TED日本語 - マーク・エイブラハムズ: 笑わせ、そして考えさせる科学賞

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

イグノーベル賞の創設者であるマーク・エイブラハムズは、世界で最も風変わりな研究の数々を紹介します。この示唆に富み―時に抱腹絶倒を巻き起こすトークで、彼は、真におかしな科学の話を紹介します。そして、バカげたことこそ、科学への関心を高めるのに欠かせないのだと言います。

Script

ジョージとシャルロッテ・ブロンスキーは ニューヨークのブロンクスに住む夫婦で ある発明をし 1965年に特許を取得しました その名も ― 「出産する女性を助ける装置」です この装置は 大きな丸いテーブルと 附属する器具で構成され 女性が産気づくと その上に仰向けに寝かせ テーブルに固定します そして テーブルを高速回転させると 子どもが飛び出てくるというわけです 遠心力を利用したんですね この特許をよく見ていただくと 特に技術的な素養や才能をお持ちなら すぐに この設計に 1つや2つ 不備があるのが お分かりでしょう(笑)

カリフォルニアのイヴァン・シュワブ博士は ある問いの答えを見つけるのに 大きな貢献をされました 「なぜ キツツキは頭痛にならないのか?」 この答えは ― キツツキの脳は 頭蓋骨の中に入っているわけですが そのおさまり方が 私たちの脳 ― 人間の脳とは 違うというのです キツツキは 一般に 木をコンコンとつついて 毎日 何千回も頭を木に打ちつけます 毎日です! 知られている限り キツツキは それでも何ともありません

なぜでしょう? キツツキの脳は 人間の脳のように 中で動かないのです 脳がキチキチに詰め込まれていて 少なくとも 頭の正面からの衝撃には 耐えられます この研究が 脚光を浴び始めたのは ここ数年のことです 特に ここアメリカで 頭を何度も打ちつける ― アメフト選手の脳は どうなっているのか 関心が持たれるようになったからです キツツキに似ているところがあると 思われたんですね

数年前 イギリスの 医学雑誌『ランセット』で ある論文が発表されました 「ケガした指が 5年間 腐敗臭を放ち続けた男性」 キャロライン・ミル博士は チームで この患者を受け入れましたが どう治療すべきか見当もつきませんでした この男性は 鶏肉の加工作業中に 指を切ってしまったのですが その後 ひどい悪臭を放ち始めます 彼が部屋に入ると そこにいた医者や看護師が 逃げ出してしまうほどの悪臭でした 本当に耐えがたいのです 考え得る限りの 薬や治療を施しましたが 1年経っても まだ臭く ― 2年経っても まだ臭く ― そして 3年 4年が経っても まだ臭いままでした 5年後 自然と臭いはなくなりました まさにミステリーです

ニュージーランドの リアン・パーキン博士らは 地元に古くからある習わしが妥当か 検証しました 地元の街には 大きな丘が多数あります サン・フランシスコ級の丘です 冬には本当に寒くなり 凍てつくようになるので たくさんのケガ人も出ます パーキン博士らは 検証にあたり 朝 通勤途中の人たちを呼びとめて あることをしてもらいました 2つの条件のいずれかを試してもらいます この街の習わしでは 冬は ブーツの上から靴下を 履くものとされています 実験でわかったのは ― 一目瞭然なのですが ― それは本当だということです ブーツの中より 上に靴下を履いた方が 滑って転ばずに歩きやすくなります

さて ご賛同いただけると嬉しいのですが これまでご紹介したようなことは すべて 表彰に値します(笑) 事実 皆さん受賞されています 「イグノーベル賞」の受賞者なのです 1991年 私は仲間とともに イグノーベル賞の授賞式を始め 毎年 10の個人・団体に 賞を贈呈しています 選考基準はたった一つ とてもシンプルです 人々を笑わせ そして何かを考えさせたかです あなたのしたことで 皆が笑い そして考えるのです 何であれ ここが大事なのです 初めてそれを知ったときは ただただ笑うしかなく 一週間経っても まだ 頭の中で ぐるぐる回っていて 友だちに話したい衝動に 駆られるようなものです それが私たちが求めるレベルです

毎年 私たちは イグノーベル賞の候補者として 新たに約9千名の推薦を受けます このうち 常に10%から20%は 自薦の候補者なのですが こうした自薦候補者は まず受賞しません 統計上 狙って賞を取るのは かなり難しいのです 狙っていなくても 数字の上では かなり難しいです イグノーベル賞受賞者の選考について このことは 知っておいてください 私たちは受賞者に こっそりと 連絡を入れます この栄誉を辞退する機会を ご提供しているわけです 幸いにも ほぼ全員に 受賞をお受けいただいています

イグノーベル賞の受賞で 何がもらえるのでしょう? いくつかあります イグノーベル賞の正賞 ― [ “緊急時 ハンマーでガラスを割ること” ] 毎年 デザインは違いますが [ “緊急時 ハンマーでガラスを割ること” ] 非常に安い素材で手作りされます こちらの写真は 2013年に授与された賞です 世の中では たいてい副賞として 受賞者に賞金を贈りますが 私たちはお金がないので そんなことは できません むしろ 受賞者には自腹で 授賞式に出席を お願いしているくらいですが ほとんどの方が 来られています ただ昨年は 少しお金を捻出できたので 10のイグノーベル賞 受賞者には それぞれ10兆ドルを贈りました ジンバブエの10兆ドル札1枚です(笑) ジンバブエは 数年の間で ちょっと激しい ― インフレを経験することになり 額面が最高で100兆ドルの 紙幣を印刷するまでに至ったのです ちなみに ジンバブエ準備銀行の総裁は イグノーベル数学賞を受賞しています

それから受賞者には 授賞式への招待状が贈られます 場所はハーバード大学で そこに着くと ハーバードで最大の講堂に行きます 1100名を収容できる講堂は 人でごった返しています ステージ上では あなたと握手をし イグノーベル賞を渡そうと ノーベル賞受賞者が待ち構えています これが授賞式の肝なのですが 彼らには その瞬間まで 秘密にされていて ― ノーベル賞受賞者は 握手を交わしますが 発表まで相手が誰か 知らないのです

さて これから 医学分野で受賞した他の研究について ほんの少しご紹介しましょう これまでの授与した賞は230ですから 皆さんの周りにも 受賞者はたくさんいます あなたも受賞者かもしれません およそ30年前に 「落下するココナッツによる負傷」という論文を ピーター・バルス博士が発表しました カナダ人である ― バルス博士は授賞式で このように説明しました 若い医者だった頃 世界を知ろうと パプアニューギニアに行き そこの病院で働きました 彼は 患者さんたちが 何が原因で病院に来たのか 関心を持ちました 記録を調べてわかったのは その病院にやってくる患者さんの 驚くほど多くの方たちは 落ちてきたココナッツで ケガをして来院していたのです 典型的な例はこうです ココナッツの木があまりない 高地に住む人が ココナッツの木がたくさんある沿岸部の 親戚を訪ねます 彼らは ちょうどいいと思って ココナッツの木のそばで 休んだり 寝転がったりします でも ココナッツの木は 30メートルほどの高さに 1キロほどの実をいくつも付けていて その実はいつ落ちても おかしくないのです

ヨーロッパの医師チームが 大腸内視鏡検査に関する 一連の論文を発表しました 皆さん 大腸内視鏡検査はご存知ですね いろんな方法があります 場合によっては 同時にします これらの論文では 同じように大腸内視鏡検査をする 医師に向けて 大腸内視鏡検査をしたとき どうすれば 患者さんが ― 爆発するリスクを減らせるか 書かれています(笑) エマニュエル・ベン=スーサン博士は 著者の一人で パリから授賞式に駆けつけ この経緯について語ってくれました 1950年代 大腸内視鏡検査が 一般的になりつつあったころ 誰もが よい検査方法を 試行錯誤していました 当初はいくつか課題がありました ご承知のとおり 基本的に 長くて狭く 暗い場所を見るのですから スペースをもっと広げたいのです ガスを入れて ふくらませることで 中が見やすくなります 元々 大腸内にあるメタンガスに ガスが追加されるわけですが 当初は 多くの場合 酸素が使われていました メタンガスに酸素を追加したのです そして中を見るには 光が必要ですから 光源を中に入れました 当時の光源はかなり熱くなります つまり 可燃性のメタンガスに 酸素と熱が加えられました すぐに酸素の使用は止められました(笑) 患者が爆発することは まずありませんが それでも起きることがあります

最後にご紹介する受賞研究は エレナ・ボドナー博士のものです エレナ・ボドナー博士が発明したのは 緊急時に 素早く変形させて 一対のガスマスクにできるブラジャーです 一つは あなたの命を救い もう一つは 幸運にも そこに居合わせた人の命を救います(笑) そんなことする人いるものかと 思われるかもしれません エレナ・ボドナー博士は授賞式で 説明してくれました 彼女はウクライナで育ち ― チェルノブイリ原子力発電所事故の 被害者を 仲間の医師と治療してきました 彼らが のちに発見したところによると 非常に重い医学的疾患の多くは 患者が吸い込んだ粒子が原因でした ですから 彼女はいつも 不測の事態が起きたとき どこでも簡単なマスクが使えるように できないものか考えていました 数年後 アメリカに移住した彼女に 子どもができます ある日 彼女が床に目をやると 乳児の息子が 彼女のブラを拾い上げて ブラを顔にかぶせていました それでアイデアをひらめいたのです イグノーベル賞の授賞式で ボドナー博士は そのブラの試作品を 実演して紹介しました (笑)(拍手) [ “ポール・クルーグマン 2008年ノーベル経済学賞受賞者” ] [ “ヴォルフガング・ケターレ 2001年ノーベル物理学賞受賞者” ]

私も 非常用ブラを持っていますよ(笑) お気に入りのブラで 何かあったら 喜んで どなたかに1つお渡ししますよ ありがとうございました (拍手)

George and Charlotte Blonsky, who were a married couple living in the Bronx in New York City, invented something. They got a patent in 1965 for what they call, "a device to assist women in giving birth." This device consists of a large, round table and some machinery. When the woman is ready to deliver her child, she lies on her back, she is strapped down to the table, and the table is rotated at high speed. The child comes flying out through centrifugal force. If you look at their patent carefully, especially if you have any engineering background or talent, you may decide that you see one or two points where the design is not perfectly adequate. (Laughter)

Doctor Ivan Schwab in California is one of the people,one of the main people, who helped answer the question, "Why don't woodpeckers get headaches?" And it turns out the answer to that is because their brains are packaged inside their skulls in a way different from the way our brains, we being human beings, true, have our brains packaged. They, the woodpeckers, typically will peck, they will bang their head on a piece of wood thousands of times every day. Every day! And as far as anyone knows, that doesn't bother them in the slightest.

How does this happen? Their brain does not slosh around like ours does. Their brain is packed in very tightly, at least for blows coming right from the front. Not too many people paid attention to this research until the last few years when, in this country especially, people are becoming curious about what happens to the brains of football players who bang their heads repeatedly. And the woodpecker maybe relates to that.

There was a paper published in the medical journal The Lancet in England a few years ago called "A man who pricked his finger and smelled putrid for 5 years." Dr. Caroline Mills and her team received this patient and didn't really know what to do about it. The man had cut his finger, he worked processing chickens, and then he started to smell really, really bad. So bad that when he got in a room with the doctors and the nurses, they couldn't stand being in the room with him. It was intolerable. They tried every drug, every other treatment they could think of. After a year, he still smelled putrid. After two years, still smelled putrid. Three years,four years, still smelled putrid. After five years, it went away on its own. It's a mystery.

In New Zealand, Dr. Lianne Parkin and her team tested an old tradition in her city. They live in a city that has huge hills, San Francisco-grade hills. And in the winter there, it gets very cold and very icy. There are lots of injuries. The tradition that they tested, they tested by asking people who were on their way to work in the morning, to stop and try something out. Try one of two conditions. The tradition is that in the winter, in that city, you wear your socks on the outside of your boots. And what they discovered by experiment, and it was quite graphic when they saw it, was that it's true. That if you wear your socks on the outside rather than the inside, you're much more likely to survive and not slip and fall.

Now, I hope you will agree with me that these things I've just described to you, each of them, deserves some kind of prize. (Laughter) And that's what they got, each of them got an Ig Nobel prize. In 1991,I, together with bunch of other people, started the Ig Nobel prize ceremony. Every year we give out 10 prizes. The prizes are based on just one criteria. It's very simple. It's that you've done something that makes people laugh and then think. What you've done makes people laugh and then think. Whatever it is, there's something about it that when people encounter it at first, their only possible reaction is to laugh. And then a week later, it's still rattling around in their heads and all they want to do is tell their friends about it. That's the quality we look for.

Every year, we get in the neighborhood of 9,000 new nominations for the Ig Nobel prize. Of those, consistently between 10 percent and 20 percent of those nominations are people who nominate themselves. Those self-nominees almost never win. It's very difficult, numerically, to win a prize if you want to. Even if you don't want to, it's very difficult numerically. You should know that when we choose somebody to win an Ig Nobel prize, We get in touch with that person, very quietly. We offer them the chance to decline this great honor if they want to. Happily for us, almost everyone who's offered a prize decides to accept.

What do you get if you win an Ig Nobel prize? Well, you get several things. You get an Ig Nobel prize. The design is different every year. These are always handmade from extremely cheap materials. You're looking at a picture of the prize we gave last year, 2013. Most prizes in the world also give their winners some cash, some money. We don't have any money, so we can't give them. In fact, the winners have to pay their own way to come to the Ig Nobel ceremony, which most of them do. Last year, though, we did manage to scrape up some money. Last year, each of the 10 Ig Nobel prize winners received from us 10 trillion dollars. A $ 10 trillion bill from Zimbabwe. (Laughter) You may remember that Zimbabwe had a little adventure for a few years there of inflation. They ended up printing bills that were in denominations as large as 100 trillion dollars. The man responsible, who runs the national bank there, by the way, won an Ig Nobel prize in mathematics.

The other thing you win is an invitation to come to the ceremony, which happens at Harvard University. And when you get there, you come to Harvard's biggest meeting place and classroom. It fits 1,100 people, it's jammed to the gills, and up on the stage, waiting to shake your hand, waiting to hand you your Ig Nobel prize, are a bunch of Nobel prize winners. That's the heart of the ceremony. The winners are kept secret until that moment, even the Nobel laureates who will shake their hand don't know who they are until they're announced.

I am going to tell you about just a very few of the other medical-related prizes we've given. Keep in mind, we've given 230 prizes. There are lots of these people who walk among you. Maybe you have one. A paper was published about 30 years ago called "Injuries due to Falling Coconuts." It was written by Dr. Peter Barss, who is Canadian. Dr. Barss came to the ceremony and explained that as a young doctor, he wanted to see the world. So he went to Papua New Guinea. When he got there, he went to work in a hospital, and he was curious what kinds of things happen to people that bring them to the hospital. He looked through the records, and he discovered that a surprisingly large number of people in that hospital were there because of injuries due to falling coconuts. One typical thing that happens is people will come from the highlands, where there are not many coconut trees, down to visit their relatives on the coast, where there are lots. And they'll think that a coconut tree is a fine place to stand and maybe lie down. A coconut tree that is 90 feet tall, and has coconuts that weigh two pounds that can drop off at any time.

A team of doctors in Europe published a series of papers about colonoscopies. You're all familiar with colonoscopies,one way or another. Or in some cases,one way and another. They, in these papers, explained to their fellow doctors who perform colonoscopies, how to minimize the chance that when you perform a colonoscopy, your patient will explode. (Laughter) Dr. Emmanuel Ben-Soussan one of the authors, flew in from Paris to the ceremony, where he explained the history of this, that in the 1950s, when colonoscopies were becoming a common technique for the first time, people were figuring out how to do it well. And there were some difficulties at first. The basic problem, I'm sure you're familiar with, that you're looking inside a long, narrow, dark place. And so, you want to have a larger space. You add some gas to inflate it so you have room to look around. Now, that's added to the gas, the methane gas, that's already inside. The gas that they used at first, in many cases, was oxygen. So they added oxygen to methane gas. And then they wanted to be able to see, they needed light, so they'd put in a light source, which in the 1950s was very hot. So you had methane gas, which is flammable, oxygen and heat. They stopped using oxygen pretty quickly. (Laughter) Now it's rare that patients will explode, but it does still happen.

The final thing that I want to tell you about is a prize we gave to Dr. Elena Bodnar. Dr. Elena Bodnar invented a brassiere that in an emergency can be quickly separated into a pair of protective face masks. One to save your life,one to save the life of some lucky bystander. (Laughter) Why would someone do this, you might wonder. Dr. Bodnar came to the ceremony and she explained that she grew up in Ukraine. She was one of the doctors who treated victims of the Chernobyl power plant meltdown. And they later discovered that a lot of the worst medical problems came from the particles people breathed in. So she was always thinking after that about could there be some simple mask that was available everywhere when the unexpected happens. Years later, she moved to America. She had a baby,One day she looked, and on the floor, her infant son had picked up her bra, and had her bra on his face. And that's where the idea came from. She came to the Ig Nobel ceremony with the first prototype of the bra and she demonstrated: (Laughter) (Applause) [ "Paul Krugman, Nobel laureate (2008) in economics" ] [ "Wolfgang Ketterle, Nobel laureate (2001) in physics" ]

I myself own an emergency bra. (Laughter) It's my favorite bra, but I would be happy to share it with any of you, should the need arise. Thank you. (Applause)

George and Charlotte Blonsky,/ who were a married couple/ living in the Bronx/ in New York City,/ invented something.//

ジョージとシャルロッテ・ブロンスキーは ニューヨークのブロンクスに住む夫婦で ある発明をし

They got a patent/ in 1965/ for what they call,/ "a device to assist women/ in giving birth."//

1965年に特許を取得しました その名も ― 「出産する女性を助ける装置」です

This device consists of a large, round table and some machinery.//

この装置は 大きな丸いテーブルと 附属する器具で構成され

When the woman is ready/ to deliver her child,/ she lies on her back,/ she is strapped down to the table,/ and the table is rotated at high speed.//

女性が産気づくと その上に仰向けに寝かせ テーブルに固定します そして テーブルを高速回転させると

The child comes flying out/ through centrifugal force.//

子どもが飛び出てくるというわけです 遠心力を利用したんですね

If you look at their patent carefully,/ especially/ if you have any engineering background or talent,/ you may decide/ that you see one or two points/ where the design is not perfectly adequate.// (Laughter)/ Doctor Ivan Schwab/ in California is one of the people,/one of the main people,/ who helped answer the question,/ "Why don't woodpeckers get headaches?"//

この特許をよく見ていただくと 特に技術的な素養や才能をお持ちなら すぐに この設計に 1つや2つ 不備があるのが お分かりでしょう(笑) カリフォルニアのイヴァン・シュワブ博士は ある問いの答えを見つけるのに 大きな貢献をされました 「なぜ キツツキは頭痛にならないのか?」

And it turns out/ the answer/ to that is/ because their brains are packaged inside their skulls/ in a way different/ from the way/ our brains,/ we/ being human beings,/ true,/ have/ our brains packaged.//

この答えは ― キツツキの脳は 頭蓋骨の中に入っているわけですが そのおさまり方が 私たちの脳 ― 人間の脳とは 違うというのです

They,/ the woodpeckers,/ typically will peck,/ they will bang their head/ on a piece of wood thousands of times/ every day.// Every day!//

キツツキは 一般に 木をコンコンとつついて 毎日 何千回も頭を木に打ちつけます 毎日です!

And as far/ as anyone knows,/ that doesn't bother them/ in the slightest.//

知られている限り キツツキは それでも何ともありません

How does this happen?//

なぜでしょう?

Their brain does not slosh around/ like ours does.//

キツツキの脳は 人間の脳のように 中で動かないのです

Their brain is packed in very tightly,/ at least/ for blows/ coming right/ from the front.//

脳がキチキチに詰め込まれていて 少なくとも 頭の正面からの衝撃には 耐えられます

Not too many people paid attention/ to this research/ until the last few years/ when,/ in this country especially,/ people are becoming curious/ about what happens to the brains of football players/ who bang their heads repeatedly.//

この研究が 脚光を浴び始めたのは ここ数年のことです 特に ここアメリカで 頭を何度も打ちつける ― アメフト選手の脳は どうなっているのか 関心が持たれるようになったからです

And the woodpecker maybe relates to/ that.//

キツツキに似ているところがあると 思われたんですね

There was a paper published in the medical journal/ The Lancet/ in England/ a few years ago called "A man/ who pricked his finger/ and smelled putrid/ for 5 years."//

数年前 イギリスの 医学雑誌『ランセット』で ある論文が発表されました 「ケガした指が 5年間 腐敗臭を放ち続けた男性」

Dr. Caroline Mills/ and her team received this patient/ and didn't really know/ what to do about it.//

キャロライン・ミル博士は チームで この患者を受け入れましたが どう治療すべきか見当もつきませんでした

The man had cut his finger,/ he worked processing chickens,/ and then/ he started to smell really,/ really bad.//

この男性は 鶏肉の加工作業中に 指を切ってしまったのですが その後 ひどい悪臭を放ち始めます

So bad/ that/ when he got in a room/ with the doctors and the nurses,/ they couldn't stand being in the room/ with him.//

彼が部屋に入ると そこにいた医者や看護師が 逃げ出してしまうほどの悪臭でした

It was intolerable.//

本当に耐えがたいのです

They tried every drug,/ every other treatment/ they could think of.//

考え得る限りの 薬や治療を施しましたが

After a year,/ he still smelled putrid.//

1年経っても まだ臭く ―

After two years,/ still smelled putrid.//

2年経っても まだ臭く ―

Three years,/four years,/ still smelled putrid.//

そして 3年 4年が経っても まだ臭いままでした

After five years,/ it went away/ on its own.//

5年後 自然と臭いはなくなりました

It's a mystery.//

まさにミステリーです

In New Zealand,/ Dr. Lianne Parkin/ and her team tested an old tradition/ in her city.//

ニュージーランドの リアン・パーキン博士らは 地元に古くからある習わしが妥当か 検証しました

They live in a city/ that has huge hills,/ San Francisco-grade hills.//

地元の街には 大きな丘が多数あります サン・フランシスコ級の丘です

And/ in the winter there,/ it gets very cold/ and very icy.//

冬には本当に寒くなり 凍てつくようになるので

There are lots of injuries.//

たくさんのケガ人も出ます

The tradition/ that they tested,/ they tested by asking people/ who were on their way/ to work in the morning,/ to stop and try something out.//

パーキン博士らは 検証にあたり 朝 通勤途中の人たちを呼びとめて あることをしてもらいました

Try one of two conditions.//

2つの条件のいずれかを試してもらいます

The tradition is/ that in the winter,/ in that city,/ you wear your socks/ on the outside of your boots.//

この街の習わしでは 冬は ブーツの上から靴下を 履くものとされています

And what they discovered by experiment,/ and it was quite graphic/ when they saw it,/ was/ that it's true.//

実験でわかったのは ― 一目瞭然なのですが ― それは本当だということです

That if you wear your socks/ on the outside/ rather than/ the inside,/ you're much more likely/ to survive/ and not slip and fall.//

ブーツの中より 上に靴下を履いた方が 滑って転ばずに歩きやすくなります

Now,/ I hope/ you will agree with me/ that these things/ I've just described to you,/ each of them,/ deserves some kind of prize.// (Laughter)/ And that's/ what they got,/ each of them got an Ig Nobel prize.//

さて ご賛同いただけると嬉しいのですが これまでご紹介したようなことは すべて 表彰に値します(笑) 事実 皆さん受賞されています 「イグノーベル賞」の受賞者なのです

In 1991,I,/ together/ with bunch of other people,/ started/ the Ig Nobel prize ceremony.//

1991年 私は仲間とともに イグノーベル賞の授賞式を始め

Every year/ we give out/ 10 prizes.//

毎年 10の個人・団体に 賞を贈呈しています

The prizes are based on just one criteria.// It's very simple.//

選考基準はたった一つ とてもシンプルです

It's/ that you've done something/ that makes people laugh/ and then think.//

人々を笑わせ そして何かを考えさせたかです

What you've done/ makes people laugh and then think.//

あなたのしたことで 皆が笑い そして考えるのです

Whatever it is,/ there's something/ about it/ that/ when people encounter it/ at first,/ their only possible reaction is to laugh.//

何であれ ここが大事なのです 初めてそれを知ったときは ただただ笑うしかなく

And then/ a week later,/ it's still rattling/ around/ in their heads/ and all they want to do/ is tell their friends/ about it.//

一週間経っても まだ 頭の中で ぐるぐる回っていて 友だちに話したい衝動に 駆られるようなものです

That's the quality/ we look for.//

それが私たちが求めるレベルです

Every year,/ we get in the neighborhood of 9,000 new nominations/ for the Ig Nobel prize.//

毎年 私たちは イグノーベル賞の候補者として 新たに約9千名の推薦を受けます

Of those,/ consistently/ between 10 percent/ and 20 percent of those nominations are people/ who nominate themselves.//

このうち 常に10%から20%は 自薦の候補者なのですが

Those self-nominees almost never win.//

こうした自薦候補者は まず受賞しません

It's very difficult,/ numerically,/ to win a prize/ if you want to.//

統計上 狙って賞を取るのは かなり難しいのです

Even/ if you don't want to,/ it's very difficult numerically.//

狙っていなくても 数字の上では かなり難しいです

You should know/ that/ when we choose somebody/ to win an Ig Nobel prize,/ We get in touch/ with that person,/ very quietly.//

イグノーベル賞受賞者の選考について このことは 知っておいてください 私たちは受賞者に こっそりと 連絡を入れます

We offer them/ the chance/ to decline this great honor/ if they want to.//

この栄誉を辞退する機会を ご提供しているわけです

Happily/ for us,/ almost everyone/ who's offered/ a prize decides to accept.//

幸いにも ほぼ全員に 受賞をお受けいただいています

What do you get/ if you win an Ig/ Nobel prize?//

イグノーベル賞の受賞で 何がもらえるのでしょう?

Well,/ you get several things.//

いくつかあります

You get an Ig Nobel prize.//

イグノーベル賞の正賞 ― [ “緊急時 ハンマーでガラスを割ること” ]

The design is different/ every year.//

毎年 デザインは違いますが [ “緊急時 ハンマーでガラスを割ること” ]

These are always handmade from extremely cheap materials.//

非常に安い素材で手作りされます

You're looking/ at a picture of the prize/ we gave last year,/ 2013.//

こちらの写真は 2013年に授与された賞です

Most prizes/ in the world also give their winners/ some cash,/ some money.//

世の中では たいてい副賞として 受賞者に賞金を贈りますが

We don't have any money,/ so we can't give them.//

私たちはお金がないので そんなことは できません

In fact,/ the winners have to pay/ their own way/ to come to the Ig Nobel ceremony,/ which most of them do.//

むしろ 受賞者には自腹で 授賞式に出席を お願いしているくらいですが ほとんどの方が 来られています

Last year,/ though,/ we did manage to scrape up/ some money.//

ただ昨年は 少しお金を捻出できたので

Last year,/ each of the 10 Ig Nobel prize/ winners received from us/ 10 trillion dollars.//

10のイグノーベル賞 受賞者には それぞれ10兆ドルを贈りました

A/ $ 10 trillion bill/ from Zimbabwe.// (Laughter)/ You may remember/ that Zimbabwe had a little adventure/ for a few years there of inflation.//

ジンバブエの10兆ドル札1枚です(笑) ジンバブエは 数年の間で ちょっと激しい ― インフレを経験することになり

They ended up/ printing bills/ that were in denominations as large/ as 100 trillion dollars.//

額面が最高で100兆ドルの 紙幣を印刷するまでに至ったのです

The man responsible,/ who runs the national bank there,/ by the way,/ won an Ig/ Nobel prize in mathematics.//

ちなみに ジンバブエ準備銀行の総裁は イグノーベル数学賞を受賞しています

The other thing/ you win/ is an invitation/ to come to the ceremony,/ which happens at Harvard University.//

それから受賞者には 授賞式への招待状が贈られます 場所はハーバード大学で

And when you get there,/ you come to Harvard's biggest meeting place and classroom.//

そこに着くと ハーバードで最大の講堂に行きます

It fits 1,100 people,/ it's jammed to the gills,/ and up/ on the stage,/ waiting to shake your hand,/ waiting to hand you/ your Ig Nobel prize,/ are a bunch of Nobel prize winners.//

1100名を収容できる講堂は 人でごった返しています ステージ上では あなたと握手をし イグノーベル賞を渡そうと ノーベル賞受賞者が待ち構えています

That's the heart of the ceremony.//

これが授賞式の肝なのですが

The winners are kept secret/ until that moment,/ even the Nobel laureates/ who will shake their hand don't know/ who they are/ until they're announced.//

彼らには その瞬間まで 秘密にされていて ― ノーベル賞受賞者は 握手を交わしますが 発表まで相手が誰か 知らないのです

I am going to tell/ you/ about just a very few of the other medical-related prizes/ we've given.//

さて これから 医学分野で受賞した他の研究について ほんの少しご紹介しましょう

Keep/ in mind,/ we've given 230 prizes.//

これまでの授与した賞は230ですから

There are lots of these people/ who walk among you.//

皆さんの周りにも 受賞者はたくさんいます

Maybe/ you have one.//

あなたも受賞者かもしれません

A paper was published about 30 years ago called "Injuries due/ to Falling Coconuts."//

およそ30年前に 「落下するココナッツによる負傷」という論文を

It was written by Dr. Peter Barss,/ who is Canadian.//

ピーター・バルス博士が発表しました カナダ人である ―

Dr. Barss came to the ceremony/ and explained/ that as a young doctor,/ he wanted to see/ the world.//

バルス博士は授賞式で このように説明しました 若い医者だった頃 世界を知ろうと

So he went to Papua New Guinea.//

パプアニューギニアに行き

When he got there,/ he went to work/ in a hospital,/ and he was curious/ what kinds of things happen to people/ that bring them/ to the hospital.//

そこの病院で働きました 彼は 患者さんたちが 何が原因で病院に来たのか 関心を持ちました

He looked through the records,/ and he discovered/ that a surprisingly large number of people/ in that hospital were there because of injuries due/ to falling coconuts.//

記録を調べてわかったのは その病院にやってくる患者さんの 驚くほど多くの方たちは 落ちてきたココナッツで ケガをして来院していたのです

One typical thing/ that happens/ is people will come from the highlands,/ where there are not many coconut trees,/ down to visit their relatives/ on the coast,/ where there are lots.//

典型的な例はこうです ココナッツの木があまりない 高地に住む人が ココナッツの木がたくさんある沿岸部の 親戚を訪ねます

And they'll think/ that a coconut tree is a fine place/ to stand/ and maybe lie down.//

彼らは ちょうどいいと思って ココナッツの木のそばで 休んだり 寝転がったりします

A coconut tree/ that is 90 feet tall,/ and has coconuts/ that weigh two pounds/ that can drop off/ at any time.//

でも ココナッツの木は 30メートルほどの高さに 1キロほどの実をいくつも付けていて その実はいつ落ちても おかしくないのです

A team of doctors/ in Europe published a series of papers/ about colonoscopies.//

ヨーロッパの医師チームが 大腸内視鏡検査に関する 一連の論文を発表しました

You're all familiar/ with colonoscopies,/one way or another.//

皆さん 大腸内視鏡検査はご存知ですね いろんな方法があります

Or/ in some cases,/one way/ and another.//

場合によっては 同時にします

They,/ in these papers,/ explained to their fellow doctors/ who perform colonoscopies,/ how to minimize the chance/ that/ when you perform a colonoscopy,/ your patient will explode.// (Laughter)/ Dr. Emmanuel Ben-Soussan/ one of the authors,/ flew in/ from Paris/ to the ceremony,/ where he explained the history of this,/ that in the 1950s,/ when colonoscopies were becoming a common technique/ for the first time,/ people were figuring out/ how to do it well.//

これらの論文では 同じように大腸内視鏡検査をする 医師に向けて 大腸内視鏡検査をしたとき どうすれば 患者さんが ― 爆発するリスクを減らせるか 書かれています(笑) エマニュエル・ベン=スーサン博士は 著者の一人で パリから授賞式に駆けつけ この経緯について語ってくれました 1950年代 大腸内視鏡検査が 一般的になりつつあったころ 誰もが よい検査方法を 試行錯誤していました

And there were some difficulties/ at first.//

当初はいくつか課題がありました

The basic problem,/ I'm sure/ you're familiar with,/ that you're looking/ inside a long, narrow, dark place.//

ご承知のとおり 基本的に 長くて狭く 暗い場所を見るのですから

And so,/ you want to have/ a larger space.//

スペースをもっと広げたいのです

You add some gas/ to inflate it so/ you have room/ to look around.//

ガスを入れて ふくらませることで 中が見やすくなります

Now,/ that's added to the gas,/ the methane gas,/ that's already inside.//

元々 大腸内にあるメタンガスに ガスが追加されるわけですが

The gas/ that they used at first,/ in many cases,/ was oxygen.//

当初は 多くの場合 酸素が使われていました

So they added oxygen/ to methane gas.//

メタンガスに酸素を追加したのです

And then/ they wanted to be able to see,/ they needed light,/ so they'd put in/ a light source,/ which in the 1950s was very hot.//

そして中を見るには 光が必要ですから 光源を中に入れました 当時の光源はかなり熱くなります

So you had methane gas,/ which is flammable,/ oxygen and heat.//

つまり 可燃性のメタンガスに 酸素と熱が加えられました

They stopped using/ oxygen pretty quickly.// (Laughter) Now/ it's rare/ that patients will explode,/ but it does still happen.//

すぐに酸素の使用は止められました(笑) 患者が爆発することは まずありませんが それでも起きることがあります

The final thing/ that I want to tell/ you/ about is a prize/ we gave to Dr. Elena Bodnar.//

最後にご紹介する受賞研究は エレナ・ボドナー博士のものです

Dr. Elena Bodnar invented a brassiere/ that in an emergency can be quickly separated into a pair of protective face masks.//

エレナ・ボドナー博士が発明したのは 緊急時に 素早く変形させて 一対のガスマスクにできるブラジャーです

One to save your life,/one to save the life of some lucky bystander.// (Laughter)/ Why would someone do this,/ you might wonder.//

一つは あなたの命を救い もう一つは 幸運にも そこに居合わせた人の命を救います(笑) そんなことする人いるものかと 思われるかもしれません

Dr. Bodnar came to the ceremony/ and she explained/ that she grew up/ in Ukraine.//

エレナ・ボドナー博士は授賞式で 説明してくれました 彼女はウクライナで育ち ―

She was one of the doctors/ who treated victims of the Chernobyl power plant meltdown.//

チェルノブイリ原子力発電所事故の 被害者を 仲間の医師と治療してきました

And they later discovered/ that a lot of the worst medical problems came from the particles/ people breathed in.//

彼らが のちに発見したところによると 非常に重い医学的疾患の多くは 患者が吸い込んだ粒子が原因でした

So she was always thinking after that/ about could there be some simple mask/ that was available everywhere/ when the unexpected happens.//

ですから 彼女はいつも 不測の事態が起きたとき どこでも簡単なマスクが使えるように できないものか考えていました

Years later,/ she moved to America.//

数年後 アメリカに移住した彼女に

She had a baby,/One day/ she looked,/ and on the floor,/ her infant son had picked up/ her bra,/ and had her bra/ on his face.//

子どもができます ある日 彼女が床に目をやると 乳児の息子が 彼女のブラを拾い上げて ブラを顔にかぶせていました

And that's/ where the idea came/ from.//

それでアイデアをひらめいたのです

She came to the Ig Nobel ceremony/ with the first prototype of the bra/ and she demonstrated:/ (Laughter) (Applause) [ "Paul Krugman,/ Nobel laureate (2008)/ in economics"/ ] [ "Wolfgang Ketterle,/ Nobel laureate (2001)/ in physics"/ ]/ I/ myself own an emergency bra.// (Laughter)/ It's my favorite bra,/ but I would be happy/ to share it/ with any of you,/ should the need arise.//

イグノーベル賞の授賞式で ボドナー博士は そのブラの試作品を 実演して紹介しました (笑)(拍手) [ “ポール・クルーグマン 2008年ノーベル経済学賞受賞者” ] [ “ヴォルフガング・ケターレ 2001年ノーベル物理学賞受賞者” ] 私も 非常用ブラを持っていますよ(笑) お気に入りのブラで 何かあったら 喜んで どなたかに1つお渡ししますよ

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

charlotte

シャルロット(りんごなどの果実を入れたプディング)

married

『結婚した』,夫婦の,結婚で結ばれた

既婚者

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

Bronx

ブロンクス(New York市5区中の北部の区)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

patent

『特許』,特許権,パテント

『専売特許品』,特許となっている製法

専売特許証

(一般に特権などを授ける)公式証書

《名詞の前にのみ用いて》専売特許の

《名詞の前にのみ用いて》《英話》賢い,独特な,まねのできない

明白な

…‘の'特許[権]を取る

…‘に'特許[権]を与える

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

assist

〈人〉'を'『手伝う』,助力する,助ける

(…を)『手伝う』,助ける《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

(…に)出席する,立ち会う《+『at』+『名』》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

consist

《『consist of』+『名』》〈団体・物・事が〉(…から)『成る』,(…で)成り立っいる受動態にできない;

《『consist in』+『名』(do『ing』)》〈事の本質が〉(…に)ある,含まれている(受動態にできない)

《『consist with』+『名』》〈事柄が〉(…と)一致する,両立する

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

machinery

《集合的に》《単数扱い》『機械』

《集合的に》機械の部品;機械装置

(社会・政治などの)機構,組織《+『of』+『名』》

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

strap

(革製や布製の)『ひも』,バンド,帯;(電車の)つり革

(金属製の)帯金,バンド

《the ~》むち打ち,せっかん・ひも(バンド)で縛る,留める《+『名』+『on』(『in, into』)+『名』》・むちで打つ・《英》=tape{動

rotate

『回転する』

循環する,交替する

…‘を'回転させる

…‘を'循環させる

〈人〉‘を'交替で服務させる

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

carefully

『注意深く』,気をつけて

especially

『特に』,特別に;きわだって

engineering

『工学』

土木工事

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

adequate

(要求・目的に)『十分な』

かろうじて満足できる

《補語にのみ用いて》(…に)『適した』,かなった《+『to』(『for』)+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

woodpecker

キツツキ

headache

『頭痛』

《話》悩みの種

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

skull

『頭がい骨』,しゃれこうべ

《話》おつむ,頭

human being

人,人間

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

peck

…‘を'『くちばしでつつく』

〈穴など〉‘を'くちばし(とがった道具)でつついて開ける

〈鳥が〉…‘を'ついばむ

《話》(あいさつなどぃ)〈人〉‘に'軽いキスをする

(…を)『くちばしでつつく』《+『at』+『名』》

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

slosh

《副詞[句]を伴って》(泥水・水をはねながら)バチャバチャ歩く

〈液体が〉はね返る

〈液体など〉‘を'はね返す;(液体の中で)〈物〉‘を'かき混ぜる

《英俗》…‘を'打つ

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

tightly

しっかりと,きつく

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

repeatedly

繰り返して,再三再四

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

lancet

ランセット,刃針(はばり)(外科医が用いる切開用の両刃のナイフ)

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

prick

(…で)…‘を'『ちくりと刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

〈人,人の心身〉‘を'『ちくちく痛ませる』,ちくちく苦しめる

『ちくりと刺すこと』

刺してできた傷,突き傷;刺し穴

刺すような痛み;(心の)うずき,痛み《+『of』+『名』》

とげ,針

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

putrid

腐敗して臭気を放つ,腐った

《話》腐ったような,ひどい

mill

『製粉所』

『製粉機』;(手動の)ひき器

製造所,工場

〈穀物・コーヒーなど〉‘を'ひいて粉にする,製粉する

〈金属・鋼鉄〉‘を'圧延機(断裁機,打出機など)にかける

〈貨幣など〉‘の'へりにぎざぎざをつける

〈家畜・人の群れが〉目的もなくうろうろする;ぞろぞろ歩く《+『about(around)』》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

intolerable

耐えられない,我慢ならない

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

New Zealand

『ニュージーランド』(オーストラリア南東方の英国自治領;南北両島から成る;首都Wellington;《略》『N.Z.』)

parkin

パーキン(しょうが入りの菓子パン)

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

icy

『氷の』,氷で覆われた

『氷のように冷たい』

冷淡な,よそよそしい

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

sock

『短い靴下』,ソックス

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

boots

《英》(荷物も運ぶホテルの)靴みがき

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

prize

『賞』,賞品,賞金,ほうび

(努力して手に入れる)『価値あるもの』,貴重なもの

入賞した

賞品の

《話》《しばしば皮肉に》賞に値する

…‘を'高く評価する,重んずる

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

ceremony

〈C〉《しばしば複数形で》『儀式』

〈U〉『礼儀』,礼式;社交的作法

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

criteria

criterionの複数形

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

rattle

『ガタガタ(ガラガラ)音を立てる』

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『ガタガタ(ガラガラ)と動く』

ぺちゃぺちゃ話す《+『on(away)』》

…‘を'ガタガタ(ガラガラ)いわせる

…‘を'す早く言う;〈詩など〉‘を'さっと暗誦する《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《話》〈人〉‘を'混乱させる,当惑させる

〈U〉《a ~》ガタガタ(ガラガラ)いう音

〈C〉(特に,赤ん坊用の)がらがら

〈C〉ガラガラと音を立てるガラガラヘビの尾の先端

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

nomination

指名[権],任命[権];(…を…に)指名(任命)すること《+『of』+『名』+『to』+(『as, for』)+『名』》

consistently

一貫して;矛盾なく,きまって

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

nominate

(…の候補者として,…に)…‘を'『指名する』《+『名』+『for』+『名』》

(…に)…‘を'『任命する』(appoint)《+『名』+『to』(『as』)+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

quietly

『静かに』

『穏やかに』

じみに

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

decline

(穏やかに,礼儀正しく)…'を'『断る』,拒絶する,拒否する

〈名詞・代名詞・形容詞〉'を'語形変化させる

『断る』,辞退する

《文》〈土地などが〉『下に傾く』;〈太陽・月が〉傾く

《文》『衰える』,衰徴する

『衰徴』,衰弱

happily

『幸福に』;愉快に,楽しく

幸いにも,幸運にも(luckily)

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

handmade

手製の,手で作った

extremely

『極端に』,非常に過度に

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

cash

『現金』,正金,銀行券,硬貨

〈小切手・為替など〉'を'『現金に換える』,現金化する

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

scrape

(堅い物などにぶつかって)…‘に'『すり傷をつける』《+『名』+『on』(『against』)+『名』》

…‘を'ギーッと引く(動かす)

…‘を'乱暴にこする

(表面をなめらかにするため)…‘を'『こする』

(…から)…‘を'『こすって取る』《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

《話》…‘を'なんとかかき集める(作る)《+『up』(『together』)+『名』》

(…を)荒々しく(音をきしらせて)『こする』《+『against』(『along, on』)+『名』》

なんとかやりとげる

こすった跡,すり傷

こすること;(こすって生じる)きしる音

《話》苦境,難局

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

Zimbabwe

ジンバブウェ(南アフリカの共和国;もと Rhodesia,1980年4月独立)

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

inflation

『インフレーション』,インフレ,通貨膨張;物価の暴騰

ふくらますこと,誇張

ふくらんだ状態

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

printing

〈C〉『印刷』;印刷術;印刷業

〈C〉印刷物

〈C〉(1回分の)印刷部数,

〈U〉(手書きの)活字体

denomination

〈C〉《文》名称;〈U〉命名

〈C〉宗派,教派

〈C〉(計量・貨弊などの)単位;額面価額

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

mathematics

(また《米話》math,《英話》maths)《単数扱い》『数学』

《複数扱い》数学的処理,計算

invitation

〈U〉〈C〉招待,案内

〈C〉(…への)『招待状』《+『to』+『名』》

〈C〉(…を)勧誘(誘惑)するもの《+『to』+『名』》

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

classroom

『クラスルーム』,教室

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

jam

ジャム

gill

《複数形で》(魚の)えら

《しばしば複数形で》菌褶(しゅう)(キノコのかさの裏面のひだ)

《しばしば複数形で》《話》〈人の〉うなじ

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

laureate

《文》(名誉の印として)月桂冠(げっけいかん)をいただいた,桂冠(けいかん)の

(ある分野で)非常にすぐれた,名誉ある

桂冠詩人(poet laureate)

given

giveの過去分詞

定められた,一定の;(数学などで)与えられた

《補語にのみ用いて》(…)する癖がある,(…に)熱中する《+『to』+『名』(do『ing』)》

(公文書で何月何日に)作成された,交付された

…と仮定すると,もし…とすると

…があれば;…を考慮しても

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

Peter

ペテロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;聖ペテロ(キリストの12使徒のひとり))

(新約聖書の)ペテロの手紙

Canadian

『カナダの;カナダ人の』

『カナダ人』

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

New Guinea

ニューバニア(オーストラリア大陸の北方にある世界第2の大島)

hospital

『病院』

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

surprisingly

驚くほどに

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

highland

〈C〉《おもに複数形で》高地[地方]

《the Highlands》スコットランドの北部および中部の高地地方

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

inflate

(空気・ガスなどで)…‘を'ふくらます《+『名』+『with』+『名』》

〈物価・株式など〉‘を'釣り上げる;〈通貨〉‘を'膨張させる

(誇り・満足などで)〈人〉‘を'慢心させる《+『名』+『with』+『名』》

ふくらむ,膨張する

methane

メタン

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

flammable

=inflammable 1

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

emergency

『非常の場合』,緊急の場合

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

protective

保護の,保護する;(…を)保護する《+『toward』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

mask

(顔の一部または全部をおおう)『仮面』,覆面

(防護用の)『マスク』,面

(石膏(せっこう)などの)面型

(物・事柄を)覆い隠すもの;見せかけ

〈顔〉‘に'面をかぶせる

(…から)〈物・事柄など〉‘を'隠す《+『名』+『from』+『名』》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

bystander

傍観者,見物人(looker-on)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

Ukraine

ウクライナ(旧ソ連南西部の共和国;豊かな農産地で首都は Kiev)

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

power plant

発電所(またpower house・power station)

動力装置

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

particle

小片,(ごく)少量,微量

粒子

不変化詞(冠詞・前置詞・接続詞・感嘆詞など語形変化のない語);小詞,小辞

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

unexpected

『予期しない』,思いがけない

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

infant

(1歳未満の)『乳児』,乳飲み子

《英》(普通7歳未満の)学童

未成年者

幼児の,幼児用の

始めたばかりの,初期の

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

bra

=brassiere, brassiere

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

applause

『拍手かっさい』;称賛

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

economic

『経済の』

『経済学の』

physic

《古》医薬,(特に)下剤

…‘に'薬を飲ませる

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

関連動画