TED日本語 - 伊藤穰一: 革新的なことをしたいなら「ナウイスト」になろう

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内容

伊藤穰一は問いかけます。「インターネット以前の時代を覚えていますか?人々がまだ未来を予測しようとしていた時代を?」MITメディアラボ所長である彼がこの魅力的な講演で提案するのは、未来を予測しようとする代わりにその場で創造する新しいアプローチです。すなわち短期間で作り、絶えず改良し、誰の許可も求めず、アイデアが正しいか前もって検証しないアプローチです。このようなボトムアップのイノベーションは、現在あらわれつつある非常に面白い未来的なプロジェクトの中に見受けられます。イノベーションは、今身の回りで起きていることに心を開き注意を払うことから始まるのです。彼はこう主張します。フューチャリストであってはいけない、「ナウイスト」になるべきなのだと。

Script

2011年3月10日 ― 私はケンブリッジにある MITメディアラボで 教員や学生やスタッフと 私が次期所長になるべきか 相談していました

その晩 真夜中に 日本の太平洋沖で マグニチュード9の 地震が起きました 妻や家族が日本にいたので ニュースが伝わり始めると すごく動揺しました 私はニュースを見続け 政府関係者や東京電力の 記者会見に 釘付けになりました そして原子炉が 爆発して 放射性物質の雲が 200キロしか離れていない 我が家の方へ 広がっている事を知ったのです でも テレビは 私達が最も知りたいことを 何一つ伝えていませんでした 原子炉で何が起きているのか 放射線はどうなっているか 家族に危険はないか・・・ それが一番知りたかったのです

その時 直感的に思いました インターネットを使って 自分の力で 解決すべきではないかと ネットには私と同じように 状況を把握したがっている 人々がいました そこで ゆるやかな組織を作り 「セーフキャスト」と名付けて 放射線量の測定や 測定データの公開を することにしました 政府が そういうことを してくれるとは 思えなかったからです

3年後の今では 測定地点は1,600万か所に上り ガイガーカウンターも 自前で設計し 誰でも図面をダウンロードして ネットワークに参加できるように なっています 日本のほぼ全域と 世界各地の 放射線量が見られる アプリもあります おそらく これは世界でも 最も成功した ― 市民主体の科学プロジェクトで 世界でも最大級の 放射線測定データを 公開しています

面白いと思うのは 自分で ―(拍手) どうも 自分で何をやっているのか よくわかっていない 素人集団が どのように集まって NGOや政府すら できなかったことを 成し遂げられたのか ということです 私はインターネットに 鍵があると思います これは まぐれではありません 運でもないし 私達が特別だったわけでもありません 皆を1つにするような災害が きっかけには なりましたが これはインターネットや その他の状況によって 可能になった ― 新しい方法のおかげなのです この新たな原理について お話ししたいと思います

皆さん インターネットがまだ なかった頃を覚えていますか?(笑) その時代を「ネット前」と 呼びましょう ネット前では 物事はシンプルでした すべてがユークリッド幾何学的 ニュートン力学的で それなりに予測可能でした みんな未来を 予測しようとしていて 経済学者ですら そうだったのです その後 インターネットが登場し 世界は 極めて複雑 ― 低コスト 高速になり 私達が後生大事にしてきた ニュートンの法則は 一部にしか当てはまらないことが はっきりしてきました そこで私達が気づいたのは この予測不能な世界で うまくやっている人のほとんどが 今までとは違う原理に 従っている点でした 少し説明しましょう

インターネット以前は サービスを立ち上げる場合 ― ハードウェアレイヤと ネットワークレイヤと ソフトを作っていました 何かちゃんとしたものを 作ろうと思ったら 何百万ドルもかかりました 何百万ドルもかかる 大事業を始めるには 計画を立てるために MBAを持った人を雇い 投資会社や 大企業から資金を集め デザイナーと 技術者を雇って製品を 作らせていました これがインターネット以前 「ネット前」のイノベーションモデルです ところがネットの出現で イノベーションの コストは急激に下がりました 共同作業や流通 コミュニケーションのコスト低下と ムーアの法則によって 新規事業を立ち上げるコストは ほぼゼロになりました Googleにせよ Facebookにせよ Yahooにせよ 学生達が許可なく イノベーションを 進めた結果です 誰の許可も得ず プレゼンもせず まず何かを作ってから 資金を集め その後 ビジネスプランを考えて 必要になったら MBA取得者を雇うのです つまり 少なくとも ソフトとサービスの分野では インターネットによって MBA主導の イノベーションモデルから デザイナーと技術者主導の モデルへと移行したのです インターネットによって 力と金と権威はあるが 小回りがきかない 既存の大組織から 学生寮や起業家の元へと イノベーションの場が 移ったのです ネットでそういうことが 起きているのは周知の事実です それが別なところでも 起きているのが分かります 例を挙げましょう

メディアラボで扱うのは ハードだけではありません 何でもやります 生物学もハードも扱っていて ニコラス・ネグロポンテの 有名なモットーは「実演か死か」です 「論文を出すか去るか」という 旧来の学問の 思考法とは対照的です 彼はよく言っていました 「デモは一度成功すればいい 私達が世界に 影響を与える手段とは 私達に刺激を受けた大企業が Kindleや レゴ マインドストームのような 製品を作ることなのだから」 でも製品をこれほど安価に 世界に広められるようになった今 ― 私はモットーを変えたいと思います これは公式声明です 「広めるか死か」 これが新たなモットーです 製品が重要性を 持つようにするには 世界中に広める必要があります 大企業が 主体になることもあります ネグロポンテの 人工衛星の話のように (拍手) ありがとう ただ自分で始めるべきです 大きな組織がやってくれるのを 待っていてはいけません

それで 私達は去年 大勢の学生を深センに派遣し 工場でイノベーターと 交流させました これは本当に素晴らしかった そこには 工作機械はありましたが 試作品もプレゼンも ありません 彼らは工作機械の上で 直に新たなものを 生み出していたのです デザイナーが 工場にいますが デザイナーの中にも 工場があるような感じです 露店に出かけていって のぞいてみると こういった独自の 携帯電話が見られます パロアルトの若者なら ウェブサイトを 立ち上げるところを 深センの若者は新しい 携帯電話を作るんです ウェブサイトを 作るような手軽さで 携帯電話を作っていて そのイノベーションは ジャングルのように 繁茂しています 深センの若者は 携帯電話を いくつか作っては 露店でそれを売り 他の連中が作った製品を見て 戻って もう2千台ほど作り また売りに行く これはソフト開発と 似ていませんか? アジャイル開発やA/Bテスト ― イテレーションを 思い起こさせます ソフトでしかできないと 思われていたことを 彼らはハードでやっています だから次のフェローには 革新的な 深センの人を 選びたいと思っています

イノベーションは まさに 周縁へと広がっているのです 3Dプリンターなんかが よく話題になりますが MITの誇る卒業生の リモアのお気に入りは サムスンテックウィン製の ピック&プレース・マシンです この機械は1時間に 2万3千個の部品を 電子基板に配置できます 言うなれば箱に入ったミニ工場です 以前は工場で 大勢の労働者が手作業で やっていたことを ニューヨークにある この小さな箱の中で 効率よくできるのです だから彼女は わざわざ 深センまで行かなくても この箱を買うだけで 製造できるのです イノベーションのコストや 試作や流通 製造やハードのコストは 非常に安価になったので イノベーションの場が広がり 学生や起業家でも 製造が可能になりつつあります これは最近のことですが ソフトウェアで起きたのと 同様の変化が起きるでしょう

「ソロナ」はデュポン社が 開発したプロセスで 遺伝子操作した微生物を使って トウモロコシの糖から ポリエステルを作ります これは化石燃料から作る方法より 3割も効率がよく ずっと環境に優しいのです 遺伝子工学や 生体工学によって 化学や計算や 記憶素子といった領域で 新たな機会が生まれつつあります 医療の分野でも 可能性が広がるでしょうし そのうち椅子や建物まで 育てられるように なるかもしれません ただ問題は ソロナの開発には 約4億ドルかかり 完成まで7年もかかった点です まるでメインフレームの 時代のようです ただ 生体工学でも イノベーションの コストは下がっています これはデスクトップ DNAシーケンサーです 昔は遺伝子の読み取りには 莫大な費用がかかりました でも今では机の上で 学生が寮の自室でもできるのです これはGen9社の ゲノムアセンブラです これまでは 遺伝子をプリントするには 研究所の人間が スポイトを使って 手で配列するため 塩基対100個につき 1つのエラーが起こる上に 長い時間と 巨額の費用が必要でした でもこの新しい装置は チップ上で遺伝子を配列し エラーは 塩基対100個どころか 1万個につき1つです この装置は 世界で1年に合成されている 遺伝子の量に相当する 年間2億の塩基対を合成できます 例えると トランジスタラジオを 手作業で作る段階から Pentiumプロセッサへと 移行したようなものです この装置は生体工学界の Pentiumとなり ― 生体工学が 学生寮や新興企業にまで 広がるでしょう

同じ事がソフト ハード 生体工学の分野で 起きています まったく新しい イノベーションの考え方です これはボトム・アップで 民主的で 混沌としていて 制御するのは困難です 悪いことではありませんが まったく新しいので これまで私達が培ってきた ― 組織のルールは役に立ちません そこでは誰もが 別の原則に従って 活動しているのです 私が気に入っている原則の1つは 「引き出す力」です これは必要になった時に ネットワークから リソースを引き出すという考え方で リソースを1カ所に蓄えて すべてを コントロールするのと対照的です

セーフキャストの場合 震災が起きた時 ― 私には何の知識も ありませんでした でもハッカースペースの 運営をしていたショーンや 最初のガイガーカウンターを 作ってくれた アナログ・ハードのハッカー ピーター スリーマイル島原発が メルトダウンした時に モニタリング・システムを作った ダンを見つけることができました 震災前だったら 見つけることは できなかったでしょうし 必要な時にネットで見つけたほうが 良かったのです

私は大学を3度も中退しているので 「教育より学び」という考え方が 深く心に刻まれています 私にとって 教育とは与えてもらうもの ― 学びとは自分でするものです

(拍手)

偏見かもしれませんが 教育は 外に出て何かやる前に 百科事典を 暗記させようとしている ように見えます でも私の携帯には Wikipediaがあります 教育においては たった1人 どこかの山の頂で HBの鉛筆1本だけで 問題解決することが 前提とされているようですが 実際には 私達は常につながっていて いつでも仲間がいて 必要ならWikipediaで 調べられるのです 学ばなければならないのは 学び方なのです セーフキャストを 3年前に始めた頃 ― 私達は素人の集団に 過ぎませんでした でも おそらく今では グループ全体としては データの収集と公開 市民による科学の推進について どこよりも 豊富なノウハウを持っていると 言ってよいでしょう

そして「地図よりコンパス」 ― この原理の考え方はこうです 計画を立てるのに必要な ― コストは どんどん上がっているのに 計画自体は それほど 正確でも有益でもありません だから セーフキャストでは データを集めて 公開したいという 想いだけで進み 綿密な計画は立てませんでした まず考えたのは 「ガイガーカウンターを入手しよう」 「売り切れだ」 「じゃあ作ろう」 「センサーが足りない」 「でも 携帯用ならできそうだ」 「車で測定して回ろう」 「ボランティアを募ろう」 「資金不足だ」 「Kickstarterで集めよう」・・・ こういったことすべてを 計画するのは無理です しかし強力なコンパスを持つことで 目指すべき方向がわかりました これはアジャイル開発に よく似ています コンパスという 考え方は重要です

幸運なことに たとえ世界が極めて複雑でも やるべきことは 単純なのです すべてを計画し すべてを揃え 完璧に準備を整えなければ ― などと考えるのは そろそろやめにして つながることに力を注ぎ 常に学び続け アンテナを高くして 「今」に集中すべきです

だから私は「フューチャリスト」という 言葉は嫌いです 私達は「ナウ-イスト」に なるべきなんです 今の私達がそうであるように

どうもありがとう

(拍手)

On March 10,2011, I was in Cambridge at the MIT Media Lab meeting with faculty, students and staff, and we were trying to figure out whether I should be the next director.

That night, at midnight, a magnitude 9 earthquake hit off of the Pacific coast of Japan. My wife and family were in Japan, and as the news started to come in, I was panicking. I was looking at the news streams and listening to the press conferences of the government officials and the Tokyo Power Company, and hearing about this explosion at the nuclear reactors and this cloud of fallout that was headed towards our house which was only about 200 kilometers away. And the people on TV weren't telling us anything that we wanted to hear. I wanted to know what was going on with the reactor, what was going on with the radiation, whether my family was in danger.

So I did what instinctively felt like the right thing, which was to go onto the Internet and try to figure out if I could take matters into my own hands. On the Net, I found there were a lot of other people like me trying to figure out what was going on, and together we sort of loosely formed a group and we called it Safecast, and we decided we were going to try to measure the radiation and get the data out to everybody else, because it was clear that the government wasn't going to be doing this for us.

Three years later, we have 16 million data points, we have designed our own Geiger counters that you can download the designs and plug it into the network. We have an app that shows you most of the radiation in Japan and other parts of the world. We are arguably one of the most successful citizen science projects in the world, and we have created the largest open dataset of radiation measurements.

And the interesting thing here is how did -- (Applause) -- Thank you. How did a bunch of amateurs who really didn't know what we were doing somehow come together and do what NGOs and the government were completely incapable of doing? And I would suggest that this has something to do with the Internet. It's not a fluke. It wasn't luck, and it wasn't because it was us. It helped that it was an event that pulled everybody together, but it was a new way of doing things that was enabled by the Internet and a lot of the other things that were going on, and I want to talk a little bit about what those new principles are.

So remember before the Internet? (Laughter) I call this B.I. Okay? So, in B.I., life was simple. Things were Euclidian, Newtonian, somewhat predictable. People actually tried to predict the future, even the economists. And then the Internet happened, and the world became extremely complex, extremely low-cost, extremely fast, and those Newtonian laws that we so dearly cherished turned out to be just local ordinances, and what we found was that in this completely unpredictable world that most of the people who were surviving were working with sort of a different set of principles, and I want to talk a little bit about that.

Before the Internet, if you remember, when we tried to create services, what you would do is you'd create the hardware layer and the network layer and the software and it would cost millions of dollars to do anything that was substantial. So when it costs millions of dollars to do something substantial, what you would do is you'd get an MBA who would write a plan and get the money from V.C.s or big companies, and then you'd hire the designers and the engineers, and they'd build the thing. This is the Before Internet, B.I., innovation model. What happened after the Internet was the cost of innovation went down so much because the cost of collaboration, the cost of distribution, the cost of communication, and Moore's Law made it so that the cost of trying a new thing became nearly zero, and so you would have Google, Facebook, Yahoo, students that didn't have permission -- permissionless innovation -- didn't have permission, didn't have PowerPoints, they just built the thing, then they raised the money, and then they sort of figured out a business plan and maybe later on they hired some MBAs. So the Internet caused innovation, at least in software and services, to go from an MBA-driven innovation model to a designer-engineer-driven innovation model, and it pushed innovation to the edges, to the dorm rooms, to the startups, away from the large institutions, the stodgy old institutions that had the power and the money and the authority. And we all know this. We all know this happened on the Internet. It turns out it's happening in other things, too. Let me give you some examples.

So at the Media Lab, we don't just do hardware. We do all kinds of things. We do biology, we do hardware, and Nicholas Negroponte famously said, "Demo or die," as opposed to "Publish or perish," which was the traditional academic way of thinking. And he often said, the demo only has to work once, because the primary mode of us impacting the world was through large companies being inspired by us and creating products like the Kindle or Lego Mindstorms. But today, with the ability to deploy things into the real world at such low cost, I'm changing the motto now, and this is the official public statement. I'm officially saying, "Deploy or die." You have to get the stuff into the real world for it to really count, and sometimes it will be large companies, and Nicholas can talk about satellites. (Applause) Thank you. But we should be getting out there ourselves and not depending on large institutions to do it for us.

So last year, we sent a bunch of students to Shenzhen, and they sat on the factory floors with the innovators in Shenzhen, and it was amazing. What was happening there was you would have these manufacturing devices, and they weren't making prototypes or PowerPoints. They were fiddling with the manufacturing equipment and innovating right on the manufacturing equipment. The factory was in the designer, and the designer was literally in the factory. And so what you would do is, you'd go down to the stalls and you would see these cell phones. So instead of starting little websites like the kids in Palo Alto do, the kids in Shenzhen make new cell phones. They make new cell phones like kids in Palo Alto make websites, and so there's a rainforest of innovation going on in the cell phone. What they do is, they make a cell phone, go down to the stall, they sell some, they look at the other kids' stuff, go up, make a couple thousand more, go down. Doesn't this sound like a software thing? It sounds like agile software development, A/B testing and iteration, and what we thought you could only do with software kids in Shenzhen are doing this in hardware. My next fellow, I hope, is going to be one of these innovators from Shenzhen.

And so what you see is that is pushing innovation to the edges. We talk about 3D printers and stuff like that, and that's great, but this is Limor. She is one of our favorite graduates, and she is standing in front of a Samsung Techwin Pick and Place Machine. This thing can put 23,000 components per hour onto an electronics board. This is a factory in a box. So what used to take a factory full of workers working by hand in this little box in New York, she's able to have effectively -- She doesn't actually have to go to Shenzhen to do this manufacturing. She can buy this box and she can manufacture it. So manufacturing, the cost of innovation, the cost of prototyping, distribution, manufacturing, hardware, is getting so low that innovation is being pushed to the edges and students and startups are being able to build it. This is a recent thing, but this will happen and this will change just like it did with software.

Sorona is a DuPont process that uses a genetically engineered microbe to turn corn sugar into polyester. It's 30 percent more efficient than the fossil fuel method, and it's much better for the environment. Genetic engineering and bioengineering are creating a whole bunch of great new opportunities for chemistry, for computation, for memory. We will probably be doing a lot, obviously doing health things, but we will probably be growing chairs and buildings soon. The problem is, Sorona costs about 400 million dollars and took seven years to build. It kind of reminds you of the old mainframe days. The thing is, the cost of innovation in bioengineering is also going down. This is desktop gene sequencer. It used to cost millions and millions of dollars to sequence genes. Now you can do it on a desktop like this, and kids can do this in dorm rooms. This is Gen9 gene assembler, and so right now when you try to print a gene, what you do is somebody in a factory with pipettes puts the thing together by hand, you have one error per 100 base pairs, and it takes a long time and costs a lot of money. This new device assembles genes on a chip, and instead of one error per 100 base pairs, it's one error per 10,000 base pairs. In this lab, we will have the world's capacity of gene printing within a year,200 million base pairs a year. This is kind of like when we went from transistor radios wrapped by hand to the Pentium. This is going to become the Pentium of bioengineering, pushing bioengineering into the hands of dorm rooms and startup companies.

So it's happening in software and in hardware and bioengineering, and so this is a fundamental new way of thinking about innovation. It's a bottom-up innovation, it's democratic, it's chaotic, it's hard to control. It's not bad, but it's very different, and I think that the traditional rules that we have for institutions don't work anymore, and most of us here operate with a different set of principles. One of my favorite principles is the power of pull, which is the idea of pulling resources from the network as you need them rather than stocking them in the center and controlling everything.

So in the case of the Safecast story, I didn't know anything when the earthquake happened, but I was able to find Sean who was the hackerspace community organizer, and Peter, the analog hardware hacker who made our first Geiger counter, and Dan, who built the Three Mile Island monitoring system after the Three Mile Island meltdown. And these people I wouldn't have been able to find beforehand and probably were better that I found them just in time from the network.

I'm a three-time college dropout, so learning over education is very near and dear to my heart, but to me, education is what people do to you and learning is what you do to yourself.

(Applause)

And it feels like, and I'm biased, it feels like they're trying to make you memorize the whole encyclopedia before they let you go out and play, and to me, I've got Wikipedia on my cell phone, and it feels like they assume you're going to be on top of some mountain all by yourself with a number 2 pencil trying to figure out what to do when in fact you're always going to be connected, you're always going to have friends, and you can pull Wikipedia up whenever you need it, and what you need to learn is how to learn. In the case of Safecast, a bunch of amateurs when we started three years ago, I would argue that we probably as a group know more than any other organization about how to collect data and publish data and do citizen science.

Compass over maps. So this one, the idea is that the cost of writing a plan or mapping something is getting so expensive and it's not very accurate or useful. So in the Safecast story, we knew we needed to collect data, we knew we wanted to publish the data, and instead of trying to come up with the exact plan, we first said, oh, let's get Geiger counters. Oh, they've run out. Let's build them. There aren't enough sensors. Okay, then we can make a mobile Geiger counter. We can drive around. We can get volunteers. We don't have enough money. Let's Kickstarter it. We could not have planned this whole thing, but by having a very strong compass, we eventually got to where we were going, and to me it's very similar to agile software development, but this idea of compasses is very important.

So I think the good news is that even though the world is extremely complex, what you need to do is very simple. I think it's about stopping this notion that you need to plan everything, you need to stock everything, and you need to be so prepared, and focus on being connected, always learning, fully aware, and super present.

So I don't like the word "futurist." I think we should be now-ists, like we are right now.

Thank you.

(Applause)

On March 10,2011,/ I was in Cambridge/ at the MIT Media Lab meeting/ with faculty, students and staff,/ and we were trying to figure out/ whether I should be the next director.//

2011年3月10日 ― 私はケンブリッジにある MITメディアラボで 教員や学生やスタッフと 私が次期所長になるべきか 相談していました

That night,/ at midnight,/ a magnitude 9 earthquake hit off/ of the Pacific coast of Japan.//

その晩 真夜中に 日本の太平洋沖で マグニチュード9の 地震が起きました

My wife and family were in Japan,/ and/ as the news started to come in,/ I was panicking.//

妻や家族が日本にいたので ニュースが伝わり始めると すごく動揺しました

I was looking at the news streams/ and listening to/ the press conferences of the government officials and the Tokyo Power Company,/ and hearing about this explosion/ at the nuclear reactors/ and this cloud of fallout/ that was headed towards our house/ which was only about 200 kilometers away.//

私はニュースを見続け 政府関係者や東京電力の 記者会見に 釘付けになりました そして原子炉が 爆発して 放射性物質の雲が 200キロしか離れていない 我が家の方へ 広がっている事を知ったのです

And the people/ on TV weren't telling us/ anything/ that we wanted to hear.//

でも テレビは 私達が最も知りたいことを 何一つ伝えていませんでした

I wanted to know/ what was going on/ with the reactor,/ what was going on/ with the radiation,/ whether my family was in danger.//

原子炉で何が起きているのか 放射線はどうなっているか 家族に危険はないか・・・ それが一番知りたかったのです

So I did/ what instinctively felt like the right thing,/ which was to go onto the Internet/ and try to figure out/ if I could take matters/ into my own hands.//

その時 直感的に思いました インターネットを使って 自分の力で 解決すべきではないかと

On the Net,/ I found/ there were a lot of other people/ like me/ trying to figure out/ what was going on,/ and together/ we/ sort of loosely formed a group/ and we called it/ Safecast,/ and we decided/ we were going to try to measure/ the radiation/ and get the data out/ to everybody else,/ because it was clear/ that the government wasn't going to be doing this/ for us.//

ネットには私と同じように 状況を把握したがっている 人々がいました そこで ゆるやかな組織を作り 「セーフキャスト」と名付けて 放射線量の測定や 測定データの公開を することにしました 政府が そういうことを してくれるとは 思えなかったからです

Three years later,/ we have 16 million data points,/ we have designed our own Geiger counters/ that you can download the designs/ and plug it/ into the network.//

3年後の今では 測定地点は1,600万か所に上り ガイガーカウンターも 自前で設計し 誰でも図面をダウンロードして ネットワークに参加できるように なっています

We have an app/ that shows you/ most of the radiation/ in Japan and other parts of the world.//

日本のほぼ全域と 世界各地の 放射線量が見られる アプリもあります

We are arguably one of the most successful citizen science projects/ in the world,/ and we have created the largest open dataset of radiation measurements.//

おそらく これは世界でも 最も成功した ― 市民主体の科学プロジェクトで 世界でも最大級の 放射線測定データを 公開しています

And the interesting thing here is/ how did --/ (Applause) --/ Thank you.//

面白いと思うのは 自分で ―(拍手) どうも

How did a bunch of amateurs/ who really didn't know/ what we were doing somehow come together/ and do/ what NGOs/ and the government were completely incapable of doing?//

自分で何をやっているのか よくわかっていない 素人集団が どのように集まって NGOや政府すら できなかったことを 成し遂げられたのか ということです

And I would suggest/ that this has something/ to do with the Internet.// It's not a fluke.//

私はインターネットに 鍵があると思います これは まぐれではありません

It wasn't luck,/ and it wasn't/ because it was us.//

運でもないし 私達が特別だったわけでもありません

It helped/ that it was an event/ that pulled everybody together,/ but it was a new way of doing things/ that was enabled by the Internet/ and a lot of the other things/ that were going on,/ and I want to talk/ a little bit/ about what those new principles are.//

皆を1つにするような災害が きっかけには なりましたが これはインターネットや その他の状況によって 可能になった ― 新しい方法のおかげなのです この新たな原理について お話ししたいと思います

So remember/ before the Internet?// (Laughter)/ I call this B.I.// Okay?//

皆さん インターネットがまだ なかった頃を覚えていますか?(笑) その時代を「ネット前」と 呼びましょう

So,/ in B.I.//,/ life was simple.//

ネット前では 物事はシンプルでした

Things were Euclidian, Newtonian, somewhat predictable.//

すべてがユークリッド幾何学的 ニュートン力学的で それなりに予測可能でした

People actually tried to predict/ the future,/ even the economists.//

みんな未来を 予測しようとしていて 経済学者ですら そうだったのです

And then/ the Internet happened,/ and the world became extremely complex,/ extremely low-cost,/ extremely fast,/ and those Newtonian laws/ that we so dearly cherished/ turned out/ to be just local ordinances,/ and what we found/ was/ that in this completely unpredictable world/ that most of the people/ who were surviving were working with sort of a different set of principles,/ and I want to talk/ a little bit/ about that.//

その後 インターネットが登場し 世界は 極めて複雑 ― 低コスト 高速になり 私達が後生大事にしてきた ニュートンの法則は 一部にしか当てはまらないことが はっきりしてきました そこで私達が気づいたのは この予測不能な世界で うまくやっている人のほとんどが 今までとは違う原理に 従っている点でした 少し説明しましょう

Before the Internet,/ if you remember,/ when we tried to create/ services,/ what you would do/ is you'd create the hardware layer/ and the network layer/ and the software/ and it would cost millions of dollars/ to do anything/ that was substantial.//

インターネット以前は サービスを立ち上げる場合 ― ハードウェアレイヤと ネットワークレイヤと ソフトを作っていました 何かちゃんとしたものを 作ろうと思ったら 何百万ドルもかかりました

So/ when it costs millions of dollars/ to do something substantial,/ what you would do/ is you'd get an MBA/ who would write a plan/ and get the money/ from V.C.s or big companies,/ and then/ you'd hire the designers and the engineers,/ and they'd build the thing.//

何百万ドルもかかる 大事業を始めるには 計画を立てるために MBAを持った人を雇い 投資会社や 大企業から資金を集め デザイナーと 技術者を雇って製品を 作らせていました

This is the Before Internet,/ B.I.//,/ innovation model.//

これがインターネット以前 「ネット前」のイノベーションモデルです

What happened after the Internet was the cost of innovation went down/ so much/ because the cost of collaboration,/ the cost of distribution,/ the cost of communication,/ and Moore's Law made it/ so that the cost of trying a new thing became nearly zero,/ and so/ you would have Google,/ Facebook,/ Yahoo,/ students/ that didn't have permission --/ permissionless innovation --/ didn't have permission,/ didn't have PowerPoints,/ they just built the thing,/ then/ they raised the money,/ and then/ they/ sort of figured out/ a business plan/ and maybe later/ on they hired some MBAs.//

ところがネットの出現で イノベーションの コストは急激に下がりました 共同作業や流通 コミュニケーションのコスト低下と ムーアの法則によって 新規事業を立ち上げるコストは ほぼゼロになりました Googleにせよ Facebookにせよ Yahooにせよ 学生達が許可なく イノベーションを 進めた結果です 誰の許可も得ず プレゼンもせず まず何かを作ってから 資金を集め その後 ビジネスプランを考えて 必要になったら MBA取得者を雇うのです

So/ the Internet caused innovation,/ at least/ in software and services,/ to go from an MBA-driven innovation model/ to a designer-engineer-driven innovation model,/ and it pushed innovation/ to the edges,/ to the dorm rooms,/ to the startups,/ away/ from the large institutions,/ the stodgy old institutions/ that had the power and the money and the authority.//

つまり 少なくとも ソフトとサービスの分野では インターネットによって MBA主導の イノベーションモデルから デザイナーと技術者主導の モデルへと移行したのです インターネットによって 力と金と権威はあるが 小回りがきかない 既存の大組織から 学生寮や起業家の元へと イノベーションの場が 移ったのです

And we/ all know this.// We all know/ this happened on the Internet.//

ネットでそういうことが 起きているのは周知の事実です

It turns out/ it's happening in other things,/ too.//

それが別なところでも 起きているのが分かります

Let me/ give you/ some examples.//

例を挙げましょう

So/ at the Media Lab,/ we don't just do hardware.//

メディアラボで扱うのは ハードだけではありません

We do all kinds of things.//

何でもやります

We do biology,/ we do hardware,/ and Nicholas Negroponte famously said,/ "Demo or die,/"/ as opposed to "Publish or perish,/"/ which was the traditional academic way of thinking.//

生物学もハードも扱っていて ニコラス・ネグロポンテの 有名なモットーは「実演か死か」です 「論文を出すか去るか」という 旧来の学問の 思考法とは対照的です

And he often said,/ the demo only has to work once,/ because the primary mode of us/ impacting the world was through large companies/ being inspired by us/ and creating products/ like the Kindle or Lego Mindstorms.//

彼はよく言っていました 「デモは一度成功すればいい 私達が世界に 影響を与える手段とは 私達に刺激を受けた大企業が Kindleや レゴ マインドストームのような 製品を作ることなのだから」

But today,/ with the ability to deploy things/ into the real world/ at such low cost,/ I'm changing/ the motto now,/ and this is the official public statement.//

でも製品をこれほど安価に 世界に広められるようになった今 ― 私はモットーを変えたいと思います これは公式声明です

I'm officially saying,/ "Deploy or die."//

「広めるか死か」 これが新たなモットーです

You have to get/ the stuff/ into the real world/ for it/ to really count,/ and sometimes/ it will be large companies,/ and Nicholas can talk about satellites.//

製品が重要性を 持つようにするには 世界中に広める必要があります 大企業が 主体になることもあります ネグロポンテの 人工衛星の話のように

(Applause)/ Thank you.//

(拍手) ありがとう

But we should be getting out there/ ourselves/ and not depending/ on large institutions/ to do it/ for us.//

ただ自分で始めるべきです 大きな組織がやってくれるのを 待っていてはいけません

So last year,/ we sent a bunch of students/ to Shenzhen,/ and they sat on the factory floors/ with the innovators/ in Shenzhen,/ and it was amazing.//

それで 私達は去年 大勢の学生を深センに派遣し 工場でイノベーターと 交流させました これは本当に素晴らしかった

What was happening there was you would have these manufacturing devices,/ and they weren't making prototypes or PowerPoints.//

そこには 工作機械はありましたが 試作品もプレゼンも ありません

They were fiddling with the manufacturing equipment/ and innovating right/ on the manufacturing equipment.//

彼らは工作機械の上で 直に新たなものを 生み出していたのです

The factory was in the designer,/ and the designer was literally in the factory.//

デザイナーが 工場にいますが デザイナーの中にも 工場があるような感じです

And so/ what you would do/ is,/ you'd go down/ to the stalls/ and you would see these cell phones.//

露店に出かけていって のぞいてみると こういった独自の 携帯電話が見られます

So instead of starting little websites/ like the kids/ in Palo Alto do,/ the kids/ in Shenzhen make new cell phones.//

パロアルトの若者なら ウェブサイトを 立ち上げるところを 深センの若者は新しい 携帯電話を作るんです

They make new cell phones/ like kids/ in Palo Alto make websites,/ and so/ there's a rainforest of innovation/ going on/ in the cell phone.//

ウェブサイトを 作るような手軽さで 携帯電話を作っていて そのイノベーションは ジャングルのように 繁茂しています

What they do/ is,/ they make a cell phone,/ go down/ to the stall,/ they sell some,/ they look at the other kids/' stuff,/ go up,/ make a couple thousand more,/ go down.//

深センの若者は 携帯電話を いくつか作っては 露店でそれを売り 他の連中が作った製品を見て 戻って もう2千台ほど作り また売りに行く

Doesn't this sound/ like a software thing?//

これはソフト開発と 似ていませんか?

It sounds like agile software development,/ A/B testing and iteration,/ and what we thought/ you could only do with software kids/ in Shenzhen are doing this/ in hardware.//

アジャイル開発やA/Bテスト ― イテレーションを 思い起こさせます ソフトでしかできないと 思われていたことを 彼らはハードでやっています

My next fellow,/ I hope,/ is going to be one of these innovators/ from Shenzhen.//

だから次のフェローには 革新的な 深センの人を 選びたいと思っています

And so/ what you see/ is that is pushing innovation/ to the edges.//

イノベーションは まさに 周縁へと広がっているのです

We talk about 3D printers and stuff/ like that,/ and that's great,/ but this is Limor.//

3Dプリンターなんかが よく話題になりますが

She is one of our favorite graduates,/ and she is standing in front of a Samsung Techwin Pick and Place Machine.//

MITの誇る卒業生の リモアのお気に入りは サムスンテックウィン製の ピック&プレース・マシンです

This thing can put 23,000 components/ per hour/ onto an electronics board.//

この機械は1時間に 2万3千個の部品を 電子基板に配置できます

This is a factory/ in a box.//

言うなれば箱に入ったミニ工場です

So/ what used to take/ a factory full of workers/ working by hand/ in this little box/ in New York,/ she's able/ to have effectively --/ She doesn't actually have to go/ to Shenzhen/ to do this manufacturing.//

以前は工場で 大勢の労働者が手作業で やっていたことを ニューヨークにある この小さな箱の中で 効率よくできるのです だから彼女は わざわざ 深センまで行かなくても

She can buy this box/ and she can manufacture it.//

この箱を買うだけで 製造できるのです

So manufacturing,/ the cost of innovation,/ the cost of prototyping,/ distribution,/ manufacturing,/ hardware,/ is getting so low/ that innovation is being pushed to the edges and students and startups are being able to build it.//

イノベーションのコストや 試作や流通 製造やハードのコストは 非常に安価になったので イノベーションの場が広がり 学生や起業家でも 製造が可能になりつつあります

This is a recent thing,/ but this will happen/ and this will change just/ like it did with software.//

これは最近のことですが ソフトウェアで起きたのと 同様の変化が起きるでしょう

Sorona is a DuPont process/ that uses a genetically engineered microbe/ to turn corn sugar/ into polyester.//

「ソロナ」はデュポン社が 開発したプロセスで 遺伝子操作した微生物を使って トウモロコシの糖から ポリエステルを作ります

It's 30 percent more efficient/ than the fossil fuel method,/ and it's much better/ for the environment.//

これは化石燃料から作る方法より 3割も効率がよく ずっと環境に優しいのです

Genetic engineering and bioengineering are creating a whole bunch of great new opportunities/ for chemistry,/ for computation,/ for memory.//

遺伝子工学や 生体工学によって 化学や計算や 記憶素子といった領域で 新たな機会が生まれつつあります

We will probably be doing a lot,/ obviously doing/ health things,/ but we will probably be growing chairs and buildings soon.//

医療の分野でも 可能性が広がるでしょうし そのうち椅子や建物まで 育てられるように なるかもしれません

The problem is,/ Sorona costs about 400 million dollars/ and took seven years/ to build.//

ただ問題は ソロナの開発には 約4億ドルかかり 完成まで7年もかかった点です

It/ kind of reminds you of the old mainframe days.//

まるでメインフレームの 時代のようです

The thing is,/ the cost of innovation/ in bioengineering is also going down.//

ただ 生体工学でも イノベーションの コストは下がっています

This is desktop gene sequencer.//

これはデスクトップ DNAシーケンサーです

It used to cost/ millions and millions of dollars/ to sequence genes.//

昔は遺伝子の読み取りには 莫大な費用がかかりました

Now/ you can do it/ on a desktop/ like this,/ and kids can do this/ in dorm rooms.//

でも今では机の上で 学生が寮の自室でもできるのです

This is Gen9 gene assembler,/ and so right now/ when you try to print/ a gene,/ what you do/ is somebody/ in a factory/ with pipettes puts the thing together/ by hand,/ you have one error/ per 100 base pairs,/ and it takes a long time/ and costs a lot of money.//

これはGen9社の ゲノムアセンブラです これまでは 遺伝子をプリントするには 研究所の人間が スポイトを使って 手で配列するため 塩基対100個につき 1つのエラーが起こる上に 長い時間と 巨額の費用が必要でした

This new device assembles genes/ on a chip,/ and instead of one error/ per 100 base pairs,/ it's one error/ per 10,000 base pairs.//

でもこの新しい装置は チップ上で遺伝子を配列し エラーは 塩基対100個どころか 1万個につき1つです

In this lab,/ we will have the world's capacity of gene printing/ within a year,/200 million base pairs a year.//

この装置は 世界で1年に合成されている 遺伝子の量に相当する 年間2億の塩基対を合成できます

This is kind of like when we went from transistor radios wrapped by hand/ to the Pentium.//

例えると トランジスタラジオを 手作業で作る段階から Pentiumプロセッサへと 移行したようなものです

This is going to become/ the Pentium of bioengineering,/ pushing bioengineering/ into the hands of dorm rooms and startup companies.//

この装置は生体工学界の Pentiumとなり ― 生体工学が 学生寮や新興企業にまで 広がるでしょう

So it's happening in software/ and/ in hardware and bioengineering,/ and so/ this is a fundamental new way of thinking about innovation.//

同じ事がソフト ハード 生体工学の分野で 起きています まったく新しい イノベーションの考え方です

It's a bottom-up innovation,/ it's democratic,/ it's chaotic,/ it's hard/ to control.//

これはボトム・アップで 民主的で 混沌としていて 制御するのは困難です

It's not bad,/ but it's very different,/ and I think/ that the traditional rules/ that we have for institutions don't work anymore,/ and most of us here operate with a different set of principles.//

悪いことではありませんが まったく新しいので これまで私達が培ってきた ― 組織のルールは役に立ちません そこでは誰もが 別の原則に従って 活動しているのです

One of my favorite principles is the power of pull,/ which is the idea of pulling resources/ from the network/ as you need them/ rather than stocking them/ in the center/ and controlling everything.//

私が気に入っている原則の1つは 「引き出す力」です これは必要になった時に ネットワークから リソースを引き出すという考え方で リソースを1カ所に蓄えて すべてを コントロールするのと対照的です

So/ in the case of the Safecast story,/ I didn't know anything/ when the earthquake happened,/ but I was able to find Sean/ who was the hackerspace community organizer,/ and Peter,/ the analog hardware hacker/ who made our first Geiger counter,/ and Dan,/ who built the Three Mile Island monitoring system/ after the Three Mile Island meltdown.//

セーフキャストの場合 震災が起きた時 ― 私には何の知識も ありませんでした でもハッカースペースの 運営をしていたショーンや 最初のガイガーカウンターを 作ってくれた アナログ・ハードのハッカー ピーター スリーマイル島原発が メルトダウンした時に モニタリング・システムを作った ダンを見つけることができました

And these people/ I wouldn't have been able to find beforehand/ and probably were better/ that I found them just/ in time/ from the network.//

震災前だったら 見つけることは できなかったでしょうし 必要な時にネットで見つけたほうが 良かったのです

I'm a three-time college dropout,/ so/ learning over education is very near/ and dear to my heart, but/ to me,/ education is/ what people do to you/ and learning is/ what you do to yourself.//

私は大学を3度も中退しているので 「教育より学び」という考え方が 深く心に刻まれています 私にとって 教育とは与えてもらうもの ― 学びとは自分でするものです

(Applause)/ And it feels like,/ and I'm biased,/ it feels/ like they're trying to make/ you memorize the whole encyclopedia/ before they let you go out and play, and/ to me,/ I've got Wikipedia/ on my cell phone,/ and it feels/ like they assume you're going to be on top of some mountain/ all/ by yourself/ with a number 2 pencil/ trying to figure out/ what to do/ when in fact/ you're always going to be connected,/ you're always going to have/ friends,/ and you can pull Wikipedia up/ whenever you need it,/ and what you need to learn/ is/ how to learn.//

(拍手) 偏見かもしれませんが 教育は 外に出て何かやる前に 百科事典を 暗記させようとしている ように見えます でも私の携帯には Wikipediaがあります 教育においては たった1人 どこかの山の頂で HBの鉛筆1本だけで 問題解決することが 前提とされているようですが 実際には 私達は常につながっていて いつでも仲間がいて 必要ならWikipediaで 調べられるのです 学ばなければならないのは 学び方なのです

In the case of Safecast,/ a bunch of amateurs/ when we started three years ago,/ I would argue/ that we probably/ as a group know more/ than any other organization/ about how to collect data/ and publish data/ and do citizen science.//

セーフキャストを 3年前に始めた頃 ― 私達は素人の集団に 過ぎませんでした でも おそらく今では グループ全体としては データの収集と公開 市民による科学の推進について どこよりも 豊富なノウハウを持っていると 言ってよいでしょう

Compass/ over maps.//

そして「地図よりコンパス」 ―

So this one,/ the idea is/ that the cost of writing a plan or mapping something is getting so expensive/ and it's not very accurate or useful.//

この原理の考え方はこうです 計画を立てるのに必要な ― コストは どんどん上がっているのに 計画自体は それほど 正確でも有益でもありません

So/ in the Safecast story,/ we knew/ we needed to collect/ data,/ we knew/ we wanted to publish/ the data,/ and instead of trying to come up/ with the exact plan,/ we first said,/ oh,/ let's get Geiger counters.//

だから セーフキャストでは データを集めて 公開したいという 想いだけで進み 綿密な計画は立てませんでした まず考えたのは 「ガイガーカウンターを入手しよう」

Oh,/ they've run out.//

「売り切れだ」 「じゃあ作ろう」

Let's build them.// There aren't enough sensors.//

「センサーが足りない」

Okay,/ then/ we can make a mobile Geiger counter.//

「でも 携帯用ならできそうだ」

We can drive/ around.// We can get volunteers.//

「車で測定して回ろう」 「ボランティアを募ろう」

We don't have enough money.// Let's Kickstarter it.//

「資金不足だ」 「Kickstarterで集めよう」・・・

We could not have planned this whole thing,/ but by having a very strong compass,/ we eventually got to/ where we were going,/ and to me/ it's very similar/ to agile software development,/ but this idea of compasses is very important.//

こういったことすべてを 計画するのは無理です しかし強力なコンパスを持つことで 目指すべき方向がわかりました これはアジャイル開発に よく似ています コンパスという 考え方は重要です

So I think/ the good news is/ that even though the world is extremely complex,/ what you need to do/ is very simple.//

幸運なことに たとえ世界が極めて複雑でも やるべきことは 単純なのです

I think/ it's about stopping this notion/ that you need to plan/ everything,/ you need to stock everything,/ and you need to be so prepared,/ and focus/ on being connected,/ always/ learning,/ fully aware,/ and super present.//

すべてを計画し すべてを揃え 完璧に準備を整えなければ ― などと考えるのは そろそろやめにして つながることに力を注ぎ 常に学び続け アンテナを高くして 「今」に集中すべきです

So I don't like the word "futurist."//

だから私は「フューチャリスト」という 言葉は嫌いです

I think/ we should be now-ists,/ like we are right now.//

私達は「ナウ-イスト」に なるべきなんです 今の私達がそうであるように

Thank you.//

どうもありがとう

(拍手)

Cambridge

ケンブリッジ(England 東部の都市;ケンブリッジ大学の所在地) ケンブリッジ(米国マサチューセッツ州東部の都市;Harvard大学の所在地) ケンブリッジ大学(Oxford大学とともに有名)

media

mediumの複数形

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

faculty

〈C〉(…の)『才能』,能力《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(身体器官の)『機能』(function);(精神的)能力・〈C〉(大学の)『学部』

(大学の学部の)『教授団』・(大学の)全教職員

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

midnight

『真夜中』,夜の12時

真夜中の,真夜中に起こる

真夜中のような,まっ暗の

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

earthquake

『地震』

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

Pacific

『太平洋』(the Pacific Ocean)

『太平洋の』;太平洋[沿]岸の

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

press conference

記者会見

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

official

『公務』[『木』]『の』,職務[上]の

『公式の』,正式の(formal);公認の

お役織式の

『公務員』,役人(会社などの)『職員』,役員

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

nuclear reactor

原子炉

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

fallout

(核爆発による)放射性降下物,原子灰,死の灰

towards

toward

reactor

反応装置

= nuclear reactor

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

instinctively

本能的に

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

loosely

緩く,だらりと

大ざっぱに,漠然と

だらしなく;不身持ちに

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

datum

dataの単数形

既知の事実

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

Geiger counter

ガイガー計数管,放射能測定器

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

measurement

〈U〉『測定』,測量

〈C〉《複数形で》『寸法』

〈U〉測定法,測量法

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

applause

『拍手かっさい』;称賛

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

amateur

(専門家に対して)アマチュア,しろうと

愛好者,ファン

未熟者,未経験者

アマチュアの,しろうとの

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

completely

『完全に』,全く,十分に

incapable

『無能な』;役に立たない

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

fluke

いかりづめ,いかりかぎ(いかり(anchor)の腕の両端にある三角形の部分で水底に引っ掛けるためのもの)

(もり・やり・矢などの先端の)かかり,かぎ

鯨の尾の二つに分かれた三角形の一方

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

laughter

『笑い』,笑い声

okay

=OK,O.K.

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

Newtonian

ニュートン学説信奉者

somewhat

『幾分か』,少し

predictable

(現象などが)予報(予言)し得る

(悪い意味で)予想どおりの

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

economist

経済学者

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

extremely

『極端に』,非常に過度に

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

dearly

『愛情をもって』,心から

『多大の儀接を払って』

cherish

〈子供など〉'を'『大事にする』,かわいがる,いつくしむ

〈思い出・希望など〉'を'『心に抱く』,大切にする

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

ordinance

(市または町で作る)条例,法令

unpredictable

予言できない,予知不可能な

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

substantial

『かなりの』,相当の,十分満足できる

『がんじょうな』,じょうぶな,曳い

資産のある

(架空でなく)『実在する』,実体のある

『実質上の』,実質的な

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

designer

『設計者』,デザイナー

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

yahoo

粗野な武骨者・野蛮な人間・獣のような人間[Swift のガリヴァー旅行記より]・(Yahooとして)ヤフー (米国スタンフォード大学の学生だったジェリー・ヤン(Jerry Young)とデービッド・ファイロ(David Filo)が創設したインターネット上の検索エンジン) ・田舎者・やっほー・わーい・大声でしゃべりまくる人

permission

『許可』,承諾

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

dorm

=dormitory

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

stodgy

(本・文などが)つまらない,うんざりする

(食べ物が)こってりした,胃にもたれる

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

biology

『生物学』

Nicholas

聖ニコラス(『Saint』(『St.』)~; 4世紀の小アジアの司教;子供・旅人・水夫,およびロシアの守護聖徒;Santa Clausの名は彼に由来)

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

perish

《おもに文,新聞の見出しなどで》(…で)『死』:

(一般に)『消滅する』,滅びる,消びる,消え去る,腐敗する

〈寒さ・雨風ガ〉…‘を'苦しめる,だめにする:

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

kindle

〈火〉‘を'『起こす』;〈物〉‘に'火をつける,点火する

〈感情など〉‘を'『かき立てる』,燃え立たせる

…‘を'輝かせる,明るくする

火がつく,燃え出す

〈人が〉興奮する;〈怒りなどが〉燃え上がる

(…で)輝く;生き生きとする《+『with』+『名』》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

motto

『モットー』,教え(戒め)とする言葉,座右の銘

(器物・貨幣・記念碑などにしるす)題句,題銘 処世訓 金言 標語

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

officially

公選上,職務がら

公式に

形式的には,表面上は

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

factory

『工場』,製作所

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

innovator

革新者

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

fiddle

《話》バイオリン(violin)

《俗》詐欺行為・ぺてん

バイオリをひく

(物を)いじくる,もてあそぶ《+『with』+『名』》

のらくらして暇をつぶす《+『around』(『about』)》

〈曲など〉‘を'バイオリンでひく

〈時間〉‘を'むだに過ごす《+『away』+『名』,+『名』+『away』》

〈税金・数字など〉‘を'ごまかす

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

innovate

〈新しいもの〉‘を'取り入れる

(…を)革新する,刷新する《+『in』(『on』)+『名』》

manufacture

〈U〉(工場における大規模の)『製造』,製作;製造工業;(一般に)作ること,製造

〈C〉《しばしば複数形で》『製品』

(工場で大規模に)(…から)…‘を'製造する,製作する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'加工する,製品化する

〈話・口実など〉‘を'でっち上げる

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

stall

(1頭を入れる)馬小屋(牛舎)の一仕切り

(部屋の中の)小仕切り

《おもに英》《しばしば複合語を作って》売店,屋台商,露店;商品陳列台

(教会の内陣または聖歌隊度にある)聖職者席

《通例複数形で》《英》(劇場・映画館の)1階前方の[特別]席

(飛行機の)失速,(車の)失速,エンスト

(指を保語するゴム製などの)指サック

《話》(時間かせぎの)口実,ごまかし,引き延ばし

(特に,太らせるために)〈家畜〉‘を'小屋に入れる

〈障害などが〉…‘を'止める,妨げる

(積み過ぎなどのために)〈エンジン・車など〉‘を'止める,‘に'エンストを起こさせる

(特に,口実・ごまかしなどによって)〈人〉‘を'待たせる,引き止める《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

〈エンジン・車などが〉止まる;〈飛行機が〉失速する

(特に,口実・ごまかしなどによって)引き延ばす,ごまかす,確答(決定)を避ける

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

instead

『その代りとして』,それよりも

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

alto

〈U〉アルト,中高音(おもに女性の最低音;以前は男性の高音も意味した)

〈C〉アルト歌手;アルト音域の楽器

アルトの

rainforest

熱帯雨林

雨林、降雨林、多雨林

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

agile

(動作が)機敏な,すばやい

(頭脳の働きが)明敏な,回転の速い

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

iteration

反復,繰り返し

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

printer

印刷する人(機械);印刷屋

(コンピューターの)文字打ち出し機 プリンター

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

component

構成している,成分の

構成要素,成分

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

electronic

『電子の』,エレクトロンの

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

microbe

微生物,(特に)細菌

corn sugar

とうもろこし糖,右旋糖

polyester

ポリエステル(合成繊維の一種)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

fossil

化石

時代遅れの人

化石の,化石となった

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

engineering

『工学』

土木工事

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

opportunity

『機会』,好機

chemistry

『化学』

化学的性質,化学反応,化学作用

computation

計算;〈C〉(その結果出た)算定額

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

probably

『たぶん』,『おそらく』

obviously

明らかに,明白に

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

mainframe

主枠(コンピューターの中心となる制御装置などを含む装置)

days

たいてい昼間は

gene

遺伝子

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

pipette

ピペット(化学実験用の小管)

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

lab

実験室(laboratory)

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

printing

〈C〉『印刷』;印刷術;印刷業

〈C〉印刷物

〈C〉(1回分の)印刷部数,

〈U〉(手書きの)活字体

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

transistor

トランジスター(真空管の代りをする半導体使用の増副装置)

トランジスターラジオ

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

chaotic

混とんとした・無秩序の

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

stock

〈C〉〈U〉(…の)『在庫品』,仕入れ品,ストック《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)貯蔵,蓄え《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『家畜』

〈U〉血統,家系,家柄

〈U〉〈C〉(動植物の)種属

〈U〉(スープ種・ソース種などに用いる)煮出し汁

〈U〉〈C〉《おもに米》(株式会社の)株,株式;〈C〉株券,《英》国債,地方債

〈U〉原料

〈C〉《複数形で》(刑罰用の昔の)さらし台

〈C〉(銃の)台じり

〈C〉(接ぎ木の)台木

〈C〉(接ぎ穂をとる)親株

〈C〉(植物の)幹,茎

〈C〉(錨(いかり)のリングの下の)横棒

〈C〉(劇場の)専属劇団[のレパートリー]

〈C〉アラセイトウ(春,赤紫色の花を開く)

(商品を)〈店など〉‘に'『仕入れる』,蓄える《+『名』〈店〉+『with』+『名』〈商品〉》

…‘を'『仕入れている』,貯蔵している

(家畜などを)〈農場など〉‘に'入れる,(…を)〈川・草地など〉‘に'放つ《+『名』〈農場など〉+『with』+『名』》

(…を)仕入れる,蓄える《+『up with』+『名』》

常に仕入れてある,常置の;標準の

ありふれた,陳腐な

在庫品を扱う

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

organizer

組織者;設立者;(組合の)オルグ

Peter

ペテロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;聖ペテロ(キリストの12使徒のひとり))

(新約聖書の)ペテロの手紙

analog

アナログ

類似物,相似物

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

beforehand

前もって[の],あらかじめ[の]

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

dropout

(世間一般とは別の生き方を求める)脱落者

中途退学者

(ラグビーで)ドロップアウト

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

pencil

〈C〉〈U〉鉛筆

〈C〉鉛筆状のもの,(棒状の)化粧品

…‘を'鉛筆などで書く(描く,印をつける)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

compass

〈C〉『羅針盤』

《通例複数形で》(円を描く)『コンパス』

周囲;(…の)範囲,限界《+『of』+『名』》

…'を'取り囲む

…'を'ぐるりと回る

〈目的など〉'を'達成する

…'を'理解する

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

mapping

(数学で)関数

地図製作

(時間の)割当て

expensive

『費用のかかる』,高価な

accurate

『正確な』,的確な,精密な

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

counter

(商店・銀行などの)『売り台』,勘定台,カウンター

(食堂などに)『カウンター』

(おもちゃの)模造貨幣

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

prepared

用意のできた,準備された

《補語にのみ用いて》《be prepared to do》喜んで…する

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

fully

『十分に』,完全に

まるまる

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

futurist

未来派の人(芸術家)

未来派の

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