TED日本語 - ダニエル・ドゥ・ニースが歌う艶やかなアリア

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Data

内容

オペラはどれほどセクシーでありうるのでしょう? 燦爛たるソプラノ歌手ダニエル・ドゥ・ニースが“Meine Lippen, sie kussen so heiss”(私の口づけはかくも熱い)を歌ってそれを見せてくれます。曲はフランツ・レハールの「ジュディッタ」から、伴奏はイングリッド・サージェナーです。

Script

(前奏)

私にはわからない

なぜ男たちが愛ばかり語るのか

私のそばに来て

目を見つめ 手にキスするだけで

私にはわからない

何が魔法だと言うのか

私を見 そばを通り過ぎるとき

誰も魅力に抗えないのだという・・・

でも真夜中に

明かりが赤くともり

みんなが私の歌に耳を傾けるとき

私は悟る

私の口づけはかくも熱く

私の手足はしなやかで白い

きっとこれは星の定め

口づけせよ 恋せよ

私の足は宙を滑り

瞳は輝き魅了する

そして取り付かれたように踊る

私の口づけはかくも熱いとわかったから

私の体には

踊り手の血が流れている

私の美しい母は

踊りの女王だった

きらめくスペインの宮殿で

とても美しかった母を

私はよく夢に見る

母がタンバリンを叩き

激しく踊ると 皆の目が燃えた

母が私の中で再び生き

私は母の運命を辿る

私もまた真夜中に踊り

そして深く感じる

私の口づけはかくも熱く

私の手足はしなやかで白い

きっとこれは星の定め

口づけせよ 恋せよ

そして取り付かれたように踊る

私の口づけがかくも熱いとわかったから

(拍手)

(Music)

♪ I don't understand myself, ♪

♪ why they keep talking of love, ♪

♪ if they come near me, ♪

♪ if they look into my eyes and kiss my hand. ♪

♪ I don't understand myself, ♪

♪ why they talk of magic, ♪

♪ that no one withstands, ♪

♪ if he sees me, if he passes by. ♪

♪ But if the red light is on ♪

♪ in the middle of the night ♪

♪ and everybody listens to my song, ♪

♪ then it is plain to see. ♪

♪ My lips, they give so fiery a kiss, ♪

♪ my limbs, they are supple and white.

♪ It is written for me in the stars, ♪

thou shalt kiss, thou shalt love. ♪

♪ My feet, they glide and float, ♪

♪ my eyes, they lure and glow.

♪ And I dance as if entranced, 'cause I know, ♪

♪ my lips give so fiery a kiss.

♪ In my veins, ♪

♪ runs a dancer's blood, ♪

♪ because my beautiful mother ♪

♪ was the Queen of dance

♪ in the gilded Alcazar.

♪ She was so very beautiful, ♪

♪ I often saw her in my dreams. ♪

♪ If she beat the tambourine

♪ to her beguiling dance, all eyes were glowing admiringly. ♪

♪ She reawakened in me, ♪

♪ mine is the same lot. ♪

♪ I dance like her at midnight

♪ and from deep within I feel: ♪

♪ My lips, they give so fiery a kiss, ♪

♪ my limbs, they are supple and white.

♪ It is written for me in the stars, ♪

thou shalt kiss, thou shalt love. ♪

♪ And I dance as if entranced, 'cause I know, ♪

♪ my lips give so fiery a kiss.

(Applause)

(Music)//

(前奏)

/ I don't understand myself,/ //

私にはわからない

/ why they keep talking/ of love,/ //

なぜ男たちが愛ばかり語るのか

/ if they come near me,/ //

私のそばに来て

/ if they look into my eyes/ and kiss my hand.// //

目を見つめ 手にキスするだけで

/ I don't understand myself,/ //

私にはわからない

/ why they talk of magic,/ //

何が魔法だと言うのか

/ that no one withstands,/ //

私を見 そばを通り過ぎるとき

/ if he sees me,/ if he passes by.// //

誰も魅力に抗えないのだという・・・

/ But/ if the red light is on //

でも真夜中に

/ in the middle of the night/ //

明かりが赤くともり

/ and everybody listens to my song,/ //

みんなが私の歌に耳を傾けるとき

then/ it is plain/ to see.// //

私は悟る

/ My lips,/ they give so fiery/ a kiss,/ //

私の口づけはかくも熱く

/ my limbs,/ they are supple and white.// //

私の手足はしなやかで白い

/ It is written for me/ in the stars,/ //

きっとこれは星の定め

/ thou shalt kiss,/ thou shalt love.// //

口づけせよ 恋せよ

/ My feet,/ they/ glide and float,/ //

私の足は宙を滑り

/ my eyes,/ they lure and glow.// //

瞳は輝き魅了する

/ And I dance/ as if entranced,/ 'cause I know,/ //

そして取り付かれたように踊る

/ my lips give so fiery/ a kiss.// //

私の口づけはかくも熱いとわかったから

/ In my veins,/ //

私の体には

runs a dancer's blood,/ //

踊り手の血が流れている

/ because my beautiful mother/ //

私の美しい母は

was the Queen of dance/ //

踊りの女王だった

/ in the gilded Alcazar.// //

きらめくスペインの宮殿で

/ She was so very beautiful,/ //

とても美しかった母を

/ I often saw her/ in my dreams.// //

私はよく夢に見る

/ If she beat the tambourine/ //

母がタンバリンを叩き

/ to her beguiling dance,/ all eyes were glowing admiringly.// //

激しく踊ると 皆の目が燃えた

/ She reawakened in me,/ //

母が私の中で再び生き

/ mine is the same lot.// //

私は母の運命を辿る

/ I dance like her/ at midnight/ //

私もまた真夜中に踊り

and from deep/ within I feel:/ //

そして深く感じる

/ My lips,/ they give so fiery/ a kiss,/ //

私の口づけはかくも熱く

/ my limbs,/ they are supple and white.// //

私の手足はしなやかで白い

/ It is written for me/ in the stars,/ //

きっとこれは星の定め

/ thou shalt kiss,/ thou shalt love.// //

口づけせよ 恋せよ

/ And I dance/ as if entranced,/ 'cause I know,/ //

そして取り付かれたように踊る

/ my lips give so fiery/ a kiss.// //

私の口づけがかくも熱いとわかったから

(拍手)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

kiss

…‘に'『口づけする』,『キスする』

…‘に'軽く触れる

口づけする,キスをする

《俗》(前の車に)追突する

『口づけ,キス』

軽く触れること

(1個ずつ紙・銀紙に包まれたチョコレートなどの)小さなキャンデー

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

no one

『だれも』…『ない』

withstand

…‘に'『抵抗して耐える』,持ちこたえる,‘を'がまんする

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

red light

(危険信号の)赤ランプ

(停止信号の)赤ランプ

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

lip

〈C〉『くちびる』,口もと

《複数形で》(発音器官としての)くちびる,口

〈U〉《俗》生意気な言葉

〈C〉(容器などの)口,へり,縁;(峡谷・火山などの)口

〈C〉(植物の)唇弁(しんべん)

fiery

『火の』,火のついた,燃えている

(火のように)『ひどく熱い』,『真赤な』,輝く

『熱烈な』,激しい

(気性などが)激しやすい,荒々しい

limb

(動物の)『手足』;(鳥の)翼

(木の)大枝

supple

(物・身体などが)柔軟な,しなやかな

(人・心が)順応性のある,柔軟な

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

thou

なんじ,そなた(you)

shalt

= shall

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

glide

《副詞[句]を伴って》『滑る』,滑るように(すうっと)進む,音もなく動く

〈時が〉いつの間にか過ぎる《+『along』(『away,on,by』)》

〈グライダー・飛行機が〉滑空する

滑り,滑走;(飛行機の)滑空

グライド(ダンスの滑るようなステップ)

(音声で)わたり音

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

lure

『誘惑するもの』,魅力

《おもに英》(魚釣り用の)にせ餌(え);(他の鳥をおびき寄せるための)おとり

‘を'『誘惑する』,おびき寄せる《+『名』+『on』》

glow

(炎を上げずに)『赤々と燃える』

光を放つ,輝く

〈花・木の葉などが〉燃えるような色を呈する

(運動後などに)〈顔・体が〉『ほてる』,ぽかぽかする,紅潮する

(感情・誇りなどで)燃える,熱する《+『with』+『名』》

(高温の炎が出す)『輝き』

(色彩の)『燃えるような鮮やかさ』

《時にa ~》(体の)『ほてり』,(顔の)紅潮

(感情の)高まり,熱情

満足感,喜び

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

vein

〈C〉『静脈』

〈C〉(植物の)葉脈;(昆虫の)翅脈;(石の)石理;(木の)木目

〈C〉岩脈,鉱脈

〈U〉《しばしば a vein》(…の)傾向,性質《+of+名》

〈U〉《the vein》(…に対する)気分,気持ち《+for+名(doing)》

dancer

『踊り子,ダンサー』,舞踊家

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

gild

…‘に'金ぱくをかぶせる,金めっきをする;…‘を'金色に塗る

(…で)…‘を'美しく飾る《+『名』+『with』+『名』》

alcazar

(スペインを征服したムーア人の)城,要塞(ようさい);《A-》アルカザール宮(ムーア人歴代の王の宮殿)

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

tambourine

タンバリン(手太鼓の一種)

beguile

〈人〉'を'だます,たぶらかす(deceive)

(…で)〈時〉'を'楽過ごす,〈暇・たいくつなど〉'を'紛らす《+『名』+『with』+『名』》

midnight

『真夜中』,夜の12時

真夜中の,真夜中に起こる

真夜中のような,まっ暗の

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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