟慮

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

New Yorker

ニューヨーク市民,ニューヨーク州の住民

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

ad

《話》広告(advertisementの略)

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

married

『結婚した』,夫婦の,結婚で結ばれた

既婚者

curiously

『物珍しそうに』,好奇心を持って

奇妙にも

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

New Year

=New Year's Day

〈C〉『正月』

《the n- y-》新年,来たるべき年

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

purse

《米》(婦人用)『ハンドバッグ』

『さいふ』

《単数形で》資金,資力,財力

〈C〉賞金,寄付金

〈くちびるなど〉‘を'すぼめる,〈まゆ〉‘を'ひそめる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

leather

〈U〉(動物の)『なめし』『皮』

(また『leather product』)〈C〉皮製品

…‘を'むちで打つ

trim

(切ったり刈ったりして)…‘の'『形を整える』,‘を'こぎれいにする,手入れする

〈余分なものなど〉‘を'切り取る,摘み取る《+名+off,+off+名》

(…で)…‘を'飾る,‘に'飾りを付ける《+名+with+名》

(航行するために)〈帆〉‘を'調節する,適帆する

(積み荷などを整理して)〈船・飛行機など〉‘の'つり合いを取る

《話》(スポーツなどで)…‘を'完全に負かす,徹底的にやっつける

〈意見・方針など〉‘を'都合のよいように変える

…‘を'削除する,削減する

〈U〉《しばしば》刈り(切り)整えること

〈U〉『整頓』,整備;(心身の)良好な調子

〈U〉装飾;(衣服・ドア・窓などの)縁取り装飾,木造部;(自動車などの)内装,外装

『きちんとした』,整った,こぎれいな,均整のとれた

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

pink

〈U〉『桃色,ピング』

〈C〉ナデシコ属の植物(ナデシコ・セキチク・カーネーションなど)

《the pink》《話》最上のもの,極致,粋

〈C〉《しばしばPink》《話》左翼的な人,赤がかった人

桃色の,ピンクの

《しばしばPink》左翼的な,赤がかった

maroon

くり色,えび茶色

クリ色の,えび茶色の

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

authentic

信頼できる,確かな

本物の,ほんとうの;模写ではない

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

speechless

《補語にのみ用いて》(感情のため一時的に)口のきけない《+『with』(『from』)+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》(気持ちなどが)言葉に言い表せない

(人か)口のきけない,おしの

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

yuan

ユアン,元(中華人民共和国の貨幣単位)

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

laughter

『笑い』,笑い声

boyfriend

《話》男友だち(恋人),ボーイフレンド

男友だち(恋人),ボーイフレンド

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

shit

くそをする,大便をする

…‘を'大便をして汚す

くそ,大便;《しばしばa ~》くそをすること

たわごと

(怒り・嫌悪などを表して)ちぇっ,くそっ

applause

『拍手かっさい』;称賛

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

currency

〈C〉〈U〉『通貨』,貨幣

〈U〉『流通』,通用;普及

worthless

『価値のない』,つまらない;役に立たない

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

no one

『だれも』…『ない』

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

wed

…‘と'結婚する,‘を'妻(夫)にする

結婚する

signature

『署名』

音楽記号(拍子記号・調記号など)

(本の)1ページの大きさに折り畳んだ大きな紙

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

zipper

ジッパー,ファスナー,チャック

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

burnish

〈金属など〉'を'みがく,光らせる

patina

(青銅器などの)古さび,緑青(ろくしょう)

(時代物の家具などの)黒光り

(特に人の)貫ろく,威厳

all-American

全米代表の

もっともアメリカ的な

全米代表選手

glove

(五指の分かれている)『手袋』

(野球の)『グローブ』;(ボクシング用の)グラブ

…‘に'手袋をはめる

(野球で)〈ボール〉‘を'グローブで捕る

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

founder

創設者,設立者

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

skilled

(人が)熟練した,特殊技術を持った

(仕事が)熟練を要する,特殊技術を要する

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

proportion

《the~》(…に対する…の)『割合』,比率《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉(…との)『調和』,均衡《+『to』+『名』》

〈C〉部分;割り前,分け前

《複数形で》大きさ

〈U〉比例

…‘の'調和をとる;(…に)…‘を'釣り合わせる《+『名』+『to』+『名』》

timeless

無限の,永久の

特定の時間を示さない,時を超越した

flair

(…に対する)眼識,能力,才能《+『for』+『名』(do『ing』)》

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

adore

〈人〉'を'『深く愛する』,敬愛する

〈神〉'を'あがめる,崇拝する(worship)

《話》…‘が'大好きである

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

complicated

『複雑な』,込み入った(complex)

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

persist

(困難・障害に屈せず)『あくまでも続ける』(『やり抜く』),がん張る,固執する

『存続する』,生き残る

tendency

『傾向』

『性癖』,癖

faceless

特徴のない,個性のない

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

electronics

電子工学

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

lucrative

利益が上がる,もうかる

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

migrant

移住者;渡り鳥

渡り歩く(migratory)

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

secondhand

(時計の)秒針

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

construction

〈U〉(…の)『組立て』,建築,建造《+『of』+『名』》;その工事,作業・〈U〉『構造』,造り,建築様式・〈C〉『建築物』,建物・〈C〉文の構成,構文・〈C〉(語句・法律などの)解釈,説明

crane

ツル(鶴)

起重機,クレーン

自在かぎ

(よく見ようとして)〈首〉'を'伸ばす

首を伸ばす

temporarily

一時的に,仮に

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

ambition

『大望』,野心,野望

〈C〉大望(野心)の対象(目的)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

old age

老年,老齢

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

hotel

『ホテル』,旅館

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

migration

〈U〉〈C〉移住,(動物の)移動

〈C〉《集合的に》(人・動物などの)移動の群

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

farming

農業

Nike

ニケ(ギリシア神話の勝利の女神)

〈C〉ナイキ(米軍の対空誘導弾) ・ ナイキ (米国のスポーツ用品製造会社)

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

depress

…‘の'『元気をなくさせる』,‘を'落胆させる

〈力・活動など〉‘を'弱める,衰えさせる

…‘を'押し下げる,下へ押す

〈相場・市場など〉‘を'下落させる,不景気にする

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

instead

『その代りとして』,それよりも

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

economic

『経済の』

『経済学の』

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

apple

『リンゴ』;リンゴの木

impress

(…で)‥‘を'『感銘させる』,‘に'印象づける《+『名』+『with』+『名』》

(人,人の心・記憶に)…‘を'『銘記させる』

(…に)〈印〉‘を'つける,刻み込む《+『名』+『on』+『名』》(印などを)…‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》

押印,刻印

影響,こん跡

resourceful

(困難に際して)機知(くふう)に富んだ,才覚のある

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

illiterate

読み書きのできない,文盲の

無学の,無教育の,無知な

{名}〈C〉

読み書きのできない実,無教育な人

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

rudimentary

(知識など)初歩の,基本の

未発達の,未発育の;痕跡の

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

pragmatic

実際的な実用的な

実用主義の

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

mobility

可動性,流動性,変わりやすさ;(軍隊の)機動力

hot water

《話》苦境,難儀

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

basically

基本的に,根本的に;元来は

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

immense

(大きさ・広がり・程度などが)『巨大な』,多大な,測り知れない

《話》すばらしい,すてきな

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

downward

(高さ・状態が)『下の方へ』,低い方へ

…『以来』,このかた

(位置・状態が)『下方への』,下り坂の,下向きの

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

urban

都市(都会)の

都市に住む

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

trajectory

(ミサイルなどの描く)弾道,軌道,曲線

suddenly

『突然に』,だしぬけに

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

necessarily

『必ず』,必然的に

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