TED日本語 - マーガレット・ヘファーナン: 職場の順位制をやめよう

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内容

組織経営はしばしば、抜きん出た最も優秀な従業員を重用する「スーパーチキン方式」に従って行われます。しかしこれは、最も業績を上げるチームを動かす経営方法ではありまません。ビジネスリーダーであるマーガレット・ヘファーナンの観察によれば、コーヒー休憩中や、チーム間で助けを求める機会があるごとに築かれる社会的な連帯性こそが、いずれは大きな成果をもたらすのです。これは、最高の結果を出そうと私たちを駆り立てるものは何なのか、リーダーであるとは何を意味するかを、抜本的に再考する考え方です。ヘファーナンが指摘するように、アイディアを生むのは企業ではなく、人だからです。

Script

パデュー大学の進化生物学者 ウィリアム・ミューアが ニワトリの研究をしました 彼は生産性に関心を抱きました 皆さんも関心をお持ちでしょう ニワトリの場合は測定が簡単で 卵を数えるだけです (笑) ミューアはニワトリの生産性を高める 要因を知るため 見事な実験法を考案しました ニワトリは群れで生活するため まず 普通の群れを1つだけ選び その群れを6世代の間 孤立させました 次に 2つ目の群れを作りました 最も生産性の高いニワトリを集め ― 仮にスーパーチキンと呼びましょう ― こうしてエリート群を作り 世代交代するごとに最も多産な ニワトリだけを選抜しました

6世代後 結果はどうだったでしょうか? 1つ目の普通のグループは とてもよくやっていました 全てのニワトリが丸々とし 羽も生え揃っていました そして 産卵数も 劇的に増加しました 2つ目のグループはどうかというと 3羽を残して全滅でした 他のニワトリを つついて殺したからです (笑) 個々で多産なニワトリが 成功した理由は 他のニワトリの生産性を 抑圧したために他ならなかったのです

さて 私は世界中を回って このことについて語り あらゆる種類の組織や企業で この話をしましたが 話を聞いた人は すぐに自分との関連性に気づき 私にこう訴えます 「そのスーパーチキンの群は 私の企業だ」 (笑) あるいは「私の国だ」 または「私の人生だ」と

私はこれまでの人生でずっと 出世には競争せよと言われてきました 良い学校に入り 良い仕事に就き トップに上り詰めろと でもそれを聞いて ピンときたことはありませんでした 起業や経営をしてきましたが それは創意工夫が楽しいからです また頭脳明晰で創造性豊かな 人々と働くことは それ自体が恩恵なのです また上下関係や スーパーチキン スーパースターには やる気が出ませんでした しかし 過去50年の間 私たちは 大抵の組織や いくつかの社会を 「スーパーチキン方式」で 運営してきました スーパースターを集めることで 成功できると考えてきたのです すなわち 最も優秀な男性や 時には女性を選抜し 彼らにリソースや権限を全て 委ねることでした その結果は ウィリアム・ミューアの実験同様 いがみ合い、機能不全 そして消耗でした 最も生産性の高い人が 成功する唯一の方法が 他者の生産性を 抑制することであるならば 私たちには 切実に それよりも良い働き方や より豊かな生き方を 見つけることが必要です (拍手)

では ある集団を 他の集団よりも 明らかに成功し より生産的な集団に 変える要因は何か? これを あるMITのチームが 研究課題としました 彼らはボランティアを数百人集め 複数のチームに分けて 非常に難しい課題を与えました 結果は皆さんの期待どおり 他よりも はるかに好成績を 上げるチームが現れました でも とても興味深いことに 好成績を上げたチームは とびきり高いIQの保持者が 1人か2人いるチームではなく また全員のIQの総和が最高という チームでもありませんでした そのかわり 好成績だったチームには 3つの特徴がありました 第1に お互いに高い 社会的感受性を示していたことです 「目で相手の心を読む検査(RMET)」で これを測定することができます 共感性の検査として 広く認知されています そしてこの検査で 高得点を出したチームは 実験成績も良かったのです 第2に 好成績チームではメンバーに 均等に時間が配分され 全ての人が意見でき 仕事をさぼる人も いませんでした そして第3に 好成績なチームほど 女性がたくさんいました (拍手) ではこれは 女性は一般的に RMETで高得点を取るから 共感でポイントを 倍稼げるためでしょうか? それとも 女性が多様な視点を もたらしたからでしょうか? 理由はよく分かりませんが この実験の印象深いところは 私たちの予想通り チームごとの成績に差が出ましたが その鍵となったのが 社会的なつながりでした

では これが実社会でどんな 展開をもたらすか? 人との関わりの中で起こることが 非常に重要だということなんです うまく調和のとれている 感受性の高いチームの中では アイディアが湧きやすく 発展できるからです 行き詰まって 無駄な労力を 消耗することもありません

例えば 世界的に成功した エンジニアリング企業 アラップ社が あるとき 馬術センターの建設を 受注しました 北京オリンピックのためです この施設は極度に神経質な サラブレッド種の馬を 2500頭 収容せねばなりません しかも長時間の空輸のため 時差ぼけがひどく 絶好調とは言えない状態です そこで技術者が直面した問題は どれだけの排泄物が出るかでした エンジニアリングの学校では こんなことは教えてくれません ―(笑)― しかも これは 絶対失敗したくないことです 技術者は 何ヶ月もかけて 獣医と議論したり 調査したり 表計算を繰り返してもよかったのですが そうするかわりに 助けを求めました ニューヨークの乗馬クラブを設計した 人物を見つけ出したのです その日のうちに問題は解決しました アラップ社は 助け合いの文化こそが 成功の秘訣だと信じています

助け合いという言葉は 正直言って 頼りなく聞こえますが 助け合いこそが 成功を収めるチームの核心であり 助け合いの方がいつも 個人の知力に勝るのです 助け合えば 全部を知る必要はなくなります 助け合いの得意な人の中で 仕事を行えばよいだけです SAP社では どんな質問にも 17分以内で答えられるといいます でも 私が今まで働いてきた ハイテク企業の1社たりとも それを 技術の問題とは 微塵も考えませんでした 助け合いを推進するのは 互いを知ることだからです これは当たり前すぎて 普通に起こると思いがちですが そうではありません 私は 初めてソフトウェア企業を 経営したとき 経営が行き詰まりそうになりました いさかいは沢山ありましたが 特にそれ以外の問題はありませんでした 次第に分かってきたのは 優秀で独創的な従業員たちが お互いを知らないことでした 自分の仕事に集中するあまり 自分の隣りのデスクの人すら 知りませんでした そして 私の主張により 仕事の手を休めて 互いを知る時間を 設けるようになってようやく 経営に弾みがついたのでした

これは20年前の話ですが 今 私が訪問する企業では デスクへのコーヒー持ち込みを 禁止しています なぜなら社員に コーヒーマシーンを囲んで 会話してもらいたいからです スウェーデン語には これを表す特別な単語があります 「フィーカ」と呼ばれ コーヒー休憩以上の意味があります 一体となって回復するという 意味合いがあります 合衆国メイン州の企業 アイデックス社では 敷地内に野菜畑があり 社内の様々な部署からの社員が 共同作業を行うことで 事業の全体像を把握できます みんなして おかしくなったのでしょうか? まったく逆です 状況が厳しくなったとき ― まあ厳しくなるのが常ですが ― 特に非常に重要な 画期的事業の場合はなおさら ― 必要なのは 仲間同士の支えであり 誰に助けを求めるべきか 知っていることだと理解したのです アイディアを生むのは 企業ではなく 人です そして人にやる気をもたらすのは 相互間で育んだ絆であり 忠誠心であり信頼関係です 重要なのはレンガだけではなく それをつなぐモルタルです

そしてこれをひっくるめて 社会資本と呼びます 社会資本は 自立しながら支え合う信頼関係です この言葉は非常時に 著しい回復を見せた ― コミュニティを研究していた 社会学者によるものです 社会資本は 企業経営に弾みをつけ 社会資本は 逆境に強い企業を作ります では 具体的に何を 意味するのでしょうか? 時間こそ全てということです 社会資本は 時間とともに成長するからです よって 長く共同作業をしたチームほど 良いチームができる理由は 率直で気の置けない信頼関係を 築くには時間がかかるからです 時間が価値を生み出すのです アレックス・ペントランドは ある企業に対し コーヒー休憩を一斉に取って 社員同士が話す機会を設けるよう 助言したところ 利益が1500万ドル増加し 社員満足度も10%上昇しました 社会資本からの見返りとしては まずまずです 使った分だけ 膨れ上がります これは 馴れ合いの話でもなければ 怠け者を免責するものでもありません このような働き方をする人は どこかイライラしやすく 忍耐強さに欠け 非常に 自己中心的な傾向があります それが彼らなりの貢献だからです お互い率直な物言いをしても安全なので しばしば衝突が生じますが このようにして 良いアイディアが 卓越したアイディアになるのです 最初から完璧なアイディアは 存在しません アイディアは 新生児のように まとまりなく混乱した状態で 無限の可能性を持って生まれます そして 惜しみなく育み 信じて鍛え上げることによってのみ その潜在能力を開花させられるのです そして それを支えるのが社会資本です

私たちは才能や独創性について こういった形で 語ることには慣れていません スターについては 語り慣れていますけどね そこで私が疑問に思ったのは このような働き方を始めると スターがいなくなるのでは ないでしょうか? そこで私は 英国王立劇芸術院へ オーディション見学に行きました そこで見た光景に驚きました 審査員が求めていたのは 個々の華麗さではありません 求められていたのは 演技者の間のやり取りでした ドラマが生まれるのは そこだからです また ヒットアルバムの プロデューサーは 「確かに音楽界にはたくさんの スーパースターはいます でも 長続きしません」 と言いました 長いキャリアを積むことができるのは 傑出した共同制作者なのです 他者から最高のものを引き出すのは 自己の中に最高のものを見つけるのと 同じだからです また 創意工夫と独創性で有名な 企業を訪問しましたが スーパースターはいませんでした 何故ならそこでは一人一人が 重要な存在だからです そして 私自身の経歴を振り返り 卓越した人たちと働けた恩恵を思い返せば スーパーチキンを 目指すことをやめれば より多くを互いに与え合えるのにと 思ったのです (笑)(拍手) 職場における社会性の真価に気がつけば 必然的に多くが変化します 才能を競わせるような企業経営は 決まって社員間の対立を招いてきました これからは 競争心を社会資本に 置き換える必要があります 何十年もの間 私たちは 人を金銭で動かしてきました 金銭で社会的関係が損なわれる という結果を 膨大な数の研究が示してきたにも かかわらずです 経営者に必要なのは 社員が互いに励まし合うように導くことです 長年 リーダーは 難題を全て独力で解決する 孤高の英雄と考えられてきました 私たちはリーダーシップを 再定義しなければなりません リーダーシップとは 環境条件を整えて 全員が一丸となって 大胆に思考を 巡らすことができるようにすることです

これが有効であると 私たちは知っています クロロフルオロカーボン(CFC)の全廃を モントリオール議定書で呼びかけたとき CFCはオゾンホールの原因物質とされ 危険性は計り知れないと言われていました CFCはあらゆるところに存在し 代用品が見つかるかどうか 誰にもわかりませんでした でも あるチームがこの課題に挑み 3つの原則を採用しました 第1は技術部門のリーダーだった フランク・マスレンの言葉です このチームにはスターはおらず 誰もが必要であり 誰もが確かな視点を 持っているという考え方です 第2は 考えうる限りの最高を目指すという 唯一の基準で働くということ そして第3に マスレンは 上司のジェフ・タッドホープに 干渉しないでくれと言いました 権力が混乱を招くと 知っていたからです では タッドホープが 何もしなかったかというと そうではなく監視役として 3つの原則が守られていることを 確認し続けたのです この難問に取り組む他社に先んじて 問題を最初に解決したのです そして今日まで モントリオール議定書は 過去に制定された 国際環境法案の中で 最も成功したものとなりました

リスクは過去にも山積し 現在も山積しています それを 少数の超人が 解決してくれると期待しても 問題解決は出来ないでしょう 全ての人が必要なのです 全ての人の価値を認めて初めて 並外れて優れたものを 創り出すために必要な 活力と想像力と推進力を 発揮できるのですから

ありがとうございました

(拍手)

An evolutionary biologist at Purdue University named William Muir studied chickens. He was interested in productivity -- I think it's something that concerns all of us -- but it's easy to measure in chickens because you just count the eggs. (Laughter) He wanted to know what could make his chickens more productive, so he devised a beautiful experiment. Chickens live in groups, so first of all, he selected just an average flock, and he let it alone for six generations. But then he created a second group of the individually most productive chickens -- you could call them superchickens -- and he put them together in a superflock, and each generation, he selected only the most productive for breeding.

After six generations had passed, what did he find? Well, the first group, the average group, was doing just fine. They were all plump and fully feathered and egg production had increased dramatically. What about the second group? Well, all but three were dead. They'd pecked the rest to death. (Laughter) The individually productive chickens had only achieved their success by suppressing the productivity of the rest.

Now, as I've gone around the world talking about this and telling this story in all sorts of organizations and companies, people have seen the relevance almost instantly, and they come up and they say things to me like, "That superflock, that's my company." (Laughter) Or, "That's my country." Or, "That's my life."

All my life I've been told that the way we have to get ahead is to compete: get into the right school, get into the right job, get to the top, and I've really never found it very inspiring. I've started and run businesses because invention is a joy, and because working alongside brilliant, creative people is its own reward. And I've never really felt very motivated by pecking orders or by superchickens or by superstars. But for the past 50 years, we've run most organizations and some societies along the superchicken model. We've thought that success is achieved by picking the superstars, the brightest men, or occasionally women, in the room, and giving them all the resources and all the power. And the result has been just the same as in William Muir's experiment: aggression, dysfunction and waste. If the only way the most productive can be successful is by suppressing the productivity of the rest, then we badly need to find a better way to work and a richer way to live. (Applause)

So what is it that makes some groups obviously more successful and more productive than others? Well, that's the question a team at MIT took to research. They brought in hundreds of volunteers, they put them into groups, and they gave them very hard problems to solve. And what happened was exactly what you'd expect, that some groups were very much more successful than others, but what was really interesting was that the high-achieving groups were not those where they had one or two people with spectacularly high I.Q. Nor were the most successful groups the ones that had the highest aggregate I.Q. Instead, they had three characteristics, the really successful teams. First of all, they showed high degrees of social sensitivity to each other. This is measured by something called the Reading the Mind in the Eyes Test. It's broadly considered a test for empathy, and the groups that scored highly on this did better. Secondly, the successful groups gave roughly equal time to each other, so that no one voice dominated, but neither were there any passengers. And thirdly, the more successful groups had more women in them. (Applause) Now, was this because women typically score more highly on the Reading the Mind in the Eyes Test, so you're getting a doubling down on the empathy quotient? Or was it because they brought a more diverse perspective? We don't really know, but the striking thing about this experiment is that it showed what we know, which is some groups do better than others, but what's key to that is their social connectedness to each other.

So how does this play out in the real world? Well, it means that what happens between people really counts, because in groups that are highly attuned and sensitive to each other, ideas can flow and grow. People don't get stuck. They don't waste energy down dead ends.

An example: Arup is one of the world's most successful engineering firms, and it was commissioned to build the equestrian center for the Beijing Olympics. Now, this building had to receive two and a half thousand really highly strung thoroughbred horses that were coming off long-haul flights, highly jet-lagged, not feeling their finest. And the problem the engineer confronted was, what quantity of waste to cater for? Now, you don't get taught this in engineering school -- (Laughter) -- and it's not really the kind of thing you want to get wrong, so he could have spent months talking to vets, doing the research, tweaking the spreadsheet. Instead, he asked for help and he found someone who had designed the Jockey Club in New York. The problem was solved in less than a day. Arup believes that the culture of helpfulness is central to their success.

Now, helpfulness sounds really anemic, but it's absolutely core to successful teams, and it routinely outperforms individual intelligence. Helpfulness means I don't have to know everything, I just have to work among people who are good at getting and giving help. At SAP, they reckon that you can answer any question in 17 minutes. But there isn't a single high-tech company I've worked with that imagines for a moment that this is a technology issue, because what drives helpfulness is people getting to know each other. Now that sounds so obvious, and we think it'll just happen normally, but it doesn't. When I was running my first software company, I realized that we were getting stuck. There was a lot of friction, but not much else, and I gradually realized the brilliant, creative people that I'd hired didn't know each other. They were so focused on their own individual work, they didn't even know who they were sitting next to, and it was only when I insisted that we stop working and invest time in getting to know each other that we achieved real momentum.

Now, that was 20 years ago, and now I visit companies that have banned coffee cups at desks because they want people to hang out around the coffee machines and talk to each other. The Swedes even have a special term for this. They call it fika, which means more than a coffee break. It means collective restoration. At Idexx, a company up in Maine, they've created vegetable gardens on campus so that people from different parts of the business can work together and get to know the whole business that way. Have they all gone mad? Quite the opposite -- they've figured out that when the going gets tough, and it always will get tough if you're doing breakthrough work that really matters, what people need is social support, and they need to know who to ask for help. Companies don't have ideas; only people do. And what motivates people are the bonds and loyalty and trust they develop between each other. What matters is the mortar, not just the bricks.

Now, when you put all of this together, what you get is something called social capital. Social capital is the reliance and interdependency that builds trust. The term comes from sociologists who were studying communities that proved particularly resilient in times of stress. Social capital is what gives companies momentum, and social capital is what makes companies robust. What does this mean in practical terms? It means that time is everything, because social capital compounds with time. So teams that work together longer get better, because it takes time to develop the trust you need for real candor and openness. And time is what builds value. When Alex Pentland suggested to one company that they synchronize coffee breaks so that people would have time to talk to each other, profits went up 15 million dollars, and employee satisfaction went up 10 percent. Not a bad return on social capital, which compounds even as you spend it. Now, this isn't about chumminess, and it's no charter for slackers, because people who work this way tend to be kind of scratchy, impatient, absolutely determined to think for themselves because that's what their contribution is. Conflict is frequent because candor is safe. And that's how good ideas turn into great ideas, because no idea is born fully formed. It emerges a little bit as a child is born, kind of messy and confused, but full of possibilities. And it's only through the generous contribution, faith and challenge that they achieve their potential. And that's what social capital supports.

Now, we aren't really used to talking about this, about talent, about creativity, in this way. We're used to talking about stars. So I started to wonder, well, if we start working this way, does that mean no more stars? So I went and I sat in on the auditions at the Royal Academy of Dramatic Art in London. And what I saw there really surprised me, because the teachers weren't looking for individual pyrotechnics. They were looking for what happened between the students, because that's where the drama is. And when I talked to producers of hit albums, they said, "Oh sure, we have lots of superstars in music. It's just, they don't last very long. It's the outstanding collaborators who enjoy the long careers, because bringing out the best in others is how they found the best in themselves." And when I went to visit companies that are renowned for their ingenuity and creativity, I couldn't even see any superstars, because everybody there really mattered. And when I reflected on my own career, and the extraordinary people I've had the privilege to work with, I realized how much more we could give each other if we just stopped trying to be superchickens. (Laughter) (Applause) Once you appreciate truly how social work is, a lot of things have to change. Management by talent contest has routinely pitted employees against each other. Now, rivalry has to be replaced by social capital. For decades, we've tried to motivate people with money, even though we've got a vast amount of research that shows that money erodes social connectedness. Now, we need to let people motivate each other. And for years, we've thought that leaders were heroic soloists who were expected, all by themselves, to solve complex problems. Now, we need to redefine leadership as an activity in which conditions are created in which everyone can do their most courageous thinking together.

We know that this works. When the Montreal Protocol called for the phasing out of CFCs, the chlorofluorocarbons implicated in the hole in the ozone layer, the risks were immense. CFCs were everywhere, and nobody knew if a substitute could be found. But one team that rose to the challenge adopted three key principles. The first was the head of engineering, Frank Maslen, said, there will be no stars in this team. We need everybody. Everybody has a valid perspective. Second, we work to one standard only: the best imaginable. And third, he told his boss, Geoff Tudhope, that he had to butt out, because he knew how disruptive power can be. Now, this didn't mean Tudhope did nothing. He gave the team air cover, and he listened to ensure that they honored their principles. And it worked: Ahead of all the other companies tackling this hard problem, this group cracked it first. And to date, the Montreal Protocol is the most successful international environmental agreement ever implemented.

There was a lot at stake then, and there's a lot at stake now, and we won't solve our problems if we expect it to be solved by a few supermen or superwomen. Now we need everybody, because it is only when we accept that everybody has value that we will liberate the energy and imagination and momentum we need to create the best beyond measure.

Thank you.

(Applause)

An evolutionary biologist/ at Purdue University named/ William Muir studied chickens.//

パデュー大学の進化生物学者 ウィリアム・ミューアが ニワトリの研究をしました

He was interested/ in productivity --/ I think/ it's something/ that concerns all of us --/ but it's easy/ to measure in chickens/ because you just count the eggs.//

彼は生産性に関心を抱きました 皆さんも関心をお持ちでしょう ニワトリの場合は測定が簡単で 卵を数えるだけです

(笑)

He wanted to know/ what could make his chickens more productive,/ so he devised a beautiful experiment.//

ミューアはニワトリの生産性を高める 要因を知るため 見事な実験法を考案しました

Chickens live in groups,/ so first of all,/ he selected just an average flock,/ and he let it alone/ for six generations.//

ニワトリは群れで生活するため まず 普通の群れを1つだけ選び その群れを6世代の間 孤立させました

But then/ he created a second group of the individually most productive chickens --/ you could call them/ superchickens --/ and he put them together/ in a superflock,/ and each generation,/ he selected only the most productive/ for breeding.//

次に 2つ目の群れを作りました 最も生産性の高いニワトリを集め ― 仮にスーパーチキンと呼びましょう ― こうしてエリート群を作り 世代交代するごとに最も多産な ニワトリだけを選抜しました

After six generations had passed,/ what did he find?//

6世代後 結果はどうだったでしょうか?

Well,/ the first group,/ the average group,/ was doing just fine.//

1つ目の普通のグループは とてもよくやっていました

They were all plump/ and fully feathered/ and egg production had increased dramatically.//

全てのニワトリが丸々とし 羽も生え揃っていました そして 産卵数も 劇的に増加しました

What about the second group?//

2つ目のグループはどうかというと

Well,/ all but three were dead.//

3羽を残して全滅でした

They'd pecked the rest/ to death.//

他のニワトリを つついて殺したからです

(笑)

個々で多産なニワトリが 成功した理由は 他のニワトリの生産性を 抑圧したために他ならなかったのです

Now,/ as I've gone around the world/ talking about this/ and telling this story/ in all sorts of organizations and companies,/ people have seen the relevance almost instantly,/ and they come up/ and they say things/ to me like,/ "That superflock,/ that's my company."//

さて 私は世界中を回って このことについて語り あらゆる種類の組織や企業で この話をしましたが 話を聞いた人は すぐに自分との関連性に気づき 私にこう訴えます 「そのスーパーチキンの群は 私の企業だ」

(笑)

Or,/ "That's my country."//

あるいは「私の国だ」

Or,/ "That's my life."//

または「私の人生だ」と

All my life/ I've been told/ that the way/ we have to get ahead is to compete:/ get into the right school,/ get into the right job,/ get to the top,/ and I've really never found it very inspiring.//

私はこれまでの人生でずっと 出世には競争せよと言われてきました 良い学校に入り 良い仕事に就き トップに上り詰めろと でもそれを聞いて ピンときたことはありませんでした

I've started and run businesses/ because invention is a joy,/ and/ because working alongside brilliant, creative people is its own reward.//

起業や経営をしてきましたが それは創意工夫が楽しいからです また頭脳明晰で創造性豊かな 人々と働くことは それ自体が恩恵なのです

And I've never really felt/ very motivated by pecking orders/ or/ by superchickens/ or/ by superstars.//

また上下関係や スーパーチキン スーパースターには やる気が出ませんでした

But/ for the past 50 years,/ we've run most organizations and some societies/ along the superchicken model.//

しかし 過去50年の間 私たちは 大抵の組織や いくつかの社会を 「スーパーチキン方式」で 運営してきました

We've thought/ that success is achieved by picking the superstars,/ the brightest men,/ or occasionally/ women,/ in the room,/ and giving them/ all the resources and all the power.//

スーパースターを集めることで 成功できると考えてきたのです すなわち 最も優秀な男性や 時には女性を選抜し 彼らにリソースや権限を全て 委ねることでした

And the result has been just the same/ as in William Muir's experiment:/ aggression, dysfunction and waste.//

その結果は ウィリアム・ミューアの実験同様 いがみ合い、機能不全 そして消耗でした

If the only way/ the most productive can be/ successful is by suppressing the productivity of the rest,/ then/ we badly need to find/ a better way/ to work and a richer way/ to live.//

最も生産性の高い人が 成功する唯一の方法が 他者の生産性を 抑制することであるならば 私たちには 切実に それよりも良い働き方や より豊かな生き方を 見つけることが必要です

(拍手)

So/ what is it/ that makes some groups obviously more successful and more productive/ than others?//

では ある集団を 他の集団よりも 明らかに成功し より生産的な集団に 変える要因は何か?

Well,/ that's the question/ a team/ at MIT took to research.//

これを あるMITのチームが 研究課題としました

They brought in hundreds of volunteers,/ they put them/ into groups,/ and they gave them/ very hard problems/ to solve.//

彼らはボランティアを数百人集め 複数のチームに分けて 非常に難しい課題を与えました

And what happened/ was exactly/ what you'd expect,/ that some groups were very much more successful/ than others,/ but what was really interesting was/ that the high-achieving groups were not those/ where they had one or two people/ with spectacularly high I.Q.//

結果は皆さんの期待どおり 他よりも はるかに好成績を 上げるチームが現れました でも とても興味深いことに 好成績を上げたチームは とびきり高いIQの保持者が 1人か2人いるチームではなく

Nor were the most successful groups/ the ones/ that had the highest aggregate I.Q.//

また全員のIQの総和が最高という チームでもありませんでした

Instead,/ they had three characteristics,/ the really successful teams.//

そのかわり 好成績だったチームには 3つの特徴がありました

First of all,/ they showed high degrees of social sensitivity/ to each other.//

第1に お互いに高い 社会的感受性を示していたことです

This is measured by something called the Reading/ the Mind/ in the Eyes Test.//

「目で相手の心を読む検査(RMET)」で これを測定することができます

It's broadly considered a test/ for empathy,/ and the groups/ that scored highly/ on this did better.//

共感性の検査として 広く認知されています そしてこの検査で 高得点を出したチームは 実験成績も良かったのです

Secondly,/ the successful groups gave roughly equal time/ to each other,/ so that no one voice dominated,/ but neither were there any passengers.//

第2に 好成績チームではメンバーに 均等に時間が配分され 全ての人が意見でき 仕事をさぼる人も いませんでした

And thirdly,/ the more successful groups had more women/ in them.//

そして第3に 好成績なチームほど 女性がたくさんいました

(拍手)

Now,/ was this/ because women typically score more highly/ on the Reading/ the Mind/ in the Eyes Test,/ so you're getting/ a doubling down/ on the empathy quotient?//

ではこれは 女性は一般的に RMETで高得点を取るから 共感でポイントを 倍稼げるためでしょうか?

Or was it/ because they brought a more diverse perspective?//

それとも 女性が多様な視点を もたらしたからでしょうか?

We don't really know,/ but the striking thing/ about this experiment is/ that it showed/ what we know,/ which is some groups do better/ than others,/ but what's key/ to that is their social connectedness/ to each other.//

理由はよく分かりませんが この実験の印象深いところは 私たちの予想通り チームごとの成績に差が出ましたが その鍵となったのが 社会的なつながりでした

So/ how does this play out/ in the real world?//

では これが実社会でどんな 展開をもたらすか?

Well,/ it means/ that/ what happens between people really counts,/ because in groups/ that are highly attuned and sensitive/ to each other,/ ideas can flow and grow.//

人との関わりの中で起こることが 非常に重要だということなんです うまく調和のとれている 感受性の高いチームの中では アイディアが湧きやすく 発展できるからです

People don't get stuck.// They don't waste energy/ down dead ends.//

行き詰まって 無駄な労力を 消耗することもありません

An example:/ Arup is one of the world's most successful/ engineering firms,/ and it was commissioned to build/ the equestrian center/ for the Beijing Olympics.//

例えば 世界的に成功した エンジニアリング企業 アラップ社が あるとき 馬術センターの建設を 受注しました 北京オリンピックのためです

Now,/ this building had to receive/ two and a half thousand really highly strung thoroughbred horses/ that were coming off/ long-haul flights,/ highly jet-lagged,/ not feeling their finest.//

この施設は極度に神経質な サラブレッド種の馬を 2500頭 収容せねばなりません しかも長時間の空輸のため 時差ぼけがひどく 絶好調とは言えない状態です

And the problem/ the engineer confronted/ was,/ what quantity of waste to cater for?//

そこで技術者が直面した問題は どれだけの排泄物が出るかでした

Now,/ you don't get taught this/ in engineering school --/ (Laughter) --/ and it's not really/ the kind of thing/ you want to get/ wrong,/ so he could have spent months/ talking to vets,/ doing the research,/ tweaking the spreadsheet.//

エンジニアリングの学校では こんなことは教えてくれません ―(笑)― しかも これは 絶対失敗したくないことです 技術者は 何ヶ月もかけて 獣医と議論したり 調査したり 表計算を繰り返してもよかったのですが

Instead,/ he asked for help/ and he found someone/ who had designed the Jockey Club/ in New York.//

そうするかわりに 助けを求めました ニューヨークの乗馬クラブを設計した 人物を見つけ出したのです

The problem was solved in less/ than a day.//

その日のうちに問題は解決しました

Arup believes/ that the culture of helpfulness is central/ to their success.//

アラップ社は 助け合いの文化こそが 成功の秘訣だと信じています

Now,/ helpfulness sounds really anemic,/ but it's absolutely core/ to successful teams,/ and it routinely outperforms individual intelligence.//

助け合いという言葉は 正直言って 頼りなく聞こえますが 助け合いこそが 成功を収めるチームの核心であり 助け合いの方がいつも 個人の知力に勝るのです

Helpfulness means/ I don't have to know/ everything,/ I just have to work/ among people/ who are good/ at getting and giving/ help.//

助け合えば 全部を知る必要はなくなります 助け合いの得意な人の中で 仕事を行えばよいだけです

At SAP,/ they reckon/ that you can answer any question/ in 17 minutes.//

SAP社では どんな質問にも 17分以内で答えられるといいます

But there isn't a single high-tech company/ I've worked with that imagines/ for a moment/ that this is a technology issue,/ because/ what drives/ helpfulness is people/ getting to know/ each other.//

でも 私が今まで働いてきた ハイテク企業の1社たりとも それを 技術の問題とは 微塵も考えませんでした 助け合いを推進するのは 互いを知ることだからです

Now/ that sounds so obvious,/ and we think/ it'll just happen normally,/ but it doesn't.//

これは当たり前すぎて 普通に起こると思いがちですが そうではありません

When I was running my first software company,/ I realized/ that we were getting stuck.//

私は 初めてソフトウェア企業を 経営したとき 経営が行き詰まりそうになりました

There was a lot of friction,/ but not much else,/ and I gradually realized the brilliant, creative people/ that I'd hired/ didn't know each other.//

いさかいは沢山ありましたが 特にそれ以外の問題はありませんでした 次第に分かってきたのは 優秀で独創的な従業員たちが お互いを知らないことでした

They were so focused on their own individual work,/ they didn't even know/ who they were sitting next/ to,/ and it was only/ when I insisted/ that we stop working/ and invest time/ in getting to know/ each other/ that we achieved real momentum.//

自分の仕事に集中するあまり 自分の隣りのデスクの人すら 知りませんでした そして 私の主張により 仕事の手を休めて 互いを知る時間を 設けるようになってようやく 経営に弾みがついたのでした

Now,/ that was 20 years ago,/ and now/ I visit companies/ that have banned coffee cups/ at desks/ because they want people/ to hang out/ around the coffee machines/ and talk to each other.//

これは20年前の話ですが 今 私が訪問する企業では デスクへのコーヒー持ち込みを 禁止しています なぜなら社員に コーヒーマシーンを囲んで 会話してもらいたいからです

The Swedes even have a special term/ for this.//

スウェーデン語には これを表す特別な単語があります

They call it/ fika,/ which means more/ than a coffee break.//

「フィーカ」と呼ばれ コーヒー休憩以上の意味があります

一体となって回復するという 意味合いがあります

At Idexx,/ a company up/ in Maine,/ they've created vegetable gardens/ on campus/ so that people/ from different parts of the business can work together/ and get to know/ the whole business/ that way.//

合衆国メイン州の企業 アイデックス社では 敷地内に野菜畑があり 社内の様々な部署からの社員が 共同作業を行うことで 事業の全体像を把握できます

Have they/ all gone mad?//

みんなして おかしくなったのでしょうか?

Quite/ the opposite --/ they've figured out/ that/ when the going gets tough,/ and it always will get tough/ if you're doing/ breakthrough work/ that really matters,/ what people need/ is social support,/ and they need to know/ who to ask for help.//

まったく逆です 状況が厳しくなったとき ― まあ厳しくなるのが常ですが ― 特に非常に重要な 画期的事業の場合はなおさら ― 必要なのは 仲間同士の支えであり 誰に助けを求めるべきか 知っていることだと理解したのです

Companies don't have ideas;/ only people do.//

アイディアを生むのは 企業ではなく 人です

And what motivates/ people are the bonds/ and loyalty and trust/ they develop between each other.//

そして人にやる気をもたらすのは 相互間で育んだ絆であり 忠誠心であり信頼関係です

What matters/ is the mortar,/ not just the bricks.//

重要なのはレンガだけではなく それをつなぐモルタルです

Now,/ when you put all of this together,/ what you get/ is something called social capital.//

そしてこれをひっくるめて 社会資本と呼びます

Social capital is the reliance and interdependency/ that builds trust.//

社会資本は 自立しながら支え合う信頼関係です

The term comes from sociologists/ who were studying communities/ that proved particularly resilient/ in times of stress.//

この言葉は非常時に 著しい回復を見せた ― コミュニティを研究していた 社会学者によるものです

Social capital is/ what gives companies momentum,/ and social capital is/ what makes companies robust.//

社会資本は 企業経営に弾みをつけ 社会資本は 逆境に強い企業を作ります

What does this mean/ in practical terms?//

では 具体的に何を 意味するのでしょうか?

It means/ that time is everything,/ because social capital compounds/ with time.//

時間こそ全てということです 社会資本は 時間とともに成長するからです

So teams/ that work/ together longer get better,/ because it takes time/ to develop the trust/ you need for real candor and openness.//

よって 長く共同作業をしたチームほど 良いチームができる理由は 率直で気の置けない信頼関係を 築くには時間がかかるからです

And time is/ what builds value.//

時間が価値を生み出すのです

When Alex Pentland suggested to one company/ that they synchronize coffee breaks/ so that people would have time/ to talk to each other,/ profits went up/ 15 million dollars,/ and employee satisfaction went up/ 10 percent.//

アレックス・ペントランドは ある企業に対し コーヒー休憩を一斉に取って 社員同士が話す機会を設けるよう 助言したところ 利益が1500万ドル増加し 社員満足度も10%上昇しました

Not a bad return/ on social capital,/ which compounds/ even as you spend it.//

社会資本からの見返りとしては まずまずです 使った分だけ 膨れ上がります

Now,/ this isn't about chumminess,/ and it's no charter/ for slackers,/ because people/ who work/ this way tend to be kind of scratchy,/ impatient,/ absolutely determined to think/ for themselves/ because that's/ what their contribution is.//

これは 馴れ合いの話でもなければ 怠け者を免責するものでもありません このような働き方をする人は どこかイライラしやすく 忍耐強さに欠け 非常に 自己中心的な傾向があります それが彼らなりの貢献だからです

Conflict is frequent/ because candor is safe.//

お互い率直な物言いをしても安全なので しばしば衝突が生じますが

And that's/ how good ideas turn into great ideas,/ because no idea is born fully formed.//

このようにして 良いアイディアが 卓越したアイディアになるのです 最初から完璧なアイディアは 存在しません

It emerges a little bit/ as a child is born,/ kind of messy/ and confused,/ but full of possibilities.//

アイディアは 新生児のように まとまりなく混乱した状態で 無限の可能性を持って生まれます

And it's only/ through the generous contribution, faith and challenge/ that they achieve their potential.//

そして 惜しみなく育み 信じて鍛え上げることによってのみ その潜在能力を開花させられるのです

And that's/ what social capital supports.//

そして それを支えるのが社会資本です

Now,/ we aren't really used to talking about this,/ about talent,/ about creativity,/ in this way.//

私たちは才能や独創性について こういった形で 語ることには慣れていません

We're used to talking about stars.//

スターについては 語り慣れていますけどね

So I started to wonder,/ well,/ if we start working/ this way,/ does/ that mean/ no more stars?//

そこで私が疑問に思ったのは このような働き方を始めると スターがいなくなるのでは ないでしょうか?

So I went/ and I sat in/ on the auditions/ at the Royal Academy of Dramatic Art/ in London.//

そこで私は 英国王立劇芸術院へ オーディション見学に行きました

And/ what I saw there really surprised me,/ because the teachers weren't looking for individual pyrotechnics.//

そこで見た光景に驚きました 審査員が求めていたのは 個々の華麗さではありません

They were looking for what happened between the students,/ because that's/ where the drama is.//

求められていたのは 演技者の間のやり取りでした ドラマが生まれるのは そこだからです

And when I talked to producers of hit albums,/ they said,/ "Oh sure,/ we have lots of superstars/ in music.//

また ヒットアルバムの プロデューサーは 「確かに音楽界にはたくさんの スーパースターはいます

It's just,/ they don't last very long.//

でも 長続きしません」 と言いました

It's the outstanding collaborators/ who enjoy the long careers,/ because bringing out/ the best/ in others is/ how they found the best/ in themselves."//

長いキャリアを積むことができるのは 傑出した共同制作者なのです 他者から最高のものを引き出すのは 自己の中に最高のものを見つけるのと 同じだからです

And when I went to visit/ companies/ that are renowned for their ingenuity and creativity,/ I couldn't even see any superstars,/ because everybody/ there really/ mattered.//

また 創意工夫と独創性で有名な 企業を訪問しましたが スーパースターはいませんでした 何故ならそこでは一人一人が 重要な存在だからです

And when I reflected on my own career,/ and the extraordinary people/ I've had the privilege/ to work with,/ I realized/ how much/ more/ we could give each other/ if we just stopped trying to be superchickens.//

そして 私自身の経歴を振り返り 卓越した人たちと働けた恩恵を思い返せば スーパーチキンを 目指すことをやめれば より多くを互いに与え合えるのにと 思ったのです

(笑)(拍手)

Once you appreciate truly/ how social work is,/ a lot of things have to change.//

職場における社会性の真価に気がつけば 必然的に多くが変化します

Management/ by talent contest has routinely pitted employees/ against each other.//

才能を競わせるような企業経営は 決まって社員間の対立を招いてきました

Now,/ rivalry has to be replaced by social capital.//

これからは 競争心を社会資本に 置き換える必要があります

For decades,/ we've tried to motivate/ people/ with money,/ even though we've got a vast amount of research/ that shows/ that money erodes social connectedness.//

何十年もの間 私たちは 人を金銭で動かしてきました 金銭で社会的関係が損なわれる という結果を 膨大な数の研究が示してきたにも かかわらずです

Now,/ we need to let/ people motivate each other.//

経営者に必要なのは 社員が互いに励まし合うように導くことです

And/ for years,/ we've thought/ that leaders were heroic soloists/ who were expected,/ all/ by themselves,/ to solve complex problems.//

長年 リーダーは 難題を全て独力で解決する 孤高の英雄と考えられてきました

Now,/ we need to redefine/ leadership/ as an activity/ in which conditions are created in which everyone can do their most courageous thinking together.//

私たちはリーダーシップを 再定義しなければなりません リーダーシップとは 環境条件を整えて 全員が一丸となって 大胆に思考を 巡らすことができるようにすることです

We know/ that this works.//

これが有効であると 私たちは知っています

When the Montreal Protocol called for the phasing/ out of CFCs,/ the chlorofluorocarbons implicated in the hole/ in the ozone layer,/ the risks were immense.//

クロロフルオロカーボン(CFC)の全廃を モントリオール議定書で呼びかけたとき CFCはオゾンホールの原因物質とされ 危険性は計り知れないと言われていました

CFCs were everywhere,/ and nobody knew/ if a substitute could be found.//

CFCはあらゆるところに存在し 代用品が見つかるかどうか 誰にもわかりませんでした

But one team/ that rose to the challenge adopted three key principles.//

でも あるチームがこの課題に挑み 3つの原則を採用しました

The first was the head of engineering,/ Frank Maslen,/ said,/ there will be no stars/ in this team.//

第1は技術部門のリーダーだった フランク・マスレンの言葉です このチームにはスターはおらず

We need everybody.//

誰もが必要であり

誰もが確かな視点を 持っているという考え方です

Second,/ we work to one standard only:/ the best imaginable.//

第2は 考えうる限りの最高を目指すという 唯一の基準で働くということ

And third,/ he told his boss,/ Geoff Tudhope,/ that he had to butt out,/ because he knew/ how disruptive power can be.//

そして第3に マスレンは 上司のジェフ・タッドホープに 干渉しないでくれと言いました 権力が混乱を招くと 知っていたからです

Now,/ this didn't mean/ Tudhope did nothing.//

では タッドホープが 何もしなかったかというと

He gave the team air cover,/ and he listened to ensure/ that they honored their principles.//

そうではなく監視役として 3つの原則が守られていることを 確認し続けたのです

And it worked:/ Ahead of all the other companies/ tackling this hard problem,/ this group cracked it first.//

この難問に取り組む他社に先んじて 問題を最初に解決したのです

And/ to date,/ the Montreal Protocol is the most successful international environmental agreement ever implemented.//

そして今日まで モントリオール議定書は 過去に制定された 国際環境法案の中で 最も成功したものとなりました

There was a lot/ at stake then,/ and there's a lot/ at stake now,/ and we won't solve our problems/ if we expect it/ to be solved by a few supermen or superwomen.//

リスクは過去にも山積し 現在も山積しています それを 少数の超人が 解決してくれると期待しても 問題解決は出来ないでしょう

Now/ we need everybody,/ because it is only/ when we accept/ that everybody has value/ that we will liberate the energy and imagination and momentum/ we need to create/ the best/ beyond measure.//

全ての人が必要なのです 全ての人の価値を認めて初めて 並外れて優れたものを 創り出すために必要な 活力と想像力と推進力を 発揮できるのですから

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

evolutionary

発展の

進化の;進化論に関する

biologist

生物学者

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

William

ウィリアム1世(William 1;1027‐87;1066年英国を改め英国ノルマン王朝初代の王となった.ウイリアム征服王(William the Conqueror)と呼ばれる)

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

productivity

生産力,生産性

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

laughter

『笑い』,笑い声

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

devise

…‘を'『工夫する』,考案する

(遺言で)〈財産〉‘を'残す

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

flock

〈C〉(同一種の動物,特に羊,ヤギ,鳥などの)『群れ』《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『群衆』,大勢(の…)《+『of』+『名』》

《集合的に》全キリスト教徒;キリスト教会;(牧師に対してその)教会員,会衆

『群がる』;群れをなして来る(行く)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

breeding

繁殖,植殖;詞育

育ち,しつけ,教育;(特に)よい育ち

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

plump

『ふっくらした』,丸々と太った,丸ぽちゃの

…‘を'太らせる,ふくらませる《+『up』(『out』)+『名』,+『名』+『up』(『out』)》

太る,ふくらむ《+『up』(『out』)》

fully

『十分に』,完全に

まるまる

feather

(1枚の)『羽』,羽毛

羽毛のように軽い(弱い,小さい,つまらない)もの

…‘に'羽毛を付ける;…‘に'羽飾りを付ける

(ボートをこぐとき)〈オール〉‘を'水平に返す

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

dramatically

劇的に,非常に効果的に

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

peck

…‘を'『くちばしでつつく』

〈穴など〉‘を'くちばし(とがった道具)でつついて開ける

〈鳥が〉…‘を'ついばむ

《話》(あいさつなどぃ)〈人〉‘に'軽いキスをする

(…を)『くちばしでつつく』《+『at』+『名』》

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

suppress

〈反乱など〉‘を'『鎮圧する』…,‘の'活動を押える

〈感情・欲望など〉‘を'『抑制する』,抑える

…‘の'発表を禁止する,伏せる

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

relevance

適切

(…に対する)関連性《+『to』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

inspiring

人を鼓舞する

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

creative

『創造力のある』

『独創的な』

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

superstar

(芸能・スポーツでの)スーパースター,超花形選手

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

occasionally

『たまに』,時おり

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

aggression

〈U〉〈C〉(武力による他国への)侵略,攻撃

〈U〉〈C〉(他人の権利などへの)侵害

dysfunction

機能障害,機能不全

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

badly

『悪く』,まずく,へたに

『大いに』,『ひどく』,非常に

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

applause

『拍手かっさい』;称賛

obviously

明らかに,明白に

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

aggregate

…'を'集める

総計(…に)なる《+『to』+『名』》

集まった,総計の

集合体

〈U〉〈C〉(砂利など)骨材

《the ~》総計,総額

instead

『その代りとして』,それよりも

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

sensitivity

敏感,(生理的な)感受性

感度,度光度

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

broadly

広く,あまねく

明白に;露骨に

大まかに

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

empathy

(心理学で)感情移入,共感

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

secondly

第一に,次に(in the second place)

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

equal time

(テレビ・ラジオで各立候補者の政見発表の)平等な時間の割り当て

no one

『だれも』…『ない』

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

passenger

『乗客』,旅客;船客

《英話》足手まといな人

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

quotient

割り算の答え,商

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

striking

人目につく,目立つ,印象的な

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

attune

(…に)…'を'一致させる,調和させる,《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

stuck

stick の過去・過去分詞

動かない,固定している,粘着している

動けない,(支障があって)進行が止まっている・「stuck on 何々」で「何々に夢中になっている・惚れ込んでいる」

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

dead end

(通路・水道管などの)行き仕まり

(事態などの)行き詰まり

engineering

『工学』

土木工事

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

commission

〈U〉〈C〉(任務・職権などの)『委任』,委託;委任状

〈U〉(委任された)『権限』,職権

〈C〉(権威筋より発せられた)命令,指示;責務,任務

〈C〉委任された仕事,頼まれごと;(…する)依頼,注文《+『to』 do》

《集合的に》『委員会』

〈U〉(商取引における)委託,代理業務;〈C〉(委託業務に対する)手数料,口銭

〈U〉(犯罪などを)犯すこと,遂行《+『of』+『名』》

〈C〉将校任命辞令;〈U〉将校の地位

〈人〉‘に'権限を与える,特別の依頼をする

〈将官に〉任命する

〈船など〉'を'就航させる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

equestrian

馬術の;馬上の

騎手;(特に)曲馬師

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

string

〈C〉〈U〉『ひも』,糸

〈C〉結びひも,リボン

〈U〉(…の)『一つなぎ』,一連《+of+名》

〈C〉(人や物事の)『一続き,』一列,一連《+of+名》

《複数形で》《話》付帯条件,ひも

〈C〉(ギター・バイオリン・ピアノなどの)『弦』

《the strings》《集合的に》(特にオーケストラの)弦楽器[奏者]

〈C〉(能力別に分けられた運動競技者の)段階,組,級

〈C〉(植物の)繊維,筋

〈ビーズなど〉‘を'ひも(糸)に通す

〈楽器・ラケット・弓など〉‘に'弦を付ける

〈ひも・糸など〉‘を'張り渡す

…‘を'一列に並べる,一続きに配列する《+out+名,+名+out》

〈植物〉の繊維(筋)を取る

thoroughbred

(動物が)純血種の

《Thoroughbred》(馬が)サラブレッドの

純血種の動物(馬・犬など)

《Thoroughbred》サラブレッド(競馬用)

生まれが良く教養のある人

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

quantity

〈U〉『量』

〈C〉(…の)『量』,数,額,高《+『of』+『名』》

〈C〉『多量』,多数

〈C〉(数学で)量,数量

cater

(結婚式・パーティーなどで)(…の)食物を調達する,料理をまかなう《+『for』(『to』)+『名』》

(…の)要求を満たす,用命に応じる《+『for』(『to』)+『名』》

〈結婚式・パーティーなど〉‘の'料理をまかなう,仕出しをする

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

vet

=veterinarian

<動物>‘を'診療する

《話》<人>‘を'診療する

《話》<人・物>‘を'注意深く調へる

tweak

〈耳・鼻〉‘を'つまむ,ひねる

(耳・鼻を)引っ張ること,ひねること

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

Jockey Club

ジョッキークラブ(競馬の管理・取締りをする団体)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

sap

〈U〉樹液

〈U〉活力,生気,元気

〈C〉《話》ばか,まぬけ

reckon

…‘を'『数える』,計算する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『みなす』,考える

《話》《『reckon』+『that節』》…であると思う(suppose)

数える,計算する

《話》思う

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

imago

(昆虫の)成虫

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

friction

〈U〉摩擦,こすること

〈U〉〈C〉衝突,不和

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

gradually

『だんだんに』,徐々に

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

momentum

〈U〉〈C〉運動量(運動する物体の質量と速度の相乗積)

〈U〉(一般に)勢い,はずみ

ban

(法による)(…に対する)『禁止』,禁制(prohibition)《+『on』+『名』》

(世論などの)反対,非難

(教会の)破門

(法律や社会的圧力によって)…'を'『禁ずる』,禁止する

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

Swede

スウェーデン人

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

coffee break

(午前10時ごろと午後3時ごろの)コーヒー休み,お茶の時間

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

restoration

〈U〉(…を元の状態・役職などに)『復活』(『回復』)『すること』,(…の…への)修復(復元)《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉(…の)返還《+『of』+『名』》

〈C〉修復した物,復元された物

《the R-》(英国の)王政回復(1660年のチャールズ2世の復位);王政回復時代(1660‐88)

Maine

メーン州(米国北東部大西洋岸の州で,州都はAugusta,《略》『Me.,ME』)

vegetable

{C}《複数形で》『野菜』,青物;野菜の食用になる部分

{U}植物

{C}植物人間(脳の機能が冒され,呼吸・消化・排出機能などだけが健全に人間)

植物の,植物性の

野菜の

植物のような,単調な,活気のない

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

campus

(大学などの)『構内』,キャンパス;学園

《米》(大学の)分校

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

loyalty

〈U〉(…に対する)忠義,忠誠;忠実,忠節《+『to』+『名』》

〈C〉《複数形で》忠実な行為;忠節関係

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

mortar

モルタル

…‘を'モルタルで接合する,‘に'モルタルを塗る

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

reliance

〈U〉(…への)『依存』;(…に対する)信頼《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉信頼できる人(物),頼みの綱

sociologist

社会学者

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

resilient

はね返る;弾性のある

すぐ元気を取りもどす

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

robust

たくましい;強壮な

体力のいる

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

compound

(…になるように)〈要素・成分など〉'を'混ぜ合わせる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)〈薬など〉'を'調合する,混ぜ合わせて作る《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

《しばしば受動態で》〈めんどうな事・損害など〉'を'もっとひどくする

〈利子〉'を'複利で計算する

(…と)話し合いをつける,妥協する《+『with』+『名』》

複合の,合成の

『合成物』,混合物,調合物;化合物

複合語,合成語(classroom, heart-to-heartなどをいう)

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

satisfaction

〈U〉(…を)『満足させること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に)『満足すること』《+『at』(『with』)+『名』》

〈C〉満足させるもの(こと)

《文》〈U〉(損害などの)賠償;(借金の)返済;(義務の)履行

〈U〉(決闘などによる)名誉回復の機会

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

charter

(君主・政府などが人民・組織・個人に与える権利の)『特許状』,免許状,憲章

(組織の趣旨を述べた)『憲章』

(バス・飛行機・船などの)貸借契約

〈組織など〉‘に'『特許(免許)を与える』

(契約によって)〈バス・飛行機・船など〉'を'『借り切る』

slacker

(仕事義務・責任・扇かり合いなどを回避する)怠け者,さぼり屋

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

scratchy

(字や絵が)走り書きの,ぞんざいな

耳ざわりな音を立てる

かゆくなる

impatient

『我慢しきれない』,もどがしそうな,性急な

《補語にのみ用いて》『待ちかねて』,切望して

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

frequent

『しばしば起こる』,頻繁な

『常習的な』

‘に'『しばしば行く』,常に出入りする

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

confuse

(…と)'を'『混同する』,取り違える《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'『とまどわせる』,当惑させる

〈論点・情況・順序など〉'を'混乱させる

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

creativity

独創性

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

audition

〈C〉視聴テスト,オーディション(歌手・俳優など声の質や演技を試す審査)

〈U〉聴力,聴くこと

〈歌手・俳優などの能力〉'を'視聴審査する

〈歌手・俳優などが〉(ある役に対して)視聴審査を受ける《+『for』+『名』》

Royal Academy

英国王立美術院

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

pyrotechnics

花火製造術;花火の打ち揚げ[方法]

《しばしば皮肉に》(機知・弁舌などの)はなばなしさ

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

producer

『生産者』;産出地

(劇・映画などの)製作者,プロデューサー

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

album

(写真・切手・切り抜きなどを貼る)『アルバム』

(いくつかの曲・劇などを収録した)組レコード,アルバム

画帳

outstanding

『目立つ』,顕著な,傑出して

残っている,未決の,未払いの

collaborator

(特に芸術・学問での)協力者;合作者,共同研究者

(敵国・占領軍などへの)内通者

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

ingenuity

発明(くふう)の才能,創意くふう力

巧妙さ,精巧さ

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

social work

社会事業

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

contest

『争い』,闘争

『競争』,競技,コンテスト

(手に入れようと)…'を'『争う』(fight for)

…‘に'異議を唱える,反論する

(…を争って…と)競争する《+『with』(『against』)+『名』》

(…と)議論する《+『with』(『against』)+『名』》

pit

(自然の,または掘った)『地面の穴』,『くぼみ』

《しばしば単数形で》《the pit》立て坑,採掘場

落とし穴

《単数形で》《the pit》《英》(劇場の)平土間(1階正面後部の安い料金の席全体を指す);平土間の観客;《米》(舞台手前の1段低くなった)オーケストラ席

(身体や物の表面の自然にできた)くぼみ

《しばしば複数形で》(傷・天然痘などでできた皮膚の)小さなくぼんだ跡,あばた

(動物を入れておく)囲い;闘鶏場(cockpit),闘犬場

《the ~》地獄(hell)

ピット

自動車修理店などで,車体の下で作業するために床に設けたくぼみ

《the pits》自動車レースで給油・タイヤ交換などの場所

…‘に'点々と穴をあける;…‘を'あばたにする

(…と)…‘を'取り組ませる,対坑させる《+『名』+『against』+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

rivalry

(…における)競争,対坑,対立関係《『in』+『名』》,)…との)競争《+『with』+『名』》,(…間の)競争《+『between』+『名』》

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

decade

『10年間』

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

erode

〈酸などが〉〈金属類〉‘を'腐食する;〈水滴・雨・波などが〉…‘を'浸食する

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

heroic

『英雄的な』,勇ましい,大胆な,高潔な

(神話・伝説中の)英雄の行為を歌った

誇張した

誇張した言葉(動作)

soloist

独奏者,独唱者

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

courageous

『勇気のある』,『勇敢な』

Montreal

モントリオール(カナダ南東部にあり,同国最大の都市)

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

implicate

〈証言・容疑者などが〉(犯罪などに)〈他の人〉‘を'巻き込む,関係させる《+『名』+『in』+『名』》

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

ozone

オゾン

《話》(海岸などの)新鮮な空気

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

immense

(大きさ・広がり・程度などが)『巨大な』,多大な,測り知れない

《話》すばらしい,すてきな

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

Frank

フランク人(6世紀にゴール人を征服し広大な王国を建設してFranceという名称の起源となったゲルマン人)

valid

(理論・理由などが)『妥当な』,しっかりした根拠のある

(契約・法律などが)『合法的な』,正式な手続きを踏んだ

(ある期間,またある条件のもとで)有効な

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

imaginable

想像できる,考えられるかぎりの

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

butt

…'を'頭(角)で突く(押す)

頭(角)で突く(押す)

頭(角)で突くこと(押すこと),飼突き

disruptive

混乱(分裂)を引き起こす

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

ensure

〈物事が〉〈成功など〉‘を'『保証する』,『確実にする』

(…から)〈人〉‘を'守る,安全にする(make safe)《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

environmental

環境の;自然環境の

agreement

〈U〉(意見・感情などの)(…についての)『一致』,調和,同意《+『on』(『upon,about,with』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈C〉(2者以上の間で結ばれた)『協定』,協約

〈U〉(人称・性・格の)一致(concord)

stake

(境界標・植物の支えなどの)『くい』

火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり

《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬

(…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈境界など〉‘を'『くいで印をする』,くいで区画する《+『out』(『off』)+『名』,+『名』+『out』(『off』)》

〈動物など〉‘を'くいにつなぐ;〈植物など〉‘を'くい支える

(…に)〈金・名誉・命など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

《米》〈人〉‘に'(…の)金を出してやる《+『名』+『to』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

superman

(物語の)超人,スーパーマン

《話》超人間的な力を持つ人

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

liberate

(…から)…‘を'自由にする,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈ガス〉‘を'遊離させる《+『from』+『名』》

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

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