TED日本語 - マルコム・グラッドウェル: ノルデン爆撃照準器の奇妙な話

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内容

ストーリーテリングの名手マルコム・グラッドウェルが、第二次世界大戦における画期的な発明品であったノルデン爆撃照準機とそれがもたらした予想外の結末について聞かせてくれます。

Script

どうも お招きいただいて光栄です 私が以前 この場で講演したのは 7年前のことで スパゲティソースの話をしました 多くの人がそのビデオを見てくれたようで それ以来 会う人会う人に スパゲティソースについて聞かれるようになりました 一時のこととしては結構なんですが・・・

(笑) 7年ともなると 必ずしも好ましくありません それでスパゲティの話はお終いにしようと ここへ来ることにしました (笑)

今朝のセッションのテーマは「我々が作るもの」です それで その当時としては 最も貴重なあるものを 作った人について 話をしようと思いました その人の名はカール・ノルデン 1880年生まれの スイス人です スイス人というのは大まかに 2種類に分けられます 小さく精巧で高価なものを 作る人々と 小さく精巧で高価なものを 買う人たちのお金を 扱う人々です ノルデンは明らかに前者に属していました 彼は技術者であり チューリッヒ工科大学に行きました クラスメートだったレーニンという若者は 後に 小さく精巧で高価なものを破壊する活動をすることになります

ノルデンはどこからどう見ても スイス人技術者でした 三つ揃いのスーツを着て 厳めしい小さな口ひげを生やし 傲慢で 自己中心的で 活力的な エゴの塊でした そして日に16時間仕事し 交流に強い思いを持っていて 日焼けなど精神の弱さを示すものだと見なし コーヒーを山ほど飲み そしてチューリッヒにある 母親のキッチンで 何時間も 静寂の中 計算尺だけを頼りに 最高の仕事をしたのです

何にせよ ノルデンは第一次世界大戦の直前に アメリカに移住し マンハッタンのダウンタウンにある ラファイエット通りに工場を開きました そして飛行機から爆弾を どう落とすかという問題に取り付かれるようになりました 考えてください GPSもレーダーもない時代のことです 本当に難しい問題だったのです 複雑な物理学の問題でした 数千メートルの上空を 時速数百キロで飛ぶ飛行機から 静止している標的に向かって 爆弾を落とすわけですが 風や 視野を遮る雲など あらゆる障害がある中 それを行うのです 第一次世界大戦中や 2つの大戦の間の時期に 多くの人がこの問題に取り組みましたが みんな期待はずれな結果に終わりました 当時の爆撃照準器は まったく未熟なものだったのです

しかしノルデンは糸口を見つけ 非常に複雑な装置を考案しました 重さが20キロ以上もあり ノルデン・マーク15爆撃照準器と名付けられました あらゆるレバーやボールベアリングや 機械や計器が組み込まれた その装置を彼は作り上げたのです 爆撃手は この照準器を使って 標的を目視します 爆撃手は爆撃機のプレキシガラス製の突端の中にいます 飛行機の高度 速度 風の速さ 標的の座標を 入力すると 爆撃照準器が爆弾をいつ落とせばよいか教えてくれるのです ノルデンは豪語していました 爆撃照準器のなかった頃は 爆撃でしょっちゅう 的を何キロも外していたが ノルデン・マーク15爆撃照準器があれば 高度6千キロから爆弾を 漬物桶に入れることだってできる

このノルデン爆撃照準器の話に 米軍が どれほど喜んだことか わかりません まるで天からの贈り物です 彼らが体験してきた 第一次世界大戦では 何百万という人々が 塹壕の中で戦い合い 膠着状態を続けていたのです そこへきて 敵陣のはるか上空から 何でもピンポイントに 破壊できる装置が 発明されたというのです

米軍はその装置の開発に 15億ドルを投じました 1940年当時のお金でです それがどれほどの額かというと マンハッタン計画にかかったお金でさえ トータルで 30億ドルです ノルデン爆撃照準器には 近代の軍産分野における最も有名なプロジェクトの 半分に相当する資金が投じられたのです 米軍の戦略家の中には この発明1つが ナチや日本との戦いの 明暗を分けることになると 真剣に考える 人たちさえいました

ノルデン自身にとっても この装置には倫理的に大きな意味がありました ノルデンは敬虔なクリスチャンです 彼は人々が爆撃照準器を 彼が創造したものとして語ることに腹を立てていました 彼からすると 物事を創造できるのは神だけです 彼は神の意志実現の道具に過ぎません 神の意志は何でしょう? 神の意志は 戦争で被害を受ける人を できる限り少なくするということです

ノルデン爆撃照準器がすることは何でしょう? まさにそういうことです 爆撃する必要があるものだけに 爆弾を落とせるようになるのです 第二次世界大戦までに米軍は ノルデン爆撃照準器を 1台1万4千ドルで 9万台購入しました 1940年当時では相当なお金です そして5万人の爆撃手に使い方の訓練を施しました 何ヶ月にも及ぶ広範なトレーニングが必要でした 照準器は実質アナログコンピュータで 簡単に使えるものではなかったのです そして爆撃手たちは 捕虜になっても決して 敵に情報を漏らさないという 宣誓を求められました この中核技術を敵の手に渡さないということが 絶対条件だったからです

そしてノルデン爆撃照準器を飛行機に積み込むときには 武装した兵士が護衛に付き 箱に入れて布の覆いを掛けて運ばれ 箱は護衛兵と手錠で繋がれていました 写真を撮ることも禁じられていました 中には小型爆破装置が組み込まれ 飛行機が墜落したときは破壊して 敵の手に渡らないようにしていました ノルデン爆撃照準器は まさに聖杯だったのです

それで第二次世界大戦での成果はどうだったのでしょう? 実のところ聖杯でもなんでもないことがわかりました 完璧な条件下であれば ノルデン爆撃照準器は 6千キロ上空から漬物桶に 爆弾を投下することができましたが もちろん実戦においては 完璧な条件なんてありはしません 第一に操作が非常に難しかったのです 5万人の爆撃手がみんな アナログコンピュータを プログラミングする能力があったわけではありません 第二に しょっちゅう故障しました ジャイロスコープに 滑車に 機械に ボールベアリングが詰め込まれており 実戦のさなかには 期待したように機能しませんでした

第三に ノルデンが計算したときには 飛行機が比較的低空を 比較的低速で飛ぶことを想定していました これは実戦では出来ない相談です 撃ち落とされてしまいます だから高高度を非常に速いスピードで飛んでいました そのような条件ではノルデン爆撃照準器は あまりうまく機能しなかったのです

そして何よりも 爆撃手が標的を視認できることを 前提としていたということがあります 実際はどうでしょう? 雲があります 正確な爆撃には雲のない空が必要でした 1940年から1945年の間の 中央ヨーロッパで 雲ひとつない空というのがどれほどあったのか? そんなにはなかったでしょう

ノルデン爆撃照準器の不正確さを お分かりいただける有名な例を挙げましょう 1944年に連合軍は ドイツのロイナにある化学工場を爆撃しました 工場は3平方キロの 広さがありました 22回の爆撃作戦で 連合軍は8万5千発の爆弾を 3平方キロの化学工場に ノルデン爆撃照準器を使って投下しました その爆弾の何パーセントが 実際に3平方キロの工場敷地内に 落ちたと思いますか? 10%です しかも落ちた10%のうちの 16%は不発でした ロイナ化学工場は 第二次世界大戦中で最も徹底した爆撃を受けましたが 何週間かのちには復旧していたのです

ところでナチの手に渡すまいとする あの予防措置は有効だったのでしょうか? 後にわかったことですが 生粋のスイス人だったノルデンは ドイツ人の職人を気に入っていて 1930年代にたくさん雇っていましたが その中の一人 ヘルマン・ロングという男が 1938年に ノルデン爆撃照準器の設計図一式をナチの手に渡していました だからドイツも大戦を通してノルデン爆撃照準器を持っていたのです それもまたあまり機能はしていませんでしたが

(笑)

ではなぜノルデン爆撃照準器なんかの話をしているのでしょう? 私たちが生きているこの時代には たくさんのノルデン爆撃照準器が あるからです 非常に頭のいい連中が そこら中を闊歩して 世界を変えることになる 装置を発明したと言っています 人々を自由にするWebサイトを作ったと言っています 彼らはこれを作ったんだ これを作ったんだと言い それが世界を永遠に良くするのだと言います

軍事領域に目を向ければ たくさんの カール・ノルデンたちを目にするでしょう ペンタゴンで彼らはこう言っています 「今や我々は 高度6千キロから 漬物桶の中に爆弾を投下できるのだ」 今ではそれが本当にできるようになったのです しかしその意味がどれほど小さなものか 私たちは認識している必要があります

イラク戦争の初期に 米空軍は F-15Eイーグル戦闘機の飛行隊2つを イラクの砂漠に派遣し それには砂漠の地表を見渡せる 5百万ドルのカメラが搭載されていました 彼らの目的はスカッドミサイルの発見と破壊です イラクが イスラエルに撃ち込んでいた あの地対地ミサイルです 2つの飛行隊の目的は スカッドミサイルの発射台を一掃することでした それで彼らはこの悩みの種を取り除くべく 昼となく夜となく 何千という爆弾を投下し 何千というミサイルを撃ち込みました

戦争が終わって監査が行われました 軍隊がいつもやることです 彼らの疑問は どれだけのスカッドが 実際破壊されたのかということでした 結果はどうだったと思います? ゼロです どうしてだったのでしょう? 兵器の精度が低かったためでしょうか? いえ 極めて高精度でした ここにある小さな箱を 上空7千5百メートルから 破壊することもできました 問題はスカッドの発射台がどこにあるのかわからなかったということです 爆弾と漬物桶の問題で難しいのは 爆弾を桶に入れることではなく 漬物桶をどうやって見つけるかということなのです 戦争において難しいのは いつもそういうことなのです

アフガニスタンの戦闘はどうでしょう? 北西パキスタンにおける CIAの戦争を代表する兵器は何でしょう? ドローンです ドローンとは何か? ノルデン・マーク15爆撃照準器の孫に当たるものです 圧倒的なまでの精度と正確さを備えた兵器です 過去6年 北西パキスタンで CIAは何百というドローンミサイルを発射し パキスタンやタリバンの 戦闘員と疑わしき 2千人を殺しました ドローンの精度はどれくらいだったのでしょう? すごいものです ドローンの攻撃精度は 95%と目されています 殺した相手の95%は殺すべき人間だということです 近代戦争の歴史の中でも 最も目覚ましい記録でしょう

しかし重要なことがひとつあります 圧倒的な精度を持つドローンを 米軍が使っていた 同じ時期に アフガニスタンの米軍に対する 自爆攻撃やテロ攻撃の数は 10倍にも増えたのです 我々が彼らを殺す効率が 良くなればなるほど 彼らはますます怒って 我々を殺そうとする動機を強める結果になっているのです 私がお話ししているのは成功談ではありません 私がお話ししているのは 成功談の反対です

この問題は 私たちが作るものに対する 思い上がりの結果です 私たちは自分の作ったもので問題が解決すると 思っていますが 問題はもっと複雑なのです 問題は爆弾の精度ではなく 爆弾をどう使うかということ さらに重要なのは そもそも爆弾を使うべきなのかということです

カール・ノルデンの 見事な爆撃照準器の話には 続きがあります 1945年8月6日 エノラ・ゲイというB-29爆撃機が 日本へと飛んで ノルデン爆撃照準器を使って 広島に大きな 熱核反応装置を投下しました ノルデン爆撃照準器ではいつものことですが 標的を250メートルほど外していました しかしもちろんそれは問題ではありませんでした ノルデン爆撃照準器にとって 最大の皮肉と言えるでしょう 米空軍が15億ドル投じた爆撃照準器が 30億ドルの爆弾を投下するのに使われましたが その爆弾にはそもそも爆撃照準器が必要なかったのです

その頃ニューヨークでは ノルデンに彼の爆撃照準器が 広島で使われたことを伝える人はいませんでした 彼は敬虔なクリスチャンであり 戦争の犠牲者を減らすものを 作ったと思っていたわけですから 知ればきっと心を痛めたことでしょう

(拍手)

Thank you. It's a real pleasure to be here. I last did a TEDTalk I think about seven years ago or so. I talked about spaghetti sauce. And so many people, I guess, watch those videos. People have been coming up to me ever since to ask me questions about spaghetti sauce, which is a wonderful thing in the short term --

(Laughter) but it's proven to be less than ideal over seven years. And so I though I would come and try and put spaghetti sauce behind me. (Laughter)

The theme of this morning's session is Things We Make. And so I thought I would tell a story about someone who made one of the most precious objects of his era. And the man's name is Carl Norden. Carl Norden was born in 1880. And he was Swiss. And of course, the Swiss can be divided into two general categories: those who make small, exquisite, expensive objects and those who handle the money of those who buy small, exquisite, expensive objects. And Carl Norden is very firmly in the former camp. He's an engineer. He goes to the Federal Polytech in Zurich. In fact,one of his classmates is a young man named Lenin who would go on to break small, expensive, exquisite objects.

And he's a Swiss engineer, Carl. And I mean that in its fullest sense of the word. He wears three-piece suits; and he has a very, very small, important mustache; and he is domineering and narcissistic and driven and has an extraordinary ego; and he works 16-hour days; and he has very strong feelings about alternating current; and he feels like a suntan is a sign of moral weakness; and he drinks lots of coffee; and he does his best work sitting in his mother's kitchen in Zurich for hours in complete silence with nothing but a slide rule.

In any case, Carl Norden emigrates to the United States just before the First World War and sets up shop on Lafayette Street in downtown Manhattan. And he becomes obsessed with the question of how to drop bombs from an airplane. Now if you think about it, in the age before GPS and radar, that was obviously a really difficult problem. It's a complicated physics problem. You've got a plane that's thousands of feet up in the air, going at hundreds of miles an hour, and you're trying to drop an object, a bomb, towards some stationary target in the face of all kinds of winds and cloud cover and all kinds of other impediments. And all sorts of people, moving up to the First World War and between the wars, tried to solve this problem, and nearly everybody came up short. The bombsights that were available were incredibly crude.

But Carl Norden is really the one who cracks the code. And he comes up with this incredibly complicated device. It weighs about 50 lbs. It's called the Norden Mark 15 bombsight. And it has all kinds of levers and ball-bearings and gadgets and gauges. And he makes this complicated thing. And what he allows people to do is he makes the bombardier take this particular object, visually sight the target, because they're in the Plexiglas cone of the bomber, and then they plug in the altitude of the plane, the speed of the plane, the speed of the wind and the coordinates of the target. And the bombsight will tell him when to drop the bomb. And as Norden famously says, "Before that bombsight came along, bombs would routinely miss their target by a mile or more." But he said, with the Mark 15 Norden bombsight, he could drop a bomb into a pickle barrel at 20,000 ft.

Now I can not tell you how incredibly excited the U.S. military was by the news of the Norden bombsight. It was like manna from heaven. Here was an army that had just had experience in the First World War, where millions of men fought each other in the trenches, getting nowhere, making no progress, and here someone had come up with a device that allowed them to fly up in the skies high above enemy territory and destroy whatever they wanted with pinpoint accuracy.

And the U.S. military spends 1.5 billion dollars -- billion dollars in 1940 dollars -- developing the Norden bombsight. And to put that in perspective, the total cost of the Manhattan project was three billion dollars. Half as much money was spent on this Norden bombsight as was spent on the most famous military-industrial project of the modern era. And there were people, strategists, within the U.S. military who genuinely thought that this single device was going to spell the difference between defeat and victory when it came to the battle against the Nazis and against the Japanese.

And for Norden as well, this device had incredible moral importance, because Norden was a committed Christian. In fact, he would always get upset when people referred to the bombsight as his invention, because in his eyes, only God could invent things. He was simple the instrument of God's will. And what was God's will? Well God's will was that the amount of suffering in any kind of war be reduced to as small an amount as possible.

And what did the Norden bombsight do? Well it allowed you to do that. It allowed you to bomb only those things that you absolutely needed and wanted to bomb. So in the years leading up to the Second World War, the U.S. military buys 90,000 of these Norden bombsights at a cost of $ 14,000 each -- again, in 1940 dollars, that's a lot of money. And they trained 50,000 bombardiers on how to use them -- long extensive, months-long training sessions -- because these things are essentially analog computers; they're not easy to use. And they make everyone of those bombardiers take an oath, to swear that if they're ever captured, they will not divulge a single detail of this particular device to the enemy, because it's imperative the enemy not get their hands on this absolutely essential piece of technology.

And whenever the Norden bombsight is taken onto a plane, it's escorted there by a series of armed guards. And it's carried in a box with a canvas shroud over it. And the box is handcuffed to one of the guards. It's never allowed to be photographed. And there's a little incendiary device inside of it, so that, if the plane ever crashes, it will be destroyed and there's no way the enemy can ever get their hands on it. The Norden bombsight is the Holy Grail.

So what happens during the Second World War? Well, it turns out it's not the Holy Grail. In practice, the Norden bombsight can drop a bomb into a pickle barrel at 20,000 ft., but that's under perfect conditions. And of course, in wartime, conditions aren't perfect. First of all, it's really hard to use -- really hard to use. And not all of the people who are of those 50,000 men who are bombardiers have the ability to properly program an analog computer. Secondly, it breaks down a lot. It's full of all kinds of gyroscopes and pulleys and gadgets and ball-bearings, and they don't work as well as they ought to in the heat of battle.

Thirdly, when Norden was making his calculations, he assumed that a plane would be flying at a relatively slow speed at low altitudes. Well in a real war, you can't do that; you'll get shot down. So they started flying them at high altitudes at incredibly high speeds. And the Norden bombsight doesn't work as well under those conditions.

But most of all, the Norden bombsight required the bombardier to make visual contact with the target. But of course, what happens in real life? There are clouds, right. It needs cloudless sky to be really accurate. Well how many cloudless skies do you think there were above Central Europe between 1940 and 1945? Not a lot.

And then to give you a sense of just how inaccurate the Norden bombsight was, there was a famous case in 1944 where the Allies bombed a chemical plant in Leuna, Germany. And the chemical plant comprised 757 acres. And over the course of 22 bombing missions, the Allies dropped 85,000 bombs on this 757 acre chemical plant, using the Norden bombsight. Well what percentage of those bombs do you think actually landed inside the 700-acre perimeter of the plant? 10 percent. 10 percent. And of those 10 percent that landed,16 percent didn't even go off; they were duds. The Leuna chemical plant, after one of the most extensive bombings in the history of the war, was up and running within weeks.

And by the way, all those precautions to keep the Norden bombsight out of the hands of the Nazis? Well it turns out that Carl Norden, as a proper Swiss, was very enamored of German engineers. So in the 1930s, he hired a whole bunch of them, including a man named Hermann Long who, in 1938, gave a complete set of the plans for the Norden bombsight to the Nazis. So they had their own Norden bombsight throughout the entire war -- which also, by the way, didn't work very well.

(Laughter)

So why do we talk about the Norden bombsight? Well because we live in an age where there are lots and lots of Norden bombsights. We live in a time where there are all kinds of really, really smart people running around, saying that they've invented gadgets that will forever change our world. They've invented websites that will allow people to be free. They've invented some kind of this thing, or this thing, or this thing that will make our world forever better.

If you go into the military, you'll find lots of Carl Nordens as well. If you go to the Pentagon, they will say, "You know what, now we really can put a bomb inside a pickle barrel at 20,000 ft." And you know what, it's true; they actually can do that now. But we need to be very clear about how little that means.

In the Iraq War, at the beginning of the first Iraq War, the U.S. military, the air force, sent two squadrons of F-15E Fighter Eagles to the Iraqi desert equipped with these five million dollar cameras that allowed them to see the entire desert floor. And their mission was to find and to destroy -- remember the Scud missile launchers, those surface-to-air missiles that the Iraqis were launching at the Israelis? The mission of the two squadrons was to get rid of all the Scud missile launchers. And so they flew missions day and night, and they dropped thousands of bombs, and they fired thousands of missiles in an attempt to get rid of this particular scourge.

And after the war was over, there was an audit done -- as the army always does, the air force always does -- and they asked the question: how many Scuds did we actually destroy? You know what the answer was? Zero, not a single one. Now why is that? Is it because their weapons weren't accurate? Oh no, they were brilliantly accurate. They could have destroyed this little thing right here from 25,000 ft. The issue was they didn't know where the Scud launchers were. The problem with bombs and pickle barrels is not getting the bomb inside the pickle barrel, it's knowing how to find the pickle barrel. That's always been the harder problem when it comes to fighting wars.

Or take the battle in Afghanistan. What is the signature weapon of the CIA's war in Northwest Pakistan? It's the drone. What is the drone? Well it is the grandson of the Norden Mark 15 bombsight. It is this weapon of devastating accuracy and precision. And over the course of the last six years in Northwest Pakistan, the CIA has flown hundreds of drone missiles, and it's used those drones to kill 2,000 suspected Pakistani and Taliban militants. Now what is the accuracy of those drones? Well it's extraordinary. We think we're now at 95 percent accuracy when it comes to drone strikes. 95 percent of the people we kill need to be killed, right? That is one of the most extraordinary records in the history of modern warfare.

But do you know what the crucial thing is? In that exact same period that we've been using these drones with devastating accuracy, the number of attacks, of suicide attacks and terrorist attacks, against American forces in Afghanistan has increased tenfold. As we have gotten more and more efficient in killing them, they have become angrier and angrier and more and more motivated to kill us. I have not described to you a success story. I've described to you the opposite of a success story.

And this is the problem with our infatuation with the things we make. We think the things we make can solve our problems, but our problems are much more complex than that. The issue isn't the accuracy of the bombs you have, it's how you use the bombs you have, and more importantly, whether you ought to use bombs at all.

There's a postscript to the Norden story of Carl Norden and his fabulous bombsight. And that is, on August 6th,1945, a B-29 bomber called the Enola Gay flew over Japan and, using a Norden bombsight, dropped a very large thermonuclear device on the city of Hiroshima. And as was typical with the Norden bombsight, the bomb actually missed its target by 800 ft. But of course, it didn't matter. And that's the greatest irony of all when it comes to the Norden bombsight. the air force's 1.5 billion dollar bombsight was used to drop its three billion dollar bomb, which didn't need a bombsight at all.

Meanwhile, back in New York, no one told Carl Norden that his bombsight was used over Hiroshima. He was a committed Christian. He thought he had designed something that would reduce the toll of suffering in war. It would have broken his heart.

(Applause)

Thank you.//

どうも

It's a real pleasure/ to be here.//

お招きいただいて光栄です

I last did a TEDTalk/ I think about seven years ago/ or so.//

私が以前 この場で講演したのは 7年前のことで

I talked about spaghetti sauce.//

スパゲティソースの話をしました

And so many people,/ I guess,/ watch those videos.//

多くの人がそのビデオを見てくれたようで

People have been coming up to me ever/ since to ask me/ questions/ about spaghetti sauce,/ which is a wonderful thing/ in the short term --//

それ以来 会う人会う人に スパゲティソースについて聞かれるようになりました 一時のこととしては結構なんですが・・・

(Laughter)/ but it's proven to be less/ than ideal/ over seven years.//

(笑) 7年ともなると 必ずしも好ましくありません

And so/ I/ though I would come/ and try and put spaghetti sauce behind me.//

それでスパゲティの話はお終いにしようと ここへ来ることにしました

(笑)

The theme of this morning's session is Things/ We/ Make.//

今朝のセッションのテーマは「我々が作るもの」です

And so/ I thought/ I would tell a story/ about someone/ who made one of the most precious objects of his era.//

それで その当時としては 最も貴重なあるものを 作った人について 話をしようと思いました

And the man's name is Carl Norden.//

その人の名はカール・ノルデン

Carl Norden was born in 1880.//

1880年生まれの

And he was Swiss.//

スイス人です

And of course,/ the Swiss can be divided into two general categories:/ those/ who make small, exquisite, expensive objects/ and those/ who handle the money of those/ who buy small, exquisite, expensive objects.//

スイス人というのは大まかに 2種類に分けられます 小さく精巧で高価なものを 作る人々と 小さく精巧で高価なものを 買う人たちのお金を 扱う人々です

And Carl Norden is very firmly/ in the former camp.//

ノルデンは明らかに前者に属していました

He's an engineer.//

彼は技術者であり

He goes to the Federal Polytech/ in Zurich.//

チューリッヒ工科大学に行きました

In fact,/one of his classmates is a young man named Lenin/ who would go on/ to break small, expensive, exquisite objects.//

クラスメートだったレーニンという若者は 後に 小さく精巧で高価なものを破壊する活動をすることになります

And he's a Swiss engineer,/ Carl.//

ノルデンはどこからどう見ても

And I mean/ that in its fullest sense of the word.//

スイス人技術者でした

He wears three-piece suits;/ and he has a very, very small, important mustache;/ and he is domineering and narcissistic/ and driven/ and has an extraordinary ego;/ and he works 16-hour days;/ and he has very strong feelings/ about alternating current;/ and he feels like a suntan is a sign of moral weakness;/ and he drinks lots of coffee;/ and he does his best work/ sitting in his mother's kitchen/ in Zurich/ for hours/ in complete silence/ with nothing/ but/ a slide rule.//

三つ揃いのスーツを着て 厳めしい小さな口ひげを生やし 傲慢で 自己中心的で 活力的な エゴの塊でした そして日に16時間仕事し 交流に強い思いを持っていて 日焼けなど精神の弱さを示すものだと見なし コーヒーを山ほど飲み そしてチューリッヒにある 母親のキッチンで 何時間も 静寂の中 計算尺だけを頼りに 最高の仕事をしたのです

In any case,/ Carl Norden emigrates to the United States just/ before the First World War/ and sets up/ shop/ on Lafayette Street/ in downtown Manhattan.//

何にせよ ノルデンは第一次世界大戦の直前に アメリカに移住し マンハッタンのダウンタウンにある ラファイエット通りに工場を開きました

And he becomes obsessed with the question of how to drop bombs/ from an airplane.//

そして飛行機から爆弾を どう落とすかという問題に取り付かれるようになりました

Now/ if you think about it,/ in the age/ before GPS and radar,/ that was obviously a really difficult problem.//

考えてください GPSもレーダーもない時代のことです 本当に難しい問題だったのです

複雑な物理学の問題でした

You've got a plane/ that's thousands of feet up/ in the air,/ going at hundreds of miles/ an hour,/ and you're trying to drop/ an object,/ a bomb,/ towards some stationary target/ in the face of all kinds of winds and cloud cover and all kinds of other impediments.//

数千メートルの上空を 時速数百キロで飛ぶ飛行機から 静止している標的に向かって 爆弾を落とすわけですが 風や 視野を遮る雲など あらゆる障害がある中 それを行うのです

And all sorts of people,/ moving up to the First World War/ and between the wars,/ tried to solve/ this problem,/ and nearly everybody came up/ short.//

第一次世界大戦中や 2つの大戦の間の時期に 多くの人がこの問題に取り組みましたが みんな期待はずれな結果に終わりました

The bombsights/ that were available were incredibly crude.//

当時の爆撃照準器は まったく未熟なものだったのです

But Carl Norden is really the one/ who cracks the code.//

しかしノルデンは糸口を見つけ

And he comes up/ with this incredibly complicated device.//

非常に複雑な装置を考案しました

It weighs about 50 lbs.//

重さが20キロ以上もあり

It's called the Norden Mark 15 bombsight.//

ノルデン・マーク15爆撃照準器と名付けられました

And it has all kinds of levers and ball-bearings and gadgets and gauges.//

あらゆるレバーやボールベアリングや 機械や計器が組み込まれた

And he makes this complicated thing.//

その装置を彼は作り上げたのです

And what he allows/ people to do is he makes the bombardier take/ this particular object,/ visually sight/ the target,/ because they're in the Plexiglas cone of the bomber,/ and then/ they plug in the altitude of the plane,/ the speed of the plane,/ the speed of the wind and the coordinates of the target.//

爆撃手は この照準器を使って 標的を目視します 爆撃手は爆撃機のプレキシガラス製の突端の中にいます 飛行機の高度 速度 風の速さ 標的の座標を 入力すると

And the bombsight will tell him/ when to drop the bomb.//

爆撃照準器が爆弾をいつ落とせばよいか教えてくれるのです

And as Norden famously says,/ "Before that bombsight came along,/ bombs would routinely miss their target/ by a mile or more."//

ノルデンは豪語していました 爆撃照準器のなかった頃は 爆撃でしょっちゅう 的を何キロも外していたが

But he said,/ with the Mark 15 Norden bombsight,/ he could drop a bomb/ into a pickle barrel/ at 20,000 ft.//

ノルデン・マーク15爆撃照準器があれば 高度6千キロから爆弾を 漬物桶に入れることだってできる

Now/ I can not tell you/ how incredibly excited the U.S. military was by the news of the Norden bombsight.//

このノルデン爆撃照準器の話に 米軍が どれほど喜んだことか わかりません

It was like manna/ from heaven.//

まるで天からの贈り物です

Here was an army/ that had just had experience/ in the First World War,/ where millions of men fought each other/ in the trenches,/ getting nowhere,/ making no progress,/ and here/ someone had come up/ with a device/ that allowed them/ to fly up/ in the skies high/ above enemy territory and destroy/ whatever they wanted with pinpoint accuracy.//

彼らが体験してきた 第一次世界大戦では 何百万という人々が 塹壕の中で戦い合い 膠着状態を続けていたのです そこへきて 敵陣のはるか上空から 何でもピンポイントに 破壊できる装置が 発明されたというのです

And the U.S. military spends 1.5 billion dollars --/ billion dollars/ in 1940 dollars --/ developing the Norden bombsight.//

米軍はその装置の開発に 15億ドルを投じました 1940年当時のお金でです それがどれほどの額かというと

And to put that/ in perspective,/ the total cost of the Manhattan project was three billion dollars.//

マンハッタン計画にかかったお金でさえ トータルで 30億ドルです

Half as much money was spent on this Norden bombsight/ as was spent on the most famous military-industrial project of the modern era.//

ノルデン爆撃照準器には 近代の軍産分野における最も有名なプロジェクトの 半分に相当する資金が投じられたのです

And there were people,/ strategists,/ within the U.S. military/ who genuinely thought/ that this single device was going to spell/ the difference/ between defeat and victory/ when it came to the battle/ against the Nazis and against the Japanese.//

米軍の戦略家の中には この発明1つが ナチや日本との戦いの 明暗を分けることになると 真剣に考える 人たちさえいました

And for Norden as well,/ this device had incredible moral importance,/ because Norden was a committed Christian.//

ノルデン自身にとっても この装置には倫理的に大きな意味がありました ノルデンは敬虔なクリスチャンです

In fact,/ he would always get upset/ when people referred to the bombsight/ as his invention,/ because in his eyes,/ only God could invent things.//

彼は人々が爆撃照準器を 彼が創造したものとして語ることに腹を立てていました 彼からすると 物事を創造できるのは神だけです

He was simple/ the instrument of God's will.//

彼は神の意志実現の道具に過ぎません

And what was God's will?//

神の意志は何でしょう?

Well God's will was/ that the amount of suffering/ in any kind of war be reduced to/ as small an amount/ as possible.//

神の意志は 戦争で被害を受ける人を できる限り少なくするということです

And what did the Norden bombsight do?//

ノルデン爆撃照準器がすることは何でしょう?

Well/ it allowed you/ to do that.//

まさにそういうことです

It allowed you/ to bomb only those things/ that you absolutely needed/ and wanted to bomb.//

爆撃する必要があるものだけに 爆弾を落とせるようになるのです

So/ in the years/ leading up/ to the Second World War,/ the U.S. military buys 90,000 of these Norden bombsights/ at a cost of $ 14,000/ each --/ again,/ in 1940 dollars,/ that's a lot of money.//

第二次世界大戦までに米軍は ノルデン爆撃照準器を 1台1万4千ドルで 9万台購入しました 1940年当時では相当なお金です

And they trained 50,000 bombardiers/ on how to use them --/ long extensive, months-long training sessions --/ because these things are essentially analog computers;/ they're not easy/ to use.//

そして5万人の爆撃手に使い方の訓練を施しました 何ヶ月にも及ぶ広範なトレーニングが必要でした 照準器は実質アナログコンピュータで 簡単に使えるものではなかったのです

And they make everyone of those bombardiers take an oath,/ to swear/ that if they're ever captured,/ they will not divulge a single detail of this particular device/ to the enemy,/ because it's imperative/ the enemy not get their hands/ on this absolutely essential piece of technology.//

そして爆撃手たちは 捕虜になっても決して 敵に情報を漏らさないという 宣誓を求められました この中核技術を敵の手に渡さないということが 絶対条件だったからです

And whenever the Norden bombsight is taken onto a plane,/ it's escorted there/ by a series of armed guards.//

そしてノルデン爆撃照準器を飛行機に積み込むときには 武装した兵士が護衛に付き

And it's carried in a box/ with a canvas shroud/ over it.//

箱に入れて布の覆いを掛けて運ばれ

And the box is handcuffed to one of the guards.//

箱は護衛兵と手錠で繋がれていました

It's never allowed to be photographed.//

写真を撮ることも禁じられていました

And there's a little incendiary device/ inside of it,/ so that,/ if the plane ever crashes,/ it will be destroyed/ and there's no way/ the enemy can ever get their hands/ on it.//

中には小型爆破装置が組み込まれ 飛行機が墜落したときは破壊して 敵の手に渡らないようにしていました

The Norden bombsight is the Holy Grail.//

ノルデン爆撃照準器は まさに聖杯だったのです

So/ what happens during the Second World War?//

それで第二次世界大戦での成果はどうだったのでしょう?

Well,/ it turns out/ it's not the Holy Grail.//

実のところ聖杯でもなんでもないことがわかりました

In practice,/ the Norden bombsight can drop a bomb/ into a pickle barrel/ at 20,000 ft.//,/ but that's under perfect conditions.//

完璧な条件下であれば ノルデン爆撃照準器は 6千キロ上空から漬物桶に 爆弾を投下することができましたが

And of course,/ in wartime,/ conditions aren't perfect.//

もちろん実戦においては 完璧な条件なんてありはしません

First of all,/ it's really hard/ to use --/ really hard to use.//

第一に操作が非常に難しかったのです

And not all of the people/ who are of those 50,000 men/ who are bombardiers have the ability/ to properly program an analog computer.//

5万人の爆撃手がみんな アナログコンピュータを プログラミングする能力があったわけではありません

Secondly,/ it breaks down/ a lot.//

第二に しょっちゅう故障しました

It's full of all kinds of gyroscopes and pulleys and gadgets and ball-bearings,/ and they don't work as well/ as they ought to/ in the heat of battle.//

ジャイロスコープに 滑車に 機械に ボールベアリングが詰め込まれており 実戦のさなかには 期待したように機能しませんでした

Thirdly,/ when Norden was making his calculations,/ he assumed/ that a plane would be flying at a relatively slow speed/ at low altitudes.//

第三に ノルデンが計算したときには 飛行機が比較的低空を 比較的低速で飛ぶことを想定していました

Well/ in a real war,/ you can't do that;/ you'll get shot down.//

これは実戦では出来ない相談です 撃ち落とされてしまいます

So they started flying/ them/ at high altitudes/ at incredibly high speeds.//

だから高高度を非常に速いスピードで飛んでいました

And the Norden bombsight doesn't work as well/ under those conditions.//

そのような条件ではノルデン爆撃照準器は あまりうまく機能しなかったのです

But most of all,/ the Norden bombsight required the bombardier/ to make visual contact/ with the target.//

そして何よりも 爆撃手が標的を視認できることを 前提としていたということがあります

But of course,/ what happens in real life?//

実際はどうでしょう?

There are clouds,/ right.//

雲があります

It needs cloudless sky/ to be really accurate.//

正確な爆撃には雲のない空が必要でした

Well/ how many cloudless skies do you think there were above Central Europe/ between 1940 and 1945?//

1940年から1945年の間の 中央ヨーロッパで 雲ひとつない空というのがどれほどあったのか?

Not/ a lot.//

そんなにはなかったでしょう

And then to give you/ a sense of just how inaccurate/ the Norden bombsight was,/ there was a famous case/ in 1944/ where the Allies bombed a chemical plant/ in Leuna,/ Germany.//

ノルデン爆撃照準器の不正確さを お分かりいただける有名な例を挙げましょう 1944年に連合軍は ドイツのロイナにある化学工場を爆撃しました

And the chemical plant comprised 757 acres.//

工場は3平方キロの 広さがありました

And/ over the course of 22 bombing missions,/ the Allies dropped 85,000 bombs/ on this 757 acre chemical plant,/ using the Norden bombsight.//

22回の爆撃作戦で 連合軍は8万5千発の爆弾を 3平方キロの化学工場に ノルデン爆撃照準器を使って投下しました

Well/ what percentage of those bombs do you think actually landed inside the 700-acre perimeter of the plant?//

その爆弾の何パーセントが 実際に3平方キロの工場敷地内に 落ちたと思いますか?

10 percent.// 10 percent.//

10%です

And of those 10 percent/ that landed,/16 percent didn't even go off;/ they were duds.//

しかも落ちた10%のうちの 16%は不発でした

The Leuna chemical plant,/ after one of the most extensive bombings/ in the history of the war,/ was up/ and running within weeks.//

ロイナ化学工場は 第二次世界大戦中で最も徹底した爆撃を受けましたが 何週間かのちには復旧していたのです

And by the way,/ all those precautions to keep the Norden bombsight/ out of the hands of the Nazis?//

ところでナチの手に渡すまいとする あの予防措置は有効だったのでしょうか?

Well/ it turns out/ that Carl Norden,/ as a proper Swiss,/ was very enamored of German engineers.//

後にわかったことですが 生粋のスイス人だったノルデンは ドイツ人の職人を気に入っていて

So/ in the 1930s,/ he hired a whole bunch of them,/ including a man named Hermann Long/ who,/ in 1938,/ gave a complete set of the plans/ for the Norden bombsight/ to the Nazis.//

1930年代にたくさん雇っていましたが その中の一人 ヘルマン・ロングという男が 1938年に ノルデン爆撃照準器の設計図一式をナチの手に渡していました

So they had their own Norden bombsight/ throughout the entire war --/ which also,/ by the way,/ didn't work very well.//

だからドイツも大戦を通してノルデン爆撃照準器を持っていたのです それもまたあまり機能はしていませんでしたが

(笑)

So/ why do we talk about the Norden bombsight?//

ではなぜノルデン爆撃照準器なんかの話をしているのでしょう?

Well/ because we live in an age/ where there are lots and lots of Norden bombsights.//

私たちが生きているこの時代には たくさんのノルデン爆撃照準器が あるからです

We live in a time/ where there are all kinds of really,/ really smart people/ running around,/ saying/ that they've invented gadgets/ that will forever change our world.//

非常に頭のいい連中が そこら中を闊歩して 世界を変えることになる 装置を発明したと言っています

They've invented websites/ that will allow people/ to be free.//

人々を自由にするWebサイトを作ったと言っています

They've invented some kind of this thing,/ or this thing,/ or this thing/ that will make our world forever better.//

彼らはこれを作ったんだ これを作ったんだと言い それが世界を永遠に良くするのだと言います

If you go into the military,/ you'll find lots of Carl Nordens/ as well.//

軍事領域に目を向ければ たくさんの カール・ノルデンたちを目にするでしょう

If you go to the Pentagon,/ they will say,/ "You know/ what,/ now/ we really can put a bomb/ inside a pickle barrel/ at 20,000 ft."//

ペンタゴンで彼らはこう言っています 「今や我々は 高度6千キロから 漬物桶の中に爆弾を投下できるのだ」

And you know/ what,/ it's true;/ they actually can do that now.//

今ではそれが本当にできるようになったのです

But we need to be very clear/ about how little/ that means.//

しかしその意味がどれほど小さなものか 私たちは認識している必要があります

In the Iraq War,/ at the beginning of the first Iraq War,/ the U.S. military,/ the air force,/ sent two squadrons of F-15E Fighter Eagles/ to the Iraqi desert equipped with these five million dollar cameras/ that allowed them/ to see the entire desert floor.//

イラク戦争の初期に 米空軍は F-15Eイーグル戦闘機の飛行隊2つを イラクの砂漠に派遣し それには砂漠の地表を見渡せる 5百万ドルのカメラが搭載されていました

And their mission was to find/ and to destroy --/ remember the Scud missile launchers,/ those surface-to-air missiles/ that the Iraqis were launching at the Israelis?//

彼らの目的はスカッドミサイルの発見と破壊です イラクが イスラエルに撃ち込んでいた あの地対地ミサイルです

The mission of the two squadrons was to get rid of all the Scud missile launchers.//

2つの飛行隊の目的は スカッドミサイルの発射台を一掃することでした

And so/ they flew missions day and night,/ and they dropped thousands of bombs,/ and they fired thousands of missiles/ in an attempt/ to get rid of this particular scourge.//

それで彼らはこの悩みの種を取り除くべく 昼となく夜となく 何千という爆弾を投下し 何千というミサイルを撃ち込みました

And/ after the war was over,/ there was an audit done --/ as the army always does,/ the air force always does --/ and they asked the question:/ how many Scuds did we actually destroy?//

戦争が終わって監査が行われました 軍隊がいつもやることです 彼らの疑問は どれだけのスカッドが 実際破壊されたのかということでした

You know/ what the answer was?//

結果はどうだったと思います?

Zero, not a single one.//

ゼロです

Now/ why is that?//

どうしてだったのでしょう?

Is it/ because their weapons weren't accurate?//

兵器の精度が低かったためでしょうか?

Oh no,/ they were brilliantly accurate.//

いえ 極めて高精度でした

They could have destroyed this little thing right here/ from 25,000 ft.//

ここにある小さな箱を 上空7千5百メートルから 破壊することもできました

The issue was they didn't know/ where the Scud launchers were.//

問題はスカッドの発射台がどこにあるのかわからなかったということです

The problem/ with bombs/ and pickle barrels is not getting the bomb/ inside the pickle barrel,/ it's knowing/ how to find the pickle barrel.//

爆弾と漬物桶の問題で難しいのは 爆弾を桶に入れることではなく 漬物桶をどうやって見つけるかということなのです

That's always been the harder problem/ when it comes to fighting wars.//

戦争において難しいのは いつもそういうことなのです

Or take the battle/ in Afghanistan.//

アフガニスタンの戦闘はどうでしょう?

What is the signature weapon of the CIA's war/ in Northwest Pakistan?//

北西パキスタンにおける CIAの戦争を代表する兵器は何でしょう?

It's the drone.// What is the drone?//

ドローンです ドローンとは何か?

Well/ it is the grandson of the Norden Mark 15 bombsight.//

ノルデン・マーク15爆撃照準器の孫に当たるものです

圧倒的なまでの精度と正確さを備えた兵器です

And over the course of the last six years/ in Northwest Pakistan,/ the CIA has flown hundreds of drone missiles,/ and it's used those drones/ to kill 2,000 suspected Pakistani and Taliban militants.//

過去6年 北西パキスタンで CIAは何百というドローンミサイルを発射し パキスタンやタリバンの 戦闘員と疑わしき 2千人を殺しました

Now/ what is the accuracy of those drones?//

ドローンの精度はどれくらいだったのでしょう?

Well/ it's extraordinary.//

すごいものです

We think/ we're now/ at 95 percent accuracy/ when it comes to drone strikes.//

ドローンの攻撃精度は 95%と目されています

95 percent of the people/ we kill need/ to be killed,/ right?//

殺した相手の95%は殺すべき人間だということです

That is one of the most extraordinary records/ in the history of modern warfare.//

近代戦争の歴史の中でも 最も目覚ましい記録でしょう

But do you know/ what the crucial thing is?//

しかし重要なことがひとつあります

In that exact same period/ that we've been using these drones/ with devastating accuracy,/ the number of attacks,/ of suicide attacks and terrorist attacks,/ against American forces/ in Afghanistan has increased tenfold.//

圧倒的な精度を持つドローンを 米軍が使っていた 同じ時期に アフガニスタンの米軍に対する 自爆攻撃やテロ攻撃の数は 10倍にも増えたのです

As we have gotten more and more efficient/ in killing them,/ they have become angrier/ and angrier/ and more and more motivated to kill/ us.//

我々が彼らを殺す効率が 良くなればなるほど 彼らはますます怒って 我々を殺そうとする動機を強める結果になっているのです

I have not described to you/ a success story.//

私がお話ししているのは成功談ではありません

I've described to you/ the opposite of a success story.//

私がお話ししているのは 成功談の反対です

And this is the problem/ with our infatuation/ with the things/ we make.//

この問題は 私たちが作るものに対する 思い上がりの結果です

We think the things/ we make can solve our problems,/ but our problems are much more complex/ than that.//

私たちは自分の作ったもので問題が解決すると 思っていますが 問題はもっと複雑なのです

The issue isn't the accuracy of the bombs/ you have,/ it's/ how you use the bombs/ you have,/ and more importantly,/ whether you ought to use/ bombs/ at all.//

問題は爆弾の精度ではなく 爆弾をどう使うかということ さらに重要なのは そもそも爆弾を使うべきなのかということです

There's a postscript/ to the Norden story of Carl Norden and his fabulous bombsight.//

カール・ノルデンの 見事な爆撃照準器の話には 続きがあります

And that is,/ on August 6th,1945,/ a B-29 bomber called/ the Enola Gay flew over Japan and,/ using a Norden bombsight,/ dropped a very large thermonuclear device/ on the city of Hiroshima.//

1945年8月6日 エノラ・ゲイというB-29爆撃機が 日本へと飛んで ノルデン爆撃照準器を使って 広島に大きな 熱核反応装置を投下しました

And/ as was typical/ with the Norden bombsight,/ the bomb actually missed its target/ by 800 ft.//

ノルデン爆撃照準器ではいつものことですが 標的を250メートルほど外していました

But of course,/ it didn't matter.//

しかしもちろんそれは問題ではありませんでした

And that's the greatest irony of all/ when it comes to the Norden bombsight.//

ノルデン爆撃照準器にとって 最大の皮肉と言えるでしょう

the air force's 1.5 billion dollar bombsight was used to drop its three billion dollar bomb,/ which didn't need a bombsight/ at all.//

米空軍が15億ドル投じた爆撃照準器が 30億ドルの爆弾を投下するのに使われましたが その爆弾にはそもそも爆撃照準器が必要なかったのです

Meanwhile,/ back/ in New York,/ no one told Carl Norden/ that his bombsight was used over Hiroshima.//

その頃ニューヨークでは ノルデンに彼の爆撃照準器が 広島で使われたことを伝える人はいませんでした

彼は敬虔なクリスチャンであり

He thought/ he had designed something/ that would reduce the toll of suffering in war.//

戦争の犠牲者を減らすものを 作ったと思っていたわけですから

It would have broken his heart.//

知ればきっと心を痛めたことでしょう

(拍手)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

spaghetti

スパゲッティ(マカロニより細く,中が空になっていない)

sauce

〈U〉〈C〉『ソース』

〈U〉果物の砂糖煮

《話》=sass

…‘を'ソースで味つけする;…‘に'ソースをかける

《話》=sass

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

laughter

『笑い』,笑い声

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

era

(あるものの存在・でき事などで特徴づけられた)時代

紀元

(地質の時代を表す)代

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

Swiss

『スイス人』;《the ~》《集合的に》スイス人,スイス国民

『スイスの』;スイス人の

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

exquisite

『絶妙な』,精巧な

(苦痛・快感などが)強烈な

(感受性が)鋭敏で洗練された

expensive

『費用のかかる』,高価な

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

firmly

しっかりと

確固として

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

federal

(国・州などが)『連邦の』,連邦制の

《F-》『米国連邦国家の』,米国国家の

《F-》(南北戦争当時の)北部同盟の

(南北戦争当時の)北部同盟支持者,北軍兵

Zurich

チューリッヒ(スイス北部にある同国最大の都市)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

classmate

『級友』,同級生

Lenin

レーニン(『Vladimirllyich』~;1870‐1924;ロシア革命の指導者)

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

domineering

いばりちらす,おうへいな,横暴な,圧制的な

narcissistic

自己陶酔の,自己に酔った

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

alternate

『交互の』,かわるがわるの

一つおきの(every other)

代わりの,どれか一つの

《米》代わり[の人](substitute)

〈両者が〉交替する;(…と)交替する,互い違いになる《+『with』+『名』》

…'を'交互にさせる

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

weakness

〈U〉(体・心・性格か)『弱いこと』《+of+名》

〈C〉『弱点』,短所

〈C〉(特に良くないものに対する)特別な好み,愛好《+for+名》

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

kitchen

『台所』,調理場

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

slide rule

計算尺

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

emigrate

(自国から他国へ)移住する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

world war

『世界大戦』

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

downtown

(都市の中心の)商業地区へ(で),町の中心街へ(で)

商業地区の(にある),町の中心街の(にある)

(市の中心街をなす)商業地区,下町

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

radar

電波探知法;〈C〉電波探知機,レーダー[radio detecting and rangingの略]

obviously

明らかに,明白に

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

complicate

…'を'複雑にする

physics

『物理学』

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

towards

toward

stationary

動かない,静止した

すえつけの(fixed)

駐留の,常備の

一定不変の,増減しない

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

impediment

(…における)障害《+『in』+『名』(doing)》;(…に対する)妨げ《+『to』+『名』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

bombsight

(軍用機の)爆撃照準器

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

incredibly

信じられないほど

crude

(原材料が)『天然のままの』,未加工の

(製品・作品などが)仕上がりの悪い,荒造りの

(言葉・態度・考え方などが)粗雑な,不作法な

=crude oil

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

lever

てこ,レバー

‘を'てこを使って動かす

gadget

(機械の)ちょっとした仕掛け,(道具の)部品,付属品・(家庭用などの)気のきいた小物・ちょっとした機械装置

gauge

(銃砲の口径・鉄板の厚さなどの)標準寸法(規格)

計器

(評価・判断の)方法,基準

(レールの)軌道

(銃砲の)口径

(特に,計器を用いて)…‘を'測る

…‘を'評価する

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

Plexiglas

プレキシガラス(標識・飛行機の窓などに用いるガラスの商標名)

cone

円すい,円すい形

円すい形のもの

球果(松かさなど)・暴風警報球.

bomber

爆撃機

爆撃手

爆撃魔

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

pickle

〈C〉《複数形で》(野菜,特にキュウリの)『ピクルス』

〈U〉(ピクルス用の)つけ汁

〈C〉《単数形で》《話》苦境,窮地,困った立場(plight)

〈U〉(金属などを洗う)希薄酸液

〈C〉《英語》いたずら小僧

…‘を'つけ汁につける,ピクルスにする

barrel

(胴のふくれた)『たる』

(…の)1たる[の量]《+『of』+『名』》

銃身,砲身

《単数扱い》(…の)多量《+『of』+『名』》《話》

…'を'たるに入れる,たるに詰める

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

manna

マナ(聖書で,昔イスラエル人が放浪中に,天から与えられたという食物)

思いがけずにはいるありがたいもの

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

trench

みぞ,(細長い)堀

ざんごう

〈土地〉‘に'みぞを掘る

…をざんごうで固める

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

territory

〈C〉〈U〉(広い)『地域』,地方

〈C〉〈U〉(領海を含む)『領土』,領地

〈C〉〈U〉(セールスマン・代理店などの)『受け持ち区域』,担当区域;縄張り

〈C〉〈U〉(学問などの)領域,分野

〈C〉《T-》(アメリカ・カナダなどの)準州

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

pinpoint

ピン先

針先(ほどの…)《+『of』+『名』》

…‘を'正確にねらう(示す,述べる)

ピン先ほどの,ごく小さな

accuracy

『正確さ』,精密

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

strategist

戦術(戦略)家

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

defeat

(戦いや試合で)〈相手〉'を'『負かす』,打ち破る《+『名』+『in』(『at』)+『名』》

‘目的・希望など''を'くじく,くつがえす

(…を)『破ること』,(…に)打ち勝つこと《+『of』+『名』》

『敗北』,挫折(ざせつ)

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

Nazi

〈C〉(ドイツの)ナチ党員;《the Nazis》ナチ党(Hitlerが創設したドイツの国家社会主義政党)

ナチ党の

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

Christian

『キリスト者』(教徒)

《話》りっぱな人

『キリストの』;『キリスト教の』,キリスト教徒の

キリスト(キリスト教)を信じる

キリスト教徒にふさわしい

《話》りっぱな

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

bombardier

(爆撃機の)爆撃手

extensive

(場所などが)広い,広大な

(領域・効果などが)広範囲にわたる;手広い

(量・額・程度・数などが)大きい,膨大な

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

analog

アナログ

類似物,相似物

computer

『計算機』;『電子計算機』

oath

〈C〉〈U〉『誓い』,誓約

〈C〉のろいの言葉,悪態;下品な言葉

swear

(神などにかけて)『誓う,』宣誓する

(宣誓して)(…を)『証言する』《+to+名(doing)》

『罰当たりな言葉を使う,』(…を)ののしる《+at+名》

(神などにかけて)…を‘誓う,'誓って言う

《話》《swear+that節》…だと断言する,主張する

(…を)〈人〉‘に'誓わせる,宣誓させる《+名+to+名(doing)》

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

divulge

(人に)〈秘密など〉‘を'漏らす《+『名』+『to』+『名』》;…だと(…かどうかを)明かす《+『that節』(『wh-節・句』)》

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

imperative

『命令的な』,断固とした

(行動などが)‐避けられない』,のっぴきならない

(文法で動詞が)命令法の

(文法で)命令法;〈C〉命令文

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

escort

〈C〉(保護・案内・礼儀のための)『付き添い』,護衛者,(特に,パーティーなどで)女性に付き添う男性;《集合的に》(兵士・軍艦などの)武装護衛隊,(警官の)護衛

〈U〉案内;保護,護衛,護送

(ある場所まで)〈人〉‘に'『付き添って行く』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈軍艦など〉‘を'護衛する

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

armed

武装した

(ある目的のために)用意した

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

canvas

〈U〉『ズック』,帆布

〈U〉『カンバス』,画布;〈C〉(1つの)カンバス

〈C〉(カンバスに描いた)油絵

〈U〉《集合的に》テント,帆

shroud

(死体に着せる)経帷子(きょうかたびら)

(…の)幕《+『of』+『名』》

《複数形で》横静索(マストを支えるため船の両側に張った索)

〈死体〉‘に'経からびらを着せる

《通例受動態で》…‘を'おおう,包む

handcuff

手錠

…‘に'手錠を掛ける

incendiary

火事を越こす

放火の,火をつける

扇動的な

《まれ》放火犯

(またincendiary bomb, firebomb)焼夷弾(しょういだん)

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

Holy Grail

=Grail

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

wartime

戦時

戦時の

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

secondly

第一に,次に(in the second place)

gyroscope

ジャイロスコープ,回転儀

pulley

滑車;滑車装置;ベルト車

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

calculation

見積もり,算定

予想,推定

意図,熟慮

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

ca

circa

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

cloudless

雲のない,晴れわたった

accurate

『正確な』,的確な,精密な

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

inaccurate

不正確な

まちがった

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

Germany

『ドイツ』(第二次世界大戦後1949年東西両ドイツに分割された)

acre

『エーカー』(面積の単位;約4,047平方メートル)

《複数形で》田畑,土地

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

perimeter

(平面的なものの)周囲

周辺の長さ

視野計

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

dud

不発弾

《俗》だめな人(物)

《複数形で》《俗》=clothes

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

precaution

〈C〉(危険・災概などに対する)『事前の策』,予防策《+『against』+『名』》

〈U〉(…に対する事前の)用心,警戒《+『against』+『名』》

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

pentagon

五角形,五辺形

《the P-》ペンタゴン(Arlingtonにある米国国防総省の五角形の巨大な建物)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

air force

〈U〉〈C〉空軍

《A-F-》米国空軍,英国空軍(正式にはthe United States Air Force, the Royal Air Forceという)

squadron

戦車大隊;(昔の)騎兵大隊

小艦隊(fleetの一部)

飛行大隊

(一般に多数から成る)団体,群れ

fighter

戦う人,戦士,闘士

プロボクサー

(またfighter plane)戦闘機

eagle

『ワシ』

ワシ印;ワシ印の旗

(ゴルフで)標準より二つ少ない打数

Iraqi

〈C〉イラク人

〈U〉イラク語

イラクの,イラク人(語)の

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

equip

(ある目的のために必要な装備などで)〈人〉‘に'『したくさせる』,〈船・軍隊など〉‘に'『装備する』《+『名』+『with』+『名』》,(…に備えて)…‘に'したくさせる,‘を'装備する《+『名』+『for』+『名』》

(必要な知識・能力などを)〈人〉‘に'身につけさせる:《『equip』+『名』〈人〉+『with』+『名』+『for』+『名』…に備えて…を人に身につけさせる》

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

scud

すばやく動く(走る)

〈船が〉追い風に乗って走る

〈U〉《しばしばA~》すばやく動くこと,疾走

〈U〉風に吹かれて飛ぶ雲

〈C〉《しばしば複数形で》風まじりの激しい雨

missile

『ミサイル』,ロケット弾

《文》飛び道具(石,矢.投げやりなど)

launcher

(ミサイルなどの)発射装置

surface-to-air

(ミサイルなどが)地対空の

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

Israeli

(現在の)イスラエル人

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

scourge

(懲罰用の)むち

(病気・戦争など)苦難(災難)の原因

…‘を'むち打つ

《文》…‘を'きびしく罰する

〈人〉‘を'苦しめる;〈国など〉‘を'荒らす

audit

会計検査(監査)

決算報告[書]

…‘の'会計検査(監査)をする

《米》(大学の講義)'を'聴講する

会計検査(監査)をする

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

brilliantly

きらきらと;鮮やかに;みごとに

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

signature

『署名』

音楽記号(拍子記号・調記号など)

(本の)1ページの大きさに折り畳んだ大きな紙

CIA

the Central Intelligence Agency of the United States米国中央情報局

northwest

〈U〉《the~》『北西』(《略》『NW,N.W.』)

《the~》北西地域,北西部;《the N-》米国北西部[地方](特にIdaho,Oregon,Washington州を含む)

北西へ向かう

(風が)北西からの

北西へ(に)

Pakistan

パキスタン(イスラム教共和国;首都はIslamabad)

drone

(特にミツバチの)雄バチ

(他人の労働で生活する)怠け者,ごくつぶし

grandson

孫息子

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

precision

正確,きちょうめん

(計器などが)精密な

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

Pakistani

パキスタンの;パキスタン人の

パキスタン人

militant

(目的・主義のために)攻撃的な,好戦的な,闘争的な

好戦的な人,闘争家

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

warfare

『戦争』,交戦状態,戦争行為

『争い』,闘争

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

terrorist

テロリスト,暴力主義者,恐怖政治家

暴力政治の;暴力主義者の

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

tenfold

10倍の,十重(とえ)の

10倍に,十重に

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

infatuation

夢中にする(なる)こと;迷い;心酔

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

importantly

重要性をもって;もったいぶって

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

postscript

(手紙の)追って書き,追伸({略}『P.S.,p.s.』)

(書物・論文などの)補遺,後書き,後記

fabulous

伝説上の,架空の

信じられないような,驚くべき

《話》とてもすばらしい

August

『8月』(《略》『Aug.』)

《形容詞的に》『August heat wave』{名}〈C〉8月の暑波『August vacation』{名}〈C〉8月の休暇

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

thermonuclear

熱核融合の

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

meanwhile

=meantime

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

no one

『だれも』…『ない』

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

toll

〈鐘が〉(にっくり規則的に繰り返して)鳴る

(ゆっくり規則的に繰り返して)〈鐘〉‘を'鳴らす

〈鐘が〉…‘を'知らせる

鐘を鳴らすこと

鐘の音

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

applause

『拍手かっさい』;称賛

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