TED日本語 - ダイアン・デナポリ: ペンギン救出大作戦

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内容

実録 チームワークの勝利:ダイアン・デナポリがボランティアによる史上最大のペンギン救出作戦を語ります。南アフリカ共和国沖での燃料油流出事故から4万羽を超えるペンギンを救った救出劇です。このような大作戦はいかに実現したのでしょうか。ペンギンを一匹、一匹、また一匹と....

Script

物心ついた頃から 私は海と動物たちに 強い絆を感じてきました すでにこの歳で 私のアイドルは 「わんぱくフリッパー」だったのです 絶滅危惧種の話を初めて聞いたとき 生物が日々この地上から永遠に失われることに 本当に暗い気持ちになりました 何かしたいと思っていましたが 「私一人で何ができるかな?」 と常に悩んでいました それから30年が経ち その疑問に何かしらの答えが得られそうです

先年のメキシコ湾原油流出事故の最中 油まみれの鳥たちの写真がメディアで 公開され始めた時期に ドイツの生物学者 シルヴィア=ガウスが 次のように語ったそうです 「研究によると 原油除去後に 生存する鳥は全体の 1%以下となっており 汚染された鳥は皆安楽死すべきである」 私はこれに真っ向から反論します 加えて 油の被害を受けたすべての動物は 再度生きる機会を与えられるべきだと信じます 私がなぜこのことをこれほど強く 主張するのかお聞かせしましょう

2000年6月23日に トレジャー号という貨物船が 南ア共和国ケープタウン沖で沈みました 1,300トンの燃料油が漏れ出しました 油はアフリカペンギンの総数の ほぼ半数が生息する地域を 汚染したのです 船が沈んだのはロビン島の北 ダッセン島の南でした これら2島はこのペンギンの2大繁殖地なのです それに先立つ6年と3日前 1994年6月20日に アポロ=シー号がダッセン島の近くで沈みました 1万羽のペンギンが油濁を受けて その半数が死にました 2000年にトレジャー号が沈んだ時期は アフリカペンギンの研究記録に残る 最良の繁殖期のまっただ中でした 彼らは当時 絶滅危惧種に指定されていました 事故直後に 約2万羽のペンギンが 有毒な油にまみれていました 地元の海鳥レスキューセンターSANCCOBは 即座に大規模な救出作戦を開始しました この作戦はすぐに 史上最大の動物救出作戦となったのです

当時 私は現地から遠く離れた ニューイングランド水族館のペンギン飼育係でした 11年前のちょうど昨日 事務室の電話が鳴りました その電話で私の人生は一変しました SANCCOB主任のエステル=メアからの電話でした 「ぜひ助けに来て 油濁したペンギンが数千羽もいるの やる気のあるボランティアはいるけど 経験が全くない状態で 彼らを訓練・監督する専門家を探しているの」 2日後 私はペンギンの専門家チームと ケープタウンに向かう飛行機に乗っていました

写真の建物の中の光景は 絶望的 かつ超現実的なものでした 皆それを戦場にたとえました 先週 10歳の女の子が私に尋ねました 「最初にその建物に入って 汚れたペンギンたちを見たとき どんな感じだった?」 その質問を受けたとき 私は即座に時空を飛び越えて あの現場に戻っていました ペンギンはおしゃべり好きな鳥です とてもとても にぎやかです 私は建物に足を踏み入れたら ガーガー ギャーギャー キーキーと 騒々しいだろうと思っていましたが 現実は違っていました ドアをくぐり 建物に入ると 不気味な静けさが漂っていました あきらかに 鳥たちは消耗し 病み ショック状態だったのです

もう一つ驚いたのは ボランティアの人数の多さでした 1,000人もの人が 一日に来ることもありました この救出作戦を通じて 世界中からペンギンを救おうと 12,500人を超えるボランティアが ケープタウンに集まりました 感動したのは 全ての人が自らの意志で そこに駆けつけたことです 私たち数名の専門家は ボランティアたちの ペンギンの危機を救おうとする熱意に 深く心を動かされたのです

私たちが到着した翌日 水族館から来た私と同僚が第2室の係になりました 第2室には4,000羽以上の汚れたペンギンがいました いいですか その3日前には わずか60羽だったのです 数の多さに完全に圧倒されました 多少怖くもありました 少なくとも私はそう感じました 個人的には 本当に私が この途方もない仕事を やり遂げられるかどうかわかりませんでした チームとしても 果たしてこの難局を 乗り越えられるかどうかわかりませんでした というのは 1994年の事故が 思い出されたからです 今回の約半数のペンギンが救出されましたが その半数しか生き残ることができませんでした 果たして人間の力で これだけの数の 鳥を救うことができるだろうか 私たちにはわかりませんでした

しかし 希望はありました 熱意に満ちた勇気あるボランティアたちです 写真の3人は ペンギンに強制給餌を行っています ご覧のようにボランティアたちは分厚い手袋をしています アフリカペンギンの特徴は くちばしがカミソリの刃のように鋭いことです しばらくすると 私たちの体は 全身 このようなひどい傷だらけになります おびえるペンギンたちが咬むのです

私たちの到着翌日には 新たな危機的状況が明らかになりました 油の帯がダッセン島へと北上し 救助隊は絶望しました 油が島に到達すれば それ以上の救出は不可能になります 解決の糸口が見えませんでした ですが そうするうちに 仲間の一人が奇抜な提案をしました 「よし 油に汚染される危険性のもっとも高い ペンギンを保護しよう」 --最終的に2万羽のペンギンを保護しました-- 「ペンギンをトラックの荷台に乗せて 800km離れたポートエリザベスまで運んで きれいな海に放してやろう ペンギンは自分で泳いで戻ればいい」

(笑)

3羽のペンギン ピーターとパメラと パーシーに 衛星発信器を付けました 研究者たちは幸運を祈りました 彼らが営巣地に戻る頃には 油の除去が終わっていることを願いました 幸運なことに 彼らがたどり着いたときには 海はきれいになっていたのです 大きなカケでしたが 成功したのです 今では この作戦が 将来の油汚染に対して 利用できることがわかっています

野生動物の救出は 人生と同様で 一つ一つ過去の事例から学ぶのです 成功から学ぶこともあり 失敗から学ぶこともあります 1994年のアポロ=シー号の 救出作戦から学んだことは 救出したペンギンの多くを死なせてしまったのは 不用意に使用した 換気が不十分な 輸送用の 箱とトラックのせいだということです あれほどの数のペンギンを一度に扱うには 準備があまりにも不十分でした 2つの大きな原油流出事故の間の 6年間に 換気が充分できる箱を作りました その結果 トレジャー号の救出作戦の 輸送中のペンギンの死亡数は かつての5,000という数字に対して わずか160羽にとどまりました これだけでも大いなる勝利と言えます

もう一つアポロ=シー号作戦から学んだのは 人の手から自由に食べるように ペンギンを訓練する方法です それにはこのような訓練用ケージを用いました この手法を再び トレジャー号作戦に使ったのですが ペンギンを訓練する過程で 興味深いことがわかりました まず最初に 自力で餌を食べ始めたのは 翼に金属の標識を付けた鳥たちでした アポロ=シー号作戦で救出された鳥たちです ペンギンたちも やはり過去の事例から 学ぶのです

ペンギンたちの 体に付着した油は丁寧に除去されます たった一匹の除去作業に二人がかりで 少なくとも1時間を要します ペンギンを徐染する際には まず体に油脂洗浄剤をスプレーします この洗浄剤にまつわる話は トレジャー号作戦でも私の特に好きな部分です この事件の約1年前 17歳の高校生が 油脂洗浄剤を開発しました SANCCOBで使われ 優れた成果を上げました それでトレジャー号作戦でも使い始めました ですがまもなく洗浄剤は底をつきました 慌てたSANCCOBの責任者は彼に連絡しました 「急いで 大量に作ってちょうだい」 彼はラボに走り 全部の鳥を徐染するだけの洗浄剤を製造したのです これってすごいと思いませんか 10代の若者の 発明が 数千羽の鳥の 命を救ったのです

2万羽の汚染された鳥たちはその後どうなったのでしょう? ところで「油濁した鳥はどうせ 死ぬんだから安楽死させるべきである」 というガウスの意見は 正しかったのでしょうか? 彼女はこの上なく間違っていました ボランティアたちの50万時間におよぶ 奮闘のおかげで 汚染されたペンギンたちの 9割以上を 自然に戻すことができました 追跡調査からわかることですが 救出された鳥たちの寿命は 汚染を免れた鳥たちと変わりません 繁殖率もほとんど変わりません

さらに 約3,000羽のひな鳥が 救出され人工飼育されたのですが 長期間の継続的な観察によれば 人工飼育により成鳥まで生き延び 繁殖期を迎えたひな鳥の割合は 親鳥に育てられた場合よりも高いのです これらの知見を得て SANCCOBはひな鳥の増殖計画を展開しています 毎年 親に放棄されたひな鳥を救出し飼育しています その成功率はすばらしく 実に8割です 非常に重要なことですが 1年前 アフリカペンギンは絶滅危惧種とされていました 我々が手をこまねいていれば 10年以内に 絶滅する可能性があったのです

この濃密で忘れがたい経験から 私は何を学んだのでしょうか? 個人的には 私は 私自身が思っていたより 遙かに大きなことを成し遂げることができること 一人の人間が 世界を変えることができるということ 17歳の若者が良い例です 皆の力を一つに合わせれば 途方もない偉業を 成し遂げることができます 自分よりはるかに大きなものの 一部となれることは 私たちができることのうちで もっとも価値ある体験です

最後に一つ提案をしましょう 課題と言っても良いでしょう ペンギンレディーとしての私の使命は ペンギンを守るための意識を高め 基金を募ることです でもなぜペンギンなのでしょう? 実は ペンギンはとても大切な存在です 指標動物だからです わかりやすく言えば ペンギンの死は海洋の死を意味します 究極的には人類も影響を受けます シルヴィア=アールが言うとおり 海は人類の生命維持装置なのです ペンギンに迫る2つの脅威は 魚の乱獲と地球温暖化です 実はこれら2つについては 私たちにも それを解決する力があるのです 私たちがそれぞれの役割を果たして 協力すれば 世界が変わります ペンギンの絶滅を防ぐことができます 人類はペンギンにとっての最大の脅威でした しかし今 人類はペンギンにとって唯一の希望なのです

ありがとうございました

(拍手)

For as long as I can remember, I have felt a very deep connection to animals and to the ocean. And at this age, my personal idol was Flipper the dolphin. And when I first learned about endangered species, I was truly distressed to know that every day animals were being wiped off the face of this Earth forever. And I wanted to do something to help, but I always wondered, what could one person possibly do to make a difference? And it would be 30 years, but I would eventually get the answer to that question.

When these heartbreaking images of oiled birds finally began to emerge from the Gulf of Mexico last year during the horrific BP oil spill, a German biologist by the name of Silvia Gaus was quoted as saying, "We should just euthanize all oiled birds because studies have shown that fewer than one percent of them survive after being released." And I could not disagree more. And in addition, I believe that every oiled animal deserves a second chance at life. And I want to tell you why I feel so strongly about this.

On June 23rd,2000, a ship named the Treasure sank off the coast of Cape Town, South Africa, spilling 1,300 tons of fuel, which polluted the habitats of nearly half the entire world population of African penguins. Now the ship sank between Robben Island to the south and Dassen Island to the north. And these are two of the penguins' main breeding islands. And exactly six years and three days earlier, on June 20th,1994, a ship named the Apollo Sea sank near Dassen Island, oiling 10,000 penguins -- half of which died. Now when the Treasure sank in 2000, it was the height of the best breeding season scientists had ever recorded for the African penguin -- which at the time, was listed as a threatened species. And soon, nearly 20,000 penguins were covered with this toxic oil. And the local seabird rescue center, named SANCCOB, immediately launched a massive rescue operation -- and this soon would become the largest animal rescue ever undertaken.

Now at the time, I was working down the street. I was a penguin aquarist at the New England Aquarium. And exactly 11 years ago yesterday, the phone rang in the penguin office. And with that call, my life would change forever. It was Estelle van der Meer calling from SANCCOB, saying, "Please come help. We have thousands of oiled penguins and thousands of willing, but completely inexperienced, volunteers. And we need penguin experts to come train and supervise them." So two days later, I was on a plane headed for Cape Town with a team of penguin specialists.

And the scene inside of this building was devastating and surreal. In fact, many people compared it to a war zone. And last week, a 10 year-old girl asked me, "What did it feel like when you first walked into that building and saw so many oiled penguins?" And this is what happened. I was instantly transported back to that moment in time. Penguins are very vocal birds and really, really noisy. And so I expected to walk into this building and be met with this cacophony of honking and braying and squawking, but instead, when we stepped through those doors and into the building, it was eerily silent. So it was very clear these were stressed, sick, traumatized birds.

The other thing that was so striking was the sheer number of volunteers. Up to 1,000 people a day came to the rescue center, and eventually, over the course of this rescue, more than 12 and a half thousand volunteers came from all over the world to Cape Town to help save these birds. And the amazing thing was that not one of them had to be there -- yet they were. So for the few of us that were there in a professional capacity, this extraordinary volunteer response to this animal crisis was profoundly moving and awe-inspiring.

So the day after we arrived,two of us from the aquarium were put in charge of room two, and room two had more than 4,000 oiled penguins in it. Now mind you,three days earlier, we had 60 penguins under our care, so we were definitely overwhelmed and just a bit terrified -- at least I was. Personally, I really didn't know if I was capable of handling such a monstrous task. And collectively, we really didn't know if we could pull this off. Because we all knew that just six years earlier, half as many penguins had been oiled and rescued and only half of them had survived. So would it be humanly possible to save this many oiled penguins? We just did not know.

But what gave us hope were these incredibly dedicated and brave volunteers -- three of whom here are force-feeding penguins. And you may notice they're wearing very thick gloves. And what you should know about African penguins is that they have razor-sharp beaks. And before long, our bodies were covered head to toe with these nasty wounds inflicted by the terrified penguins.

Now the day after we arrived, a new crisis began to unfold. The oil slick was now moving north towards Dassen Island, and the rescuers despaired, because they knew if the oil hit, it would not be possible to rescue any more oiled birds. And there really were no good solutions. But then finally,one of the researchers threw out this crazy idea. He said, "Okay, why don't we try and collect the birds at the greatest risk of getting oiled" -- they collected 20,000 -- "and we'll ship them 500 miles up the coast to Port Elizabeth in these open air trucks and release them into the clean waters there and let them swim back home."

(Laughter)

So three of those penguins -- Peter, Pamela and Percy -- wore satellite tags, and the researchers crossed their fingers and hoped that by the time they got back home, the oil would be cleaned up from their islands. And luckily, the day they arrived, it was. So it had been a huge gamble, but it had paid off. And so they know now that they can use this strategy in future oil spills.

So in wildlife rescue, as in life, we learn from each previous experience, and we learn from both our successes and our failures. And the main thing learned during the Apollo Sea rescue in '94 was that most of those penguins had died due to the unwitting use of poorly ventilated transport boxes and trucks -- because they just had not been prepared to deal with so many oiled penguins at once. So in these six years between these two oil spills, they built thousands of these well-ventilated boxes, and as a result, during the Treasure rescue, just 160 penguins died during the transport process, as opposed to 5,000. So this alone was a huge victory.

Something else learned during the Apollo rescue was how to train the penguins to take fish freely from their hands, using these training boxes. And we used this technique again during the Treasure rescue. But an interesting thing was noted during the training process. The first penguins to make that transition to free feeding were the ones that had a metal band on their wing from the Apollo Sea spill six years earlier. So penguins learn from previous experience, too.

So all of those penguins had to have the oil meticulously cleaned from their bodies. And it would take two people at least an hour just to clean one penguin. And when you clean a penguin, you first have to spray it with a degreaser. And this brings me to my favorite story from the Treasure rescue. About a year prior to this oil spill, a 17 year-old student had invented a degreaser. And they'd been using it at SANCCOB with great success, so they began using it during the Treasure rescue. But part way through, they ran out. So in a panic, Estelle from SANCCOB called the student and said, "Please, you have to make more." So he raced to the lab and made enough to clean the rest of the birds. So I just think it is the coolest thing that a teenager invented a product that helped save the lives of thousands of animals.

So what happened to those 20,000 oiled penguins? And was Silvia Gaus right? Should we routinely euthanize all oiled birds because most of them are going to die anyway? Well she could not be more wrong. After half a million hours of grueling volunteer labor, more than 90 percent of those oiled penguins were successfully returned to the wild. And we know from follow-up studies that they have lived just as long as never-oiled penguins, and bred nearly as successfully.

And in addition, about 3,000 penguin chicks were rescued and hand-raised. And again, we know from long-term monitoring that more of these hand-raised chicks survive to adulthood and breeding age than do parent-raised chicks. So, armed with this knowledge, SANCCOB has a chick-bolstering project. And every year they rescue and raise abandoned chicks, and they have a very impressive 80 percent success rate. And this is critically important because,one year ago, the African penguin was declared endangered. And they could be extinct in less than 10 years, if we don't do something now to protect them.

So what did I learn from this intense and unforgettable experience? Personally, I learned that I am capable of handling so much more than I ever dreamed possible. And I learned that one person can make a huge difference. Just look at that 17 year-old. And when we come together and work as one, we can achieve extraordinary things. And truly, to be a part of something so much larger than yourself is the most rewarding experience you can possibly have.

So I'd like to leave you with one final thought and a challenge, if you will. My mission as the penguin lady is to raise awareness and funding to protect penguins, but why should any of you care about penguins? Well, you should care because they're an indicator species. And simply put, if penguins are dying, it means our oceans are dying, and we ultimately will be affected, because, as Sylvia Earle says, "The oceans are our life-support system." And the two main threats to penguins today are overfishing and global warming. And these are two things that each one of us actually has the power to do something about. So if we each do our part, together, we can make a difference, and we can help keep penguins from going extinct. Humans have always been the greatest threat to penguins, but we are now their only hope.

Thank you.

(Applause)

For as long/ as I can remember,/ I have felt a very deep connection/ to animals/ and/ to the ocean.//

物心ついた頃から 私は海と動物たちに 強い絆を感じてきました

And/ at this age,/ my personal idol was Flipper/ the dolphin.//

すでにこの歳で 私のアイドルは 「わんぱくフリッパー」だったのです

And when I first learned about endangered species,/ I was truly distressed to know/ that every day animals were being wiped off the face of this Earth forever.//

絶滅危惧種の話を初めて聞いたとき 生物が日々この地上から永遠に失われることに 本当に暗い気持ちになりました

And I wanted to do/ something/ to help,/ but I always wondered,/ what could one person possibly do to make/ a difference?//

何かしたいと思っていましたが 「私一人で何ができるかな?」 と常に悩んでいました

And it would be 30 years,/ but I would eventually get the answer/ to that question.//

それから30年が経ち その疑問に何かしらの答えが得られそうです

When these heartbreaking images of oiled birds finally began to emerge/ from the Gulf of Mexico/ last year/ during the horrific BP oil spill,/ a German biologist/ by the name of Silvia Gaus was quoted as saying,/ "We should just euthanize all oiled birds/ because studies have shown/ that fewer than one percent of them survive after being released."//

先年のメキシコ湾原油流出事故の最中 油まみれの鳥たちの写真がメディアで 公開され始めた時期に ドイツの生物学者 シルヴィア=ガウスが 次のように語ったそうです 「研究によると 原油除去後に 生存する鳥は全体の 1%以下となっており 汚染された鳥は皆安楽死すべきである」

And I could not disagree more.//

私はこれに真っ向から反論します

And in addition,/ I believe/ that every oiled animal deserves a second chance/ at life.//

加えて 油の被害を受けたすべての動物は 再度生きる機会を与えられるべきだと信じます

And I want to tell/ you/ why I feel so strongly/ about this.//

私がなぜこのことをこれほど強く 主張するのかお聞かせしましょう

On June 23rd,2000,/ a ship named/ the Treasure sank off/ the coast of Cape Town,/ South Africa,/ spilling 1,300 tons of fuel,/ which polluted the habitats of nearly half the entire world population of African penguins.//

2000年6月23日に トレジャー号という貨物船が 南ア共和国ケープタウン沖で沈みました 1,300トンの燃料油が漏れ出しました 油はアフリカペンギンの総数の ほぼ半数が生息する地域を 汚染したのです

Now/ the ship sank between Robben Island/ to the south and Dassen Island/ to the north.//

船が沈んだのはロビン島の北 ダッセン島の南でした

And these are two of the penguins/' main breeding islands.//

これら2島はこのペンギンの2大繁殖地なのです

And exactly six years/ and three days earlier,/ on June 20th,1994,/ a ship named/ the Apollo Sea sank near Dassen Island,/ oiling 10,000 penguins --/ half of which died.//

それに先立つ6年と3日前 1994年6月20日に アポロ=シー号がダッセン島の近くで沈みました 1万羽のペンギンが油濁を受けて その半数が死にました

Now/ when the Treasure sank in 2000,/ it was the height of the best breeding season scientists had ever recorded for the African penguin --/ which at the time,/ was listed as a threatened species.//

2000年にトレジャー号が沈んだ時期は アフリカペンギンの研究記録に残る 最良の繁殖期のまっただ中でした 彼らは当時 絶滅危惧種に指定されていました

And soon,/ nearly 20,000 penguins were covered with this toxic oil.//

事故直後に 約2万羽のペンギンが 有毒な油にまみれていました

And the local seabird rescue center,/ named SANCCOB,/ immediately launched a massive rescue operation --/ and this soon would become the largest animal rescue ever undertaken.//

地元の海鳥レスキューセンターSANCCOBは 即座に大規模な救出作戦を開始しました この作戦はすぐに 史上最大の動物救出作戦となったのです

Now/ at the time,/ I was working down the street.//

当時 私は現地から遠く離れた

I was a penguin aquarist/ at the New England Aquarium.//

ニューイングランド水族館のペンギン飼育係でした

And exactly 11 years/ ago yesterday,/ the phone rang/ in the penguin office.//

11年前のちょうど昨日 事務室の電話が鳴りました

And/ with that call,/ my life would change forever.//

その電話で私の人生は一変しました

It was Estelle van der Meer/ calling from SANCCOB,/ saying,/ "Please come help.//

SANCCOB主任のエステル=メアからの電話でした 「ぜひ助けに来て

We have thousands of oiled penguins and thousands of willing,/ but completely inexperienced,/ volunteers.//

油濁したペンギンが数千羽もいるの やる気のあるボランティアはいるけど 経験が全くない状態で

And we need penguin experts/ to come train and supervise them."//

彼らを訓練・監督する専門家を探しているの」

So two days later,/ I was on a plane headed for Cape Town/ with a team of penguin specialists.//

2日後 私はペンギンの専門家チームと ケープタウンに向かう飛行機に乗っていました

And the scene/ inside of this building was devastating and surreal.//

写真の建物の中の光景は 絶望的 かつ超現実的なものでした

In fact,/ many people compared it/ to a war zone.//

皆それを戦場にたとえました

And last week,/ a 10 year-old girl asked me,/ "What did it feel like when you first walked into that building/ and saw so many oiled penguins?"//

先週 10歳の女の子が私に尋ねました 「最初にその建物に入って 汚れたペンギンたちを見たとき どんな感じだった?」

And this is/ what happened.//

その質問を受けたとき

I was instantly transported back/ to that moment/ in time.//

私は即座に時空を飛び越えて あの現場に戻っていました

Penguins are very vocal birds/ and really,/ really noisy.//

ペンギンはおしゃべり好きな鳥です とてもとても にぎやかです

And so/ I expected to walk/ into this building/ and be met with this cacophony of honking and braying and squawking,/ but instead,/ when we stepped through those doors/ and/ into the building,/ it was eerily silent.//

私は建物に足を踏み入れたら ガーガー ギャーギャー キーキーと 騒々しいだろうと思っていましたが 現実は違っていました ドアをくぐり 建物に入ると 不気味な静けさが漂っていました

So it was very clear/ these were stressed,/ sick,/ traumatized birds.//

あきらかに 鳥たちは消耗し 病み ショック状態だったのです

The other thing/ that was so striking was the sheer number of volunteers.//

もう一つ驚いたのは ボランティアの人数の多さでした

Up/ to 1,000 people/ a day came to the rescue center,/ and eventually,/ over the course of this rescue,/ more than 12 and a half thousand volunteers came from all/ over the world/ to Cape Town/ to help save these birds.//

1,000人もの人が 一日に来ることもありました この救出作戦を通じて 世界中からペンギンを救おうと 12,500人を超えるボランティアが ケープタウンに集まりました

And the amazing thing was/ that not one of them had to be there --/ yet/ they were.//

感動したのは 全ての人が自らの意志で そこに駆けつけたことです

So/ for the few of us/ that were there in a professional capacity,/ this extraordinary volunteer response/ to this animal crisis was profoundly moving and awe-inspiring.//

私たち数名の専門家は ボランティアたちの ペンギンの危機を救おうとする熱意に 深く心を動かされたのです

So the day/ after we arrived,/two of us/ from the aquarium were put in charge of room two,/ and room two had more than 4,000 oiled penguins/ in it.//

私たちが到着した翌日 水族館から来た私と同僚が第2室の係になりました 第2室には4,000羽以上の汚れたペンギンがいました

Now mind you,/three days earlier,/ we had 60 penguins/ under our care,/ so we were definitely overwhelmed/ and just a bit terrified --/ at least/ I was.//

いいですか その3日前には わずか60羽だったのです 数の多さに完全に圧倒されました 多少怖くもありました 少なくとも私はそう感じました

Personally,/ I really didn't know/ if I was capable of handling such a monstrous task.//

個人的には 本当に私が この途方もない仕事を やり遂げられるかどうかわかりませんでした

And collectively,/ we really didn't know/ if we could pull this off.//

チームとしても 果たしてこの難局を 乗り越えられるかどうかわかりませんでした

Because we all knew/ that just six years earlier,/ half as many penguins had been oiled and rescued/ and only half of them had survived.//

というのは 1994年の事故が 思い出されたからです 今回の約半数のペンギンが救出されましたが その半数しか生き残ることができませんでした

So would it be humanly possible to save this many oiled penguins?//

果たして人間の力で これだけの数の 鳥を救うことができるだろうか

We just did not know.//

私たちにはわかりませんでした

But what gave us/ hope were these incredibly dedicated/ and brave volunteers --/ three of whom here are force-feeding penguins.//

しかし 希望はありました 熱意に満ちた勇気あるボランティアたちです 写真の3人は ペンギンに強制給餌を行っています

And you may notice/ they're wearing/ very thick gloves.//

ご覧のようにボランティアたちは分厚い手袋をしています

And what you should know about African penguins is/ that they have razor-sharp beaks.//

アフリカペンギンの特徴は くちばしがカミソリの刃のように鋭いことです

And/ before long,/ our bodies were covered head/ to toe with these nasty wounds inflicted by the terrified penguins.//

しばらくすると 私たちの体は 全身 このようなひどい傷だらけになります おびえるペンギンたちが咬むのです

Now/ the day/ after we arrived,/ a new crisis began to unfold.//

私たちの到着翌日には 新たな危機的状況が明らかになりました

The oil slick was now moving north/ towards Dassen Island,/ and the rescuers despaired,/ because they knew/ if the oil hit,/ it would not be possible/ to rescue any more oiled birds.//

油の帯がダッセン島へと北上し 救助隊は絶望しました 油が島に到達すれば それ以上の救出は不可能になります

And there really were no good solutions.//

解決の糸口が見えませんでした

But then finally,/one of the researchers threw out/ this crazy idea.//

ですが そうするうちに 仲間の一人が奇抜な提案をしました

He said,/ "Okay,/ why don't we try and collect the birds/ at the greatest risk of getting oiled" --/ they collected 20,000 --/ "and we'll ship them/ 500 miles up/ the coast/ to Port Elizabeth/ in these open air trucks/ and release them/ into the clean waters there/ and let them swim back/ home."//

「よし 油に汚染される危険性のもっとも高い ペンギンを保護しよう」 --最終的に2万羽のペンギンを保護しました-- 「ペンギンをトラックの荷台に乗せて 800km離れたポートエリザベスまで運んで きれいな海に放してやろう ペンギンは自分で泳いで戻ればいい」

(笑)

So three of those penguins --/ Peter,/ Pamela and Percy --/ wore satellite tags,/ and the researchers crossed their fingers/ and hoped/ that by the time/ they got back/ home,/ the oil would be cleaned up/ from their islands.//

3羽のペンギン ピーターとパメラと パーシーに 衛星発信器を付けました 研究者たちは幸運を祈りました 彼らが営巣地に戻る頃には 油の除去が終わっていることを願いました

And luckily,/ the day/ they arrived,/ it was.//

幸運なことに 彼らがたどり着いたときには 海はきれいになっていたのです

So it had been a huge gamble,/ but it had paid off.//

大きなカケでしたが 成功したのです

And/ so they know now/ that they can use this strategy/ in future oil spills.//

今では この作戦が 将来の油汚染に対して 利用できることがわかっています

So/ in wildlife rescue,/ as in life,/ we learn from each previous experience,/ and we learn from both our successes and our failures.//

野生動物の救出は 人生と同様で 一つ一つ過去の事例から学ぶのです 成功から学ぶこともあり 失敗から学ぶこともあります

And the main thing learned during the Apollo Sea rescue/ in '94 was/ that most of those penguins had died due/ to the unwitting use of poorly ventilated transport boxes and trucks --/ because they just had not been prepared to deal/ with so many oiled penguins/ at once.//

1994年のアポロ=シー号の 救出作戦から学んだことは 救出したペンギンの多くを死なせてしまったのは 不用意に使用した 換気が不十分な 輸送用の 箱とトラックのせいだということです あれほどの数のペンギンを一度に扱うには 準備があまりにも不十分でした

So/ in these six years/ between these two oil spills,/ they built thousands of these well-ventilated boxes,/ and as a result,/ during the Treasure rescue,/ just 160 penguins died during the transport process,/ as opposed to 5,000.//

2つの大きな原油流出事故の間の 6年間に 換気が充分できる箱を作りました その結果 トレジャー号の救出作戦の 輸送中のペンギンの死亡数は かつての5,000という数字に対して わずか160羽にとどまりました

So this alone was a huge victory.//

これだけでも大いなる勝利と言えます

Something else learned during the Apollo rescue was/ how to train the penguins/ to take fish freely/ from their hands,/ using these training boxes.//

もう一つアポロ=シー号作戦から学んだのは 人の手から自由に食べるように ペンギンを訓練する方法です それにはこのような訓練用ケージを用いました

And we used this technique again/ during the Treasure rescue.//

この手法を再び トレジャー号作戦に使ったのですが

But an interesting thing was noted during the training process.//

ペンギンを訓練する過程で 興味深いことがわかりました

The first penguins to make that transition/ to free feeding were the ones/ that had a metal band/ on their wing/ from the Apollo Sea spill six years earlier.//

まず最初に 自力で餌を食べ始めたのは 翼に金属の標識を付けた鳥たちでした アポロ=シー号作戦で救出された鳥たちです

So penguins learn from previous experience,/ too.//

ペンギンたちも やはり過去の事例から 学ぶのです

So all of those penguins had to have/ the oil meticulously cleaned from their bodies.//

ペンギンたちの 体に付着した油は丁寧に除去されます

And it would take two people at least/ an hour just/ to clean one penguin.//

たった一匹の除去作業に二人がかりで 少なくとも1時間を要します

And when you clean a penguin,/ you first have to spray/ it/ with a degreaser.//

ペンギンを徐染する際には まず体に油脂洗浄剤をスプレーします

And this brings me/ to my favorite story/ from the Treasure rescue.//

この洗浄剤にまつわる話は トレジャー号作戦でも私の特に好きな部分です

About a year prior/ to this oil spill,/ a 17 year-old student had invented a degreaser.//

この事件の約1年前 17歳の高校生が 油脂洗浄剤を開発しました

And they'd been using it/ at SANCCOB/ with great success,/ so they began using/ it/ during the Treasure rescue.//

SANCCOBで使われ 優れた成果を上げました それでトレジャー号作戦でも使い始めました

But part way through,/ they ran out.//

ですがまもなく洗浄剤は底をつきました

So/ in a panic,/ Estelle/ from SANCCOB called the student/ and said,/ "Please,/ you have to make/ more."//

慌てたSANCCOBの責任者は彼に連絡しました 「急いで 大量に作ってちょうだい」

So he raced to the lab/ and made enough/ to clean the rest of the birds.//

彼はラボに走り 全部の鳥を徐染するだけの洗浄剤を製造したのです

So I just think/ it is the coolest thing/ that a teenager invented a product/ that helped save the lives of thousands of animals.//

これってすごいと思いませんか 10代の若者の 発明が 数千羽の鳥の 命を救ったのです

So/ what happened to those 20,000 oiled penguins?//

2万羽の汚染された鳥たちはその後どうなったのでしょう?

And was Silvia Gaus right?//

ところで「油濁した鳥はどうせ

Should we routinely euthanize all oiled birds/ because most of them are going to die anyway?//

死ぬんだから安楽死させるべきである」 というガウスの意見は 正しかったのでしょうか?

Well/ she could not be more wrong.//

彼女はこの上なく間違っていました

After half a million hours of grueling volunteer labor,/ more than 90 percent of those oiled penguins were successfully returned to the wild.//

ボランティアたちの50万時間におよぶ 奮闘のおかげで 汚染されたペンギンたちの 9割以上を 自然に戻すことができました

And we know from follow-up studies/ that they have lived just as long/ as never-oiled penguins,/ and bred nearly/ as successfully.//

追跡調査からわかることですが 救出された鳥たちの寿命は 汚染を免れた鳥たちと変わりません 繁殖率もほとんど変わりません

And in addition,/ about 3,000 penguin chicks were rescued and hand-raised.//

さらに 約3,000羽のひな鳥が 救出され人工飼育されたのですが

And again,/ we know from long-term monitoring/ that more of these hand-raised chicks survive to adulthood/ and breeding age/ than do parent-raised chicks.//

長期間の継続的な観察によれば 人工飼育により成鳥まで生き延び 繁殖期を迎えたひな鳥の割合は 親鳥に育てられた場合よりも高いのです

So,/ armed with this knowledge,/ SANCCOB has a chick-bolstering project.//

これらの知見を得て SANCCOBはひな鳥の増殖計画を展開しています

And every year/ they rescue and raise abandoned chicks,/ and they have a very impressive 80 percent success rate.//

毎年 親に放棄されたひな鳥を救出し飼育しています その成功率はすばらしく 実に8割です

And this is critically important/ because,/one year ago,/ the African penguin was declared endangered.//

非常に重要なことですが 1年前 アフリカペンギンは絶滅危惧種とされていました

And they could be extinct/ in less than 10 years,/ if we don't do something now/ to protect them.//

我々が手をこまねいていれば 10年以内に 絶滅する可能性があったのです

So/ what did I learn from this intense and unforgettable experience?//

この濃密で忘れがたい経験から 私は何を学んだのでしょうか?

Personally,/ I learned/ that I am capable of handling so much more/ than I ever dreamed possible.//

個人的には 私は 私自身が思っていたより 遙かに大きなことを成し遂げることができること

And I learned/ that one person can make a huge difference.//

一人の人間が 世界を変えることができるということ

Just look at that 17 year-old.//

17歳の若者が良い例です

And when we come together and work/ as one,/ we can achieve extraordinary things.//

皆の力を一つに合わせれば 途方もない偉業を 成し遂げることができます

And truly,/ to be a part of something so much larger/ than yourself is the most rewarding experience/ you can possibly have.//

自分よりはるかに大きなものの 一部となれることは 私たちができることのうちで もっとも価値ある体験です

So I'd like to leave/ you/ with one final thought and a challenge,/ if you will.//

最後に一つ提案をしましょう 課題と言っても良いでしょう

My mission/ as the penguin lady is to raise awareness and funding/ to protect penguins,/ but why should any of you care about penguins?//

ペンギンレディーとしての私の使命は ペンギンを守るための意識を高め 基金を募ることです でもなぜペンギンなのでしょう?

Well,/ you should care/ because they're an indicator species.//

実は ペンギンはとても大切な存在です 指標動物だからです

And simply put,/ if penguins are dying,/ it means/ our oceans are dying,/ and we ultimately will be affected,/ because,/ as Sylvia Earle says,/ "The oceans are our life-support system."//

わかりやすく言えば ペンギンの死は海洋の死を意味します 究極的には人類も影響を受けます シルヴィア=アールが言うとおり 海は人類の生命維持装置なのです

And the two main threats/ to penguins/ today are overfishing and global warming.//

ペンギンに迫る2つの脅威は 魚の乱獲と地球温暖化です

And these are two things/ that each one of us actually has the power/ to do something about.//

実はこれら2つについては 私たちにも それを解決する力があるのです

So/ if we/ each do our part,/ together,/ we can make a difference,/ and we can help keep penguins/ from going extinct.//

私たちがそれぞれの役割を果たして 協力すれば 世界が変わります ペンギンの絶滅を防ぐことができます

Humans have always been the greatest threat/ to penguins,/ but we are now their only hope.//

人類はペンギンにとっての最大の脅威でした しかし今 人類はペンギンにとって唯一の希望なのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

idol

『偶像』,偶像神

『アイドル』,崇拝される人(物)

flipper

ひれ状の足(ウミガメの足,クジラの前ひれ,ペンギンの翼など)

《複数形で》水泳用足ひれ

dolphin

『イルカ』

シイラ(温帯水域に産する大型の細長い魚)

endanger

〈生命・富・健康・計画など〉‘を'危うくする,危険にさらす

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

distress

〈U〉(肉体的・精神的な)『激しい苦しみ』,苦痛,苦悩,非嘆

《a~》(…にとっての)悩みの種《+『to』+『名』》

〈U〉『貧苦』,窮乏

〈U〉『危険状態』,難儀

(精神的・肉体的に)〈人〉‘を'『苦しめる』,苦悩させる

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

oiled

油を差した(しみ込ませた)

《俗》酒に酔った(drunk)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

Mexico

メキシコ合衆国

horrific

ぞっとするような,恐ろしい

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

spill

(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'『こぼす』

《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す

〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す

《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+『名』+『to』+『名』》

〈液体・粉などが〉『こぼれる』,流れ出る

こぼれること,こぼすこと

こぼれたもの

落ちること;落馬

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

biologist

生物学者

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

disagree

〈物事が〉(…と)『一致しない』,食い違う《+『with』+『名』》

〈人が〉『意見が合わない』;(…について人と)意見が合わない《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈気候・食物などが〉(人に)合わない,適しない,害を与える《+『with』+『名』》(受動態にできない)

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

strongly

『強く』,激しく

熱心に

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

treasure

〈U〉(金・銀・宝石などの)『宝物』,財宝

〈C〉貴重品

〈C〉《話》貴重な人(存在);最愛の人

〈他〉…‘を'たいせつにする

sink

(水平面下に)〈船・太陽などが〉『沈む』・(…に)『下降する』,落ちる《+『into』(『to』)+『名』》・『量』(『勢い』,『程度など』)『が減る』,弱まる,下がる・〈健康・士気・名声・地位などが〉悪化する,衰える,下がる・(…の状態に)次第に落ち込む,陥る《+『in』(『into』)+『名』(do『ing』)》・(…に)深く入る,しみ込む《+『in』(『into』)+『名』》・〈船など〉‘を'『沈める』・…‘の'水平面の高さを下げる,‘を'低くする・(…まで)…‘の'『量(勢い,程度)を減らす』,‘を'弱める《+『名』+『to』+『名』》・〈井戸・穴など〉‘を'掘る・(…に)…‘を'沈み込ませる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》・(…に)〈資本・労力など〉‘を'投ずる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'隠す;…‘を'無視する・《話》《しばしば受動態で》…‘を'だめにする,滅ぼす;失う・(バスケットボールで)〈球〉‘を'バスケットに入れる・(ゴルフで)〈球〉‘を'ホールに入れる・(台所・洗濯場・洗面所などの)『流し』・《米》洗面器(washbasin, washbowl) ・下水溝,下水だめ

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

cape

ケープ(婦人服の短いそでなし外とう)

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

pollute

(…で)〈水・空気・土など〉‘を'『汚す』,『汚染する』,不潔にする《+『名』+『with』(『by』)+『名』(do『ing』)》

(道徳的に)〈精神〉‘を'汚す,堕落せせる

〈聖地など〉‘を'冒涜(とく)する

habitat

(動・植物の)産地,生息地

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

penguin

ペンギン

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

breeding

繁殖,植殖;詞育

育ち,しつけ,教育;(特に)よい育ち

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

Apollo

アポロ(ギリシア・ローマ神話の太陽の神)

(宇宙船)アポロ

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

toxic

毒性の,有毒な

毒による

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

seabird

海鳥(カモメ・ウミスズメなど)

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

New England

ニューイングランド(Connecticut,Massachusetts,Rhode Island,Vermont,New Hampshire,Maineの米国北東部6州)

aquarium

水族館

(魚・水生植物の飼育観察用)水そう,ガラスばち

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

rang

ringの過去

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

van

有蓋トラック,ほろつきトラック(家具・商品・家畜などの運搬用に使われる)

《英》=boxcar

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

completely

『完全に』,全く,十分に

inexperienced

経験のない,未熟な,不慣れな

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

supervise

〈労働者・仕事など〉‘を'監督する,管理する

監督(管理)する

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

specialist

専門家

専門医

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

surreal

=surrealistic

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

vocal

『声の』,音声の

声に出す,口頭の

《話》(意見などを)遠慮なくしゃべる,口やかましい

(ポピュラー歌手の)ボーカル

noisy

(人・声などが)『やかましい』,騒々しい,(場所が)騒音に満ちている

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

cacophony

耳ざわりな音,不協和音

instead

『その代りとして』,それよりも

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

eerily

無気味に

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

striking

人目につく,目立つ,印象的な

sheer

(織物などが)『透けるほど薄い』

『純然たる』,完全な

『垂直に近い』,切り立った

完全に,全く

垂直に,険しく

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

profoundly

深く

十分に

心から

awe-inspiring

畏敬(いけい)の念を起こさせる,恐れ多い

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

monstrous

『怪物のような』,奇怪な

『巨大な』

《話》恐ろしい,ぞっとするような

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

humanly

人間の能力で;人力で

人間的に,人間らしく

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

incredibly

信じられないほど

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

glove

(五指の分かれている)『手袋』

(野球の)『グローブ』;(ボクシング用の)グラブ

…‘に'手袋をはめる

(野球で)〈ボール〉‘を'グローブで捕る

beak

『くちばし』(通例ワシ・タカなどの曲がった,またカメ・タコなどのような角状のもの)

くちばし状のもの;(人の)かぎ鼻,(水差しの)口

(昔の戦艦の)船嘴(せんし)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

nasty

『意地悪な』,卑劣な

『不快な』,いやな(unpleasant)

みだらな,下品な

厄介な,ひどい

wound

windの過去・過去分詞

inflict

〈苦痛・打撃・罰など〉‘を'『与える』,加える

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

oil slick

(水面に浮遊する)油膜

towards

toward

rescuer

救助者,救出者

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

researcher

研究者,調査員

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

okay

=OK,O.K.

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

port

〈C〉〈U〉『港』

〈C〉『港町』,『港市』

Elizabeth

《~ I》エリザベス1世(1533‐1603;在位1558‐1603)

《~ II》現英国女王エリザベス2世(1926‐;在位1952‐)

open air

戸外,野外(outdoors)

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

laughter

『笑い』,笑い声

Peter

ペテロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;聖ペテロ(キリストの12使徒のひとり))

(新約聖書の)ペテロの手紙

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

tag

(名前・番号・定価などを記した)札,下げ札,荷札

(服などの)切れて垂れ下がった端;(靴ひもなどの)先金

(特にラテン語引用句の)きまり文句

=question tag

…‘に'下げ札をつける

(…に)…‘を'つける,加える《+名+on(to)+名》

〈人〉‘に'(…の)レッテルをはる《+名+as+名(形)》

人の後にくっついて行く《+along》;(人の)すぐ後について行く《+after(behind)+名》

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

luckily

『運よく』,幸運にも

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

gamble

(…で)『かけごとをする』,とばくをする《+『at』+『名』》;(…に)かける《+『in』(『on』)+『名』》

(…にかけて)のるかそるかの冒険をする《+『on』+『名』》;(…をかけて)一か八がやってみる《+『with』+『名』》

(…に)〈金・名誉など〉‘を'『かける』《+『名』〈金など〉+『on』+『名』》

…‘を'かけごとで失う,とばくでする《+『away』+『名,』+『名』+『away』》

『かけごと』,『ばくち』

《a ~》一か八かの冒険

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

wildlife

野生生物(特に野生動物)

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

unwitting

知らず知らずの,無意識の

poorly

『貧しく』,乏しく,不十分に

『へたに』,まずく

健康がすぐれない,病身な

ventilate

〈部屋・坑内など〉‘を'『換気する』,‘に'通風する

〈ある問題・疑問など〉‘を'世に問う,世評に訴える

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

freely

『自由に』;かってに

『惜しげなく』,十分に

率直に;無遠虜に

自分から進んで

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

spray

(花・葉・実をつけた)小枝;小枝形の装飾;小枝模様

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

prior

(時間・順序が)『前の』先の;(重要さが)優先する

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

panic

〈C〉〈U〉『あわてふためき,恐慌』,ろうばい

〈C〉経済恐慌,パニック

《単数形で》《米俗》とてもおかしなもの,珍無類なもの

あわてふためく,恐慌に陥る

…‘を'あわてさせる

《米俗》〈観客〉‘を'沸きたたせる

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

lab

実験室(laboratory)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

anyway

=anyhow

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

follow-up

追求;追跡調査;(新聞などの)追いかけ記事

後を追う,重ねて行う

breed

〈動物が〉『子を生む』,繁殖する

〈物事が〉生ずる,越こる

(新種の育成,品種改良などのために)〈家畜〉‘を'『詞育する』,〈植物〉‘を'『育てる』

…‘を'『生む』,『生じさせる』

〈子供など〉‘を'育てる,しつける

(動植物の改良された)『品種』,血統

種類

chick

ひよこ,(一般に)ひな鳥

(親愛の情をこめて)子供

《米俗》小娘

long-term

長期の,長い目で見ての

adulthood

成人(おとな)であること,成年期

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

impressive

『印象的な』,強い印象(感銘)を与える

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

declare

…'を'『宣言する』,告示する,公表する

…'を'『強調する』

〈課税品・所得額〉'を'申告する

…'を'明らかにする(reveal);…'を'表す(show)

(…に反対,賛成を)表明する,声明する《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』(do『ing』)》

endangered

危険にさらされた

(動・植物が)絶滅寸前の

extinct

(生物・民族などが)絶滅した;(貫習などが)滅びてしまった

(火山などが)活動をやめた

(火が)消えた,燃えていない

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

unforgettable

忘れられない,いつまでも記憶に残る

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

rewarding

報いる;(…するだけの)価値のある

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

indicator

指示する人(物),指示器,表示器;指針

(リトマスなどの)指示薬

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

ultimately

最後に,ついに

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

applause

『拍手かっさい』;称賛

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