TED日本語 - ネイサン・ミアボルド: 前代未聞の料理

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内容

料理本著者(料理本オタク)のネイサン・ミアボルドは自身の研究テーマ「現代の料理」について話をします。その中で素敵な図説(料理真っ最中の食べ物の横断面図)の秘密を明かします。

Script

食べ物を再考することについて 少しお話したいです 私は長年 食べ物に興味がありました このような大きな本を使って 自分で料理について学びました フランスの料理学校にも行きました この世界で 食べ物について考える方法で 書いて学ぶという方法があります これらの本に書いてあるのはそういう内容です それは素晴らしいことです しかし 食べ物の概念が形成された時から ある類のものが存在しているのです

ここ20年で 人々は気づきました 科学が食べ物と大きく関係していることに 実際 料理の仕組みを理解するために 料理の科学を知らなければなりません ある程度の化学や物理学などです しかしそれらの本には出てきません またシェフが培った多くのテクニックがあり それは美意識であったり 食べ物に対する新しい取り組みであったりします スペインにフェラン・アドリアというシェフがいます 彼はとても斬新な料理を生みだしました イギリスのヘストン・ブルメンタールもまた 斬新な料理を生みだしました こういった人たちがここ20年間で生み出したテクニックは いずれもそれらの本には 載っていません いずれも料理教室では教えてくれませんでした それらを学ぶためには 実際にレストランで働かなければなりません 結局 昔からある食べ物への見解は 時代遅れなのです

そのため数年前に 実際には4年前ですが 私は模索し始めました 科学とテクニックと超自然を繋げる方法はないだろうか 食べ物を今までに見たこともない方法で 人々に見せる方法はないだろうか そして頑張りました では我々の成果をお見せしましょう これは断面模型と呼ばれる図です 実はこれは私が本に入れた最初の図です このアイデアはブロッコリーを蒸す時に起こる 現象について説明しています この不思議な見方をすることで ブロッコリーが蒸される間の 現象をすべて見れます そして 周りにあるそれぞれの小さな記事は ある事実を示します

期待は二重にありました 1つはブロッコリーが蒸される時に起こる現象を実際に説明できることですが もう1つは もしかしたら人々を魅了して 本来よりも もう少し技術的で もう少し科学的 そしてもう少し料理人っぽいところに 引きずりこめることです なぜなら その美しい写真があれば たぶんこの小さな記事も宣伝することができます これは蒸気が出る時間と沸騰する時間が 実際に異なることを説明する記事です 蒸気が出るほうが早いはずです 結果的に 膜状凝縮というものが原因ではないことがわかりました これがそれを説明しています

最初の断面図が上手くいったので 我々は「よし、もっとやろう」となりました これが2つ目です 我々はなぜ中華鍋があの形をしているか発見しました この形の中華鍋はあまり効果がないです これは3回発火しました しかしある哲学があります 結局 1千分の1秒だけ上手く写ればいいのです

(笑)

そして缶詰の断面図の1つです 一度 物を真っ二つにしてしまうと ついつい夢中になってしまいます だからここにフライパンだけでなくジャーの半身もあります そしてそれぞれの記事が 何が起こっているかを説明しています この場合 沸騰している缶詰は もうすでに酸性になっているものなのです 圧力鍋で料理するほど 高温で熱しなくてもいいのです なぜなら 細胞胞子は酸の中では育たないからです だから塩漬け野菜にはとてもいいのです ちなみに缶詰の中身がそれです

これはハンバーガーの断面図です 本に書いてある哲学の1つは どの料理も 他のどんな料理よりも本質的に美味しいことはない です そのため気前よく ハンバーガーに同じ手入れやテクニックを 施せるのです ちょうど豪華な料理にやるように そして 出来る限りのテクニックを使って 最高品質のハンバーガーを作ろうとするなら 少しややこしくなります 私の出版が遅れた後 ニューヨークタイムズは記事を出しました その見出しは「30時間のハンバーガーの待ち時間が さらに伸びました」です なぜなら我々の究極のハンバーガーのレシピで バンを作ったり 肉をマリネにしたりと色々なことをしていると 約30時間かかるのです もちろんあなたは実際に30時間働くわけではないです ほとんどの時間はそこに座っているだけです

この断面図でしたいことは 人々に今まで見たこともないハンバーガーの景観を見せて ハンバーガーの物理と化学を 説明することです なぜなら驚くことに そこには物理と化学に関係するものがあるのです 特にハンバーガーの下にある炎にあります 炭火焼きの美味しさのほとんどは 木や木炭からくるものではないのです メスキート木炭を買っても実際はそれほど変わらないのです その大半は脂肪を熱分解して燃やすことに起因します つまりポツポツと落ちて燃え上がる脂肪が その旨味を引き出すのです

さて どうやってこれらの断面を作るのか気になるところでしょうか フォトショップを使うと大半の人が思います 答えは 実は違うのです マシンショップを使うのです 結果的に物を半分に切るのに最良の方法は 実際に切ってしまえばいいのです つまり我々は世界最高峰のキッチンを半分ずつ2個持っています (笑) 我々は5000ドルのオーブンを半分に切りました 製造者が言いました 「それを半分に切るのに何が必要なんだい?」 私は答えました 「タダにしてもらうこと」 そしてオーブンを手に入れて少し使ってから 半分に切りました

さて今ならどうやってこれらの写真を撮ったか少しわかるでしょう 我々はパイレックス もしくは 耐熱性ガラスを前面に接着しました 赤くて とても熱いシリコンを使いました 素晴らしいことに 何かを半分に切ると もう半分あるのです だから全く同じ位置で残り半分の写真を撮って 代用として挿入できるのです そしてその部分はフォトショップを使います 端っこだけですが そのためハリウッド映画のようになります 俳優はワイヤーを使って空を飛んでいますが デジタル処理でワイヤーを消すのです 実際に飛んでいますよね

しかし ほとんどの場合ガラスをつけていません ハンバーガーの時もただバーベキューセットを切っただけです そのため端から落ちる木炭を 何回も元に戻す必要がありました しかし再び言いますが1千分の1秒だけうまく写ればいいのです 中華鍋の写真では3回火をつけました 中華鍋を半分に切るとあることが起こります 油が火の中に落ちて シューッとなります 料理人の一人はそれで眉毛を失くしました でもほら 眉毛はまた生えます

断面の他に 物理も説明しています これはフーリエの熱伝導方程式で 偏微分方程式です 偏微分方程式を載せた世界で唯一の料理本を 我々はもっています それらを味のあるものにするために スチール板で形を作って火の前に置いて このように写真を撮りました 本の中に多くのちょっとした情報を載せてあります 様々な電化製品にワットがあることは 皆さんご存知ですよね でもジェームズ・ワットについてはそれほど知らないでしょう でももう大丈夫です なぜなら彼の人物紹介を入れておきました 小さなパラグラフで 熱の単位をワットと呼ぶ理由とその背景を 説明しています ワットはスコットランドの蒸留酒製造所で働いていて ウィスキーを蒸留するのにすごい量の泥炭を燃やす理由を 探っていました

我々はまた多くの計算をしました 私はこの料理本を作るために 何千列もの暗号を書きました この計算は バーベキューあるいは他の熱源の熱が あなたが離れるにつれて どう変わるかを表しています つまりあなたが熱源の表面から垂直方向に離れると 熱は下がるのです 左右に動いても熱は下がります その角の形をした領域を 我々はスウィートスポットと呼んでいます そこでは熱は10%以下にもなります そこが本当に料理をすべきところなのです そしてこの面白い角の形にしました 再度いいますが私の知る限りでは これを説明する最初の料理本です もしかしたらそれを説明する最後の料理本かもしれません 実は製品を作る方法には 2種類あります 多くのマーケティングをして 消費者討論をしてもらい そして人々が本当に欲しい物を見つけるか あるいは とにかくやってみること 好きなように本を書いて他の人が好んでくれるよう願うのです

ここにはハンバーグの処理順序が書いてあります 極旨のハンバーガーを作りたいときに ひき肉を均一に揃えると効果があるとわかりました ご覧の通り本当にシンプルです グラインダーで押し出すときに小さなトレーを置いておけば 小さな口から挽肉がでてきます それを積み上げて垂直に切るのです これが完成したハンバーガーです 30時間かけた完成品です 細かいところも我々は全てやりました レタスには燻煙液が入れてあります バンの作り方にも一工夫入れてみました マッシュルームとケチャップも混ぜてみました

よく見て下さい ここではポップコーンを使って説明します ポップコーンは物理学における 重要な事を示しています 美しいと思いませんか 我々はハイスピードカメラを持っていて 本を作る際にたくさん楽しめました この物理の法則で重要な事は 水が沸騰して水蒸気になる時に 1600倍膨張することです この現象がポップコーンの中の水分に起こっているのです これは素晴らしい実例なのです

では最後に珍しいムービーをお見せしましょう 本にはゲルについての章があります 皆さんはCSIなどのドラマを見ますよね なのであるレシピを本に入れておきました 弾道ゼラチンのレシピを さて もしハイスピードカメラをもっていて ブロック型のゼラチンがあれば だれかがこれをやるでしょう (息を飲む) 驚くことに 弾道ゼラチンは 銃で撃たれた時の人間の身体を上手く再現しています これだから我々は銃で撃たれるべきではないのです 素晴らしいことがもう1つあります このゼラチンが地面に着くころには 元々の綺麗なブロックの形に戻るのです

何にせよ これがその料理本です さあどうぞ 2,438ページです 大きくて素敵なページばかりですよ

(拍手) 友達の1人が不満を言いました 「この本はキッチンに置くには大きすぎて可愛すぎる」と だから作りましたよ 6分の1サイズで防水加工をしたものを

(拍手)

So I'm going to tell you a little bit about reimagining food. I've been interested in food for a long time. I taught myself to cook with a bunch of big books like this. I went to chef school in France. And there is a way the world both envisions food, the way the world writes about food and learns about food. And it's largely what you would find in these books. And it's a wonderful thing. But there's some things that have been going on since this idea of food was established.

In the last 20 years, people have realized that science has a tremendous amount to do with food. In fact, understanding why cooking works requires knowing the science of cooking -- some of the chemistry, some of the physics and so forth. But that's not in any of those books. There's also a tremendous number of techniques that chefs have developed, some about new aesthetics, new approaches to food. There's a chef in Spain named Ferran Adria. He's developed a very avant-garde cuisine. A guy in England called Heston Blumenthal, he's developed his avant-garde cuisine. None of the techniques that these people have developed over the course of the last 20 years is in any of those books. None of them are taught in cooking schools. In order to learn them, you have to go work in those restaurants. And finally, there's the old way of viewing food is the old way.

And so a few years ago -- fours years ago, actually -- I set out to say, is there a way we can communicate science and technique and wonder? Is there a way we can show people food in a way they have not seen it before? So we tried, and I'll show you what we came up with. This is a picture called a cutaway. This is actually the first picture I took in the book. The idea here is to explain what happens when you steam broccoli. And this magic view allows you to see all of what's happening while the broccoli steams. Then each of the different little pieces around it explain some fact.

And the hope was two-fold. One is you can actually explain what happens when you steam broccoli. But the other thing is that maybe we could seduce people into stuff that was a little more technical, maybe a little bit more scientific, maybe a little bit more chef-y than they otherwise would have. Because with that beautiful photo, maybe I can also package this little box here that talks about how steaming and boiling actually take different amounts of time. Steaming ought to be faster. It turns out it isn't because of something called film condensation, and this explains that.

Well, that first cutaway picture worked, so we said, "Okay, let's do some more." So here's another one. We discovered why woks are the shape they are. This shaped wok doesn't work very well; this caught fire three times. But we had a philosophy, which is it only has to look good for a thousandth of a second.

(Laughter)

And one of our canning cutaways. Once you start cutting things in half, you kind of get carried away, so you see we cut the jars in half as well as the pan. And each of these text blocks explains a key thing that's going on. In this case, boiling water canning is for canning things that are already pretty acidic. You don't have to heat them up as hot as you would something you do pressure canning because bacterial spores can't grow in the acid. So this is great for pickled vegetables, which is what we're canning here.

Here's our hamburger cutaway. One of our philosophies in the book is that no dish is really intrinsically any better than any other dish. So you can lavish all the same care, all the same technique, on a hamburger as you would on some much more fancy dish. And if you do lavish as much technique as possible, and you try to make the highest quality hamburger, it gets to be a little bit involved. The New York Times ran a piece after my book was delayed and it was called "The Wait for the 30-Hour Hamburger Just Got Longer." Because our hamburger recipe, our ultimate hamburger recipe, if you make the buns and you marinate the meat and you do all this stuff, it does take about 30 hours. Of course, you're not actually working the whole time. Most of the time is kind of sitting there.

The point of this cutaway is to show people a view of hamburgers they haven't seen before and to explain the physics of hamburgers and the chemistry of hamburgers, because, believe it or not, there is something to the physics and chemistry -- in particular, those flames underneath the burger. Most of the characteristic char-grilled taste doesn't come from the wood or the charcoal. Buying mesquite charcoal will not actually make that much difference. Mostly it comes from fat pyrolyzing, or burning. So it's the fat that drips down and flares up that causes the characteristic taste.

Now you might wonder, how do we make these cutaways? Most people assume we use Photoshop. And the answer is: no, not really; we use a machine shop. And it turns out, the best way to cut things in half is to actually cut them in half. So we have two halves of one of the best kitchens in the world. (Laughter) We cut a $ 5,000 restaurant oven in half. The manufacturer said, "What would it take for you to cut one in half?" I said, "It would have to show up free." And so it showed up, we used it a little while, we cut it in half.

Now you can also see a little bit how we did some of these shots. We would glue a piece of Pyrex or heat-resistant glass in front. We used a red, very high-temperature silicon to do that. The great thing is, when you cut something in half, you have another half. So you photograph that in exactly the same position, and then you can substitute in -- and that part does use Photoshop -- just the edges. So it's very much like in a Hollywood movie where a guy flies through the air, supported by wires, and then they take the wires away digitally so you're flying through the air.

In most cases, though, there was no glass. Like for the hamburger, we just cut the damn barbecue. And so those coals that kept falling off the edge, we kept having to put them back up. But again, it only has to work for a thousandth of a second. The wok shot caught fire three times. What happens when you have your wok cut in half is the oil goes down into the fire and whoosh! One of our cooks lost his eyebrows that way. But hey, they grow back.

In addition to cutaways, we also explain physics. This is Fourier's law of heat conduction. It's a partial differential equation. We have the only cookbook in the world that has partial differential equations in it. But to make them palatable, we cut it out of a steel plate and put it in front of a fire and photographed it like this. We've got lots of little tidbits in the book. Everybody knows that your various appliances have wattage, right? But you probably don't know that much about James Watt. But now you will; we put a biography of James Watt in. It's a little couple paragraphs to explain why we call that unit of heat the watt, and where he got his inspiration. It turned out he was hired by a Scottish distillery to understand why they were burning so damn much peat to distill the whiskey.

We also did a lot of calculation. I personally wrote thousands of lines of code to write this cookbook. Here's a calculation that shows how the intensity of a barbecue, or other radiant heat source, goes as you move away from it. So as you move vertically away from this surface, the heat falls off. As you move side to side, it moves off. That horn-shaped region is what we call the sweet spot. That's the place where the heat is even to within 10 percent. So that's the place where you really want to cook. And it's got this funny horn-shaped thing, which as far as I know, again, the first cookbook to ever do this. Now it may also be the last cookbook that ever does it. You know, there's two ways you can make a product. You can do lots of market research and do focus groups and figure out what people really want, or you can just kind of go for it and make the book you want and hope other people like it.

Here's a step-by-step that shows grinding hamburger. If you really want great hamburger, it turns out it makes a difference if you align the grain. And it's really simple, as you can see here. As it comes out of the grinder, you just have a little tray, and you just take it off in little passes, build it up, slice it vertically. Here's the final hamburger. This is the 30-hour hamburger. We make every aspect of this burger. The lettuce has got liquid smoke infused into it. We also have things about how to make the bun. There's a mushroom, ketchup -- it goes on and on.

Now watch closely. This is popcorn. I'll explain it here. The popcorn is illustrating a key thing in physics. Isn't that beautiful? We have a very high-speed camera, which we had lots of fun with on the book. The key physics principle here is when water boils to steam it expands by a factor of 1, 600. That's what's happening to the water inside that popcorn. So it's a great illustration of that.

Now I'm going to close with a video that is kind of unusual. We have a chapter on gels. And because people watch Mythbusters and CSI, I thought, well, let's put in a recipe for a ballistics gelatin. Well, if you have a high-speed camera, and you have a block of ballistics gelatin lying around, pretty soon somebody does this. (Gasps) Now the amazing thing here is that a ballistics gelatin is supposed to mimic what happens to human flesh when you get shot -- that's why you shouldn't get shot. The other amazing thing is, when this ballistics gelatin comes down, it falls back down as a nice block.

Anyway, here's the book. Here it is. 2,438 pages. And they're nice big pages too.

(Applause) A friend of mine complained that this was too big and too pretty to go in the kitchen, so there's a sixth volume that has washable, waterproof paper.

(Applause)

So I'm going to tell/ you/ a little bit/ about reimagining food.//

食べ物を再考することについて 少しお話したいです

I've been interested in food/ for a long time.//

私は長年 食べ物に興味がありました

I taught myself/ to cook with a bunch of big books/ like this.//

このような大きな本を使って 自分で料理について学びました

I went to chef school/ in France.//

フランスの料理学校にも行きました

And there is a way/ the world/ both envisions food,/ the way/ the world writes about food/ and learns about food.//

この世界で 食べ物について考える方法で 書いて学ぶという方法があります

And it's largely/ what you would find in these books.//

これらの本に書いてあるのはそういう内容です

And it's a wonderful thing.//

それは素晴らしいことです

But there's some things/ that have been going on/ since this idea of food was established.//

しかし 食べ物の概念が形成された時から ある類のものが存在しているのです

In the last 20 years,/ people have realized/ that science has a tremendous amount/ to do with food.//

ここ20年で 人々は気づきました 科学が食べ物と大きく関係していることに

In fact,/ understanding/ why cooking works requires/ knowing the science of cooking --/ some of the chemistry,/ some of the physics/ and so forth.//

実際 料理の仕組みを理解するために 料理の科学を知らなければなりません ある程度の化学や物理学などです

But that's not in any of those books.//

しかしそれらの本には出てきません

There's also/ a tremendous number of techniques/ that chefs have developed,/ some/ about new aesthetics,/ new approaches to food.//

またシェフが培った多くのテクニックがあり それは美意識であったり 食べ物に対する新しい取り組みであったりします

There's a chef/ in Spain named Ferran Adria.//

スペインにフェラン・アドリアというシェフがいます

彼はとても斬新な料理を生みだしました

A guy/ in England called Heston Blumenthal,/ he's developed his avant-garde cuisine.//

イギリスのヘストン・ブルメンタールもまた 斬新な料理を生みだしました

None of the techniques/ that these people have developed over the course of the last 20 years is in any of those books.//

こういった人たちがここ20年間で生み出したテクニックは いずれもそれらの本には 載っていません

None of them are taught in cooking schools.//

いずれも料理教室では教えてくれませんでした

In order to learn them,/ you have to go/ work/ in those restaurants.//

それらを学ぶためには 実際にレストランで働かなければなりません

And finally,/ there's the old way of viewing food is the old way.//

結局 昔からある食べ物への見解は 時代遅れなのです

And so/ a few years ago --/ fours years ago,/ actually --/ I set out/ to say,/ is there a way/ we can communicate science and technique and wonder?//

そのため数年前に 実際には4年前ですが 私は模索し始めました 科学とテクニックと超自然を繋げる方法はないだろうか

Is there a way/ we can show people food/ in a way/ they have not seen it/ before?//

食べ物を今までに見たこともない方法で 人々に見せる方法はないだろうか

So we tried,/ and I'll show you/ what we came up/ with.//

そして頑張りました では我々の成果をお見せしましょう

This is a picture called a cutaway.//

これは断面模型と呼ばれる図です

This is actually the first picture/ I took in the book.//

実はこれは私が本に入れた最初の図です

The idea here is to explain/ what happens/ when you steam broccoli.//

このアイデアはブロッコリーを蒸す時に起こる 現象について説明しています

And this magic view allows you/ to see all of what's happening/ while the broccoli steams.//

この不思議な見方をすることで ブロッコリーが蒸される間の 現象をすべて見れます

Then/ each of the different little pieces/ around it explain some fact.//

そして 周りにあるそれぞれの小さな記事は ある事実を示します

And the hope was two-fold.//

期待は二重にありました

One is you can actually explain/ what happens/ when you steam broccoli.//

1つはブロッコリーが蒸される時に起こる現象を実際に説明できることですが

But the other thing is/ that maybe/ we could seduce people/ into stuff/ that was a little more technical,/ maybe/ a little bit more scientific,/ maybe/ a little bit more chef-y/ than they otherwise would have.//

もう1つは もしかしたら人々を魅了して 本来よりも もう少し技術的で もう少し科学的 そしてもう少し料理人っぽいところに 引きずりこめることです

Because/ with that beautiful photo,/ maybe/ I can also package this little box here/ that talks/ about how steaming and boiling/ actually take different amounts of time.//

なぜなら その美しい写真があれば たぶんこの小さな記事も宣伝することができます これは蒸気が出る時間と沸騰する時間が 実際に異なることを説明する記事です

Steaming ought to be faster.//

蒸気が出るほうが早いはずです

It turns out/ it isn't because of something called film condensation,/ and this explains/ that.//

結果的に 膜状凝縮というものが原因ではないことがわかりました これがそれを説明しています

Well,/ that first cutaway picture worked,/ so we said,/ "Okay,/ let's do some more."//

最初の断面図が上手くいったので 我々は「よし、もっとやろう」となりました

So here's another one.//

これが2つ目です

We discovered/ why woks are the shape/ they are.//

我々はなぜ中華鍋があの形をしているか発見しました

This shaped wok doesn't work very well;/ this caught fire three times.//

この形の中華鍋はあまり効果がないです これは3回発火しました

But we had a philosophy,/ which is it only has to look/ good/ for a thousandth of a second.//

しかしある哲学があります 結局 1千分の1秒だけ上手く写ればいいのです

(笑)

And one of our canning cutaways.//

そして缶詰の断面図の1つです

Once you start cutting/ things/ in half,/ you kind of get carried away,/ so you see/ we cut the jars/ in half/ as well as/ the pan.//

一度 物を真っ二つにしてしまうと ついつい夢中になってしまいます だからここにフライパンだけでなくジャーの半身もあります

And each of these text blocks explains a key thing/ that's going on.//

そしてそれぞれの記事が 何が起こっているかを説明しています

In this case,/ boiling water canning is for canning things/ that are already pretty acidic.//

この場合 沸騰している缶詰は もうすでに酸性になっているものなのです

You don't have to heat/ them up as hot/ as you would something/ you do pressure canning/ because bacterial spores can't grow in the acid.//

圧力鍋で料理するほど 高温で熱しなくてもいいのです なぜなら 細胞胞子は酸の中では育たないからです

So this is great/ for pickled vegetables,/ which is/ what we're canning/ here.//

だから塩漬け野菜にはとてもいいのです ちなみに缶詰の中身がそれです

Here's our hamburger cutaway.//

これはハンバーガーの断面図です

One of our philosophies/ in the book is/ that no dish is really intrinsically any better/ than any other dish.//

本に書いてある哲学の1つは どの料理も 他のどんな料理よりも本質的に美味しいことはない です

So you can lavish all the same care,/ all the same technique,/ on a hamburger/ as you would on some much more/ fancy dish.//

そのため気前よく ハンバーガーに同じ手入れやテクニックを 施せるのです ちょうど豪華な料理にやるように

And/ if you do lavish as much technique/ as possible,/ and you try to make/ the highest quality hamburger,/ it gets to be a little bit involved.//

そして 出来る限りのテクニックを使って 最高品質のハンバーガーを作ろうとするなら 少しややこしくなります

The New York Times ran a piece/ after my book was delayed/ and it was called "The Wait/ for the 30-Hour Hamburger Just Got Longer."//

私の出版が遅れた後 ニューヨークタイムズは記事を出しました その見出しは「30時間のハンバーガーの待ち時間が さらに伸びました」です

Because our hamburger recipe,/ our ultimate hamburger recipe,/ if you make the buns/ and you marinate the meat/ and you do all this stuff,/ it does take about 30 hours.//

なぜなら我々の究極のハンバーガーのレシピで バンを作ったり 肉をマリネにしたりと色々なことをしていると 約30時間かかるのです

Of course,/ you're not actually/ working the whole time.//

もちろんあなたは実際に30時間働くわけではないです

Most of the time is kind of sitting there.//

ほとんどの時間はそこに座っているだけです

The point of this cutaway is to show people/ a view of hamburgers/ they haven't seen before and to explain the physics of hamburgers and the chemistry of hamburgers,/ because,/ believe it or not,/ there is something/ to the physics and chemistry --/ in particular,/ those flames/ underneath the burger.//

この断面図でしたいことは 人々に今まで見たこともないハンバーガーの景観を見せて ハンバーガーの物理と化学を 説明することです なぜなら驚くことに そこには物理と化学に関係するものがあるのです 特にハンバーガーの下にある炎にあります

Most of the characteristic char-grilled taste doesn't come from the wood or the charcoal.//

炭火焼きの美味しさのほとんどは 木や木炭からくるものではないのです

Buying mesquite charcoal will not actually make/ that much difference.//

メスキート木炭を買っても実際はそれほど変わらないのです

Mostly/ it comes from fat pyrolyzing,/ or burning.//

その大半は脂肪を熱分解して燃やすことに起因します

So it's the fat/ that drips down/ and flares up/ that causes the characteristic taste.//

つまりポツポツと落ちて燃え上がる脂肪が その旨味を引き出すのです

Now/ you might wonder,/ how do we make these cutaways?//

さて どうやってこれらの断面を作るのか気になるところでしょうか

Most people assume/ we use Photoshop.//

フォトショップを使うと大半の人が思います

And the answer is:/ no,/ not really;/ we use a machine shop.//

答えは 実は違うのです マシンショップを使うのです

And it turns out,/ the best way to cut things/ in half is to actually cut them/ in half.//

結果的に物を半分に切るのに最良の方法は 実際に切ってしまえばいいのです

So we have two halves of one of the best kitchens/ in the world.//

つまり我々は世界最高峰のキッチンを半分ずつ2個持っています

(Laughter)/ We cut a $ 5,000 restaurant oven/ in half.//

(笑) 我々は5000ドルのオーブンを半分に切りました

The manufacturer said,/ "What would it take/ for you/ to cut one/ in half?"//

製造者が言いました 「それを半分に切るのに何が必要なんだい?」

I said,/ "It would have to show up/ free."//

私は答えました 「タダにしてもらうこと」

And so/ it showed up,/ we used it/ a little while,/ we cut it/ in half.//

そしてオーブンを手に入れて少し使ってから 半分に切りました

Now/ you can also see a little bit/ how we did some of these shots.//

さて今ならどうやってこれらの写真を撮ったか少しわかるでしょう

We would glue a piece of Pyrex or heat-resistant glass/ in front.//

我々はパイレックス もしくは 耐熱性ガラスを前面に接着しました

We used a red,/ very high-temperature silicon to do that.//

赤くて とても熱いシリコンを使いました

The great thing is,/ when you cut something/ in half,/ you have another half.//

素晴らしいことに 何かを半分に切ると もう半分あるのです

So you photograph/ that in exactly the same position,/ and then/ you can substitute in --/ and/ that part does use Photoshop --/ just the edges.//

だから全く同じ位置で残り半分の写真を撮って 代用として挿入できるのです そしてその部分はフォトショップを使います 端っこだけですが

So it's very much/ like in a Hollywood movie/ where a guy flies through the air,/ supported by wires,/ and then/ they take the wires away digitally/ so you're flying/ through the air.//

そのためハリウッド映画のようになります 俳優はワイヤーを使って空を飛んでいますが デジタル処理でワイヤーを消すのです 実際に飛んでいますよね

In most cases,/ though,/ there was no glass.//

しかし ほとんどの場合ガラスをつけていません

Like for the hamburger,/ we just cut the damn barbecue.//

ハンバーガーの時もただバーベキューセットを切っただけです

And so/ those coals/ that kept falling/ off the edge,/ we kept having to put/ them back up.//

そのため端から落ちる木炭を 何回も元に戻す必要がありました

But again,/ it only has to work/ for a thousandth of a second.//

しかし再び言いますが1千分の1秒だけうまく写ればいいのです

The wok shot caught fire three times.//

中華鍋の写真では3回火をつけました

What happens/ when you have your wok cut in half is the oil goes down/ into the fire and whoosh!//

中華鍋を半分に切るとあることが起こります 油が火の中に落ちて シューッとなります

One of our cooks lost his eyebrows/ that way.//

料理人の一人はそれで眉毛を失くしました

But hey,/ they grow back.//

でもほら 眉毛はまた生えます

In addition/ to cutaways,/ we also explain physics.//

断面の他に 物理も説明しています

This is Fourier's law of heat conduction.//

これはフーリエの熱伝導方程式で

偏微分方程式です

We have the only cookbook/ in the world/ that has partial differential equations/ in it.//

偏微分方程式を載せた世界で唯一の料理本を 我々はもっています

But to make them palatable,/ we cut it/ out of a steel plate/ and put it/ in front of a fire/ and photographed it/ like this.//

それらを味のあるものにするために スチール板で形を作って火の前に置いて このように写真を撮りました

We've got lots of little tidbits/ in the book.//

本の中に多くのちょっとした情報を載せてあります

Everybody knows/ that your various appliances have wattage,/ right?//

様々な電化製品にワットがあることは 皆さんご存知ですよね

But you probably don't know that much/ about James Watt.//

でもジェームズ・ワットについてはそれほど知らないでしょう

But now/ you will;/ we put a biography of James Watt/ in.//

でももう大丈夫です なぜなら彼の人物紹介を入れておきました

It's a little couple paragraphs/ to explain/ why we call/ that unit of heat/ the watt,/ and where he got his inspiration.//

小さなパラグラフで 熱の単位をワットと呼ぶ理由とその背景を 説明しています

It turned out/ he was hired by a Scottish distillery/ to understand/ why they were burning so damn much peat/ to distill the whiskey.//

ワットはスコットランドの蒸留酒製造所で働いていて ウィスキーを蒸留するのにすごい量の泥炭を燃やす理由を 探っていました

We also did a lot of calculation.//

我々はまた多くの計算をしました

I personally wrote thousands of lines of code/ to write this cookbook.//

私はこの料理本を作るために 何千列もの暗号を書きました

Here's a calculation/ that shows/ how the intensity of a barbecue,/ or other radiant heat source,/ goes/ as you move away/ from it.//

この計算は バーベキューあるいは他の熱源の熱が あなたが離れるにつれて どう変わるかを表しています

So/ as you move vertically away/ from this surface,/ the heat falls off.//

つまりあなたが熱源の表面から垂直方向に離れると 熱は下がるのです

As you move side/ to side,/ it moves off.//

左右に動いても熱は下がります

That horn-shaped region is/ what we call the sweet spot.//

その角の形をした領域を 我々はスウィートスポットと呼んでいます

That's the place/ where the heat is even to within 10 percent.//

そこでは熱は10%以下にもなります

So/ that's the place/ where you really want to cook.//

そこが本当に料理をすべきところなのです

And it's got this funny horn-shaped thing,/ which as far/ as I know,/ again,/ the first cookbook to ever do this.//

そしてこの面白い角の形にしました 再度いいますが私の知る限りでは これを説明する最初の料理本です

Now/ it may also be the last cookbook/ that ever does it.//

もしかしたらそれを説明する最後の料理本かもしれません

You know,/ there's two ways/ you can make a product.//

実は製品を作る方法には 2種類あります

You can do lots of market research/ and do focus groups/ and figure out/ what people really want,/ or you can just kind of go/ for it/ and make the book/ you want and hope other people/ like it.//

多くのマーケティングをして 消費者討論をしてもらい そして人々が本当に欲しい物を見つけるか あるいは とにかくやってみること 好きなように本を書いて他の人が好んでくれるよう願うのです

Here's a step-by-step/ that shows grinding/ hamburger.//

ここにはハンバーグの処理順序が書いてあります

If you really want great hamburger,/ it turns out/ it makes a difference/ if you align the grain.//

極旨のハンバーガーを作りたいときに ひき肉を均一に揃えると効果があるとわかりました

And it's really simple,/ as you can see here.//

ご覧の通り本当にシンプルです

As it comes out of the grinder,/ you just have a little tray,/ and you just take it off/ in little passes,/ build it up,/ slice it vertically.//

グラインダーで押し出すときに小さなトレーを置いておけば 小さな口から挽肉がでてきます それを積み上げて垂直に切るのです

Here's the final hamburger.//

これが完成したハンバーガーです

This is the 30-hour hamburger.//

30時間かけた完成品です

We make every aspect of this burger.//

細かいところも我々は全てやりました

The lettuce has got/ liquid smoke infused into it.//

レタスには燻煙液が入れてあります

We also have things/ about how to make the bun.//

バンの作り方にも一工夫入れてみました

There's a mushroom,/ ketchup --/ it goes on and on.//

マッシュルームとケチャップも混ぜてみました

Now watch closely.// This is popcorn.// I'll explain it here.//

よく見て下さい ここではポップコーンを使って説明します

The popcorn is illustrating a key thing/ in physics.//

ポップコーンは物理学における 重要な事を示しています

Isn't that beautiful?//

美しいと思いませんか

We have a very high-speed camera,/ which we had lots of fun/ with on the book.//

我々はハイスピードカメラを持っていて 本を作る際にたくさん楽しめました

The key physics principle here is/ when water boils/ to steam it expands by a factor of 1,/ 600.//

この物理の法則で重要な事は 水が沸騰して水蒸気になる時に 1600倍膨張することです

That's/ what's happening to the water/ inside that popcorn.//

この現象がポップコーンの中の水分に起こっているのです

So it's a great illustration of that.//

これは素晴らしい実例なのです

Now/ I'm going to close/ with a video/ that is kind of unusual.//

では最後に珍しいムービーをお見せしましょう

We have a chapter/ on gels.//

本にはゲルについての章があります

And/ because people watch Mythbusters and CSI,/ I thought,/ well,/ let's put/ in a recipe/ for a ballistics gelatin.//

皆さんはCSIなどのドラマを見ますよね なのであるレシピを本に入れておきました 弾道ゼラチンのレシピを

Well,/ if you have a high-speed camera,/ and you have a block of ballistics gelatin/ lying around,/ pretty soon/ somebody does this.//

さて もしハイスピードカメラをもっていて ブロック型のゼラチンがあれば だれかがこれをやるでしょう

(Gasps) Now/ the amazing thing here is/ that a ballistics gelatin is supposed to mimic/ what happens to human flesh/ when you get shot --/ that's/ why you shouldn't get shot.//

(息を飲む) 驚くことに 弾道ゼラチンは 銃で撃たれた時の人間の身体を上手く再現しています これだから我々は銃で撃たれるべきではないのです

The other amazing thing is,/ when this ballistics gelatin comes down,/ it falls back down/ as a nice block.//

素晴らしいことがもう1つあります このゼラチンが地面に着くころには 元々の綺麗なブロックの形に戻るのです

Anyway,/ here's the book.//

何にせよ これがその料理本です

Here/ it is.//

さあどうぞ

2,438 pages.//

2,438ページです

And they're nice big pages too.//

大きくて素敵なページばかりですよ

(Applause)/ A friend of mine complained/ that this was too big/ and too pretty/ to go in the kitchen,/ so there's a sixth volume/ that has washable,/ waterproof paper.//

(拍手) 友達の1人が不満を言いました 「この本はキッチンに置くには大きすぎて可愛すぎる」と だから作りましたよ 6分の1サイズで防水加工をしたものを

(拍手)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

chef

コック長,料理長

コック,料理人

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

envision

=envisage

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

established

確立した,定まった;定着した;常設の

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

cooking

料理;料理法

料理用の

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

chemistry

『化学』

化学的性質,化学反応,化学作用

physics

『物理学』

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

aesthetic

美学の;審美的な

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

Spain

『スペイン』(ヨーロッパ南西部の王国;首都はMadrid)

avant-garde

(芸術の)前衛,アバンギャルド;アバンギャルドの芸術家たち

アバンギャルドの,前衛的な

cuisine

(ある家・ホテルなどに独特の)料理[法]

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

cutaway

(上着の前のすそを)斜めに切り取った

《米》=morning coat

《英》=tailcoat

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

steam

『蒸気』,湯気,水蒸気

蒸気の力

《話》力,精,力,元気

…‘を'蒸気にさらす,蒸す

『[水]蒸気を出す』,湯気をたてる《+『away』》

《副詞[句]を伴って》蒸気で動く

《話》怒る,いきまく

broccoli

ブロッコリー(カリフラワーに似た植物;茎と花球は食用)

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

seduce

〈人〉‘を'そそのかす,誘惑する

(特に)〈若い女性〉‘を'誘惑する,くどく

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

photo

『写真』[photographの短縮形]

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

boil

沸く

煮える

〈人,人の気持が〉(怒り・興奮で)煮えくりかえる,激する《+『with』+『名』》

(沸騰する湯のように)わき立つ

…'を'『沸かす』

…'を'『煮る』,ゆでる

煮沸,沸騰;《the ~》沸騰点

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

condensation

〈U〉(気体から液体・固体への)凝縮,凝結,(液体の)濃縮

〈C〉凝縮(濃縮)されたもの

〈U〉〈C〉(思想・表現・物語などの)縮約;縮約されたもの

okay

=OK,O.K.

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

wok

中華なべ(中国料理で使う丸底の深いなべ)

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

times

…掛ける

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

thousandth

『1000番目の』

1000分の1の

《the ~》1000番目[のもの]

〈C〉1000分の1

laughter

『笑い』,笑い声

canning

かん詰め製造

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

jar

(広口の)『つぼ』,かめ,びん,ジャー

一つぼ(びん)(の…)《+『of』+『名』》

pan

(通例ふたのない片柄の)『平なべ』

平なべ状の物;(はかりなどの)皿;(砂金などを砂利から分ける)選鉱なべ

硬質地層

…‘を'平なべで煮る

〈砂金など〉‘を'えり分ける,選鉱する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

《話》…‘を'こきおろす,酷評する

(…を得るために)選鉱なべで洗う《+『for』+『名』》

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

boiling

沸騰,煮込み

沸騰する,煮え立っている,ひどく怒った,ひどく暑い

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

bacterial

バクテリアの,細菌の

spore

胞子;胚種

ca

circa

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

acid

酸性の

酸味のある,すっぱい(sour)

(言葉・態度などが)厳しい,しんらつな

すっぱいもの

《俗》=LSD

pickled

(食物が)塩(酢)づけにした

《話》《補語にのみ用いて》酔っぱらった

vegetable

{C}《複数形で》『野菜』,青物;野菜の食用になる部分

{U}植物

{C}植物人間(脳の機能が冒され,呼吸・消化・排出機能などだけが健全に人間)

植物の,植物性の

野菜の

植物のような,単調な,活気のない

hamburger

《米》〈U〉牛のひき肉(ground beef)

(また『Hamburg steak』)〈C〉ハンバーグステーキ(牛のひき肉を焼いたもの)

〈C〉(また《米話》『burger』)ハンバーガー(ハンバーグステーキをはさんだサンドイッチ)

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

lavish

『気前のよい』

豊富な,多すぎる

(人・物事に)〈金・愛情など〉‘を'『惜しまず与える』,浪費する《+『名』+『on』》『upon』》+『名』

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

involved

(思想・議論などが)複雑な,(文章・事態などが)込み入った

関係がある;(…と)かかわり合いがある,(性的に)関係している《+『with』+『名』》

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

delay

…'を'『延期する』,延ばす

〈事故などが〉…'を'『遅らせる』

『ぐずぐずする』,『手間取る』

『遅れ』,遅延

『延期』,猶予

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

recipe

(食物・飲物などの)作り方,処方《+『for』+『名』》

(…の)秘けつ,妙法《+『for』+『名』》

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

bun

ロールパン;(しばしば甘味香料などを入れた)丸形パン まげ,束髪

marinate

〈肉・魚など〉‘を'マリネードにつける

meat

(食用の)『動物の肉』

《英古》《米文》(一般的に)『食物』(food)

(課実などの)食用部分,果肉

(議論・書物などの)最も重要な部分,主眼点,骨子《+『of』+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

flame

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『炎』

〈U〉炎のような輝き;炎色

〈C〉《おもに文》(…の)(燃えるような)情熱,激情《+『of』+『名』》

『炎をあげて燃える』,燃えさかる《+『up』》

(炎のように)照え映える《+『up』》

〈怒り・情熱などが〉燃え上がる;〈人が〉かっと怒り出す《+『out』(『up, forth』)》

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

burger

=hamburger3

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

charcoal

〈U〉『炭』,木炭;〈C〉木炭鉛筆

(また『charcoal drawing』)〈C〉木炭画

mesquite

メスキート(アメリカ南部およびメキシコ原産の豆科の植物)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

fat

『脂肪』,脂肪分

(動物の)あぶら身

(料理用の)油,ヘット

肥満,太り過ぎ

『太った』,肥満した

『脂肪の多い』

たっぷりとはいった,分厚い

もうかる

(土地が)肥えた

…‘を'太らせる

ふとる,肥える

burning

燃えている,焼けている

燃えるように熱い;強烈な

火急の,差し迫った

drip

〈液体が〉『したたる』,しずくを垂らす,ぽたぽた落ちる《+『down』》;(…から)したたる《+『from』+『名』》

〈容器などが〉しずくを垂らす

(…で)びしょぬれになる,あふれる《+『with』+『名』》

〈液体〉‘を'したたらせる

〈C〉『したたり』,しずく

〈U〉したたること;しずくの落ちる音

flare

(風などで)〈炎が〉ゆらゆら燃える

〈怒りなどが〉急に燃え上がえる

(らっぱの口のように)外に向かって開く;〈スカートが〉フレアになっている

〈U〉ぱっと燃え上がる炎(光)

〈C〉照明装置;照明弾

〈C〉《単数形で》(感情などの)ほとばしり.爆発《+『of』+『名』》

〈U〉(らっぱの口のような)(…の)末広がり《+『of』+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

kitchen

『台所』,調理場

oven

天火,かまど,オーブン

manufacturer

(大規模な)『製造業者』,工場主;製作者

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

shot

shootの過去・過去分詞

glue

『にかわ』,にかわ剤;(一般に)接着剤

…‘を'にかわで付ける

《しばしば受動態で》(…に)…‘を'くっ付けて離さない(離れない),〈視線など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『to』(『on』)+『名』》

Pyrex

パイレックス(耐熱・耐薬品性のガラス器の商標名)

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

barbecue

バーベキュー,《米》バーベキューパーティー(園遊会)

バーベキュー用の台

〈食用肉〉'を'じか火で焼く;…'を'濃く味つけしたソースで料理する

coal

〈U〉(物質としての)『石炭』;〈C〉(1個の)『石炭』;《複数形で》(燃料用に砕いた)石炭の小塊

〈C〉燃えている燃料;燃えさし

〈船・機関車など〉‘に'石炭を供給する(積み込む)

〈船などが〉石炭を補給する

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

whoosh

(空気の抜けるような)ヒュー(シュー)という音

ヒュー(シュー)と音を立てて動く(飛ぶ)

〈人・物〉‘を'ヒュー(シュー)と動かす(運ぶ)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

eyebrow

眉弓(びきゅう)(目の上の弓状突起部)

『まゆ』,まゆ毛

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

conduction

(熱・電気の)伝導;(液体を)管などで導くこと

partial

(また『part』)『一部分の』,部分的な;不完全な

不公平な,偏った

《補語にのみ用いて》(…が)特に好きで《+『to』+『名』》

differential

『差別的な』

微分の

差動の

〈C〉差別額,運賃差

〈U〉微分

〈C〉〈U〉(また『differential gear』)差動歯車,差動装置

equation

等式; 方程式

cookbook

料理の本(《英》 cookery book)

palatable

舌に快い,味のよい,おいしい

好ましい,心地よい

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

plate

〈C〉(通例各人用の丸い)『平皿』

〈C〉(料理の)『1皿』[『分』]《+『of』+『名』》

〈C〉料理の1人前

〈C〉(教会などの)献金皿

〈U〉《集合的に》(スプーン・皿など)金(銀)製の食器類

〈C〉(金属・ガラス・プラスチックなどの)平板,板金

〈C〉(金属・木などの)標札,ナンバープレート

〈C〉金属(石,木)版画;(本文と別刷りの)図版

〈C〉(印刷方法の)電気版,ステロ版

〈C〉(写真の)感光板

〈C〉《the~》(野球の)本塁(home plate)

(…を)…‘に'めっきする《+『名』+『with』+『名』》

(保護のために)…‘を'板金で覆う

(印刷で)…‘を'電気版(ステロ版)にする

tidbit

うまいものの一口

おもしろいニュース,(物語・うわさなどの)さわり部分

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

appliance

(特に家庭で用いる)器具,機械,装置

wattage

ワット量

probably

『たぶん』,『おそらく』

James

ヤコブ書(新約聖書の一書;《略》『jas.』)

watt

ワット(電力の単位)

biography

『〈C〉伝記』

〈U〉《集合的に》伝記文学

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

paragraph

(文章の一つの)『区切り』,『節』,項,段落

(新聞などの)小記事,小論説

段落記号

〈文章〉‘を'節に分ける,‘に'段落を付ける

〈新聞など〉‘に'小記事(寸評)を書く

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

Scottish

《the ~》《集合的に》スコットランド人

スコットランド方言

『スコットランドの』;スコットランド人(方言)の

distillery

蒸留酒製造所

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

peat

ピート,泥炭(でいたん)

calculation

見積もり,算定

予想,推定

意図,熟慮

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

intensity

(感情・行動・熱・色などの)『強烈さ』,熱烈さ,強度

radiant

《名詞の前にのみ用いて》『光を放つ』,『輝く』,まばゆい

(顔などが)晴れやかな,うれしそうな,明るい

《名詞の前にのみ用いて》輻射(ふくしゃ)による,放射の

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

vertically

垂直に,直立して

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

region

(地理的な)『地域』,『地帯』;(特に広大な)地方

《複数形で》(宇宙などの)区分,界,属

(身体の)部分

(学問などの)分野,領域

《複数形で》(都会から離れた)地方

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

market research

市場調査

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

grind

(粉などに)〈穀物など〉‘を'『ひく』,細かく砕く《+『名』+『into(to)』+『名』》

(…から)〈粉など〉‘を'『ひいて作る』《+『名』+『from』+『名』》

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ;〈レンズなど〉‘を'磨く

…‘を'『きしらせる』;(…に)…‘を'こすりつける《++『名』+『into』(『under』)+『名』》

〈人・圧制・貧困などが〉〈人・心など〉‘を'苦しめる,圧迫する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

〈回転式器具〉‘の'ハンドルを回す

《話》(人の頭などに)〈学科など〉‘を'たたき込む,詰め込む《+『名』〈学科〉+『into』+『名』》(学科などで)〈人〉‘に'骨折って教え込む《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

〈穀物などが〉(よく,細かく)ひける,粉になる

ギーギーすれ合う,きしる

《米話》(…を)こつこつ勉強する(働く)《+『away at』(『for』)+『名』》

〈U〉粉にひくこと;研ぐこと

〈U〉(コーヒーなどの)ひいた粒の大きさ

〈C〉《話》つらくて退屈な勉強(仕事)

〈C〉《米話》がり勉屋,がりがり仕事をする人

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

grain

〈C〉(穀類の)『粒』《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『穀物』,穀類

〈C〉(砂・塩などの)粒《+『of』+『名』》

〈C〉《おもに否定文で》『ごく少量』,ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉グレーン(最小の重量単位で約0.0648グラム;《略》『gr.』,『g.』)

〈U〉(木・石などの)きめ,はだ,木目(もくめ),石目

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

grinder

ひく人;研ぐ人,研ぎ屋

粉ひき機,粉砕機;砥(と)石

臼歯(きゅうし)

tray

浅いへりのついた平たい容器,(料理などを運んだり盛ったりするための)『盆』,皿

(机上書類用の)整理箱

(また tearful)盆(皿)一杯[の量]

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

slice

(…の)(薄く切った平らな)『一枚』,一切れ《+『of』+『名』》・(…の)分け前(share),一部(part)《+『of』+『名』》・スライス(野球・ゴルフなどで,打球が打者のきき手の方向に飛ぶこと,またその打球) ・料理用へら,フライ返し

〈パンなど〉‘を'『薄く切る』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・…‘を'薄く切り取る《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・〈水など〉‘を'切って進む・(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'スライスさせて打つ,きき手の方向に打つ・(水なとを)切って進む《+『through』+『名』》

(野球・ゴルフなどで)〈打者が〉ボールをスライスさせて打つ;〈ボールが〉スライスして飛ぶ

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

lettuce

レタス,チシャ

liquid

『液体』,流体

『液体の』,液状の

(空気・水などが)澄んだ,透明な

(音・調子などが)なめらかな,流れるような;(動作などが)なめらかな

(資産・証券・紙幣などが)流動性の(現金化しやすいこと)

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

infuse

(人に)…‘を'少しずつ教え込む,吹き込む《+『名』+『into』+『名』<人>》

(…を)<人>‘に'吹き込む,(…で)<人>‘の'心を満たす《+『名』<人>+『with』+『名』》

<茶・薬草など>‘を'せんじる,振り出す

mushroom

キノコ,食用キノコ

キノコ状の物

(キノコのように)早く成長するもの

急速に成長する(広がる,ふえる)

キノコ状に広がる

キノコ狩をする

ketchup

ケチャップ

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

popcorn

ポップコーン(とうもろこしの一種をいったもの)

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

high-speed

高速度の

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

illustration

〈C〉(説明などのための)『例』,実例(example)

〈U〉(実例・図版・表などによる)(…の)説明,例証《+『of』+『名』》

〈C〉『挿絵』,説明図,図版,イラスト

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

gel

ゲル(コロイド溶液の凝固した状態;ゼラチン・寒天など)

=jell

ballistic

弾道の;弾道学の

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

gasp

(…に)(驚き・恐怖・怒りなどで)『はっと息をのむ』《+『with』(『in』)+『名』+『at』+『名』》

あえぐ,ハアハアと息を切らす

…‘を'『あえぎながら言う』《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

『あえぎ』,息切れ;(驚きなどで)はっと息をのむこと;息が止まること

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

mimic

〈人,人の話し方・しぐさなど〉‘を'まねてからかう

(欺くために)…‘に'似せる

ものまねをする人,ものまね役者

人まねをする動物;人の声をまねる鳥

《名詞の前にのみ用いて》

ものまねをする

偽りの,模擬の

擬態の

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

flesh

(人間・動物の)『肉』

(魚,時には鳥を除く)食肉(meat)

肉付き,太りぐあい

(くだもの)果肉;(野菜の)葉肉

《the~》(精神・魂に対して)『肉体』,身体

《the~》肉欲

肉色(ピンクがかった肌色)

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

anyway

=anyhow

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

applause

『拍手かっさい』;称賛

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

sixth

『第6の』,6番目の

6分の1の

〈U〉《the ~》『第6』,6番目[のもの],(月の)6日

〈C〉6分の1

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

washable

洗濯のきく

waterproof

防水の,水を通さない

〈U〉防水布

〈C〉《英》レーンコート

…‘を'防水する

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

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