TED日本語 - アナンド・ギリダラダス: 2つのアメリカの物語と、衝突の現場になったコンビニ

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

同時多発テロの10日後にテキサスのコンビニで起きた衝撃的な襲撃事件は、被害者と加害者である2人の男の人生を狂わせました。『The True American』の著者アナンド・ギリダラダスが、この驚くべき話を通してその後の展開を語ります。これはアメリカで生きる上でたどり得る、2つの道に関する寓話です。そして2つの道が和解して1つになることを強く求めています。

Script

「どこの国の出身だ?」と 刺青を入れた青白い男が聞きました 「どこの国の出身だ?」 2001年9月21日 第二次大戦以来 最悪の アメリカ本土への攻撃から10日後 誰もが 次の飛行機を 心配しています 人々は罪を着せる相手を探しています その前夜 大統領は 固い誓いを述べました 「我々は 敵を裁きの場に立たせるか 敵に正義の報いをもたらす」

一方 ダラスでは タイヤ店とストリップ劇場に囲まれた 小さな地区のコンビニエンスストアで 1人のバングラデシュ移民が レジを打っています レイスデン・ブーヤンは 祖国では 空軍将校という地位にありましたが アメリカでの新生活を夢見ていました ITの授業と 2か月後に控える 結婚の資金を稼ぐには コンビニでのバイトも仕方ありません

そして 9月21日 店に刺青の男が入ってきます 男はショットガンを抱えています レイスデンは対処法を知っています お金をカウンターに置くのです ところが この時 男はお金に触ろうともしません 「どこの国の出身だ?」と尋ねます 「なんですか?」と レイスデンが応じます 訛りで出身が分かります アメリカの真の正義を自称する 刺青の男は 同時多発テロの報復として レイスデンを撃ちました レイスデンは 顔面を数百万匹の蜂に 刺されたような痛みを感じます でも実際には 大量の熱い 散弾銃のペレットが頭に穴を開けます

彼はカウンターの後ろに 血まみれで倒れ 脳が出ないように額を手で押さえます 自分の頭に すべてを賭けてきたからです コーランを唱え 神に生きたいと願いました 自分が死んでいくのを感じましたが

彼は死にませんでした 右目を失い 婚約者も失いました 家主であるコンビニのオーナーも 彼を追い出しました すぐに彼はホームレスとなり 救急車への電話代も含めて 6万ドルの治療費が借金として残りました それでも レイスデンは生きていました

数年経ち 彼は自問していました 神の恩に報いるため そして 新たな人生に値する人間になるために 何ができるか・・・ 実際 彼はこう信じるようになりました 「これは 誰もがチャンスに 値しないと思う人間に訪れた ― 第2のチャンスなんだ」と

12年前 大学を出たての私は 社会で進むべき道を模索していました オハイオ生まれで インド系移民の子の私は 両親に対する 極めつけの反抗をすることに決めました 彼らが苦労して飛び出した インドに移住することにしたのです 私はムンバイで半年過ごそうと 思っていましたが 6年になりました 私は作家になり 自分が魅力的な物語の まっただ中にいることに気づきました いわゆる「第三世界」の至る所で 希望が芽生えつつあったのです 6年前 アメリカに戻って あることに気づきました アメリカン・ドリームは健在でしたが それはインドだけの話でした アメリカでは それほどではありませんでした

実際にはアメリカは2つの別々の社会 すなわち ― 夢の社会と恐怖の社会とに 断絶していると感じました その後 驚くべき2人の人生の物語 ― ダラスのコンビニで激しくぶつかった 2つのアメリカの物語を 偶然知りました すぐに私はもっと詳しく知りたいと思い 最終的には彼らの本を 書くことになりました 彼らの話は 断絶したアメリカの物語であり それをどうやって 修復するかという物語でした

撃たれた後も レイスデンの人生は 決して楽にはなりませんでした 入院した翌日 病院から退院させられました 右目は視力を失い 話すこともできません 顔中に金属片が刺さっていました でも健康保険に入っていなかったので 病院から追い出されたのです バングラディッシュの家族は 「帰っておいで」と言いましたが 彼は こう応えました 「思うところがある」

彼はテレマーケティングの仕事を見つけ 後に オリーブ・ガーデンの ウエーターになりました イタリア料理店ほど 白人恐怖を 克服しやすい場所があるでしょうか? (笑) 敬虔なイスラム教徒として アルコールを飲まず 触れることすらありませんでした ただ アルコールを売らないと 給料に響くことも知りました 彼はアメリカ的現実主義者の卵らしく 論理的に考えました 「神だって私を飢えさせようとは お思いにならないはずだ」 数か月間で レイスデンはオリーブ・ガーデンの アルコール販売で一番の売り上げを 誇るようになりました 彼は自分にデータペース管理を 教えた男性を見つけ パートタイムのITの仕事を得ました 最終的にダラスの一流IT企業に落ち着き 年収数十万ドルの職を得たのです

アメリカがレイスデンに 味方するようになってからも 彼はツイている人間にありがちな 思い込み すなわち ― 「これが当たり前で 特別ではない」などと 思わないようにしました そして彼はこう考えました 幸運にもアメリカに生まれたのに 自分が得たような第2のチャンスを 手に入れられない人がたくさんいると 彼はオリーブ・ガーデンで それを目の当たりにしました 彼の同僚の多くは 子どもの頃 恐ろしい体験をしていました 家庭崩壊や無秩序 薬物中毒や犯罪などです 裁判の時 自分を撃った男にも 同じような経験があったと 聞いていました 高嶺の花だったアメリカに 手が届くようになるにつれて レイスデンは 第2のチャンスなど ほとんどない ― もう一つのアメリカの現実も 次第に理解するようになりました レイスデンを撃った男は アメリカの貧しい地域で育ちました

遠目にはマーク・ストロマンは いつもパーティでは目立ち 女の子をおだてるのが 上手に見えました 前の晩に どんなにドラッグや 喧嘩をしても 必ず出勤しました でも 彼はいつも悪魔と戦っていたのです 彼もまた アメリカの若者たちの 希望を打ち砕く 3つの関門を経て社会に出ました 悪い両親 悪い学校 悪い刑務所です 彼が子どもの頃 母親は悔しそうに言いました 「お前を中絶するのに 50ドル足りなかった」 彼は時々学校に行っては 同級生に いきなりナイフを 突きつけました その彼が 時々祖父母の所へ行き 馬に優しくエサをやっていました 髭が生える前に逮捕され 少年院や刑務所に送られました 彼は にわか白人至上主義者で 近所の多くの子どもと同様 父親は麻薬漬けで 不在がちでした やがて 彼は死刑囚監房に入れられました 2011年に起こした「反ジハード」で 彼が撃った店員は1人ではなく 3人だったからです 生き延びたのはレイスデンだけでした

不思議なことに 初めてストロマンが更生した施設が 死刑囚監房でした 昔の悪影響は消え去りました 彼の人生に関わった人々には 人徳と思いやりがありました 牧師やジャーナリスト ヨーロッパのペンパルなどです 彼らは話を聞いてくれ 一緒に祈り 彼が自問自答するのを手伝ってくれました 彼は内省を通して向上し ついに自分の人生を決定づけた 憎悪と向き合ったのです ホロコーストの生存者 ヴィクトール・フランクルの本を読み 自分のかぎ十字の刺青を悔やみました 彼は神を見出したのです 犯罪を起こしてから10年目の 2011年のある日 あるニュースがストロマンの耳に入りました 銃撃の唯一の生存者が 自分の命を救うために戦っているというのです

銃撃事件から8年後 2009年の後半に レイスデンはメッカ巡礼に行きました 群衆の中で 彼は湧き起る感謝とともに 義務も感じたのです 2001年 死に瀕していたあの時 もし助かったら 生涯をかけて人類に尽くすと 神に約束したことを思い出したのです その後は自分の人生を 再び築くので精一杯でした やっと恩に報いる時が来たのです 彼はよくよく考えた上で 報恩の方法として イスラム世界と西洋世界の間の 報復の連鎖を断つ 手助けをする決意をしました どうやって手助けするか? イスラムと慈悲の教義の名の下に 公にストロマンを許すことにしたのです そして死刑執行の中止を求めて テキサス州とリック・ペリー州知事を 相手取って訴訟を起こしました まさに顔を撃たれた人間がすることです (笑)

ただレイスデンの慈悲は信仰だけで 生じたものではありませんでした 新たなアメリカ市民である彼が 確信するようになったのは ストロマンは「傷ついたアメリカ」の落とし子で 薬殺すれば済む問題ではないということです 私はその考え方に感動し 『The True American』という本を書きました 全米に向けてレイスデンは訴えました 自分は 言わばアメリカの養子だが 自分が受けた慈悲を アメリカ生まれの ストロマンにも与えて欲しいと あの時 コンビニで 2人の男ではなく 2つのアメリカが衝突したのです 一方は今でも夢を持って努力し 明日は今日の上に築かれると信じています もう一方は 運命のなすがままに ストレスと混乱と絶望に屈し 昔からある逃げ場 すなわち 偏狭な同胞意識に逃げ込んだのです そしてレイスデンこそが 移民にもかかわらず 襲撃されたにもかかわらず ホームレスになり トラウマを抱えたにもかかわらず 夢の社会の住民だったのです 一方 ストロマンはアメリカ生まれの 白人という特権を持ちながら 対極にある 傷ついた社会の住民でした

私はこの2人の男の物語は アメリカの寓話だと気付きました 私が誇りをもって 「祖国」と呼ぶこの国は すべてにおいて 衰退しているわけではありません スペインやギリシャのように 全員の将来が暗いわけではありません アメリカは先進国の中で 最も成功した国であると同時に 最も失敗した国でもあります 世界最高の会社を次々と起業する一方で 飢えている子どもは 記録的な数にのぼります 大多数の平均余命が短くなる一方で 世界でも最高の病院を築いています 現代のアメリカは まるで 元気で若々しい肉体が 脳卒中に襲われたような状態です 半身からは 生気が奪われ 残りの半身だけが 心配になるほど健康なのです

2011年7月20日 涙ながらにレイスデンが ストロマンの死刑中止を 求めて証言した直後に ストロマンは 自分が愛した祖国の手で 薬殺刑に処せられました その数時間前 まだレイスデンが ストロマンを救えると思っていた時 2人の男は 事件以来 2度目の言葉を交わしました これは電話の抜粋です レイスデン「マーク 私が 最も哀れみ深く 慈悲深い神に 祈っていることを知ってほしい 私はあなたを許すし 憎んでもいない 憎んだことなどなかった」 ストロマン「あなたは素晴らしい人だ 心から感謝するよ ありがとう 兄弟」

さらに驚くべきことに 処刑後 レイスデンはストロマンの長女 アンバーに手を差し伸べたのです 前科があり薬物依存の彼女に 支援を申し出たのです 「君は父親を失ったかもしれないが おじさんを得たんだよ」と 彼女に言いました 彼女にも第2のチャンスを つかんで欲しかったからです

人類の歴史をパレードに例えるなら アメリカの山車は ネオンに彩られた 「第2のチャンス」の祭壇でしょう ところがアメリカは 移民の子どもには 気前よく第2のチャンスを与えるのに アメリカ生まれの子どもには 最初のチャンスすら与えなくなりました アメリカは 誰でもアメリカ人として 受け入れる 光り輝く存在です でも すべてのアメリカ人が 成功できるわけではありません

過去10年で700万人の外国人が アメリカ国籍を取得しました 素晴らしいことです 一方 どのくらいのアメリカ人が 中流階級の地位を手に入れたでしょうか? 実は 人数は減少しているのです 時を遡ると 事態は もっとはっきりします 60年代以降 中流階級は 20%減少していますが 主な原因は 人々が中流から 転落していったためです 私が全米を調査した結果 この問題は単なる不平等ではなく はるかに深刻なものです 1つだったアメリカの生活が 中央から2つに分裂したのです 裕福な層は どんどん上昇して 教養のある一部のエリート集団や 仕事やお金 人脈の発信源へと 流入しています 一方 貧困層は どんどん下にこぼれ落ち 幸運な人々は ほとんど経験しない つながりもなく 行き詰まった生活へと転落しています

自分は99%の1人だと 安心しないでください もし近所に高級スーパーがあるなら 軍隊で務めた家族がいないなら 時給ではなく 年俸をもらっているなら 知り合いが ほとんど大卒なら 覚せい剤を使っている 知り合いがいないなら 離婚歴がないなら あなたが犯罪歴のあるアメリカ人 6,500万人の1人では ないなら・・・ あなたがこのすべて もしくは一部に当てはまるとしたら 自分が今 起きている問題に 気づいておらず 問題の一端を担っている 可能性を認めるべきです

前の世代の人々は 奴隷を解放し 不況を乗り越え ファシズムを倒し ミシシッピのフリーダム・ライドを経て 新しい社会を築かねばなりませんでした 私の世代の道徳的な課題は この2つのアメリカを 再び結びつけ 分裂するのではなく もう一度 1つになることを目指すことです これは課税や減税の問題ではありません もっとツイートしようと もっとすごいアプリを作ろうと プロのコーヒー焙煎サービスを始めようと 解決できる問題ではありません 繁栄するアメリカに暮らす 私たち一人ひとりが レイスデンと同じように 疲弊したアメリカを 自分の問題として引き受けるという 道徳的な課題なのです

私たちも彼のように巡礼できるはずです ボルチモアで オレゴンで アパラチア地方で 彼のように新しい目的を見つけるのです 他の地域の実態を知り 希望や悲しみを証言することで レイスデンのように 自分たちに何ができるか問いましょう あなたには何ができますか? あなたには何が? 私たちには何ができるでしょう? より慈悲に満ちた国にするには どうしたらいいのでしょうか?

私たちは世界で最も 発明に長けているのですから 自分たちのアメリカだけでなく もう一つのアメリカの問題も解決できるはずです 私たち作家やジャーナリストは そちら側のアメリカで 事務所を閉鎖するのではなく 記事を書くことができるはずです NYやサンフランシスコ発の アイデアに代わって そちら側のアメリカのアイデアに 資金を援助できるはずです そちらのアメリカの背に聴診器を当て そこで教え そこで裁判所に行き 物づくりをし 祈ることができるはずです

これは時代の要請だと思います 2分されたアメリカは もう一度 共に歩み 共に耕し 関係を築き 挑むことを学ぶのです 再び組み立てられ 新しくなった 「チャンスの社会」を 私たちが始めるのです

ありがとう

(拍手)

"Where are you from?" said the pale, tattooed man. "Where are you from?" It's September 21,2001,10 days after the worst attack on America since World War II. Everyone wonders about the next plane. People are looking for scapegoats. The president, the night before, pledges to "bring our enemies to justice or bring justice to our enemies."

And in the Dallas mini-mart, a Dallas mini-part surrounded by tire shops and strip joints a Bangladeshi immigrant works the register. Back home, Raisuddin Bhuiyan was a big man, an Air Force officer. But he dreamed of a fresh start in America. If he had to work briefly in a mini-mart to save up for I.T. classes and his wedding in two months, so be it.

Then, on September 21, that tattooed man enters the mart. He holds a shotgun. Raisuddin knows the drill: puts cash on the counter. This time, the man doesn't touch the money. "Where are you from?" he asks. "Excuse me?" Raisuddin answers. His accent betrays him. The tattooed man, a self-styled true American vigilante, shoots Raisuddin in revenge for 9/11. Raisuddin feels millions of bees stinging his face. In fact, dozens of scalding, birdshot pellets puncture his head.

Behind the counter, he lays in blood. He cups a hand over his forehead to keep in the brains on which he'd gambled everything. He recites verses from the Koran, begging his God to live. He senses he is dying.

He didn't die. His right eye left him. His fiancee left him. His landlord, the mini-mart owner, kicked him out. Soon he was homeless and 60,000 dollars in medical debt, including a fee for dialing for an ambulance. But Raisuddin lived.

And years later, he would ask what he could do to repay his God and become worthy of this second chance. He would come to believe, in fact, that this chance called for him to give a second chance to a man we might think deserved no chance at all.

Twelve years ago, I was a fresh graduate seeking my way in the world. Born in Ohio to Indian immigrants, I settled on the ultimate rebellion against my parents, moving to the country they had worked so damn hard to get out of. What I thought might be a six-month stint in Mumbai stretched to six years. I became a writer and found myself amid a magical story: the awakening of hope across much of the so-called Third World. Six years ago, I returned to America and realized something: The American Dream was thriving, but only in India. In America, not so much.

In fact, I observed that America was fracturing into two distinct societies: a republic of dreams and a republic of fears. And then, I stumbled onto this incredible tale of two lives and of these two Americas that brutally collided in that Dallas mini-mart. I knew at once I wanted to learn more, and eventually that I would write a book about them, for their story was the story of America's fracturing and of how it might be put back together.

After he was shot, Raisuddin's life grew no easier. The day after admitting him, the hospital discharged him. His right eye couldn't see. He couldn't speak. Metal peppered his face. But he had no insurance, so they bounced him. His family in Bangladesh begged him, "Come home." But he told them he had a dream to see about.

He found telemarketing work, then he became an Olive Garden waiter, because where better to get over his fear of white people than the Olive Garden? (Laughter) Now, as a devout Muslim, he refused alcohol, didn't touch the stuff. Then he learned that not selling it would slash his pay. So he reasoned, like a budding American pragmatist, "Well, God wouldn't want me to starve, would he?" And before long, in some months, Raisuddin was that Olive Garden's highest grossing alcohol pusher. He found a man who taught him database administration. He got part-time I.T. gigs. Eventually, he landed a six-figure job at a blue chip tech company in Dallas.

But as America began to work for Raisuddin, he avoided the classic error of the fortunate: assuming you're the rule, not the exception. In fact, he observed that many with the fortune of being born American were nonetheless trapped in lives that made second chances like his impossible. He saw it at the Olive Garden itself, where so many of his colleagues had childhood horror stories of family dysfunction, chaos, addiction, crime. He'd heard a similar tale about the man who shot him back when he attended his trial. The closer Raisuddin got to the America he had coveted from afar, the more he realized there was another, equally real, America that was stingier with second chances. The man who shot Raisuddin grew up in that stingier America.

From a distance, Mark Stroman was always the spark of parties, always making girls feel pretty. Always working, no matter what drugs or fights he'd had the night before. But he'd always wrestled with demons. He entered the world through the three gateways that doom so many young American men: bad parents, bad schools, bad prisons. His mother told him, regretfully, as a boy that she'd been just 50 dollars short of aborting him. Sometimes, that little boy would be at school, he'd suddenly pull a knife on his fellow classmates. Sometimes that same little boy would be at his grandparents', tenderly feeding horses. He was getting arrested before he shaved, first juvenile, then prison. He became a casual white supremacist and, like so many around him, a drug-addled and absent father. And then, before long, he found himself on death row, for in his 2001 counter-jihad, he had shot not one mini-mart clerk, but three. Only Raisuddin survived.

Strangely, death row was the first institution that left Stroman better. His old influences quit him. The people entering his life were virtuous and caring: pastors, journalists, European pen-pals. They listened to him, prayed with him, helped him question himself. And sent him on a journey of introspection and betterment. He finally faced the hatred that had defined his life. He read Viktor Frankl, the Holocaust survivor and regretted his swastika tattoos. He found God. Then one day in 2011,10 years after his crimes, Stroman received news. One of the men he'd shot, the survivor, was fighting to save his life.

You see, late in 2009,eight years after that shooting, Raisuddin had gone on his own journey, a pilgrimage to Mecca. Amid its crowds, he felt immense gratitude, but also duty. He recalled promising God, as he lay dying in 2001, that if he lived, he would serve humanity all his days. Then, he'd gotten busy relaying the bricks of a life. Now it was time to pay his debts. And he decided, upon reflection, that his method of payment would be an intervention in the cycle of vengeance between the Muslim and Western worlds. And how would he intervene? By forgiving Stroman publicly in the name of Islam and its doctrine of mercy. And then suing the state of Texas and its governor Rick Perry to prevent them from executing Stroman, exactly like most people shot in the face do. (Laughter)

Yet Raisuddin's mercy was inspired not only by faith. A newly minted American citizen, he had come to believe that Stroman was the product of a hurting America that couldn't just be lethally injected away. That insight is what moved me to write my book "The True American." This immigrant begging America to be as merciful to a native son as it had been to an adopted one. In the mini-mart, all those years earlier, not just two men, but two Americas collided. An America that still dreams, still strives, still imagines that tomorrow can build on today, and an America that has resigned to fate, buckled under stress and chaos, lowered expectations, an ducked into the oldest of refuges: the tribal fellowship of one's own narrow kind. And it was Raisuddin, despite being a newcomer, despite being attacked, despite being homeless and traumatized, who belonged to that republic of dreams and Stroman who belonged to that other wounded country, despite being born with the privilege of a native white man.

I realized these men's stories formed an urgent parable about America. The country I am so proud to call my own wasn't living through a generalized decline as seen in Spain or Greece, where prospects were dimming for everyone. America is simultaneously the most and the least successful country in the industrialized world. Launching the world's best companies, even as record numbers of children go hungry. Seeing life-expectancy drop for large groups, even as it polishes the world's best hospitals. America today is a sprightly young body, hit by one of those strokes that sucks the life from one side, while leaving the other worryingly perfect.

On July 20,2011, right after a sobbing Raisuddin testified in defense of Stroman's life, Stroman was killed by lethal injection by the state he so loved. Hours earlier, when Raisuddin still thought he could still save Stroman, the two men got to speak for the second time ever. Here is an excerpt from their phone call. Raisuddin: "Mark, you should know that I am praying for God, the most compassionate and gracious. I forgive you and I do not hate you. I never hated you." Stroman: "You are a remarkable person. Thank you from my heart. I love you, bro."

Even more amazingly, after the execution, Raisuddin reached out to Stroman's eldest daughter, Amber, an ex-convinct and an addict. and offered his help. "You may have lost a father," he told her, "but you've gained an uncle." He wanted her, too, to have a second chance.

If human history were a parade, America's float would be a neon shrine to second chances. But America, generous with second chances to the children of other lands, today grows miserly with first chances to the children of its own. America still dazzles at allowing anybody to become an American. But it is losing its luster at allowing every American to become a somebody.

Over the last decade,seven million foreigners gained American citizenship. Remarkable. In the meanwhile, how many Americans gained a place in the middle class? Actually, the net influx was negative. Go back further, and it's even more striking: Since the 60s, the middle class has shrunk by 20 percent, mainly because of the people tumbling out of it. And my reporting around the country tells me the problem is grimmer than simple inequality. What I observe is a pair of secessions from the unifying center of American life. An affluent secession of up, up and away, into elite enclaves of the educated and into a global matrix of work, money and connections, and an impoverished secession of down and out into disconnected, dead-end lives that the fortunate scarcely see.

And don't console yourself that you are the 99 percent. If you live near a Whole Foods, if no one in your family serves in the military, if you're paid by the year, not the hour, if most people you know finished college, if no one you know uses meth, if you married once and remain married, if you're not one of 65 million Americans with a criminal record -- if any or all of these things describe you, then accept the possibility that actually, you may not know what's going on and you may be part of the problem.

Other generations had to build a fresh society after slavery, pull through a depression, defeat fascism, freedom-ride in Mississippi. The moral challenge of my generation, I believe, is to reacquaint these two Americas, to choose union over secession once again. This ins't a problem we can tax or tax-cut away. It won't be solved by tweeting harder, building slicker apps, or starting one more artisanal coffee roasting service. It is a moral challenge that begs each of us in the flourishing America to take on the wilting America as our own, as Raisuddin tried to do.

Like him, we can make pilgrimages. And there, in Baltimore and Oregon and Appalachia, find new purpose, as he did. We can immerse ourselves in that other country, bear witness to its hopes and sorrows, and, like Raisuddin, ask what we can do. What can you do? What can you do? What can we do? How might we build a more merciful country?

We, the greatest inventors in the world, can invent solutions to the problems of that America, not only our own. We, the writers and the journalists, can cover that America's stories, instead of shutting down bureaus in its midst. We can finance that America's ideas, instead of ideas from New York and San Francisco. We can put our stethoscopes to its backs, teach there, go to court there, make there, live there, pray there.

This, I believe, is the calling of a generation. An America whose two halves learn again to stride, to plow, to forge, to dare together. A republic of chances, rewoven, renewed, begins with us.

Thank you.

(Applause)

"Where are you from?"// said the pale,/ tattooed man.//

「どこの国の出身だ?」と 刺青を入れた青白い男が聞きました

"Where are you from?"//

「どこの国の出身だ?」

It's September 21,2001,10 days/ after the worst attack/ on America/ since World War II.//

2001年9月21日 第二次大戦以来 最悪の アメリカ本土への攻撃から10日後

Everyone wonders/ about the next plane.//

誰もが 次の飛行機を 心配しています

People are looking for scapegoats.//

人々は罪を着せる相手を探しています

The president,/ the night before,/ pledges to "bring our enemies/ to justice or bring justice/ to our enemies."//

その前夜 大統領は 固い誓いを述べました 「我々は 敵を裁きの場に立たせるか 敵に正義の報いをもたらす」

And in the Dallas mini-mart,/ a Dallas mini-part surrounded by tire shops and strip joints/ a Bangladeshi immigrant works the register.//

一方 ダラスでは タイヤ店とストリップ劇場に囲まれた 小さな地区のコンビニエンスストアで 1人のバングラデシュ移民が レジを打っています

Back home,/ Raisuddin Bhuiyan was a big man,/ an Air Force officer.//

レイスデン・ブーヤンは 祖国では 空軍将校という地位にありましたが

But he dreamed of a fresh start/ in America.//

アメリカでの新生活を夢見ていました

If he had to work briefly/ in a mini-mart/ to save up/ for I.T. classes and his wedding/ in two months,/ so be it.//

ITの授業と 2か月後に控える 結婚の資金を稼ぐには コンビニでのバイトも仕方ありません

Then,/ on September 21,/ that tattooed man enters the mart.//

そして 9月21日 店に刺青の男が入ってきます

男はショットガンを抱えています

Raisuddin knows the drill:/ puts cash/ on the counter.//

レイスデンは対処法を知っています お金をカウンターに置くのです

This time,/ the man doesn't touch the money.//

ところが この時 男はお金に触ろうともしません

"Where are you from?"// he asks.//

「どこの国の出身だ?」と尋ねます

"Excuse me?"// Raisuddin answers.//

「なんですか?」と レイスデンが応じます

His accent betrays him.//

訛りで出身が分かります

The tattooed man,/ a self-styled true American vigilante,/ shoots Raisuddin/ in revenge/ for 9/11.//

アメリカの真の正義を自称する 刺青の男は 同時多発テロの報復として レイスデンを撃ちました

Raisuddin feels millions of bees/ stinging his face.//

レイスデンは 顔面を数百万匹の蜂に 刺されたような痛みを感じます

In fact,/ dozens of scalding,/ birdshot pellets puncture his head.//

でも実際には 大量の熱い 散弾銃のペレットが頭に穴を開けます

Behind the counter,/ he lays in blood.//

彼はカウンターの後ろに 血まみれで倒れ

He cups a hand/ over his forehead/ to keep in the brains/ on which he'd gambled everything.//

脳が出ないように額を手で押さえます 自分の頭に すべてを賭けてきたからです

He recites verses/ from the Koran,/ begging his God to live.//

コーランを唱え 神に生きたいと願いました

He senses/ he is dying.//

自分が死んでいくのを感じましたが

He didn't die.//

彼は死にませんでした

His right eye left him.//

右目を失い

His fiancee left him.//

婚約者も失いました

His landlord,/ the mini-mart owner,/ kicked him out.//

家主であるコンビニのオーナーも 彼を追い出しました

Soon/ he was homeless and 60,000 dollars/ in medical debt,/ including a fee/ for dialing for an ambulance.//

すぐに彼はホームレスとなり 救急車への電話代も含めて 6万ドルの治療費が借金として残りました

But Raisuddin lived.//

それでも レイスデンは生きていました

And years later,/ he would ask/ what he could do to repay his God/ and become worthy of this second chance.//

数年経ち 彼は自問していました 神の恩に報いるため そして 新たな人生に値する人間になるために 何ができるか・・・

He would come to believe,/ in fact,/ that this chance called/ for him/ to give a second chance/ to a man/ we might think deserved no chance/ at all.//

実際 彼はこう信じるようになりました 「これは 誰もがチャンスに 値しないと思う人間に訪れた ― 第2のチャンスなんだ」と

Twelve years ago,/ I was a fresh graduate/ seeking my way/ in the world.//

12年前 大学を出たての私は 社会で進むべき道を模索していました

Born/ in Ohio/ to Indian immigrants,/ I settled on the ultimate rebellion/ against my parents,/ moving to the country/ they had worked so damn hard/ to get out/ of.//

オハイオ生まれで インド系移民の子の私は 両親に対する 極めつけの反抗をすることに決めました 彼らが苦労して飛び出した インドに移住することにしたのです

What I thought/ might be a six-month stint/ in Mumbai stretched to six years.//

私はムンバイで半年過ごそうと 思っていましたが 6年になりました

I became a writer/ and found myself/ amid a magical story:/ the awakening of hope/ across much of the so-called Third World.//

私は作家になり 自分が魅力的な物語の まっただ中にいることに気づきました いわゆる「第三世界」の至る所で 希望が芽生えつつあったのです

Six years ago,/ I returned to America/ and realized something:/ The American Dream was thriving,/ but only in India.//

6年前 アメリカに戻って あることに気づきました アメリカン・ドリームは健在でしたが それはインドだけの話でした

In America,/ not so much.//

アメリカでは それほどではありませんでした

In fact,/ I observed/ that America was fracturing into two distinct societies:/ a republic of dreams and a republic of fears.//

実際にはアメリカは2つの別々の社会 すなわち ― 夢の社会と恐怖の社会とに 断絶していると感じました

And then,/ I stumbled onto this incredible tale of two lives/ and of these two Americas/ that brutally collided in that Dallas mini-mart.//

その後 驚くべき2人の人生の物語 ― ダラスのコンビニで激しくぶつかった 2つのアメリカの物語を 偶然知りました

I knew at once/ I wanted to learn/ more,/ and eventually/ that I would write a book/ about them,/ for their story was the story of America's fracturing/ and of how it might be put back/ together.//

すぐに私はもっと詳しく知りたいと思い 最終的には彼らの本を 書くことになりました 彼らの話は 断絶したアメリカの物語であり それをどうやって 修復するかという物語でした

After he was shot,/ Raisuddin's life grew no easier.//

撃たれた後も レイスデンの人生は 決して楽にはなりませんでした

The day/ after admitting him,/ the hospital discharged him.//

入院した翌日 病院から退院させられました

His right eye couldn't see.//

右目は視力を失い

He couldn't speak.//

話すこともできません

顔中に金属片が刺さっていました

But he had no insurance,/ so they bounced him.//

でも健康保険に入っていなかったので 病院から追い出されたのです

His family/ in Bangladesh begged him,/ "Come home."//

バングラディッシュの家族は 「帰っておいで」と言いましたが

But he told them/ he had a dream/ to see about.//

彼は こう応えました 「思うところがある」

He found telemarketing work,/ then/ he became an Olive Garden waiter,/ because/ where better to get over his fear of white people/ than the Olive Garden?//

彼はテレマーケティングの仕事を見つけ 後に オリーブ・ガーデンの ウエーターになりました イタリア料理店ほど 白人恐怖を 克服しやすい場所があるでしょうか?

(笑)

Now,/ as a devout Muslim,/ he refused alcohol,/ didn't touch the stuff.//

敬虔なイスラム教徒として アルコールを飲まず 触れることすらありませんでした

Then/ he learned/ that not selling it would slash his pay.//

ただ アルコールを売らないと 給料に響くことも知りました

So he reasoned,/ like a budding American pragmatist,/ "Well,/ God wouldn't want me/ to starve,/ would he?"//

彼はアメリカ的現実主義者の卵らしく 論理的に考えました 「神だって私を飢えさせようとは お思いにならないはずだ」

And before long,/ in some months,/ Raisuddin was/ that Olive Garden's highest grossing alcohol pusher.//

数か月間で レイスデンはオリーブ・ガーデンの アルコール販売で一番の売り上げを 誇るようになりました

He found a man/ who taught him/ database administration.//

彼は自分にデータペース管理を 教えた男性を見つけ

He got part-time I.T. gigs.//

パートタイムのITの仕事を得ました

Eventually,/ he landed a six-figure job/ at a blue chip tech company/ in Dallas.//

最終的にダラスの一流IT企業に落ち着き 年収数十万ドルの職を得たのです

But/ as America began to work/ for Raisuddin,/ he avoided the classic error of the fortunate:/ assuming you're the rule, not the exception.//

アメリカがレイスデンに 味方するようになってからも 彼はツイている人間にありがちな 思い込み すなわち ― 「これが当たり前で 特別ではない」などと 思わないようにしました

In fact,/ he observed/ that many/ with the fortune of being born American were nonetheless trapped in lives/ that made second chances/ like his impossible.//

そして彼はこう考えました 幸運にもアメリカに生まれたのに 自分が得たような第2のチャンスを 手に入れられない人がたくさんいると

He saw it/ at the Olive Garden/ itself,/ where so many of his colleagues had childhood horror stories of family dysfunction,/ chaos,/ addiction,/ crime.//

彼はオリーブ・ガーデンで それを目の当たりにしました 彼の同僚の多くは 子どもの頃 恐ろしい体験をしていました 家庭崩壊や無秩序 薬物中毒や犯罪などです

He'd heard a similar tale/ about the man/ who shot him back/ when he attended his trial.//

裁判の時 自分を撃った男にも 同じような経験があったと 聞いていました

The closer Raisuddin got to the America/ he had coveted from afar,/ the more/ he realized/ there was another,/ equally real,/ America/ that was stingier/ with second chances.//

高嶺の花だったアメリカに 手が届くようになるにつれて レイスデンは 第2のチャンスなど ほとんどない ― もう一つのアメリカの現実も 次第に理解するようになりました

The man/ who shot/ Raisuddin grew up/ in that stingier America.//

レイスデンを撃った男は アメリカの貧しい地域で育ちました

From a distance,/ Mark Stroman was always the spark of parties,/ always/ making girls feel pretty.//

遠目にはマーク・ストロマンは いつもパーティでは目立ち 女の子をおだてるのが 上手に見えました

Always working,/ no matter/ what drugs or fights/ he'd had the night before.//

前の晩に どんなにドラッグや 喧嘩をしても 必ず出勤しました

But he'd always wrestled with demons.//

でも 彼はいつも悪魔と戦っていたのです

He entered the world/ through the three gateways/ that doom so many young American men:/ bad parents,/ bad schools,/ bad prisons.//

彼もまた アメリカの若者たちの 希望を打ち砕く 3つの関門を経て社会に出ました 悪い両親 悪い学校 悪い刑務所です

His mother told him,/ regretfully,/ as a boy/ that she'd been just 50 dollars short of aborting him.//

彼が子どもの頃 母親は悔しそうに言いました 「お前を中絶するのに 50ドル足りなかった」

Sometimes,/ that little boy would be at school,/ he'd suddenly pull a knife/ on his fellow classmates.//

彼は時々学校に行っては 同級生に いきなりナイフを 突きつけました

Sometimes/ that same little boy would be at his grandparents/',/ tenderly feeding horses.//

その彼が 時々祖父母の所へ行き 馬に優しくエサをやっていました

He was getting arrested/ before he shaved,/ first juvenile,/ then prison.//

髭が生える前に逮捕され 少年院や刑務所に送られました

He became a casual white supremacist and,/ like so many/ around him,/ a drug-addled and absent father.//

彼は にわか白人至上主義者で 近所の多くの子どもと同様 父親は麻薬漬けで 不在がちでした

And then,/ before long,/ he found himself/ on death row,/ for in his 2001 counter-jihad,/ he had shot not one mini-mart clerk,/ but three.//

やがて 彼は死刑囚監房に入れられました 2011年に起こした「反ジハード」で 彼が撃った店員は1人ではなく 3人だったからです

Only Raisuddin survived.//

生き延びたのはレイスデンだけでした

Strangely,/ death row was the first institution/ that left Stroman better.//

不思議なことに 初めてストロマンが更生した施設が 死刑囚監房でした

His old influences quit him.//

昔の悪影響は消え去りました

The people/ entering his life were virtuous/ and caring:/ pastors, journalists, European pen-pals.//

彼の人生に関わった人々には 人徳と思いやりがありました 牧師やジャーナリスト ヨーロッパのペンパルなどです

They listened to him,/ prayed with him,/ helped him/ question himself.//

彼らは話を聞いてくれ 一緒に祈り 彼が自問自答するのを手伝ってくれました

And sent him/ on a journey of introspection/ and betterment.//

彼は内省を通して向上し

He finally faced the hatred/ that had defined his life.//

ついに自分の人生を決定づけた 憎悪と向き合ったのです

He read Viktor Frankl,/ the Holocaust survivor/ and regretted his swastika tattoos.//

ホロコーストの生存者 ヴィクトール・フランクルの本を読み 自分のかぎ十字の刺青を悔やみました

He found God.//

彼は神を見出したのです

Then one day/ in 2011,10 years/ after his crimes,/ Stroman received news.//

犯罪を起こしてから10年目の 2011年のある日 あるニュースがストロマンの耳に入りました

One of the men/ he'd shot,/ the survivor,/ was fighting to save/ his life.//

銃撃の唯一の生存者が 自分の命を救うために戦っているというのです

You see,/ late/ in 2009,eight years/ after that shooting,/ Raisuddin had gone on his own journey,/ a pilgrimage/ to Mecca.//

銃撃事件から8年後 2009年の後半に レイスデンはメッカ巡礼に行きました

Amid/ its crowds,/ he felt immense gratitude,/ but also duty.//

群衆の中で 彼は湧き起る感謝とともに 義務も感じたのです

He recalled promising/ God,/ as he lay dying/ in 2001,/ that if he lived,/ he would serve humanity/ all his days.//

2001年 死に瀕していたあの時 もし助かったら 生涯をかけて人類に尽くすと 神に約束したことを思い出したのです

Then,/ he'd gotten busy/ relaying the bricks of a life.//

その後は自分の人生を 再び築くので精一杯でした

Now/ it was time/ to pay his debts.//

やっと恩に報いる時が来たのです

And he decided,/ upon reflection,/ that his method of payment would be an intervention/ in the cycle of vengeance/ between the Muslim and Western worlds.//

彼はよくよく考えた上で 報恩の方法として イスラム世界と西洋世界の間の 報復の連鎖を断つ 手助けをする決意をしました

And how would he intervene?//

どうやって手助けするか?

By forgiving Stroman publicly/ in the name of Islam and its doctrine of mercy.//

イスラムと慈悲の教義の名の下に 公にストロマンを許すことにしたのです

And then/ suing the state of Texas/ and its governor Rick Perry to prevent them/ from executing Stroman,/ exactly like most people shot in the face do.//

そして死刑執行の中止を求めて テキサス州とリック・ペリー州知事を 相手取って訴訟を起こしました まさに顔を撃たれた人間がすることです

(笑)

Yet Raisuddin's mercy was inspired not only/ by faith.//

ただレイスデンの慈悲は信仰だけで 生じたものではありませんでした

A newly minted American citizen,/ he had come to believe/ that Stroman was the product of a hurting America/ that couldn't just be lethally injected away.//

新たなアメリカ市民である彼が 確信するようになったのは ストロマンは「傷ついたアメリカ」の落とし子で 薬殺すれば済む問題ではないということです

That insight is/ what moved me/ to write my book "The True American."//

私はその考え方に感動し 『The True American』という本を書きました

This immigrant/ begging America to be as merciful/ to a native son/ as it had been to an adopted one.//

全米に向けてレイスデンは訴えました 自分は 言わばアメリカの養子だが 自分が受けた慈悲を アメリカ生まれの ストロマンにも与えて欲しいと

In the mini-mart,/ all those years earlier,/ not just two men,/ but two Americas collided.//

あの時 コンビニで 2人の男ではなく 2つのアメリカが衝突したのです

An America/ that still dreams,/ still strives,/ still imagines/ that tomorrow can build on today,/ and an America/ that has resigned to fate,/ buckled under stress and chaos,/ lowered expectations,/ an ducked into the oldest of refuges:/ the tribal fellowship of one's own narrow kind.//

一方は今でも夢を持って努力し 明日は今日の上に築かれると信じています もう一方は 運命のなすがままに ストレスと混乱と絶望に屈し 昔からある逃げ場 すなわち 偏狭な同胞意識に逃げ込んだのです

And it was Raisuddin,/ despite being a newcomer,/ despite being attacked,/ despite being homeless/ and traumatized,/ who belonged to that republic of dreams/ and Stroman/ who belonged to that other wounded country,/ despite being born with the privilege of a native white man.//

そしてレイスデンこそが 移民にもかかわらず 襲撃されたにもかかわらず ホームレスになり トラウマを抱えたにもかかわらず 夢の社会の住民だったのです 一方 ストロマンはアメリカ生まれの 白人という特権を持ちながら 対極にある 傷ついた社会の住民でした

I realized these men's stories formed an urgent parable/ about America.//

私はこの2人の男の物語は アメリカの寓話だと気付きました

The country/ I am so proud/ to call my own wasn't living through a generalized decline/ as seen in Spain or Greece,/ where prospects were dimming for everyone.//

私が誇りをもって 「祖国」と呼ぶこの国は すべてにおいて 衰退しているわけではありません スペインやギリシャのように 全員の将来が暗いわけではありません

America is simultaneously the most and the least successful country/ in the industrialized world.//

アメリカは先進国の中で 最も成功した国であると同時に 最も失敗した国でもあります

Launching the world's best companies,/ even as record numbers of children go hungry.//

世界最高の会社を次々と起業する一方で 飢えている子どもは 記録的な数にのぼります

Seeing life-expectancy drop/ for large groups,/ even as it polishes the world's best hospitals.//

大多数の平均余命が短くなる一方で 世界でも最高の病院を築いています

America/ today is a sprightly young body,/ hit by one of those strokes/ that sucks the life/ from one side,/ while leaving the other worryingly perfect.//

現代のアメリカは まるで 元気で若々しい肉体が 脳卒中に襲われたような状態です 半身からは 生気が奪われ 残りの半身だけが 心配になるほど健康なのです

On July 20,2011,/ right/ after a sobbing Raisuddin testified in defense of Stroman's life,/ Stroman was killed by lethal injection/ by the state/ he so/ loved.//

2011年7月20日 涙ながらにレイスデンが ストロマンの死刑中止を 求めて証言した直後に ストロマンは 自分が愛した祖国の手で 薬殺刑に処せられました

Hours earlier,/ when Raisuddin still thought/ he could still save Stroman,/ the two men got to speak/ for the second time ever.//

その数時間前 まだレイスデンが ストロマンを救えると思っていた時 2人の男は 事件以来 2度目の言葉を交わしました

Here is an excerpt/ from their phone call.//

これは電話の抜粋です

Raisuddin:/ "Mark,/ you should know/ that I am praying for God,/ the most compassionate and gracious.//

レイスデン「マーク 私が 最も哀れみ深く 慈悲深い神に 祈っていることを知ってほしい

I forgive you/ and I do not hate you.//

私はあなたを許すし 憎んでもいない

I never hated you."//

憎んだことなどなかった」

Stroman:/ "You are a remarkable person.//

ストロマン「あなたは素晴らしい人だ

Thank you/ from my heart.//

心から感謝するよ

I love you,/ bro."//

ありがとう 兄弟」

Even more amazingly,/ after the execution,/ Raisuddin reached out to Stroman's eldest daughter,/ Amber,/ an ex-convinct/ and an addict./ and offered his help.//

さらに驚くべきことに 処刑後 レイスデンはストロマンの長女 アンバーに手を差し伸べたのです 前科があり薬物依存の彼女に 支援を申し出たのです

"You may have lost a father,/"/ he told her,/ "but you've gained an uncle."//

「君は父親を失ったかもしれないが おじさんを得たんだよ」と 彼女に言いました

He wanted her,/ too,/ to have a second chance.//

彼女にも第2のチャンスを つかんで欲しかったからです

If human history were a parade,/ America's float would be a neon shrine/ to second chances.//

人類の歴史をパレードに例えるなら アメリカの山車は ネオンに彩られた 「第2のチャンス」の祭壇でしょう

But America,/ generous/ with second chances/ to the children of other lands,/ today grows miserly/ with first chances/ to the children of its own.//

ところがアメリカは 移民の子どもには 気前よく第2のチャンスを与えるのに アメリカ生まれの子どもには 最初のチャンスすら与えなくなりました

America still dazzles at allowing anybody/ to become an American.//

アメリカは 誰でもアメリカ人として 受け入れる 光り輝く存在です

But it is losing its luster/ at allowing every American/ to become a somebody.//

でも すべてのアメリカ人が 成功できるわけではありません

過去10年で700万人の外国人が アメリカ国籍を取得しました

素晴らしいことです

In the meanwhile,/ how many/ Americans gained a place/ in the middle class?//

一方 どのくらいのアメリカ人が 中流階級の地位を手に入れたでしょうか?

実は 人数は減少しているのです

Go back further,/ and it's even more striking:/ Since the 60s,/ the middle class has shrunk by 20 percent,/ mainly/ because of the people/ tumbling out of it.//

時を遡ると 事態は もっとはっきりします 60年代以降 中流階級は 20%減少していますが 主な原因は 人々が中流から 転落していったためです

And my reporting/ around the country tells me/ the problem is grimmer/ than simple inequality.//

私が全米を調査した結果 この問題は単なる不平等ではなく はるかに深刻なものです

What I observe/ is a pair of secessions/ from the unifying center of American life.//

1つだったアメリカの生活が 中央から2つに分裂したのです

An affluent secession of up,/ up and away,/ into elite enclaves of the educated and into a global matrix of work, money and connections,/ and an impoverished secession of down and out/ into disconnected, dead-end lives/ that the fortunate scarcely see.//

裕福な層は どんどん上昇して 教養のある一部のエリート集団や 仕事やお金 人脈の発信源へと 流入しています 一方 貧困層は どんどん下にこぼれ落ち 幸運な人々は ほとんど経験しない つながりもなく 行き詰まった生活へと転落しています

And don't console yourself/ that you are the 99 percent.//

自分は99%の1人だと 安心しないでください

If you live near a Whole Foods,/ if no one/ in your family serves in the military,/ if you're paid by the year, not the hour,/ if most people/ you know finished college,/ if no one/ you know uses meth,/ if you married once/ and remain married,/ if you're not one of 65 million Americans/ with a criminal record --/ if any or all of these things describe you,/ then accept the possibility/ that actually,/ you may not know/ what's going on/ and you may be part of the problem.//

もし近所に高級スーパーがあるなら 軍隊で務めた家族がいないなら 時給ではなく 年俸をもらっているなら 知り合いが ほとんど大卒なら 覚せい剤を使っている 知り合いがいないなら 離婚歴がないなら あなたが犯罪歴のあるアメリカ人 6,500万人の1人では ないなら・・・ あなたがこのすべて もしくは一部に当てはまるとしたら 自分が今 起きている問題に 気づいておらず 問題の一端を担っている 可能性を認めるべきです

Other generations had to build/ a fresh society/ after slavery,/ pull through a depression,/ defeat fascism,/ freedom-ride/ in Mississippi.//

前の世代の人々は 奴隷を解放し 不況を乗り越え ファシズムを倒し ミシシッピのフリーダム・ライドを経て 新しい社会を築かねばなりませんでした

The moral challenge of my generation,/ I believe,/ is to reacquaint these two Americas,/ to choose union/ over secession once again.//

私の世代の道徳的な課題は この2つのアメリカを 再び結びつけ 分裂するのではなく もう一度 1つになることを目指すことです

This ins't/ a problem/ we can tax or tax-cut away.//

これは課税や減税の問題ではありません

It won't be solved by tweeting harder,/ building slicker apps,/ or starting one more artisanal coffee roasting service.//

もっとツイートしようと もっとすごいアプリを作ろうと プロのコーヒー焙煎サービスを始めようと 解決できる問題ではありません

It is a moral challenge/ that begs each of us/ in the flourishing/ America/ to take on/ the wilting America/ as our own,/ as Raisuddin tried to do.//

繁栄するアメリカに暮らす 私たち一人ひとりが レイスデンと同じように 疲弊したアメリカを 自分の問題として引き受けるという 道徳的な課題なのです

Like him,/ we can make pilgrimages.//

私たちも彼のように巡礼できるはずです

And there,/ in Baltimore and Oregon and Appalachia,/ find new purpose,/ as he did.//

ボルチモアで オレゴンで アパラチア地方で 彼のように新しい目的を見つけるのです

We can immerse ourselves/ in that other country,/ bear witness/ to its hopes and sorrows,/ and,/ like Raisuddin,/ ask/ what we can do.//

他の地域の実態を知り 希望や悲しみを証言することで レイスデンのように 自分たちに何ができるか問いましょう

What can you do?//

あなたには何ができますか?

What can you do?//

あなたには何が?

What can we do?//

私たちには何ができるでしょう?

How might we build a more merciful country?//

より慈悲に満ちた国にするには どうしたらいいのでしょうか?

We,/ the greatest inventors/ in the world,/ can invent solutions/ to the problems of that America,/ not only/ our own.//

私たちは世界で最も 発明に長けているのですから 自分たちのアメリカだけでなく もう一つのアメリカの問題も解決できるはずです

We,/ the writers and the journalists,/ can cover/ that America's stories,/ instead of shutting down/ bureaus/ in its midst.//

私たち作家やジャーナリストは そちら側のアメリカで 事務所を閉鎖するのではなく 記事を書くことができるはずです

We can finance/ that America's ideas,/ instead of ideas/ from New York and San Francisco.//

NYやサンフランシスコ発の アイデアに代わって そちら側のアメリカのアイデアに 資金を援助できるはずです

We can put our stethoscopes/ to its backs,/ teach there,/ go to court there,/ make there,/ live there,/ pray/ there.//

そちらのアメリカの背に聴診器を当て そこで教え そこで裁判所に行き 物づくりをし 祈ることができるはずです

This,/ I believe,/ is the calling of a generation.//

これは時代の要請だと思います

An America/ whose two halves learn again/ to stride,/ to plow,/ to forge,/ to dare together.//

2分されたアメリカは もう一度 共に歩み 共に耕し 関係を築き 挑むことを学ぶのです

A republic of chances,/ rewoven,/ renewed,/ begins with us.//

再び組み立てられ 新しくなった 「チャンスの社会」を 私たちが始めるのです

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

pale

(顔が)『青白い』,生色がない,青ざめた

(色が)『薄い』,淡い,白色に近い

光が弱い,薄暗い,ぼんやりした

〈人が〉『青ざめる』;〈色・光が〉薄くなる,淡くなる

〈人〉‘を'青白くする;〈色・光〉‘を'薄く(淡く)する

tattoo

(軍隊の)帰営ラッパ

(軍隊の)夜間軍楽行進

トントン(コツコツ)たたく音;(心臓の)ドキドキいう音

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

world war

『世界大戦』

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

scapegoat

他人の罪をかぶる人,身代り

贖罪(しょくざい)のヤギ(旧約聖書「レビ記」で古代ユダヤ人が罪を負わせ野に放ったヤギ)

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

pledge

〈C〉〈U〉『誓約』,固い約束

〈C〉(…の)担保,抵当品《+『of』(『for』)+『名』》

〈U〉『担保』,『抵当』,質入れ

〈C〉(友情・忠誠などの)印,あかし《+『of』+『名』》

〈C〉《文》乾杯(toast)

…‘を'『誓約する』,堅く約束する

〈人・自分〉‘に'誓約させる

…‘を'担保(抵当)に入れる

《文》…‘の'ために乾杯する

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

Dallas

ダラス(米国 Texas州北部の市)

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

strip

…‘を'『裸にする』;(…を)…からはぎ取って裸にする《+名+of+名》

(…から)…‘を'『取り去る』,はぎ取る《+名+off(+off+名)+from+名》

(権利・栄誉・持と物などを)〈人など〉‘から'『奪う』,剥奪する《+名〈人〉+of+名》

〈ボルト・ギア・ねじなど〉‘の'ねじ山をすり減らす

服を脱ぐ,裸になる《+off》

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

immigrant

(外国からの)『移住者』,移民,入植者

帰化植物

register

(氏名・出生などの)『登録』,届;記録

『登記簿』,『名簿』

自動登録機,レジスター

(暖房器などの)空調装置

音域,声域;(オルガンの)ストップ・…‘を'『記録する』

…‘を'『登録する』,名簿に入れる

〈郵便物〉‘を'書留にする

〈機械・器具が〉…‘を'示す

〈表情などが〉‘を'表す

(…に)『記録する』,記名する《+『with』(『at, in』)+『名』》

(…に)『登録する』;(…の)選挙人名簿に登録する;(…に)入学する《+『for』+『名』》

〈物事が〉心に残る,感銘を与える

air force

〈U〉〈C〉空軍

《A-F-》米国空軍,英国空軍(正式にはthe United States Air Force, the Royal Air Forceという)

officer

『公務員』,役人(会社などの)役員,幹部

『将校』,士官

(商船の)高級船員;船長(master)

警官,巡査(policeman)

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

briefly

手短に,簡単に

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

wedding

(特に,教会で誓いを済ませた後で宴会のある)結婚式,婚礼

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

mart

市場,店;商業中心地

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

shotgun

猟銃,散弾銃

drill

〈C〉『きり』,『ドリル』,穴あけ機

〈U〉練兵,教練

〈U〉〈C〉『反復練習』,(系統的な)けいこ

〈U〉〈C〉(事態に処するための)訓練

〈穴〉‘を'『あける』;…‘に'穴をあける

(…を)〈人〉‘に'『繰り返し教え込む』《+『名』〈人〉+『in』+『名』》;(人に)〈物事〉‘を'厳しく訓練して教え込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》

〈兵士〉‘を'教練する

《米俗》〈人〉‘を'撃ち抜く

(きりなどで)貫く,穴をあける

(軍事などの)訓練を受ける,練習する

cash

『現金』,正金,銀行券,硬貨

〈小切手・為替など〉'を'『現金に換える』,現金化する

counter

(商店・銀行などの)『売り台』,勘定台,カウンター

(食堂などに)『カウンター』

(おもちゃの)模造貨幣

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

accent

〈C〉〈U〉『アクセント』,『強勢』;アクセント記号

〈C〉(言葉の)なまり

《複数形で》『口調』,音調(tone)

〈C〉〈U〉強調,重視

…‘に'アクセントをおく;…‘に'アクセント符号をつける

…'を'強調する,目立たせる

betray

(敵に)〈国・味団など〉'を'『裏切る』・売る《+『名』+『to』+『名』》

〈人,人の信頼・期体など〉‘に'そむく,'を'痢切る

(…に)〈秘密など〉'を'漏らす《+『名』+『to』+『名』》

(隠そうとしてはいるがうっかり)…'を'児す,表す

self-styled

自称の,自任の

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

vigilante

自警団員

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

revenge

〈受けた危害・悔辱など〉‘に'『復讐』(ふくしゅう)『する』;〈人〉‘の'仇(あだ)を討つ

行為・言葉に対する人への)復讐(あくしゅう),仕返し;復讐心《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』〈行為・言葉〉》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

bee

『はち』,(特に)みつばち(honeybee)

《米話》(趣味・仕事上の)集会,集い

(親善のための)競技会

働き者

sting

〈動植物が〉(針・とげなどで)…‘を'『刺す』

〈神・舌など〉‘を'『ひりひりさせる』,ちくちくさせる

〈人〉‘の'『心を苦しめる』

〈人〉‘を'刺激して(…)させる,駆りたてて(…)させる《+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

《俗》(…という大金を)〈人〉‘から'だまし取る,ぼる,《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

〈ハチなどが〉『刺す』

〈体の一部が〉刺すように痛む

〈香辛料などが〉ひりひりした味方がする

苦しむ,いらいらする;〈つらい事などが〉心を苦しめる

〈C〉『刺すこと』

〈C〉〈U〉『刺し傷』,刺された痛み

〈C〉〈U〉(心・体の)激しい痛み

〈C〉皮肉,あてこすり

〈C〉(ハチなどの)針,(ヘビなどの)毒牙,(バラなどの)とげ

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

scalding

やけどするほど熱い

(批評などが)てきびしい

pellet

(指で丸めたような)小球;小粒

(空気銃の)小弾丸

丸薬,錠剤

puncture

(とがったもので)…‘に'穴をあける,‘を'パンクさせる《+『名』+『with』+『名』》

〈穴など〉‘を'あける

…‘を'パチンと壊す

(とがったものでできた)穴

(とがったもので)穴をあけること;(タイヤの)パンク

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

forehead

『額』(ひたい),前額部

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

gamble

(…で)『かけごとをする』,とばくをする《+『at』+『名』》;(…に)かける《+『in』(『on』)+『名』》

(…にかけて)のるかそるかの冒険をする《+『on』+『名』》;(…をかけて)一か八がやってみる《+『with』+『名』》

(…に)〈金・名誉など〉‘を'『かける』《+『名』〈金など〉+『on』+『名』》

…‘を'かけごとで失う,とばくでする《+『away』+『名,』+『名』+『away』》

『かけごと』,『ばくち』

《a ~》一か八かの冒険

recite

(人の前で)…‘を'『暗唱する』,朗読する

…‘を'『詳しく話す』,物語る

〈事実・名前など〉‘を'列挙する

《米》(教室で生徒が)〈勉強した所〉‘を'口頭で発表する;(教科書などを見ないで)〈質問〉‘に'答える

(人の前で)暗唱する

《米》〈生徒が〉口頭で述べる(答える)

verse

〈U〉『韻文』,詩

〈C〉詩の一行

〈C〉詩節,連

〈U〉特定の詩形

〈C〉(聖書の)節

Koran

コーラン(イスラム教の経典)

beg

(…に)〈食物・衣服・金銭など〉'を'『くださいと頼む』,〈恩恵・許しなど〉'を'懇願する(ask for)《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

〈人〉‘に'『懇願する』,熱心に頼む

『施しを請う』;こじきをする

(…を)『熱心に頼む』,懇願する

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

dying

dieの現在分詞

死にかかっている,ひん死の

消えかかっている,滅びかけている

臨終の

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

fiancee

(男性からみた)婚約者,いいなずけの女

landlord

家主

(旅館・下宿などの)『主人』,だんな

owner

『持ち主』,所有者

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

homeless

家のない

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

fee

〈C〉(弁護士などの専門家に払う)(…に対する)『料金』,謝礼,報酬,手数料《+『for』+『名』》

〈U〉(封建時代に領主から与えられた)領地,封土

…‘に'料金を払う,謝礼する

dial

(時計の)『文字盤』;(各種計器類の)目盛り盤,指針盤

(ラジオ・テレビの)『ダイヤル』

(電話の)ダイヤル

日時計(sundial)

〈ラジオ・テレビ〉‘の'ダイヤルを回す;〈番組・波長〉‘に'ダイヤルを合わせる

〈電話・番号〉‘の'ダイヤルを回す;〈人〉‘に'電話をかける

(電話の)ダイヤルを回す

ambulance

救急車

repay

…‘を'『返す』

(…に対して),〈人〉‘に'『報いる』《+『名』〈人〉+『for』+『名』(doing)》

〈行為〉‘に'お返しをする,答える

worthy

『価値のある』,尊敬するべき

お偉方,名士,ごりっぱな人

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

Ohio

オハイオ州(米国中西部の州;州都はColumbus;《略》『O.,OH』)

《the~》オハイオ川(米国中東部を南西に流れてMississippi川に合流する)

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

settle

…‘を'『決定する』,〈日取りなど〉‘を'決める,〈問題など〉‘を'解決する

…‘を'整理する,整とんする

〈勘定など〉‘を'清算する,支払う

(…に)〈財産など〉‘を'譲る《+『名』+『on』+『名』》

〈ある地域〉‘に'植民する

…‘を'『安定させる』,調節する

〈神経・胃など〉‘を'『静める』,落ち着かせる

〈液体〉‘を'澄ませる

〈かす・おりなど〉‘を'沈ませる,沈殿させる

(…に)決定する,決める《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)定住する《+『in』+『名』》

〈鳥などが〉(…に)とまる,降りる《+『on』+『名』》

徐々に沈む

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

rebellion

(統治者・政府に対する)『反乱』,(権威に対する)反抗《+『against』+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

stint

…‘を'惜しむ,切り詰める;…‘を'制限する

(…を)出し惜しみする《+『on』+『名』》

〈U〉惜しむこと,制限,節約

〈C〉割り当て仕事

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

amid

…の中に;…のまっさい中に

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

awakening

(…に)目ざめること,気づくこと《+『to』+『名』》

目ざめさせる,目ざめつつある

so-called

いわゆる,名ばかりの

Third World

《the ~》《しばしば t-w-》第三世界(非同盟中立のアジア・アフリカの国々)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

thrive

〈物事が〉『成功する』,栄える,繁栄する

〈人・動植物が〉『よく成長する』,健康である

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

fracture

〈U〉(特に)骨を折ること;骨を折った状熊

〈C〉割れ(裂け)目,(鉱物の)破砕面

〈足・腕などを〉‘を'骨折する;…‘を'砕く

骨折する;砕ける

distinct

『別の』,別個の(separate)

『明りょうな』,はっきりした;まぎれもない

特異な,独特な;目立つ,目ざましい

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

republic

『共和国』;共和政体

《R-》(フランス革命から喚代までの,フランスの)共和制

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

tale

(事実・伝説・架空の)『話』,物語

作り話,うそ

《複数形で》告げ口,中傷

brutally

野獣のように;残酷に

collide

(…と)『ぶつかる』,衝突する《+『with』(『against』)+『名』》

〈意志・利害・犠的などが〉(…と)一致しない,〈人が〉(…と)衝突する《+『with』+『名』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

hospital

『病院』

discharge

〈船〉‘の'『荷を降ろす』;(積荷・客を)〈船〉‘から'降ろす《+『名』〈船〉+『of』+『名』〈荷〉》;(船から)〈積荷・客〉‘を'降ろす《+『名』〈荷〉+『from』+『名』〈船〉》

(…に)…‘を'『発射する』《+『名』+『at』(『into』)+『名』》

〈煙・液体〉‘を'『出す』,排出する

(…から)〈人〉‘を'解放する,‘に'行くことを許す《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

(仕事から)〈人〉‘を'解雇する,くびにする《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

〈職務・義務・約束など〉‘を'果たす,遂行する(fulfill)

〈借金〉‘を'返済する,支払う(pay)

〈電池など〉‘から'放電する

〈船が〉『荷を降ろす』,荷揚げする

〈水などが〉流れ出る,注ぐ,流出する

〈鉄砲などが〉発射される

放電する

〈U〉『荷降ろし』,荷揚げ

〈C〉発砲,発射

〈C〉『放出』,流出,排出;排出物

〈U〉解任,退出,解雇;解放,釈放

〈U〉(職務・義務などの)『遂行』,履行

〈U〉(負債の)『返済』,弁済

〈C〉〈U〉(電気の)放電

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

pepper

〈U〉『こしょう』

〈C〉コショウ科の植物

〈C〉こしょうの実

…‘に'こしょうをかける

(繰り返し…を)…‘に'振りかける《+『名』+『with』+『名』》

insurance

〈U〉『保険』保険契約

〈U〉『保険金』,保険料

〈U〉保険業

〈C〉(一般に)予防(保護)手段

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

Bangladesh

バングラデシュ人民共和国(インド半島東部の国;首都Dacca)

olive

〈C〉『オリーブ』[の木](南欧産の常緑樹)

〈C〉オリーブの実(ピクルスにしたり,オリーブ油を採る)

(また『olive green』)〈U〉オリーブ色,黄録色

オリーブの;オリーブ色のの

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

waiter

(料理店などの)『給仕人』,ウエーター

(食物を運ぶ)給仕盆

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

laughter

『笑い』,笑い声

devout

信心深い,敬虔(けん)な

《名詞の前にのみ用いて》心からの,熱心な,誠実な

《名詞的に》《the~;複数扱い》信心深い人々

Muslim

イスラム教徒,回教徒

イスラム教の,回教の

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

alcohol

『アルコール』,酒精

『アルコール飲料』,酒

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

slash

(刃・ナイフなどで)…‘を'さっと切る・…‘を'ヒュッと打ち下ろす

《通例受動態で》(裏地(下着)が見えるようにするため)〈衣服〉‘に'あき口(スリット)を付ける・《通例受動態で》〈価格・数量など〉‘を'大幅に切り下げる,大きく削減する・…‘を'こき下ろす,酷評する・(…を)切り払う《+『at』+『名』》・〈雨が〉さっと打ちつける・さっと切りつけること,打ち下ろすこと・切り口,深い切り傷・(価格・数量などの)大幅切り下げ,大削減・(衣服の)あき口(スリット) ・斜線記号(

)

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

bud

〈C〉『茅;つぼみ』

〈C〉(下等動物の)茅状突起

〈U〉発茅;発茅期

〈C〉子供,小娘,少年

〈植物が〉茅を出す;つぼみを持つ

成長し始める

pragmatist

実務家はだの人

実用主義者

starve

『餓死する』

(…を)切望する,(…に)飢える《+『for』+『名』》

《話》空腹である,ひもじい

…‘を'飢え死にさせる

〈人〉‘を'飢えさせる,腹ぺこにさせる

(…を)…‘に'切望させる,(…の)欠乏を感じさせる《+『名』+『for(of)』+『名』》

gross

『全体の,総計の』(entire)

(人が)太りすぎた,でぶの

粗野な,下品な(vulgar)

(食物が)粗悪な

(誤り・誤解などが)はなはだしい,全くひどい(very bad)

(植物が)はびこった,伸びほうだいの…(霧などが)濃い,密な

グロス(12ダース,144個)

《the~》《文》全体;大部分

…の総利益をあげる

pusher

押す人(もの)

《俗》(麻薬などの)売人

《話》押しの強い人,でしゃばり

administration

〈U〉『行政』,統治

〈U〉『管理』,経営

〈C〉行政機関(省,庁,局など);《the A-》《米》連邦政府(《英》the Government)

《総称して》(大学・団体などの)管理者側,当局者,教務部

〈U〉(裁き・処罰・法冷・儀式などの)執行,施行

part-time

パートタイムの,非常勤の

パートタイムで

gig

1頭引きの二輪馬車

(船長用に船に載せてある)快速ボート

《俗》演奏家の一定期間の仕事

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

fortunate

『幸運な』,幸せな

さい先よい;幸運をもたらす

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

nonetheless

『それでもなお』

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

childhood

『幼時』,子供時代

horror

〈U〉『恐怖』,身の毛のよだつ思い

《a~》(…の)『嫌悪』(けんお),毛ぎらい《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)恐ろしさ《+『of』+『名』》

〈C〉ぞっとさセルもの,いやな人

〈C〉《話》実にひどいもの

dysfunction

機能障害,機能不全

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

addiction

(物事に)熱中すること《+『to』+『名』》

(麻薬などの)常用《+『to』+『名』》

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

covet

〈他人の物など〉'を'むやみに欲しがる

afar

遠くに,はるかに

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

stingy

けちな,しみったれの;(…を)出し惜しみする《+『with』(『of』)+『名』》

乏しい,わずかな

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

wrestle

(…と)『格闘する』,レスリングをする《+with+名》

(問題などと)『取り組む』;(疑念・良心などと)戦う《+with+名》

…‘と'レスリングをする,格闘する

レスリング,格闘;苦痛

demon

悪霊;悪魔

悪魔(鬼)のように残酷な人;(悪などの)権化

《話》(超人的な)精力家,名人,鬼才

gateway

(さく・へいについている門で開閉される)『出入口』;(…への)『入り口』,通路《+『to』+『名』》

doom

(通例悪い)『運命』

『破滅』(ruin);死(death)

(神の)最後の審判

(厳しい刑罰などを)〈人〉‘に'宣告する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

《受動態で》…‘を'運命づける

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

abort

流産する

〈動植物や器官などが〉十分に発育しない

〈計画が〉失敗する,中止となる

〈胎児〉'を'流産させる

〈計画など〉'を'中止する

suddenly

『突然に』,だしぬけに

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

knife

『ナイフ』,小刀;包丁;短刀

(機械などの)刃

…‘を'ナイフ(短刀)で切る(刺す)

(ナイフで)切るように進む

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

classmate

『級友』,同級生

grandparent

祖父母;その一方

tenderly

『優しく』,愛情深く

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

arrest

(…の罪で)…'を'『逮捕する』,検挙する《+『名』+『for』+『名』》

〈進歩など〉'を'止める

〈注意など〉'を'ひく

逮捕,検挙

止めること,阻止,停止

shave

〈ひげなど〉‘を'『そる』《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

…‘を'削り落とす,うすく削り取る,〈木板〉‘に'かんなをかける

《話》…‘を'かする,すれすれに通る

『ひげをそる』,かみそりをあてる

(…を)かすめる《+『past』+『名』》

『ひげそり』

すれすれに通ること,辛うじて逃れること

juvenile

少年少女向きの

少年の,少女の,若い

子供じみた,未熟な

少年,少女

子役の俳優

casual

『むぞうさな』,さりげない(offhand)

『偶然の』,思いがけない

ふだん着の,くだけた

むとんじゃくな,無関心な

臨時雇労働者

ふだん着

supremacist

至上主義者(特定集団の優秀性を信じる人)

absent

『欠席した』,るすの,不在の

(物が)欠けている,ない

《名詞の前にのみ用いて》『放心した』

(…から)〈人〉'を'欠席させる《+『名』+『from』+『名』》

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

death row

死刑因の独房の列

clerk

(銀行・会社の)行員,社員;事務員

(官庁の)『書記』,事務官,吏員;(教会の)書記

《米》『店員』,売り子(=salesclerk)(《英》shop assistant)

事務員(書記など)として働く

strangely

『奇妙に』,変に《通例文頭に用いて》奇妙なことに

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

virtuous

『徳の高い』,正しい

貞淑な,純潔な

高潔ぶった,気どった

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

pastor

(教会・教会員を世話する)牧師

journalist

ジャーナリスト

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

introspection

内省,自己反省

betterment

〈U〉改良,改善

《複数形で》(不動産の)改良,改修

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

hatred

(…に対する)『憎しみ』,憎悪,《話》大嫌い《+『of』(『for』)+『名』》

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

holocaust

(特に火による)大虐殺・全燔(はん)祭の供物(ユダヤ教で獣を丸焼きにしていけにえとする)・全焼死・[the H] (第二次大戦中のナチスによる)ユダヤ人の大量虐殺

survivor

生存者

regret

…‘を'『後悔する』;…‘を'残念に思う

〈人が〉〈失われたもの〉‘を'惜しむ,悲しむ

〈U〉(…に対する)『後悔』,悔い;残念な気持ち,遺憾《+『at』(『for, over』)+『名』(doing)》

〈U〉(…に対する)悲しみ,哀惜,哀悼の意《+『over』(『for』)+『名』》

〈C〉《複数形で》(招持などへのていねいな)断り[状];(断るための)遺憾の言葉

swastika

まんじ(古代から太陽や幸福のシンボルとして,また装飾として用いられた)

かぎ十字章,逆まんじ(ナチスドイツの表章)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

shot

shootの過去・過去分詞

shooting

射撃,発射

銃猟

銃猟権

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

pilgrimage

〈C〉〈U〉巡礼,巡礼の旅

〈C〉(特に重要な意味をもつ)長龍

Mecca

メッカ(Saudi Arabiaの商業都市;Muhammadの誕生地でイスラム教の霊地)

〈C〉《しばしばm-》行ってみたい(あこがれの)所;(…の)発祥地《+『of』(『for』)+『名』》

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

immense

(大きさ・広がり・程度などが)『巨大な』,多大な,測り知れない

《話》すばらしい,すてきな

gratitude

(…に対する)『感謝』[の気持ち]《+『to』+『名』〈人〉,+『for』+『名』〈事〉》

duty

〈C〉〈U〉(道徳・法律上の)『義務』,本分,義理

〈C〉《しばしば複数形で》(地位・職業などからくる)『任務』,職務,仕事

〈U〉《古》尊敬,敬意

〈C〉《しばしば複数形で》『税』(tax),関税

recall

…‘を'『思い出す』,…‘が'思い出される

(…から…へ)〈人〉‘を'『呼び戻す』,召還する;〈物〉‘を'回収する《+『名』+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈命令・決定など〉‘を'『取り消す』,徹回する

《米》…‘を'任期満了前に解雇する

〈U〉(人・物事を)『思い出すこと』,(…の)回想《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa ~》(人の)召還;(物の)回収

〈U〉取り消し,徹回

〈U〉〈C〉リコール(有権者による公職者の罷免)

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

days

たいてい昼間は

relay

(駅馬車などの)替え馬,継ぎ馬

(仕事の)交代,交代班

《話》=relay race

(放送の)中継;(電気の)継電器

(…へ)〈伝言・放送など〉‘を'中継する,中継して伝える《+『名』+『to』+『名』》

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

upon

『…の上に』

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

payment

〈U〉(…の)『支払い』,納入《+『for』(『of』)+『名』》

〈C〉(…の)『支払金,支払物』《+『for』(『of』)+『名』》

〈U〉《時にa payment》(善または悪の)報い,報酬,罰《+『for』+『名』》

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

vengeance

〈U〉『復しゅう』,仕返し

〈U〉《しばしば a~》復しゅうの行為,あだ討ち

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

intervene

(ある事と事,時と時,場所と場所の)『間に起こる』,間に人る《+『between』(『in』)+『名』》

(相対するもの間に)仲裁に入る,(…に)干渉する《+『in』(『between』)+『名』》

〈事が〉じゃまに入る

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

Islam

イスラム教,回教

《集合的に》イスラム教徒

doctrine

〈U〉〈C〉(教会・政党などの)『教義』,『主義』,信条

〈U〉〈C〉教え,教訓

〈C〉原理,学説

mercy

〈U〉『慈悲』,寛大,あわれみ

〈C〉《a~》ありがたいこと,感謝すべきこと

sue

(…の件で)〈人など〉‘を'告訴する,訴える《+名〈人〉+for+名》

(…の件で)告訴する,訴える《+for+名》

(…を)請う,請求する,懇願する《+for+名》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

governor

(米国の州の)『知事』

(植民地・属領などの)『総督』

(協会・銀行などの)総裁,理事;(公共施設・病院などの)長,管理者

(燃料の供給を加減してエンジンの速度を調節する)調速機

《英話》部(課)長,上役(boss);おやじ

rick

(通例雨を防ぐ屋根のついた,干し草・ワラ・穀物などの)積み山,《+『of』+『名』》

〈干し草・わらなど〉‘を'山に積む 積みわら

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

newly

『最近』,近ごろ

『新たに』,再び

mint

〈U〉ハッカ

〈C〉ハッカ入りのキャンデー(ガム)

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

inject

(…に)〈液体など〉‘を'注射する,注入する《+『名』+『into』+『名』》;(…を)…‘に'注射する《+『名』+『with』+『名』》

(話などに)…‘を'動入する,さしはさむ《+『名』+『into』+『名』》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

merciful

慈悲ぶかい,情けぶかい;神(運命)の慈悲による

native

《名詞の前にのみ用いて》『出生地の』,母国の

『生まれつきの』,生来の

原産の,土地特有の

《名詞の前にのみ用いて》土着の;《今はまれ》原住民の,原住民特有の

天然のままの;純粋な

(…)『生まれの人』《+『of』+『名』》

(移民・旅行者などと区別して)土着の人;《今はまれ》原住民

(…に)固有の動物(植物);(…の)原産物《+『of』+『名』》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

strive

『大いに努力する』,励む

(…と)『戦う』,(…に)抵抗する《+against+『名』》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

resign

『辞職する』,辞任する;(…を)辞める《+『from』(『as』)+『名』》

…‘を'『辞職する』,辞任する,辞める

(…に)〈人〉‘を'任せる,従わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

fate

〈U〉『運命』,宿命

〈U〉(運命として定められた)最期,破滅,(特に)死

《the Fates》(ギリシア・ローマ神話の)運命の三女神(Clotho,Lachesis,Atropes)

…‘を'運命づける

buckle

締め金,バックル,(靴などの)飾りバックル

(道路などの)凸面

《副詞[句]を伴って》…'を'バックルで留める(締める)

(熱・圧力などで)…'を'曲げる

(熱・圧力などのために)曲がる,ゆがむ

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

duck

〈C〉『アヒル』,『カモ』

〈C〉雌のカモ,雌のアヒル

〈U〉(食用にする)カモ,アヒルの肉

〈C〉《おもに英話》かわいい人

refuge

〈U〉(…からの)『避難』,保護《+『from』+『名』》

〈C〉(…からの,…のための)『避難所』,保護する場所《+『from』(『for』)+『名』》

〈C〉助け(慰め)となる人物(物)

《英》 = safety island

tribal

部族の;部族的な

fellowship

〈U〉仲間であること,親交,友情

〈C〉団体,協会,組合;〈U〉(団体の)会員の資格

〈C〉《米》(大学の)特別研究員の給費(身分)

〈C〉《英》(大学の)評議員の地位

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

despite

…『にもかかわらず』

newcomer

(…に)新しく入った人,新入者《+『to』+『名』》

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

wound

windの過去・過去分詞

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

white man

白人;(特にヨーロッパ以外の国を征服した)ヨーロッパ人

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

urgent

『急を要する』,緊急の

『しつこい』,うるさく頼む

parable

たとえ話,寓話

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

decline

(穏やかに,礼儀正しく)…'を'『断る』,拒絶する,拒否する

〈名詞・代名詞・形容詞〉'を'語形変化させる

『断る』,辞退する

《文》〈土地などが〉『下に傾く』;〈太陽・月が〉傾く

《文》『衰える』,衰徴する

『衰徴』,衰弱

Spain

『スペイン』(ヨーロッパ南西部の王国;首都はMadrid)

Greece

『ギリシア』(首都はAthens)

prospect

〈C〉《通例単数性で》(高い位置からの)(…の)『光景』,眺め《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『予想』,展望《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

《複数性で》(…の)『成功の見込み(機会)』《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

〈C〉見込みのある人,有望な人

〈C〉《米》願客になりそうな人

(金などを求めて)〈ある地域〉‘を'探査する《+『名』+『for』+『名』》

(金などを求めて)探査する《+『for』+『名』》

dim

『薄暗い』,ほの暗い

はっきり見えない(聞こえない,理解できない)

(考え・記憶などが)はっきりしない,ぼんやりした

(色などが)くすんだ,光沢のない

批判的な,悲観的な

《話》(人が)ばかな,愚かな

(目が)かすんだ

…‘を'『薄暗くする』,ぼんやりさせる

『薄暗くなる』,かすかになる

simultaneously

同時に

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

hungry

『飢えた』,空腹の;空腹にさせる

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,渇望して《+『after』(『for』)+『名』》

(土地などが)不毛の,やせた

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

polish

…‘を'『磨く』,光らせる,‘の'つやを出す

〈熊度・言葉など〉‘を'『洗練する』,上品にする

〈文章・演技など〉‘に'磨きをかける

磨いてつやが出る,滑らかになる

《a ~》光沢,つや

〈U〉〈C〉つや出し,みがき粉

《a ~》磨きをかけること

〈U〉(態度・ふるまいの)先練,上品さ

sprightly

快活な,陽気な,活発な

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

stroke

(こぶし・武器・金づちなどの)『一打ち』,一撃,打告《+of+名》

《単数形で》(運の)巡り合わせ《+of+名》

《単数形で》(…の)ひと仕事,ひと働き;みごとな成果《+of+名》

(鐘・時計などの)『打つ音』《+of+名》

(時計などが打って示す)時刻

(繰り返される動作・運動の)『一動作』,一行程

(ペン・鉛筆・筆などの)ひと筆,ひとなで;筆の運び,筆致

卒中

(ゴルフ・テニスなどの)一打ち,ストローク

(心臓などの)一打ち,鼓動,脈搏

(ボートの)整調[手]

〈ボート〉‘の'整調をこぐ

《副詞[句]を伴って》〈ボール〉‘を'打つ

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

July

『7月』(《略》『Jul.,Jy.』)

sob

『すすり泣く』,むせび泣く

〈風・波などが〉すすり泣くような音を出す

…‘を'すすり泣きながら話す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《副詞[句]を伴って》すすり泣いて…‘を'(ある状態に)する

『すすり泣き』

testify

〈人が〉(法廷で)『証言する』,(一般に)証言する;(…に不利な,有利な)証言をする《+against(for, in favor of)+名》

〈人が〉(…を)保証する,立証する《+to+名(doing)》

〈物事が〉(…の)証拠となる,(…を)示す《+to+名》

《testify+that-節》(法廷で)〈人が〉…である‘と'『証言する』;〈物事が〉…‘という'証拠となる

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

lethal

死をもたらす,致死の;死をもたらす目的の

injection

〈U〉〈C〉注射,注入

〈C〉注射液

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

excerpt

抜粋,引用句;(学会誌などの)抜き刷り

…‘を'抜粋する,引用する

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

compassionate

あわれみ深い,情け深い

gracious

(人・行為が)『思いやりのある』,好意に満ちた

(暮らしなどが)優雅な

《文》(神・国王が)『慈悲深い』,情け深い

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

execution

〈U〉(命令・任務などの)『実行』,遂行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉死刑執行,処刑

〈U〉(芸術品の)制作,できばえ;演奏[ぶり];演技

〈U〉(遺言などの)執行《+『of』+『名』》

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

amber

こはく(琥珀)(宝石に用いる黄褐色の鉱石)

こはく色

こはく製の

こはく色の

addict

《受動態で用いて》(…に)〈人〉'を'熱中させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』(do『ing』)》

(麻薬などの)常用者,中毒者

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

uncle

『おじ』

おばの夫

《話》(年輩者に)おじさん,おっさん

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

parade

〈C〉〈U〉『行進』,『行列』;示威行進,団体行進

〈C〉(多くの人・車などの)長い列,行列《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)見せびらかし,誇示;(これ見よがしの)陳列《+『of』+『名』》

〈C〉観兵式;観兵式場

〈C〉(海岸などの)遊歩道;歩行者の群れ,人波

『列を作って行進する』,練り歩く

《しばしば軽べつして》(目立つように)歩き回る

〈軍隊〉‘を'観閲のために整列させる

〈街・通りなど〉‘を'『行進する』

《しばしば軽べつして》〈財産・能力など〉‘を'見せびらかす,誇示する

〈軍隊〉‘を'観閲のために整列させる

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

neon

ネオン(気体元素;化学記号は『Ne』)

shrine

(聖者の遺骨,神の霊などを祭った)『聖堂』,神社,神殿

聖地(接史的に尊ばれている場所など)

聖遺物容器

=enshrine

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

miserly

守銭奴のような,しみったれな,けちん坊の(stingy)

dazzle

〈強烈な光が〉…'を'『目をくらませる』

〈美しさ・壮観な見ものが〉…'を'眩惑(げんわく)する

目をくらませる輝き

目をくらませるもの

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

decade

『10年間』

foreigner

『外国人』

外国から来た物

citizenship

市民権,公民権

meanwhile

=meantime

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

influx

〈U〉〈C〉=inflow

〈C〉(人・物の)殺到,到来

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

striking

人目につく,目立つ,印象的な

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

mainly

『おもに』,もっぱら(chiefly);大部分は

tumble

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》『ころがる』,倒れる

ころげ回る,のたうち回る《+about》

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》ころがるようにして行く(来る)

くずれ落ちる,崩壊する《+down》

(体操)とんぼ返りを打つ,くるくる回転する

〈価格が〉急落する

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'ほうり投げる

…‘を'めちゃくちゃにする

〈C〉転倒,転落

〈U〉《しばしば A ~》混乱,乱雑ごちゃごちゃ

〈C〉とんぼ返り

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

inequality

〈U〉〈C〉(大きさ・数・量・程度などが)等しくないこと,不平等,不同

《複数形で》表面に不ぞろい,でこぼこ

〈U〉不等;〈C〉不等式

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

secession

(政党・同盟・団体・教会などからの)脱退、分離、離脱《+『from』+『名』》

〈U〉《しばしばthe S-》米国南部11州の連邦脱退(1860‐1861;南北戦争の原因となった)

affluent

(物質的に)裕福な

(思考・言葉などが)豊富な,たくさんの;(…が)豊富な《+『in』+『名』》

(川の)支流

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

enclave

飛び領土,飛び地(ある国の領土・種族・文化に囲まれた他の国の領土・種族・文化)

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

matrix

(複数形 matrices, ~・es)(発生・成長の)母体

鋳型・模型;(レコードの)原盤;(活字の)母型,字母

(金属・化石・宝石などの含んだ)母岩・《古》子宮・基盤; (細胞)細胞間質; (地学)基質; (印)字母; 紙型; 鋳型; (鉱)母岩; (数)行列; (コンピュータ)マトリックス (入力導線と出力導線の回路網); (言)母型文 (matrix sentence)

impoverish

…‘を'貧しくする

〈土地など〉‘を'やせさせる;〈人・健康など〉‘を'衰えさせる

disconnected

接続を断たれた,離れ離れの,ばらばらの

dead-end

行き止まりの

scarcely

『ほとんど』…『ない』

『かろうじて』,やっと(barely)

《not の遠回しな表現として》まさか(とうてい,おそらく)…ない

console

(…で)〈人・自分〉'を'慰める』,元気づける《+『名』+『with』+『名』》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

no one

『だれも』…『ない』

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

finished

《補語にのみ用いて》仕上がった,完成した

《名詞の前にのみ用いて》みごとな,申し分ない

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

married

『結婚した』,夫婦の,結婚で結ばれた

既婚者

criminal

『犯罪の』,罪の犯した

《名詞の前にのみ用いて》『研事上の』

《補語にのみ用いて》《語》ばかげた,途方もない

『犯人』

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

slavery

『奴隷制度』;奴隷の身分,奴隷の状態

(欲望・悪習などの)とりこになっていること《+『to』+『名』》

骨の折れる仕事,つらい労働

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

defeat

(戦いや試合で)〈相手〉'を'『負かす』,打ち破る《+『名』+『in』(『at』)+『名』》

‘目的・希望など''を'くじく,くつがえす

(…を)『破ること』,(…に)打ち勝つこと《+『of』+『名』》

『敗北』,挫折(ざせつ)

fascism

《しばしばF-》ファシズム(独裁的国家社会主義)

反動的(全体主義的)政治体制

Mississippi

ミシシッピ州(米国南中部の州;州都はJackson{略}『Miss.,MS』)

《the ~》ミシシッピ川(米国中部にある世界的な大河の一つ)

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

union

〈U〉(…の,の間の)『結合』,合同,合併;調和,一致《+of(between)+名》

〈C〉『結合したもの』,結合体,統一組識

《the U-》アメリカ合衆国;(南北戦争時に)連邦政府側についた北部諸州

《the U-》英連合王国(1706年イングランドとスコットランドが合併)

〈C〉『労働組合』同盟,ユニオン

〈C〉〈U〉結婚[生活]

〈C〉連合旗章(米国国旗の白星;英国国旗の3本十字の三国連合旗章など)

〈C〉(機械の部品をくなぐ)接合管

tax

〈C〉〈U〉(…に対する)税,税金《+on(upon)+名》

〈C〉《単数形で》(…にとっての)『重荷』,過酷な要求《+on(upon)+名》

〈物品・人〉‘に'『課税する』,税金をかける

…‘に'『重荷を負わせる,』負担をかける

(…の理由で)〈人〉‘を'責める《名〈人)+with+名(doing)》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

slick

滑らかな,すべすべした;滑りやすい

巧妙な,思いつきのよい

口先のうまい,ずるい,こすい

(文体などが)一見魅力的な

水面の油,油膜

《米話》(上質紙を使った)豪華雑誌(《英》glossy [magazine])

…‘を'滑らかにする

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

roasting

焼けつくように署い

焼けつくように

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

Baltimore

ボルチモア(米国Maryland州北部の海港)

Oregon

オレゴン州(米国太平洋岸北部の州;州都はSalem;《略》『ORE.,Oreg.,OR』)

Appalachia

アパラチア(米国アパラチア山脈南部の地方)

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

immerse

(水・液体に)…‘を'浸す,沈める・(仕事などに)〈自分〉‘を'没頭させる《+one『self』+『in』+『名』(do『ing』)》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

sorrow

〈U〉『悲しみ』,悲哀,悲嘆(grief)

〈U〉後悔,遺憾(regret)

〈C〉『悲しみ』(『後悔』)『の原因』,不幸の種,心配ごと

(…を)悲しむ,気の毒に思う,残念に思う《+『at』(『for, over』)+『名』》

inventor

(…の)『発明者』,考案者《+『of』+『名』》

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

instead

『その代りとして』,それよりも

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

bureau

《米》(通例上部に鏡のついた)『たんす』(chest of drawers)

《おもに英》(引き出しのついた)大机

《米》(官庁の)『局』(《英》department)

(一般に)『事務所』,事務局

midst

中央,まん中

=amid

finance

〈U〉『財政』,財務,財政学

《複数形で》『財源』,財力,収入,歳入;経済状態,金回り

〈人・計画など〉‘に'資金を出す,融資する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

stethoscope

聴診器

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

calling

〈U〉呼ぶこと,叫ぶこと

〈U〉《文》天職,職業

(天職に対する)強い義務感,使命感《+『for』+『名』》;(…にしたい)強い義務感《+『to』do》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

stride

+副(句)(元気よくまたはいばって)大またに歩く・ +前+(代)名〔...を〕またぎ越す,またぐ 〔across,over〕・〈溝(みぞ)などを〉またぐ,またぎ越す・〈道などを〉大またに歩く,闊歩する・〈ものに〉またがる・大またに歩くこと,闊歩・ [通例単数形で] 歩幅; (歩く)ペース・ ひとまたぎ・ [通例複数形で] 進歩,発展

forge

(かじ場の)炉

かじ屋の仕事場;鉄工場

〈金属〉‘を'鍛(きた)える;(…から)〈馬ていなど〉‘を'鍛えて作る《forge+名+from)out of)+名》

〈計画など〉‘を'作り上げる

〈文書など〉‘を'偽造する

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

renew

…‘を'『新しくする』

〈若さなど〉‘を'取り戻す,回復する

…‘を'『再び始める』

…‘を'継続する,更新する,〈契約書など〉‘を'書き替える

…‘を'新しいのと取り替える…‘を'補充する

applause

『拍手かっさい』;称賛

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