TED日本語 - ノリーナ・ハーツ: どのように専門家を使うか

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

私たちは重大な決断を毎日行い、その多くを専門家に頼って決定します。しかし、経済学者のノリーナ・ハーツは、専門家に頼りすぎることには限界があり、危険ですらあると言います。彼女は私達に専門性の民主化を始めようと、つまり"外科医やCEO"だけでなく、店頭スタッフにも耳を傾けるよう呼びかけます。

Script

月曜日のある朝のことです ワシントンでは アメリカの大統領が 大統領執務室に座っており イエメンにいるアルカイダを 攻撃すべきか否か 判断しようとしています ダウニング街10番地では デイビッド・キャメロンが思案しています 景気の二番底をくい止めるために 公共部門の仕事をもっと減らすべきかと... マドリードでは、マリア・ゴンザレスが ドアの前に立ち 赤ちゃんが泣きわめくのを聞きながら 眠りにつくまで泣かせておくか 抱き上げてあげるべきか 考えています そして私は病院で父のベッドの側に座り 先ほど医者に言われたままに 父に1.5リットルの水を 飲ませるべきか悩んでいます 彼の主治医が先ほど来て言いました 「今日中に飲ませるように」 父は一週間何も口にしていません もしこの水を飲ませてしまったら 私は父を死なせてしまうかもしれません

私たちは人生において 重大な結果をもたらす 様々な選択に直面します 決断を下すには様々な戦略があります 友達に相談したり インターネットで検索したり 本から探したり... しかし未だに グーグルやトリップアドバイザー アマゾンレコメンド などがある現代においても それでも専門家に 私たちは最も信頼を寄せています 特にリスクが高く 重要な選択であるほど頼ります なぜなら情報が氾濫し 極度に複雑化された社会においては 専門家は私たちよりも 情報処理能力が高いと信じているからです つまり、専門家の方が自分たちよりも 良い判断ができると信じているのです そして今のような 不安になったり 混乱するような時代では 私たちに可能、不可能を 明確に伝える 専門家の まるで親のような威信によって 私たちは安心するのです

しかし私は、これは 大きな問題だと感じています 危険な結果を招きかねない問題です 社会にとって 文化にとって そして個人にとって もちろん専門家が社会に 多く貢献していないわけではありません 当然、貢献しています 問題は私たちにあります つまり専門家に依存しすぎているのです 彼らの自信にあふれ 確信を持った 決定的な答えに依存しています そしてその過程で 私たちは考える責任を放棄して 自分の知性や思考力の代わりに 専門家の「賢明な言葉」とやらを 鵜呑みにします 私たちは自分の力を投げ出し 自分が抱える不確実性による不安を 彼らが与えてくれる 確実性という幻想に 置き換えるのです これはけっして大げさではありません 最近の実験で ある成人のグループが 専門家の話を聞いているところを MRIでスキャンしてみたところ とても驚くべき結果が出ました 彼らが専門家の声を聞き始めると 脳の自己意思決定領域は オフになったのです 文字通りフラット状態でした 彼らは専門家の言葉を聞き 正誤を問わず、助言を受け入れました

しかし専門家でも間違いは犯します 研究によると医者は 10回のうち4回も誤診をすることを ご存知ですか? 自分で所得申告をすると 統計的に より正確に申告できると ご存知ですか あなたの代わりに 税理士に頼むよりもです そして、もちろん私たちが よく知っている事例があります 経済の専門家達があまりにも 大幅な見当違いをしたために 私たちは今 1930年代以来の大恐慌におかれています 自分達の健康 財産 そして安全保障のために 自己意思決定する脳の領域を 常に活性化させておくことは 大切です これは私が経済学者として ここ数年間 人は何を考え 誰を信頼し、なぜ信頼するか ということに注目し 研究を行った結果です しかし 皮肉なのは承知しています 私自身、専門家として そして教授、 首相や大企業の首脳陣、 国際機関に 助言する立場だからです 私は専門家の役割が変わらなければ いけないと信じる一人の専門家として 私達はよりオープンマインドになり、 民主的になるべきで 私たち専門家の見解に 人々が反抗することを 受け入れるべきだと思うのです では皆さんに私の立場を 理解してもらうため 専門家の世界に 案内しましょう

もちろんそこには例外があります 素晴らしい、文明に貢献するような例外です しかし私の研究によると 専門家らは全体的に 非常に融通の利かないいくつかの 立場に別れ、その中から 有力な説が現れると 反対説は黙殺されるのです 専門家達はその時主流な流行に沿い 自分達の仲間内で権威者を 英雄扱いするのです アラン・グリーンスパンの 経済成長はこの先どんどん 続くであろうという見通しは 経済危機の後になって初めて 異議を唱える人が出たのです 調べると 専門家はその時代の 社会的、文化的な 常識によって 支配され影響を受ける ことが分かります ビクトリア時代の医者は 女性が性的欲望を 表現すると彼女らを 精神病院へ送り込んだのです また1973年までアメリカの 精神科医らは同性愛を 精神疾患として 分類していました

これらが意味するところは パラダイムシフトが起こるまで 時間がかかりすぎること そして複雑さや細かいニュアンスは無視され 結局は金が物を言うこと 製薬会社が研究資金を出した 臨床試験で 一番酷い副作用が 好都合にも抜けている という証拠を見てきました 食品会社が研究資金を出した研究では 新製品を発売する際、 健康に良いという点をかなり 誇張するとようなことも見てきました 食品会社による研究では 独立した研究に比べ平均して 7倍も効果を誇張するという結果があります

そして私達は専門家であれど 間違いを犯すということを 自覚しなければなりません 彼らは毎日のように 不注意による間違いを犯します 最近の外科手術医学文書の研究では 外科医が健康な 卵巣を摘出したり、 脳の反対側を手術してしまったり、 間違った方の手、肘、目、足 などを手術した例がみつかりました また思考の間違いも起こります 例えば放射線科医に よく起こる思考の間違いは CTスキャンを見る時 照会した医師が何と言ったか すなわち 委託した医師が何と 言ったのかに対し 左右されすぎるということです 放射線科医が 肺炎の可能性がある 患者のスキャンを見ているとしましょう 何がおこるかというと スキャン上に肺炎の証拠を 見つけた時点で 見るのを止めてしまうのです そのため3インチ下にある 肺の腫瘍を 見逃してしまうのです

ここまでで私は専門家の 世界についての洞察を紹介しました 勿論これらの洞察以外にも 様々な事があるけれども これらの事例はあなたがたに 専門家の意見を盲目的に信じず 疑いを持つ必要性 自己の意志決定能力を 活性化させておく必要性を感じさせるでしょう それにはどうすればいいのでしょう? 時間がないので3つの 戦略だけに集中したいと思います まず、私達は専門家に対し 挑戦をし 同時に彼らを現代の伝道者として 扱うのをやめることです このために全ての科目で Ph.D.を取得する必要はありません ご安心ください でも彼らが苛立ちをあらわにしようとも 主張を貫いてください 例えば 私たちは理解できる言葉での 説明を望んでいます 私が手術を受けた後 医師はなぜ、 「ハーツさん、ハイパーパイレキシアに 気をつけてください」と言ったのでしょうか 単に、高い熱に気をつけてください と言えばよかったのに? 専門家に対して 挑戦をするということは 彼らのグラフや、方程式、 予報や予言の背後に 隠された本意を探し出し そのための質問を用意すること 例えばこのような質問です: 専門家の意見の前提となっているのは何か? どのような証拠に基づいているのか 何に焦点を置いて調査が進められたのか そして何が無視されたのか

最近の研究では 専門家による薬の臨床試験では 売り出される前に 大抵まず、オスの動物で 試され、そして次に 男性で試されることが分かりました まるで世界の半分の人口が 女性であることが忘れられているようです そして女性は医学のハズレくじをひいたのです なぜならこれらの薬の多くが 女性に対してはあまりよく効かない ことが分かったのです 効く薬はといえばあまりにも よく効きすぎて、女性に害を与えるのです 反抗者であるということは 専門家の作った前提や手法が 間違っている可能性が あることを認識することです

次に、私が「管理された意見の 相違」と呼ぶもののための場を 作る必要があります パラダイムシフトを起こすためには 打開策を打ち出すためには そして神話を崩壊させるには 専門家の知識を 戦わせる環境を創ることが必要です そこには新しく、多様で、 対立し、異端的な意見を 臆することなく議論に 取り込み 人類の進展は アイデアの創造のみでなく 破壊からも起こることを念頭に置きながら そしてこのように 多様で、対立した、 異端的な意見で 自分達を取り囲むと 私達はいっそう賢くなれる という研究結果がでています 意見の相違を促すのは反逆的なことです なぜなら それはすでに 自分が正しいと信じることに沿う 意見やアドバイスで自分を 取り囲もうとする私達の 本能に逆らうことだからです 積極的に意見の相違を 管理する必要があるのはそのためです

グーグル社CEOのエリック?シュミッドは この考えを実際に日々 実行している人です 会議では腕を組み、困惑した 表情の人を見つけ出し 実際にその人が異なる 意見の持ち主かどうか 議論に引っ張り込み 意見の相違を促すのです 意見の相違を管理する ということは不一致、不和、 差異の価値を認識 することです しかし更に一歩踏み出し 専門家とは何かを新たに 定義し直す必要があります 従来専門家とは 高度な学位や 派手な肩書き、 ディプロマなどを持ったり ベストセラー本を書いた 地位の高い人々のことです もしこのような 専門性の定義を エリート主義集団として 切り捨て、代わりに 民主的な専門性を 受け入れることをご想像ください そこでは専門性は外科医やCEOだけの 領域ではなく、 店頭販売員のものでもあるーそう、

例えば家電量販店 ベスト・バイでは 従業員全員にー 掃除人、販売員、 バックオフィスの人達、 予測チームだけではなく 全員に掛けをさせます そう、掛けです ある商品がクリスマス前に売れるかどうか 客の新しいアイデアを 取り入れるべきかどうか あるプロジェクトが予定通りに 実現するかどうかなどにです 社内の専門性を 活用し採用することで ベスト・バイは これから中国に オープンする大型店舗の 開店が予定通り 実現しないことを発見しました なぜならスタッフ全員に 店が予定通り開くか 掛けをさせたところ 経理部門のグループが 全員予定通りにいかないと 掛けたのです 彼らは会社の中で唯一 ある技術的な問題に 気づいていたのです 予測の専門家や 中国にいた現場の専門家さえ 知らなかったことにです

今夜お話した これらの戦略はー 意見の相違を受け入れ 専門家に挑戦をし 専門性の民主化をはかる といった反抗的な戦略は 混沌とし複雑で 難しい時代における 様々な問題に対抗するために 役に立つ戦略であると 私は思います なぜなら私達が 自己意思決定のための 脳の領域を活性化させておき 専門家に挑戦をし、疑い、 権威を譲り、 反抗し、 なおかつ ニュアンスや不確実さ、 疑問にもっと 慣れ親しみ、 そして専門家もこういった言葉で 表現をすることを 容認できれば 21世紀の 様々な問題に対して 対してよりよく準備ができます 今は かつてないほど 盲目的に従い 盲目的に受け入れ 盲目的に信頼する 時代ではありません 今こそ 目をしっかり開けて 世間に向き合う時なのです もちろん専門家を使って 問題解決に助けてもらいながら 自分の仕事を完全に無くすつもりはないのでー しかし彼らの限界と 勿論、自分達の 限界も認識しながら

ありがとうございます

(拍手)

It's Monday morning. In Washington, the president of the United States is sitting in the Oval Office, assessing whether or not to strike Al Qaeda in Yemen. At Number 10 Downing Street, David Cameron is trying to work out whether to cut more public sector jobs in order to stave off a double-dip recession. In Madrid, Maria Gonzalez is standing at the door, listening to her baby crying and crying, trying to work out whether she should let it cry until it falls asleep or pick it up and hold it. And I am sitting by my father's bedside in hospital, trying to work out whether I should let him drink the one-and-a-half-liter bottle of water that his doctors just came in and said, "You must make him drink today," -- my father's been nil by mouth for a week -- or whether, by giving him this bottle, I might actually kill him.

We face momentous decisions with important consequences throughout our lives, and we have strategies for dealing with these decisions. We talk things over with our friends, we scour the Internet, we search through books. But still, even in this age of Google and TripAdvisor and Amazon Recommends, it's still experts that we rely upon most -- especially when the stakes are high and the decision really matters. Because in a world of data deluge and extreme complexity, we believe that experts are more able to process information than we can -- that they are able to come to better conclusions than we could come to on our own. And in an age that is sometimes nowadays frightening or confusing, we feel reassured by the almost parental-like authority of experts who tell us so clearly what it is we can and can not do.

But I believe that this is a big problem, a problem with potentially dangerous consequences for us as a society, as a culture and as individuals. It's not that experts have not massively contributed to the world -- of course they have. The problem lies with us: we've become addicted to experts. We've become addicted to their certainty, their assuredness, their definitiveness, and in the process, we have ceded our responsibility, substituting our intellect and our intelligence for their supposed words of wisdom. We've surrendered our power, trading off our discomfort with uncertainty for the illusion of certainty that they provide. This is no exaggeration. In a recent experiment, a group of adults had their brains scanned in an MRI machine as they were listening to experts speak. The results were quite extraordinary. As they listened to the experts' voices, the independent decision-making parts of their brains switched off. It literally flat-lined. And they listened to whatever the experts said and took their advice, however right or wrong.

But experts do get things wrong. Did you know that studies show that doctors misdiagnose four times out of 10? Did you know that if you file your tax returns yourself, you're statistically more likely to be filing them correctly than if you get a tax adviser to do it for you? And then there's, of course, the example that we're all too aware of: financial experts getting it so wrong that we're living through the worst recession since the 1930s. For the sake of our health, our wealth and our collective security, it's imperative that we keep the independent decision-making parts of our brains switched on. And I'm saying this as an economist who, over the past few years, has focused my research on what it is we think and who it is we trust and why, but also -- and I'm aware of the irony here -- as an expert myself, as a professor, as somebody who advises prime ministers, heads of big companies, international organizations, but an expert who believes that the role of experts needs to change, that we need to become more open-minded, more democratic and be more open to people rebelling against our points of view. So in order to help you understand where I'm coming from, let me bring you into my world, the world of experts.

Now there are, of course, exceptions, wonderful, civilization-enhancing exceptions. But what my research has shown me is that experts tend on the whole to form very rigid camps, that within these camps, a dominant perspective emerges that often silences opposition, that experts move with the prevailing winds, often hero-worshipping their own gurus. Alan Greenspan's proclamations that the years of economic growth would go on and on, not challenged by his peers, until after the crisis, of course. You see, we also learn that experts are located, are governed, by the social and cultural norms of their times -- whether it be the doctors in Victorian England, say, who sent women to asylums for expressing sexual desire, or the psychiatrists in the United States who, up until 1973, were still categorizing homosexuality as a mental illness.

And what all this means is that paradigms take far too long to shift, that complexity and nuance are ignored and also that money talks -- because we've all seen the evidence of pharmaceutical companies funding studies of drugs that conveniently leave out their worst side effects, or studies funded by food companies of their new products, massively exaggerating the health benefits of the products they're about to bring by market. The study showed that food companies exaggerated typically seven times more than an independent study.

And we've also got to be aware that experts, of course, also make mistakes. They make mistakes every single day -- mistakes born out of carelessness. A recent study in the Archives of Surgery reported surgeons removing healthy ovaries, operating on the wrong side of the brain, carrying out procedures on the wrong hand, elbow, eye, foot, and also mistakes born out of thinking errors. A common thinking error of radiologists, for example -- when they look at CT scans -- is that they're overly influenced by whatever it is that the referring physician has said that he suspects the patient's problem to be. So if a radiologist is looking at the scan of a patient with suspected pneumonia, say, what happens is that, if they see evidence of pneumonia on the scan, they literally stop looking at it -- thereby missing the tumor sitting three inches below on the patient's lungs.

I've shared with you so far some insights into the world of experts. These are, of course, not the only insights I could share, but I hope they give you a clear sense at least of why we need to stop kowtowing to them, why we need to rebel and why we need to switch our independent decision-making capabilities on. But how can we do this? Well for the sake of time, I want to focus on just three strategies. First, we've got to be ready and willing to take experts on and dispense with this notion of them as modern-day apostles. This doesn't mean having to get a Ph.D. in every single subject, you'll be relieved to hear. But it does mean persisting in the face of their inevitable annoyance when, for example, we want them to explain things to us in language that we can actually understand. Why was it that, when I had an operation, my doctor said to me, "Beware, Ms. Hertz, of hyperpyrexia," when he could have just as easily said, "Watch out for a high fever." You see, being ready to take experts on is about also being willing to dig behind their graphs, their equations, their forecasts, their prophecies, and being armed with the questions to do that -- questions like: What are the assumptions that underpin this? What is the evidence upon which this is based? What has your investigation focused on? And what has it ignored?

It recently came out that experts trialing drugs before they come to market typically trial drugs first, primarily on male animals and then, primarily on men. It seems that they've somehow overlooked the fact that over half the world's population are women. And women have drawn the short medical straw because it now turns out that many of these drugs don't work nearly as well on women as they do on men -- and the drugs that do work well work so well that they're actively harmful for women to take. Being a rebel is about recognizing that experts' assumptions and their methodologies can easily be flawed.

Second, we need to create the space for what I call "managed dissent." If we are to shift paradigms, if we are to make breakthroughs, if we are to destroy myths, we need to create an environment in which expert ideas are battling it out, in which we're bringing in new, diverse, discordant, heretical views into the discussion, fearlessly, in the knowledge that progress comes about, not only from the creation of ideas, but also from their destruction -- and also from the knowledge that, by surrounding ourselves by divergent, discordant, heretical views. All the research now shows us that this actually makes us smarter. Encouraging dissent is a rebellious notion because it goes against our very instincts, which are to surround ourselves with opinions and advice that we already believe or want to be true. And that's why I talk about the need to actively manage dissent.

Google CEO Eric Schmidt is a practical practitioner of this philosophy. In meetings, he looks out for the person in the room -- arms crossed, looking a bit bemused -- and draws them into the discussion, trying to see if they indeed are the person with a different opinion, so that they have dissent within the room. Managing dissent is about recognizing the value of disagreement, discord and difference. But we need to go even further. We need to fundamentally redefine who it is that experts are. The conventional notion is that experts are people with advanced degrees, fancy titles, diplomas, best-selling books -- high-status individuals. But just imagine if we were to junk this notion of expertise as some sort of elite cadre and instead embrace the notion of democratized expertise -- whereby expertise was not just the preserve of surgeons and CEO's, but also shop-girls -- yeah.

Best Buy, the consumer electronics company, gets all its employees -- the cleaners, the shop assistants, the people in the back office, not just its forecasting team -- to place bets, yes bets, on things like whether or not a product is going to sell well before Christmas, on whether customers' new ideas are going to be or should be taken on by the company, on whether a project will come in on time. By leveraging and by embracing the expertise within the company, Best Buy was able to discover, for example, that the store that it was going to open in China -- its big, grand store -- was not going to open on time. Because when it asked its staff, all its staff, to place their bets on whether they thought the store would open on time or not, a group from the finance department placed all their chips on that not happening. It turned out that they were aware, as no one else within the company was, of a technological blip that neither the forecasting experts, nor the experts on the ground in China, were even aware of.

The strategies that I have discussed this evening -- embracing dissent, taking experts on, democratizing expertise, rebellious strategies -- are strategies that I think would serve us all well to embrace as we try to deal with the challenges of these very confusing, complex, difficult times. For if we keep our independent decision-making part of our brains switched on, if we challenge experts, if we're skeptical, if we devolve authority, if we are rebellious, but also if we become much more comfortable with nuance, uncertainty and doubt, and if we allow our experts to express themselves using those terms too, we will set ourselves up much better for the challenges of the 21st century. For now, more than ever, is not the time to be blindly following, blindly accepting, blindly trusting. Now is the time to face the world with eyes wide open -- yes, using experts to help us figure things out, for sure -- I don't want to completely do myself out of a job here -- but being aware of their limitations and, of course, also our own.

Thank you.

(Applause)

It's Monday morning.//

月曜日のある朝のことです

In Washington,/ the president of the United States is sitting in the Oval Office,/ assessing/ whether or not to strike Al Qaeda/ in Yemen.//

ワシントンでは アメリカの大統領が 大統領執務室に座っており イエメンにいるアルカイダを 攻撃すべきか否か 判断しようとしています

At Number 10 Downing Street,/ David Cameron is trying to work out/ whether to cut more public sector jobs/ in order to stave off/ a double-dip recession.//

ダウニング街10番地では デイビッド・キャメロンが思案しています 景気の二番底をくい止めるために 公共部門の仕事をもっと減らすべきかと...

In Madrid,/ Maria Gonzalez is standing at the door,/ listening to her baby/ crying and crying,/ trying to work out/ whether she should let it cry/ until it falls asleep or pick it up/ and hold it.//

マドリードでは、マリア・ゴンザレスが ドアの前に立ち 赤ちゃんが泣きわめくのを聞きながら 眠りにつくまで泣かせておくか 抱き上げてあげるべきか 考えています

And I am sitting by my father's bedside/ in hospital,/ trying to work out/ whether I should let him/ drink the one-and-a-half-liter bottle of water/ that his doctors just came in/ and said,/ "You must make him/ drink today,/" --/ my father's been nil/ by mouth/ for a week --/ or/ whether,/ by giving him/ this bottle,/ I might actually kill him.//

そして私は病院で父のベッドの側に座り 先ほど医者に言われたままに 父に1.5リットルの水を 飲ませるべきか悩んでいます 彼の主治医が先ほど来て言いました 「今日中に飲ませるように」 父は一週間何も口にしていません もしこの水を飲ませてしまったら 私は父を死なせてしまうかもしれません

We face momentous decisions/ with important consequences/ throughout our lives,/ and we have strategies/ for dealing with these decisions.//

私たちは人生において 重大な結果をもたらす 様々な選択に直面します 決断を下すには様々な戦略があります

We talk things over/ with our friends,/ we scour the Internet,/ we search through books.//

友達に相談したり インターネットで検索したり 本から探したり...

But still,/ even/ in this age of Google and TripAdvisor and Amazon Recommends,/ it's still experts/ that we rely upon most --/ especially/ when the stakes are high/ and the decision really matters.//

しかし未だに グーグルやトリップアドバイザー アマゾンレコメンド などがある現代においても それでも専門家に 私たちは最も信頼を寄せています 特にリスクが高く 重要な選択であるほど頼ります

Because/ in a world of data deluge and extreme complexity,/ we believe/ that experts are more able/ to process information/ than we can --/ that they are able to come to better conclusions/ than we could come to/ on our own.//

なぜなら情報が氾濫し 極度に複雑化された社会においては 専門家は私たちよりも 情報処理能力が高いと信じているからです つまり、専門家の方が自分たちよりも 良い判断ができると信じているのです

And in an age/ that is sometimes nowadays frightening or confusing,/ we feel reassured by the almost parental-like authority of experts/ who tell us so clearly/ what it is we can/ and can not do.//

そして今のような 不安になったり 混乱するような時代では 私たちに可能、不可能を 明確に伝える 専門家の まるで親のような威信によって 私たちは安心するのです

But I believe/ that this is a big problem,/ a problem/ with potentially dangerous consequences/ for us/ as a society,/ as a culture/ and/ as individuals.//

しかし私は、これは 大きな問題だと感じています 危険な結果を招きかねない問題です 社会にとって 文化にとって そして個人にとって

It's not/ that experts have not massively contributed to the world --/ of course/ they have.//

もちろん専門家が社会に 多く貢献していないわけではありません 当然、貢献しています

The problem lies with us:/ we've become addicted/ to experts.//

問題は私たちにあります つまり専門家に依存しすぎているのです

We've become addicted/ to their certainty,/ their assuredness,/ their definitiveness,/ and in the process,/ we have ceded our responsibility,/ substituting our intellect and our intelligence/ for their supposed words of wisdom.//

彼らの自信にあふれ 確信を持った 決定的な答えに依存しています そしてその過程で 私たちは考える責任を放棄して 自分の知性や思考力の代わりに 専門家の「賢明な言葉」とやらを 鵜呑みにします

We've surrendered our power,/ trading off/ our discomfort/ with uncertainty/ for the illusion of certainty/ that they provide.//

私たちは自分の力を投げ出し 自分が抱える不確実性による不安を 彼らが与えてくれる 確実性という幻想に 置き換えるのです

This is no exaggeration.//

これはけっして大げさではありません

In a recent experiment,/ a group of adults had/ their brains scanned in an MRI machine/ as they were listening to/ experts speak.//

最近の実験で ある成人のグループが 専門家の話を聞いているところを MRIでスキャンしてみたところ

とても驚くべき結果が出ました

As they listened to the experts/' voices,/ the independent decision-making parts of their brains switched off.//

彼らが専門家の声を聞き始めると 脳の自己意思決定領域は オフになったのです

It literally flat-lined.//

文字通りフラット状態でした

And they listened to whatever/ the experts said/ and took their advice,/ however right or wrong.//

彼らは専門家の言葉を聞き 正誤を問わず、助言を受け入れました

But experts do get things wrong.//

しかし専門家でも間違いは犯します

Did/ you know/ that studies show/ that doctors misdiagnose four times/ out of 10?//

研究によると医者は 10回のうち4回も誤診をすることを ご存知ですか?

Did/ you know/ that if you file your tax returns yourself,/ you're statistically more likely/ to be filing them correctly/ than/ if you get a tax adviser/ to do it/ for you?//

自分で所得申告をすると 統計的に より正確に申告できると ご存知ですか あなたの代わりに 税理士に頼むよりもです

And then/ there's,/ of course,/ the example/ that we're all too aware of:/ financial experts/ getting it so wrong/ that we're living/ through the worst recession/ since the 1930s.//

そして、もちろん私たちが よく知っている事例があります 経済の専門家達があまりにも 大幅な見当違いをしたために 私たちは今 1930年代以来の大恐慌におかれています

For the sake of our health,/ our wealth and our collective security,/ it's imperative/ that we keep the independent decision-making parts of our brains switched on.//

自分達の健康 財産 そして安全保障のために 自己意思決定する脳の領域を 常に活性化させておくことは 大切です

And I'm saying/ this/ as an economist/ who,/ over the past few years,/ has focused my research/ on what it is we think/ and who it is we/ trust/ and why,/ but also --/ and I'm aware of the irony here --/ as an expert/ myself,/ as a professor,/ as somebody/ who advises prime ministers,/ heads of big companies,/ international organizations,/ but an expert/ who believes/ that the role of experts needs to change,/ that we need to become/ more open-minded,/ more democratic/ and be more open/ to people/ rebelling against our points of view.//

これは私が経済学者として ここ数年間 人は何を考え 誰を信頼し、なぜ信頼するか ということに注目し 研究を行った結果です しかし 皮肉なのは承知しています 私自身、専門家として そして教授、 首相や大企業の首脳陣、 国際機関に 助言する立場だからです 私は専門家の役割が変わらなければ いけないと信じる一人の専門家として 私達はよりオープンマインドになり、 民主的になるべきで 私たち専門家の見解に 人々が反抗することを 受け入れるべきだと思うのです

So/ in order to help you understand/ where I'm coming/ from,/ let me/ bring you/ into my world,/ the world of experts.//

では皆さんに私の立場を 理解してもらうため 専門家の世界に 案内しましょう

Now/ there are,/ of course,/ exceptions,/ wonderful, civilization-enhancing exceptions.//

もちろんそこには例外があります 素晴らしい、文明に貢献するような例外です

But what my research has shown me/ is/ that experts tend on the whole/ to form very rigid camps,/ that within these camps,/ a dominant perspective emerges/ that often silences opposition,/ that experts move with the prevailing winds,/ often hero-worshipping their own gurus.//

しかし私の研究によると 専門家らは全体的に 非常に融通の利かないいくつかの 立場に別れ、その中から 有力な説が現れると 反対説は黙殺されるのです 専門家達はその時主流な流行に沿い 自分達の仲間内で権威者を 英雄扱いするのです

Alan Greenspan's proclamations/ that the years of economic growth would go on and on,/ not challenged by his peers,/ until after the crisis,/ of course.//

アラン・グリーンスパンの 経済成長はこの先どんどん 続くであろうという見通しは 経済危機の後になって初めて 異議を唱える人が出たのです

You see,/ we also learn/ that experts are located,/ are governed,/ by the social and cultural norms of their times --/ whether it be the doctors/ in Victorian England,/ say,/ who sent women/ to asylums/ for expressing sexual desire,/ or the psychiatrists/ in the United States/ who,/ up/ until 1973,/ were still categorizing homosexuality/ as a mental illness.//

調べると 専門家はその時代の 社会的、文化的な 常識によって 支配され影響を受ける ことが分かります ビクトリア時代の医者は 女性が性的欲望を 表現すると彼女らを 精神病院へ送り込んだのです また1973年までアメリカの 精神科医らは同性愛を 精神疾患として 分類していました

And what all this means/ is/ that paradigms take far too long/ to shift,/ that complexity and nuance are ignored/ and also/ that money talks --/ because we've all seen the evidence of pharmaceutical companies/ funding studies of drugs/ that conveniently leave out/ their worst side effects,/ or studies funded by food companies of their new products,/ massively exaggerating/ the health benefits of the products/ they're/ about to bring by market.//

これらが意味するところは パラダイムシフトが起こるまで 時間がかかりすぎること そして複雑さや細かいニュアンスは無視され 結局は金が物を言うこと 製薬会社が研究資金を出した 臨床試験で 一番酷い副作用が 好都合にも抜けている という証拠を見てきました 食品会社が研究資金を出した研究では 新製品を発売する際、 健康に良いという点をかなり 誇張するとようなことも見てきました

The study showed/ that food companies exaggerated typically/ seven times/ more/ than an independent study.//

食品会社による研究では 独立した研究に比べ平均して 7倍も効果を誇張するという結果があります

And we've also got to be aware/ that experts,/ of course,/ also make mistakes.//

そして私達は専門家であれど 間違いを犯すということを 自覚しなければなりません

They make mistakes/ every single day --/ mistakes born out of carelessness.//

彼らは毎日のように 不注意による間違いを犯します

A recent study/ in the Archives of Surgery reported surgeons/ removing healthy ovaries,/ operating on the wrong side of the brain,/ carrying out/ procedures/ on the wrong hand,/ elbow,/ eye,/ foot,/ and also/ mistakes born out of thinking errors.//

最近の外科手術医学文書の研究では 外科医が健康な 卵巣を摘出したり、 脳の反対側を手術してしまったり、 間違った方の手、肘、目、足 などを手術した例がみつかりました また思考の間違いも起こります

A common thinking error of radiologists,/ for example --/ when they look at CT scans --/ is/ that they're overly influenced by whatever it is/ that the referring physician has said/ that he suspects the patient's problem/ to be.//

例えば放射線科医に よく起こる思考の間違いは CTスキャンを見る時 照会した医師が何と言ったか すなわち 委託した医師が何と 言ったのかに対し 左右されすぎるということです

So/ if a radiologist is looking at the scan of a patient/ with suspected pneumonia,/ say,/ what happens/ is/ that,/ if they see evidence of pneumonia/ on the scan,/ they literally stop looking/ at it --/ thereby/ missing the tumor/ sitting three inches/ below on the patient's lungs.//

放射線科医が 肺炎の可能性がある 患者のスキャンを見ているとしましょう 何がおこるかというと スキャン上に肺炎の証拠を 見つけた時点で 見るのを止めてしまうのです そのため3インチ下にある 肺の腫瘍を 見逃してしまうのです

I've shared with you so far/ some insights/ into the world of experts.//

ここまでで私は専門家の 世界についての洞察を紹介しました

These are,/ of course, not the only insights/ I could share,/ but I hope/ they give you/ a clear sense at least of why we need to stop kowtowing/ to them,/ why we need to rebel/ and why we need to switch/ our independent decision-making capabilities on.//

勿論これらの洞察以外にも 様々な事があるけれども これらの事例はあなたがたに 専門家の意見を盲目的に信じず 疑いを持つ必要性 自己の意志決定能力を 活性化させておく必要性を感じさせるでしょう

But how can we do this?//

それにはどうすればいいのでしょう?

Well/ for the sake of time,/ I want to focus/ on just three strategies.//

時間がないので3つの 戦略だけに集中したいと思います

First,/ we've got to be ready and willing/ to take experts/ on and dispense/ with this notion of them/ as modern-day apostles.//

まず、私達は専門家に対し 挑戦をし 同時に彼らを現代の伝道者として 扱うのをやめることです

This doesn't mean having to get/ a Ph.D./ in every single subject,/ you'll be relieved to hear.//

このために全ての科目で Ph.D.を取得する必要はありません ご安心ください

But it does mean persisting/ in the face of their inevitable annoyance/ when,/ for example,/ we want them/ to explain things/ to us/ in language/ that we can actually understand.//

でも彼らが苛立ちをあらわにしようとも 主張を貫いてください 例えば 私たちは理解できる言葉での 説明を望んでいます

Why was it/ that,/ when I had an operation,/ my doctor said to me,/ "Beware,/ Ms.// Hertz,/ of hyperpyrexia,/"/ when he could have just as easily said,/ "Watch out/ for a high fever."//

私が手術を受けた後 医師はなぜ、 「ハーツさん、ハイパーパイレキシアに 気をつけてください」と言ったのでしょうか 単に、高い熱に気をつけてください と言えばよかったのに?

You see,/ being ready to take experts/ on is about also/ being willing/ to dig behind their graphs,/ their equations,/ their forecasts,/ their prophecies,/ and being armed with the questions to do that --/ questions like:/ What are the assumptions/ that underpin this?//

専門家に対して 挑戦をするということは 彼らのグラフや、方程式、 予報や予言の背後に 隠された本意を探し出し そのための質問を用意すること 例えばこのような質問です: 専門家の意見の前提となっているのは何か?

What is the evidence upon which this is based?//

どのような証拠に基づいているのか

What has your investigation focused on?//

何に焦点を置いて調査が進められたのか

And what has it ignored?//

そして何が無視されたのか

It recently came out/ that experts trialing drugs/ before they come to market typically/ trial drugs first,/ primarily/ on male animals/ and then,/ primarily/ on men.//

最近の研究では 専門家による薬の臨床試験では 売り出される前に 大抵まず、オスの動物で 試され、そして次に 男性で試されることが分かりました

It seems/ that they've somehow overlooked the fact/ that over half the world's population are women.//

まるで世界の半分の人口が 女性であることが忘れられているようです

And women have drawn the short medical straw/ because it now turns out that/ many of these drugs don't work nearly as well/ on women/ as they do on men --/ and the drugs/ that do work/ well work so well/ that they're actively harmful/ for women/ to take.//

そして女性は医学のハズレくじをひいたのです なぜならこれらの薬の多くが 女性に対してはあまりよく効かない ことが分かったのです 効く薬はといえばあまりにも よく効きすぎて、女性に害を与えるのです

Being a rebel is about recognizing/ that experts/' assumptions/ and their methodologies can easily be flawed.//

反抗者であるということは 専門家の作った前提や手法が 間違っている可能性が あることを認識することです

Second,/ we need to create/ the space/ for what I call "managed dissent."//

次に、私が「管理された意見の 相違」と呼ぶもののための場を 作る必要があります

If we are to shift/ paradigms,/ if we are to make/ breakthroughs,/ if we are to destroy/ myths,/ we need to create/ an environment/ in which expert ideas are battling it out,/ in which we're bringing/ in new, diverse, discordant, heretical views/ into the discussion,/ fearlessly,/ in the knowledge/ that progress comes about,/ not only/ from the creation of ideas,/ but also/ from their destruction --/ and also/ from the knowledge/ that,/ by surrounding ourselves/ by divergent, discordant, heretical views.//

パラダイムシフトを起こすためには 打開策を打ち出すためには そして神話を崩壊させるには 専門家の知識を 戦わせる環境を創ることが必要です そこには新しく、多様で、 対立し、異端的な意見を 臆することなく議論に 取り込み 人類の進展は アイデアの創造のみでなく 破壊からも起こることを念頭に置きながら そしてこのように 多様で、対立した、 異端的な意見で 自分達を取り囲むと

All the research now shows us/ that this actually makes us smarter.//

私達はいっそう賢くなれる という研究結果がでています

Encouraging dissent is a rebellious notion/ because it goes against our very instincts,/ which are to surround/ ourselves/ with opinions/ and advice/ that we already believe/ or want to be true.//

意見の相違を促すのは反逆的なことです なぜなら それはすでに 自分が正しいと信じることに沿う 意見やアドバイスで自分を 取り囲もうとする私達の 本能に逆らうことだからです

And that's/ why I talk about the need/ to actively manage dissent.//

積極的に意見の相違を 管理する必要があるのはそのためです

Google CEO Eric Schmidt is a practical practitioner of this philosophy.//

グーグル社CEOのエリック?シュミッドは この考えを実際に日々 実行している人です

In meetings,/ he looks out/ for the person/ in the room --/ arms crossed,/ looking a bit bemused --/ and draws them/ into the discussion,/ trying to see/ if they indeed are the person/ with a different opinion,/ so that they have dissent/ within the room.//

会議では腕を組み、困惑した 表情の人を見つけ出し 実際にその人が異なる 意見の持ち主かどうか 議論に引っ張り込み 意見の相違を促すのです

Managing dissent is about recognizing the value of disagreement, discord and difference.//

意見の相違を管理する ということは不一致、不和、 差異の価値を認識 することです

But we need to go even further.//

しかし更に一歩踏み出し

We need to fundamentally redefine/ who it is/ that experts are.//

専門家とは何かを新たに 定義し直す必要があります

The conventional notion is/ that experts are people/ with advanced degrees,/ fancy titles,/ diplomas,/ best-selling books --/ high-status individuals.//

従来専門家とは 高度な学位や 派手な肩書き、 ディプロマなどを持ったり ベストセラー本を書いた 地位の高い人々のことです

But just imagine/ if we were to junk/ this notion of expertise/ as some sort of elite cadre/ and instead embrace the notion of democratized expertise --/ whereby expertise was not just the preserve of surgeons and CEO's,/ but also/ shop-girls --/ yeah.//

もしこのような 専門性の定義を エリート主義集団として 切り捨て、代わりに 民主的な専門性を 受け入れることをご想像ください そこでは専門性は外科医やCEOだけの 領域ではなく、 店頭販売員のものでもあるーそう、

Best Buy,/ the consumer electronics company,/ gets all its employees --/ the cleaners,/ the shop assistants,/ the people/ in the back office,/ not just/ its forecasting team --/ to place bets,/ yes bets,/ on things/ like whether or not a product is going to sell well/ before Christmas,/ on whether customers/' new ideas are going to be/ or should be taken on/ by the company,/ on whether a project will come in/ on time.//

例えば家電量販店 ベスト・バイでは 従業員全員にー 掃除人、販売員、 バックオフィスの人達、 予測チームだけではなく 全員に掛けをさせます そう、掛けです ある商品がクリスマス前に売れるかどうか 客の新しいアイデアを 取り入れるべきかどうか あるプロジェクトが予定通りに 実現するかどうかなどにです

By leveraging/ and by embracing the expertise/ within the company,/ Best Buy was able to discover,/ for example,/ that the store/ that it was going to open/ in China --/ its big, grand store --/ was not going to open/ on time.//

社内の専門性を 活用し採用することで ベスト・バイは これから中国に オープンする大型店舗の 開店が予定通り 実現しないことを発見しました

Because when it asked its staff,/ all its staff,/ to place their bets/ on whether they thought/ the store would open on time or not,/ a group/ from the finance department placed all their chips/ on that not happening.//

なぜならスタッフ全員に 店が予定通り開くか 掛けをさせたところ 経理部門のグループが 全員予定通りにいかないと 掛けたのです

It turned out/ that they were aware,/ as no one else/ within the company was,/ of a technological blip/ that neither the forecasting experts,/ nor the experts/ on the ground/ in China,/ were even aware of.//

彼らは会社の中で唯一 ある技術的な問題に 気づいていたのです 予測の専門家や 中国にいた現場の専門家さえ 知らなかったことにです

The strategies/ that I have discussed this evening --/ embracing dissent,/ taking experts on,/ democratizing expertise,/ rebellious strategies --/ are/ strategies/ that I think would serve us all well/ to embrace/ as we try to deal/ with the challenges of these very confusing, complex, difficult times.//

今夜お話した これらの戦略はー 意見の相違を受け入れ 専門家に挑戦をし 専門性の民主化をはかる といった反抗的な戦略は 混沌とし複雑で 難しい時代における 様々な問題に対抗するために 役に立つ戦略であると 私は思います

For if we keep our independent decision-making part of our brains switched on,/ if we challenge experts,/ if we're skeptical,/ if we devolve authority,/ if we are rebellious,/ but also/ if we become much more comfortable/ with nuance, uncertainty and doubt,/ and/ if we allow our experts/ to express themselves/ using those terms too,/ we will set ourselves up much better/ for the challenges of the 21st century.//

なぜなら私達が 自己意思決定のための 脳の領域を活性化させておき 専門家に挑戦をし、疑い、 権威を譲り、 反抗し、 なおかつ ニュアンスや不確実さ、 疑問にもっと 慣れ親しみ、 そして専門家もこういった言葉で 表現をすることを 容認できれば 21世紀の 様々な問題に対して 対してよりよく準備ができます

For now,/ more than ever,/ is not the time/ to be blindly following,/ blindly accepting,/ blindly trusting.//

今は かつてないほど 盲目的に従い 盲目的に受け入れ 盲目的に信頼する 時代ではありません

Now is the time/ to face the world/ with eyes wide open --/ yes,/ using experts to help us figure things out,/ for sure --/ I don't want to completely do myself/ out of a job here --/ but being aware of their limitations and,/ of course,/ also/ our own.//

今こそ 目をしっかり開けて 世間に向き合う時なのです もちろん専門家を使って 問題解決に助けてもらいながら 自分の仕事を完全に無くすつもりはないのでー しかし彼らの限界と 勿論、自分達の 限界も認識しながら

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

Oval Office

《the,》(米国ホワイトハウス内にある)大統領執務室

〈U〉大統領職

assess

(課税額を決定するために)(…の金額に)〈財産・収入など〉'を'評価する,査定する《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈税金・料金など〉'を'課する,割り当てる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

…'を'評価する,判断する

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

Yemen

イエメンアラブ共和国(アラビア半島南西部の共和国;首都 San‘a;正式名 Yemen Arab Republic)

南イエメン,イエメン民主人民共和国(アラビア半島南部の共和国;首都 Aden;正式名 People's Democratic Republic of Yemen)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

Downing Street

ダウニング街(ロンドンの首相官邸を含む官邸官庁街)

《冠詞をつけないで》英国政府

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

sector

扇形

軍事作戦地区

(肉事などの)部門

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

stave

おけ板,たる板

(はしごの)段,横木

詩句・節,連(stanza, verse)

(音譜を記入する)譜表,五線(staff)

・・・‘に'穴をあける,‘を'突き波る《+『名』+『in』,+『in』+『名』》

穴があく,突き波られる

recession

〈U〉奥に引っ込むこと,後退

〈C〉景気後退

Madrid

マドリード(スペインの首都)

maria

mareの複数形

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

asleep

『眠って』;永眠して

〈手足などが〉しびれて

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

bedside

寝床の側…(病人の)まくら元

寝床のぞばの

hospital

『病院』

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

nil

無(nothing)

《英》(スポーツの得点で)セロ

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

momentous

重要な,重大な(serious)

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

scour

(きれいにするために)…‘を'こする,磨く

(…の)〈汚れなど〉‘を'こすって洗い流す《+『of』+『名』》;(…の)〈汚れなど〉‘を'こすって落とす《+『名』+『off』+『名』》

〈水流が〉〈水路〉‘を'作る

こする,磨く

こすること,磨き洗い

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

recommend

…‘を'『推薦する』,推奨する

〈事〉‘を'『勧める』,勧告する

〈物事が〉…‘を'好ましてものにする,‘の'とりえとなる

(神などに)…‘を'ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

rely

『あてにする』,たよる

upon

『…の上に』

especially

『特に』,特別に;きわだって

stake

(境界標・植物の支えなどの)『くい』

火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり

《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬

(…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈境界など〉‘を'『くいで印をする』,くいで区画する《+『out』(『off』)+『名』,+『名』+『out』(『off』)》

〈動物など〉‘を'くいにつなぐ;〈植物など〉‘を'くい支える

(…に)〈金・名誉・命など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

《米》〈人〉‘に'(…の)金を出してやる《+『名』+『to』+『名』》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

datum

dataの単数形

既知の事実

deluge

〈C〉(…の)大洪水,大水《+『of』+『名』》

《しばしばa deluge》供水のように押し寄せるもの《+『of』+『名』》

《the Deluge》(聖書ど)ノア(Noah)の大供水

…'を'水浸しにする,はんらんさせる

《通例受動態で》(…で)〈人〉'を'供水のように圧倒うる《+『名』+『with』+『名』》

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

nowadays

(特に過去と比べて)『今日では』,このごろは

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

confusing

乱混させる[ような],当惑させる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

reassure

〈人〉‘に'自信を取り戻させる

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

massively

どっしりと,重々しく,重苦しく

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

addict

《受動態で用いて》(…に)〈人〉'を'熱中させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』(do『ing』)》

(麻薬などの)常用者,中毒者

certainty

〈U〉確実性,必然性;確信

〈C〉確実なもの(こと),確かな見込み

cede

(…に)〈権利など〉'を'譲る,〈領土〉'を'割譲する《+『名』+『to』+『名』》

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

intellect

〈U〉〈C〉『知性』,知力

《複数形・単数形で;集合的に》《文》知識人

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

surrender

(…に)…‘を'『引き渡す』,明け渡す《+名+to+名》

(感情などに)〈自分の身〉‘を'『任せる』,ゆだねる《+oneself to+名》

《文》〈権利・自由など〉‘を'『譲る』,放棄する

(…に)『降伏する』,自首する《+to+名》

(感情などに)身をゆだねる,屈服する《+to+名》

『引き渡し,降伏』,自首;譲渡,放棄

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

discomfort

〈U〉『不安』(uneasiness)

〈U〉不快

〈C〉不安(不快)なもの

…‘を'不安(不快)にする

uncertainty

〈U〉確信のなさ;疑わしさ;変わりやすさ;不明確さ

〈C〉《しばしば複数形で》確信のない(疑わしい,変わりやすい,不明確な)こと

illusion

『思い込み』,思い違い

〈C〉(…の)『幻覚』,幻影,幻,錯覚《+『of』+『名』》

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

exaggeration

〈U〉誇張,過大視

〈C〉誇張した表現,大げさな言い方

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

file

やすり

…‘に'やすりをかける;…‘を'やすりで切る(削り取る)

tax

〈C〉〈U〉(…に対する)税,税金《+on(upon)+名》

〈C〉《単数形で》(…にとっての)『重荷』,過酷な要求《+on(upon)+名》

〈物品・人〉‘に'『課税する』,税金をかける

…‘に'『重荷を負わせる,』負担をかける

(…の理由で)〈人〉‘を'責める《名〈人)+with+名(doing)》

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

correctly

正しく,正確に;正確に言えば

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

sake

『ため』;利益;理由,目的

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

collective security

(国際間の)集団安全保障

imperative

『命令的な』,断固とした

(行動などが)‐避けられない』,のっぴきならない

(文法で動詞が)命令法の

(文法で)命令法;〈C〉命令文

economist

経済学者

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

advise

〈人〉‘に'〈事〉'を'『忠告する』,助言する,すすめる

(おもに商取引き用語で)…‘に'通知する,知らせる

(…について)忠告する《+『on』+『名』》

《米》(…と)相談する《+『with』+『名』》

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

open-minded

心の広い,偏見のない

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

rebel

(統治者・政府に対する)『反逆者』,(権威に対する)反抗者

《『R』‐》(南北戦争時の)南部連邦軍人

《俗》南部の白人

反逆の,反抗の

(…に)反逆する,反抗する《+『against』+『名』》

(…を)ひどくきらう《+『against』(『at』)+『名』(do『ing』)》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

rigid

(簡単には曲がらないほど)『堅い』(stiff)

(考えなど)『変わらない』;(…が)変わらない《+『in』+『名』》

『厳しい』,厳格な

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

opposition

〈U〉〈C〉(…に)『反対すること』,(…に対する)反対,対立,抵抗,敵対《+『to』+『名』(a person's do『ing』)》

《時にO-》《the~》野党,反対党

prevail

《文》

(…に)〈強さ・影響力が〉『勝る』,勝つ《+『over』(『against』)+『名』》

(…に)『普及している』,広く行きわたる《『in』(『among』)+『名』》

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

guru

《しばしばG-》ヒンズー教の教師,導師

尊敬する師(指導者)

proclamation

〈U〉(…の)『宣言』,公布,布告《+『of』+『名』》

〈C〉声明書,宣言書

economic

『経済の』

『経済学の』

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

located

(…に)位置した,場所を構えた

govern

(権限をもって)〈国・国民〉‘を'『治める』,統治する

〈学校など〉‘を'管理する,運営する

〈行動など〉‘を'『左右する』,‘に'影響を及ぼす

〈感情など〉‘を'抑制する,抑える

〈文法で〉〈目的語〉‘を'支配する

『治める』,統治する,支配する

管理する,運営する

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

norm

《しばしば複数形で》標準,規準;一般水準;(行動の)規範,ノルマ・基準量(値)

Victorian

ビクトリア女王の;ビクトリア女王時代の,ビクトリア朝の

ビクトリア朝ふうの

ビクトリア女王時代の人

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

asylum

(孤児・盲人・狂人などの)保護収容所,養育院;〈U〉避難,保護

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

psychiatrist

精神病医,精神病学者

mental illness

精神病

paradigm

範例,規範

語形変化表

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

nuance

(意味・色彩などの)微妙な違い,陰影,ニュアンス

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

pharmaceutical

調剤の,製薬の,薬学の

調合薬,薬剤(drug)

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

conveniently

『都合よく』,便利に

side effect

(薬などの)副作用

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

exaggerate

…‘を'『誇張する』,大げさに言う(考える)

誇張する,大げさに言う

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

carelessness

不注意,軽率,うかつ

archives

公文書

公文書(記録)保管所

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

surgeon

『外科医』

軍医

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

ovary

卵巣

(花の)子房

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

wrong side

(布・紙・衣類などの)裏側,内側

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

procedure

〈U〉(行動・事情などの)『進行』,進展

〈C〉(進行上の)『手順』,方法;(法律上の)『手続き』

elbow

『ひじ』

ひじ形(L字形)のもの;ひじ形の屈曲;(管の)ひじ形継ぎ手;(いすの)ひじ掛け

…‘を'『ひじで押す』(『突く』);(…から)…‘を'ひじで押し出す《+『名』+『out of』+『名』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

radiologist

放射線学者(技師)・(特に)放射線医学者(技師)

overly

過度に,あまりに

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

physician

『医者』;(特に)『内科医』

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

pneumonia

肺炎

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

thereby

それによって(by that means)

それに関連して

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

kowtow

叩頭(こうとう)(昔の中国の礼;ひれ伏して額を地面につける)

(…に)叩頭の礼をする《+『to』+『名』》

(…に)ぺこぺこする《+『to』+『名』》

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

dispense

(…に)…‘を'『分配する』,施す《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

〈法令〉‘を'施行する;〈儀式〉‘を'執り行う

〈薬〉‘を'調合する,調剤する,投薬する

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

apostle

〈C〉《A-》使徒(キリストの12人の弟子の一人);《the Apostles》(キリストの)12使徒

〈C〉(ある地域・国におけるキリスト教の)最初の宣教師,有名な宣教師

〈C〉(主義・政策などの)首唱者,唱道者

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

relieve

〈物事が〉〈苦通・悩みなど〉‘を'『和らげる』,『軽減する』

〈物事が〉〈人〉の苦痛(悩み)を軽くする,‘を'ほっとさせる,安心させる

〈困っている人〉‘を'『救済する』;〈被災地〉‘を'救援する

(職務などから)〈人〉‘を'交替させる,解雇する《+『名』+『of』+『名』》

(重い物・大変なものを)〈人〉‘から'取り除く,取り上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈単調なもの〉‘に'変化を与える

〈物事〉‘を'きわ立たせる,引立てせる

persist

(困難・障害に屈せず)『あくまでも続ける』(『やり抜く』),がん張る,固執する

『存続する』,生き残る

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

annoyance

〈U〉困惑,迷惑,いらだたしさ

〈C〉困らせる(いらいらさせる)人(物,事)

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

beware

《『beware』+『that節』(『wh-節・句』)》…‘に'気をつける,注意する

(…に)『気をつける』,注意する《+『of』+『名』(『wh-節・句』)》

hertz

ヘルツ(毎秒1サイクルに相当する周波数の単位;{略}Hz)

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

fever

〈U〉《しばしばa fever》(身体の異常な)『熱』,発熱

〈U〉『熱病』

〈U〉〈C〉(…に対する)『興奮』,熱狂《+『for』+『名』》

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

graph

グラフ,図表

equation

等式; 方程式

forecast

…‘を'『予測する』,予想する,予報する

『予想』,予測,(天気の)予報

prophecy

予言;神のお告げ

〈U〉予言すること

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

underpin

(支柱・けたなどで)…‘を'下から支える,‘に'基礎(根拠)を与える《+名+with(by)+名》

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

investigation

(…の)『調査』,取り調べ,研究《+『of』(『into』)+『名』》

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

primarily

『第一に』,主として,おもに(chiefly)

最初に(originally)

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

men

manの複数形

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

overlook

…‘を'『見落とす』,見逃す

‥‘を'『大目に見る』,‘に'目をつぶる

〈人が〉…‘を'『見おろす』

〈場所が〉…‘を'『見渡せる』,見おろす

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

women

woman の複数形

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

straw

〈U〉《集合的に》『麦わら』,『わら』

〈C〉(1本の)『わら』

〈C〉(飲み物を飲むときに使う)『ストロー』

〈U〉《しばしばa~》《否定文で用いて》つまらない物;ごくわずか

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

actively

活発に;積極的に

harmful

『有害な』,害になる

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

dissent

(…と)『意見が違う』,(…に)異議を唱える,従わない《+『from』+『名』》

(英国国教会の)教義に従わない

(…との)『意見の相違』,異議,不同意《+『from』+『名』》

《しばしば『D-』》英国国教会からの分離,国教反対

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

discordant

一致しない,調和しない

(音が)不協和の,耳ざわりな

heretical

異端の,異説の

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

divergent

分岐する;それている

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

rebellious

(権力に)反抗する,反乱する

(時代などが)反乱のあった

手に負えない

instinct

『本能』

〈C〉(…に対する)(生まれつきの)才能,素質,天分《+『for』+『名』(do『ing』)》

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

practitioner

開業医;弁護士

技術者,工芸家

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

bemuse

(ぼんやりするほど)…‘の'心を奪う

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

managing

支配する,管理する,経営する

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

disagreement

〈U〉(…間の)不一致,不調和《+between+『名』》

〈C〉(…の間の)意見の相違;争い,不和《+between+『名』》

discord

〈U〉(…との)不一致《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)不和,仲たがい《+『with』+『名』》

〈C〉不協和音;〈U〉(音の)不協和

(…と)一致しない,不和である《+『with』+『名』》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

fundamentally

基本的に;本質的に

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

diploma

(大学・専門学校などの)卒業証書,修了証書

(一般に)免許状,特許状,賞状

《複数形で》古文書

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

junk

廃品,くず(古材・古鉄・古紙・ぼろなど)

《話》(一般に)値打ちのないもの;がらくた(rubbish)

《俗》ヘロイン

(廃品として)…‘を'捨てる

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

cadre

(組織の中核をなす)幹部集団,中核グループ

instead

『その代りとして』,それよりも

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

whereby

[…の手段によって]

…によって…するところの(according to which)

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

yeah

=yes

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

electronic

『電子の』,エレクトロンの

cleaner

掃除機

(また『cleaner's』)クリーニング屋(店)

クリーニングする人;清掃作業員

洗剤

shop assistant

=salesclerk

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

place bet

(競馬で)

《英》1着から3着までの馬にかけること

《米》2着までの馬にかけること

ye

=you

《主格で特に呼びかけとして》なんじ[ら]は(が)

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

finance

〈U〉『財政』,財務,財政学

《複数形で》『財源』,財力,収入,歳入;経済状態,金回り

〈人・計画など〉‘に'資金を出す,融資する

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

no one

『だれも』…『ない』

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

technological

科学技術の(に関する)

blip

レーダースクリーンの映像

ピッという音

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

times

…掛ける

skeptical

疑い深い,懐疑的な

devolve

(…に)〈義務・責任など〉‘を'ゆだねる《+『名』+『to』(『on, upon』)+『名』》

〈官職・義務・責任・財産などが〉(…に)帰属する,掛かってくる《+『on』(『upon』)+『名』》

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

blindly

盲目的に,向こうみずに

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

trusting

信頼する,信用する

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

completely

『完全に』,全く,十分に

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画