TED日本語 - ジャ・ジャン: 100日間拒絶チャレンジで学んだこと

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ジャ・ジャンが果敢に挑むのは、私たちの多くが尻込みする領域「拒絶」です。知らない人に100ドル貸してと頼むことに始まって、果てはレストランで「ハンバーガーのお代わり無料サービス」をお願いするなど、100日間拒絶されるという挑戦を行うことで、ジャ・ジャンは、拒絶されたときに起こりがちな精神的な苦痛や恥ずかしさに対する免疫を身につけました。そしてその過程で、自分の希望をただ伝えることで、絶対に無理と思える状況に可能性の扉を開くことができると気づいたのです。

Script

6歳のとき 私は贈り物を受け取りました 1年生の担任の先生が すばらしいアイデアを思いついて 先生は私たちに 贈り物をもらうだけではなく 互いに褒め合う美徳を学ぶことも 体験させたいと考えました 先生はクラス全員を 教室の前の方に来させ 買っておいた全員分の贈り物を 教室の隅に積み上げました そして先生は言いました 「ここに立って お互いに褒め合いましょう 褒められた人は 贈り物を取って席に戻ってください」 すばらしい考えでしょう? 問題なんて起きっこないと

(笑)

最初40人いました 誰かの名前が上がるたびに 私は心から応援しました そして残り20人となり 10人となり 5人となり そして3人が残りました 私はそのうちの1人でした そして褒め言葉が止みました その時点で 私は泣いていました 先生も慌て始めました 「この子たちに何か良いことを 言ってあげる人いないの?」

(笑)

「誰もいないの?だったら 贈り物を取って席に戻りなさい 来年は良い子にして 褒めてもらえるようになりなさい」と

(笑)

私の話を聞いて 私がこのことを すごくよく覚えているのが おわかりでしょう

(笑)

でも 気まずい思いをしたのは どっちでしょう? 私か先生か? 先生は 気づいたはずです チーム作りのために行った自分の行為が 6歳児を公開処刑する 羽目になったとね 笑える要素なしにです テレビで誰かが こき下ろされるのを見ますよね それは愉快です その日の出来事に 愉快な要素は皆無でした

それが私の一面をなしており そして私は死んでも 同じ目には2度と遭いたくない ― 2度と公けの場で 拒絶されたくないと思いました それが一面です 8年ほど早送りしましょう ビル・ゲイツが 私の住んでいた 北京にやってきて スピーチをしました 私はゲイツのメッセージを聞き この人物に惚れ込みました 私は やったね 夢ができたと思いました その夜 私は家族に手紙を書いて 伝えました 「25歳までに世界一大きな会社を作って マイクロソフト社を買収する」と

(笑)

世界征服という考えに 私は取り憑かれました 作り話じゃなく 実際に手紙も書きました これがその手紙です

(笑)

全部読まなくてもいいですよ

(笑)

ひどい字だし キーワードをマークしたので わかっていただけるかと思います

(笑)

だから ― それが 私のもう1つの面です 世界征服を企てる者です

それから 2年後 アメリカに来る機会が与えられて 私はそれに飛びつきました だってそこは ビル・ゲイツの住む国ですからね

(笑)

私はそれを自分の起業家人生の 始まりだと思っていました それから さらに14年早送りして 私は30歳になっていました 私は そんな会社を 築き上げてはおらず 起業すらしていませんでした 実際には マーケティング・マネージャーとして フォーチュン500企業で働いていました 私は行き詰まりを感じ どんよりしていました 何故でしょう? 14歳で この手紙を書いた人物は どこへ行ってしまったのか? やってみようとしなかったからではありません 新しいアイデアが浮かぶたび ― 新しいことをやってみたいと思たびに また職場においても 提案がしたいと思ったとき グループの人たちの前で 発言したいと思ったとき 常に葛藤を感じていました 14歳の私と 6歳の私との間の葛藤です 1人の私が 世界征服を望み 世界を変えたいと考え もう1人の私が 拒絶に恐れをなすのです そして その度に6歳の私が勝つのでした

そして 自分の会社を始めた後も この恐怖心はついて回りました 私が自分の会社を始めたのは 30歳のときでした ビル・ゲイツになりたければ 遅かれ早かれ 始めなきゃいけません 起業したとき 投資を受けられるチャンスが めぐってきましたが 却下されました 拒絶されて 私は傷つきました あまりにも傷が大きくて 即座にやめたくなりました でも そこでこう思いました 「1回出資を断られたくらいで ビル・ゲイツは諦めようと思ったか? 成功した起業家で こんなことでやめた人がいたか? そんなはずはない」 ここで パッとひらめいたんです 自分には もっと良い会社を作れるし もっと良いチームや製品だって 作れるけれど でも 1つ確かなことがある 自分は もっと良いリーダーになる必要がある もっと良い人間になる必要がある これ以上自分の人生を 6歳児の自分に振り回される訳にはいかない 6歳の自分に退場願わねばなりません

そこで 私は インターネットに助言を求めました Googleは私の友達です

(笑)

私が検索したのは 「拒絶への恐怖を克服する方法」でした ヒットしたのは 沢山の心理学の記事で 恐怖心や苦痛の原因について 書かれていました それから 沢山の脳天気で スピリチャルな記事もヒットし 「拒絶を個人的に受け取らず 乗り越えなさい」と書かれていました 言われなくたってわかります

(笑)

でも だったら何故それほど怖いのか? それから偶然このサイトを見つけました 題して「拒絶セラピー・ドットコム」(rejectiontherapy.com)

(笑)

「拒絶セラピー」は カナダ人起業家が発明したゲームです 彼の名はジェイソン・コームリーです 基本的なアイデアは 30日間 出かけて行って 自ら拒絶を求め 毎日 何かで拒絶されることを通じて 最終的には拒絶の痛みに対する 免疫をつけるというものです そのアイデアが気に入りました

(笑)

「そうだ これをやってやろう 100日間拒絶される気分を 味わってみせる」 拒絶されるネタを 考え出して それから 動画ブログを作りました

これが 私のやったことです ブログの体裁はこんな感じで 1日目・・・

(笑)

「初対面の人から100ドル借りる」 それはこんな感じでした 階下へ行くと 体格の良い男性が デスクにいるのが見えました 警備員のようないでたちです 私は 彼に近づいて行きました 歩いていただけですが 人生で一番長い道のりでした 首元で後ろ髪が逆立ち 汗が出て 心臓がバクバクしました たどり着くと 言いました 「こんにちは 100ドル貸してもらえませんか?」

(笑)

すると彼は 見上げて「まさか」と言います 「なんでまた?」

で 私は言いました 「ダメですか? ならいいです」 回れ右して 逃げ出しました

(笑)

ものすごく恥ずかしかったです でも 自分の姿を動画に撮っていたので その夜 拒絶されている自分の姿を見ました 自分の恐怖感の大きさが 分かりました まるで 映画『シックス・センス』に出てくる あの子供です 「死んだ人が見えるんだ」みたいな

(笑)

でも それから相手の男性を見ると 別に威圧的ではありません 彼は 太めの感じが良い人でした しかも 彼は 「なんで?」って 聞いてくれたんです つまり 私に説明の機会をくれた訳です 私は 色々言えたはずなのに 説明することも 交渉することだってできたのに 何もしませんでした やったのは 逃げることだけです 「すげえ 俺の人生の縮図みたいだ」と 思いました ちょっとでも 拒絶されそうだと感じるたびに 私は 速攻で逃げていたんです で どうしたと思います? 次の日は 何が起きても もう逃げない とどまろうと決めました

2日目 「ハンバーガーの無料のお代わりをリクエスト」

(笑)

ハンバーガー店に行ったときのことです お昼ごはんを食べ終えると カウンターへ行ってこう言いました 「ハンバーガーの無料お代わり お願いできますか?」

(笑)

店員は 困惑して 「ハンバーガーの無料お代わりって?」

(笑)

「ドリンクお代わり無料の ハンバーガー版みたいなやつです」と言うと 店員は 「すいませんが バーガーの無料お代わりはやっていません」

(笑)

拒絶されて いつもなら逃げ出す場面ですが 私はとどまりました そして言いました 「ここのバーガー大好きだし お店も大好きだけど ハンバーガーに無料お代わりがあったら もっと好きになるんだけど」

(笑)

すると店員が言いました 「では店長に伝えておきます 実現されるかもしれませんが 今日はお出しできません」 で 私はそこを立ち去りました ちなみに ハンバーガーの無料お代わりが 実現したとは思いません

(笑)

お店は元のままでしょう でも 私が 最初に感じた 生きるか死ぬかみたいな危機感は もうありませんでした そこにとどまって話し続け 逃げるのをやめただけで です 私は思いました「おおすごい もう教訓が得られた いいね」と

そして3日目 「オリンピックのドーナツを買う」 ここで 私の人生が ひっくり返りました クリスピー・クリームのお店に行きました ドーナツ屋さんで 主に アメリカの南東部にある チェーン店です ここにも 何店舗かあるはずです お店に入って 言いました「五輪マークの形をした ドーナツが欲しいんですが つまり 5つのドーナツを つなげたやつです・・・」 そんなの取り合うわけない と思うでしょ? ところが そのドーナツ屋さんは 真剣に受け止めたんです

(笑)

紙を取り出して 色と輪っかを書き出し 「どうしたらこれを 作れるかしら?」と そして 15分後 五輪の形をしたドーナツの箱を 持って出てきたんです 私はとても感動しました にわかには信じられませんでした このときの動画はユーチューブで 500万回以上見られました 世界中のみんなも信じられなかったんです

(笑)

これがきっかけで 私は新聞に載り トークショーなんかにも出演して 有名になりました 沢山の人から メールをもらうようになりました 「素晴らしい活動ですね」と でも 名声にも悪名にも 私は関心がありません 私が心から望んでいたのは 学ぶこと そして 自分を変えることでした そこで 私は100日間拒絶チャレンジの 残された期間を 活動の場に ― この調査プロジェクトに変更しました 自分に何を学べるか知りたかったのです

そして 私は多くのことを学びました とても沢山の秘訣を発見しました 例えば 一旦断られても 逃げ出さなければ 「いいえ」を「はい」へと 覆せる可能性も出てきて そのための魔法の言葉は 「なんで?」だということ

ある日 花を手に 知らない人の家へ行き ドアをノックして 言いました 「ねえ お宅の裏庭に この花を植えてもいいですか?」

(笑)

相手は 「ダメです」と言いました でも その人が行ってしまう前に尋ねました 「あの 理由を聞かせてもらえます?」 すると 「うちには犬がいて 裏庭に何を植えても 全部掘り返してしまうので あなたのお花を無駄にしたくないんです 植えたいなら この通りの向こうの コニーに聞いてみたら 彼女は花が大好きですから」 言われた通りにしました 通りを渡って コニーの家をノックしました そうしたら コニーはとても喜んでくれました

(笑)

そして30分後 コニーの裏庭に この花が植えられました 今は もっと見栄えが良いはずです

(笑)

でも もし最初の拒絶で その場を去っていたら 多分こう思っていたでしょう この人が断ったのは 私を信用していなくて 私を変な人だと思ったからだとか 身なりのせいで 印象が悪かったからだとか 実際はそんなことはなく 私の提案が 相手の希望と マッチしなかっただけです しかも 相手は私を信頼して 紹介までしてくれました セールス用語で言うと 私は紹介を顧客に変えたんです

それから別の時には あることを口にすることで 承諾の可能性が ずっと広がると学びました 例えば ある日私はスターバックスへ行き 店長に聞きました「ねえ スターバックスの 挨拶係にしてもらえませんか?」 「スターバックスの挨拶係って 何のことですか?」 「ウォルマートの入口で 挨拶している人がいますよね? 店に入る客に『こんにちは』って 言う係の人 ― 基本的に 万引を防止するための係ですけどね スターバックスの客にも ウォルマートの体験を提供したいんです」

(笑)

まあ あんまり良いアイデアか わかりませんが ― というか実際 かなりひどいアイデアです で 彼は言いました 「うーん」 こんな表情で 彼はエリックっていうんですが 迷った様子で聞いていました 「どうかな」と そこで私は訊きました 「変ですかね?」 すると「確かに変だね」と でも そう言った途端 エリックの態度ががらりと変わりました まるで 猜疑心を全部 振り払ったような感じでした 「いいですよ やっても ただ変になりすぎないで」

(笑)

その後1時間 私は スターバックスの挨拶係をやりました 来店するお客さん全員に 「こんにちは」と言って クリスマスの乾杯をしたんです ちなみに みなさんの経歴がどうあれ 挨拶係はおすすめしません

(笑)

本当に退屈な仕事でした でも その時「変ですか?」と聞いたから これが実現したのだと気づきました 私は彼が抱いていた猜疑心を 言葉にしたんです 「変ですか?」と口にしたことが 私は変でないことを示していた ― つまり 私が 挨拶係なんて変だと 彼同様に思っていた ということです そして 繰り返し私が学んだのは 相手が抱きそうな疑念を 聞かれる前に口にすれば 信頼を得られるということです 承諾してもらえる確率が上がるんです

それからただ聞いてみるだけで 夢の実現につながることも 私は学びました 私の家は4代にわたる 教師の家系ですが 祖母はいつも言っていました 「ジャ なんでもやりたいことをしなさい だけど 先生になってくれたら 最高だけどね」

(笑)

私は起業家になりたかったので 教師にはなりませんでした でも 何かを実際に教えることは いつも私の夢でした そこで思いました 「大学で授業を教えさせてと 頼んでみたらどうだろう?」 当時オースティンに住んでいたので テキサス大学オースティン校に行き 教授たちのドアをノックして尋ねました 「あなたの授業で教えてもいいですか」 最初の2回は 良い返事はもらえませんでした でも 逃げずに続けると 3度目の正直です 教授がとても感心してくれました 「そんなこと言ってきた人間は 初めてだよ」と 私は PowerPointで 授業内容の用意をしていました 教授が言いました 「ほう これは使えるね どうかね 2ヶ月後にもう一度来たら 君をカリキュラムに組み込んでおくから」 そして2ヶ月後 私は授業で教えていました

これが私です ― 画質が悪いので分かりにくいと思いますが 時には照明に拒絶されることもあります

(笑)

でも 授業を終えて外に出るとき 私は泣いていました なぜならこう思ったからです 「ただ聞いてみるだけで 一生の夢を叶えることができた」と 以前は 教えるためには 何か達成していなければと思っていました すごい起業家になるとか 博士号を取るとか でも 実際は ただ聞いてみるだけで 教えることができたんです

そして皆さんには見えない あの写真で 私は キング牧師の言葉を 引用していました というのも 調査の中で気づいたことですが 本当の意味で世界を変えた人たち ― 私たちの生き方や考え方を変えた人たちは 最初は一度ならず 暴力的な拒絶に遭っていました キング牧師や ガンジーや マンデラのような人たち そして イエス・キリストもそうです これらの人たちは 拒絶によって 自分の可能性を限定することなく 拒絶に対する自分の反応の仕方で 自分の道を決定していきました 拒絶に向き合ったんです

このような偉大な人にならずとも 拒絶について学ぶことはできます 私の場合は 拒絶が 呪縛であり 恐怖の対象でした 逃げ回ることで ずっと拒絶に苛まれていました それから拒絶に向き合い始め 拒絶を 人生最大の授かりものに変えたんです 私は 拒絶をチャンスに変える方法を 人に教えはじめました ブログや 講演や 最近出した本を使い そのための技術まで開発して 拒絶への恐怖心を克服する手助けをしています

人生で拒絶を経験したら 次に壁にぶつかり 失敗に直面したら 可能性について考えてみてください 逃げないで下さい ただ 向き合うだけで 賜物に変わるかもしれません

ありがとうございました

(拍手)

When I was six years old, I received my gifts. My first grade teacher had this brilliant idea. She wanted us to experience receiving gifts but also learning the virtue of complimenting each other. So she had all of us come to the front of the classroom, and she bought all of us gifts and stacked them in the corner. And she said, "Why don't we just stand here and compliment each other? If you hear your name called, go and pick up your gift and sit down." What a wonderful idea, right? What could go wrong?

(Laughter)

Well, there were 40 of us to start with, and every time I heard someone's name called, I would give out the heartiest cheer. And then there were 20 people left, and 10 people left, and five left ... and three left. And I was one of them. And the compliments stopped. Well, at that moment, I was crying. And the teacher was freaking out. She was like, "Hey, would anyone say anything nice about these people?"

(Laughter)

"No one? OK, why don't you go get your gift and sit down. So behave next year -- someone might say something nice about you."

(Laughter)

Well, as I'm describing this you, you probably know I remember this really well.

(Laughter)

But I don't know who felt worse that day. Was it me or the teacher? She must have realized that she turned a team-building event into a public roast for three six-year-olds. And without the humor. You know, when you see people get roasted on TV, it was funny. There was nothing funny about that day.

So that was one version of me, and I would die to avoid being in that situation again -- to get rejected in public again. That's one version. Then fast-forward eight years. Bill Gates came to my hometown -- Beijing, China -- to speak, and I saw his message. I fell in love with that guy. I thought, wow, I know what I want to do now. That night I wrote a letter to my family telling them: "By age 25, I will build the biggest company in the world, and that company will buy Microsoft."

(Laughter)

I totally embraced this idea of conquering the world -- domination, right? And I didn't make this up, I did write that letter. And here it is --

(Laughter)

You don't have to read this through --

(Laughter)

This is also bad handwriting, but I did highlight some key words. You get the idea.

(Laughter)

So ... that was another version of me: one who will conquer the world.

Well, then two years later, I was presented with the opportunity to come to the United States. I jumped on it, because that was where Bill Gates lived, right?

(Laughter)

I thought that was the start of my entrepreneur journey. Then, fast-forward another 14 years. I was 30. Nope, I didn't build that company. I didn't even start. I was actually a marketing manager for a Fortune 500 company. And I felt I was stuck; I was stagnant. Why is that? Where is that 14-year-old who wrote that letter? It's not because he didn't try. It's because every time I had a new idea, every time I wanted to try something new, even at work -- I wanted to make a proposal, I wanted to speak up in front of people in a group -- I felt there was this constant battle between the 14-year-old and the six-year-old. One wanted to conquer the world -- make a difference -- another was afraid of rejection. And every time that six-year-old won.

And this fear even persisted after I started my own company. I mean, I started my own company when I was 30 -- if you want to be Bill Gates, you've got to start sooner or later, right? When I was an entrepreneur, I was presented with an investment opportunity, and then I was turned down. And that rejection hurt me. It hurt me so bad that I wanted to quit right there. But then I thought, hey, would Bill Gates quit after a simple investment rejection? Would any successful entrepreneur quit like that? No way. And this is where it clicked for me. OK, I can build a better company. I can build a better team or better product, but one thing for sure: I've got to be a better leader. I've got to be a better person. I can not let that six-year-old keep dictating my life anymore. I have to put him back in his place.

So this is where I went online and looked for help. Google was my friend.

(Laughter)

I searched, "How do I overcome the fear of rejection?" I came up with a bunch of psychology articles about where the fear and pain are coming from. Then I came up with a bunch of "rah-rah" inspirational articles about "Don't take it personally, just overcome it." Who doesn't know that?

(Laughter)

But why was I still so scared? Then I found this website by luck. It's called rejectiontherapy.com.

(Laughter)

"Rejection Therapy" was this game invented by this Canadian entrepreneur. His name is Jason Comely. And basically the idea is for 30 days you go out and look for rejection, and every day get rejected at something, and then by the end, you desensitize yourself from the pain. And I loved that idea.

(Laughter)

I said, "You know what? I'm going to do this. And I'll feel myself getting rejected 100 days." And I came up with my own rejection ideas, and I made a video blog out of it.

And so here's what I did. This is what the blog looked like. Day One ...

(Laughter)

Borrow 100 dollars from a stranger. So this is where I went to where I was working. I came downstairs and I saw this big guy sitting behind a desk. He looked like a security guard. So I just approached him. And I was just walking and that was the longest walk of my life -- hair on the back of my neck standing up, I was sweating and my heart was pounding. And I got there and said, "Hey, sir, can I borrow 100 dollars from you?"

(Laughter)

And he looked up, he's like, "No." "Why?"

And I just said, "No? I'm sorry." Then I turned around, and I just ran.

(Laughter)

I felt so embarrassed. But because I filmed myself -- so that night I was watching myself getting rejected, I just saw how scared I was. I looked like this kid in "The Sixth Sense." I saw dead people.

(Laughter)

But then I saw this guy. You know, he wasn't that menacing. He was a chubby, loveable guy, and he even asked me, "Why?" In fact, he invited me to explain myself. And I could've said many things. I could've explained, I could've negotiated. I didn't do any of that. All I did was run. I felt, wow, this is like a microcosm of my life. Every time I felt the slightest rejection, I would just run as fast as I could. And you know what? The next day, no matter what happens, I'm not going to run. I'll stay engaged.

Day Two: Request a "burger refill."

(Laughter)

It's when I went to a burger joint, I finished lunch, and I went to the cashier and said, "Hi, can I get a burger refill?"

(Laughter)

He was all confused, like, "What's a burger refill?"

(Laughter)

I said, "Well, it's just like a drink refill but with a burger." And he said, "Sorry, we don't do burger refill, man."

(Laughter)

So this is where rejection happened and I could have run, but I stayed. I said, "Well, I love your burgers, I love your joint, and if you guys do a burger refill, I will love you guys more."

(Laughter)

And he said, "Well, OK, I'll tell my manager about it, and maybe we'll do it, but sorry, we can't do this today." Then I left. And by the way, I don't think they've ever done burger refill.

(Laughter)

I think they're still there. But the life and death feeling I was feeling the first time was no longer there, just because I stayed engaged -- because I didn't run. I said, "Wow, great, I'm already learning things. Great."

And then Day Three: Getting Olympic Doughnuts. This is where my life was turned upside down. I went to a Krispy Kreme. It's a doughnut shop in mainly the Southeastern part of the United States. I'm sure they have some here, too. And I went in, I said, "Can you make me doughnuts that look like Olympic symbols? Basically, you interlink five doughnuts together ... "I mean there's no way they could say yes, right? The doughnut maker took me so seriously.

(Laughter)

So she put out paper, started jotting down the colors and the rings, and is like, "How can I make this?" And then 15 minutes later, she came out with a box that looked like Olympic rings. And I was so touched. I just couldn't believe it. And that video got over five million views on Youtube. The world couldn't believe that either.

(Laughter)

You know, because of that I was in newspapers, in talk shows, in everything. And I became famous. A lot of people started writing emails to me and saying, "What you're doing is awesome." But you know, fame and notoriety did not do anything to me. What I really wanted to do was learn, and to change myself. So I turned the rest of my 100 days of rejection into this playground -- into this research project. I wanted to see what I could learn.

And then I learned a lot of things. I discovered so many secrets. For example, I found if I just don't run, if I got rejected, I could actually turn a "no" into a "yes," and the magic word is, "why."

So one day I went to a stranger's house, I had this flower in my hand, knocked on the door and said, "Hey, can I plant this flower in your backyard?"

(Laughter)

And he said, "No." But before he could leave I said, "Hey, can I know why?" And he said, "Well, I have this dog that would dig up anything I put in the backyard. I don't want to waste your flower. If you want to do this, go across the street and talk to Connie. She loves flowers." So that's what I did. I went across and knocked on Connie's door. And she was so happy to see me.

(Laughter)

And then half an hour later, there was this flower in Connie's backyard. I'm sure it looks better now.

(Laughter)

But had I left after the initial rejection, I would've thought, well, it's because the guy didn't trust me, it's because I was crazy, because I didn't dress up well, I didn't look good. It was none of those. It was because what I offered did not fit what he wanted. And he trusted me enough to offer me a referral, using a sales term. I converted a referral.

Then one day -- and I also learned that I can actually say certain things and maximize my chance to get a yes. So for example,one day I went to a Starbucks, and asked the manager, "Hey, can I be a Starbucks greeter?" He was like, "What's a Starbucks greeter?" I said, "Do you know those Walmart greeters? You know, those people who say 'hi' to you before you walk in the store, and make sure you don't steal stuff, basically? I want to give a Walmart experience to Starbucks customers."

(Laughter)

Well, I'm not sure that's a good thing, actually -- Actually, I'm pretty sure it's a bad thing. And he was like, "Oh" -- yeah, this is how he looked, his name is Eric -- and he was like, "I'm not sure." This is how he was hearing me. "Not sure." Then I ask him, "Is that weird?" He's like, "Yeah, it's really weird, man." But as soon as he said that, his whole demeanor changed. It's as if he's putting all the doubt on the floor. And he said, "Yeah, you can do this, just don't get too weird."

(Laughter)

So for the next hour I was the Starbucks greeter. I said "hi" to every customer that walked in, and gave them holiday cheers. By the way, I don't know what your career trajectory is, don't be a greeter.

(Laughter)

It was really boring. But then I found I could do this because I mentioned, "Is that weird?" I mentioned the doubt that he was having. And because I mentioned, "Is that weird?", that means I wasn't weird. That means I was actually thinking just like him, seeing this as a weird thing. And again, and again, I learned that if I mention some doubt people might have before I ask the question, I gained their trust. People were more likely to say yes to me.

And then I learned I could fulfill my life dream ... by asking. You know, I came from four generations of teachers, and my grandma has always told me, "Hey Jia, you can do anything you want, but it'd be great if you became a teacher."

(Laughter)

But I wanted to be an entrepreneur, so I didn't. But it has always been my dream to actually teach something. So I said, "What if I just ask and teach a college class?" I lived in Austin at the time, so I went to University of Texas at Austin and knocked on professors' doors and said, "Can I teach your class?" I didn't get anywhere the first couple of times. But because I didn't run -- I kept doing it -- and on the third try the professor was very impressed. He was like, "No one has done this before." And I came in prepared with powerpoints and my lesson. He said, "Wow, I can use this. Why don't you come back in two months? I'll fit you in my curriculum." And two months later I was teaching a class.

This is me -- you probably can't see, this is a bad picture. You know, sometimes you get rejected by lighting, you know?

(Laughter)

But wow -- when I finished teaching that class, I walked out crying, because I thought I could fulfill my life dream just by simply asking. I used to think I have to accomplish all these things -- have to be a great entrepreneur, or get a PhD to teach -- but no, I just asked, and I could teach.

And in that picture, which you can't see, I quoted Martin Luther King, Jr. Why? Because in my research I found that people who really change the world, who change the way we live and the way we think, are the people who were met with initial and often violent rejections. People like Martin Luther King, Jr., like Mahatma Gandhi, Nelson Mandela, or even Jesus Christ. These people did not let rejection define them. They let their own reaction after rejection define themselves. And they embraced rejection.

And we don't have to be those people to learn about rejection, and in my case, rejection was my curse, was my boogeyman. It has bothered me my whole life because I was running away from it. Then I started embracing it. I turned that into the biggest gift in my life. I started teaching people how to turn rejections into opportunities. I use my blog, I use my talk, I use the book I just published, and I'm even building technology to help people overcome their fear of rejection.

When you get rejected in life, when you are facing the next obstacle or next failure, consider the possibilities. Don't run. If you just embrace them, they might become your gifts as well.

Thank you.

(Applause)

When I was six years old,/ I received my gifts.//

6歳のとき 私は贈り物を受け取りました

My first grade teacher had this brilliant idea.//

1年生の担任の先生が すばらしいアイデアを思いついて

She wanted us/ to experience receiving/ gifts/ but also/ learning the virtue of complimenting each other.//

先生は私たちに 贈り物をもらうだけではなく 互いに褒め合う美徳を学ぶことも 体験させたいと考えました

So she had all of us come to the front of the classroom,/ and she bought all of us/ gifts/ and stacked them/ in the corner.//

先生はクラス全員を 教室の前の方に来させ 買っておいた全員分の贈り物を 教室の隅に積み上げました

And she said,/ "Why don't we just stand here/ and compliment each other?//

そして先生は言いました 「ここに立って お互いに褒め合いましょう

If you hear/ your name called,/ go and pick up/ your gift/ and sit down."//

褒められた人は 贈り物を取って席に戻ってください」

What a wonderful idea,/ right?//

すばらしい考えでしょう?

What could go wrong?//

問題なんて起きっこないと

(笑)

Well,/ there were 40 of us/ to start with,/ and every time/ I heard someone's name called,/ I would give out/ the heartiest cheer.//

最初40人いました 誰かの名前が上がるたびに 私は心から応援しました

And then/ there were 20 people left,/ and 10 people left,/ and five left ...//

そして残り20人となり 10人となり 5人となり

and three/ left.//

そして3人が残りました

And I was one of them.//

私はそのうちの1人でした

And the compliments stopped.//

そして褒め言葉が止みました

Well,/ at that moment,/ I was crying.//

その時点で 私は泣いていました

And the teacher was freaking out.//

先生も慌て始めました

She was like,/ "Hey,/ would anyone say anything nice/ about these people?"//

「この子たちに何か良いことを 言ってあげる人いないの?」

(笑)

"No one?// OK,/ why don't you go get/ your gift and sit down.//

「誰もいないの?だったら 贈り物を取って席に戻りなさい

So behave next year --/ someone might say something nice/ about you."//

来年は良い子にして 褒めてもらえるようになりなさい」と

(笑)

Well,/ as I'm describing/ this you,/ you probably know/ I remember this really well.//

私の話を聞いて 私がこのことを すごくよく覚えているのが おわかりでしょう

(笑)

But I don't know/ who felt worse/ that day.//

でも 気まずい思いをしたのは どっちでしょう?

Was it me or the teacher?//

私か先生か?

She must have realized/ that she turned a team-building event/ into a public roast/ for three six-year-olds.//

先生は 気づいたはずです チーム作りのために行った自分の行為が 6歳児を公開処刑する 羽目になったとね

And without the humor.//

笑える要素なしにです

You know,/ when you see/ people get roasted on TV,/ it was funny.//

テレビで誰かが こき下ろされるのを見ますよね それは愉快です

There was nothing funny/ about that day.//

その日の出来事に 愉快な要素は皆無でした

So/ that was one version of me,/ and I would die to avoid being in that situation again --/ to get rejected in public again.//

それが私の一面をなしており そして私は死んでも 同じ目には2度と遭いたくない ― 2度と公けの場で 拒絶されたくないと思いました

That's one version.//

それが一面です

Then fast-forward eight years.//

8年ほど早送りしましょう

Bill Gates came to my hometown --/ Beijing,/ China --/ to speak,/ and I saw his message.//

ビル・ゲイツが 私の住んでいた 北京にやってきて スピーチをしました 私はゲイツのメッセージを聞き

I fell in love/ with that guy.//

この人物に惚れ込みました

I thought,/ wow,/ I know/ what I want to do now.//

私は やったね 夢ができたと思いました

That night/ I wrote a letter/ to my family/ telling them:/ "By age 25,/ I will build the biggest company/ in the world,/ and/ that company will buy Microsoft."//

その夜 私は家族に手紙を書いて 伝えました 「25歳までに世界一大きな会社を作って マイクロソフト社を買収する」と

(笑)

I totally embraced this idea of conquering the world --/ domination,/ right?//

世界征服という考えに 私は取り憑かれました

And I didn't make this up,/ I did write/ that letter.//

作り話じゃなく 実際に手紙も書きました

And here/ it is --/ (Laughter)/

これがその手紙です (笑)

You don't have to read/ this through --/ (Laughter)/

全部読まなくてもいいですよ (笑)

This is also bad handwriting,/ but I did highlight some key words.//

ひどい字だし キーワードをマークしたので

You get the idea.//

わかっていただけるかと思います

(笑)

So ...//

だから ―

that was another version of me:/ one/ who will conquer the world.//

それが 私のもう1つの面です 世界征服を企てる者です

Well,/ then/ two years later,/ I was presented with the opportunity/ to come to the United States.//

それから 2年後 アメリカに来る機会が与えられて

I jumped on it,/ because that was/ where Bill Gates lived,/ right?//

私はそれに飛びつきました だってそこは ビル・ゲイツの住む国ですからね

(笑)

I thought/ that was the start of my entrepreneur journey.//

私はそれを自分の起業家人生の 始まりだと思っていました

Then,/ fast-forward another 14 years.//

それから さらに14年早送りして

I was 30.//

私は30歳になっていました

Nope,/ I didn't build that company.//

私は そんな会社を 築き上げてはおらず

I didn't even start.//

起業すらしていませんでした

実際には マーケティング・マネージャーとして フォーチュン500企業で働いていました

And I felt/ I was stuck;/ I was stagnant.//

私は行き詰まりを感じ どんよりしていました

Why is that?//

何故でしょう?

Where is that 14-year-old/ who wrote that letter?//

14歳で この手紙を書いた人物は どこへ行ってしまったのか?

It's not/ because he didn't try.//

やってみようとしなかったからではありません

It's/ because every time/ I had a new idea,/ every time/ I wanted to try/ something new,/ even/ at work --/ I wanted to make/ a proposal,/ I wanted to speak up/ in front of people/ in a group --/ I felt/ there was this constant battle/ between the 14-year-old and the six-year-old.//

新しいアイデアが浮かぶたび ― 新しいことをやってみたいと思たびに また職場においても 提案がしたいと思ったとき グループの人たちの前で 発言したいと思ったとき 常に葛藤を感じていました 14歳の私と 6歳の私との間の葛藤です

One wanted to conquer/ the world --/ make a difference --/ another was afraid of rejection.//

1人の私が 世界征服を望み 世界を変えたいと考え もう1人の私が 拒絶に恐れをなすのです

And every time that/ six-year-old won.//

そして その度に6歳の私が勝つのでした

And this fear even persisted/ after I started my own company.//

そして 自分の会社を始めた後も この恐怖心はついて回りました

I mean,/ I started my own company/ when I was 30 --/ if you want to be Bill Gates,/ you've got to start sooner or later,/ right?//

私が自分の会社を始めたのは 30歳のときでした ビル・ゲイツになりたければ 遅かれ早かれ 始めなきゃいけません

When I was an entrepreneur,/ I was presented with an investment opportunity,/ and then/ I was turned down.//

起業したとき 投資を受けられるチャンスが めぐってきましたが 却下されました

And that rejection hurt me.//

拒絶されて 私は傷つきました

It hurt me so bad/ that I wanted to quit right there.//

あまりにも傷が大きくて 即座にやめたくなりました

But then/ I thought,/ hey,/ would Bill Gates quit after a simple investment rejection?//

でも そこでこう思いました 「1回出資を断られたくらいで ビル・ゲイツは諦めようと思ったか?

Would any successful entrepreneur quit like that?//

成功した起業家で こんなことでやめた人がいたか?

No way.//

そんなはずはない」

And this is/ where it clicked for me.//

ここで パッとひらめいたんです

OK,/ I can build a better company.//

自分には もっと良い会社を作れるし

I can build a better team or better product,/ but one thing/ for sure:/ I've got to be a better leader.//

もっと良いチームや製品だって 作れるけれど でも 1つ確かなことがある 自分は もっと良いリーダーになる必要がある

I've got to be a better person.//

もっと良い人間になる必要がある

I can not let/ that six-year-old keep/ dictating my life anymore.//

これ以上自分の人生を 6歳児の自分に振り回される訳にはいかない

I have to put/ him back/ in his place.//

6歳の自分に退場願わねばなりません

So this is/ where I went online/ and looked for help.//

そこで 私は インターネットに助言を求めました

Google was my friend.//

Googleは私の友達です

(笑)

I searched,/ "How do I overcome the fear of rejection?"//

私が検索したのは 「拒絶への恐怖を克服する方法」でした

I came up/ with a bunch of psychology articles/ about where the fear and pain are coming from.//

ヒットしたのは 沢山の心理学の記事で 恐怖心や苦痛の原因について 書かれていました

Then/ I came up/ with a bunch of "rah-rah"/ inspirational articles/ about "Don't take it personally,/ just overcome it."//

それから 沢山の脳天気で スピリチャルな記事もヒットし 「拒絶を個人的に受け取らず 乗り越えなさい」と書かれていました

Who doesn't know that?//

言われなくたってわかります

(笑)

But why was I still so scared?//

でも だったら何故それほど怖いのか?

Then/ I found this website/ by luck.//

それから偶然このサイトを見つけました

It's called rejectiontherapy.com.//

題して「拒絶セラピー・ドットコム」(rejectiontherapy.com)

(笑)

"Rejection Therapy"/ was this game invented by this Canadian entrepreneur.//

「拒絶セラピー」は カナダ人起業家が発明したゲームです

His name is Jason Comely.//

彼の名はジェイソン・コームリーです

And basically/ the idea is for 30 days/ you go out/ and look for rejection,/ and every day get rejected at something,/ and then/ by the end,/ you desensitize yourself/ from the pain.//

基本的なアイデアは 30日間 出かけて行って 自ら拒絶を求め 毎日 何かで拒絶されることを通じて 最終的には拒絶の痛みに対する 免疫をつけるというものです

And I loved/ that idea.//

そのアイデアが気に入りました

(笑)

I said,/ "You know/ what?// I'm going to do/ this.//

「そうだ これをやってやろう

And I'll feel myself/ getting rejected 100 days."//

100日間拒絶される気分を 味わってみせる」

And I came up/ with my own rejection ideas,/ and I made a video blog/ out of it.//

拒絶されるネタを 考え出して それから 動画ブログを作りました

And so/ here's/ what I did.//

これが 私のやったことです

This is/ what the blog looked like.//

ブログの体裁はこんな感じで

Day One ...//

1日目・・・

(笑)

Borrow 100 dollars/ from a stranger.//

「初対面の人から100ドル借りる」

So this is/ where I went to/ where I was working.//

それはこんな感じでした

I came downstairs/ and I saw this big guy/ sitting behind a desk.//

階下へ行くと 体格の良い男性が デスクにいるのが見えました

He looked like a security guard.//

警備員のようないでたちです

So I just approached him.//

私は 彼に近づいて行きました

And I was just walking/ and that was the longest walk of my life --/ hair/ on the back of my neck/ standing up,/ I was sweating/ and my heart was pounding.//

歩いていただけですが 人生で一番長い道のりでした 首元で後ろ髪が逆立ち 汗が出て 心臓がバクバクしました

And I got there/ and said,/ "Hey, sir,/ can I borrow 100 dollars from you?"//

たどり着くと 言いました 「こんにちは 100ドル貸してもらえませんか?」

(笑)

And he looked up,/ he's like, "No."//

すると彼は 見上げて「まさか」と言います

"Why?"//

「なんでまた?」

And I just said,/ "No?// I'm sorry."//

で 私は言いました 「ダメですか? ならいいです」

Then/ I turned around,/ and I just/ ran.//

回れ右して 逃げ出しました

(笑)

I felt so embarrassed.//

ものすごく恥ずかしかったです

But/ because I filmed myself --/ so that night/ I was watching myself/ getting rejected,/ I just saw how scared/ I was.//

でも 自分の姿を動画に撮っていたので その夜 拒絶されている自分の姿を見ました 自分の恐怖感の大きさが 分かりました

I looked like this kid/ in "The Sixth Sense."//

まるで 映画『シックス・センス』に出てくる あの子供です

I saw dead people.//

「死んだ人が見えるんだ」みたいな

(笑)

But then/ I saw this guy.//

でも それから相手の男性を見ると

You know,/ he wasn't/ that menacing.//

別に威圧的ではありません

He was a chubby,/ loveable guy,/ and he even asked me,/ "Why?"//

彼は 太めの感じが良い人でした しかも 彼は 「なんで?」って 聞いてくれたんです

In fact,/ he invited me/ to explain myself.//

つまり 私に説明の機会をくれた訳です

And I could've said many things.//

私は 色々言えたはずなのに

I could've explained,/ I could've negotiated.//

説明することも 交渉することだってできたのに

I didn't do any of that.//

何もしませんでした

All I did/ was run.//

やったのは 逃げることだけです

I felt,/ wow,/ this is like a microcosm of my life.//

「すげえ 俺の人生の縮図みたいだ」と 思いました

Every time/ I felt the slightest rejection,/ I would just run as fast/ as I could.//

ちょっとでも 拒絶されそうだと感じるたびに 私は 速攻で逃げていたんです

And you know/ what?//

で どうしたと思います?

The next day,/ no matter/ what happens,/ I'm not going to run.//

次の日は 何が起きても もう逃げない

I'll stay engaged.//

とどまろうと決めました

Day Two:/ Request/ a "burger refill."//

2日目 「ハンバーガーの無料のお代わりをリクエスト」

(笑)

It's/ when I went to a burger joint,/ I finished lunch,/ and I went to the cashier/ and said,/ "Hi,/ can I get a burger refill?"//

ハンバーガー店に行ったときのことです お昼ごはんを食べ終えると カウンターへ行ってこう言いました 「ハンバーガーの無料お代わり お願いできますか?」

(笑)

He was all confused,/ like,/ "What's a burger refill?"//

店員は 困惑して 「ハンバーガーの無料お代わりって?」

(笑)

I said,/ "Well,/ it's just/ like a drink refill/ but/ with a burger."//

「ドリンクお代わり無料の ハンバーガー版みたいなやつです」と言うと

And he said,/ "Sorry,/ we don't do burger refill,/ man."//

店員は 「すいませんが バーガーの無料お代わりはやっていません」

(笑)

So this is/ where rejection happened/ and I could have run,/ but I stayed.//

拒絶されて いつもなら逃げ出す場面ですが 私はとどまりました

I said,/ "Well,/ I love your burgers,/ I love your joint,/ and/ if you/ guys do a burger refill,/ I will love/ you guys more."//

そして言いました 「ここのバーガー大好きだし お店も大好きだけど ハンバーガーに無料お代わりがあったら もっと好きになるんだけど」

(笑)

And he said,/ "Well,/ OK,/ I'll tell my manager/ about it,/ and maybe/ we'll do it,/ but sorry,/ we can't do this today."//

すると店員が言いました 「では店長に伝えておきます 実現されるかもしれませんが 今日はお出しできません」

Then/ I left.//

で 私はそこを立ち去りました

And by the way,/ I don't think/ they've ever done burger refill.//

ちなみに ハンバーガーの無料お代わりが 実現したとは思いません

(笑)

I think/ they're still there.//

お店は元のままでしょう

But the life and death feeling/ I was feeling the first time was no longer there,/ just because I stayed engaged --/ because I didn't run.//

でも 私が 最初に感じた 生きるか死ぬかみたいな危機感は もうありませんでした そこにとどまって話し続け 逃げるのをやめただけで です

I said,/ "Wow,/ great,/ I'm already learning/ things.//

私は思いました「おおすごい もう教訓が得られた

Great."//

いいね」と

And then/ Day Three:/ Getting Olympic Doughnuts.//

そして3日目 「オリンピックのドーナツを買う」

This is/ where my life was turned upside down.//

ここで 私の人生が ひっくり返りました

I went to a Krispy Kreme.//

クリスピー・クリームのお店に行きました

It's a doughnut shop/ in mainly/ the Southeastern part of the United States.//

ドーナツ屋さんで 主に アメリカの南東部にある チェーン店です

I'm sure/ they have some here,/ too.//

ここにも 何店舗かあるはずです

And I went in,/ I said,/ "Can you make me doughnuts/ that look/ like Olympic symbols?//

お店に入って 言いました「五輪マークの形をした ドーナツが欲しいんですが

Basically,/ you interlink five doughnuts together ...// "I mean/ there's no way/ they could say yes,/ right?//

つまり 5つのドーナツを つなげたやつです・・・」 そんなの取り合うわけない と思うでしょ?

The doughnut maker took me so seriously.//

ところが そのドーナツ屋さんは 真剣に受け止めたんです

(笑)

So she put out/ paper,/ started jotting down/ the colors and the rings,/ and is like,/ "How can I make this?"//

紙を取り出して 色と輪っかを書き出し 「どうしたらこれを 作れるかしら?」と

And then/ 15 minutes later,/ she came out/ with a box/ that looked like Olympic rings.//

そして 15分後 五輪の形をしたドーナツの箱を 持って出てきたんです

And I was so touched.//

私はとても感動しました

I just couldn't believe it.//

にわかには信じられませんでした

And that video got over five million views/ on Youtube.//

このときの動画はユーチューブで 500万回以上見られました

The world couldn't believe that either.//

世界中のみんなも信じられなかったんです

(笑)

You know,/ because of that I was in newspapers,/ in talk shows,/ in everything.//

これがきっかけで 私は新聞に載り トークショーなんかにも出演して

And I became famous.//

有名になりました

A lot of people started writing/ emails/ to me/ and saying,/ "What you're doing/ is awesome."//

沢山の人から メールをもらうようになりました 「素晴らしい活動ですね」と

But you know,/ fame and notoriety did not do anything/ to me.//

でも 名声にも悪名にも 私は関心がありません

What I really wanted to do/ was learn,/ and to change myself.//

私が心から望んでいたのは 学ぶこと そして 自分を変えることでした

So I turned the rest of my 100 days of rejection/ into this playground --/ into this research project.//

そこで 私は100日間拒絶チャレンジの 残された期間を 活動の場に ― この調査プロジェクトに変更しました

I wanted to see/ what I could learn.//

自分に何を学べるか知りたかったのです

And then/ I learned a lot of things.//

そして 私は多くのことを学びました

I discovered so many secrets.//

とても沢山の秘訣を発見しました

For example,/ I found/ if I just don't run,/ if I got rejected,/ I could actually turn a "no"/ into a "yes,/"/ and the magic word is,/ "why."//

例えば 一旦断られても 逃げ出さなければ 「いいえ」を「はい」へと 覆せる可能性も出てきて そのための魔法の言葉は 「なんで?」だということ

So one day/ I went to a stranger's house,/ I had this flower/ in my hand,/ knocked on the door/ and said,/ "Hey,/ can I plant this flower/ in your backyard?"//

ある日 花を手に 知らない人の家へ行き ドアをノックして 言いました 「ねえ お宅の裏庭に この花を植えてもいいですか?」

(笑)

And he said,/ "No."//

相手は 「ダメです」と言いました

But/ before he could leave/ I said,/ "Hey,/ can I know/ why?"//

でも その人が行ってしまう前に尋ねました 「あの 理由を聞かせてもらえます?」

And he said,/ "Well,/ I have this dog/ that would dig up/ anything/ I put in the backyard.//

すると 「うちには犬がいて 裏庭に何を植えても 全部掘り返してしまうので

I don't want to waste/ your flower.//

あなたのお花を無駄にしたくないんです

If you want to do/ this,/ go across the street and talk/ to Connie.//

植えたいなら この通りの向こうの コニーに聞いてみたら

She loves flowers."//

彼女は花が大好きですから」

So that's/ what I did.//

言われた通りにしました

I went across/ and knocked on Connie's door.//

通りを渡って コニーの家をノックしました

And she was so happy/ to see me.//

そうしたら コニーはとても喜んでくれました

(笑)

And then/ half an hour later,/ there was this flower/ in Connie's backyard.//

そして30分後 コニーの裏庭に この花が植えられました

I'm sure/ it looks better now.//

今は もっと見栄えが良いはずです

(笑)

But had I left after the initial rejection,/ I would've thought,/ well,/ it's/ because the guy didn't trust me,/ it's/ because I was crazy,/ because I didn't dress up/ well,/ I didn't look good.//

でも もし最初の拒絶で その場を去っていたら 多分こう思っていたでしょう この人が断ったのは 私を信用していなくて 私を変な人だと思ったからだとか 身なりのせいで 印象が悪かったからだとか

It was none of those.//

実際はそんなことはなく

It was/ because/ what I offered did not fit/ what he wanted.//

私の提案が 相手の希望と マッチしなかっただけです

And he trusted me enough/ to offer me/ a referral,/ using a sales term.//

しかも 相手は私を信頼して 紹介までしてくれました セールス用語で言うと

私は紹介を顧客に変えたんです

Then one day --/ and I also learned/ that I can actually say certain things/ and maximize my chance/ to get a yes.//

それから別の時には あることを口にすることで 承諾の可能性が ずっと広がると学びました

So/ for example,/one day/ I went to a Starbucks,/ and asked the manager,/ "Hey,/ can I be a Starbucks greeter?"//

例えば ある日私はスターバックスへ行き 店長に聞きました「ねえ スターバックスの 挨拶係にしてもらえませんか?」

He was like,/ "What's a Starbucks greeter?"//

「スターバックスの挨拶係って 何のことですか?」

I said,/ "Do you know those Walmart greeters?//

「ウォルマートの入口で 挨拶している人がいますよね?

You know,/ those people/ who say 'hi'/ to you/ before you walk in the store,/ and make sure/ you don't steal stuff,/ basically?//

店に入る客に『こんにちは』って 言う係の人 ― 基本的に 万引を防止するための係ですけどね

I want to give/ a Walmart experience/ to Starbucks customers."//

スターバックスの客にも ウォルマートの体験を提供したいんです」

(笑)

Well,/ I'm not sure/ that's a good thing,/ actually --/ Actually,/ I'm pretty sure/ it's a bad thing.//

まあ あんまり良いアイデアか わかりませんが ― というか実際 かなりひどいアイデアです

And he was like,/ "Oh" --/ yeah,/ this is/ how he looked,/ his name is Eric --/ and he was like,/ "I'm not sure."//

で 彼は言いました 「うーん」 こんな表情で 彼はエリックっていうんですが 迷った様子で聞いていました

This is/ how he was hearing me.// "Not sure."//

「どうかな」と

Then/ I ask him,/ "Is that weird?"//

そこで私は訊きました 「変ですかね?」

He's like,/ "Yeah,/ it's really weird,/ man."//

すると「確かに変だね」と

But as soon/ as he said/ that,/ his whole demeanor changed.//

でも そう言った途端 エリックの態度ががらりと変わりました

It's/ as if he's putting all the doubt/ on the floor.//

まるで 猜疑心を全部 振り払ったような感じでした

And he said,/ "Yeah,/ you can do this,/ just don't get too weird."//

「いいですよ やっても ただ変になりすぎないで」

(笑)

So/ for the next hour/ I was the Starbucks greeter.//

その後1時間 私は スターバックスの挨拶係をやりました

I said "hi"/ to every customer/ that walked in,/ and gave them/ holiday cheers.//

来店するお客さん全員に 「こんにちは」と言って クリスマスの乾杯をしたんです

By the way,/ I don't know/ what your career trajectory is,/ don't be a greeter.//

ちなみに みなさんの経歴がどうあれ 挨拶係はおすすめしません

(笑)

It was really boring.//

本当に退屈な仕事でした

But then/ I found/ I could do this/ because I mentioned,/ "Is that weird?"//

でも その時「変ですか?」と聞いたから これが実現したのだと気づきました

I mentioned the doubt/ that he was having.//

私は彼が抱いていた猜疑心を 言葉にしたんです

And/ because I mentioned,/ "Is that weird?"//,/ that means/ I wasn't weird.//

「変ですか?」と口にしたことが 私は変でないことを示していた ―

That means/ I was actually thinking just/ like him,/ seeing this/ as a weird thing.//

つまり 私が 挨拶係なんて変だと 彼同様に思っていた ということです

And again,/ and again,/ I learned/ that if I mention some doubt/ people might have/ before I ask the question,/ I gained their trust.//

そして 繰り返し私が学んだのは 相手が抱きそうな疑念を 聞かれる前に口にすれば 信頼を得られるということです

People were more likely/ to say yes/ to me.//

承諾してもらえる確率が上がるんです

And then/ I learned/ I could fulfill my life dream ...//

それからただ聞いてみるだけで 夢の実現につながることも

by asking.//

私は学びました

You know,/ I came from four generations of teachers,/ and my grandma has always told me,/ "Hey Jia,/ you can do anything/ you want,/ but it'd be great/ if you became a teacher."//

私の家は4代にわたる 教師の家系ですが 祖母はいつも言っていました 「ジャ なんでもやりたいことをしなさい だけど 先生になってくれたら 最高だけどね」

(笑)

But I wanted to be an entrepreneur,/ so I didn't.//

私は起業家になりたかったので 教師にはなりませんでした

But it has always been my dream/ to actually teach something.//

でも 何かを実際に教えることは いつも私の夢でした

So I said,/ "What if I just ask and teach a college class?"//

そこで思いました 「大学で授業を教えさせてと 頼んでみたらどうだろう?」

I lived in Austin/ at the time,/ so I went to University of Texas/ at Austin/ and knocked on professors/' doors/ and said,/ "Can I teach your class?"//

当時オースティンに住んでいたので テキサス大学オースティン校に行き 教授たちのドアをノックして尋ねました 「あなたの授業で教えてもいいですか」

I didn't get anywhere/ the first couple of times.//

最初の2回は 良い返事はもらえませんでした

But/ because I didn't run --/ I kept doing/ it --/ and on the third try/ the professor was very impressed.//

でも 逃げずに続けると 3度目の正直です 教授がとても感心してくれました

He was like,/ "No one has done this before."//

「そんなこと言ってきた人間は 初めてだよ」と

And I came/ in prepared with powerpoints and my lesson.//

私は PowerPointで 授業内容の用意をしていました

He said,/ "Wow,/ I can use this.//

教授が言いました 「ほう これは使えるね

Why don't you come back/ in two months?// I'll fit you/ in my curriculum."//

どうかね 2ヶ月後にもう一度来たら 君をカリキュラムに組み込んでおくから」

And two months later/ I was teaching a class.//

そして2ヶ月後 私は授業で教えていました

This is me --/ you probably can't see,/ this is a bad picture.//

これが私です ― 画質が悪いので分かりにくいと思いますが

You know,/ sometimes/ you get rejected by lighting,/ you know?//

時には照明に拒絶されることもあります

(笑)

But wow --/ when I finished teaching/ that class,/ I walked out/ crying,/ because I thought/ I could fulfill my life dream just/ by simply asking.//

でも 授業を終えて外に出るとき 私は泣いていました なぜならこう思ったからです 「ただ聞いてみるだけで 一生の夢を叶えることができた」と

I used to think/ I have to accomplish/ all these things --/ have to be a great entrepreneur,/ or get a PhD/ to teach --/ but no,/ I just asked,/ and I could teach.//

以前は 教えるためには 何か達成していなければと思っていました すごい起業家になるとか 博士号を取るとか でも 実際は ただ聞いてみるだけで 教えることができたんです

And in that picture,/ which you can't see,/ I quoted Martin Luther King,/ Jr.//

そして皆さんには見えない あの写真で 私は キング牧師の言葉を 引用していました

Why?// Because/ in my research/ I found/ that people/ who really change the world,/ who change the way/ we live/ and the way/ we think,/ are the people/ who were met with initial and often violent rejections.//

というのも 調査の中で気づいたことですが 本当の意味で世界を変えた人たち ― 私たちの生き方や考え方を変えた人たちは 最初は一度ならず 暴力的な拒絶に遭っていました

People/ like Martin Luther King,/ Jr.//,/ like Mahatma Gandhi,/ Nelson Mandela,/ or even/ Jesus Christ.//

キング牧師や ガンジーや マンデラのような人たち そして イエス・キリストもそうです

These people did not let rejection define them.//

これらの人たちは 拒絶によって 自分の可能性を限定することなく

拒絶に対する自分の反応の仕方で 自分の道を決定していきました

And they embraced rejection.//

拒絶に向き合ったんです

And we don't have to be those people/ to learn about rejection,/ and in my case,/ rejection was my curse,/ was my boogeyman.//

このような偉大な人にならずとも 拒絶について学ぶことはできます 私の場合は 拒絶が 呪縛であり 恐怖の対象でした

It has bothered me/ my whole life/ because I was running away/ from it.//

逃げ回ることで ずっと拒絶に苛まれていました

Then/ I started embracing/ it.//

それから拒絶に向き合い始め

I turned/ that into the biggest gift/ in my life.//

拒絶を 人生最大の授かりものに変えたんです

I started teaching/ people/ how to turn rejections/ into opportunities.//

私は 拒絶をチャンスに変える方法を 人に教えはじめました

I use my blog,/ I use my talk,/ I use the book/ I just published,/ and I'm even building/ technology/ to help people overcome their fear of rejection.//

ブログや 講演や 最近出した本を使い そのための技術まで開発して 拒絶への恐怖心を克服する手助けをしています

When you get rejected in life,/ when you are facing the next obstacle or next failure,/ consider the possibilities.//

人生で拒絶を経験したら 次に壁にぶつかり 失敗に直面したら 可能性について考えてみてください

Don't run.//

逃げないで下さい

If you just embrace them,/ they might become your gifts/ as well.//

ただ 向き合うだけで 賜物に変わるかもしれません

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

virtue

{U}『美徳』,徳;高潔

{U}(特に婦人の)節操,貞操

{C}(特定の)道徳,美徳

{U}{C}(物・事・人などの)(…という)『長所』,美点《+of+名(doing)》

{U}{C}(…するという)効力,ききめ《+of doing》

compliment

『賛辞』,ほめ言葉;おせじ

(行為・言葉による)敬意

《複数形で》あいさつの言葉

(…で)〈人〉‘に'敬意を表す《+『名』+『with』+『名』》

(…について)〈人〉'を'『ほめる』,‘に'お祝の言葉を述べる《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

classroom

『クラスルーム』,教室

stack

『干し草の山』,麦わらなどの山,いなむら

(一般に,物を積み上げた)『山』,(…の)積み重ね《+『of』+『名』》

(図書館などの)書架,ラック;《複数形で》(特に,図書館などの)書庫

煙突

《しばしば複数形で》《話》多数,多量(の)《+『of』+『名』》

〈干し草・本・皿など〉‘を'積み重ねる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…を)〈ある場所〉‘に'積み上げる《+『名』+『with』+『名』》

《米話》(…に対して)〈カード〉‘を'不正な切り方をする《+『名』+『against』+『名』》

〈飛行機〉‘を'空港上空で旋回待機させる

山に積まれる,山になる

〈飛行機が〉空港上空で旋回待機する

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

laughter

『笑い』,笑い声

hearty

『心のこもった』,親切な,温かい

元気な,達者な

(食事が)たくさんの;栄養のある

(仲間の船員への呼び掛けで)いいやつ

cheer

〈C〉『歓呼』,かっさい

〈U〉『励まし』,激励,応援

〈U〉陽気,元気,浮き浮きした気分

〈U〉気分,きげん

〈人〉'を'『元気づける』,励ます

〈人〉‘に'歓呼する,かっさいする

〈人が〉『歓呼する』,かっさいする

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

crying

叫ぶ,泣き叫ぶ;泣く,涙を流す

《名詞の前にのみ用いて》さし迫った,緊急の

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

no one

『だれも』…『ない』

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

probably

『たぶん』,『おそらく』

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

roast

(オーブンまたは直接火で)〈肉など〉‘を'『焼く』,あぶる,蒸し焼きにする

…‘を'『炒』>い)『る』,焙(ほう)じる

…‘を'暖める,熱くする

《話》〈人〉‘を'こっぴどく叱る,‘に'お灸(おきゅう)をすえる;…‘を'こきおろす

『笑ける』,笑かれる,あぶられる

炒られる,焙じられる

《通例進行形で》焼けるように暑(熱)い

〈U〉〈C〉(大きな塊の)焼肉;焼肉用の肉

〈C〉《おもに米語》野外の焼肉パーティー

焼いた,あぶった;炒った

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

hometown

今までいちばん長く住んだ町(市);子供のとき過ごした町(市);生まれた町(市)

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

totally

全く,完全に

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

conquer

(武力・暴力などで)〈敵の領土〉'を'『征服する』,制圧する;〈敵〉'を'打ち負かす

(精神力で)…'を'『克服する』

征服する

勝つ

domination

支配,君臨;優勢

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

handwriting

〈U〉肉筆,手書き

〈C〉〈U〉筆跡,書体

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

nope

いいや,いえ(no)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

marketing

市場での売買[取引き]

マーケディング(宣伝・販売・技術などを研究する経営学の分野)

manager

(商迭・会社・興行などの)『支配人』,『経営者』(団体・チームなどの)監督,部長

《形容詞を伴って》(仕事・家事を)やりくりする人,切り回す人

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

stagnant

流れない,よどんでいる

不活発な,不振の,鈍い

proposal

〈U〉『提案すること』;〈C〉『提案されたこと』

〈C〉結婚の申し込み,プロポーズ

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

rejection

〈U〉〈C〉断ること,拒絶;却下

〈C〉廃棄物

won

win の過去・過去分詞

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

persist

(困難・障害に屈せず)『あくまでも続ける』(『やり抜く』),がん張る,固執する

『存続する』,生き残る

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

dictate

(人に)〈文章など〉‘を'『書き取らせる』,口述する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'命じる,命令する,指図する:《『dictate』+『名』+『to』+『名』…を…に命じる》

(人に)書き取らせる,口述する《+『to』+『名』》

(…に)命令する,指図する《+『to』+『名』》

(権威ある)命令;(良心などの)命じるところ

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

psychology

『心理学』

《話》(個人・団体の)『心理』[『状態』]

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

inspirational

霊感を与える;霊感を受けた

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

Canadian

『カナダの;カナダ人の』

『カナダ人』

Jason

イアソン(ギリシア神話で金の羊毛を捜しに大船アルゴーで遠征した英雄)

comely

器量のよい・美しい

basically

基本的に,根本的に;元来は

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

desensitize

〈フィルムなどの感光乳剤〉‘の'感光度を弱める

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

days

たいてい昼間は

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

neck

〈C〉(人間・動物の)『首』;首の骨

〈C〉(衣服の)えり

〈C〉首の形をした物

〈U〉〈C〉(食品としての)(羊などの)頚肉(けいにく)

キスして愛撫(あいぶ)し合う

sweat

〈U〉『汗』

〈U〉(一般に,物の表面にできる)湿気,露,水滴

〈U〉《しばしばa ~》発汗[状態];〈C〉発汗作用

〈U〉《しばしばa ~》《話》心配(いらだち,怒り)の状態

〈U〉《しばしばa ~》骨折り,つらい労働

『汗をかく』

(一般に,物の表面が)湿気を帯びる,汗をかく

《話》汗水流して働く

〈水分〉‘を'毛穴などから出す

…‘に'汗をかかせる

〈体重など〉‘を'汗を流して減らす《+away(off)+名,+away(off)+名》

…から水分を出させる

〈人・馬など〉‘を'汗水流して働かせる,酷使する

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

pounding

強打,連打;ドンドン(ドスンドスン)という音

《話》ひどい敗北

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

ran

runの過去形

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

sixth sense

{名}〈U〉第六感,(five senses(五感)以外の感覚,直感力(intuition))

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

menacing

脅迫的な,威嚇(いかく)的な

chubby

(人・顔などが)丸々と太った,丸ぽちゃの

loveable

=lovable

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

microcosm

小宇宙,小世界

(…の)縮図《+『of』+『名』》

slight

(量・程度が)『わずかの』,少しの

『取るに足りない』,つまらない(trivial)

(人が)『ほっそりした』,やせた

〈人〉‘を'軽んじる

〈物事〉‘を'なおざりにする

(人を)軽んじること,(物事を)なおざりにすること;悔辱,無礼

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

engaged

《補語にのみ用いて》(…に)忙しい《+『in』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《英》(電話などが)話し中の,ふさがっている(《米》busy)

《補語にのみ用いて》約束済みの

婚約中の

交戦中の

(歯車が)かみ合った

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

burger

=hamburger3

refill

…‘を'再び満たす,補充する

詰めかえ品(スペアインク・かえしんなど)

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

cashier

現金出納係

confuse

(…と)'を'『混同する』,取り違える《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'『とまどわせる』,当惑させる

〈論点・情況・順序など〉'を'混乱させる

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

upside

上側,上部,上方

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

mainly

『おもに』,もっぱら(chiefly);大部分は

southeastern

南東の,南東へ向かう

(風が)南東からの

南東部特有の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

maker

〈C〉『製作者』,作る人,メーカー

《複合語を作って》…製造業者,…屋

《the M-,our M-》造物主,神(God)

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

jot

ごくわずか,微量;ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

…‘を'ちょっと書き留める,手早くメモする《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

touched

感動した

《話》ちょっと頭がおかしい

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

talk show

トークショー(ラジオ・テレビの有名人インタビュー番組)

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

fame

『名声』,高名,声望

評判,世評

notoriety

(通例悪い意味で)有名,評判

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

playground

(おもに子供の)『遊び場』,運動場

行楽地

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

knock

(音がするくらい強く)…‘を'『たたく』,『打つ』,なぐる

(…に)〈体・体の一部〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'打って(ある状態などに)する

〈穴など〉‘を'打ってあける

《俗》…‘を'けなす,こきおろす

《英俗》…‘を'びっくりさせる,‘に'ショックを与える

(…を)コツコツとたたく《+『on』(『at』)+『名』》

(…に)ぶつかる,衝突する《+『against』(『into』)+『名』》

(故障などで)〈エンジンなどが〉ガタガタいう,ノッキングを起こす

(…を)『打つこと』,(…に対する)一打(撃)《+『on』+『名』》

(…を)ノックすること(音)《+『on』(『at』)+『名』》

(エンジンの)ノック,ノッキング

《話》不運;悪評

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

backyard

裏庭

家の後ろの

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

referral

〈U〉参照(照会,委託,言及)すること;〈C〉参照(照会,委託,言及)された人(事)

〈C〉推薦された人

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

holiday

休日,休業日,祝祭日,公休日

《しばしば複数形で》《英》『長い休暇』

(宗教上の)聖日

休暇をとる,休暇を過ごす(《米》vacation)

cheers

(健康を祝して)乾杯

ありがとう

(特に電話で)ではまた

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

trajectory

(ミサイルなどの描く)弾道,軌道,曲線

boring

退屈な,うんざりする

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

grandma

おばあちゃん

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

times

…掛ける

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

curriculum

(学校の)教科課程

lighting

照明,点火

照明方法(装置)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

martin

イワツバメ

Luther

ルーテル,ルター(『Martin~』;1483‐1546;ドイツの宗教改革者)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

mahatma

マハトマ

(バラモン教の)大知識,大聖

《Mahatma》インドで高貴な人の名に添える敬称

Gandhi

ガンジー(Mohandas Karamchand~;1869‐1948;インド独立運動指導者;Mahatma Gandhi(偉大なる魂ガンジー)とも呼ばれる)

nelson

(レスリングの)首固め

Jesus

『イエス』(キリスト)

これは驚いた,ちくしょう

Christ

『イエスキリスト』

おや,何だって(驚き,怒りを表す下品な語)

《no, yesの前において強意的に用いて》

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

curse

…'を'『のろう』;(…のことで)…'を'『ののしる』,'を'悪口を言う《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(宗教で)〈人〉'を'破門する

(人を)『ののしる』,(人に)悪態をつく《+『at』+『名』》

『のろい』

『のろいの言葉』(Damn!, Confound it!, Go to hell!など),悪態(Shit!など)

(…への)『たたり』;災いのもと,やっかいなもの《+『on』+『名』》

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

applause

『拍手かっさい』;称賛

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