TED日本語 - キャサリン・シュルツ: 間違えるという事

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内容

多くの人々は、間違いを避けようとします。でも、それ自体が間違いだとしたら?“間違い主義者”のキャサリン・シュルツが、人間の持つ、間違いをしがちな性質を受容するための事例をご紹介します。

Script

1995年の事でした 大学生だった私は 友人と車の旅に出ました ロードアイランド州のプロビデンスから オレゴン州のポートランドまでです 二人とも若く 職にも就いていなかったので 一般道を使って遠回りをしました 州立公園や 国有林を通って できる限り長い距離を走りました サウスダコタ州の真ん中あたりで 私は友人に 質問をしました 2000マイルのドライブの間 ずっと気になっていた事です "道の脇に見える漢字は どういう意味?" 友人はポカンとして私を見つめました 最前列にお座りの男性が その時の彼女とまさに同じ表情をしています

(観衆 笑) “だから さっきから出てる 漢字の標識よ” 友人はしばらく私を見つめ そして大笑いしました 私の質問を理解したのです この標識のことです (観衆 笑) ピクニック場を示す有名な漢字です (観衆 笑)

私はこの5年間ずっと 似たような状況について 考えてきました なぜ時々人は 標識の意味を 間違えるのか? 間違えた時 人はどう反応するのか? これは人間の本質の何を示すのか? 言い換えると クリスさんが言ったように 私はこの5年間 間違えるという事について考えてきました 変わったキャリア転換と思われるでしょう でも良い所もあります 仕事の競争はありません (観衆 笑) 実際 多くの人々は間違いを避けるために できる限りの事をします 少なくとも 自分が間違えるという 可能性は考えません 理論の上では ここにいる全員が間違いをすると理解しています 一般的に 人間は間違いをしがちな生き物です

でも私自身について言えば 自分の信念にかけて 今この瞬間には 間違いをしがちな性質への理論上の理解は 完全に消え失せています 自分が間違っているとは思いもしません つまり私たちは現在時制で生きているのです 現在時制で会議に出席し 現在時制で家族と休暇に出かけ 現在時制で投票します 事実上 私たちは一生 常に正しいという感情に捕らわれて 過ごす羽目になるのです

これこそが問題です 仕事やプライベートを問わず 私たち個人レベルの問題であり 人類全体の文化上の問題でもあります 今日は最初に 正しいという感情に 陥る理由をお話します 次に なぜそれが問題なのか そして最後に 正しいという感情から 抜け出す事は可能だと 皆さんにご理解いただきたいのです 正しいという感情から 抜け出す事は 道徳的で知的で創造的な素晴らしい飛躍です

なぜ私たちは 正しいという感情に陥ってしまうのでしょう 理由の一つは 間違える時の感情に起因します 皆さんにお尋ねします― そちらの方々に伺いましょう 近くですから 間違えるという事について 気持ちの上では どのように感じますか? 嫌悪 不満 羞恥 良い回答です 嫌悪 不満 羞恥 ありがとう 素晴らしい回答です でも質問を取り違えています 皆さんの回答は “間違いを認識した時どう感じるか?”です (観衆 笑) 間違いを認識した時 回答の通りに感じます つまり 破壊的であり 啓示的 私の漢字の間違いのように 冗談に聞こえるかもしれません しかし 間違える行為には 何の感情も伴わないのです

1つ例をご紹介します アニメのルーニー・テューンズを覚えていますか? 哀れなコヨーテは ロードランナーを追いかけますが 失敗します 毎回のように登場するエピソードです コヨーテがロードランナーを追いかけて ロードランナーは崖の先に逃げます ロードランナーは大丈夫 鳥なので飛べます でもコヨーテが 崖より先に追いかけると 面白い事に 子供なら面白いはずですが コヨーテも大丈夫な事です コヨーテは走り続けます 足元を見るまでずっと 自分が空中にいると気付いたら その時 落下が始まるのです 私たちが間違える時― 間違いを認識する直前は― コヨーテそのものです 崖の先に行った後 下を見るまでの瞬間です もう間違っているのに ピンチに立っているのに 地面の上に居るかのように感じる 先ほどの言葉を訂正します 違う感情が起きるのです つまり正しいと感じます

(観衆 笑)

これが正しさに固執する 構造上の1つの理由です 間違いの盲目性と私は呼んでいます 多くの場合 何か間違いをした時 それには全く気がつきません 手遅れなのです 正しいという感情に陥る 2つ目の理由は 文化的なものです 小学生の頃を思い出してください あなたは教室に居て 先生がテストを返却します 生徒の中にはこんな表情の子もいます 私ではありませんよ (観衆 笑) あなたが小学校に居て 採点されたテストを受け取る時 こんな評価を受ける子は 頭の悪い トラブルメーカーと思いますよね 宿題は絶対やらない子です つまり 9歳になる頃には すでに学習しているのです 間違いをする人間は 怠け者で 無責任で 愚か者であると そして 人生で成功する方法は 間違いをしない事だと

この悪い教訓をしっかりと学びます 多くの人々は― 特にこの会場の大多数の方は この教訓をもとに 完璧な優等生になるのです 完璧主義者 頑張り屋さん そうです CFO兼宇宙物理学者で 熱心なマラソン選手の方のように (観衆 笑) 皆さんはCFO兼宇宙物理学者で 熱心なマラソン選手ですね いいでしょう 間違いをする可能性に 恐れる事を除けば 間違いの盲目性によると 間違いをする事は 何か自分に間違いがあると意味します だから人は正しいと主張するのです 自分は賢くて信頼を得る高潔で 安全な人間と感じるためです

ある女性の話をしましょう 数年前 ベス・イスラエル・ディアコネス・メディカルセンターで手術を受けました ボストンのベス・イスラエルは ハーバードの教育病院で― 全米屈指の病院です その女性は手術室に運ばれ 麻酔をかけられ 手術を受け 縫合され 術後回復室に入りました すべてが順調に見えました 彼女は眼を覚まし 自分の姿を見て言いました “なぜ違う側が包帯されているのかしら?” 間違った側面に包帯が巻かれていたのです 外科医が手術したのは 手術すべき右足ではなく 左足だったのです ベス・イスラエルの医療機能評価機構の副会長が この出来事について 非常に興味深い発言をしました “どんな理由にせよ 外科医は純粋に 患者の正しい側面を手術していると思っていた” (観衆 笑) この話の要点は いかなる場合でも 正しいという感覚に 頼りすぎると 危険だという事です

直感的に正しいと思う事は 頻繁にありますが 外界の現実の出来事の 指針としては信頼できません 正しさの内部感覚を信頼し 間違いをする可能性を楽しむ事を やめてしまうと メキシコ湾に2億ガロンの石油を投棄したり 世界経済を粉砕したりする事態に陥ります とても現実的な問題なのです 同時に 社会的な問題です

正しく感じる瞬間とは あなたの信念が そのまま現実に反映された時です 正しいと感じるている時 仮に何か解決すべき問題があって 周囲の全員があなたに反対している時 彼らに どう説明しますか? 多くの人は 残念な仮説に基づき 同じ方法を使って説明します 周囲に反対されたら まず最初に 彼らが無知だと思います 同じ情報を持たないため 親切に情報を共有してあげれば 彼らは真理を知り 自分の側につくだろうと この考えが違った場合 つまり 同じ事実を共有していても 彼らに反対されたら 2つ目の仮説を立てます 彼らは間抜け (観衆 笑) パズルのピースが全て揃っても 愚かさ故に 正しくピースを合わせられない さらにその仮説が正しくない場合 つまり 彼らは反対し 同じ事実を共有し 彼らは優秀である そこで3つ目の仮説に移ります 彼らは真実を知っていて 悪意を持って 意図的に歪めているのだと これは大惨事です

自身の正しさへの愛着は 最も大事な時でも 間違いの防止には役立ちません 酷い態度で接し合う事態を招きます 私にとって 最も不可解で 悲劇的な事は 人間である意味を失う事です 例えて言うと 私たちの考えが半透明な窓で ぼんやりと その窓を眺めるだけで それが全世界だと評し 皆が同じ窓から眺める景色が 全く同じである事なんて 望みませんよね 仮にそれが真実なら 人生はなんと退屈でしょう 精神の奇跡は 世界をそのままに見られる事ではなく 世界を違う角度から見られる事です 過去を思い出したり 未来のことを考えたり 別の場所で別の人物としての生活を 想像する事も可能です 人は それぞれ違う視点を持つのです 同じ夜空を見上げて 夜空がこのように見えたり またはこんな風に こう見えるのと同じです そうです 違う視点も 間違いの要因です

1200年前 デカルトは有名な言葉を残しました “我思う 故に我あり” 聖アウグスティヌスも 座り込み “ファーラー エルゴ スム”と書き残しました “我誤る 故に我あり” アウグスティヌスは 失敗する能力は 人間の仕組みの中の 恥ずべき欠点ではなく 克服し 乗り越えらえるものと考えました 人間の在り方の根本です なぜなら 神と違って人間は すべての出来事を把握はできません また 他の動物と違って その出来事を理解することに執着します 私にとって この執着こそが 生産や創造の すべての根源です

昨年 諸般の事情から 公営ラジオをよく聴きました アメリカン・ライフという名前の番組を ずっと聴いているうちに ある時 番組は全て 間違いに関する話だと考え始めました 最初は思いました 私は頭がおかしくなってしまった 正気じゃないおばさんだ 常にそう感じていました 本当の話です でも数ヵ月後 番組司会者のアイラ・グラスにインタビューする機会があり 彼にこの事を話すと 彼は言いました “別におかしくない 本当だよ スタッフは 番組のエピソードには 共通の秘密のテーマがあるって笑うよ 秘密のテーマとは 『最初に予測していた事と 別の事が代わりに起こる』” “実のところ 驚きや逆転 誤りの瞬間が ストーリーを成立させる為に必要だ” 他の人や観客 リスナーや読者たちは もう夢中です ひねりの効いたプロットや ひっかけや 意外な結末が好きなのです ストーリーに関して言えば 間違える事は大好きです

ストーリーと同じ事が 人生にも当てはまります 最初に起こると思った事と 違う事が起こる ジョージ・ブッシュ元大統領はイラクに侵攻し 大量破壊兵器を沢山発見するだろうと考えました 人々を解放し 中東に民主主義をもたらすと でも代わりに別の事が起きました ホスニ・ムバラク元大統領は 生涯 エジプトの独裁者として 老衰か病気になるまで地位に留まり 息子に支配権を譲ると考えていました でも代わりに別の事が起きました きっとあなたも昔は 大人になって 高校時代の恋人と結婚し 故郷に帰り 子育てをする姿を想像したでしょう でも代わりに別の事が起きました それから私は 途方もなく間抜けな本を書いていると思っていました 人が嫌うテーマについて 存在しない観客のために でも代わりに別の事が起きました

(観衆 笑)

つまり これが人生です 良くも悪くも このような素晴らしいストーリーは 世界中で作り出されています 地球は回り 私たちを驚かせます 悪く思わないでください この会議はすべて 私達の持つ 間違える性質のための 素晴らしいモニュメントなのです この一週間 革新や進歩について そして 改善について話をしました なぜ革新 進歩 改善が 必要なのでしょう? その理由の半分は 小難しくて 世界を変えると言った― TED 1998です―   

(観衆 笑) そんなに上手くいきませんでしたよね (観衆 笑) 早めに会場から脱出した方が良さそうです (観衆 笑)

(観衆 拍手)

つまり こういう事です アイデアを思いつき 話をして 会議を開催する テーマは もう何百万回も聞かされた 驚きの再発見です 私にとって 驚きを再発見することは 自分を解放し 正しさという名の 小さくて恐ろしい殻から抜け出すことです お互いを見つめ この広大で 複雑で神秘的な 宇宙を仰ぎ こう呟く事です ああ 何だろう きっと自分は間違っている'

ありがとうございます

(観衆 拍手)

皆さんありがとう

(観衆 拍手)

So it's 1995, I'm in college, and a friend and I go on a road trip from Providence, Rhode Island to Portland, Oregon. And you know, we're young and unemployed, so we do the whole thing on back roads through state parks and national forests -- basically the longest route we can possibly take. And somewhere in the middle of South Dakota, I turn to my friend and I ask her a question that's been bothering me for 2,000 miles. "What's up with the Chinese character I keep seeing by the side of the road?" My friend looks at me totally blankly. There's actually a gentleman in the front row who's doing a perfect imitation of her look.

(Laughter) And I'm like, "You know, all the signs we keep seeing with the Chinese character on them." She just stares at me for a few moments, and then she cracks up, because she figures out what I'm talking about. And what I'm talking about is this. (Laughter) Right, the famous Chinese character for picnic area. (Laughter)

I've spent the last five years of my life thinking about situations exactly like this -- why we sometimes misunderstand the signs around us, and how we behave when that happens, and what all of this can tell us about human nature. In other words, as you heard Chris say, I've spent the last five years thinking about being wrong. This might strike you as a strange career move, but it actually has one great advantage: no job competition. (Laughter) In fact, most of us do everything we can to avoid thinking about being wrong, or at least to avoid thinking about the possibility that we ourselves are wrong. We get it in the abstract. We all know everybody in this room makes mistakes. The human species, in general, is fallible -- okay fine.

But when it comes down to me, right now, to all the beliefs I hold, here in the present tense, suddenly all of this abstract appreciation of fallibility goes out the window -- and I can't actually think of anything I'm wrong about. And the thing is, the present tense is where we live. We go to meetings in the present tense; we go on family vacations in the present tense; we go to the polls and vote in the present tense. So effectively, we all kind of wind up traveling through life, trapped in this little bubble of feeling very right about everything.

I think this is a problem. I think it's a problem for each of us as individuals, in our personal and professional lives, and I think it's a problem for all of us collectively as a culture. So what I want to do today is, first of all, talk about why we get stuck inside this feeling of being right. And second, why it's such a problem. And finally, I want to convince you that it is possible to step outside of that feeling and that if you can do so, it is the single greatest moral, intellectual and creative leap you can make.

So why do we get stuck in this feeling of being right? One reason, actually, has to do with a feeling of being wrong. So let me ask you guys something -- or actually, let me ask you guys something, because you're right here: How does it feel -- emotionally -- how does it feel to be wrong? Dreadful. Thumbs down. Embarrassing. Okay, wonderful, great. Dreadful, thumbs down, embarrassing -- thank you, these are great answers, but they're answers to a different question. You guys are answering the question: How does it feel to realize you're wrong? (Laughter) Realizing you're wrong can feel like all of that and a lot of other things, right? I mean it can be devastating, it can be revelatory, it can actually be quite funny, like my stupid Chinese character mistake. But just being wrong doesn't feel like anything.

I'll give you an analogy. Do you remember that Loony Tunes cartoon where there's this pathetic coyote who's always chasing and never catching a roadrunner? In pretty much every episode of this cartoon, there's a moment where the coyote is chasing the roadrunner and the roadrunner runs off a cliff, which is fine -- he's a bird, he can fly. But the thing is, the coyote runs off the cliff right after him. And what's funny -- at least if you're six years old -- is that the coyote's totally fine too. He just keeps running -- right up until the moment that he looks down and realizes that he's in mid-air. That's when he falls. When we're wrong about something -- not when we realize it, but before that -- we're like that coyote after he's gone off the cliff and before he looks down. You know, we're already wrong, we're already in trouble, but we feel like we're on solid ground. So I should actually correct something I said a moment ago. It does feel like something to be wrong; it feels like being right.

(Laughter)

So this is one reason, a structural reason, why we get stuck inside this feeling of rightness. I call this error blindness. Most of the time, we don't have any kind of internal cue to let us know that we're wrong about something, until it's too late. But there's a second reason that we get stuck inside this feeling as well -- and this one is cultural. Think back for a moment to elementary school. You're sitting there in class, and your teacher is handing back quiz papers, and one of them looks like this. This is not mine, by the way. (Laughter) So there you are in grade school, and you know exactly what to think about the kid who got this paper. It's the dumb kid, the troublemaker, the one who never does his homework. So by the time you are nine years old, you've already learned, first of all, that people who get stuff wrong are lazy, irresponsible dimwits -- and second of all, that the way to succeed in life is to never make any mistakes.

We learn these really bad lessons really well. And a lot of us -- and I suspect, especially a lot of us in this room -- deal with them by just becoming perfect little A students, perfectionists, over-achievers. Right, Mr. CFO, astrophysicist, ultra-marathoner? (Laughter) You're all CFO, astrophysicists, ultra-marathoners, it turns out. Okay, so fine. Except that then we freak out at the possibility that we've gotten something wrong. Because according to this, getting something wrong means there's something wrong with us. So we just insist that we're right, because it makes us feel smart and responsible and virtuous and safe.

So let me tell you a story. A couple of years ago, a woman comes into Beth Israel Deaconess Medical Center for a surgery. Beth Israel's in Boston. It's the teaching hospital for Harvard -- one of the best hospitals in the country. So this woman comes in and she's taken into the operating room. She's anesthetized, the surgeon does his thing -- stitches her back up, sends her out to the recovery room. Everything seems to have gone fine. And she wakes up, and she looks down at herself, and she says, "Why is the wrong side of my body in bandages?" Well the wrong side of her body is in bandages because the surgeon has performed a major operation on her left leg instead of her right one. When the vice president for health care quality at Beth Israel spoke about this incident, he said something very interesting. He said, "For whatever reason, the surgeon simply felt that he was on the correct side of the patient." (Laughter) The point of this story is that trusting too much in the feeling of being on the correct side of anything can be very dangerous.

This internal sense of rightness that we all experience so often is not a reliable guide to what is actually going on in the external world. And when we act like it is, and we stop entertaining the possibility that we could be wrong, well that's when we end up doing things like dumping 200 million gallons of oil into the Gulf of Mexico, or torpedoing the global economy. So this is a huge practical problem. But it's also a huge social problem.

Think for a moment about what it means to feel right. It means that you think that your beliefs just perfectly reflect reality. And when you feel that way, you've got a problem to solve, which is, how are you going to explain all of those people who disagree with you? It turns out, most of us explain those people the same way, by resorting to a series of unfortunate assumptions. The first thing we usually do when someone disagrees with us is we just assume they're ignorant. They don't have access to the same information that we do, and when we generously share that information with them, they're going to see the light and come on over to our team. When that doesn't work, when it turns out those people have all the same facts that we do and they still disagree with us, then we move on to a second assumption, which is that they're idiots. (Laughter) They have all the right pieces of the puzzle, and they are too moronic to put them together correctly. And when that doesn't work, when it turns out that people who disagree with us have all the same facts we do and are actually pretty smart, then we move on to a third assumption: they know the truth, and they are deliberately distorting it for their own malevolent purposes. So this is a catastrophe.

This attachment to our own rightness keeps us from preventing mistakes when we absolutely need to and causes us to treat each other terribly. But to me, what's most baffling and most tragic about this is that it misses the whole point of being human. It's like we want to imagine that our minds are just these perfectly translucent windows and we just gaze out of them and describe the world as it unfolds. And we want everybody else to gaze out of the same window and see the exact same thing. That is not true, and if it were, life would be incredibly boring. The miracle of your mind isn't that you can see the world as it is. It's that you can see the world as it isn't. We can remember the past, and we can think about the future, and we can imagine what it's like to be some other person in some other place. And we all do this a little differently, which is why we can all look up at the same night sky and see this and also this and also this. And yeah, it is also why we get things wrong.

1,200 years before Descartes said his famous thing about "I think therefore I am," this guy, St. Augustine, sat down and wrote "Fallor ergo sum" -- "I err therefore I am." Augustine understood that our capacity to screw up, it's not some kind of embarrassing defect in the human system, something we can eradicate or overcome. It's totally fundamental to who we are. Because, unlike God, we don't really know what's going on out there. And unlike all of the other animals, we are obsessed with trying to figure it out. To me, this obsession is the source and root of all of our productivity and creativity.

Last year, for various reasons, I found myself listening to a lot of episodes of the Public Radio show This American Life. And so I'm listening and I'm listening, and at some point, I start feeling like all the stories are about being wrong. And my first thought was, "I've lost it. I've become the crazy wrongness lady. I just imagined it everywhere," which has happened. But a couple of months later, I actually had a chance to interview Ira Glass, who's the host of the show. And I mentioned this to him, and he was like, "No actually, that's true. In fact," he says, "as a staff, we joke that every single episode of our show has the same crypto-theme. And the crypto-theme is: 'I thought this one thing was going to happen and something else happened instead.' And the thing is," says Ira Glass, "we need this. We need these moments of surprise and reversal and wrongness to make these stories work." And for the rest of us, audience members, as listeners, as readers, we eat this stuff up. We love things like plot twists and red herrings and surprise endings. When it comes to our stories, we love being wrong.

But, you know, our stories are like this because our lives are like this. We think this one thing is going to happen and something else happens instead. George Bush thought he was going to invade Iraq, find a bunch of weapons of mass destruction, liberate the people and bring democracy to the Middle East. And something else happened instead. And Hosni Mubarak thought he was going to be the dictator of Egypt for the rest of his life, until he got too old or too sick and could pass the reigns of power onto his son. And something else happened instead. And maybe you thought you were going to grow up and marry your high school sweetheart and move back to your hometown and raise a bunch of kids together. And something else happened instead. And I have to tell you that I thought I was writing an incredibly nerdy book about a subject everybody hates for an audience that would never materialize. And something else happened instead.

(Laughter)

I mean, this is life. For good and for ill, we generate these incredible stories about the world around us, and then the world turns around and astonishes us. No offense, but this entire conference is an unbelievable monument to our capacity to get stuff wrong. We just spent an entire week talking about innovations and advancements and improvements, but you know why we need all of those innovations and advancements and improvements? Because half the stuff that's the most mind-boggling and world-altering -- TED 1998 -- eh.

(Laughter) Didn't really work out that way, did it? (Laughter) Where's my jet pack, Chris? (Laughter)

(Applause)

So here we are again. And that's how it goes. We come up with another idea. We tell another story. We hold another conference. The theme of this one, as you guys have now heard seven million times, is the rediscovery of wonder. And to me, if you really want to rediscover wonder, you need to step outside of that tiny, terrified space of rightness and look around at each other and look out at the vastness and complexity and mystery of the universe and be able to say, "Wow, I don't know. Maybe I'm wrong."

Thank you.

(Applause)

Thank you guys.

(Applause)

So it's 1995,/ I'm in college,/ and a friend/ and I go on a road trip/ from Providence,/ Rhode Island/ to Portland,/ Oregon.//

1995年の事でした 大学生だった私は 友人と車の旅に出ました ロードアイランド州のプロビデンスから オレゴン州のポートランドまでです

And you know,/ we're young and unemployed,/ so we do the whole thing/ on back roads/ through state parks and national forests --/ basically/ the longest route/ we can possibly take.//

二人とも若く 職にも就いていなかったので 一般道を使って遠回りをしました 州立公園や 国有林を通って できる限り長い距離を走りました

And somewhere/ in the middle of South Dakota,/ I turn to my friend/ and I ask her/ a question/ that's been bothering me/ for 2,000 miles.//

サウスダコタ州の真ん中あたりで 私は友人に 質問をしました 2000マイルのドライブの間 ずっと気になっていた事です

"What's up/ with the Chinese character/ I keep seeing/ by the side of the road?"//

"道の脇に見える漢字は どういう意味?"

My friend looks at me totally blankly.//

友人はポカンとして私を見つめました

There's actually/ a gentleman/ in the front row/ who's doing a perfect imitation of her look.//

最前列にお座りの男性が その時の彼女とまさに同じ表情をしています

(Laughter)/ And I'm like,/ "You know,/ all the signs/ we keep seeing/ with the Chinese character/ on them."//

(観衆 笑) “だから さっきから出てる 漢字の標識よ”

She just stares at me/ for a few moments,/ and then/ she cracks up,/ because she figures out/ what I'm talking/ about.//

友人はしばらく私を見つめ そして大笑いしました 私の質問を理解したのです

And what I'm talking/ about is this.//

この標識のことです

(Laughter)/ Right,/ the famous Chinese character/ for picnic area.//

(観衆 笑) ピクニック場を示す有名な漢字です

(観衆 笑)

I've spent the last five years of my life/ thinking about situations exactly/ like this --/ why we sometimes misunderstand the signs/ around us,/ and how we behave/ when that happens,/ and what all of this can tell us/ about human nature.//

私はこの5年間ずっと 似たような状況について 考えてきました なぜ時々人は 標識の意味を 間違えるのか? 間違えた時 人はどう反応するのか? これは人間の本質の何を示すのか?

In other words,/ as you heard/ Chris say,/ I've spent the last five years/ thinking about being wrong.//

言い換えると クリスさんが言ったように 私はこの5年間 間違えるという事について考えてきました

This might strike you/ as a strange career move,/ but it actually has one great advantage:/ no job competition.//

変わったキャリア転換と思われるでしょう でも良い所もあります 仕事の競争はありません

(Laughter)/ In fact,/ most of us do everything/ we can to avoid thinking/ about being wrong,/ or at least to avoid thinking about the possibility/ that we/ ourselves are wrong.//

(観衆 笑) 実際 多くの人々は間違いを避けるために できる限りの事をします 少なくとも 自分が間違えるという 可能性は考えません

We get it/ in the abstract.//

理論の上では

We all know everybody/ in this room makes mistakes.//

ここにいる全員が間違いをすると理解しています

The human species,/ in general,/ is fallible --/ okay fine.//

一般的に 人間は間違いをしがちな生き物です

But when it comes down to me,/ right now,/ to all the beliefs/ I hold,/ here/ in the present tense,/ suddenly all of this abstract appreciation of fallibility goes out/ the window --/ and I can't actually think of anything/ I'm wrong about.//

でも私自身について言えば 自分の信念にかけて 今この瞬間には 間違いをしがちな性質への理論上の理解は 完全に消え失せています 自分が間違っているとは思いもしません

And the thing is,/ the present tense is/ where we live.//

つまり私たちは現在時制で生きているのです

We go to meetings/ in the present tense;/ we go on family vacations/ in the present tense;/ we go to the polls/ and vote in the present tense.//

現在時制で会議に出席し 現在時制で家族と休暇に出かけ 現在時制で投票します

So effectively,/ we/ all kind of wind up traveling/ through life,/ trapped in this little bubble of feeling very right/ about everything.//

事実上 私たちは一生 常に正しいという感情に捕らわれて 過ごす羽目になるのです

I think/ this is a problem.//

これこそが問題です

I think/ it's a problem/ for each of us/ as individuals,/ in our personal and professional lives,/ and I think/ it's a problem/ for all of us collectively/ as a culture.//

仕事やプライベートを問わず 私たち個人レベルの問題であり 人類全体の文化上の問題でもあります

So/ what I want to do/ today is,/ first of all,/ talk/ about why we get stuck inside this feeling of being right.//

今日は最初に 正しいという感情に 陥る理由をお話します

And second,/ why it's such a problem.//

次に なぜそれが問題なのか

And finally,/ I want to convince/ you/ that it is possible/ to step outside of that feeling/ and/ that if you can do so,/ it is the single greatest moral, intellectual and creative leap/ you can make.//

そして最後に 正しいという感情から 抜け出す事は可能だと 皆さんにご理解いただきたいのです 正しいという感情から 抜け出す事は 道徳的で知的で創造的な素晴らしい飛躍です

So/ why do we get stuck in this feeling of being right?//

なぜ私たちは 正しいという感情に陥ってしまうのでしょう

One reason,/ actually,/ has to do/ with a feeling of being wrong.//

理由の一つは 間違える時の感情に起因します

So let me/ ask you guys something --/ or actually,/ let me/ ask you guys something,/ because you're right here:/ How does it feel --/ emotionally --/ how does it feel to be wrong?//

皆さんにお尋ねします― そちらの方々に伺いましょう 近くですから 間違えるという事について 気持ちの上では どのように感じますか?

Dreadful.// Thumbs down.//

嫌悪 不満

羞恥 良い回答です

Dreadful,/ thumbs down,/ embarrassing --/ thank you,/ these are great answers,/ but they're answers/ to a different question.//

嫌悪 不満 羞恥 ありがとう 素晴らしい回答です でも質問を取り違えています

You/ guys are answering the question:/ How does it feel to realize you're wrong?//

皆さんの回答は “間違いを認識した時どう感じるか?”です

(Laughter)/ Realizing you're/ wrong can feel like all of that and a lot of other things,/ right?//

(観衆 笑) 間違いを認識した時 回答の通りに感じます

I mean/ it can be devastating,/ it can be revelatory,/ it can actually be quite funny,/ like my stupid Chinese character mistake.//

つまり 破壊的であり 啓示的 私の漢字の間違いのように 冗談に聞こえるかもしれません

But just being wrong doesn't feel like anything.//

しかし 間違える行為には 何の感情も伴わないのです

I'll give you/ an analogy.//

1つ例をご紹介します

Do you remember/ that Loony Tunes cartoon/ where there's this pathetic coyote/ who's always chasing/ and never catching/ a roadrunner?//

アニメのルーニー・テューンズを覚えていますか? 哀れなコヨーテは ロードランナーを追いかけますが 失敗します

In pretty much/ every episode of this cartoon,/ there's a moment/ where the coyote is chasing the roadrunner/ and the roadrunner runs off a cliff,/ which is fine --/ he's a bird,/ he can fly.//

毎回のように登場するエピソードです コヨーテがロードランナーを追いかけて ロードランナーは崖の先に逃げます ロードランナーは大丈夫 鳥なので飛べます

But the thing is,/ the coyote runs off the cliff right/ after him.//

でもコヨーテが 崖より先に追いかけると

And what's funny --/ at least/ if you're six years old --/ is/ that the coyote's totally fine/ too.//

面白い事に 子供なら面白いはずですが コヨーテも大丈夫な事です

He just keeps running --/ right up/ until the moment/ that he looks down/ and realizes/ that he's in mid-air.//

コヨーテは走り続けます 足元を見るまでずっと 自分が空中にいると気付いたら

That's/ when he falls.//

その時 落下が始まるのです

When we're wrong/ about something --/ not/ when we realize it,/ but before that --/ we're like that coyote/ after he's gone off/ the cliff/ and/ before he looks down.//

私たちが間違える時― 間違いを認識する直前は― コヨーテそのものです 崖の先に行った後 下を見るまでの瞬間です

You know,/ we're already wrong,/ we're already/ in trouble,/ but we feel like we're on solid ground.//

もう間違っているのに ピンチに立っているのに 地面の上に居るかのように感じる

So I should actually correct something/ I said a moment ago.//

先ほどの言葉を訂正します

It does feel like something/ to be wrong;/ it feels like being right.//

違う感情が起きるのです つまり正しいと感じます

(観衆 笑)

So this is one reason,/ a structural reason,/ why we get stuck inside this feeling of rightness.//

これが正しさに固執する 構造上の1つの理由です

I call this error blindness.//

間違いの盲目性と私は呼んでいます

Most of the time,/ we don't have any kind of internal cue/ to let us know/ that we're wrong/ about something,/ until it's too late.//

多くの場合 何か間違いをした時 それには全く気がつきません 手遅れなのです

But there's a second reason/ that we get stuck inside this feeling as well --/ and this one is cultural.//

正しいという感情に陥る 2つ目の理由は 文化的なものです

Think back/ for a moment/ to elementary school.//

小学生の頃を思い出してください

You're sitting/ there/ in class,/ and your teacher is handing back/ quiz papers,/ and one of them looks like this.//

あなたは教室に居て 先生がテストを返却します 生徒の中にはこんな表情の子もいます

This is not mine,/ by the way.//

私ではありませんよ

(Laughter)/ So there/ you are in grade school,/ and you know exactly what to think about the kid/ who got this paper.//

(観衆 笑) あなたが小学校に居て 採点されたテストを受け取る時 こんな評価を受ける子は

It's the dumb kid,/ the troublemaker,/ the one/ who never does his homework.//

頭の悪い トラブルメーカーと思いますよね 宿題は絶対やらない子です

So/ by the time/ you are nine years old,/ you've already learned,/ first of all,/ that people/ who get/ stuff wrong are lazy, irresponsible dimwits --/ and second of all,/ that the way to succeed in life is to never make any mistakes.//

つまり 9歳になる頃には すでに学習しているのです 間違いをする人間は 怠け者で 無責任で 愚か者であると そして 人生で成功する方法は 間違いをしない事だと

We learn these really bad lessons really well.//

この悪い教訓をしっかりと学びます

And a lot of us --/ and I suspect,/ especially/ a lot of us/ in this room --/ deal with them/ by just becoming/ perfect little A students,/ perfectionists,/ over-achievers.//

多くの人々は― 特にこの会場の大多数の方は この教訓をもとに 完璧な優等生になるのです 完璧主義者 頑張り屋さん

Right,/ Mr.// CFO,/ astrophysicist,/ ultra-marathoner?//

そうです CFO兼宇宙物理学者で 熱心なマラソン選手の方のように

(Laughter)/ You're all/ CFO,/ astrophysicists,/ ultra-marathoners,/ it turns out.//

(観衆 笑) 皆さんはCFO兼宇宙物理学者で 熱心なマラソン選手ですね

Okay,/ so fine.//

いいでしょう

Except that then/ we freak out/ at the possibility/ that we've gotten something wrong.//

間違いをする可能性に 恐れる事を除けば

Because according to this,/ getting something/ wrong means/ there's something wrong/ with us.//

間違いの盲目性によると 間違いをする事は 何か自分に間違いがあると意味します

So we just insist/ that we're right,/ because it makes us/ feel smart and responsible and virtuous and safe.//

だから人は正しいと主張するのです 自分は賢くて信頼を得る高潔で 安全な人間と感じるためです

So let me/ tell you/ a story.//

ある女性の話をしましょう

A couple of years ago,/ a woman comes into Beth Israel Deaconess Medical Center/ for a surgery.//

数年前 ベス・イスラエル・ディアコネス・メディカルセンターで手術を受けました

Beth Israel's in Boston.//

ボストンのベス・イスラエルは

It's the teaching hospital/ for Harvard --/ one of the best hospitals/ in the country.//

ハーバードの教育病院で― 全米屈指の病院です

So this woman comes in and she's taken into the operating room.//

その女性は手術室に運ばれ

She's anesthetized,/ the surgeon does his thing --/ stitches her back up,/ sends her out/ to the recovery room.//

麻酔をかけられ 手術を受け 縫合され 術後回復室に入りました

Everything seems to have gone fine.//

すべてが順調に見えました

And she wakes up,/ and she looks down/ at herself,/ and she says,/ "Why is the wrong side of my body/ in bandages?"//

彼女は眼を覚まし 自分の姿を見て言いました “なぜ違う側が包帯されているのかしら?”

Well the wrong side of her body is in bandages/ because the surgeon has performed a major operation/ on her left leg/ instead of/ her right one.//

間違った側面に包帯が巻かれていたのです 外科医が手術したのは 手術すべき右足ではなく 左足だったのです

When the vice president/ for health care quality/ at Beth Israel spoke about this incident,/ he said something very interesting.//

ベス・イスラエルの医療機能評価機構の副会長が この出来事について 非常に興味深い発言をしました

He said,/ "For whatever reason,/ the surgeon simply felt/ that he was on the correct side of the patient."//

“どんな理由にせよ 外科医は純粋に 患者の正しい側面を手術していると思っていた”

(Laughter)/ The point of this story is/ that trusting too much/ in the feeling of being on the correct side of anything can be very dangerous.//

(観衆 笑) この話の要点は いかなる場合でも 正しいという感覚に 頼りすぎると 危険だという事です

This internal sense of rightness/ that we/ all experience/ so often is not a reliable guide/ to/ what is actually going on/ in the external world.//

直感的に正しいと思う事は 頻繁にありますが 外界の現実の出来事の 指針としては信頼できません

And when we act like it is,/ and we stop entertaining/ the possibility/ that we could be wrong,/ well/ that's/ when we end up/ doing things/ like dumping 200 million gallons of oil/ into the Gulf of Mexico,/ or torpedoing the global economy.//

正しさの内部感覚を信頼し 間違いをする可能性を楽しむ事を やめてしまうと メキシコ湾に2億ガロンの石油を投棄したり 世界経済を粉砕したりする事態に陥ります

So this is a huge practical problem.//

とても現実的な問題なのです

But it's also/ a huge social problem.//

同時に 社会的な問題です

Think for a moment/ about what it means to feel right.//

正しく感じる瞬間とは

It means/ that you think/ that your beliefs just perfectly reflect reality.//

あなたの信念が そのまま現実に反映された時です

And when you feel/ that way,/ you've got a problem/ to solve,/ which is,/ how are you going to explain all of those people/ who disagree with you?//

正しいと感じるている時 仮に何か解決すべき問題があって 周囲の全員があなたに反対している時 彼らに どう説明しますか?

It turns out,/ most of us explain those people/ the same way,/ by resorting to a series of unfortunate assumptions.//

多くの人は 残念な仮説に基づき 同じ方法を使って説明します

The first thing/ we usually do/ when someone disagrees with us is we just assume they're ignorant.//

周囲に反対されたら まず最初に 彼らが無知だと思います

They don't have access/ to the same information/ that we do,/ and when we generously share/ that information/ with them,/ they're going to see/ the light/ and come on over/ to our team.//

同じ情報を持たないため 親切に情報を共有してあげれば 彼らは真理を知り 自分の側につくだろうと

When/ that doesn't work,/ when it turns out/ those people have all the same facts/ that we do/ and they still disagree with us,/ then/ we move on/ to a second assumption,/ which is/ that they're idiots.//

この考えが違った場合 つまり 同じ事実を共有していても 彼らに反対されたら 2つ目の仮説を立てます 彼らは間抜け

(Laughter)/ They have all the right pieces of the puzzle,/ and they are too moronic/ to put them together correctly.//

(観衆 笑) パズルのピースが全て揃っても 愚かさ故に 正しくピースを合わせられない

And when/ that doesn't work,/ when it turns out/ that people/ who disagree with us have all the same facts/ we do/ and are actually pretty smart,/ then/ we move on/ to a third assumption:/ they know the truth,/ and they are deliberately distorting it/ for their own malevolent purposes.//

さらにその仮説が正しくない場合 つまり 彼らは反対し 同じ事実を共有し 彼らは優秀である そこで3つ目の仮説に移ります 彼らは真実を知っていて 悪意を持って 意図的に歪めているのだと

So this is a catastrophe.//

これは大惨事です

This attachment/ to our own rightness keeps us/ from preventing mistakes/ when we absolutely need to/ and causes us/ to treat each other terribly.//

自身の正しさへの愛着は 最も大事な時でも 間違いの防止には役立ちません 酷い態度で接し合う事態を招きます

But/ to me,/ what's most baffling/ and most tragic/ about this is/ that it misses the whole point of being human.//

私にとって 最も不可解で 悲劇的な事は 人間である意味を失う事です

It's like we want to imagine/ that our minds are just these perfectly translucent windows/ and we just gaze out of them/ and describe the world/ as it unfolds.//

例えて言うと 私たちの考えが半透明な窓で ぼんやりと その窓を眺めるだけで それが全世界だと評し

And we want everybody else/ to gaze out of the same window/ and see the exact same thing.//

皆が同じ窓から眺める景色が 全く同じである事なんて

That is not true,/ and/ if it were,/ life would be incredibly boring.//

望みませんよね 仮にそれが真実なら 人生はなんと退屈でしょう

The miracle of your mind isn't/ that you can see the world/ as it/ is.//

精神の奇跡は 世界をそのままに見られる事ではなく

It's/ that you can see the world/ as it isn't.//

世界を違う角度から見られる事です

We can remember the past,/ and we can think about the future,/ and we can imagine/ what it's like/ to be some other person/ in some other place.//

過去を思い出したり 未来のことを考えたり 別の場所で別の人物としての生活を 想像する事も可能です

And we/ all do this a little differently,/ which is/ why we can all look up/ at the same night sky/ and see this/ and also/ this/ and also/ this.//

人は それぞれ違う視点を持つのです 同じ夜空を見上げて 夜空がこのように見えたり またはこんな風に こう見えるのと同じです

And yeah,/ it is also/ why we get things wrong.//

そうです 違う視点も 間違いの要因です

1,200 years/ before Descartes said his famous thing/ about "I think therefore/ I am,/"/ this guy,/ St.// Augustine,/ sat down/ and wrote "Fallor ergo sum" --/ "I err therefore/ I am."//

1200年前 デカルトは有名な言葉を残しました “我思う 故に我あり” 聖アウグスティヌスも 座り込み “ファーラー エルゴ スム”と書き残しました “我誤る 故に我あり”

Augustine understood that/ our capacity/ to screw up,/ it's not some kind of embarrassing defect/ in the human system,/ something/ we can eradicate or overcome.//

アウグスティヌスは 失敗する能力は 人間の仕組みの中の 恥ずべき欠点ではなく 克服し 乗り越えらえるものと考えました

It's totally fundamental/ to/ who we are.//

人間の在り方の根本です

Because,/ unlike God,/ we don't really know/ what's going on out there.//

なぜなら 神と違って人間は すべての出来事を把握はできません

And unlike all of the other animals,/ we are obsessed with trying to figure/ it out.//

また 他の動物と違って その出来事を理解することに執着します

To me,/ this obsession is the source and root of all of our productivity and creativity.//

私にとって この執着こそが 生産や創造の すべての根源です

Last year,/ for various reasons,/ I found myself/ listening to a lot of episodes of the Public Radio show This American Life.//

昨年 諸般の事情から 公営ラジオをよく聴きました アメリカン・ライフという名前の番組を

And/ so I'm listening/ and I'm listening,/ and at some point,/ I start feeling/ like all the stories are about being wrong.//

ずっと聴いているうちに ある時 番組は全て 間違いに関する話だと考え始めました

And my first thought was,/ "I've lost it.//

最初は思いました 私は頭がおかしくなってしまった

I've become the crazy wrongness lady.//

正気じゃないおばさんだ

I just imagined it everywhere,/"/ which has happened.//

常にそう感じていました 本当の話です

But a couple of months later,/ I actually had a chance/ to interview Ira Glass,/ who's the host of the show.//

でも数ヵ月後 番組司会者のアイラ・グラスにインタビューする機会があり

And I mentioned this/ to him,/ and he was like,/ "No actually,/ that's true.//

彼にこの事を話すと 彼は言いました

In fact,/"/ he says,/ "as a staff,/ we joke/ that every single episode of our show has the same crypto-theme.//

“別におかしくない 本当だよ スタッフは 番組のエピソードには 共通の秘密のテーマがあるって笑うよ

And the crypto-theme is:/ 'I thought/ this one thing was going to happen/ and something else happened instead.'//

秘密のテーマとは 『最初に予測していた事と 別の事が代わりに起こる』”

And the thing is,/"/ says Ira Glass,/ "we need this.//

“実のところ

We need these moments of surprise and reversal and wrongness/ to make these stories work."//

驚きや逆転 誤りの瞬間が ストーリーを成立させる為に必要だ”

And for the rest of us,/ audience members,/ as listeners,/ as readers,/ we eat this stuff up.//

他の人や観客 リスナーや読者たちは もう夢中です

We love things/ like plot twists and red herrings and surprise endings.//

ひねりの効いたプロットや ひっかけや 意外な結末が好きなのです

When it comes to our stories,/ we love being wrong.//

ストーリーに関して言えば 間違える事は大好きです

But,/ you know,/ our stories are like this/ because our lives are like this.//

ストーリーと同じ事が 人生にも当てはまります

We think/ this one thing is going to happen/ and something else happens instead.//

最初に起こると思った事と 違う事が起こる

George Bush thought/ he was going to invade/ Iraq,/ find a bunch of weapons of mass destruction,/ liberate the people/ and bring democracy/ to the Middle East.//

ジョージ・ブッシュ元大統領はイラクに侵攻し 大量破壊兵器を沢山発見するだろうと考えました 人々を解放し 中東に民主主義をもたらすと

And something else happened instead.//

でも代わりに別の事が起きました

And Hosni Mubarak thought/ he was going to be the dictator of Egypt/ for the rest of his life,/ until he got too old/ or too sick/ and could pass the reigns of power/ onto his son.//

ホスニ・ムバラク元大統領は 生涯 エジプトの独裁者として 老衰か病気になるまで地位に留まり 息子に支配権を譲ると考えていました

And something else happened instead.//

でも代わりに別の事が起きました

And maybe/ you thought/ you were going to grow up/ and marry your high school sweetheart/ and move back/ to your hometown/ and raise a bunch of kids together.//

きっとあなたも昔は 大人になって 高校時代の恋人と結婚し 故郷に帰り 子育てをする姿を想像したでしょう

And something else happened instead.//

でも代わりに別の事が起きました

And I have to tell/ you/ that I thought I was writing an incredibly nerdy book/ about a subject everybody hates for an audience/ that would never materialize.//

それから私は 途方もなく間抜けな本を書いていると思っていました 人が嫌うテーマについて 存在しない観客のために

And something else happened instead.//

でも代わりに別の事が起きました

(観衆 笑)

I mean,/ this is life.//

つまり これが人生です

For good and for ill,/ we generate these incredible stories/ about the world/ around us,/ and then/ the world turns around/ and astonishes us.//

良くも悪くも このような素晴らしいストーリーは 世界中で作り出されています 地球は回り 私たちを驚かせます

No offense,/ but this entire conference is an unbelievable monument/ to our capacity/ to get stuff wrong.//

悪く思わないでください この会議はすべて 私達の持つ 間違える性質のための 素晴らしいモニュメントなのです

We just spent an entire week/ talking about innovations and advancements and improvements,/ but you know/ why we need all of those innovations and advancements and improvements?//

この一週間 革新や進歩について そして 改善について話をしました なぜ革新 進歩 改善が 必要なのでしょう?

Because half the stuff/ that's the most mind-boggling and world-altering --/ TED 1998 --/ eh.//

その理由の半分は 小難しくて 世界を変えると言った― TED 1998です―   

(Laughter)/ Didn't really work out/ that way,/ did it?//

(観衆 笑) そんなに上手くいきませんでしたよね

(Laughter)/ Where's my jet pack,/ Chris?//

(観衆 笑) 早めに会場から脱出した方が良さそうです

(観衆 笑)

(観衆 拍手)

So here/ we are again.//

つまり

And that's/ how it goes.//

こういう事です

We come up/ with another idea.//

アイデアを思いつき

We tell another story.//

話をして

We hold another conference.//

会議を開催する

The theme of this one,/ as you guys have now heard seven million times,/ is the rediscovery of wonder.//

テーマは もう何百万回も聞かされた 驚きの再発見です

And/ to me,/ if you really want to rediscover/ wonder,/ you need to step outside of that tiny, terrified space of rightness/ and look around/ at each other/ and look out/ at the vastness and complexity and mystery of the universe/ and be able to say,/ "Wow,/ I don't know.//

私にとって 驚きを再発見することは 自分を解放し 正しさという名の 小さくて恐ろしい殻から抜け出すことです お互いを見つめ この広大で 複雑で神秘的な 宇宙を仰ぎ こう呟く事です ああ 何だろう

Maybe/ I'm wrong."//

きっと自分は間違っている'

Thank you.//

ありがとうございます

(観衆 拍手)

Thank/ you guys.//

皆さんありがとう

(観衆 拍手)

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

providence

《しばしばP-》神意,摂理

《P-》(God)

《米》《英古》将来に対する配慮

Rhode Island

ロードアイランド州(米国北東部にある米国最小の州;州都はProvidence;《略》『R.I.,RI』)

Portland

ポートランド米国Oregon州北西部の都市

米国Maine州南西部の都市

Oregon

オレゴン州(米国太平洋岸北部の州;州都はSalem;《略》『ORE.,Oreg.,OR』)

unemployed

仕事のない,失業した

利用してない,遊ばせてある

失業者

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

back road

(人通りの少ない)いなか道

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

basically

基本的に,根本的に;元来は

route

『道筋』,路線,ルート

《米》(南商人・配達人などの)巡回路;巡回区域

…‘を'道筋を決める

…‘を'(…の)ルートで送る《+『名』+『by』(『through』)+『名』》

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

South Dakota

サウスダコタ州(米国中北部の州;州都はPierre;《略》『S.Dak.,S.D.,SD』)

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

totally

全く,完全に

blankly

ぼんやりして,ぽかんとして

全く,あらゆる点で

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

imitation

〈U〉(…を)『見習うこと;』(…の)『まねをすること』,模倣;(…を)模写(模造)すること《+of+名》

〈C〉(…の)物まね,人まね(+of+名)

〈C〉模造品,にせ物,まがい物

模造の,人造の

laughter

『笑い』,笑い声

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

picnic

『ピクニック』,(野外の食事を伴う)遠足

《話》《通例否定文で単数形で用いて》楽な仕事,楽しい時

ピクニックに行く

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

misunderstand

…‘を'誤解する,思い違いをする

誤解する

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

fallible

(人が)誤りを犯しがちな,誤りやすい

okay

=OK,O.K.

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

present tense

(文法で)現在時制

suddenly

『突然に』,だしぬけに

appreciation

〈U〉(…を)『正しく認識すること』,(…の)識別,評価《+『of』+『名』》

〈U〉《時にan~》(文学・芸術などの)理解,鑑賞;批評,論評《+『of』+『名』》

〈U〉(…に対する)感謝《+『for』+『名』》

〈U〉《時にa~》(価格の)騰貴

fallibility

誤りやすさ

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

ca

circa

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

vacation

〈C〉《おもに米》『休暇』,休み(《英》holiday)

〈C〉〈U〉《文》(部屋・家・土地などを)明け渡すこと,立ちのき;辞職,退任《+of+名》

(…で)『休暇をとる』《+at(in)+名》

poll

〈U〉(選挙の)『投票』

《a ~》投票数

《米》《the polls》投票所

〈C〉選挙人名簿

(またopinion poll)〈C〉世論調査

(人の)頭(特に毛髪のある部分)

〈一定数の投票〉‘を'得る

《通例受動態で》…‘に'投票をさせる

(…について)〈人々〉‘の'世論調査をする《+『on(about)』+『名』》

〈頭髪・羊毛など〉‘を'刈る;〈樹木の枝先〉‘を'刈り込む

〈牛〉‘の'角(つの)を切る

(…に)投票する《+『for』+『名』》

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

convince

〈人〉'を'『納得させる』

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

creative

『創造力のある』

『独創的な』

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

emotionally

感情的に,情緒的に;感情に訴えて

dreadful

『恐ろしい』,ものすごい

実に不快な,ひどく悪い

《話》ひどい,つまらない

thumb

『親指』;(手袋などの)親指の部分

〈本のページ〉‘を'親指でめくる

《話》〈ヒッチハイカーが〉〈便乗〉‘を'親指を立てて頼む

ヒッチハイクする

embarrassing

(人を)まごつかせる,困惑させる,きまり悪がらせる

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

analogy

(…間の)類似《+『between』+『名』》,(…との)類似《+『to』(『with』)+『名』》

(論理・言語などの)類推

loony

《俗》気の狂った

気違い

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

cartoon

(政治的な)風刺漫画・(モザイク・壁掛け・壁画などの)実物大の下絵・

(一続きの)漫画・…'を'漫画化する・(1 枚の時事)風刺漫画・アニメ映画,動画(animated cartoon)・(新聞などの)続き漫画・(壁画などの)実物大下絵・漫画を描く

coyote

コヨーテ(北米の大草原に住むオオカミの一種)

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

roadrunner

ミチバシリ(北米産のホトトギス科の鳥;地上をよく走る)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

structural

構造[上]の,構成[上]の,組織[上]の

建築[用]の

rightness

正確

適正,適切

正義,公正,高潔

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

blindness

盲目

無知,盲信

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

elementary school

小学校

quiz

『小テスト』

『クイズ』

(…について)《人》‘に'質問する,試験する《+『名』《人》+『about』(『no』)+『名』》

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

grade school

=elementary school

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

dumb

『物の言えない』,口をきくことができない

口をつぐんでいる,黙っている(silent)

《名詞的にthe~》口のきけない人々

《話》頭の悪い,ばかな

troublemaker

(常習的に)ごたごたを起こす人,厄介者

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

lazy

(人動物が)『怠惰な』,無精な,物ぐさな

(物事が)(人の)怠惰を誘う,けだるい,ものうげな

動きがのろい

《名詞的に;the lazy》怠け者[たち]

irresponsible

(人・行為・意見などが)無責任な

(人が)責任のない,責任を問われない

dimwit

ばか,うすのろ

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

especially

『特に』,特別に;きわだって

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

perfectionist

完全主義者;凝り性の人

astrophysicist

天体物理学者

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

virtuous

『徳の高い』,正しい

貞淑な,純潔な

高潔ぶった,気どった

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

Israel

イスラエル(地中海東端にあるイスラエル共和国;首都はJerusalem)

ヤコブ(Jacob)の異名

deaconess

(英国国教会の)婦人執事,婦人牧師補

(プロテスタントの)婦人奉仕団員

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

teaching hospital

医科大学付属病院

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

hospital

『病院』

surgeon

『外科医』

軍医

stitch

〈C〉(縫い物・外科手術などの)『一針』,(編み物の)一編み

〈C〉針目,縫い目,編み目

〈C〉縫い方,編み方

〈U〉《しばしばa~》(わき腹・背などの)激痛,差し込み

〈C〉《話》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

…‘を'縫う,縫い付ける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

縫う

recovery

〈U〉(…を)『取り戻すこと』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…からの…の)『回復』《+『of』+『名』+『from』+『名』》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

wrong side

(布・紙・衣類などの)裏側,内側

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

bandage

包帯

…に包帯をする《+名+up,+up+名》

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

instead

『その代りとして』,それよりも

vice president

副大統領,副総裁,副総長,副会長,副社長,副頭取

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

incident

『でき事』,事件,騒ぎ

(小説・劇中の)事件,挿話

(…に)起こりやすい,ありがちな,伴って起こる《+『to』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

reliable

『信頼できる』,あてになる,確実な

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

external

『外側の』,外部の

(作用・動作などが)『外側からの』,外部からの

表面上の,見せかけの

体外の;体外用の

外国の(foreign)

(…の)外観,外形《+『of』+『名』》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

entertain

〈人〉‘を'『楽しませる』

〈人〉‘を'『もてなす』,歓待する

〈感情・意見・計画など〉‘を'心に抱く

客を呼ぶ,客をもてなす,歓待する

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

dump

〈重い荷物など〉‘を'『どさっと落とす』(降ろす);〈ごみなど〉‘を'どさっと捨てる

(特に外国市場で)〈商品〉‘を'投げ売りする,ダンピングする

ごみ捨て場

(捨てられた)ごみの山

(弾薬・軍需品などの)臨時集積場

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

gallon

ガロン(液量の単位;《米》3.7853リットル;《英》4.546リットル)

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

Mexico

メキシコ合衆国

torpedo

魚雷,魚形水雷

(鉄道の)発雷信号

かんしゃく玉

…を魚雷で爆破する

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

disagree

〈物事が〉(…と)『一致しない』,食い違う《+『with』+『名』》

〈人が〉『意見が合わない』;(…について人と)意見が合わない《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈気候・食物などが〉(人に)合わない,適しない,害を与える《+『with』+『名』》(受動態にできない)

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

unfortunate

『不運な』,不幸な

不適当な,不適切な

不運な人,不幸な人

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

first thing

まず最初に,朝一番に

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

ignorant

(人が)『知識がない』,無知な,教育を受けていない

《補語にのみ用いて》『知らない』,気づかない(unaware)

《話》(行為などが)無知から起こる,非常識な

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

generously

気前よく,物惜しみせず

寛大に

豊富に,たっぷりと

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

idiot

(3‐4歳以下の知能しかない)白痴

《話》ばか(fool)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

puzzle

《単数形で》(頭を)『悩ませる物』(『事』,『人』),難問,難物

《しばしば複合語で用いて》(遊び用の)『パズル』,判じ物,なぞ

〈難問が〉〈人〉‘の'頭を悩ませる;(…について)〈頭〉をひねって考える《+『名』+『about』(『over』)+『名』》

(…に)頭を悩ませる,(…を)頭をひねって考える《+『about』(『as to, over』)+『名』》

moronic

低能の,愚鈍な

correctly

正しく,正確に;正確に言えば

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

deliberately

よく考えて,慎重に(cautiously)

故意に,わざと

distort

〈形〉‘を'ゆがめる,ねじる

〈事実・真実など〉‘を'曲げる,ゆがめる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

malevolent

悪意(敵意)のある,意地の悪い;(…に)意地の悪い《+『to』(『toward』)+『名』》

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

catastrophe

(突然の)大変動,大災害

悲劇的結末,破局

attachment

〈U〉(…に)付くこと,付着,付属;〈C〉(…の)付属品,付属装置;留め金,締め具《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(人・物・主義・理想などへの)愛着,愛情《+『for』+『名』》

〈U〉(法律用語で)逮捕,差し押え

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

terribly

『恐ちしく』,ものすごく

(比較変化なし)《話》『ひどく』,非常に(very)

baffling

当惑させる

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

translucent

半透明の

gaze

(…を)『じっと見つめる』,凝視する《+『at』(『into,on,upon』)+『名』》

『じっと見詰めること』,凝視

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

incredibly

信じられないほど

boring

退屈な,うんざりする

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

yeah

=yes

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

Augustine

聖オーガスチン(アウグスチヌス)

初期キリスト教会の指導者・哲学者(354‐430)

英国に布教したローマの宣教師,最初のカンタベリー大主教(?‐604)

ergo

それ故に,したがって

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

err

(判断・考え方・選択などで)『誤る』,まちがえる;過ちを犯す,罪を犯す《+『in』+『名』(do『ing』)》

(正道・目的などから)それる,逸脱する《+『from』+『名』》

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

screw

『ねじ』ねじくぎ,ねじボルト

ねじ(らせん)状のもの

(ねじの)ひとひねり,ひと回し

(またscrew propeller)(船などの)スクリュー

《英俗》看守

《英俗》給料

《英俗》おいぼれ馬

(…に)…‘を'『ねじでとめる』,ねじくぎ(ねじボルト)で取り付ける《+『down』(『up』)+『名』+『to』(into, on』)+『名』》

(…に)〈ねじ・電球など〉‘を'回してはめる《+『名』+『on』(『into』)+『名』》

(…から)…‘を'紋り取る,無理に取る《+『名』+『out of』+『名』》

《俗》《受動態で》…‘を'だます,だまし取る

《俗》〈男が〉〈女〉‘と'性交をする

〈物が〉(…に)ねじでとまる(つく)《+『to』(『into』)+『名』》

〈ねじ・電球などが〉(…に)回してはめこんである《+『into』+『名』》

《俗》性交する

defect

〈C〉『欠点』,弱点,欠陥

〈U〉〈C〉《古》不足,欠乏

(国・党・主義などから)離脱する,裏切って出る《+『from』+『名』》;離反して(…に)転向する《+『to』+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

eradicate

…を根絶する,完全に取り除く

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

obsession

〈U〉(悪魔・妄想などが)つきまとうこと;(悪魔・妄想などに)つきまとわれること

〈C〉(…についての)妄想,強迫観念《+『about』+『名』》

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

productivity

生産力,生産性

creativity

独創性

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

reversal

(…を)逆にすること,裏返すこと《+『of』+『名』》

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

listener

耳を傾ける人,聞き手;(ラジオ)聴取者

reader

『読者』;読書家

(学校用の)読本,リーダー

(特に英国の大学の)講師

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

red herring

くん製のニシン

人の注意を他へそらすもの[キツネの通り道にくん製のニシンを置いて猟犬の嗅覚を訓練することから]

ending

終り,終了;(物語・映画などの)結末

(文の)語尾

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

bush

〈C〉『低木』(たけが低く根元から多数の小枝が発生している木)

〈U〉《the bush》未開墾地,森林地

茂る,密生する;〈毛髪などが〉やぶのようになる

invade

〈敵が〉…‘に'『侵入する』

〈人が〉…‘に'『押し寄せる』

〈権利など〉‘を'『侵害する』(violate)

〈病気などが〉…‘を'おかす

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

liberate

(…から)…‘を'自由にする,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈ガス〉‘を'遊離させる《+『from』+『名』》

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

Middle East

中東(西はリビアから東はイラク・サウジアラビアまでの地域,時にはトルコ・イラン・アフガニスタン・パキスタンを含む)

dictator

独裁者,専制者

口述者

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

reign

〈U〉(君主などによる)『統治』,『支配』

〈娩〉統治期間,治世,御代(みと)

〈人が〉(…を)『統治する』,支配する,(…に)君臨する《+『over』+『名』》

〈物事が〉勢力をふるう,行き渡る(prevail)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

sweetheart

〈C〉恋人,愛人

〈U〉(呼び掛けで)ねえ,あなた(君)

hometown

今までいちばん長く住んだ町(市);子供のとき過ごした町(市);生まれた町(市)

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

ill

《補語にのみ用いて》『病気で』,気分が悪い(sick)

《名詞の前にのみ用いて》不十分な,好ましくない;正常でない

《名詞の前にのみ用いて》不運な,不吉な

《名詞の前にのみ用いて》(道徳的に)『悪い』,邪悪な,敵意(悪意)のある;不きげんな

《名詞の前にのみ用いて》『有害な』,悪い,損害を与える

『悪く』,不正に;残酷に

『意地悪く』,不親切に;不満足に,不十分に

ほとんど…ない(scarcely)

《分詞と共に複合語を作って》悪く,まずく,不完全に

〈U〉

悪,罪悪

〈U〉危害,災難

〈C〉《しばしば複数形》苦しみ(悩み)の種,不幸,病気

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

astonish

…'を'『びっくりさせる』,驚かせる

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

unbelievable

信どられない

monument

(人物・事件などの)『記念碑』,記念像,記念婿造物《+『to』+『名』》

(故人への)墓碑(tombstone);(地所を示す)標識

遺物,遺跡;景勝地

(…の)後世に残る偉業,金字塔《+『of』+『名』》

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

advancement

〈U〉〈C〉進歩,発達(advance)

〈U〉(…の)促進,振興《+『of』+『名』》

〈U〉(…への)昇進,進級《+『to』+『名』》

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

mind-boggling

肝っ玉がつぶれるような,仰天させる

eh

えっ(問い・疑い・驚き・ちゅうちょなど;また相手の同意を求めるときにも用いる)

jet

(水・ガス・蒸気などの)『噴出』,噴射;噴出物,噴射物

噴出口,(ホースなどの)筒口

=jet plane

=jet engine

噴出する,噴射する

ジェット機で行く(旅行する)

…‘を'噴出する,噴射する

…‘を'ジェット機で運ぶ

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

goes

goの三人称単数現在

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

vastness

〈U〉 広大さ,ばく大

〈C〉《複数形》広大な広がり

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

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