TED日本語 - チップ・コンリー: 人生に意味を与えるものをどう測るか

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内容

ITバブル崩壊後、ホテル経営者チップ・コンリーは幸せを基準にしたビジネスモデルを模索し始める。従業員との古い友情と仏教国の王の英知を通し学んだのは、成功には何を「測る」かが大切だということだった。

Script

21世紀のリーダーシップにおける 真実について話しましょう。 今世紀、考えるべきことですが― 皆さん、思い出してみてください。 小学校時代に 「測る」ことを習いましたね。 今の私達が考えるべきことは 「何を」測るか。 それが肝心なのです。

はじめに紹介したいのが ヴァン・クアッシュです。 86年にベトナムからアメリカに移民し ビビアンと改名しました。 アメリカに溶け込みたかったのです。 サンフランシスコ市内の小さなホテルで メイドとして働き始めました。 それから3ヵ月後に 私がそのホテルを買い取ったので ビビアンとの付き合いは23年になります。

私は26歳の若さと理想主義を胸に 1987年 ジョワ・ド・ヴィーヴルという会社を設立。 呼びづらい名前ですが 「生きる喜び」を創り出したかった。 最初に買ったこのホテルは 時間貸しのラブホテル。 サンフランシスコの街中にありました。 ビビアンを見ていて気づいたのです。 彼女は自分の仕事に 「生きる喜び」を感じている。 不思議に思いました。 どうしたら、トイレ掃除の仕事に 喜びを見出せるのだろうか? そのうち、わかったのです。 喜びを感じる理由はそこではなかった。 ビビアンの目標、使命は トイレ磨きで世界一になることではなく 彼女にとって本当に大切だったのは 同僚達や滞在客との心の交流でした。 見知らぬ土地に滞在する人々の 助けとなっているという事実が 仕事に意義を与えていたのです。 彼女自身も異国で暮らしていましたから。

もう20年前ですが ビビアンから学んだことが 過去数年の不景気の中 私を救ってくれたのです。 9.11テロとITバブル崩壊によって サンフランシスコとベイエリアのホテルの収益は 業界の歴史に例を見ないほど 激減しました。 ベイエリア最大規模のホテル経営をしていたうちは 特に大変な打撃を受けました。 そのうえ、ちょうどその頃 アメリカ人がフレンチ・フライを食べなくなった。 実際は食べていましたが。 「フリーダム・フライ」と呼んでね。 フランス製品のボイコットも始まった。 うちの会社の名前はフランス語。 手紙がくるようになりました。 アラバマとか、オレンジカウンティーから。 うちのホテルをボイコットするというのです。 フランスの会社だと思っていたんですね。 なので、返事を書いた。 『うちはサンフランシスコの会社です』 返事は一言、『なお悪い』

(笑い)

そんなある日 落ち込んで、「生きる喜び」も感じられず オフィスの近くの本屋に立ち寄って 最初は、ビジネス本コーナーにいました。 仕事の解決策を探していたので。 だが、混乱した頭で気がつけば 自己啓発本のコーナーにいた。 そこで再会したのが マズローの欲求階層説でした。 大学で一度だけ心理学の授業をとり アブラハム・マズローについて学んだ。 彼の欲求階層説は有名ですね。 その日の午後、本屋で4時間座り込み マズローを読みふけったのですが そこに書かれていたのは リーダーシップにおける真実でした。 ビジネスでは見落としがちですが こんなシンプルな事実がある。 私たちは皆、人間だということ。 仕事での役職にかかわらず 働く人の一人一人に 欲求階層があるのです。

マズローの本を何冊も読んでいて 知ったのですが 後年、彼は欲求階層説を 個人レベルから集団レベルへと 当てはめていこうとしていた。 組織、特にビジネス関係に。 残念なことに早世したため、 最後まで夢を叶えることは至らなかった。 マズローの遺志を継ぐこと それが自分の役目だと思ったのです。 今から数年前のことでした。 マズローの欲求階層に従い考案したのが 自己変革欲求階層。 生存、成功、自己変革の3段階がある。 ビジネスだけでなく、人生全般の基本です。 そして自分の会社を見直してみました。 私たちはどのように 要となる社員たちのより高度な欲求 自己変革欲求に応えられているだろうか。 自己変革欲求階層の3段階は マズローの欲求階層の5段階と 呼応しています。

だが、社員と顧客の自己変革欲求について 自社を見直す中で困ったのは はっきりとした測定基準がないのです。 物差しとなるものがまったくない。 そこでまた自問自答です。 あからさま過ぎず 社員が仕事に感じる意義や 顧客と我々の心のつながりを 測れる基準は何だろうか? そこで、社員たちに聞いてみました。 会社の理念を知っているか? その理念を信じているか? 自分の仕事は理念の実現に 貢献していると感じられるか? そして、顧客にも聞いてみました。 我々との心のつながりを感じるかどうか 7つの例を挙げて。 すると、素晴らしい結果が出ました。 より高度な欲求に目を向けることで より強い忠誠心が得られたのです。 リピーター率が飛躍的に上がり 離職者率が業界平均の 3分の1に下がりました。 IT業界が不振に苦しんだ5年間で 我が社は3倍のビジネス拡張。

当時、他のビジネスリーダーたちに会うと どのように不況を切り抜けているか聞いていました。 彼らの多くは 「測れる」ものだけに目を向けていた。 「測れる」ものとは、目に見えるもの つまりは欲求階層の最下層。 階層の上の目に見えない部分には 気づいてもいなかったのです。 目に見えないものの大切さを伝えるには どうしたらいいか考えました。 リーダー達が「測れる」ものだけを管理し 目に見えるもののことしか考えなかったら 欲求階層の上部は無視されてしまう。

そこでいろいろと調べてみたところ ある研究結果を見つけた。 世界のビジネスリーダーの 94%が ビジネスにおいて目に見えないものが大切だと考えている。 たとえば、知的財産や 会社の文化、ブランドへの忠誠心。 だが、そのうちのたった5%しか それを「測る」術を持っていなかったのです。 つまり、私たちリーダーは 目に見えないものの大切さを知っているが それを測る基準がわからないのです。 アインシュタインは言いました。 『「測れる」ものだけが大切なのではないし 大切だが「測れない」ものもある』 アインシュタインに反論したくはないが 人生やビジネスにおいて もっとも大切なものが 「測れない」のだとすれば 私たちの人生の基準はいつも 平凡なものになってしまうのだろうか?

そんな疑問に突き動かされ 一週間CEOを休業し ヒマラヤ山頂に旅をしました。 何世紀も謎に包まれた場所 シャングリラとも呼ばれる場所です。 欲求階層の最下層の状態から 自己変革を成し遂げ 世界の国の模範となった。 訪れたのはブータンです。 まだ十代の国王は興味深い人物だった。 1972年のことで 彼は2日前に父を亡くし 王位を継いだばかりだった。 17歳の彼が抱く疑問は 初々しさの残るものでした。

王座についてまもなく 訪問したインドで インド人記者に質問されたのが ブータンの国内総生産が どれだけかということでした。 その時の国王の答えが 40年後の私たちを変えたのです。 『どうしてそんなに 国の生産量にこだわるのですか? それよりも考えるべきなのは 国の幸福量ではないのですか?』 つまり、国王が提唱していたのは 成功の新たな定義。 今ではこう呼ばれています。 GNH(国民総幸福量)。 当時はほとんどの国が関心を持たなかったか 単に「仏教的経済思考」だと考えた。 だが、国王は真剣だった。 それは歴史的瞬間でした。 200年間で初めて 一国の指導者が 目に見えない幸せについて 発言した―― 200年前の例は トーマス・ジェファーソンのアメリカ独立宣言ですが その200年後 ブータン国王が主張したのは 政府は目に見えない幸せを 重んじるべきではないのか ということでした。

その後、36年間 国王は実際に国の幸福量を測り 管理し始めたのです。 そして近年ではブータンを 絶対王政から立憲君主制に移行しました。 血はまったく流さずに。 ご存知かもしれませんが、ブータンは たった2年前に民主主義国になったばかり。

GNH運動のリーダーたちと出会う中で 私はだんだん理解を深めました。 元国王の総理大臣と話す機会もあり ディナーの席で 生意気な質問をした。 『いつかは消えてしまう幸福のようなものを どうやって生産し、 測れるというのですか?』 賢明な総理は答えました。 『わが国の目標は幸福を生産することではなく 幸福が起こりやすい環境を生み出すこと。 つまりは幸福の住処をつくるのです』 非常に面白い考えです。 科学的な分析が行われているそうで 4つの必須事項と 9つの主要指標 72の測定基準を使い GNHを測っているのだそうです。 主要指標のうちの1つは、 一日の時間の使い方について 国民はどう感じているか。 いい質問ですね。 皆さんはどう感じていますか? 現代社会において 時間は希少な資源です。 それなのに 目に見えない「時間」というデータは 国内総生産の計算には含まれない。

ヒマラヤでの一週間を経て 私が考え出したのは 「感情方程式」でした。 基になったのは昔に読んだ本で ハイマン・シャハテルというラビが著者ですが ご存知の方はいますか? 54年に書いた『生きる喜び』という本に書いた。 幸せは欲しいものを手に入れることではなく すでに手にしているもので 満足すること。 つまり、ブータンの人々にとっては幸福とは 手にしているものに満足すること つまり、感謝の心を分子に 欲しいものを手に入れること つまり、満足感を分母としている。 彼らはいつも足りないもののことばかり考えて 自分を追い立てたりはしないのです。 宗教観、外界との隔離、 自国文化への深い尊敬の念 そして今のGNH運動の理念。 すべてが、彼らの手にしている物への 感謝の心を育んだのです。 観客の皆様の中で何人の人が この方程式の分母のことばかり 考えて過ごしているでしょう? 私たちは「お尻の大きい」文化に生きている。 いろんな意味でね。

(笑い)

事実、西洋文化では 「幸福の追求」によく焦点が当てられる。 まるで幸福とは追いかけて 捕まえなくてはならないもののように。 辞書で引いてみると 「追求」の定義は 『敵意を持って追うこと』。 私たちは敵意を持って幸福を追っているのでしょうか? さて、ブータンの話に戻りますが

ブータンの北側と南側の国の人口を合わせると 世界の38%にもなる。 この国が 古い業界のベンチャー企業のように 21世紀の中国とインドの 中流階級を変えていく きっかけになるかもしれない。 事実、ブータンは重要なものを世界に広めました。 幸福を測る新しい世界通貨です。 今では40カ国が 自国のGNHを研究しています。 ご存知かもしれませんが、去年の秋に フランスのサルコジ大統領が 2人のノーベル賞経済学者による フランス人の健康と幸福についての 1年半の研究結果を発表しました。 サルコジが提唱したのは 世界の指導者たちは 国内総生産だけを気にするのではなく 新しい指標を考え出すべきだということ。 フランスでは「生きる喜び指標」と呼ばれています。 わが社と同じ。 ブランド提携のチャンスだ。

そして、たった3日前のことですが、 TEDで、デビッド・キャメロンが同時放送トークを行った。 次期英国首相候補といわれる人ですが 彼が、私の大好きな演説を引用していた。 1968年のロバート・ケネディーの演説で 私たちは目先のことにとらわれてばかりだ、 国内総生産は的外れの測定基準だ という部分でした。 世の中が変わってきているように感じます。

ロバート・ケネディーの言葉を基にして ちょっとバランスシートを作ってみました。 ケネディーが演説の中で言及したものを 集めてあります。 国内総生産を測る基準には 大気汚染から森林破壊まで含まれる。 だが、子どもの健康状態や 官僚の人間性は含まれない。 この二つの表を見て、思いませんか? 今の私たちに必要なのは 新しい測定基準なのではないか 人生で大切なものは何なのか 考え始めるべきではないのかと?

(拍手)

ケネディーは演説の最後に言いました。 『国内総生産は国のすべてを端的に表す。 人生に価値を与えるもの以外のすべてを。』 まったくです。 では、どうしたらいいのでしょう? たとえば、ひとつできることがある。 今から10年間、この国でだけでもいい。 今は国勢調査の時期ですが いったい何故こんなものがあるのか。 100億ドルも費やして 単純明快な質問を10個。それだけ。 どれも目に見えるものに関する質問です。 人口統計について。 どこに、何名の人間が住んでいるのか。 持ち家か賃貸か。 その程度の質問です。 意味のあること 大切なことについては聞かない。 目に見えないものについての質問がない。

マズローはかつて言いました。 皆さんも、聞いたことがあるかもしれない。 『金槌しか道具を持っていなければ すべてが釘に見えてくる』 持っている「ブツ」に騙されてきた。 下品な言い方ですが。 (笑い) 「道具」に騙されてきたのです。 国内総生産が「金槌」で 19世紀、20世紀の産業発達の視点から見た 成功のモデルが「釘」だった。 しかし、今日の世界の総生産量の 64%を占めるのが 目に見えないもの、すなわちサービス。 私の働く業界です。 目に見えるものはたった36%。 製造業や農業です。 もっと大きな道具箱が必要なのです。 その道具箱を使えば 簡単に測れる目に見えるものだけでなく 私たちがもっとも大切にしているもの 目に見えないものを測れるのです。

私は毛色の違うCEOだと思います。 経済学専攻の学生だった時もそうでした。 経済学者は何を測る際にも 目に見える製造、消費単位を用いると学んだ。 まるでその「単位」が どれも同じであるかのように。 そんなはずはないのです。 考えるべきなのは、私たちリーダーは 製造単位の質を変えることができる。 そのためには社員たちが 使命感を感じられる環境を 生み出すのです。 たとえば、ビビアンの場合 彼女にとっての製造単位は 目に見える「時給」ではなかった。 それよりも、その1時間の間にお客のために 何ができるかが大切だった。

彼はデーブ・アリンデール。 ビビアンの働くホテルの常連です。 過去20年間で 何百回も滞在しています。 デーブがホテルの常連となったのは ビビアンを初めとする従業員たちが 彼の「幸福の住処」を創り上げたからです。 デーブが私に言ったのは 「ビビアンたちがいるおかげで ここでは心から寛げる」 何故、ビジネスにおいて リーダーや投資家たちは 気づかないのでしょう。 目に見えない社員の幸せを 生み出すことによって 目に見える金銭的な利益も 生み出されるということに。 社員のやる気と会社の利益は 二者択一ではなく 両方を手に入れることが可能なのです。 実際、やる気のある社員は 利益をもたらしてくれるものでしょう。

思うに、 今、世界が必要としているのは 何を「測る」べきかをわかっている 政治、ビジネスのリーダーなのです。 我々には数字が必要です。 そして人も必要です。 人を本当に大切にするために数字を使うこと それが一番重要なことなのです。 私は一モーテルのメイドと 一国の王からそれを学びました。 あなたは今日から 何を測り始めますか? ビジネスにおいても、そうでなくても あなたの人生に意味を与えているものは 何だと思いますか?

ありがとうございました。

(拍手)

I'm going to talk about the simple truth in leadership in the 21st century. In the 21st century, we need to actually look at -- and what I'm actually going to encourage you to consider today -- is to go back to our school days when we learned how to count. But I think it's time for us to think about what we count. Because what we actually count truly counts.

Let me start by telling you a little story. This is Van Quach. She came to this country in 1986 from Vietnam. She changed her name to Vivian because she wanted to fit in here in America. Her first job was at an inner-city motel in San Francisco as a maid. I happened to buy that motel about three months after Vivian started working there. So Vivian and I have been working together for 23 years.

With the youthful idealism of a 26-year-old, in 1987, I started my company and I called it Joie de Vivre, a very impractical name, because I actually was looking to create joy of life. And this first hotel that I bought, motel, was a pay-by-the-hour, no-tell motel in the inner-city of San Francisco. As I spent time with Vivian, I saw that she had sort of a joie de vivre in how she did her work. It made me question and curious: How could someone actually find joy in cleaning toilets for a living? So I spent time with Vivian, and I saw that she didn't find joy in cleaning toilets. Her job, her goal and her calling was not to become the world's greatest toilet scrubber. What counts for Vivian was the emotional connection she created with her fellow employees and our guests. And what gave her inspiration and meaning was the fact that she was taking care of people who were far away from home. Because Vivian knew what it was like to be far away from home.

That very human lesson, more than 20 years ago, served me well during the last economic downturn we had. In the wake of the dotcom crash and 9/11, San Francisco Bay Area hotels went through the largest percentage revenue drop in the history of American hotels. We were the largest operator of hotels in the Bay Area, so we were particularly vulnerable. But also back then, remember we stopped eating French fries in this country. Well, not exactly, of course not. We started eating "freedom fries," and we started boycotting anything that was French. Well, my name of my company, Joie de Vivre -- so I started getting these letters from places like Alabama and Orange County saying to me that they were going to boycott my company because they thought we were a French company. And I'd write them back, and I'd say, "What a minute. We're not French. We're an American company. We're based in San Francisco." And I'd get a terse response: "Oh, that's worse."

(Laughter)

So one particular day when I was feeling a little depressed and not a lot of joie de vivre, I ended up in the local bookstore around the corner from our offices. And I initially ended up in the business section of the bookstore looking for a business solution. But given my befuddled state of mind, I ended up in the self-help section very quickly. That's where I got reacquainted with Abraham Maslow's "hierarchy of needs." I took one psychology class in college, and I learned about this guy, Abraham Maslow, as many of us are familiar with his hierarchy of needs. But as I sat there for four hours, the full afternoon, reading Maslow, I recognized something that is true of most leaders. One of the simplest facts in business is something that we often neglect, and that is that we're all human. Each of us, no matter what our role is in business, has some hierarchy of needs in the workplace.

So as I started reading more Maslow, what I started to realize is that Maslow, later in his life, wanted to take this hierarchy for the individual and apply it to the collective, to organizations and specifically to business. But unfortunately, he died prematurely in 1970, and so he wasn't really able to live that dream completely. So I realized in that dotcom crash that my role in life was to channel Abe Maslow. And that's what I did a few years ago when I took that five-level hierarchy of needs pyramid and turned it into what I call the transformation pyramid, which is survival, success and transformation. It's not just fundamental in business, it's fundamental in life. And we started asking ourselves the questions about how we were actually addressing the higher needs, these transformational needs for our key employees in the company. These three levels of the hierarchy needs relate to the five levels of Maslow's hierarchy of needs.

But as we started asking ourselves about how we were addressing the higher needs of our employees and our customers, I realized we had no metrics. We had nothing that actually could tell us whether we were actually getting it right. So we started asking ourselves: What kind of less obvious metrics could we use to actually evaluate our employees' sense of meaning, or our customers' sense of emotional connection with us? For example, we actually started asking our employees, do they understand the mission of our company, and do they feel like they believe in it, can they actually influence it, and do they feel that their work actually has an impact on it? We started asking our customers, did they feel an emotional connection with us, in one of seven different kinds of ways. Miraculously, as we asked these questions and started giving attention higher up the pyramid, what we found is we created more loyalty. Our customer loyalty skyrocketed. Our employee turnover dropped to one-third of the industry average, and during that five year dotcom bust, we tripled in size.

As I went out and started spending time with other leaders out there and asking them how they were getting through that time, what they told me over and over again was that they just manage what they can measure. What we can measure is that tangible stuff at the bottom of the pyramid. They didn't even see the intangible stuff higher up the pyramid. So I started asking myself the question: How can we get leaders to start valuing the intangible? If we're taught as leaders to just manage what we can measure, and all we can measure is the tangible in life, we're missing a whole lot of things at the top of the pyramid.

So I went out and studied a bunch of things, and I found a survey that showed that 94 percent of business leaders worldwide believe that the intangibles are important in their business, things like intellectual property, their corporate culture, their brand loyalty, and yet, only five percent of those same leaders actually had a means of measuring the intangibles in their business. So as leaders, we understand that intangibles are important, but we don't have a clue how to measure them. So here's another Einstein quote: "Not everything that can be counted counts, and not everything that counts can be counted." I hate to argue with Einstein, but if that which is most valuable in our life and our business actually can't be counted or valued, aren't we going to spend our lives just mired in measuring the mundane?

It was that sort of heady question about what counts that led me to take my CEO hat off for a week and fly off to the Himalayan peaks. I flew off to a place that's been shrouded in mystery for centuries, a place some folks call Shangri-La. It's actually moved from the survival base of the pyramid to becoming a transformational role model for the world. I went to Bhutan. The teenage king of Bhutan was also a curious man, but this was back in 1972, when he ascended to the throne two days after his father passed away. At age 17, he started asking the kinds of questions that you'd expect of someone with a beginner's mind.

On a trip through India, early in his reign as king, he was asked by an Indian journalist about the Bhutanese GDP, the size of the Bhutanese GDP. The king responded in a fashion that actually has transformed us four decades later. He said the following, he said: "Why are we so obsessed and focused with gross domestic product? Why don't we care more about gross national happiness?" Now, in essence, the king was asking us to consider an alternative definition of success, what has come to be known as GNH, or gross national happiness. Most world leaders didn't take notice, and those that did thought this was just "Buddhist economics." But the king was serious. This was a notable moment, because this was the first time a world leader in almost 200 years had suggested that intangible of happiness -- that leader 200 years ago, Thomas Jefferson with the Declaration of Independence -- 200 years later, this king was suggesting that intangible of happiness is something that we should measure, and it's something we should actually value as government officials.

For the next three dozen years as king, this king actually started measuring and managing around happiness in Bhutan -- including, just recently, taking his country from being an absolute monarchy to a constitutional monarchy with no bloodshed, no coup. Bhutan, for those of you who don't know it, is the newest democracy in the world, just two years ago.

So as I spent time with leaders in the GNH movement, I got to really understand what they're doing. And I got to spend some time with the prime minister. Over dinner, I asked him an impertinent question. I asked him, "How can you create and measure something which evaporates -- in other words, happiness?" And he's a very wise man, and he said, "Listen, Bhutan's goal is not to create happiness. We create the conditions for happiness to occur. In other words, we create a habitat of happiness." Wow, that's interesting. He said that they have a science behind that art, and they've actually created four essential pillars,nine key indicators and 72 different metrics that help them to measure their GNH. One of those key indicators is: How do the Bhutanese feel about how they spend their time each day? It's a good question. How do you feel about how you spend your time each day? Time is one of the scarcest resources in the modern world. And yet, of course, that little intangible piece of data doesn't factor into our GDP calculations.

As I spent my week up in the Himalayas, I started to imagine what I call an emotional equation. And it focuses on something I read long ago from a guy named Rabbi Hyman Schachtel. How many know him? Anybody? 1954, he wrote a book called "The Real Enjoyment of Living," and he suggested that happiness is not about having what you want; instead, it's about wanting what you have. Or in other words, I think the Bhutanese believe happiness equals wanting what you have -- imagine gratitude -- divided by having what you want -- gratification. The Bhutanese aren't on some aspirational treadmill, constantly focused on what they don't have. Their religion, their isolation, their deep respect for their culture and now the principles of their GNH movement all have fostered a sense of gratitude about what they do have. How many of us here, as TEDsters in the audience, spend more of our time in the bottom half of this equation, in the denominator? We are a bottom-heavy culture in more ways than one.

(Laughter)

The reality is, in Western countries, quite often we do focus on the pursuit of happiness as if happiness is something that we have to go out -- an object that we're supposed to get, or maybe many objects. Actually, in fact, if you look in the dictionary, many dictionaries define pursuit as to "chase with hostility." Do we pursue happiness with hostility? Good question. But back to Bhutan.

Bhutan's bordered on its north and south by 38 percent of the world's population. Could this little country, like a startup in a mature industry, be the spark plug that influences a 21st century of middle-class in China and India? Bhutan's created the ultimate export, a new global currency of well-being, and there are 40 countries around the world today that are studying their own GNH. You may have heard, this last fall Nicolas Sarkozy in France announcing the results of an 18-month study by two Nobel economists, focusing on happiness and wellness in France. Sarkozy suggested that world leaders should stop myopically focusing on GDP and consider a new index, what some French are calling a "joie de vivre index." I like it. Co-branding opportunities.

Just three days ago,three days ago here at TED, we had a simulcast of David Cameron, potentially the next prime minister of the UK, quoting one of my favorite speeches of all-time, Robert Kennedy's poetic speech from 1968 when he suggested that we're myopically focused on the wrong thing and that GDP is a misplaced metric. So it suggests that the momentum is shifting.

I've taken that Robert Kennedy quote, and I've turned it into a new balance sheet for just a moment here. This is a collection of things that Robert Kennedy said in that quote. GDP counts everything from air pollution to the destruction of our redwoods. But it doesn't count the health of our children or the integrity of our public officials. As you look at these two columns here, doesn't it make you feel like it's time for us to start figuring out a new way to count, a new way to imagine what's important to us in life?

(Applause)

Certainly Robert Kennedy suggested at the end of the speech exactly that. He said GDP "measures everything in short, except that which makes life worthwhile." Wow. So how do we do that? Let me say one thing we can just start doing ten years from now, at least in this country. Why in the heck in America are we doing a census in 2010? We're spending 10 billion dollars on the census. We're asking 10 simple questions -- it is simplicity. But all of those questions are tangible. They're about demographics. They're about where you live, how many people you live with, and whether you own your home or not. That's about it. We're not asking meaningful metrics. We're not asking important questions. We're not asking anything that's intangible.

Abe Maslow said long ago something you've heard before, but you didn't realize it was him. He said, "If the only tool you have is a hammer, everything starts to look like a nail." We've been fooled by our tool. Excuse that expression. (Laughter) We've been fooled by our tool. GDP has been our hammer. And our nail has been a 19th- and 20th-century industrial-era model of success. And yet,64 percent of the world's GDP today is in that intangible industry we call service, the service industry, the industry I'm in. And only 36 percent is in the tangible industries of manufacturing and agriculture. So maybe it's time that we get a bigger toolbox, right? Maybe it's time we get a toolbox that doesn't just count what's easily counted, the tangible in life, but actually counts what we most value, the things that are intangible.

I guess I'm sort of a curious CEO. I was also a curious economics major as an undergrad. I learned that economists measure everything in tangible units of production and consumption as if each of those tangible units is exactly the same. They aren't the same. In fact, as leaders, what we need to learn is that we can influence the quality of that unit of production by creating the conditions for our employees to live their calling. In Vivian's case, her unit of production isn't the tangible hours she works, it's the intangible difference she makes during that one hour of work.

This is Dave Arringdale who's actually been a longtime guest at Vivian's motel. He stayed there a hundred times in the last 20 years, and he's loyal to the property because of the relationship that Vivian and her fellow employees have created with him. They've created a habitat of happiness for Dave. He tells me that he can always count on Vivian and the staff there to make him feel at home. Why is it that business leaders and investors quite often don't see the connection between creating the intangible of employee happiness with creating the tangible of financial profits in their business? We don't have to choose between inspired employees and sizable profits, we can have both. In fact, inspired employees quite often help make sizable profits, right?

So what the world needs now, in my opinion, is business leaders and political leaders who know what to count. We count numbers. We count on people. What really counts is when we actually use our numbers to truly take into account our people. I learned that from a maid in a motel and a king of a country. What can you start counting today? What one thing can you start counting today that actually would be meaningful in your life, whether it's your work life or your business life?

Thank you very much.

(Applause)

I'm going to talk/ about the simple truth/ in leadership/ in the 21st century.//

21世紀のリーダーシップにおける 真実について話しましょう。

In the 21st century,/ we need to actually look at --/ and what I'm actually going to encourage/ you/ to consider today --/ is to go back/ to our school days/ when we learned/ how to count.//

今世紀、考えるべきことですが― 皆さん、思い出してみてください。 小学校時代に 「測る」ことを習いましたね。

But I think/ it's time/ for us/ to think about what we count.//

今の私達が考えるべきことは

Because what we actually count truly/ counts.//

「何を」測るか。 それが肝心なのです。

Let me/ start by telling you/ a little story.//

はじめに紹介したいのが

This is Van Quach.//

ヴァン・クアッシュです。

She came to this country/ in 1986/ from Vietnam.//

86年にベトナムからアメリカに移民し

She changed her name/ to Vivian/ because she wanted to fit/ in here/ in America.//

ビビアンと改名しました。 アメリカに溶け込みたかったのです。

Her first job was at an inner-city motel/ in San Francisco/ as a maid.//

サンフランシスコ市内の小さなホテルで メイドとして働き始めました。

I happened to buy/ that motel/ about three months/ after Vivian started working/ there.//

それから3ヵ月後に 私がそのホテルを買い取ったので

So Vivian/ and I have been working together/ for 23 years.//

ビビアンとの付き合いは23年になります。

With the youthful idealism of a 26-year-old,/ in 1987,/ I started my company/ and I called it/ Joie de Vivre,/ a very impractical name,/ because I actually was looking to create/ joy of life.//

私は26歳の若さと理想主義を胸に 1987年 ジョワ・ド・ヴィーヴルという会社を設立。 呼びづらい名前ですが 「生きる喜び」を創り出したかった。

And this first hotel/ that I bought,/ motel,/ was a pay-by-the-hour, no-tell motel/ in the inner-city of San Francisco.//

最初に買ったこのホテルは 時間貸しのラブホテル。 サンフランシスコの街中にありました。

As I spent time/ with Vivian,/ I saw/ that she had sort of a joie de vivre/ in how she did her work.//

ビビアンを見ていて気づいたのです。 彼女は自分の仕事に 「生きる喜び」を感じている。

It made me/ question and curious:/ How could someone actually find joy/ in cleaning toilets/ for a living?//

不思議に思いました。 どうしたら、トイレ掃除の仕事に 喜びを見出せるのだろうか?

So I spent time/ with Vivian,/ and I saw/ that she didn't find joy/ in cleaning toilets.//

そのうち、わかったのです。 喜びを感じる理由はそこではなかった。

Her job,/ her goal/ and her calling was not to become the world's greatest toilet scrubber.//

ビビアンの目標、使命は トイレ磨きで世界一になることではなく

What counts for Vivian was the emotional connection/ she created with her fellow employees and our guests.//

彼女にとって本当に大切だったのは 同僚達や滞在客との心の交流でした。

And what gave her inspiration and meaning was the fact/ that she was taking care of people/ who were far away/ from home.//

見知らぬ土地に滞在する人々の 助けとなっているという事実が 仕事に意義を与えていたのです。

Because Vivian knew/ what it was like to be far away/ from home.//

彼女自身も異国で暮らしていましたから。

That very human lesson,/ more than 20 years ago,/ served me well/ during the last economic downturn/ we had.//

もう20年前ですが ビビアンから学んだことが 過去数年の不景気の中 私を救ってくれたのです。

In the wake of the dotcom crash and 9/11,/ San Francisco Bay Area hotels went through the largest percentage revenue drop/ in the history of American hotels.//

9.11テロとITバブル崩壊によって サンフランシスコとベイエリアのホテルの収益は 業界の歴史に例を見ないほど 激減しました。

We were the largest operator of hotels/ in the Bay Area,/ so we were particularly vulnerable.//

ベイエリア最大規模のホテル経営をしていたうちは 特に大変な打撃を受けました。

But also back then,/ remember/ we stopped eating/ French fries/ in this country.//

そのうえ、ちょうどその頃 アメリカ人がフレンチ・フライを食べなくなった。

Well,/ not exactly,/ of course not.//

実際は食べていましたが。

We started eating "freedom fries,/"/ and we started boycotting/ anything/ that was French.//

「フリーダム・フライ」と呼んでね。 フランス製品のボイコットも始まった。

Well,/ my name of my company,/ Joie de Vivre --/ so I started getting/ these letters/ from places/ like Alabama/ and Orange County/ saying to me/ that they were going to boycott/ my company/ because they thought we were a French company.//

うちの会社の名前はフランス語。 手紙がくるようになりました。 アラバマとか、オレンジカウンティーから。 うちのホテルをボイコットするというのです。 フランスの会社だと思っていたんですね。

And I'd write them back,/ and I'd say,/ "What a minute.// We're not French.//

なので、返事を書いた。

We're an American company.// We're based in San Francisco."//

『うちはサンフランシスコの会社です』

And I'd get a terse response:/ "Oh,/ that's worse."//

返事は一言、『なお悪い』

(笑い)

So one particular day/ when I was feeling a little depressed and not a lot of joie de vivre,/ I ended up/ in the local bookstore/ around the corner/ from our offices.//

そんなある日 落ち込んで、「生きる喜び」も感じられず オフィスの近くの本屋に立ち寄って

And I initially ended up/ in the business section of the bookstore/ looking for a business solution.//

最初は、ビジネス本コーナーにいました。 仕事の解決策を探していたので。

But given my befuddled state of mind,/ I ended up/ in the self-help section very quickly.//

だが、混乱した頭で気がつけば 自己啓発本のコーナーにいた。

That's/ where I got reacquainted with Abraham Maslow's "hierarchy of needs."//

そこで再会したのが マズローの欲求階層説でした。

I took one psychology class/ in college,/ and I learned about this guy,/ Abraham Maslow,/ as many of us are familiar/ with his hierarchy of needs.//

大学で一度だけ心理学の授業をとり アブラハム・マズローについて学んだ。 彼の欲求階層説は有名ですね。

But/ as I sat there/ for four hours,/ the full afternoon,/ reading Maslow,/ I recognized something/ that is true of most leaders.//

その日の午後、本屋で4時間座り込み マズローを読みふけったのですが そこに書かれていたのは リーダーシップにおける真実でした。

One of the simplest facts/ in business is something/ that we often neglect,/ and that is/ that we're all human.//

ビジネスでは見落としがちですが こんなシンプルな事実がある。 私たちは皆、人間だということ。

Each of us,/ no matter/ what our role is in business,/ has some hierarchy of needs/ in the workplace.//

仕事での役職にかかわらず 働く人の一人一人に 欲求階層があるのです。

So/ as I started reading/ more Maslow,/ what I started to realize/ is/ that Maslow,/ later/ in his life,/ wanted to take/ this hierarchy/ for the individual/ and apply it/ to the collective,/ to organizations/ and specifically to business.//

マズローの本を何冊も読んでいて 知ったのですが 後年、彼は欲求階層説を 個人レベルから集団レベルへと 当てはめていこうとしていた。 組織、特にビジネス関係に。

But unfortunately,/ he died prematurely/ in 1970,/ and so/ he wasn't really able/ to live that dream completely.//

残念なことに早世したため、 最後まで夢を叶えることは至らなかった。

So I realized in that dotcom crash/ that my role/ in life was to channel Abe Maslow.//

マズローの遺志を継ぐこと それが自分の役目だと思ったのです。

And/ that's/ what I did a few years ago/ when I took that five-level hierarchy of needs pyramid/ and turned it/ into what I call the transformation pyramid,/ which is survival,/ success/ and transformation.//

今から数年前のことでした。 マズローの欲求階層に従い考案したのが 自己変革欲求階層。 生存、成功、自己変革の3段階がある。

It's not just fundamental/ in business,/ it's fundamental/ in life.//

ビジネスだけでなく、人生全般の基本です。

And we started asking/ ourselves/ the questions/ about how we were actually addressing the higher needs,/ these transformational needs/ for our key employees/ in the company.//

そして自分の会社を見直してみました。 私たちはどのように 要となる社員たちのより高度な欲求 自己変革欲求に応えられているだろうか。

These three levels of the hierarchy needs relate/ to the five levels of Maslow's hierarchy of needs.//

自己変革欲求階層の3段階は マズローの欲求階層の5段階と 呼応しています。

But/ as we started asking/ ourselves/ about how we were addressing the higher needs of our employees and our customers,/ I realized/ we had no metrics.//

だが、社員と顧客の自己変革欲求について 自社を見直す中で困ったのは はっきりとした測定基準がないのです。

We had nothing/ that actually could tell us/ whether we were actually getting it right.//

物差しとなるものがまったくない。

So/ we started asking/ ourselves:/ What kind of less obvious metrics could/ we use to actually evaluate our employees/' sense of meaning,/ or our customers/' sense of emotional connection/ with us?//

そこでまた自問自答です。 あからさま過ぎず 社員が仕事に感じる意義や 顧客と我々の心のつながりを 測れる基準は何だろうか?

For example,/ we actually started asking/ our employees,/ do/ they understand the mission of our company,/ and do/ they feel like they believe in it,/ can/ they actually influence it,/ and do they feel/ that their work actually has an impact/ on it?//

そこで、社員たちに聞いてみました。 会社の理念を知っているか? その理念を信じているか? 自分の仕事は理念の実現に 貢献していると感じられるか?

We started asking/ our customers,/ did/ they feel an emotional connection/ with us,/ in one of seven different kinds of ways.//

そして、顧客にも聞いてみました。 我々との心のつながりを感じるかどうか 7つの例を挙げて。

Miraculously,/ as we asked these questions/ and started giving/ attention higher/ up the pyramid,/ what we found/ is we created more loyalty.//

すると、素晴らしい結果が出ました。 より高度な欲求に目を向けることで より強い忠誠心が得られたのです。

Our customer loyalty skyrocketed.//

リピーター率が飛躍的に上がり

Our employee turnover dropped to one-third of the industry average,/ and during that five year dotcom bust,/ we tripled in size.//

離職者率が業界平均の 3分の1に下がりました。 IT業界が不振に苦しんだ5年間で 我が社は3倍のビジネス拡張。

As I went out/ and started spending time/ with other leaders out there/ and asking them/ how they were getting through that time,/ what they told me over and over again was/ that they just manage/ what they can measure.//

当時、他のビジネスリーダーたちに会うと どのように不況を切り抜けているか聞いていました。 彼らの多くは 「測れる」ものだけに目を向けていた。

What we can measure/ is/ that tangible stuff/ at the bottom of the pyramid.//

「測れる」ものとは、目に見えるもの つまりは欲求階層の最下層。

They didn't even see the intangible stuff higher/ up the pyramid.//

階層の上の目に見えない部分には 気づいてもいなかったのです。

So I started asking/ myself/ the question:/ How can we get leaders/ to start valuing/ the intangible?//

目に見えないものの大切さを伝えるには どうしたらいいか考えました。

If we're taught/ as leaders/ to just manage/ what we can measure,/ and all we can measure/ is the tangible/ in life,/ we're missing/ a whole lot of things/ at the top of the pyramid.//

リーダー達が「測れる」ものだけを管理し 目に見えるもののことしか考えなかったら 欲求階層の上部は無視されてしまう。

So I went out/ and studied a bunch of things,/ and I found a survey/ that showed/ that 94 percent of business leaders worldwide believe/ that the intangibles are important/ in their business,/ things/ like intellectual property,/ their corporate culture,/ their brand loyalty,/ and yet,/ only five percent of those same leaders actually had a means of measuring the intangibles/ in their business.//

そこでいろいろと調べてみたところ ある研究結果を見つけた。 世界のビジネスリーダーの 94%が ビジネスにおいて目に見えないものが大切だと考えている。 たとえば、知的財産や 会社の文化、ブランドへの忠誠心。 だが、そのうちのたった5%しか それを「測る」術を持っていなかったのです。

So/ as leaders,/ we understand/ that intangibles are important,/ but we don't have a clue/ how to measure them.//

つまり、私たちリーダーは 目に見えないものの大切さを知っているが それを測る基準がわからないのです。

So here's another Einstein quote:/ "Not/ everything/ that can be counted counts, and not everything/ that counts can be counted."//

アインシュタインは言いました。 『「測れる」ものだけが大切なのではないし 大切だが「測れない」ものもある』

I hate to argue/ with Einstein,/ but/ if that/ which is most valuable/ in our life/ and our business actually can't be counted or valued,/ aren't we going to spend/ our lives just mired in measuring the mundane?//

アインシュタインに反論したくはないが 人生やビジネスにおいて もっとも大切なものが 「測れない」のだとすれば 私たちの人生の基準はいつも 平凡なものになってしまうのだろうか?

It was/ that sort of heady question/ about what counts/ that led me/ to take my CEO hat off/ for a week/ and fly off to the Himalayan peaks.//

そんな疑問に突き動かされ 一週間CEOを休業し ヒマラヤ山頂に旅をしました。

I flew off to a place/ that's been shrouded in mystery/ for centuries,/ a place/ some folks call Shangri-La.//

何世紀も謎に包まれた場所 シャングリラとも呼ばれる場所です。

It's actually moved from the survival base of the pyramid/ to becoming a transformational role model/ for the world.//

欲求階層の最下層の状態から 自己変革を成し遂げ 世界の国の模範となった。

I went to Bhutan.//

訪れたのはブータンです。

The teenage king of Bhutan was also a curious man,/ but this was back in 1972,/ when he ascended to the throne/ two days/ after his father passed away.//

まだ十代の国王は興味深い人物だった。 1972年のことで 彼は2日前に父を亡くし 王位を継いだばかりだった。

At age 17,/ he started asking/ the kinds of questions/ that you'd expect of someone/ with a beginner's mind.//

17歳の彼が抱く疑問は 初々しさの残るものでした。

On a trip/ through India,/ early/ in his reign/ as king,/ he was asked by an Indian journalist/ about the Bhutanese GDP,/ the size of the Bhutanese GDP.//

王座についてまもなく 訪問したインドで インド人記者に質問されたのが ブータンの国内総生産が どれだけかということでした。

The king responded in a fashion/ that actually has transformed us/ four decades later.//

その時の国王の答えが 40年後の私たちを変えたのです。

He said the following,/ he said:/ "Why are we so obsessed and focused with gross domestic product?//

『どうしてそんなに 国の生産量にこだわるのですか?

Why don't we care more/ about gross national happiness?"//

それよりも考えるべきなのは 国の幸福量ではないのですか?』

Now,/ in essence,/ the king was asking us/ to consider an alternative definition of success,/ what has come to be known as GNH,/ or gross national happiness.//

つまり、国王が提唱していたのは 成功の新たな定義。 今ではこう呼ばれています。 GNH(国民総幸福量)。

Most world leaders didn't take notice,/ and those/ that did thought/ this was just "Buddhist economics."//

当時はほとんどの国が関心を持たなかったか 単に「仏教的経済思考」だと考えた。

But the king was serious.//

だが、国王は真剣だった。

This was a notable moment,/ because this was the first time/ a world leader/ in almost 200 years had suggested/ that intangible of happiness --/ that leader/ 200 years ago,/ Thomas Jefferson/ with the Declaration of Independence --/ 200 years later,/ this king was suggesting/ that intangible of happiness is something/ that we should measure,/ and it's something/ we should actually value as government officials.//

それは歴史的瞬間でした。 200年間で初めて 一国の指導者が 目に見えない幸せについて 発言した―― 200年前の例は トーマス・ジェファーソンのアメリカ独立宣言ですが その200年後 ブータン国王が主張したのは 政府は目に見えない幸せを 重んじるべきではないのか ということでした。

For the next three dozen years/ as king,/ this king actually started measuring and managing/ around happiness/ in Bhutan --/ including,/ just recently,/ taking his country/ from being an absolute monarchy/ to a constitutional monarchy/ with no bloodshed,/ no coup.//

その後、36年間 国王は実際に国の幸福量を測り 管理し始めたのです。 そして近年ではブータンを 絶対王政から立憲君主制に移行しました。 血はまったく流さずに。

Bhutan,/ for those of you/ who don't know it,/ is the newest democracy/ in the world,/ just two years ago.//

ご存知かもしれませんが、ブータンは たった2年前に民主主義国になったばかり。

So/ as I spent time/ with leaders/ in the GNH movement,/ I got to really understand/ what they're doing.//

GNH運動のリーダーたちと出会う中で 私はだんだん理解を深めました。

And I got to spend/ some time/ with the prime minister.//

元国王の総理大臣と話す機会もあり

Over dinner,/ I asked him/ an impertinent question.//

ディナーの席で

I asked him,/ "How can/ you create and measure something/ which evaporates --/ in other words,/ happiness?"//

生意気な質問をした。 『いつかは消えてしまう幸福のようなものを どうやって生産し、 測れるというのですか?』

And he's a very wise man,/ and he said,/ "Listen,/ Bhutan's goal is not to create happiness.//

賢明な総理は答えました。 『わが国の目標は幸福を生産することではなく

We create the conditions/ for happiness/ to occur.//

幸福が起こりやすい環境を生み出すこと。

In other words,/ we create a habitat of happiness."//

つまりは幸福の住処をつくるのです』

Wow,/ that's interesting.//

非常に面白い考えです。

He said/ that they have a science/ behind that art,/ and they've actually created four essential pillars,/nine key indicators/ and 72 different metrics/ that help them/ to measure their GNH.//

科学的な分析が行われているそうで 4つの必須事項と 9つの主要指標 72の測定基準を使い GNHを測っているのだそうです。

One of those key indicators is:/ How do the Bhutanese feel/ about how they spend their time/ each day?//

主要指標のうちの1つは、 一日の時間の使い方について 国民はどう感じているか。

It's a good question.// How do you feel about how you spend your time/ each day?//

いい質問ですね。 皆さんはどう感じていますか?

Time is one of the scarcest resources/ in the modern world.//

現代社会において 時間は希少な資源です。

And yet,/ of course,/ that little intangible piece of data doesn't factor/ into our GDP calculations.//

それなのに 目に見えない「時間」というデータは 国内総生産の計算には含まれない。

As I spent my week up/ in the Himalayas,/ I started to imagine/ what I call an emotional equation.//

ヒマラヤでの一週間を経て 私が考え出したのは 「感情方程式」でした。

And it focuses on something/ I read long ago/ from a guy named Rabbi Hyman Schachtel.//

基になったのは昔に読んだ本で ハイマン・シャハテルというラビが著者ですが

How many know him?// Anybody?//

ご存知の方はいますか?

1954,/ he wrote/ a book called "The Real Enjoyment of Living,/"/ and he suggested/ that happiness is not about having/ what you want;/ instead,/ it's about wanting/ what you have.//

54年に書いた『生きる喜び』という本に書いた。 幸せは欲しいものを手に入れることではなく すでに手にしているもので 満足すること。

Or in other words,/ I think the Bhutanese believe happiness equals/ wanting/ what you have --/ imagine gratitude --/ divided by having/ what you want --/ gratification.//

つまり、ブータンの人々にとっては幸福とは 手にしているものに満足すること つまり、感謝の心を分子に 欲しいものを手に入れること つまり、満足感を分母としている。

The Bhutanese aren't on some aspirational treadmill,/ constantly focused on what they don't have.//

彼らはいつも足りないもののことばかり考えて 自分を追い立てたりはしないのです。

Their religion,/ their isolation,/ their deep respect/ for their culture/ and now/ the principles of their GNH movement/ all have fostered a sense of gratitude/ about what they do have.//

宗教観、外界との隔離、 自国文化への深い尊敬の念 そして今のGNH運動の理念。 すべてが、彼らの手にしている物への 感謝の心を育んだのです。

How many of us here,/ as TEDsters/ in the audience,/ spend more of our time/ in the bottom half of this equation,/ in the denominator?//

観客の皆様の中で何人の人が この方程式の分母のことばかり 考えて過ごしているでしょう?

We are a bottom-heavy culture/ in more ways/ than one.//

私たちは「お尻の大きい」文化に生きている。 いろんな意味でね。

(笑い)

The reality is,/ in Western countries,/ quite often/ we do focus on the pursuit of happiness/ as if happiness is something/ that we have to go out --/ an object/ that we're supposed to get,/ or maybe/ many objects.//

事実、西洋文化では 「幸福の追求」によく焦点が当てられる。 まるで幸福とは追いかけて 捕まえなくてはならないもののように。

Actually,/ in fact,/ if you look in the dictionary,/ many dictionaries define pursuit/ as to "chase with hostility."//

辞書で引いてみると 「追求」の定義は 『敵意を持って追うこと』。

Do we pursue happiness/ with hostility?//

私たちは敵意を持って幸福を追っているのでしょうか?

Good question.// But back/ to Bhutan.//

さて、ブータンの話に戻りますが

Bhutan's bordered on its north/ and south/ by 38 percent of the world's population.//

ブータンの北側と南側の国の人口を合わせると 世界の38%にもなる。

Could/ this little country,/ like a startup/ in a mature industry,/ be the spark plug/ that influences a 21st century of middle-class/ in China and India?//

この国が 古い業界のベンチャー企業のように 21世紀の中国とインドの 中流階級を変えていく きっかけになるかもしれない。

Bhutan's created the ultimate export,/ a new global currency of well-being,/ and there are 40 countries/ around the world/ today/ that are studying their own GNH.//

事実、ブータンは重要なものを世界に広めました。 幸福を測る新しい世界通貨です。 今では40カ国が 自国のGNHを研究しています。

You may have heard,/ this last fall Nicolas Sarkozy/ in France/ announcing the results of an 18-month study/ by two Nobel economists,/ focusing on happiness and wellness/ in France.//

ご存知かもしれませんが、去年の秋に フランスのサルコジ大統領が 2人のノーベル賞経済学者による フランス人の健康と幸福についての 1年半の研究結果を発表しました。

Sarkozy suggested/ that world leaders should stop myopically/ focusing on GDP/ and consider a new index,/ what some French are calling a "joie de vivre index."//

サルコジが提唱したのは 世界の指導者たちは 国内総生産だけを気にするのではなく 新しい指標を考え出すべきだということ。 フランスでは「生きる喜び指標」と呼ばれています。

I like it.//

わが社と同じ。

Co-branding opportunities.//

ブランド提携のチャンスだ。

Just three days ago,/three days ago here/ at TED,/ we had a simulcast of David Cameron,/ potentially/ the next prime minister of the UK,/ quoting one of my favorite speeches of all-time,/ Robert Kennedy's poetic speech/ from 1968/ when he suggested/ that we're myopically focused on the wrong thing/ and/ that GDP is a misplaced metric.//

そして、たった3日前のことですが、 TEDで、デビッド・キャメロンが同時放送トークを行った。 次期英国首相候補といわれる人ですが 彼が、私の大好きな演説を引用していた。 1968年のロバート・ケネディーの演説で 私たちは目先のことにとらわれてばかりだ、 国内総生産は的外れの測定基準だ という部分でした。

So it suggests/ that the momentum is shifting.//

世の中が変わってきているように感じます。

I've taken/ that Robert Kennedy quote,/ and I've turned it/ into a new balance sheet/ for just a moment/ here.//

ロバート・ケネディーの言葉を基にして ちょっとバランスシートを作ってみました。

This is a collection of things/ that Robert Kennedy said in that quote.//

ケネディーが演説の中で言及したものを 集めてあります。

GDP counts everything/ from air pollution/ to the destruction of our redwoods.//

国内総生産を測る基準には 大気汚染から森林破壊まで含まれる。

But it doesn't count the health of our children or the integrity of our public officials.//

だが、子どもの健康状態や 官僚の人間性は含まれない。

As you look at these two columns/ here,/ doesn't it make/ you feel like it's time/ for us/ to start figuring out/ a new way/ to count,/ a new way to imagine/ what's important/ to us/ in life?//

この二つの表を見て、思いませんか? 今の私たちに必要なのは 新しい測定基準なのではないか 人生で大切なものは何なのか 考え始めるべきではないのかと?

(拍手)

Certainly/ Robert Kennedy suggested at the end of the speech exactly that.//

ケネディーは演説の最後に言いました。

He said GDP "measures everything/ in short,/ except that/ which makes life worthwhile."//

『国内総生産は国のすべてを端的に表す。 人生に価値を与えるもの以外のすべてを。』

まったくです。

So/ how do we do that?//

では、どうしたらいいのでしょう?

Let/ me say one thing/ we can just start doing/ ten years/ from now,/ at least/ in this country.//

たとえば、ひとつできることがある。 今から10年間、この国でだけでもいい。

Why in the heck/ in America are we doing a census/ in 2010?//

今は国勢調査の時期ですが いったい何故こんなものがあるのか。

We're spending/ 10 billion dollars/ on the census.//

100億ドルも費やして

We're asking/ 10 simple questions --/ it is simplicity.//

単純明快な質問を10個。それだけ。

But all of those questions are tangible.//

どれも目に見えるものに関する質問です。

They're about demographics.//

人口統計について。

They're about where you live,/ how many/ people/ you live with,/ and/ whether you own your home/ or not.//

どこに、何名の人間が住んでいるのか。 持ち家か賃貸か。

That's about it.//

その程度の質問です。

We're not asking/ meaningful metrics.//

意味のあること

We're not asking/ important questions.//

大切なことについては聞かない。

We're not asking/ anything/ that's intangible.//

目に見えないものについての質問がない。

Abe Maslow said long ago/ something/ you've heard before,/ but you didn't realize/ it was him.//

マズローはかつて言いました。 皆さんも、聞いたことがあるかもしれない。

He said,/ "If the only tool/ you have/ is a hammer,/ everything starts to look/ like a nail."//

『金槌しか道具を持っていなければ すべてが釘に見えてくる』

We've been fooled by our tool.//

持っている「ブツ」に騙されてきた。

Excuse/ that expression.//

下品な言い方ですが。

(Laughter)/ We've been fooled by our tool.//

(笑い) 「道具」に騙されてきたのです。

GDP has been our hammer.//

国内総生産が「金槌」で

And our nail has been a 19th- and 20th-century industrial-era model of success.//

19世紀、20世紀の産業発達の視点から見た 成功のモデルが「釘」だった。

And yet,/64 percent of the world's GDP/ today is in that intangible industry/ we call service,/ the service industry,/ the industry/ I'm in.//

しかし、今日の世界の総生産量の 64%を占めるのが 目に見えないもの、すなわちサービス。 私の働く業界です。

And only 36 percent is in the tangible industries of manufacturing and agriculture.//

目に見えるものはたった36%。 製造業や農業です。

So maybe/ it's time/ that we get a bigger toolbox,/ right?//

もっと大きな道具箱が必要なのです。

Maybe/ it's time/ we get a toolbox/ that doesn't just count/ what's easily counted,/ the tangible/ in life,/ but actually counts/ what we/ most value,/ the things/ that are intangible.//

その道具箱を使えば 簡単に測れる目に見えるものだけでなく 私たちがもっとも大切にしているもの 目に見えないものを測れるのです。

I guess/ I'm sort of a curious CEO.//

私は毛色の違うCEOだと思います。

I was also a curious economics major/ as an undergrad.//

経済学専攻の学生だった時もそうでした。

I learned/ that economists measure everything/ in tangible units of production and consumption/ as if each of those tangible units is exactly the same.//

経済学者は何を測る際にも 目に見える製造、消費単位を用いると学んだ。 まるでその「単位」が どれも同じであるかのように。

They aren't the same.//

そんなはずはないのです。

In fact,/ as leaders,/ what we need to learn/ is/ that we can influence the quality of that unit of production/ by creating the conditions/ for our employees/ to live their calling.//

考えるべきなのは、私たちリーダーは 製造単位の質を変えることができる。 そのためには社員たちが 使命感を感じられる環境を 生み出すのです。

In Vivian's case,/ her unit of production isn't the tangible hours/ she works,/ it's the intangible difference/ she makes during that one hour of work.//

たとえば、ビビアンの場合 彼女にとっての製造単位は 目に見える「時給」ではなかった。 それよりも、その1時間の間にお客のために 何ができるかが大切だった。

This is Dave Arringdale/ who's actually been a longtime guest/ at Vivian's motel.//

彼はデーブ・アリンデール。 ビビアンの働くホテルの常連です。

He stayed there/ a hundred times/ in the last 20 years,/ and he's loyal/ to the property/ because of the relationship/ that Vivian/ and her fellow employees have created with him.//

過去20年間で 何百回も滞在しています。 デーブがホテルの常連となったのは ビビアンを初めとする従業員たちが

They've created a habitat of happiness/ for Dave.//

彼の「幸福の住処」を創り上げたからです。

He tells me/ that he can always count on Vivian/ and the staff there/ to make him feel at home.//

デーブが私に言ったのは 「ビビアンたちがいるおかげで ここでは心から寛げる」

Why is it/ that business leaders/ and investors quite often don't see the connection/ between creating the intangible of employee happiness/ with creating the tangible of financial profits/ in their business?//

何故、ビジネスにおいて リーダーや投資家たちは 気づかないのでしょう。 目に見えない社員の幸せを 生み出すことによって 目に見える金銭的な利益も 生み出されるということに。

We don't have to choose/ between inspired employees and sizable profits,/ we can have both.//

社員のやる気と会社の利益は 二者択一ではなく 両方を手に入れることが可能なのです。

In fact,/ inspired/ employees quite often help make sizable profits,/ right?//

実際、やる気のある社員は 利益をもたらしてくれるものでしょう。

So/ what the world needs now,/ in my opinion,/ is business leaders/ and political leaders/ who know/ what to count.//

思うに、 今、世界が必要としているのは 何を「測る」べきかをわかっている 政治、ビジネスのリーダーなのです。

我々には数字が必要です。

We count on people.//

そして人も必要です。

What really counts/ is/ when we actually use our numbers/ to truly take into account/ our people.//

人を本当に大切にするために数字を使うこと それが一番重要なことなのです。

I learned/ that from a maid/ in a motel and a king of a country.//

私は一モーテルのメイドと 一国の王からそれを学びました。

What can you start counting/ today?//

あなたは今日から 何を測り始めますか?

What one thing can/ you start counting/ today/ that actually would be meaningful/ in your life,/ whether it's your work life or your business life?//

ビジネスにおいても、そうでなくても あなたの人生に意味を与えているものは 何だと思いますか?

Thank you very much.//

ありがとうございました。

(拍手)

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

school day

授業日

《複数形で》学校時代,学生時代

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

van

有蓋トラック,ほろつきトラック(家具・商品・家畜などの運搬用に使われる)

《英》=boxcar

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

motel

モーテル(街道沿にある自動車旅行者の宿泊所)[motorとhotelの合成語]

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

maid

《文》《古》『少女』,おとめ;処女

『未婚の女性』

『お伝いさん』女中

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

youthful

(人が)『若い』

若者に特有の,青年にふさわしい,(洋服・髪型などが)若い人向けの

idealism

観念論,唯心論(外界の事物は実在せず,実在するものは観念だけであるとする哲学論)

理想主義;観念主義

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

impractical

実用的でない,実際的でない,良識(分別)のない

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

hotel

『ホテル』,旅館

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

toilet

〈C〉(水洗式の)『便器』

〈C〉(水洗式便器のある)洗面所,化粧室,浴室;トイレ,便所(アメリカでは「restroom」とか「bathroom」と言い換えた呼び方が普通)〈U〉〈C〉化粧,身じたく

〈U〉〈C〉《文》服装,衣装

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

calling

〈U〉呼ぶこと,叫ぶこと

〈U〉《文》天職,職業

(天職に対する)強い義務感,使命感《+『for』+『名』》;(…にしたい)強い義務感《+『to』do》

scrubber

掃除夫

ブラシ,たわし

《英俗》売春婦,ふしだらな女

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

economic

『経済の』

『経済学の』

downturn

折り返し

(景気などの)下降,下押し

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

bay

『湾』,『入り江』

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

operator

(機械・装置を)『運転する人』,操作する人,技手;《米》電話交換手

(会社などの)経営者

《話》ずるがしこい人

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

French fry

フレンチフライ(細く千切りにして油で揚げたポテト;《英》chip), 2003年の米英軍イラク侵略に反対意見を表明したフランスを嫌って、これをFreedom fryと言い換えようとする間抜けな動きがアメリカでありました。

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

fry

…‘を'『油で揚げる』,油でいためる

揚げ物になる,揚がる

《話》(日光浴などして)焼く,日焼けする

(野外で行う)揚げ物の会食

boycott

…‘に'対して不買同盟する,(同盟して)…'を'排斥する

不買同盟,ボイコット

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

Alabama

アラバマ州(米国南東部の州;州都Montgomery;{略}AL,Ala.)

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

county

《英》『州』

《米》『郡』

州民,郡民

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

terse

(口調・文体などが)簡潔な,きびきびした

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

laughter

『笑い』,笑い声

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

depressed

元気のない,憂うつな

(力・価値などの)低下した,弱められた

不景気の,不況の;(特に)貧困にあぇぐ

押し下げられた;抑圧された

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

bookstore

『書』,本屋(《英》bookshop)

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

self-help

自助,自立

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

Abraham

アブラハム(聖書で,ヘブライ族の始祖とされる)

hierarchy

聖職の階級組織

聖職位階制政治

(一般に)階級組織,職階制;階層

needs

《直ちに, 当面》 必要なもの[こと], 要求, 要望されるもの

psychology

『心理学』

《話》(個人・団体の)『心理』[『状態』]

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

neglect

…‘を'『無視する』,かまわない,ほっておく

(特に不注意で)…‘を'怠る』,忘れる(disregard)

(…の)『無視』,怠慢,(…を)ほったらかしにすること《+『of』+『名』》

無視(放置)されていること(状態)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

completely

『完全に』,全く,十分に

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

pyramid

(エジプト・メキシコなどの)『ピラミッド』

ピラミッド形の物

(幾何の)角錐(かくすい)

ピラミッド形になる

〈物価などが〉上昇する,増加する

…‘を'ピラミッド形にする(積み上げる)

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

metric

メートル法の

=metrical

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

evaluate

…‘を'評価する,‘の'数量を見積る

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

miraculously

奇跡的に,驚くほど

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

loyalty

〈U〉(…に対する)忠義,忠誠;忠実,忠節《+『to』+『名』》

〈C〉《複数形で》忠実な行為;忠節関係

turnover

〈C〉(車などの)転覆,転倒

〈U〉《しばしば a…》(一定期間内の)総取り引き高,売り上げ高

〈U〉《しばしば s…》(一定期間内の)補充労働者の総数(割合)

〈U〉《しばしば a…》(一定期間内の)商品の回転率

〈C〉〈U〉(半円形形または三角形の)折り重ねパイ

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

bust

〈C〉半身像,胸像

〈U〉《遠回しに》(婦人の)胸部

triple

3倍の

3重の,3部から成る

3倍の数(量)

(野球で)三塁打

…‘を'3倍(3重)にする

3倍(3重)になる

(野球で)三塁打を打つ

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

tangible

手で触ることのできる,触知できる

実体のある,有形の;現実の

明白な,確実な

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

intangible

触れることができない

雲をつかむような,はっきりしない

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

property

動産

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

Einstein

アインシュタイン(『Albert~』;1879‐1955;物理学者;相対性原理を発見)

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

ca

circa

mire

《文》湿地,沼地(bog)

ぬかるみ,深い泥(どろ)

〈車・馬など〉‘を'沼地(ぬかるみ)にはまらせる

〈車など〉‘を'泥で汚す

〈車などが〉沼地(ぬかるみ)にはまる

mundane

現世の,世俗的な

実際的な;普通の

heady

せっかちな,向こう見ずな

(酒などが)頭にくる

気分を浮き立たせる

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

Himalayan

ヒマラヤの,ヒマラヤ山脈の

peak

(とがった)『山頂』,峰;最も高い所

(独立した)鋭峰,孤峰

『とがった先』,先端

(事の)最頂点,絶頂,ピーク

(帽子の)前びさし

最高の,最大の,ピークの

頂点に達する,最高(最大)になる

shroud

(死体に着せる)経帷子(きょうかたびら)

(…の)幕《+『of』+『名』》

《複数形で》横静索(マストを支えるため船の両側に張った索)

〈死体〉‘に'経からびらを着せる

《通例受動態で》…‘を'おおう,包む

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

Bhutan

ブータン(ヒマラヤ山脈中の王国;首都はThimbu)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

ascend

『登る』,『上る』,上昇する

〈地位・声の調子などが〉高くなる,上がる

…‘に'『登る』,'を'『上る』

〈王位など〉‘に'つく,'を'継ぐ

throne

(儀式の時の王,教皇,司教などの)『玉座』,王座

《the ~》『王位』,王権

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

beginner

初学者,初心者

創始者

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

reign

〈U〉(君主などによる)『統治』,『支配』

〈娩〉統治期間,治世,御代(みと)

〈人が〉(…を)『統治する』,支配する,(…に)君臨する《+『over』+『名』》

〈物事が〉勢力をふるう,行き渡る(prevail)

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

journalist

ジャーナリスト

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

decade

『10年間』

following

《the following》(時間・順序において)『次の』,次に来る

《the following》次に述べる,下記の

同じ方向に動く

崇拝者,支持者,門下

《the following》《単数・複数扱い》『次に述べるもの』(人・事項),下記のもの

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

gross

『全体の,総計の』(entire)

(人が)太りすぎた,でぶの

粗野な,下品な(vulgar)

(食物が)粗悪な

(誤り・誤解などが)はなはだしい,全くひどい(very bad)

(植物が)はびこった,伸びほうだいの…(霧などが)濃い,密な

グロス(12ダース,144個)

《the~》《文》全体;大部分

…の総利益をあげる

domestic

『家庭の』,家庭生活の,家事の

『家庭的な』,家事の好きな

(動物などが)『人に飼われている』,飼いならされた

『国内の』,自国の

国産の

(通例女性の)召使い,お手伝い

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

Buddhist

仏教徒

仏教の;仏教徒の

economics

《単数扱い》『経済学』

《複数扱い》(国・人の)経済状態

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

notable

『注目に値する』,目立った

〈C〉著名人,名士

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

Jefferson

ジェファーソン(『Thomas~』;1743‐1826;米国第3代大統領(1801‐09)で独立宣言の起草者)

Declaration of Independence

(米国の)独立宣言(1776年7月4日)

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

official

『公務』[『木』]『の』,職務[上]の

『公式の』,正式の(formal);公認の

お役織式の

『公務員』,役人(会社などの)『職員』,役員

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

monarchy

〈U〉君主政体(政治)

〈C〉君主国

constitutional

体質の,生まれつきの;構成上の

憲法の,立憲の

《話》健康のための散歩

coup

不意に一激

大当たり,大成功

=coup d'etat

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

impertinent

無礼な,生意気な;(…に対して)無礼な《+『to』+『名』》

不適当な,見当違いの;(…には)適当でない《+『to』+『名』》

evaporate

『蒸発する』,蒸発して消える,消散する

…‘を'蒸発させる,蒸気にする

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

habitat

(動・植物の)産地,生息地

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

pillar

『柱』;『記念柱』

柱(状の…)《+『of』+『名』》

(…の)柱となる人,大黒柱《+『of』+『名』》

indicator

指示する人(物),指示器,表示器;指針

(リトマスなどの)指示薬

scarce

《補語にのみ用いて》(物が)『乏しい』,不足した

『まれな』,珍しい

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

datum

dataの単数形

既知の事実

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

calculation

見積もり,算定

予想,推定

意図,熟慮

Himalayas

ヒマラヤ山脈(インドとチベットの間にあるEverest山を含む世界最高の山脈)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

equation

等式; 方程式

rabbi

ユダヤの律法学者

ユダヤ教の聖職者;その尊称

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

enjoyment

〈U〉『楽しむこと』,喜ぶこと

〈C〉『楽しみ』,喜び(満足)を与えるもの

〈U〉享有,享受

instead

『その代りとして』,それよりも

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

gratitude

(…に対する)『感謝』[の気持ち]《+『to』+『名』〈人〉,+『for』+『名』〈事〉》

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

gratification

〈U〉(…を)喜ばせること,満足させること《+『of』+『名』》;(…する)喜び,満足[感]《+『of』do『ing』》

〈C〉(…に)満足(喜び)を与えるもの《+『to』+『名』》

treadmill

〈C〉足踏み水車

〈U〉《the ~》車踏み(昔獄内で罰として囚人に踏ませたもの)

〈U〉単調な仕事

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

isolation

孤立;隔離,分離

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

denominator

分母

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

dictionary

『辞書』,辞典,字引き

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

hostility

〈U〉(…への)敵意,敵がい心《+『toward』(『to』)+『名』》

〈C〉敵対行為

《複数形で》戦争[状態]

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

mature

『成熟した』,十分に成長した,熟成した

おとなを思わせる,円熟した

熟慮した,吟味した

(請求書・手形などが)支払い期日が来た

成熟する;〈果実・ワインなどが〉熟す

〈手形などが〉支払い期日が来る

…‘を'償させる;…‘を'円熟させる

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

export

(外国へ)〈商品〉‘を'『輸出する』《+『名』+『to』+『名』》

〈C〉『輸出品』

〈U〉(…の)『輸出』《+『of』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

currency

〈C〉〈U〉『通貨』,貨幣

〈U〉『流通』,通用;普及

well-being

幸福な状態,(特に)健康

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

economist

経済学者

myopically

近視眼的に

index

(本・雑誌などの)『索引』;図書目録

指し示すもの,印

(計器などの)指針

指数・虜

《the I-》(カトック教会の)禁所目録

〈本など〉‘に'索引をつける

〈語など〉‘を'索引に載せる

simulcast

〈番組〉‘を'ラジオとテレビで同時に放送する

ラジオとテレビの同時放送[番組]

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

all-time

かつてない,前代未聞の

=full-time

Kennedy

ケネディー(『John Fitzgerald~』;1917‐63;米国第35代大統領(1961‐63);Dallasで暗殺される)

poetic

『詩の』

詩的な

詩人の,詩人のふさわしい

momentum

〈U〉〈C〉運動量(運動する物体の質量と速度の相乗積)

〈U〉(一般に)勢い,はずみ

balance sheet

貸借対照表

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

pollution

(…を)『汚すこと』,汚染すること;(…が)『汚されていること』《+『of』+『名』》

汚染物質(地域)

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

redwood

〈C〉アメリカスギ(米国California州産;高さ130mに達するものもある)

〈U〉その木材(赤褐色で軽くて強い)

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

integrity

完全,無欠

高潔,清廉,誠実

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

worthwhile

時間(費用,手間)をかけるだけの価値がある,やりがいのある

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

heck

ちぇ,ちくしょう

(強意語として)hellの遠回しの語

census

人口調査,国勢調査

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

simplicity

『簡単』,平易;(…の)容易《+『of』+『名』》

『飾り気のなさ』,簡素,地味,質素

実直,誠実

demographic

人口統計学の

meaningful

有意義な,意義のある

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

hammer

『金づち』,ハンマー

ハンマーに似た物,(銃の)撃鉄,(ピアノの弦を打つフェルトの)つち,(競売人の)木づち,(ベる・ゴングなどの)打ち子

(ハンマー投げの)ハンマー

(耳の中の)槌骨(ついこつ)

(金づち・こぶしなどで)…‘を'『こつこつとたたく』(『打つ』)《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'つちでたたいて作る《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

(人の頭に)〈考え・事柄など〉‘を'繰り返して教え込む《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《話》〈相手〉‘を'打ち負かす,やっつける

(…を)金づちで打つ;(つえやこぶしなどで)(…を)ドンドンとたたく《+『at』(『on』)+『名』》

nail

(手の)『つめ』(fingernail);《まれ》(足の)つめ(toe-nail);(鳥獣の)つめ(claw, talon)

『くぎ』,びょう

(…に)…‘を'くぎ(びょう)で止める《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈人,人の注意・目など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『on』(『to』)+名》

《話》…‘を'つかまえる,しとめる;〈うそなど〉‘を'見破る

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

agriculture

『農業』,農学

toolbox

工具箱

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

consumption

『消費』《時に形容詞を伴ってa~》(…の)消費高(量)

(体力の)消耗

《古》肺病,肺結核

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

longtime

長年の,長い間の

loyal

『忠実な』,誠実な(faithful)

『忠誠な』,忠義な

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

investor

投資者

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

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