TED日本語 - マチュー・リシャール: 幸せの習慣

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内容

幸せとは何で、どうやったら幸せになれるのでしょうか?生化学者から仏門を選んだマチュー リシャールは、我々の心を鍛えて満ち足りた状態を習慣にすることによって、心の奥底からの静かな充足を生み出すことができると言います。

Script

これもグロバリゼーションのおかげなのでしょうね エベレストの山頂にコカコーラの缶 モントレーに僧侶 (笑) 私はちょうど 2日前 皆さんのお招きに上がりヒマラヤ山脈から来ました ですから 皆さんを しばらくの間 ヒマラヤ山脈に招待したいと思います そして私のような修行僧がいる場所にご案内しましょう 私はパスツール研究所の分子生物学者でしたが 山に入る道を選びました

これは運良く居合わせたときに撮った映像です 東チベットのカイラシュ山 -- 素晴らしい景色です マルボロの荒野みたいですね (笑) これは 青緑色の湖です 瞑想家 これは 8月1日 一年で最も暑い日の東チベットです 前の晩 皆でキャンプしました チベットの友人はこう言いました 「我々は 外で眠ります」 私が「なぜ?テントは十分広いのに」と言うと 「はい でもせっかくの夏ですから」と言いました (笑)

さてと 幸福について語りましょう 私はフランス人ですが フランスには 幸福に全く興味のない知識人が多いです (笑) 私はちょうど幸福に関するエッセイを書いたのですが すると論争が起こりました 誰かがこういうことを書きました 「幸せなんて冴えないものを押し付けないでくれ (笑) 幸せなんて関係ない 情熱的に生きるべきだ 人生の浮き沈みがいいんだ 苦しみもいいものだ 小休止のときに気分がいいからね」 (笑)

これは ヒマラヤ山脈の私の住処のバルコニーからの景色です 3x2メートルの小部屋です 皆さんいつでも大歓迎です (笑)

では 幸福または満たされた状態について話しましょう まず最初に フランスの知識人がなんと言おうと 朝から「今日も一日苦しむだろうか」と 考えながら起きる人は誰もいません (笑) つまり -- 意識しようがしまいが、直接であれ間接であれ すぐのことでも将来のことでも 我々がすること 望むこと 夢見ること そういったこと全てが 心の奥底で幸せを求めることにつながっているのです 首をくくってしまう人は 苦しみを終わらせる方法を探した末に 他の方法を見出せなかったのだと パスカルも言っています でも、東洋や西洋の書物を調べれば 幸せの定義は驚くほど多彩でしょう こう言う人がいます "過去の記憶を信じて 将来を想像し 現在は念頭にない" こう言う人もいます "幸せとは今という瞬間 今という瞬間の新鮮さの度合いである” そしてこれは フランスの哲学者 アンリ ベルクソンにこう言わせました 「すべての偉大な人文科学の思想家は幸せを曖昧なまま残した 彼らが自分達の言葉で幸せを定義できるように」

人生において幸せにそれほど関心がないなら かまわないでしょう しかし幸せが人生のあらゆる瞬間の 質を定めるものだとしたら 私たちは それが何であるかを知り はっきりした考えを持った方が良いでしょう そしておそらく 私たちが幸せについてよく知らないことが理由となって しばしば 幸せを求めながら それに背を向けてしまうのでしょう 苦しみから逃れたいのに 苦しみに向って走っているかのようです それはある種の勘違いが原因かもしれません

喜びを幸せと思い込む事はよくあります この 2つの特徴をよく見てみると 喜びは 時間 目的 場所に左右されます その本質は変わりうるものです チョコレートケーキの 最初の一切れはおいしいです 二切れ目はそれほどでもなく 三切れ目には嫌気がさします (笑) それが物事の本質です 飽きが来ます 私は昔バッハが大好きで ギターで弾いたりしました 5回聴いても飽きません もし24時間 休みなしで聴くことになれば飽きるかもしれません 寒いとき 火のそばに近づくのは 気持ちがいいです そして しばらくすると 少し後ろに下がります それから すごく熱く感じます 喜びは経験とともに 消費されるかのようです そして それは あなたから 発せられるものではありません あなたが強い喜びを感じることで まわりの人が大いに苦しむこともありえます

では 幸福とはいったいなんでしょう 幸福というと あまりにも漠然とした言葉なので 満ち足りた状態と言いましょう 仏教徒の見解から 最もふさわしい定義は 満ち足りた状態とは ただ楽しいという感覚ではないということです それは心の奥底を静かに満たすものです 人生におけるあらゆる心の働きや喜びや悲しみにも しみ渡って その根底に横たわっています 皆さんは驚くかもしれません 悲しみのさなかでも満ち足りていることは、ある意味可能です なぜなら私たちは別のレベルの話をしているからです

岸辺に寄せる波をごらんなさい 波の谷間にいれば、海底に当たります 堅い岩にあたります 波の上にのっているときは意気揚揚としています 海面は上へ下へと揺れ動きます 外洋をごらんなさい そこには鏡のように美しく穏やかな海があるかもしれません 嵐の海かもしれません しかし 海の深さはそこにあり 変わらないのです どういうことでしょう? それは つかの間の感情や感覚でなく そのものの状態です 喜びもまた 幸福の源となりえますが 誰かの苦しみを喜ぶというような邪悪な喜びもあります

ではどのように 幸せを探しましょうか? たいていは 外界から探し出そうとします '幸せ'になるために すべての状況 すべての条件を満たせば幸せになれると考えます すべてを得ることで 幸せになる こんな考え方の幸福には崩壊が待ち構えています すべてを持つこと 何かが欠ければ それは崩れます 何かがうまく行かないと いつも外界を修正しようとします しかし 私たちが外に及ぼす力は限られたもの 一時のもの 錯覚かもしれません では内部の状況を見てください それらはより強くありませんか? 外界から 幸福や苦しみを捉えるのは心ではないですか? 心の影響が強くないですか? 小さなパラダイスのようなところに住んでいても まったく不幸せなこともあるのをご存知でしょう

ダライ ラマがポルトガルに行ったとき そこでは 至る所で建設工事が行われていました ある晩 彼は言いました「立派な建物を建てるよりも 心の中に何か築き上げるのが良いのではありませんか」- そしてこう言いました「もしあなたが 素晴らしくモダンで 居心地の良い ハイテクのマンションの100 階に住んでいても 内面でひどく不幸だったら 飛び降りるための窓を探してしまうでしょう」 では反対に 非常に厳しい状況下でも落ち着き 芯の強さ 自由 信頼を失わない人が沢山います では 内面の条件が強ければどうか もちろん 外部状況は 影響するでしょう そして健康に長生きすることや 情報が得られ 教育が受けられ 旅行が出来 自由でいられることは 素晴らしいことです 大変望ましいことです しかしこれだけでは十分ではありません 補助的な条件に過ぎないのです すべてに解釈を与えるのは心の中に存在する経験です 内面の幸せの条件をどうはぐくむかと自問していくと 幸せを妨げるものが自らの内面に見出されたりもします これを解るにはいくらかの経験が必要です

ある種の心の状態があることに気付かなければなりません それはこの幸せ、この満ち足りた状態につながる心の状態で ギリシア人がユーダイモニアと呼んだものです こんな満ち足りた状態の妨げとなるものもあります 自らの経験の中から探しても 怒りや憎悪 嫉妬 ごう慢 しつこいほどの欲望 執着 -- そんな感情にとらわれた後は あまりよい状態とはいえません そのうえ それらは他人の幸せにも有害です これらのものが心に侵入すればするほど 連鎖反応のように ますます惨めになり苦悩を感じます 逆に 誰もが知っていることですが 献身的で寛大な行為の奥底では 遠くからであっても、他の誰に知られることがなくても 子どもの生命を救い誰かを幸せにすることができます 我々は 認識されることも 感謝されることも必要としません ただそうする事が 心の深みにおいて満ち足りたものを与えます それは常にそうありたいと思う「姿」です

では 生き方を変えて心の在りようを変容させることが可能でしょうか 生まれつき心が持っていた 否定的な気持ちや破壊的な感情を? 我々のムードや 特徴そして 感情を変化させることは可能でしょうか? そのためには こう尋ねなければなりません 心の性質とは何でしょう? 経験的な観点から見れば 意識の主な性質というものは 単に事実を認識し、気付くことなのです 意識は すべてのイメージを映し出す鏡のようです 醜い顔も美しい顔も 鏡は気にしません 鏡は汚されず イメージによって変質する事もありません 同様に すべての思考の背後には ありのままの意識 純粋な認識があります そういう性質なのです 意識は憎悪や嫉妬によって損なわれるようなことはありません 全体が染料で染められても布は布であるように 常に意識はそこにあります 我々は いつも怒っていたり 嫉妬深かったり 気前がよかったりするわけではありません

意識という布地は 純粋に認識をするというその性質において 石とは違っていて だから変化の可能性があります すべての感情は過ぎ去っていくからです それが 心の訓練の基盤です 心の訓練は 2つの対立する精神要因が 同時に起こり得ないという考えに基づきます 愛から憎しみへ行くことはできます でも 同じ時間に 同じもの 同じ人に対し 害悪を願いながら善を願うことはできません あなたは 握手しながら 殴ることはできません 我々の内面が満ち足りようとするのを妨げる感情に対して 自然の特効薬があるということです そこに進むべき道があります 嫉妬に対しては喜び 貧欲な執着に対しては 内心の自由 憎悪に対しては 慈愛あふれる親切 もちろん それぞれの感情ごとに特定の解毒剤が必要です

もう一つの方法は 全ての感情の特質を分析することで 対抗手段を見出そうとするものです 通常 我々が誰かに対し 不快や 憎しみ 動揺を感じたり 何かに執着すると 我々の心は その対象のことを繰り返し考えます その対象に思いを寄せるたびに 執着心や不快感が増します その過程は際限なく繰り返されていきます 今 我々が見るべきなのは 外を見る代わりに 内観するということです 怒りそのものを注視してください それは非常に恐ろしげに沸き立つモンスーンか雷雲のように見えます その雲に座ることすらできそうに見えますが、近づけばただの霧にすぎません 同様に あなたが怒りという感情を直視すると それは 朝日のあたった霜のように消えます 何度も繰り返して怒りの感情を直視して解消しているうちに 怒りの繰り返しは 解消するたびにだんだん小さくなります そしてついには たとえ怒りが生じても 心をかすめるのみで 空を渡る鳥のように 痕跡も残さなくなります これが 心の訓練の基本です

時間はかかります -- 心の欠点や 性癖を積み重ねるのに時間がかかったように それらを解きほぐすのにも時間がかかります しかしそれしか方法はありません 心の変容こそが瞑想の意味することろです 新しい在り方や ものの受け止め方を習熟することです そのほうがより現実であり 相互に支えあい 流れのように連続的な変化であるもの それが我々の存在であり意識であるのです

それでは 認知科学との接点について この話をする必要があります 短い限られた時間で話さなければなりません 脳の可塑性に関して 以前は脳の機能は不変のものと思われていました 20年ほど前までは すべての神経の接続の総数は 成人した後には ほとんど変化しなくなるものと考えられていました 最近では それは大きく変化しうることが解かっています 10,000時間バイオリンの特訓をしたバイオリン奏者 の話を聞きましたが 指の動きを制御する脳の部分は大いに変化して シナプス接続が強化されます 人間の品位において 愛あふれる慈悲や 忍耐強さ 開かれた心によっても同じことができるでしょうか?

これは それらの偉大な瞑想家が行っていることです ウィスコンシンのマディソンまたはバークレーの研究室に来た達人の中には 2万から4万時間も瞑想をした人がいます 彼らは3年間ほどの隠遁生活を送り その間毎日12時間、その後も毎日 3-4 時間瞑想します 彼らは 心の訓練の真のオリンピック勝者です (笑) 瞑想の達人の一人 -- すばらしいですね ここには256本の電極があります (笑)

何が明らかになったでしょうか さきほどの話と同じです 研究に関してはまだお話できないのですが いずれネイチャーに掲載されることを期待します この研究では無条件の慈悲について調べました 何年も何年もかけて 心の中に慈しみをあふれるさせることができるようになった 瞑想家に実験を手伝ってもらいました そこに至る訓練の途上では対象として 苦しんでいる人々のこと 愛する人々のことを考えますが やがて慈しみがあふれて全てを覆い尽くすことができるのです 初期的な結果をここに示します これはすでに公開されているのでお話できます 釣鐘型の曲線は比較対象の150人を示します ここでは左右前頭葉の違いを測っています 要点だけ言えば 前頭葉前部皮質の右側がより活動的な人は 元気がなく 引っ込み思案で 良い情動が多くありません 反対に左側は: 利他的 幸福 表現する 好奇心が強いなどの傾向があります これは基本的な傾向です 滑稽な映画を見れば 左側に寄ります 満足していれば もっと左に寄ります 鬱病の発作におそわれれば 右側に行きます 慈悲について瞑想した瞑想家の -0.45 という値は標準偏差の 4 倍で 正規分布から全く外れています

科学的な結果の全てを述べる時間はありません またの機会があることを期待しましょう MRIの中から3時間半ぶりに出てきたところ それはまるで宇宙船から出てくるみたいでした 例えばバークレーのポールエクマンの研究室など他の研究室でも 同じようなことが確かめられました 一部の瞑想家は それまで考えられていた以上に 彼らの感情的な反応を制御できます たとえば驚かせる実験を行いました 椅子に座らせた人に 生理機能を測定するあらゆる機器を取り付けます それから爆弾のようなものを炸裂させます これは本能的な応答なので この20 年の間 驚かなかった人はいませんでした 瞑想家の中には 驚かないように努力することなく 完全に心を開いた状態になることで 爆発音を流れ星のように小さな出来事ととらえて まったく動じない人がいます

肝心なことは この実験はサーカスのように 特別なことができる人を見せようというものではなく 精神鍛錬は重要だと言いたいのです これはただの贅沢ではなく 精神のビタミン栄養剤でもありません これは我々の人生のすべての瞬間の品質を決定するものです 皆さん 教育には すすんで 15 年を費やし ジョギングやフィットネスなど 美貌を維持するためにあらゆる事を行います しかし 心の動かし方という最も重要なことには 驚くほど無関心で時間をかけません それは 我々の経験の質を決定する根本的なことです

我々の慈悲を行動にうつすべきです 我々はそれをいろいろな場所でやろうとしています この一つの例だけでも 骨折りの甲斐があります この骨結核の女性は テントの中に一人娘と取り残され死ぬところでした 一年後の彼女です 我々がチベットで開いている学校や病院です

では私の言葉以上に幸福について語ってくれる 美しい表情を残して行きたいと思います そして チベットの跳ぶ修道僧 (笑) 飛ぶ修道僧 どうもありがとう

So, I guess it is a result of globalization that you can find Coca-Cola tins on top of Everest and a Buddhist monk in Monterey. (Laughter) And so I just came,two days ago, from the Himalayas to your kind invitation. So I would like to invite you, also, for a while, to the Himalayas themselves. And to show the place where meditators, like me, who began with being a molecular biologist in Pasteur Institute, and found their way to the mountains.

So these are a few images I was lucky to take and be there. There's the Mount Kailash in Eastern Tibet -- wonderful setting. This is from Marlboro country. (Laughter) This is a turquoise lake. A meditator. This is the hottest day of the year somewhere in Eastern Tibet, on August 1. And the night before, we camped, and my Tibetan friends said, "We are going to sleep outside." And I said, "Why? We have enough space in the tent." They said, "Yes, but it's summertime." (Laughter)

So now, we are going to speak of happiness. As a Frenchman, I must say that there are a lot of French intellectuals that think happiness is not at all interesting. (Laughter) I just wrote an essay on happiness, and there was a controversy. And someone wrote an article saying, "Don't impose on us the dirty work of happiness." (Laughter) "We don't care about being happy. We need to live with passion. We like the ups and downs of life. We like our suffering because it's so good when it ceases for a while." (Laughter)

This is what I see from the balcony of my hermitage in the Himalayas. It's about two meters by three, and you are all welcome any time. (Laughter)

Now, let's come to happiness or well-being. And first of all, you know, despite what the French intellectuals say, it seems that no one wakes up in the morning thinking, "May I suffer the whole day?" (Laughter) Which means that somehow -- consciously or not, directly or indirectly, in the short or the long term, whatever we do, whatever we hope, whatever we dream -- somehow, is related to a deep, profound desire for well-being or happiness. As Pascal said, even the one who hangs himself, somehow, is looking for cessation of suffering -- he finds no other way. But then, if you look in the literature, East and West, you can find incredible diversity of definition of happiness. Some people say, I only believed in remembering the past, imagining the future, never the present. Some people say happiness is right now; it's the quality of the freshness of the present moment. And that led to Henri Bergson, the French philosopher, to say, "All the great thinkers of humanity have left happiness in the vague so that they could define -- each of them could define their own terms."

Well, that would be fine if it was just a secondary preoccupation in life. But now, if it is something that is going to determine the quality of every instant of our life, then we better know what it is, have some clearer idea. And probably, the fact that we don't know that is why, so often, although we seek happiness, it seems we turn our back to it. Although we want to avoid suffering, it seems we are running somewhat towards it. And that can also come from some kind of confusions.

One of the most common ones is happiness and pleasure. But, if you look at the characteristics of those two, pleasure is contingent upon time, upon its object, upon the place. It is something that -- changes of nature. Beautiful chocolate cake: first serving is delicious, second one not so much, then we feel disgust. (Laughter) That's the nature of things. We get tired. I used to be a fan of Bach. I used to play it on the guitar, you know. I can hear it two,three,five times. If I had to hear it 24 hours, non-stop, it might be very tiring. If you are feeling very cold, you come near a fire, it's so wonderful. Then, after some moments, you just go a little back, and then it starts burning. It sort of uses itself as you experience it. And also, again, it can -- also, it's something that you -- it is not something that is radiating outside. Like, you can feel intense pleasure and some others around you can be suffering a lot.

Now, what, then, will be happiness? And happiness, of course, is such a vague word, so let's say well-being. And so, I think the best definition, according to the Buddhist view, is that well-being is not just a mere pleasurable sensation. It is a deep sense of serenity and fulfillment, a state that actually pervades and underlies all emotional states, and all the joys and sorrows that can come one's way. For you, that might be surprising. Can we have this kind of well-being while being sad? In a way, why not? Because we are speaking of a different level.

Look at the waves coming here to shore. When you are at the bottom of the wave, you hit the bottom. You hit the solid rock. When you are surfing on the top, you are all elated. So you go from elation to depression -- there's no depth. Now, if you look at the high sea, there might be beautiful, calm ocean, like a mirror. There might be storms, but the depth of the ocean is still there, unchanged. So now, how is that? It can only be a state of being, not just a fleeting emotion, sensation. Even joy -- that can be the spring of happiness. But there's also wicked joy, you can rejoice in someone's suffering.

So how do we proceed in our quest for happiness? Very often, we look outside. We think that if we could gather this and that, all the conditions, something that we say, "Everything to be happy -- to have everything to be happy." That very sentence already reveals the doom of destruction of happiness. To have everything. If we miss something, it collapses. And also, when things go wrong, we try to fix the outside so much, but our control of the outer world is limited, temporary, and often, illusory. So now, look at inner conditions. Aren't they stronger? Isn't it the mind that translates the outer condition into happiness and suffering? And isn't that stronger? We know, by experience, that we can be what we call "a little paradise," and yet, be completely unhappy within.

The Dalai Lama was once in Portugal, and there was a lot of construction going on everywhere. So one evening, he said, "Look, you are doing all these things, but isn't it nice, also, to build something within?" And he said, "Unless that -- even you get high-tech flat on the 100th floor of a super-modern and comfortable building, if you are deeply unhappy within, all you are going to look for is a window from which to jump." So now, at the opposite, we know a lot of people who, in very difficult circumstances, manage to keep serenity, inner strength, inner freedom, confidence. So now, if the inner conditions are stronger -- of course, the outer conditions do influence, and it's wonderful to live longer, healthier, to have access to information, education, to be able to travel, to have freedom. It's highly desirable. However, this is not enough. Those are just auxiliary, help conditions. The experience that translates everything is within the mind. So then, when we ask oneself how to nurture the condition for happiness, the inner conditions, and which are those which will undermine happiness. So then, this just needs to have some experience.

We have to know from ourselves, there are certain states of mind that are conducive to this flourishing, to this well-being, what the Greeks called eudaimonia, flourishing. There are some which are adverse to this well-being. And so, if we look from our own experience, anger, hatred, jealousy, arrogance, obsessive desire, strong grasping, they don't leave us in such a good state after we have experienced it. And also, they are detrimental to others' happiness. So we may consider that the more those are invading our mind, and, like a chain reaction, the more we feel miserable, we feel tormented. At the opposite, everyone knows deep within that an act of selfless generosity, if from the distance, without anyone knowing anything about it, we could save a child's life, make someone happy. We don't need the recognition. We don't need any gratitude. Just the mere fact of doing that fills such a sense of adequation with our deep nature. And we would like to be like that all the time.

So is that possible, to change our way of being, to transform one's mind? Aren't those negative emotions, or destructive emotions, inherent to the nature of mind? Is change possible in our emotions, in our traits, in our moods? For that we have to ask, what is nature of mind? And if we look from the experiential point of view, there is a primary quality of consciousness that's just the mere fact to be cognitive, to be aware. Consciousness is like a mirror that allows all images to rise on it. You can have ugly faces, beautiful faces in the mirror. The mirror allows that, but the mirror is not tainted, is not modified, is not altered by those images. Likewise, behind every single thought there is the bare consciousness, pure awareness. This is the nature. It can not be tainted intrinsically with hatred or jealousy because, then, if it was always there -- like a dye that would permeate the whole cloth -- then it would be found all the time, somewhere. We know we're not always angry, always jealous, always generous.

So, because the basic fabric of consciousness is this pure cognitive quality that differentiates it from a stone, there is a possibility for change because all emotions are fleeting. That is the ground for mind training. Mind training is based on the idea that two opposite mental factors can not happen at the same time. You could go from love to hate. But you can not, at the same time, toward the same object, the same person, want to harm and want to do good. You can not, in the same gesture, shake hand and give a blow. So, there are natural antidotes to emotions that are destructive to our inner well-being. So that's the way to proceed. Rejoicing compared to jealousy. A kind of sense of inner freedom as opposite to intense grasping and obsession. Benevolence, loving kindness against hatred. But, of course, each emotion then would need a particular antidote.

Another way is to try to find a general antidote to all emotions, and that's by looking at the very nature. Usually, when we feel annoyed, hatred or upset with someone, or obsessed with something, the mind goes again and again to that object. Each time it goes to the object, it reinforces that obsession or that annoyance. So then, it's a self-perpetuating process. So what we need to look now is, instead of looking outward, we look inward. Look at anger itself. It looks very menacing, like a billowing monsoon cloud or thunderstorm. But we think we could sit on the cloud -- but if you go there, it's just mist. Likewise, if you look at the thought of anger, it will vanish like frost under the morning sun. If you do this again and again, the propensity, the tendencies for anger to arise again will be less and less each time you dissolve it. And, at the end, although it may rise, it will just cross the mind, like a bird crossing the sky without leaving any track. So this is the principal of mind training.

Now, it takes time because we -- it took time for all those faults in our mind, the tendencies, to build up, so it will take time to unfold them as well. But that's the only way to go. Mind transformation -- that is the very meaning of meditation. It means familiarization with a new way of being, new way of perceiving things, which is more in adequation with reality, with interdependence, with the stream and continuous transformation, which our being and our consciousness is.

So, the interface with cognitive science, since we need to come to that, and it was, I suppose, the subject of -- we have to deal in such a short time with brain plasticity. The brain was thought to be more or less fixed. All the nominal connections, in numbers and quantities, were thought -- until the last 20 years -- thought to be more or less fixed when we reached adult age. Now, recently, it has been found that it can change a lot. A violinist, as we heard, who has done 10,000 hours of violin practice, some area that controls the movements of fingers in the brain change a lot, increasing reinforcement of the synaptic connections. So can we do that with human qualities? With loving kindness, with patience, with openness?

So that's what those great meditators have been doing. Some of them who came to the labs, like in Madison, Wisconsin, or in Berkeley, did 20 to 40,000 hours of meditation. They do, like,three years' retreat, where they do meditate 12 hours a day. And then, the rest of their life, they will do that three or four hours a day. They are real Olympic champions of mind training. (Laughter) This is the place where the meditators -- you can see it's kind of inspiring. Now, here with 256 electrodes. (Laughter)

So what did they find? Of course, same thing. The scientific embargo -- if ever has been to submitted to "Nature," hopefully, it will be accepted. It deals with the state of compassion, unconditional compassion. We asked meditators, who have been doing that for years and years and years, to put their mind in a state where there's nothing but loving kindness, total availability to sentient being. Of course, during the training, we do that with objects. We think of people suffering, we think of people we love, but at some point, it can be a state which is all pervading. Here is the preliminary result, which I can show because it's already been shown. The bell curve shows 150 controls, and what is being looked at is the difference between the right and the left frontal lobe. In very short, people who have more activity in the right side of the prefrontal cortex are more depressed, withdrawn. They don't describe a lot of positive affect. It's the opposite on the left side: more tendency to altruism, to happiness, to express, and curiosity and so forth. So there's a basic line for people. And also, it can be changed. If you see a comic movie, you go off to the left side. If you are happy about something, you'll go more to the left side. If you have a bout of depression, you'll go to the right side. Here, the -0.5 is the full standard deviation of a meditator who meditated on compassion. It's something that is totally out of the bell curve.

So, I've no time to go into all the different scientific results. Hopefully, they will come. But they found that -- this is after three and a half hours in an fMRI, it's like coming out of a space ship. Also, it has been shown in other labs -- for instance, Paul Ekman's labs in Berkeley -- that some meditators are able, also, to control their emotional response more than it could be thought. Like the startle experiments, for example. If you sit a guy on a chair with all this kind of apparatus measuring your physiology, and there's kind of a bomb that goes off, it's so instinctive response that, in 20 years, they never saw anyone who will not jump. Some meditators, without trying to stop it, but simply by being completely open, thinking that that bang is just going to be just a small event like a shooting star, they are able not to move at all.

So the whole point of that is not, sort of, to make, like, a circus thing of showing exceptional beings who can jump, or whatever. It's more to say that mind training matters. That this is not just a luxury. This is not a supplementary vitamin for the soul. This is something that's going to determine the quality of every instant of our lives. We are ready to spend 15 years achieving education. We love to do jogging, fitness. We do all kinds of things to remain beautiful. Yet, we spend surprisingly little time taking care of what matters most -- the way our mind functions -- which, again, is the ultimate thing that determines the quality of our experience.

Now, our compassion is supposed to be put in action. That's what we try to do in different places. Just this one example is worth a lot of work. This lady with bone TB, left alone in a tent, is going to die with her only daughter. One year later, how she is. Different schools and clinics we've been doing in Tibet.

And just, I leave you with the beauty of those looks that tells more about happiness than I could ever say. And jumping monks of Tibet. (Laughter) Flying monks. Thank you very much.

So,/ I guess/ it is a result of globalization/ that you can find Coca-Cola tins/ on top of Everest and a Buddhist monk/ in Monterey.//

これもグロバリゼーションのおかげなのでしょうね エベレストの山頂にコカコーラの缶 モントレーに僧侶

(Laughter)/ And so I just came,/two days ago,/ from the Himalayas/ to your kind invitation.//

(笑) 私はちょうど 2日前 皆さんのお招きに上がりヒマラヤ山脈から来ました

So/ I would like to invite/ you,/ also,/ for a while,/ to the Himalayas/ themselves.//

ですから 皆さんを しばらくの間 ヒマラヤ山脈に招待したいと思います

And to show the place/ where meditators,/ like me,/ who began with being a molecular biologist/ in Pasteur Institute,/ and found their way/ to the mountains.//

そして私のような修行僧がいる場所にご案内しましょう 私はパスツール研究所の分子生物学者でしたが 山に入る道を選びました

So these are a few images/ I was lucky/ to take and be there.//

これは運良く居合わせたときに撮った映像です

There's the Mount Kailash/ in Eastern Tibet --/ wonderful setting.//

東チベットのカイラシュ山 -- 素晴らしい景色です

This is from Marlboro country.//

マルボロの荒野みたいですね

(Laughter)/ This is a turquoise lake.//

(笑) これは 青緑色の湖です

A meditator.//

瞑想家

This is the hottest day of the year somewhere/ in Eastern Tibet,/ on August 1.//

これは 8月1日 一年で最も暑い日の東チベットです

And the night before,/ we camped,/ and my Tibetan friends said,/ "We are going to sleep/ outside."// And I said,/ "Why?// We have enough space/ in the tent."//

前の晩 皆でキャンプしました チベットの友人はこう言いました 「我々は 外で眠ります」 私が「なぜ?テントは十分広いのに」と言うと

They said,/ "Yes, but it's summertime."//

「はい でもせっかくの夏ですから」と言いました

(笑)

So now,/ we are going to speak/ of happiness.//

さてと 幸福について語りましょう

As a Frenchman,/ I must say/ that there are a lot of French intellectuals/ that think happiness is not at all interesting.//

私はフランス人ですが フランスには 幸福に全く興味のない知識人が多いです

(Laughter)/ I just wrote an essay/ on happiness,/ and there was a controversy.//

(笑) 私はちょうど幸福に関するエッセイを書いたのですが すると論争が起こりました

And someone wrote an article/ saying,/ "Don't impose on us/ the dirty work of happiness."//

誰かがこういうことを書きました 「幸せなんて冴えないものを押し付けないでくれ

(Laughter) "We don't care about being happy.// We need to live/ with passion.//

(笑) 幸せなんて関係ない 情熱的に生きるべきだ

We like the ups and downs of life.//

人生の浮き沈みがいいんだ

We like our suffering/ because it's so good/ when it ceases for a while."//

苦しみもいいものだ 小休止のときに気分がいいからね」

(笑)

This is/ what I see from the balcony of my hermitage/ in the Himalayas.//

これは ヒマラヤ山脈の私の住処のバルコニーからの景色です

It's about two meters/ by three,/ and you are all welcome any time.//

3x2メートルの小部屋です 皆さんいつでも大歓迎です

(笑)

Now,/ let's come to happiness or well-being.//

では 幸福または満たされた状態について話しましょう

And first of all,/ you know,/ despite what the French intellectuals say,/ it seems/ that no one wakes up/ in the morning thinking,/ "May I suffer the whole day?"//

まず最初に フランスの知識人がなんと言おうと 朝から「今日も一日苦しむだろうか」と 考えながら起きる人は誰もいません

(Laughter)/ Which means/ that somehow --/ consciously or not,/ directly or indirectly,/ in the short or the long term,/ whatever we do,/ whatever we hope,/ whatever we dream --/ somehow,/ is related/ to a deep, profound desire/ for well-being or happiness.//

(笑) つまり -- 意識しようがしまいが、直接であれ間接であれ すぐのことでも将来のことでも 我々がすること 望むこと 夢見ること そういったこと全てが 心の奥底で幸せを求めることにつながっているのです

As Pascal said,/ even the one/ who hangs himself,/ somehow,/ is looking for cessation of suffering --/ he finds no other way.//

首をくくってしまう人は 苦しみを終わらせる方法を探した末に 他の方法を見出せなかったのだと パスカルも言っています

But then,/ if you look in the literature,/ East and West,/ you can find incredible diversity of definition of happiness.//

でも、東洋や西洋の書物を調べれば 幸せの定義は驚くほど多彩でしょう

Some people say,/ I only believed in remembering the past,/ imagining the future,/ never/ the present.//

こう言う人がいます "過去の記憶を信じて 将来を想像し 現在は念頭にない"

Some people say/ happiness is right now;/ it's the quality of the freshness of the present moment.//

こう言う人もいます "幸せとは今という瞬間 今という瞬間の新鮮さの度合いである”

And that led to Henri Bergson,/ the French philosopher,/ to say,/ "All the great thinkers of humanity have left happiness/ in the vague/ so that they could define --/ each of them could define their own terms."//

そしてこれは フランスの哲学者 アンリ ベルクソンにこう言わせました 「すべての偉大な人文科学の思想家は幸せを曖昧なまま残した 彼らが自分達の言葉で幸せを定義できるように」

Well,/ that would be fine/ if it was just a secondary preoccupation/ in life.//

人生において幸せにそれほど関心がないなら かまわないでしょう

But now,/ if it is something/ that is going to determine/ the quality of every instant of our life,/ then/ we better know/ what it is,/ have some clearer idea.//

しかし幸せが人生のあらゆる瞬間の 質を定めるものだとしたら 私たちは それが何であるかを知り はっきりした考えを持った方が良いでしょう

And probably,/ the fact/ that we don't know/ that is/ why,/ so often,/ although we seek happiness,/ it seems/ we turn our back/ to it.//

そしておそらく 私たちが幸せについてよく知らないことが理由となって しばしば 幸せを求めながら それに背を向けてしまうのでしょう

Although we want to avoid suffering,/ it seems/ we are running somewhat/ towards it.//

苦しみから逃れたいのに 苦しみに向って走っているかのようです

And that can also come from some kind of confusions.//

それはある種の勘違いが原因かもしれません

One of the most common ones is happiness and pleasure.//

喜びを幸せと思い込む事はよくあります

But,/ if you look at the characteristics of those two,/ pleasure is contingent/ upon time,/ upon its object,/ upon the place.//

この 2つの特徴をよく見てみると 喜びは 時間 目的 場所に左右されます

It is something/ that --/ changes of nature.//

その本質は変わりうるものです

Beautiful chocolate cake:/ first serving is delicious, second one not so much,/ then/ we feel disgust.//

チョコレートケーキの 最初の一切れはおいしいです 二切れ目はそれほどでもなく 三切れ目には嫌気がさします

(Laughter)/ That's the nature of things.// We get tired.//

(笑) それが物事の本質です 飽きが来ます

I used to be a fan of Bach.// I used to play/ it/ on the guitar,/ you know.//

私は昔バッハが大好きで ギターで弾いたりしました

I can hear it/ two,three,five times.//

5回聴いても飽きません

If I had to hear/ it/ 24 hours,/ non-stop,/ it might be very tiring.//

もし24時間 休みなしで聴くことになれば飽きるかもしれません

If you are feeling very cold,/ you come near a fire,/ it's so wonderful.//

寒いとき 火のそばに近づくのは 気持ちがいいです

Then,/ after some moments,/ you just go a little back,/ and then/ it starts burning.//

そして しばらくすると 少し後ろに下がります それから すごく熱く感じます

It/ sort of uses/ itself/ as you experience it.//

喜びは経験とともに 消費されるかのようです

And also,/ again,/ it can --/ also,/ it's something/ that you --/ it is not something/ that is radiating outside.//

そして それは あなたから 発せられるものではありません

Like,/ you can feel intense pleasure/ and some others around you can be suffering a lot.//

あなたが強い喜びを感じることで まわりの人が大いに苦しむこともありえます

Now,/ what,/ then,/ will be happiness?//

では 幸福とはいったいなんでしょう

And happiness,/ of course,/ is such a vague word,/ so let's say well-being.//

幸福というと あまりにも漠然とした言葉なので 満ち足りた状態と言いましょう

And so,/ I think the best definition,/ according/ to the Buddhist view,/ is/ that well-being is not just a mere pleasurable sensation.//

仏教徒の見解から 最もふさわしい定義は 満ち足りた状態とは ただ楽しいという感覚ではないということです

It is a deep sense of serenity and fulfillment,/ a state/ that actually pervades and underlies all emotional states,/ and all the joys/ and sorrows/ that can come one's way.//

それは心の奥底を静かに満たすものです 人生におけるあらゆる心の働きや喜びや悲しみにも しみ渡って その根底に横たわっています

For you,/ that might be surprising.//

皆さんは驚くかもしれません

Can we have this kind of well-being/ while being sad?// In a way,/ why not?//

悲しみのさなかでも満ち足りていることは、ある意味可能です

Because we are speaking of a different level.//

なぜなら私たちは別のレベルの話をしているからです

Look at the waves/ coming here/ to shore.//

岸辺に寄せる波をごらんなさい

When you are at the bottom of the wave,/ you hit the bottom.//

波の谷間にいれば、海底に当たります

You hit the solid rock.//

堅い岩にあたります

When you are surfing on the top,/ you are all elated.//

波の上にのっているときは意気揚揚としています

So/ you go from elation/ to depression --/ there's no depth.//

海面は上へ下へと揺れ動きます

Now,/ if you look at the high sea,/ there might be beautiful, calm ocean,/ like a mirror.//

外洋をごらんなさい そこには鏡のように美しく穏やかな海があるかもしれません

There might be storms,/ but the depth of the ocean is still there,/ unchanged.//

嵐の海かもしれません しかし 海の深さはそこにあり 変わらないのです

So now,/ how is that?//

どういうことでしょう?

It can only be a state of being,/ not just a fleeting emotion,/ sensation.//

それは つかの間の感情や感覚でなく そのものの状態です

Even joy --/ that can be the spring of happiness.//

喜びもまた 幸福の源となりえますが

But there's also wicked joy,/ you can rejoice in someone's suffering.//

誰かの苦しみを喜ぶというような邪悪な喜びもあります

So/ how do we proceed in our quest/ for happiness?// Very often,/ we look outside.//

ではどのように 幸せを探しましょうか? たいていは 外界から探し出そうとします

We think/ that if we could gather this and/ that,/ all the conditions,/ something/ that we say,/ "Everything to be happy --/ to have everything to be happy."//

'幸せ'になるために すべての状況 すべての条件を満たせば幸せになれると考えます すべてを得ることで 幸せになる

That very sentence already reveals the doom of destruction of happiness.//

こんな考え方の幸福には崩壊が待ち構えています

To have everything.// If we miss something,/ it collapses.//

すべてを持つこと 何かが欠ければ それは崩れます

And also,/ when things go wrong,/ we try to fix/ the outside so much,/ but our control of the outer world is limited,/ temporary,/ and often,/ illusory.//

何かがうまく行かないと いつも外界を修正しようとします しかし 私たちが外に及ぼす力は限られたもの 一時のもの 錯覚かもしれません

So now,/ look at inner conditions.// Aren't they stronger?//

では内部の状況を見てください それらはより強くありませんか?

Isn't it the mind/ that translates the outer condition/ into happiness and suffering?//

外界から 幸福や苦しみを捉えるのは心ではないですか?

And isn't/ that stronger?//

心の影響が強くないですか?

We know,/ by experience,/ that we can be/ what we call "a little paradise,/"/ and yet,/ be completely unhappy/ within.//

小さなパラダイスのようなところに住んでいても まったく不幸せなこともあるのをご存知でしょう

The Dalai Lama was once in Portugal,/ and there was a lot of construction/ going on everywhere.//

ダライ ラマがポルトガルに行ったとき そこでは 至る所で建設工事が行われていました

So one evening,/ he said,/ "Look,/ you are doing all these things,/ but isn't it nice,/ also,/ to build something within?"//

ある晩 彼は言いました「立派な建物を建てるよりも 心の中に何か築き上げるのが良いのではありませんか」-

And he said,/ "Unless that --/ even/ you get high-tech flat/ on the 100th floor of a super-modern and comfortable building,/ if you are deeply unhappy within,/ all you are going to look/ for is a window/ from which to jump."//

そしてこう言いました「もしあなたが 素晴らしくモダンで 居心地の良い ハイテクのマンションの100 階に住んでいても 内面でひどく不幸だったら 飛び降りるための窓を探してしまうでしょう」

So now,/ at the opposite,/ we know a lot of people/ who,/ in very difficult circumstances,/ manage to keep serenity,/ inner strength,/ inner freedom,/ confidence.//

では反対に 非常に厳しい状況下でも落ち着き 芯の強さ 自由 信頼を失わない人が沢山います

So now,/ if the inner conditions are stronger --/ of course,/ the outer conditions do influence,/ and it's wonderful/ to live longer,/ healthier,/ to have access/ to information,/ education,/ to be able to travel,/ to have freedom.// It's highly desirable.//

では 内面の条件が強ければどうか もちろん 外部状況は 影響するでしょう そして健康に長生きすることや 情報が得られ 教育が受けられ 旅行が出来 自由でいられることは 素晴らしいことです 大変望ましいことです

However,/ this is not enough.// Those are just auxiliary,/ help conditions.//

しかしこれだけでは十分ではありません 補助的な条件に過ぎないのです

The experience/ that translates/ everything is within the mind.//

すべてに解釈を与えるのは心の中に存在する経験です

So then,/ when we ask oneself/ how to nurture the condition/ for happiness,/ the inner conditions,/ and which are those/ which will undermine happiness.//

内面の幸せの条件をどうはぐくむかと自問していくと 幸せを妨げるものが自らの内面に見出されたりもします

So then,/ this just needs to have/ some experience.//

これを解るにはいくらかの経験が必要です

We have to know/ from ourselves,/ there are certain states of mind/ that are conducive/ to this flourishing,/ to this well-being,/ what the Greeks called eudaimonia,/ flourishing.//

ある種の心の状態があることに気付かなければなりません それはこの幸せ、この満ち足りた状態につながる心の状態で ギリシア人がユーダイモニアと呼んだものです

There are some/ which are adverse/ to this well-being.//

こんな満ち足りた状態の妨げとなるものもあります

And so,/ if we look from our own experience,/ anger,/ hatred,/ jealousy,/ arrogance,/ obsessive desire,/ strong grasping,/ they don't leave us/ in such a good state/ after we have experienced it.//

自らの経験の中から探しても 怒りや憎悪 嫉妬 ごう慢 しつこいほどの欲望 執着 -- そんな感情にとらわれた後は あまりよい状態とはいえません

And also,/ they are detrimental/ to others/' happiness.//

そのうえ それらは他人の幸せにも有害です

So we may consider/ that the more/ those are invading our mind,/ and,/ like a chain reaction,/ the more/ we feel miserable,/ we feel tormented.//

これらのものが心に侵入すればするほど 連鎖反応のように ますます惨めになり苦悩を感じます

At the opposite, everyone knows deep/ within that an act of selfless generosity,/ if from the distance,/ without anyone/ knowing anything/ about it,/ we could save a child's life,/ make someone/ happy.//

逆に 誰もが知っていることですが 献身的で寛大な行為の奥底では 遠くからであっても、他の誰に知られることがなくても 子どもの生命を救い誰かを幸せにすることができます

We don't need the recognition.// We don't need any gratitude.//

我々は 認識されることも 感謝されることも必要としません

Just the mere fact of doing that fills such a sense of adequation/ with our deep nature.//

ただそうする事が 心の深みにおいて満ち足りたものを与えます

And we would like to be like that all the time.//

それは常にそうありたいと思う「姿」です

So is/ that possible,/ to change our way of being,/ to transform one's mind?//

では 生き方を変えて心の在りようを変容させることが可能でしょうか

Aren't those negative emotions,/ or destructive emotions,/ inherent/ to the nature of mind?//

生まれつき心が持っていた 否定的な気持ちや破壊的な感情を?

Is change possible/ in our emotions,/ in our traits,/ in our moods?//

我々のムードや 特徴そして 感情を変化させることは可能でしょうか?

For that we have to ask,/ what is nature of mind?//

そのためには こう尋ねなければなりません 心の性質とは何でしょう?

And/ if we look from the experiential point of view,/ there is a primary quality of consciousness/ that's just the mere fact/ to be cognitive,/ to be aware.//

経験的な観点から見れば 意識の主な性質というものは 単に事実を認識し、気付くことなのです

Consciousness is like a mirror/ that allows all images/ to rise on it.//

意識は すべてのイメージを映し出す鏡のようです

You can have ugly faces,/ beautiful faces/ in the mirror.//

醜い顔も美しい顔も

The mirror allows/ that,/ but the mirror is not tainted,/ is not modified,/ is not altered by those images.//

鏡は気にしません 鏡は汚されず イメージによって変質する事もありません

同様に すべての思考の背後には ありのままの意識 純粋な認識があります

This is the nature.// It can not be tainted intrinsically/ with hatred or jealousy/ because,/ then,/ if it was always there --/ like a dye/ that would permeate the whole cloth --/ then/ it would be found all the time,/ somewhere.//

そういう性質なのです 意識は憎悪や嫉妬によって損なわれるようなことはありません 全体が染料で染められても布は布であるように 常に意識はそこにあります

We know/ we're not always angry,/ always jealous,/ always/ generous.//

我々は いつも怒っていたり 嫉妬深かったり 気前がよかったりするわけではありません

So,/ because the basic fabric of consciousness is this pure cognitive quality/ that differentiates it/ from a stone,/ there is a possibility/ for change/ because all emotions are fleeting.//

意識という布地は 純粋に認識をするというその性質において 石とは違っていて だから変化の可能性があります すべての感情は過ぎ去っていくからです

That is the ground/ for mind training.//

それが 心の訓練の基盤です

Mind training is based on the idea/ that two opposite mental factors can not happen at the same time.//

心の訓練は 2つの対立する精神要因が 同時に起こり得ないという考えに基づきます

You could go from love/ to hate.//

愛から憎しみへ行くことはできます

But you can not,/ at the same time,/ toward the same object,/ the same person,/ want to harm/ and want to do good.//

でも 同じ時間に 同じもの 同じ人に対し 害悪を願いながら善を願うことはできません

You can not,/ in the same gesture,/ shake hand/ and give a blow.//

あなたは 握手しながら 殴ることはできません

So,/ there are natural antidotes/ to emotions/ that are destructive/ to our inner well-being.//

我々の内面が満ち足りようとするのを妨げる感情に対して 自然の特効薬があるということです

So/ that's the way/ to proceed.// Rejoicing compared to jealousy.//

そこに進むべき道があります 嫉妬に対しては喜び

貧欲な執着に対しては 内心の自由

憎悪に対しては 慈愛あふれる親切

But,/ of course,/ each emotion then would need a particular antidote.//

もちろん それぞれの感情ごとに特定の解毒剤が必要です

Another way is to try to find/ a general antidote/ to all emotions,/ and that's by looking at the very nature.//

もう一つの方法は 全ての感情の特質を分析することで 対抗手段を見出そうとするものです

Usually,/ when we feel annoyed,/ hatred or upset/ with someone,/ or obsessed with something,/ the mind goes again and again/ to that object.//

通常 我々が誰かに対し 不快や 憎しみ 動揺を感じたり 何かに執着すると 我々の心は その対象のことを繰り返し考えます

Each time/ it goes to the object,/ it reinforces/ that obsession/ or/ that annoyance.//

その対象に思いを寄せるたびに 執着心や不快感が増します

So then,/ it's a self-perpetuating process.//

その過程は際限なく繰り返されていきます

So what we need to look now is,/ instead of looking outward,/ we look inward.//

今 我々が見るべきなのは 外を見る代わりに 内観するということです

Look/ at anger/ itself.//

怒りそのものを注視してください

It looks very menacing,/ like a billowing monsoon cloud or thunderstorm.//

それは非常に恐ろしげに沸き立つモンスーンか雷雲のように見えます

But we think/ we could sit on the cloud --/ but/ if you go there,/ it's just mist.//

その雲に座ることすらできそうに見えますが、近づけばただの霧にすぎません

Likewise,/ if you look at the thought of anger,/ it will vanish like frost/ under the morning sun.//

同様に あなたが怒りという感情を直視すると それは 朝日のあたった霜のように消えます

If you do this again and again,/ the propensity,/ the tendencies/ for anger to arise again will be less and less/ each time/ you dissolve it.//

何度も繰り返して怒りの感情を直視して解消しているうちに 怒りの繰り返しは 解消するたびにだんだん小さくなります

And,/ at the end,/ although it may rise,/ it will just cross the mind,/ like a bird/ crossing the sky/ without leaving any track.//

そしてついには たとえ怒りが生じても 心をかすめるのみで 空を渡る鳥のように 痕跡も残さなくなります

So this is the principal of mind training.//

これが 心の訓練の基本です

Now,/ it takes time/ because we --/ it took time/ for all those faults/ in our mind,/ the tendencies,/ to build up,/ so it will take time/ to unfold them/ as well.//

時間はかかります -- 心の欠点や 性癖を積み重ねるのに時間がかかったように それらを解きほぐすのにも時間がかかります

But that's the only way/ to go.//

しかしそれしか方法はありません

Mind transformation --/ that is the very meaning of meditation.//

心の変容こそが瞑想の意味することろです

It means familiarization/ with a new way of being,/ new way of perceiving things,/ which is more in adequation/ with reality,/ with interdependence,/ with the stream and continuous transformation,/ which our/ being and our consciousness is.//

新しい在り方や ものの受け止め方を習熟することです そのほうがより現実であり 相互に支えあい 流れのように連続的な変化であるもの それが我々の存在であり意識であるのです

So,/ the interface/ with cognitive science,/ since we need to come/ to that,/ and it was,/ I suppose,/ the subject of --/ we have to deal/ in such a short time/ with brain plasticity.// The brain was thought to be more or less fixed.//

それでは 認知科学との接点について この話をする必要があります 短い限られた時間で話さなければなりません 脳の可塑性に関して 以前は脳の機能は不変のものと思われていました

All the nominal connections,/ in numbers and quantities,/ were thought --/ until the last 20 years --/ thought to be more or less fixed/ when we reached adult age.//

20年ほど前までは すべての神経の接続の総数は 成人した後には ほとんど変化しなくなるものと考えられていました

Now,/ recently,/ it has been found/ that it can change a lot.//

最近では それは大きく変化しうることが解かっています

A violinist,/ as we heard,/ who has done 10,000 hours of violin practice,/ some area/ that controls the movements of fingers/ in the brain change a lot,/ increasing reinforcement of the synaptic connections.//

10,000時間バイオリンの特訓をしたバイオリン奏者 の話を聞きましたが 指の動きを制御する脳の部分は大いに変化して シナプス接続が強化されます

So can we do that/ with human qualities?//

人間の品位において 愛あふれる慈悲や

With loving kindness,/ with patience,/ with openness?//

忍耐強さ 開かれた心によっても同じことができるでしょうか?

So that's/ what those great meditators have been doing.//

これは それらの偉大な瞑想家が行っていることです

Some of them/ who came to the labs,/ like in Madison,/ Wisconsin,/ or in Berkeley,/ did 20/ to 40,000 hours of meditation.//

ウィスコンシンのマディソンまたはバークレーの研究室に来た達人の中には 2万から4万時間も瞑想をした人がいます

They do,/ like,/three years/' retreat,/ where they do meditate 12 hours/ a day.//

彼らは3年間ほどの隠遁生活を送り

And then,/ the rest of their life,/ they will do that three or four hours/ a day.//

その間毎日12時間、その後も毎日 3-4 時間瞑想します

彼らは 心の訓練の真のオリンピック勝者です

(Laughter)/ This is the place/ where the meditators --/ you can see/ it's kind of inspiring.//

(笑) 瞑想の達人の一人 -- すばらしいですね

Now,/ here/ with 256 electrodes.//

ここには256本の電極があります

(笑)

So/ what did they find?// Of course,/ same thing.//

何が明らかになったでしょうか さきほどの話と同じです

The scientific embargo --/ if ever has been to submitted to "Nature,/"/ hopefully,/ it will be accepted.//

研究に関してはまだお話できないのですが いずれネイチャーに掲載されることを期待します

この研究では無条件の慈悲について調べました

We asked meditators,/ who have been doing that/ for years and years and years,/ to put their mind/ in a state/ where there's nothing/ but loving kindness,/ total availability/ to sentient being.//

何年も何年もかけて 心の中に慈しみをあふれるさせることができるようになった 瞑想家に実験を手伝ってもらいました

Of course,/ during the training,/ we do that/ with objects.//

そこに至る訓練の途上では対象として

We think of people/ suffering,/ we think of people/ we love,/ but at some point,/ it can be a state/ which is all pervading.//

苦しんでいる人々のこと 愛する人々のことを考えますが やがて慈しみがあふれて全てを覆い尽くすことができるのです

Here is the preliminary result,/ which I can show/ because it's already been shown.//

初期的な結果をここに示します これはすでに公開されているのでお話できます

The bell curve shows 150 controls,/ and what is being looked at is the difference/ between the right and the left frontal lobe.//

釣鐘型の曲線は比較対象の150人を示します ここでは左右前頭葉の違いを測っています

In very short,/ people/ who have more activity/ in the right side of the prefrontal cortex are more depressed,/ withdrawn.// They don't describe a lot of positive affect.//

要点だけ言えば 前頭葉前部皮質の右側がより活動的な人は 元気がなく 引っ込み思案で 良い情動が多くありません

It's the opposite/ on the left side:/ more tendency/ to altruism,/ to happiness,/ to express,/ and curiosity/ and so forth.//

反対に左側は: 利他的 幸福 表現する 好奇心が強いなどの傾向があります

So there's a basic line/ for people.// And also,/ it can be changed.//

これは基本的な傾向です

If you see a comic movie,/ you go off/ to the left side.//

滑稽な映画を見れば 左側に寄ります

If you are happy/ about something,/ you'll go more/ to the left side.//

満足していれば もっと左に寄ります

If you have a bout of depression,/ you'll go to the right side.//

鬱病の発作におそわれれば 右側に行きます

Here,/ the -0.5 is the full standard deviation of a meditator/ who meditated on compassion.//

慈悲について瞑想した瞑想家の -0.45 という値は標準偏差の 4 倍で

It's something/ that is totally out of the bell curve.//

正規分布から全く外れています

So,/ I've no time/ to go into all the different scientific results.//

科学的な結果の全てを述べる時間はありません

Hopefully,/ they will come.//

またの機会があることを期待しましょう

But they found/ that --/ this is after three and a half hours/ in an fMRI,/ it's like coming out of a space ship.//

MRIの中から3時間半ぶりに出てきたところ それはまるで宇宙船から出てくるみたいでした

Also,/ it has been shown in other labs --/ for instance,/ Paul Ekman's labs/ in Berkeley --/ that some meditators are able,/ also,/ to control their emotional response more/ than it could be thought.//

例えばバークレーのポールエクマンの研究室など他の研究室でも 同じようなことが確かめられました 一部の瞑想家は それまで考えられていた以上に 彼らの感情的な反応を制御できます

Like the startle experiments,/ for example.//

たとえば驚かせる実験を行いました

If you sit a guy/ on a chair/ with all this kind of apparatus/ measuring your physiology,/ and there's kind of a bomb/ that goes off,/ it's so instinctive response/ that,/ in 20 years,/ they never saw anyone/ who will not jump.//

椅子に座らせた人に 生理機能を測定するあらゆる機器を取り付けます それから爆弾のようなものを炸裂させます これは本能的な応答なので この20 年の間 驚かなかった人はいませんでした

Some meditators,/ without trying to stop it,/ but simply/ by being completely open,/ thinking/ that that bang is just going to be just a small event/ like a shooting star,/ they are able not to move at all.//

瞑想家の中には 驚かないように努力することなく 完全に心を開いた状態になることで 爆発音を流れ星のように小さな出来事ととらえて まったく動じない人がいます

So the whole point of that is not,/ sort of,/ to make, like,/ a circus thing of showing exceptional beings/ who can jump,/ or whatever.//

肝心なことは この実験はサーカスのように 特別なことができる人を見せようというものではなく

It's more/ to say/ that mind training matters.// That this is not just a luxury.//

精神鍛錬は重要だと言いたいのです これはただの贅沢ではなく

This is not a supplementary vitamin/ for the soul.//

精神のビタミン栄養剤でもありません

This is something/ that's going to determine/ the quality of every instant of our lives.//

これは我々の人生のすべての瞬間の品質を決定するものです

We are ready/ to spend 15 years/ achieving education.//

皆さん 教育には すすんで 15 年を費やし

We love to do jogging,/ fitness.//

ジョギングやフィットネスなど

We do all kinds of things/ to remain beautiful.//

美貌を維持するためにあらゆる事を行います

Yet,/ we spend surprisingly little time/ taking care of what matters most --/ the way/ our mind functions --/ which,/ again,/ is the ultimate thing/ that determines the quality of our experience.//

しかし 心の動かし方という最も重要なことには 驚くほど無関心で時間をかけません それは 我々の経験の質を決定する根本的なことです

Now,/ our compassion is supposed to be put in action.//

我々の慈悲を行動にうつすべきです

That's/ what we try to do/ in different places.//

我々はそれをいろいろな場所でやろうとしています

Just this one example is worth a lot of work.//

この一つの例だけでも 骨折りの甲斐があります

This lady/ with bone TB,/ left alone/ in a tent,/ is going to die/ with her only daughter.//

この骨結核の女性は テントの中に一人娘と取り残され死ぬところでした

One year later,/ how she is.//

一年後の彼女です

Different schools and clinics/ we've been doing in Tibet.//

我々がチベットで開いている学校や病院です

And just,/ I leave you/ with the beauty of those looks/ that tells more/ about happiness/ than I could ever say.//

では私の言葉以上に幸福について語ってくれる 美しい表情を残して行きたいと思います

そして チベットの跳ぶ修道僧

(笑) 飛ぶ修道僧

Thank/ you very much.//

どうもありがとう

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

Coca-Cola

コカコーラ(商標名;略称Coke)

tin

{U}錫(金属元素;化学記号はSn)

{U}ブリキ(tin plate)

《英》=can {名}2

錫製の;ブリキの

…‘に'錫めっきをする;…‘に'錫を張る(かぶせる)

《英》=can {動}

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

Everest

エベレスト山(『Mount』(『Mt.』)『~』;ヒマラヤ山脈にある世界最高峰;8,848m)

Buddhist

仏教徒

仏教の;仏教徒の

monk

(一般に)修道僧,僧侶(そうりょ);(キリスト教の)修道士,道士

laughter

『笑い』,笑い声

Himalayas

ヒマラヤ山脈(インドとチベットの間にあるEverest山を含む世界最高の山脈)

invitation

〈U〉〈C〉招待,案内

〈C〉(…への)『招待状』《+『to』+『名』》

〈C〉(…を)勧誘(誘惑)するもの《+『to』+『名』》

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

molecular

分子の,分子による

biologist

生物学者

Pasteur

パスツール(1822-95; フランスの化学者・細菌学者)

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

Tibet

チベット(中国南西部の自治区;首都は Lhasa)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

setting

〈C〉(宝石などの)はめこみ台

〈C〉(劇・文学作品り)背景・舞台

〈C〉(劇の)舞台装置,道真立て

〈C〉(一般に)環境,境遇

〈U〉〈C〉(物語・詩などにつけられた)曲

〈C〉(卵の)一かえり,一抱き

〈U〉すえつけること,置くこと;(日・月の)入り

〈C〉一分の食器類

turquoise

〈C〉〈U〉トルコ石(青緑色の準宝石)

〈U〉青緑色

青緑色の

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

August

『8月』(《略》『Aug.』)

《形容詞的に》『August heat wave』{名}〈C〉8月の暑波『August vacation』{名}〈C〉8月の休暇

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

Tibetan

チベットの;チベット(語)の

{C}チベット人

{U}チベット語

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

tent

『テント』,天幕

テント状のもの

summertime

=daylight-saving time

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

Frenchman

『フランス人』,(特に)男のフランス人

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

essay

(ある論題・問題に関する)『小論』,評論;『随筆』,エッセイ《+『on』(『upon』)+『名』》

《文》試み[ること],企て(attempt)

…‘を'試みる;…しようとする《+『to』 do》

controversy

(通例紙上での)『論争』;議論,口論

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

impose

(人・物に)〈重荷・税金など〉‘を'『課する』,負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人・物〉》

(人に)〈考えなど〉‘を'『押しつける』,強いる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

dirty work

いやな仕事,下働き,よごれ仕事

《話》ごまかし,ぺてん

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

cease

『やむ』,終わる

…'を'『やめる』,中止する

終止

balcony

『バルコニー』,露台

(劇場の)2階さじき

hermitage

隠者の住み家,いおり

人里離れた一軒家

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

well-being

幸福な状態,(特に)健康

despite

…『にもかかわらず』

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

no one

『だれも』…『ない』

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

consciously

意識して,故意に

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

indirectly

間接に,遠回しに

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

cessation

(一時展または完全な)中止・停止,休止(ceasing)

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

freshness

新しさ,新鮮;すがすがしさ;鮮明;生き生きしていること

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

thinker

考える人;思想家,思索家

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

vague

(言葉・意味などが)『はっきりしない』,あいまいな

(考え・感じなどが)『ばく然としている』,ぼんやりした

(形・姿などが)『ぼやけた』,はっきりしない

《名詞の前にのみ用いて》《通例最上級で》《話》ほんのわずかの,かすかな

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

secondary

『第2の』,2番目の;(…の)次の《+『to』+『名』》

派生的な,二次的な,あまり重要でない

中等学校[教育]の

二次電流の

preoccupation

〈U〉(…への)没頭,夢中,(…に)心を奪われること《+『with+名』》

〈C〉没頭(夢中に)される問題

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

probably

『たぶん』,『おそらく』

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

somewhat

『幾分か』,少し

towards

toward

confusion

『混乱』,乱雑(disorder)

(…と…との)混同《+『of』+『名』+『with』+『名』》

当惑,ろうばい

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

contingent

起こるかもしれない,不測の;(…に)起こり得る《+『to』+『名』》

《補語にのみ用いて》(他の条件などに)依存する,…次第の《+『on』(『upon』)+『名』》

《集合的に》《《米》単数扱い,《英》浪数・閣数扱い》派遣団,代表団

分遣隊(艦隊)

upon

『…の上に』

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

chocolate

〈U〉〈C〉『チョコレート』;《複数形で》『チョコレート菓子』

〈U〉チョコレート飲料

〈U〉チョコレート色

チョコレート製の,チョコレト入りの

チョコレート色の

cake

〈U〉〈C〉『ケーハ』,洋菓子

〈C〉平たい焼きパン(パンケーキなど)

〈C〉一定の形の塊にした食物

〈C〉(…の)ケーキ状の塊《+『of』+『名』》

固まる,塊になる

(…で)…'を'固める《+『名』+『with』+『名』》,(…に)…'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

serving

〈C〉(飲食物の)一杯,一盛り(helping),一人前

〈U〉サービスすること

(料理の)取り分け用の;配膳用の

delicious

『おいしい』

香りのよい

喜ばしい,快い

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

disgust

(…で)〈人〉‘に'『吐き気を催させる』,むかむかさせる《+『名』+『at』(『with』)+『名』》

(…に対する)『いや気』,嫌悪,むかつき《+『at』(『for, toward』)+『名』》

tired

『疲れた』

《補語にのみ用いて》『飽きた』,うんざりした;(…に)飽きた《+of+名(doing)》

(文句などが)陳腐な

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

Bach

ハッハ(『Johann Sebastian』~;1685‐1750;ドイツの作曲家)

guitar

『ギター』

times

…掛ける

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

burning

燃えている,焼けている

燃えるように熱い;強烈な

火急の,差し迫った

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

radiate

〈太陽などが〉『光(熱)を放つ』,輝く

(…から)〈光・熱などが〉『放射する』,輻射する《+『from』+『名』》

〈道路などが〉(…から)放射状に広がる《+『out from』+『名』》

〈光・熱など〉‘を'放射する,発する

〈喜び・愛など〉‘を'発散させる,表に出す

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

mere

『ほんの』,単なる

pleasurable

(物・事が)楽しい,気持ちのよい,満足を与える

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

serenity

平穏,落ち着き

うららかさ,晴朗

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

pervade

〈におい・感情などが〉…‘に'みなぎる

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

sorrow

〈U〉『悲しみ』,悲哀,悲嘆(grief)

〈U〉後悔,遺憾(regret)

〈C〉『悲しみ』(『後悔』)『の原因』,不幸の種,心配ごと

(…を)悲しむ,気の毒に思う,残念に思う《+『at』(『for, over』)+『名』》

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

surf

(海岸・岩に砕ける)寄せ波,岸打つ波

(砕ける波の)白いあわ

波乗りをする,サーフィンする

投げ釣りの

elated

得意の,意気揚々とした

elation

得意,意気揚々

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

calm

(海・湖などが)『穏やかな』,静かな;(天候などが)穏やかな

(心・態度などが)『平静な』,落ち着いた(composed)

''を'『なだめる』,静かにさせる

〈U〉〈C〉『静けさ』,平穏;無風,凪(なぎ)

〈U〉平静,落ち着き,沈着

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

storm

『あらし』,暴風[雨],荒天

(感情・言動などの)『あらし』,激発《+『of』+『名』》

(一般に)激動,波乱,騒動

(弾丸などが)雨あられと飛ぶこと《+『of』+『名』》

《itを主語にして》〈天候が〉『荒れる』

猛然と突進する;激しく怒る

…‘を'強襲する,急襲する

unchanged

変化のない,もとのままの

fleeting

速く過ぎてゆく,つかの間の

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

rejoice

(…を)『喜ぶ』,うれしがる(delight)《+『at』)『in, over』)+『名』(『doing』)》

〈人が〉…‘を'喜ぶ

《古》《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'喜ばせる

proceed

『取りかかる』,始める

(一度やめてまた)(…を)『続ける』,続行する《+『with』+『名』》

(一度止まってまた)(…へ)進む,前進する《+『to』+『名』》

〈事が〉進行する

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

doom

(通例悪い)『運命』

『破滅』(ruin);死(death)

(神の)最後の審判

(厳しい刑罰などを)〈人〉‘に'宣告する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

《受動態で》…‘を'運命づける

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

outer

外に,外側の,外部の

中心から遠い

limited

限られた,狭い

《米》(鉄道・バスなどが)特別の,特急の

《英》(会社が)有限の(《米》incorporated)

特急列車(バスなど)

temporary

『一時の』,はかない,仮の

illusory

=illusive

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

paradise

〈C〉〈U〉《通例P-》『天国』,極楽(heaven)

〈C〉《話》(一般に)楽園,もってこいの場所;〈U〉この上ない幸福,至福

completely

『完全に』,全く,十分に

unhappy

『悲しい』,気の滅入る

(物事が)不幸な,不運な,みじめな

(物事が)適切でない,適当でない,まずい

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

lama

(チベット・モンゴルのラマ教の)ラマ僧

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

Portugal

ポルトガル(ヨーロッパの共和国;首都はLisbon)

construction

〈U〉(…の)『組立て』,建築,建造《+『of』+『名』》;その工事,作業・〈U〉『構造』,造り,建築様式・〈C〉『建築物』,建物・〈C〉文の構成,構文・〈C〉(語句・法律などの)解釈,説明

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

desirable

『望ましい』,好ましい

(特に)性的欲望を起こさせるような,魅力たっぷりの

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

auxiliary

補助の,副の

補助者,補助物

《複数形で》外人補助部隊

=auxiliary verb

oneself

《強意用法》《主語のoneと同格に用いて》『自分自身が(で)』,みずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『自分自身を(に)』,自分を(に)

nurture

…‘を'養う,養育する

…‘を'発展させる,伸ばす

食物,栄養物

《文》養育,養成

undermine

…‘の'下を掘る,下に穴(トンネル)を掘る

(浸食作用で)…‘の'土台を壊す(削る)

〈健康・名声など〉‘を'知らないうちに(徐々に)害する,弱める

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

conducive

(…の)ためになる,助けになる《+『to』(『toward』)+『名』》

Greek

〈C〉『ギリシア人』

〈U〉『ギリシア語』

〈U〉訳の分からない言葉

ギリシアの;ギリシア人の;ギリシア語の

adverse

反対の,逆の

逆方向の

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

jealousy

〈U〉(…に対する)『しっと』,『ねたみ』,羨(せん)望《+『of』+『名』》

〈C〉しっとの行為(言葉)

arrogance

傲慢(ごうまん),おうへい,尊大

obsessive

妄想がとりついて;強迫観念を引き起こす

=obsessional

grasping

欲深い(greedy)

しっかりつかむ,ぎゅっと握る

detrimental

有害な;(…を)》つける,(…に)有害な《+『to』+『名』》

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

invade

〈敵が〉…‘に'『侵入する』

〈人が〉…‘に'『押し寄せる』

〈権利など〉‘を'『侵害する』(violate)

〈病気などが〉…‘を'おかす

chain reaction

連鎖反応

miserable

(人が)『みじめな』,ひどく不幸な

(物事が)人の気をめいらせるような,哀れな;ひどく不快な

《名詞の前にのみ用いて》貧弱な,みすぼらしい,程度の低い

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

selfless

私心(私欲)のない

generosity

〈U〉『寛大さ』,心の広さ;気前のよさ

〈C〉《複数形で》『寛大な』(『気前のよい』)『行為』

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

gratitude

(…に対する)『感謝』[の気持ち]《+『to』+『名』〈人〉,+『for』+『名』〈事〉》

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

destructive

『破壊的な』,破滅的な

破壊主義的な,否定的な

inherent

『本来の』,生まれつきの

trait

特性,特質,特色

mood

(ある時の,一時的な)『気分』,機嫌

(会合・作品などの)『雰囲気』,ムード,(時代・国民などの)風潮,一般的な傾向《+『of』+『名』》

《複数形で》むら気,ふきげん

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

cognitive

認識の(に関する,を要する)

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

ugly

(外見・容ぼうが)『醜い』,ぶかっこうな

『不快な』,いやな(disagreeable)

(道徳的に)悪い,ひんしゅくを買う

(天侯・事熊などが)『険悪な』,荒れ模様の

《話》不きげんな;気むずかしい;けんか好きな:

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

taint

汚点,汚れ

腐敗;堕前

(病気などの)気味,痕跡《+of+名》

…‘を'汚す

…‘を'腐らせる;…‘を'堕前させる

汚れる,腐る,堕落する

modify

旨‘を'『修正する』,変更する

…‘を'加滅する,緩和する

〈語・句・節が〉…‘を'修飾する,限定する

alter

(形・性質などの点で)…'を'変える,改める

変わる,改まる

likewise

『同様に』(in the same way)

…もまた(also);さらに(moreover)

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

bare

『裸の』,『おおいのない』;露出した,むき出した

『からの』,なにもない(empty)

『ありのままの』,赤裸々な

《名詞の前にのみ用いて》『かろうじての』,やっとの;ただ…だけの(mere)

…'を'裸にする,あらわにする;〈刀〉'を'燃く

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

hatred

(…に対する)『憎しみ』,憎悪,《話》大嫌い《+『of』(『for』)+『名』》

dye

(髪・布などの)『染料』

染め色,色合い

…‘を'『染める』,‘に'色をつける

〈布などが〉『染まる』

permeate

…‘に'しみ通る, 浸透する

〈煙などが〉‥‘に'広がる,いっぱいになる;〈思想などが〉…‘に'広がる,普及する

(…に)しみ渡る《+『through』(『in, into』)+『名』》

〈煙・思想などが〉(…に)広がる,普及する《+『through』(『throughout, among』)+『名』》

cloth

〈U〉『布』,生地,織物

〈C〉(特定の用途に応じる大きさの)『布地』;(特に)テーブル掛け(table cloth),ふきん(dishcloth),ぞうきん(duster)

〈U〉布表紙,クロース

〈U〉ラシャ

〈C〉黒の聖服;《文》《the~》聖職

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

jealous

(人・言動などが)『しっと深い』;しっとによる

《補語にのみ用いて》(…を)ねたんで,うらやんで(envious)《+『of』+『名』》

用心深い,気を配る

《まれ》(神が)他の神を信ずることを許さない

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

differentiate

(…から)…‘を'『区別する』,識別する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'微分する

(…を)区別をつける,(…を)識別する《+『between』+『名』》

別のものとなる

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

antidote

(…の)解毒剤,毒消し《+『against』(『for, to』)+『名』》

(…に対する)対抗手段,矯正手段《+『against』(『for, to』)+『名』》

rejoicing

〈U〉喜び,歓喜

《複数形で》歓呼;祝典

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

obsession

〈U〉(悪魔・妄想などが)つきまとうこと;(悪魔・妄想などに)つきまとわれること

〈C〉(…についての)妄想,強迫観念《+『about』+『名』》

benevolence

〈U〉善意,慈悲心,親切心

〈C〉《単数形で》親切な行為

kindness

〈U〉『親切』,思いやり,情け深さ

〈C〉(…に対する)『親切な行い』《+『to』+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

annoy

《しばしば受動態で》〈物事が〉…'を'『困らせる』,悩ませる,いらいらさせる

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

reinforce

…‘を'増強する,補強する

…‘に'増援する,援兵を送る

annoyance

〈U〉困惑,迷惑,いらだたしさ

〈C〉困らせる(いらいらさせる)人(物,事)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

instead

『その代りとして』,それよりも

outward

『外側へ』,外へ

外見上,見たところ

『外へ向かう』

『外側の』,外部の,外面の

inward

『内側へ』,『内部へ』

心の中へ,内省的に

『内側』(『内部』)『の』(にある);内側(内部)への

心の中の

menacing

脅迫的な,威嚇(いかく)的な

billow

大波(煙・炎などの)うねり

波のように揺れ動くもの

大きく波うつ

…'を'ふくれ上がらせる

monsoon

モンスーン,季節風(夏期は南西,冬期は北東から吹く季節風)

(季節風による)雨期

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

thunderstorm

大雷雨,雷を伴ったあらし

mist

〈C〉〈U〉『かすみ』,もや,霧

〈U〉(窓ガラスなどで水蒸気による)曇り;霧(もや)状(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》(涙などによる)目のかすみ《+『of』+『名』》

〈C〉《a ~》(疲労などによる)心の曇り,判断の鈍り《+『of』+『名』》

《the mists》《文》(過去の)もやに包まれた時代《+『of』+『名』》

霧(もや)が掛かる;(涙などで)〈目などが〉曇る《+『over』(『up』)+『名』》

《米》《itを主語にして》霧雨(きりさめ)が降る(drizzle)

…‘を'かすみ(もや)で覆う;…‘を'曇らせる《+『up』+『名』》

vanish

(特に急に…から)『見えなくなる』,消える《+from+名》(disappear)

(…から)『存在しなくなる』,ゼロになる《+from+名》

frost

〈U〉〈C〉『霜』;霜が降りること

〈U〉例の降りる寒さ;《英》氷点以下の温度

〈C〉《話》《軽べつして》《催しなどの》失敗,しくじり,(劇なじの)不入り,失敗作

…‘を'霜で覆う

…‘を'霜枯れにさせる,(霜のように冷たい雨などで)凍らせる

(糖衣・砂糖などを)〈ケーキなど〉‘に'まぶす,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

〈ガラス〉‘を'つや消しにする

〈物が〉霜で覆われる《+『over』》

《itを主語にして》霜を結ぶ,凍る

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

propensity

(好ましくないことに向かう)傾向,性癖《+『to』(『towards, for』)+『名』》;(…する)傾向《+『to』 do

+『for』 do『ing』》

tendency

『傾向』

『性癖』,癖

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

dissolve

…‘を'『溶かす』,溶液にする

…‘を'解消する,終りにする

…‘を'分解する;…‘を'解明する

〈物質が〉『溶ける』,溶解する,液化する

〈霧などが〉消散する,四散する(disperse)

次第に消滅する,次第に薄れる(fade away)

(強い感情に)負ける

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

principal

(重要性・地位・価値などが)『第1の』;おもな,主要な

『長』,かしら;重要人物,主役

《しばしばP-》(小・中学校,高校の)『校長』;(特に《英》でcollegeの)学長,(時に)学寮長

《単数形で》(interest(利子),revenue(運用収益)と区別して)『元金』,基本財産

fault

〈C〉『欠点』,短所(defect)

〈C〉『誤り』,落ち度

〈U〉(過失の)『責任』,罪

〈C〉断層(地層の食い違い)

〈C〉フォールト(テニスなどでサーブの失敗)

…‘の'あら捜しをする

あやまちを犯す

断層を生じる

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

meditation

〈U〉深く考えにふけること,沈思黙考;(宗教的)瞑想

〈C〉《しばしば複数形で》(ある題目についての)深い論究

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

interdependence

互いに頼り合うこと,相互依存

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

continuous

(時間的・空間的に)『切り目なく続く』;続けざまの,途切れない

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

short time

操業短縮

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

plasticity

可塑性;柔軟性;適応性

fixed

『固定した』,据え付けの

(視線などが)動かない

確定した,変動しない

八百長の

nominal

名目上の,名義だけの

(実際の価値に比べて)ごくわずかの,おしると程度の

名詞の,名詞として用いられた

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

quantity

〈U〉『量』

〈C〉(…の)『量』,数,額,高《+『of』+『名』》

〈C〉『多量』,多数

〈C〉(数学で)量,数量

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

violinist

バイオリン奏者,バイオリニスト

violin

『バイオリン』

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

reinforcement

〈U〉増強,補強

〈C〉補強材

《複数形で》援軍,増援隊

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

patience

(苦しみに耐える)『忍耐』,忍耐力,しんぼう

《英》=solitaire

lab

実験室(laboratory)

Madison

マディソン(米国Wisconsin州の州都)

Wisconsin

ウィスコンシン州(米国中北部,ミシガン湖に接する州;州都は Madison;《略》WI,Wis.,Wisc

Berkeley

バークレイ(米国カルフォルニア西部の都市)

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

meditate

(…を)『慎重に考える』,熱考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(特に宗教的な意味で)瞑想(めいそう)する

…‘を'『もくろむ』,企てる

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

inspiring

人を鼓舞する

electrode

電極

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

embargo

(政府による)船の出(入)港禁止

通商禁止

〈船〉‘の'出(入)港を禁止する

〈商品〉‘の'輪出入を禁止する

〈船舶・貨物〉‘を'徴用する

submit

(…に)『屈服する』,服従(降伏)する《+to+名(doing)》

(…に)〈書類なと〉‘を'『提出する』《+名+to+名》

《submit+that節》〈弁護士なとが〉…‘と'意見を述へる,主張する

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

accepted

一般に認められた,受け入れられた

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

unconditional

無条件の,絶対な

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

availability

利用できること,有用性,利用価値

sentient

知覚力(感覚)のある,感じ得る

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

preliminary

『準備する』,『予備の』;前置きの

《通例複数形で》準備の処置,予備行動,下準備

予備試験;前座試合;予選

shown

showの過去分詞

bell

『鐘』,釣り鐘;『鈴』,『ベル』,りん

〈U〉鐘(鈴,ベル)の音

〈C〉鐘(ベル)状のもの

〈C〉点鐘(船の当直交替を0時から4時間ごとに区切り,その間を30分ごとに1‐8点鐘で時を報じる.例えば2つ鳴らすことを2点鐘といい,午前または午後の1時,5時,9時を指す.8点鐘は当直交替の時間)

…‘に'鈴を付ける,‘に'ベルを取り付ける

(鈴・鐘のように)…'を'ふくらませる

curve

『曲線』

『曲がり』,曲がったもの,湾曲部

(野球で投球の)『カーブ』

(…の方へ)『曲がる』,湾曲する《+『to』+『名』》

…'を'曲げる;'を'湾曲させる

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

frontal

正面の,前面の

lobe

耳たぶ

(内臓・組織の)葉(よう)(肺葉・肝葉など)

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

right side

(布・紙・用材などの)表側

cortex

(内臓,特に脳の)皮質

(植物の)皮層;樹皮

depress

…‘の'『元気をなくさせる』,‘を'落胆させる

〈力・活動など〉‘を'弱める,衰えさせる

…‘を'押し下げる,下へ押す

〈相場・市場など〉‘を'下落させる,不景気にする

withdrawn

withdraw の過去分詞

(場所が)人里離れた,へんぴな

(人が)引っ込みがちな,内気な

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

altruism

利他(愛他)主義

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

comic

喜劇の,喜劇的な

こっけいな,おかしな,おどけた

〈C〉《話》喜劇依優,コメディアン,こっけいな人

〈C〉=comic book

《複数形で》=comic strip

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

bout

一試合,一勝負

(…している)一時的な期間;(…の)発作(fit)《+『of』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

deviation

〈C〉〈U〉(…から)外れること,(…からの)脱線,逸脱《+『from』+『名』》

〈C〉偏差;磁針の自差

totally

全く,完全に

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

startle

…‘を'『飛び上がらせる』,ぎょっとさせる

(…に)ぎょっとする,はっとする《+『at』+『名』》

突然の驚き,はっとすること

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

apparatus

〈U〉〈C〉(一式の)『器具』;装置

《集合的に》(ある機能を営む一系統の身体の)器官

〈U〉〈C〉(ある目的のための)道具立て

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

physiology

生理学

生理,機能

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

instinctive

本能的な,天性の

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

circus

『サーカス』

サーカス団,(特に)地方巡業をするサーカス一座

(階段座席に囲まれ,しばしば天幕でおおわれた)円形の曲馬場,円形曲芸場

(古代ローマの)野外大競旗場

《英》(放射街路の集まる)円形広場

exceptional

『例外の』,まれな

非常にすぐれた

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

luxury

〈U〉『ぜいたく』,おごり

〈C〉『ぜいたく品』

〈C〉楽しさ,快楽,満足

supplementary

補足の,追足の,付録の;(…を)補う《+to+名》

vitamin

『ビタミン』,栄養素(身体の喜常な機能を維持するために少量ながら必要な有機化合物)

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

lives

lifeの複数形

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

jog

…‘を'軽く揺り動かす;…‘を'ちょっと押す(突く)

〈記憶など〉‘を'呼び起こす,刺激する

(特に健康法として)ゆっくり走る

とぼとぼと歩き続ける《+『on』(『along』)》

軽い揺さぶり(つつき,刺激)

てくてく(ことこと)歩き;(馬の)緩歩(jog trot)

fitness

(…を)適性,ふさわしさ《+『for』+『名』》

体調の良いこと

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

surprisingly

驚くほどに

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

flying

飛ぶ,飛行する

ひらひらする,翻る:flying flags翻る旗

飛ぶように速い

《名詞の前のみの用いて》大急ぎの

飛ぶこと,飛行

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