TED日本語 - エミリー・エスファハニ・スミス: 幸せを目指すだけが人生じゃない

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内容

私たちの文化は幸せになることに執着していますが、もっと満たされる生き方があるとしたらどうでしょう?作家のエミリー・エスファハニ・スミスは、幸せは気まぐれなものだと言います。でも生きがいを見いだすことは、自分自身のためになるだけでなく、最高の自分を高めてくれ、拠り所となる確かな手応えを与えてくれるのです。エスファハニ・スミスが語る生きがいの4つの柱の説明に耳を傾けて、幸せであることと生きがいを持つことの違いをよりよく知ってください。

Script

かつて 私は 人生の目的は 幸せを 追求することだと思っていました 幸せになるには 成功することだと 皆 口を揃えるので 理想の仕事や 完璧な彼氏 豪華なマンションを求めました しかし 満たされるどころか 私は不安で 途方に暮れていました 私だけではなく 友人もまた そうでした

最終的に 私は大学院で ポジティブ心理学を学び 人々が何に 純粋に幸せを感じるかを 探りました そこで学んだものによって 私の人生が変わりました データによると 幸せを追求することで 人々は不幸になりうるというのです 特に心に響いたのは この事実でした 自殺率は 世界中で上昇しており アメリカでは 昨今 過去30年で最高を記録したのです 客観的には いかなる水準に照らしても 生活は向上しているにもかかわらず より多くの人が希望を失い 鬱々として孤独なのです 人々の間に虚しさが 広がっており うつ病でなくても そう感じているのです 遅かれ早かれ 皆 こう思うでしょう 「人生はこんなものなのか?」と 研究によると この絶望感を覚えるのは 幸せが欠けているからではなく 他の何かが 欠けているからなのです 生きがいを持つことが 欠けているのです

そこで 疑問がわきました 人生には 幸せになる以上の ことがあるのでしょうか? そして 幸せであることと 生きがいを持つことの 違いとは 何なのでしょう? 多くの心理学者は 幸せを 快適で安らいだ状態と定義しています 現在に充足を感じることです 生きがいは もっと深いものです 著名な心理学者である マーティン・セリグマンは 生きがいとは 自分を超えたものに属し 寄与しているという感覚や 最高の自分をより高めることに 由来すると述べています 私たちは幸福という考えに 囚われていますが 生きがいを求める方が より満たされる生き方だと考えます 研究によると 生きがいを持つ人々は より逆境に強く 勉強や仕事の成果も上がり 長く生きると分かっています

そこで 私は考えました どうしたら もっと意義深い 生き方が できるのでしょうか? その答えを見つけるために 私は5年間 何百人もの人々にインタビューし 心理学や神経科学や哲学の本を 何千ページも読みました それらの成果を合わせると 生きがいのある人生には 4つの柱があることが分かりました こうした柱を 人生に作り上げることで 誰しも 生きがいを 見いだすことができます

1つ目の柱は 「結びつき」です 結びつきは 自分を本質的に受け入れてくれ 同様に他者をも重んじられるような 人間関係から 生まれるものです グループや人間関係の中には 安っぽい結びつきを生むものもあります 何を信じているかや 何を忌み嫌っているかに基づくもので あなた自身に基づかないものです 真の結びつきは 愛情から生まれます 個人の間に生まれるもので 他者との間に結びつきを持つかは 自分で決めることでもあります

こんな例があります 毎朝 友人のジョナサンは ニューヨークの 同じ街頭の新聞売りから 新聞を買います しかし その行為は 単なる売り買いにとどまりません ちょっと歩みを緩めて 言葉を交わし お互い人間として接するのです ある時 ジョナサンは 小銭の持ち合わせがなく この新聞売りは 「気にしないで」と言いました ジョナサンは支払うと言って聞かず 近くの店に入って 特に要らないものを買って お金を崩しました ジョナサンが新聞売りに お金を渡すと 新聞売りは受け取りませんでした 彼は傷ついたのです 彼が親切な行いを しようとしたのを ジョナサンは拒絶したからです

私たちは皆 気づかぬうちに こんな風に 相手を拒絶しています 私はそうです 知り合いのそばを通って 挨拶をしなかったり 相手が話しているのに 携帯電話をチェックしたりします 相手を価値を認めない行いです 相手に姿が見えず 無価値であるように思わせます しかし 愛情に導かれて接すれば つながりができ 互いに心が晴れやかになるのです

多くの人にとって 結びつきは 生きがいの最も重要な核になるもので 家族や友人との絆のことです 2つ目の柱である「目的」が 生きがいの核である人もいます 目的を持つことは 自分のやりたい仕事を 見つけることとは違います 目的は自分のやりたいことよりも 何を与えられるかなのです ある病院の看護者は 自分の目的は 病人を癒やすことだと言っていました 多くの親は 「我が子を育てること」だ と言います 目的への鍵は 自らの強みを 他者のために使うことです もちろん 私たちの多くは 仕事を通じてそれを実践します 仕事を通じて貢献し 必要とされていると感じるのです これは 裏を返せば 仕事に打ち込めなかったり 失業したり 労働参加率が低いことは 経済的問題であるだけでなく 存在意義の問題でもあるのです やりがいのあるものを失うと 人々はうろたえます もちろん 仕事に目的を 求める必要はありませんが 目的によって 生きる目標が生まれ 前進する「理由」を与えてくれます

3つ目の柱も 自分の限界を超えることですが まったく違う方法です 「超越」です 超越という状態は とてもまれな瞬間で 日々の喧噪から ふと離れて 自我という感覚が消え去り より高次の現実と 一体になる感覚に陥ります 芸術作品を見ると 超越の感覚になるという人もいますし 教会の礼拝のときに 経験する人もいます 私は作家なのですが 書くことでその状態になります 時には あまりに入り込んで 時間や場所を忘れてしまうほどです こうした超越の瞬間は 自分を変えてくれます ある研究では 学生たちに 60メートルのユーカリの木を 1分間 見上げさせました その後 学生たちは 自己中心的でなくなり 人を助けるような状況で より寛容に振る舞ったのです

結びつき、目的、超越 生きがいの4つ目の柱には 多くの人が驚きます 4つ目の柱は 「ストーリーテリング」 自分で語る自分についての物語です 人生の出来事から 物語を 紡ぐことで 物事が明確になります 今の自分に至るまでの過程が 理解しやすくなるのです しかし その物語を語っているのが 自分であることや 物語を変えられることに 気づかないことがあります 人生は単なる 出来事の連続ではありません 自分の物語を編集し 解釈し 語り直すことができます たとえ事実という 制限があったとしても

フットボールのプレー中に麻痺状態になった エメカという若い男性に出会いました 怪我のあとで エメカはこう思ったそうです 「フットボールをプレーできた 人生は素晴らしかった だが 今はこんな状態だ」 こんな風に物語を紡ぐ人は ― 「昔は良かった 今はだめだ」と ― 不安や憂鬱であることが多いです しばらくはエメカもそうでした しかし 時が経つにつれ 彼は違う物語を紡ぎ始めました 彼の新しい物語はこうです 「怪我をする前は 人生に目的などなかった 遊び回って 自己中心的だった しかし怪我をしたことで よりよい人間になれると気づいた」と 自分の物語を編集することで エメカの人生は変わりました 新たな物語を 自らに言い聞かせてから エメカは子供たちの指導を始め 人生の目的を見い出しました 他人のために生きることです 心理学者のダン・マクアダムズは これを「取り戻しの語り」と呼びます 悪が善によって 償われる物語です 生きがいのある人生を送る人々は 償いと成長 そして愛によって 人生の物語を定義する傾向に あると言います

何がきっかけで 人々は物語を変えるのでしょう? セラピストの助けを借りる人もいますが 自分でもできることです ただ人生を じっくりと振り返るのです 経験の捉え方や 失ったもの 得たものによって いかに自分が形成されてきたかを エメカはそうしたのです 物語はそう簡単には変わりません 何年もの日々と辛い過程が 必要かもしれません 誰もが辛さを経験し 苦しんでいるのです しかし 痛みを伴う記憶を受け入れることで 新たな洞察や知恵を得ることができ 自分を支えてくれる 良い部分を見いだすことができます

結びつき、目的、超越、ストーリーテリング これら4つが 生きがいの4つの柱です 私が若い頃は 幸いなことに この4つの柱全てに 囲まれていました 両親はモントリオールの自宅で スーフィー教の集会所をやっていました スーフィー教とは旋回舞踏や ルーミーという詩人で知られる ― 神秘主義のことです 週に2回 スーフィーたちが うちに集まって 瞑想したり ペルシャ紅茶を飲んだり 物語を語り合いました 愛情のこもった ささやかな行為で 命あるものすべてに 仕えることも含まれます 相手にひどいことをされても 寛大であるということです これは目的を与えてくれます 自我を制するということです

最終的に 大学に行くために家を離れ スーフィー教の実践が 日々の生活からなくなると 糸の切れた凧のような気持ちで 人生を充実させてくれる何かを 探し始めました それで この道へと導かれました 振り返ってみて 今分かるのは スーフィー教の集会所には 豊かな生きがいがあったと言うことです 4つの柱が しっかりと組み込まれており 4つの柱があることで より深く生きることができました

もちろん 同じ原則は 他の結びつきの強いコミュニティにも 当てはまります 良くも悪くもそうです ギャングやカルトなどは これらの生きがいの柱を用いて 命を賭けるものを 人々に与えています だからこそ 私たちは社会で よりよい選択肢を示さねばなりません 家族や組織の中で こうした柱を組み込んで よりよい自分になれるよう 手助けするのです しかし 生きがいのある人生を 送るには努力が必要です 絶えず続くプロセスです 私たちは日々 人生を作っているのであり 物語を紡いでいるのです 時には道を外れることもあるでしょう

そんなとき 私は 父との印象深い経験を 思い出すようにしています 大学卒業から数か月が経った頃 父が命に関わる 大きな心臓発作で倒れました 父が命を取り留め 死に瀕したときに何を思ったかと 私が聞いてみると 私と兄のために とにかく生きなければという 思いだけが頭をよぎったと言いました この思いが生きたいという 意志をくれたのだと 父は緊急手術のために 麻酔をかけられた際に 10からカウントダウンする代わりに マントラのように 私たち子どもの名前を唱えました もし生命が助からなかった場合に 私たちの名前が 最後の言葉になるように

父は大工であり スーフィーです 慎ましい人生ですが 豊かな人生です 死に瀕していながら 生きる理由があったのですから そう 愛情です 家族との結びつき 父親としての目的 私たちの名前を繰り返しながら 超越せんとする瞑想 父はこれらがあったからこそ 生き延びられたと言います 父はそんな物語を 自ら紡いでいます

それこそが 生きがいの力です 幸せは 訪れては消えてしまいます でも人生が本当に充実していれば 物事がまったく上手くいかなくても 生きがいがあることで 踏ん張れるのです

ありがとうございました

(拍手)

I used to think the whole purpose of life was pursuing happiness. Everyone said the path to happiness was success, so I searched for that ideal job, that perfect boyfriend, that beautiful apartment. But instead of ever feeling fulfilled, I felt anxious and adrift. And I wasn't alone; my friends -- they struggled with this, too.

Eventually, I decided to go to graduate school for positive psychology to learn what truly makes people happy. But what I discovered there changed my life. The data showed that chasing happiness can make people unhappy. And what really struck me was this: the suicide rate has been rising around the world, and it recently reached a 30-year high in America. Even though life is getting objectively better by nearly every conceivable standard, more people feel hopeless, depressed and alone. There's an emptiness gnawing away at people, and you don't have to be clinically depressed to feel it. Sooner or later, I think we all wonder: Is this all there is? And according to the research, what predicts this despair is not a lack of happiness. It's a lack of something else, a lack of having meaning in life.

But that raised some questions for me. Is there more to life than being happy? And what's the difference between being happy and having meaning in life? Many psychologists define happiness as a state of comfort and ease, feeling good in the moment. Meaning, though, is deeper. The renowned psychologist Martin Seligman says meaning comes from belonging to and serving something beyond yourself and from developing the best within you. Our culture is obsessed with happiness, but I came to see that seeking meaning is the more fulfilling path. And the studies show that people who have meaning in life, they're more resilient, they do better in school and at work, and they even live longer.

So this all made me wonder: How can we each live more meaningfully? To find out, I spent five years interviewing hundreds of people and reading through thousands of pages of psychology, neuroscience and philosophy. Bringing it all together, I found that there are what I call four pillars of a meaningful life. And we can each create lives of meaning by building some or all of these pillars in our lives.

The first pillar is belonging. Belonging comes from being in relationships where you're valued for who you are intrinsically and where you value others as well. But some groups and relationships deliver a cheap form of belonging; you're valued for what you believe, for who you hate, not for who you are. True belonging springs from love. It lives in moments among individuals, and it's a choice -- you can choose to cultivate belonging with others.

Here's an example. Each morning, my friend Jonathan buys a newspaper from the same street vendor in New York. They don't just conduct a transaction, though. They take a moment to slow down, talk, and treat each other like humans. But one time, Jonathan didn't have the right change, and the vendor said, "Don't worry about it." But Jonathan insisted on paying, so he went to the store and bought something he didn't need to make change. But when he gave the money to the vendor, the vendor drew back. He was hurt. He was trying to do something kind, but Jonathan had rejected him.

I think we all reject people in small ways like this without realizing it. I do. I'll walk by someone I know and barely acknowledge them. I'll check my phone when someone's talking to me. These acts devalue others. They make them feel invisible and unworthy. But when you lead with love, you create a bond that lifts each of you up.

For many people, belonging is the most essential source of meaning, those bonds to family and friends. For others, the key to meaning is the second pillar: purpose. Now, finding your purpose is not the same thing as finding that job that makes you happy. Purpose is less about what you want than about what you give. A hospital custodian told me her purpose is healing sick people. Many parents tell me, "My purpose is raising my children." The key to purpose is using your strengths to serve others. Of course, for many of us, that happens through work. That's how we contribute and feel needed. But that also means that issues like disengagement at work, unemployment, low labor force participation -- these aren't just economic problems, they're existential ones, too. Without something worthwhile to do, people flounder. Of course, you don't have to find purpose at work, but purpose gives you something to live for, some "why" that drives you forward.

The third pillar of meaning is also about stepping beyond yourself, but in a completely different way: transcendence. Transcendent states are those rare moments when you're lifted above the hustle and bustle of daily life, your sense of self fades away, and you feel connected to a higher reality. For one person I talked to, transcendence came from seeing art. For another person, it was at church. For me, I'm a writer, and it happens through writing. Sometimes I get so in the zone that I lose all sense of time and place. These transcendent experiences can change you. One study had students look up at 200-feet-tall eucalyptus trees for one minute. But afterwards they felt less self-centered, and they even behaved more generously when given the chance to help someone.

Belonging, purpose, transcendence. Now, the fourth pillar of meaning, I've found, tends to surprise people. The fourth pillar is storytelling, the story you tell yourself about yourself. Creating a narrative from the events of your life brings clarity. It helps you understand how you became you. But we don't always realize that we're the authors of our stories and can change the way we're telling them. Your life isn't just a list of events. You can edit, interpret and retell your story, even as you're constrained by the facts.

I met a young man named Emeka, who'd been paralyzed playing football. After his injury, Emeka told himself, "My life was great playing football, but now look at me." People who tell stories like this -- "My life was good. Now it's bad." -- tend to be more anxious and depressed. And that was Emeka for a while. But with time, he started to weave a different story. His new story was, "Before my injury, my life was purposeless. I partied a lot and was a pretty selfish guy. But my injury made me realize I could be a better man." That edit to his story changed Emeka's life. After telling the new story to himself, Emeka started mentoring kids, and he discovered what his purpose was: serving others. The psychologist Dan McAdams calls this a "redemptive story," where the bad is redeemed by the good. People leading meaningful lives, he's found, tend to tell stories about their lives defined by redemption, growth and love.

But what makes people change their stories? Some people get help from a therapist, but you can do it on your own, too, just by reflecting on your life thoughtfully, how your defining experiences shaped you, what you lost, what you gained. That's what Emeka did. You won't change your story overnight; it could take years and be painful. After all, we've all suffered, and we all struggle. But embracing those painful memories can lead to new insights and wisdom, to finding that good that sustains you.

Belonging, purpose, transcendence, storytelling: those are the four pillars of meaning. When I was younger, I was lucky enough to be surrounded by all of the pillars. My parents ran a Sufi meetinghouse from our home in Montreal. Sufism is a spiritual practice associated with the whirling dervishes and the poet Rumi. Twice a week, Sufis would come to our home to meditate, drink Persian tea, and share stories. Their practice also involved serving all of creation through small acts of love, which meant being kind even when people wronged you. But it gave them a purpose: to rein in the ego.

Eventually, I left home for college and without the daily grounding of Sufism in my life, I felt unmoored. And I started searching for those things that make life worth living. That's what set me on this journey. Looking back, I now realize that the Sufi house had a real culture of meaning. The pillars were part of the architecture, and the presence of the pillars helped us all live more deeply.

Of course, the same principle applies in other strong communities as well -- good ones and bad ones. Gangs, cults: these are cultures of meaning that use the pillars and give people something to live and die for. But that's exactly why we as a society must offer better alternatives. We need to build these pillars within our families and our institutions to help people become their best selves. But living a meaningful life takes work. It's an ongoing process. As each day goes by, we're constantly creating our lives, adding to our story. And sometimes we can get off track.

Whenever that happens to me, I remember a powerful experience I had with my father. Several months after I graduated from college, my dad had a massive heart attack that should have killed him. He survived, and when I asked him what was going through his mind as he faced death, he said all he could think about was needing to live so he could be there for my brother and me, and this gave him the will to fight for life. When he went under anesthesia for emergency surgery, instead of counting backwards from 10, he repeated our names like a mantra. He wanted our names to be the last words he spoke on earth if he died.

My dad is a carpenter and a Sufi. It's a humble life, but a good life. Lying there facing death, he had a reason to live: love. His sense of belonging within his family, his purpose as a dad, his transcendent meditation, repeating our names -- these, he says, are the reasons why he survived. That's the story he tells himself.

That's the power of meaning. Happiness comes and goes. But when life is really good and when things are really bad, having meaning gives you something to hold on to.

Thank you.

(Applause)

I used to think/ the whole purpose of life was pursuing happiness.//

かつて 私は 人生の目的は 幸せを 追求することだと思っていました

Everyone said the path/ to happiness was success,/ so I searched for that ideal job,/ that perfect boyfriend,/ that beautiful apartment.//

幸せになるには 成功することだと 皆 口を揃えるので 理想の仕事や 完璧な彼氏 豪華なマンションを求めました

But instead of ever feeling fulfilled,/ I felt anxious and adrift.//

しかし 満たされるどころか 私は不安で 途方に暮れていました

And I wasn't alone;/ my friends --/ they struggled with this,/ too.//

私だけではなく 友人もまた そうでした

Eventually,/ I decided to go to graduate/ school/ for positive psychology/ to learn/ what truly makes people happy.//

最終的に 私は大学院で ポジティブ心理学を学び 人々が何に 純粋に幸せを感じるかを 探りました

But what I discovered/ there changed my life.//

そこで学んだものによって 私の人生が変わりました

The data showed/ that chasing happiness can make people unhappy.//

データによると 幸せを追求することで 人々は不幸になりうるというのです

And what really struck me/ was this:/ the suicide rate has been rising around the world,/ and it recently reached a 30-year high/ in America.//

特に心に響いたのは この事実でした 自殺率は 世界中で上昇しており アメリカでは 昨今 過去30年で最高を記録したのです

Even though life is getting objectively better/ by nearly every conceivable standard,/ more people feel hopeless,/ depressed/ and alone.//

客観的には いかなる水準に照らしても 生活は向上しているにもかかわらず より多くの人が希望を失い 鬱々として孤独なのです

There's an emptiness/ gnawing away/ at people,/ and you don't have to be clinically depressed to feel/ it.//

人々の間に虚しさが 広がっており うつ病でなくても そう感じているのです

Sooner/ or later,/ I think we/ all wonder:/ Is this all there is?//

遅かれ早かれ 皆 こう思うでしょう 「人生はこんなものなのか?」と

And according/ to the research,/ what predicts/ this despair is not a lack of happiness.//

研究によると この絶望感を覚えるのは 幸せが欠けているからではなく

It's a lack of something else,/ a lack of having meaning/ in life.//

他の何かが 欠けているからなのです 生きがいを持つことが 欠けているのです

But that raised some questions/ for me.//

そこで 疑問がわきました

Is there more/ to life/ than being happy?//

人生には 幸せになる以上の ことがあるのでしょうか?

And what's the difference/ between being happy/ and having meaning/ in life?//

そして 幸せであることと 生きがいを持つことの 違いとは 何なのでしょう?

Many psychologists define happiness/ as a state of comfort and ease,/ feeling good/ in the moment.//

多くの心理学者は 幸せを 快適で安らいだ状態と定義しています 現在に充足を感じることです

Meaning,/ though,/ is deeper.//

生きがいは もっと深いものです

The renowned psychologist Martin Seligman says/ meaning comes from belonging to/ and serving something/ beyond yourself/ and/ from developing the best/ within you.//

著名な心理学者である マーティン・セリグマンは 生きがいとは 自分を超えたものに属し 寄与しているという感覚や 最高の自分をより高めることに 由来すると述べています

Our culture is obsessed with happiness,/ but I came to see/ that seeking meaning is the more fulfilling path.//

私たちは幸福という考えに 囚われていますが 生きがいを求める方が より満たされる生き方だと考えます

And the studies show/ that people/ who have meaning/ in life,/ they're more resilient,/ they do better/ in school/ and/ at work,/ and they even live longer.//

研究によると 生きがいを持つ人々は より逆境に強く 勉強や仕事の成果も上がり 長く生きると分かっています

So this all made me/ wonder:/ How can we/ each live more meaningfully?//

そこで 私は考えました どうしたら もっと意義深い 生き方が できるのでしょうか?

To find out,/ I spent five years/ interviewing hundreds of people/ and reading through thousands of pages of psychology, neuroscience and philosophy.//

その答えを見つけるために 私は5年間 何百人もの人々にインタビューし 心理学や神経科学や哲学の本を 何千ページも読みました

Bringing it all together,/ I found/ that there are/ what I call four pillars of a meaningful life.//

それらの成果を合わせると 生きがいのある人生には 4つの柱があることが分かりました

And we can each create lives of meaning/ by building some or all of these pillars/ in our lives.//

こうした柱を 人生に作り上げることで 誰しも 生きがいを 見いだすことができます

The first pillar is belonging.//

1つ目の柱は 「結びつき」です

Belonging comes from being in relationships/ where you're valued for who you are intrinsically/ and where you value others/ as well.//

結びつきは 自分を本質的に受け入れてくれ 同様に他者をも重んじられるような 人間関係から 生まれるものです

But some groups and relationships deliver a cheap form of belonging;/ you're valued for what you believe,/ for who you hate, not for who you are.//

グループや人間関係の中には 安っぽい結びつきを生むものもあります 何を信じているかや 何を忌み嫌っているかに基づくもので あなた自身に基づかないものです

True belonging springs/ from love.//

真の結びつきは 愛情から生まれます

It lives in moments/ among individuals,/ and it's a choice --/ you can choose to cultivate belonging/ with others.//

個人の間に生まれるもので 他者との間に結びつきを持つかは 自分で決めることでもあります

Here's an example.//

こんな例があります

Each morning,/ my friend Jonathan buys a newspaper/ from the same street vendor/ in New York.//

毎朝 友人のジョナサンは ニューヨークの 同じ街頭の新聞売りから 新聞を買います

They don't just conduct a transaction,/ though.//

しかし その行為は 単なる売り買いにとどまりません

They take a moment/ to slow down,/ talk,/ and treat each other/ like humans.//

ちょっと歩みを緩めて 言葉を交わし お互い人間として接するのです

But one time,/ Jonathan didn't have the right change,/ and the vendor said,/ "Don't worry about it."//

ある時 ジョナサンは 小銭の持ち合わせがなく この新聞売りは 「気にしないで」と言いました

But Jonathan insisted on paying,/ so he went to the store/ and bought something/ he didn't need to make/ change.//

ジョナサンは支払うと言って聞かず 近くの店に入って 特に要らないものを買って お金を崩しました

But when he gave the money/ to the vendor,/ the vendor drew back.//

ジョナサンが新聞売りに お金を渡すと 新聞売りは受け取りませんでした

He was hurt.//

彼は傷ついたのです

He was trying to do/ something kind,/ but Jonathan had rejected him.//

彼が親切な行いを しようとしたのを ジョナサンは拒絶したからです

I think we/ all reject people/ in small ways/ like this/ without realizing it.//

私たちは皆 気づかぬうちに こんな風に 相手を拒絶しています

I do.//

私はそうです

I'll walk by someone/ I know/ and barely acknowledge them.//

知り合いのそばを通って 挨拶をしなかったり

I'll check my phone/ when someone's talking to me.//

相手が話しているのに 携帯電話をチェックしたりします

These acts devalue/ others.//

相手を価値を認めない行いです

They make them/ feel invisible and unworthy.//

相手に姿が見えず 無価値であるように思わせます

But when you lead with love,/ you create a bond/ that lifts each of you up.//

しかし 愛情に導かれて接すれば つながりができ 互いに心が晴れやかになるのです

For many people,/ belonging is the most essential source of meaning,/ those bonds/ to family and friends.//

多くの人にとって 結びつきは 生きがいの最も重要な核になるもので 家族や友人との絆のことです

For others,/ the key/ to meaning is the second pillar:/ purpose.//

2つ目の柱である「目的」が 生きがいの核である人もいます

Now,/ finding your purpose is not the same thing as finding/ that job/ that makes you happy.//

目的を持つことは 自分のやりたい仕事を 見つけることとは違います

Purpose is less/ about what you want than about what you give.//

目的は自分のやりたいことよりも 何を与えられるかなのです

A hospital custodian told me/ her purpose is healing sick people.//

ある病院の看護者は 自分の目的は 病人を癒やすことだと言っていました

Many parents tell me,/ "My purpose is raising my children."//

多くの親は 「我が子を育てること」だ と言います

The key to purpose is using your strengths/ to serve others.//

目的への鍵は 自らの強みを 他者のために使うことです

Of course,/ for many of us,/ that happens through work.//

もちろん 私たちの多くは 仕事を通じてそれを実践します

That's/ how we contribute/ and feel needed.//

仕事を通じて貢献し 必要とされていると感じるのです

But that also means/ that issues/ like disengagement/ at work,/ unemployment,/ low labor force participation --/ these aren't just economic problems,/ they're existential ones,/ too.//

これは 裏を返せば 仕事に打ち込めなかったり 失業したり 労働参加率が低いことは 経済的問題であるだけでなく 存在意義の問題でもあるのです

Without something worthwhile to do,/ people flounder.//

やりがいのあるものを失うと 人々はうろたえます

Of course,/ you don't have to find/ purpose/ at work,/ but purpose gives you/ something/ to live for,/ some "why"/ that drives you forward.//

もちろん 仕事に目的を 求める必要はありませんが 目的によって 生きる目標が生まれ 前進する「理由」を与えてくれます

The third pillar of meaning is also about stepping beyond yourself,/ but in a completely different way:/ transcendence.//

3つ目の柱も 自分の限界を超えることですが まったく違う方法です 「超越」です

Transcendent states are those rare moments/ when you're lifted above the hustle and bustle of daily life,/ your sense of self fades away,/ and you feel connected/ to a higher reality.//

超越という状態は とてもまれな瞬間で 日々の喧噪から ふと離れて 自我という感覚が消え去り より高次の現実と 一体になる感覚に陥ります

For one person/ I talked to,/ transcendence came from seeing art.//

芸術作品を見ると 超越の感覚になるという人もいますし

For another person,/ it was at church.//

教会の礼拝のときに 経験する人もいます

For me,/ I'm a writer,/ and it happens through writing.//

私は作家なのですが 書くことでその状態になります

Sometimes/ I get so/ in the zone/ that I lose all sense of time and place.//

時には あまりに入り込んで 時間や場所を忘れてしまうほどです

こうした超越の瞬間は 自分を変えてくれます

One study had/ students look up/ at 200-feet-tall eucalyptus trees/ for one minute.//

ある研究では 学生たちに 60メートルのユーカリの木を 1分間 見上げさせました

But afterwards/ they felt less self-centered,/ and they even behaved more generously/ when given/ the chance/ to help someone.//

その後 学生たちは 自己中心的でなくなり 人を助けるような状況で より寛容に振る舞ったのです

結びつき、目的、超越

Now,/ the fourth pillar of meaning,/ I've found,/ tends to surprise/ people.//

生きがいの4つ目の柱には 多くの人が驚きます

The fourth pillar is storytelling,/ the story/ you tell yourself/ about yourself.//

4つ目の柱は 「ストーリーテリング」 自分で語る自分についての物語です

Creating a narrative/ from the events of your life brings clarity.//

人生の出来事から 物語を 紡ぐことで 物事が明確になります

It helps/ you understand/ how you became you.//

今の自分に至るまでの過程が 理解しやすくなるのです

But we don't always realize/ that we're the authors of our stories/ and can change the way/ we're telling/ them.//

しかし その物語を語っているのが 自分であることや 物語を変えられることに 気づかないことがあります

Your life isn't just a list of events.//

人生は単なる 出来事の連続ではありません

You can edit, interpret and retell your story,/ even as you're constrained by the facts.//

自分の物語を編集し 解釈し 語り直すことができます たとえ事実という 制限があったとしても

I met/ a young man named Emeka,/ who'd been paralyzed playing football.//

フットボールのプレー中に麻痺状態になった エメカという若い男性に出会いました

After his injury,/ Emeka told himself,/ "My life was great playing football,/ but now look at me."//

怪我のあとで エメカはこう思ったそうです 「フットボールをプレーできた 人生は素晴らしかった だが 今はこんな状態だ」

People/ who tell stories/ like this --/ "My life was good.// Now/ it's bad."// --/ tend to be more anxious and depressed.//

こんな風に物語を紡ぐ人は ― 「昔は良かった 今はだめだ」と ― 不安や憂鬱であることが多いです

And that was Emeka/ for a while.//

しばらくはエメカもそうでした

But with time,/ he started to weave/ a different story.//

しかし 時が経つにつれ 彼は違う物語を紡ぎ始めました

His new story was,/ "Before my injury,/ my life was purposeless.//

彼の新しい物語はこうです 「怪我をする前は 人生に目的などなかった

I partied a lot/ and was a pretty selfish guy.//

遊び回って 自己中心的だった

But my injury made me/ realize I could be a better man."//

しかし怪我をしたことで よりよい人間になれると気づいた」と

That edit/ to his story changed Emeka's life.//

自分の物語を編集することで エメカの人生は変わりました

After telling the new story/ to himself,/ Emeka started mentoring/ kids,/ and he discovered/ what his purpose was:/ serving others.//

新たな物語を 自らに言い聞かせてから エメカは子供たちの指導を始め 人生の目的を見い出しました 他人のために生きることです

The psychologist Dan McAdams calls this a "redemptive story,/"/ where the bad is redeemed by the good.//

心理学者のダン・マクアダムズは これを「取り戻しの語り」と呼びます 悪が善によって 償われる物語です

People/ leading meaningful lives,/ he's found,/ tend to tell/ stories/ about their lives defined by redemption, growth and love.//

生きがいのある人生を送る人々は 償いと成長 そして愛によって 人生の物語を定義する傾向に あると言います

But what makes people change their stories?//

何がきっかけで 人々は物語を変えるのでしょう?

Some people get help from a therapist,/ but you can do it/ on your own,/ too,/ just/ by reflecting on your life thoughtfully,/ how your defining experiences shaped you,/ what you lost,/ what you gained.//

セラピストの助けを借りる人もいますが 自分でもできることです ただ人生を じっくりと振り返るのです 経験の捉え方や 失ったもの 得たものによって いかに自分が形成されてきたかを

That's/ what Emeka did.//

エメカはそうしたのです

You won't change your story overnight;/ it could take years/ and be painful.//

物語はそう簡単には変わりません 何年もの日々と辛い過程が 必要かもしれません

After all,/ we've all suffered,/ and we/ all struggle.//

誰もが辛さを経験し 苦しんでいるのです

But embracing those painful memories can lead to new insights and wisdom,/ to finding/ that good/ that sustains you.//

しかし 痛みを伴う記憶を受け入れることで 新たな洞察や知恵を得ることができ 自分を支えてくれる 良い部分を見いだすことができます

Belonging,/ purpose,/ transcendence,/ storytelling:/ those are the four pillars of meaning.//

結びつき、目的、超越、ストーリーテリング これら4つが 生きがいの4つの柱です

When I was younger,/ I was lucky enough/ to be surrounded by all of the pillars.//

私が若い頃は 幸いなことに この4つの柱全てに 囲まれていました

My parents ran a Sufi meetinghouse/ from our home/ in Montreal.//

両親はモントリオールの自宅で スーフィー教の集会所をやっていました

Sufism is a spiritual practice associated with the whirling dervishes and the poet Rumi.//

スーフィー教とは旋回舞踏や ルーミーという詩人で知られる ― 神秘主義のことです

Twice/ a week,/ Sufis would come to our home/ to meditate,/ drink Persian tea,/ and share stories.//

週に2回 スーフィーたちが うちに集まって 瞑想したり ペルシャ紅茶を飲んだり 物語を語り合いました

Their practice also involved serving/ all of creation/ through small acts of love,/ which meant being kind even when/ people wronged you.//

愛情のこもった ささやかな行為で 命あるものすべてに 仕えることも含まれます 相手にひどいことをされても 寛大であるということです

But it gave them/ a purpose:/ to rein in/ the ego.//

これは目的を与えてくれます 自我を制するということです

Eventually,/ I left home/ for college/ and/ without the daily grounding of Sufism/ in my life,/ I felt unmoored.//

最終的に 大学に行くために家を離れ スーフィー教の実践が 日々の生活からなくなると 糸の切れた凧のような気持ちで

And I started searching/ for those things/ that make life worth living.//

人生を充実させてくれる何かを 探し始めました

That's/ what set me/ on this journey.//

それで この道へと導かれました

Looking back,/ I now realize/ that the Sufi house had a real culture of meaning.//

振り返ってみて 今分かるのは スーフィー教の集会所には 豊かな生きがいがあったと言うことです

The pillars were part of the architecture,/ and the presence of the pillars helped us/ all live more deeply.//

4つの柱が しっかりと組み込まれており 4つの柱があることで より深く生きることができました

Of course,/ the same principle applies/ in other strong communities as well --/ good ones and bad ones.//

もちろん 同じ原則は 他の結びつきの強いコミュニティにも 当てはまります 良くも悪くもそうです

Gangs,/ cults:/ these are cultures of meaning/ that use the pillars/ and give people/ something/ to live/ and die for.//

ギャングやカルトなどは これらの生きがいの柱を用いて 命を賭けるものを 人々に与えています

But that's exactly/ why we/ as a society must offer better alternatives.//

だからこそ 私たちは社会で よりよい選択肢を示さねばなりません

We need to build/ these pillars/ within our families/ and our institutions/ to help people become their best selves.//

家族や組織の中で こうした柱を組み込んで よりよい自分になれるよう 手助けするのです

But living a meaningful life takes work.//

しかし 生きがいのある人生を 送るには努力が必要です

It's an ongoing process.//

絶えず続くプロセスです

As each day goes by,/ we're constantly creating/ our lives,/ adding to our story.//

私たちは日々 人生を作っているのであり 物語を紡いでいるのです

And sometimes/ we can get off/ track.//

時には道を外れることもあるでしょう

Whenever/ that happens to me,/ I remember a powerful experience/ I had with my father.//

そんなとき 私は 父との印象深い経験を 思い出すようにしています

Several months/ after I graduated from college,/ my dad had a massive heart attack/ that should have killed him.//

大学卒業から数か月が経った頃 父が命に関わる 大きな心臓発作で倒れました

He survived,/ and when I asked him/ what was going through his mind/ as he faced death,/ he said all he could think about was needing to live/ so he could be there for my brother and me,/ and this gave him/ the will/ to fight for life.//

父が命を取り留め 死に瀕したときに何を思ったかと 私が聞いてみると 私と兄のために とにかく生きなければという 思いだけが頭をよぎったと言いました この思いが生きたいという 意志をくれたのだと

When he went under anesthesia/ for emergency surgery,/ instead of counting backwards/ from 10,/ he repeated our names/ like a mantra.//

父は緊急手術のために 麻酔をかけられた際に 10からカウントダウンする代わりに マントラのように 私たち子どもの名前を唱えました

He wanted our names/ to be the last words/ he spoke on earth/ if he died.//

もし生命が助からなかった場合に 私たちの名前が 最後の言葉になるように

My dad is a carpenter and a Sufi.//

父は大工であり スーフィーです

It's a humble life,/ but a good life.//

慎ましい人生ですが 豊かな人生です

Lying there/ facing death,/ he had a reason/ to live:/ love.//

死に瀕していながら 生きる理由があったのですから そう 愛情です

His sense of belonging within his family,/ his purpose/ as a dad,/ his transcendent meditation,/ repeating our names --/ these,/ he says,/ are the reasons/ why he survived.//

家族との結びつき 父親としての目的 私たちの名前を繰り返しながら 超越せんとする瞑想 父はこれらがあったからこそ 生き延びられたと言います

That's the story/ he tells himself.//

父はそんな物語を 自ら紡いでいます

That's the power of meaning.//

それこそが 生きがいの力です

Happiness comes and goes.//

幸せは 訪れては消えてしまいます

But when life is really good/ and when things are really bad,/ having meaning gives you/ something/ to hold on to.//

でも人生が本当に充実していれば 物事がまったく上手くいかなくても 生きがいがあることで 踏ん張れるのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

boyfriend

《話》男友だち(恋人),ボーイフレンド

男友だち(恋人),ボーイフレンド

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

instead

『その代りとして』,それよりも

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

adrift

(船などが)漂って

(人が)あてもなく,放浪して

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

psychology

『心理学』

《話》(個人・団体の)『心理』[『状態』]

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

datum

dataの単数形

既知の事実

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

unhappy

『悲しい』,気の滅入る

(物事が)不幸な,不運な,みじめな

(物事が)適切でない,適当でない,まずい

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

conceivable

考えられる,想像できる;考えられる限りの

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

hopeless

『希望を失った』

(物事が)『望み(見込み)のない』,絶望的な

《話》どうしようもない,役に立たない

depressed

元気のない,憂うつな

(力・価値などの)低下した,弱められた

不景気の,不況の;(特に)貧困にあぇぐ

押し下げられた;抑圧された

emptiness

からっぽ;空虚;無意味

gnaw

〈動物が〉…‘を'『かじる』;…‘を'かじり取る《+『away』(『off』)+『名』,+『名』+『away』(『off』)》

(…に)〈穴〉‘を'かじってあける《+『名』+『through』(『in』)+『名』》

〈心労・病気などが〉〈人・心など〉‘を『悩ます』,苦しめる(torment)

〈動物が〉(…を)『かじる』《+『at』(『on,through』)+『名』》

〈心労・病気などが〉(人・心などを)苦しめる,悩ます《+『at』(『in』)+『名』》

depress

…‘の'『元気をなくさせる』,‘を'落胆させる

〈力・活動など〉‘を'弱める,衰えさせる

…‘を'押し下げる,下へ押す

〈相場・市場など〉‘を'下落させる,不景気にする

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

psychologist

心理学者

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

renowned

有名な,名声のある;(…で)有名な《+as(for)+名》

martin

イワツバメ

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

resilient

はね返る;弾性のある

すぐ元気を取りもどす

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

pillar

『柱』;『記念柱』

柱(状の…)《+『of』+『名』》

(…の)柱となる人,大黒柱《+『of』+『名』》

meaningful

有意義な,意義のある

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

lives

lifeの複数形

belonging

所属

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

cultivate

〈土地〉'を'『耕す』;〈作物〉'を'『栽培する』;〈魚など〉'を'養殖する

…'を'『教化する』,養成する,育成する

…'を'得ようとする

Jonathan

ヨナタン(サウルの子;旧約聖書「サムエル記上」)

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

vendor

(小さな品物を)売る人,行商人

(法律で)(土地・家などを)売りに出す人

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

transaction

〈U〉《the ~》(業務などの)『処理』,処置《+of+名》

〈C〉業務,商取り引き

〈C〉《複数形で》(学術協会などの)報告書

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

devalue

=devaluate

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

unworthy

『価値のない』,つまらない

《補語にのみ用いて》(…に)『ふさわしくない』,あるまじき《+of+名》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

hospital

『病院』

custodian

管理人;保管者;守衛

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

disengagement

(…から)解放されること;自由《+『from』(『of』)+『名』》

unemployment

失業,失職

失業者[数]

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

participation

(…への)参加,加入《+『in』+『名』》

economic

『経済の』

『経済学の』

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

existential

存在の

実存主義の

worthwhile

時間(費用,手間)をかけるだけの価値がある,やりがいのある

flounder

もがく,のたうつ

(当惑・混乱して)まごつく

つっかえつっかえ(…を)する《+『through』+『名』》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

completely

『完全に』,全く,十分に

transcendence

(神の)超越[性]

transcendent

(比較変化なし)

並みはずれた,卓越した

超越した

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

hustle

〈人が〉てきぱきとやる,ハッスルする

《米話》不正手段で金(物)をせしめる

〈人〉‘を'強引に(力ずくで)急がせる;(…の中へ,から)〈人〉‘を'乱暴にせきたてる《+『名』+『to』(『into』,『out』 『of』)+『名』》

《米話》〈金・物〉‘を'だまして奪う

《話》精力的な活動

《米話》詐欺

bustle

『せかせかと動き回る』《+『about』》

〈人〉'を'せきたてる

大騒ぎ,雑踏

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

fade

『衰える』,弱くなる;〈植物が〉『しぼむ』,しおれる

『しだいに消えてゆく』,姿を消す《+『away』》

…‘を'衰えさせる;…‘の'色をあせさせる

〈映像・音〉をしだいに消えさせる

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

eucalyptus

ユーカリ樹(オーストラリア産の芳香ある常緑の巨木)

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

generously

気前よく,物惜しみせず

寛大に

豊富に,たっぷりと

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

clarity

(思想・文体などの)明快さ,明瞭

(音色の)清澄

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

edit

…‘を'編集する

〈原稿など〉‘を'校訂する,〈本など〉‘を'監修する

(…から)〈文章など〉‘を'削除する《+『名』+『out of』+『名』》

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

retell

…‘を'再び語る;…‘を'言い替える

constrain

《『constrain』+『名』+『to』 do》

〈人〉'を'押さえつけて動けないようにする,〈怒りなど〉'を'抑えつける

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

weave

織物を織る,機を織る

縫うように進む

〈毛糸・綿糸など〉‘を'『織って』(織物などを)『作る』《+名+into+名》

(毛糸・綿糸などから)〈織物〉‘を'『織る』,編む《+名+from(of)+名》

〈かごなど〉‘を'編む,編み上げる

(かごなどに)…‘を'編んで作る《+名+into+名》

(いくつかの事実・材料から)〈物語・計画など〉‘を'作り上げる,組み立てる《+名+from+名》

(ある物語・計画などに)〈事実・材料など〉‘を'組み立てる《+名+into+名》

《weave one's way の形で》縫うように進む

織り[方];編み[方]

purposeless

目的のない,動機のない;無意味な

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

selfish

(人・言動などが)『利己的な』,自分本位の

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

redemptive

(特にキリスト教で)償いの,罪を償う

買い戻しの,身請けの

redeem

〈手放した物〉‘を'『買い戻す』;〈ローンなど〉‘を'払い終える,皆済する;(質屋などから)〈抵当〉‘を'請け出す《+『名』+『from』+『名』》

〈名誉など〉‘を'取り戻す,回復する

〈クーポンなど〉‘を'品物(金)に換える

〈約束など〉‘を'果す,履行する

〈短所など〉‘を'補う,償う,相殺する

(身のしろ金を支払って)〈人〉‘を'自由にする;(罪から)〈人〉‘を'救う《+『名』+『from』+『名』》

redemption

買い戻し・(質や差し押さえ物の)取り戻し・(約束などの)履行

(キリストの犠牲による)罪のあがらない

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

therapist

治療専門家

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

thoughtfully

思いやり深く;考え込んで;注意深く

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

overnight

『一晩じゅう』,夜通し

一夜のうちに;にわかに,急に

一晩(一夜)

夜間の;夜通しの

小旅行用の,短期宿泊用の

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

finding

〈U〉〈C〉発見すること・〈C〉発見物;《しばしば複数形で》拾得物・〈C〉(裁判官による)判決,(陪審の)評決・《複数形で》・(調査・研究などの)結果,結論

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

meetinghouse

(特にプロテスタントの)礼拝堂,教会,集会所;公会堂

Montreal

モントリオール(カナダ南東部にあり,同国最大の都市)

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

dervish

(イスラム教の苦行派の)修道僧

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

meditate

(…を)『慎重に考える』,熱考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(特に宗教的な意味で)瞑想(めいそう)する

…‘を'『もくろむ』,企てる

Persian

ペルシアの;ペルシア人(語)の

〈C〉ペルシア人

〈U〉ペルシア語

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

rein

《しばしば複数形で》『手綱』

(…に対する)制御手段;統御力;制御,統率《+『on』(『over』)+『名』》

〈人が〉〈馬など〉‘を'手綱で操る,御する

〈人が〉〈感情など〉‘を'抑制する

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

grounding

(…の)基礎教育,基礎学習,基礎訓練《+in+名》

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

gang

(人の)『一団』,群れ《+『of』+『名』》

(悪人の)一味,ギャング団《+『of』+『名』》

《話》親しい仲間,遊び仲間

《米》(特に他のグループと争う青少年の)非行グループ

〈人〉‘を'一団にまとめる(組織する)

一団になる,徒党を組む《+『up』》

cult

(宗教的)儀式;信仰,祭礼

(人・物に対する)崇拝,礼賛,…熱《+『of』+『名』》

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

selves

selfの複数形

ongoing

進行中の

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

dad

『おとうちゃん』

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

heart attack

心臓発作,心臓まひ

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

emergency

『非常の場合』,緊急の場合

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

last word

(議論の末の)最後の言葉,結論

《話》(…の)最新型,最高権威[者]《+『in』+『名』》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

carpenter

『大工』(だいく)

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

meditation

〈U〉深く考えにふけること,沈思黙考;(宗教的)瞑想

〈C〉《しばしば複数形で》(ある題目についての)深い論究

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

goes

goの三人称単数現在

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

applause

『拍手かっさい』;称賛

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