TED日本語 - アンジャリ・クマール: 失敗に終わった神の探求 ― その代わり見つけたこと

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

アンジャリ・クマールは、神を探すつもりで始めた探求で、予期せぬ全く違う発見をしました。人類共通の人間性を語る希望とユーモアいっぱいのトークの中で、彼女が出会ったニューヨークの魔女、ペルーの祈祷師や、ブラジルの悪名高き信仰治療者等を紹介しながら、私達をスピリチャルな巡礼の旅に連れて行き、ある重要な教訓も共有します。私たちを結びつける力は、分断する力よりもはるかに強いこと、そして私たちの間にある違いは克服不能なものではないという教訓です。

Script

何年か前 私は神を探しに出かけました 最初から言いますが この使命は失敗に終わったと 弁護士の私が そう認めるのは 実に辛いことです ところが その失敗に終わった旅で その代わりに見つけた多くのことは 非常に啓発的でした 中でも特に ある一つのことが 私に多大な希望を与えました それは人間それぞれの違いの 大きさと重要性に関係しています

私はアメリカで インド人の両親の元で 育ちました ― 文化的にはヒンズーですが 宗教的には インドの外ではあまり 知られていない厳格な宗教の ジャイナ教を実践していました それだけでいかに私が 少数派であるかを説明すると インド人はアメリカの人口の 約1パーセントを占めてます ヒンズー教徒が0.7パーセント ジャイナ教徒は せいぜい 0.00046パーセントです 違う言い方をすると バーモント州のテディベア工場の 年間来場者数は アメリカのジャイナ教徒の数を 上回ります それだけでも少数派の私なのに 加えて両親はある決断をしました 「いいことを思いついた! カトリック系の学校に通わせよう」

(笑)

その学校では 私と姉だけが非白人系で 非カトリック教徒の生徒でした

イリノイ州フロスムーアのその学校 「Infant Jesus of Prague School」では ― そうなんです 本当にそういう名前の学校でした ― 私達は 唯一の神という教えを信じ 神は創られたもの全ての源 世の中の全てです 天地開闢から 道徳の導き 永遠の命まで ところが家に帰ると 全く違うことを教えられました ジャイナ教の信奉者は 唯一神を信じておらず 複数の神という考えすら受け入れません その代わりに教えられるのは 個人が完全になることで 神が表れるということです 信者は生涯をかけて 神のような完全な人間になるのを 妨害するような 悪のカルマを取り除く努力をします 更に ジャイナ教の思想の柱の一つが 「非絶対主義」と言われるものです 非絶対主義者らは 一人の人間が 絶対的な真理を得たり知ったりすることは できないと信じています たとえそれが信仰であっても カトリックの学校の神父様や尼僧に この概念を試すつもりなら 頑張ってくださいね

(笑)

私が混乱し いかに自分が周りと違うと感じても 無理ありません 場面は変わって 二十数年後 私は深いスピリチュアルな人間に なっていましたが もがいてもいました 精神面で「ホームレス」だったからです 私は「None(無し)」の部類に 属すことがわかったからです これは決して頭字語でも 器用な言葉のシャレでもなく 「Nun(尼僧)」のことでもありません それはただ単に ピュー研究所の意識調査で 宗教の項目で「無し」を チェックする人に与えられる 辛いほどつまらない名称です

(笑)

「無し」に属する人達に関して 興味深い点を挙げてみると 数では多数いること 若い人に偏っていること アメリカでは2014年の時点で 5600万人を超える人々が 宗教では無所属の「無し」でした 「無し」は 18歳から33歳の大人の 三分の一以上を占めています ところが私にとって 「無し」の人の一番興味深い点は スピリチュアルな人が多いこと 実は私達の68%が ある程度の確信を持って 神の存在を信じています ただ その神が誰なのかに 迷っているのです

(笑)

自分が「無し」に属すことに気付き それについて分かって 最初に感じたことは 私一人ではないということでした アメリカに存在する 多数のメンバーを誇るグループの 一員に やっとなれたことに 安堵を感じました ところが次に 少し不安を覚えました 私達が多数いるってことは いいはずはありません だって深いスピリチュアルな精神を持つ 私達が神を見出していないなら 神を見つけるのは 当初の予想より難しそうだからです

そこで私は 自分のスピリチュアルな旅を続ける上で ありふれたところは避けることを決め メジャーな宗教には一切目もくれず その代わり あえて スピリチュアルな世界の非主流に属する 霊媒師や 祈祷師や グルを探すことにしました ただ 思い出してください 私は絶対主義者ではないので 何にでも心を開いて接することができ それが良い結果につながりました ニューヨーク市の LGBTセンターで開催された 魔女の持ち寄りディナー集会に 出かけて行って 2人の魔女と友達になりました 20リットル容器に入った火山水を ペルーから来たシャーマンと 一緒に飲みました 会場で聖人に抱擁してもらいました ― 彼女は本当に良い匂いをしてました ―

(笑)

メキシコの海岸の 煙が充満した 高温の儀式小屋で 何時間も呪文を唱えました テキーラ飲みの霊媒師と一緒になって 霊を呼び出しましたが その体験で変だったのが 霊のなかには亡くなった姑と ヒップホップグループ「ザ・ルーツ」の 元マネージャーがいたこと

(笑)

そうなんです 姑は息子が私を嫁に選んだことを すごく幸せだったと言ってくれたの 当然でしょ! ところが ―

(笑)

そう ところが ザ・ルーツのマネージャーからは 食べ過ぎのパスタの量を 減らすべきだと忠告されました ここでみんな同意できるのは 夫がラッキーだったのは 炭水化物を控えるよう忠告したのが 彼の亡くなった母親ではなかったこと

(笑)

南アフリカから来た 笑いヨガグループにも参加し ある女性が45分間性的絶頂に いる状態も目にしました ― 作り話ではないの ― 彼女は宇宙のエネルギーを利用していたの ― もう一度行ってみようかしら ―

(笑)

ネバダ州の砂漠で バーニングマンのイベントの 公衆電話ボックスから レオタードを着てスキーゴーグルをかけて 神に電話をしたり インド人の老人に 私の上に寝てもらいました いいえ 夫ではありません 全く知らないパラムジという人で 私の身体の「チャクラ」に向けて唱えながら 宇宙のエネルギーの力を利用し 私の「yoni(ヨニ)」を癒したの 「yoni」とはサンスクリット語で 腟部のこと

(笑)

ここでスライドでお見せする つもりだったけど 何人かの人から忠告されたの TEDでは ― たとえTED Womenであっても 私の「yoni」のスライドは 決して適切とは言えないと

(笑)

探求を始めて間もなく ブラジル人の信仰治療師 ジョン・オブ・ゴッドを訪ねて ブラジルの彼の居留地にも行きました ジョン・オブ・ゴッドは フルトランス・ミディアムと言われます 要するに 死者と話せるのです ただ 彼は聖人と医師だけの特定の霊だけと チャネリングをすると主張し そうすることで どんな病いも 治せるそうです ジョン・オブ・ゴッドは 医学の学位を持っているわけでもなく ましては高校の卒業証書さえないのに 実際に手術を行います メスを使った正真正銘の手術ですが 麻酔は無しです そう やや疑問です 彼は身体を切らずにすむ 見えない手術や 代理手術もします 患者の愛しい人を代理として手術をし 何千キロも離れたところにいる患者を 治すことができるそうです

ジョン・オブ・ゴッドに会うには たくさんの規則と規定があります すごく複雑な手続きですが 結果的には ジョン・オブ・ゴッドに会って なおして欲しいことを3点提出すると 彼は聖人や医師の霊に あなたの願いが叶うよう働きかけて 務めをさせるのです

(笑)

呆れて笑う前に まずは検討してみてください 少なくとも彼のウェブサイトによると 彼の手で800万人以上の人が ― 昼間のテレビ番組の女神 オプラも含みます ― ジョン・オブ・ゴッドと会っているので 私も先入観にはとらわれませんでした ところが正直言って この体験は ちょっと変で結論には至りませんでした 最後にはそのまま飛行機に乗り 帰ってきてしまい 出発前よりも混乱していました だからと言って 何も得なかった わけではありません

ブラジルへ発つ数週間前から 私の探求の計画を数人の友人や 当時 弁護士として働いていた Google社の数人の同僚に 打ち明けていました もしかしたら 他の人にも 話していたかもわかりません 私はおしゃべりなので 近所の人や 毎朝立ち寄る コーヒーショップの店員や スーパーの「ホールフーズ」の レジ係のおばさんや 地下鉄で隣り合わせになった 見知らぬ人に 皆それぞれに私の行く先を伝え 行く目的も説明し 彼らの3つの願いも一緒に ブラジルに持っていくことを申し出ました ジョン・オブ・ゴッドに会いに行く人は 誰でも代理人になることが可能で 旅の手間を省くことができると 説明しました びっくりしたことに 受信箱にメールが溢れるように届きました 話が友達から その友達 更にその友達へと伝わり その友達らも もっと多くの友達や 知らない人や コーヒーショップの店員へ伝え 私がブラジルに発つ日までの間に 私のメールアドレスを知らない人は いないような状況になりました その時結論付けたことが あまりにも異常な数の人に 約束し過ぎたということだけ ところが数年経ってみて メールを読み直してみると 全く違うことに気付きました メールには3つの共通点がありました 最初の点はやや奇妙なことでした

ほとんどの人が連絡方法を 細かく指示してきたのです 私が彼らに伝えたこと また その友達が彼らに伝えたことは 3つの願いを書いたリストと共に 写真 名前と生年月日が必要だということ ところが細かい住所 それもアパート番号や 郵便番号まで送ってきました ジョン・オブ・ゴッドが 家に立ち寄って会ってくれるか 小包でも送ってくれるとでも 思ったかのようです ありそうもないことですが ジョン・オブ・ゴッドに願いを かなえてもらった場合を考え 間違った人や住所に 誤って届けられる可能性が ないようにしたかったようです 可能性がないことが わかっていても 万が一の失敗を防ぎたかったのです

2つ目の共通点も同じように 奇妙でしたが もっとずっと控え目でした ほとんどの人 ― 地下鉄で会った知らない人 コーヒーショップの店員 廊下先のオフィスの弁護士 ユダヤ人 無神論者 イスラム人 敬虔なカトリック教徒 ― 全ての人がほとんど同じ 3つのことを願っていました もちろん 全くはずれたことや 現金が欲しいと言う人が何人かいました でも そのような少数の例外を除けば 残った人の共通点は驚くほどでした ほとんどの人が まずは自分の健康と 家族の健康を願っていました ほとんどの場合 次に幸福を願っていました そして最後に愛情を その順番に 健康 幸福 愛情 特定の健康問題が治ることを 望む人もいましたが ほとんどの場合 ただ単に健全な体を願っていました

幸福となると 皆それぞれやや違う言い方で表現していても ほとんどの場合が 幸福のサブタイプは同じで 深く実感できるような 魂の中に根付くような幸福 私たちを支えてくれるような幸福 たとえ他の全てを失った時でもです

そして愛情に関しては 全ての人がロマンチックな愛情や 長編ロマンス本に出てくるような 魂で繋がれた相手を求め 人生の最後まで伴にするような愛を

ごめんなさい 夫のこと思って 胸がいっぱいになっちゃった

困ったわ!どこまで話したか忘れてしまった

(笑)

(拍手)

という事で ほとんどの場合 友達だろうと 知らない人だろうと 育った環境や人種や宗教に関係なく 皆同じことを求めていて 私が求めていたこととも同じでした 社会科学者のアブラハム・マズローや マンフレッド・マックス=ニーフが確認した 人間の基本的欲求を簡素化したものです 誰も重要な実存的な疑問の 答えを聞いてきたわけでもなく 私が探求していた 神の存在の証や生きる意味でもなく 戦争や世界規模の飢餓を無くすことさえ 求めていませんでした どんなことでも頼めたはずなのに 求めたことは 健康と幸福と愛だけ

メールには 3つ目の共通点もありました どれも同じように 締めくくっていました 遠いブラジルまで彼らの願いを運ぶ私に お礼を言う代わりに みんな こう書いたんです 「誰にも言わないで欲しい」 だから私は みんなに言うことにしました

(笑)

それも今 この壇上で それは 私が 信用できない人間だからではなく 私達には実はたくさんの 共通点があるという事実を 特に今 みんなが知る必要性を感じるからです 世界の様々な問題の原因は 私達がお互いの違いばかりに 注目していて 共通点に目を向けないことだと 思うからです

そう ― 自分で一番よくわかっているのは 私は統計学者ではないので 提供できるデータは メールの受信箱にたまったものだけ 科学的というより逸話的で 定量的というより定性的です データを使った仕事をしている人なら 誰でも言うように 決して統計学的に有意でもなく 人口統計的に妥当なサンプルでもありません それでも 私は受け取ったメールのことを 考えずにいられません 自分の人生で直面した 偏見や嫌悪を思い起こすたびに あるいは 憎悪犯罪や 無意味な悲劇が起こって 私達の間にある違いは 克服できないかもという 残念な気持ちが強まるたびに 自分に言い聞かせるのは 私には証拠があること 私達の人間性には 謙虚で一体となる共通点があり それは 何でも叶えてもらえる機会を 与えられた時でさえも ほとんどの人が同じことを望み それは 自分がどんな人間であれ どの神を信じていようと どの宗教を拠り所にしようと 同じなのです

もう1つ注目したいことが 人によっては 願いがあまりに強いため 「無し」の人にメールさえ 送ってしまうこと ― 精神面で混乱した ― 他の面も混乱しているかもしれませんが 私のような「無し」にまで メールするのです 見ず知らずの人を探し出し 最も深遠な願いを書いてメールを送ります もしかすると わずかでも可能性が残されていて 神などではなく ましてや 自分が信じる神でもない人 自分と同じ宗教ですらない人 経歴を見ても 期待に応えられるとは 到底思えない人が 願いを叶えてくれることがありやしないかと

そこで今 私のスピリチュアルな探求を 思い返してみて 私は神を見つけることは できなかったけれど この事実を発見したことで 自分の居場所を見つけました こんにちのような 宗教や 民族 政治 思想 人種によって 分断されてしまった世の中で 私達には明白な違いが多くあっても 結局のところ 人間の最も基本的な部分においては 私達は皆同じということです

ありがとうございました

(拍手)

A few years ago, I set out on a mission to find God. Now, I'm going to tell you right up front that I failed, which, as a lawyer, is a really hard thing for me to admit. But on that failed journey, a lot of what I found was enlightening. And one thing in particular gave me a lot of hope. It has to do with the magnitude and significance of our differences.

So, I was raised in America by Indian parents -- culturally Hindu, but practicing a strict and relatively unknown religion outside of India called Jainism. To give you an idea of just how minority that makes me: people from India represent roughly one percent of the US population; Hindus, about 0.7 percent; Jains, at most .00046 percent. To put that in context: more people visit the Vermont Teddy Bear Factory each year than are followers of the Jain religion in America. To add to my minority mix, my parents then decided, "What a great idea! Let's send her to Catholic school" --

(Laughter)

where my sister and I were the only non-white, non-Catholic students in the entire school.

At the Infant Jesus of Prague School in Flossmoor, Illinois -- yes, that's really what it was called -- we were taught to believe that there is a single Supreme Being who is responsible for everything, the whole shebang, from the creation of the Universe to moral shepherding to eternal life. But at home, I was being taught something entirely different. Followers of the Jain religion don't believe in a single Supreme Being or even a team of Supreme Beings. Instead, we're taught that God manifests as the perfection of each of us as individuals, and that we're actually spending our entire lives striving to remove the bad karmas that stand in the way of us becoming our own godlike, perfect selves. On top of that,one of the core principles of Jainism is something called "non-absolutism." Non-absolutists believe that no single person can hold ownership or knowledge of absolute truth, even when it comes to religious beliefs. Good luck testing that concept out on the priests and nuns in your Catholic school.

(Laughter)

No wonder I was confused and hyperaware of how different I was from my peers. Cut to 20-something years later, and I found myself to be a highly spiritual person, but I was floundering. I was spiritually homeless. I came to learn that I was a "None," which isn't an acronym or a clever play on words, nor is it one of these. It's simply the painfully uninspired name given to everyone who checks off the box "none" when Pew Research asks them about their religious affiliation.

(Laughter)

Now, a couple of interesting things about Nones are: there are a lot of us, and we skew young. In 2014, there were over 56 million religiously unaffiliated Nones in the United States. And Nones account for over one-third of adults between the ages of 18 to 33. But the most interesting thing to me about Nones is that we're often spiritual. In fact,68 percent of us believe, with some degree of certainty, that there is a God. We're just not sure who it is.

(Laughter)

So the first takeaway for me when I realized I was a None and had found that information out was that I wasn't alone. I was finally part of a group in America that had a lot of members, which felt really reassuring. But then the second, not-so-reassuring takeaway was that, oh, man, there are a lot of us. That can't be good, because if a lot of highly spiritual people are currently godless, maybe finding God is not going to be as easy as I had originally hoped.

So that is when I decided that on my spiritual journey, I was going to avoid the obvious places and skip the big-box religions altogether and instead venture out into the spiritual fringe of mediums and faith healers and godmen. But remember, I'm a non-absolutist, which means I was pretty inclined to keep a fairly open mind, which turned out to be a good thing, because I went to a witch's potluck dinner at the LGBT Center in New York City, where I befriended two witches; drank a five-gallon jerrican full of volcanic water with a shaman in Peru; got a hug from a saint in the convention center -- she smelled really nice --

(Laughter)

chanted for hours in a smoke-filled, heat-infused sweat lodge on the beaches of Mexico; worked with a tequila-drinking medium to convene with the dead, who oddly included both my deceased mother-in-law and the deceased manager of the hip-hop group The Roots.

(Laughter)

Yeah, my mother-in-law told me she was really happy her son had chosen me for his wife. Duh! But --

(Laughter)

Yeah. But the manager of The Roots said that maybe I should cut back on all the pasta I was eating. I think we can all agree that it was lucky for my husband that it wasn't his dead mother who suggested I lay off carbs.

(Laughter)

I also joined a laughing yoga group out of South Africa; witnessed a woman have a 45-minute orgasm -- I am not making this up -- as she tapped into the energy of the universe -- I think I'm going to go back there --

(Laughter)

called God from a phone booth in the Nevada desert at Burning Man, wearing a unitard and ski goggles; and I had an old Indian guy lie on top of me, and no, he wasn't my husband. This was a perfect stranger named Paramji, and he was chanting into my chakras as he tapped into the energy forces of the Universe to heal my "yoni," which is a Sanskrit word for "vagina."

(Laughter)

I was going to have a slide here, but a few people suggested that a slide of my yoni at TED -- even TEDWomen -- not the best idea.

(Laughter)

Very early in my quest, I also went to see the Brazilian faith healer John of God at his compound down in Brazil. Now, John of God is considered a full-trance medium, which basically means he can talk to dead people. But in his case, he claims to channel a very specific group of dead saints and doctors in order to heal whatever's wrong with you. And although John of God does not have a medical degree or even a high school diploma, he actually performs surgery -- the real kind, with a scalpel, but no anesthesia. Yeah, I don't know. He also offers invisible surgery, where there is no cutting, and surrogate surgery, where he supposedly can treat somebody who is thousands of miles away by performing a procedure on a loved one.

Now, when you go to visit John of God, there are all kinds of rules and regulations. It's a whole complicated thing, but the bottom line is that you can visit John of God and present him with three things that you would like fixed, and he will set the dead saints and doctors to work on your behalf to get the job done.

(Laughter)

Now, before you snicker, consider that, at least according to his website, over eight million people -- including Oprah, the Goddess of Daytime TV -- have gone to see John of God, and I was pre-wired to keep an open mind. But to be honest, the whole thing for me was kind of weird and inconclusive, and in the end, I flew home, even more confused than I already started out. But that doesn't mean I came home empty-handed.

In the weeks leading up to my trip to Brazil, I mentioned my upcoming plans to some friends and to a couple of colleagues at Google, where I was a lawyer at the time. And I might have mentioned it to a couple more people because I'm chatty, including my neighbor, the guy who works at the local coffee shop I go to each morning, the checkout lady at Whole Foods and a stranger who sat next to me on the subway. I told each of them where I was going and why, and I offered to carry three wishes of theirs down to Brazil, explaining that anyone going to see John of God could act as a proxy for others and save them the trip. And to my surprise, my in-box overflowed. Friends told friends who told friends, and those friends apparently told more friends, other strangers and the guys at their coffee shops, until it seemed that days before I left for Brazil that there was no one who did not have my email address. And at the time, all I could conclude was that I had offered too much to too many. But when I actually reread those messages a few years later, I noticed something completely different. Those emails actually shared three commonalities, the first of which was rather curious.

Almost everyone sent me meticulous details about how they could be reached. I had told them, or their friends had told them, that along with the list of the three things they wanted fixed, I needed their photo, their name and their date of birth. But they gave me full addresses, with, like, apartment numbers and zip codes, as if John of God was going to stop by their house and see them in person or send along a package. It was as if, in the highly unlikely event that their wishes were granted by John of God, they just wanted to make sure that they weren't delivered to the wrong person or the wrong address. Even if they didn't believe, they were hedging their bets.

The second commonality was just as curious, but far more humbling. Virtually everyone -- the stranger on the subway, the guy at the coffee shop, the lawyer down the hall, the Jew, the atheist, the Muslim, the devout Catholic -- all asked for essentially the same three things. OK, there were a couple of outliers, and yes, a few people asked for cash. But when I eliminated what were ultimately a handful of anomalies, the similarities were staggering. Almost every single person first asked for good health for themselves and their families. Almost universally, they next asked for happiness and then love, in that order: health, happiness, love. Sometimes they asked for a specific health issue to be fixed, but more often than not, they just asked for good health in general.

When it came to happiness, they each phrased it slightly differently, but they all asked for the same specific subtype of happiness, too -- the kind of happiness that sinks in and sets down roots in your soul; the kind of happiness that could sustain us, even if we were to lose absolutely everything else.

And for love, they all asked for the kind of romantic love, the soul mate that we read about in epic romantic novels, the kind of love that will stay with us till the end of our days.

Sorry, that's my husband.

Crap! Now I forgot my place.

(Laughter)

(Applause)

So by and large, all of these friends and strangers, regardless of their background, race or religion, all asked for the same things, and they were the same things that I really wanted, the simplified version of the basic human needs identified by social scientists like Abraham Maslow and Manfred Max-Neef. No one asked for answers to the big existential questions or for proof of God or the meaning of life like I had set out to find. They didn't even ask for an end to war or global hunger. Even when they could have asked for absolutely anything, they all asked for health, happiness and love.

So now those emails had a third commonality as well. Each of them ended in the exact same way. Instead of thanking me for carting their wishes all the way to Brazil, everyone said, "Please don't tell anyone." So I decided to tell everyone --

(Laughter)

right here on this stage, not because I'm untrustworthy, but because the fact that we have so much in common feels especially important for us all to hear, especially now, when so many of the world's problems seem to be because we keep focusing on the things that make us different, not on what binds us together.

And look -- I am the first to admit that I am not a statistician, and that the data I presented to you that I just accumulated in my in-box is more anecdotal than scientific, more qualitative than quantitative. It is, as anyone who works with data would tell you, hardly a statistically significant or demographically balanced sample. But nonetheless, I find myself thinking about those emails every time I reflect back on the bias and prejudice that I've faced in my life, or when there's another hate crime or a senseless tragedy that underscores the disheartening sense that our differences might be insurmountable. I then remind myself that I have evidence that the humbling, unifying commonality of our humanity is that, even when presented with the opportunity to ask for anything at all, most of us want the same things, and that this is true no matter who we are, what name we call our god, or which religion, if any, we call home.

I then also note that apparently some of us want these things so badly that we would email a None, a spiritually confused None like me -- some might say otherwise confused as well -- and that we would seek out this stranger and email her our deepest wishes, just in case there is the remote possibility that they might be granted by someone who is not a god, much less our god, someone who is not even a member of our chosen religion, someone who, when you look at him on paper, seems like an unlikely candidate to deliver.

And so now, when I reflect back on my spiritual quest, even though I did not find God, I found a home in this: even today, in a world fractured by religious, ethnic, political, philosophical, and racial divides, even with all of our obvious differences, at the end of the day, and the most fundamental level, we are all the same.

Thank you.

(Applause)

A few years ago,/ I set out/ on a mission/ to find God.//

何年か前 私は神を探しに出かけました

Now,/ I'm going to tell/ you right/ up front/ that I failed,/ which,/ as a lawyer,/ is a really hard thing/ for me/ to admit.//

最初から言いますが この使命は失敗に終わったと 弁護士の私が そう認めるのは 実に辛いことです

But on that failed journey,/ a lot of what I found/ was enlightening.//

ところが その失敗に終わった旅で その代わりに見つけた多くのことは 非常に啓発的でした

And one thing/ in particular gave me/ a lot of hope.//

中でも特に ある一つのことが 私に多大な希望を与えました

It has to do/ with the magnitude and significance of our differences.//

それは人間それぞれの違いの 大きさと重要性に関係しています

So,/ I was raised in America/ by Indian parents --/ culturally/ Hindu,/ but practicing a strict and relatively unknown religion outside of India called Jainism.//

私はアメリカで インド人の両親の元で 育ちました ― 文化的にはヒンズーですが 宗教的には インドの外ではあまり 知られていない厳格な宗教の ジャイナ教を実践していました

To give you/ an idea of just how minority/ that makes me:/ people/ from India represent roughly one percent of the US population;/ Hindus,/ about 0.7 percent;/ Jains,/ at most .00046 percent.//

それだけでいかに私が 少数派であるかを説明すると インド人はアメリカの人口の 約1パーセントを占めてます ヒンズー教徒が0.7パーセント ジャイナ教徒は せいぜい 0.00046パーセントです

To put that/ in context:/ more people visit the Vermont Teddy Bear Factory/ each year/ than are followers of the Jain religion/ in America.//

違う言い方をすると バーモント州のテディベア工場の 年間来場者数は アメリカのジャイナ教徒の数を 上回ります

To add to my minority mix,/ my parents then decided,/ "What a great idea!// Let's send her/ to Catholic school" --/ (Laughter)/

それだけでも少数派の私なのに 加えて両親はある決断をしました 「いいことを思いついた! カトリック系の学校に通わせよう」 (笑)

where my sister/ and I were the only non-white, non-Catholic students/ in the entire school.//

その学校では 私と姉だけが非白人系で 非カトリック教徒の生徒でした

At the Infant Jesus of Prague School/ in Flossmoor,/ Illinois --/ yes,/ that's really/ what it was called --/ we were taught to believe/ that there is a single Supreme Being/ who is responsible/ for everything,/ the whole shebang,/ from the creation of the Universe/ to moral shepherding/ to eternal life.//

イリノイ州フロスムーアのその学校 「Infant Jesus of Prague School」では ― そうなんです 本当にそういう名前の学校でした ― 私達は 唯一の神という教えを信じ 神は創られたもの全ての源 世の中の全てです 天地開闢から 道徳の導き 永遠の命まで

But at home,/ I was being taught something/ entirely different.//

ところが家に帰ると 全く違うことを教えられました

ジャイナ教の信奉者は 唯一神を信じておらず 複数の神という考えすら受け入れません

Instead,/ we're taught/ that God manifests/ as the perfection of each of us/ as individuals,/ and/ that we're actually spending/ our entire lives/ striving to remove/ the bad karmas/ that stand in the way of us/ becoming our own godlike, perfect selves.//

その代わりに教えられるのは 個人が完全になることで 神が表れるということです 信者は生涯をかけて 神のような完全な人間になるのを 妨害するような 悪のカルマを取り除く努力をします

On top of that,/one of the core principles of Jainism is something called "non-absolutism."//

更に ジャイナ教の思想の柱の一つが 「非絶対主義」と言われるものです

Non-absolutists believe/ that no single person can hold ownership or knowledge of absolute truth,/ even when/ it comes to religious beliefs.//

非絶対主義者らは 一人の人間が 絶対的な真理を得たり知ったりすることは できないと信じています たとえそれが信仰であっても

Good luck testing/ that concept out/ on the priests and nuns/ in your Catholic school.//

カトリックの学校の神父様や尼僧に この概念を試すつもりなら 頑張ってくださいね

(笑)

No wonder/ I was confused/ and hyperaware of how different/ I was from my peers.//

私が混乱し いかに自分が周りと違うと感じても 無理ありません

Cut/ to 20-something years later,/ and I found myself/ to be a highly spiritual person,/ but I was floundering.//

場面は変わって 二十数年後 私は深いスピリチュアルな人間に なっていましたが もがいてもいました

精神面で「ホームレス」だったからです

I came to learn/ that I was a "None,/"/ which isn't an acronym or a clever play/ on words,/ nor is it/ one of these.//

私は「None(無し)」の部類に 属すことがわかったからです これは決して頭字語でも 器用な言葉のシャレでもなく 「Nun(尼僧)」のことでもありません

It's simply/ the painfully uninspired name given to everyone/ who checks off the box "none"/ when Pew Research asks them/ about their religious affiliation.//

それはただ単に ピュー研究所の意識調査で 宗教の項目で「無し」を チェックする人に与えられる 辛いほどつまらない名称です

(笑)

Now,/ a couple of interesting things/ about Nones are:/ there are a lot of us,/ and we skew young.//

「無し」に属する人達に関して 興味深い点を挙げてみると 数では多数いること 若い人に偏っていること

In 2014,/ there were over 56 million religiously unaffiliated Nones/ in the United States.//

アメリカでは2014年の時点で 5600万人を超える人々が 宗教では無所属の「無し」でした

And Nones account for over one-third of adults/ between the ages of 18/ to 33.//

「無し」は 18歳から33歳の大人の 三分の一以上を占めています

But the most interesting thing/ to me/ about Nones is/ that we're often spiritual.//

ところが私にとって 「無し」の人の一番興味深い点は スピリチュアルな人が多いこと

In fact,/68 percent of us believe,/ with some degree of certainty,/ that there is a God.//

実は私達の68%が ある程度の確信を持って 神の存在を信じています

We're just not sure/ who it/ is.//

ただ その神が誰なのかに 迷っているのです

(笑)

So the first takeaway/ for me/ when I realized/ I was a None/ and had found/ that information out/ was/ that I wasn't alone.//

自分が「無し」に属すことに気付き それについて分かって 最初に感じたことは 私一人ではないということでした

I was finally part of a group/ in America/ that had a lot of members,/ which felt really reassuring.//

アメリカに存在する 多数のメンバーを誇るグループの 一員に やっとなれたことに 安堵を感じました

But then/ the second, not-so-reassuring takeaway was/ that,/ oh,/ man,/ there are a lot of us.//

ところが次に 少し不安を覚えました 私達が多数いるってことは

That can't be good,/ because/ if a lot of highly spiritual people are currently godless,/ maybe finding/ God is not going to be as easy/ as I had originally hoped.//

いいはずはありません だって深いスピリチュアルな精神を持つ 私達が神を見出していないなら 神を見つけるのは 当初の予想より難しそうだからです

So/ that is/ when I decided/ that on my spiritual journey,/ I was going to avoid/ the obvious places/ and skip the big-box religions altogether/ and instead venture out/ into the spiritual fringe of mediums and faith healers and godmen.//

そこで私は 自分のスピリチュアルな旅を続ける上で ありふれたところは避けることを決め メジャーな宗教には一切目もくれず その代わり あえて スピリチュアルな世界の非主流に属する 霊媒師や 祈祷師や グルを探すことにしました

But remember,/ I'm a non-absolutist,/ which means/ I was pretty inclined to keep/ a fairly open mind,/ which turned out/ to be a good thing,/ because I went to a witch's potluck dinner/ at the LGBT Center/ in New York City,/ where I befriended two witches;/ drank a five-gallon jerrican full of volcanic water/ with a shaman/ in Peru;/ got a hug/ from a saint/ in the convention center --/ she smelled really nice --//

ただ 思い出してください 私は絶対主義者ではないので 何にでも心を開いて接することができ それが良い結果につながりました ニューヨーク市の LGBTセンターで開催された 魔女の持ち寄りディナー集会に 出かけて行って 2人の魔女と友達になりました 20リットル容器に入った火山水を ペルーから来たシャーマンと 一緒に飲みました 会場で聖人に抱擁してもらいました ― 彼女は本当に良い匂いをしてました ―

(笑)

chanted for hours/ in a smoke-filled, heat-infused sweat lodge/ on the beaches of Mexico;/ worked with a tequila-drinking medium/ to convene/ with the dead,/ who oddly included both my deceased mother-in-law and the deceased manager of the hip-hop group/ The Roots.//

メキシコの海岸の 煙が充満した 高温の儀式小屋で 何時間も呪文を唱えました テキーラ飲みの霊媒師と一緒になって 霊を呼び出しましたが その体験で変だったのが 霊のなかには亡くなった姑と ヒップホップグループ「ザ・ルーツ」の 元マネージャーがいたこと

(笑)

Yeah,/ my mother-in-law told me/ she was really happy/ her son had chosen me/ for his wife.//

そうなんです 姑は息子が私を嫁に選んだことを すごく幸せだったと言ってくれたの

Duh!// But --/ (Laughter)/

当然でしょ! ところが ― (笑)

Yeah.//

そう

But the manager of The Roots said/ that maybe/ I should cut back/ on all the pasta/ I was eating.//

ところが ザ・ルーツのマネージャーからは 食べ過ぎのパスタの量を 減らすべきだと忠告されました

I think/ we can all agree/ that it was lucky/ for my husband/ that it wasn't his dead mother/ who suggested I lay off/ carbs.//

ここでみんな同意できるのは 夫がラッキーだったのは 炭水化物を控えるよう忠告したのが 彼の亡くなった母親ではなかったこと

(笑)

I also joined a laughing yoga group/ out of South Africa;/ witnessed/ a woman have a 45-minute orgasm --/ I am not making this up --/ as she tapped into the energy of the universe --/ I think/ I'm going to go back there --/ (Laughter)

南アフリカから来た 笑いヨガグループにも参加し ある女性が45分間性的絶頂に いる状態も目にしました ― 作り話ではないの ― 彼女は宇宙のエネルギーを利用していたの ― もう一度行ってみようかしら ― (笑)

called God/ from a phone booth/ in the Nevada desert/ at Burning Man,/ wearing a unitard and ski goggles;/ and I had an old Indian guy lie/ on top of me,/ and no,/ he wasn't my husband.//

ネバダ州の砂漠で バーニングマンのイベントの 公衆電話ボックスから レオタードを着てスキーゴーグルをかけて 神に電話をしたり インド人の老人に 私の上に寝てもらいました いいえ 夫ではありません

This was a perfect stranger named Paramji,/ and he was chanting into my chakras/ as he tapped into the energy forces of the Universe/ to heal my "yoni,/"/ which is a Sanskrit word/ for "vagina."//

全く知らないパラムジという人で 私の身体の「チャクラ」に向けて唱えながら 宇宙のエネルギーの力を利用し 私の「yoni(ヨニ)」を癒したの 「yoni」とはサンスクリット語で 腟部のこと

(笑)

I was going to have/ a slide here,/ but a few people suggested/ that a slide of my yoni/ at TED --/ even TEDWomen --/ not the best idea.//

ここでスライドでお見せする つもりだったけど 何人かの人から忠告されたの TEDでは ― たとえTED Womenであっても 私の「yoni」のスライドは 決して適切とは言えないと

(笑)

Very early/ in my quest,/ I also went to see/ the Brazilian faith healer John of God/ at his compound down/ in Brazil.//

探求を始めて間もなく ブラジル人の信仰治療師 ジョン・オブ・ゴッドを訪ねて ブラジルの彼の居留地にも行きました

Now,/ John of God is considered a full-trance medium,/ which basically means/ he can talk to dead people.//

ジョン・オブ・ゴッドは フルトランス・ミディアムと言われます 要するに 死者と話せるのです

But in his case,/ he claims to channel/ a very specific group of dead saints/ and doctors/ in order to heal/ whatever's wrong/ with you.//

ただ 彼は聖人と医師だけの特定の霊だけと チャネリングをすると主張し そうすることで どんな病いも 治せるそうです

And/ although John of God does not have a medical degree/ or even/ a high school diploma,/ he actually performs surgery --/ the real kind,/ with a scalpel,/ but no anesthesia.//

ジョン・オブ・ゴッドは 医学の学位を持っているわけでもなく ましては高校の卒業証書さえないのに 実際に手術を行います メスを使った正真正銘の手術ですが 麻酔は無しです

Yeah,/ I don't know.//

そう やや疑問です

He also offers invisible surgery,/ where there is no cutting,/ and surrogate surgery,/ where he supposedly can treat somebody/ who is thousands of miles away/ by performing a procedure/ on a loved one.//

彼は身体を切らずにすむ 見えない手術や 代理手術もします 患者の愛しい人を代理として手術をし 何千キロも離れたところにいる患者を 治すことができるそうです

Now,/ when you go to visit/ John of God,/ there are all kinds of rules/ and regulations.//

ジョン・オブ・ゴッドに会うには たくさんの規則と規定があります

It's a whole complicated thing,/ but the bottom line is/ that you can visit John of God/ and present him/ with three things/ that you would like fixed,/ and he will set the dead saints/ and doctors/ to work on your behalf/ to get the job done.//

すごく複雑な手続きですが 結果的には ジョン・オブ・ゴッドに会って なおして欲しいことを3点提出すると 彼は聖人や医師の霊に あなたの願いが叶うよう働きかけて 務めをさせるのです

(笑)

Now,/ before you snicker,/ consider/ that,/ at least/ according/ to his website,/ over eight million people --/ including/ Oprah,/ the Goddess of Daytime TV --/ have gone to see/ John of God,/ and I was pre-wired/ to keep an open mind.//

呆れて笑う前に まずは検討してみてください 少なくとも彼のウェブサイトによると 彼の手で800万人以上の人が ― 昼間のテレビ番組の女神 オプラも含みます ― ジョン・オブ・ゴッドと会っているので 私も先入観にはとらわれませんでした

But to be honest,/ the whole thing/ for me was kind of weird and inconclusive,/ and in the end,/ I flew home,/ even more confused/ than I already started out.//

ところが正直言って この体験は ちょっと変で結論には至りませんでした 最後にはそのまま飛行機に乗り 帰ってきてしまい 出発前よりも混乱していました

But that doesn't mean/ I came home empty-handed.//

だからと言って 何も得なかった わけではありません

In the weeks/ leading up/ to my trip/ to Brazil,/ I mentioned my upcoming plans/ to some friends/ and/ to a couple of colleagues/ at Google,/ where I was a lawyer/ at the time.//

ブラジルへ発つ数週間前から 私の探求の計画を数人の友人や 当時 弁護士として働いていた Google社の数人の同僚に 打ち明けていました

And I might have mentioned it/ to a couple/ more people/ because I'm chatty,/ including/ my neighbor,/ the guy/ who works at the local coffee shop/ I go to each morning,/ the checkout lady/ at Whole Foods/ and a stranger/ who sat next/ to me/ on the subway.//

もしかしたら 他の人にも 話していたかもわかりません 私はおしゃべりなので 近所の人や 毎朝立ち寄る コーヒーショップの店員や スーパーの「ホールフーズ」の レジ係のおばさんや 地下鉄で隣り合わせになった 見知らぬ人に

I told each of them/ where I was going/ and why,/ and I offered to carry/ three wishes of theirs down/ to Brazil,/ explaining/ that anyone/ going to see John of God could act as a proxy/ for others/ and save them/ the trip.//

皆それぞれに私の行く先を伝え 行く目的も説明し 彼らの3つの願いも一緒に ブラジルに持っていくことを申し出ました ジョン・オブ・ゴッドに会いに行く人は 誰でも代理人になることが可能で 旅の手間を省くことができると 説明しました

And/ to my surprise,/ my in-box overflowed.//

びっくりしたことに 受信箱にメールが溢れるように届きました

Friends told friends/ who told friends,/ and those friends apparently told more friends,/ other strangers and the guys/ at their coffee shops,/ until it seemed/ that days/ before I left for Brazil/ that there was no one/ who did not have my email address.//

話が友達から その友達 更にその友達へと伝わり その友達らも もっと多くの友達や 知らない人や コーヒーショップの店員へ伝え 私がブラジルに発つ日までの間に 私のメールアドレスを知らない人は いないような状況になりました

And at the time,/ all I could conclude/ was/ that I had offered too much/ to too many.//

その時結論付けたことが あまりにも異常な数の人に 約束し過ぎたということだけ

But when I actually reread those messages/ a few years later,/ I noticed something completely different.//

ところが数年経ってみて メールを読み直してみると 全く違うことに気付きました

Those emails actually shared three commonalities,/ the first of which was rather curious.//

メールには3つの共通点がありました 最初の点はやや奇妙なことでした

Almost everyone sent me/ meticulous details/ about how they could be reached.//

ほとんどの人が連絡方法を 細かく指示してきたのです

I had told them,/ or their friends had told them,/ that/ along with the list of the three things/ they wanted fixed,/ I needed their photo,/ their name and their date of birth.//

私が彼らに伝えたこと また その友達が彼らに伝えたことは 3つの願いを書いたリストと共に 写真 名前と生年月日が必要だということ

But they gave me/ full addresses,/ with,/ like,/ apartment numbers and zip codes,/ as if John of God was going to stop/ by their house/ and see them/ in person/ or send along a package.//

ところが細かい住所 それもアパート番号や 郵便番号まで送ってきました ジョン・オブ・ゴッドが 家に立ち寄って会ってくれるか 小包でも送ってくれるとでも 思ったかのようです

It was/ as if,/ in the highly unlikely event/ that their wishes were granted by John of God,/ they just wanted to make/ sure/ that they weren't delivered to the wrong person or the wrong address.//

ありそうもないことですが ジョン・オブ・ゴッドに願いを かなえてもらった場合を考え 間違った人や住所に 誤って届けられる可能性が ないようにしたかったようです

Even if they didn't believe,/ they were hedging their bets.//

可能性がないことが わかっていても 万が一の失敗を防ぎたかったのです

The second commonality was just as curious,/ but far more/ humbling.//

2つ目の共通点も同じように 奇妙でしたが もっとずっと控え目でした

Virtually everyone --/ the stranger/ on the subway,/ the guy/ at the coffee shop,/ the lawyer/ down the hall,/ the Jew,/ the atheist,/ the Muslim,/ the devout Catholic --/ all asked for essentially the same three things.//

ほとんどの人 ― 地下鉄で会った知らない人 コーヒーショップの店員 廊下先のオフィスの弁護士 ユダヤ人 無神論者 イスラム人 敬虔なカトリック教徒 ― 全ての人がほとんど同じ 3つのことを願っていました

OK,/ there were a couple of outliers,/ and yes,/ a few people asked for cash.//

もちろん 全くはずれたことや 現金が欲しいと言う人が何人かいました

But when I eliminated/ what were ultimately a handful of anomalies,/ the similarities were staggering.//

でも そのような少数の例外を除けば 残った人の共通点は驚くほどでした

Almost every single person first asked for good health/ for themselves and their families.//

ほとんどの人が まずは自分の健康と 家族の健康を願っていました

Almost universally,/ they next asked for happiness/ and then love,/ in that order:/ health,/ happiness,/ love.//

ほとんどの場合 次に幸福を願っていました そして最後に愛情を その順番に 健康 幸福 愛情

Sometimes/ they asked for a specific health issue/ to be fixed,/ but more often/ than not,/ they just asked for good health/ in general.//

特定の健康問題が治ることを 望む人もいましたが ほとんどの場合 ただ単に健全な体を願っていました

When it came to happiness,/ they/ each phrased it slightly differently,/ but they/ all asked for the same specific subtype of happiness,/ too --/ the kind of happiness/ that sinks in and sets down/ roots/ in your soul;/ the kind of happiness/ that could sustain us,/ even if we were to lose/ absolutely everything else.//

幸福となると 皆それぞれやや違う言い方で表現していても ほとんどの場合が 幸福のサブタイプは同じで 深く実感できるような 魂の中に根付くような幸福 私たちを支えてくれるような幸福 たとえ他の全てを失った時でもです

And for love,/ they/ all asked for the kind of romantic love,/ the soul mate/ that we read about in epic romantic novels,/ the kind of love/ that will stay with us till the end of our days.//

そして愛情に関しては 全ての人がロマンチックな愛情や 長編ロマンス本に出てくるような 魂で繋がれた相手を求め 人生の最後まで伴にするような愛を

Sorry,/ that's my husband.//

ごめんなさい 夫のこと思って 胸がいっぱいになっちゃった

Crap!// Now/ I forgot my place.//

困ったわ!どこまで話したか忘れてしまった

(笑)

(拍手)

So by and large,/ all of these friends and strangers,/ regardless of their background, race or religion,/ all asked for the same things,/ and they were the same things/ that I really wanted,/ the simplified version of the basic human needs identified by social scientists/ like Abraham Maslow and Manfred Max-Neef.//

という事で ほとんどの場合 友達だろうと 知らない人だろうと 育った環境や人種や宗教に関係なく 皆同じことを求めていて 私が求めていたこととも同じでした 社会科学者のアブラハム・マズローや マンフレッド・マックス=ニーフが確認した 人間の基本的欲求を簡素化したものです

No one asked for answers/ to the big existential questions/ or/ for proof of God/ or the meaning of life/ like I had set out/ to find.//

誰も重要な実存的な疑問の 答えを聞いてきたわけでもなく 私が探求していた 神の存在の証や生きる意味でもなく

They didn't even ask for an end/ to war or global hunger.//

戦争や世界規模の飢餓を無くすことさえ 求めていませんでした

Even/ when they could have asked for absolutely anything,/ they/ all asked for health, happiness and love.//

どんなことでも頼めたはずなのに 求めたことは 健康と幸福と愛だけ

So now/ those emails had a third commonality/ as well.//

メールには 3つ目の共通点もありました

Each of them ended in the exact same way.//

どれも同じように 締めくくっていました

Instead of thanking me/ for carting their wishes/ all the way/ to Brazil,/ everyone said,/ "Please don't tell anyone."//

遠いブラジルまで彼らの願いを運ぶ私に お礼を言う代わりに みんな こう書いたんです 「誰にも言わないで欲しい」

So I decided to tell/ everyone --/ (Laughter)

だから私は みんなに言うことにしました (笑)

right here/ on this stage,/ not/ because I'm untrustworthy,/ but/ because the fact/ that we have so much/ in common feels especially important/ for us/ all to hear,/ especially now,/ when so many of the world's problems seem to be/ because we keep focusing/ on the things/ that make us different, not on what binds us together.//

それも今 この壇上で それは 私が 信用できない人間だからではなく 私達には実はたくさんの 共通点があるという事実を 特に今 みんなが知る必要性を感じるからです 世界の様々な問題の原因は 私達がお互いの違いばかりに 注目していて 共通点に目を向けないことだと 思うからです

And look --/ I am the first/ to admit/ that I am not a statistician,/ and/ that the data/ I presented to you/ that I just accumulated in my in-box is more anecdotal/ than scientific,/ more qualitative/ than quantitative.//

そう ― 自分で一番よくわかっているのは 私は統計学者ではないので 提供できるデータは メールの受信箱にたまったものだけ 科学的というより逸話的で 定量的というより定性的です

It is,/ as anyone/ who works with data would tell you,/ hardly/ a statistically significant or demographically balanced sample.//

データを使った仕事をしている人なら 誰でも言うように 決して統計学的に有意でもなく 人口統計的に妥当なサンプルでもありません

But nonetheless,/ I find myself/ thinking about those emails/ every time/ I reflect back/ on the bias and prejudice/ that I've faced in my life,/ or when there's another hate crime/ or a senseless tragedy/ that underscores the disheartening sense/ that our differences might be insurmountable.//

それでも 私は受け取ったメールのことを 考えずにいられません 自分の人生で直面した 偏見や嫌悪を思い起こすたびに あるいは 憎悪犯罪や 無意味な悲劇が起こって 私達の間にある違いは 克服できないかもという 残念な気持ちが強まるたびに

I then remind myself/ that I have evidence/ that the humbling,/ unifying commonality of our humanity is/ that,/ even when presented with the opportunity/ to ask for anything at all,/ most of us want the same things,/ and/ that this is true/ no matter/ who we are,/ what name/ we call our god,/ or which religion,/ if any,/ we call home.//

自分に言い聞かせるのは 私には証拠があること 私達の人間性には 謙虚で一体となる共通点があり それは 何でも叶えてもらえる機会を 与えられた時でさえも ほとんどの人が同じことを望み それは 自分がどんな人間であれ どの神を信じていようと どの宗教を拠り所にしようと 同じなのです

I then also note/ that apparently/ some of us want these things so badly/ that we would email a None,/ a spiritually confused None/ like me --/ some might say otherwise confused as well --/ and/ that we would seek out/ this stranger/ and email her/ our deepest wishes,/ just/ in case there is the remote possibility/ that they might be granted by someone/ who is not a god,/ much less/ our god,/ someone/ who is not even a member of our chosen religion,/ someone/ who,/ when you look at him/ on paper,/ seems like an unlikely candidate/ to deliver.//

もう1つ注目したいことが 人によっては 願いがあまりに強いため 「無し」の人にメールさえ 送ってしまうこと ― 精神面で混乱した ― 他の面も混乱しているかもしれませんが 私のような「無し」にまで メールするのです 見ず知らずの人を探し出し 最も深遠な願いを書いてメールを送ります もしかすると わずかでも可能性が残されていて 神などではなく ましてや 自分が信じる神でもない人 自分と同じ宗教ですらない人 経歴を見ても 期待に応えられるとは 到底思えない人が 願いを叶えてくれることがありやしないかと

And so now,/ when I reflect back/ on my spiritual quest,/ even though I did not find God,/ I found a home/ in this:/ even/ today,/ in a world fractured by religious, ethnic, political, philosophical,/ and racial divides,/ even/ with all of our obvious differences,/ at the end of the day,/ and the most fundamental level,/ we are all/ the same.//

そこで今 私のスピリチュアルな探求を 思い返してみて 私は神を見つけることは できなかったけれど この事実を発見したことで 自分の居場所を見つけました こんにちのような 宗教や 民族 政治 思想 人種によって 分断されてしまった世の中で 私達には明白な違いが多くあっても 結局のところ 人間の最も基本的な部分においては 私達は皆同じということです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

lawyer

『弁護士』;法律学者

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

significance

『重要性』,重大さ(importance)

(…の)『意味』,意義(meaning)《+『of』+『名』》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

Hindu

ヒンズー教徒

インド人,(特に)北部インド人,ヒンズー人

ヒンズー教[徒]の;インド(ヒンズー)人の

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

strict

(人が)『厳しい,』厳格な

<規則などが>『厳しい,』厳重な

『厳密な,』正確な

完全の,絶対の

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

Vermont

バーモンド州(米国北東部の州;州都はMontpelier;《略》VT,V邊.)

teddy bear

縫いぐるみのクマ

factory

『工場』,製作所

follower

後から来る人,後に続く人

(信仰・思想などで)『人に従う人』;弟子,門人,信奉者,支持者

随行者,家来,部下

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

Catholic

[『ローマ』]『カトリック教会の』,旧教の

(東西教会分裂以前の)全キリスト教会の

《c-》《文》全般的な,普遍的な;(趣味・関心などが)片寄っていない

『旧教徒』,)特に)[ローマ]カトリック教徒

laughter

『笑い』,笑い声

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

infant

(1歳未満の)『乳児』,乳飲み子

《英》(普通7歳未満の)学童

未成年者

幼児の,幼児用の

始めたばかりの,初期の

Jesus

『イエス』(キリスト)

これは驚いた,ちくしょう

Prague

プラハ(チェコスロバキアの首都)

Illinois

イリノイ州(米国中部の州;州都はSpringfield;《略》『Ill.,IL』)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

Supreme Being

神(God)

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

shebang

〈U〉(計画・事件などの)骨組み,仕組み

〈C〉丸太小屋,掘っ建て小屋

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

eternal

『永遠の』,永久不変の,不滅の

《話》絶え間のない,果てしない

神(God)…永遠なるもの

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

supreme

『最高位(権威)の』

(程度・質が)『最高の』,最大の

できり限りの

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

instead

『その代りとして』,それよりも

taught

teachの過去・過去分詞

manifest

『明白な』,はっきりした(clear)

…‘を'『はっきり表す』(『示す』),表明する・(税関に提出するための船・飛行機の)積み荷目録;乗客名簿・宣言・声明書・檄文・特に,共産党宣言・政策綱領(イギリスの選挙で政党から公表されるもので,具体性を欠く選挙スローガンや公約と異なり,政策の数値目標,実施期限,財源などを明示する)

perfection

『完全さ』,申し分のないこと

完全な人(もの),申し分のない人(もの)

(…を)完成すること,(…の)仕上げ《+『of』+『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

strive

『大いに努力する』,励む

(…と)『戦う』,(…に)抵抗する《+against+『名』》

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

karma

(ヒンズー教で)羯磨(かつま),業(ごう);(仏教で)因果応報,因縁

(一般に)宿命

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

godlike

神のような,神神しい

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

selves

selfの複数形

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

ownership

所有者であること,所有;所有権

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

good luck

幸運

ごきげんよう;ご成功(幸運)を祈る

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

priest

(一般に)『聖職者』,僧,神官

(カトリック教会・英国国教会の)司祭

nun

尼僧,修道女

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

confuse

(…と)'を'『混同する』,取り違える《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'『とまどわせる』,当惑させる

〈論点・情況・順序など〉'を'混乱させる

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

spiritually

精神的に

homeless

家のない

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

acronym

かしら文字語(数語の最初の1字を組み合わせた語;通例は普通の名詞のように発音される;『NATO』=North Atlantic Treaty Organization)

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

painfully

苦しんで,痛んで

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

pew

(教会のベンチ形の)座席

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

affiliation

加入,加盟

同盟,合同,提携

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

skew

斜めの,ゆがんだ

傾斜,ゆがみ

…‘を'斜めにする,曲解する

それる,曲がる

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

certainty

〈U〉確実性,必然性;確信

〈C〉確実なもの(こと),確かな見込み

takeaway

=carryout

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

currently

現在は;広く,一般に

godless

神を信じない,不信心の

邪悪な(wicked)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

originally

『もとは』,元来;最初は

独創的に,ざん新に

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

skip

《副詞[句]を伴って》『軽く』(ぴょんぴょん)『跳ねる』,ぴょんと跳ぶ

《英》なわ跳びをする

《副詞[句]を伴って》(論点などが)飛ぶ,移る

『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く);(…を)省く《+『over』(『through』)+『名』》

(‥の)表面をはずみながら(かすめて)飛ぶ《+『along』(『over』)+『名』》

《話》急いでそっと立ち去る《+『off』(『out』)》

…‘を'『軽く跳び越える』

…‘を'『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く)

…‘を'休む,…‘に'出席しない

〈石など〉‘を'水面をはずませながら(かすめて)飛ばす(skim)

《話》〈ある場所〉‘を'急いでそっと立ち去る

軽く跳ぶ(はねる)こと

省略すること,飛ばすこと

altogether

『まったく』,全然(entirely)

『全部で』,何もかもひっくるめて(in all)

全体から見て,概して

venture

〈C〉〈U〉(生命や金をかける)『危険な企て,冒険』,(特に)商売上の冒険,投機

〈C〉投機の対象;冒険に賭(か)けた金(物)

〈反対されるようなこと,ばかだと思われるようなこと〉‘を'『あえて言う』,《文》…‘を'あえてする

《文》(…に)〈生命・財産など〉‘を'『危険にさらす』《+名+on(upon)+名》

《文》…‘の'『危険をおかす』,‘に'思い切っていどむ

(…に)あえて危険を冒す,(…を)思いきって進む《+on(upon)+名》

fringe

(ショール・幕などの)『ふさ飾り』,ふさべり

(一般に)へり,縁,周辺

〈服・カーテンなど〉‘に'ふさ飾りを付ける;(…で)…‘を'縁どる《+『名』+『with』+『名』》

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

healer

(…を)治療する人(物),(…の)医者,薬《+『of』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

incline

(…に)『心が傾く』,気が向く

〈人・物が〉『傾向がある』(rend)

(…に)傾く,傾斜する;身をかがめる《+『to』(『toward』)+『名』》

〈物事が〉(…に)‘の'心を向けさせる

(…に)…‘を'傾ける,傾斜させる,かがめる《+『名』+『to』(『toward』)+『名』》

傾斜,こう配;斜面

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

witch

『女の魔法使い』,魔女,女妖術使い

醜い老婆,鬼ばば

魅惑的な女

potluck

ありあわせの食べ物・ポットラックパーティー(potluck party)・あり合わせの料理・食べ物を持ち寄って行う・みんながごちそうを持ち寄る食事[料理]・持ち寄りの

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

befriend

…‘の'友(味方)となる,‘に'力を貸す,'を'援助する

drank

drinkの過去,《時に米》過去分詞

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

volcanic

火山の,火山性の

火山爆発による,火山から噴出した

激しい,猛硫な(violent)

shaman

シャーマン(シャーマニズムのまじない師,魔術師;医師と祭司を兼ね,特殊な精神状態になって神意を確かめ,まじないを行う)

Peru

ペルー(南米の共和国;首都はLima)

hug

《副詞[句]を伴って》(特に愛情を持って)…‘を'『抱き締める』;(両腕・ひざなどで)…‘を'ぎゅっと締めつける

(船・車・人などが)…‘に'接近して進む

〈考えなど〉‘に'固執する(cling to)

(特に愛情の印としての)抱擁

saint

《しばしばs-》『聖人』,聖者(死後カトリック教会や他の教会また特定の宗教によって聖徒に列せられ,尊敬される人);《聖者の名の前に置いて》聖…(《略》St.)

(無私,無欲,有徳の)聖人のような人

convention

〈C〉(宗教上や政治上など特別の目的の)『会議』,協議会;《米》党大会(大統領候補者の指名・綱領決定などをする)

〈C〉〈U〉『因習』,慣例,しきたり

〈C〉(国家間などの)協定,申し合わせ

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

chant

〈C〉(単調なリズムで繰り変される)歌

(一つの音で単調に歌われる)詠唱

(詠唱調で歌われる)聖歌

…'を'丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

…'を'詠唱する

(一般に)…'を'歌う

丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

詠唱する;聖歌を歌う

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

sweat

〈U〉『汗』

〈U〉(一般に,物の表面にできる)湿気,露,水滴

〈U〉《しばしばa ~》発汗[状態];〈C〉発汗作用

〈U〉《しばしばa ~》《話》心配(いらだち,怒り)の状態

〈U〉《しばしばa ~》骨折り,つらい労働

『汗をかく』

(一般に,物の表面が)湿気を帯びる,汗をかく

《話》汗水流して働く

〈水分〉‘を'毛穴などから出す

…‘に'汗をかかせる

〈体重など〉‘を'汗を流して減らす《+away(off)+名,+away(off)+名》

…から水分を出させる

〈人・馬など〉‘を'汗水流して働かせる,酷使する

lodge

(特に狩猟・登山などで用いる)『小屋』,『ロッジ』

(公園・大きな建物などの入口にある守衛所),門衛所

(共済組合・秘密結社などの)支部,支部集会所

アメリカインディアンの小屋

(動物,特にビーバーの住む)穴

(一時的に,臨時に)〈人〉‘を'『泊める』

〈人〉‘を'『下宿させる』

(当局などに)〈苦情など〉‘を'正式に申し出る《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈弾丸など〉‘を'打ち込む《+『名』+『in』+『名』》

(一時的に,臨時に)『泊まる』

(…に)『下宿する』,間借りする《+『at』+『名』〈場所〉

『with』+『名』〈人〉》

(…に)〈弾丸などが〉入ってとどまる,〈矢などが〉突きささる《+『in』+『名』》

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

Mexico

メキシコ合衆国

convene

〈会・人など〉'を'召集する

〈会が〉開かれる

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

oddly

奇妙に;不思議に

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

decease

死亡

mother-in-law

夫(妻)の母,義母,しゅうとめ

manager

(商迭・会社・興行などの)『支配人』,『経営者』(団体・チームなどの)監督,部長

《形容詞を伴って》(仕事・家事を)やりくりする人,切り回す人

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

pasta

パスタ(マカロニやスパゲティの類)

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

yoga

ヨガ[の行](黙想的修行)

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

orgasm

オルガスム,性交での絶頂感

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

booth

(木の枝・帆布などでできた)仮小屋

売店,屋台店

(特定の用途のための)小さく仕切った部屋,ブース

(喫茶店などの)ボックス,仕切度

Nevada

ネバダ州(米国西部の州;州都はCarson City;{略}『Nev.,NV』)

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

burning

燃えている,焼けている

燃えるように熱い;強烈な

火急の,差し迫った

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

ski

『スキー』

『スキーで滑走する』

…‘を'スキーで滑る

スキーの,スキー用の

goggle

(…に)目をぎょろつかせる,(…を)目を丸くして見る《+『at』+『名』》

〈C〉(目を丸くした)凝視

《複数形で》ゴーグル(オートバイやスキーなどのときにかける防塵(ぼうじん)めがね

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

Sanskrit

サンスクリット語,梵語(ぼんご)(古代のインド人の言語)

サンスクリット語の,梵語の

vagina

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

Brazilian

ブラジルの

ブラジル人

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

compound

(…になるように)〈要素・成分など〉'を'混ぜ合わせる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)〈薬など〉'を'調合する,混ぜ合わせて作る《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

《しばしば受動態で》〈めんどうな事・損害など〉'を'もっとひどくする

〈利子〉'を'複利で計算する

(…と)話し合いをつける,妥協する《+『with』+『名』》

複合の,合成の

『合成物』,混合物,調合物;化合物

複合語,合成語(classroom, heart-to-heartなどをいう)

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

basically

基本的に,根本的に;元来は

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

diploma

(大学・専門学校などの)卒業証書,修了証書

(一般に)免許状,特許状,賞状

《複数形で》古文書

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

scalpel

外科用メス,解剖刀

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

cutting

〈U〉〈C〉切ること,切断,裁断

〈C〉《英》=clipping

〈C〉《英》(道路・運河などを建設するために作った)切り通し,掘り割り

〈C〉(さし木用の)切り枝

〈U〉(映画などの)フイルムの編集

《名詞の前にのみ用いて》よく切れる,鋭利な

(風などが)身を切るような;(言葉などが)痛烈な

surrogate

(…の)代理人;代用品《+of(for)+名》

《米》(ある州での)遺言検認判事

supposedly

想像上,おそらく

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

procedure

〈U〉(行動・事情などの)『進行』,進展

〈C〉(進行上の)『手順』,方法;(法律上の)『手続き』

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

regulation

〈C〉『規則』,『規定』;法規,条例

〈U〉(…の)『規制』,『調整』《+『of』+『名』》

正規の,規定どおりの

complicate

…'を'複雑にする

bottom line

(損益計算書や収益報告書の)最下行、計算結果、最終帳尻、最終的な収益[損益]、純損失、利益高、当期利益、純利益、総決算

最終結果、最終決定、結論、肝心な点、本質、かなめ、重要点、本当のこと、本音

基本線

女性のヒップの線

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

behalf

大義, 大目的; 支持, 利益; 《古》 点, 面

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

snicker

(人をばかにした)忍び笑い[擬声語]

忍び笑う

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

goddess

『女神』

絶世の美人

daytime

『昼間』

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

inconclusive

結論に到達しない,決定的でない

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

confused

困惑した,まごついた

ごっちゃになった,混乱した;(思考・言葉など)支離滅裂の

empty-handed

空手で,手ぶらで

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

upcoming

なって来る,やがて起こる(現れる),まもなく公開される

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

chatty

おしゃべりの,話好きの

(文体・話しぶりが)くだけた,打ち解けた

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

coffee shop

《米》(ホテルなどの)軽食堂(朝食などの軽い食事を出す店)

checkout

(セルフサービスの店の)精算所

チェックアウト(泊り客がホテルの部屋をあけること;その時刻)

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

subway

《米》『地下鉄』(《英》underground, tube)

地下道(underpass)

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

proxy

〈U〉(…の)代理,代理権;〈C〉代理人《+『for』+『名』》

〈C〉委任状

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

no one

『だれも』…『ない』

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

completely

『完全に』,全く,十分に

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

meticulous

細かなことに気を配る;(…に)細かく気を配る《+『in』+『名』(do『ing』)》

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

photo

『写真』[photographの短縮形]

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

zip

〈U〉(弾丸が飛ぶときまたは布地の裂けるときの)ピュッという音

〈U〉《話》元気,力

〈C〉《英》(また zip fastener)=zipper

ピュッと音ど立てる(音を立てて飛ぶ)

《話》勢いよくやる(進む)

…‘を'チャックで締める(あける)

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

hedge

『生け垣』

(一般に)生根,障壁,境界

(危険などから)守るもの,(…に対する)保護手段《+『against』+『名』》

…‘を'生け垣)垣根,さく)で囲む

〈かけ,投資〉‘を'両方にかけて丸損を防ぐ

(自由に動けないように,障害などで)…‘を'囲む,束縛する《+『名』+『in』(『round』)+『with』+『名』,+『in』(『round』)+『名』+『with』+『名』》

確答をしない,逃げ道を作っておく

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

virtually

事実上,実質的には

hall

『会館』,公会堂,集会場;本部,事務所

(大きな建物の一部となっている)『大広間』,ホール

(また《おもに米》『hallway』)『玄関の広間』(玄関のドアを入った所とそこから各部屋の前まで通じる廊下)

《米》(学校・ビルなどの)『廊下』,通路

学校内の特別の用途のための建物(校舎,寄宿舎,集会所,大食堂など)

《おもに英》地方の大地主の邸宅

Jew

(イスラエルの祖先から出たとされる世界各地の)ユダヤ人・ユダヤ教徒・ユダヤ人のいわゆる「選民・純血」意識を考察する上で「The Khazar Empire」の存在、そしてこの帝国に住んでいた人たちの子孫の動向が無視されるべきではないでしょう。

atheist

無神論者;不信心者

Muslim

イスラム教徒,回教徒

イスラム教の,回教の

devout

信心深い,敬虔(けん)な

《名詞の前にのみ用いて》心からの,熱心な,誠実な

《名詞的に》《the~;複数扱い》信心深い人々

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

cash

『現金』,正金,銀行券,硬貨

〈小切手・為替など〉'を'『現金に換える』,現金化する

eliminate

(…から)…‘を'『取り除く』,削除する(get rid of)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)

ultimately

最後に,ついに

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

anomaly

〈U〉〈C〉変則,例外;異常

〈C〉変則的な事態,異例な人(物)

similarity

〈U〉類似,相似(resemblance)

〈C〉類似点

staggering

よろめく

驚くほどの

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

universally

いたる所に(で);一般に

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

sink

(水平面下に)〈船・太陽などが〉『沈む』・(…に)『下降する』,落ちる《+『into』(『to』)+『名』》・『量』(『勢い』,『程度など』)『が減る』,弱まる,下がる・〈健康・士気・名声・地位などが〉悪化する,衰える,下がる・(…の状態に)次第に落ち込む,陥る《+『in』(『into』)+『名』(do『ing』)》・(…に)深く入る,しみ込む《+『in』(『into』)+『名』》・〈船など〉‘を'『沈める』・…‘の'水平面の高さを下げる,‘を'低くする・(…まで)…‘の'『量(勢い,程度)を減らす』,‘を'弱める《+『名』+『to』+『名』》・〈井戸・穴など〉‘を'掘る・(…に)…‘を'沈み込ませる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》・(…に)〈資本・労力など〉‘を'投ずる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'隠す;…‘を'無視する・《話》《しばしば受動態で》…‘を'だめにする,滅ぼす;失う・(バスケットボールで)〈球〉‘を'バスケットに入れる・(ゴルフで)〈球〉‘を'ホールに入れる・(台所・洗濯場・洗面所などの)『流し』・《米》洗面器(washbasin, washbowl) ・下水溝,下水だめ

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

romantic

『ロマンチックな』,伝奇(冒険,空想,英雄,恋愛)物語的な,小説にありそうな

(人,人の気持ちなどが)『空想的な』(考え・計画などが)非現実的な

《通例R-》(文学・芸術が)ロマン主義の,ロマン派の

空想的な人,ロマンチックな人

《しばしばR-》ロマン主義(派)の作家(詩人,芸術家)

《複数形で》空想的(非現実的)な考え,夢想的な感情(話,行動)

mate

(対をなすものの)『片方』《+『to』(『of』)+『名』》

『配偶者』[の一方],連れ合い

(動物の)つがいの片方

《英》《しばしば複合語を作って》『仲間』,『友達』

(商船の船長を補佐する各階級の)航海士

…の助手

〈動物〉‘を'つがわせる

〈二つのもの〉‘を'結ぶ;(…に)…‘を'調和させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人・動物が〉(…と)仲間になる,交わる《+『with』+『名』》

〈動物が〉交尾する

epic

『叙事詩』

叙事詩の,叙事詩に似た

叙事詩に歌われているような,壮大な

novel

『新奇な』,ざん新な

days

たいてい昼間は

crap

〈U〉うんこ,くそ・糞

《a~》うんこをすること

〈U〉ほら,たわごと

〈U〉がらくた,ごみ

うんこをする

ふん,ばかばかしい

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

applause

『拍手かっさい』;称賛

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

regardless

『むとんじゃくな』,不注意な;(…に)むとんじゃくな《+『of』+『名』》

とにかく(anyway)

(…に)かかわらず《+『of』+『名』》

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

simplify

…‘を'簡単にする,平易にする,単純にする

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

Abraham

アブラハム(聖書で,ヘブライ族の始祖とされる)

existential

存在の

実存主義の

proof

〈U〉『証拠』,証明;〈C〉『証拠となるもの』,証拠品

〈C〉(真実性・品質などの)試験,吟味

〈U〉アルコール性飲料の標準強度

〈C〉〈U〉校正刷り(proof sheet);試し刷り,(写真の)試し焼き

《補語にのみ用いて》(…に)耐えられる,負けない《+『against』+『名』》

(アルコール飲料など)標準強度の

…‘を'校正する

(…に対して)…‘を'耐久性にする;…‘を'耐水性にする《+『名』+『against』+『名』》

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

hunger

〈U〉『飢え』,空腹

〈C〉《単数形で》(…に対する)『渇望』,熱望《+『for』(『after』)+『名』》

空腹を感じる,腹がへる

(…を)切望する,熱望する(long)《+『for』(『after』)+『名』》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

cart

(1頭立ての)『二輪車』,荷馬車,荷車

手押し車

…'を'積んで運ぶ

(苦労して)〈物〉'を'かかえて運ぶ

《話》…'を'引きずっていく《+『名』+『off』,+『off』+『名』》

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

especially

『特に』,特別に;きわだって

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

statistician

統計家,統計学者

datum

dataの単数形

既知の事実

accumulate

…'を'『蓄積する』,ためる

『たまる』,ふえる

anecdotal

逸話の;逸話の多い

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

qualitative

質の,質的な

quantitative

量の,量的な

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

balanced

意志強固な,心のぐらつかない

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

nonetheless

『それでもなお』

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

prejudice

〈U〉〈C〉(…に対する不当な)『先入観』,『偏見』《+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に好意的な)先入観,えこひいき《+『in favor of』+『名』》

〈U〉不利益,損害

(…に対して)…‘に'(不当な)『先入観』(『偏見』)『を抱かせる』《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》;(…に対して)…‘に'(好意的な)先入観を抱かせる《+『名』+『in favor of』+『名』,+『名』+『in』 one's 『favor』》

〈立場,見込みなど〉‘を'損なう,だいなしにする

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

senseless

意識を失った(unconscious)

意味のない

無分別な,非常識な

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

underscore

=underline

dishearten

〈人〉‘を'落胆させる

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

insurmountable

越すことのできない,打ち勝ちがたい

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

unify

…‘を'一つにする,統一する,結束させる(unite)

…‘を'同一(一様)にする

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

opportunity

『機会』,好機

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

badly

『悪く』,まずく,へたに

『大いに』,『ひどく』,非常に

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

fracture

〈U〉(特に)骨を折ること;骨を折った状熊

〈C〉割れ(裂け)目,(鉱物の)破砕面

〈足・腕などを〉‘を'骨折する;…‘を'砕く

骨折する;砕ける

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

philosophical

=philosophic

racial

人種[上]の,民族の,種族の

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

関連動画