TED日本語 - バンカー・ロイ: 「裸足の大学」から学べること

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関係詞等

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内容

インドのラジャスタンに、驚くべき学校があります。大半は読み書きもできない地元の女性や男性を訓練して、村で働く太陽光発電の技術者や職人、歯科医や医者にするのです。「裸足の大学」と呼ばれるその学校の創始者であるバンカー・ロイが、その仕組みを語ります。

Script

皆さんを別世界にお連れしましょう 1日1ドル以下で暮らす 貧しい人々との 45年に及ぶ 愛の物語をお話しします 私はエリート主義で気取った 高価な教育をインドで受けました もう自分を見失いそうでした 外交官や教師 医者になるように育てられ 何にでもなることができましたが 興味がありませんでした 私は3年の間 スカッシュのインド・チャンピオンでした (笑) 私にはあらゆる道が開けていました 全てが足元にありました 間違った選択をすることなどあり得ませんでした その時 好奇心から 農村というのがどんな場所なのか 住んで働いてみたくなりました

1965年には 過去最悪の飢饉が起きたビハール州に行き 人々が空腹で死んでいくのを 初めて目の当たりにしました それが私の人生を変えたのです 家に戻り 母親に言いました 「村に住んで働きたいんだ」 母親は卒倒しました (笑) 「一体どうしたの? お前は何にでもなれる どんな仕事にも就けるのに 村で働きたいだって? おかしくなっちゃったのかい?」 「違う 僕は最高の教育を受けて 考えたんだ 自分なりのやり方で お返しがしたいんだ」と答えました 「村で何をするんだい? 仕事もお金もない 危険だし 将来への見通しもないのに」 「僕は村に住んで 5年間 井戸を掘りたいんだ」 「5年も井戸を掘るだって? インドで一番学費の高い学校に行ったのに 井戸を掘りたいって言うのかい?」 それから長いこと 母親は口をきいてくれませんでした 私が家族の期待を裏切ったと思ったのです

でも実際のところ 私は貧しい人々が持つ 卓越した知識や能力を 身を持って知りました それらは決して陽の目を見ることなく 広く知られることも尊敬されることもなく 大規模に使われることもありません 私は「裸足の大学」を始めることにしました 貧しい人のための大学です 貧しい人々が大切にしていることを 取り入れる大学です ティロニアの村を初めて訪れた時 長老たちがやって来て言いました 「警察から身を隠しているのか?」 「違います」と答えました (笑) 「試験に失敗したのか?」 「違います」 「政府の仕事に就けなかったのか」「違います」 「ではここで何をしてるんだ? なぜここにいる? お前のような教育を受けた者は パリやニューデリー チューリッヒに行きたがるはずだ お前はこの村で何をしている? 話せないようなことがあるのか?」 私は答えました 「違います 貧しい人だけのための 大学を始めたいのです 貧者にとって大切なことを教える大学です」

長老たちは理にかなった深遠な助言をくれました 「学位や資格を持った者は その大学には入れないでほしい」 というものです だから ここはインドで唯一 博士号や修士号を持つ人は 入ることができない大学です 裸足の大学に入れるのは 役立たずや失敗者 脱落者といった人たちです ここでは 自分の手で働き 労働に尊厳を持たねばなりません コミュニティに役立つ技能を持つことを示し コミュニティに奉仕しなければなりません 私たちは裸足の大学を設立し プロ意識を定義しなおしました

プロフェッショナルとは何でしょう? プロフェッショナルとは 能力と自信そして信念を 兼ね備えた人です 水脈を探す占い師はプロフェッショナルです 昔ながらの産婆も プロフェッショナルです 接骨医もプロフェッショナルです プロフェッショナルは世界中にいます どんな辺鄙な村にもいるのです こうした人々こそ 表舞台に出て 自らの知識や能力の普遍性を 示さねばなりません そうした知識や能力は 活用され 応用され 現代でも有効なのだと 外の世界に示されなければなりません

裸足の大学は ガンディーの生活と労働のスタイルを取り入れています 食べるのも 眠るのも 働くのも床の上です 契約書はありません 20年間いることもできますし 明日去ることもできます 誰も月に100ドル以上はもらえません お金のために来る人は 裸足の大学には向きません 働くため 挑戦するために 裸足の大学に来るのです ここは物事を試し アイデアを生み出すための場です どんなアイデアでも試すことができます 失敗は問題ではありません 打ちのめされ傷ついても もう一度始めればよいのです ここは教師が学び手になり 学び手が教師になる 唯一の大学です 修了証を発行しない唯一の大学でもあります 認証はコミュニティが行います 自分が技術者であることを示すのに 紙の証明書を壁に飾る必要はありません

私がそう言うと こう返されました 「その大学で何ができるのか 見せてくれ 講釈はいいからやって見せろ」 そこで私たちは1986年に 最初の裸足の大学を建てました 読み書きができない 12人の裸足の大工が 1平方フィートあたり1.5ドルで建てたのです 150人がそこで暮らし 働きました 大工たちは2002年にアガカーン賞を受賞しましたが 裏に建築家がいたのではないかと疑われました 「設計図は建築家が書いたけれど 建物を作ったのは裸足の大工たちだ」と答えました それが信じてもらえなかったので 5万ドルの賞金を返金することになりました 審査員たちはティロニアの裸足の大学を 中傷しているように見えました

私は森林管理官に聞きました 権力を持ち 資格の証明書を持つ専門家です 「この場所に何を植えればいいでしょう?」と尋ねると 土壌を一瞥して言いました 「無理だ そんなことする価値もない 水は無いし 土は岩だらけだ」 私は困って言いました 「わかった 村の長老のところに行って ここに何を植えればいいか聞いてみるよ」 長老は静かに私を見て言いました 「これとそれをあれと合わせればよい」 今は本当にそのようになっています

屋根に上ると 女性たちが言いました 「来ないで この技術を男たちに教えたくないの 屋根を防水してるのよ」

(笑) ヤシ糖とボンテンカ あと私にはわかりませんが 他の何かを使っています 1986年以来 水漏れしていません 1986年からですよ この技術を女性たちは男に教えてくれません (笑)

裸足の大学は 完全に太陽で電気を起こす唯一の大学です すべての電気を太陽から作ります 45kWのソーラーパネルが屋根にあり 今後25年 それで全てを賄えます 太陽が輝く限り 電気については心配ありません これのすごいところは パネルを設置したのが 8年間の初等教育しか受けていない ヒンドゥー教の僧侶だということです 彼は中学校にも大学にも行っていませんが 私が知る中で 世界の誰よりも 太陽光発電のことをよく知っています

裸足の大学では 調理にも太陽が使われます 太陽熱調理器を組み立てたのは 女性たちです 読み書きできない女性たちが とても洗練された太陽熱調理器を 組み立てたのです パラボラ式で料理人不要の調理器です 残念なのは 彼女たちがまるでドイツ人みたいに 精密すぎることです (笑) インドの女性にここまで出来るとは思いませんでした どこまでも精密に 彼女たちはその調理器を作り上げました 60食分を 1日に2回 太陽熱で作っています

裸足の大学には歯医者がいます 読み書きのできないお婆さんです 7,000人の子どもたちの 歯の面倒を見てきました 裸足のテクノロジーです 1986年には技術者も建築家も思いつきませんでしたが 私たちは屋根から雨水を集めています 無駄にされる水はほとんどありません すべての屋根は 地下にある 40万リットルのタンクにつながっていて 水を無駄にしないのです もし干ばつが4年続いたとしても 雨水を集めているので キャンパスにはまだ水があります

6割の子どもは教育を受けていません 羊やヤギなど 動物の世話をしたり 家の仕事をしなければならないからです そこで私たちは 子ども向けの夜間学校を 始めようと思い立ちました ティロニアの夜間学校には 75,000人以上の子どもが通いました 教師ではなく子どもの都合に 合わせたからです 夜間学校で教えたのは 民主主義に市民権 土地の測り方や 逮捕されたときにすべきこと 家畜が病気にかかった時の対処法などです そんなことを夜間学校で教えます 学校は全て太陽発電で電気を賄っています

5年ごとに 選挙を行います 6歳から14歳までの子どもが 民主的な手続きに参加して 総理大臣を選びます 今の総理は12歳です 朝は20匹の山羊を世話していますが 夜には総理大臣になります 内閣もあって 教育大臣 エネルギー大臣 健康大臣がいます 彼らは150の学校と 7,000人の生徒を管理・監督しています 彼女は5年前「世界子ども大賞」を受賞し スウェーデンに行きました 村を出たのはそれが初めてです スウェーデンなど見たこともありません でも体験したことに全く動じませんでした スウェーデンの女王が 私に聞きました 「この子の自信はどこから来ているのですか? まだ12歳なのに 全く動じていません」 その子は女王の左にいましたが 私を見て そして女王の目をまっすぐに見て言いました 「女王様に伝えて下さい 私は総理大臣なのですと」

(笑)

(拍手)

読み書きのできない人が多いところでは 操り人形を使います 人形を使ってやり取りをします この人形はジャオキム・チャチャ 300歳です 私の精神分析医であり 教師であり 医者 弁護士 そして資金援助者でもあります 実際にお金を集め 論争を収めてくれます 村で起きる問題を 解決してくれるのです 何か問題が起きたり 学校の出席率が下がったり 教師と親とが揉めたりすると 人形が教師と親を皆の前に呼んで こう言います「握手をしなさい 学校へは来させないといけません」 この人形たちは 世界銀行の報告書を リサイクルして作ったものです

(笑)

(拍手)

太陽光で村に電気を起こすという この分散型でわかりやすい取り組みを ラダックからブータンとの国境まで インド各地で行ってきました 人々を訓練して 村で太陽光発電を始めるのです ラダックに行った時 この女性に尋ねました 気温はマイナス40度 家の両側は雪に覆われ 屋根から出て来なければなりません 彼女に 「太陽光発電の良いところは 何ですか?」と尋ねると しばらく考えてから こう答えました 「初めて 冬に夫の顔を見ることができるようになりました」

(笑)

アフガニスタンにも行きました インドで学んだのは 男は訓練しがたいということです

(笑) 男は落ち着きがなく 野心を持ち 抑えがたく移り気で しかも資格の証明書を欲しがります (笑) 男が証明書を欲しがるのは 地球中どこでも同じです なぜか? 田舎を離れて街に行き 仕事を探したいからです 私たちは素晴らしい解決策を見出しました お婆さんを訓練するのです 今の世界で最善の コミュニケーション方法は何でしょう? テレビではありません 電報でもありません 電話でもありません 女性に話すことです (笑)

(拍手)

初めてアフガニスタンに行った時 3人の女性を選んで言いました 「彼女たちをインドに連れて行きたい」 答えは「無理だ 部屋からも出ないのに インドに連れて行くなんて」 「わかった 旦那も連れて行こう」 と言って 一緒に連れて来ました 女性の方が男たちよりも賢かったのはもちろんです 半年間で 彼女たちにどう教えたのでしょう? 手話です 書き言葉ではなく 話し言葉でもなく 手話を使いました 半年後には 彼女たちは太陽光発電の技術者になり 家に帰り 太陽光で村に電気を起こしました

この女性は戻って 最初の村に太陽光発電を取り入れ ワークショップを開きました 3人の女性がアフガニスタンの村で 太陽光発電を始めたのです この女性は 55歳 並外れたお婆さんです アフガニスタンの200戸の住宅に太陽光発電を取り入れました 壊れたものはありません 彼女はアフガニスタン政府の技術部門に行き そこの長に 直流と交流の違いについて話をしました 彼は知らなかったのです この3人の女性が27人の女性を訓練し アフガニスタンの100の村で太陽光発電が始まりました

アフリカにも行って 同じことをしました 8~9カ国から来た女性たちが同じテーブルに座り おしゃべりをしていますが 言葉が違うので 互いに何を言っているのかはわかりません でも身振り手振りを巧みに使って 意思を通わせ 太陽光発電の技術者になるのです シエラレオネでは 大臣が夜遅くに 偶然この村を車で通り過ぎ 戻って来て「この電気はどうしたんだ?」と尋ねました 村人が「二人のお婆さんが...」と言うと 「お婆さんだって?」と大臣はとても驚きました 「どこでそんな技術を覚えたんだ?」「インドです」 大臣はすぐ大統領に報告しました 「太陽光発電する村をご存知ですか?」 翌日 閣僚の半数がそのお婆さんに会いに来ました 「この電気はどうしたんだ?」 私が呼ばれて「150人のお婆さんを訓練できるか?」と聞かれたので 私は「自分にはできませんが お婆さんたちが訓練してくれます」 そしてシエラレオネに初の「裸足の訓練センター」が作られ 150人のお婆さんが訓練を受けました

次はガンビアです 訓練するお婆さんを選ぶために ガンビアの村を訪れました どの人が良いかはわかっていました 村人が集まり2人の女性の名を挙げましたが 「いや この人がいい」と答えました 「なぜだ 彼女は英語を話さないのに」 「身振り手振りで十分だ 彼女の話し方が気に入った」 「気難し屋の夫がいる 無理だ」と言われ 夫を呼びました 威張った政治家で 携帯を手に持ち「ダメだ」と言いました 「なぜ?」「見ろ こんなに美人じゃないか」 「その通り とてもきれいな人だ」 「インド人と駆け落ちしたらどうする?」 彼はそれを心配していました そこで「大丈夫 携帯に電話してくれるよ」と言いました 彼女は出発した時にはただのお婆さんでしたが 虎のようになって帰って来ました 飛行機から降りると 退役軍人のように報道陣へ語りかけました 国営の報道機関を巧みに操り スターになりました 半年後に再訪して「旦那さんはどこですか?」と聞くと 「さあ 知らないわ」

(笑) 成功譚です (笑)

(拍手)

私が伝えたいのは 解決策を外に求める必要はないということです 内にある解決策を探して下さい どんな場所でも 身近な人が解決策を持っています 彼らの話に耳を傾けて下さい 心配することはありません 世界銀行ではなく 地元の人の声を聞いて下さい 解決策を知っているのは彼らなのです

最後に マハトマ・ガンディーの言葉を引用します 「はじめに彼らはあなたを無視し 次に笑い そして戦いを挑んできます そしてあなたは勝利します」

ありがとう

(拍手)

I'd like to take you to another world. And I'd like to share a 45 year-old love story with the poor, living on less than one dollar a day. I went to a very elitist, snobbish, expensive education in India, and that almost destroyed me. I was all set to be a diplomat, teacher, doctor -- all laid out. Then, I don't look it, but I was the Indian national squash champion for three years. (Laughter) The whole world was laid out for me. Everything was at my feet. I could do nothing wrong. And then I thought out of curiosity I'd like to go and live and work and just see what a village is like.

So in 1965, I went to what was called the worst Bihar famine in India, and I saw starvation, death, people dying of hunger, for the first time. It changed my life. I came back home, told my mother, "I'd like to live and work in a village." Mother went into a coma. (Laughter) "What is this? The whole world is laid out for you, the best jobs are laid out for you, and you want to go and work in a village? I mean, is there something wrong with you?" I said, "No, I've got the best eduction. It made me think. And I wanted to give something back in my own way." "What do you want to do in a village? No job, no money, no security, no prospect." I said, "I want to live and dig wells for five years." "Dig wells for five years? You went to the most expensive school and college in India, and you want to dig wells for five years?" She didn't speak to me for a very long time, because she thought I'd let my family down.

But then, I was exposed to the most extraordinary knowledge and skills that very poor people have, which are never brought into the mainstream -- which is never identified, respected, applied on a large scale. And I thought I'd start a Barefoot College -- college only for the poor. What the poor thought was important would be reflected in the college. I went to this village for the first time. Elders came to me and said, "Are you running from the police?" I said, "No." (Laughter) "You failed in your exam?" I said, "No." "You didn't get a government job?" I said, "No." "What are you doing here? Why are you here? The education system in India makes you look at Paris and New Delhi and Zurich; what are you doing in this village? Is there something wrong with you you're not telling us?" I said, "No, I want to actually start a college only for the poor. What the poor thought was important would be reflected in the college."

So the elders gave me some very sound and profound advice. They said, "Please, don't bring anyone with a degree and qualification into your college." So it's the only college in India where, if you should have a Ph.D. or a Master's, you are disqualified to come. You have to be a cop-out or a wash-out or a dropout to come to our college. You have to work with your hands. You have to have a dignity of labor. You have to show that you have a skill that you can offer to the community and provide a service to the community. So we started the Barefoot College, and we redefined professionalism.

Who is a professional? A professional is someone who has a combination of competence, confidence and belief. A water diviner is a professional. A traditional midwife is a professional. A traditional bone setter is a professional. These are professionals all over the world. You find them in any inaccessible village around the world. And we thought that these people should come into the mainstream and show that the knowledge and skills that they have is universal. It needs to be used, needs to be applied, needs to be shown to the world outside -- that these knowledge and skills are relevant even today.

So the college works following the lifestyle and workstyle of Mahatma Gandhi. You eat on the floor, you sleep on the floor, you work on the floor. There are no contracts, no written contracts. You can stay with me for 20 years, go tomorrow. And no one can get more than $ 100 a month. You come for the money, you don't come to Barefoot College. You come for the work and the challenge, you'll come to the Barefoot College. That is where we want you to try crazy ideas. Whatever idea you have, come and try it. It doesn't matter if you fail. Battered, bruised, you start again. It's the only college where the teacher is the learner and the learner is the teacher. And it's the only college where we don't give a certificate. You are certified by the community you serve. You don't need a paper to hang on the wall to show that you are an engineer.

So when I said that, they said, "Well show us what is possible. What are you doing? This is all mumbo-jumbo if you can't show it on the ground." So we built the first Barefoot College in 1986. It was built by 12 Barefoot architects who can't read and write, built on $ 1.50 a sq. ft. 150 people lived there, worked there. They got the Aga Khan Award for Architecture in 2002. But then they suspected, they thought there was an architect behind it. I said, "Yes, they made the blueprints, but the Barefoot architects actually constructed the college." We are the only ones who actually returned the award for $ 50,000, because they didn't believe us, and we thought that they were actually casting aspersions on the Barefoot architects of Tilonia.

I asked a forester -- high-powered, paper-qualified expert -- I said, "What can you build in this place?" He had one look at the soil and said, "Forget it. No way. Not even worth it. No water, rocky soil." I was in a bit of a spot. And I said, "Okay, I'll go to the old man in village and say, 'What should I grow in this spot?'" He looked quietly at me and said, "You build this, you build this, you put this, and it'll work." This is what it looks like today.

Went to the roof, and all the women said, "Clear out. The men should clear out because we don't want to share this technology with the men. This is waterproofing the roof."

(Laughter) It is a bit of jaggery, a bit of urens and a bit of other things I don't know. But it actually doesn't leak. Since 1986, it hasn't leaked. This technology, the women will not share with the men. (Laughter)

It's the only college which is fully solar-electrified. All the power comes from the sun. 45 kilowatts of panels on the roof. And everything works off the sun for the next 25 years. So long as the sun shines, we'll have no problem with power. But the beauty is that is was installed by a priest, a Hindu priest, who's only done eight years of primary schooling -- never been to school, never been to college. He knows more about solar than anyone I know anywhere in the world guaranteed.

Food, if you come to the Barefoot College, is solar cooked. But the people who fabricated that solar cooker are women, illiterate women, who actually fabricate the most sophisticated solar cooker. It's a parabolic Scheffler solar cooker. Unfortunately, they're almost half German, they're so precise. (Laughter) You'll never find Indian women so precise. Absolutely to the last inch, they can make that cooker. And we have 60 meals twice a day of solar cooking.

We have a dentist -- she's a grandmother, illiterate, who's a dentist. She actually looks after the teeth of 7,000 children. Barefoot technology: this was 1986 -- no engineer, no architect thought of it -- but we are collecting rainwater from the roofs. Very little water is wasted. All the roofs are connected underground to a 400,000 liter tank, and no water is wasted. If we have four years of drought, we still have water on the campus, because we collect rainwater.

60 percent of children don't go to school, because they have to look after animals -- sheep, goats -- domestic chores. So we thought of starting a school at night for the children. Because the night schools of Tilonia, over 75,000 children have gone through these night schools. Because it's for the convenience of the child; it's not for the convenience of the teacher. And what do we teach in these schools? Democracy, citizenship, how you should measure your land, what you should do if you're arrested, what you should do if your animal is sick. This is what we teach in the night schools. But all the schools are solar-lit.

Every five years we have an election. Between six to 14 year-old children participate in a democratic process, and they elect a prime minister. The prime minister is 12 years old. She looks after 20 goats in the morning, but she's prime minister in the evening. She has a cabinet, a minister of education, a minister for energy, a minister for health. And they actually monitor and supervise 150 schools for 7,000 children. She got the World's Children's Prize five years ago, and she went to Sweden. First time ever going out of her village. Never seen Sweden. Wasn't dazzled at all by what was happening. And the Queen of Sweden, who's there, turned to me and said, "Can you ask this child where she got her confidence from? She's only 12 years old, and she's not dazzled by anything." And the girl, who's on her left, turned to me and looked at the queen straight in the eye and said, "Please tell her I'm the prime minister."

(Laughter)

(Applause)

Where the percentage of illiteracy is very high, we use puppetry. Puppets is the way we communicate. You have Jokhim Chacha who is 300 years old. He is my psychoanalyst. He is my teacher. He's my doctor. He's my lawyer. He's my donor. He actually raises money, solves my disputes. He solves my problems in the village. If there's tension in the village, if attendance at the schools goes down and there's a friction between the teacher and the parent, the puppet calls the teacher and the parent in front of the whole village and says, "Shake hands. The attendance must not drop." These puppets are made out of recycled World Bank reports.

(Laughter)

(Applause)

So this decentralized, demystified approach of solar-electrifying villages, we've covered all over India from Ladakh up to Bhutan -- all solar-electrified villages by people who have been trained. And we went to Ladakh, and we asked this woman -- this, at minus 40, you have to come out of the roof, because there's no place, it was all snowed up on both sides -- and we asked this woman, "What was the benefit you had from solar electricity?" And she thought for a minute and said, "It's the first time I can see my husband's face in winter."

(Laughter)

Went to Afghanistan. One lesson we learned in India was men are untrainable.

(Laughter) Men are restless, men are ambitious, men are compulsively mobile, and they all want a certificate. (Laughter) All across the globe, you have this tendency of men wanting a certificate. Why? Because they want to leave the village and go to a city, looking for a job. So we came up with a great solution: train grandmothers. What's the best way of communicating in the world today? Television? No. Telegraph? No. Telephone? No. Tell a woman. (Laughter)

(Applause)

So we went to Afghanistan for the first time, and we picked three women and said, "We want to take them to India." They said, "Impossible. They don't even go out of their rooms, and you want to take them to India." I said, "I'll make a concession. I'll take the husbands along as well." So I took the husbands along. Of course, the women were much more intelligent than the men. In six months, how do we train these women? Sign language. You don't choose the written word. You don't choose the spoken word. You use sign language. And in six months they can become solar engineers. They go back and solar-electrify their own village.

This woman went back and solar-electrified the first village, set up a workshop -- the first village ever to be solar-electrified in Afghanistan [ was ] by the three women. This woman is an extraordinary grandmother. 55 years old, and she's solar-electrified 200 houses for me in Afghanistan. And they haven't collapsed. She actually went and spoke to an engineering department in Afghanistan and told the head of the department the difference between AC and DC. He didn't know. Those three women have trained 27 more women and solar-electrified 100 villages in Afghanistan.

We went to Africa, and we did the same thing. All these women sitting at one table from eight,nine countries, all chatting to each other, not understanding a word, because they're all speaking a different language. But their body language is great. They're speaking to each other and actually becoming solar engineers. I went to Sierra Leone, and there was this minister driving down in the dead of night -- comes across this village. Comes back, goes into the village, says, "Well what's the story?" They said, "These two grandmothers ... ""Grandmothers?" The minister couldn't believe what was happening. "Where did they go?" "Went to India and back." Went straight to the president. He said, "Do you know there's a solar-electrified village in Sierra Leone?" He said, "No." Half the cabinet went to see the grandmothers the next day. "What's the story." So he summoned me and said, "Can you train me 150 grandmothers?" I said, "I can't, Mr. President. But they will. The grandmothers will." So he built me the first Barefoot training center in Sierra Leone. And 150 grandmothers have been trained in Sierra Leone.

Gambia: we went to select a grandmother in Gambia. Went to this village. I knew which woman I would like to take. The community got together and said, "Take these two women." I said, "No, I want to take this woman." They said, "Why? She doesn't know the language. You don't know her." I said, "I like the body language. I like the way she speaks." "Difficult husband; not possible." Called the husband, the husband came, swaggering, politician, mobile in his hand. "Not possible." "Why not?" "The woman, look how beautiful she is." I said, "Yeah, she is very beautiful." "What happens if she runs off with an Indian man?" That was his biggest fear. I said, "She'll be happy. She'll ring you up on the mobile." She went like a grandmother and came back like a tiger. She walked out of the plane and spoke to the whole press as if she was a veteran. She handled the national press, and she was a star. And when I went back six months later, I said, "Where's your husband?" "Oh, somewhere. It doesn't matter."

(Laughter) Success story. (Laughter)

(Applause)

I'll just wind up by saying that I think you don't have to look for solutions outside. Look for solutions within. And listen to people. They have the solutions in front of you. They're all over the world. Don't even worry. Don't listen to the World Bank, listen to the people on the ground. They have all the solutions in the world.

I'll end with a quotation by Mahatma Gandhi. "First they ignore you, then they laugh at you, then they fight you, and then you win."

Thank you.

(Applause)

I'd like to take/ you/ to another world.//

皆さんを別世界にお連れしましょう

And I'd like to share/ a 45 year-old love story/ with the poor,/ living on less than one dollar/ a day.//

1日1ドル以下で暮らす 貧しい人々との 45年に及ぶ 愛の物語をお話しします

I went to a very elitist, snobbish, expensive education/ in India,/ and/ that almost destroyed me.//

私はエリート主義で気取った 高価な教育をインドで受けました もう自分を見失いそうでした

I was all set to be a diplomat,/ teacher,/ doctor --/ all laid out.//

外交官や教師 医者になるように育てられ 何にでもなることができましたが

Then,/ I don't look it,/ but I was the Indian national squash champion/ for three years.//

興味がありませんでした 私は3年の間 スカッシュのインド・チャンピオンでした

(Laughter)/ The whole world was laid out/ for me.//

(笑) 私にはあらゆる道が開けていました

Everything was at my feet.//

全てが足元にありました

I could do nothing wrong.//

間違った選択をすることなどあり得ませんでした

And then/ I thought out of curiosity/ I'd like to go/ and live and work/ and just see/ what a village is like.//

その時 好奇心から 農村というのがどんな場所なのか 住んで働いてみたくなりました

So/ in 1965,/ I went to/ what was called the worst Bihar famine/ in India,/ and I saw starvation,/ death,/ people/ dying of hunger,/ for the first time.//

1965年には 過去最悪の飢饉が起きたビハール州に行き 人々が空腹で死んでいくのを 初めて目の当たりにしました

It changed my life.//

それが私の人生を変えたのです

I came back/ home,/ told my mother,/ "I'd like to live/ and work in a village."//

家に戻り 母親に言いました 「村に住んで働きたいんだ」

Mother went into a coma.//

母親は卒倒しました

(Laughter) "What is this?//

(笑) 「一体どうしたの?

The whole world is laid out/ for you,/ the best jobs are laid out/ for you,/ and you want to go/ and work in a village?//

お前は何にでもなれる どんな仕事にも就けるのに 村で働きたいだって?

I mean,/ is there something wrong with you?"//

おかしくなっちゃったのかい?」

I said,/ "No, I've got the best eduction.//

「違う 僕は最高の教育を受けて

It made me/ think.//

考えたんだ

And I wanted to give/ something back/ in my own way."//

自分なりのやり方で お返しがしたいんだ」と答えました

"What do you want to do in a village?//

「村で何をするんだい?

No job,/ no money,/ no security,/ no prospect."//

仕事もお金もない 危険だし 将来への見通しもないのに」

I said,/ "I want to live and dig wells/ for five years."//

「僕は村に住んで 5年間 井戸を掘りたいんだ」

"Dig wells for five years?//

「5年も井戸を掘るだって?

You went to the most expensive school and college/ in India,/ and you want to dig/ wells/ for five years?"//

インドで一番学費の高い学校に行ったのに 井戸を掘りたいって言うのかい?」

She didn't speak to me/ for a very long time,/ because she thought/ I'd let my family down.//

それから長いこと 母親は口をきいてくれませんでした 私が家族の期待を裏切ったと思ったのです

But then,/ I was exposed to the most extraordinary knowledge/ and skills/ that very poor people have,/ which are never brought into the mainstream --/ which is never identified,/ respected,/ applied on a large scale.//

でも実際のところ 私は貧しい人々が持つ 卓越した知識や能力を 身を持って知りました それらは決して陽の目を見ることなく 広く知られることも尊敬されることもなく 大規模に使われることもありません

And I thought/ I'd start a Barefoot College --/ college only/ for the poor.//

私は「裸足の大学」を始めることにしました 貧しい人のための大学です

What the poor thought was important would be reflected in the college.//

貧しい人々が大切にしていることを 取り入れる大学です

I went to this village/ for the first time.//

ティロニアの村を初めて訪れた時

Elders came to me/ and said,/ "Are you running from the police?"//

長老たちがやって来て言いました 「警察から身を隠しているのか?」

I said,/ "No."//

「違います」と答えました

(Laughter) "You failed in your exam?"//

(笑) 「試験に失敗したのか?」

I said,/ "No."//

「違います」

"You didn't get a government job?"// I said,/ "No."//

「政府の仕事に就けなかったのか」「違います」

"What are you doing here?//

「ではここで何をしてるんだ?

Why are you here?//

なぜここにいる?

The education system/ in India makes/ you look at Paris and New Delhi and Zurich;/ what are you doing in this village?//

お前のような教育を受けた者は パリやニューデリー チューリッヒに行きたがるはずだ お前はこの村で何をしている?

Is there something wrong/ with you/ you're not telling/ us?"//

話せないようなことがあるのか?」

I said,/ "No, I want to actually start a college only/ for the poor.//

私は答えました 「違います 貧しい人だけのための 大学を始めたいのです

What the poor thought was important would be reflected in the college."//

貧者にとって大切なことを教える大学です」

So the elders gave me/ some very sound and profound advice.//

長老たちは理にかなった深遠な助言をくれました

They said,/ "Please,/ don't bring anyone/ with a degree and qualification/ into your college."//

「学位や資格を持った者は その大学には入れないでほしい」 というものです

So it's the only college/ in India/ where,/ if you should have a Ph.D. or a Master's,/ you are disqualified to come.//

だから ここはインドで唯一 博士号や修士号を持つ人は 入ることができない大学です

You have to be a cop-out/ or a wash-out/ or a dropout/ to come to our college.//

裸足の大学に入れるのは 役立たずや失敗者 脱落者といった人たちです

You have to work/ with your hands.//

ここでは 自分の手で働き

You have to have/ a dignity of labor.//

労働に尊厳を持たねばなりません

You have to show/ that you have a skill/ that you can offer to the community/ and provide a service/ to the community.//

コミュニティに役立つ技能を持つことを示し コミュニティに奉仕しなければなりません

So/ we started the Barefoot College,/ and we redefined professionalism.//

私たちは裸足の大学を設立し プロ意識を定義しなおしました

Who is a professional?//

プロフェッショナルとは何でしょう?

A professional is someone/ who has a combination of competence, confidence and belief.//

プロフェッショナルとは 能力と自信そして信念を 兼ね備えた人です

A water diviner is a professional.//

水脈を探す占い師はプロフェッショナルです

昔ながらの産婆も プロフェッショナルです

接骨医もプロフェッショナルです

These are professionals all/ over the world.//

プロフェッショナルは世界中にいます

You find them/ in any inaccessible village/ around the world.//

どんな辺鄙な村にもいるのです

And we thought/ that these people should come into the mainstream/ and show/ that the knowledge/ and skills/ that they have is universal.//

こうした人々こそ 表舞台に出て 自らの知識や能力の普遍性を 示さねばなりません

It needs to be used,/ needs to be applied,/ needs to be shown to the world outside --/ that these knowledge and skills are relevant/ even today.//

そうした知識や能力は 活用され 応用され 現代でも有効なのだと 外の世界に示されなければなりません

So the college works following/ the lifestyle and workstyle of Mahatma Gandhi.//

裸足の大学は ガンディーの生活と労働のスタイルを取り入れています

You eat on the floor,/ you sleep on the floor,/ you work on the floor.//

食べるのも 眠るのも 働くのも床の上です

There are no contracts,/ no written contracts.//

契約書はありません

You can stay with me/ for 20 years,/ go tomorrow.//

20年間いることもできますし 明日去ることもできます

And no one can get more than $ 100/ a month.//

誰も月に100ドル以上はもらえません

You come for the money,/ you don't come to Barefoot College.//

お金のために来る人は 裸足の大学には向きません

You come for the work and the challenge,/ you'll come to the Barefoot College.//

働くため 挑戦するために 裸足の大学に来るのです

That is/ where we want you/ to try crazy ideas.//

ここは物事を試し アイデアを生み出すための場です

Whatever idea/ you have, come and try it.//

どんなアイデアでも試すことができます

It doesn't matter/ if you fail.//

失敗は問題ではありません

Battered,/ bruised,/ you start again.//

打ちのめされ傷ついても もう一度始めればよいのです

It's the only college/ where the teacher is the learner/ and the learner is the teacher.//

ここは教師が学び手になり 学び手が教師になる 唯一の大学です

And it's the only college/ where we don't give a certificate.//

修了証を発行しない唯一の大学でもあります

You are certified by the community/ you serve.//

認証はコミュニティが行います

You don't need a paper/ to hang on the wall/ to show/ that you are an engineer.//

自分が技術者であることを示すのに 紙の証明書を壁に飾る必要はありません

So/ when I said/ that,/ they said,/ "Well show us/ what is possible.// What are you doing?//

私がそう言うと こう返されました 「その大学で何ができるのか 見せてくれ

This is all mumbo-jumbo/ if you can't show it/ on the ground."//

講釈はいいからやって見せろ」

So we built the first Barefoot College/ in 1986.//

そこで私たちは1986年に 最初の裸足の大学を建てました

It was built by 12 Barefoot architects/ who can't read and write,/ built on $ 1.50/ a sq. ft.//

読み書きができない 12人の裸足の大工が 1平方フィートあたり1.5ドルで建てたのです

150 people lived there,/ worked there.//

150人がそこで暮らし 働きました

They got the Aga Khan Award/ for Architecture/ in 2002.//

大工たちは2002年にアガカーン賞を受賞しましたが

But then/ they suspected,/ they thought/ there was an architect/ behind it.//

裏に建築家がいたのではないかと疑われました

I said,/ "Yes, they made the blueprints,/ but the Barefoot architects actually constructed the college."//

「設計図は建築家が書いたけれど 建物を作ったのは裸足の大工たちだ」と答えました

We are the only ones/ who actually returned the award/ for $ 50,000,/ because they didn't believe us,/ and we thought/ that they were actually casting aspersions/ on the Barefoot architects of Tilonia.//

それが信じてもらえなかったので 5万ドルの賞金を返金することになりました 審査員たちはティロニアの裸足の大学を 中傷しているように見えました

I asked a forester --/ high-powered, paper-qualified expert --/ I said,/ "What can you build in this place?"//

私は森林管理官に聞きました 権力を持ち 資格の証明書を持つ専門家です 「この場所に何を植えればいいでしょう?」と尋ねると

He had one look/ at the soil/ and said,/ "Forget it.// No way.//

土壌を一瞥して言いました

Not even worth it.//

「無理だ そんなことする価値もない

No water,/ rocky soil."//

水は無いし 土は岩だらけだ」

I was in a bit of a spot.//

私は困って言いました

And I said,/ "Okay,/ I'll go to the old man/ in village/ and say,/ 'What should I grow in this spot?'//"/ He looked quietly/ at me/ and said,/ "You build this,/ you build this,/ you put this,/ and it'll work."//

「わかった 村の長老のところに行って ここに何を植えればいいか聞いてみるよ」 長老は静かに私を見て言いました 「これとそれをあれと合わせればよい」

This is/ what it looks like today.//

今は本当にそのようになっています

Went/ to the roof,/ and all the women said,/ "Clear out.//

屋根に上ると 女性たちが言いました

The men should clear out/ because we don't want to share/ this technology/ with the men.//

「来ないで この技術を男たちに教えたくないの

This is waterproofing the roof."//

屋根を防水してるのよ」

(Laughter)/ It is a bit of jaggery,/ a bit of urens/ and a bit of other things/ I don't know.//

(笑) ヤシ糖とボンテンカ あと私にはわかりませんが 他の何かを使っています

But it actually doesn't leak.//

1986年以来 水漏れしていません

Since 1986,/ it hasn't leaked.//

1986年からですよ

This technology,/ the women will not share with the men.//

この技術を女性たちは男に教えてくれません

(笑)

It's the only college/ which is fully solar-electrified.//

裸足の大学は 完全に太陽で電気を起こす唯一の大学です

All the power comes from the sun.//

すべての電気を太陽から作ります

45 kilowatts of panels/ on the roof.//

45kWのソーラーパネルが屋根にあり

And everything works off the sun/ for the next 25 years.//

今後25年 それで全てを賄えます

So long/ as the sun shines,/ we'll have no problem/ with power.//

太陽が輝く限り 電気については心配ありません

But the beauty is that is was installed by a priest,/ a Hindu priest,/ who's only done eight years of primary schooling --/ never been to school,/ never been to college.//

これのすごいところは パネルを設置したのが 8年間の初等教育しか受けていない ヒンドゥー教の僧侶だということです 彼は中学校にも大学にも行っていませんが

He knows more about solar/ than anyone/ I know anywhere/ in the world guaranteed.//

私が知る中で 世界の誰よりも 太陽光発電のことをよく知っています

Food,/ if you come to the Barefoot College,/ is solar cooked.//

裸足の大学では 調理にも太陽が使われます

But the people/ who fabricated/ that solar cooker are women,/ illiterate women,/ who actually fabricate the most sophisticated solar cooker.//

太陽熱調理器を組み立てたのは 女性たちです 読み書きできない女性たちが とても洗練された太陽熱調理器を 組み立てたのです

It's a parabolic Scheffler solar cooker.//

パラボラ式で料理人不要の調理器です

Unfortunately,/ they're almost half German,/ they're so precise.//

残念なのは 彼女たちがまるでドイツ人みたいに 精密すぎることです

(Laughter)/ You'll never find Indian women so precise.//

(笑) インドの女性にここまで出来るとは思いませんでした

Absolutely/ to the last inch,/ they can make/ that cooker.//

どこまでも精密に 彼女たちはその調理器を作り上げました

And we have 60 meals/ twice a day of solar cooking.//

60食分を 1日に2回 太陽熱で作っています

We have a dentist --/ she's a grandmother,/ illiterate,/ who's a dentist.//

裸足の大学には歯医者がいます 読み書きのできないお婆さんです

She actually looks after the teeth of 7,000 children.//

7,000人の子どもたちの 歯の面倒を見てきました

Barefoot technology:/ this was 1986 --/ no engineer,/ no architect thought of it --/ but we are collecting rainwater/ from the roofs.//

裸足のテクノロジーです 1986年には技術者も建築家も思いつきませんでしたが 私たちは屋根から雨水を集めています

Very little water is wasted.//

無駄にされる水はほとんどありません

All the roofs are connected underground/ to a 400,000 liter tank,/ and no water is wasted.//

すべての屋根は 地下にある 40万リットルのタンクにつながっていて 水を無駄にしないのです

If we have four years of drought,/ we still have water/ on the campus,/ because we collect rainwater.//

もし干ばつが4年続いたとしても 雨水を集めているので キャンパスにはまだ水があります

60 percent of children don't go to school,/ because they have to look/ after animals --/ sheep,/ goats --/ domestic chores.//

6割の子どもは教育を受けていません 羊やヤギなど 動物の世話をしたり 家の仕事をしなければならないからです

So we thought of starting a school/ at night/ for the children.//

そこで私たちは 子ども向けの夜間学校を 始めようと思い立ちました

Because the night schools of Tilonia,/ over 75,000 children have gone through these night schools.//

ティロニアの夜間学校には 75,000人以上の子どもが通いました

Because it's for the convenience of the child;/ it's not for the convenience of the teacher.//

教師ではなく子どもの都合に 合わせたからです

And what do we teach in these schools?//

夜間学校で教えたのは

Democracy,/ citizenship,/ how you should measure your land,/ what you should do/ if you're arrested,/ what you should do/ if your animal is sick.//

民主主義に市民権 土地の測り方や 逮捕されたときにすべきこと 家畜が病気にかかった時の対処法などです

This is/ what we teach in the night schools.//

そんなことを夜間学校で教えます

But all the schools are solar-lit.//

学校は全て太陽発電で電気を賄っています

Every five years/ we have an election.//

5年ごとに 選挙を行います

Between six to 14 year-old children participate in a democratic process,/ and they elect a prime minister.//

6歳から14歳までの子どもが 民主的な手続きに参加して 総理大臣を選びます

The prime minister is 12 years old.//

今の総理は12歳です

She looks after 20 goats/ in the morning,/ but she's prime minister/ in the evening.//

朝は20匹の山羊を世話していますが 夜には総理大臣になります

She has a cabinet,/ a minister of education,/ a minister/ for energy,/ a minister/ for health.//

内閣もあって 教育大臣 エネルギー大臣 健康大臣がいます

And they actually monitor and supervise 150 schools/ for 7,000 children.//

彼らは150の学校と 7,000人の生徒を管理・監督しています

She got the World's Children's Prize five years ago,/ and she went to Sweden.//

彼女は5年前「世界子ども大賞」を受賞し スウェーデンに行きました

First time ever/ going out of her village.//

村を出たのはそれが初めてです

Never seen Sweden.//

スウェーデンなど見たこともありません

Wasn't dazzled at all/ by what was happening.//

でも体験したことに全く動じませんでした

And the Queen of Sweden,/ who's there,/ turned to me/ and said,/ "Can you ask this child/ where she got her confidence from?//

スウェーデンの女王が 私に聞きました 「この子の自信はどこから来ているのですか?

She's only 12 years old,/ and she's not dazzled by anything."//

まだ12歳なのに 全く動じていません」

And the girl,/ who's on her left,/ turned to me/ and looked at the queen straight/ in the eye/ and said,/ "Please tell her/ I'm the prime minister."//

その子は女王の左にいましたが 私を見て そして女王の目をまっすぐに見て言いました 「女王様に伝えて下さい 私は総理大臣なのですと」

(笑)

(拍手)

Where the percentage of illiteracy is very high,/ we use puppetry.//

読み書きのできない人が多いところでは 操り人形を使います

Puppets is the way/ we communicate.//

人形を使ってやり取りをします

You have Jokhim Chacha/ who is 300 years/ old.//

この人形はジャオキム・チャチャ 300歳です

He is my psychoanalyst.// He is my teacher.//

私の精神分析医であり 教師であり

He's my doctor.// He's my lawyer.//

医者 弁護士

He's my donor.//

そして資金援助者でもあります

実際にお金を集め 論争を収めてくれます

He solves my problems/ in the village.//

村で起きる問題を 解決してくれるのです

If there's tension/ in the village,/ if attendance/ at the schools goes down/ and there's a friction/ between the teacher and the parent,/ the puppet calls the teacher/ and the parent/ in front of the whole village/ and says,/ "Shake hands.//

何か問題が起きたり 学校の出席率が下がったり 教師と親とが揉めたりすると 人形が教師と親を皆の前に呼んで こう言います「握手をしなさい

The attendance must not drop."//

学校へは来させないといけません」

These puppets are made out of recycled World Bank reports.//

この人形たちは 世界銀行の報告書を リサイクルして作ったものです

(笑)

(拍手)

So this decentralized,/ demystified approach of solar-electrifying villages,/ we've covered all over India/ from Ladakh/ up/ to Bhutan --/ all solar-electrified villages/ by people/ who have been trained.//

太陽光で村に電気を起こすという この分散型でわかりやすい取り組みを ラダックからブータンとの国境まで インド各地で行ってきました 人々を訓練して 村で太陽光発電を始めるのです

And we went to Ladakh,/ and we asked this woman --/ this,/ at minus 40,/ you have to come/ out of the roof,/ because there's no place,/ it was all snowed up/ on both sides --/ and we asked this woman,/ "What was the benefit you had from solar electricity?"//

ラダックに行った時 この女性に尋ねました 気温はマイナス40度 家の両側は雪に覆われ 屋根から出て来なければなりません 彼女に 「太陽光発電の良いところは 何ですか?」と尋ねると

And she thought for a minute/ and said,/ "It's the first time/ I can see my husband's face/ in winter."//

しばらく考えてから こう答えました 「初めて 冬に夫の顔を見ることができるようになりました」

(笑)

Went/ to Afghanistan.//

アフガニスタンにも行きました

One lesson/ we learned in India was men are untrainable.//

インドで学んだのは 男は訓練しがたいということです

(Laughter)/ Men are restless,/ men are ambitious,/ men are compulsively mobile,/ and they/ all want a certificate.//

(笑) 男は落ち着きがなく 野心を持ち 抑えがたく移り気で しかも資格の証明書を欲しがります

(Laughter) All/ across the globe,/ you have this tendency of men/ wanting a certificate.//

(笑) 男が証明書を欲しがるのは 地球中どこでも同じです

Why?// Because they want to leave/ the village/ and go to a city,/ looking for a job.//

なぜか? 田舎を離れて街に行き 仕事を探したいからです

So we came up/ with a great solution:/ train grandmothers.//

私たちは素晴らしい解決策を見出しました お婆さんを訓練するのです

What's the best way of communicating in the world/ today?//

今の世界で最善の コミュニケーション方法は何でしょう?

Television?// No.//

テレビではありません

Telegraph?// No.//

電報でもありません

Telephone?// No.//

電話でもありません

Tell/ a woman.//

女性に話すことです

(笑)

(拍手)

So we went to Afghanistan/ for the first time,/ and we picked three women/ and said,/ "We want to take/ them/ to India."//

初めてアフガニスタンに行った時 3人の女性を選んで言いました 「彼女たちをインドに連れて行きたい」

They said,/ "Impossible.// They don't even go out of their rooms,/ and you want to take/ them/ to India."//

答えは「無理だ 部屋からも出ないのに インドに連れて行くなんて」

I said,/ "I'll make a concession.// I'll take the husbands along/ as well."//

「わかった 旦那も連れて行こう」

So I took the husbands along.//

と言って 一緒に連れて来ました

Of course,/ the women were much more intelligent/ than the men.//

女性の方が男たちよりも賢かったのはもちろんです

In six months,/ how do we train these women?//

半年間で 彼女たちにどう教えたのでしょう?

手話です

You don't choose the written word.//

書き言葉ではなく

You don't choose the spoken word.//

話し言葉でもなく

You use sign language.//

手話を使いました

And in six months/ they can become solar engineers.//

半年後には 彼女たちは太陽光発電の技術者になり

They go back/ and solar-electrify their own village.//

家に帰り 太陽光で村に電気を起こしました

This woman went back/ and solar-electrified the first village,/ set up/ a workshop --/ the first village ever to be solar-electrified in Afghanistan [ was ]/ by the three women.//

この女性は戻って 最初の村に太陽光発電を取り入れ ワークショップを開きました 3人の女性がアフガニスタンの村で 太陽光発電を始めたのです

この女性は 55歳 並外れたお婆さんです

55 years old,/ and she's solar-electrified/ 200 houses/ for me/ in Afghanistan.//

アフガニスタンの200戸の住宅に太陽光発電を取り入れました

And they haven't collapsed.//

壊れたものはありません

She actually went/ and spoke to an engineering department/ in Afghanistan/ and told the head of the department/ the difference/ between AC and DC.//

彼女はアフガニスタン政府の技術部門に行き そこの長に 直流と交流の違いについて話をしました

He didn't know.//

彼は知らなかったのです

Those three women have trained 27 more women and solar-electrified 100 villages/ in Afghanistan.//

この3人の女性が27人の女性を訓練し アフガニスタンの100の村で太陽光発電が始まりました

We went to Africa,/ and we did the same thing.//

アフリカにも行って 同じことをしました

All these women/ sitting at one table/ from eight,nine countries,/ all chatting to each other,/ not understanding a word,/ because they're all/ speaking a different language.//

8~9カ国から来た女性たちが同じテーブルに座り おしゃべりをしていますが 言葉が違うので 互いに何を言っているのかはわかりません

But their body language is great.//

でも身振り手振りを巧みに使って

They're speaking/ to each other/ and actually becoming/ solar engineers.//

意思を通わせ 太陽光発電の技術者になるのです

I went to Sierra Leone,/ and there was this minister/ driving down/ in the dead of night --/ comes across this village.//

シエラレオネでは 大臣が夜遅くに 偶然この村を車で通り過ぎ

Comes back,/ goes into the village,/ says,/ "Well/ what's the story?"//

戻って来て「この電気はどうしたんだ?」と尋ねました

They said,/ "These two grandmothers ...// ""Grandmothers?"// The minister couldn't believe/ what was happening.//

村人が「二人のお婆さんが...」と言うと 「お婆さんだって?」と大臣はとても驚きました

"Where did they go?"// "Went/ to India/ and back."//

「どこでそんな技術を覚えたんだ?」「インドです」

Went straight/ to the president.//

大臣はすぐ大統領に報告しました

He said,/ "Do you know there's a solar-electrified village/ in Sierra Leone?"//

「太陽光発電する村をご存知ですか?」

He said,/ "No."// Half/ the cabinet went to see/ the grandmothers/ the next day.//

翌日 閣僚の半数がそのお婆さんに会いに来ました

"What's the story."//

「この電気はどうしたんだ?」

So he summoned me/ and said,/ "Can you train me/ 150 grandmothers?"//

私が呼ばれて「150人のお婆さんを訓練できるか?」と聞かれたので

I said,/ "I can't,/ Mr.// President.//

私は「自分にはできませんが

But they will.// The grandmothers will."//

お婆さんたちが訓練してくれます」

So he built me/ the first Barefoot training center/ in Sierra Leone.//

そしてシエラレオネに初の「裸足の訓練センター」が作られ

And 150 grandmothers have been trained in Sierra Leone.//

150人のお婆さんが訓練を受けました

Gambia:/ we went to select/ a grandmother/ in Gambia.//

次はガンビアです 訓練するお婆さんを選ぶために

Went/ to this village.//

ガンビアの村を訪れました

I knew/ which woman/ I would like to take.//

どの人が良いかはわかっていました

The community got together/ and said,/ "Take these two women."//

村人が集まり2人の女性の名を挙げましたが

I said,/ "No, I want to take/ this woman."//

「いや この人がいい」と答えました

They said,/ "Why?// She doesn't know the language.// You don't know her."//

「なぜだ 彼女は英語を話さないのに」

I said,/ "I like the body language.// I like the way/ she speaks."//

「身振り手振りで十分だ 彼女の話し方が気に入った」

「気難し屋の夫がいる 無理だ」と言われ

Called the husband,/ the husband came,/ swaggering,/ politician,/ mobile/ in his hand.// "Not possible."//

夫を呼びました 威張った政治家で 携帯を手に持ち「ダメだ」と言いました

"Why not?"// "The woman,/ look how beautiful/ she is."//

「なぜ?」「見ろ こんなに美人じゃないか」

I said,/ "Yeah,/ she is very beautiful."//

「その通り とてもきれいな人だ」

"What happens/ if she runs off/ with an Indian man?"//

「インド人と駆け落ちしたらどうする?」

That was his biggest fear.//

彼はそれを心配していました

I said,/ "She'll be happy.// She'll ring you up/ on the mobile."//

そこで「大丈夫 携帯に電話してくれるよ」と言いました

She went like a grandmother/ and came back/ like a tiger.//

彼女は出発した時にはただのお婆さんでしたが 虎のようになって帰って来ました

She walked out of the plane/ and spoke to the whole press/ as if she was a veteran.//

飛行機から降りると 退役軍人のように報道陣へ語りかけました

She handled the national press,/ and she was a star.//

国営の報道機関を巧みに操り スターになりました

And when I went back/ six months later,/ I said,/ "Where's your husband?"//

半年後に再訪して「旦那さんはどこですか?」と聞くと

"Oh,/ somewhere.// It doesn't matter."//

「さあ 知らないわ」

(Laughter)/ Success story.//

(笑) 成功譚です

(笑)

(拍手)

I'll just wind up/ by saying/ that I think you don't have to look/ for solutions outside.//

私が伝えたいのは 解決策を外に求める必要はないということです

Look/ for solutions within.//

内にある解決策を探して下さい

And listen to people.// They have the solutions/ in front of you.//

どんな場所でも 身近な人が解決策を持っています

They're all/ over the world.//

彼らの話に耳を傾けて下さい

Don't even worry.//

心配することはありません

Don't listen to the World Bank,/ listen to the people/ on the ground.//

世界銀行ではなく 地元の人の声を聞いて下さい

They have all the solutions/ in the world.//

解決策を知っているのは彼らなのです

I'll end with a quotation/ by Mahatma Gandhi.//

最後に マハトマ・ガンディーの言葉を引用します

"First/ they ignore you,/ then/ they laugh at you,/ then/ they fight you,/ and then/ you win."//

「はじめに彼らはあなたを無視し 次に笑い そして戦いを挑んできます そしてあなたは勝利します」

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

love story

恋物語,恋愛小説

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

elitist

エリート[の一人]

snobbish

俗物の,地位

expensive

『費用のかかる』,高価な

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

diplomat

外交官;外交家

駆け引きのじょうずな人

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

squash

…‘を'押しつぶす,ぐしゃぐしゃにする

(…の中に)…‘を'押し込める,詰め込む《+名+into(in)+名》

〈暴動など〉‘を'鎮圧する;《話》〈人〉‘を'やり込めて黙らせる

つぶれる,ぺしゃんこになる

(…の中に)割り込んでいく《+『into』(『in』)+『名』》

《a~》雑踏,群衆(crowd)

〈U〉押しつぶすこと;押しつぶされた状態;〈C〉ペシャッ]とつぶれる音],ペタン]と落ちる音]

〈U〉《英》スカッシュ(果汁(かじゅう)をもとにした清涼飲料)

=squash rackets

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

laughter

『笑い』,笑い声

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

feet

footの複数形

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

famine

『ききん』

(物の)ひどい不足,大欠乏

starvation

餓死;飢餓,窮乏

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

hunger

〈U〉『飢え』,空腹

〈C〉《単数形で》(…に対する)『渇望』,熱望《+『for』(『after』)+『名』》

空腹を感じる,腹がへる

(…を)切望する,熱望する(long)《+『for』(『after』)+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

coma

こん睡状態

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

prospect

〈C〉《通例単数性で》(高い位置からの)(…の)『光景』,眺め《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『予想』,展望《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

《複数性で》(…の)『成功の見込み(機会)』《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

〈C〉見込みのある人,有望な人

〈C〉《米》願客になりそうな人

(金などを求めて)〈ある地域〉‘を'探査する《+『名』+『for』+『名』》

(金などを求めて)探査する《+『for』+『名』》

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

mainstream

《the ~》(運動・思潮などの)主流

(川の)本流

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

barefoot

はだしの,裸足の

はだしで素足で

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

elder

《おもに英》『年上の』,年長の

上位の,上級の

『年長者』,先輩

《通例the~》(部族・社会の)長老,元老

(長老教会の)長老

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

exam

試験

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

New Delhi

ニューデリー(インド北部都市;インド共和国の首都)

Zurich

チューリッヒ(スイス北部にある同国最大の都市)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

qualification

〈U〉『資格を与えること』,『資格があること』,〈U〉『資格』,能力;《複数形で》『免許状』,資格証明書

〈U〉〈C〉制限;条件;修正

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

disqualify

〈人〉‘を'不適格(無資格)にする

cop-out

手を引くこと、責任逃れ、言い訳

dropout

(世間一般とは別の生き方を求める)脱落者

中途退学者

(ラグビーで)ドロップアウト

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

professionalism

専門家かたぎ,プロ意識;専門技術,くろうと芸

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

competence

〈U〉能力,適性・〈U〉(法律上の)権限・力量・《まれ》《a~》相当の資産

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

diviner

占い師,易者,予言者

水脈(鉱脈)探知者

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

midwife

助産婦,産婆

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

setter

《複合語を作って》「setする人(物)」の意を表す

セッター(猟犬の一種)

inaccessible

(場所・人が)近づきにくい,寄りつきにくい;(物が)手に入りにくい《+『to』+『名』》

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

lifestyle

生き方,生きざま

mahatma

マハトマ

(バラモン教の)大知識,大聖

《Mahatma》インドで高貴な人の名に添える敬称

Gandhi

ガンジー(Mohandas Karamchand~;1869‐1948;インド独立運動指導者;Mahatma Gandhi(偉大なる魂ガンジー)とも呼ばれる)

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

no one

『だれも』…『ない』

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

bruise

『打撲傷』,打ち身

(果物・野菜の)傷

…打に傷(あざ)をつける;〈果物など〉'を'傷つける

〈感情〉'を'損なう,〈人〉‘の'気を悪くさせる

打ち傷がつく,あざができる;〈果物などが〉傷む

learner

学習者;初学者

certificate

『証明書』,証書,証券

『免証状』,認許状,(学位を伴わない)修業証書

certify

…'を'証明する,保証する,確認する

(…を)保証する《+『to』+『名』》

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

ca

circa

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

khan

汗(かん)(モンゴル族・ダッタン族の統領,中世の中国の皇帝の尊称;イラン・アフガニスタン・インドなどの大官の尊称)

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

blueprint

(建築・機械の設計図の)青写真

(詳細な)計画

…'を'青写真にとる

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

aspersion

(根拠のない)悪口,中傷

forester

森林監督官,林務官

森林居住者

森林労務者

high-powered

(機械などが)高性能の,馬力の強い

(人が)極めて精力的な

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

rocky

岩の多い;岩から成る

岩のような,硬い

(意志などが)堅い,確固たる

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

okay

=OK,O.K.

old man

うちの亭主(主人)

うちのおやじ

《英話》《冠詞をつけずに》(親しい友に)やあ[君]

《時にO- M-》(雇用主などを指して)親方,ボス

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

quietly

『静かに』

『穏やかに』

じみに

roof

『屋根』;屋上;《比喩(ひゆ)的に》家,家庭

(形・位置・働きが)屋根に似た物

…‘に'屋根をつける;…‘に'(…の)屋根をつける《+『名』+『with』+『名』》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

clear out

掃除;廃棄処分

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

men

manの複数形

waterproof

防水の,水を通さない

〈U〉防水布

〈C〉《英》レーンコート

…‘を'防水する

leak

〈U〉〈C〉(水・空気・ガス・光などが)漏れること

〈C〉『漏れ口』,漏れ穴

〈C〉(秘密などの)漏えい《+『of』+『名』》

〈船・屋根・容器などが〉漏る

(…から,…の中へ)〈水・空気・ガス・光など〉漏れる《+『from』(『into』)+『名』》

〈秘密などが〉漏えいする《+『out』》

〈水・空気・ガス・光など〉‘を'漏らす

(…に)〈秘密など〉‘を'漏らす《+『名』+『to』+『名』》

fully

『十分に』,完全に

まるまる

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

kilowatt

キロワット(1000ワット;《略》『kw.,KW,K.W.』)

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

so long

さようなら

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

priest

(一般に)『聖職者』,僧,神官

(カトリック教会・英国国教会の)司祭

Hindu

ヒンズー教徒

インド人,(特に)北部インド人,ヒンズー人

ヒンズー教[徒]の;インド(ヒンズー)人の

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

schooling

学校教育;教育

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

fabricate

…‘を'組み立てる,(組み立てて)…を制作(建造)する

〈うそなど〉‘を'作り上げる;〈文書など〉‘を'偽造する

cooker

料理用電気(ガス)器具

《英》(焼いたり煮たりする)料理用果物

illiterate

読み書きのできない,文盲の

無学の,無教育の,無知な

{名}〈C〉

読み書きのできない実,無教育な人

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

parabolic

放物線[状]の

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

precise

『正確な』,的確な,明確な

《名詞の前にのみ用いて》まさにその,当の

(必要量などに)ちょうどの

(人,考え・規則などか)厳格な,きちょうめんな

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

cooking

料理;料理法

料理用の

dentist

『歯科医』,歯医者

grandmother

『祖母』

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

rainwater

雨水,天水

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

underground

『地下の』

《比喩的に》『地下の』,秘密の,隠れた

(運動・映画・出版物などについて)前衛的(実験的)な,アングラの

『地下に(で)』

秘密のうちに,隠れて

〈C〉(政府や占領軍に反抗する)『地下秘密組織』

《英》《the ~》『地下鉄』

tank

(液体・ガスなどを入れる)タンク

『戦車』,タンク

…‘を'タンクに蓄える

drought

『干ばつ』,日照り続き

campus

(大学などの)『構内』,キャンパス;学園

《米》(大学の)分校

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

sheep

気の弱い人,人に引きずられやすい人

goat

『ヤギ』

《米話》=scapegoat

《俗》好色家

domestic

『家庭の』,家庭生活の,家事の

『家庭的な』,家事の好きな

(動物などが)『人に飼われている』,飼いならされた

『国内の』,自国の

国産の

(通例女性の)召使い,お手伝い

chore

(家庭や農場の)雑用,毎日のきまりきった仕事

(きまりきっていて)つまらない仕事

night school

夜間学校

convenience

〈U〉『都合のよいこと』,便利,便宜・〈C〉『便利なもの』;好都合な事情;《複数形で》衣食住の便,便利な設備・《英》《文》=public convenience

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

citizenship

市民権,公民権

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

arrest

(…の罪で)…'を'『逮捕する』,検挙する《+『名』+『for』+『名』》

〈進歩など〉'を'止める

〈注意など〉'を'ひく

逮捕,検挙

止めること,阻止,停止

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

election

『選挙』

当選

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

elect

(投票で)〈議長・議員など〉‘を'『選ぶ』,『選挙する』

《文》…‘を'選択する;(…すること)‘に'決定する(decide)《+『to』 do》

《通例‐electの形で名詞に付けて》(まだ就任していないが)選挙された,当選した

選ばれた

《the~》選ばれるに値する人たち,エリート

《時にthe~》選ばれた者,選民

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

cabinet

『キャビネット』(引出し・たな・仕切などのある箱・戸だな)

《しばしばCabinet》《集合的に》《単数・複数扱い》『内閣』,(内閣の)閣僚連

《英》閣議

《古》小さい個室

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

supervise

〈労働者・仕事など〉‘を'監督する,管理する

監督(管理)する

prize

『賞』,賞品,賞金,ほうび

(努力して手に入れる)『価値あるもの』,貴重なもの

入賞した

賞品の

《話》《しばしば皮肉に》賞に値する

…‘を'高く評価する,重んずる

Sweden

スウェーデン(北欧の王国;首都は Stockholm)

dazzle

〈強烈な光が〉…'を'『目をくらませる』

〈美しさ・壮観な見ものが〉…'を'眩惑(げんわく)する

目をくらませる輝き

目をくらませるもの

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

applause

『拍手かっさい』;称賛

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

illiteracy

無知,無教育

文盲

puppetry

操り人形を作る(動かす)技術

puppet

操り人形

(他人の)意のままに動く人(集団),傀儡(かいらい),手先《+『of』(『under』)+『名』》

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

psychoanalyst

精神分析家;精神分析学者

lawyer

『弁護士』;法律学者

donor

寄付者,寄贈者

(移植用の組織・器官の)提供者,献血者

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

dispute

…‘を'『議論する』,討議する

…‘に'反論する,異議を唱える

(…と)…‘を'めぐって争う,抗争する《+『名』+『with』+『名』》

(人と…について)『議論する』,論争する《+『with』(『against』)+『名』〈人〉+『over』(『on,about,as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

『論争』;口論,けんか

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

attendance

〈U〉(…への)『出席』,参列《+『at』+『名』》;〈C〉出席回数

《集合的に》(…への)『出席者』,列席者,参列者;(…の)出席者数《+『at』+『名』》

〈U〉(…への)付き添い,看護,奉仕《+『on』+『名』》

friction

〈U〉摩擦,こすること

〈U〉〈C〉衝突,不和

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

World Bank

世界銀行(1944年創立)

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

demystify

…‘の'なぞを解く

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

Bhutan

ブータン(ヒマラヤ山脈中の王国;首都はThimbu)

minus

…を引くと,を減ずると

《話》…なしで,を失って,のない(without)

『マイナスの』,負の(negative)

《名詞の後にのみ用いて》…より少し低い(小さい,劣る)

ゼロ以下の

(また『minus sign』)負号,マイナス記号

負数

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

Afghanistan

アフガニスタン(アジア南西部にある共和国;首都はKabul)

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

restless

『落ち着かない』,不安な(uneasy)

絶えず動いている,静止していない

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

tendency

『傾向』

『性癖』,癖

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

telegraph

〈U〉『電信』,電報

〈C〉電信機

〈伝言など〉‘を'『電報(電信)で知らせる』(wire)

(…に)電報を打つ,打電する《+to+名》

telephone

〈C〉『電話機』

〈U〉『電話』(《話》phone)

〈人〉‘に'『電話をかける』

〈場所〉‘に'電話をかける

電話をかける

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

concession

〈U〉〈C〉(要球・結果などに対する)『譲歩』,容認《+『to』+『名』》

〈C〉譲歩事項,譲与物

〈C〉(政府・土地所有者などが与える)特権,利権;免許

〈C〉《米》(公園・劇場などでの)売り場使用権,営業権;営業所

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

sign language

身振り(手まね)言語;指話法

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

spoken

speakの過去分詞

『口で言う』,口頭の(oral)

口語の(colloquial)

《ハイフンをつけ複合形容詞を作って》口先(話しぶり)が…な

workshop

仕事場,工作場

《米》(セミナー形式の)形究会,討論会

women

woman の複数形

engineering

『工学』

土木工事

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

chat

〈C〉〈U〉《話》(…との)『雑談』,談笑《+『with』+『名』》

〈C〉ツグミ類の鳥

(…について)『談笑する』《+『away』+『about』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

body language

ボディーランゲジ(相手に意志・感情を伝えようとしてする身振りや表情など)

Sierra Leone

シエラレオネ(大西洋に面したアフリカ西部の国)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

summon

《しばしば受動態で》(権威をもって)‘を'『呼び出す』,召喚する,召集する

〈人〉‘に'裁判所出頭を命じる

〈議会など〉‘を'召集する

〈勇気・力など〉‘を'呼び起こす,奮起させる《+up+名,+名+up》

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

Gambia

ガンビア(アフリカ西部にある共和国)

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

yeah

=yes

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

tiger

『トラ』

トラのようにどう猛な(勇敢な)人

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

veteran

(仕事・活動などの)『老練者』,古つわもの,ベテラン

『古参兵』,老兵

《米》(また《話》vet)退役軍人,在郷軍人兵

使い古したもの,中古品

(仕事に)経験豊かな,老練な

(軍事に)熟達した,経験の多い)

使い古した,中古の

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

quotation

〈U〉(…から)『引用すること』《+『from』+『名』》

(また《話》『quote』)〈C〉(…からの)『引用語』(『句』),『引用文』《+『from』+『名』》

〈C〉(株式などの)相場《+『on』+『名』》;相場をつけること

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

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