TED日本語 - ベアトリス・コロン: 紙から切り取る物語

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品詞分類

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動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

芸術家のベアトリス・コロンは、はさみと紙を使って、入り組んだ世界や街、国、天国や地獄を作ります。タイベックという素材を切って作った華やかなケープに身を包み、ステージを歩き回りながら、自身の創造の過程や、物語が断片からいかに成長していくのかを語ります。

Script

(拍手)

(拍手)

私は切り絵師です (笑) 物語を切り取ります 行うことはとても単純です 紙を手に取って 物語を思い浮かべます スケッチをする時もあれば しない時もあります イメージは もう紙の中にあるので 私がすべきことは 物語に含まれない部分を切り落とすだけです 私はすんなりと切り絵の世界に 入った訳ではありません 実のところ 紆余曲折がありました

私は 生まれながらの 切り絵師ではありません 子どもの頃に切り絵をした記憶もありません 10代の時には デッサンをしたり絵を描いたりして 芸術家になりたいと思っていました でも人並みな暮らしに対する反抗心もあり 全てを捨てて 長いこと いろいろと風変わりな仕事をしてきました 例えば 羊飼いや トラックの運転手 工場の労働者に 清掃員などもしました 旅行業界にも身を置いて メキシコで1年 エジプトにも1年 台湾には 2年住みました その後ニューヨークを拠点に ツアーガイドになりました また ツアーリーダーとして 中国やチベット 中央アジアなどを 行ったり来たりしていました

そしていつの間にか40歳近くになり アーティストとしての活動を 始めるべき時が来たと決意しました (拍手) 切り絵を選んだのは 紙は安価だし 軽くて いろいろな方法で 使うことができるからです また私がシルエットという表現法を選んだのは それが視覚的にとても効果的だからです それに シルエットは物事の本質を表すことができます 「シルエット」という言葉は 18世紀のフランスの財務大臣 エティエンヌ・ド・シルエットに由来します 彼が財政を大幅に削ったため 人々は 油絵を買う余裕がなくなり 肖像画は影絵 つまり”シルエット"で  済ませるようになったのです (笑) 私はさまざまなイメージを作り 編集し それらを組み合わせて作品を作ります 私の作品を見た人は - 例えばこの「エンパイア・ステート・ビルの36景」などです - 「作品集を作っているのですね」と言います

作品集にはさまざまな定義があり いろいろな形を取ります でも私にとって作品集とは 物語を視覚的に語るための 魅力的な成果物なのです 言葉は あってもなくても構いません 私は イメージも言葉も 大好きです 駄洒落が好きですし 無意識との関わりや 様々な言語の持つおかしさも好きです 引っ越す度に現地の言葉を学びましたが どれもマスターするには至りませんでした 私はいつも 別の言語で偶然似ている言葉や 同一の意味を持つ言葉を探しています

おわかりのように 私の母国語はフランス語です 日常では英語を使っています だから フランス語と英語で 同じ言葉を素材に いろんな作品を作って来ました その一つが 「つづりの蜘蛛」です つづりの蜘蛛は spelling bee (つづりコンテスト) の親戚です (笑) でも もっとずっとウェブとつながっています (笑) この蜘蛛は 二ヶ国語でアルファベットを紡ぎます ”活動的な建築” という言葉の単語を並べ替えれば 英語風にもフランス語風にも読むことができます AからZまでのアルファベットを使って 両方の言葉で形容詞 名詞の同一なものを紡いでいきます 片方の言葉がわからない人にとっては 気軽な学習になります

昔の本には 巻物という形をとるものがあります 巻物が便利なのは 大きな絵を 小さな机の上で描けるところです そこから予期せぬ結果が生まれます 絵の一部しか見えないので とても自由な構造になるのです 私は このような窓もよく作品に取り入れます 表面的なところを超えてものを見るため そして 異なる世界を 見るためです 私はしばしば部外者でした だから 物事の仕組みや何が起きているのか ということを知りたいのです 一つ一つの窓が イメージであり 私がしばしば再訪する 世界なのです 再訪するときに考えるのは 自分たちは何をしたいのか 自分たちは表現手法として どのような言葉を持っているのかという イメージや決まり文句のことです

すべては仮定です もし私たちが風船の家に住んでいたら? とても高揚感がある世界になるでしょう 地球への負担も大きく減って 軽い世界になるはずです 時に私は内側から物事を見ます それがこの自己中心の街と その内側の輪です 別の機会には グローバルな視点を持ち 私たちの共通のルーツや それを 夢をつかむためにどのように使えるのかを探ります 共通のルーツはまた セーフティ・ネットとしても使えます

私はさまざまなものから ひらめきを受けます 読むもの全て 見るもの全てから 影響を受けています 「死のビート」のような ユーモラスな物語も作っています (笑) 歴史的な物語もあります これは「キャンディ・シティ」です ありのままの 砂糖の歴史です 奴隷貿易から 砂糖の過剰消費まで取り上げています 中には甘美な話も含まれています 2010年のハイチ大地震のように ニュースを見て感情的になることもあります 自分の物語ではないことを作品化することさえあります 人々の暮らしや思い出 憧れについての話を聴き 心象風景を作品にするのです 彼らの歴史を作品につなぐことで 人生とその可能性に目を向けるための 場所を提供するのです それらをフロイトの街と読んでいます

作品全てについて話すことはできないので いくつかの作品を タイトルだけ紹介していきます 「慎みの街」 「電気の街」 「コロンバスサークルの上の狂気の成長」 「サンゴ礁の街」 「時の織物」 「混沌の街」 「日々の戦い」 「至福の街」 「浮遊島」 ある時 私が取り組んだ作品は 「Whole Nine Yards (彼方まで続く街) 」 その表現通り 9ヤード(約8メートル)の長さの切り絵です (笑) 人生でも切り絵でも 全てはつながっています 一つの物語が次の物語につながります 私はこの作品の物理的な フォーマットにも興味がありました 歩いて見なければならないからです

私が切り絵と並行して行ってきたのが ランニングです 切り絵を始めた頃は作品が小さく 走るのも2,3マイルでした 大きな作品を作るようになると マラソンを走るようになり それから50キロ 60キロを走り 80キロを走るようになりました ウルトラマラソンです 今でも走っている気がします 長距離切り絵師になるための トレーニングなのです

(笑)

走ることは大きなエネルギー源になります これはニューヨークの ミュージアム・オブ・アーツ&デザインで行った 3週間の切り絵マラソンです 完成したのは「地獄と天国」です 2枚組の4メートルのパネルです 美術館では階を分けて設置されましたが 実際には連続した作品です 「地獄と天国」と名付けたのは 日々の地獄と日々の天国を表しているからです その間に境界はありません 地獄に生まれ 大きな困難を乗り越えて 天国に行く人もいますし その逆ルートをたどる人もいます それが境界というものです 地獄では無理やりに働かされ 天国に行けば翼をつけてもらえます 場合によっては 同じ行動をしても 天国に行くことも地獄に行くこともあります つまり「地獄と天国」は 自由意志論と決定論についての 作品なのです

切り絵では 描いた作品が構造物となるので 壁に縛られることがありません これは「アイデンティティ・プロジェクト」という 作品集の展示です 自伝的なアイデンティティではなく もっと社会的なアイデンティティです 歩いて後ろに回り 自分に重ねてみることもできます これらは 私たちの素性や 私たちが外向けに見せる アイデンティティの 異なる層のようなものです

これがもう一つの作品集プロジェクトです 実のところ この写真の中に2つあります 一つは私が身につけているもので もう一つはニューヨークの センター・フォー・ブック・アートにあります なぜ私はこれを本と呼ぶのでしょう? この作品は「ファッション宣言」という題で ファッションについての言葉を 読むことができるからです それに 作品集というのは 定義がとても幅広いものなので 展示場所から取り出して 散歩に持ち出してもよいのです パブリックアートとして展示することもできます アリゾナ州スコッツデールに展示されている 「浮遊する記憶」です 地域の記憶が 風に吹かれてランダムに動きます

私はパブリックアートが大好きです ずっと昔から コンペに参加しています 8年間落選が続いた後に ニューヨークの「芸術への1%」プログラムで 初めての制作委託を受けて感激しました 救急隊員や消防隊員の 基地に設置するための作品でした 紙の代わりにステンレスに入った 作品集を 作りました 「同じ方向を目指して」という題をつけましたが 両側に隊員の形の風向計を取り付けて 彼らが全ての方向を守っていることを表現しました パブリックアートでは カットガラスを作ることもできます ブロンクスにあるカットガラスです パブリックアートを作る時はいつも 設置する場所と関係の深い何かを 取り入れたいと思っています ニューヨークの地下鉄では 電車に乗ることと 本を読むことを対比させました 時間に間に合うよう旅行することと 時間旅行をすること という意味です ブロンクスの文学を語る上で 一番大切なのはブロンクスの作家と 彼らの物語です

ガラスを使った別のプロジェクトは カリフォルニア州サンノゼの 公共図書館にあります サンノゼの成長を 野菜に例えてみました 真ん中に ドングリを置き オローニ・インディアンの文明を表しました 牧場主を表しているのが ヨーロッパからの果実で 世界の果実は現代のシリコンバレーです 今も成長を続けています 技法としては 切断しサンドブラストをかけ エッチング処理と印刷をしたガラスを 建物のガラスに仕立てました 図書館の外にも 心の糧となるような場所が欲しかったので 題名に果実という言葉を含む 図書館の蔵書を持ちだして そうした知識の果実とともに 実際の果樹園を歩けるようにしました そして 「本の木」を植えました 木ですから 幹には言葉の根となるものがあります つまり言葉を表示する世界各国の文字のことです 枝には 図書館の蔵書が実っています パブリックアートは 機能と様式を備えた ものにすることもできます コロラド州オーロラにあるベンチには 特別なおまけがついています 夏に長いこと短パンで座っていると 立ち去る時には 物語の一場面が 太ももに刻印されているのです

(笑)

もう一つの機能的な作品は シカゴの南に位置する 地下鉄の駅にあります 「未来の種は今日植えられる」という作品です 変化とつながりについての 物語です 線路と通勤客を保護し 線路の上に物が落ちないようにするための 覆いとしての機能を持っています フェンスや窓の柵を 花で代用することができるというのは 素晴らしいことです この3年間 サウスブロンクスの 住宅開発業者とともに 低所得者層向けの住居や 手ごろな価格の住宅に アートを取り入れる活動をしています 一つひとつの建物に個性があります 時には地域伝来の遺産が反映されます モーリサニアの場合はジャズの歴史です パリでのプロジェクトの場合は 通りの名前に関することです プレーリー(大草原)通りという名前なので ウサギやトンボを放し そこで人間とともに 暮らせるようにしました

2009年に ニューヨークの地下鉄の 車内に1年間掲示するポスターの 制作依頼を受けました 身動きのできない人たちが観客なので 彼らに逃げ道を与えられるようなものにしたいと思いました そして作ったのが「街の至る所で」です 切り絵の作品に コンピュータで色付けしました テクノロジーを生かした工芸だと言えます

私はこのようにいつも 切り絵の作品を作る過程で 他の技法も取り入れています でも目的はいつも 物語を伝えるということです 物語にはたくさんの可能性があります 数多くのシナリオがあります どんな物語になるのか 私にはわかりません 私は世界の想像力や決まり文句 私たちが考えることや歴史から イメージを切り取ります 誰もが語り手なのです 全ての人が 語るべき物語を持っているのですから でもより重要なことは 人は皆 世界を理解するために 物語を作る必要があるということです あらゆる宇宙において 想像力が動力源になるように 思えますが 目指すべきは私たちの心であり 私たちがいかに本質的なものや魔法との 関わりを取り戻せるかということです 物語を切り取るとはそういうことなのです

(拍手)

(Applause)

(Applause)

I am a papercutter. (Laughter) I cut stories. So my process is very straightforward. I take a piece of paper, I visualize my story, sometimes I sketch, sometimes I don't. And as my image is already inside the paper, I just have to remove what's not from that story. So I didn't come to papercutting in a straight line. In fact, I see it more as a spiral.

I was not born with a blade in my hand. And I don't remember papercutting as a child. As a teenager, I was sketching, drawing, and I wanted to be an artist. But I was also a rebel. And I left everything and went for a long series of odd jobs. So among them, I have been a shepherdess, a truck driver, a factory worker, a cleaning lady. I worked in tourism for one year in Mexico,one year in Egypt. I moved for two years in Taiwan. And then I settled in New York where I became a tour guide. And I still worked as a tour leader, traveled back and forth in China, Tibet and Central Asia.

So of course, it took time, and I was nearly 40, and I decided it's time to start as an artist. (Applause) I chose papercutting because paper is cheap, it's light, and you can use it in a lot of different ways. And I chose the language of silhouette because graphically it's very efficient. And it's also just getting to the essential of things. So the word "silhouette" comes from a minister of finance, Etienne de Silhouette. And he slashed so many budgets that people said they couldn't afford paintings anymore, and they needed to have their portrait "a la silhouette." (Laughter) So I made series of images, cuttings, and I assembled them in portfolios. And people told me -- like these 36 views of the Empire State building -- they told me, "You're making artist books."

So artist books have a lot of definitions. They come in a lot of different shapes. But to me, they are fascinating objects to visually narrate a story. They can be with words or without words. And I have a passion for images and for words. I love pun and the relation to the unconscious. I love oddities of languages. And everywhere I lived, I learned the languages, but never mastered them. So I'm always looking for the false cognates or identical words in different languages.

So as you can guess, my mother tongue is French. And my daily language is English. So I did a series of work where it was identical words in French and in English. So one of these works is the "Spelling Spider." So the Spelling Spider is a cousin of the spelling bee. (Laughter) But it's much more connected to the Web. (Laughter) And this spider spins a bilingual alphabet. So you can read "architecture active" or "active architecture." So this spider goes through the whole alphabet with identical adjectives and substantives. So if you don't know one of these languages, it's instant learning.

And one ancient form of the book is scrolls. So scrolls are very convenient, because you can create a large image on a very small table. So the unexpected consequences of that is that you only see one part of your image, so it makes a very freestyle architecture. And I'm making all those kinds of windows. So it's to look beyond the surface. It's to have a look at different worlds. And very often I've been an outsider. So I want to see how things work and what's happening. So each window is an image and is a world that I often revisit. And I revisit this world thinking about the image or cliche about what we want to do, and what are the words, colloquialisms, that we have with the expressions.

It's all if. So what if we were living in balloon houses? It would make a very uplifting world. And we would leave a very low footprint on the planet. It would be so light. So sometimes I view from the inside, like EgoCentriCity and the inner circles. Sometimes it's a global view, to see our common roots and how we can use them to catch dreams. And we can use them also as a safety net.

And my inspirations are very eclectic. I'm influenced by everything I read, everything I see. I have some stories that are humorous, like "Dead Beats." (Laughter) Other ones are historical. Here it's "CandyCity." It's a non-sugar-coated history of sugar. It goes from slave trade to over-consumption of sugar with some sweet moments in between. And sometimes I have an emotional response to news, such as the 2010 Haitian earthquake. Other times, it's not even my stories. People tell me their lives, their memories, their aspirations, and I create a mindscape. I channel their history [ so that ] they have a place to go back to look at their life and its possibilities. I call them Freudian cities.

I can not speak for all my images, so I'll just go through a few of my worlds just with the title. "ModiCity." "ElectriCity." "MAD Growth on Columbus Circle." "ReefCity." "A Web of Time." "Chaos City." "Daily Battles." "FeliCity." "Floating Islands." And at one point, I had to do "The Whole Nine Yards." So it's actually a papercut that's nine yards long. (Laughter) So in life and in papercutting, everything is connected. One story leads to another. I was also interested in the physicality of this format, because you have to walk to see it.

And parallel to my cutting is my running. I started with small images, I started with a few miles. Larger images, I started to run marathons. Then I went to run 50K, then 60K. Then I ran 50 miles -- ultramarathons. And I still feel I'm running, it's just the training to become a long-distance papercutter.

(Laughter)

And running gives me a lot of energy. Here is a three-week papercutting marathon at the Museum of Arts and Design in New York City. The result is "Hells and Heavens." It's two panels 13 ft. high. They were installed in the museum on two floors, but in fact, it's a continuous image. And I call it "Hells and Heavens" because it's daily hells and daily heavens. There is no border in between. Some people are born in hells, and against all odds, they make it to heavens. Other people make the opposite trip. That's the border. You have sweatshops in hells. You have people renting their wings in the heavens. And then you have all those individual stories where sometimes we even have the same action, and the result puts you in hells or in heavens. So the whole "Hells and Heavens" is about free will and determinism.

And in papercutting, you have the drawing as the structure itself. So you can take it off the wall. Here it's an artist book installation called "Identity Project." It's not autobiographical identities. They are more our social identities. And then you can just walk behind them and try them on. So it's like the different layers of what we are made of and what we present to the world as an identity.

That's another artist book project. In fact, in the picture, you have two of them. It's one I'm wearing and one that's on exhibition at the Center for Books Arts in New York City. Why do I call it a book? It's called "Fashion Statement," and there are quotes about fashion, so you can read it, and also, because the definition of artist book is very generous. So artist books, you take them off the wall. You take them for a walk. You can also install them as public art. Here it's in Scottsdale, Arizona, and it's called "Floating Memories." So it's regional memories, and they are just randomly moved by the wind.

I love public art. And I entered competitions for a long time. After eight years of rejection, I was thrilled to get my first commission with the Percent for Art in New York City. It was for a merger station for emergency workers and firemen. I made an artist book that's in stainless steel instead of paper. I called it "Working in the Same Direction." But I added weathervanes on both sides to show that they cover all directions. With public art, I could also make cut glass. Here it's faceted glass in the Bronx. And each time I make public art, I want something that's really relevant to the place it's installed. So for the subway in New York, I saw a correspondence between riding the subway and reading. It is travel in time, travel on time. And Bronx literature, it's all about Bronx writers and their stories.

Another glass project is in a public library in San Jose, California. So I made a vegetable point of view of the growth of San Jose. So I started in the center with the acorn for the Ohlone Indian civilization. Then I have the fruit from Europe for the ranchers. And then the fruit of the world for Silicon Valley today. And it's still growing. So the technique, it's cut, sandblasted, etched and printed glass into architectural glass. And outside the library, I wanted to make a place to cultivate your mind. I took library material that had fruit in their title and I used them to make an orchard walk with these fruits of knowledge. I also planted the bibliotree. So it's a tree, and in its trunk you have the roots of languages. And it's all about international writing systems. And on the branches you have library material growing. You can also have function and form with public art. So in Aurora, Colorado it's a bench. But you have a bonus with this bench. Because if you sit a long time in summer in shorts, you will walk away with temporary branding of the story element on your thighs.

(Laughter)

Another functional work, it's in the south side of Chicago for a subway station. And it's called "Seeds of the Future are Planted Today." It's a story about transformation and connections. So it acts as a screen to protect the rail and the commuter, and not to have objects falling on the rails. To be able to change fences and window guards into flowers, it's fantastic. And here I've been working for the last three years with a South Bronx developer to bring art to life to low-income buildings and affordable housing. So each building has its own personality. And sometimes it's about a legacy of the neighborhood, like in Morrisania, about the jazz history. And for other projects, like in Paris, it's about the name of the street. It's called Rue des Prairies -- Prairie Street. So I brought back the rabbit, the dragonfly, to stay in that street.

And in 2009, I was asked to make a poster to be placed in the subway cars in New York City for a year. So that was a very captive audience. And I wanted to give them an escape. I created "All Around Town." It is a papercutting, and then after, I added color on the computer. So I can call it techno-crafted.

And along the way, I'm kind of making papercuttings and adding other techniques. But the result is always to have stories. So the stories, they have a lot of possibilities. They have a lot of scenarios. I don't know the stories. I take images from our global imagination, from cliche, from things we are thinking about, from history. And everybody's a narrator, because everybody has a story to tell. But more important is everybody has to make a story to make sense of the world. And in all these universes, it's like imagination is the vehicle to be transported with, but the destination is our minds and how we can reconnect with the essential and with the magic. And it's what story cutting is all about.

(Applause)

(拍手)

(拍手)

I am a papercutter.//

私は切り絵師です

(Laughter)/ I cut stories.//

(笑) 物語を切り取ります

So my process is very straightforward.//

行うことはとても単純です

I take a piece of paper,/ I visualize my story,/ sometimes/ I sketch,/ sometimes/ I don't.//

紙を手に取って 物語を思い浮かべます スケッチをする時もあれば しない時もあります

And as my image is already inside the paper,/ I just have to remove/ what's not from that story.//

イメージは もう紙の中にあるので 私がすべきことは 物語に含まれない部分を切り落とすだけです

So I didn't come to papercutting/ in a straight line.//

私はすんなりと切り絵の世界に 入った訳ではありません

In fact,/ I see it more/ as a spiral.//

実のところ 紆余曲折がありました

I was not born with a blade/ in my hand.//

私は 生まれながらの 切り絵師ではありません

And I don't remember papercutting/ as a child.//

子どもの頃に切り絵をした記憶もありません

As a teenager,/ I was sketching,/ drawing,/ and I wanted to be an artist.//

10代の時には デッサンをしたり絵を描いたりして 芸術家になりたいと思っていました

But I was also a rebel.//

でも人並みな暮らしに対する反抗心もあり

And I left everything/ and went for a long series of odd jobs.//

全てを捨てて 長いこと いろいろと風変わりな仕事をしてきました

So/ among them,/ I have been a shepherdess,/ a truck driver,/ a factory worker,/ a cleaning lady.//

例えば 羊飼いや トラックの運転手 工場の労働者に 清掃員などもしました

I worked in tourism/ for one year/ in Mexico,/one year/ in Egypt.//

旅行業界にも身を置いて メキシコで1年 エジプトにも1年

I moved for two years/ in Taiwan.//

台湾には 2年住みました

And then/ I settled in New York/ where I became a tour guide.//

その後ニューヨークを拠点に ツアーガイドになりました

And I still worked as a tour leader,/ traveled back and forth/ in China,/ Tibet and Central Asia.//

また ツアーリーダーとして 中国やチベット 中央アジアなどを 行ったり来たりしていました

So of course,/ it took time,/ and I was nearly 40,/ and I decided/ it's time/ to start as an artist.//

そしていつの間にか40歳近くになり アーティストとしての活動を 始めるべき時が来たと決意しました

(Applause)/ I chose papercutting/ because paper is cheap,/ it's light,/ and you can use it/ in a lot of different ways.//

(拍手) 切り絵を選んだのは 紙は安価だし 軽くて いろいろな方法で 使うことができるからです

And I chose the language of silhouette/ because graphically/ it's very efficient.//

また私がシルエットという表現法を選んだのは それが視覚的にとても効果的だからです

And it's also just getting/ to the essential of things.//

それに シルエットは物事の本質を表すことができます

So the word "silhouette"/ comes from a minister of finance,/ Etienne de Silhouette.//

「シルエット」という言葉は 18世紀のフランスの財務大臣 エティエンヌ・ド・シルエットに由来します

And he slashed so many budgets/ that people said they couldn't afford paintings anymore,/ and they needed to have/ their portrait "a la silhouette."//

彼が財政を大幅に削ったため 人々は 油絵を買う余裕がなくなり 肖像画は影絵 つまり”シルエット"で  済ませるようになったのです

(Laughter)/ So I made series of images,/ cuttings,/ and I assembled them/ in portfolios.//

(笑) 私はさまざまなイメージを作り 編集し それらを組み合わせて作品を作ります

And people told me --/ like these 36 views of the Empire State building --/ they told me,/ "You're making/ artist books."//

私の作品を見た人は - 例えばこの「エンパイア・ステート・ビルの36景」などです - 「作品集を作っているのですね」と言います

So artist books have a lot of definitions.//

作品集にはさまざまな定義があり

They come in a lot of different shapes.//

いろいろな形を取ります

But/ to me,/ they are fascinating objects/ to visually narrate a story.//

でも私にとって作品集とは 物語を視覚的に語るための 魅力的な成果物なのです

They can be with words/ or/ without words.//

言葉は あってもなくても構いません

And I have a passion/ for images/ and/ for words.//

私は イメージも言葉も 大好きです

I love pun and the relation/ to the unconscious.//

駄洒落が好きですし 無意識との関わりや

I love oddities of languages.//

様々な言語の持つおかしさも好きです

And everywhere/ I lived,/ I learned the languages,/ but never mastered them.//

引っ越す度に現地の言葉を学びましたが どれもマスターするには至りませんでした

So I'm always looking/ for the false cognates or identical words/ in different languages.//

私はいつも 別の言語で偶然似ている言葉や 同一の意味を持つ言葉を探しています

So/ as you can guess,/ my mother tongue is French.//

おわかりのように 私の母国語はフランス語です

And my daily language is English.//

日常では英語を使っています

So I did a series of work/ where it was identical words/ in French/ and/ in English.//

だから フランス語と英語で 同じ言葉を素材に いろんな作品を作って来ました

So/ one of these works is the "Spelling Spider."//

その一つが 「つづりの蜘蛛」です

So the Spelling Spider is a cousin of the spelling bee.//

つづりの蜘蛛は spelling bee (つづりコンテスト) の親戚です

(Laughter)/ But it's much more connected/ to the Web.//

(笑) でも もっとずっとウェブとつながっています

(笑) この蜘蛛は 二ヶ国語でアルファベットを紡ぎます

So you can read "architecture active"/ or "active architecture."//

”活動的な建築” という言葉の単語を並べ替えれば 英語風にもフランス語風にも読むことができます

So this spider goes through the whole alphabet/ with identical adjectives and substantives.//

AからZまでのアルファベットを使って 両方の言葉で形容詞 名詞の同一なものを紡いでいきます

So/ if you don't know one of these languages,/ it's instant learning.//

片方の言葉がわからない人にとっては 気軽な学習になります

And one ancient form of the book is scrolls.//

昔の本には 巻物という形をとるものがあります

So scrolls are very convenient,/ because you can create a large image/ on a very small table.//

巻物が便利なのは 大きな絵を 小さな机の上で描けるところです

So the unexpected consequences of that is/ that you only see one part of your image,/ so it makes a very freestyle architecture.//

そこから予期せぬ結果が生まれます 絵の一部しか見えないので とても自由な構造になるのです

And I'm making/ all those kinds of windows.//

私は このような窓もよく作品に取り入れます

So it's to look/ beyond the surface.//

表面的なところを超えてものを見るため

It's to have/ a look/ at different worlds.//

そして 異なる世界を 見るためです

And very often/ I've been an outsider.//

私はしばしば部外者でした

So I want to see/ how things work/ and what's happening.//

だから 物事の仕組みや何が起きているのか ということを知りたいのです

So each window is an image/ and is a world/ that I often revisit.//

一つ一つの窓が イメージであり 私がしばしば再訪する 世界なのです

And I revisit this world/ thinking about the image or cliche/ about what we want to do,/ and what are the words,/ colloquialisms,/ that we have with the expressions.//

再訪するときに考えるのは 自分たちは何をしたいのか 自分たちは表現手法として どのような言葉を持っているのかという イメージや決まり文句のことです

It's all if.//

すべては仮定です

So what if we were living in balloon houses?//

もし私たちが風船の家に住んでいたら?

It would make a very uplifting world.//

とても高揚感がある世界になるでしょう

And we would leave a very low footprint/ on the planet.//

地球への負担も大きく減って

It would be so light.//

軽い世界になるはずです

So sometimes/ I view from the inside,/ like EgoCentriCity and the inner circles.//

時に私は内側から物事を見ます それがこの自己中心の街と その内側の輪です

Sometimes/ it's a global view,/ to see our common roots/ and how we can use them/ to catch dreams.//

別の機会には グローバルな視点を持ち 私たちの共通のルーツや それを 夢をつかむためにどのように使えるのかを探ります

And we can use them also/ as a safety net.//

共通のルーツはまた セーフティ・ネットとしても使えます

And my inspirations are very eclectic.//

私はさまざまなものから ひらめきを受けます

I'm influenced by everything I read,/ everything/ I see.//

読むもの全て 見るもの全てから 影響を受けています

I have some stories/ that are humorous,/ like "Dead Beats."//

「死のビート」のような ユーモラスな物語も作っています

(Laughter)/ Other ones are historical.//

(笑) 歴史的な物語もあります

Here/ it's "CandyCity."//

これは「キャンディ・シティ」です

It's a non-sugar-coated history of sugar.//

ありのままの 砂糖の歴史です

It goes from slave trade/ to over-consumption of sugar/ with some sweet moments/ in between.//

奴隷貿易から 砂糖の過剰消費まで取り上げています 中には甘美な話も含まれています

And sometimes/ I have an emotional response/ to news,/ such as the 2010 Haitian earthquake.//

2010年のハイチ大地震のように ニュースを見て感情的になることもあります

Other times,/ it's not even my stories.//

自分の物語ではないことを作品化することさえあります

People tell me/ their lives,/ their memories,/ their aspirations,/ and I create a mindscape.//

人々の暮らしや思い出 憧れについての話を聴き 心象風景を作品にするのです

I channel their history [ so that ]/ they have a place/ to go back/ to look at their life and its possibilities.//

彼らの歴史を作品につなぐことで 人生とその可能性に目を向けるための 場所を提供するのです

I call them/ Freudian cities.//

それらをフロイトの街と読んでいます

I can not speak for all my images,/ so I'll just go through a few of my worlds just/ with the title.//

作品全てについて話すことはできないので いくつかの作品を タイトルだけ紹介していきます

"ModiCity."//

「慎みの街」

「電気の街」

「コロンバスサークルの上の狂気の成長」

"ReefCity."//

「サンゴ礁の街」

"A Web of Time."//

「時の織物」

"Chaos City."//

「混沌の街」

「日々の戦い」

「至福の街」

「浮遊島」

And at one point,/ I had to do/ "The Whole Nine Yards."//

ある時 私が取り組んだ作品は 「Whole Nine Yards (彼方まで続く街) 」

So it's actually/ a papercut/ that's nine yards long.//

その表現通り 9ヤード(約8メートル)の長さの切り絵です

(Laughter) So/ in life/ and/ in papercutting,/ everything is connected.//

(笑) 人生でも切り絵でも 全てはつながっています

One story leads to another.//

一つの物語が次の物語につながります

I was also interested/ in the physicality of this format,/ because you have to walk to see/ it.//

私はこの作品の物理的な フォーマットにも興味がありました 歩いて見なければならないからです

And parallel/ to my cutting is my running.//

私が切り絵と並行して行ってきたのが ランニングです

I started with small images,/ I started with a few miles.//

切り絵を始めた頃は作品が小さく 走るのも2,3マイルでした

Larger images,/ I started to run/ marathons.//

大きな作品を作るようになると マラソンを走るようになり

Then/ I went to run/ 50K,/ then 60K.//

それから50キロ 60キロを走り

Then/ I ran 50 miles --/ ultramarathons.//

80キロを走るようになりました ウルトラマラソンです

And I still feel/ I'm running,/ it's just/ the training/ to become a long-distance papercutter.//

今でも走っている気がします 長距離切り絵師になるための トレーニングなのです

(笑)

And running gives/ me/ a lot of energy.//

走ることは大きなエネルギー源になります

Here is a three-week papercutting marathon/ at the Museum of Arts and Design/ in New York City.//

これはニューヨークの ミュージアム・オブ・アーツ&デザインで行った 3週間の切り絵マラソンです

The result is "Hells and Heavens."//

完成したのは「地獄と天国」です

It's two panels/ 13 ft. high.//

2枚組の4メートルのパネルです

They were installed in the museum/ on two floors,/ but in fact,/ it's a continuous image.//

美術館では階を分けて設置されましたが 実際には連続した作品です

And I call it "Hells and Heavens"/ because it's daily hells and daily heavens.//

「地獄と天国」と名付けたのは 日々の地獄と日々の天国を表しているからです

There is no border/ in between.//

その間に境界はありません

Some people are born in hells,/ and against all odds,/ they make it/ to heavens.//

地獄に生まれ 大きな困難を乗り越えて 天国に行く人もいますし

Other people make the opposite trip.//

その逆ルートをたどる人もいます

That's the border.//

それが境界というものです

You have sweatshops/ in hells.//

地獄では無理やりに働かされ

You have people/ renting their wings/ in the heavens.//

天国に行けば翼をつけてもらえます

And then/ you have all those individual stories/ where sometimes/ we even have the same action,/ and the result puts you/ in hells/ or/ in heavens.//

場合によっては 同じ行動をしても 天国に行くことも地獄に行くこともあります

So the whole "Hells and Heavens"/ is about free will and determinism.//

つまり「地獄と天国」は 自由意志論と決定論についての 作品なのです

And in papercutting,/ you have the drawing/ as the structure itself.//

切り絵では 描いた作品が構造物となるので

So you can take it/ off the wall.//

壁に縛られることがありません

Here/ it's an artist book installation called "Identity Project."//

これは「アイデンティティ・プロジェクト」という 作品集の展示です

It's not autobiographical/ identities.//

自伝的なアイデンティティではなく

They are more our social identities.//

もっと社会的なアイデンティティです

And then/ you can just walk behind them/ and try them on.//

歩いて後ろに回り 自分に重ねてみることもできます

So it's like the different layers of what we are made of and what we present to the world/ as an identity.//

これらは 私たちの素性や 私たちが外向けに見せる アイデンティティの 異なる層のようなものです

That's another artist book project.//

これがもう一つの作品集プロジェクトです

In fact,/ in the picture,/ you have two of them.//

実のところ この写真の中に2つあります

It's one/ I'm wearing/ and one/ that's on exhibition/ at the Center/ for Books Arts/ in New York City.//

一つは私が身につけているもので もう一つはニューヨークの センター・フォー・ブック・アートにあります

Why do I call it/ a book?//

なぜ私はこれを本と呼ぶのでしょう?

It's called "Fashion Statement,/"/ and there are quotes/ about fashion,/ so you can read it,/ and also,/ because the definition of artist book is very generous.//

この作品は「ファッション宣言」という題で ファッションについての言葉を 読むことができるからです それに 作品集というのは 定義がとても幅広いものなので

So artist books,/ you take them/ off the wall.//

展示場所から取り出して

You take them/ for a walk.//

散歩に持ち出してもよいのです

You can also install them/ as public art.//

パブリックアートとして展示することもできます

Here/ it's in Scottsdale,/ Arizona,/ and it's called "Floating Memories."//

アリゾナ州スコッツデールに展示されている 「浮遊する記憶」です

So it's regional memories,/ and they are just randomly moved by the wind.//

地域の記憶が 風に吹かれてランダムに動きます

I love public art.//

私はパブリックアートが大好きです

And I entered competitions/ for a long time.//

ずっと昔から コンペに参加しています

After eight years of rejection,/ I was thrilled to get/ my first commission/ with the Percent/ for Art/ in New York City.//

8年間落選が続いた後に ニューヨークの「芸術への1%」プログラムで 初めての制作委託を受けて感激しました

It was for a merger station/ for emergency workers and firemen.//

救急隊員や消防隊員の 基地に設置するための作品でした

I made an artist book/ that's in stainless steel/ instead of/ paper.//

紙の代わりにステンレスに入った 作品集を 作りました

I called it "Working in the Same Direction."//

「同じ方向を目指して」という題をつけましたが

But I added weathervanes/ on both sides/ to show/ that they cover all directions.//

両側に隊員の形の風向計を取り付けて 彼らが全ての方向を守っていることを表現しました

With public art,/ I could also make cut glass.//

パブリックアートでは カットガラスを作ることもできます

Here/ it's faceted glass/ in the Bronx.//

ブロンクスにあるカットガラスです

And each time/ I make public art,/ I want something/ that's really relevant/ to the place/ it's installed.//

パブリックアートを作る時はいつも 設置する場所と関係の深い何かを 取り入れたいと思っています

So/ for the subway/ in New York,/ I saw a correspondence/ between riding the subway and reading.//

ニューヨークの地下鉄では 電車に乗ることと 本を読むことを対比させました 時間に間に合うよう旅行することと

It is travel/ in time,/ travel/ on time.//

時間旅行をすること という意味です

And Bronx literature,/ it's all about Bronx writers and their stories.//

ブロンクスの文学を語る上で 一番大切なのはブロンクスの作家と 彼らの物語です

ガラスを使った別のプロジェクトは カリフォルニア州サンノゼの 公共図書館にあります

So I made a vegetable point of view of the growth of San Jose.//

サンノゼの成長を 野菜に例えてみました

So I started in the center/ with the acorn/ for the Ohlone Indian civilization.//

真ん中に ドングリを置き オローニ・インディアンの文明を表しました

Then/ I have the fruit/ from Europe/ for the ranchers.//

牧場主を表しているのが ヨーロッパからの果実で

And then/ the fruit of the world/ for Silicon Valley today.//

世界の果実は現代のシリコンバレーです

And it's still growing.//

今も成長を続けています

So the technique,/ it's cut, sandblasted, etched and printed glass/ into architectural glass.//

技法としては 切断しサンドブラストをかけ エッチング処理と印刷をしたガラスを 建物のガラスに仕立てました

And/ outside the library,/ I wanted to make/ a place/ to cultivate your mind.//

図書館の外にも 心の糧となるような場所が欲しかったので

I took library material/ that had fruit/ in their title/ and I used them/ to make an orchard walk/ with these fruits of knowledge.//

題名に果実という言葉を含む 図書館の蔵書を持ちだして そうした知識の果実とともに 実際の果樹園を歩けるようにしました

I also planted the bibliotree.//

そして 「本の木」を植えました

So it's a tree,/ and in its trunk/ you have the roots of languages.//

木ですから 幹には言葉の根となるものがあります

And it's all about international writing systems.//

つまり言葉を表示する世界各国の文字のことです

And on the branches/ you have library material growing.//

枝には 図書館の蔵書が実っています

You can also have function and form/ with public art.//

パブリックアートは 機能と様式を備えた ものにすることもできます

So/ in Aurora,/ Colorado/ it's a bench.//

コロラド州オーロラにあるベンチには

But you have a bonus/ with this bench.//

特別なおまけがついています

Because/ if you sit a long time/ in summer/ in shorts,/ you will walk away/ with temporary branding of the story element/ on your thighs.//

夏に長いこと短パンで座っていると 立ち去る時には 物語の一場面が 太ももに刻印されているのです

(笑)

Another functional work,/ it's in the south side of Chicago/ for a subway station.//

もう一つの機能的な作品は シカゴの南に位置する 地下鉄の駅にあります

And it's called "Seeds of the Future are Planted Today."//

「未来の種は今日植えられる」という作品です

It's a story/ about transformation and connections.//

変化とつながりについての 物語です

So it acts as a screen/ to protect the rail and the commuter,/ and not to have objects/ falling on the rails.//

線路と通勤客を保護し 線路の上に物が落ちないようにするための 覆いとしての機能を持っています

To be able to change fences and window guards/ into flowers,/ it's fantastic.//

フェンスや窓の柵を 花で代用することができるというのは 素晴らしいことです

And here/ I've been working for the last three years/ with a South Bronx developer/ to bring art/ to life/ to low-income buildings and affordable housing.//

この3年間 サウスブロンクスの 住宅開発業者とともに 低所得者層向けの住居や 手ごろな価格の住宅に アートを取り入れる活動をしています

So each building has its own personality.//

一つひとつの建物に個性があります

And sometimes/ it's about a legacy of the neighborhood,/ like in Morrisania,/ about the jazz history.//

時には地域伝来の遺産が反映されます モーリサニアの場合はジャズの歴史です

And/ for other projects,/ like in Paris,/ it's about the name of the street.//

パリでのプロジェクトの場合は 通りの名前に関することです

It's called Rue des Prairies --/ Prairie Street.//

プレーリー(大草原)通りという名前なので

So I brought back/ the rabbit,/ the dragonfly,/ to stay in that street.//

ウサギやトンボを放し そこで人間とともに 暮らせるようにしました

And in 2009,/ I was asked to make/ a poster/ to be placed in the subway cars/ in New York City/ for a year.//

2009年に ニューヨークの地下鉄の 車内に1年間掲示するポスターの 制作依頼を受けました

So/ that was a very captive audience.//

身動きのできない人たちが観客なので

And I wanted to give/ them/ an escape.//

彼らに逃げ道を与えられるようなものにしたいと思いました

I created "All Around Town."//

そして作ったのが「街の至る所で」です

It is a papercutting,/ and then/ after,/ I added color/ on the computer.//

切り絵の作品に コンピュータで色付けしました

So/ I can call it techno-crafted.//

テクノロジーを生かした工芸だと言えます

And along the way,/ I'm kind of making papercuttings/ and adding other techniques.//

私はこのようにいつも 切り絵の作品を作る過程で 他の技法も取り入れています

But the result is always to have stories.//

でも目的はいつも 物語を伝えるということです

So the stories,/ they have a lot of possibilities.//

物語にはたくさんの可能性があります

They have a lot of scenarios.//

数多くのシナリオがあります

I don't know the stories.//

どんな物語になるのか 私にはわかりません

I take images/ from our global imagination,/ from cliche,/ from things/ we are thinking about,/ from history.//

私は世界の想像力や決まり文句 私たちが考えることや歴史から イメージを切り取ります

And everybody's a narrator,/ because everybody has a story/ to tell.//

誰もが語り手なのです 全ての人が 語るべき物語を持っているのですから

But more important is everybody has to make/ a story/ to make sense of the world.//

でもより重要なことは 人は皆 世界を理解するために 物語を作る必要があるということです

And in all these universes,/ it's like imagination is the vehicle/ to be transported with,/ but the destination is our minds/ and how we can reconnect with the essential and with the magic.//

あらゆる宇宙において 想像力が動力源になるように 思えますが 目指すべきは私たちの心であり 私たちがいかに本質的なものや魔法との 関わりを取り戻せるかということです

And it's/ what story cutting is all about.//

物語を切り取るとはそういうことなのです

(拍手)

applause

『拍手かっさい』;称賛

laughter

『笑い』,笑い声

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

sketch

(…の)『スケッチ』,素描,写生画《+『of』+『名』》

(…の)『草案』,下書き;(事実などの)概略,大要《+『of』+『名』》

(文芸作品の)小品,短編,(レビュー・ミュージカルなどの)寸劇

…‘を'『スケッチする』,写生する

…‘を'略述する《+『in』(『out』)+『名』》

スケッチ(写生)する

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

spiral

らせん(helix)

らせん状のもの;らせんばね;巻き貝

(物価・賃金などの)らせん状上昇(下降)

らせん状の

… ‘を'らせん形にする

らせん形になる;らせん状に動く

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

blade

(刀・ナイフ・のこぎり・かみそりなどの)『刃』,刀身

刀,剣

(特にイネ科植物の)葉,葉身

(一寮に)薄く平べったい部分

(アイススケート靴の)金属のすべり

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

rebel

(統治者・政府に対する)『反逆者』,(権威に対する)反抗者

《『R』‐》(南北戦争時の)南部連邦軍人

《俗》南部の白人

反逆の,反抗の

(…に)反逆する,反抗する《+『against』+『名』》

(…を)ひどくきらう《+『against』(『at』)+『名』(do『ing』)》

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

odd jobs

はんぱ仕事,雑役

shepherdess

女の羊飼い

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

factory

『工場』,製作所

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

cleaning

きれいにすること,掃除;クリーニング

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

tourism

観光旅行

観光事業,旅行代理業

Mexico

メキシコ合衆国

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

Taiwan

台湾

settle

…‘を'『決定する』,〈日取りなど〉‘を'決める,〈問題など〉‘を'解決する

…‘を'整理する,整とんする

〈勘定など〉‘を'清算する,支払う

(…に)〈財産など〉‘を'譲る《+『名』+『on』+『名』》

〈ある地域〉‘に'植民する

…‘を'『安定させる』,調節する

〈神経・胃など〉‘を'『静める』,落ち着かせる

〈液体〉‘を'澄ませる

〈かす・おりなど〉‘を'沈ませる,沈殿させる

(…に)決定する,決める《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)定住する《+『in』+『名』》

〈鳥などが〉(…に)とまる,降りる《+『on』+『名』》

徐々に沈む

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

Tibet

チベット(中国南西部の自治区;首都は Lhasa)

Central Asia

中央アジア

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

silhouette

影絵,シルエット(特に,黒く塗りつぶした人の横顔の絵)

(明るい背景に浮かぶ)黒い輪郭,影法師

(一般に)輪郭,全体の姿

《受動態で》(…を背景に)…‘の'影(シルエット)を見せる《+『against』+『名』》

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

finance

〈U〉『財政』,財務,財政学

《複数形で》『財源』,財力,収入,歳入;経済状態,金回り

〈人・計画など〉‘に'資金を出す,融資する

slash

(刃・ナイフなどで)…‘を'さっと切る・…‘を'ヒュッと打ち下ろす

《通例受動態で》(裏地(下着)が見えるようにするため)〈衣服〉‘に'あき口(スリット)を付ける・《通例受動態で》〈価格・数量など〉‘を'大幅に切り下げる,大きく削減する・…‘を'こき下ろす,酷評する・(…を)切り払う《+『at』+『名』》・〈雨が〉さっと打ちつける・さっと切りつけること,打ち下ろすこと・切り口,深い切り傷・(価格・数量などの)大幅切り下げ,大削減・(衣服の)あき口(スリット) ・斜線記号(

)

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

portrait

(…の)『肖像画』,肖像(人物)写真《+『of』+『名』》

(人物などの)言葉による描写《+『of』+『名』》

la

ラ(全音階の第6音)

cutting

〈U〉〈C〉切ること,切断,裁断

〈C〉《英》=clipping

〈C〉《英》(道路・運河などを建設するために作った)切り通し,掘り割り

〈C〉(さし木用の)切り枝

〈U〉(映画などの)フイルムの編集

《名詞の前にのみ用いて》よく切れる,鋭利な

(風などが)身を切るような;(言葉などが)痛烈な

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

portfolio

(書類などを入れる)折りかばん,書類かばん

大臣の職務

有価証券の明細表・ポートフォリオ (金融資産の総体);

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

Empire State

ニューヨーク州の別名

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

narrate

…‘の'話をする,‘を'物語る,述べる

(ドラマなどで)語り手になる

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

pun

駄じゃれ,しゃれ,語呂(ころ)合わせ

しゃれ(語呂合わせ)を言う

relation

(またrelationship)〈U〉『関係』,関連

〈U〉血縁関係,親族関係

〈C〉親類,親戚

《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+『between』(『with』)+『名』》

《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語

unconscious

(一時的に)『意識を失った』,人事不省の

《補語にのみ用いて》(…を)『気付いていない』,知らない《+of+名(doing)》

(動作などが)無意識の,何気なしの

(精神分析で)無意識

oddity

〈C〉奇人,変人;奇妙な物(事)

〈U〉奇妙,風変り

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

false

『正しくない』,誤った

『本物でない』,作りものの(artificial)

人を誤らせるような,人を惑わせる(deceptive)

信頼を裏切る,不実な

うそを言う,正直でない

だまして

cognate

(言語が)同族語の,同語源の

同族の,同じ祖先の

同性質の,同種の,同系の

同族語,同族言語

同系の人(物),親族

identical

《the identical》『同一の』,全く同じの

『等しい』,同様な

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

mother tongue

母国語

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

spelling

〈U〉『語のつづり方』

〈C〉語のつづり

spider

クモ

《米》フライパン

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

bee

『はち』,(特に)みつばち(honeybee)

《米話》(趣味・仕事上の)集会,集い

(親善のための)競技会

働き者

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

bilingual

2つの言語を話す,母国語と同じように外国語を話す

(書籍など)2か国語で表された(書かれた)

2か国語を話せる人

alphabet

〈C〉アルファベット(言語の音声を表す記号の体係をいい,現代英語ではaからzまでの26文字の総称)[ギリシャ語のα(alpha),β(beta)からきた語]

《the ~》初歩,いろは

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

adjective

『形容詞』({略}adj.)

形容詞の

substantive

名詞;名詞相当語句

名詞[相当語句]に用いられた

(動詞が)存在を示す

現実の,実際の

独立の,自立の

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

scroll

〈C〉(記録などを書きとめておくための羊皮紙,パピルス紙などの)巻物

〈U〉〈C〉(いすのひじかけ・バイオリンなどの)渦巻き形模様(装飾)

convenient

(物事が)『便利な』,使いやすい

《補語にのみ用いて》(場所が)(…に)近い,近くて便利な《+『to』(『for』)+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

unexpected

『予期しない』,思いがけない

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

freestyle

(水泳・レスリングの)自由型

自由型の

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

outsider

局外者,第三者

(競馬などで)勝ちめのない馬(騎手)

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

cliche

陳腐なきまり文句;月並みな考え

colloquialism

口語体,会話体,口語語法;〈C〉口語(会話)的表現

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

balloon

『気球』,軽気球

(おもちゃの)風船

(気球のように)ふくれる《+『out』(『up』)》

(気球のように)ふくれた

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

footprint

足跡

planet

『惑星』,遊星

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

eclectic

取捨選択して作られた,折衷(せっちゅう)の

(学問・芸術上の)折衷主義者

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

humorous

『こっけいな』(funny),おかしい(comical);ユーモアのある,ユーモアが分かる

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

sugar

〈U〉砂糖

〈C〉(1個・さじ1杯の)砂糖

〈U〉庶糖

《話》(恋人に対して呼び掛けて)ねえ

…‘に'砂糖を混ぜる(かける);…‘に'砂糖を加えて甘くする

slave trade

奴隷売買

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

Haitian

ハイチの,ハイチ人(語)の

ハイチ人;〈U〉ハイチ語

earthquake

『地震』

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

aspiration

大望,熱望

呼気,呼吸

気音を伴って発音すること(例:penの[p],killの[k])

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

Freudian

フロイトの,フロイト学派の

フロイト学派の人,精神分析家

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

Columbus

コロンブス(『Christopher ~』;1446?‐1506;イタリアの航海者;1492年にアメリカ大陸を発見)

コロンバス(Ohio州の州都)

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

felicity

〈U〉非常な幸福,至福(bliss)

〈U〉(表現の)うまさ;〈C〉適切な表現

floating

浮かんでいる,浮いている

(生体の組織などが)遊離状態の

流動的な

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

yard

ヤード(長さの単位で3フィート,約91.4センチ;《略》櫻.(複 yds.));(日本で布を測るときの)ヤール

(特に建築業で)1立方ヤード

帆げた

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

format

(書籍の)体裁,型,判

(ラジオ・テレビ番組などの)構成

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

marathon

(また『marathon race』)《しばしばM-》マラソン競走(標準距離は42.195km)

(一般に)長距離競争;耐久競争

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

long-distance

長距離の

《米》長距離電話の

長距離電話で

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

museum

『博物館』;美術館

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

continuous

(時間的・空間的に)『切り目なく続く』;続けざまの,途切れない

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

sweatshop

搾取工場(低賃金で長時間労働させる工場・仕事場)

rent

(…の)ほころび;裂け目;嶺れ目,割れ目《+『in』+『名』》

(…の)分裂,不和《+『in』+『名』》

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

determinism

決定論(すべての行動やでき事はあらかじめ決められているものとして,人間の自由を否定する哲学論)

drawing

〈U〉『線で描くこと』,線描

〈C〉(鉛筆・ペン・クレヨンなどによる)『絵』,『スケッチ』,デザイン,製図

〈U〉線画(デッサン)の技法

〈C〉くじ引き,抽選

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

installation

〈U〉(装置などの)取り付け,据え付け

〈U〉(人の)任命,就任

〈C〉(取り付けた)装置,設備

〈C〉軍事施設

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

exhibition

〈U〉《an~》(感情などを)『表すこと』,示すこと,(能力などの)『発揮』《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『展覧会』,展示会《+『of』+『名』》

〈C〉《英》奨学金

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

install

〈装置など〉‘を'『取り付ける』,設備する

〈人〉‘を'『就任させる』,‘の'就任式を行う

《場所を表す副詞[句]を伴って》…‘を'落ち着かせる,席につける

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

Arizona

アリゾナ州(米国南西部の州,州都はPhoenix;《略》Ariz,AZ)

regional

地方の,地域の;地方に特有の,局地的な

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

rejection

〈U〉〈C〉断ること,拒絶;却下

〈C〉廃棄物

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

commission

〈U〉〈C〉(任務・職権などの)『委任』,委託;委任状

〈U〉(委任された)『権限』,職権

〈C〉(権威筋より発せられた)命令,指示;責務,任務

〈C〉委任された仕事,頼まれごと;(…する)依頼,注文《+『to』 do》

《集合的に》『委員会』

〈U〉(商取引における)委託,代理業務;〈C〉(委託業務に対する)手数料,口銭

〈U〉(犯罪などを)犯すこと,遂行《+『of』+『名』》

〈C〉将校任命辞令;〈U〉将校の地位

〈人〉‘に'権限を与える,特別の依頼をする

〈将官に〉任命する

〈船など〉'を'就航させる

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

merger

(特に二つ以上のの会社・組織の)吸収合併

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

emergency

『非常の場合』,緊急の場合

stainless steel

ステンレススチール,さびない鋼鉄,ステンレス鋼

instead

『その代りとして』,それよりも

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

weathervane

風見

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

cut glass

カットグラス[製品]

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

Bronx

ブロンクス(New York市5区中の北部の区)

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

subway

《米》『地下鉄』(《英》underground, tube)

地下道(underpass)

correspondence

(…の間の)『一致』,調和類似《+『between』+『名』》;(…との)一致《+『with』(『to』)+『名』》

(…との)『文通』,通信《+『with』+『名』》

《集合的に》(書かレタ・取り交わされた)手紙,書簡

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

San Jose

サン ホセ(中央アメリカ南部にあるコスタ リカ(Costa Rica)共和国の首都)

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

vegetable

{C}《複数形で》『野菜』,青物;野菜の食用になる部分

{U}植物

{C}植物人間(脳の機能が冒され,呼吸・消化・排出機能などだけが健全に人間)

植物の,植物性の

野菜の

植物のような,単調な,活気のない

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

acorn

どんぐり(カシ・ナラなどの実)

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

rancher

牧場経営者;牧場労働者;カウボーイ

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

sandblast

砂吹き(噴砂機でガスラヤ金属を切磨すること)

etch

〈絵など〉‘を'エッチングで描く(彫る)

エッチングで描く

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

architectural

建築術(学)の;建築の

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

cultivate

〈土地〉'を'『耕す』;〈作物〉'を'『栽培する』;〈魚など〉'を'養殖する

…'を'『教化する』,養成する,育成する

…'を'得ようとする

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

orchard

〈C〉『果樹園』

《集合的に》(果樹園の)果樹

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

trunk

(枝および根と区別して樹木の)『幹』

(人・動物の)胴体

『トランク』旅行用箱型の大型かばん)

象の鼻

《複数形で》(文泳などスポーツ競技用の)男子用パンツ,チランクス

《米》(自動車後部の)荷物入れ,トランク(《英》boot)

=trunk line

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

branch

『枝』

『支流』,支脈,支線;分家

『支店』,『支部』,支局

(学問の)『部門』,分科

枝を出す,枝を広げる

(川・道・鉄道などが)分岐する

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

Aurora

アウローラ(ローマ神話の曙(あけぼの)の女神)

〈C〉《a-》オーロラ,極光

Colorado

コロラド州(米国西部の州,州都はDenver;《略》『Col.,Colo.,CO』)

《the ~》コロラド川(カリフォルニア湾に注ぐ;Grand Canyonを流れるので有名)

bench

『ベンチ』,長いす

〈U〉(職人・技師・科学者の)作業台,実験台,細工台

長くて狭い段丘

《the~》(スポーツの)選手席,ベンチ;《集合的に》補舌選手たち

〈C〉裁判官席;〈U〉裁判官の職(地位)

《集合的に》《the~》裁判官[たち]

〈C〉(英国議会などの)議席

〈選手〉'を'補欠としてベンチに座らせておく

bonus

ボーナス,特別手当;特別配当金

桂品,おまけ

《話》思いがけない喜び[を与えるもの]

temporary

『一時の』,はかない,仮の

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

thigh

『もも』,大腿(だいたい)部

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

seed

〈U〉〈C〉『種』,種子

〈C〉《複数形で》(物事・事件などの)原因,根源,種

〈U〉(聖書で)子供たち,子孫

〈土地〉‘に'『種をまく』,まく;(…を)…‘に'まく《+『名』+『with』+『名』》

〈果物など〉‘の'種を除く

〈チーム・競技者など〉‘を'シードする

(人工雨を降らすため)〈雲〉‘に'ドライアイス(その他の化学薬品)を散布する

〈植物が〉種(実)を生ずる;種(実)を落とす

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

rail

〈C〉(かきね・柵(さく)などの)『横棒』,横木;手すり,らんかん,《複数形で》柵,かき

〈C〉(鉄道の)『レール』

〈U〉(輸送機関としての)『鉄道』

〈C〉(物を掛けたりするための)横木,横棒

…‘を'横木(手すり)で囲む,‘に'柵を付ける《+『in(off)』+『名』》

commuter

定期券使用者,(郊外からの)通勤者

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

fence

〈C〉(通例,木材・鉄線・針金などでできた)『囲い』,垣根,柵(さく),へい

〈U〉剣術,フェシング(fencing)

〈C〉《話》(盗品を買い受ける)故買人

〈土地など〉‘を'柵(へい)で囲う;~‘を'柵(へい)で仕切る

《話》〈盗品〉‘を'買い受ける

剣を仕う,フェシングをする

(質問などを)受け流す《+『with』+『名』》

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

developer

〈C〉開発者,啓発者;宅地開発(造成)業者

〈U〉(写真の)現像液

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

legacy

(特に遺言によって相読する)遺産

(祖先・先人から受け継いだ精神的・物質的)遺産

jazz

『ジャズ』

《俗》大ぼら,大うそ,ナンセンス

〈曲〉‘を'ジャズふうに演奏(編曲)する

《俗》〈パーティーなど〉‘を'活気づける,〈曲など〉‘を'陽気にする《+『up』+『名』》

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

rue

…‘を'後悔する,残念に思う

後悔

prairie

(特にミシシッピー川流域の)『大草原』

rabbit

〈C〉ウサギ;《米》(一般にhareも含めて)ウサギ

〈U〉ウサギの毛皮(肉)

〈C〉《英話》(ゴルフ・クリケット,特にテニスの)へたなプレーヤー

ウサギを狩る

dragonfly

『トンボ』

poster

ポスター,びら

captive

『捕虜』

(…の)とりこになった人《+『of』+『名』》

捕らわれた,生け捕りの

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

computer

『計算機』;『電子計算機』

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

destination

(旅行・航海などの)『目的地』,行き先;(物の)『送付先』,到着地

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

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