TED日本語 - ダニー・ヒリス: バック・トゥ・ザ・フューチャー(1994)

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関係詞等

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内容

TEDの過去のアーカイブより、ダニー・ヒリスが 加速度的に変化していくテクノロジーの様子と その理由に関する興味深い理論を 生命の進化と比べて概説します。プレゼンテーション技術は古く見えるかもしれませんが、考えは全く色あせていません。

Script

普段は これから新しく 出てくる テクノロジーが いかに素晴らしいものになるか 説明する機会が多く 今日は仲間の皆さんもいるので 私が真剣に考えていることをお話ししたいと思います 現在の めまぐるしく 目覚しいテクノロジーの飛躍において 一体 本当に何が起きているのか 過去を振り返って考えて見たいと思います

では、はじめに テクノロジーに関する平凡なスライドをお見せします では…スライドを映せますか? これは私のファイルの中から 適当に選んだ物です お見せしたいのは スライドの詳細というよりも 全体の形です これは ある分析に関するスライドで RISCマイクロプロセッサの能力と ローカルエリア・ネットワークの能力を比較したものです 興味深い点は このスライドが 他のテクノロジーに関するスライドと同様 片対数グラフ上で いわば 直線という事です 片対数グラフ上で いわば 直線という事です つまり 縦軸の目盛りは 「べき乗」で 性能の尺度を 示しています 技術の進歩を 指数関数的に考えるのは 新しいことです とても奇妙なことがここで起きています それが今日の話の焦点です

では、明るくしてもらえますか? もっと明るくしてもらえますか? ここで紙を使いたいので なぜテクノロジーの推移を表すのに 片対数グラフを使うのでしょう? 普通のグラフで描くとこうなります 横軸を年数_ つまり ある種の時間の単位とし 縦軸を何らかの方法で技術を 測ったときの単位とすると グラフはあまり意味がありません こんな感じです 特に何も分かりません 反対に 別の技術 例えば輸送技術の推移を 片対数グラフにすると くだらない ただの平らな線になってしまいます でも、このようなことが起きている時 物事は質的に変化しています つまり、輸送技術が マイクロプロセッサ並みの速さで進化したとすると 明後日には タクシーに乗って 東京に30秒で到着していることでしょう 実際はそうではありません 技術開発の歴史において 数年おきに桁違いに 自己増殖的に成長するなど 先例がありません

ここで疑問が生まれます この様な指数関数的な伸びは 永久には続きません 物事がこんな速度で変化し続けることは できないのです 通常、2つのうち1つのことが起こります 何か完全に違うことが起こるまでの間 このような標準的なS型曲線に落ち着くか もしくはこうなるか それしかありません 私は楽観主義者なので こういう風に進むだろうと考えます そうだとすると、私達が今いるのは 移行のまっただ中です いわば この線の上にいます 世界が かつてあった あり方から 何か新しいあり方へ移行している途中です ここで疑問は、私自身に自問してきたことですが 新しい世界のあり方とはどのようなものか? 行く先にある 新しい状態とはどの様なものか?ということです なぜなら、移行はそのまっただ中にいると 理解が困難なものだからです

私が子供の頃 未来というのはせいぜい西暦2000年頃を指していて 人々は2000年には何が起きるかを話していたものでした 今ここで、未来について話し合う 会議が開催されていますが その"未来"が いまだに2000年辺りである事に気づきます 誰も その先はあまり考えません つまり "未来"はいわば縮小していると言えます 毎年一年ずつ、 私の生涯通じてです その理由は この所で何かが起きていると 皆が感じているからだと思います 移行が起きていると 実感していて 30、50年先を考えても意味がないと 知っているからです 全てが大きく変わるのが目に見えているのに 将来をちょっと推測してみるなど 意味がなく思えるのです

そこで 私がお話ししたいのは 我々の経験している移行が 一体何なのか という事です そのためには 様々な お話しをしなければなりません テクノロジーやコンピュータとは 全く関係がない事柄についてです なぜならこれを理解する唯一の方法は 本当に大きく離れて 長い時間軸で物事を見ることだからです これを理解するための時間軸として 地球上での生命の歴史を見てみます 数十億年単位で見てみると 現状を理解することが出来ます

25億年前に さかのぼると 地球は大きな 不毛な石の固まりで 周りには沢山の化学物質が漂っていました それらの化学物質が どう組み合わさっていったかを考えると その仕組みが分かるようになります RNAが生命の誕生に関わったという仮説も 解明されはじめていますが ここでは簡単にお話します 当時_ そこには多様な配合の化学物質を含む 小さな油滴が漂っていました それらの油滴のいくつかは 外部から化学物質を取り込み 油滴を成長させる性質を持つ 特定の組み合わの化学物資を内包していました 次第にそのような性質を持つものが 分裂をはじめました それらの小さな油滴は ある意味で 最も原始的な細胞とも言えますが

今日の生命の定義には当てはまりません なぜならそれらは全て でたらめな 化学物質の配合に過ぎなかったからです 分裂の度に 内包する化学物質は 言わば非均衡に分割されました そのため、全ての雫は少しづつ違っていました しかし様々な雫の中には 周囲の化学物質を取り込むのが 上手いものがでてきて より頻繁に成長し、取り込み、分裂する様になりました そのため これらが長く生き残り より多く発現する傾向にありました

これは非常に単純な 化学的な形での生命と言えますが 興味深くなったのは これらの雫が 抽象化の方法を覚えた時です よく分かっていない何らかの方法で 情報を書き出す方法を学習したのです 細胞の素となる情報を 特殊なDNAという化学物質に 特殊なDNAという化学物質に 記録する方法を習得しました 進化の過程で偶然に 保存の仕方そのものを含む 自己保存の書き出し方を 身に付けてしまったのです 驚くべきはこの書き出し方が 25億年前に誕生して以来 不変であるということです 事実、私達の素となる遺伝子も 同じコードで 同じ書き方で書かれています 他の全ての生物も 全く同じ文字の組み合わせと 同じコードで記述されています

これはイタズラで やってみたことですが、現在は この記号で文章を書くこともできます ここに100μgの白い粉があります 空港の警備員には見せないようにしているものですが

(笑) この中には DNA のコードを使って 名刺の情報を書き それを_ 10の22乗回 増幅させたものが 入っています 私の名刺を 数億万部 欲しい方がいれば 皆さんに行き渡るくらい十分あります 実は 全世界中の人に 行き渡るくらいあります (笑) 私がうぬぼれ屋だったら ウイルスに入れて部屋に放ったでしょうね (笑)

次の進歩は何だったでしょうか? DNAの書き出しは興味深い進歩でした これらの細胞は その後 十億年 それで満足していましたが その後 物事を全く変えてしまう様な とても興味深い進歩が起きました 細胞間で情報の交換や伝達が始まり 集団を形成するようになったのです 細菌などは実際に DNAを交換することが出来ます このために 抗生物質耐性の 進化が起きたりします ある細菌がペニシリンを回避する方法を発見し 他の細菌と共に 小さなDNA情報を 生成するような事をした結果、 現在 ペニシリン耐性菌が多く存在するのです 細菌同士のコミュニケーションが原因です このコミュニケーションは コミュニティの形成を可能にしました 運命共同体の様な 相互に作用するもので 生存するも 失敗するも 一緒でした コミュニティーが繁栄すれば そのコミュニティーのメンバーは より頻繁に反復され 進化に有利になりました

移行が始まったのは これらのコミュニティが ごく接近し 共同で コミュニティ全体の素を 一本のDNAに 書き出すようにしたときでした この次の興味深い段階には もう10億年程かかりました この段階で 多細胞コミュニティが生まれました 多くの違った種類の細胞が 1つの生物として働く共同体です 実際、私達も そのような多細胞コミュニティです 私達の細胞の多くは、各々_ 勝手に存在するわけではありません 皮膚の細胞は 心臓や筋肉、脳やその他の_ 細胞無しには全く役に立ちません 次第に これらのコミュニティが 個々の細胞のレベルではなく ”生物” という コミュニティーのレベルで 進化を始めたのです

さて、次の段階は コミュニティ内で起こりました これらの細胞のコミュニティは 再び、情報を抽象化し始めました そして コミュニティ内の情報処理を専門とする 特殊な構造を作り始めました これが神経構造です 神経はそれらのコミュニティが作り上げた 情報処理器官です 次第に コミュニティの中で 記憶や理解、学習に対応する 専門家や専門的な構造を 擁するようになり それらがそのコミュニティの 脳や神経システムとなりました これで進化的にさらに優位になりました なぜなら その時点で それまで 進化という時間枠で 行われていた学習が 一個体の寿命の長さで 行えるようになったからです

不味くて 食べたら具合が悪くなった 特定の果物は 今後食べない、 という様なことを 学ぶことが 生物 一個体の生涯の間に可能になりました 一方、この様な情報処理構造を 形成する以前は 数十万年の歳月をかけて そのような果物を食べた個体が死に絶える事によって 進化的に学習されたのでした この神経システム、 つまり この特殊な情報構造の形成が 進化全体の過程を劇的に速めました 個体内で進化が可能になり 習得時間を単位に進化が進むようになったのです

その後 生き物は コミュニケーションの能力を 身に付けました その最も洗練された形である 人間の言語が その一例です 考えてみると これはすごい発明です 私が自分の頭の中にある 複雑で混乱した考えを ここに座って色々な音を出す事によって 皆さんの頭の中にも創り出そうとしている と言えばお分かりになると思いますが、 私達はとても複雑なものを 音や音節に変換し とても複雑な物を誰かの脳の中に作り上げているのです これで 私達は 単体の生き物として 機能し始めることができる様になりました

ここで 私達は人類として 抽象化を始めたのです 抽象化を始めたのです 多細胞生物が経験したのと 同様の段階を経て 情報を記録、表現、処理する方法を 抽象化しているのです 言語の発明は その方面への小さな一歩の例でした 電話やコンピュータ ビデオテープやCD-ROMなどは それらの情報を扱うために 私達がこの社会に作った 専門の仕組みなのです そのような手段はどれも 私たちを 以前よりも より大きく、より速く より大きく、より速く 進化できるものとして 結び付けているのです 今や進化は マイクロ秒の単位で起きうるのです 先ほどTyの行った 畳み掛けプログラムで ちょっとした進化の例をご覧になったように

またここで時間軸が加速されたのです 最初にお話ししたいくつかの段階は それぞれ数十億年かかるものでした 次の段階は 神経システムや脳に関するもので 数億年かかるものでした 次の段階での 言語などは 百万年もかからないものでした そのまた次の段階の電気製品などは 数十年しかかからないようです この過程は自己増殖的で 変化自体が次の変化のレートを強化する 自己触媒的とも言える状態になりつつあります 変化すればする程、変化が速まるわけです グラフの急変化で起こっていることはは まさにこれです この過程が次の過程に影響しているのです

私の本業はコンピューターの設計ですが 私自身 コンピューターの設計が 近年のコンピュータの進化そのものなくしては 出来ないことを 知っています 出来ないことを 知っています 特に最近は 昔ながらの感覚では設計を行うことができない程に とても複雑なものを設計しているのです Connection Machine内のトランジスタの個々の役割も知りません。 無数にあるのです 代わりに、私や Thinking Machinesの設計者は、設計を_ ある程度抽象化されたレベルで考え 後は機械に渡して 任せるのです 機械は私たちの能力の限界を超え より優れた物を より速く作ってくれるのです 時には 完全には理解できない 方法によってそれを実現します

私が最近よく使っている 特に興味深い方法は "進化"そのものです やり方としては 機械の中に マイクロ秒単位で起きる 進化の過程を入れ込むのです 例えば、 最も極端な場合では でたらめな一揃いの命令から 実際にプログラムを進化させることができます 「コンピュータ」 「でたらめな命令のセットを一億通り作ってください」 「それら全てを実行してください」 「全てのプログラムを実行して、 私の希望に最適なものを選び出してください」と命令します つまり ここで私の要求を定義します 以前に試した 簡単なもので 数字の並べ替えを 例にしますと 数字を並べ替えるのに最も適したプログラムを探すわけです

当然 めちゃくちゃな命令のセットが 数字を並び替えるはずはないので それを本当に達成できるものは皆無です しかし、偶然にも その中のひとつが 2つの数字を正しく並べたとすると、 私は言います「コンピュータ」 「ランダムな並びの中から 最適な仕事を行った 10%のものを選び出してください」 「それらを保存し 残りを消去してください」 「そして 数字を上手く並び替えたものを 再生産してください」 「そして 生殖に似せた再結合の過程によって それらを再生産しましょう」 二つのプログラムのサブルーチンを交換して 子供を作ります 子供は親プログラム両方のサブルーチンの特質を受け継ぎます ここで 多少良い働きをした プログラム同士の結合から生み出された 新しい世代のプログラムが得られました 「この過程を繰り返してください」 「再び評価してください」 「ちょっと突然変異を組み込み」 「これを繰り返して もう一世代作ってください」と命令します

次の世代を作るのに ほんの数ミリ秒しかかかりません つまり 数百万年かかる進化と 同等なことが コンピューターでは数分 あるいは 複雑なものでも数時間で できてしまうのです 最終的には 数字の並べ替えに 完璧に対応した プログラムが出来ます 実際 私が書くどのプログラムよりも ずっと効果的なものになります

このプログラムを見ても 処理手順は見当がつきません 皆さんに説明もできません 不明瞭で、変なプログラムですが 仕事はきちんと実行します 実際 性能の良さには確信があります 数十万もの性能の良い プログラムの子孫ですし 仕事のできに 彼らの生死がかかっていましたからね

(笑)

ある時、マーヴィン・ミンスキーと 747に同乗していたときのことです 彼はカードを取り出して言いました「これを見てくれ!」 「安全な飛行をご提供するため、 この飛行機は何十万もの小さなパーツが連携して働いています、だってさ」 「安心だね」

(笑)

実際、ものが複雑になる程 工学プロセスはうまくいかないものです ですから、工学とは全く違うプロセスをする コンピュータに頼るようになってきています その方法で 普通の工学技術で作るよりも ずっと複雑なものが可能になります しかしながら、その選択肢をよく分かっていません ある意味では、私達の先を行っています 今やそれらのプログラムを使って 更に速いコンピュータを作ろうとしています この過程をより速く実行できるようになるために つまり、自己増殖的です 物事はどんどん速くなっているので 理解が難しいのだと思います これら全てのテクノロジーが自己増殖的に進歩しています 何か新しいことが始まりそうです

今 私達は、単細胞生物が 多細胞生物に変わろうとしていたときと 同様な時点にいます つまり私達はアメーバであり 作り出そうとしている物が何だか解らないのです まさに移行点にいるのです 私たちの後には 確実に何かが出てくるはずです 自身が進化の最終形態であると 思い込むのはとても高慢です そして、ここにいる全ての人が 次に来る何かを作るために 一役を担っていると思っています それでは もうすぐお昼なので 淘汰されてしまう前に ここで終わりにしましょう

(拍手)

Because I usually take the role of trying to explain to people how wonderful the new technologies that are coming along are going to be, and I thought that, since I was among friends here, I would tell you what I really think and try to look back and try to understand what is really going on here with these amazing jumps in technology that seem so fast that we can barely keep on top of it.

So I'm going to start out by showing just one very boring technology slide. And then, so if you can just turn on the slide that's on. This is just a random slide that I picked out of my file. What I want to show you is not so much the details of the slide, but the general form of it. This happens to be a slide of some analysis that we were doing about the power of RISC microprocessors versus the power of local area networks. And the interesting thing about it is that this slide, like so many technology slides that we're used to, is a sort of a straight line on a semi-log curve. In other words, every step here represents an order of magnitude in performance scale. And this is a new thing that we talk about technology on semi-log curves. Something really weird is going on here. And that's basically what I'm going to be talking about.

So, if you could bring up the lights. If you could bring up the lights higher, because I'm just going to use a piece of paper here. Now why do we draw technology curves in semi-log curves? Well the answer is, if I drew it on a normal curve where, let's say, this is years, this is time of some sort, and this is whatever measure of the technology that I'm trying to graph, the graphs look sort of silly. They sort of go like this. And they don't tell us much. Now if I graph, for instance, some other technology, say transportation technology, on a semi-log curve, it would look very stupid, it would look like a flat line. But when something like this happens, things are qualitatively changing. So if transportation technology was moving along as fast as microprocessor technology, then the day after tomorrow, I would be able to get in a taxi cab and be in Tokyo in 30 seconds. It's not moving like that. And there's nothing precedented in the history of technology development of this kind of self-feeding growth where you go by orders of magnitude every few years.

Now the question that I'd like to ask is, if you look at these exponential curves, they don't go on forever. Things just can't possibly keep changing as fast as they are. One of two things is going to happen. Either it's going to turn into a sort of classical S-curve like this, until something totally different comes along, or maybe it's going to do this. That's about all it can do. Now I'm an optimist, so I sort of think it's probably going to do something like that. If so, that means that what we're in the middle of right now is a transition. We're sort of on this line in a transition from the way the world used to be to some new way that the world is. And so what I'm trying to ask, what I've been asking myself, is what's this new way that the world is? What's that new state that the world is heading toward? Because the transition seems very, very confusing when we're right in the middle of it.

Now when I was a kid growing up, the future was kind of the year 2000, and people used to talk about what would happen in the year 2000. Now here's a conference in which people talk about the future, and you notice that the future is still at about the year 2000. It's about as far as we go out. So in other words, the future has kind of been shrinking one year per year for my whole lifetime. Now I think that the reason is because we all feel that something's happening there. That transition is happening. We can all sense it. And we know that it just doesn't make too much sense to think out 30,50 years because everything's going to be so different that a simple extrapolation of what we're doing just doesn't make any sense at all.

So what I would like to talk about is what that could be, what that transition could be that we're going through. Now in order to do that I'm going to have to talk about a bunch of stuff that really has nothing to do with technology and computers. Because I think the only way to understand this is to really step back and take a long time scale look at things. So the time scale that I would like to look at this on is the time scale of life on Earth. So I think this picture makes sense if you look at it a few billion years at a time.

So if you go back about two and a half billion years, the Earth was this big, sterile hunk of rock with a lot of chemicals floating around on it. And if you look at the way that the chemicals got organized, we begin to get a pretty good idea of how they do it. And I think that there's theories that are beginning to understand about how it started with RNA, but I'm going to tell a sort of simple story of it, which is that, at that time, there were little drops of oil floating around with all kinds of different recipes of chemicals in them. And some of those drops of oil had a particular combination of chemicals in them which caused them to incorporate chemicals from the outside and grow the drops of oil. And those that were like that started to split and divide. And those were the most primitive forms of cells in a sense, those little drops of oil.

But now those drops of oil weren't really alive, as we say it now, because every one of them was a little random recipe of chemicals. And every time it divided, they got sort of unequal division of the chemicals within them. And so every drop was a little bit different. In fact, the drops that were different in a way that caused them to be better at incorporating chemicals around them, grew more and incorporated more chemicals and divided more. So those tended to live longer, get expressed more.

Now that's sort of just a very simple chemical form of life, but when things got interesting was when these drops learned a trick about abstraction. Somehow by ways that we don't quite understand, these little drops learned to write down information. They learned to record the information that was the recipe of the cell onto a particular kind of chemical called DNA. So in other words, they worked out, in this mindless sort of evolutionary way, a form of writing that let them write down what they were, so that that way of writing it down could get copied. The amazing thing is that that way of writing seems to have stayed steady since it evolved two and a half billion years ago. In fact the recipe for us, our genes, is exactly that same code and that same way of writing. In fact, every living creature is written in exactly the same set of letters and the same code.

In fact,one of the things that I did just for amusement purposes is we can now write things in this code. And I've got here a little 100 micrograms of white powder, which I try not to let the security people see at airports.

(Laughter) But this has in it -- what I did is I took this code -- the code has standard letters that we use for symbolizing it -- and I wrote my business card onto a piece of DNA and amplified it 10 to the 22 times. So if anyone would like a hundred million copies of my business card, I have plenty for everyone in the room, and, in fact, everyone in the world, and it's right here. (Laughter) If I had really been a egotist, I would have put it into a virus and released it in the room. (Laughter)

So what was the next step? Writing down the DNA was an interesting step. And that caused these cells -- that kept them happy for another billion years. But then there was another really interesting step where things became completely different, which is these cells started exchanging and communicating information, so that they began to get communities of cells. I don't know if you know this, but bacteria can actually exchange DNA. Now that's why, for instance, antibiotic resistance has evolved. Some bacteria figured out how to stay away from penicillin, and it went around sort of creating its little DNA information with other bacteria, and now we have a lot of bacteria that are resistant to penicillin, because bacteria communicate. Now what this communication allowed was communities to form that, in some sense, were in the same boat together; they were synergistic. So they survived or they failed together, which means that if a community was very successful, all the individuals in that community were repeated more and they were favored by evolution.

Now the transition point happened when these communities got so close that, in fact, they got together and decided to write down the whole recipe for the community together on one string of DNA. And so the next stage that's interesting in life took about another billion years. And at that stage, we have multi-cellular communities, communities of lots of different types of cells, working together as a single organism. And in fact, we're such a multi-cellular community. We have lots of cells that are not out for themselves anymore. Your skin cell is really useless without a heart cell, muscle cell, a brain cell and so on. So these communities began to evolve so that the interesting level on which evolution was taking place was no longer a cell, but a community which we call an organism.

Now the next step that happened is within these communities. These communities of cells, again, began to abstract information. And they began building very special structures that did nothing but process information within the community. And those are the neural structures. So neurons are the information processing apparatus that those communities of cells built up. And in fact, they began to get specialists in the community and special structures that were responsible for recording, understanding, learning information. And that was the brains and the nervous system of those communities. And that gave them an evolutionary advantage. Because at that point, an individual -- learning could happen within the time span of a single organism, instead of over this evolutionary time span.

So an organism could, for instance, learn not to eat a certain kind of fruit because it tasted bad and it got sick last time it ate it. That could happen within the lifetime of a single organism, whereas before they'd built these special information processing structures, that would have had to be learned evolutionarily over hundreds of thousands of years by the individuals dying off that ate that kind of fruit. So that nervous system, the fact that they built these special information structures, tremendously sped up the whole process of evolution. Because evolution could now happen within an individual. It could happen in learning time scales.

But then what happened was the individuals worked out, of course, tricks of communicating. And for example, the most sophisticated version that we're aware of is human language. It's really a pretty amazing invention if you think about it. Here I have a very complicated, messy, confused idea in my head. I'm sitting here making grunting sounds basically, and hopefully constructing a similar messy, confused idea in your head that bears some analogy to it. But we're taking something very complicated, turning it into sound, sequences of sounds, and producing something very complicated in your brain. So this allows us now to begin to start functioning as a single organism.

And so, in fact, what we've done is we, humanity, have started abstracting out. We're going through the same levels that multi-cellular organisms have gone through -- abstracting out our methods of recording, presenting, processing information. So for example, the invention of language was a tiny step in that direction. Telephony, computers, videotapes, CD-ROMs and so on are all our specialized mechanisms that we've now built within our society for handling that information. And it all connects us together into something that is much bigger and much faster and able to evolve than what we were before. So now, evolution can take place on a scale of microseconds. And you saw Ty's little evolutionary example where he sort of did a little bit of evolution on the Convolution program right before your eyes.

So now we've speeded up the time scales once again. So the first steps of the story that I told you about took a billion years a piece. And the next steps, like nervous systems and brains, took a few hundred million years. Then the next steps, like language and so on, took less than a million years. And these next steps, like electronics, seem to be taking only a few decades. The process is feeding on itself and becoming, I guess, autocatalytic is the word for it -- when something reinforces its rate of change. The more it changes, the faster it changes. And I think that that's what we're seeing here in this explosion of curve. We're seeing this process feeding back on itself.

Now I design computers for a living, and I know that the mechanisms that I use to design computers would be impossible without recent advances in computers. So right now, what I do is I design objects at such complexity that it's really impossible for me to design them in the traditional sense. I don't know what every transistor in the connection machine does. There are billions of them. Instead, what I do and what the designers at Thinking Machines do is we think at some level of abstraction and then we hand it to the machine and the machine takes it beyond what we could ever do, much farther and faster than we could ever do. And in fact, sometimes it takes it by methods that we don't quite even understand.

One method that's particularly interesting that I've been using a lot lately is evolution itself. So what we do is we put inside the machine a process of evolution that takes place on the microsecond time scale. So for example, in the most extreme cases, we can actually evolve a program by starting out with random sequences of instructions. Say, "Computer, would you please make a hundred million random sequences of instructions. Now would you please run all of those random sequences of instructions, run all of those programs, and pick out the ones that came closest to doing what I wanted." So in other words, I define what I wanted. Let's say I want to sort numbers, as a simple example I've done it with. So find the programs that come closest to sorting numbers.

So of course, random sequences of instructions are very unlikely to sort numbers, so none of them will really do it. But one of them, by luck, may put two numbers in the right order. And I say, "Computer, would you please now take the 10 percent of those random sequences that did the best job. Save those. Kill off the rest. And now let's reproduce the ones that sorted numbers the best. And let's reproduce them by a process of recombination analogous to sex." Take two programs and they produce children by exchanging their subroutines, and the children inherit the traits of the subroutines of the two programs. So I've got now a new generation of programs that are produced by combinations of the programs that did a little bit better job. Say, "Please repeat that process." Score them again. Introduce some mutations perhaps. And try that again and do that for another generation.

Well every one of those generations just takes a few milliseconds. So I can do the equivalent of millions of years of evolution on that within the computer in a few minutes, or in the complicated cases, in a few hours. At the end of that, I end up with programs that are absolutely perfect at sorting numbers. In fact, they are programs that are much more efficient than programs I could have ever written by hand.

Now if I look at those programs, I can't tell you how they work. I've tried looking at them and telling you how they work. They're obscure, weird programs. But they do the job. And in fact, I know, I'm very confident that they do the job because they come from a line of hundreds of thousands of programs that did the job. In fact, their life depended on doing the job.

(Laughter)

I was riding in a 747 with Marvin Minsky once, and he pulls out this card and says, "Oh look. Look at this. It says, 'This plane has hundreds of thousands of tiny parts working together to make you a safe flight.' Doesn't that make you feel confident?"

(Laughter)

In fact, we know that the engineering process doesn't work very well when it gets complicated. So we're beginning to depend on computers to do a process that's very different than engineering. And it lets us produce things of much more complexity than normal engineering lets us produce. And yet, we don't quite understand the options of it. So in a sense, it's getting ahead of us. We're now using those programs to make much faster computers so that we'll be able to run this process much faster. So it's feeding back on itself. The thing is becoming faster and that's why I think it seems so confusing. Because all of these technologies are feeding back on themselves. We're taking off.

And what we are is we're at a point in time which is analogous to when single-celled organisms were turning into multi-celled organisms. So we're the amoebas and we can't quite figure out what the hell this thing is we're creating. We're right at that point of transition. But I think that there really is something coming along after us. I think it's very haughty of us to think that we're the end product of evolution. And I think all of us here are a part of producing whatever that next thing is. So lunch is coming along, and I think I will stop at that point, before I get selected out.

(Applause)

Because I usually take the role of trying to explain/ to people how wonderful/ the new technologies/ that are coming along are going to be,/ and I thought/ that,/ since I was among friends here,/ I would tell you/ what I really think/ and try to look back/ and try to understand/ what is really going on/ here/ with these amazing jumps/ in technology/ that seem so fast/ that we can barely keep on top of it.//

普段は これから新しく 出てくる テクノロジーが いかに素晴らしいものになるか 説明する機会が多く 今日は仲間の皆さんもいるので 私が真剣に考えていることをお話ししたいと思います 現在の めまぐるしく 目覚しいテクノロジーの飛躍において 一体 本当に何が起きているのか 過去を振り返って考えて見たいと思います

So I'm going to start out/ by showing just one very boring technology slide.//

では、はじめに テクノロジーに関する平凡なスライドをお見せします

And then,/ so/ if you can just turn on the slide/ that's on.//

では…スライドを映せますか?

This is just a random slide/ that I picked out of my file.//

これは私のファイルの中から 適当に選んだ物です

What I want to show/ you is not so much/ the details of the slide,/ but the general form of it.//

お見せしたいのは スライドの詳細というよりも 全体の形です

This happens to be a slide of some analysis/ that we were doing about the power of RISC microprocessors/ versus the power of local area networks.//

これは ある分析に関するスライドで RISCマイクロプロセッサの能力と ローカルエリア・ネットワークの能力を比較したものです

And the interesting thing/ about it is/ that this slide,/ like so many technology slides/ that we're used to,/ is a sort of a straight line/ on a semi-log curve.//

興味深い点は このスライドが 他のテクノロジーに関するスライドと同様 片対数グラフ上で いわば 直線という事です 片対数グラフ上で いわば 直線という事です

In other words,/ every step here represents an order of magnitude/ in performance scale.//

つまり 縦軸の目盛りは 「べき乗」で 性能の尺度を 示しています

And this is a new thing/ that we talk about technology/ on semi-log curves.//

技術の進歩を 指数関数的に考えるのは 新しいことです

Something really weird is going on/ here.//

とても奇妙なことがここで起きています

And that's basically/ what I'm going to be talking about.//

それが今日の話の焦点です

So,/ if you could bring up/ the lights.//

では、明るくしてもらえますか?

If you could bring up/ the lights higher,/ because I'm just going to use/ a piece of paper here.//

もっと明るくしてもらえますか? ここで紙を使いたいので

Now/ why do we draw technology curves/ in semi-log curves?//

なぜテクノロジーの推移を表すのに 片対数グラフを使うのでしょう?

Well/ the answer is,/ if I drew it/ on a normal curve/ where,/ let's say,/ this is years,/ this is time of some sort,/ and this is/ whatever measure of the technology/ that I'm trying/ to graph,/ the graphs look sort of silly.//

普通のグラフで描くとこうなります 横軸を年数_ つまり ある種の時間の単位とし 縦軸を何らかの方法で技術を 測ったときの単位とすると グラフはあまり意味がありません

They/ sort of go/ like this.//

こんな感じです

And they don't tell us much.//

特に何も分かりません

Now/ if I graph,/ for instance,/ some other technology,/ say transportation technology,/ on a semi-log curve,/ it would look very stupid,/ it would look like a flat line.//

反対に 別の技術 例えば輸送技術の推移を 片対数グラフにすると くだらない ただの平らな線になってしまいます

But when something/ like this happens,/ things are qualitatively changing.//

でも、このようなことが起きている時 物事は質的に変化しています

So/ if transportation technology was moving along as fast/ as microprocessor technology,/ then/ the day/ after tomorrow,/ I would be able to get in a taxi cab/ and be in Tokyo/ in 30 seconds.//

つまり、輸送技術が マイクロプロセッサ並みの速さで進化したとすると 明後日には タクシーに乗って 東京に30秒で到着していることでしょう

It's not moving/ like that.//

実際はそうではありません

And there's nothing precedented in the history of technology development of this kind of self-feeding growth/ where you go by orders of magnitude/ every few years.//

技術開発の歴史において 数年おきに桁違いに 自己増殖的に成長するなど 先例がありません

Now/ the question/ that I'd like to ask/ is,/ if you look at these exponential curves,/ they don't go on forever.//

ここで疑問が生まれます この様な指数関数的な伸びは 永久には続きません

Things just can't possibly keep changing/ as fast/ as they are.//

物事がこんな速度で変化し続けることは できないのです

One of two things is going to happen.//

通常、2つのうち1つのことが起こります

Either it's going to turn/ into a sort of classical S-curve/ like this,/ until something/ totally different comes along,/ or maybe/ it's going to do/ this.//

何か完全に違うことが起こるまでの間 このような標準的なS型曲線に落ち着くか もしくはこうなるか

That's about all it can do.//

それしかありません

Now/ I'm an optimist,/ so I/ sort of think/ it's probably going to do/ something/ like that.//

私は楽観主義者なので こういう風に進むだろうと考えます

If so,/ that means/ that/ what we're in the middle of right now is a transition.//

そうだとすると、私達が今いるのは 移行のまっただ中です

We're sort of on this line/ in a transition/ from the way/ the world used to be to some new way/ that the world is.//

いわば この線の上にいます 世界が かつてあった あり方から 何か新しいあり方へ移行している途中です

And so/ what I'm trying to ask,/ what I've been asking myself,/ is/ what's this new way/ that the world is?//

ここで疑問は、私自身に自問してきたことですが 新しい世界のあり方とはどのようなものか?

What's/ that new state/ that the world is heading toward?//

行く先にある 新しい状態とはどの様なものか?ということです

Because the transition seems very,/ very confusing/ when we're right/ in the middle of it.//

なぜなら、移行はそのまっただ中にいると 理解が困難なものだからです

Now/ when I was a kid/ growing up,/ the future was kind of the year 2000,/ and people used to talk about what would happen in the year 2000.//

私が子供の頃 未来というのはせいぜい西暦2000年頃を指していて 人々は2000年には何が起きるかを話していたものでした

Now here's a conference/ in which people talk about the future,/ and you notice/ that the future is still at about the year 2000.//

今ここで、未来について話し合う 会議が開催されていますが その"未来"が いまだに2000年辺りである事に気づきます

It's about as far/ as we go out.//

誰も その先はあまり考えません

So/ in other words,/ the future has kind of been shrinking one year/ per year/ for my whole lifetime.//

つまり "未来"はいわば縮小していると言えます 毎年一年ずつ、 私の生涯通じてです

Now/ I think/ that the reason is/ because we/ all feel/ that something's happening there.//

その理由は この所で何かが起きていると 皆が感じているからだと思います

That transition is happening.// We can all sense it.//

移行が起きていると 実感していて

And we know/ that it just doesn't make too much sense/ to think out/ 30,50 years/ because everything's going to be so different/ that a simple extrapolation of what we're doing/ just doesn't make any sense/ at all.//

30、50年先を考えても意味がないと 知っているからです 全てが大きく変わるのが目に見えているのに 将来をちょっと推測してみるなど 意味がなく思えるのです

So/ what I would like to talk/ about is/ what/ that could be,/ what that transition could be/ that we're going/ through.//

そこで 私がお話ししたいのは 我々の経験している移行が 一体何なのか という事です

Now/ in order to do/ that I'm going to have to talk/ about a bunch of stuff/ that really has nothing/ to do with technology and computers.//

そのためには 様々な お話しをしなければなりません テクノロジーやコンピュータとは 全く関係がない事柄についてです

Because I think the only way/ to understand this is to really step back/ and take a long time scale look/ at things.//

なぜならこれを理解する唯一の方法は 本当に大きく離れて 長い時間軸で物事を見ることだからです

So the time scale/ that I would like to look/ at this/ on is the time scale of life/ on Earth.//

これを理解するための時間軸として 地球上での生命の歴史を見てみます

So/ I think/ this picture makes sense/ if you look at it/ a few billion years/ at a time.//

数十億年単位で見てみると 現状を理解することが出来ます

So/ if you go back/ about two and a half billion years,/ the Earth was this big, sterile hunk of rock/ with a lot of chemicals/ floating around/ on it.//

25億年前に さかのぼると 地球は大きな 不毛な石の固まりで 周りには沢山の化学物質が漂っていました

And/ if you look at the way/ that the chemicals got organized,/ we begin to get/ a pretty good idea of how they do it.//

それらの化学物質が どう組み合わさっていったかを考えると その仕組みが分かるようになります

And I think/ that there's theories/ that are beginning to understand/ about how it started with RNA,/ but I'm going to tell/ a sort of simple story of it,/ which is/ that,/ at that time,/ there were little drops of oil/ floating around/ with all kinds of different recipes of chemicals/ in them.//

RNAが生命の誕生に関わったという仮説も 解明されはじめていますが ここでは簡単にお話します 当時_ そこには多様な配合の化学物質を含む 小さな油滴が漂っていました

And some of those drops of oil had a particular combination of chemicals/ in them/ which caused them/ to incorporate chemicals/ from the outside/ and grow the drops of oil.//

それらの油滴のいくつかは 外部から化学物質を取り込み 油滴を成長させる性質を持つ 特定の組み合わの化学物資を内包していました

And those/ that were like that started to split and divide.//

次第にそのような性質を持つものが 分裂をはじめました

And those were the most primitive forms of cells/ in a sense,/ those little drops of oil.//

それらの小さな油滴は ある意味で 最も原始的な細胞とも言えますが

But now/ those drops of oil weren't really alive,/ as we say it now,/ because every one of them was a little random recipe of chemicals.//

今日の生命の定義には当てはまりません なぜならそれらは全て でたらめな 化学物質の配合に過ぎなかったからです

And every time/ it divided,/ they got sort of unequal division of the chemicals/ within them.//

分裂の度に 内包する化学物質は 言わば非均衡に分割されました

And so/ every drop was a little bit different.//

そのため、全ての雫は少しづつ違っていました

In fact,/ the drops/ that were different/ in a way/ that caused them/ to be better/ at incorporating chemicals/ around them,/ grew more/ and incorporated more chemicals/ and divided more.//

しかし様々な雫の中には 周囲の化学物質を取り込むのが 上手いものがでてきて より頻繁に成長し、取り込み、分裂する様になりました

So those tended to live longer,/ get expressed more.//

そのため これらが長く生き残り より多く発現する傾向にありました

Now/ that's sort of just a very simple chemical form of life,/ but when things got/ interesting was/ when these drops learned a trick/ about abstraction.//

これは非常に単純な 化学的な形での生命と言えますが 興味深くなったのは これらの雫が 抽象化の方法を覚えた時です

Somehow/ by ways/ that we don't quite understand,/ these little drops learned to write down/ information.//

よく分かっていない何らかの方法で 情報を書き出す方法を学習したのです

They learned to record/ the information/ that was the recipe of the cell/ onto a particular kind of chemical called DNA.//

細胞の素となる情報を 特殊なDNAという化学物質に 特殊なDNAという化学物質に 記録する方法を習得しました

So/ in other words,/ they worked out,/ in this mindless sort of evolutionary way,/ a form of writing/ that let them/ write down/ what they were,/ so that that way of writing it down could get copied.//

進化の過程で偶然に 保存の仕方そのものを含む 自己保存の書き出し方を 身に付けてしまったのです

The amazing thing is/ that that way of writing seems to have stayed steady/ since it evolved two and a half billion years ago.//

驚くべきはこの書き出し方が 25億年前に誕生して以来 不変であるということです

In fact/ the recipe/ for us,/ our genes,/ is exactly/ that same code and/ that same way of writing.//

事実、私達の素となる遺伝子も 同じコードで 同じ書き方で書かれています

In fact,/ every living creature is written in exactly the same set of letters and the same code.//

他の全ての生物も 全く同じ文字の組み合わせと 同じコードで記述されています

In fact,/one of the things/ that I did just/ for amusement purposes is we can now write things/ in this code.//

これはイタズラで やってみたことですが、現在は この記号で文章を書くこともできます

And I've got here/ a little 100 micrograms of white powder,/ which I try not to let the security people see at airports.//

ここに100μgの白い粉があります 空港の警備員には見せないようにしているものですが

(Laughter)/ But this has in it --/ what I did/ is I took this code --/ the code has standard letters/ that we use for symbolizing it --/ and I wrote my business card/ onto a piece of DNA/ and amplified it/ 10/ to the 22 times.//

(笑) この中には DNA のコードを使って 名刺の情報を書き それを_ 10の22乗回 増幅させたものが 入っています

So/ if anyone would like a hundred million copies of my business card,/ I have plenty/ for everyone/ in the room,/ and,/ in fact,/ everyone/ in the world,/ and it's right here.//

私の名刺を 数億万部 欲しい方がいれば 皆さんに行き渡るくらい十分あります 実は 全世界中の人に 行き渡るくらいあります

(Laughter)/ If I had really been a egotist,/ I would have put it/ into a virus/ and released it/ in the room.//

(笑) 私がうぬぼれ屋だったら ウイルスに入れて部屋に放ったでしょうね

(笑)

So/ what was the next step?//

次の進歩は何だったでしょうか?

Writing down/ the DNA was an interesting step.//

DNAの書き出しは興味深い進歩でした

And that caused these cells --/ that kept them happy/ for another billion years.//

これらの細胞は その後 十億年 それで満足していましたが

But then/ there was another really interesting step/ where things became completely different,/ which is these cells started exchanging and communicating information,/ so that they began to get/ communities of cells.//

その後 物事を全く変えてしまう様な とても興味深い進歩が起きました 細胞間で情報の交換や伝達が始まり 集団を形成するようになったのです

I don't know/ if you know this,/ but bacteria can actually exchange DNA.//

細菌などは実際に DNAを交換することが出来ます

Now/ that's/ why,/ for instance,/ antibiotic resistance has evolved.//

このために 抗生物質耐性の 進化が起きたりします

Some bacteria figured out/ how to stay away/ from penicillin,/ and it went around sort of creating its little DNA information/ with other bacteria,/ and now/ we have a lot of bacteria/ that are resistant/ to penicillin,/ because bacteria communicate.//

ある細菌がペニシリンを回避する方法を発見し 他の細菌と共に 小さなDNA情報を 生成するような事をした結果、 現在 ペニシリン耐性菌が多く存在するのです 細菌同士のコミュニケーションが原因です

Now/ what this communication allowed/ was communities/ to form/ that,/ in some sense,/ were in the same boat together;/ they were synergistic.//

このコミュニケーションは コミュニティの形成を可能にしました 運命共同体の様な 相互に作用するもので

So they survived/ or they failed together,/ which means/ that if a community was very successful,/ all the individuals/ in that community were repeated more/ and they were favored by evolution.//

生存するも 失敗するも 一緒でした コミュニティーが繁栄すれば そのコミュニティーのメンバーは より頻繁に反復され 進化に有利になりました

Now/ the transition point happened/ when these communities got so close/ that,/ in fact,/ they got together/ and decided to write down/ the whole recipe/ for the community together/ on one string of DNA.//

移行が始まったのは これらのコミュニティが ごく接近し 共同で コミュニティ全体の素を 一本のDNAに 書き出すようにしたときでした

And so/ the next stage/ that's interesting/ in life took about another billion years.//

この次の興味深い段階には もう10億年程かかりました

And/ at that stage,/ we have multi-cellular communities,/ communities of lots of different types of cells,/ working together/ as a single organism.//

この段階で 多細胞コミュニティが生まれました 多くの違った種類の細胞が 1つの生物として働く共同体です

And/ in fact,/ we're such a multi-cellular community.//

実際、私達も そのような多細胞コミュニティです

We have lots of cells/ that are not out/ for themselves anymore.//

私達の細胞の多くは、各々_ 勝手に存在するわけではありません

Your skin cell is really useless/ without a heart cell,/ muscle cell,/ a brain cell/ and so on.//

皮膚の細胞は 心臓や筋肉、脳やその他の_ 細胞無しには全く役に立ちません

So/ these communities began to evolve/ so that the interesting level/ on which evolution was taking place was no longer/ a cell,/ but a community/ which we call an organism.//

次第に これらのコミュニティが 個々の細胞のレベルではなく ”生物” という コミュニティーのレベルで 進化を始めたのです

Now/ the next step/ that happened/ is within these communities.//

さて、次の段階は コミュニティ内で起こりました

These communities of cells,/ again,/ began to abstract/ information.//

これらの細胞のコミュニティは 再び、情報を抽象化し始めました

And they began building/ very special structures/ that did nothing but process information/ within the community.//

そして コミュニティ内の情報処理を専門とする 特殊な構造を作り始めました

And those are the neural structures.//

これが神経構造です

So neurons are the information processing apparatus/ that those communities of cells built up.//

神経はそれらのコミュニティが作り上げた 情報処理器官です

And in fact,/ they began to get/ specialists/ in the community/ and special structures/ that were responsible/ for recording,/ understanding,/ learning information.//

次第に コミュニティの中で 記憶や理解、学習に対応する 専門家や専門的な構造を 擁するようになり

And that was the brains and the nervous system of those communities.//

それらがそのコミュニティの 脳や神経システムとなりました

And that gave them/ an evolutionary advantage.//

これで進化的にさらに優位になりました

Because/ at that point,/ an individual --/ learning could happen within the time span of a single organism,/ instead of over this evolutionary time span.//

なぜなら その時点で それまで 進化という時間枠で 行われていた学習が 一個体の寿命の長さで 行えるようになったからです

So an organism could,/ for instance,/ learn not to eat a certain kind of fruit/ because it tasted bad/ and it got sick last time/ it ate it.//

不味くて 食べたら具合が悪くなった 特定の果物は 今後食べない、 という様なことを 学ぶことが

That could happen within the lifetime of a single organism,/ whereas/ before they'd built these special information processing structures,/ that would have had to be learned evolutionarily/ over hundreds of thousands of years/ by the individuals/ dying off/ that ate that kind of fruit.//

生物 一個体の生涯の間に可能になりました 一方、この様な情報処理構造を 形成する以前は 数十万年の歳月をかけて そのような果物を食べた個体が死に絶える事によって 進化的に学習されたのでした

この神経システム、 つまり この特殊な情報構造の形成が 進化全体の過程を劇的に速めました

Because evolution could now happen within an individual.//

個体内で進化が可能になり

It could happen in learning time scales.//

習得時間を単位に進化が進むようになったのです

But then/ what happened/ was the individuals worked out,/ of course,/ tricks of communicating.//

その後 生き物は コミュニケーションの能力を 身に付けました

And/ for example,/ the most sophisticated version/ that we're aware of is human language.//

その最も洗練された形である 人間の言語が その一例です

It's really/ a pretty amazing invention/ if you think about it.//

考えてみると これはすごい発明です

Here/ I have a very complicated, messy, confused idea/ in my head.//

私が自分の頭の中にある 複雑で混乱した考えを

I'm sitting/ here/ making grunting/ sounds basically,/ and hopefully constructing/ a similar messy,/ confused idea/ in your head/ that bears some analogy/ to it.//

ここに座って色々な音を出す事によって 皆さんの頭の中にも創り出そうとしている と言えばお分かりになると思いますが、

But we're taking/ something very complicated,/ turning it/ into sound,/ sequences of sounds,/ and producing something very complicated in your brain.//

私達はとても複雑なものを 音や音節に変換し とても複雑な物を誰かの脳の中に作り上げているのです

So this allows us now/ to begin to start functioning/ as a single organism.//

これで 私達は 単体の生き物として 機能し始めることができる様になりました

And so,/ in fact,/ what we've done/ is we,/ humanity,/ have started abstracting/ out.//

ここで 私達は人類として 抽象化を始めたのです 抽象化を始めたのです

We're going/ through the same levels/ that multi-cellular organisms have gone through --/ abstracting out/ our methods of recording,/ presenting,/ processing information.//

多細胞生物が経験したのと 同様の段階を経て 情報を記録、表現、処理する方法を 抽象化しているのです

So/ for example,/ the invention of language was a tiny step/ in that direction.//

言語の発明は その方面への小さな一歩の例でした

Telephony,/ computers,/ videotapes,/ CD-ROMs/ and so/ on are all our specialized mechanisms/ that we've now built within our society/ for handling/ that information.//

電話やコンピュータ ビデオテープやCD-ROMなどは それらの情報を扱うために 私達がこの社会に作った 専門の仕組みなのです

And it/ all connects us together/ into something/ that is much bigger/ and much faster/ and able/ to evolve than what we were before.//

そのような手段はどれも 私たちを 以前よりも より大きく、より速く より大きく、より速く 進化できるものとして 結び付けているのです

So now,/ evolution can take place/ on a scale of microseconds.//

今や進化は マイクロ秒の単位で起きうるのです

And you saw Ty's little evolutionary example/ where he sort of did a little bit of evolution/ on the Convolution program right/ before your eyes.//

先ほどTyの行った 畳み掛けプログラムで ちょっとした進化の例をご覧になったように

So now/ we've speeded up/ the time scales once again.//

またここで時間軸が加速されたのです

So the first steps of the story/ that I told/ you about took a billion years/ a piece.//

最初にお話ししたいくつかの段階は それぞれ数十億年かかるものでした

And the next steps,/ like nervous systems and brains,/ took a few hundred million years.//

次の段階は 神経システムや脳に関するもので 数億年かかるものでした

Then/ the next steps,/ like language/ and so on,/ took less than a million years.//

次の段階での 言語などは 百万年もかからないものでした

And these next steps,/ like electronics,/ seem to be taking only a few decades.//

そのまた次の段階の電気製品などは 数十年しかかからないようです

The process is feeding on itself/ and becoming,/ I guess,/ autocatalytic is the word/ for it --/ when something reinforces its rate of change.//

この過程は自己増殖的で 変化自体が次の変化のレートを強化する 自己触媒的とも言える状態になりつつあります

The more/ it changes,/ the faster/ it changes.//

変化すればする程、変化が速まるわけです

And I think/ that that's/ what we're seeing/ here/ in this explosion of curve.//

グラフの急変化で起こっていることはは まさにこれです

We're seeing/ this process feeding back/ on itself.//

この過程が次の過程に影響しているのです

Now/ I design computers/ for a living,/ and I know/ that the mechanisms/ that I use to design computers would be impossible/ without recent advances/ in computers.//

私の本業はコンピューターの設計ですが 私自身 コンピューターの設計が 近年のコンピュータの進化そのものなくしては 出来ないことを 知っています 出来ないことを 知っています

So right now,/ what I do/ is I design objects/ at such complexity/ that it's really impossible/ for me/ to design them/ in the traditional sense.//

特に最近は 昔ながらの感覚では設計を行うことができない程に とても複雑なものを設計しているのです

I don't know/ what every transistor/ in the connection machine does.//

Connection Machine内のトランジスタの個々の役割も知りません。

There are billions of them.//

無数にあるのです

Instead,/ what I do/ and what the designers/ at Thinking Machines do is we think at some level of abstraction/ and then/ we hand it/ to the machine/ and the machine takes it/ beyond what we could ever do,/ much farther and faster/ than we could ever do.//

代わりに、私や Thinking Machinesの設計者は、設計を_ ある程度抽象化されたレベルで考え 後は機械に渡して 任せるのです 機械は私たちの能力の限界を超え より優れた物を より速く作ってくれるのです

And in fact,/ sometimes/ it takes it/ by methods/ that we don't quite even understand.//

時には 完全には理解できない 方法によってそれを実現します

One method/ that's particularly interesting/ that I've been using a lot lately is evolution itself.//

私が最近よく使っている 特に興味深い方法は "進化"そのものです

So/ what we do/ is we put inside the machine/ a process of evolution/ that takes place/ on the microsecond time scale.//

やり方としては 機械の中に マイクロ秒単位で起きる 進化の過程を入れ込むのです

So/ for example,/ in the most extreme cases,/ we can actually evolve a program/ by starting out/ with random sequences of instructions.//

例えば、 最も極端な場合では でたらめな一揃いの命令から 実際にプログラムを進化させることができます

Say,/ "Computer,/ would/ you please make a hundred million random sequences of instructions.//

「コンピュータ」 「でたらめな命令のセットを一億通り作ってください」

Now would/ you please run all of those random sequences of instructions,/ run all of those programs,/ and pick out/ the ones/ that came closest/ to doing/ what I wanted."//

「それら全てを実行してください」 「全てのプログラムを実行して、 私の希望に最適なものを選び出してください」と命令します

So/ in other words,/ I define/ what I wanted.//

つまり ここで私の要求を定義します

Let's say/ I want to sort/ numbers,/ as a simple example/ I've done/ it with.//

以前に試した 簡単なもので 数字の並べ替えを 例にしますと

So find the programs/ that come closest/ to sorting numbers.//

数字を並べ替えるのに最も適したプログラムを探すわけです

So of course,/ random sequences of instructions are very unlikely/ to sort numbers,/ so none of them will really do it.//

当然 めちゃくちゃな命令のセットが 数字を並び替えるはずはないので それを本当に達成できるものは皆無です

But one of them,/ by luck,/ may put two numbers/ in the right order.//

しかし、偶然にも その中のひとつが 2つの数字を正しく並べたとすると、

And I say,/ "Computer,/ would/ you please/ now take the 10 percent of those random sequences/ that did the best job.//

私は言います「コンピュータ」 「ランダムな並びの中から 最適な仕事を行った 10%のものを選び出してください」

Save those.// Kill/ off the rest.//

「それらを保存し 残りを消去してください」

And now let's reproduce the ones/ that sorted numbers/ the best.//

「そして 数字を上手く並び替えたものを 再生産してください」

And let's reproduce them/ by a process of recombination analogous/ to sex."//

「そして 生殖に似せた再結合の過程によって それらを再生産しましょう」

Take two programs/ and they produce children/ by exchanging their subroutines,/ and the children inherit the traits of the subroutines of the two programs.//

二つのプログラムのサブルーチンを交換して 子供を作ります 子供は親プログラム両方のサブルーチンの特質を受け継ぎます

So I've got now/ a new generation of programs/ that are produced by combinations of the programs/ that did a little bit/ better job.//

ここで 多少良い働きをした プログラム同士の結合から生み出された 新しい世代のプログラムが得られました

Say,/ "Please repeat/ that process."//

「この過程を繰り返してください」

Score/ them again.//

「再び評価してください」

「ちょっと突然変異を組み込み」

And try that again/ and do that/ for another generation.//

「これを繰り返して もう一世代作ってください」と命令します

Well every one of those generations just takes a few milliseconds.//

次の世代を作るのに ほんの数ミリ秒しかかかりません

So/ I can do the equivalent of millions of years of evolution/ on that/ within the computer/ in a few minutes,/ or in the complicated cases,/ in a few hours.//

つまり 数百万年かかる進化と 同等なことが コンピューターでは数分 あるいは 複雑なものでも数時間で できてしまうのです

At the end of that,/ I end up/ with programs/ that are absolutely perfect/ at sorting numbers.//

最終的には 数字の並べ替えに 完璧に対応した プログラムが出来ます

In fact,/ they are programs/ that are much more efficient/ than programs/ I could have ever written by hand.//

実際 私が書くどのプログラムよりも ずっと効果的なものになります

Now/ if I look at those programs,/ I can't tell you/ how they work.//

このプログラムを見ても 処理手順は見当がつきません

I've tried looking/ at them/ and telling you/ how they work.//

皆さんに説明もできません

不明瞭で、変なプログラムですが

But they do the job.//

仕事はきちんと実行します

And/ in fact,/ I know,/ I'm very confident/ that they do the job/ because they come from a line of hundreds of thousands of programs/ that did the job.//

実際 性能の良さには確信があります 数十万もの性能の良い プログラムの子孫ですし

In fact,/ their life depended on doing the job.//

仕事のできに 彼らの生死がかかっていましたからね

(笑)

I was riding in a 747/ with Marvin Minsky once,/ and he pulls out/ this card/ and says,/ "Oh look.// Look/ at this.//

ある時、マーヴィン・ミンスキーと 747に同乗していたときのことです 彼はカードを取り出して言いました「これを見てくれ!」

It says,/ 'This plane has hundreds of thousands of tiny parts/ working together/ to make you/ a safe flight.'//

「安全な飛行をご提供するため、 この飛行機は何十万もの小さなパーツが連携して働いています、だってさ」

Doesn't/ that make you feel confident?"//

「安心だね」

(笑)

In fact,/ we know/ that the engineering process doesn't work very well/ when it gets complicated.//

実際、ものが複雑になる程 工学プロセスはうまくいかないものです

So/ we're beginning to depend/ on computers/ to do a process/ that's very different/ than engineering.//

ですから、工学とは全く違うプロセスをする コンピュータに頼るようになってきています

And it lets us/ produce things of much more complexity/ than normal engineering lets us produce.//

その方法で 普通の工学技術で作るよりも ずっと複雑なものが可能になります

And yet,/ we don't quite understand the options of it.//

しかしながら、その選択肢をよく分かっていません

So/ in a sense,/ it's getting ahead of us.//

ある意味では、私達の先を行っています

We're now using/ those programs/ to make much faster computers/ so that we'll be able to run this process much faster.//

今やそれらのプログラムを使って 更に速いコンピュータを作ろうとしています この過程をより速く実行できるようになるために

So it's feeding back/ on itself.//

つまり、自己増殖的です

The thing is becoming faster/ and that's/ why I think it seems so confusing.//

物事はどんどん速くなっているので 理解が難しいのだと思います

Because all of these technologies are feeding back/ on themselves.//

これら全てのテクノロジーが自己増殖的に進歩しています

We're taking off.//

何か新しいことが始まりそうです

And what we are is we're at a point/ in time/ which is analogous/ to/ when single-celled organisms were turning into multi-celled organisms.//

今 私達は、単細胞生物が 多細胞生物に変わろうとしていたときと 同様な時点にいます

So we're the amoebas/ and we can't quite figure out/ what the hell/ this thing is we're creating.//

つまり私達はアメーバであり 作り出そうとしている物が何だか解らないのです

We're right/ at that point of transition.//

まさに移行点にいるのです

But I think/ that there really is something/ coming along/ after us.//

私たちの後には 確実に何かが出てくるはずです

I think/ it's very haughty of us/ to think/ that we're the end product of evolution.//

自身が進化の最終形態であると 思い込むのはとても高慢です

And I think all of us here are a part of producing/ whatever that next thing is.//

そして、ここにいる全ての人が 次に来る何かを作るために 一役を担っていると思っています

So lunch is coming along,/ and I think/ I will stop at that point,/ before I get selected out.//

それでは もうすぐお昼なので 淘汰されてしまう前に ここで終わりにしましょう

(拍手)

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

boring

退屈な,うんざりする

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

file

やすり

…‘に'やすりをかける;…‘を'やすりで切る(削り取る)

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

curve

『曲線』

『曲がり』,曲がったもの,湾曲部

(野球で投球の)『カーブ』

(…の方へ)『曲がる』,湾曲する《+『to』+『名』》

…'を'曲げる;'を'湾曲させる

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

basically

基本的に,根本的に;元来は

lights

(羊・豚などの)肺臓

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

graph

グラフ,図表

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

taxi

『タクシー』(taxicabの略)

タクシーで行く

〈飛行機が〉(ゆっくりと地上・水上を)滑走する

〈飛行機〉‘に'誘導滑走させる

cab

《おもに米》タクシー(=taxicab)

昔のつじ馬車

(トラック・機関車などの)運転台,運転室

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

exponential

(数学で)指数の

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

ca

circa

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

classical

古典の;古典時代の;古典様式の

(文学・芸術において)古典主義の(簡潔で調和を保ち洗練されているのが特徴)

(ジャズ・フォークなどに対して主として20世紀初頭までの)古典派の

(新奇な・実験的なものではなく)伝統的な,正統的な

(専門科目に対して)教養科目の

totally

全く,完全に

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

optimist

楽天主義者;楽天家,のんき者

probably

『たぶん』,『おそらく』

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

confuse

(…と)'を'『混同する』,取り違える《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'『とまどわせる』,当惑させる

〈論点・情況・順序など〉'を'混乱させる

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

computer

『計算機』;『電子計算機』

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

sterile

不妊の,子を生まない(barren)

(土地が)不毛の,やせた(barren)

無菌の,殺菌した

(考え方・話などが)想像力に乏しい,ありきたりの,陳腐な

hunk

(パン・肉などの)大きな塊《+『of』+『名』》

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

RNA

ribonucleic acid・リボ核酸

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

recipe

(食物・飲物などの)作り方,処方《+『for』+『名』》

(…の)秘けつ,妙法《+『for』+『名』》

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

incorporate

〈事業など〉‘を'法人[組織]にする

(…に)…‘を'合併する,編入する,組み入れる,加入させる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》,(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

〈団体などが〉(…と)合併する,一体となる《+『with』+『名』》

法人[組織]の

合併した,一体となった

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

split

…‘を'『縦に割る』,裂く

…‘を'分割する,ばらばらに分ける

〈利益など〉‘を'『分配する』,分け合う;〈費用など〉‘を'分担する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

『割れる』,裂ける

『壊れる』,砕ける,破裂する;(部分などに)分かれる,分裂する《+『up』》;(…と)けんかする《+『with』+『名』》

(急いで)去る,帰る(leave);姿を消す

(…の)割れ(裂け)目;ひび《+『in』+『名』》

仲間割れ,分裂

分け前

《しばしば複数形で》(曲芸などの)大股(おおまた)開き

(ボーリングで)スプリット(残ったピンが離れていてスペア(spare)を取りにくい形になること)

《話》(ソーダ・アルコール飲料などの)小びん

(縦に)裂けた,割れた

分裂した,分割された

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

unequal

(量・質・価値などが)等しくない

つり合わない,かたよった,不公平な

(力・能力などが)不適当な;(…に)適さない,耐えられない《+to+名》

不規則的な,均一でない

division

〈U〉分けること,『分割』,分離;『分配』

〈C〉(分割された)部分

〈U〉(意見・感情の相違による)分裂,不一致,不和

〈U〉割り算

〈C〉仕切り;境界線

〈C〉(官庁・会社の)『部門』;(大学の)学部

〈C〉《集合的に》(陸軍で)師団;(海軍で)分艦隊

〈C〉(英議会の)票決,採決

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

abstraction

〈U〉抽象[作用]

〈C〉抽象的概念

〈U〉(化学的な)抽出[作用]

〈U〉放心[状態]

〈C〉抽象美術の作品

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

mindless

《補語にのみ用いて》(…に)気をつけない,注意を払わない

思慮のない,頭を使わない

evolutionary

発展の

進化の;進化論に関する

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

steady

(速度・動作などが)『むらのない』,規則的な

『ぐらつかない』,しっかりした,安定した

『変わらない』,定まった

まじめな,着実な

動揺しない,落ち着いた

…‘を'安定させる,落ち着かせる

安定する,落ち着く

(婚約までは進んでいないが)決まった異性の交際相手(恋人)

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

gene

遺伝子

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

amusement

〈U〉『楽しみ』,慰み,おかしさ

〈C〉『楽しみごと』,娯楽

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

microgram

マイクログラム(100万分の1グラム)

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

powder

〈U〉〈C〉『粉』,粉末

〈U〉おしろい

〈U〉〈C〉粉薬

〈U〉火薬,爆薬(gunpowder)

〈U〉粉雪

…‘を'粉にする

(粉などを)…‘に'ふりかける《+『名』+『with』+『名』》

〈顔など〉‘に'おしろいをつける

粉になる

おしろいをつける

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

airport

『空港』

laughter

『笑い』,笑い声

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

business card

業務用名刺

amplify

…'を'拡大する,さらに加える

〈電流〉'を'増幅する

(…について)長々と述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

times

…掛ける

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

egotist

自己中心主義者

うぬぼれ屋

virus

ビールス,ろ過性病原体

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

completely

『完全に』,全く,十分に

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

bacteria

『バクテリア』,細菌

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

antibiotic

抗生物質(ペニシリン,ストレプトマイシンなど)

抗生[物質]の

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

penicillin

ペニシリン(坑生物質の一種)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

resistant

抵抗力のある;(…に)抵抗する《+『to』+『名』》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

synergistic

神人協力説の

共働の,相乗作用の

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

string

〈C〉〈U〉『ひも』,糸

〈C〉結びひも,リボン

〈U〉(…の)『一つなぎ』,一連《+of+名》

〈C〉(人や物事の)『一続き,』一列,一連《+of+名》

《複数形で》《話》付帯条件,ひも

〈C〉(ギター・バイオリン・ピアノなどの)『弦』

《the strings》《集合的に》(特にオーケストラの)弦楽器[奏者]

〈C〉(能力別に分けられた運動競技者の)段階,組,級

〈C〉(植物の)繊維,筋

〈ビーズなど〉‘を'ひも(糸)に通す

〈楽器・ラケット・弓など〉‘に'弦を付ける

〈ひも・糸など〉‘を'張り渡す

…‘を'一列に並べる,一続きに配列する《+out+名,+名+out》

〈植物〉の繊維(筋)を取る

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

organism

有機体,生物

(国家・社会などの)有機的組織体

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

useless

『無益な』,むだな

『役に立たない』,使いものにならない

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

neural

神経[系統]の

neuron

神経単位,神経細胞,ニューロン,ノイロン

apparatus

〈U〉〈C〉(一式の)『器具』;装置

《集合的に》(ある機能を営む一系統の身体の)器官

〈U〉〈C〉(ある目的のための)道具立て

specialist

専門家

専門医

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

nervous system

《the ~》神経系統

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

span

『スパン』,親指と小指を広げた長ざ(約9インチ=23センチ)

(ものが及ぶ限りの)長さ,伸び,範囲

(アーチ・はり・橋などの)支柱間の距離,径間,渡間(わたりま)・『短い期間』,つかの間

(親指と小指を広げて)…‘を'測る

〈橋・道路などが〉〈川・土地など〉‘に'架(か)かる,‘を'横切る,‘に'伸びる

〈川・土地など〉‘に'(橋・道路などを)架ける,渡す《+『名』+『with』+『名』》

(空間・時間的に)…‘に'及ぶ,わたる

instead

『その代りとして』,それよりも

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

tremendously

途方もなく;恐ろしく;とても,非常に

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

complicated

『複雑な』,込み入った(complex)

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

confused

困惑した,まごついた

ごっちゃになった,混乱した;(思考・言葉など)支離滅裂の

grunt

〈豚が〉ブーブー鳴く

〈人が〉ブーブー言う

…‘を'ぶつぶつ言う,不平がましく言う

ブーブー言う声

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

analogy

(…間の)類似《+『between』+『名』》,(…との)類似《+『to』(『with』)+『名』》

(論理・言語などの)類推

complicate

…'を'複雑にする

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

recording

〈C〉録音したもの;レコード,テープ

〈U〉録音された音

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

telephony

電話通信;電話法(術)

videotape

ビデオテープ(テレビの録音と録画をする電磁気テープ)

〈テレビの映像〉‘を'録画する

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

microsecond

マイクロ秒(1秒の100万分の1)

convolution

《複数形で》渦往き[状のもの]

(脳の)回転[部]

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

electronic

『電子の』,エレクトロンの

decade

『10年間』

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

reinforce

…‘を'増強する,補強する

…‘に'増援する,援兵を送る

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

transistor

トランジスター(真空管の代りをする半導体使用の増副装置)

トランジスターラジオ

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

designer

『設計者』,デザイナー

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

lately

『近ごろ』,最近

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

reproduce

〈場面など〉‘を'『再現する』,〈音など〉‘を'再生する

…‘を'『複製する』,『複写する』

〈動物が〉〈子孫〉‘を'生む,〈植物が〉〈同類〉‘を'繁殖させる

〈動植物が〉繁殖する

〈芸術作品などが〉複製(再生)できる

analogous

類似の,相似;(…に)類似の《+『to』(『with』)+『名』》

sex

〈U〉〈C〉『性』,性別

《the~》《形容詞を伴い集合的に》『男性』,『女性』

〈U〉(男女(雌雄)間の)相違[の意識]

〈U〉性に関する事柄(情報)

〈U〉性交

〈ひよこなど〉‘の'性別を見分ける

inherit

(…から)〈財産・権利・称号など〉‘を'『相続する』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈体質・性質など〉‘を'『受け継ぐ』《+『名』+『from』+『名』》

(前任者・前代から)…‘を'受け継ぐ,継承ぐ,継承する《+『名』+『from』+『名』》

財産を相続する

trait

特性,特質,特色

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

mutation

変化,俸転

(生物の)突然変異;その変種

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

millisecond

ミリセカンド(1秒の1000分の1)

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

obscure

『はっきりしない』,分かりにくい

よく知られていない,目につかない

『薄暗』

…‘を'隠す,おおう

〈意味など〉あいまいにする,分かりにくくする

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

engineering

『工学』

土木工事

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

confusing

乱混させる[ような],当惑させる

amoeba

=ameba

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

haughty

『ごう慢な』,横柄な

end product

(産業の)最終製品;(ある過程の)最終結果

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

applause

『拍手かっさい』;称賛

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