TED日本語 - アニル・グプタ: インドの隠れた発明の温床

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内容

アニル・グプタは発展途上国の無名発明家を捜索しています - 貧困の陰に隠れている生来の起業家は、たくさんの人の暮らしを変えることでしょう。アニルは、ミツバチネットワークが彼らに必要なコネクションをどのように構築し、正当な評価を得る助けをしているかを紹介します。

Script

私が紹介する メッセージは この国の 僻地の村やスラムに暮らしながらも 様々な問題を 外部からの助け無しに 自分たちの才能で解決している 何万人もの 人々からのものです 数週間前に内務省が こう発表しました 「インドの三分の一は 内戦状態にあり 二百余りの地域が 無法状態だ」 肝心な点が抜けています 我々が過去21年間 強調してきた重要な点 つまり 人々は経済的には貧しいかもしれない しかし知性が貧しいわけではない 言い換えると 末端にある知性が 最低限の知性というわけではありません そのメッセージを掲げて 我々は31年前に活動を始めました 何から始めたか?

まず そこに行き着くまでの 私の個人的遍歴を話しましょう 85年から'86年は バングラディッシュで 政府や研究機関のアドバイザーとして 科学者に貧困問題の 取り組み方や技術研究の開発の仕方を 助言していました これらは人々の知識に基づくものです 86年に帰国しました その国で見た知識や創造性は 非常に刺激的でした 60パーセントの人が土地を持たない国ですが 素晴らしい創造性があるのです 私は自分の仕事を振り返ってみて 過去10年間 私がやってきたことと言えば 大抵の場合 人々が共有してくれた 知識をまとめたものでした

顧問料は米ドルで受け取っていましたが 所得税申告書をみて 自問自答しました 「私の収入のうち いくらが 知識の提供者に支払われたかは 明らかにされているのだろうか?」 私は賢いから この報酬をもらっているのだろうか? 文章が上手いから? 話が上手いから? データ分析に長けているから? 大学教授だから 社会からのこの報酬を受け取る権利があると? 自己弁護をしてみました 「政策を変えるために働いてきたんだ 公共政策が貧困層の需要に もっと対応出来るような政策に だから いいじゃないか」 しかし 長年 地主や金貸し それに商人による 搾取問題に取り組んできたことから 私も同様に搾取者だったと 気づいたのです 私の所得申告書のどこにも 「この収入は 信頼と信用に基づき 提供された人々の優れた知識 よるもの」だとは記されておりません 彼らには何も支払われていないのです その頃までは英語のみで 仕事をしていました

ほとんどの情報提供者は英語がわからないというのに 何者のつもりでしょう? 社会的正当性について語る 専門家と言いつつ とんでもなく不公平なことをしていた 知識を人々から奪い 彼らを匿名扱いにして その知識を広めたり 顧問をしたり論文を書いて 出版したりしてお金を稼ぎ 学会に招待されたり 顧問料だ何だともらってきた こうしてジレンマに陥り 私も搾取者だとすると これは間違っている このままではいけない この時は本当に辛かった 自分に耐えられなかった だから私は社会科学や経営研究における 価値衝突や道徳的ジレンマについて 百余りの論文を読み 論評を書きました ついにわかったのは ジレンマは特異ですが独特ではなく 解決策が独特でなければならないのです

ある日 詳細は覚えていませんが 帰宅する途中にミツバチを 見かけたのかもしれません ミツバチのようになれたら 人生は素晴らしいだろうなと思いました ミツバチが何をするかというと 受粉です 花から蜜を採り 他の花に受粉する 交配です ミツバチが花蜜を取る時 花は損をしたとは思わない 花は色を使って ミツバチを呼び寄せている程ですから またミツバチは蜂蜜を独占したりもしない これらはミツバチネットワークの基本方針です 人から何かを学んだら 彼らと 彼らの言葉で共有すべき 彼らを匿名にしてはならない

それから20年経ちますが この方針は1ミリたりとも 変わっていません いまだに心していますし 皆さんも心していただきたいのは 今だに専門家が他人の知識の情報源を明らかにせず その人を匿名にしたまま発表することが まかり通っていることです 全米科学アカデミー、英国研究会議 インド科学研究会議などの 研究ガイドラインには 「人から何か学んだら お返しに 知識を共有すべし」とは記されていません 私たちは責任ある社会について話します 平等で公正な社会です しかし知識市場においてさえも正義がありません インドは知識社会になろうとしています どうしたら知識社会になれるのか? 1つは自己の為 もう1つは他人の為という 正義の二原理は成り立ちません 同じでなければならなりません 選り好みは出来ません 自分が尊重する価値観から 遠くはなれた自身の価値観を 擁護してはいられません こちらにも あちらにも 公平でなけれならない

この写真を見て下ください どこで撮影されたものでしょう? 何の為の写真? 私は教授ですからね 質問しますよ 誰か意見はありませんか? もう一度?(聴衆「ラジャサン」) 何に使われるのだろう? 目的は? (ざわめき) もう一度? 正解です 拍手を この男性は我々の政治がいかに鈍感なのかを知っているのですから これはインド政府のサイトです 国の恥を見に来なさいと 観光客を招いている 悲しいことです これは美しい写真ですか それとも残酷な写真でしょうか それはこの人達の人生をどうとらえるか次第です この女性が頭上に水をのせて 何キロも運ばなければならないとしたら 喜べませんね どうにかするべきです すべての科学や技術をもってしても 何万人もの女性が今だに頭で水を運んでいる 誰も疑問を持たない

皆さんは朝お茶を飲みましたね ちょっと考えてみて下さい 茶葉は低木から摘み取られる どんな動作か知っていますか?その動作というのは 女性が葉を摘みとり 背中の籠に入れます 十回やってみてください 肩が痛くなりますよ 彼女はこの動作を 毎日数千回繰り返します 昼食に食べた米や 今日食べる米は 女性達によって植えられました とても不自然な姿勢に腰を曲げて 何百万もの苗を 毎年田植えの季節に植えています 裸足で水に入り 苗を植えます 水の中の足には菌がはびこり 感染症になります 感染した部分を 他の虫がさすので患部は痛みます 毎年 99.9 パーセントの米が 手で植えられています 機械は開発されていません

科学者や技術者 公共政策立案者 変革推進者達が 見て見ぬ振りをしている これでは社会が機能しません 政府がこれではこれではこまりますね 雇用プログラムというのがあります 2億5千万人が 国から百日間の仕事を与えられます 何をすると思いますか? 砕石や土掘りです 議会に尋ねてみた 貧しい人には頭があるのか? 「足や口や手はあっても頭はないというのか?」

ミツバチネットワークは貧しい人達の豊かな素材を基盤にします 何がおこるか 匿名で、顔も無く、名前も無い人が ネットワークに連携して 自分たちの存在を証明します これこそが、ミツバチネットワークなのです このネットワークは自発的に発展していて これからも自発的であり続け そして 国内外の何万人もの人々の創造的な能力を 位置づけようとしています それは教育に関しての創造性や 文化的な創造性 組織的創造性もあるでしょうが 最も多いのは現代的改革の観点や 伝統的な知識の観点 両方からの 技術的な分野においての創造性や イノベーションです 全ての源は好奇心です 好奇心ありきです

www.sristi.orgでご覧いただけますが この部族の人物には 願い事がありました 「もし願いが叶うなら ー誰かが病気で看病していたのでしょうー 神様 彼を治して下さい もし治してくれたら壁画を描きます」 これが彼の絵です マズローの欲求階級説の話が 昨日でました マズローの欲求階級説は まったく間違っているのかもしれない この国の貧しい人が啓発されているのだから カビル ラヒムをはじめ偉大なスフィ聖人らは 皆貧しかった そして深い悟りを開いていた 生理的欲求が満たされて初めて やっと精神的欲求や 悟りについて考えるようになるとは 思わないでください 誰であれどこであれ 目指すものがあれば それをやり遂げることによってのみ 自己実現の高みに到達できます

これを見て下さい ショードヤトラ(研究巡業)中に見かけたものです 我々は半年毎に様々な地域を歩いて回ります 12年間で約4千キロほど歩きました 途中 燃料用の家畜の 糞の塊がありました この女性は この糞塊の壁に 絵を描きました 彼女が想像力を表現できる唯一の場所です 素晴らしいですね 穀物庫に腰掛けているこの女性は ラム・ティマリ・デビで シャンパランに住んでいます 我々はガンジーが藍の生産者の 苦しみを聞きに行った土地を 歩いていました 見て下さい バンクラのプルリアに住む バービ・マハトです すべての壁中がキャンバスです 彼女は箒をもって座っています 彼女は職人なのか芸術家なのか? もちろん芸術家だ:創造的です これらの芸術家に市場があれば 彼女達は土掘りや採掘ではなく 才能でお金を稼ぐことができます 苦手な作業じゃなくてだ (拍手)

ロジャディーンの改革をご覧ください シャンパランのモティハリには お茶売りの小屋がたくさん建っていますが お茶の需要にも限界があります 毎朝お茶を飲みますが コーヒーも飲みます そこで圧力調理器をコーヒーメーカーに 変えてしまおうと閃いたのです これがコーヒーメーカー たったの二、三百ルピーです 人々が自分の調理器をもって来て それにバルブとパイプをくっつけて たちまちエスプレッソの出来上がり まさしく手頃な値段の ガスの濾過式コーヒー沸かし器です (拍手) シーク・ジャハンギールです 多くの貧しい人は穀粒が少なすぎて 粉に挽いてもらうことが出来ません そこで彼は小麦を挽く機械を 二輪車にのせて回っています 五百gや1kg どんなに少量でも挽いてくれる 製粉場では少ない量はやってくれないからね

わかってほしいのは 貧しい人達が求めているのは エネルギー効率が良くて 価格が手頃で、質が良いものだということだ けして質の悪い物ではない よいものを提供するには 技術をニーズに合わせる必要がある シーク・ジャハンギールはそうしたのです それだけではありません これをご覧ください 洗濯する服はあるけど 時間がない場合 彼は玄関口まで 二輪車で洗濯機を運んで来ます これが 二輪洗濯機のモデルです 玄関先で洗濯して脱水してくれる (拍手) 必要なのは水と洗剤 ひと抱え50ピーサ1ルピーで 洗濯しますよ 新しいビジネスモデルが誕生するのだ 我々に 必要なのは これらを広められる人です

これを見て下さい 美しい写真です 何だかわかりますか? インド出身者はもちろん知っていますね これはタワ 粘土製の鍋だ 何が優れているのだろうか? あなたが使っている焦げ付かない鍋は およそ まあ250ルピー 5、6ドルでしょう これは1ドル以下で しかも焦げ付かない 口にして害のない物質で コーティングしてあります 皆さんがその高価な 焦げ付かない鍋を使うとき テフロンやそれに似た物質は 口に入っているのです 使う毎にその物質は減っていきますね どこへ行ったんでしょう? 胃袋です 困ったことですね しかし この粘土の鍋は 絶対に胃袋に消えたりしない 要するに品質がよく安全で 安くてエネルギー効率が高い 貧しい人々は安いばかりの 粗悪なものが欲しいのではない

より良いもの効率的なもの 手頃な価格のものを求めている マンスク・バイ・プラジャパティは この鍋に取っ手をつけました 1ドルで 市場に売っているものより 良いものを買える こちらの女性が作ったのは ハーブの殺虫剤 ナショナル・イノベーション・ファンデーションで 特許を申請中です 誰かがその技術をライセンス供与して 商品を開発すれば 彼女の収入につながります ここで大事なのは 我々に必要なのは多極的開発モデルです 多数のイニシアチブが国内のいろんな地域や 世界中それぞれの地域に散らばっており 地域に見合ったやりかたで 効率的かつ順応にニーズに答える 地域にうまく適合すれば もっと広まっていくはずです

規模が拡大していくうちに 商品を提供する段階で 地域の人のニーズに 適応できない場合もあります 消費者は不適当なものに合わせようとするのでしょうか? 物は発展出来 実際に拡大しています 例えば携帯電話 この国には4億台の携帯電話が普及しています 私にはたった2つのボタンと 3つのオプションで十分です 三百機能あっても3つしか使わないのに費用は三百分払っています でも特に不満はないので携帯市場は拡大します 突き詰めれば 当然違うデザインの電話が必要になります 要点は 拡張性が持続可能性に 相反してはならないということ 解決法がその地域独自のもので しかも 資金調達も可能という場所が 世界のどこかにあるはずです

確かな事は 投資者の関心が 「大規模展開できるモデルは何か?」にあることです 大規模展開に合わないような ある地域や時期に限定されたニーズは 当然の恩恵を受ける権利が まるでないかのようです 大量生産に見合わないからです だから大量生産にあなたが合わせるか あきらめるかどちらかだ 有名なロングテールモデルは 例えば数多くの本の中で わずかしか売れないような本であっても 利益を挙げることが 可能だと言うモデルです 地域毎の小さなニーズに合う発明を ポートフォリオに蓄積して 投資者がそれを見ることができる仕組みを 作らねばならない 小さいビジネスだが利益を出せるモデルを

この男性をご覧下さい サイドゥラシャヒブは凄い男です 70歳にして 創造性に満ちあふれている

(音楽)

船を待っていられなかったんだ 愛しい人に会ねばならなかったんだ 必死で開発したよ 愛でさえ技術の助けが必要だ 発明は妻ノールのものだ 発明は私の生きがいだ 私の技術だ

(拍手)

サイドゥラシャヒブは シャンパランのモティハリに住んでいる 素晴らしい人だ でも彼はこの年令で 自転車で蜂蜜を売り歩いて生計を立てている まだ我々はウォーターパークや レイクの住人や(不明瞭)会社に販売できていないからだ ムンバイの消防隊も説得できないでいる 数年前に洪水があったとき 人々は20kmも水の中を歩かなければならなかった 消防署にこの自転車があれば バスや他の交通機関が行けないような所に 水路を通って行けるのに 救助や行商に使ってもらうには まだまだ課題がある 東インドの洪水の際に 孤立してしまった 個々の島々に物を届ける 行商用にも使えるのに だがアイデアには価値があります メリットがあります

アパチャンをご覧ください 残念ながら彼はもういません でもメッセージを残してくれました とても強力なメッセージを

私は毎日世界の目覚めを見る

(音楽)

ココナッツが頭に落ちたわけじゃないが ひらめいたのさ お金はなかったがね 新しい高さに挑んだんだ 今や地元のスパイダーマンと呼ばれているんだよ 私の技術だ

(拍手)

皆さんの多くは この製品が国際的に販売されているとは 思わないかもしれません 私はG2Gモデルと呼んでいます 草の根から世界へ マサチューセッツ大学の 動物学の教授は これを購入して 木のてっぺんにおける 昆虫の多様性を研究しています おかげで多くのヤシの木で サンプル採集が 可能となりました これがなければ大きなレンガ作りの足場を作り 研究生がよじ登らなければならなかった こうして我々は科学の進歩にも寄与しています

レミヤ・ジョセが開発したのは Youtubeで"India Innovation”を探せば このビデオを見れます これは彼女が高校一年生の時のもので 洗濯機兼エクササイズマシンです カライさんは 身長が訳46cmしかない そこで彼は二輪車を改良して自分で 自由に好きなように動き回ることができる このアイデアはリオのスラム街からのです ウビラジャラさんは ブラジル人ですが 中国やブラジルでこのモデルを広められるか検討中です 私たちは中国と特に活発なネットワークがありますが それはブラジルやその他の国にも広まりつつあります これは前輪で立って乗る自転車です 他に類をみません インドや中国は自転車大国ですが このアイデアはブラジルで生まれました

つまり 優れたアイデアが つねに自国で生まれるとは 考えない方がいい もっと謙虚になって どこに住んでいようと経済的に貧しい人々から学ばなければならないのだ 自転車基盤のイノベーションはこんなにあります 噴霧器自転車や 道の衝撃でエネルギーを蓄える自転車 道路を良くは出来ませんが 自転車を速く走るようには出来る カナカダスの功績です 南アフリカにも 我々のイノベーターを連れて行って 南アフリカの仲間たちと どうしたら革新が 重労働からの解放に役立つのか 話し合いました これはロバの荷馬車を彼らが改良したものです 30、40kgの車軸がありましたが 用をなしていなかったので 取り外したらロバ一頭いらなくなりました

これは中国です この少女は呼吸器が必要でした 村人三人が集まり 相談しました 「どうしたらこの少女は長生きできるだろう?」 親戚でもないが助けてやりたかったのです 洗濯機の排水パイプを使ったらどうか 自転車とくっつけて呼吸器を作りました この呼吸器が命を救い 少女はとても喜んでいます

様々な革新が起こっている 空気圧で走る車で 1キロ6パーサで走行できる アッサム カナク・ゴゴイ この車はアメリカにもヨーロッパにもないが インドにはあります この女性はポチャンパリサリーをつくるための毛糸を 紡いでいた 1日に1万8千回も回して サリー二枚分を 紡いでいました 息子が7年かかってこれを作りました 息子に「仕事をかえなさい」というと 「これしかできないから無理だ 母さんの苦労を助けるような 機械を発明してあげるよ」と言った ウッタル・プラデーシュ州のミシンです スリスティではこういっている 「機会を下されば世界を動かしましょう」

我々は創造性全般を対象に 子ども達の大会も催しています 我々はこれらの製品を世界中、エチオピアからトルコ、 アメリカやその他で販売しました かなりの製品が市場に出回っています この人達の知識をもとに 湿疹用のハーバベイトクリームが作られ この薬草殺虫剤の販売許可を持っている会社は 開発者の写真を載せていて こう書いている 「あなたも発明家になれます アイデアがあれば送って下さい」 創造性は価値があり 知識は重要で 革新は変化を生みインセンティブはやる気を引き起こす インセンティブは物質である必要はない

ありがとうござました

(拍手)

I bring to you a message from tens of thousands of people -- in the villages, in the slums, in the hinterland of the country -- who have solved problems through their own genius, without any outside help. When our home minister announces a few weeks ago a war on one third of India, about 200 districts that he mentioned were ungovernable, he missed the point. The point that we have been stressing for the last 21 years, the point that people may be economically poor, but they're not poor in the mind. In other words, the minds on the margin are not the marginal minds. That is the message, which we started 31 years ago. And what did it start?

Let me just tell you, briefly, my personal journey, which led me to come to this point. In '85,'86, I was in Bangladesh advising the government and the research council there how to help scientists work on the lands, on the fields of the poor people, and how to develop research technologies, which are based on the knowledge of the people. I came back in '86. I had been tremendously invigorated by the knowledge and creativity that I found in that country, which had 60 percent landlessness but amazing creativity. I started looking at my own work: The work that I had done for the previous 10 years, almost every time, had instances of knowledge that people had shared.

Now, I was paid in dollars as a consultant, and I looked at my income tax return and tried to ask myself: "Is there a line in my return, which shows how much of this income has gone to the people whose knowledge has made it possible? Was it because I'm brilliant that I'm getting this reward, or because of the revolution? Is it that I write very well? Is it that I articulate very well? Is it that I analyze the data very well? Is it because I'm a professor, and, therefore, I must be entitled to this reward from society?" I tried to convince myself that, "No, no, I have worked for the policy changes. You know, the public policy will become more responsive to the needs of the poor, and, therefore I think it's okay." But it appeared to me that all these years that I'd been working on exploitation -- exploitation by landlords, by moneylenders, by traders -- gave me an insight that probably I was also an exploiter, because there was no line in my income tax return which showed this income accrued because of the brilliance of the people -- those people who have shared their knowledge and good faith and trust with me -- and nothing ever went back to them. So much so, that much of my work till that time was in the English language.

The majority of the people from whom I learned didn't know English. So what kind of a contributor was I? I was talking about social justice, and here I was, a professional who was pursuing the most unjust act -- of taking knowledge from the people, making them anonymous, getting rent from that knowledge by sharing it and doing consultancy, writing papers and publishing them in the papers, getting invited to the conferences, getting consultancies and whatever have you. So then, a dilemma rose in the mind that, if I'm also an exploiter, then this is not right; life can not go on like that. And this was a moment of great pain and trauma because I couldn't live with it any longer. So I did a review of ethical dilemma and value conflicts and management research, wrote, read about 100 papers. And I came to the conclusion that while dilemma is unique, dilemma is not unique; the solution had to be unique.

And one day -- I don't know what happened -- while coming back from the office towards home, maybe I saw a honey bee or it occurred to my mind that if I only could be like the honey bee, life would be wonderful. What the honey bee does: it pollinates, takes nectar from the flower, pollinates another flower, cross-pollinates. And when it takes the nectar, the flowers don't feel shortchanged. In fact, they invite the honey bees through their colors, and the bees don't keep all the honey for themselves. These are the three guiding principles of the Honey Bee Network: that whenever we learn something from people it must be shared with them in their language. They must not remain anonymous.

And I must tell you that after 20 years, I have not made one percent of change in the professional practice of this art. That is a great tragedy -- which I'm carrying still with me and I hope that all of you will carry this with you -- that the profession still legitimizes publication of knowledge of people without attributing them by making them anonymous. The research guidelines of U.S. National Academy of Sciences or Research Councils of the U.K. or of Indian Councils of Science Research do not require that whatever you learn from people, you must share back with them. We are talking about an accountable society, a society that is fair and just, and we don't even do justice in the knowledge market. And India wants to be a knowledge society. How will it be a knowledge society? So, obviously, you can not have two principles of justice,one for yourself and one for others. It must be the same. You can not discriminate. You can not be in favor of your own values, which are at a distance from the values that you espouse. So, fairness to one and to the other is not divisible.

Look at this picture. Can you tell me where has it been taken from, and what is it meant for? Anybody? I'm a professor; I must quiz you. (Laughter) Anybody? Any guess at all? Pardon? (Audience Member: Rajasthan.) Anil Gupta: But what has it been used for? What has it been used for? (Murmuring) Pardon? You know, you're so right. We must give him a hand, because this man knows how insensitive our government is. Look at this. This is the site of the government of India. It invites tourists to see the shame of our country. I'm so sorry to say that. Is this a beautiful picture or is it a terrible picture? It depends upon how you look at the life of the people. If this woman has to carry water on her head for miles and miles and miles, you can not be celebrating that. We should be doing something about it. And let me tell you, with all the science and technology at our command, millions of women still carry water on their heads. And we do not ask this question.

You must have taken tea in the morning. Think for a minute. The leaves of the tea, plucked from the bushes; you know what the action is? The action is: The lady picks up a few leaves, puts them in the basket on the backside. Just do it 10 times; you will realize the pain in this shoulder. And she does it a few thousand times every day. The rice that you ate in the lunch, and you will eat today, is transplanted by women bending in a very awkward posture, millions of them, every season, in the paddy season, when they transplant paddy with their feet in the water. And feet in the water will develop fungus, infections, and that infection pains because then other insects bite that point. And every year,99.9 percent of the paddy is transplanted manually. No machines have been developed.

So the silence of scientists, of technologists, of public policy makers, of the change agent, drew our attention that this is not on, this is not on; this is not the way society will work. This is not what our parliament would do. You know, we have a program for employment: One hundred,250 million people have to be given jobs for 100 days by this great country. Doing what? Breaking stones, digging earth. So we asked a question to the parliament: Do poor have heads? Do poor have legs, mouth and hands, but no head?

So Honey Bee Network builds upon the resource in which poor people are rich. And what has happened? An anonymous, faceless, nameless person gets in contact with the network, and then gets an identity. This is what Honey Bee Network is about. And this network grew voluntarily, continues to be voluntary, and has tried to map the minds of millions of people of our country and other parts of the world who are creative. They could be creative in terms of education, they may be creative in terms of culture, they may be creative in terms of institutions; but a lot of our work is in the field of technological creativity, the innovations, either in terms of contemporary innovations, or in terms of traditional knowledge. And it all begins with curiosity. It all begins with curiosity.

This person, whom we met -- and you will see it on the website, www.sristi.org -- this tribal person, he had a wish. And he said, "If my wish gets fulfilled" -- somebody was sick and he had to monitor -- "God, please cure him. And if you cure him, I will get my wall painted." And this is what he got painted. Somebody was talking yesterday about Maslowian hierarchy. There could be nothing more wrong than the Maslowian model of hierarchy of needs because the poorest people in this country can get enlightenment. Kabir, Rahim, all the great Sufi saints, they were all poor people, and they had a great reason. (Applause) Please do not ever think that only after meeting your physiological needs and other needs can you be thinking about your spiritual needs or your enlightenment. Any person anywhere is capable of rising to that highest point of attainment, only by the resolve that they have in their mind that they must achieve something.

Look at this. We saw it in Shodh Yatra. Every six months we walk in different parts of the country. I've walked about 4,000 kilometers in the last 12 years. So on the wayside we found these dung cakes, which are used as a fuel. Now, this lady, on the wall of the dung cake heap, has made a painting. That's the only space she could express her creativity. And she's so marvelous. Look at this lady, Ram Timari Devi, on a grain bin. In Champaran, we had a Shodh Yatra and we were walking in the land where Gandhiji went to hear about the tragedy, pain of indigo growers. Bhabi Mahato in Purulia and Bankura. Look at what she has done. The whole wall is her canvas. She's sitting there with a broom. Is she an artisan or an artist? Obviously she's an artist; she's a creative person. If we can create markets for these artists, we will not have to employ them for digging earth and breaking stones. They will be paid for what they are good at, not what they're bad at. (Applause)

Look at what Rojadeen has done. In Motihari in Champaran, there are a lot of people who sell tea on the shack and, obviously, there's a limited market for tea. Every morning you have tea, as well as coffee. So he thought, why don't I convert a pressure cooker into a coffee machine? So this is a coffee machine. Just takes a few hundred rupees. People bring their own cooker, he attaches a valve and a steam pipe, and now he gives you espresso coffee. (Laughter) Now, this is a real, affordable coffee percolator that works on gas. (Applause) Look at what Sheikh Jahangir has done. A lot of poor people do not have enough grains to get ground. So this fellow is bringing a flour-grinding machine on a two-wheeler. If you have 500 grams,1000,one kilogram, he will grind it for it for you; the flourmill will not grind such a small quantity.

Please understand the problem of poor people. They have needs which have to be met efficiently in terms of energy, in terms of cost, in terms of quality. They don't want second-standard, second-quality outputs. But to be able to give them high-quality output you need to adapt technology to their needs. And that is what Sheikh Jahangir did. But that's not enough, what he did. Look at what he did here. If you have clothes, and you don't have enough time to wash them, he brought a washing machine to your doorstep, mounted on a two-wheeler. So here's a model where a two-wheeler washing machine ... He is washing your clothes and drying them at your doorstep. (Applause) You bring your water, you bring your soap, I wash the clothes for you. Charge 50 paisa,one rupee for you per lot, and a new business model can emerge. Now, what we need is, we need people who will be able to scale them up.

Look at this. It looks like a beautiful photograph. But you know what it is? Can anybody guess what it is? Somebody from India would know, of course. It's a tawa. It's a hot plate made of clay. Now, what is the beauty in it? When you have a non-stick pan, it costs about, maybe,250 rupees,five dollars,six dollars. This is less than a dollar and this is non-stick; it is coated with one of these food-grade materials. And the best part is that, while you use a costly non-stick pan, you eat the so-called Teflon or Teflon-like material because after some time the stuff disappears. Where has it gone? It has gone in your stomach. It was not meant for that. (Laughter) You know? But here in this clay hot plate, it will never go into your stomach. So it is better, it is safer; it is affordable, it is energy-efficient. In other words, solutions by the poor people need not be cheaper, need not be, so-called, jugaad, need not be some kind of makeshift arrangement.

They have to be better, they have to be more efficient, they have to be affordable. And that is what Mansukh Bhai Prajapati has done. He has designed this plate with a handle. And now with one dollar, you can afford a better alternative than the people market is offering you. This lady, she developed a herbal pesticide formulation. We filed the patent for her, the National Innovation Foundation. And who knows? Somebody will license this technology and develop marketable products, and she would get revenue. Now, let me mention one thing: I think we need a polycentric model of development, where a large number of initiatives in different parts of the country, in different parts of the world, would solve the needs of locality in a very efficient and adaptive manner. Higher the local fit, greater is the chance of scaling up.

In the scaling up, there's an inherent inadequacy to match the needs of the local people, point by point, with the supply that you're making. So why are people willing to adjust with that mismatch? Things can scale up, and they have scaled up. For example, cell phones: We have 400 million cellphones in this country. Now, it is possible that I use only two buttons on the cellphone, only three options on the cellphone. It has 300 options, I'm paying for 300; I'm using only three but I'm willing to live with it, therefore it is scaling up. But if I had to get a match to match, obviously, I would need a different design of a cellphone. So what we're saying is that scalability should not become an enemy of sustainability. There must be a place in the world for solutions that are only relevant for a locality, and yet, one can be able to fund them.

One of the greatest studies that we've been finding is that many times investors would ask this question -- "What is a scalable model?" -- as if the need of a community, which is only located in a space and time and has those needs only located in those places, has no legitimate right to get them for free because it's not part of a larger scale. So either you sub-optimize your needs to a larger scale or else you remain out. Now, the eminent model, the long-tail model tells you that small sales of a large number of books, for example, having only a few copies sold can still be a viable model. And we must find a mechanism where people will pool in the portfolio, will invest in the portfolio, where different innovations will go to a small number of people in their localities, and yet, the overall platform of the model will become viable.

Look at what he is doing. Saidullah Sahib is an amazing man. At the age of 70, he is linking up something very creative.

(Music)

Saidullah Sahib: I couldn't wait for the boat. I had to meet my love. My desperation made me an innovator. Even love needs help from technology. Innovation is the light of my wife, Noor. New inventions are the passion of my life. My technology.

(Applause)

AG: Saidulluh Sahib is in Motihari, again in Champaran. Wonderful human being, but he stills sells, at this age, honey on a cycle to earn his livelihood, because we haven't been able to convince the water park people, the lake people, in [ unclear ] operations. And we have not been able to convince the fire brigade people in Mumbai -- where there was a flood a few years ago and people had to walk 20 kilometers, wading in the water -- that, look, you should have this cycle in your fire brigade office because you can then go to those lanes where your buses will not go, where your transport will not go. So we have not yet cracked the problem of making it available as a rescue device, as a vending device during the floods in eastern India, when you have to deliver things to people in different islands where they're marooned. But the idea has a merit. The idea has a merit.

What has Appachan done? Appachan, unfortunately, is no more, but he has left behind a message. A very powerful message

Appachan: I watch the world wake up every day.

(Music)

It's not that a coconut fell on my head, and I came upon this idea. With no money to fund my studies, I scaled new heights. Now, they call me the local Spiderman. My technology.

(Applause)

AG: Many of you might not realize and believe that we have sold this product internationally -- what I call a G2G model, grassroots to global. And a professor in the University of Massachusetts, in the zoology department, bought this climber because she wanted to study the insect diversity of the top of the tree canopy. And this device makes it possible for her to take samples from a larger number of palms, rather than only a few, because otherwise she had to make a big platform and then climb her [ unclear ] would climb on that. So, you know, we are advancing the frontiers of science.

Remya Jose has developed ... you can go to the YouTube and find India Innovates and then you will find these videos. Innovation by her when she was in class 10th: a washing machine-cum-exercising machine. Mr. Kharai who is a physically challenged person,one and a half foot height, only. But he has modified a two-wheeler so that he can get autonomy and freedom and flexibility. This innovation is from the slums of Rio. And this person, Mr. Ubirajara. We were talking about, my friends in Brazil, how we scale up this model in China and Brazil. And we have a very vibrant network in China, particularly, but also emerging in Brazil and other parts of the world. This stand on the front wheel, you will not find on any cycle. India and China have the largest number of cycles. But this innovation emerged in Brazil.

The point is, none of us should be parochial, none of us should be so nationalistic to believe that all good ideas will come only from our country. No, we have to have the humility to learn from knowledge of economically poor people, wherever they are. And look at this whole range of cycle-based innovations: cycle that's a sprayer, cycle that generates energy from the shocks on the road. I can't change the condition of the road, but I can make the cycle run faster. That is what Kanak Das has done. And in South Africa, we had taken our innovators, and many of us had gone there share with the colleagues in South Africa as to how innovation can become a means of liberation from the drudgery that people have. And this is a donkey cart which they modified. There's an axle here, of 30,40 kg, serving no purpose. Remove it, the cart needs one donkey less.

This is in China. This girl needed a breathing apparatus. These three people in the village sat down and decided to think, "How do we elongate the life of this girl of our village?" They were not related to her, but they tried to find out, "How can we use ... "They used a cycle, they put together a breathing apparatus. And this breathing apparatus now saved the life, and she's very welcome.

There's a whole range of innovations that we have. A car, which runs on compressed air with six paisa per kilometer. Assam, Kanak Gogoi. And you would not find this car in U.S. or Europe, but this is available in India. Now, this lady, she used to do the winding of the yarn for Pochampally Saree. In one day,18,000 times, she had to do this winding to generate two sarees. This is what her son has done after seven years of struggle. She said, "Change your profession." He said, "I can't. This is the only thing I know, but I'll invent a machine, which will solve your problem." And this is what he did, a sewing machine in Uttar Pradesh. So, this is what SRISTI is saying: "Give me a place to stand, and I will move the world."

I will just tell you that we are also doing a competition among children for creativity, a whole range of things. We have sold things all over the world, from Ethiopia to Turkey to U.S. to wherever. Products have gone to the market, a few. These are the people whose knowledge made this Herbavate cream for eczema possible. And here, a company which licensed this herbal pesticide put a photograph of the innovator on the packing so that every time a user uses it, it asks the user, "You can also be an innovator. If you have an idea, send it back to us." So, creativity counts, knowledge matters, innovations transform, incentives inspire. And incentives: not just material, but also non-material incentives.

Thank you.

(Applause)

I bring to you/ a message/ from tens of thousands of people --/ in the villages,/ in the slums,/ in the hinterland of the country --/ who have solved problems/ through their own genius,/ without any outside help.//

私が紹介する メッセージは この国の 僻地の村やスラムに暮らしながらも 様々な問題を 外部からの助け無しに 自分たちの才能で解決している 何万人もの 人々からのものです

When our home minister announces a few weeks ago/ a war/ on one third of India,/ about 200 districts/ that he mentioned/ were ungovernable,/ he missed the point.//

数週間前に内務省が こう発表しました 「インドの三分の一は 内戦状態にあり 二百余りの地域が 無法状態だ」 肝心な点が抜けています

The point/ that we have been stressing for the last 21 years,/ the point/ that people may be economically poor,/ but they're not poor/ in the mind.//

我々が過去21年間 強調してきた重要な点 つまり 人々は経済的には貧しいかもしれない しかし知性が貧しいわけではない

In other words,/ the minds/ on the margin are not the marginal minds.//

言い換えると 末端にある知性が 最低限の知性というわけではありません

That is the message,/ which we started 31 years ago.//

そのメッセージを掲げて 我々は31年前に活動を始めました

And what did it start?//

何から始めたか?

Let me just tell you,/ briefly,/ my personal journey,/ which led me/ to come to this point.//

まず そこに行き着くまでの 私の個人的遍歴を話しましょう

In '85,'86,/ I was in Bangladesh/ advising the government/ and the research council/ there/ how to help scientists work on the lands,/ on the fields of the poor people,/ and how to develop research technologies,/ which are based on the knowledge of the people.//

85年から'86年は バングラディッシュで 政府や研究機関のアドバイザーとして 科学者に貧困問題の 取り組み方や技術研究の開発の仕方を 助言していました これらは人々の知識に基づくものです

I came back/ in '86.//

86年に帰国しました

I had been tremendously invigorated by the knowledge and creativity/ that I found in that country,/ which had 60 percent landlessness but amazing creativity.//

その国で見た知識や創造性は 非常に刺激的でした 60パーセントの人が土地を持たない国ですが 素晴らしい創造性があるのです

I started looking/ at my own work:/ The work/ that I had done for the previous 10 years,/ almost every time,/ had instances of knowledge/ that people had shared.//

私は自分の仕事を振り返ってみて 過去10年間 私がやってきたことと言えば 大抵の場合 人々が共有してくれた 知識をまとめたものでした

Now,/ I was paid in dollars/ as a consultant,/ and I looked at my income tax return/ and tried to ask/ myself:/ "Is there/ a line/ in my return,/ which shows how much of this income has gone to the people/ whose knowledge has made it possible?//

顧問料は米ドルで受け取っていましたが 所得税申告書をみて 自問自答しました 「私の収入のうち いくらが 知識の提供者に支払われたかは 明らかにされているのだろうか?」

Was it/ because I'm brilliant/ that I'm getting/ this reward,/ or because of the revolution?//

私は賢いから この報酬をもらっているのだろうか?

Is it/ that I write very well?//

文章が上手いから?

Is it/ that I articulate very well?//

話が上手いから?

Is it/ that I analyze the data very well?//

データ分析に長けているから?

Is it/ because I'm a professor,/ and,/ therefore,/ I must be entitled to this reward/ from society?"//

大学教授だから 社会からのこの報酬を受け取る権利があると?

I tried to convince/ myself/ that,/ "No, no,/ I have worked for the policy changes.//

自己弁護をしてみました 「政策を変えるために働いてきたんだ

You know,/ the public policy will become more responsive/ to the needs of the poor,/ and,/ therefore/ I think/ it's okay."//

公共政策が貧困層の需要に もっと対応出来るような政策に だから いいじゃないか」

But it appeared to me/ that all these years/ that I'd been working on exploitation --/ exploitation/ by landlords,/ by moneylenders,/ by traders --/ gave me/ an insight/ that probably/ I was also an exploiter,/ because there was/ no line in my income tax return/ which showed this income accrued because of the brilliance of the people --/ those people/ who have shared their knowledge and good faith and trust/ with me --/ and nothing ever went back/ to them.//

しかし 長年 地主や金貸し それに商人による 搾取問題に取り組んできたことから 私も同様に搾取者だったと 気づいたのです 私の所得申告書のどこにも 「この収入は 信頼と信用に基づき 提供された人々の優れた知識 よるもの」だとは記されておりません 彼らには何も支払われていないのです

So much so,/ that much of my work/ till that time was in the English language.//

その頃までは英語のみで 仕事をしていました

The majority of the people/ from whom I learned/ didn't know English.//

ほとんどの情報提供者は英語がわからないというのに

So/ what kind of a contributor was I?//

何者のつもりでしょう?

I was talking about social justice,/ and here/ I was,/ a professional/ who was pursuing the most unjust act --/ of taking knowledge/ from the people,/ making them anonymous,/ getting rent/ from that knowledge/ by sharing it/ and doing consultancy,/ writing papers/ and publishing them/ in the papers,/ getting invited to the conferences,/ getting consultancies/ and whatever have you.//

社会的正当性について語る 専門家と言いつつ とんでもなく不公平なことをしていた 知識を人々から奪い 彼らを匿名扱いにして その知識を広めたり 顧問をしたり論文を書いて 出版したりしてお金を稼ぎ 学会に招待されたり 顧問料だ何だともらってきた

So then,/ a dilemma rose in the mind/ that,/ if I'm also/ an exploiter,/ then/ this is not right;/ life can not go on/ like that.//

こうしてジレンマに陥り 私も搾取者だとすると これは間違っている このままではいけない

And this was a moment of great pain and trauma/ because I couldn't live with it/ any longer.//

この時は本当に辛かった 自分に耐えられなかった

So/ I did a review of ethical dilemma and value conflicts and management research,/ wrote,/ read about 100 papers.//

だから私は社会科学や経営研究における 価値衝突や道徳的ジレンマについて 百余りの論文を読み 論評を書きました

And I came to the conclusion/ that while dilemma is unique,/ dilemma is not unique;/ the solution had to be unique.//

ついにわかったのは ジレンマは特異ですが独特ではなく 解決策が独特でなければならないのです

And one day --/ I don't know/ what happened --/ while coming back/ from the office/ towards home,/ maybe/ I saw a honey bee/ or it occurred to my mind/ that if I only could be like the honey bee,/ life would be wonderful.//

ある日 詳細は覚えていませんが 帰宅する途中にミツバチを 見かけたのかもしれません ミツバチのようになれたら 人生は素晴らしいだろうなと思いました

What the honey bee does:/ it pollinates,/ takes nectar/ from the flower,/ pollinates another flower,/ cross-pollinates.//

ミツバチが何をするかというと 受粉です 花から蜜を採り 他の花に受粉する 交配です

And when it takes the nectar,/ the flowers don't feel shortchanged.//

ミツバチが花蜜を取る時 花は損をしたとは思わない

In fact,/ they invite/ the honey bees through their colors,/ and the bees don't keep all the honey/ for themselves.//

花は色を使って ミツバチを呼び寄せている程ですから またミツバチは蜂蜜を独占したりもしない

These are the three guiding principles of the Honey Bee Network:/ that/ whenever we learn something/ from people/ it must be shared with them/ in their language.//

これらはミツバチネットワークの基本方針です 人から何かを学んだら 彼らと 彼らの言葉で共有すべき

They must not remain anonymous.//

彼らを匿名にしてはならない

And I must tell you/ that after 20 years,/ I have not made one percent of change/ in the professional practice of this art.//

それから20年経ちますが この方針は1ミリたりとも 変わっていません

That is a great tragedy --/ which I'm carrying/ still/ with me and I hope/ that all of you will carry this/ with you --/ that the profession still legitimizes publication of knowledge of people/ without attributing them/ by making them anonymous.//

いまだに心していますし 皆さんも心していただきたいのは 今だに専門家が他人の知識の情報源を明らかにせず その人を匿名にしたまま発表することが まかり通っていることです

The research guidelines of U.S.// National Academy of Sciences/ or Research Councils of the U.K./ or of Indian Councils of Science Research do not require/ that/ whatever you learn from people,/ you must share back/ with them.//

全米科学アカデミー、英国研究会議 インド科学研究会議などの 研究ガイドラインには 「人から何か学んだら お返しに 知識を共有すべし」とは記されていません

We are talking about an accountable society,/ a society/ that is fair/ and just,/ and we don't even do justice/ in the knowledge market.//

私たちは責任ある社会について話します 平等で公正な社会です しかし知識市場においてさえも正義がありません

And India wants to be a knowledge society.//

インドは知識社会になろうとしています

How will it be a knowledge society?//

どうしたら知識社会になれるのか?

So,/ obviously,/ you can not have two principles of justice,/one/ for yourself and one/ for others.//

1つは自己の為 もう1つは他人の為という 正義の二原理は成り立ちません

It must be the same.//

同じでなければならなりません

You can not discriminate.//

選り好みは出来ません

You can not be in favor of your own values,/ which are at a distance/ from the values/ that you espouse.//

自分が尊重する価値観から 遠くはなれた自身の価値観を 擁護してはいられません

So,/ fairness/ to one/ and to the other is not divisible.//

こちらにも あちらにも 公平でなけれならない

Look at this picture.//

この写真を見て下ください

Can/ you tell me/ where has it been taken from,/ and what is it meant for?// Anybody?//

どこで撮影されたものでしょう? 何の為の写真?

I'm a professor;/ I must quiz you.// (Laughter)/ Anybody?// Any guess at all?//

私は教授ですからね 質問しますよ 誰か意見はありませんか?

Pardon?// (Audience Member:/ Rajasthan.//)/ Anil Gupta:/ But what has it been used for?// What has it been used for?//

もう一度?(聴衆「ラジャサン」) 何に使われるのだろう? 目的は?

(Murmuring)/ Pardon?//

(ざわめき) もう一度?

You know,/ you're so right.// We must give him/ a hand,/ because this man knows/ how insensitive/ our government is.//

正解です 拍手を この男性は我々の政治がいかに鈍感なのかを知っているのですから

Look/ at this.// This is the site of the government of India.//

これはインド政府のサイトです

It invites tourists/ to see the shame of our country.//

国の恥を見に来なさいと 観光客を招いている

I'm so sorry/ to say that.//

悲しいことです

Is this a beautiful picture/ or is it a terrible picture?//

これは美しい写真ですか それとも残酷な写真でしょうか

It depends upon how you look at the life of the people.//

それはこの人達の人生をどうとらえるか次第です

If this woman has to carry/ water/ on her head/ for miles and miles and miles,/ you can not be celebrating/ that.//

この女性が頭上に水をのせて 何キロも運ばなければならないとしたら 喜べませんね

We should be doing something/ about it.//

どうにかするべきです

And let me/ tell you,/ with all the science and technology/ at our command,/ millions of women still carry water/ on their heads.//

すべての科学や技術をもってしても 何万人もの女性が今だに頭で水を運んでいる

And we do not ask this question.//

誰も疑問を持たない

You must have taken tea/ in the morning.//

皆さんは朝お茶を飲みましたね

Think/ for a minute.//

ちょっと考えてみて下さい

The leaves of the tea,/ plucked from the bushes;/ you know/ what the action is?// The action is:/ The lady picks up/ a few leaves,/ puts them/ in the basket/ on the backside.//

茶葉は低木から摘み取られる どんな動作か知っていますか?その動作というのは 女性が葉を摘みとり 背中の籠に入れます

Just do it/ 10 times;/ you will realize the pain/ in this shoulder.//

十回やってみてください 肩が痛くなりますよ

And she does it/ a few thousand times/ every day.//

彼女はこの動作を 毎日数千回繰り返します

The rice/ that you ate in the lunch,/ and you will eat today,/ is transplanted by women/ bending in a very awkward posture,/ millions of them,/ every season,/ in the paddy season,/ when they transplant paddy/ with their feet/ in the water.//

昼食に食べた米や 今日食べる米は 女性達によって植えられました とても不自然な姿勢に腰を曲げて 何百万もの苗を 毎年田植えの季節に植えています 裸足で水に入り 苗を植えます

And feet/ in the water will develop fungus,/ infections,/ and/ that infection pains/ because then/ other insects bite/ that point.//

水の中の足には菌がはびこり 感染症になります 感染した部分を 他の虫がさすので患部は痛みます

And every year,/99.9 percent of the paddy is transplanted manually.//

毎年 99.9 パーセントの米が 手で植えられています

No machines have been developed.//

機械は開発されていません

So the silence of scientists,/ of technologists,/ of public policy makers,/ of the change agent,/ drew our attention/ that this is not on,/ this is not on;/ this is not the way society will work.//

科学者や技術者 公共政策立案者 変革推進者達が 見て見ぬ振りをしている これでは社会が機能しません

This is not/ what our parliament would do.// You know,/ we have a program/ for employment:/ One hundred,250 million people have to be given jobs/ for 100 days/ by this great country.//

政府がこれではこれではこまりますね 雇用プログラムというのがあります 2億5千万人が 国から百日間の仕事を与えられます

Doing/ what?// Breaking stones,/ digging earth.//

何をすると思いますか? 砕石や土掘りです

So/ we asked a question/ to the parliament:/ Do poor have heads?//

議会に尋ねてみた 貧しい人には頭があるのか?

Do/ poor have legs,/ mouth and hands,/ but no head?//

「足や口や手はあっても頭はないというのか?」

So Honey Bee Network builds upon the resource/ in which poor people are rich.//

ミツバチネットワークは貧しい人達の豊かな素材を基盤にします

And what has happened?//

何がおこるか

An anonymous, faceless, nameless person gets in contact/ with the network,/ and then gets an identity.//

匿名で、顔も無く、名前も無い人が ネットワークに連携して 自分たちの存在を証明します

This is/ what Honey Bee Network is about.//

これこそが、ミツバチネットワークなのです

And this network grew voluntarily,/ continues to be voluntary,/ and has tried to map/ the minds of millions of people of our country/ and other parts of the world/ who are creative.//

このネットワークは自発的に発展していて これからも自発的であり続け そして 国内外の何万人もの人々の創造的な能力を 位置づけようとしています

They could be creative/ in terms of education,/ they may be creative/ in terms of culture,/ they may be creative/ in terms of institutions;/ but a lot of our work is in the field of technological creativity,/ the innovations,/ either in terms of contemporary innovations,/ or in terms of traditional knowledge.//

それは教育に関しての創造性や 文化的な創造性 組織的創造性もあるでしょうが 最も多いのは現代的改革の観点や 伝統的な知識の観点 両方からの 技術的な分野においての創造性や イノベーションです

And it/ all begins with curiosity.//

全ての源は好奇心です

It/ all begins with curiosity.//

好奇心ありきです

This person,/ whom we met --/ and you will see it/ on the website,/ www.sristi.org --/ this tribal person,/ he had a wish.//

www.sristi.orgでご覧いただけますが この部族の人物には 願い事がありました

And he said,/ "If my wish gets fulfilled" --/ somebody was sick/ and he had to monitor --/ "God,/ please cure him.//

「もし願いが叶うなら ー誰かが病気で看病していたのでしょうー 神様 彼を治して下さい

And/ if you cure him,/ I will get my wall painted."//

もし治してくれたら壁画を描きます」

And this is/ what he got painted.//

これが彼の絵です

Somebody was talking yesterday/ about Maslowian hierarchy.//

マズローの欲求階級説の話が 昨日でました

There could be nothing more wrong/ than the Maslowian model of hierarchy of needs/ because the poorest people/ in this country can get enlightenment.//

マズローの欲求階級説は まったく間違っているのかもしれない この国の貧しい人が啓発されているのだから

Kabir,/ Rahim,/ all the great Sufi saints,/ they were all poor people,/ and they had a great reason.// (Applause)/ Please do not ever think/ that only/ after meeting your physiological needs/ and other needs can/ you be thinking about your spiritual needs or your enlightenment.//

カビル ラヒムをはじめ偉大なスフィ聖人らは 皆貧しかった そして深い悟りを開いていた 生理的欲求が満たされて初めて やっと精神的欲求や 悟りについて考えるようになるとは 思わないでください

Any person anywhere is capable of rising to that highest point of attainment,/ only/ by the resolve/ that they have in their mind/ that they must achieve something.//

誰であれどこであれ 目指すものがあれば それをやり遂げることによってのみ 自己実現の高みに到達できます

Look at this.//

これを見て下さい

We saw it/ in Shodh Yatra.// Every six months/ we walk in different parts of the country.//

ショードヤトラ(研究巡業)中に見かけたものです 我々は半年毎に様々な地域を歩いて回ります

I've walked about 4,000 kilometers/ in the last 12 years.//

12年間で約4千キロほど歩きました

So/ on the wayside/ we found these dung cakes,/ which are used as a fuel.//

途中 燃料用の家畜の 糞の塊がありました

Now,/ this lady,/ on the wall of the dung cake heap,/ has made a painting.//

この女性は この糞塊の壁に 絵を描きました

That's the only space/ she could express her creativity.//

彼女が想像力を表現できる唯一の場所です

And she's so marvelous.//

素晴らしいですね

Look/ at this lady,/ Ram Timari Devi,/ on a grain bin.// In Champaran,/ we had a Shodh Yatra/ and we were walking in the land/ where Gandhiji went to hear/ about the tragedy,/ pain of indigo growers.//

穀物庫に腰掛けているこの女性は ラム・ティマリ・デビで シャンパランに住んでいます 我々はガンジーが藍の生産者の 苦しみを聞きに行った土地を 歩いていました

Bhabi Mahato/ in Purulia and Bankura.//

見て下さい バンクラのプルリアに住む

Look/ at what she has done.//

バービ・マハトです

The whole wall is her canvas.// She's sitting there/ with a broom.//

すべての壁中がキャンバスです 彼女は箒をもって座っています

Is she an artisan or an artist?//

彼女は職人なのか芸術家なのか?

Obviously/ she's an artist;/ she's a creative person.//

もちろん芸術家だ:創造的です

If we can create markets/ for these artists,/ we will not have to employ/ them/ for digging earth/ and breaking stones.//

これらの芸術家に市場があれば 彼女達は土掘りや採掘ではなく

They will be paid for what they are good at,/ not/ what they're bad at.//

才能でお金を稼ぐことができます 苦手な作業じゃなくてだ

(拍手)

Look at what Rojadeen has done.//

ロジャディーンの改革をご覧ください

In Motihari/ in Champaran,/ there are a lot of people/ who sell tea/ on the shack and,/ obviously,/ there's a limited market/ for tea.//

シャンパランのモティハリには お茶売りの小屋がたくさん建っていますが お茶の需要にも限界があります

Every morning/ you have tea,/ as well as/ coffee.//

毎朝お茶を飲みますが コーヒーも飲みます

So he thought,/ why don't I convert a pressure cooker/ into a coffee machine?//

そこで圧力調理器をコーヒーメーカーに 変えてしまおうと閃いたのです

So this is a coffee machine.// Just takes a few hundred rupees.//

これがコーヒーメーカー たったの二、三百ルピーです

People bring their own cooker,/ he attaches a valve and a steam pipe,/ and now/ he gives you espresso/ coffee.// (Laughter)/ Now,/ this is a real, affordable coffee percolator/ that works on gas.//

人々が自分の調理器をもって来て それにバルブとパイプをくっつけて たちまちエスプレッソの出来上がり まさしく手頃な値段の ガスの濾過式コーヒー沸かし器です

(Applause)/ Look/ at what Sheikh Jahangir has done.//

(拍手) シーク・ジャハンギールです

A lot of poor people do not have enough grains/ to get ground.//

多くの貧しい人は穀粒が少なすぎて 粉に挽いてもらうことが出来ません

So this fellow is bringing a flour-grinding machine/ on a two-wheeler.//

そこで彼は小麦を挽く機械を 二輪車にのせて回っています

If you have 500 grams,/1000,one kilogram,/ he will grind it/ for it/ for you;/ the flourmill will not grind such a small quantity.//

五百gや1kg どんなに少量でも挽いてくれる 製粉場では少ない量はやってくれないからね

Please understand the problem of poor people.//

わかってほしいのは

They have needs/ which have to be met efficiently/ in terms of energy,/ in terms of cost,/ in terms of quality.//

貧しい人達が求めているのは エネルギー効率が良くて 価格が手頃で、質が良いものだということだ

They don't want second-standard, second-quality outputs.//

けして質の悪い物ではない

But to be able to give them/ high-quality output/ you need to adapt/ technology/ to their needs.//

よいものを提供するには 技術をニーズに合わせる必要がある

And that is/ what Sheikh Jahangir did.//

シーク・ジャハンギールはそうしたのです

But that's not enough,/ what he did.// Look/ at what he did here.//

それだけではありません これをご覧ください

If you have clothes,/ and you don't have enough time/ to wash them,/ he brought a washing machine/ to your doorstep,/ mounted on a two-wheeler.//

洗濯する服はあるけど 時間がない場合 彼は玄関口まで 二輪車で洗濯機を運んで来ます

So here's a model/ where a two-wheeler washing machine ...//

これが 二輪洗濯機のモデルです

He is washing your clothes/ and drying them/ at your doorstep.//

玄関先で洗濯して脱水してくれる

(Applause)/ You bring your water,/ you bring your soap,/ I wash the clothes/ for you.// Charge 50 paisa,/one rupee/ for you/ per lot,/ and a new business model can emerge.//

(拍手) 必要なのは水と洗剤 ひと抱え50ピーサ1ルピーで 洗濯しますよ 新しいビジネスモデルが誕生するのだ

Now,/ what we need/ is,/ we need people/ who will be able to scale them up.//

我々に 必要なのは これらを広められる人です

Look at this.//

これを見て下さい

It looks like a beautiful photograph.//

美しい写真です

But you know/ what it is?// Can anybody guess/ what it is?//

何だかわかりますか?

Somebody/ from India would know,/ of course.//

インド出身者はもちろん知っていますね

It's a tawa.//

これはタワ

It's a hot plate made of clay.//

粘土製の鍋だ

Now,/ what is the beauty in it?//

何が優れているのだろうか?

When you have a non-stick pan,/ it costs about,/ maybe,/250 rupees,/five dollars,/six dollars.//

あなたが使っている焦げ付かない鍋は およそ まあ250ルピー 5、6ドルでしょう

This is less/ than a dollar/ and this is non-stick;/ it is coated with one of these food-grade materials.//

これは1ドル以下で しかも焦げ付かない 口にして害のない物質で コーティングしてあります

And the best part is/ that,/ while you use a costly non-stick pan,/ you eat the so-called Teflon or Teflon-like material/ because after some time/ the stuff disappears.// Where has it gone?//

皆さんがその高価な 焦げ付かない鍋を使うとき テフロンやそれに似た物質は 口に入っているのです 使う毎にその物質は減っていきますね どこへ行ったんでしょう?

It has gone in your stomach.// It was not meant for that.// (Laughter)/ You know?// But here/ in this clay hot plate,/ it will never go into your stomach.//

胃袋です 困ったことですね しかし この粘土の鍋は 絶対に胃袋に消えたりしない

So it is better,/ it is safer;/ it is affordable,/ it is energy-efficient.//

要するに品質がよく安全で 安くてエネルギー効率が高い

In other words,/ solutions/ by the poor people need not be cheaper,/ need not be,/ so-called, jugaad,/ need not be some kind of makeshift arrangement.//

貧しい人々は安いばかりの 粗悪なものが欲しいのではない

They have to be better,/ they have to be more efficient,/ they have to be affordable.//

より良いもの効率的なもの 手頃な価格のものを求めている

And that is/ what Mansukh Bhai Prajapati has done.//

マンスク・バイ・プラジャパティは

He has designed this plate/ with a handle.//

この鍋に取っ手をつけました

And now/ with one dollar,/ you can afford a better alternative/ than the people market is offering you.//

1ドルで 市場に売っているものより 良いものを買える

こちらの女性が作ったのは ハーブの殺虫剤

We filed the patent/ for her,/ the National Innovation Foundation.//

ナショナル・イノベーション・ファンデーションで 特許を申請中です

And/ who knows?// Somebody will license this technology/ and develop marketable products,/ and she would get revenue.//

誰かがその技術をライセンス供与して 商品を開発すれば 彼女の収入につながります

Now,/ let me/ mention one thing:/ I think/ we need a polycentric model of development,/ where a large number of initiatives/ in different parts of the country,/ in different parts of the world,/ would solve the needs of locality/ in a very efficient and adaptive manner.//

ここで大事なのは 我々に必要なのは多極的開発モデルです 多数のイニシアチブが国内のいろんな地域や 世界中それぞれの地域に散らばっており 地域に見合ったやりかたで 効率的かつ順応にニーズに答える

Higher/ the local fit,/ greater is the chance of scaling up.//

地域にうまく適合すれば もっと広まっていくはずです

In the scaling up,/ there's an inherent inadequacy/ to match the needs of the local people,/ point/ by point,/ with the supply/ that you're making.//

規模が拡大していくうちに 商品を提供する段階で 地域の人のニーズに 適応できない場合もあります

So/ why are people willing to adjust with that mismatch?//

消費者は不適当なものに合わせようとするのでしょうか?

Things can scale up,/ and they have scaled up.//

物は発展出来 実際に拡大しています

For example,/ cell phones:/ We have 400 million cellphones/ in this country.//

例えば携帯電話 この国には4億台の携帯電話が普及しています

Now,/ it is possible/ that I use only two buttons/ on the cellphone,/ only three options/ on the cellphone.//

私にはたった2つのボタンと 3つのオプションで十分です

It has 300 options,/ I'm paying/ for 300;/ I'm using/ only three/ but I'm willing/ to live with it,/ therefore/ it is scaling up.//

三百機能あっても3つしか使わないのに費用は三百分払っています でも特に不満はないので携帯市場は拡大します

But/ if I had to get/ a match/ to match,/ obviously,/ I would need a different design of a cellphone.//

突き詰めれば 当然違うデザインの電話が必要になります

So/ what we're saying/ is that/ scalability should not become an enemy of sustainability.//

要点は 拡張性が持続可能性に 相反してはならないということ

There must be a place/ in the world/ for solutions/ that are only relevant/ for a locality,/ and yet,/ one can be able to fund them.//

解決法がその地域独自のもので しかも 資金調達も可能という場所が 世界のどこかにあるはずです

One of the greatest studies/ that we've been finding is/ that many times investors would ask this question --/ "What is a scalable model?"// --/ as if the need of a community,/ which is only located/ in a space and time/ and has those needs only located/ in those places,/ has no legitimate right/ to get them/ for free/ because it's not part of a larger scale.//

確かな事は 投資者の関心が 「大規模展開できるモデルは何か?」にあることです 大規模展開に合わないような ある地域や時期に限定されたニーズは 当然の恩恵を受ける権利が まるでないかのようです 大量生産に見合わないからです

So/ either you sub-optimize your needs/ to a larger scale/ or else/ you remain out.//

だから大量生産にあなたが合わせるか あきらめるかどちらかだ

Now,/ the eminent model,/ the long-tail model tells you/ that small sales of a large number of books,/ for example,/ having only a few copies sold/ can still be a viable model.//

有名なロングテールモデルは 例えば数多くの本の中で わずかしか売れないような本であっても 利益を挙げることが 可能だと言うモデルです

And we must find a mechanism/ where people will pool in the portfolio,/ will invest in the portfolio,/ where different innovations will go to a small number of people/ in their localities,/ and yet,/ the overall platform of the model will become/ viable.//

地域毎の小さなニーズに合う発明を ポートフォリオに蓄積して 投資者がそれを見ることができる仕組みを 作らねばならない 小さいビジネスだが利益を出せるモデルを

Look at what he is doing.//

この男性をご覧下さい

Saidullah Sahib is an amazing man.//

サイドゥラシャヒブは凄い男です

At the age of 70,/ he is linking up/ something very creative.//

70歳にして 創造性に満ちあふれている

(Music)//

(音楽)

Saidullah Sahib:/ I couldn't wait for the boat.//

船を待っていられなかったんだ

I had to meet/ my love.//

愛しい人に会ねばならなかったんだ

My desperation made me/ an innovator.//

必死で開発したよ

Even love needs help/ from technology.//

愛でさえ技術の助けが必要だ

Innovation is the light of my wife,/ Noor.//

発明は妻ノールのものだ

New inventions are the passion of my life.//

発明は私の生きがいだ

私の技術だ

(拍手)

AG:/ Saidulluh Sahib is in Motihari,/ again/ in Champaran.//

サイドゥラシャヒブは シャンパランのモティハリに住んでいる

Wonderful human being,/ but he stills sells,/ at this age,/ honey/ on a cycle to earn his livelihood,/ because we haven't been able to convince the water park people,/ the lake people,/ in [ unclear ]/ operations.//

素晴らしい人だ でも彼はこの年令で 自転車で蜂蜜を売り歩いて生計を立てている まだ我々はウォーターパークや レイクの住人や(不明瞭)会社に販売できていないからだ

And we have not been able to convince the fire brigade people/ in Mumbai --/ where there was a flood/ a few years ago/ and people had to walk/ 20 kilometers,/ wading in the water --/ that,/ look,/ you should have this cycle/ in your fire brigade office/ because you can then go to those lanes/ where your buses will not go,/ where your transport will not go.//

ムンバイの消防隊も説得できないでいる 数年前に洪水があったとき 人々は20kmも水の中を歩かなければならなかった 消防署にこの自転車があれば バスや他の交通機関が行けないような所に 水路を通って行けるのに

So/ we have not yet cracked the problem of making it available/ as a rescue device,/ as a vending device/ during the floods/ in eastern India,/ when you have to deliver/ things/ to people/ in different islands/ where they're marooned.//

救助や行商に使ってもらうには まだまだ課題がある 東インドの洪水の際に 孤立してしまった 個々の島々に物を届ける 行商用にも使えるのに

But the idea has a merit.// The idea has a merit.//

だがアイデアには価値があります メリットがあります

What has Appachan done?// Appachan,/ unfortunately,/ is no more,/ but he has left behind a message.//

アパチャンをご覧ください 残念ながら彼はもういません でもメッセージを残してくれました

A/ very powerful message//

とても強力なメッセージを

Appachan:/ I watch/ the world wake up/ every day.//

私は毎日世界の目覚めを見る

(Music)//

(音楽)

It's not/ that a coconut fell on my head,/ and I came upon this idea.//

ココナッツが頭に落ちたわけじゃないが ひらめいたのさ

With no money to fund my studies,/ I scaled new heights.//

お金はなかったがね 新しい高さに挑んだんだ

Now,/ they call me/ the local Spiderman.//

今や地元のスパイダーマンと呼ばれているんだよ

私の技術だ

(拍手)

AG:/ Many of you might not realize/ and believe/ that we have sold this product internationally --/ what I call a G2G model,/ grassroots to global.//

皆さんの多くは この製品が国際的に販売されているとは 思わないかもしれません 私はG2Gモデルと呼んでいます 草の根から世界へ

And a professor/ in the University of Massachusetts,/ in the zoology department,/ bought this climber/ because she wanted to study/ the insect diversity of the top of the tree canopy.//

マサチューセッツ大学の 動物学の教授は これを購入して 木のてっぺんにおける 昆虫の多様性を研究しています

And this device makes it possible/ for her/ to take samples/ from a larger number of palms,/ rather than only a few,/ because otherwise/ she had to make/ a big platform/ and then climb her [ unclear ] would climb on that.//

おかげで多くのヤシの木で サンプル採集が 可能となりました これがなければ大きなレンガ作りの足場を作り 研究生がよじ登らなければならなかった

So,/ you know,/ we are advancing the frontiers of science.//

こうして我々は科学の進歩にも寄与しています

Remya Jose has developed ...//

レミヤ・ジョセが開発したのは

you can go to the YouTube/ and find India Innovates/ and then/ you will find these videos.//

Youtubeで"India Innovation”を探せば このビデオを見れます

Innovation/ by her/ when she was in class 10th:/ a washing machine-cum-exercising machine.//

これは彼女が高校一年生の時のもので 洗濯機兼エクササイズマシンです

Mr.// Kharai/ who is a physically challenged person,/one and a half foot height,/ only.//

カライさんは 身長が訳46cmしかない

But he has modified a two-wheeler/ so that he can get autonomy/ and freedom/ and flexibility.//

そこで彼は二輪車を改良して自分で 自由に好きなように動き回ることができる

This innovation is from the slums of Rio.//

このアイデアはリオのスラム街からのです

And this person,/ Mr.// Ubirajara.//

ウビラジャラさんは

We were talking about,/ my friends/ in Brazil,/ how we scale up/ this model/ in China and Brazil.//

ブラジル人ですが 中国やブラジルでこのモデルを広められるか検討中です

And we have a very vibrant network/ in China,/ particularly,/ but also/ emerging in Brazil and other parts of the world.//

私たちは中国と特に活発なネットワークがありますが それはブラジルやその他の国にも広まりつつあります

This stand/ on the front wheel,/ you will not find on any cycle.//

これは前輪で立って乗る自転車です 他に類をみません

India and China have the largest number of cycles.//

インドや中国は自転車大国ですが

But this innovation emerged in Brazil.//

このアイデアはブラジルで生まれました

The point is,/ none of us should be parochial,/ none of us should be so nationalistic/ to believe/ that all good ideas will come only/ from our country.//

つまり 優れたアイデアが つねに自国で生まれるとは 考えない方がいい

No, we have to have/ the humility/ to learn from knowledge of economically poor people,/ wherever they are.//

もっと謙虚になって どこに住んでいようと経済的に貧しい人々から学ばなければならないのだ

And look at this whole range of cycle-based innovations:/ cycle/ that's a sprayer,/ cycle/ that generates energy/ from the shocks/ on the road.//

自転車基盤のイノベーションはこんなにあります 噴霧器自転車や 道の衝撃でエネルギーを蓄える自転車

I can't change the condition of the road,/ but I can make/ the cycle run faster.//

道路を良くは出来ませんが 自転車を速く走るようには出来る

That is/ what Kanak Das has done.//

カナカダスの功績です

And/ in South Africa,/ we had taken our innovators,/ and many of us had gone there/ share/ with the colleagues/ in South Africa/ as/ to/ how innovation can become a means of liberation/ from the drudgery/ that people have.//

南アフリカにも 我々のイノベーターを連れて行って 南アフリカの仲間たちと どうしたら革新が 重労働からの解放に役立つのか 話し合いました

And this is a donkey cart/ which they modified.//

これはロバの荷馬車を彼らが改良したものです

There's an axle here,/ of 30,40 kg,/ serving no purpose.//

30、40kgの車軸がありましたが 用をなしていなかったので

Remove it,/ the cart needs one donkey less.//

取り外したらロバ一頭いらなくなりました

This is in China.// This girl needed a breathing apparatus.//

これは中国です この少女は呼吸器が必要でした

These three people/ in the village sat down/ and decided to think,/ "How do we elongate the life of this girl of our village?"//

村人三人が集まり 相談しました 「どうしたらこの少女は長生きできるだろう?」

They were not related/ to her,/ but they tried to find out,/ "How can/ we use ...// "They used a cycle,/ they put together/ a breathing apparatus.//

親戚でもないが助けてやりたかったのです 洗濯機の排水パイプを使ったらどうか 自転車とくっつけて呼吸器を作りました

And this breathing apparatus now saved the life,/ and she's very welcome.//

この呼吸器が命を救い 少女はとても喜んでいます

There's a whole range of innovations/ that we have.//

様々な革新が起こっている

A car,/ which runs on compressed air/ with six paisa/ per kilometer.//

空気圧で走る車で 1キロ6パーサで走行できる

Assam,/ Kanak Gogoi.//

アッサム カナク・ゴゴイ

And you would not find this car/ in U.S. or Europe,/ but this is available/ in India.//

この車はアメリカにもヨーロッパにもないが インドにはあります

Now,/ this lady,/ she used to do/ the winding of the yarn/ for Pochampally Saree.//

この女性はポチャンパリサリーをつくるための毛糸を 紡いでいた

In one day,/18,000 times,/ she had to do/ this winding/ to generate two sarees.//

1日に1万8千回も回して サリー二枚分を 紡いでいました

This is/ what her son has done after seven years of struggle.//

息子が7年かかってこれを作りました

She said,/ "Change your profession."//

息子に「仕事をかえなさい」というと

He said,/ "I can't.// This is the only thing/ I know,/ but I'll invent a machine,/ which will solve your problem."//

「これしかできないから無理だ 母さんの苦労を助けるような 機械を発明してあげるよ」と言った

And this is/ what he did,/ a sewing machine/ in Uttar Pradesh.//

ウッタル・プラデーシュ州のミシンです

So,/ this is/ what SRISTI is saying:/ "Give me/ a place/ to stand,/ and I will move the world."//

スリスティではこういっている 「機会を下されば世界を動かしましょう」

I will just tell you/ that we are also doing a competition/ among children/ for creativity,/ a whole range of things.//

我々は創造性全般を対象に 子ども達の大会も催しています

We have sold things all/ over the world,/ from Ethiopia/ to Turkey/ to U.S./ to/ wherever.//

我々はこれらの製品を世界中、エチオピアからトルコ、 アメリカやその他で販売しました

Products have gone to the market,/ a few.//

かなりの製品が市場に出回っています

These are the people/ whose knowledge made this Herbavate cream/ for eczema possible.//

この人達の知識をもとに 湿疹用のハーバベイトクリームが作られ

And here,/ a company/ which licensed/ this herbal pesticide put a photograph of the innovator/ on the packing/ so that every time/ a user uses it,/ it asks the user,/ "You can also be an innovator.//

この薬草殺虫剤の販売許可を持っている会社は 開発者の写真を載せていて こう書いている 「あなたも発明家になれます

If you have an idea,/ send it back/ to us."//

アイデアがあれば送って下さい」

創造性は価値があり 知識は重要で 革新は変化を生みインセンティブはやる気を引き起こす

And incentives:/ not just material,/ but also/ non-material incentives.//

インセンティブは物質である必要はない

Thank you.//

ありがとうござました

(拍手)

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

slum

《しばしばthe slums》貧民くつ,貧民街,スラム

《話》汚らしい場所

(好奇心・慈善のために)貧民街を訪れる

hinterland

後背地(港の背後に横たわる産業上重要な関係をもつ地域)

(都市・町から離れた)奥地

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

district

(特別な目的のために区分された州・都市などの)『地区』,区域

(ある特色・機能をもつ)『地域』,地方

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

ungovernable

統御できない,押さえきれない

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

economically

倹約して

経済的に

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

margin

『へり』,『縁』,端(edge)

(ページの)『余白』,欄外

(可能の)限界,限度

(空間・時間・経費・活動などの)余裕,余地

利ざや,マージン,販売利益

marginal

縁の,へりの

限界の,ぎりぎりの,かろうじて要件を満たす

《名詞の前にのみ用いて》余白に書いた,欄外の

かろうじて帳じりの合う,限界収益点の

取るに足りない,小さな

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

briefly

手短に,簡単に

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

Bangladesh

バングラデシュ人民共和国(インド半島東部の国;首都Dacca)

advise

〈人〉‘に'〈事〉'を'『忠告する』,助言する,すすめる

(おもに商取引き用語で)…‘に'通知する,知らせる

(…について)忠告する《+『on』+『名』》

《米》(…と)相談する《+『with』+『名』》

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

council

諮問会,『協議会』,評議会・『会議』,協議

地方自治体の議会(州・市・町議会など)

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

tremendously

途方もなく;恐ろしく;とても,非常に

invigorate

…‘を'元気づける;…‘を'励ます

creativity

独創性

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

consultant

専門的助言をする人,顧問,コンサルタント

income tax

所得税

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

income

(一定の)『収入』,所得

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

articulate

(音節や単語が)はっきり話される,分節的な

(自分の考えなど)はっきりと表現できる;(人が)考えを口に出せる

(動物が)関節のある

〈語・音節〉'を'はっきり発音する

〈気持・考えなど〉'を'はっきり表現する

…'を'関節でつなぐ,接合する

datum

dataの単数形

既知の事実

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

entitle

〈本など〉‘に'『表題をつける』,〈人など〉‘に'名称を与える

〈人〉‘に'『権利』(『資格』)‐を与える』

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

convince

〈人〉'を'『納得させる』

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

responsive

すぐ反応する,共鳴しやすい;応答する

okay

=OK,O.K.

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

exploitation

(鉱山・資源などの)開発;活用《+『of』+『名』》

(…の)利己的な利用,(労働などの)搾取《+『of』+『名』》

landlord

家主

(旅館・下宿などの)『主人』,だんな

moneylender

金貸し

trader

商人,貿易業者

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

exploiter

(人・物などを)利用する人,搾取者;開発者

accrue

《文》(自然の結果として)生じる,発生する;〈利子が〉つく

brilliance

輝き,光沢

はなやかさ,鮮やかさ

傑出,卓越;際立った才能

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

contributor

(…への)寄付者《+『to』+『名』(do『ing』)》

(…への)貢献者,寄与者;一助,一因《+『to』+『名』(do『ing』)》

(雑誌・新聞などへの)寄稿家《+『to』+『名』》

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

unjust

『不正な』;不公平な,不当な

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

anonymous

作者不明の

名を伏せた,匿名の

名もない,人に知られていない

rent

(…の)ほころび;裂け目;嶺れ目,割れ目《+『in』+『名』》

(…の)分裂,不和《+『in』+『名』》

consultancy

(病院の)相談係

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

dilemma

『板ばさみ』,抜きさしならない羽目,窮地

(論理学で)両刀論法

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

ethical

倫理の,今徳の;倫理学

道徳的な,(特に)職業道徳にかなった

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

towards

toward

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

honey

〈U〉『はちみつ』;花のみつ,糖みつ

〈U〉(みつのように)甘いもの;心地よいこと

〈C〉《おもに米話》かわいい人

〈C〉《おもに米話》りっぱなもの

はちみつの;(味・色が)はちみつのような,はちみつ入りの

〈食物など〉‘を'はちみつで甘くする

《話》〈人〉‘に'甘い言葉をかける,おせじを言う

bee

『はち』,(特に)みつばち(honeybee)

《米話》(趣味・仕事上の)集会,集い

(親善のための)競技会

働き者

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

pollinate

〈めしべなど〉に授粉する

nectar

ネクター(ギリシア神話で不老不死になるという神々の酒)

(一般に)甘美な飲み物,甘露

(花の)みつ

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

cross-pollinate

=cross-fertilize

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

publication

〈U〉(書籍・雑誌などの)『出版』,発行《+『of』+『名』》

〈C〉出版物(書籍,雑誌,新聞など)

〈U〉(…の)『公表』,発表《+『of』+『名』》

attribute

(物・事に)…‘の'『原因があるとする』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈ある特質・性格など〉‘が'備わっていると考える《+『名』+『to』+『名』》

(ある人・時代に)…‘が'作られた(なされた)と考える《+『名』+『to』+『名』》

(また『attribution』)(本来人や物などに備わっている)属性,特性,特質《+『of』+『名』》

(神・人・地位などに)付帯しているもの,象徴となる物《+『of』+『名』》

guideline

(未来の行動の)指針,誘指標《+『of』(『for』)+『名』》

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

academy

『学士院』,芸術院

《米》私立中等(高等)学校

(特殊教育の)専門学校

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

accountable

(物事が)説明のつく

《補語にのみ用いて》(…について)説明できる,責任を持てる《+『for』+『名』》

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

obviously

明らかに,明白に

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

discriminate

(…と)…‘を'『見分ける』,識別する《+『名』+『from』+『名』》

(…間の)『差異を見分ける』,識別する《+『between』+『名』》

(…を)分け隔てする,差別待遇する《+『against』+『名』》

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

espouse

《文》〈主義・説など〉‘を'信奉(擁護)する

《古》…‘を'めとる

fairness

《古》美しさ

色白,金髪

公平,公正,正々堂々

divisible

分けられる,分割できる;(…で)割り切れる《+『by』+『名』》

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

quiz

『小テスト』

『クイズ』

(…について)《人》‘に'質問する,試験する《+『名』《人》+『about』(『no』)+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

pardon

〈罪・過失など〉'を'『許す』,〈質問・妨害など〉'を'大目に見る;〈人〉'を'許す

〈刑罰〉‘を'免除する,軽減する

〈U〉〈C〉(…を)許すこと,容赦すること《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉恩赦,赦免

=indulgence

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

insensitive

(精神的・感情的に)鈍感な,感受性の鈍い;(…に)鈍感な《+『to+名』》

(身体的・物質的に)無感覚な;(…を)感じない《+『to+名』》

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

tourist

[観光]旅行者,観光客

観光旅行[用]の

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

upon

『…の上に』

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

pluck

〈花・果物など〉‘を'『摘む』,もぐ(pick)

(…から)〈羽毛など〉‘を'『むしる』,引き抜く《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

…‘を'羽毛を引き抜く

(指・つめなどで)〈楽器の弦〉‘を'はじく,かき鳴らす

(…を)ぐいと引く,引っ張る《+『at』+『名』》

〈C〉ぐいと引くこと

〈U〉(特に危険や困難に際して見せる)勇気,胆力

〈U〉《the~》(動物の)臓物

bush

〈C〉『低木』(たけが低く根元から多数の小枝が発生している木)

〈U〉《the bush》未開墾地,森林地

茂る,密生する;〈毛髪などが〉やぶのようになる

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

basket

『かご』,『バスケット』

(…の)かご1杯(basketful)《+『of』+『名』》

(バスケットボールで)ゴールの網

得点

backside

後部,裏側

《俗》しり,でん部

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

rice

『米』(欧米ではプディングやケーキの原料にも用いる)

イネ(稲)

〈ゆでたジャガイモ・カボチャなど〉‘を'ライサー(ricer)で米粒ほどの太さのそうめん状にする

transplant

〈植物〉‘を'移植する

(…から他の場所へ)…‘を'移す,〈人〉‘を'移住させる《+名+from+名+to+名》

(…から…へ)〈組織・器官など〉‘を'移植する《+名+from+名+to+名》

移植できる;移住する

〈C〉移植された物

〈U〉移植すること

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

awkward

(人・動作などが)『ぶかっこうな』,『ぎごちない』,無器用な(clumsy)

(物が)『扱いにくい』,使いにくい

(状態・問題などが)『やっかいな』,始末に困る

posture

〈U〉(一般的な)姿勢;〈C〉(特定の)姿勢,(モデルなどのとる)ポーズ

〈C〉《通例単数形で》態度,身のこなし;気構え,心組み

(不自然に・気どって)ポーズ(姿勢)をとる

(…らしく)気どる,ふるまう《+『as』+『名』》

paddy

〈U〉米;もみ

(またpaddy field)〈C〉稲田,水田

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

fungus

菌(葉緑素が無く,他の生物の有機物に依存しているキノコ,カビなど)

infection

〈U〉(病気の)伝染;感染

〈C〉伝染病

insect

『昆虫』;(一般に)虫

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

technologist

科学技術者,工業技術者

maker

〈C〉『製作者』,作る人,メーカー

《複合語を作って》…製造業者,…屋

《the M-,our M-》造物主,神(God)

agent

『代理人』;周旋人

働き(作用)を起こすもの;作用物,薬剤

(政府機関,特にFBI,CIAなどの)部員,機関員

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

parliament

『議会』,『国会』

《通例P-》《英》議会

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

employment

〈U〉(人の)『雇用』

〈U〉(物・能力・時間の)使用《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『職』,職業,仕事

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

faceless

特徴のない,個性のない

nameless

名前のついていない

名の倉られていない,無名の

口に出すのもはぎかられる

口に出して説明できない

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

voluntarily

みずから進んで,自発的に

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

voluntary

(強制ではなく)『自由意志でなされる』

(報酬なしで)『みずから進んでする』,自発の

(生理学で)随意の

《名詞の前にのみ用いて》篤志によってできた,任意寄付で維持される

(教会の礼拝前後の)オルガン独奏

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

creative

『創造力のある』

『独創的な』

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

technological

科学技術の(に関する)

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

tribal

部族の;部族的な

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

hierarchy

聖職の階級組織

聖職位階制政治

(一般に)階級組織,職階制;階層

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

enlightenment

〈U〉啓発,啓蒙,教化;文明開化

《the Enlightenment》啓蒙主義(17‐18世紀のヨーロッパの思想運動)

saint

《しばしばs-》『聖人』,聖者(死後カトリック教会や他の教会また特定の宗教によって聖徒に列せられ,尊敬される人);《聖者の名の前に置いて》聖…(《略》St.)

(無私,無欲,有徳の)聖人のような人

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

applause

『拍手かっさい』;称賛

physiological

生理学上の;生理的な

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

attainment

〈U〉(目的などを)『達成すること』,(…への)到達《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》学識,技能

resolve

…‘を'『決心する』,『決意する』

〈問題・疑惑など〉‘を'『解決する』,解明する,解く

〈議会などが〉…‘を'議決する,票決する

(構成要素に)…‘を'分解する《+『名』+『into』+『名』》

(…を)『決定する』,『決心する』《+『on』(『upon』,『against』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『分解する』《+『into』+『名』》

〈U〉《文》強固な意志,分屈

〈C〉決心,決意

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

wayside

道ばた

道ばたの,路傍の

dung

(家畜の)ふん,こやし

cake

〈U〉〈C〉『ケーハ』,洋菓子

〈C〉平たい焼きパン(パンケーキなど)

〈C〉一定の形の塊にした食物

〈C〉(…の)ケーキ状の塊《+『of』+『名』》

固まる,塊になる

(…で)…'を'固める《+『名』+『with』+『名』》,(…に)…'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

heap

〈C〉(積み重なった物の)『山』,塊,堆積(たいせき)

《米方》《英語》《a ...,heaps》『たくさん』(の…),多数[量](の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》《副詞的に》《話》非常に,大いに(much)

…‘を'『積み上げる』,蓄積する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…を)…‘に'山と積む《+『名』+『with』+『名』》

(…に)…‘を'山と積む,山ほど与える《+『名』+『on』(upon)+『名』》

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

grain

〈C〉(穀類の)『粒』《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『穀物』,穀類

〈C〉(砂・塩などの)粒《+『of』+『名』》

〈C〉《おもに否定文で》『ごく少量』,ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉グレーン(最小の重量単位で約0.0648グラム;《略》『gr.』,『g.』)

〈U〉(木・石などの)きめ,はだ,木目(もくめ),石目

bin

(穀物・石炭などを入れる)ふたつきの大箱

(れんがなどで仕切った)貯蔵所

indigo

〈C〉(一年生植物の)アイ

〈U〉藍(あい)色,紺色

藍色の,紺色の

grower

〈C〉栽培者,(家畜などの)飼育者,養殖者

《a+形容詞+growerで》…植物

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

canvas

〈U〉『ズック』,帆布

〈U〉『カンバス』,画布;〈C〉(1つの)カンバス

〈C〉(カンバスに描いた)油絵

〈U〉《集合的に》テント,帆

broom

〈C〉(長い柄のついた)『ほうき』

〈U〉エニシダ(荒野に自生する植物)

artisan

職人

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

employ

《しばしば受動態で》(…として)〈人〉‘を'『雇う』(hire)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…として)〈物・能力など〉‘を'『使う』(use)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…に)〈時間・精力など〉‘を'『費やす』,〈自分〉‘の'身をささげる《+『名』+『in』(『for, on』)+『名』(do『ing』)》

(…の)雇用《+『of』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

shack

掘っ建て小屋

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

pressure cooker

圧力がま(なべ)

rupee

ルピー(インド・パキスタンなどの貨幣単位)

cooker

料理用電気(ガス)器具

《英》(焼いたり煮たりする)料理用果物

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

valve

(液体・ガスなどの流れを調節する)『バルブ』,弁

(血液の流れを調節する)弁,弁膜

(管楽器の)バルブ

(2枚貝の)から,貝がら

《英》真空管

steam

『蒸気』,湯気,水蒸気

蒸気の力

《話》力,精,力,元気

…‘を'蒸気にさらす,蒸す

『[水]蒸気を出す』,湯気をたてる《+『away』》

《副詞[句]を伴って》蒸気で動く

《話》怒る,いきまく

pipe

『管』,パイプ,筒(つつ)

(刻み用の)『パイプ』

笛;(1本の管から成る)管楽器(フルート・クラリネット・オーボエなど);(パイプオルガンの)音管

《複数形で》複数の管から成る楽器;パッグパイプ(bagpipe),パンの笛(Panpipe)

(船で)甲板長の号笛(呼び子);その笛の音

(鳥の)鳴き声;(人の)かん高い声

(人間・動物の)管状器官;(特に)気管

《しばしば受動態で》(…に)〈水・ガスなど〉‘を'管で送る《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈家・部屋など〉‘に'(…の)配管をする《+『名』+『for』+『名』》

〈曲〉‘を'笛で吹く

…‘を'かん高い声で言う(歌う)

(甲板長が)〈船員〉‘を'号笛を吹いて召集する

〈衣服〉など〉‘に'玉縁飾りをつける,〈ケーキなど〉‘に'砂糖のひも状飾りをする

笛を吹く

かん高い声で言う(歌う)

espresso

エスプレッソ(黒くいったコーヒー豆に蒸気を通して作る濃いコーヒー)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

percolator

パーコレーター(熱湯が吹き上がってコーヒーをろ過する器具)

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

grind

(粉などに)〈穀物など〉‘を'『ひく』,細かく砕く《+『名』+『into(to)』+『名』》

(…から)〈粉など〉‘を'『ひいて作る』《+『名』+『from』+『名』》

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ;〈レンズなど〉‘を'磨く

…‘を'『きしらせる』;(…に)…‘を'こすりつける《++『名』+『into』(『under』)+『名』》

〈人・圧制・貧困などが〉〈人・心など〉‘を'苦しめる,圧迫する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

〈回転式器具〉‘の'ハンドルを回す

《話》(人の頭などに)〈学科など〉‘を'たたき込む,詰め込む《+『名』〈学科〉+『into』+『名』》(学科などで)〈人〉‘に'骨折って教え込む《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

〈穀物などが〉(よく,細かく)ひける,粉になる

ギーギーすれ合う,きしる

《米話》(…を)こつこつ勉強する(働く)《+『away at』(『for』)+『名』》

〈U〉粉にひくこと;研ぐこと

〈U〉(コーヒーなどの)ひいた粒の大きさ

〈C〉《話》つらくて退屈な勉強(仕事)

〈C〉《米話》がり勉屋,がりがり仕事をする人

flourmill

=mill

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

quantity

〈U〉『量』

〈C〉(…の)『量』,数,額,高《+『of』+『名』》

〈C〉『多量』,多数

〈C〉(数学で)量,数量

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

output

生産高

(コンピューターなどの)アウトプット,出力

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

needs

《直ちに, 当面》 必要なもの[こと], 要求, 要望されるもの

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

doorstep

戸口の上がり段(街路に面した家によく見られる)

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

washing machine

洗濯機

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

soap

『石けん』

=soap opera

…‘を'石けんで洗う

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

hot plate

電気(ガス)こんろ

(おもに電気で暖める)料理用鉄板;(器)

clay

『粘土』;泥土

(聖書で,人間の肉体が造られているとされる)土

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

pan

(通例ふたのない片柄の)『平なべ』

平なべ状の物;(はかりなどの)皿;(砂金などを砂利から分ける)選鉱なべ

硬質地層

…‘を'平なべで煮る

〈砂金など〉‘を'えり分ける,選鉱する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

《話》…‘を'こきおろす,酷評する

(…を得るために)選鉱なべで洗う《+『for』+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

coat

『コート』,オーバー,外とう

(男子背広・婦人スーツの)『上着』;(婦人・子供の)長上着

(動物の)毛,毛皮;(植物の)外被,皮

表面をおおうもの;(ペンキ・ニスなどの)塗り;(金属などの)めっき

〈人〉‘に'上旦を旦せる

〈ほこりなどが〉〈症など〉'を'『おおう』;(ペンキなどで)〈壁など〉'を'塗る《+『名』+『with』+『名』》

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

costly

『高価な』;費用のかかる

損害(犠牲)の多い

so-called

いわゆる,名ばかりの

Teflon

テフロン(熱に強い樹脂の商標名)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

stomach

〈C〉『胃』

〈C〉《話》『腹』,腹部(abdomen)

〈U〉《しばしばa~》(…に対する)食欲《+『for』+『名』》

〈U〉《+『for』+『名』》・腹に入れる; 食べる, 消化する; 何とか我慢して飲み下す; (侮辱などを)がまんする

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

makeshift

当座の間に合わせの物,代用品

間に合わせの,一時しのぎの

arrangement

〈U〉(…の)『整理』,『配置』,配列《+『of』+『名』》

〈C〉整理(配列)した物

〈C〉整理(配置,配列)の仕方

《複数形で》(…の)手はず,準備《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉協定,取り決め;和解,合意

〈U〉(音楽の)編曲;〈C〉編曲した曲

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

plate

〈C〉(通例各人用の丸い)『平皿』

〈C〉(料理の)『1皿』[『分』]《+『of』+『名』》

〈C〉料理の1人前

〈C〉(教会などの)献金皿

〈U〉《集合的に》(スプーン・皿など)金(銀)製の食器類

〈C〉(金属・ガラス・プラスチックなどの)平板,板金

〈C〉(金属・木などの)標札,ナンバープレート

〈C〉金属(石,木)版画;(本文と別刷りの)図版

〈C〉(印刷方法の)電気版,ステロ版

〈C〉(写真の)感光板

〈C〉《the~》(野球の)本塁(home plate)

(…を)…‘に'めっきする《+『名』+『with』+『名』》

(保護のために)…‘を'板金で覆う

(印刷で)…‘を'電気版(ステロ版)にする

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

herbal

草の,草本の,草から成る

植物誌,草本誌

pesticide

殺虫剤

formulation

〈U〉公式化

〈C〉明確な表現

file

やすり

…‘に'やすりをかける;…‘を'やすりで切る(削り取る)

patent

『特許』,特許権,パテント

『専売特許品』,特許となっている製法

専売特許証

(一般に特権などを授ける)公式証書

《名詞の前にのみ用いて》専売特許の

《名詞の前にのみ用いて》《英話》賢い,独特な,まねのできない

明白な

…‘の'特許[権]を取る

…‘に'特許[権]を与える

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

marketable

(商品が)売れやすい,市場向きの;売買上の

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

initiative

開始,第一歩,手始め

『主導権』

独創力,創意工夫;進取の精神

(一般国民の)発議;発議権の手続き

locality

(ある)場所,地方,土地;(でき事などの)現場,現地《+『of』+『名』》

adaptive

適応できる,適応性のある

manner

《単数形で》〈文〉『方法』,仕方

《単数形で》(他人に対する)『態度』,様子,挙動

《複数形で》『行儀』,『作法』

《複数形で》(国民・時代などの)『風習』,慣習

《単数形で》(文学・美術上の)『流儀』,様式,…ふう,手法

《文》《単数形で》(…の)種類《+『of』+『名』》

higher

highの比較級

《名詞の前にのみ用いて》高等な,高度の;上級の

highの比較級

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

inherent

『本来の』,生まれつきの

inadequacy

(…に)不十分,不適当

(…に)不十分なところ,不適当なところ《+『to』(『for』)+『名』》

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

mismatch

…‘を'まずく(不釣り合いに)組み合わせる

まずい(不釣り合いな)組み合わせ

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

investor

投資者

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

located

(…に)位置した,場所を構えた

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

eminent

(地位・身分が)『高い』;著名な;(業績が)『傑作した』

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

viable

生存できる,生活できる,生育できる

実行できる

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

portfolio

(書類などを入れる)折りかばん,書類かばん

大臣の職務

有価証券の明細表・ポートフォリオ (金融資産の総体);

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

Sahib

閣下、紳士、~殿、~様、・だんな(植民地時代のインド人のヨーロッパ人に対する敬称):Jones Sahib ジョーンズ様

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

desperation

絶望状態

自暴自棄,やけくそ,死にもの狂い

innovator

革新者

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

livelihood

『生計』,暮らしの費用

unclear

はっきりしない

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

fire brigade

=fire department

flood

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》『洪水』,大水;〈U〉(川の)はんらん

〈C〉《a~》(…の)『はんらん』,殺到《+『of』+『名』》

《the F-》ノアの洪水(旧約聖書「創世記」)

〈C〉『満潮』,上げ潮

…‘を'『あふれさせる』

〈人・物が〉…‘に'『殺到する』,どっと押し寄せる

〈川が〉はんらんする

(洪水のように)押し寄せてくる

wad

(綿・紙・毛など柔らかいものの)塊《+of+名》

《話》(紙などのぎっしり束ねた)束,(特に)札束

《俗》大量(の…),多額(の…)《+of+名》

…‘を'小さく丸める《+up+名,+名+up》

(…で)…‘を'ふさぐ《+名+with+名》

lane

『小道』,横町,路地,いなか道

(船・飛行機などの)航路,(車道の)車線

(ボウリングの)レーン

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

vend

(特に)〈小さな品物〉‘を'売る,行商する

(法律で)〈土地など〉‘を'売却する

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

merit

〈U〉『価値』,優秀さ;〈C〉《しばしば複数形で》(賞賛・ほうびに値する)功績,手柄,美点

〈C〉《複数形で》(訴訟などで,物事の)理非(問題になっている事柄そのものの良し悪し,ありのままの事実)

〈賞・罰・非難など〉‘に'値する

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Massachusetts

マサチューセッツ州(米国北東部の州;州都はBoston;《略》『Mass.,MA』)

zoology

動物学

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

climber

よじ登る人,登山者

はい登り植物(ツタなど);(キツツキなど)樹幹をよじ登る鳥

《複数形で》登攀(とうはん)補助用具(climbing ironsなど)

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

canopy

〈C〉天がい(寝台・玉座・入口などの上につけるおおい)

〈U〉〈C〉天がいのようにおおう物

〈寝台・玉座など〉'を'天がいでおおう

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

palm

(人動物の)『手のひら』;(手袋の)手のひらの部分

パーム(手のひらの幅を基準にした長さ;8‐10`)

…‘を'手で殖れる,手の中に隠す

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

frontier

『国境』,国境地方

辺境(米国の西部開拓時代の開拓地と未開拓地の境界地方)

《しばしば複数形で》(学問・知識などの)最前線,未研究の分野

innovate

〈新しいもの〉‘を'取り入れる

(…を)革新する,刷新する《+『in』(『on』)+『名』》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

physically

物質的に;身体上;物理的に

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

modify

旨‘を'『修正する』,変更する

…‘を'加滅する,緩和する

〈語・句・節が〉…‘を'修飾する,限定する

autonomy

〈U〉(行動などの)自主性

〈U〉自治,自治権

〈C〉自治体,自治団体

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

flexibility

柔軟性,しなやかさ;適応性,融通性

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

vibrant

《文》振動する,響き渡る

(色・光が)生き生きした

活発な,精力的な

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

parochial

小教区の;地方区の

視野の狭い,狭量の

nationalistic

=nationalist

humility

謙そん,卑下;〈C〉《複数形で》謙虚な行為

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

sprayer

噴霧器,吸入器

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

ca

circa

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

liberation

解放,釈放

(ガスの)遊離

drudgery

退屈なつらい仕事,骨折り仕事

donkey

(家畜化された)『ロバ』

ばか者,とんま;強情な人,がんこ者

cart

(1頭立ての)『二輪車』,荷馬車,荷車

手押し車

…'を'積んで運ぶ

(苦労して)〈物〉'を'かかえて運ぶ

《話》…'を'引きずっていく《+『名』+『off』,+『off』+『名』》

axle

(車輪の)心棒

=axletree

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

apparatus

〈U〉〈C〉(一式の)『器具』;装置

《集合的に》(ある機能を営む一系統の身体の)器官

〈U〉〈C〉(ある目的のための)道具立て

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

elongate

〈物〉‘を'長くする,伸ばす

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

compress

〈ガスなど〉'を'(…に)『圧搾する』,圧縮する《+『名』+『into』+『名』》

〈思想・言語など〉'を'(…に)要約する《+『名』+『into』+『名』》

湿布

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

winding

うねる,曲がりまねった;らせん薪の

〈u〉巻くこと

〈c〉曲がり[目],曲がりくねったもの

〈c〉(コイルなどの)巻いたもの

yarn

〈U〉(織物・編み物用の)『糸』

〈C〉《話》物語,話;(特に)長い冒険談,ほら話

長話(ほら話,冒険談)をする

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

sewing machine

ミシン

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

Ethiopia

エチオピア(アフリカ東部の国;首都はAddis Ababa;旧称はAbyssinia)

Turkey

『トルコ』(小アジアからヨーロッパ南東部にわたる共和国;首都は Ankara)

cream

〈U〉『クリーム』(牛乳の上部に沙まる脂肪分)

〈C〉〈U〉『クリーム菓子』,クリーム製食品,クリーム状の食品

〈C〉〈U〉『化床クリーム』;クリーム状の薬品

《the cream》(…の)最上の部分,真髄,粋《+『of』+『名』》

〈U〉クリーム色

〈牛乳〉‘から'クリームをとる

…'を'クリーム状にする

〈野菜・乳〉'を'クリーム(または牛乳)で煮る

eczema

湿疹(しっしん)

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

packing

荷造り,包装

(荷造りの)詰め物,パッキング

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

incentive

刺激,動機,誘因

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

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