TED日本語 - ブレネー・ブラウン: 「弱さ」という力(傷つく心の力)

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関係詞等

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内容

ブレネー・ブラウン氏は関係性 - 私たちが持つ共感・所属・愛情といった生得的能力 - について研究する。TEDxHoustonにおける感動的で笑いあふれるトークでは、自身の研究 - 人間性理解への興味とともに自分自身を知りたいという探究心へと導いた研究 - からの深い洞察について報告している。

Script

さてこの話から始めましょう―2年前 ある企画の担当者が電話してきました スピーチイベントに出ることになっていたのです 彼女は電話口で言いました 「今困っているのよ 案内にどうあなたの紹介文を書くかで」 「困るって何が?」 「あなたのスピーチから考えたら 研究者だけど―もし研究者なんて紹介してしまったら 誰も来ないんじゃないかと思って 退屈で縁のない話と思われたらね」 ―会場(笑) 「わかった それで?」 彼女はこう続けました「だけど― あなたの魅力は話上手なところなの だからストーリーテラーと呼ぼうと思うんだけど」 研究者としての私は不安に思い 「なんですって?」 「ストーリーテラーよ」 「なんで魔法使いの妖精じゃないのよ?」 ―会場(笑) 私は「ちょっと考えさせて」と言って 自分の勇気を呼び出そうとしました そしてこう思ったのです 私がストーリーテラー? でも私は定性調査をしていて 物語を収集するのが仕事だし 魂のこもったデータを物語と言うのだろうから やっぱり私はストーリーテラーなんだと 「じゃあこういうのはどう? 研究者兼ストーリーテラー」 「そんなのありえないわ」と一笑に付されました ―会場(笑) ですから私は研究者兼ストーリーテラーです 今日は物の見方を 拡げることについてお話します また研究にまつわる いくつかの話をしたいと思います 研究を通して私の見方は根本から拡がり 生き方 愛し方 仕事 子育てのやり方を 変えました

そもそもの始まりがこれでした 私がまだ若き研究者―博士課程の1年生だったとき 指導教官の教授が みんなにこう言いました 「つまりだね― 測定できないものは存在しないのだ」 うまいこと言ってるだけだと 疑いましたが彼は確信に満ちていました ちなみに私はソーシャルワークで 学士号と修士号をとり そのときは 博士号を取得しようとしていました ですから在学中はずっと 人生は煩雑なものだと信じ だからこそ素晴らしいと思う人たちに 囲まれてきたのです 私はその人たち以上です 人生は煩雑で それを片付け整理し 弁当箱に詰めてしまいます ―会場(笑) それが自分の生きる道ですし 天職だと思います ソーシャルワークの分野でよく言われるのが 仕事の苦しみに身をあずけろというものですが むしろ私は仕事の苦しみを振り払い 押しのけて全部片付けてきました 私はそういう主義でした それで この言葉でわくわくしました またこう思ってました―これが私の天職なんだ どうしようもない話に興味があるし それをどうにかしたいし 理解したいんだ と こういった大事なことについて どうにかして 誰もが― わかるように整理したかったのです

それで“関係性”から研究を着手しました 10年間ソーシャルワーカーの仕事をしてみると 関係性が生きることの理由だと 気付くのです 関係性が生の目的や意味を与えてくれるのです 関係性とはそういうものです 社会正義 メンタルヘルス 虐待や育児怠慢に関わる人なら誰でも 知っていることなのですが 関係性 つまり繋がっていると感じる能力は 神経生理学的にも認められた能力で 生きる理由なのです そこで関係性から研究を始めようと考えました 上司から評価を説明される状況を 想像できますね 上司はあなたの 37の功績について話したあとで “成長の余地”について話します ―会場(笑) その“成長の余地”が頭からはなれません 私の研究の過程でも同じことが起こりました というのも愛について尋ねると 相手は失恋について語ります 帰属意識について尋ねると それではなくて 冷たくされたひどい経験について 関係性について尋ねると語られるのは― 関係性がうまくいかない場合の話なのです

開始して6週間たったところで この何と呼んでよいかわからない状況に気付き それまで理解も経験もしたことのない方法で 関係性が完全に解明できたのです 研究からいったん後退し これが何かをはっきりさせる必要があると考えました 結局それは“恥”であるとわかりました 恥というのは関係性喪失への怯えとして 容易に理解することができます 私も自分が 関係を持つに値しないと思われることを想像すると 自分の中にも見いだせるものです つまり 普遍的で誰もがもっているのです 逆に恥を経験しない人が つながりや共感を持ちえるはずがありません 恥について語りたい人はいませんが 話さないと余計に大きいものとなります この恥という感情 つまり 自分は十分じゃない と思う 誰もが知る感情のことですが 具体的には完璧じゃない スリムじゃない 金持ちじゃない 美しくない 偉くない とかそんなことです こうした気持ちを芽生えさせるのは 耐えがたいような心のもろさです なぜなら 関係性を持つには 私たちは自分自身を さらけ出さなければなりません

心のもろさについて私の考え―私はそれが嫌でしたから 自分の心のもろさを物差しで叩きなおす よいチャンスだと思いました 私はこれを理解してやる 1年をかけて徹底的に解体してやる どう働くのかを理解してやる そしていつかその裏をかいてやる 準備万端でしたし本当に夢中でした でも察しのとおりうまくはいきませんでした ―会場(笑) わかりますね 恥についてはもっとお話ししたいのですが 時間が足りません けれども結果的に この発見は この10年ほどの研究のなかで 学んだ一番重要なことです 1年のはずが 6年となり 何千もの話があり 長いインタビューやフォーカスグループ研究をいくつも行い ある時は誰かが雑誌の記事や 自身の体験談を送ってきて それは6年の間に何千ものデータになったのです それで理解の糸口を得ることになりました

また恥が一体何であるか どう作用するのかも理解したと言えます 私は本を書きました 理論を公表しました しかし何かが不十分だったのです それが何かというと 適当に私がインタビューする人を選び ある人たちを自己価値感を持っている人と 区別すると 前者に欠けていたものとは 自分に価値があるという感覚でした 愛情とか帰属の感覚を持つ人がいる一方で それに苦しんだり 自分は― これでいいんだろうか と悩んだりする人がいます 強く愛されているという感覚を持つ人と 愛や関係性に苦しむ人とは あるひとつの点で 違っていました それはこういうことです 深い愛情や関係性を感じている人は 自分が愛されるに値すると信じているのです それが違いなのです 自分には価値があると信じているのです 人が関係性が断たれた状況にいることに 耐えられないのは 自分が関係性を持つのに値しないという恐れです ですから個人的にも仕事上でも このことを理解する必要があると思いました それで自己価値感が見られる人や それに従って生きている人への インタビューを選び出し これらをじっくりと眺めました

共通してみられることは何だろう? 私はちょっとした文房具中毒で― でもそれはまた別の機会に話します マニラフォルダーとサインペンを手に この研究をなんと呼べばいいのか考えました そしてある言葉がふと浮かんだのです それは“あるがまま”です つまり― 自己価値感をもって生きている人たちなのです それでマニラフォルダーのはじめにこう書き データを見始めたのです それが私が最初にしたことです 4日で集中的なデータ分析をし 過去のインタビューや体験談 出来事など振り返りました 何がテーマなんだろう?パターンは何だろう? 主人は子どもたちを連れて家出しました というのも私は執筆中は 研究者モードで ジャクソン・ポロックばりの仕事ぶりですから そこで発見したことをお話すると その人たちが共通して 持っていたのは勇気でした ここでは勇気と勇敢は別なものとして考えます 勇気―そもそもはラテン語で 心を表わす“cor”という言葉が 英語に入ってきたものです またもともとの定義は 自身のことをあるがままに話す ということです こうした人々は 不完全であってもよいとする 勇気こそを持っていたのです また自分に対して思いやりがあって 他者への思いやりを持っています 人は自分自身に優しくなれないなら 他者にも思いやりを持てませんから またこの人たちは関係性を持っていました ここからが難しいところなのですが 自分への忠実さの結果 自分のあるがままを受け入れるために あるべき姿については あきらめていました それは関係性を得るためには 絶対に必要なことなのです

その他の共通項は こういうことでした 心のもろさを受け入れていたのです その人たちはこう信じます 自分たちの心をもろくするものこそ 自分たちを美しくする と 心のもろさが快適であるとも それが自分たちを苦しめているとも 言いません 恥のインタビューの時に― 聞いたような発言はありませんでした 必要なことなのだ語ります 愛していると 告白するための思い切りや うまくいく保証がなくても 何かをするという熱意について また マンモグラフィーの検査の後 医師からの告知に備えながら なんとか生きる意志について 語ります それがうまく行こうと行くまいと 関係性に身を費やしたいのです ただそれが不可欠なことだと考えているのです

私にとってこれは裏切られる結果でした 自分自身がかつて研究をすることに 忠誠を誓ったなんてもう信じられませんでした 研究とは 制御したり予測すること また現象について詳しく調べることです 制御や予測という― 明確な目的があってなされるものです けれども制御や予測という使命に 従った結果表れた答えは 心のもろさを受け入れた生き方であり 制御と予測を放棄せよというのです これはちょっとした挫折となりました ―会場(笑) こんな風に実際よりも大きい挫折に見えたのです ―会場(笑) 私は挫折と捉えましたが 私のセラピストはそれは開眼だと捉えました 開眼は挫折より響きがよいものですが やはりそれは私には挫折でした 研究を止め セラピストを探すことにしました 余談ですが こういう状況がわかりますよね 友達に電話して「相談相手が必要なんだけど 誰かいい相手はいないかしら?」と言う状況です 私の場合は5人の友達がこう言ったのです 「えー?私だったらあなたのセラピストにはちょっと…」と ―会場(笑) 「それってどういうことよ?」 「今言った通りよ わかるでしょ? ものさしを持って乗り込んでこないでね」 ―「はいはい」

それであるセラピストを見つけたのです セラピストのダイアナと初対面のとき あるがままの人たちの リストを渡して座りました 彼女がまず「どうですか?」 「大丈夫です 元気です」 「どうかしたんですか?」― 彼女はセラピスト専門のセラピストなのです 私たちにもセラピストが必要なのです 彼らの嘘発見器は高性能ですから

―会場(笑) それで言いました 「手短に言うと私は苦しんでいます」 「その苦しみは何ですか?」 「心のもろさについての課題を抱えていて 心のもろさが恥や恐れ 自己価値感についての苦しみの― 中核だということはわかっているんですが それはどうも 喜びや創造 帰属や愛情とか そういったものの根源でもあるようなのです それが私の問題で 援助が必要なんです」と答えました そしてこう続けました 「でも―家庭の問題や 幼少時代のことは関係ありませんから」 ―会場(笑) 「ただ攻略法が必要なだけなんです」 ―会場(笑) ―会場(拍手) ありがとうございます 彼女の反応はこうでした ―会場(笑) それで―「これって大変ですよね?」 「大変とか大変じゃないという問題じゃありません」 ―会場(笑) 「ただそういうものなのです」 「これはきっと重症だわ」 ―会場(笑)

そうでもあり そうでない面もありました 約1年かかりました 心のもろさや優しさが重要なことに 気付いた時に 人はどのように受け入れ そこに踏み込むか わかりますか? Aさん 「私は違う」 Bさん 「こんな人とは出かけたくない」 ―会場(笑) 私にとっては1年に渡る戦いでした 激しい戦いでした 心のもろさが私を押し私はそれを押し返しました 戦いには負けました それでも人生は取り返しました

それで研究を再開しました 次の2年を費やし 改めて理解しようと試みたのです あるがままの人たちの選択や 私たちがどうやって心のもろさとつきあっているか といったことを なぜ私たちはこんなに苦しむのだろう? 心のもろさに苦しんでいるのは私だけだろうか? ―違います そう―それが私が学んだことです 例えば告知を待っているとき 私たちは心のもろさを麻痺させています 面白いことにツイッターとフェイスブック上で どのように心のもろさを定義しますか? 何が心のもろさを感じさせるのでしょう? と 疑問をなげかけると 1時間半で150の返信を得ました どういう返信があるか 知りたかったのです 不調で夫に助けを求めなければならず しかも新婚だったとき 夫をセックスに誘うとき 妻をセックスに誘うとき 落ち込んでいるとき デートに誘うとき 医者からの連絡をまっているとき 解雇されたとき 解雇を命じるとき これが私たちの生きる世界なのです 私たちは心のもろさに溢れる世界に生きているのです また心のもろさを扱う一つの方法は その感覚を麻痺させることです

その証拠に― このことだけが原因ではありませんが これが大きな原因である事象が― 存在します 私たちはアメリカ史上もっとも 借金漬けで 太っていて 依存症が多く 薬物治療に頼る集団です 実は研究から知ったのですが 人間は選択的に感情を麻痺させることができません というのも「これが悪の元凶」― これが心のもろさ 悲しみ 恥 恐れ 失望 などと特定できないからです こういう感情を避けたいので ビール何杯かとバナナナッツマフィンを食べることにします ―会場(笑) とにかくそういう感情を避けたいのです 自分にも覚えがあるから笑ってるんでしょう 皆さんの生活をハックするのが私の仕事ですからね でしょ? ―会場(笑) 感情を麻痺させることなしに こうしたつらい気持ちを麻痺させられません 選択的には麻痺させられないのです だからそうした気持ちを麻痺させるとき 同時に喜びや 感謝の意や 幸福も同時に麻痺させてしまうのです それでは惨めです 生の目的や意味を探しているのに 結局は心のもろさを感じてしまう それでビールをかっくらってバナナナッツマフィンを頬ばる それは危険なサイクルになります

こういうことも考えなければなりません なぜ どうやって麻痺させるかということです 何かの中毒にならなくても麻痺します 他にもまた 本来は不確かなものを 全て確かなものにしようとします 宗教はもはや信仰や神秘への信奉から 確実性ということへ移行してしまいました 私が正しくてあんたが間違っている だまれ 以上 確かなものがすべて 恐れれば恐れるほど心はもろくなります それがまた恐れをよぶのです これは今日の政治のようです 論議なんてもはや存在しません 対話も存在しません あるのはただの非難です 研究の中で非難の捉え方は 痛みや不快の解放をする手段です 私たちは完璧を志向します それを目指すと私みたいになって うまくはいきません 完璧を目指すためにお尻から脂肪をとって それを頬に移植しているのです

―会場(笑) 百年後の人たちが振り返ったときには あきれてしまうことを願います ―会場(笑)

そして私たちは危険なほど 子どもたちに完璧を求めています 子どもたちについてお話をします 子どもは生まれたときから苦しみを背負っています 赤ちゃんを抱いたときにこんなことを言うのは間違いです 見て この子は完璧よ 私はこの子を完璧に5年生までに テニスチームに入れて7年生までにエール大学へいれるの そんなこと言う必要ないんです ただこう言えばいいのです 「あなたは完璧じゃないのよ 苦しみを背負っているの でもあなたは愛情や帰属に値する存在なのよ」 それが私たちがするべきことです 子どもたちがそのようにして育てられるならば 今日の問題を解決できるはずです 私たちは自分たちのなすことが 人に影響を与えないふりをしています 個々の生活でもそうしています 組織としても行っています 救済であろうと石油流出であろうと リコールであろうと 私たちは自分たちの行いが他者に 大きな影響を与えていないふりをしているのです 企業に言ったっていいでしょう 完璧でないのは― 承知ですから本当のことを語って 謝罪します もう繰り返しませんと― 言ってください

あるいは別の方法もあります それで締めくくります―それは 自分自身を心の底から さらけ出すこと 心のもろさもさらけだすのです そしてあるがままで愛すことです たとえ成功への保証がないとしても それがとても辛いものだとしても 特に親としては耐えがたいほどに困難なことですが そして感謝とよろこびを実践すること 恐怖の瞬間にも迷いのときにも― それほどまで相手を愛せるだろうか そんなに熱烈に信じることができるか このことにそれほどまでに激しくなれるか―と自問するときにでさえ 一大事と騒ぎ立てたりせず ただ立ち止まってこう言うのです なんて素晴らしいんだろう この心のもろさを感じることが生きていることだから と そして最後に もっとも重要だと考えるのは 自分はよくやってる と信じることです なぜなら 自分はよくやっていると言える 立場を信じて そこから働きかけるときには 叫ぶのをやめて傾聴し もっと優しく穏やかに周りに接し 自分自身にも優しく穏やかになれるのです

以上です ありがとうございました

(拍手)

So, I'll start with this: a couple years ago, an event planner called me because I was going to do a speaking event. And she called, and she said, "I'm really struggling with how to write about you on the little flier." And I thought, "Well, what's the struggle?" And she said, "Well, I saw you speak, and I'm going to call you a researcher, I think, but I'm afraid if I call you a researcher, no one will come, because they'll think you're boring and irrelevant." (Laughter) And I was like, "Okay." And she said, "But the thing I liked about your talk is you're a storyteller. So I think what I'll do is just call you a storyteller." And of course, the academic, insecure part of me was like, "You're going to call me a what?" And she said, "I'm going to call you a storyteller." And I was like, "Why not magic pixie?" (Laughter) I was like, "Let me think about this for a second." I tried to call deep on my courage. And I thought, you know, I am a storyteller. I'm a qualitative researcher. I collect stories; that's what I do. And maybe stories are just data with a soul. And maybe I'm just a storyteller. And so I said, "You know what? Why don't you just say I'm a researcher-storyteller." And she went, "Haha. There's no such thing." (Laughter) So I'm a researcher-storyteller, and I'm going to talk to you today -- we're talking about expanding perception -- and so I want to talk to you and tell some stories about a piece of my research that fundamentally expanded my perception and really actually changed the way that I live and love and work and parent.

And this is where my story starts. When I was a young researcher, doctoral student, my first year I had a research professor who said to us, "Here's the thing, if you can not measure it, it does not exist." And I thought he was just sweet-talking me. I was like, "Really?" and he was like, "Absolutely." And so you have to understand that I have a bachelor's in social work, a master's in social work, and I was getting my Ph.D. in social work, so my entire academic career was surrounded by people who kind of believed in the "life's messy, love it." And I'm more of the, "life's messy, clean it up, organize it and put it into a bento box." (Laughter) And so to think that I had found my way, to found a career that takes me -- really,one of the big sayings in social work is, "Lean into the discomfort of the work." And I'm like, knock discomfort upside the head and move it over and get all A's. That was my mantra. So I was very excited about this. And so I thought, you know what, this is the career for me, because I am interested in some messy topics. But I want to be able to make them not messy. I want to understand them. I want to hack into these things I know are important and lay the code out for everyone to see.

So where I started was with connection. Because, by the time you're a social worker for 10 years, what you realize is that connection is why we're here. It's what gives purpose and meaning to our lives. This is what it's all about. It doesn't matter whether you talk to people who work in social justice and mental health and abuse and neglect, what we know is that connection, the ability to feel connected, is -- neurobiologically that's how we're wired -- it's why we're here. So I thought, you know what, I'm going to start with connection. Well, you know that situation where you get an evaluation from your boss, and she tells you 37 things you do really awesome, and one thing -- an "opportunity for growth?" (Laughter) And all you can think about is that opportunity for growth, right? Well, apparently this is the way my work went as well, because, when you ask people about love, they tell you about heartbreak. When you ask people about belonging, they'll tell you their most excruciating experiences of being excluded. And when you ask people about connection, the stories they told me were about disconnection.

So very quickly -- really about six weeks into this research -- I ran into this unnamed thing that absolutely unraveled connection in a way that I didn't understand or had never seen. And so I pulled back out of the research and thought, I need to figure out what this is. And it turned out to be shame. And shame is really easily understood as the fear of disconnection: Is there something about me that, if other people know it or see it, that I won't be worthy of connection? The things I can tell you about it: it's universal; we all have it. The only people who don't experience shame have no capacity for human empathy or connection. No one wants to talk about it, and the less you talk about it the more you have it. What underpinned this shame, this "I'm not good enough," -- which we all know that feeling: "I'm not blank enough. I'm not thin enough, rich enough, beautiful enough, smart enough, promoted enough." The thing that underpinned this was excruciating vulnerability, this idea of, in order for connection to happen, we have to allow ourselves to be seen, really seen.

And you know how I feel about vulnerability. I hate vulnerability. And so I thought, this is my chance to beat it back with my measuring stick. I'm going in, I'm going to figure this stuff out, I'm going to spend a year, I'm going to totally deconstruct shame, I'm going to understand how vulnerability works, and I'm going to outsmart it. So I was ready, and I was really excited. As you know, it's not going to turn out well. (Laughter) You know this. So, I could tell you a lot about shame, but I'd have to borrow everyone else's time. But here's what I can tell you that it boils down to -- and this may be one of the most important things that I've ever learned in the decade of doing this research. My one year turned into six years: thousands of stories, hundreds of long interviews, focus groups. At one point, people were sending me journal pages and sending me their stories -- thousands of pieces of data in six years. And I kind of got a handle on it.

I kind of understood, this is what shame is, this is how it works. I wrote a book, I published a theory, but something was not okay -- and what it was is that, if I roughly took the people I interviewed and divided them into people who really have a sense of worthiness -- that's what this comes down to, a sense of worthiness -- they have a strong sense of love and belonging -- and folks who struggle for it, and folks who are always wondering if they're good enough. There was only one variable that separated the people who have a strong sense of love and belonging and the people who really struggle for it. And that was, the people who have a strong sense of love and belonging believe they're worthy of love and belonging. That's it. They believe they're worthy. And to me, the hard part of the one thing that keeps us out of connection is our fear that we're not worthy of connection, was something that, personally and professionally, I felt like I needed to understand better. So what I did is I took all of the interviews where I saw worthiness, where I saw people living that way, and just looked at those.

What do these people have in common? I have a slight office supply addiction, but that's another talk. So I had a manila folder, and I had a Sharpie, and I was like, what am I going to call this research? And the first words that came to my mind were whole-hearted. These are whole-hearted people, living from this deep sense of worthiness. So I wrote at the top of the manila folder, and I started looking at the data. In fact, I did it first in a four-day very intensive data analysis, where I went back, pulled these interviews, pulled the stories, pulled the incidents. What's the theme? What's the pattern? My husband left town with the kids because I always go into this Jackson Pollock crazy thing, where I'm just like writing and in my researcher mode. And so here's what I found. What they had in common was a sense of courage. And I want to separate courage and bravery for you for a minute. Courage, the original definition of courage, when it first came into the English language -- it's from the Latin word cor, meaning heart -- and the original definition was to tell the story of who you are with your whole heart. And so these folks had, very simply, the courage to be imperfect. They had the compassion to be kind to themselves first and then to others, because, as it turns out, we can't practice compassion with other people if we can't treat ourselves kindly. And the last was they had connection, and -- this was the hard part -- as a result of authenticity, they were willing to let go of who they thought they should be in order to be who they were, which you have to absolutely do that for connection.

The other thing that they had in common was this: They fully embraced vulnerability. They believed that what made them vulnerable made them beautiful. They didn't talk about vulnerability being comfortable, nor did they really talk about it being excruciating -- as I had heard it earlier in the shame interviewing. They just talked about it being necessary. They talked about the willingness to say, "I love you" first, the willingness to do something where there are no guarantees, the willingness to breathe through waiting for the doctor to call after your mammogram. They're willing to invest in a relationship that may or may not work out. They thought this was fundamental.

I personally thought it was betrayal. I could not believe I had pledged allegiance to research, where our job -- you know, the definition of research is to control and predict, to study phenomena, for the explicit reason to control and predict. And now my mission to control and predict had turned up the answer that the way to live is with vulnerability and to stop controlling and predicting. This led to a little breakdown -- (Laughter) -- which actually looked more like this. (Laughter) And it did. I call it a breakdown; my therapist calls it a spiritual awakening. A spiritual awakening sounds better than breakdown, but I assure you it was a breakdown. And I had to put my data away and go find a therapist. Let me tell you something: you know who you are when you call your friends and say, "I think I need to see somebody. Do you have any recommendations?" Because about five of my friends were like, "Wooo. I wouldn't want to be your therapist." (Laughter) I was like, "What does that mean?" And they're like, "I'm just saying, you know. Don't bring your measuring stick." I was like, "Okay."

So I found a therapist. My first meeting with her, Diana -- I brought in my list of the way the whole-hearted live, and I sat down. And she said, "How are you?" And I said, "I'm great. I'm okay." She said, "What's going on?" And this is a therapist who sees therapists, because we have to go to those, because their B.S. meters are good.

(Laughter) And so I said, "Here's the thing, I'm struggling." And she said, "What's the struggle?" And I said, "Well, I have a vulnerability issue. And I know that vulnerability is the core of shame and fear and our struggle for worthiness, but it appears that it's also the birthplace of joy, of creativity, of belonging, of love. And I think I have a problem, and I need some help." And I said, "But here's the thing: no family stuff, no childhood shit." (Laughter) "I just need some strategies." (Laughter) (Applause) Thank you. So she goes like this. (Laughter) And then I said, "It's bad, right?" And she said, "It's neither good nor bad." (Laughter) "It just is what it is." And I said, "Oh my God, this is going to suck." (Laughter)

And it did, and it didn't. And it took about a year. And you know how there are people that, when they realize that vulnerability and tenderness are important, that they surrender and walk into it. A: that's not me, and B: I don't even hang out with people like that. (Laughter) For me, it was a yearlong street fight. It was a slugfest. Vulnerability pushed, I pushed back. I lost the fight, but probably won my life back.

And so then I went back into the research and spent the next couple of years really trying to understand what they, the whole-hearted, what choices they were making, and what are we doing with vulnerability. Why do we struggle with it so much? Am I alone in struggling with vulnerability? No. So this is what I learned. We numb vulnerability -- when we're waiting for the call. It was funny, I sent something out on Twitter and on Facebook that says, "How would you define vulnerability? What makes you feel vulnerable?" And within an hour and a half, I had 150 responses. Because I wanted to know what's out there. Having to ask my husband for help because I'm sick, and we're newly married; initiating sex with my husband; initiating sex with my wife; being turned down; asking someone out; waiting for the doctor to call back; getting laid off; laying off people -- this is the world we live in. We live in a vulnerable world. And one of the ways we deal with it is we numb vulnerability.

And I think there's evidence -- and it's not the only reason this evidence exists, but I think it's a huge cause -- we are the most in-debt, obese, addicted and medicated adult cohort in U.S. history. The problem is -- and I learned this from the research -- that you can not selectively numb emotion. You can't say, here's the bad stuff. Here's vulnerability, here's grief, here's shame, here's fear, here's disappointment. I don't want to feel these. I'm going to have a couple of beers and a banana nut muffin. (Laughter) I don't want to feel these. And I know that's knowing laughter. I hack into your lives for a living. God. (Laughter) You can't numb those hard feelings without numbing the other affects, our emotions. You can not selectively numb. So when we numb those, we numb joy, we numb gratitude, we numb happiness. And then we are miserable, and we are looking for purpose and meaning, and then we feel vulnerable, so then we have a couple of beers and a banana nut muffin. And it becomes this dangerous cycle.

One of the things that I think we need to think about is why and how we numb. And it doesn't just have to be addiction. The other thing we do is we make everything that's uncertain certain. Religion has gone from a belief in faith and mystery to certainty. I'm right, you're wrong. Shut up. That's it. Just certain. The more afraid we are, the more vulnerable we are, the more afraid we are. This is what politics looks like today. There's no discourse anymore. There's no conversation. There's just blame. You know how blame is described in the research? A way to discharge pain and discomfort. We perfect. If there's anyone who wants their life to look like this, it would be me, but it doesn't work. Because what we do is we take fat from our butts and put it in our cheeks.

(Laughter) Which just, I hope in 100 years, people will look back and go, "Wow." (Laughter)

And we perfect, most dangerously, our children. Let me tell you what we think about children. They're hardwired for struggle when they get here. And when you hold those perfect little babies in your hand, our job is not to say, "Look at her, she's perfect. My job is just to keep her perfect -- make sure she makes the tennis team by fifth grade and Yale by seventh grade." That's not our job. Our job is to look and say, "You know what? You're imperfect, and you're wired for struggle, but you are worthy of love and belonging." That's our job. Show me a generation of kids raised like that, and we'll end the problems I think that we see today. We pretend that what we do doesn't have an effect on people. We do that in our personal lives. We do that corporate -- whether it's a bailout, an oil spill, a recall -- we pretend like what we're doing doesn't have a huge impact on other people. I would say to companies, this is not our first rodeo, people. We just need you to be authentic and real and say, "We're sorry. We'll fix it."

But there's another way, and I'll leave you with this. This is what I have found: to let ourselves be seen, deeply seen, vulnerably seen; to love with our whole hearts, even though there's no guarantee -- and that's really hard, and I can tell you as a parent, that's excruciatingly difficult -- to practice gratitude and joy in those moments of terror, when we're wondering, "Can I love you this much? Can I believe in this this passionately? Can I be this fierce about this?" just to be able to stop and, instead of catastrophizing what might happen, to say, "I'm just so grateful, because to feel this vulnerable means I'm alive." And the last, which I think is probably the most important, is to believe that we're enough. Because when we work from a place, I believe, that says, "I'm enough," then we stop screaming and start listening, we're kinder and gentler to the people around us, and we're kinder and gentler to ourselves.

That's all I have. Thank you.

(Applause)

So,/ I'll start with this:/ a couple years ago,/ an event planner called me/ because I was going to do/ a speaking event.//

さてこの話から始めましょう―2年前 ある企画の担当者が電話してきました スピーチイベントに出ることになっていたのです

And she called,/ and she said,/ "I'm really struggling/ with how to write about you/ on the little flier."//

彼女は電話口で言いました 「今困っているのよ 案内にどうあなたの紹介文を書くかで」

And I thought,/ "Well,/ what's the struggle?"//

「困るって何が?」

And she said,/ "Well,/ I saw/ you speak,/ and I'm going to call/ you/ a researcher,/ I think,/ but I'm afraid/ if I call you/ a researcher,/ no one will come,/ because they'll think/ you're boring and irrelevant."//

「あなたのスピーチから考えたら 研究者だけど―もし研究者なんて紹介してしまったら 誰も来ないんじゃないかと思って 退屈で縁のない話と思われたらね」

(Laughter)/ And I was like,/ "Okay."//

―会場(笑) 「わかった それで?」

And she said,/ "But the thing/ I liked about your talk is you're a storyteller.//

彼女はこう続けました「だけど― あなたの魅力は話上手なところなの

So I think/ what I'll do is just call you/ a storyteller."//

だからストーリーテラーと呼ぼうと思うんだけど」

And of course,/ the academic, insecure part of me was like,/ "You're going to call/ me a/ what?"//

研究者としての私は不安に思い 「なんですって?」

And she said,/ "I'm going to call/ you/ a storyteller."//

「ストーリーテラーよ」

And I was like,/ "Why not magic pixie?"//

「なんで魔法使いの妖精じゃないのよ?」

(Laughter)/ I was like,/ "Let me/ think about this/ for a second."//

―会場(笑) 私は「ちょっと考えさせて」と言って

I tried to call/ deep/ on my courage.//

自分の勇気を呼び出そうとしました

And I thought,/ you know,/ I am a storyteller.//

そしてこう思ったのです 私がストーリーテラー?

でも私は定性調査をしていて

I collect stories;/ that's/ what I do.//

物語を収集するのが仕事だし

And maybe/ stories are just data/ with a soul.//

魂のこもったデータを物語と言うのだろうから

And maybe/ I'm just a storyteller.//

やっぱり私はストーリーテラーなんだと

And so/ I said,/ "You know/ what?//

「じゃあこういうのはどう?

Why don't you just say/ I'm a researcher-storyteller."//

研究者兼ストーリーテラー」

And she went,/ "Haha.// There's no such thing."//

「そんなのありえないわ」と一笑に付されました

(Laughter)/ So I'm a researcher-storyteller,/ and I'm going to talk/ to you/ today --/ we're talking/ about expanding perception --/ and so I want to talk/ to you/ and tell some stories/ about a piece of my research/ that fundamentally expanded my perception/ and really actually changed the way that/ I live and love/ and work/ and parent.//

―会場(笑) ですから私は研究者兼ストーリーテラーです 今日は物の見方を 拡げることについてお話します また研究にまつわる いくつかの話をしたいと思います 研究を通して私の見方は根本から拡がり 生き方 愛し方 仕事 子育てのやり方を 変えました

And this is/ where my story starts.//

そもそもの始まりがこれでした

When I was a young researcher,/ doctoral student,/ my first year/ I had a research professor/ who said to us,/ "Here's the thing,/ if you can not measure it,/ it does not exist."//

私がまだ若き研究者―博士課程の1年生だったとき 指導教官の教授が みんなにこう言いました 「つまりだね― 測定できないものは存在しないのだ」

And I thought/ he was just sweet-talking me.//

うまいこと言ってるだけだと

I was like,/ "Really?"// and he was like,/ "Absolutely."//

疑いましたが彼は確信に満ちていました

And so/ you have to understand/ that I have a bachelor's in social work,/ a master's in social work,/ and I was getting my Ph.D./ in social work,/ so/ my entire academic career was surrounded/ by people/ who kind of believed in the "life's messy,/ love it."//

ちなみに私はソーシャルワークで 学士号と修士号をとり そのときは 博士号を取得しようとしていました ですから在学中はずっと 人生は煩雑なものだと信じ だからこそ素晴らしいと思う人たちに 囲まれてきたのです

And I'm more of the,/ "life's messy,/ clean it up,/ organize it/ and put it/ into a bento box."//

私はその人たち以上です 人生は煩雑で それを片付け整理し 弁当箱に詰めてしまいます

(Laughter)/ And so to think/ that I had found my way,/ to found a career/ that takes me --/ really,/one of the big sayings/ in social work is,/ "Lean into the discomfort of the work."//

―会場(笑) それが自分の生きる道ですし 天職だと思います ソーシャルワークの分野でよく言われるのが 仕事の苦しみに身をあずけろというものですが

And I'm like, knock discomfort/ upside the head/ and move it over/ and get all A's.//

むしろ私は仕事の苦しみを振り払い 押しのけて全部片付けてきました

That was my mantra.//

私はそういう主義でした

So I was very excited about this.//

それで この言葉でわくわくしました

And so/ I thought,/ you know/ what,/ this is the career/ for me,/ because I am interested/ in some messy topics.//

またこう思ってました―これが私の天職なんだ どうしようもない話に興味があるし

But I want to be able to make them not messy.//

それをどうにかしたいし

I want to understand/ them.//

理解したいんだ と

I want to hack/ into these things/ I know are important/ and lay the code out/ for everyone/ to see.//

こういった大事なことについて どうにかして 誰もが― わかるように整理したかったのです

So/ where I started/ was with connection.//

それで“関係性”から研究を着手しました

Because,/ by the time/ you're a social worker/ for 10 years,/ what you realize/ is/ that connection is/ why we're here.//

10年間ソーシャルワーカーの仕事をしてみると 関係性が生きることの理由だと 気付くのです

It's/ what gives purpose and meaning/ to our lives.//

関係性が生の目的や意味を与えてくれるのです

This is/ what it's all about.//

関係性とはそういうものです

It doesn't matter/ whether you talk to people/ who work in social justice and mental health and abuse and neglect,/ what we know/ is/ that connection,/ the ability to feel connected,/ is --/ neurobiologically/ that's/ how we're wired --/ it's/ why we're here.//

社会正義 メンタルヘルス 虐待や育児怠慢に関わる人なら誰でも 知っていることなのですが 関係性 つまり繋がっていると感じる能力は 神経生理学的にも認められた能力で 生きる理由なのです

So I thought,/ you know/ what,/ I'm going to start/ with connection.//

そこで関係性から研究を始めようと考えました

Well,/ you know/ that situation/ where you get an evaluation/ from your boss,/ and she tells you/ 37 things/ you do really awesome,/ and one thing --/ an "opportunity/ for growth?"//

上司から評価を説明される状況を 想像できますね 上司はあなたの 37の功績について話したあとで “成長の余地”について話します

(Laughter)/ And all you can think about is that/ opportunity/ for growth,/ right?//

―会場(笑) その“成長の余地”が頭からはなれません

Well,/ apparently/ this is the way/ my work went as well,/ because,/ when you ask people/ about love,/ they tell you/ about heartbreak.//

私の研究の過程でも同じことが起こりました というのも愛について尋ねると 相手は失恋について語ります

When you ask people/ about belonging,/ they'll tell you/ their most excruciating experiences of being excluded.//

帰属意識について尋ねると それではなくて 冷たくされたひどい経験について

And when you ask people/ about connection,/ the stories/ they told me/ were about disconnection.//

関係性について尋ねると語られるのは― 関係性がうまくいかない場合の話なのです

So very quickly --/ really about six weeks/ into this research --/ I ran into this unnamed thing/ that absolutely unraveled connection/ in a way that/ I didn't understand/ or had never seen.//

開始して6週間たったところで この何と呼んでよいかわからない状況に気付き それまで理解も経験もしたことのない方法で 関係性が完全に解明できたのです

And so I pulled back/ out of the research and thought,/ I need to figure out/ what this is.//

研究からいったん後退し これが何かをはっきりさせる必要があると考えました

And it turned out/ to be shame.//

結局それは“恥”であるとわかりました

And shame is really easily understood as the fear of disconnection:/ Is there/ something/ about me/ that,/ if other people know it/ or see it,/ that I won't be worthy of connection?//

恥というのは関係性喪失への怯えとして 容易に理解することができます 私も自分が 関係を持つに値しないと思われることを想像すると 自分の中にも見いだせるものです

The things/ I can tell you/ about it:/ it's universal;/ we/ all have it.//

つまり 普遍的で誰もがもっているのです

The only people/ who don't experience/ shame have no capacity/ for human empathy/ or connection.//

逆に恥を経験しない人が つながりや共感を持ちえるはずがありません

No one wants to talk/ about it,/ and the less/ you talk about it the more/ you have it.//

恥について語りたい人はいませんが 話さないと余計に大きいものとなります

What underpinned this shame,/ this "I'm not good enough,/" --/ which we/ all know/ that feeling:/ "I'm not blank enough.// I'm not thin enough,/ rich enough,/ beautiful enough,/ smart enough,/ promoted enough."//

この恥という感情 つまり 自分は十分じゃない と思う 誰もが知る感情のことですが 具体的には完璧じゃない スリムじゃない 金持ちじゃない 美しくない 偉くない とかそんなことです

The thing/ that underpinned/ this was excruciating vulnerability,/ this idea of,/ in order/ for connection to happen,/ we have to allow/ ourselves/ to be seen,/ really seen.//

こうした気持ちを芽生えさせるのは 耐えがたいような心のもろさです なぜなら 関係性を持つには 私たちは自分自身を さらけ出さなければなりません

And you know/ how I feel about vulnerability.// I hate vulnerability.//

心のもろさについて私の考え―私はそれが嫌でしたから

And so/ I thought,/ this is my chance/ to beat it back/ with my measuring stick.//

自分の心のもろさを物差しで叩きなおす よいチャンスだと思いました

I'm going in,/ I'm going to figure/ this stuff out,/ I'm going to spend/ a year,/ I'm going to totally deconstruct shame,/ I'm going to understand/ how vulnerability works,/ and I'm going/ to outsmart it.//

私はこれを理解してやる 1年をかけて徹底的に解体してやる どう働くのかを理解してやる そしていつかその裏をかいてやる

So/ I was ready,/ and I was really excited.//

準備万端でしたし本当に夢中でした

As you know,/ it's not going to turn out/ well.//

でも察しのとおりうまくはいきませんでした

(Laughter)/ You know this.//

―会場(笑) わかりますね

So,/ I could tell you/ a lot/ about shame,/ but I'd have to borrow/ everyone else's time.//

恥についてはもっとお話ししたいのですが 時間が足りません

But here's/ what I can tell you/ that it boils down to --/ and this may be one of the most important things/ that I've ever learned in the decade of doing this research.//

けれども結果的に この発見は この10年ほどの研究のなかで 学んだ一番重要なことです

My one year turned into six years:/ thousands of stories,/ hundreds of long interviews,/ focus groups.//

1年のはずが 6年となり 何千もの話があり 長いインタビューやフォーカスグループ研究をいくつも行い

At one point,/ people were sending me/ journal pages/ and sending me/ their stories --/ thousands of pieces of data/ in six years.//

ある時は誰かが雑誌の記事や 自身の体験談を送ってきて それは6年の間に何千ものデータになったのです

And I kind of got a handle/ on it.//

それで理解の糸口を得ることになりました

I kind/ of understood,/ this is/ what shame is,/ this is/ how it works.//

また恥が一体何であるか どう作用するのかも理解したと言えます

I wrote a book,/ I published a theory,/ but something was not okay --/ and what it was is/ that,/ if I roughly took the people/ I interviewed/ and divided them/ into people/ who really have a sense of worthiness --/ that's/ what this comes down to,/ a sense of worthiness --/ they have a strong sense of love/ and belonging --/ and folks/ who struggle for it,/ and folks/ who are always wondering/ if they're good enough.//

私は本を書きました 理論を公表しました しかし何かが不十分だったのです それが何かというと 適当に私がインタビューする人を選び ある人たちを自己価値感を持っている人と 区別すると 前者に欠けていたものとは 自分に価値があるという感覚でした 愛情とか帰属の感覚を持つ人がいる一方で それに苦しんだり 自分は― これでいいんだろうか と悩んだりする人がいます

There was only one variable/ that separated the people/ who have a strong sense of love and belonging/ and the people/ who really struggle for it.//

強く愛されているという感覚を持つ人と 愛や関係性に苦しむ人とは あるひとつの点で 違っていました

And that was,/ the people/ who have a strong sense of love/ and belonging believe they're worthy of love/ and belonging.//

それはこういうことです 深い愛情や関係性を感じている人は 自分が愛されるに値すると信じているのです

That's it.//

それが違いなのです

They believe/ they're worthy.//

自分には価値があると信じているのです

And/ to me,/ the hard part of the one thing/ that keeps us/ out of connection is our fear/ that we're not worthy of connection,/ was something/ that,/ personally and professionally,/ I felt/ like I needed to understand better.//

人が関係性が断たれた状況にいることに 耐えられないのは 自分が関係性を持つのに値しないという恐れです ですから個人的にも仕事上でも このことを理解する必要があると思いました

So/ what I did/ is I took all of the interviews/ where I saw worthiness,/ where I saw people/ living that way,/ and just looked at those.//

それで自己価値感が見られる人や それに従って生きている人への インタビューを選び出し これらをじっくりと眺めました

What do these people have in common?//

共通してみられることは何だろう?

I have a slight office supply addiction,/ but that's another talk.//

私はちょっとした文房具中毒で― でもそれはまた別の機会に話します

So I had a manila folder,/ and I had a Sharpie,/ and I was like,/ what am I/ going to call this research?//

マニラフォルダーとサインペンを手に この研究をなんと呼べばいいのか考えました

And the first words/ that came to my mind were/ whole-hearted.//

そしてある言葉がふと浮かんだのです それは“あるがまま”です つまり―

These are whole-hearted people,/ living from this deep sense of worthiness.//

自己価値感をもって生きている人たちなのです

So I wrote at the top of the manila folder,/ and I started looking/ at the data.//

それでマニラフォルダーのはじめにこう書き データを見始めたのです

In fact,/ I did it first/ in a four-day very intensive data analysis,/ where I went back,/ pulled these interviews,/ pulled the stories,/ pulled the incidents.//

それが私が最初にしたことです 4日で集中的なデータ分析をし 過去のインタビューや体験談 出来事など振り返りました

What's the theme?// What's the pattern?//

何がテーマなんだろう?パターンは何だろう?

My husband left town/ with the kids/ because I always go into this Jackson Pollock crazy thing,/ where I'm just/ like writing and in my researcher mode.//

主人は子どもたちを連れて家出しました というのも私は執筆中は 研究者モードで ジャクソン・ポロックばりの仕事ぶりですから

And so/ here's/ what I found.//

そこで発見したことをお話すると

What they had in common was a sense of courage.//

その人たちが共通して 持っていたのは勇気でした

And I want to separate/ courage and bravery/ for you/ for a minute.//

ここでは勇気と勇敢は別なものとして考えます

Courage,/ the original definition of courage,/ when it first came into the English language --/ it's from the Latin word cor,/ meaning heart --/ and the original definition was to tell the story of who you are with your whole heart.//

勇気―そもそもはラテン語で 心を表わす“cor”という言葉が 英語に入ってきたものです またもともとの定義は 自身のことをあるがままに話す ということです

And so/ these folks had,/ very simply,/ the courage to be imperfect.//

こうした人々は 不完全であってもよいとする 勇気こそを持っていたのです

They had the compassion/ to be kind/ to themselves first and then/ to others,/ because,/ as it turns out,/ we can't practice compassion/ with other people/ if we can't treat ourselves/ kindly.//

また自分に対して思いやりがあって 他者への思いやりを持っています 人は自分自身に優しくなれないなら 他者にも思いやりを持てませんから

And the last was they had connection,/ and --/ this was the hard part --/ as a result of authenticity,/ they were/ willing to let go of who they thought they should be/ in order to be/ who they were,/ which you have to absolutely do that/ for connection.//

またこの人たちは関係性を持っていました ここからが難しいところなのですが 自分への忠実さの結果 自分のあるがままを受け入れるために あるべき姿については あきらめていました それは関係性を得るためには 絶対に必要なことなのです

The other thing/ that they had in common was this:/ They fully embraced vulnerability.//

その他の共通項は こういうことでした 心のもろさを受け入れていたのです

They believed/ that/ what made them vulnerable made them beautiful.//

その人たちはこう信じます 自分たちの心をもろくするものこそ 自分たちを美しくする と

They didn't talk about vulnerability/ being comfortable,/ nor did they really talk about it/ being excruciating --/ as I had heard it earlier/ in the shame interviewing.//

心のもろさが快適であるとも それが自分たちを苦しめているとも 言いません 恥のインタビューの時に― 聞いたような発言はありませんでした

They just talked about it/ being necessary.//

必要なことなのだ語ります

They talked about the willingness/ to say,/ "I love you"/ first,/ the willingness to do something/ where there are no guarantees,/ the willingness to breathe through waiting for the doctor to call after your mammogram.//

愛していると 告白するための思い切りや うまくいく保証がなくても 何かをするという熱意について また マンモグラフィーの検査の後 医師からの告知に備えながら なんとか生きる意志について 語ります

They're willing/ to invest in a relationship/ that may/ or may not work out.//

それがうまく行こうと行くまいと 関係性に身を費やしたいのです

They thought/ this was fundamental.//

ただそれが不可欠なことだと考えているのです

I personally thought/ it was betrayal.//

私にとってこれは裏切られる結果でした

I could not believe/ I had pledged allegiance/ to research,/ where our job --/ you know,/ the definition of research is to control and predict,/ to study phenomena,/ for the explicit reason to control and predict.//

自分自身がかつて研究をすることに 忠誠を誓ったなんてもう信じられませんでした 研究とは 制御したり予測すること また現象について詳しく調べることです 制御や予測という― 明確な目的があってなされるものです

And now/ my mission/ to control and predict had turned up/ the answer/ that the way/ to live is with vulnerability/ and to stop controlling and predicting.//

けれども制御や予測という使命に 従った結果表れた答えは 心のもろさを受け入れた生き方であり 制御と予測を放棄せよというのです

This led to a little breakdown --/ (Laughter) --/ which actually looked more/ like this.//

これはちょっとした挫折となりました

(Laughter)/ And it did.//

―会場(笑) こんな風に実際よりも大きい挫折に見えたのです ―会場(笑) 私は挫折と捉えましたが

I call it/ a breakdown;/ my therapist calls it/ a spiritual awakening.//

私のセラピストはそれは開眼だと捉えました

A spiritual awakening sounds better/ than breakdown,/ but I assure you/ it was a breakdown.//

開眼は挫折より響きがよいものですが やはりそれは私には挫折でした

And I had to put/ my data away/ and go find a therapist.//

研究を止め セラピストを探すことにしました

Let me/ tell you/ something:/ you know/ who you are/ when you call your friends/ and say,/ "I think/ I need to see somebody.//

余談ですが こういう状況がわかりますよね 友達に電話して「相談相手が必要なんだけど

Do you have any recommendations?"//

誰かいい相手はいないかしら?」と言う状況です

Because about five of my friends were like,/ "Wooo.// I wouldn't want to be your therapist."//

私の場合は5人の友達がこう言ったのです 「えー?私だったらあなたのセラピストにはちょっと…」と

(Laughter)/ I was like,/ "What does/ that mean?"//

―会場(笑) 「それってどういうことよ?」

And they're like,/ "I'm just saying,/ you know.//

「今言った通りよ わかるでしょ?

Don't bring your measuring stick."//

ものさしを持って乗り込んでこないでね」

I was like,/ "Okay."//

―「はいはい」

So I found a therapist.//

それであるセラピストを見つけたのです

My first meeting/ with her,/ Diana --/ I brought in/ my list of the way/ the whole-hearted live,/ and I sat down.//

セラピストのダイアナと初対面のとき あるがままの人たちの リストを渡して座りました

And she said,/ "How are you?"//

彼女がまず「どうですか?」

And I said,/ "I'm great.// I'm okay."//

「大丈夫です 元気です」

She said,/ "What's going on?"//

「どうかしたんですか?」―

And this is a therapist/ who sees therapists,/ because we have to go/ to those,/ because their B.S. meters are good.//

彼女はセラピスト専門のセラピストなのです 私たちにもセラピストが必要なのです 彼らの嘘発見器は高性能ですから

(Laughter)/ And so/ I said,/ "Here's the thing,/ I'm struggling."//

―会場(笑) それで言いました 「手短に言うと私は苦しんでいます」

And she said,/ "What's the struggle?"//

「その苦しみは何ですか?」

And I said,/ "Well,/ I have a vulnerability issue.//

「心のもろさについての課題を抱えていて

And I know/ that vulnerability is the core of shame and fear and our struggle/ for worthiness,/ but it appears/ that it's also/ the birthplace of joy,/ of creativity,/ of belonging,/ of love.//

心のもろさが恥や恐れ 自己価値感についての苦しみの― 中核だということはわかっているんですが それはどうも 喜びや創造 帰属や愛情とか そういったものの根源でもあるようなのです

And I think/ I have a problem,/ and I need some help."//

それが私の問題で 援助が必要なんです」と答えました

And I said,/ "But here's the thing:/ no family stuff,/ no childhood shit."//

そしてこう続けました 「でも―家庭の問題や 幼少時代のことは関係ありませんから」

(Laughter) "I just need some strategies."//

―会場(笑) 「ただ攻略法が必要なだけなんです」

(Laughter) (Applause)/ Thank you.//

―会場(笑) ―会場(拍手) ありがとうございます

So she goes like this.//

彼女の反応はこうでした

(Laughter)/ And then/ I said,/ "It's bad,/ right?"//

―会場(笑) それで―「これって大変ですよね?」

And she said,/ "It's neither good nor bad."//

「大変とか大変じゃないという問題じゃありません」

(Laughter) "It just is/ what it is."//

―会場(笑) 「ただそういうものなのです」

And I said,/ "Oh my God,/ this is going to suck."//

「これはきっと重症だわ」

―会場(笑)

And it did,/ and it didn't.//

そうでもあり そうでない面もありました

And it took about a year.//

約1年かかりました

And you know/ how there are people/ that,/ when they realize/ that vulnerability and tenderness are important,/ that they surrender/ and walk into it.//

心のもろさや優しさが重要なことに 気付いた時に 人はどのように受け入れ そこに踏み込むか わかりますか?

A:/ that's not me,/ and B:/ I don't even hang out/ with people/ like that.//

Aさん 「私は違う」 Bさん 「こんな人とは出かけたくない」

(Laughter)/ For me,/ it was a yearlong street fight.//

―会場(笑) 私にとっては1年に渡る戦いでした

It was a slugfest.//

激しい戦いでした

心のもろさが私を押し私はそれを押し返しました

I lost the fight,/ but probably won my life back.//

戦いには負けました それでも人生は取り返しました

And so then/ I went back/ into the research/ and spent the next couple of years really trying to understand/ what they,/ the whole-hearted,/ what choices/ they were making,/ and what are we/ doing with vulnerability.//

それで研究を再開しました 次の2年を費やし 改めて理解しようと試みたのです あるがままの人たちの選択や 私たちがどうやって心のもろさとつきあっているか といったことを

Why do we struggle with it so much?//

なぜ私たちはこんなに苦しむのだろう?

Am I alone/ in struggling with vulnerability?//

心のもろさに苦しんでいるのは私だけだろうか?

No.//

―違います

So this is/ what I learned.//

そう―それが私が学んだことです

We/ numb vulnerability --/ when we're waiting/ for the call.//

例えば告知を待っているとき 私たちは心のもろさを麻痺させています

It was funny,/ I sent something out/ on Twitter/ and/ on Facebook/ that says,/ "How would you define vulnerability?//

面白いことにツイッターとフェイスブック上で どのように心のもろさを定義しますか?

What makes you feel vulnerable?"//

何が心のもろさを感じさせるのでしょう? と

And within an hour and a half,/ I had 150 responses.//

疑問をなげかけると 1時間半で150の返信を得ました

Because I wanted to know/ what's out/ there.//

どういう返信があるか 知りたかったのです

Having to ask my husband/ for help/ because I'm sick,/ and we're newly married;/ initiating sex/ with my husband;/ initiating sex/ with my wife;/ being turned down;/ asking someone out;/ waiting/ for the doctor to call back;/ getting laid off;/ laying off/ people --/ this is the world/ we live in.//

不調で夫に助けを求めなければならず しかも新婚だったとき 夫をセックスに誘うとき 妻をセックスに誘うとき 落ち込んでいるとき デートに誘うとき 医者からの連絡をまっているとき 解雇されたとき 解雇を命じるとき これが私たちの生きる世界なのです

We live in a vulnerable world.//

私たちは心のもろさに溢れる世界に生きているのです

And one of the ways/ we deal with it is we/ numb vulnerability.//

また心のもろさを扱う一つの方法は その感覚を麻痺させることです

And I think/ there's evidence --/ and it's not the only reason/ this evidence exists,/ but I think/ it's a huge cause --/ we are the most in-debt, obese, addicted and medicated adult cohort/ in U.S. history.//

その証拠に― このことだけが原因ではありませんが これが大きな原因である事象が― 存在します 私たちはアメリカ史上もっとも 借金漬けで 太っていて 依存症が多く 薬物治療に頼る集団です

The problem is --/ and I learned this/ from the research --/ that you can not selectively numb emotion.//

実は研究から知ったのですが 人間は選択的に感情を麻痺させることができません

You can't say,/ here's the bad stuff.//

というのも「これが悪の元凶」―

Here's vulnerability,/ here's grief,/ here's shame,/ here's fear,/ here's disappointment.//

これが心のもろさ 悲しみ 恥 恐れ 失望 などと特定できないからです

I don't want to feel/ these.//

こういう感情を避けたいので

I'm going to have/ a couple of beers and a banana nut muffin.//

ビール何杯かとバナナナッツマフィンを食べることにします

(Laughter)/ I don't want to feel/ these.//

―会場(笑) とにかくそういう感情を避けたいのです

And I know/ that's knowing laughter.//

自分にも覚えがあるから笑ってるんでしょう

I hack into your lives/ for a living.//

皆さんの生活をハックするのが私の仕事ですからね

でしょ?

(Laughter)/ You can't numb those hard feelings/ without numbing the other affects,/ our emotions.//

―会場(笑) 感情を麻痺させることなしに こうしたつらい気持ちを麻痺させられません

You can not selectively numb.//

選択的には麻痺させられないのです

So/ when we numb those,/ we numb joy,/ we numb gratitude,/ we numb happiness.//

だからそうした気持ちを麻痺させるとき 同時に喜びや 感謝の意や 幸福も同時に麻痺させてしまうのです

And then/ we are miserable,/ and we are looking for purpose and meaning,/ and then/ we feel vulnerable,/ so then/ we have a couple of beers and a banana nut muffin.//

それでは惨めです 生の目的や意味を探しているのに 結局は心のもろさを感じてしまう それでビールをかっくらってバナナナッツマフィンを頬ばる

And it becomes this dangerous cycle.//

それは危険なサイクルになります

One of the things/ that I think/ we need to think/ about is/ why and how/ we numb.//

こういうことも考えなければなりません なぜ どうやって麻痺させるかということです

And it doesn't just have to be addiction.//

何かの中毒にならなくても麻痺します

The other thing/ we do/ is we make everything/ that's uncertain certain.//

他にもまた 本来は不確かなものを 全て確かなものにしようとします

Religion has gone from a belief/ in faith and mystery/ to certainty.//

宗教はもはや信仰や神秘への信奉から 確実性ということへ移行してしまいました

I'm right,/ you're wrong.// Shut up.//

私が正しくてあんたが間違っている だまれ

That's it.//

以上

Just certain.//

確かなものがすべて

The more afraid/ we are,/ the more vulnerable/ we are,/ the more afraid/ we are.//

恐れれば恐れるほど心はもろくなります それがまた恐れをよぶのです

This is/ what politics looks like today.//

これは今日の政治のようです

There's no discourse anymore.//

論議なんてもはや存在しません

There's no conversation.//

対話も存在しません

There's just/ blame.//

あるのはただの非難です

You know/ how blame is described in the research?//

研究の中で非難の捉え方は

A way to discharge pain/ and discomfort.//

痛みや不快の解放をする手段です

私たちは完璧を志向します

If there's anyone/ who wants their life/ to look like this,/ it would be me,/ but it doesn't work.//

それを目指すと私みたいになって うまくはいきません

Because what we do/ is we take fat/ from our butts/ and put it/ in our cheeks.//

完璧を目指すためにお尻から脂肪をとって それを頬に移植しているのです

(Laughter)/ Which just,/ I hope in 100 years,/ people will look back/ and go,/ "Wow."//

―会場(笑) 百年後の人たちが振り返ったときには あきれてしまうことを願います

―会場(笑)

And we perfect,/ most dangerously,/ our children.//

そして私たちは危険なほど 子どもたちに完璧を求めています

Let me/ tell you/ what we think about children.//

子どもたちについてお話をします

They're hardwired/ for struggle/ when they get here.//

子どもは生まれたときから苦しみを背負っています

And when you hold those perfect little babies/ in your hand,/ our job is not to say,/ "Look at her,/ she's perfect.//

赤ちゃんを抱いたときにこんなことを言うのは間違いです 見て この子は完璧よ

My job is just to keep her perfect --/ make sure/ she makes the tennis team/ by fifth grade and Yale/ by seventh grade."//

私はこの子を完璧に5年生までに テニスチームに入れて7年生までにエール大学へいれるの

That's not our job.//

そんなこと言う必要ないんです

Our job is to look and say,/ "You know/ what?// You're imperfect,/ and you're wired for struggle,/ but you are worthy of love/ and belonging."//

ただこう言えばいいのです 「あなたは完璧じゃないのよ 苦しみを背負っているの でもあなたは愛情や帰属に値する存在なのよ」

That's our job.//

それが私たちがするべきことです

Show/ me/ a generation of kids raised like that,/ and we'll end the problems/ I think/ that we see today.//

子どもたちがそのようにして育てられるならば 今日の問題を解決できるはずです

We pretend/ that/ what we do doesn't have an effect/ on people.//

私たちは自分たちのなすことが 人に影響を与えないふりをしています

We do that/ in our personal lives.//

個々の生活でもそうしています

We do that corporate --/ whether it's a bailout,/ an oil spill,/ a recall --/ we pretend like what we're doing/ doesn't have a huge impact/ on other people.//

組織としても行っています 救済であろうと石油流出であろうと リコールであろうと 私たちは自分たちの行いが他者に 大きな影響を与えていないふりをしているのです

I would say to companies,/ this is not our first rodeo,/ people.//

企業に言ったっていいでしょう 完璧でないのは―

We just need you/ to be authentic and real/ and say,/ "We're sorry.//

承知ですから本当のことを語って 謝罪します もう繰り返しませんと―

We'll fix it."//

言ってください

But there's another way,/ and I'll leave you/ with this.//

あるいは別の方法もあります

This is/ what I have found:/ to let ourselves be seen,/ deeply seen,/ vulnerably seen;/ to love with our whole hearts,/ even though there's no guarantee --/ and that's really hard,/ and I can tell you/ as a parent,/ that's excruciatingly difficult --/ to practice gratitude and joy/ in those moments of terror,/ when we're wondering,/ "Can I love you/ this much?//

それで締めくくります―それは 自分自身を心の底から さらけ出すこと 心のもろさもさらけだすのです そしてあるがままで愛すことです たとえ成功への保証がないとしても それがとても辛いものだとしても 特に親としては耐えがたいほどに困難なことですが そして感謝とよろこびを実践すること 恐怖の瞬間にも迷いのときにも― それほどまで相手を愛せるだろうか

Can I believe in this this passionately?//

そんなに熱烈に信じることができるか

Can I be this fierce about this?"//

このことにそれほどまでに激しくなれるか―と自問するときにでさえ

just to be able to stop and,/ instead of catastrophizing/ what might happen,/ to say,/ "I'm just so grateful,/ because to feel this vulnerable means/ I'm alive."//

一大事と騒ぎ立てたりせず ただ立ち止まってこう言うのです なんて素晴らしいんだろう この心のもろさを感じることが生きていることだから と

And the last,/ which I think/ is probably the most important,/ is to believe/ that we're enough.//

そして最後に もっとも重要だと考えるのは 自分はよくやってる と信じることです

Because/ when we work from a place,/ I believe,/ that says,/ "I'm enough,/"/ then/ we stop screaming/ and start listening,/ we're kinder and gentler/ to the people/ around us,/ and we're kinder/ and gentler/ to ourselves.//

なぜなら 自分はよくやっていると言える 立場を信じて そこから働きかけるときには 叫ぶのをやめて傾聴し もっと優しく穏やかに周りに接し 自分自身にも優しく穏やかになれるのです

That's all I have.// Thank you.//

以上です ありがとうございました

(拍手)

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

planner

計画者,立案者

speaking

話をする,談話の

物を言いそうな,表情たっぷりの

話すこと;談話;演説

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

researcher

研究者,調査員

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

no one

『だれも』…『ない』

bore

bear(実をつける)の過去形

irrelevant

見当違いの;取るに足りない

laughter

『笑い』,笑い声

okay

=OK,O.K.

storyteller

物語をする人,物語作家

(特に子供の)うそつき(liar)

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

insecure

(物が)崩れやすい,ぐらぐらする

保証されていない,不安定な

(人が)自信のない,心配な;(…に)自信のない《+『about(of)+名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

courage

『勇気』,度胸

qualitative

質の,質的な

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

datum

dataの単数形

既知の事実

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

fundamentally

基本的に;本質的に

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

doctoral

博士[号]の

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

bachelor

独身男,未婚男子

学士

social work

社会事業

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

lean

(人・動物が)『やせた』,肉の落ちた

(肉などが)脂肪が少ない

乏しい,貧弱な(poor, scanty);(土地などが)やせた

脂肪のない肉,赤身(lean meat)

discomfort

〈U〉『不安』(uneasiness)

〈U〉不快

〈C〉不安(不快)なもの

…‘を'不安(不快)にする

knock

(音がするくらい強く)…‘を'『たたく』,『打つ』,なぐる

(…に)〈体・体の一部〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'打って(ある状態などに)する

〈穴など〉‘を'打ってあける

《俗》…‘を'けなす,こきおろす

《英俗》…‘を'びっくりさせる,‘に'ショックを与える

(…を)コツコツとたたく《+『on』(『at』)+『名』》

(…に)ぶつかる,衝突する《+『against』(『into』)+『名』》

(故障などで)〈エンジンなどが〉ガタガタいう,ノッキングを起こす

(…を)『打つこと』,(…に対する)一打(撃)《+『on』+『名』》

(…を)ノックすること(音)《+『on』(『at』)+『名』》

(エンジンの)ノック,ノッキング

《話》不運;悪評

upside

上側,上部,上方

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

hack

《副詞[句]を伴って》(おのなどで)…‘を'たたき切る,めった切りにする

…‘を'たたき切って作る

(…を)たたき切る《+『at』+『名』》

からせきをする

(…を)たたき切ること《+『at』+『名』》;刻み目,切り傷

《おもに米》からせき

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

social worker

社会事業家(特に訓練をうけた専門職員) ソーシャルワーカー 社会事業相談員 社会福祉指導員 民生委員 社会福祉事業担当指導員

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

lives

lifeの複数形

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

neglect

…‘を'『無視する』,かまわない,ほっておく

(特に不注意で)…‘を'怠る』,忘れる(disregard)

(…の)『無視』,怠慢,(…を)ほったらかしにすること《+『of』+『名』》

無視(放置)されていること(状態)

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

evaluation

(物・行為などの)評価;(物の)見積り

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

opportunity

『機会』,好機

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

heartbreak

胸も張り裂けるような悲しみ,悲痛

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

excruciating

(頭痛・心労などが)非常に苦しい,耐えがたい

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

disconnection

切断,分離,断絶;(電気・電話の)断線

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

unnamed

名のついてない;名ざされていない

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

worthy

『価値のある』,尊敬するべき

お偉方,名士,ごりっぱな人

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

empathy

(心理学で)感情移入,共感

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

underpin

(支柱・けたなどで)…‘を'下から支える,‘に'基礎(根拠)を与える《+名+with(by)+名》

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

blank

(紙が)『白紙の』;(欄が)空白の,書き入れていない

がらんとした,からの(empty);なんの装飾もない

『ぼんやりした』,うつろな,無関心な

全くの

『空白』,空所

書き込み用紙(form)

空虚;空(くう)の部分

(語句・文学を伏せる場所に用いる)ダッシュ'‐':Mr-某氏

(またblank cartridge)(銑火器の)空包

…'を'消す,削除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

《米》〈相手〉‘に'試合で得点させない

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

vulnerability

傷つきやすいこと,(批判・皮肉などに)弱いこと

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

totally

全く,完全に

outsmart

…‘を'出し抜く,‘を'裏をかく

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

excited

興奮した

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

boil

沸く

煮える

〈人,人の気持が〉(怒り・興奮で)煮えくりかえる,激する《+『with』+『名』》

(沸騰する湯のように)わき立つ

…'を'『沸かす』

…'を'『煮る』,ゆでる

煮沸,沸騰;《the ~》沸騰点

decade

『10年間』

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

worthiness

価値のあること,ふさわしさ,立派さ

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

variable

『変わりやすい』,一定しない,気まぐれの

変えられる,可変の,調節できる

《英》《遠回しに》(演技などが)むらがある

変化するもの,変化しやすいもの

(数学で)変数

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

belonging

所属

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

professionally

職業的に,専門的に

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

slight

(量・程度が)『わずかの』,少しの

『取るに足りない』,つまらない(trivial)

(人が)『ほっそりした』,やせた

〈人〉‘を'軽んじる

〈物事〉‘を'なおざりにする

(人を)軽んじること,(物事を)なおざりにすること;悔辱,無礼

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

addiction

(物事に)熱中すること《+『to』+『名』》

(麻薬などの)常用《+『to』+『名』》

folder

紙ばさみ

(印刷した1枚の紙を数ページに折り畳んだ)折り本;折り畳み広告,折り畳み時間表,折り畳み地図

折り畳む人;(紙などの)折り畳み機

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

data

『資料』,事実;情報

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

intensive

『集中的な』,徹底的な,強度の,激しい

(語が)強意の,強調の

=intensifier

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

incident

『でき事』,事件,騒ぎ

(小説・劇中の)事件,挿話

(…に)起こりやすい,ありがちな,伴って起こる《+『to』+『名』》

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

bravery

『勇敢に』,『勇気』

《文》華美,美装

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

Latin

〈U〉(古代ローマで用いた)『ラテン語』

〈C〉(古代ローマに住んでいた)ラティウム人,古代ローマ人

〈C〉ラテン[系]民族の人

『ラテン語の』

ラテン系民族の;ロマンス語族の言語を使う民族(諸国)の

cor

(驚いて)わあっ,えっ

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

imperfect

『完全でない』,欠陥のある

(過去時制で動詞が)未完了の

未完了時制

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

kindly

『親切な』,思いやりのある

《文》(気候などが)快い,気持ちのよい;温和な

《文》(土地が農作物などに)適した(favorable)

『親切に』,『優しく』

心から(heartily)

『どうぞ』

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

authenticity

確実性;本物であること

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

fully

『十分に』,完全に

まるまる

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

willingness

喜んですること;(…喜んで)(…する)気持ち《+to do》

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

betrayal

(国・味方などを)敵に売ること,裏切り,密告

裏切り行為

pledge

〈C〉〈U〉『誓約』,固い約束

〈C〉(…の)担保,抵当品《+『of』(『for』)+『名』》

〈U〉『担保』,『抵当』,質入れ

〈C〉(友情・忠誠などの)印,あかし《+『of』+『名』》

〈C〉《文》乾杯(toast)

…‘を'『誓約する』,堅く約束する

〈人・自分〉‘に'誓約させる

…‘を'担保(抵当)に入れる

《文》…‘の'ために乾杯する

allegiance

(支配者・国家などに対しての)忠誠,忠節;献身《+『to』+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

explicit

明白に述べた

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

breakdown

(列車・機械などの)故障,破損

病気で倒れること,衰弱

分析

therapist

治療専門家

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

awakening

(…に)目ざめること,気づくこと《+『to』+『名』》

目ざめさせる,目ざめつつある

awaken

=awake

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

recommendation

〈U〉(…を)『推薦すること』《+『of』+『名』》

〈C〉推薦状,推薦の言葉

〈C〉長所,とりえ

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

Diana

ダイアナ(ローマ神話の月の女神で狩猟・処女性の守護神;ギリシア神話のアルテミスArtemisに当たる)

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

b.

bachelor

(野球の)base

bass; basso

blend of; blended

book

born

breadth

brother

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

birthplace

出生地,故郷

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

creativity

独創性

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

childhood

『幼時』,子供時代

shit

くそをする,大便をする

…‘を'大便をして汚す

くそ,大便;《しばしばa ~》くそをすること

たわごと

(怒り・嫌悪などを表して)ちぇっ,くそっ

applause

『拍手かっさい』;称賛

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

tenderness

柔らかさ;か弱さ

感じやすさ,敏感

《時に a ~》優しさ,親切,慈愛

surrender

(…に)…‘を'『引き渡す』,明け渡す《+名+to+名》

(感情などに)〈自分の身〉‘を'『任せる』,ゆだねる《+oneself to+名》

《文》〈権利・自由など〉‘を'『譲る』,放棄する

(…に)『降伏する』,自首する《+to+名》

(感情などに)身をゆだねる,屈服する《+to+名》

『引き渡し,降伏』,自首;譲渡,放棄

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

yearlong

一年じゅうの;一年間続く

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

probably

『たぶん』,『おそらく』

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

learned

『学問のある』,博学な

学問的な,学術的な

《名詞的に;the~》学者たち

numb

麻痺(まひ)した,感覚を失った,しびれた

…‘の'感覚を失わせる,‘を'しびれさせる

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

newly

『最近』,近ごろ

『新たに』,再び

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

initiate

…‘を'始める

《しばしば受動態で》(特に式を行って)(…に)〈人〉‘を'入会させる《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

〈人〉‘に'(…の)初歩を教える,秘伝(秘訣)を教える《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

新入りの,手ほどきを受けた

新入会者;手ほどきを受けた人

sex

〈U〉〈C〉『性』,性別

《the~》《形容詞を伴い集合的に》『男性』,『女性』

〈U〉(男女(雌雄)間の)相違[の意識]

〈U〉性に関する事柄(情報)

〈U〉性交

〈ひよこなど〉‘の'性別を見分ける

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

obese

でっぷり太った

addict

《受動態で用いて》(…に)〈人〉'を'熱中させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』(do『ing』)》

(麻薬などの)常用者,中毒者

medicate

〈人・病気・傷など〉‘を'薬で治療する

…‘に'薬を加える,薬剤を投入(添加)する

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

cohort

(古代ローマの)歩兵隊(1隊が300‐600人で,10隊で1軍団(legion)となる)

群,グループ,一団

《米》(悪い意味で)仲間,兄弟分

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

grief

〈U〉(…についての)『深い悲しみ』,悲嘆《+『at』(『for』,『over』,『about』)+『名』》

〈C〉(…にとっての)悲しみのもと,嘆きの種《+『to』+『名』〈人〉》

disappointment

〈U〉『失望』,落胆,期待はずれ

〈C〉失望させる物(事,人),期待に反する物(事,人)

beer

〈U〉『ビール』;〈C〉コップ1派(びん1本)のビール

〈C〉発酵性飲料(アルコール分の有無に関係ない)

banana

『バナナ』;バナナの木

《米俗》ドル

nut

『木の実』,堅果(けんか)(クリ・ドングリなど)

(堅果の皮をむいた)中の実,仁(じん)(しばしば食用になる)

(ボトルを留める)『留めねじ』,ナット

(バイオリンなどの)糸受け;毛止め

《話》変人;気違い

《話》あることに熱中する人,ファン,(…)狭

木の実を捜す(拾う)

muffin

マッフィン

《英》円形の軽焼きパン;熱いうちにバターを付けて食べる(《米》English muffin)

《米》バターを付けて食べるロール(カップ)ケーキ

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

gratitude

(…に対する)『感謝』[の気持ち]《+『to』+『名』〈人〉,+『for』+『名』〈事〉》

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

miserable

(人が)『みじめな』,ひどく不幸な

(物事が)人の気をめいらせるような,哀れな;ひどく不快な

《名詞の前にのみ用いて》貧弱な,みすぼらしい,程度の低い

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

uncertain

《補語にのみ用いて》(人が)『確信が持てない』,はっきり分からない

(結果などが)『確かでない』,はっきりしない,疑わしい

『変わりやすい』,不安定な

明確でない,ぼんやりした

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

certainty

〈U〉確実性,必然性;確信

〈C〉確実なもの(こと),確かな見込み

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

discourse

〈C〉(…についての)『講演』,講話;説教《+『on』(『upon』)+『名』》

〈U〉会話,談話

〈C〉論説,論考,論文

(…について)講演する,論述する《+『on』(『upon』)+『名』》

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

blame

〈事〉'を'『非難する』,とがめる;(…のことで)〈人〉'を'非難する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』》

(…に)〈罪など〉'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

(罪・過失などに対する)『責任』(responsibility);責め,非難(censure)《+『for』+{名}(doing)

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

discharge

〈船〉‘の'『荷を降ろす』;(積荷・客を)〈船〉‘から'降ろす《+『名』〈船〉+『of』+『名』〈荷〉》;(船から)〈積荷・客〉‘を'降ろす《+『名』〈荷〉+『from』+『名』〈船〉》

(…に)…‘を'『発射する』《+『名』+『at』(『into』)+『名』》

〈煙・液体〉‘を'『出す』,排出する

(…から)〈人〉‘を'解放する,‘に'行くことを許す《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

(仕事から)〈人〉‘を'解雇する,くびにする《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

〈職務・義務・約束など〉‘を'果たす,遂行する(fulfill)

〈借金〉‘を'返済する,支払う(pay)

〈電池など〉‘から'放電する

〈船が〉『荷を降ろす』,荷揚げする

〈水などが〉流れ出る,注ぐ,流出する

〈鉄砲などが〉発射される

放電する

〈U〉『荷降ろし』,荷揚げ

〈C〉発砲,発射

〈C〉『放出』,流出,排出;排出物

〈U〉解任,退出,解雇;解放,釈放

〈U〉(職務・義務などの)『遂行』,履行

〈U〉(負債の)『返済』,弁済

〈C〉〈U〉(電気の)放電

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

fat

『脂肪』,脂肪分

(動物の)あぶら身

(料理用の)油,ヘット

肥満,太り過ぎ

『太った』,肥満した

『脂肪の多い』

たっぷりとはいった,分厚い

もうかる

(土地が)肥えた

…‘を'太らせる

ふとる,肥える

butt

…'を'頭(角)で突く(押す)

頭(角)で突く(押す)

頭(角)で突くこと(押すこと),飼突き

cheek

〈C〉『ほお』

〈U〉《話》生意気な言葉;生意気,厚かましさ

〈C〉《俗》尻(しり)

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

dangerously

危険なほど;危うく

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

seventh

《the~》『第7の』,7番目の

7分の1の

《the~》『第7』,7番目[のもの],(月の)7日

〈C〉7分の1

〈C〉(音楽で)7度

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

bailout

(飛行機事故や経済危機からの)緊急脱出

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

spill

(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'『こぼす』

《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す

〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す

《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+『名』+『to』+『名』》

〈液体・粉などが〉『こぼれる』,流れ出る

こぼれること,こぼすこと

こぼれたもの

落ちること;落馬

recall

…‘を'『思い出す』,…‘が'思い出される

(…から…へ)〈人〉‘を'『呼び戻す』,召還する;〈物〉‘を'回収する《+『名』+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈命令・決定など〉‘を'『取り消す』,徹回する

《米》…‘を'任期満了前に解雇する

〈U〉(人・物事を)『思い出すこと』,(…の)回想《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa ~》(人の)召還;(物の)回収

〈U〉取り消し,徹回

〈U〉〈C〉リコール(有権者による公職者の罷免)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

rodeo

(牧牛の)かり集め

ロデオ(カウボーイが荒馬を乗り回したり,投げなわで牛を捕らえたりする公開競技会)

authentic

信頼できる,確かな

本物の,ほんとうの;模写ではない

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

vulnerably

攻撃(非難)されやすく,傷つきやすく

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

terror

〈U〉〈C〉(身に迫る)『恐怖』

〈C〉『恐ろしい人(物・事)』

〈C〉《話》やっかいな人,手に負えない物

fierce

(性質・行動など)『凶暴な』,どう猛な

(強さ・程度などの)『激しい』,猛烈な

instead

『その代りとして』,それよりも

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

grateful

《補語にのみ用いて》『感謝している』,恩を感じている

《名詞の前にのみ用いて》感謝を表す

楽しい,快い(agreeable)

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

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