TED日本語 - ジョン・ロンスン: サイコパス・テストへの奇妙なこたえ

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

狂気と正気を確実に分ける一線はあるのでしょうか?『サイコパスを探せ! 「狂気」をめぐる冒険』の著者ジョン・ロンスンが,身の毛もよだつような話を通して,正気と狂気の間にあるグレー・ゾーンを明らかにしていきます。(ライブ・サウンドミックス:ジュリアン・トレジャー アニメーション:エヴァン・グラント)

Script

私は友人の家にいました 彼女の本棚にはDSMマニュアルがあります これは精神障害を診断するマニュアルで あらゆる精神障害が載っています 1950年代には薄っぺらな冊子でしたが その後 どんどん どんどん厚くなり 今では886ページもあります 現在374種類の精神障害を掲載しています

自分に精神障害があるか考えながら パラパラとめくっていくと 12種類あることがわかりました (笑) まず 全般性不安障害です これは予想通りでした そして悪夢障害 ― これは追いかけられる夢や ダメ人間と言われる夢を繰り返し見る障害です 私は夢でいつも誰かに追いかけられて 「ダメ人間」と罵られます (笑) 親子関係の問題も抱えています これは両親のせいでしょう (笑) 冗談です いや本当です いや冗談です 仮病もあります 仮病と全般性不安障害を 両方もっているのはかなり珍しいと思います だって 仮病を使うと不安になるのですから

DSMを読みながら 自分は想像以上におかしいのかと考えたり ― 訓練されたプロ以外自分自身を診断するのは よくないと思ったり ― あるいは精神科医は普通の行動を精神障害と 名づける奇妙な欲求があるのだと考えたりしました どれが正しいかはわかりませんが 少し興味がわいてきました だから精神医学に批判的な人に話を聞こうと 考えたのです それで結局は「サイエントロジー」信者とランチすることになりました (笑)

その人の名はブライアン ― サイエントロジストの精鋭チームを率いて 精神医学を片っ端から叩き潰そうとしています チームの名前はCCHRです 私はこう尋ねました「精神医学は ― いかがわしい疑似科学だと証明できるかい?」 彼のこたえは「ああ 証明できるよ」 「どうやって?」 「トニーに会えばいい」 「トニーって 誰?」 「トニーはブロードムアにいる」 ブロードムア病院のことです かつてブロードムア刑事犯精神病院と呼ばれた所で 連続殺人犯や 自分を抑えられない人が送られます トニーが何をしたのかブライアンにたずねると 「大したことじゃない 「誰かを殴ったか何かした後 ― 狂ったふりをして 刑務所送りになるのを逃れようとしたんだ ただ上手くやりすぎてブロードムアに収監された 彼が正気とは誰も信じないだろう トニーに会いにブロードムアへ行ってみるかい?」 「ぜひ」と私は答えました

ブロードムア行きの列車に乗りましたが ケンプトンパークの辺りであくびが止まらなくなりました 犬は不安な時にあくびをしますが それと同じです 目的地に着き たくさんのゲートを通って 健康管理センターに行きました ここで患者と面会するのです あのハンプトン・インを巨大にした感じです 桃色 松材 そして落ち着いた色彩でまとめられています 唯一 鮮やかなのは真っ赤な緊急ボタンです 患者が入ってきました みんな肥満体でスウェットパンツ姿 ― おとなしそうに見えます ブライアンが耳打ちしました 「投薬されているんだ」 これはサイエントロジストにとって最も忌まわしいことなのですが 私は内心“よかった”と思いました (笑)

ブライアンが言いました「トニーだ」 男が入って来ました 太ってはおらず健康そうです スウェットではなく ピンストライプのスーツ姿でした 「アプレンティス」に登場するビジネスマンよろしく 男は手を差し伸べました 自分が正気だと 納得させるような服装をしているのだと感じました

男が席につきました まず本当に狂気を装ったせいで入所したのか聞きました 「そう その通り17で暴行事件を起こしたんだ 裁判まで拘置所にいたんだが 同じ房のやつが言ったんだ “わかってるな? 狂った振りをしろ 自分は狂ってるって言えそしたら楽な病院に送られる 看護士がピザを運んでくれて PlayStationができる”ってね」 私は方法を聞きました 「精神科医の診察を希望したのさ 映画の「クラッシュ」を 見たばかりだった 車をぶつけることで性的に興奮する人たちの話だ だから医者に “車を衝突させると性的に興奮するんです”って言ったのさ」 「他には?」と尋ねると 「こんなことも言った 女が死ぬところが見たいそうしたら まともになったような 気がするからってね」 その話をどこで仕入れたか聞くと 彼はこう言いました「刑務所の図書室にあった ― テッド・バンディの伝記さ」

とにかくトニーは自分の狂ったふりが上手すぎたと言っていました 結局 楽な病院ではなく ブロードムアに送られたのです 彼はここに着くとすぐに 精神科医に面会を申し出て言いました 「大きな誤解だ ― 俺は精神病じゃない」 私は入所して何年になるか聞きました 「元々の刑期なら5年で出られたはずだ 「元々の刑期なら5年で出られたはずだ なのにブロードムアに来てもう12年になる」

トニーによれば 自分が正気だと思わせるのは 狂っていると思わせるより難しいのです 「正常だと思わせるには サッカーやテレビみたいな普通の話題を 普通に話せばいいと思っていたんだ 俺は「ニュー・サイエンティスト」を とっていて 最近 ― 米陸軍が爆発物探知用にハチを訓練する記事を読んだ だから看護士に ― “米軍が爆弾を探すハチを訓練してるって 知ってたかい?”って言ったんだ ある時自分のカルテを見たら こう書いてあったよ “ハチが爆薬を嗅ぎわけると信じ込んでいる”ってね」 「奴らは俺の精神状態を知るために 言葉以外の手がかりをいつも探しているのさ でも正常な座り方ってどうやればいいんだ? 正常な足の組み方は? そんなの無理だよ」 トニーの話を聞いて考えてしまいました 私はジャーナリストらしく座ってるのだろうか? ジャーナリストの足の組み方だろうか?

彼は続けます 「俺の隣にはストックウェルの絞殺魔がいて 反対側には“チューリップ畑”の強姦魔だ だから怖くなって部屋にこもりがちになった そしたら それがおかしい証拠だって言うんだ ― 打ち解けず気取ってるってね」 つまりブロードムアでは連続殺人犯を避ける態度が 狂気のしるしなんです 私には彼が正常に見えましたが本当にそうでしょうか?

そこで彼の主治医のアンソニー・メイデンに連絡し 事情を聞きました 彼によると 「トニーが刑を逃れるため狂気を装ったことは わかっていました そもそも彼の妄想はありきたりで ブロードムアに来たら消えてしまったからです それでも私達は彼を診察して サイコパスと診断したのです」 狂気を装うこと自体が サイコパス特有の人を操る 悪賢い行為です 診断表にもあります“狡猾で人を操る” 頭がおかしいと装うこと自体 頭がおかしい証拠です 他の専門家によると ピンストライプのスーツは典型的な精神病質のしるしです 診断表の最初の2項目は “口が達者で一見魅力的”そして“過剰な自尊感情”です 私はトニーが他の患者に近付かないと言いましたが 典型的なサイコパスには誇張と 共感の欠如が見られます トニーの正常そうに見える部分こそが 狂気の証拠だったのです 狂気の証拠だったのです 彼はサイコパスでした

医師は言いました 「サイコパスについてもっと知りたければ 診断表を作ったロバート・ヘアが主催する サイコパス診断講座に行ったらいい」 だからそうしました サイコパス診断講座に通って 今では公認の 結構 優秀な サイコパス診断者です

ここで統計を紹介しましょう 普通の人100人のうち1人はサイコパスです ここには1,500人いますから 皆さんのうち15人はサイコパスです この割合はCEOや会社役員では 4%になるので この部屋に30-40人の サイコパスがいてもおかしくありません 夜中には死体の山が出来ているかも知れません

(笑)

ヘアは理由をこう説明します徹底した資本主義では 精神病質的な行為が称えられる たとえば人に共感しないことや弁が立つこと 狡猾に人を操ることなどです 最も非情な状態の資本主義は 精神病質が具現化したものです 私達全員に降りかかる 精神病質のようです さらにヘアは言いました「狂気を装ったかどうかも怪しい トニーみたいな男は問題じゃない 大した話じゃない 本当の問題は企業の精神病質なんだ 企業にいるサイコパスに話を聞いてみるといい」

だから試しにエンロンの社員に手紙を書きました 「刑務所にお邪魔して皆さんに面談し サイコパスかどうか診断したいのですが」 でも返事は来ませんでした そこで方針を変えて “チェーンソー・アル” ダンラップにメールしました 90年代に会社資産の収奪で利益をあげた人です 弱体化した企業に参入して社員の30%を解雇し 街をゴースト・タウンに変えてきました 今度はこう伝えました 「私の推測ではあなたが特別で ― 恐れを知らないやり手なのは 脳が特殊だからです その特別な脳について インタビューしたいのですが」 彼は 来るように返信してきました

アル・ダンラップが住むフロリダの豪邸に行くと いたるところに捕食動物の彫刻がありました ライオンやトラがありました 彼が庭を案内してくれます ハヤブサやワシもあります 「向こうにはサメもある」と教えてくれました 力強い話し方です 「サメなら もっとあるしトラもある」 まるでナルニア国です

(笑)

次にキッチンへ行きました さて アル・ダンラップは倒産寸前の会社を救うためにやって来て 労働力の3割を削減しました また彼はよく冗談を言いながら人をクビにしました こんな話があります 社員が彼に言ったそうです「新車を買ったんですよ」 彼はこう応えたそうです「新車が手に入ったって 失ったものがあるだろう仕事だよ」

キッチンには彼と妻のジュディ ― ボディガードのショーンが一緒でした私はこう言いました 「あなたが特別なのは脳が特殊だからだと言いましたよね」 「素晴らしい仮説だ」と彼 「スタートレックみたいだな驚異に満ちた物語ってわけだ」 私は続けて言いました「心理学者ならこう言うでしょう その脳のせいであなたは...」(ぶつぶつと) (笑) 「何だ?」 「あなたはサイコパスなんです いま精神病質の診断表を持っています 一緒に見ていきましょうか?」

彼は気持とは裏腹に興味深げでした 「いいだろう」 「まず過剰な自尊感情です」 これには彼も頷くしかないようでした 彼の後ろには巨大な肖像画が掛っていたのですから

(笑) 彼は言いました 「自分を信頼すべきだ」 「人を操りたがる」と私 「それはリーダーシップだ」 「感情の薄さ つまり 多様な感情を持てないこと」 「くだらん感情で悩みたい奴がどこにいる」 彼は診断表を読み換えていきました 「チーズはどこへ消えた?」みたいにです (笑)

でもアル・ダンラップと過ごして気づいたのです 彼が普通のことを話したとします例えば ― 「青少年の非行はだめ」 彼は陸軍士官学校出身だそうですが ウエストポイントに不良は入れません 「結婚を何度も繰り返すのはだめ」 彼は2度結婚しています 確かに最初の妻は離婚届けに こう書いています “彼がナイフで脅してきて 人肉はどんな味だろうと言った”と でも関係が悪化すると 口論の末に馬鹿なことを口走るものです それに2度目の結婚は41年も続いています とにかく そんな普通のことなら 本には載せられないと私は思いました その時気付いたのはサイコパスの診断をはじめて ― 自分が少しサイコパスに近付いたということです 私は必死になってサイコパスのレッテルを彼に貼り 彼の狂っている部分だけを見て診断しようとしていたのです

さらに気付きましたジャーナリストとして自分は こういうことを20年間してきたのだ 我々ジャーナリストはメモ帳を携えて世界を駆けまわり 宝石を探します その宝石とはインタビュー相手の人格の 極端な部分です 我々は中世の僧のように宝石をつなぎ合わせますが ありきたりの物は捨ててしまいます これがある種の精神障害を過剰に診断することにつながります 小児双極性障害ではたった4歳の子どもが 双極性障害と診断されます 子どもは癇癪を起こすので 双極性障害の診断表でスコアが高くなるためです

私がロンドンに戻るとトニーが電話してきました 「どうして電話をくれなかった?」 私は みんな彼がサイコパスだと言ってると伝えました 「俺はサイコパスじゃない ― 診断表の項目に“後悔の欠如”があるけど 別の項目には“狡猾さ”や“人を操る傾向”もある だから犯した罪を後悔していると言っても 医者は“サイコパスにありがちな ― 後悔を装う巧妙な手口だ”って言うんだ 奴らは魔法みたいに何でも逆に解釈するんだ」 そしてこう言いました「審理があるんだ 来るかい?」 私は了解して

審理に行きました ブロードモアに入って14年とうとう彼は釈放されました 決定理由はこうです彼を無期限に収容すべきでない なぜなら診断表でスコアが高くても それが意味するのは再犯の可能性がある という程度だからです 彼は釈放されました 廊下で彼は言いました 「ジョン いいか? みんな少しはサイコパスなんだ あんたも 俺もまあ俺は明らかだが」 私はこれからどうするつもりか聞きました 彼は「ベルギーに行くつもりだ 好きな女がいるんだが 結婚してるだから旦那と別れさせるのさ」

(笑)

ここまでが2年前の話です 私の本はここで終わっていました その後20か月はすべて順調でした 悪いことは起こりませんでした 彼はロンドン郊外で女性と暮らしていて サイエントロジストのブライアンによれば 失った時間を取り戻しています― 不気味な気もしますが いやそうでもありません 20か月経った後 彼は1か月間 刑務所に入りました 彼によればバーで喧嘩になり 1か月 服役したのです 悪いことではありますが 刑期が1か月であればどんな喧嘩であれ そうひどくなかったのでしょう

トニーが電話をくれました 私はトニーが出所したのは正しいことだと考えています 狂った部分だけで人を評価すべきではないからです トニーは半分だけサイコパスなのです 社会は曖昧さを嫌いますが彼はグレー・エリアです でもグレー・エリアこそが人の複雑さや 人間性が見えるところ ― 真実が見えるところなのです トニーが言いました 「ジョン 酒でもおごらせてくれ あんたがしてくれたことに感謝しているんだ」 でも私は出かけませんでした皆さんならどうしていましたか?

ありがとう

(拍手)

This story starts: I was at a friend's house, and she had on her shelf a copy of the DSM manual, which is the manual of mental disorders. It lists every known mental disorder. And it used to be, back in the '50s, a very slim pamphlet. And then it got bigger and bigger and bigger, and now it's 886 pages long. And it lists currently 374 mental disorders.

So I was leafing through it, wondering if I had any mental disorders, and it turns out I've got 12. (Laughter) I've got generalized anxiety disorder, which is a given. I've got nightmare disorder, which is categorized if you have recurrent dreams of being pursued or declared a failure -- and all my dreams involve people chasing me down the street going, "You're a failure." (Laughter) I've got parent-child relational problems, which I blame my parents for. (Laughter) I'm kidding. I'm not kidding. I'm kidding. And I've got malingering. And I think it's actually quite rare to have both malingering and generalized anxiety disorder, because malingering tends to make me feel very anxious.

Anyway I was looking through this book, wondering if I was much crazier than I thought I was, or maybe it's not a good idea to diagnose yourself with a mental disorder if you're not a trained professional, or maybe the psychiatry profession has a strange desire to label what's essentially normal human behavior as a mental disorder. I didn't know which of these things was true, but I thought it was kind of interesting. And I thought maybe I should meet a critic of psychiatry to get their view. Which is how I ended up having lunch with the Scientologists.

It was a man called Brian who runs a crack team of Scientologists who are determined to destroy psychiatry wherever it lies. They're called the CCHR. And I said to him, "Can you prove to me that psychiatry is a pseudo-science that can't be trusted?" And he said, "Yes, we can prove it to you." And I said, "How?" And he said, "We're going to introduce you to Tony." And I said, "Who's Tony?" And he said, "Tony's in Broadmoor." Now Broadmoor is Broadmoor Hospital. It used to be known as the Broadmoor Asylum for the Criminally Insane. It's where they send the serial killers and the people who can't help themselves. And I said to Brian, "What did Tony do?" And he said, "Hardly anything. He beat someone up or something, and he decided to fake madness to get out of a prison sentence. But he faked it too well, and now he's stuck in Broadmoor and nobody will believe he's sane. Do you want us to try and get you into Broadmoor to meet Tony?" So I said, "Yes, please."

So I got the train to Broadmoor. I began to yawn uncontrollably around Kempton Park, which apparently is what dogs also do when anxious -- they yawn uncontrollably. And we got to Broadmoor. And I got taken through gate after gate after gate after gate into the wellness center, which is where you get to meet the patients. It looks like a giant Hampton Inn. It's all peach and pine and calming colors. And the only bold colors are the reds of the panic buttons. And the patients started drifting in. And they were quite overweight and wearing sweatpants and quite docile looking. And Brian the Scientologist whispered to me, "They're medicated," which to the Scientologists is like the worst evil in the world, but I'm thinking it's probably a good idea. (Laughter)

And then Brian said, "Here's Tony." And a man was walking in. And he wasn't overweight, he was in very good physical shape. And he wasn't wearing sweatpants, he was wearing a pinstriped suit. And he had his arm outstretched like someone out of The Apprentice. He looked like a man who wanted to wear an outfit that would convince me that he was very sane.

And he sat down. And I said, "So is it true that you faked your way in here?" And he said, "Yep. Yep. Absolutely. I beat someone up when I was 17. And I was in prison awaiting trial, and my cellmate said to me, 'You know what you have to do? Fake madness. Tell them you're mad. You'll get sent to some cushy hospital. Nurses will bring you pizzas. You'll have your own Playstation.'" So I said, "Well how did you do it?" He said, "I asked to see the prison psychiatrist. And I'd just seen a film called 'Crash' in which people get sexual pleasure from crashing cars into walls. So I said to the psychiatrist, 'I get sexual pleasure from crashing cars into walls.'" And I said, "What else?" He said, "Oh, yeah. I told the psychiatrist that I wanted to watch women as they died because it would make me feel more normal." And I said, "Where'd you get that from?" He said, "Oh, from a biography of Ted Bundy that they had at the prison library."

Anyway he faked madness too well, he said. And they didn't send him to some cushy hospital. They sent him to Broadmoor. And the minute he got there, he said he took one look at the place, asked to see the psychiatrist, said, "There's been a terrible misunderstanding. I'm not mentally ill." I said, "How long have you been here for?" He said, "Well, if I'd just done my time in prison for the original crime, I'd have got five years. I've been in Broadmoor for 12 years."

Tony said that it's a lot harder to convince people you're sane than it is to convince them you're crazy. He said, "I thought the best way to seem normal would be to talk to people normally about normal things like football or what's on TV. I subscribe to New Scientist, and recently it had an article about how the U.S. Army was training bumblebees to sniff out explosives. So I said to a nurse, 'Did you know that the U.S. army is training bumblebees to sniff out explosives?' When I read my medical notes, I saw they'd written: 'Believes bees can sniff out explosives.'" He said, "You know, they're always looking out for non-verbal clues to my mental state. But how do you sit in a sane way? How do you cross your legs in a sane way? It's just impossible." And when Tony said that to me, I thought to myself, "Am I sitting like a journalist? Am I crossing my legs like a journalist?"

He said, "You know, I've got the Stockwell Strangler on one side of me and I've got the 'Tiptoe Through the Tulips' rapist on the other side of me. So I tend to stay in my room a lot because I find them quite frightening. And they take that as a sign of madness. They say it proves that I'm aloof and grandiose." So only in Broadmoor would not wanting to hang out with serial killers be a sign of madness. Anyway he seemed completely normal to me -- but what did I know?

And when I got home I emailed his clinician, Anthony Maden. I said, "What's the story?" And he said, "Yep. We accept that Tony faked madness to get out of a prison sentence because his hallucinations that had seemed quite cliche to begin with just vanished the minute he got to Broadmoor. However, we have assessed him. And we have determined that what he is is a psychopath." And in fact, faking madness is exactly the kind of cunning and manipulative act of a psychopath. It's on the checklist: cunning and manipulative. So faking your brain going wrong is evidence that your brain has gone wrong. And I spoke to other experts, and they said the pinstriped suit -- classic psychopath. Speaks to items one and two on the checklist -- glibness, superficial charm and grandiose sense of self-worth. And I said, "Well, what, he didn't want to hang out with the other patients?" Classic psychopath -- it speaks to grandiosity and also lack of empathy. So all the things that had seemed most normal about Tony was evidence, according to his clinician, that he was mad in this new way. He was a psychopath.

And his clinician said to me, "If you want to know more about psychopaths, you can go on a psychopath spotting course run by Robert Hare who invented the psychopath checklist." So I did. I went on a psychopath spotting course, and I am now a certified -- and I have to say, extremely adept -- psychopath spotter.

So here's the statistics: One in a hundred regular people is a psychopath. So there's 1,500 people in his room. Fifteen of you are psychopaths. Although that figure rises to four percent of CEO's and business leaders. So I think there's a very good chance there's about 30 or 40 psychopaths in this room. It could be carnage by the end of the night.

(Laughter) (Laughs)

Hare said the reason why is because capitalism at its most ruthless rewards psychopathic behavior -- the lack of empathy, the glibness, cunning, manipulative. In fact, capitalism, perhaps at its most remorseless, is a physical manifestation of psychopathy. It's like a form of psychopathy that's come down to affect us all. And Hare said to me, "You know what? Forget about some guy at Broadmoor who may or may not have faked madness. Who cares? That's not a big story. The big story," he said, "is corporate psychopathy. You want to go and interview yourself some corporate psychopaths."

So I gave it a try. I wrote to the Enron people. I said, "Could I come and interview you in prison to find out it you're psychopaths?" And they didn't reply. So I changed tack. I emailed "Chainsaw Al" Dunlap, the asset stripper from the 1990s. He would come into failing businesses and close down 30 percent of the workforce, just turn American towns into ghost towns. And I emailed him and I said, "I believe you may have a very special brain anomaly that makes you special and interested in the predatory spirit and fearless. Can I come and interview you about your special brain anomaly?" And he said, "Come on over."

So I went to Al Dunlap's grand Florida mansion that was filled with sculptures of predatory animals. There were lions and tigers. He was taking me through the garden. There were falcons and eagles. He was saying to me, "Over there you've got sharks." He was saying this in a less effeminate way. "You've got more sharks and you've got tigers." It was like Narnia.

(Laughter)

And then we went into his kitchen. Now Al Dunlap would be brought in to save failing companies. He'd close down 30 percent of the workforce. And he'd quite often fire people with a joke. For instance,one famous story about him, somebody came up to him and said, "I've just bought myself a new car." And he said, "You may have a new car, but I'll tell you what you don't have, a job."

So in his kitchen -- he was standing there with his wife, Judy, and his bodyguard Sean -- and I said, "You know how I said in my email that you might have a special brain anomaly that makes you special?" He said, "Yeah, it's an amazing theory. It's like Star Trek. You're going where no man has gone before." And I said, "Well, some psychologists might say that this makes you ... "(Mumbles) (Laughter) And he said, "What?" And I said, "A psychopath." And I said, "I've got a list of psychopathic traits in my pocket. Can I go through them with you?"

And he looked intrigued despite himself, and he said, "Okay, go on." And I said, "Okay. Grandiose sense of self-worth." Which, I have to say, would have been hard for him to deny because he was standing underneath a giant oil painting of himself.

(Laughter) He said, "Well, you've got to believe in you!" And I said, "Manipulative." He said, "That's leadership." And I said, "Shallow affect: an inability to experience a range of emotions." He said, "Who wants to be weighed down by some nonsense emotions?" So he was going down the psychopathic checklist, basically turning it into "Who Moved My Cheese?" (Laughter)

But I did notice something happening to me the day I was with Al Dunlap. Whenever he said anything to me that was kind of normal -- like he said no to juvenile delinquency. He said he got accepted into West Point, and they don't let delinquents in West Point. He said no to many short-term marital relationships. He's only ever been married twice. Admittedly, his first wife cited in her divorce papers that he once threatened her with a knife and said he always wondered what human flesh tasted like, but people say stupid things to each other in bad marriages in the heat of an argument and his second marriage has lasted 41 years. So whenever he said anything to me that just seemed kind of non-psychopathic, I thought to myself, well I'm not going to put that in my book. And then I realized that becoming a psychopath spotter had turned me a little bit psychopathic. Because I was desperate to shove him in a box marked psychopath. I was desperate to define him by his maddest edges.

And I realized, oh my God. This is what I've been doing for 20 years. It's what all journalists do. We travel across the world with our notepads in our hands, and we wait for the gems. And the gems are always the outermost aspects of our interviewee's personality. And we stitch them together like medieval monks. And we leave the normal stuff on the floor. And this is a country that over-diagnoses certain mental disorders hugely. Childhood bipolar -- children as young as four are being labeled bipolar because they have temper tantrums, which scores them high on their bipolar checklist.

When I got back to London, Tony phoned me. He said, "Why haven't you been returning my calls?" I said, "Well they say that you're a psychopath." And he said, "I'm not a psychopath." He said, "You know what,one of the items on the checklist is lack of remorse, but another item on the checklist is cunning, manipulative. So when you say you feel remorse for your crime, they say, 'Typical of the psychopath to cunningly say he feels remorse when he doesn't.' It's like witchcraft. They turn everything upside-down." He said, "I've got a tribunal coming up. Will you come to it?" So I said okay.

So I went to his tribunal. And after 14 years in Broadmoor, they let him go. They decided that he shouldn't be held indefinitely because he scores high on a checklist that might mean that he would have a greater than average chance of recidivism. So they let him go. And outside in the corridor he said to me, "You know what, Jon? Everyone's a bit psychopathic." He said, "You are. I am. Well obviously I am." I said, "What are you going to do now?" He said, "I'm going to go to Belgium because there's a woman there that I fancy. But she's married, so I'm going to have to get her split up from her husband."

(Laughter)

Anyway, that was two years ago, and that's where my book ended. And for the last 20 months everything was fine. Nothing bad happened. He was living with a girl outside London. He was, according to Brian the Scientologist, making up for lost time -- which I know sounds ominous, but isn't necessarily ominous. Unfortunately, after 20 months, he did go back to jail for a month. He got into a fracas in a bar, he called it -- ended up going to jail for a month, which I know is bad, but at least a month implies that whatever the fracas was, it wasn't too bad.

And then he phoned me. And you know what, I think it's right that Tony is out. Because you shouldn't define people by their maddest edges. And what Tony is, is he's a semi-psychopath. He's a gray area in a world that doesn't like gray areas. But the gray areas are where you find the complexity, it's where you find the humanity and it's where you find the truth. And Tony said to me, "Jon, could I buy you a drink in a bar? I just want to thank you for everything you've done for me." And I didn't go. What would you have done?

Thank you.

(Applause)

This story starts:/ I was at a friend's house,/ and she had on her shelf/ a copy of the DSM manual,/ which is the manual of mental disorders.//

私は友人の家にいました 彼女の本棚にはDSMマニュアルがあります これは精神障害を診断するマニュアルで

あらゆる精神障害が載っています

And it used to be,/ back/ in the '50s,/ a very slim pamphlet.//

1950年代には薄っぺらな冊子でしたが

And then/ it got bigger and bigger and bigger,/ and now/ it's 886 pages long.//

その後 どんどん どんどん厚くなり 今では886ページもあります

現在374種類の精神障害を掲載しています

So I was leafing through it,/ wondering/ if I had any mental disorders,/ and it turns out/ I've got 12.//

自分に精神障害があるか考えながら パラパラとめくっていくと 12種類あることがわかりました

(Laughter)/ I've got generalized anxiety disorder,/ which is a given.//

(笑) まず 全般性不安障害です これは予想通りでした

I've got nightmare disorder,/ which is categorized/ if you have recurrent dreams of being pursued or declared a failure --/ and all my dreams involve people/ chasing me down/ the street/ going,/ "You're a failure."//

そして悪夢障害 ― これは追いかけられる夢や ダメ人間と言われる夢を繰り返し見る障害です 私は夢でいつも誰かに追いかけられて 「ダメ人間」と罵られます

(Laughter)/ I've got parent-child relational problems,/ which I blame my parents for.//

(笑) 親子関係の問題も抱えています これは両親のせいでしょう

(Laughter)/ I'm kidding.// I'm not kidding.//

(笑) 冗談です いや本当です

I'm kidding.//

いや冗談です

And I've got malingering.//

仮病もあります

And I think/ it's actually quite rare/ to have both malingering and generalized anxiety disorder,/ because malingering tends to make me feel very anxious.//

仮病と全般性不安障害を 両方もっているのはかなり珍しいと思います だって 仮病を使うと不安になるのですから

Anyway/ I was looking through this book,/ wondering/ if I was/ much crazier/ than I thought I was,/ or maybe/ it's not a good idea/ to diagnose yourself/ with a mental disorder/ if you're not a trained professional,/ or maybe/ the psychiatry profession has a strange desire/ to label/ what's essentially normal human behavior/ as a mental disorder.//

DSMを読みながら 自分は想像以上におかしいのかと考えたり ― 訓練されたプロ以外自分自身を診断するのは よくないと思ったり ― あるいは精神科医は普通の行動を精神障害と 名づける奇妙な欲求があるのだと考えたりしました

I didn't know/ which of these things was true,/ but I thought/ it was kind of interesting.//

どれが正しいかはわかりませんが 少し興味がわいてきました

And I thought maybe/ I should meet a critic of psychiatry/ to get their view.//

だから精神医学に批判的な人に話を聞こうと 考えたのです

Which is/ how I ended up/ having lunch/ with the Scientologists.//

それで結局は「サイエントロジー」信者とランチすることになりました (笑)

It was a man called Brian/ who runs a crack team of Scientologists/ who are determined to destroy/ psychiatry/ wherever it lies.//

その人の名はブライアン ― サイエントロジストの精鋭チームを率いて 精神医学を片っ端から叩き潰そうとしています

They're called/ the CCHR.//

チームの名前はCCHRです

And I said to him,/ "Can you prove to me/ that psychiatry is a pseudo-science/ that can't be trusted?"//

私はこう尋ねました「精神医学は ― いかがわしい疑似科学だと証明できるかい?」

And he said,/ "Yes, we can prove it/ to you."//

彼のこたえは「ああ 証明できるよ」

And I said,/ "How?"//

「どうやって?」

And he said,/ "We're going to introduce/ you/ to Tony."//

「トニーに会えばいい」

And I said,/ "Who's Tony?"//

「トニーって 誰?」

And he said,/ "Tony's in Broadmoor."//

「トニーはブロードムアにいる」

Now Broadmoor is Broadmoor Hospital.//

ブロードムア病院のことです

It used to be known as the Broadmoor Asylum/ for the Criminally Insane.//

かつてブロードムア刑事犯精神病院と呼ばれた所で

It's/ where they send the serial killers/ and the people/ who can't help themselves.//

連続殺人犯や 自分を抑えられない人が送られます

And I said to Brian,/ "What did Tony do?"//

トニーが何をしたのかブライアンにたずねると

And he said,/ "Hardly anything.//

「大したことじゃない

He beat someone up or something,/ and he decided to fake/ madness/ to get out of a prison sentence.//

「誰かを殴ったか何かした後 ― 狂ったふりをして 刑務所送りになるのを逃れようとしたんだ

But he faked it too well,/ and now/ he's stuck in Broadmoor and nobody will believe he's sane.//

ただ上手くやりすぎてブロードムアに収監された 彼が正気とは誰も信じないだろう

Do you want us/ to try and get you/ into Broadmoor/ to meet Tony?"//

トニーに会いにブロードムアへ行ってみるかい?」

So I said,/ "Yes, please."//

「ぜひ」と私は答えました

So I got the train/ to Broadmoor.//

ブロードムア行きの列車に乗りましたが

I began to yawn uncontrollably/ around Kempton Park,/ which apparently is/ what dogs also do/ when anxious --/ they yawn uncontrollably.//

ケンプトンパークの辺りであくびが止まらなくなりました 犬は不安な時にあくびをしますが それと同じです

And we got to Broadmoor.//

目的地に着き

And I got taken through gate/ after gate/ after gate/ after gate/ into the wellness center,/ which is/ where you get to meet/ the patients.//

たくさんのゲートを通って 健康管理センターに行きました ここで患者と面会するのです

It looks like a giant Hampton Inn.//

あのハンプトン・インを巨大にした感じです

It's all peach and pine/ and calming colors.//

桃色 松材 そして落ち着いた色彩でまとめられています

And the only bold colors are the reds of the panic buttons.//

唯一 鮮やかなのは真っ赤な緊急ボタンです

And the patients started drifting/ in.//

患者が入ってきました

And they were quite overweight/ and wearing sweatpants/ and quite docile looking.//

みんな肥満体でスウェットパンツ姿 ― おとなしそうに見えます

And Brian/ the Scientologist whispered to me,/ "They're medicated,/"/ which to the Scientologists is like the worst evil/ in the world,/ but I'm thinking/ it's probably/ a good idea.//

ブライアンが耳打ちしました 「投薬されているんだ」 これはサイエントロジストにとって最も忌まわしいことなのですが 私は内心“よかった”と思いました

(笑)

And then/ Brian said,/ "Here's Tony."//

ブライアンが言いました「トニーだ」

And a man was walking in.//

男が入って来ました

And he wasn't overweight,/ he was in very good physical shape.//

太ってはおらず健康そうです

And he wasn't wearing sweatpants,/ he was wearing a pinstriped suit.//

スウェットではなく ピンストライプのスーツ姿でした

And he had/ his arm outstretched like someone/ out of The Apprentice.//

「アプレンティス」に登場するビジネスマンよろしく 男は手を差し伸べました

He looked like a man/ who wanted to wear/ an outfit/ that would convince me/ that he was very sane.//

自分が正気だと 納得させるような服装をしているのだと感じました

And he sat down.//

男が席につきました

And I said,/ "So is it true/ that you faked your way/ in here?"//

まず本当に狂気を装ったせいで入所したのか聞きました

And he said,/ "Yep.// Yep.// Absolutely.// I beat someone up/ when I was 17.//

「そう その通り17で暴行事件を起こしたんだ

And I was in prison/ awaiting trial,/ and my cellmate said to me,/ 'You know/ what you have to do?//

裁判まで拘置所にいたんだが 同じ房のやつが言ったんだ “わかってるな?

狂った振りをしろ

Tell/ them/ you're mad.// You'll get sent to some cushy hospital.//

自分は狂ってるって言えそしたら楽な病院に送られる

Nurses will bring/ you pizzas.//

看護士がピザを運んでくれて

You'll have your own Playstation.//'"/ So I said,/ "Well/ how did you do it?"//

PlayStationができる”ってね」 私は方法を聞きました

He said,/ "I asked to see/ the prison psychiatrist.//

「精神科医の診察を希望したのさ

And I'd just seen/ a film called 'Crash'/ in which people get sexual pleasure/ from crashing cars/ into walls.//

映画の「クラッシュ」を 見たばかりだった 車をぶつけることで性的に興奮する人たちの話だ

So I said to the psychiatrist,/ 'I get sexual pleasure/ from crashing cars/ into walls.'//"/ And I said,/ "What else?"//

だから医者に “車を衝突させると性的に興奮するんです”って言ったのさ」 「他には?」と尋ねると

He said,/ "Oh,/ yeah.// I told the psychiatrist/ that I wanted to watch/ women/ as they died/ because it would make me feel more normal."//

「こんなことも言った 女が死ぬところが見たいそうしたら まともになったような 気がするからってね」

And I said,/ "Where'd/ you get/ that from?"//

その話をどこで仕入れたか聞くと

He said,/ "Oh,/ from a biography of Ted Bundy/ that they had at the prison library."//

彼はこう言いました「刑務所の図書室にあった ― テッド・バンディの伝記さ」

Anyway/ he faked madness too well,/ he said.//

とにかくトニーは自分の狂ったふりが上手すぎたと言っていました

And they didn't send him/ to some cushy hospital.//

結局 楽な病院ではなく

They sent him/ to Broadmoor.//

ブロードムアに送られたのです

And the minute/ he got there,/ he said/ he took one look/ at the place,/ asked to see/ the psychiatrist,/ said,/ "There's been a terrible misunderstanding.//

彼はここに着くとすぐに 精神科医に面会を申し出て言いました 「大きな誤解だ ―

I'm not mentally ill."//

俺は精神病じゃない」

I said,/ "How long have you been here for?"//

私は入所して何年になるか聞きました

He said,/ "Well,/ if I'd just done my time/ in prison/ for the original crime,/ I'd have got five years.//

「元々の刑期なら5年で出られたはずだ 「元々の刑期なら5年で出られたはずだ

I've been in Broadmoor/ for 12 years."//

なのにブロードムアに来てもう12年になる」

Tony said/ that it's a lot harder/ to convince people/ you're sane/ than it is to convince them/ you're crazy.//

トニーによれば 自分が正気だと思わせるのは 狂っていると思わせるより難しいのです

He said,/ "I thought the best way/ to seem normal would be to talk to people normally/ about normal things/ like football/ or what's on TV.//

「正常だと思わせるには サッカーやテレビみたいな普通の話題を 普通に話せばいいと思っていたんだ

I subscribe to New Scientist,/ and recently/ it had an article/ about how the U.S.// Army was training bumblebees/ to sniff out/ explosives.//

俺は「ニュー・サイエンティスト」を とっていて 最近 ― 米陸軍が爆発物探知用にハチを訓練する記事を読んだ

So I said to a nurse,/ 'Did/ you know/ that the U.S. army is training bumblebees to sniff out/ explosives?'//

だから看護士に ― “米軍が爆弾を探すハチを訓練してるって 知ってたかい?”って言ったんだ

When I read my medical notes,/ I saw/ they'd written:/ 'Believes/ bees can sniff out/ explosives.'//"/ He said,/ "You know,/ they're always looking out/ for non-verbal clues/ to my mental state.//

ある時自分のカルテを見たら こう書いてあったよ “ハチが爆薬を嗅ぎわけると信じ込んでいる”ってね」 「奴らは俺の精神状態を知るために 言葉以外の手がかりをいつも探しているのさ

But how do you sit in a sane way?//

でも正常な座り方ってどうやればいいんだ?

How do you cross your legs/ in a sane way?//

正常な足の組み方は?

It's just impossible."//

そんなの無理だよ」

And when Tony said/ that to me,/ I thought to myself,/ "Am I sitting like a journalist?//

トニーの話を聞いて考えてしまいました 私はジャーナリストらしく座ってるのだろうか?

Am I crossing my legs/ like a journalist?"//

ジャーナリストの足の組み方だろうか?

He said,/ "You know,/ I've got the Stockwell Strangler/ on one side of me and I've got the 'Tiptoe/ Through the Tulips/' rapist/ on the other side of me.//

彼は続けます 「俺の隣にはストックウェルの絞殺魔がいて 反対側には“チューリップ畑”の強姦魔だ

So I tend to stay/ in my room/ a lot/ because I find them quite frightening.//

だから怖くなって部屋にこもりがちになった

And they take/ that as a sign of madness.//

そしたら それがおかしい証拠だって言うんだ ―

They say/ it proves/ that I'm aloof and grandiose."//

打ち解けず気取ってるってね」

So only in Broadmoor would not wanting to hang out/ with serial killers be a sign of madness.//

つまりブロードムアでは連続殺人犯を避ける態度が 狂気のしるしなんです

Anyway/ he seemed completely normal/ to me --/ but what did I know?//

私には彼が正常に見えましたが本当にそうでしょうか?

And when I got home/ I emailed his clinician,/ Anthony Maden.//

そこで彼の主治医のアンソニー・メイデンに連絡し

I said,/ "What's the story?"//

事情を聞きました

And he said,/ "Yep.// We accept/ that Tony faked madness/ to get out of a prison sentence/ because his hallucinations/ that had seemed quite cliche/ to begin with just vanished the minute/ he got to Broadmoor.//

彼によると 「トニーが刑を逃れるため狂気を装ったことは わかっていました そもそも彼の妄想はありきたりで ブロードムアに来たら消えてしまったからです

However,/ we have assessed him.//

それでも私達は彼を診察して

And we have determined/ that/ what he is is a psychopath."//

サイコパスと診断したのです」

And in fact,/ faking madness is exactly the kind of cunning and manipulative act of a psychopath.//

狂気を装うこと自体が サイコパス特有の人を操る 悪賢い行為です

It's on the checklist:/ cunning and manipulative.//

診断表にもあります“狡猾で人を操る”

So faking/ your brain/ going wrong is evidence/ that your brain has gone wrong.//

頭がおかしいと装うこと自体 頭がおかしい証拠です

And I spoke to other experts,/ and they said the pinstriped suit --/ classic psychopath.//

他の専門家によると ピンストライプのスーツは典型的な精神病質のしるしです

Speaks/ to items/ one and two/ on the checklist --/ glibness,/ superficial charm and grandiose sense of self-worth.//

診断表の最初の2項目は “口が達者で一見魅力的”そして“過剰な自尊感情”です

And I said,/ "Well,/ what,/ he didn't want to hang out/ with the other patients?"//

私はトニーが他の患者に近付かないと言いましたが

Classic psychopath --/ it speaks to grandiosity/ and also/ lack of empathy.//

典型的なサイコパスには誇張と 共感の欠如が見られます

So/ all the things/ that had seemed most normal/ about Tony was evidence,/ according/ to his clinician,/ that he was mad/ in this new way.//

トニーの正常そうに見える部分こそが 狂気の証拠だったのです 狂気の証拠だったのです

He was a psychopath.//

彼はサイコパスでした

And his clinician said to me,/ "If you want to know/ more/ about psychopaths,/ you can go on a psychopath/ spotting course run by Robert Hare/ who invented the psychopath checklist."//

医師は言いました 「サイコパスについてもっと知りたければ 診断表を作ったロバート・ヘアが主催する サイコパス診断講座に行ったらいい」

So I did.//

だからそうしました

I went on a psychopath spotting course,/ and I am now a certified --/ and I have to say,/ extremely adept --/ psychopath spotter.//

サイコパス診断講座に通って 今では公認の 結構 優秀な サイコパス診断者です

So here's the statistics:/ One/ in a hundred regular people is a psychopath.//

ここで統計を紹介しましょう 普通の人100人のうち1人はサイコパスです

So there's 1,500 people/ in his room.//

ここには1,500人いますから

Fifteen of you are psychopaths.//

皆さんのうち15人はサイコパスです

Although that figure rises to four percent of CEO's and business leaders.//

この割合はCEOや会社役員では 4%になるので

So I think/ there's a very good chance/ there's about 30 or 40 psychopaths/ in this room.//

この部屋に30-40人の サイコパスがいてもおかしくありません

It could be carnage/ by the end of the night.//

夜中には死体の山が出来ているかも知れません

(笑)

Hare said the reason/ why is/ because capitalism/ at its most ruthless rewards/ psychopathic behavior --/ the lack of empathy,/ the glibness,/ cunning,/ manipulative.//

ヘアは理由をこう説明します徹底した資本主義では 精神病質的な行為が称えられる たとえば人に共感しないことや弁が立つこと 狡猾に人を操ることなどです

In fact,/ capitalism,/ perhaps/ at its most remorseless,/ is a physical manifestation of psychopathy.//

最も非情な状態の資本主義は 精神病質が具現化したものです

It's like a form of psychopathy/ that's come down/ to affect us all.//

私達全員に降りかかる 精神病質のようです

And Hare said to me,/ "You know/ what?// Forget/ about some guy/ at Broadmoor/ who may/ or may not have faked madness.//

さらにヘアは言いました「狂気を装ったかどうかも怪しい トニーみたいな男は問題じゃない

Who cares?// That's not a big story.//

大した話じゃない

The big story,/"/ he said,/ "is corporate psychopathy.//

本当の問題は企業の精神病質なんだ

You want to go and interview yourself/ some corporate psychopaths."//

企業にいるサイコパスに話を聞いてみるといい」

So I gave it/ a try.// I wrote to the Enron people.//

だから試しにエンロンの社員に手紙を書きました

I said,/ "Could I come/ and interview you/ in prison/ to find out/ it/ you're psychopaths?"//

「刑務所にお邪魔して皆さんに面談し サイコパスかどうか診断したいのですが」

And they didn't reply.//

でも返事は来ませんでした

So/ I changed tack.//

そこで方針を変えて

I emailed "Chainsaw Al"/ Dunlap,/ the asset stripper/ from the 1990s.//

“チェーンソー・アル” ダンラップにメールしました 90年代に会社資産の収奪で利益をあげた人です

He would come into failing businesses/ and close down/ 30 percent of the workforce,/ just turn American towns/ into ghost towns.//

弱体化した企業に参入して社員の30%を解雇し 街をゴースト・タウンに変えてきました

And I emailed him and I said,/ "I believe/ you may have a very special brain anomaly/ that makes you special and interested/ in the predatory spirit and fearless.//

今度はこう伝えました 「私の推測ではあなたが特別で ― 恐れを知らないやり手なのは 脳が特殊だからです

Can I come/ and interview you/ about your special brain anomaly?"//

その特別な脳について インタビューしたいのですが」

And he said,/ "Come/ on over."//

彼は 来るように返信してきました

So I went to Al Dunlap's grand Florida mansion/ that was filled with sculptures of predatory animals.//

アル・ダンラップが住むフロリダの豪邸に行くと いたるところに捕食動物の彫刻がありました

There were lions and tigers.//

ライオンやトラがありました

He was taking me/ through the garden.//

彼が庭を案内してくれます

There were falcons and eagles.//

ハヤブサやワシもあります

He was saying to me,/ "Over there/ you've got sharks."//

「向こうにはサメもある」と教えてくれました

He was saying this/ in a less effeminate way.//

力強い話し方です

"You've got more sharks/ and you've got tigers."//

「サメなら もっとあるしトラもある」

It was like Narnia.//

まるでナルニア国です

(笑)

And then/ we went into his kitchen.//

次にキッチンへ行きました

Now Al Dunlap would be brought in/ to save failing companies.//

さて アル・ダンラップは倒産寸前の会社を救うためにやって来て

He'd close down/ 30 percent of the workforce.//

労働力の3割を削減しました

And he'd quite often fire people/ with a joke.//

また彼はよく冗談を言いながら人をクビにしました

For instance,/one famous story/ about him,/ somebody came up/ to him/ and said,/ "I've just bought myself/ a new car."//

こんな話があります 社員が彼に言ったそうです「新車を買ったんですよ」

And he said,/ "You may have a new car,/ but I'll tell you/ what you don't have,/ a job."//

彼はこう応えたそうです「新車が手に入ったって 失ったものがあるだろう仕事だよ」

So/ in his kitchen --/ he was standing there/ with his wife,/ Judy,/ and his bodyguard Sean --/ and I said,/ "You know/ how I said in my email/ that you might have a special brain anomaly/ that makes you special?"//

キッチンには彼と妻のジュディ ― ボディガードのショーンが一緒でした私はこう言いました 「あなたが特別なのは脳が特殊だからだと言いましたよね」

He said,/ "Yeah,/ it's an amazing theory.//

「素晴らしい仮説だ」と彼

It's like Star Trek.// You're going/ where no man has gone before."//

「スタートレックみたいだな驚異に満ちた物語ってわけだ」

And I said,/ "Well,/ some psychologists might say/ that this makes you ...// "(Mumbles) (Laughter)/ And he said,/ "What?"//

私は続けて言いました「心理学者ならこう言うでしょう その脳のせいであなたは...」(ぶつぶつと) (笑) 「何だ?」

And I said,/ "A psychopath."//

「あなたはサイコパスなんです

And I said,/ "I've got a list of psychopathic traits/ in my pocket.//

いま精神病質の診断表を持っています

Can I go through them/ with you?"//

一緒に見ていきましょうか?」

And he looked intrigued despite himself,/ and he said,/ "Okay,/ go on."//

彼は気持とは裏腹に興味深げでした 「いいだろう」

And I said,/ "Okay.// Grandiose sense of self-worth."//

「まず過剰な自尊感情です」

Which,/ I have to say,/ would have been hard/ for him/ to deny/ because he was standing underneath a giant oil painting of himself.//

これには彼も頷くしかないようでした 彼の後ろには巨大な肖像画が掛っていたのですから

(Laughter)/ He said,/ "Well,/ you've got to believe in you!"//

(笑) 彼は言いました 「自分を信頼すべきだ」

And I said,/ "Manipulative."//

「人を操りたがる」と私

He said,/ "That's leadership."//

「それはリーダーシップだ」

And I said,/ "Shallow affect:/ an inability to experience a range of emotions."//

「感情の薄さ つまり 多様な感情を持てないこと」

He said,/ "Who wants to be weighed down/ by some nonsense emotions?"//

「くだらん感情で悩みたい奴がどこにいる」

So he was going down the psychopathic checklist,/ basically/ turning it/ into "Who Moved My Cheese?"//

彼は診断表を読み換えていきました 「チーズはどこへ消えた?」みたいにです

(笑)

But I did notice something/ happening to me/ the day/ I was with Al Dunlap.//

でもアル・ダンラップと過ごして気づいたのです

Whenever/ he said anything/ to me/ that was kind of normal --/ like he said no/ to juvenile delinquency.//

彼が普通のことを話したとします例えば ― 「青少年の非行はだめ」

He said/ he got accepted into West Point,/ and they don't let delinquents/ in West Point.//

彼は陸軍士官学校出身だそうですが ウエストポイントに不良は入れません

He said no/ to many short-term marital relationships.//

「結婚を何度も繰り返すのはだめ」

He's only ever been married twice.//

彼は2度結婚しています

Admittedly,/ his first wife cited in her divorce papers/ that he once threatened her/ with a knife/ and said he always wondered/ what human flesh tasted like,/ but people say stupid things/ to each other/ in bad marriages/ in the heat of an argument/ and his second marriage has lasted 41 years.//

確かに最初の妻は離婚届けに こう書いています “彼がナイフで脅してきて 人肉はどんな味だろうと言った”と でも関係が悪化すると 口論の末に馬鹿なことを口走るものです それに2度目の結婚は41年も続いています

So/ whenever he said anything/ to me/ that just seemed kind of non-psychopathic,/ I thought to myself,/ well/ I'm not going to put/ that/ in my book.//

とにかく そんな普通のことなら 本には載せられないと私は思いました

And then/ I realized/ that becoming a psychopath spotter had turned me/ a little bit psychopathic.//

その時気付いたのはサイコパスの診断をはじめて ― 自分が少しサイコパスに近付いたということです

Because I was desperate/ to shove him/ in a box marked psychopath.//

私は必死になってサイコパスのレッテルを彼に貼り

I was desperate/ to define him/ by his maddest edges.//

彼の狂っている部分だけを見て診断しようとしていたのです

And I realized,/ oh my God.// This is/ what I've been doing for 20 years.//

さらに気付きましたジャーナリストとして自分は

It's/ what all journalists do.//

こういうことを20年間してきたのだ

We travel across the world/ with our notepads/ in our hands,/ and we wait for the gems.//

我々ジャーナリストはメモ帳を携えて世界を駆けまわり 宝石を探します

And the gems are always the outermost aspects of our interviewee's personality.//

その宝石とはインタビュー相手の人格の 極端な部分です

And we stitch them together/ like medieval monks.//

我々は中世の僧のように宝石をつなぎ合わせますが

And we leave the normal stuff/ on the floor.//

ありきたりの物は捨ててしまいます

And this is/ a country/ that over-diagnoses certain mental disorders hugely.//

これがある種の精神障害を過剰に診断することにつながります

Childhood bipolar --/ children as young/ as four are being labeled bipolar/ because they have temper tantrums,/ which scores them high/ on their bipolar checklist.//

小児双極性障害ではたった4歳の子どもが 双極性障害と診断されます 子どもは癇癪を起こすので 双極性障害の診断表でスコアが高くなるためです

When I got back/ to London,/ Tony phoned me.//

私がロンドンに戻るとトニーが電話してきました

He said,/ "Why haven't you been returning my calls?"//

「どうして電話をくれなかった?」

I said,/ "Well/ they say/ that you're a psychopath."//

私は みんな彼がサイコパスだと言ってると伝えました

And he said,/ "I'm not a psychopath."//

「俺はサイコパスじゃない ―

He said,/ "You know/ what,/one of the items/ on the checklist is lack of remorse,/ but another item/ on the checklist is cunning,/ manipulative.//

診断表の項目に“後悔の欠如”があるけど 別の項目には“狡猾さ”や“人を操る傾向”もある

So/ when you say/ you feel remorse/ for your crime,/ they say,/ 'Typical of the psychopath to cunningly say he feels remorse/ when he doesn't.'//

だから犯した罪を後悔していると言っても 医者は“サイコパスにありがちな ― 後悔を装う巧妙な手口だ”って言うんだ

It's like witchcraft.// They turn everything upside-down."//

奴らは魔法みたいに何でも逆に解釈するんだ」

He said,/ "I've got a tribunal/ coming up.//

そしてこう言いました「審理があるんだ

Will you come to it?"//

来るかい?」

So I said okay.//

私は了解して

So I went to his tribunal.//

審理に行きました

And/ after 14 years/ in Broadmoor,/ they let him/ go.//

ブロードモアに入って14年とうとう彼は釈放されました

They decided/ that he shouldn't be held indefinitely/ because he scores high/ on a checklist/ that might mean/ that he would have a greater/ than average chance of recidivism.//

決定理由はこうです彼を無期限に収容すべきでない なぜなら診断表でスコアが高くても それが意味するのは再犯の可能性がある という程度だからです

So they let him go.//

彼は釈放されました

And outside/ in the corridor/ he said to me,/ "You know/ what,/ Jon?//

廊下で彼は言いました 「ジョン いいか?

Everyone's a bit psychopathic."//

みんな少しはサイコパスなんだ

He said,/ "You are.// I am.// Well obviously/ I am."//

あんたも 俺もまあ俺は明らかだが」

I said,/ "What are you going to do now?"//

私はこれからどうするつもりか聞きました

He said,/ "I'm going to go/ to Belgium/ because there's a woman there/ that I fancy.//

彼は「ベルギーに行くつもりだ 好きな女がいるんだが

But she's married,/ so I'm going to have to get/ her split up/ from her husband."//

結婚してるだから旦那と別れさせるのさ」

(笑)

Anyway,/ that was two years ago,/ and that's/ where my book ended.//

ここまでが2年前の話です 私の本はここで終わっていました

And for the last 20 months everything was fine.//

その後20か月はすべて順調でした

Nothing bad happened.//

悪いことは起こりませんでした

He was living with a girl/ outside London.//

彼はロンドン郊外で女性と暮らしていて

He was,/ according/ to Brian/ the Scientologist,/ making up/ for lost time --/ which I know/ sounds ominous,/ but isn't necessarily ominous.//

サイエントロジストのブライアンによれば 失った時間を取り戻しています― 不気味な気もしますが いやそうでもありません

Unfortunately,/ after 20 months,/ he did go back/ to jail/ for a month.//

20か月経った後 彼は1か月間 刑務所に入りました

He got into a fracas/ in a bar,/ he called it --/ ended up/ going to jail/ for a month,/ which I know/ is bad,/ but at least/ a month implies/ that/ whatever the fracas was,/ it wasn't too bad.//

彼によればバーで喧嘩になり 1か月 服役したのです 悪いことではありますが 刑期が1か月であればどんな喧嘩であれ そうひどくなかったのでしょう

And then/ he phoned me.//

トニーが電話をくれました

And you know/ what,/ I think/ it's right/ that Tony is out.//

私はトニーが出所したのは正しいことだと考えています

Because you shouldn't define people/ by their maddest edges.//

狂った部分だけで人を評価すべきではないからです

And what Tony is,/ is he's a semi-psychopath.//

トニーは半分だけサイコパスなのです

He's a gray area/ in a world/ that doesn't like gray areas.//

社会は曖昧さを嫌いますが彼はグレー・エリアです

But the gray areas are/ where you find the complexity,/ it's/ where you find the humanity/ and it's/ where you find the truth.//

でもグレー・エリアこそが人の複雑さや 人間性が見えるところ ― 真実が見えるところなのです

And Tony said to me,/ "Jon,/ could I buy you/ a drink/ in a bar?//

トニーが言いました 「ジョン 酒でもおごらせてくれ

I just want to thank/ you/ for everything/ you've done for me."//

あんたがしてくれたことに感謝しているんだ」

And I didn't go.// What would you have done?//

でも私は出かけませんでした皆さんならどうしていましたか?

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

shelf

『たな』

(がけの)岩だな;(海・川の)砂州,岩礁

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

manual

手でする,手細工の

便覧,手引き,案内書

(オルガンの)けん盤

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

known

knowの過去分詞

『名高い』,知られた

slim

(体格などが)ほっそりとした,細い

(量・程度などが)わずかの,少しの(slight)

〈体,体の一部分〉‘を'細くする

(減食・運動などで)体重を減らしてやせる《+『down』》

pamphlet

『パンフレット』,小冊子;(特に時事問題の)小論文

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

currently

現在は;広く,一般に

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

laughter

『笑い』,笑い声

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

given

giveの過去分詞

定められた,一定の;(数学などで)与えられた

《補語にのみ用いて》(…)する癖がある,(…に)熱中する《+『to』+『名』(do『ing』)》

(公文書で何月何日に)作成された,交付された

…と仮定すると,もし…とすると

…があれば;…を考慮しても

nightmare

悪夢

悪夢のような経験(状態)

夢魔(睡眠中の人を息苦しくさせるという魔女)

recurrent

再発する;繰り返し起こる

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

declare

…'を'『宣言する』,告示する,公表する

…'を'『強調する』

〈課税品・所得額〉'を'申告する

…'を'明らかにする(reveal);…'を'表す(show)

(…に反対,賛成を)表明する,声明する《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』(do『ing』)》

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

relational

関係の,交渉の

(語が)関係を示す,関係のある

親類の,血縁関係のある

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

blame

〈事〉'を'『非難する』,とがめる;(…のことで)〈人〉'を'非難する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』》

(…に)〈罪など〉'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

(罪・過失などに対する)『責任』(responsibility);責め,非難(censure)《+『for』+{名}(doing)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

malinger

(特に軍務,労働などを避けるために)仮病を使う

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

anyway

=anyhow

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

psychiatry

精神病学,精神医学

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

critic

(特に文学・美術・音楽の)『評論家』,『批評家』

あら捜しをする人,酷評する人

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

ca

circa

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

hospital

『病院』

asylum

(孤児・盲人・狂人などの)保護収容所,養育院;〈U〉避難,保護

insane

狂気の,正気でない

精神異常者のための

気違いじみた,非常識な,とっぴな

serial

(雑誌などの)連載物;定期刊行物;(テレビ・ラジオなどの)続き物,連続物

続き物の,連続物の

連続している,順次の

killer

殺人者;屠殺(とさつ)者;殺し屋

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

madness

『狂気』;狂気のさた

(…に対する)熱狂,狂喜《+『for』+『名』》

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

sane

(人が)『正気の』,気の確かな

(考え方・判断などが)『思慮(分別)のある』

yawn

『あくびをする』

〈口・割れ目などが〉大きく開く

…‘と'あくびをしながら言う

『あくび』

uncontrollably

抑制できないほど,手に負えないほど

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

inn

『宿屋』,小さな旅館

peach

〈C〉『モモ』(『桃』)

〈C〉桃の木

〈U〉黄色がかった桃色

〈C〉《a ~》《話》すてきなもの;かわいい娘

黄色がかった桃色の

pine

(また『pine tree』)〈C〉『松』,松の木

〈U〉松材

calm

(海・湖などが)『穏やかな』,静かな;(天候などが)穏やかな

(心・態度などが)『平静な』,落ち着いた(composed)

''を'『なだめる』,静かにさせる

〈U〉〈C〉『静けさ』,平穏;無風,凪(なぎ)

〈U〉平静,落ち着き,沈着

bold

『大胆な,恐れを知らない』(fearless)

ずぶとい,ずうずうしい

太くて目立つ;(文字が)肉太の

けわしい

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

drift

〈U〉『漂流』,流されること

〈U〉(海流・風などの)流れ,流れの方向(速度)

〈C〉(雪・砂などの)吹きだまり,漂流物《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉大勢,風潮,傾向

〈U〉《時にa~》主意,主旨

(水・風に)『流される』,漂う,漂流する

あてもなくさまよう

〈雪・砂などが〉吹き積もる,吹きだまりになる

〈砂・雪など〉‘を'吹き寄せる;〈場所〉‘を'吹きだまりにする

overweight

超過重量・太り過ぎ

重量超過の,太り過ぎの

…‘に'荷を積み過ぎる,負担をかけ過ぎる

《通例受動態で》…‘を'重視し過ぎる,大切にし過ぎる

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

docile

扱いやすい,すなおな;教えやすい

whisper

『ささやく』,ひそひそ話す《+about+名》

〈風・流れ・木の葉などが〉サラサラ音を立てる

…‘を'『ささやく』,ひそひそと言う

《しばしば受動態で》〈秘密など〉‘を'言いふらす《+about+名》

『ささやき』,ささやかれた言葉

《単数形で》(風・流れなどの)サラサラいう音

うわさ,ひそひそ話

medicate

〈人・病気・傷など〉‘を'薬で治療する

…‘に'薬を加える,薬剤を投入(添加)する

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

probably

『たぶん』,『おそらく』

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

apprentice

(…の職業見習いの)徒弟,(昔の)年季奉公人《+『to』+『名』》

(…に)〈人〉'を'徒弟に出す,見習い奉公に出す《+『名』+『to』+『名』》

outfit

(ある特定の目的のための)『装備一式』,道具一式《+『for』+『名』》

服装一そろい,アンサンブル

《話》(1つの)集団,隊,部隊;会社,企業

(…で)…‘に'したく(服装)を整えてやる,‘を'装備する,支給する《+『名』+『with』+『名』》

convince

〈人〉'を'『納得させる』

yep

うん(yes)

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

await

〈人が〉…'を'『待つ』

〈物・事が〉〈人〉'を'待ちうける,待ちかまえる

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

cushy

(仕事などが)楽な,容易な,安易な

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

pizza

ピッツァ,ピザ(チーズ・トマトなどをパイ皮にのせて焼いた料理)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

psychiatrist

精神病医,精神病学者

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

yeah

=yes

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

biography

『〈C〉伝記』

〈U〉《集合的に》伝記文学

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

misunderstanding

(…を)誤解すること《+『of』+『名』》

mentally

精神的に,知能に関して

頭の中で,頭を使って

ill

《補語にのみ用いて》『病気で』,気分が悪い(sick)

《名詞の前にのみ用いて》不十分な,好ましくない;正常でない

《名詞の前にのみ用いて》不運な,不吉な

《名詞の前にのみ用いて》(道徳的に)『悪い』,邪悪な,敵意(悪意)のある;不きげんな

《名詞の前にのみ用いて》『有害な』,悪い,損害を与える

『悪く』,不正に;残酷に

『意地悪く』,不親切に;不満足に,不十分に

ほとんど…ない(scarcely)

《分詞と共に複合語を作って》悪く,まずく,不完全に

〈U〉

悪,罪悪

〈U〉危害,災難

〈C〉《しばしば複数形》苦しみ(悩み)の種,不幸,病気

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

subscribe

(雑誌・切符などを)『予約する』《+to(for)+名》

(…に)『寄付(出資)を約束する』,寄付(出資)する《+to(for)+名》,(…を)寄付する《+for+名》

(書類などの終りに)署名する《+to+名》

(…に)同意する,賛成する《+to+名》

(…に)〈金〉‘の'寄付(支払い)を約束する,‘を'寄付する,支払う《+名+to(for)+名》

〈書類〉‘に'署名する;〈自分の名前〉‘を'書く(sign)

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

bumblebee

マルハナバチ(黄と黒模様の大型のハチ)

sniff

(…を)『かぐ』,〈犬が〉(…を)くんくんかぐ《+『at』+『名』》

(軽べつ・不満などを示して)(…に)フンと鼻をならす《+『at』+『名』》

…‘の'『においをかぐ』,鼻で吸う

くんくんかぐこと(音)《+『of』+『名』》

explosive

爆発の,爆発的な

爆発(破裂)しやすい,爆発性の;(性質などが)激しやすい

爆発物,火薬

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

bee

『はち』,(特に)みつばち(honeybee)

《米話》(趣味・仕事上の)集会,集い

(親善のための)競技会

働き者

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

journalist

ジャーナリスト

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

tulip

『チューリップ』

その花;その球根

rapist

強姦犯人

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

aloof

遠ざかって,離れて(apart)

関心のない;打ち解けない

grandiose

堂々たる,壮大な

大げさな,もったいぶった

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

completely

『完全に』,全く,十分に

clinician

臨床医

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

hallucination

〈U〉〈C〉幻覚

〈C〉(幻覚に現れる)幻影,幻

cliche

陳腐なきまり文句;月並みな考え

vanish

(特に急に…から)『見えなくなる』,消える《+from+名》(disappear)

(…から)『存在しなくなる』,ゼロになる《+from+名》

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

assess

(課税額を決定するために)(…の金額に)〈財産・収入など〉'を'評価する,査定する《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈税金・料金など〉'を'課する,割り当てる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

…'を'評価する,判断する

psychopath

(特に粗暴性のある)精神病者

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

cunning

『ずるい』,悪賢い

《古》(人などが)器用な;(機械などが)精巧な

《米話》(子供・服などが)かわいらしい

ずるさ,抜け目なさ

《古》器用さ,巧妙さ

manipulative

操作上の;ごまかしの

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

checklist

照合表;目録(catalog)

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

item

『項目』;『種目』,品目;箇条

『新聞記事』;(新聞記事の)一節

(項目を数え上げるとき)一つ(…);さらにまた,同様に

superficial

表面の(にある),表面的な

(考えなどが)浅薄な,皮相的な

charm

〈U〉〈C〉(人の心を引きつける)『魅力』;《複数形で》女の魅力

〈C〉(…よけの)『まじない』,じゅ文,お守り《+『against』+『名』》

〈C〉(時計の鎖などにつける)小さな飾り物

《しばしば受動態で》…'を'『魅哀する』,うっとりさせる(fascinate),喜ばせる

…‘に'魔法をかける(bewitch);…'を'魔法をかけたようにする

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

grandiosity

雄大,壮大

大げさ,ぎょうぎょうしさ

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

empathy

(心理学で)感情移入,共感

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

hare

『野ウサギ』(rabbitよりも大きく穴居(けっきょ)性がない)

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

certify

…'を'証明する,保証する,確認する

(…を)保証する《+『to』+『名』》

extremely

『極端に』,非常に過度に

adept

熟達した,精通した;(…に)巧みな《+in(at)+名(doing)》

〈C〉(…に)熟達した人,(…の)名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

spotter

監視する人

statistic

統計値,統計量

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

fifteen

〈C〉(数の)『15』;15記号(15,XVなど)

〈U〉(24時間制の)15時,15分;15歳

〈U〉《複数扱い》15人,15個

〈C〉15(15人,15個)一組のもの;ラグビーチームのメンバー

『15』の,15個の,15人の

《補語にのみ用いて》15歳の(で)

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

carnage

(戦争などによる)殺りく,大虐殺(slaughter)

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

capitalism

資本主義

ruthless

無慈悲な,情容赦のない,残酷な

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

psychopathic

精神病[質]の

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

remorseless

無慈悲な,無情な

manifestation

〈U〉表明,明示;現れ,表現;〈C〉表明されたこと

〈C〉(霊魂などの)出現

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

tack

〈C〉(頭部の平たい)びょう・〈C〉〈U〉(風の向きと帆の位置で決まる)船の針路

〈C〉(帆の位置を変えて行う)針路変更

〈C〉〈U〉方針,やり方

〈C〉(裁縫の)しつけ,仮縫い

…‘を'びょうで留める《+down+名,+名+down》

(…に)…‘を'付け加える《+名+on(onto)+名》

…‘を'仮縫いする

(風上に向けて)〈船〉‘の'針路を変える;〈船〉‘を'ジグザグに進ませる

(船の)針路を変える;ジグザグに進む

chainsaw

鎖のこ,チェーンソー

asset

価値のあるもの,宝

《複数形で》資産,財産

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

workforce

労働人口,全労働力

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

ghost town

幽霊都市(鉱山の閉鎖などで住民から見捨てられ廃虚となった町)

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

anomaly

〈U〉〈C〉変則,例外;異常

〈C〉変則的な事態,異例な人(物)

predatory

(またpredaceous, predacious)(動物が)肉食の,生物を捕食する

(人が)人を食いものにする

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

fearless

『恐れを知らない』

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

mansion

(豪壮な)『大邸宅』

(領主・地主の)邸宅

《通例『M』‐》《複数形で》《英》マンション(貸しアパートから成る大きなビル)

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

sculpture

〈U〉『彫刻』,彫刻術

〈C〉『彫刻品』,《集合的に》彫刻作品

〈石・柱など〉‘に'彫刻する,‘を'彫刻で飾る

…‘を'像(模様など)を作る

(浸食で)〈岩など〉‘を'彫刻したように変形させる

彫刻する

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

lion

『ライオン』,しし

(ライオンのように)勇猛な人

名士,人気者,花形

(英国の象徴としての)ライオン;しし紋

tiger

『トラ』

トラのようにどう猛な(勇敢な)人

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

falcon

(タカ狩り用の)タカ,ハヤブサ

eagle

『ワシ』

ワシ印;ワシ印の旗

(ゴルフで)標準より二つ少ない打数

shark

サメ,フカ

詐欺師,ぺてん師

《米俗》名人,達人

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

effeminate

めめしい,柔弱な

kitchen

『台所』,調理場

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

bodyguard

ボディーガード,護衛者,護衛兵

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

trek

長くつらい旅をする

長くつらい旅

psychologist

心理学者

mumble

…‘を'もぐもぐ言う

もぐもぐ言う《+『away』》

trait

特性,特質,特色

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

intrigue

〈U〉陰謀を企てること

〈C〉陰謀,計略

〈C〉密通

〈人〉‘の'好奇心(興味)をそそる

(人に対して)陰謀を企てる《+『against』+『名』》

despite

…『にもかかわらず』

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

okay

=OK,O.K.

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

oil painting

油絵;〈U〉油絵画法

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

shallow

『浅い』

『浅薄な』,表面菜な

浅瀬

…‘を'浅くする

浅くなる

inability

無力,無能,不能

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

nonsense

『無意味な言葉』(『行為』),たわごと;ばかげた考え(振舞い)

くだらないこと(もの)(trifles)

ばかな,くだらん

basically

基本的に,根本的に;元来は

cheese

『チーズ』

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

juvenile delinquency

少年犯罪(非行)

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

delinquent

(義務・職務を)怠る,怠慢な

過失を犯した,非行を犯した

支払期限の過ぎた,未納の

法律違反者;(特に)非行少年

short-term

短期間の,短期満期の

marital

結婚の

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

admittedly

明らかに,疑いなく

cite

(作家・作品から)〈文章・句〉'を'『引用する』(quote)《+『名』+『from』+『名』》

…'を'召喚する,呼び出す(summon)

(証拠・確認などのために)…'を'引き合いに出す

…‘に'感謝状を出す,'を'表彰する

divorce

〈U〉〈C〉『離婚』,離縁

〈C〉《単数形で》完全な分離,絶縁

〈夫または妻〉‘と'『離婚する』,〈夫婦〉‘を'離婚させる

(…から)…‘を'分離する,切り離す《+『名』+『from』+『名』》

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

knife

『ナイフ』,小刀;包丁;短刀

(機械などの)刃

…‘を'ナイフ(短刀)で切る(刺す)

(ナイフで)切るように進む

flesh

(人間・動物の)『肉』

(魚,時には鳥を除く)食肉(meat)

肉付き,太りぐあい

(くだもの)果肉;(野菜の)葉肉

《the~》(精神・魂に対して)『肉体』,身体

《the~》肉欲

肉色(ピンクがかった肌色)

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

shove

…‘を'強く(乱暴に)押す

ぐいと押す,突く

ぐいと押すこと,突くこと

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

marked

印(記号)のついた

(物・行為などが)著しい,目立つ,明らかな

(嫌疑などの対象として)目星をつけられている

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

gem

(特に,カットして磨いた)『宝石』(jewel),宝玉

宝石のような人(もの),逸品,珠玉

…‘を'宝石で飾る,‘に'宝石をちりばめる;(…で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』》

outermost

最も外側の,最も遠くの

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

stitch

〈C〉(縫い物・外科手術などの)『一針』,(編み物の)一編み

〈C〉針目,縫い目,編み目

〈C〉縫い方,編み方

〈U〉《しばしばa~》(わき腹・背などの)激痛,差し込み

〈C〉《話》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

…‘を'縫う,縫い付ける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

縫う

monk

(一般に)修道僧,僧侶(そうりょ);(キリスト教の)修道士,道士

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

childhood

『幼時』,子供時代

bipolar

(地球の北極と南極のように)二極がある

両極の(にある)

temper tantrum

かんしゃく

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

remorse

(悪事や不正に対いする)『後悔』,良心のかしゃく,自責《+『for』+『名』(do『ing』)》

witchcraft

魔法,魔術,魔力

upside-down

『さかさに』,転倒して,

混乱して,ごたごたと= upside down

tribunal

裁判所,法廷,裁決機関

(一般に)裁き

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

indefinitely

『漠然と』,あいまいに

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

recidivism

犯罪をくり返すこと,常習犯罪性

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

corridor

(片側また両側に部屋が並んでいる)『廊下』

obviously

明らかに,明白に

Belgium

ベルギー(ヨーロッパ西部,フランス北部にある北海に臨む王国;首都Brussels;《略》『Belg.』)

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

split

…‘を'『縦に割る』,裂く

…‘を'分割する,ばらばらに分ける

〈利益など〉‘を'『分配する』,分け合う;〈費用など〉‘を'分担する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

『割れる』,裂ける

『壊れる』,砕ける,破裂する;(部分などに)分かれる,分裂する《+『up』》;(…と)けんかする《+『with』+『名』》

(急いで)去る,帰る(leave);姿を消す

(…の)割れ(裂け)目;ひび《+『in』+『名』》

仲間割れ,分裂

分け前

《しばしば複数形で》(曲芸などの)大股(おおまた)開き

(ボーリングで)スプリット(残ったピンが離れていてスペア(spare)を取りにくい形になること)

《話》(ソーダ・アルコール飲料などの)小びん

(縦に)裂けた,割れた

分裂した,分割された

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

ominous

不吉な,不幸なことの起こりそうな;前兆となる

necessarily

『必ず』,必然的に

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

jail

〈C〉刑務所,牢獄,拘置所

〈U〉入獄,拘置

…‘を'刑務所に入れる,投獄する;…‘を'拘置する

fracas

(通例多人数の)けんか騒ぎ;騒々しい口論

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

imply

…‘を'『ほのめかす』,暗に示す

…‘を'意味を含む,…[の存在]‘を'当然の前提とする

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画