TED日本語 - チップ・コンリー: ベビーブーム世代がミレニアル世代から職場で学べること ― その逆もまた然り | TED Talk

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関係詞等

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内容

これまでにはありえなかったが、今や1つの職場に5世代が共存している、と起業家チップ・コンリーは言います。もし世代間の隔たりを取り払い、皆が共に働く形を意識したらどうなるでしょうか?このトークでは、社員の年齢に幅のある会社がいかに強力であるか、そして、職場で異なる世代が互いに助言し合い、年配と若者間で知恵が双方向に流れるようにする必要性について、コンリーが分かりやすく説明します。

Script

シリコンバレーで注目の新興企業で 働き始めて3日目 ― 2013年初めごろです 部屋に10数人のエンジニアがいましたが 私だけみんなの倍の齢でした その企業に雇われたのは 自分の分野では ベテランの専門家だったからです でも その部屋の中に限っては テクノロジーの天才たちに囲まれた 初心者の気分でした 話し合いを聞きながら これはもう透明人間になるしかない と思いました すると突然 会議を進行していた25歳の 「天才」が 私をじっと見て訊いてきました 「ある機能を世に送れても 誰も使わなかったら 世に送れたのだと言えますか?」

(笑)

「機能が世に送れた」って? その瞬間 むしろ自分が 「世に遅れて」いるのだと悟りました

(笑)

彼が何を言っているのか 全然分かりませんでした 私が気まずそうに黙っていたので 彼は気を利かせ 別の人に話を振りました 私は椅子に身をうずめ 早く会議が終わってほしい と願いました

これが私のAirbnb社での始まりです ミレ二アル世代の 共同創業者3人に招かれ 私が頼まれた仕事は この急成長中のテクノロジー新興企業を 世界的なサービス業ブランドにすることと CEOブライアン・チェスキーお抱えの 助言者になることでした 私は26~52歳まで ブティックホテル業の起業家だったので その界隈のことは まあまあ詳しかったですし ホスピタリティ業界の知識も あったと思います ですが 最初の1週間が過ぎ ホームシェアリングという 新しい大胆な業界に 古風な従来型ホテル経営に関する洞察など さほど必要ないと痛感しました 容赦ない現実が私を襲ったんです 私には何が提供できるのか?と テクノロジー企業で働いたことは ありませんでした 5年半前は「シェアリングエコノミー」 なんて聞いたこともなく UberやLyftのアプリも 使っていませんでした 私の知らない世界だったんです

だから その時こう考えました 安全な場所を求めてトンズラするか この天才たちを「たかが若者」と 決めつけてしまうか それとも 決めつけるのではなく 好奇心を持って 私の熟練した目と彼らの新しい目を 融合できないか サモアで原住民の少年少女に囲まれる かのマーガレット・ミードになった気分でした そして 彼らから受け取れる分だけ 自分にも提供できるものがあると すぐに分かりました

それぞれの世代に触れて学ぶほど 気づかされるのは 私たちは互いの世代を 十分に信頼していないことが多く 各世代の知恵を 共有できていないということです 互いの境界線は分かっていても 必ずしも 互いを十分に信頼しておらず 各世代の知恵を共有できていません 現代の仕事場を見ていて 強く思いますが 現代の「世代間通商協定」のおかげで 世代間の知恵を分かち合うための パイプラインが開通し 互いに学び合うことが 可能になっています

アメリカ合衆国では 40%近くの人が 自分より若い上司を持ち この割合は急速に増えています 今までにないほど 若者へと権力が流れ込んでいる理由は この国のDQへの依存の高まりにあります デジタル知能指数です 若者たちが20代前半で会社を設立し 30歳にもならないうちに 世界の大企業に成長させていますが そんな中 私たちは こうした若きデジタルリーダーが 私らのような年長労働者が 長年かけて培った「人間関係の知恵」を どうにかして 見事に活用してくれることを 期待してしまいます

心の知能指数(EQ)が成長するのには 時間がかかります ジェンダーや民族的に多様な会社は 業務効率が良いという証拠なら 十分にありますが 年齢はどうでしょうか? これは重要な問題です なぜなら これまで1つの職場に 意図せずして5世代が共存するという状況は 一度もなかったからです そろそろ 世代全体としての働き方を もっと意識しても良いかもしれません ヨーロッパで行われた多くの研究で 年齢の幅が広いチームのほうが 業務効率が良く 成功すると立証されています ではなぜ「ダイバーシティ&インクルージョン (多様性と包括性)」を 取り入れている企業の8%しか 実際にこの戦略を拡大して 社員の人口比に対して ジェンダーや人種だけでなく 年齢も考慮してきていないのでしょうか? 世界は高齢化しているという公然の事実に 気づいていないだけかもしれません

現代のパラドックスの1つが ベビーブーム世代は これまでの世代よりも活発で健康であり より長く働き続ける反面で 自分は用ナシであるかのような気持ちを 募らせていくという現状です 中には 自分が古い牛乳のようで シワシワの額には賞味期限の印を 押されていると感じる人もいます 私たち中年の多くにとって これは 単なる感情ではなく厳しい現実です 突然仕事を失ったり 誰からも連絡が来なくなります 私たちの多くが 懸念を持って当然なのです 培ってきた経験が資産ではなく 負債として見られるのではないかと こんな昔の言い回し ― 割と最近のものかもしれませんが ― 「今の60歳は 身体的には 昔の40歳と同じ」 わかりますよね? ですが 現代の職場での権力となると 今の30歳は 昔の50歳と同じです なるほど 楽しそうな職場ですよねぇ

(笑)

実際のところ 権力を持つ人の年齢は 10歳若くなっており 私たちの寿命は10年延びています 計算してください 社会には 20年間の空白の期間が 新たに生じています 昔は「中年」といえば 45~65歳を指しましたが 今は「中年」という名のマラソンも 35~75歳の40年間に延びた と言ってもいいでしょう ですが希望もあります なぜ人は 年を取るにつれ 聡明で賢明になるのでしょうか? 身体的な全盛期は20代で 金銭や収入の全盛期は50代でしょう ですが 感情面での全盛期は 中高年になってからです 自分や他者についての パターン認識が発達しているからです

では 企業はいかにして デジタルの若き天才たちを 育成するのと同じように 中年社員たちの知恵を うまく活用できるのでしょうか? 現在も将来も 最も成功するのは この2者を融合し 強力な関係へと 転換する「錬金術」を習得する企業です

Airbnb社での錬金術で 私はこうなりました 若くて賢いパートナーが付き ホスピタリティ部門を発展させる 手助けをしてくれました ローラ・ヒューズは早くから 私がこの世界で戸惑っていることを察知し 会議では よく私の横に座り テクノロジー用語の説明をしてくれ 私がメモを差しだすと 意味を教えてくれました 当時 ローラは27歳で Google社で4年勤務した経験があり 私と出会った時は Airbnb社にきて1年半でした 彼女のミレ二アル仲間の多くもそうですが ローラはまず現場で管理職へと成長し そのあと初めて 正式なリーダーシップ研修を受けたのです BtoBのビジネスだろうが BtoCだろうが CtoCだろうが AtoZだろうが 関係ありません ビジネスは 根本的にHtoHです つまり人と人です ですが リーダーシップに対する ローラのやり方は テクノロジーが支配する世界で 身につけたもので 完全に数値ベースでした 最初の数ヶ月で言われました 「あなたのリーダーシップへの 取り組み方は素晴らしいわ 説得力のあるビジョンを作ると それが私たちの道しるべになるのね」

私が持つ「事実」の知識は 1人のメイドが8時間で掃除する 部屋数は?などは ホームシェアリングの世界では さほど重要ではないかもしれません ですが私が持つ「プロセス」の知識 ― 会議室にいる全員が心の底に持つ動機を 理解することに基づく 「仕事を片付けるノウハウ」といったものは ものすごく貴重な知識でした この企業には 組織経験が豊富な人が ほとんどいなかったからです Airbnb社で働くにつれ 年配者の職場での新たな在り方を 見い出すことは 可能だと分かりました 敬意を払うべき対象だった 過去の年配者の話ではありません 現代の年配者の特長として 注目すべきはその適応能力です つまり いつの時代も変わらない知恵を 現代の問題に応用する力です

そろそろ 技術革新と同じくらい 知恵も重要視すべき時なのかもしれません もしかしたら ― 「もしかしたら」ではなく 確実にそうなのですが 今こそ「年配」という言葉を改めて 現代風にアレンジすべき時です 今の年配者は 助言者の立場同様に 実習生の立場にもいます なぜなら 急速に変化を続ける世界では 彼らの「初心者の心」と「触媒的な好奇心」は 人生を肯定する万能薬なのです 彼ら自身だけでなく 周りの全員に効き目があります 世代間で行われる即興は 音楽や芸術では知られています トニー・ベネットとレディー・ガガや ウィントン・マルサリスと 若手ジャズミュージシャンのコラボなどです ビジネスでは こうした即興性のある関係を 「相互メンター制度」と呼んだりします ミレニアル世代のDQを X世代と ベビーブーム世代のEQに融合するんです

私はこうした世代間の互恵を ローラや 優れたデータサイエンスチームとの仕事で 経験することができました Airbnbのユーザー間で 行われる評価制度を 作り直し 進化させた時のことでした ローラの分析的な思考と 私の人間中心の直観を使いました アルゴリズムと人の知恵を掛け合わせた この完璧な錬金術を用いて 私たちは 即時フィードバックループを 開発することができ ホスト側がゲストのニーズについて 理解を深めるのに役立ちました ハイテクとハイタッチ(人的触れ合い) の融合です Airbnb社で 現代の年配として もう1つ学んだのは 私の役割は 表向きは実習生でありながら 個別では助言者だということです サーチエンジンは答えをくれる という意味では素晴らしいですが 賢く分別のある指導者は 的確な問いを投げかけてくれます Googleには 少なくとも今のところ 人の心と頭の絶妙な調和といった ニュアンスは理解できません しばらくすると 驚いたことに たくさんの若いAirbnb社員が 私のところへ来て 個人的な助言を求めるようになりました ですが実際は お互いに 助言し合っていることが多かったのです

要するに CEOブライアン・チェスキーは 私の業界知識を見込んで招いたのに 実際に私が提供していたのは 長年培った知恵だったのです もう「ナレッジワーカー(知識労働者)」 という言葉を使うのをやめ 「ウィズダムワーカー(英知労働者)」に 替えるべきかもしれません 今や 職場に5世代が共存する時代です それぞれが独立した孤立主義国であるかのように 振舞うこともできますが 世代間の境界線に橋を架ける方法を 探し始めることもできるんです そして知恵が流れる仕組みを 切り替える方法を考えるべきです そうすれば年配と若者の間で 知恵が双方向に交流するようになります

これをみなさん自身の人生に 応用するには? 個人レベルでは 誰に手を差し伸べて 相互メンター的な関係を築くか? 組織レベルでは いかにして 世代間の知恵の流れを育む環境を 作り上げる事ができるか? これこそが 新しいシェアリングエコノミーです

ありがとうございました

(拍手)

It was my third day on the job at a hot Silicon Valley start-up in early 2013. I was twice the age of the dozen engineers in the room. I'd been brought in to the company because I was a seasoned expert in my field, but in this particular room, I felt like a newbie amongst the tech geniuses. I was listening to them talk and thinking that the best thing I could do was be invisible. And then suddenly, the 25-year-old wizard leading the meeting stared at me and asked, "If you shipped a feature and no one used it, did it really ship?"

(Laughter)

"Ship a feature"? In that moment, Chip knew he was in deep ship.

(Laughter)

I had no idea what he was talking about. I just sat there awkwardly, and mercifully, he moved on to someone else. I slid down in my chair, and I couldn't wait for that meeting to end.

That was my introduction to Airbnb. I was asked and invited by the three millennial cofounders to join their company to help them take their fast-growing tech start-up and turn it into a global hospitality brand, as well as to be the in-house mentor for CEO Brian Chesky. Now, I'd spent from age 26 to 52 being a boutique hotel entrepreneur, and so I guess I'd learned a few things along the way and accumulated some hospitality knowledge. But after my first week, I realized that the brave new home-sharing world didn't need much of my old-school bricks-and-mortar hotel insights. A stark reality rocked me: What do I have to offer? I'd never been in a tech company before. Five and a half years ago, I had never heard of the "sharing economy," nor did I have an Uber or Lyft app on my phone. This was not my natural habitat.

So, I decided at that moment that I could either run for the hills, or cast judgment on these young geniuses, or instead, turn the judgment into curiosity and actually see if I could match my wise eyes with their fresh eyes. I fancied myself a modern Margaret Mead amongst the millennials, and I quickly learned that I had as much to offer them as they did to me.

The more I've seen and learned about our respective generations, the more I realize that we often don't trust each other enough to actually share our respective wisdom. We may share a border, but we don't necessarily trust each other enough to share that respective wisdom. I believe, looking at the modern workplace, that the trade agreement of our time is opening up these intergenerational pipelines of wisdom so that we can all learn from each other.

Almost 40 percent of us in the United States have a boss that's younger than us, and that number is growing quickly. Power is cascading to the young like never before because of our increasing reliance on DQ: digital intelligence. We're seeing young founders of companies in their early 20s scale them up to global giants by the time they get to 30, and yet, we expect these young digital leaders to somehow miraculously embody the relationship wisdoms we older workers have had decades to learn.

It's hard to microwave your emotional intelligence. There's ample evidence that gender- and ethnically diverse companies are more effective. But what about age? This is a very important question, because for the first time ever, we have five generations in the workplace at the same time, unintentionally. Maybe it's time we got a little more intentional about how we work collectively. There have been a number of European studies that have shown that age-diverse teams are more effective and successful. So why is that only eight percent of the companies that have a diversity and inclusion program have actually expanded that strategy to include age as just as important of a demographic as gender or race? Maybe they didn't get the memo: the world is getting older!

One of the paradoxes of our time is that baby boomers are more vibrant and healthy longer into life, we're actually working later into life, and yet we're feeling less and less relevant. Some of us feel like a carton of milk -- an old carton of milk -- with an expiration date stamped on our wrinkled foreheads. For many of us in midlife, this isn't just a feeling, it is a harsh reality, when we suddenly lose our job and the phone stops ringing. For many of us, justifiably, we worry that people see our experience as a liability, not an asset. You've heard of the old phrase -- or maybe the relatively new phrase -- "Sixty is the new forty, physically." Right? When it comes to power in the workplace today,30 is the new 50. All right, well, this is all pretty exciting, right?

(Laughter)

Truthfully, power is moving 10 years younger. We're all going to live 10 years longer. Do the math. Society has created a new 20-year irrelevancy gap. Midlife used to be 45 to 65, but I would suggest it now stretches into a midlife marathon 40 years long, from 35 to 75. But wait -- there is a bright spot. Why is it that we actually get smarter and wiser about our humanity as we age? Our physical peak may be our 20s, our financial and salary peak may be age 50, but our emotional peak is in midlife and beyond, because we have developed pattern recognition about ourselves and others.

So how can we get companies to tap into that wisdom of the midlife folks, just as they nurture their digital young geniuses as well? The most successful companies today and in the future will actually learn how to create a powerful alchemy of the two.

Here's how the alchemy worked for me at Airbnb: I was assigned a young, smart partner, who helped me develop a hospitality department. Early on, Laura Hughes could see that I was a little lost in this habitat, so she often sat right next to me in meetings so she could be my tech translator, and I could write her notes and she could tell me, "That's what that means." Laura was 27 years old, she'd worked for Google for four years and then for a year and a half at Airbnb when I met her. Like many of her millennial cohorts, she had actually grown into a managerial role before she'd gotten any formal leadership training. I don't care if you're in the B-to-B world, the B-to-C world, the C-to-C world or the A-to-Z world, business is fundamentally H-to-H: human to human. And yet, Laura's approach to leadership was really formed in the technocratic world, and it was purely metric driven. One of the things she said to me in the first few months was, "I love the fact that your approach to leadership is to create a compelling vision that becomes a North Star for us."

Now, my fact knowledge, as in, how many rooms a maid cleans in an eight-hour shift, might not be all that important in a home-sharing world. My process knowledge of "How do you get things done?" based upon understanding the underlying motivations of everybody in the room, was incredibly valuable, in a company where most people didn't have a lot of organizational experience. As I spent more time at Airbnb, I realized it's possible a new kind of elder was emerging in the workplace. Not the elder of the past, who actually was regarded with reverence. No, what is striking about the modern elder is their relevance, their ability to use timeless wisdom and apply it to modern-day problems.

Maybe it's time we actually valued wisdom as much as we do disruption. And maybe it's time -- not just maybe, it is time -- for us to definitely reclaim the word "elder" and give it a modern twist. The modern elder is as much an intern as they are a mentor, because they realize, in a world that is changing so quickly, their beginners' mind and their catalytic curiosity is a life-affirming elixir, not just for themselves but for everyone around them. Intergenerational improv has been known in music and the arts: think Tony Bennett and Lady Gaga or Wynton Marsalis and the Young Stars of Jazz. This kind of riffing in the business world is often called "mutual mentorship": millennial DQ for Gen X and boomer EQ.

I got to experience that kind of intergenerational reciprocity with Laura and our stellar data science team when we were actually remaking and evolving the Airbnb peer-to-peer review system, using Laura's analytical mind and my human-centered intuition. With that perfect alchemy of algorithm and people wisdom, we were able to create and instantaneous feedback loop that helped our hosts better understand the needs of our guests. High tech meets high touch. At Airbnb, I also learned as a modern elder that my role was to intern publicly and mentor privately. Search engines are brilliant at giving you an answer, but a wise, sage guide can offer you just the right question. Google does not understand, at least not yet, nuance like a finely attuned human heart and mind. Over time, to my surprise, dozens and dozens of young employees at Airbnb sought me out for private mentoring sessions. But in reality, we were often just mentoring each other.

In sum, CEO Brian Chesky brought me in for my industry knowledge, but what I really offered was my well-earned wisdom. Maybe it's time we retire the term "knowledge worker" and replaced it with "wisdom worker." We have five generations in the workplace today, and we can operate like separate isolationist countries, or we can actually start to find a way to bridge these generational borders. And it's time for us to actually look at how to change up the physics of wisdom so it actually flows in both directions, from old to young and from young to old.

How can you apply this in your own life? Personally, who can you reach out to to create a mutual mentorship relationship? And organizationally, how can you create the conditions to foster an intergenerational flow of wisdom? This is the new sharing economy.

Thank you.

(Applause)

It was my third day/ on the job/ at a hot Silicon Valley start-up/ in early 2013.//

シリコンバレーで注目の新興企業で 働き始めて3日目 ― 2013年初めごろです

I was twice the age of the dozen engineers/ in the room.//

部屋に10数人のエンジニアがいましたが 私だけみんなの倍の齢でした

I'd been brought in to the company/ because I was a seasoned expert/ in my field,/ but in this particular room,/ I felt like a newbie/ amongst the tech geniuses.//

その企業に雇われたのは 自分の分野では ベテランの専門家だったからです でも その部屋の中に限っては テクノロジーの天才たちに囲まれた 初心者の気分でした

I was listening to them/ talk/ and thinking/ that the best thing I could do was be invisible.//

話し合いを聞きながら これはもう透明人間になるしかない と思いました

And then suddenly,/ the 25-year-old wizard/ leading the meeting stared at me/ and asked,/ "If you shipped a feature/ and no one used it,/ did it really ship?"//

すると突然 会議を進行していた25歳の 「天才」が 私をじっと見て訊いてきました 「ある機能を世に送れても 誰も使わなかったら 世に送れたのだと言えますか?」

(笑)

"Ship/ a feature"?//

「機能が世に送れた」って?

In that moment,/ Chip knew/ he was in deep ship.//

その瞬間 むしろ自分が 「世に遅れて」いるのだと悟りました

(笑)

I had no idea/ what he was talking about.//

彼が何を言っているのか 全然分かりませんでした

I just sat there awkwardly,/ and mercifully,/ he moved on/ to someone else.//

私が気まずそうに黙っていたので 彼は気を利かせ 別の人に話を振りました

I slid down/ in my chair,/ and I couldn't wait for that meeting/ to end.//

私は椅子に身をうずめ 早く会議が終わってほしい と願いました

That was my introduction/ to Airbnb.//

これが私のAirbnb社での始まりです

I was asked and invited by the three millennial cofounders/ to join their company/ to help them take their fast-growing tech start-up/ and turn it/ into a global hospitality brand,/ as well as to be the in-house mentor/ for CEO Brian Chesky.//

ミレ二アル世代の 共同創業者3人に招かれ 私が頼まれた仕事は この急成長中のテクノロジー新興企業を 世界的なサービス業ブランドにすることと CEOブライアン・チェスキーお抱えの 助言者になることでした

Now,/ I'd spent from age 26/ to 52/ being a boutique hotel entrepreneur,/ and so I guess/ I'd learned a few things/ along the way/ and accumulated some hospitality knowledge.//

私は26~52歳まで ブティックホテル業の起業家だったので その界隈のことは まあまあ詳しかったですし ホスピタリティ業界の知識も あったと思います

But/ after my first week,/ I realized/ that the brave new home-sharing world didn't need much of my old-school bricks-and-mortar hotel insights.//

ですが 最初の1週間が過ぎ ホームシェアリングという 新しい大胆な業界に 古風な従来型ホテル経営に関する洞察など さほど必要ないと痛感しました

A stark reality rocked me:/ What do I have to offer?//

容赦ない現実が私を襲ったんです 私には何が提供できるのか?と

I'd never been in a tech company/ before.//

テクノロジー企業で働いたことは ありませんでした

Five and a half years ago,/ I had never heard of the "sharing economy,/"/ nor did I have/ an Uber or Lyft app on my phone.//

5年半前は「シェアリングエコノミー」 なんて聞いたこともなく UberやLyftのアプリも 使っていませんでした

This was not my natural habitat.//

私の知らない世界だったんです

So,/ I decided at that moment/ that I could either run for the hills,/ or cast judgment/ on these young geniuses,/ or instead,/ turn the judgment/ into curiosity/ and actually see/ if I could match my wise eyes/ with their fresh eyes.//

だから その時こう考えました 安全な場所を求めてトンズラするか この天才たちを「たかが若者」と 決めつけてしまうか それとも 決めつけるのではなく 好奇心を持って 私の熟練した目と彼らの新しい目を 融合できないか

I fancied myself/ a modern Margaret Mead/ amongst the millennials,/ and I quickly learned/ that I had as much/ to offer them/ as they did to me.//

サモアで原住民の少年少女に囲まれる かのマーガレット・ミードになった気分でした そして 彼らから受け取れる分だけ 自分にも提供できるものがあると すぐに分かりました

The more/ I've seen and learned about our respective generations,/ the more/ I realize/ that we often don't trust each other enough/ to actually share our respective wisdom.//

それぞれの世代に触れて学ぶほど 気づかされるのは 私たちは互いの世代を 十分に信頼していないことが多く 各世代の知恵を 共有できていないということです

We may share a border,/ but we don't necessarily trust each other enough/ to share/ that respective wisdom.//

互いの境界線は分かっていても 必ずしも 互いを十分に信頼しておらず 各世代の知恵を共有できていません

I believe,/ looking at the modern workplace,/ that the trade agreement of our time is opening up/ these intergenerational pipelines of wisdom/ so that we can all learn from each other.//

現代の仕事場を見ていて 強く思いますが 現代の「世代間通商協定」のおかげで 世代間の知恵を分かち合うための パイプラインが開通し 互いに学び合うことが 可能になっています

Almost 40 percent of us/ in the United States have a boss/ that's younger/ than us,/ and/ that number is growing quickly.//

アメリカ合衆国では 40%近くの人が 自分より若い上司を持ち この割合は急速に増えています

Power is cascading to the young/ like never/ before because of our increasing reliance/ on DQ:/ digital intelligence.//

今までにないほど 若者へと権力が流れ込んでいる理由は この国のDQへの依存の高まりにあります デジタル知能指数です

We're seeing/ young founders of companies/ in their early 20s scale them up/ to global giants/ by the time/ they get to 30,/ and yet,/ we expect these young digital leaders/ to somehow miraculously embody/ the relationship wisdoms we/ older workers have had decades/ to learn.//

若者たちが20代前半で会社を設立し 30歳にもならないうちに 世界の大企業に成長させていますが そんな中 私たちは こうした若きデジタルリーダーが 私らのような年長労働者が 長年かけて培った「人間関係の知恵」を どうにかして 見事に活用してくれることを 期待してしまいます

It's hard/ to microwave your emotional intelligence.//

心の知能指数(EQ)が成長するのには 時間がかかります

There's ample evidence/ that gender-/ and ethnically diverse companies are more effective.//

ジェンダーや民族的に多様な会社は 業務効率が良いという証拠なら 十分にありますが

But what about age?//

年齢はどうでしょうか?

This is a very important question,/ because for the first time ever,/ we have five generations/ in the workplace/ at the same time,/ unintentionally.//

これは重要な問題です なぜなら これまで1つの職場に 意図せずして5世代が共存するという状況は 一度もなかったからです

Maybe/ it's time/ we got a little more intentional/ about how we work collectively.//

そろそろ 世代全体としての働き方を もっと意識しても良いかもしれません

There have been a number of European studies/ that have shown/ that age-diverse teams are more/ effective and successful.//

ヨーロッパで行われた多くの研究で 年齢の幅が広いチームのほうが 業務効率が良く 成功すると立証されています

So/ why is/ that only eight percent of the companies/ that have a diversity and inclusion program have actually expanded/ that strategy/ to include age as just as important of a demographic/ as gender or race?//

ではなぜ「ダイバーシティ&インクルージョン (多様性と包括性)」を 取り入れている企業の8%しか 実際にこの戦略を拡大して 社員の人口比に対して ジェンダーや人種だけでなく 年齢も考慮してきていないのでしょうか?

Maybe/ they didn't get the memo:/ the world is getting older!//

世界は高齢化しているという公然の事実に 気づいていないだけかもしれません

One of the paradoxes of our time is/ that baby boomers are more vibrant and healthy longer/ into life,/ we're actually working/ later/ into life,/ and yet/ we're feeling/ less and less relevant.//

現代のパラドックスの1つが ベビーブーム世代は これまでの世代よりも活発で健康であり より長く働き続ける反面で 自分は用ナシであるかのような気持ちを 募らせていくという現状です

Some of us feel like a carton of milk --/ an old carton of milk --/ with an expiration date stamped on our wrinkled foreheads.//

中には 自分が古い牛乳のようで シワシワの額には賞味期限の印を 押されていると感じる人もいます

For many of us/ in midlife,/ this isn't just a feeling,/ it is a harsh reality,/ when we suddenly lose our job/ and the phone stops ringing.//

私たち中年の多くにとって これは 単なる感情ではなく厳しい現実です 突然仕事を失ったり 誰からも連絡が来なくなります

For many of us,/ justifiably,/ we worry/ that people see our experience/ as a liability, not an asset.//

私たちの多くが 懸念を持って当然なのです 培ってきた経験が資産ではなく 負債として見られるのではないかと

You've heard of the old phrase --/ or maybe/ the relatively new phrase --/ "Sixty is the new forty,/ physically."//

こんな昔の言い回し ― 割と最近のものかもしれませんが ― 「今の60歳は 身体的には 昔の40歳と同じ」

Right?//

わかりますよね?

When it comes to power/ in the workplace/ today,/30 is the new 50.//

ですが 現代の職場での権力となると 今の30歳は 昔の50歳と同じです

All right,/ well,/ this is all pretty exciting,/ right?//

なるほど 楽しそうな職場ですよねぇ

(笑)

Truthfully,/ power is moving 10 years younger.//

実際のところ 権力を持つ人の年齢は 10歳若くなっており

We're all/ going to live/ 10 years longer.//

私たちの寿命は10年延びています

Do the math.//

計算してください

Society has created a new 20-year irrelevancy gap.//

社会には 20年間の空白の期間が 新たに生じています

Midlife used to be 45/ to 65,/ but I would suggest it now stretches into a midlife marathon/ 40 years long,/ from 35/ to 75.//

昔は「中年」といえば 45~65歳を指しましたが 今は「中年」という名のマラソンも 35~75歳の40年間に延びた と言ってもいいでしょう

But wait --/ there is a bright spot.//

ですが希望もあります

Why is it/ that we actually get smarter and wiser/ about our humanity/ as we age?//

なぜ人は 年を取るにつれ 聡明で賢明になるのでしょうか?

Our physical peak may be our 20s,/ our financial and salary peak may be age 50,/ but our emotional peak is in midlife/ and beyond,/ because we have developed pattern recognition/ about ourselves and others.//

身体的な全盛期は20代で 金銭や収入の全盛期は50代でしょう ですが 感情面での全盛期は 中高年になってからです 自分や他者についての パターン認識が発達しているからです

So/ how can/ we get companies/ to tap into that wisdom of the midlife folks,/ just as they nurture their digital young geniuses as well?//

では 企業はいかにして デジタルの若き天才たちを 育成するのと同じように 中年社員たちの知恵を うまく活用できるのでしょうか?

The most successful companies/ today/ and in the future will actually learn/ how to create a powerful alchemy of the two.//

現在も将来も 最も成功するのは この2者を融合し 強力な関係へと 転換する「錬金術」を習得する企業です

Here's/ how the alchemy worked for me/ at Airbnb:/ I was assigned a young, smart partner,/ who helped me/ develop a hospitality department.//

Airbnb社での錬金術で 私はこうなりました 若くて賢いパートナーが付き ホスピタリティ部門を発展させる 手助けをしてくれました

Early on,/ Laura Hughes could see/ that I was a little lost/ in this habitat,/ so she often sat right/ next/ to me/ in meetings/ so she could be my tech translator,/ and I could write her notes/ and she could tell me,/ "That's/ what that means."//

ローラ・ヒューズは早くから 私がこの世界で戸惑っていることを察知し 会議では よく私の横に座り テクノロジー用語の説明をしてくれ 私がメモを差しだすと 意味を教えてくれました

Laura was 27 years old,/ she'd worked for Google/ for four years/ and then/ for a year/ and a half/ at Airbnb/ when I met her.//

当時 ローラは27歳で Google社で4年勤務した経験があり 私と出会った時は Airbnb社にきて1年半でした

Like many of her millennial cohorts,/ she had actually grown into a managerial role/ before she'd gotten any formal leadership training.//

彼女のミレ二アル仲間の多くもそうですが ローラはまず現場で管理職へと成長し そのあと初めて 正式なリーダーシップ研修を受けたのです

I don't care/ if you're in the B-to-B world,/ the B-to-C world,/ the C-to-C world or the A-to-Z world,/ business is fundamentally H-to-H:/ human to human.//

BtoBのビジネスだろうが BtoCだろうが CtoCだろうが AtoZだろうが 関係ありません ビジネスは 根本的にHtoHです つまり人と人です

And yet,/ Laura's approach/ to leadership was really formed in the technocratic world,/ and it was purely metric driven.//

ですが リーダーシップに対する ローラのやり方は テクノロジーが支配する世界で 身につけたもので 完全に数値ベースでした

One of the things/ she said to me/ in the first few months was,/ "I love the fact/ that your approach/ to leadership is to create a compelling vision/ that becomes a North Star/ for us."//

最初の数ヶ月で言われました 「あなたのリーダーシップへの 取り組み方は素晴らしいわ 説得力のあるビジョンを作ると それが私たちの道しるべになるのね」

Now,/ my fact knowledge,/ as in,/ how many rooms/ a maid cleans/ in an eight-hour shift,/ might not be all that important/ in a home-sharing world.//

私が持つ「事実」の知識は 1人のメイドが8時間で掃除する 部屋数は?などは ホームシェアリングの世界では さほど重要ではないかもしれません

My process knowledge of "How do you get things done?"//

ですが私が持つ「プロセス」の知識 ― 会議室にいる全員が心の底に持つ動機を

based upon understanding the underlying motivations of everybody/ in the room,/ was incredibly valuable,/ in a company/ where most people didn't have a lot of organizational experience.//

理解することに基づく 「仕事を片付けるノウハウ」といったものは ものすごく貴重な知識でした この企業には 組織経験が豊富な人が ほとんどいなかったからです

As I spent more time/ at Airbnb,/ I realized/ it's possible/ a new kind of elder was emerging in the workplace.//

Airbnb社で働くにつれ 年配者の職場での新たな在り方を 見い出すことは 可能だと分かりました

Not/ the elder of the past,/ who actually was regarded with reverence.//

敬意を払うべき対象だった 過去の年配者の話ではありません

No, what is striking/ about the modern elder is their relevance,/ their ability to use timeless wisdom/ and apply it/ to modern-day problems.//

現代の年配者の特長として 注目すべきはその適応能力です つまり いつの時代も変わらない知恵を 現代の問題に応用する力です

Maybe/ it's time/ we actually valued wisdom as much/ as we do disruption.//

そろそろ 技術革新と同じくらい 知恵も重要視すべき時なのかもしれません

And maybe/ it's time --/ not just maybe,/ it is time --/ for us to definitely reclaim the word "elder"/ and give it/ a modern twist.//

もしかしたら ― 「もしかしたら」ではなく 確実にそうなのですが 今こそ「年配」という言葉を改めて 現代風にアレンジすべき時です

The modern elder is as much an intern/ as they are a mentor,/ because they realize,/ in a world/ that is changing so quickly,/ their beginners/' mind/ and their catalytic curiosity is a life-affirming elixir,/ not just/ for themselves/ but/ for everyone/ around them.//

今の年配者は 助言者の立場同様に 実習生の立場にもいます なぜなら 急速に変化を続ける世界では 彼らの「初心者の心」と「触媒的な好奇心」は 人生を肯定する万能薬なのです 彼ら自身だけでなく 周りの全員に効き目があります

Intergenerational improv has been known in music and the arts:/ think Tony Bennett and Lady Gaga or Wynton Marsalis and the Young Stars of Jazz.//

世代間で行われる即興は 音楽や芸術では知られています トニー・ベネットとレディー・ガガや ウィントン・マルサリスと 若手ジャズミュージシャンのコラボなどです

This kind of riffing/ in the business world is often called "mutual mentorship":/ millennial DQ/ for Gen X and boomer/ EQ.//

ビジネスでは こうした即興性のある関係を 「相互メンター制度」と呼んだりします ミレニアル世代のDQを X世代と ベビーブーム世代のEQに融合するんです

I got to experience/ that kind of intergenerational reciprocity/ with Laura/ and our stellar data science team/ when we were actually remaking and evolving the Airbnb peer-to-peer review system,/ using Laura's analytical mind and my human-centered intuition.//

私はこうした世代間の互恵を ローラや 優れたデータサイエンスチームとの仕事で 経験することができました Airbnbのユーザー間で 行われる評価制度を 作り直し 進化させた時のことでした ローラの分析的な思考と 私の人間中心の直観を使いました

With that perfect alchemy of algorithm/ and people wisdom,/ we were/ able to create/ and instantaneous feedback loop/ that helped our hosts better understand the needs of our guests.//

アルゴリズムと人の知恵を掛け合わせた この完璧な錬金術を用いて 私たちは 即時フィードバックループを 開発することができ ホスト側がゲストのニーズについて 理解を深めるのに役立ちました

High tech meets high touch.//

ハイテクとハイタッチ(人的触れ合い) の融合です

At Airbnb,/ I also learned as a modern elder/ that my role was to intern publicly and mentor privately.//

Airbnb社で 現代の年配として もう1つ学んだのは 私の役割は 表向きは実習生でありながら 個別では助言者だということです

Search engines are brilliant/ at giving you/ an answer,/ but a wise,/ sage guide can offer you/ just the right question.//

サーチエンジンは答えをくれる という意味では素晴らしいですが 賢く分別のある指導者は 的確な問いを投げかけてくれます

Google does not understand,/ at least not yet,/ nuance/ like a finely attuned human heart and mind.//

Googleには 少なくとも今のところ 人の心と頭の絶妙な調和といった ニュアンスは理解できません

Over time,/ to my surprise, dozens and dozens of young employees/ at Airbnb sought me out/ for private mentoring sessions.//

しばらくすると 驚いたことに たくさんの若いAirbnb社員が 私のところへ来て 個人的な助言を求めるようになりました

But in reality,/ we were often just mentoring each other.//

ですが実際は お互いに 助言し合っていることが多かったのです

In sum,/ CEO Brian Chesky brought me/ in for my industry knowledge,/ but what I really offered/ was my well-earned wisdom.//

要するに CEOブライアン・チェスキーは 私の業界知識を見込んで招いたのに 実際に私が提供していたのは 長年培った知恵だったのです

Maybe/ it's time/ we retire the term "knowledge worker"/ and replaced it/ with "wisdom worker."//

もう「ナレッジワーカー(知識労働者)」 という言葉を使うのをやめ 「ウィズダムワーカー(英知労働者)」に 替えるべきかもしれません

We have five generations/ in the workplace/ today,/ and we can operate like separate isolationist countries,/ or we can actually start to find/ a way/ to bridge these generational borders.//

今や 職場に5世代が共存する時代です それぞれが独立した孤立主義国であるかのように 振舞うこともできますが 世代間の境界線に橋を架ける方法を 探し始めることもできるんです

And it's time/ for us/ to actually look at how to change up/ the physics of wisdom/ so it actually flows in both directions,/ from old/ to young/ and from young to old.//

そして知恵が流れる仕組みを 切り替える方法を考えるべきです そうすれば年配と若者の間で 知恵が双方向に交流するようになります

How can you apply this/ in your own life?//

これをみなさん自身の人生に 応用するには?

Personally,/ who can you reach out to to create a mutual mentorship relationship?//

個人レベルでは 誰に手を差し伸べて 相互メンター的な関係を築くか?

And organizationally,/ how can you create the conditions/ to foster an intergenerational flow of wisdom?//

組織レベルでは いかにして 世代間の知恵の流れを育む環境を 作り上げる事ができるか?

This is the new sharing economy.//

これこそが 新しいシェアリングエコノミーです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

amongst

=among

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

suddenly

『突然に』,だしぬけに

wizard

(男の)魔法使い

名人,鬼才

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

no one

『だれも』…『ない』

laughter

『笑い』,笑い声

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

awkwardly

無器用に,ぶざまに,きまりわるく

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

introduction

〈U〉〈C〉(…に人を)『紹介すること』《+『of』+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈U〉(…に物・事を)紹介すること,取り入れること《+『of』+『名』+『into』(『to, among』)+『名』》

〈C〉(本論・主題に入る前の)『序論』,序説

〈C〉(…への)入門[書]《+『to』+『名』》

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

hospitality

〈U〉(客や他人に対する)『親切なもてなし』,歓待

〈C〉もてなす心

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

in-house

集団組織内の

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

boutique

(通例婦人用の小さい)流行服飾品専門店,ブティック;百貨店内の独立経営の小さい店

hotel

『ホテル』,旅館

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

accumulate

…'を'『蓄積する』,ためる

『たまる』,ふえる

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

stark

《名詞の前にのみ用いて》全くの,正真正銘の

(景色・場所などが)荒れた,ものさびしい

(気候が)きびしい

(顔・態度が)こわばった,堅い

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

habitat

(動・植物の)産地,生息地

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

instead

『その代りとして』,それよりも

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

mead

=meadow

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

respective

『それぞれの』,各自の

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

necessarily

『必ず』,必然的に

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

agreement

〈U〉(意見・感情などの)(…についての)『一致』,調和,同意《+『on』(『upon,about,with』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈C〉(2者以上の間で結ばれた)『協定』,協約

〈U〉(人称・性・格の)一致(concord)

pipeline

(石油・ガスなどの)輪送パイプ

《米》情報ルート

〈石油など〉‘を'パイプラインで運ぶ

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

cascade

(いく筋にもなって落ちる)小滝,(庭園などの)人工滝

滝状になった物

小滝となって(小滝のように)落ちる

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

reliance

〈U〉(…への)『依存』;(…に対する)信頼《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉信頼できる人(物),頼みの綱

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

founder

創設者,設立者

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

miraculously

奇跡的に,驚くほど

embody

〈思相・感情など〉‘を'『具体化する』

(ある形態の中に)…‘を'まとめる,包含する

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

decade

『10年間』

microwave

(無線電信・電話の)極超短波,マイクロウェーブ(波長1m以下の電波;レーダーなどに使用する)

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

ample

広い,広々とした

《数えられない名詞・複数名詞の前に用いて》『十分な』(enough),あり余るほどたくさんの(abundant)

ふくよかな,豊満な(full)

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

unintentionally

わざとでなく,無意識に

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

intentional

故意の;意図的な

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

inclusion

〈U〉(…を)中に含めること,(…の)包含《+『of』+『名』》

〈C〉中に含まれた物

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

demographic

人口統計学の

gender

(名詞・代名詞の)性

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

memo

メモ,覚え書き

(会社内などの)連絡メモ

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

vibrant

《文》振動する,響き渡る

(色・光が)生き生きした

活発な,精力的な

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

carton

カートン,段ボールの箱;カートン1杯(の…)《+『of』+『名』》

milk

(雌の哺乳(ほにゅう)動物が分泌する)乳,(特に食料としての)『牛乳』,『ミルク』

(植物の)乳汁,乳剤,乳液

〈牛など〉‘の'乳をしぼる

〈情報など〉‘を'引き出す;(…を)〈人〉‘から'しぼり取る《+『名』+『of』+『名』》

(毒を)〈蛇〉‘から'抜き取る《+『名』+『of』+『名』》

〈牛などが〉乳を出す

expiration

(期限・権利などの)満了,終結《+『of』+『名』》

《文》息を吐き出すこと,呼気

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

stamp

〈地面・床など〉‘を'『踏みつける』;〈足〉‘を'踏み鳴らす;…‘を'踏みにじる,踏みつぶす

…‘に'『印』(『判』)『を押す』;(印などを)…‘に'押す《+『名』+『with』+『名』〈印〉》;(…に)〈印など〉‘を'押す《+『名』〈印〉+『on』+『名』》

《しばしば受動態で》(印象などを)〈心など〉に刻みつける《+『名』+『with』+『名』〈印象〉》;(心などに)〈印象など〉‘を'刻みつける《+『名』〈印象〉+『on』(『in』)+『名』》

…‘に'切手(印紙)をはる

(…であると)〈事が〉〈人〉‘を'はっきり示す《+『名』〈人〉+『as』+『名』(『形』)〈補〉》

…‘を'押しつぶす,粉砕する;…‘を'粉々にして(…に)する《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

踏みつける,足を踏み鳴らす;足を踏み鳴らして歩く

〈C〉『切手』(postage stamp),[収入]印紙,証紙

〈C〉『判』,印章;押し型,抜き型

〈C〉(判・押し型などで押した)印,スタンプ,消し印,検印

〈U〉特質,特徴,印

〈U〉種類,型

〈C〉足踏み,踏みつけること,じだんだ

forehead

『額』(ひたい),前額部

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

harsh

(感触や目・耳など五感に)『不快な』,いやな

『厳しい』(severe);過酷な(stern)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

justifiably

正当に

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

liability

〈U〉(…の)傾向のあること《+『to』+『名』》

〈U〉(特に債務などに対する)責任・義務

〈C〉不利な点,ハンディキャップ

〈C〉《複数形で》《単数扱い》負債

asset

価値のあるもの,宝

《複数形で》資産,財産

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

sixty

〈C〉(数の)『60』;60の記号(60,LXなど)

〈U〉60歳

《複数扱い》60人,60個

《the sixties》(世紀の)60年代;《one's sixties》(年齢の)60代

『60の』,60人の,60個の

《補語にのみ用いて》60歳の(で)

forty

〈C〉(数の)『40』;40の記号(40,XLなど)

〈U〉40分;40歳

〈U〉《複数扱い》40人,40個

《the forties》(世紀の)40年代;《one's forties》(年齢の)40代

40の,40人の,40個の

《補語にのみ用いて》40歳の(で)

physically

物質的に;身体上;物理的に

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

exciting

(物事が)『興奮させる』

younger

(親と区別するために名前の前後につけて)息子

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

irrelevancy

=irrelevance

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

marathon

(また『marathon race』)《しばしばM-》マラソン競走(標準距離は42.195km)

(一般に)長距離競争;耐久競争

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

peak

(とがった)『山頂』,峰;最も高い所

(独立した)鋭峰,孤峰

『とがった先』,先端

(事の)最頂点,絶頂,ピーク

(帽子の)前びさし

最高の,最大の,ピークの

頂点に達する,最高(最大)になる

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

salary

給料・俸給(を与える、払う)

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

nurture

…‘を'養う,養育する

…‘を'発展させる,伸ばす

食物,栄養物

《文》養育,養成

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

alchemy

錬金術(中世および文芸復興期に金属を黄金に変え,また不老長寿をもたらす物質の探究を目標とした術)

assign

〈物・仕事など〉'を'『割り当てる』,あてがう,与える

(…のために)〈日時・場所〉'を'『指定する』,決める《+『名』+『for』+『名』》

〈人〉'を'『任命する』,選任する,指名する

(…に)〈原因など〉'を'帰する《+『名』+『to』+『名』》

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

lost

loseの過去・渦去分詞

『失った』,なくなった,紛失した

『負けた』;(賞などを)取りそこなった

(時間・労力などが)『浪費された』・破壊された(destroyed)

《補語にのみ用いて》(…に)夢中になった,没頭した《+『in』+『名』》

translator

(特に専門の)翻訳者,翻訳家

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

cohort

(古代ローマの)歩兵隊(1隊が300‐600人で,10隊で1軍団(legion)となる)

群,グループ,一団

《米》(悪い意味で)仲間,兄弟分

managerial

《名詞の前にのみ用いて》経営上の;経営者の

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

formal

『正式の』,公式の,本式の

形式ばった;改まった

形式的な,表面的な

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

fundamentally

基本的に;本質的に

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

purely

『全く』,完全に

『純粋に』,きれいに,清らかに

metric

メートル法の

=metrical

driven

driveの過去分詞

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

North Star

北極星(Polaris)

maid

《文》《古》『少女』,おとめ;処女

『未婚の女性』

『お伝いさん』女中

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

upon

『…の上に』

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

motivation

動機を与えること,動機づけ

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

incredibly

信じられないほど

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

organizational

組織上の,構成上の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

elder

《おもに英》『年上の』,年長の

上位の,上級の

『年長者』,先輩

《通例the~》(部族・社会の)長老,元老

(長老教会の)長老

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

regard

《『regard』+『名』+『as』+『名』(『形』[『句』])》(…と)〈人・物事など〉‘を'『みなす』,考える(consider)

《文》《副詞[句]を伴って》(ある感情・態度で)…‘を'見る,注視する

…‘を'『尊重する』

《副詞[句]を伴って》…‘を'評価する

《文》《通例否定文で》〈意見・希望など〉‘を'『考慮にいれる』,‘に'注意を払う

〈物事が〉…‘に'関係する,関連する

〈U〉(…に対する)『考慮』,注意,関心《+『for』)『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『敬意』,尊敬,好意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉《おもに文》注視,凝視

〈U〉(ある特別な)点,関係,関連

《複数形で》(敬意・愛情を表す)あいさつ(greetings),よろしくとの伝言(best wishes)

reverence

〈U〉(…に対する)『崇敬』,『敬愛』《+『for』+『名』》・会釈・《Your(His

Her)R-》・ローマカトリック教の牧師の敬称・尊敬(の念) (for) (We hold him in ~.); 〔古〕 敬礼・(R-) 尊師 (his [your] R-)

striking

人目につく,目立つ,印象的な

relevance

適切

(…に対する)関連性《+『to』+『名』》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

timeless

無限の,永久の

特定の時間を示さない,時を超越した

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

disruption

混乱,中断,分裂,崩壊[状態]

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

reclaim

(…から)〈土地など〉‘を'造成する《+『名』+『from』+『名』》

(廃物から)〈物〉‘を'再生する《+『名』+『from』+『名』》

(悪などから)〈人〉‘を'改心させる矯正する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

intern

(特に戦時中)〈人・船など〉‘を'強制収容する,抑留する

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

beginner

初学者,初心者

創始者

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

catalytic

触媒[作用]の

elixir

錬金薬液(卑金属を金に変えると信じられた)

万能薬

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gaga

(年とって)気が弱くなった,ぼけた

jazz

『ジャズ』

《俗》大ぼら,大うそ,ナンセンス

〈曲〉‘を'ジャズふうに演奏(編曲)する

《俗》〈パーティーなど〉‘を'活気づける,〈曲など〉‘を'陽気にする《+『up』+『名』》

mutual

『相互の』 お互いに対する

『共通の』;共同の

reciprocity

相互依存;相互関係

(特に貿易上の)相互利益,互恵主義

stellar

星の;星のような

スターの,花形の

主要な;すぐれた

datum

dataの単数形

既知の事実

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

remake

〈特に映画〉‘を'再び作る(make again),改造する

再び(新しく)作り直されたもの

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

intuition

〈U〉直観[力],直覚[力]

〈C〉直観的洞察(知識)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

instantaneous

即時の,瞬間の

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

privately

個人として

ひそかに,秘密に

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

sage

(通例経験に富んだ年輩の)賢人

思慮深い,賢明な

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

nuance

(意味・色彩などの)微妙な違い,陰影,ニュアンス

finely

りっぱに,みごとに

繊細に,微妙に(delicately)

細かく

attune

(…に)…'を'一致させる,調和させる,《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

well-earned

十分に価値のある,十分受けるに値する

retire

(…から)『引退する』,退職する《+『from』+『名』》

就寝する,床につく

(…へ)『引きこもる』,退く,立ち去る《+『to』+『名』》

(…から)…‘を'引退(退職)させる《+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈打者〉‘を'アウトにする

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

physics

『物理学』

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

applause

『拍手かっさい』;称賛

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