TED日本語 - エリザベス・ギルバート: 創造性をはぐくむには

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内容

人々が芸術家や天才に抱く無理な期待を巡ってエリザベス・ギルバートが考察します。そして、わずかばかりの一個人がジーニアス(天才)「である」のではなく、人間はみなジーニアスを「持っている」のだという急進的な考えを語ります。これは私的であり、可笑しいながらも、驚くほど感動的な講演です。

Script

私は作家ですが― 書くことは 仕事以上のものです ずっと 情熱を注いできたし― 今後もそれは 変わりません と言いつつ 最近変わった体験をしました 公私にわたって… 仕事への姿勢を 考え直すことになりました 最近 回顧録を書き上げました 題名は― "食べ祈り愛する(Eat, Pray, Love)" 明らかに 今までの作品と違います どういうわけか 各国語に翻訳され― 話題を呼び 世界的ベストセラーになりました その結果として 今ではどこでも― 運が尽きたヒト扱いされます 本当に "もう終り" なんです みんな 心配顔でこう言います "あれを越えられなかったらと 不安では?" "不安にはならない? " "一生書き続けようと―" "注目される本が書けないって" "もう 二度と"

まあ 勇気づけられますこと もっとヒドい経験もあります 20年以上前 10代の頃 言ったのです 作家になりたい と 人々は今と同じ 不安顔でした "成功しなかったら?" "拒否される屈辱に耐えられる?" "一生 書き続けて―" "何も完成しなくて―" "口は 失敗の苦汁に満たされ―" "破れた夢の山なす残骸の上で のたれ死んでも?" (会場 笑) そんな感じでした

これらの答えは 端的には"イエス" です もちろん不安です 常に不安です 怖いものは山ほどあります 他人が分らないものも… 海藻など ゾッとします でも執筆に関しては― 最近 ずっと考え続けています 理にかなってるか と 天職だと思うことを― 恐れるのが当然と みなされるのが? クリエイティブの世界が 他と違うのは― 精神を気遣われる ということ 他の職業では あまりないでしょう? 父は 化学技術者でした 私の記憶では 40年勤めた間に― 仕事が不安か と訊いた人はいません "最近 化学技術スランプは大丈夫?" ありえないでしょう? もっとも 化学技術者のほうは― 何世紀も 風評とは無縁です "躁うつの飲んだくれ" という風評とは… (会場 笑)

作家には つきものです いえ 全クリエイティブ業界で… 精神不安定で 知られているし― 無残な死者の数を見ても 明らかです 20世紀だけで 偉大な創作者たちが― どれだけ 早世し自殺しているか 実際の自殺でなく― 自分の才能に殺された人もいます ノーマン メイラーは生前 言いました "作品が ジワジワと私を殺す" ライフワークに対し 尋常ではない考え方ですが― 誰も驚かないでしょう 長年 聞き慣れた話ですから 当然のことと 捉えられています 創造に苦悩はつきものであり― 芸術性は 必ず最終的に苦痛をもたらすと…

今日の提起は ここです これで いいと思います? 変だと思いません? よく考えてみても…? 私には 引っかかります 忌まわしいし― 危険な発想でしょう 次世紀に残してほしくない むしろ生き続けるよう 励ますべきでは?

自分の状況から見ても 分かります あの暗い前提を 受け入れるのは― 危険でしょう ことに私の― 今の状況を 考えるなら… つまり… この通り― まだ若く 40そこそこ 仕事も あと40年続けるかもしれない 今から先 書き上げるものは間違いなく― この前出版した本と 比較されるんです 信じられないぐらい売れたあの本と… ここだけの話 率直に言うと― 今後 代表作を書ける見込みは低いんです ああ なんてこと! こんな風に考えて 人は― 朝9時からジンを飲むようになるんです それは ごめんです (会場 笑) 好きな仕事を続けたい

そこで考えます "どうやって?" 振り返って じっくり考えました 書き続けるために なすべきことは― 心理的に守れるものを作ることだろう と 安全な距離を 保てるようになること 作家としての私と 未来の作品の評価を― 心配する私の間に… 昨年中 手本を探し続けました 歴史も さかのぼり― 様々な社会も 探りました より良く まっとうな見解はないかと 創作者を助け 創作につきものの― 精神的リスクを管理できないか…

古代ギリシャとローマにありました ついて来て下さい じき戻りますから 古代のギリシャとローマでは― 信じられていませんでした 人間に創造性が備わっているとは… 創造性は 人に付き添う精霊で― 遠く未知のところから来たのです 人間の理解を超えた動機から… 古代ギリシャ人は 精霊を"ダイモン"と呼びました ソクラテスは ダイモンがついていると信じていた 遠くから叡智を語ってきたと… ローマ人も同様でしたが― 肉体のない創造の霊を"ジーニアス" と呼びました 彼らは "ジーニアス(天才)" を― 能力の秀でた個人とは 考えなかった あの精霊のことだと 考えていました アトリエの壁の中に生き― ハリーポッターの妖精ドビーのように… 創作活動をこっそり手伝い― 作品を形作るんです

素晴らしい! 先ほど話した"距離"が存在します 作品の評価から 心理的に守られるものが… そういうものだと 人々は信じていました 古代のアーティストは 守られていたのです たとえば 過剰な自惚れから どんなに立派な作品でも 自分だけの功績ではない 霊が助けたと 知られていたからです 失敗しても 自分だけのせいじゃない "ジーニアス" が ダメだったんです この考えは 長らく西洋に浸透していましたが―

ルネッサンスが全てを変えました とてつもない考えが現れた 世界の中心に 人間を置こうではないかと 全ての神と神秘の上に… 神の言葉を伝える謎の生き物は 消えた… 合理的人文主義の 誕生です 人々も信じ始めました 創造性は 個人の内から現れるのだと 史上初めて― 芸術家が "ジーニアス" と呼ばれるようになりました "ジーニアス" が側にいるのではない

これは大きな間違いですよ たった一人の人間を― 男でも女でも 一人の人を― 神聖で創造的な謎の― 本質で源だと 信じさせるなんて 繊細な人間の心には 少し重荷では? 太陽を飲めと 言うようなものです 歪んだエゴでしょう それが 作品への過剰な期待を作り― その期待へのプレッシャーが― 過去500年 芸術家たちを殺してきたんです

もしこれが事実なら― 事実だと思いますが― 問題は 今後です 他に道は ないでしょうか? 創造性の謎と 上手に付き合うには― 昔の考え方に ならえばいい? 恐らく無理でしょう 500年に及ぶ 合理的人文思想を消すのは… 18分のスピーチでは ね 恐らく この会場にも― 科学的な正当性を 疑う人がいるでしょう 妖精というアイデアに… 彼らが 作品に甘い蜜をかけるなんて? 深入りは しませんが―

提起したいのは ここです "いいじゃない?" "何がいけない?" と 今まで聞いたどの話より 納得いきます 創作過程の 意味不明な気まぐれが― 説明できます 何か創ろうとした人なら分かる― つまり皆さん ご存知のあの― 非合理な過程です ときに超常現象とさえ感じられる…

最近 非凡な詩人 ルース ストーンに会いました 90を超えても現役の詩人です 彼女はバージニアの田舎で育ち― 畑仕事をしていた時に― 詩の到来を 感じたそうです 大地の彼方から やってくるのを… ものすごい一群の風のようなものが― 大地を越えて突進してくるのを― 地面の振動を感じて 察したそうです なすべきことは ただ一つ "がむしゃらに走る" こと がむしゃらに家へ走り― 詩に追われながら― 素早く 紙と鉛筆を手に取り― 詩が 身体を通り抜ける時に― つかまえ 書き留める 間に合わない時もありました 走って走って… 間に合わず― 身体から素早く 抜けてしまった 彼女によると "恐らくそのまま― 次の詩人を探しに行った" と 別の機会には― これは秀逸ですが― 逃がしそうな時が ありました 必死で走り 紙を探し― 詩が身体を通り― 抜けようとした瞬間 鉛筆をつかみ― もう一方の手を伸ばし― 捕まえたそうです 詩の 尻尾をつかみ― 身体の中に 尻尾の方から取り込み― 書き写していったんです 詩は完璧に出来ましたが― 全て 逆さまでした (会場 笑)

それを聞いて思ったんです "まさか"と 私のやり方とソックリだったので (会場 笑)

身体を通る部分じゃないですよ! 私は頑固なので 仕事は― 毎朝 同じ時間に起き― 苦心してコツコツ書いています そんな私でも― 出合う瞬間があります 皆さんも経験あるでしょう アイデアが降りてくるんです どこからともなく これは一体? 取り乱さずに どう対処しましょう? 正気を保ちながら?

対処法の現代における お手本は― ミュージシャンの トム ウェイツです 数年前 雑誌の取材で会い― この話をしました 彼の人生は 典型的な― 苦悩する現代アーティストでした 扱いにくい創作の衝動を― 制しようと苦心していました 内面の衝動を…

歳をとり 穏やかになり― ある日 L.A.のフリーウェイを走っていて― 全てが変わりました 飛ばしていたら 突然― 頭に 曲の断片が聴こえてきた とらえ難くもどかしい 閃きとして… たまりません 素晴らしくて― 待ち望んだ瞬間なのに― 紙も鉛筆もないんです テープレコーダーもない

いつもの焦燥に 駆られました "これを逃して―" "一生悩まされる" "俺はダメだ 無理だ" 慌てる代わりに 止めました 思考回路を止め― 斬新な行動に出ました 空を見上げ― "なあ 運転してるのが分からないのか?" (会場 笑) "今 曲が書けるとでも?" "書いてもらいたきゃ 出直して来いよ" "面倒見てやれる時に" "でなけりゃ 他所をあたってくれ" "レナード コーエンにでも"

以降 作曲の姿勢が変わったそうです 作風は変わりないですが― 作曲の姿勢と それに伴う不安は― "ジーニアス"を出したら 消えたのです 問題の元を 本来の場所に返し― 葛藤しなくても良いと 気付きました 奇妙で一風変わった 共同作業です 彼と 変わった外部のモノとの対話… 別モノとの対話です

この話を聞いて 私も少し― 仕事の姿勢を変え 助かったんです あのベストセラーを執筆中― 絶望に陥ったとき― 頑張っても 上手く行かず― 悲惨な結末を考え始めました 最悪になるわ と 悪いどころか史上最悪! 葬ろうかと思い始めた時に― トムの話を思い出し― やってみました 原稿から顔を上げ― 部屋の片隅に話しかけたんです "ちょっと" と声に出して "仮に この本がイマイチでも―" "私一人の責任じゃないわよね?" "全力投球なのは分かるでしょ?" "これ以上は無理" "良くしたければ 役目を果たして" "その気がないなら いいわよ" "私は自分の役目を果たすだけ" "しっかり書いておいてね" "私は やることやったって" (会場 笑)

だって― (会場 拍手) ご覧の通りじゃないですか? 昔 北アフリカの砂漠では― 月夜に 踊りと歌の祭典がありました 明け方まで何時間も 見事なものです プロの踊り手は― 素晴らしいです たまに ごくまれに― 踊り手が 一線を越えることがある 何の話か お分かりですよね そんな場面に出合ったことありません? まるで時が止まり― 踊り手が ある境界を抜ける… いつもの踊りと 変わらないはずなのに― すべてが符合し― 突然 人間には見えなくなる 内から足元から輝き― 神々しく燃え上がるんです

当時の人々は そんな時― 何が起きたか察し その名を呼びます 両手を合わせて 唱え始めます "アラー アラー 神よ 神よ" "あれは神だ" と 歴史の本によると― ムーア人は南スペイン侵攻時 その慣習も持ち込みました 長年かけて発音も変わり― "アラー アラー" から "オレー オレー" へ… 今でも闘牛とフラメンコで耳にします スペインでは 演者の驚異的な動きに― "アラー オレー" "すごい! ブラボー!" 神を垣間見るんです 素晴らしい まさにこれです

ただし厄介なのは 翌朝です 踊り手が目覚めると― 火曜の朝11時で もう神はいません 膝の悪い老いた人間が一人… 恐らく あの高みに再び上ることも― 回転しても 神の名を呼ぶ人もない… 残りの人生は? つらいことです 最も辛い現実です 創造的な人生上で… いえ そこまで酷くないかも… もし初めから 非凡な才能が自分に― 備わっていたと 信じなければ… その力が借り物だと 思い― 謎の源から 人生に添えられ― 終えたら 他へ行くものと思えば… そう考えれば 全て変わります

私も そう考え始め― この数ヶ月 考え続けてきました もうすぐ出る本を 書いている間に… 危険なほど期待された最新作― 異常な成功の 次の作品です

自分に言い聞かせ続けました のまれそうになった時に― 恐れない ひるまない やることをやるだけ 結果を気にせず 続けよ と 踊るのが仕事なら 踊るだけ 気まぐれな精霊が 割り当てられ― あなたの努力に対し 一瞬でも奇跡を― 見せてくれたら… "オレー!" 見せてくれずとも踊るだけ それでも 自分に"オレー" と そう信じますし 広めませんか それでも"オレー" と 真の人間愛と 不屈の精神を― 持ち続けることに対し…

有難うございました (会場 拍手) ありがとう (会場 拍手)

"オレー!" (会場 拍手)

I am a writer. Writing books is my profession but it's more than that, of course. It is also my great lifelong love and fascination. And I don't expect that that's ever going to change. But, that said, something kind of peculiar has happened recently in my life and in my career, which has caused me to have to recalibrate my whole relationship with this work. And the peculiar thing is that I recently wrote this book, this memoir called "Eat, Pray, Love" which, decidedly unlike any of my previous books, went out in the world for some reason, and became this big, mega-sensation, international bestseller thing. The result of which is that everywhere I go now, people treat me like I'm doomed. Seriously -- doomed, doomed! Like, they come up to me now, all worried, and they say, "Aren't you afraid you're never going to be able to top that? Aren't you afraid you're going to keep writing for your whole life and you're never again going to create a book that anybody in the world cares about at all, ever again?"

So that's reassuring, you know. But it would be worse, except for that I happen to remember that over 20 years ago, when I first started telling people -- when I was a teenager -- that I wanted to be a writer, I was met with this same kind of, sort of fear-based reaction. And people would say, "Aren't you afraid you're never going to have any success? Aren't you afraid the humiliation of rejection will kill you? Aren't you afraid that you're going to work your whole life at this craft and nothing's ever going to come of it and you're going to die on a scrap heap of broken dreams with your mouth filled with bitter ash of failure?" (Laughter) Like that, you know.

The answer -- the short answer to all those questions is, "Yes." Yes, I'm afraid of all those things. And I always have been. And I'm afraid of many, many more things besides that people can't even guess at, like seaweed and other things that are scary. But, when it comes to writing, the thing that I've been sort of thinking about lately, and wondering about lately, is why? You know, is it rational? Is it logical that anybody should be expected to be afraid of the work that they feel they were put on this Earth to do. And what is it specifically about creative ventures that seems to make us really nervous about each other's mental health in a way that other careers kind of don't do, you know? Like my dad, for example, was a chemical engineer and I don't recall once in his 40 years of chemical engineering anybody asking him if he was afraid to be a chemical engineer, you know? It didn't -- that chemical-engineering block, John, how's it going? It just didn't come up like that, you know? But to be fair, chemical engineers as a group haven't really earned a reputation over the centuries for being alcoholic manic-depressives. (Laughter)

We writers, we kind of do have that reputation, and not just writers, but creative people across all genres, it seems, have this reputation for being enormously mentally unstable. And all you have to do is look at the very grim death count in the 20th century alone, of really magnificent creative minds who died young and often at their own hands, you know? And even the ones who didn't literally commit suicide seem to be really undone by their gifts, you know. Norman Mailer, just before he died, last interview, he said "Every one of my books has killed me a little more." An extraordinary statement to make about your life's work. But we don't even blink when we hear somebody say this because we've heard that kind of stuff for so long and somehow we've completely internalized and accepted collectively this notion that creativity and suffering are somehow inherently linked and that artistry, in the end, will always ultimately lead to anguish.

And the question that I want to ask everybody here today is are you guys all cool with that idea? Are you comfortable with that? Because you look at it even from an inch away and, you know ... I'm not at all comfortable with that assumption. I think it's odious. And I also think it's dangerous, and I don't want to see it perpetuated into the next century. I think it's better if we encourage our great creative minds to live.

And I definitely know that, in my case -- in my situation -- it would be very dangerous for me to start sort of leaking down that dark path of assumption, particularly given the circumstance that I'm in right now in my career. Which is -- you know, like check it out, I'm pretty young, I'm only about 40 years old. I still have maybe another four decades of work left in me. And it's exceedingly likely that anything I write from this point forward is going to be judged by the world as the work that came after the freakish success of my last book, right? I should just put it bluntly, because we're all sort of friends here now -- it's exceedingly likely that my greatest success is behind me. So Jesus, what a thought! That's the kind of thought that could lead a person to start drinking gin at nine o'clock in the morning, and I don't want to go there. (Laughter) I would prefer to keep doing this work that I love.

And so, the question becomes, how? And so, it seems to me, upon a lot of reflection, that the way that I have to work now, in order to continue writing, is that I have to create some sort of protective psychological construct, right? I have to sort of find some way to have a safe distance between me, as I am writing, and my very natural anxiety about what the reaction to that writing is going to be, from now on. And, as I've been looking over the last year for models for how to do that I've been sort of looking across time, and I've been trying to find other societies to see if they might have had better and saner ideas than we have about how to help creative people, sort of manage the inherent emotional risks of creativity.

And that search has led me to ancient Greece and ancient Rome. So stay with me, because it does circle around and back. But, ancient Greece and ancient Rome -- people did not happen to believe that creativity came from human beings back then, O.K.? People believed that creativity was this divine attendant spirit that came to human beings from some distant and unknowable source, for distant and unknowable reasons. The Greeks famously called these divine attendant spirits of creativity "daemons." Socrates, famously, believed that he had a daemon who spoke wisdom to him from afar. The Romans had the same idea, but they called that sort of disembodied creative spirit a genius. Which is great, because the Romans did not actually think that a genius was a particularly clever individual. They believed that a genius was this, sort of magical divine entity, who was believed to literally live in the walls of an artist's studio, kind of like Dobby the house elf, and who would come out and sort of invisibly assist the artist with their work and would shape the outcome of that work.

So brilliant -- there it is, right there, that distance that I'm talking about -- that psychological construct to protect you from the results of your work. And everyone knew that this is how it functioned, right? So the ancient artist was protected from certain things, like, for example, too much narcissism, right? If your work was brilliant you couldn't take all the credit for it, everybody knew that you had this disembodied genius who had helped you. If your work bombed, not entirely your fault, you know? Everyone knew your genius was kind of lame. And this is how people thought about creativity in the West for a really long time.

And then the Renaissance came and everything changed, and we had this big idea, and the big idea was let's put the individual human being at the center of the universe above all gods and mysteries, and there's no more room for mystical creatures who take dictation from the divine. And it's the beginning of rational humanism, and people started to believe that creativity came completely from the self of the individual. And for the first time in history, you start to hear people referring to this or that artist as being a genius rather than having a genius.

And I got to tell you, I think that was a huge error. You know, I think that allowing somebody,one mere person to believe that he or she is like, the vessel, you know, like the font and the essence and the source of all divine, creative, unknowable, eternal mystery is just a smidge too much responsibility to put on one fragile, human psyche. It's like asking somebody to swallow the sun. It just completely warps and distorts egos, and it creates all these unmanageable expectations about performance. And I think the pressure of that has been killing off our artists for the last 500 years.

And, if this is true, and I think it is true, the question becomes, what now? Can we do this differently? Maybe go back to some more ancient understanding about the relationship between humans and the creative mystery. Maybe not. Maybe we can't just erase 500 years of rational humanistic thought in one 18 minute speech. And there's probably people in this audience who would raise really legitimate scientific suspicions about the notion of, basically fairies who follow people around rubbing fairy juice on their projects and stuff. I'm not, probably, going to bring you all along with me on this.

But the question that I kind of want to pose is -- you know, why not? Why not think about it this way? Because it makes as much sense as anything else I have ever heard in terms of explaining the utter maddening capriciousness of the creative process. A process which, as anybody who has ever tried to make something -- which is to say basically everyone here -- - knows does not always behave rationally. And, in fact, can sometimes feel downright paranormal.

I had this encounter recently where I met the extraordinary American poet Ruth Stone, who's now in her 90s, but she's been a poet her entire life and she told me that when she was growing up in rural Virginia, she would be out working in the fields, and she said she would feel and hear a poem coming at her from over the landscape. And she said it was like a thunderous train of air. And it would come barreling down at her over the landscape. And she felt it coming, because it would shake the earth under her feet. She knew that she had only one thing to do at that point, and that was to, in her words, "run like hell." And she would run like hell to the house and she would be getting chased by this poem, and the whole deal was that she had to get to a piece of paper and a pencil fast enough so that when it thundered through her, she could collect it and grab it on the page. And other times she wouldn't be fast enough, so she'd be running and running and running, and she wouldn't get to the house and the poem would barrel through her and she would miss it and she said it would continue on across the landscape, looking, as she put it "for another poet." And then there were these times -- this is the piece I never forgot -- she said that there were moments where she would almost miss it, right? So, she's running to the house and she's looking for the paper and the poem passes through her, and she grabs a pencil just as it's going through her, and then she said, it was like she would reach out with her other hand and she would catch it. She would catch the poem by its tail, and she would pull it backwards into her body as she was transcribing on the page. And in these instances, the poem would come up on the page perfect and intact but backwards, from the last word to the first. (Laughter)

So when I heard that I was like -- that's uncanny, that's exactly what my creative process is like. (Laughter)

That's not at all what my creative process is -- I'm not the pipeline! I'm a mule, and the way that I have to work is that I have to get up at the same time every day, and sweat and labor and barrel through it really awkwardly. But even I, in my mulishness, even I have brushed up against that thing, at times. And I would imagine that a lot of you have too. You know, even I have had work or ideas come through me from a source that I honestly can not identify. And what is that thing? And how are we to relate to it in a way that will not make us lose our minds, but, in fact, might actually keep us sane?

And for me, the best contemporary example that I have of how to do that is the musician Tom Waits, who I got to interview several years ago on a magazine assignment. And we were talking about this, and you know, Tom, for most of his life he was pretty much the embodiment of the tormented contemporary modern artist, trying to control and manage and dominate these sort of uncontrollable creative impulses that were totally internalized.

But then he got older, he got calmer, and one day he was driving down the freeway in Los Angeles he told me, and this is when it all changed for him. And he's speeding along, and all of a sudden he hears this little fragment of melody, that comes into his head as inspiration often comes, elusive and tantalizing, and he wants it, you know, it's gorgeous, and he longs for it, but he has no way to get it. He doesn't have a piece of paper, he doesn't have a pencil, he doesn't have a tape recorder.

So he starts to feel all of that old anxiety start to rise in him like, "I'm going to lose this thing, and then I'm going to be haunted by this song forever. I'm not good enough, and I can't do it." And instead of panicking, he just stopped. He just stopped that whole mental process and he did something completely novel. He just looked up at the sky, and he said, "Excuse me, can you not see that I'm driving?" (Laughter) "Do I look like I can write down a song right now? If you really want to exist, come back at a more opportune moment when I can take care of you. Otherwise, go bother somebody else today. Go bother Leonard Cohen."

And his whole work process changed after that. Not the work, the work was still oftentimes as dark as ever. But the process, and the heavy anxiety around it was released when he took the genie, the genius out of him where it was causing nothing but trouble, and released it kind of back where it came from, and realized that this didn't have to be this internalized, tormented thing. It could be this peculiar, wondrous, bizarre collaboration kind of conversation between Tom and the strange, external thing that was not quite Tom.

So when I heard that story it started to shift a little bit the way that I worked too, and it already saved me once. This idea, it saved me when I was in the middle of writing "Eat, Pray, Love," and I fell into one of those, sort of pits of despair that we all fall into when we're working on something and it's not coming and you start to think this is going to be a disaster, this is going to be the worst book ever written. Not just bad, but the worst book ever written. And I started to think I should just dump this project. But then I remembered Tom talking to the open air and I tried it. So I just lifted my face up from the manuscript and I directed my comments to an empty corner of the room. And I said aloud, "Listen you, thing, you and I both know that if this book isn't brilliant that is not entirely my fault, right? Because you can see that I am putting everything I have into this, I don't have any more than this. So if you want it to be better, then you've got to show up and do your part of the deal. O.K. But if you don't do that, you know what, the hell with it. I'm going to keep writing anyway because that's my job. And I would please like the record to reflect today that I showed up for my part of the job." (Laughter)

Because -- (Applause) in the end it's like this, O.K. -- centuries ago in the deserts of North Africa, people used to gather for these moonlight dances of sacred dance and music that would go on for hours and hours, until dawn. And they were always magnificent, because the dancers were professionals and they were terrific, right? But every once in a while, very rarely, something would happen, and one of these performers would actually become transcendent. And I know you know what I'm talking about, because I know you've all seen, at some point in your life, a performance like this. It was like time would stop, and the dancer would sort of step through some kind of portal and he wasn't doing anything different than he had ever done,1,000 nights before, but everything would align. And all of a sudden, he would no longer appear to be merely human. He would be lit from within, and lit from below and all lit up on fire with divinity.

And when this happened, back then, people knew it for what it was, you know, they called it by its name. They would put their hands together and they would start to chant, "Allah, Allah, Allah, God, God, God." That's God, you know. Curious historical footnote -- when the Moors invaded southern Spain, they took this custom with them and the pronunciation changed over the centuries from "Allah, Allah, Allah," to "Ole, ole, ole," which you still hear in bullfights and in flamenco dances. In Spain, when a performer has done something impossible and magic, "Allah, ole, ole, Allah, magnificent, bravo," incomprehensible, there it is -- a glimpse of God. Which is great, because we need that.

But, the tricky bit comes the next morning, for the dancer himself, when he wakes up and discovers that it's Tuesday at 11 a.m., and he's no longer a glimpse of God. He's just an aging mortal with really bad knees, and maybe he's never going to ascend to that height again. And maybe nobody will ever chant God's name again as he spins, and what is he then to do with the rest of his life? This is hard. This is one of the most painful reconciliations to make in a creative life. But maybe it doesn't have to be quite so full of anguish if you never happened to believe, in the first place, that the most extraordinary aspects of your being came from you. But maybe if you just believed that they were on loan to you from some unimaginable source for some exquisite portion of your life to be passed along when you're finished, with somebody else. And, you know, if we think about it this way it starts to change everything.

This is how I've started to think, and this is certainly how I've been thinking in the last few months as I've been working on the book that will soon be published, as the dangerously, frighteningly over-anticipated follow up to my freakish success.

And what I have to, sort of keep telling myself when I get really psyched out about that, is, don't be afraid. Don't be daunted. Just do your job. Continue to show up for your piece of it, whatever that might be. If your job is to dance, do your dance. If the divine, cockeyed genius assigned to your case decides to let some sort of wonderment be glimpsed, for just one moment through your efforts, then "Ole!" And if not, do your dance anyhow. And "Ole!" to you, nonetheless. I believe this and I feel that we must teach it. "Ole!" to you, nonetheless, just for having the sheer human love and stubbornness to keep showing up.

Thank you. (Applause) Thank you. (Applause)

June Cohen: Ole! (Applause)

I am a writer.//

私は作家ですが―

Writing books is my profession/ but it's more/ than that,/ of course.//

書くことは 仕事以上のものです

It is also my great lifelong love and fascination.//

ずっと 情熱を注いできたし―

And I don't expect/ that that's ever going to change.//

今後もそれは 変わりません

But,/ that said,/ something kind of peculiar has happened recently/ in my life/ and/ in my career,/ which has caused me/ to have to recalibrate/ my whole relationship/ with this work.//

と言いつつ 最近変わった体験をしました 公私にわたって… 仕事への姿勢を 考え直すことになりました

And the peculiar thing is/ that I recently wrote this book,/ this memoir called "Eat, Pray, Love"/ which,/ decidedly/ unlike any of my previous books,/ went out/ in the world/ for some reason,/ and became this big, mega-sensation, international bestseller thing.//

最近 回顧録を書き上げました 題名は― "食べ祈り愛する(Eat, Pray, Love)" 明らかに 今までの作品と違います どういうわけか 各国語に翻訳され― 話題を呼び 世界的ベストセラーになりました

The result of which is/ that everywhere/ I go now,/ people treat me/ like I'm doomed.//

その結果として 今ではどこでも― 運が尽きたヒト扱いされます

本当に "もう終り" なんです

Like,/ they come up/ to me now,/ all worried,/ and they say,/ "Aren't you afraid you're never going to be able to top that?//

みんな 心配顔でこう言います "あれを越えられなかったらと 不安では?"

Aren't you afraid/ you're going to keep writing/ for your whole life/ and you're never again going to create/ a book/ that anybody/ in the world cares about at all,/ ever again?"//

"不安にはならない? " "一生書き続けようと―" "注目される本が書けないって" "もう 二度と"

So that's reassuring,/ you know.//

まあ 勇気づけられますこと

But it would be worse,/ except for that I happen to remember/ that over 20 years ago,/ when I first started telling/ people --/ when I was a teenager --/ that I wanted to be a writer,/ I was met with this same kind of,/ sort of fear-based reaction.//

もっとヒドい経験もあります 20年以上前 10代の頃 言ったのです 作家になりたい と 人々は今と同じ 不安顔でした

And people would say,/ "Aren't you afraid you're never going to have/ any success?//

"成功しなかったら?"

Aren't you afraid the humiliation of rejection will kill you?//

"拒否される屈辱に耐えられる?"

Aren't you afraid/ that you're going to work/ your whole life/ at this craft/ and nothing's ever going to come/ of it/ and you're going to die/ on a scrap heap of broken dreams/ with your mouth filled with bitter ash of failure?"//

"一生 書き続けて―" "何も完成しなくて―" "口は 失敗の苦汁に満たされ―" "破れた夢の山なす残骸の上で のたれ死んでも?"

(Laughter)/ Like that,/ you know.//

(会場 笑) そんな感じでした

The answer --/ the short answer/ to all those questions is,/ "Yes."//

これらの答えは 端的には"イエス" です

Yes, I'm afraid of all those things.//

もちろん不安です

And I always have been.//

常に不安です

And I'm afraid of many, many more things/ besides that people can't even guess at,/ like seaweed/ and other things/ that are scary.//

怖いものは山ほどあります 他人が分らないものも… 海藻など ゾッとします

But,/ when it comes to writing,/ the thing/ that I've been sort of thinking about lately,/ and wondering about lately,/ is/ why?//

でも執筆に関しては― 最近 ずっと考え続けています

You know,/ is it rational?//

理にかなってるか と

Is it logical/ that anybody should be expected to be afraid of the work/ that they feel they were put on this Earth/ to do.//

天職だと思うことを― 恐れるのが当然と みなされるのが?

And what is it specifically/ about creative ventures/ that seems to make/ us really nervous/ about each other's mental health/ in a way that/ other careers kind of don't do,/ you know?//

クリエイティブの世界が 他と違うのは― 精神を気遣われる ということ 他の職業では あまりないでしょう?

Like my dad,/ for example,/ was a chemical engineer/ and I don't recall once/ in his 40 years of chemical engineering anybody/ asking him/ if he was afraid/ to be a chemical engineer,/ you know?//

父は 化学技術者でした 私の記憶では 40年勤めた間に― 仕事が不安か と訊いた人はいません

It didn't --/ that chemical-engineering block,/ John,/ how's it/ going?//

"最近 化学技術スランプは大丈夫?"

It just didn't come up/ like that,/ you know?//

ありえないでしょう?

But to be fair, chemical engineers/ as a group haven't really earned a reputation/ over the centuries/ for being alcoholic manic-depressives.//

もっとも 化学技術者のほうは― 何世紀も 風評とは無縁です "躁うつの飲んだくれ" という風評とは…

(会場 笑)

We writers,/ we kind/ of do have that reputation,/ and not just writers,/ but creative people/ across all genres,/ it seems,/ have this reputation/ for being enormously mentally unstable.//

作家には つきものです いえ 全クリエイティブ業界で… 精神不安定で 知られているし―

And all you have to do/ is look at the very grim death count/ in the 20th century alone,/ of really magnificent creative minds/ who died young/ and often/ at their own hands,/ you know?//

無残な死者の数を見ても 明らかです 20世紀だけで 偉大な創作者たちが― どれだけ 早世し自殺しているか

And even the ones/ who didn't literally commit/ suicide seem to be really undone by their gifts,/ you know.//

実際の自殺でなく― 自分の才能に殺された人もいます

Norman Mailer,/ just before he died,/ last interview,/ he said "Every one of my books has killed me/ a little more."//

ノーマン メイラーは生前 言いました "作品が ジワジワと私を殺す"

An extraordinary statement to make about your life's work.//

ライフワークに対し 尋常ではない考え方ですが―

But we don't even blink/ when we hear somebody say this/ because we've heard/ that kind of stuff/ for so long and somehow/ we've completely internalized/ and accepted collectively/ this notion/ that creativity and suffering are somehow inherently linked and/ that artistry,/ in the end,/ will always ultimately lead to anguish.//

誰も驚かないでしょう 長年 聞き慣れた話ですから 当然のことと 捉えられています 創造に苦悩はつきものであり― 芸術性は 必ず最終的に苦痛をもたらすと…

And the question/ that I want to ask/ everybody here/ today is are you guys all cool/ with that idea?//

今日の提起は ここです これで いいと思います?

Are you comfortable/ with that?//

変だと思いません?

Because you look at it even/ from an inch away and,/ you know ...//

よく考えてみても…?

I'm not at all comfortable/ with that assumption.//

私には 引っかかります

I think/ it's odious.//

忌まわしいし―

And I also think/ it's dangerous,/ and I don't want to see/ it perpetuated into the next century.//

危険な発想でしょう 次世紀に残してほしくない

I think/ it's better/ if we encourage our great creative minds/ to live.//

むしろ生き続けるよう 励ますべきでは?

And I definitely know/ that,/ in my case --/ in my situation --/ it would be very dangerous/ for me/ to start sort of leaking down/ that dark path of assumption,/ particularly/ given the circumstance/ that I'm in right now/ in my career.//

自分の状況から見ても 分かります あの暗い前提を 受け入れるのは― 危険でしょう ことに私の― 今の状況を 考えるなら…

Which is --/ you know,/ like check/ it out,/ I'm pretty young,/ I'm only about 40 years/ old.//

つまり… この通り― まだ若く 40そこそこ

I still have maybe/ another four decades of work left in me.//

仕事も あと40年続けるかもしれない

And it's exceedingly likely/ that anything/ I write from this point forward is going to be judged by the world/ as the work/ that came after the freakish success of my last book,/ right?//

今から先 書き上げるものは間違いなく― この前出版した本と 比較されるんです 信じられないぐらい売れたあの本と…

I should just put it bluntly,/ because we're all sort of friends here now --/ it's exceedingly likely/ that my greatest success is behind me.//

ここだけの話 率直に言うと― 今後 代表作を書ける見込みは低いんです

So Jesus,/ what a thought!//

ああ なんてこと!

That's the kind of thought/ that could lead a person/ to start drinking gin/ at nine o'clock/ in the morning,/ and I don't want to go there.//

こんな風に考えて 人は― 朝9時からジンを飲むようになるんです それは ごめんです

(Laughter)/ I would prefer to keep doing/ this work/ that I love.//

(会場 笑) 好きな仕事を続けたい

And so,/ the question becomes,/ how?//

そこで考えます "どうやって?"

And so,/ it seems to me,/ upon a lot of reflection,/ that the way that/ I have to work now,/ in order to continue writing,/ is/ that I have to create/ some sort of protective psychological construct,/ right?//

振り返って じっくり考えました 書き続けるために なすべきことは― 心理的に守れるものを作ることだろう と

I have to sort of find some way/ to have a safe distance/ between me,/ as I am writing,/ and my very natural anxiety/ about what the reaction/ to that writing is going to be,/ from now on.//

安全な距離を 保てるようになること 作家としての私と 未来の作品の評価を― 心配する私の間に…

And,/ as I've been looking over the last year/ for models/ for how to do/ that I've been sort of looking across time,/ and I've been trying to find/ other societies/ to see/ if they might have had better and saner ideas/ than we have about how to help creative people,/ sort of manage/ the inherent emotional risks of creativity.//

昨年中 手本を探し続けました 歴史も さかのぼり― 様々な社会も 探りました より良く まっとうな見解はないかと 創作者を助け 創作につきものの― 精神的リスクを管理できないか…

And that search has led me/ to ancient Greece and ancient Rome.//

古代ギリシャとローマにありました

So stay/ with me,/ because it does circle around and back.//

ついて来て下さい じき戻りますから

But,/ ancient Greece and ancient Rome --/ people did not happen to believe/ that creativity came from human beings back then,/ O.K.//?//

古代のギリシャとローマでは― 信じられていませんでした 人間に創造性が備わっているとは…

People believed/ that creativity was this divine attendant spirit/ that came to human beings/ from some distant and unknowable source,/ for distant and unknowable reasons.//

創造性は 人に付き添う精霊で― 遠く未知のところから来たのです 人間の理解を超えた動機から…

古代ギリシャ人は 精霊を"ダイモン"と呼びました

Socrates,/ famously,/ believed/ that he had a daemon/ who spoke wisdom/ to him/ from afar.//

ソクラテスは ダイモンがついていると信じていた 遠くから叡智を語ってきたと…

The Romans had the same idea,/ but they called/ that sort of disembodied creative spirit/ a genius.//

ローマ人も同様でしたが― 肉体のない創造の霊を"ジーニアス" と呼びました

Which is great,/ because the Romans did not actually think/ that a genius was a particularly clever individual.//

彼らは "ジーニアス(天才)" を― 能力の秀でた個人とは 考えなかった

They believed/ that a genius was this,/ sort of magical divine entity,/ who was believed to literally live in the walls of an artist's studio,/ kind of like Dobby/ the house elf,/ and who would come out/ and sort of invisibly assist the artist/ with their work/ and would shape the outcome of that work.//

あの精霊のことだと 考えていました アトリエの壁の中に生き― ハリーポッターの妖精ドビーのように… 創作活動をこっそり手伝い― 作品を形作るんです

So brilliant --/ there/ it is,/ right there,/ that distance/ that I'm talking/ about --/ that psychological construct to protect you/ from the results of your work.//

素晴らしい! 先ほど話した"距離"が存在します 作品の評価から 心理的に守られるものが…

And everyone knew/ that this is/ how it functioned,/ right?//

そういうものだと 人々は信じていました

So the ancient artist was protected from certain things,/ like,/ for example,/ too much narcissism,/ right?//

古代のアーティストは 守られていたのです たとえば 過剰な自惚れから

If your work was brilliant/ you couldn't take all the credit/ for it,/ everybody knew/ that you had this disembodied genius/ who had helped you.//

どんなに立派な作品でも 自分だけの功績ではない 霊が助けたと 知られていたからです

If your work bombed,/ not entirely/ your fault,/ you know?//

失敗しても 自分だけのせいじゃない

Everyone knew/ your genius was kind of lame.//

"ジーニアス" が ダメだったんです

And this is/ how people thought about creativity/ in the West/ for a really long time.//

この考えは 長らく西洋に浸透していましたが―

And then/ the Renaissance came/ and everything changed,/ and we had this big idea,/ and the big idea was let's put the individual human being/ at the center of the universe/ above all gods and mysteries,/ and there's no more room/ for mystical creatures/ who take dictation/ from the divine.//

ルネッサンスが全てを変えました とてつもない考えが現れた 世界の中心に 人間を置こうではないかと 全ての神と神秘の上に… 神の言葉を伝える謎の生き物は 消えた…

And it's the beginning of rational humanism,/ and people started to believe/ that creativity came completely/ from the self of the individual.//

合理的人文主義の 誕生です 人々も信じ始めました 創造性は 個人の内から現れるのだと

And/ for the first time/ in history,/ you start to hear/ people/ referring to this/ or/ that artist/ as being a genius/ rather than/ having a genius.//

史上初めて― 芸術家が "ジーニアス" と呼ばれるようになりました "ジーニアス" が側にいるのではない

And I got to tell/ you,/ I think/ that was a huge error.//

これは大きな間違いですよ

You know,/ I think/ that allowing somebody,/one mere person to believe/ that he or she is like,/ the vessel,/ you know,/ like the font and the essence and the source of all divine,/ creative, unknowable, eternal mystery is just a smidge/ too much responsibility/ to put on one fragile, human psyche.//

たった一人の人間を― 男でも女でも 一人の人を― 神聖で創造的な謎の― 本質で源だと 信じさせるなんて 繊細な人間の心には 少し重荷では?

It's like asking somebody/ to swallow the sun.//

太陽を飲めと 言うようなものです

It/ just completely warps and distorts egos,/ and it creates all these unmanageable expectations/ about performance.//

歪んだエゴでしょう それが 作品への過剰な期待を作り―

And I think the pressure of that has been killing off/ our artists/ for the last 500 years.//

その期待へのプレッシャーが― 過去500年 芸術家たちを殺してきたんです

And,/ if this is true,/ and I think/ it is true,/ the question becomes,/ what now?//

もしこれが事実なら― 事実だと思いますが― 問題は 今後です

Can we do this differently?//

他に道は ないでしょうか?

Maybe go back/ to some more ancient understanding/ about the relationship/ between humans and the creative mystery.//

創造性の謎と 上手に付き合うには― 昔の考え方に ならえばいい?

Maybe not.//

恐らく無理でしょう

Maybe/ we can't just erase 500 years of rational humanistic thought/ in one 18 minute speech.//

500年に及ぶ 合理的人文思想を消すのは… 18分のスピーチでは ね

And there's probably/ people/ in this audience/ who would raise really legitimate scientific suspicions/ about the notion of,/ basically fairies/ who follow people/ around rubbing fairy juice/ on their projects and stuff.//

恐らく この会場にも― 科学的な正当性を 疑う人がいるでしょう 妖精というアイデアに… 彼らが 作品に甘い蜜をかけるなんて?

I'm not,/ probably,/ going to bring you/ all/ along with me/ on this.//

深入りは しませんが―

But the question/ that I kind of want/ to pose is --/ you know,/ why not?//

提起したいのは ここです "いいじゃない?"

Why not think about it/ this way?//

"何がいけない?" と

Because it makes as much sense/ as anything else/ I have ever heard in terms of explaining the utter/ maddening capriciousness of the creative process.//

今まで聞いたどの話より 納得いきます 創作過程の 意味不明な気まぐれが― 説明できます

A process/ which,/ as anybody/ who has ever tried to make/ something --/ which is to say basically everyone here --/ -/ knows does not always behave rationally.//

何か創ろうとした人なら分かる― つまり皆さん ご存知のあの― 非合理な過程です

And,/ in fact,/ can sometimes feel downright paranormal.//

ときに超常現象とさえ感じられる…

I had this encounter recently/ where I met the extraordinary American poet Ruth Stone,/ who's now/ in her 90s,/ but she's been a poet/ her entire life/ and she told me/ that/ when she was growing up/ in rural Virginia,/ she would be out/ working in the fields,/ and she said/ she would feel and hear a poem/ coming at her/ from over the landscape.//

最近 非凡な詩人 ルース ストーンに会いました 90を超えても現役の詩人です 彼女はバージニアの田舎で育ち― 畑仕事をしていた時に― 詩の到来を 感じたそうです 大地の彼方から やってくるのを…

And she said/ it was like a thunderous train of air.//

ものすごい一群の風のようなものが―

And it would come barreling/ down/ at her/ over the landscape.//

大地を越えて突進してくるのを―

And she felt it/ coming,/ because it would shake the earth/ under her feet.//

地面の振動を感じて 察したそうです

She knew/ that she had only one thing/ to do at that point,/ and that was to,/ in her words,/ "run like hell."//

なすべきことは ただ一つ "がむしゃらに走る" こと

And she would run like hell/ to the house/ and she would be getting chased by this poem,/ and the whole deal was/ that she had to get/ to a piece of paper/ and a pencil fast enough/ so that/ when it thundered through her,/ she could collect it/ and grab it/ on the page.//

がむしゃらに家へ走り― 詩に追われながら― 素早く 紙と鉛筆を手に取り― 詩が 身体を通り抜ける時に― つかまえ 書き留める

And other times/ she wouldn't be fast enough,/ so she'd be running/ and running and running,/ and she wouldn't get to the house/ and the poem would barrel through her and she would miss it/ and she said it would continue on across the landscape,/ looking,/ as she put it "for another poet."//

間に合わない時もありました 走って走って… 間に合わず― 身体から素早く 抜けてしまった 彼女によると "恐らくそのまま― 次の詩人を探しに行った" と

And then/ there were these times --/ this is the piece/ I never forgot --/ she said/ that there were moments/ where she would almost miss it,/ right?//

別の機会には― これは秀逸ですが― 逃がしそうな時が ありました

So,/ she's running to the house/ and she's looking for the paper/ and the poem passes through her,/ and she grabs a pencil/ just as it's going through her,/ and then/ she said,/ it was/ like she would reach out/ with her other hand/ and she would catch it.//

必死で走り 紙を探し― 詩が身体を通り― 抜けようとした瞬間 鉛筆をつかみ― もう一方の手を伸ばし― 捕まえたそうです

She would catch the poem/ by its tail,/ and she would pull it backwards/ into her body/ as she was transcribing on the page.//

詩の 尻尾をつかみ― 身体の中に 尻尾の方から取り込み― 書き写していったんです

And/ in these instances,/ the poem would come up/ on the page perfect and intact but backwards,/ from the last word/ to the first.//

詩は完璧に出来ましたが― 全て 逆さまでした

(会場 笑)

So/ when I heard/ that I was like --/ that's uncanny,/ that's exactly/ what my creative process is like.//

それを聞いて思ったんです "まさか"と 私のやり方とソックリだったので

(会場 笑)

That's not at all/ what my creative process is --/ I'm not the pipeline!//

身体を通る部分じゃないですよ!

I'm a mule,/ and the way that/ I have to work/ is/ that I have to get up/ at the same time/ every day,/ and sweat and labor and barrel/ through it really awkwardly.//

私は頑固なので 仕事は― 毎朝 同じ時間に起き― 苦心してコツコツ書いています

But even/ I,/ in my mulishness,/ even/ I have brushed up/ against that thing,/ at times.//

そんな私でも― 出合う瞬間があります

And I would imagine/ that a lot of you have too.//

皆さんも経験あるでしょう

You know,/ even/ I have had/ work or ideas come through me/ from a source/ that I honestly can not identify.//

アイデアが降りてくるんです どこからともなく

And what is that thing?//

これは一体?

And how are we to relate to it/ in a way/ that will not make us/ lose our minds,/ but,/ in fact,/ might actually keep us sane?//

取り乱さずに どう対処しましょう? 正気を保ちながら?

And for me,/ the best contemporary example/ that I have of how to do that is the musician Tom Waits,/ who I got to interview/ several years ago/ on a magazine assignment.//

対処法の現代における お手本は― ミュージシャンの トム ウェイツです 数年前 雑誌の取材で会い―

And we were talking about this,/ and you know,/ Tom,/ for most of his life/ he was pretty much the embodiment of the tormented contemporary modern artist,/ trying to control and manage/ and dominate these sort of uncontrollable creative impulses/ that were totally internalized.//

この話をしました 彼の人生は 典型的な― 苦悩する現代アーティストでした 扱いにくい創作の衝動を― 制しようと苦心していました 内面の衝動を…

But then/ he got older,/ he got calmer,/ and one day/ he was driving down the freeway/ in Los Angeles/ he told me,/ and this is/ when it/ all changed for him.//

歳をとり 穏やかになり― ある日 L.A.のフリーウェイを走っていて― 全てが変わりました

And he's speeding along,/ and all of a sudden/ he hears this little fragment of melody,/ that comes into his head/ as inspiration often comes,/ elusive/ and tantalizing,/ and he wants it,/ you know,/ it's gorgeous,/ and he longs for it,/ but he has no way/ to get it.//

飛ばしていたら 突然― 頭に 曲の断片が聴こえてきた とらえ難くもどかしい 閃きとして… たまりません 素晴らしくて― 待ち望んだ瞬間なのに―

He doesn't have a piece of paper,/ he doesn't have a pencil,/ he doesn't have a tape recorder.//

紙も鉛筆もないんです テープレコーダーもない

So he starts to feel/ all of that old anxiety start to rise/ in him like,/ "I'm going to lose/ this thing,/ and then/ I'm going to be haunted by this song forever.//

いつもの焦燥に 駆られました "これを逃して―" "一生悩まされる"

I'm not good enough,/ and I can't do it."//

"俺はダメだ 無理だ"

And instead of panicking,/ he just stopped.//

慌てる代わりに 止めました

He just stopped/ that whole mental process/ and he did something completely novel.//

思考回路を止め― 斬新な行動に出ました

He just looked up/ at the sky,/ and he said,/ "Excuse me,/ can you not see/ that I'm driving?"//

空を見上げ― "なあ 運転してるのが分からないのか?"

(Laughter) "Do I look/ like I can write down/ a song right now?//

(会場 笑) "今 曲が書けるとでも?"

If you really want to exist, come back/ at a more opportune moment/ when I can take care of you.//

"書いてもらいたきゃ 出直して来いよ" "面倒見てやれる時に"

"でなけりゃ 他所をあたってくれ"

Go bother Leonard Cohen."//

"レナード コーエンにでも"

And his whole work process changed/ after that.//

以降 作曲の姿勢が変わったそうです

Not/ the work,/ the work was still oftentimes/ as dark/ as ever.//

作風は変わりないですが―

But the process,/ and the heavy anxiety/ around it was released/ when he took the genie,/ the genius/ out of him/ where it was causing nothing/ but/ trouble,/ and released it/ kind of back/ where it came from,/ and realized/ that this didn't have to be this internalized,/ tormented thing.//

作曲の姿勢と それに伴う不安は― "ジーニアス"を出したら 消えたのです 問題の元を 本来の場所に返し― 葛藤しなくても良いと 気付きました

It could be this peculiar, wondrous, bizarre collaboration kind of conversation/ between Tom and the strange, external thing/ that was not quite/ Tom.//

奇妙で一風変わった 共同作業です 彼と 変わった外部のモノとの対話… 別モノとの対話です

So/ when I heard/ that story/ it started to shift/ a little bit/ the way that/ I worked too,/ and it already saved me once.//

この話を聞いて 私も少し― 仕事の姿勢を変え 助かったんです

This idea,/ it saved me/ when I was in the middle of writing "Eat,/ Pray,/ Love,/"/ and I fell into one of those,/ sort of pits of despair/ that we/ all fall into when we're working/ on something/ and it's not coming/ and you start to think/ this is going to be a disaster,/ this is going to be the worst book ever written.//

あのベストセラーを執筆中― 絶望に陥ったとき― 頑張っても 上手く行かず― 悲惨な結末を考え始めました 最悪になるわ と

Not just bad,/ but the worst book ever written.//

悪いどころか史上最悪!

And I started to think/ I should just dump this project.//

葬ろうかと思い始めた時に―

But then/ I remembered Tom/ talking to the open air/ and I tried it.//

トムの話を思い出し― やってみました

So I just lifted my face up/ from the manuscript/ and I directed my comments/ to an empty corner of the room.//

原稿から顔を上げ― 部屋の片隅に話しかけたんです

And I said aloud,/ "Listen you,/ thing,/ you and I/ both know/ that if this book isn't brilliant/ that is not entirely/ my fault,/ right?//

"ちょっと" と声に出して "仮に この本がイマイチでも―" "私一人の責任じゃないわよね?"

Because you can see/ that I am putting everything/ I have into this,/ I don't have any more/ than this.//

"全力投球なのは分かるでしょ?" "これ以上は無理"

So/ if you want it/ to be better,/ then/ you've got to show up/ and do your part of the deal.//

"良くしたければ 役目を果たして"

O.K.// But/ if you don't do that,/ you know/ what,/ the hell/ with it.//

"その気がないなら いいわよ"

I'm going to keep writing/ anyway/ because that's my job.//

"私は自分の役目を果たすだけ"

And I would please like the record/ to reflect today/ that I showed up/ for my part of the job."//

"しっかり書いておいてね" "私は やることやったって"

(会場 笑)

Because --/ (Applause)/ in the end/ it's like this,/ O.K.// --/ centuries ago/ in the deserts of North Africa,/ people used to gather for these moonlight dances of sacred dance and music/ that would go on/ for hours and hours,/ until dawn.//

だって― (会場 拍手) ご覧の通りじゃないですか? 昔 北アフリカの砂漠では― 月夜に 踊りと歌の祭典がありました 明け方まで何時間も

And they were always magnificent,/ because the dancers were professionals/ and they were terrific, right?//

見事なものです プロの踊り手は― 素晴らしいです

But every once/ in a while,/ very rarely,/ something would happen,/ and one of these performers would actually become transcendent.//

たまに ごくまれに― 踊り手が 一線を越えることがある

And I know/ you know/ what I'm talking/ about,/ because I know/ you've all seen,/ at some point/ in your life,/ a performance/ like this.//

何の話か お分かりですよね そんな場面に出合ったことありません?

It was like time would stop,/ and the dancer would sort of step/ through some kind of portal/ and he wasn't doing anything different/ than he had ever done,/1,000 nights before,/ but everything would align.//

まるで時が止まり― 踊り手が ある境界を抜ける… いつもの踊りと 変わらないはずなのに― すべてが符合し―

And all of a sudden,/ he would no longer appear to be merely human.//

突然 人間には見えなくなる

He would be lit from within,/ and lit from below and all lit up/ on fire/ with divinity.//

内から足元から輝き― 神々しく燃え上がるんです

And when this happened,/ back then,/ people knew it/ for what it was,/ you know,/ they called it/ by its name.//

当時の人々は そんな時― 何が起きたか察し その名を呼びます

They would put their hands together/ and they would start to chant,/ "Allah,/ Allah,/ Allah,/ God,/ God,/ God."//

両手を合わせて 唱え始めます "アラー アラー 神よ 神よ"

That's God,/ you know.//

"あれは神だ" と

Curious historical footnote --/ when the Moors invaded southern Spain,/ they took this custom/ with them/ and the pronunciation changed over the centuries/ from "Allah,/ Allah,/ Allah,/"/ to "Ole,/ ole,/ ole,/"/ which you still hear in bullfights/ and/ in flamenco dances.//

歴史の本によると― ムーア人は南スペイン侵攻時 その慣習も持ち込みました 長年かけて発音も変わり― "アラー アラー" から "オレー オレー" へ… 今でも闘牛とフラメンコで耳にします

In Spain,/ when a performer has done something impossible and magic,/ "Allah,/ ole,/ ole,/ Allah,/ magnificent, bravo,/"/ incomprehensible,/ there/ it is --/ a glimpse of God.//

スペインでは 演者の驚異的な動きに― "アラー オレー" "すごい! ブラボー!" 神を垣間見るんです

Which is great,/ because we need that.//

素晴らしい まさにこれです

But,/ the tricky bit comes the next morning,/ for the dancer/ himself,/ when he wakes up/ and discovers/ that it's Tuesday/ at 11 a.m.//,/ and he's no longer/ a glimpse of God.//

ただし厄介なのは 翌朝です 踊り手が目覚めると― 火曜の朝11時で もう神はいません

He's just/ an aging mortal/ with really bad knees,/ and maybe/ he's never going to ascend/ to that height again.//

膝の悪い老いた人間が一人… 恐らく あの高みに再び上ることも―

And maybe/ nobody will ever chant God's name again/ as he spins,/ and what is he then/ to do with the rest of his life?//

回転しても 神の名を呼ぶ人もない… 残りの人生は?

This is hard.//

つらいことです

This is one of the most painful reconciliations/ to make in a creative life.//

最も辛い現実です 創造的な人生上で…

But maybe/ it doesn't have to be quite so full of anguish/ if you never happened to believe,/ in the first place,/ that the most extraordinary aspects of your/ being came from you.//

いえ そこまで酷くないかも… もし初めから 非凡な才能が自分に― 備わっていたと 信じなければ…

But maybe/ if you just believed/ that they were on loan/ to you/ from some unimaginable source/ for some exquisite portion of your life/ to be passed along when you're finished,/ with somebody else.//

その力が借り物だと 思い― 謎の源から 人生に添えられ― 終えたら 他へ行くものと思えば…

And,/ you know,/ if we think about it/ this way/ it starts to change/ everything.//

そう考えれば 全て変わります

This is/ how I've started to think,/ and this is certainly/ how I've been thinking in the last few months/ as I've been working on the book/ that will soon be published,/ as the dangerously,/ frighteningly over-anticipated follow up to my freakish success.//

私も そう考え始め― この数ヶ月 考え続けてきました もうすぐ出る本を 書いている間に… 危険なほど期待された最新作― 異常な成功の 次の作品です

And what I have to,/ sort of keep/ telling myself/ when I get really psyched out/ about that,/ is,/ don't be afraid.//

自分に言い聞かせ続けました のまれそうになった時に― 恐れない

Don't be daunted.//

ひるまない

Just do your job.//

やることをやるだけ

Continue to show up/ for your piece of it,/ whatever/ that might be.//

結果を気にせず 続けよ と

If your job is to dance, do your dance.//

踊るのが仕事なら 踊るだけ

If the divine,/ cockeyed/ genius assigned to your case decides to let/ some sort of wonderment be glimpsed,/ for just one moment/ through your efforts,/ then "Ole!"//

気まぐれな精霊が 割り当てられ― あなたの努力に対し 一瞬でも奇跡を― 見せてくれたら… "オレー!"

And if not,/ do your dance anyhow.//

見せてくれずとも踊るだけ

And "Ole!"// to you,/ nonetheless.//

それでも 自分に"オレー" と

I believe this/ and I feel/ that we must teach it.//

そう信じますし 広めませんか

"Ole!"// to you,/ nonetheless,/ just/ for having the sheer human love and stubbornness to keep showing up.//

それでも"オレー" と 真の人間愛と 不屈の精神を― 持ち続けることに対し…

Thank you.//

有難うございました

(Applause)/ Thank you.//

(会場 拍手) ありがとう

(会場 拍手)

June Cohen:/ Ole!//

"オレー!"

(会場 拍手)

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

lifelong

終生の,生涯の

fascination

〈U〉魅惑[すること],うっとりした状態

〈C〉引き付ける力

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

peculiar

『変な』,奇妙な,変わった

『独特な』,特有の

《話》(気分・体が)おかしい,ぐあいが悪い

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

memoir

《複数形で》(筆者自身の)思い出の記,回顧録;自叙伝

伝記

《複数形で》(学会などの)会報,紀要

論文,研究報告

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

bestseller

ベストセラー(ある期間中に最もよく売れた本)

ベストセラーの著者

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

doom

(通例悪い)『運命』

『破滅』(ruin);死(death)

(神の)最後の審判

(厳しい刑罰などを)〈人〉‘に'宣告する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

《受動態で》…‘を'運命づける

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

humiliation

辱めること;辱めを受けること;〈C〉辱め,屈辱[感]

rejection

〈U〉〈C〉断ること,拒絶;却下

〈C〉廃棄物

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

scrap

〈C〉『かけら』,小片;少し;《A~》少々(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《複数形で》残りもの,食べ残し

〈U〉(くず鉄など)金属のスクラップ

〈U〉『くず』,廃物,がらくた

(役に立たないとして)…‘を'捨てる(discard)

…‘を'くず(スクラップ)にする

heap

〈C〉(積み重なった物の)『山』,塊,堆積(たいせき)

《米方》《英語》《a ...,heaps》『たくさん』(の…),多数[量](の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》《副詞的に》《話》非常に,大いに(much)

…‘を'『積み上げる』,蓄積する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…を)…‘に'山と積む《+『名』+『with』+『名』》

(…に)…‘を'山と積む,山ほど与える《+『名』+『on』(upon)+『名』》

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

bitter

『苦い』

『つらい』 苦しい,きびしい,悲痛な

(寒気などが)『きびしい』

敵意に満ちた,恨みに思っている

冷酷な;しんらつな;彼肉な

ひどく(bitterly)

〈C〉《the bitter,the bitters》苦さ,苦しみ,つらさ,きびしさ

〈U〉《英》苦味ビール(bitter beer)

《複数形で》(カクテルなどに混ぜる)ビターズ,苦味剤

ash

〈U〉《しばしば複数形で;単数扱い》『灰』

〈U〉火山灰

《複数形で》(火葬された)遺骨,なきがら;(火事で焼けた)廃墟(はいきょ)

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

besides

…『に加えて』,のほかにも《+『名』(do『ing』)》

《通例否定文・疑問文》…を除いて,以外に

さらに,その上

そのほかには,ほかには

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

seaweed

海草,海の藻

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

lately

『近ごろ』,最近

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

rational

(物事が)『道理にかなった』,合理的な

(人が)『理性的な』,分別のある

『理性を備えた』

(数が)有理の

logical

論理学の

論理的な

(論理上)必然の,不可避の

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

creative

『創造力のある』

『独創的な』

venture

〈C〉〈U〉(生命や金をかける)『危険な企て,冒険』,(特に)商売上の冒険,投機

〈C〉投機の対象;冒険に賭(か)けた金(物)

〈反対されるようなこと,ばかだと思われるようなこと〉‘を'『あえて言う』,《文》…‘を'あえてする

《文》(…に)〈生命・財産など〉‘を'『危険にさらす』《+名+on(upon)+名》

《文》…‘の'『危険をおかす』,‘に'思い切っていどむ

(…に)あえて危険を冒す,(…を)思いきって進む《+on(upon)+名》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

dad

『おとうちゃん』

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

recall

…‘を'『思い出す』,…‘が'思い出される

(…から…へ)〈人〉‘を'『呼び戻す』,召還する;〈物〉‘を'回収する《+『名』+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈命令・決定など〉‘を'『取り消す』,徹回する

《米》…‘を'任期満了前に解雇する

〈U〉(人・物事を)『思い出すこと』,(…の)回想《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa ~》(人の)召還;(物の)回収

〈U〉取り消し,徹回

〈U〉〈C〉リコール(有権者による公職者の罷免)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

chemical engineering

化学工学(工業)

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

reputation

(人・物の)『評判』,世評

名声

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

alcoholic

アルコールの,アルコール性の

アルコールのはいった;アルコール漬けの

アルコール中毒の

アルコール中毒[患]者

manic-depressive

躁鬱(そううつ)病の

躁鬱(そううつ)病患者

genre

(芸術・文学作品における)形式,種類,様式,ジャンル

風俗画

日常生活を描いた;風俗画の

mentally

精神的に,知能に関して

頭の中で,頭を使って

unstable

(物が)不安定な,ぐらぐらする

情緒不安定な,落ち着のない

(気候・経済などが)安定性のない,不安定な

(化合物が)分解しやすい

grim

(顔つき・態度などが)『険しい』,こわい

『断固とした』,妥協を許さない

《話》ぞっとする,不快な

容赦のない,すさまじい

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

undo

〈結び目など〉‘を'『開く』,ゆるめる,〈ボタンなど〉‘を'はずす

〈包みなど〉‘を'『開ける』;〈かんぬきなど〉‘を'はずす

〈一度やったこと〉‘を'『元どおりにする』,取り消す

《文》《しばしば受動態で》…‘を'破滅させる,だめにしてしまう

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

Norman

〈C〉ノルマン人;《the Normans》ノルマン民族

10世紀にノルマンジーを征服した古代スカンジナビア

1066年,英国を征服したフランス人と古代スカンジナビア人の混血の子孫

(フランス北部ノルマンジー地方に住む人)

=Norman French

ノルマンジーの;ノルマン民族の

(建築が)ノルマン式の

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

so long

さようなら

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

completely

『完全に』,全く,十分に

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

creativity

独創性

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

artistry

芸術的効果,芸術性

芸術的才能

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

ultimately

最後に,ついに

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

anguish

(…に対する)(心身の)『激しい苦しみ』,苦悶(くもん)《+『over』+『名』》

…‘に'苦悶させる

(…に)苦悶する《+『over』+『名』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

odious

憎むべき,いやな,ぞっとする,むかむかさせる

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

perpetuate

…‘を'永続さらる;…‘を'不朽のものにする

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

leak

〈U〉〈C〉(水・空気・ガス・光などが)漏れること

〈C〉『漏れ口』,漏れ穴

〈C〉(秘密などの)漏えい《+『of』+『名』》

〈船・屋根・容器などが〉漏る

(…から,…の中へ)〈水・空気・ガス・光など〉漏れる《+『from』(『into』)+『名』》

〈秘密などが〉漏えいする《+『out』》

〈水・空気・ガス・光など〉‘を'漏らす

(…に)〈秘密など〉‘を'漏らす《+『名』+『to』+『名』》

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

decade

『10年間』

exceedingly

悲常に,大いに,とても

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

freakish

気まぐれな;奇形の

bluntly

ぶっきらぼうに,無愛想に

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

Jesus

『イエス』(キリスト)

これは驚いた,ちくしょう

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

drinking

飲むこと

(特に過度の)飲酒

gin

ジン(無色透明の強い蒸留酒)

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

upon

『…の上に』

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

protective

保護の,保護する;(…を)保護する《+『toward』+『名』》

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

sane

(人が)『正気の』,気の確かな

(考え方・判断などが)『思慮(分別)のある』

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

inherent

『本来の』,生まれつきの

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

Greece

『ギリシア』(首都はAthens)

Rome

『ローマ』(現イタリア首都;古代ローマ帝国の首都);(古代)ローマ帝国(Roman Empire)

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

human being

人,人間

divine

『神の』

神のような

神が与える,神から授かった

神にささげる;神聖な

《話》すばらしい,すてきな

聖職者,牧師

神学者

〈未来・未知のことなど〉‘を'占う,予言する

〈水脈・鉱脈〉‘を'発見(探知)できる

attendant

『付き添いの』;付随する

出席の,列席している

『付き添い人』,随行者,お共

出席者

案内係,(ホテル・店などの)従業員,店員

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

Greek

〈C〉『ギリシア人』

〈U〉『ギリシア語』

〈U〉訳の分からない言葉

ギリシアの;ギリシア人の;ギリシア語の

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

daemon

ダイモン(ギリシア神話で神々と人間の中間者)

人間の守護霊

=demon

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

afar

遠くに,はるかに

Roman

(古代・現代の)『ローマの』,ローマ人の,ローマ文化の

ローマカトリック教会(教徒)の

(特に古代の)『ローマ人』,ローマ市民

(現代の)ローマ人

disembodied

(霊魂などが)肉体から分離した;姿の見えない

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

clever

『リコウな』,頭のよい,才気のある,気のきいた

『器用な』,じょうずな(skillful)

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

entity

実在するもの,実体

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

elf

小妖精

invisibly

目に見えないように,目につかないほどに

assist

〈人〉'を'『手伝う』,助力する,助ける

(…を)『手伝う』,助ける《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

(…に)出席する,立ち会う《+『at』+『名』》

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

narcissism

自己陶酔症,ナルシシズム

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

fault

〈C〉『欠点』,短所(defect)

〈C〉『誤り』,落ち度

〈U〉(過失の)『責任』,罪

〈C〉断層(地層の食い違い)

〈C〉フォールト(テニスなどでサーブの失敗)

…‘の'あら捜しをする

あやまちを犯す

断層を生じる

lame

『びっこの』,脚の不自由な

(議論・説明などが)貧弱な,おそまつな

(身体[の一部]が)かたく凝った

…‘を'びっこにする;…‘を'不具にする

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

renaissance

{C}復興,復活

〈U〉《the R-》文芸復興,ルネサンス(14‐16世紀にヨーロッパで見られた古典文芸・学術の復興)

(建築・美術などの)ルネサンス式

(14‐16世紀の)文芸復興の期間

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

mystical

秘法の,秘儀の

神秘的な,不可解な

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

dictation

〈U〉『口述』,『書き取り』

〈C〉書き取られたもの,口述されたもの

〈C〉〈U〉命令,指図

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

humanism

人間主義,人道主義

《時に『H』‐》(ルネサンス期の)人文主義;人文学;(ギリシア・ローマに関する)古典文学研究

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

mere

『ほんの』,単なる

vessel

(比較的大型の)『船』

(特に液体を入れる)容器,器

(動植物の)『管』,導管,脈管

font

(教会で洗礼用の水を入れる)洗礼盤

《詩・文》泉(fountain);源泉(source)

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

eternal

『永遠の』,永久不変の,不滅の

《話》絶え間のない,果てしない

神(God)…永遠なるもの

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

fragile

『壊れやすい』,もろい

(体質が)虚弱な(weak);《おどけて》調子が悪い

(幸福などが)はかない

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

swallow

『ツバメ』

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

warp

〈平らなもの・まっすぐなもの〉‘を'そらせる,ゆがめる,たゆませる

〈心・判断・意味など〉‘を'曲げる,ゆがませる

〈船〉‘を'引き綱で引く

ゆがむ,ひずむ

〈C〉そり,ゆがみ;心のねじれ

〈U〉(織物の)縦糸

〈C〉(船を引く)ロープ,引き綱

distort

〈形〉‘を'ゆがめる,ねじる

〈事実・真実など〉‘を'曲げる,ゆがめる

ego

〈U〉〈C〉自我;《しばしばE・go》主観

〈U〉《話》うぬぼれ,自尊心(conceit)

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

erase

(…から)〈文字など〉‘を'『ふいて消す』,削除する,取り消す《+『名』+『from』+『名』》

…‘の'文字(絵など)を消す

(記憶などから)…‘を'消し去る,ぬぐい去る《+『名』+『from』+『名』》

humanistic

人間主義的な,人文主義的な

人間性[研究]の

probably

『たぶん』,『おそらく』

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

legitimate

(要求・目的などが)『合法的な』,法律の認める

(議論などが)『論理的な』,筋道の立った

(支出・苦情などが)正当な,もっともな

(生まれが)適法な婚姻から生じた,嫡出(ちゃくしゅつ)の

正統の

…‘を'合法化する

〈子供〉‘を'嫡出子とする

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

suspicion

〈U〉〈C〉(…の)『疑い』,疑惑,嫌疑《+of+名》

〈C〉(…という)漠然とした感じ《that節》

〈U〉《しばしば a~》(…の)ほんの少し,気味《+of+名》

basically

基本的に,根本的に;元来は

fairy

『妖精』(ようせい)

妖精の

妖精のような,優美な

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

rub

〈物の表面など〉‘を'『こする』,さする

(…に)…‘を'こすりつける《+名+『against(on, over)』+名》;(…に)…‘を'すりこむ《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈二つの物〉‘を'こすり合わせる《+『名』+『together,』+『together』+『名』》

‥‘を'こすり落とす《+『名』+『away』(『off』)『,』+『away』(『off』)+『名』》

…‘を'すりむく,ひりひりさせる

(…の表面を)『こする』,すれる《+『against』(『on』)+『名』》;〈二つの物が〉こすれ合う《+『together』》

《単数形で》こすること

当てこすり

《the rub》やっかいな事,困難

juice

〈U〉〈C〉(果物・野菜・肉などの)『汁』,『液』,ジュース;〈U〉(植物の)樹液

《複数形で》(動物の)体液,分泌液

〈U〉《俗》電気;ガソリン,燃料オイル

…‘から'汁をしぼり取る

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

utter

『全くの』,完全な

madden

…‘を'激怒させる

激怒する

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

downright

(悪いことについて)徹底的な,全くの

ざっくばらんな

(悪いことについて)全く,徹底的に

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

Ruth

ルツ記(旧約聖書の一書)

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

Virginia

バージニア州(米国東部の州;州都はRichmond;《略》『VA,Va.』)

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

thunderous

雷の,雷鳴のようにとどろく

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

barrel

(胴のふくれた)『たる』

(…の)1たる[の量]《+『of』+『名』》

銃身,砲身

《単数扱い》(…の)多量《+『of』+『名』》《話》

…'を'たるに入れる,たるに詰める

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

feet

footの複数形

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

pencil

〈C〉〈U〉鉛筆

〈C〉鉛筆状のもの,(棒状の)化粧品

…‘を'鉛筆などで書く(描く,印をつける)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

thunder

〈U〉『雷鳴』

〈C〉〈U〉《しばしば複数形で》(…の)『雷のような大きな音』

とどろき《+of+名》

《it を主語にして》『雷が鳴る』

『雷のようにとどろく』《+out》

どなる

<返事・脅し文句など>‘を'どなる《+名+out,+out+名》

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

tail

〈C〉『尾』,しっぽ

〈C〉『尾に似た物』;(飛行機・車の)尾部

〈C〉(…の)『後部』,末端,終り(底)の部分《+of+名》

〈C〉コインの裏側

《複数形で》燕尾(えんび)服(tail coat)

〈C〉《俗》しり,けつ

〈C〉《俗》尾行者

…‘に'尾をつける

《話》〈人〉‘を'尾行する

〈物・音が〉しだいに減ってゆく,消えてゆく《+away(off, out)》

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

backwards

=backward

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

transcribe

…‘を'書き写す,複写する,タイプする

〈速記・録音・記録など〉‘を'書き直す

〈発音〉‘を'記号で書き表す

(他国語文字に)…‘を'書き直す《+名+into+名》

(他の楽器などのために)〈曲〉‘を'編曲する

(後日放送するために)〈ラジオ番組など〉‘を'録音する

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

intact

手をつけない,損なわれない

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

last word

(議論の末の)最後の言葉,結論

《話》(…の)最新型,最高権威[者]《+『in』+『名』》

uncanny

不気味な,異様な

(直感力などが)並はずれてよい

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

pipeline

(石油・ガスなどの)輪送パイプ

《米》情報ルート

〈石油など〉‘を'パイプラインで運ぶ

mule

ラバ(雄のロバと雌の馬との雑種;生殖力がない)

《話》強情な人・ミュール精紡機; (形容詞)) 雑種の

sweat

〈U〉『汗』

〈U〉(一般に,物の表面にできる)湿気,露,水滴

〈U〉《しばしばa ~》発汗[状態];〈C〉発汗作用

〈U〉《しばしばa ~》《話》心配(いらだち,怒り)の状態

〈U〉《しばしばa ~》骨折り,つらい労働

『汗をかく』

(一般に,物の表面が)湿気を帯びる,汗をかく

《話》汗水流して働く

〈水分〉‘を'毛穴などから出す

…‘に'汗をかかせる

〈体重など〉‘を'汗を流して減らす《+away(off)+名,+away(off)+名》

…から水分を出させる

〈人・馬など〉‘を'汗水流して働かせる,酷使する

awkwardly

無器用に,ぶざまに,きまりわるく

brush

『ブラシ』,『はけ』,毛筆,画筆

ブラシをかけること;絵筆を使うこと,画法

ブラシに似た物;キツネのしっぽなど

小ぜり合い,いざこざ

(…が)さっとかすること《+『of』+『名』》

(モーターの)ブラシ,刷子

…‘に'『ブラシをかける』,'を'ブラシでこする(みがく,払う)

(ブラシをかけるようにして,手で)…'を'払いのける

(通りすがりに)…'を'さっとかする

(…を)かすめて通る,かする《+『past』(『by』,『against』)+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

times

…掛ける

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

honestly

正直に,公正に;

《文全体を修飾し,通例文頭で用いて》正直なとこと,正直に用って;ほんとうに(really)

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

waits

(クリスマスの夜,家々を回る)聖歌隊

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

assignment

〈C〉割り当てられた仕事(持ち場,任務);《米》(学校の)宿題

〈U〉(仕事などに)任命する(される)こと,(日時などを)指定すること《+『to』+『名』》

embodiment

(…の)具体化されたもの,化身(けしん),権化(ごんげ)《+『of』+『名』》

torment

〈痛み・悩みなどが〉(精神的・肉体的に)〈人〉‘を'『苦しめる』

(…で)…‘を'悩ませる,困らせる《+名+with+名》,(…して)…‘を'困らせる《+名+by doing》

〈U〉《時に複数形で》『激しい苦痛(苦悩)』

〈C〉悩みの種

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

uncontrollable

抑制できない,手に負えない

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

totally

全く,完全に

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

freeway

(平面交差のない,多車線式の)高速道路

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

fragment

(…の)『破片』,断片《+『of』+『名』》

(特に詩文などの)未完の部分,断章《+『of』+『名』》

ばらばらになる,砕ける

…‘を'ばらばらに壊す

melody

〈U〉『美しい音の流れ』,快い調べ

〈C〉『旋律』;(声楽曲・器楽曲の)主旋律[部分]

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

elusive

(うまく)逃げる,捕まえにくい

理解しにくい,説明しにくい

gorgeous

『豪華な』,きらびやかな,華麗な

《話》とても美しい,魅力的な

tape recorder

『テープレコーダー』

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

haunt

…‘に'『しばしば行く』

《しばしば受動態で》(幽霊などが)…‘に'出没する

《通例受動態で》〈考え・思い出などが〉〈人・人の心〉‘に'『付きまとう』

人がよく行く場所,人の集まる所

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

instead

『その代りとして』,それよりも

novel

『新奇な』,ざん新な

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

opportune

(行為・事などが)適切な

(時が)ちょうどよい

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

oftentimes

=often

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

genie

(イスラム神話の)魔神,妖精(魔術を持ち,人または動物に変身できる)

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

wondrous

=wonderful

はなはだ,著しく

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

external

『外側の』,外部の

(作用・動作などが)『外側からの』,外部からの

表面上の,見せかけの

体外の;体外用の

外国の(foreign)

(…の)外観,外形《+『of』+『名』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

pit

(自然の,または掘った)『地面の穴』,『くぼみ』

《しばしば単数形で》《the pit》立て坑,採掘場

落とし穴

《単数形で》《the pit》《英》(劇場の)平土間(1階正面後部の安い料金の席全体を指す);平土間の観客;《米》(舞台手前の1段低くなった)オーケストラ席

(身体や物の表面の自然にできた)くぼみ

《しばしば複数形で》(傷・天然痘などでできた皮膚の)小さなくぼんだ跡,あばた

(動物を入れておく)囲い;闘鶏場(cockpit),闘犬場

《the ~》地獄(hell)

ピット

自動車修理店などで,車体の下で作業するために床に設けたくぼみ

《the pits》自動車レースで給油・タイヤ交換などの場所

…‘に'点々と穴をあける;…‘を'あばたにする

(…と)…‘を'取り組ませる,対坑させる《+『名』+『against』+『名』》

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

written

write の過去分詞

『書かれた』,文書にした,成文の

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

dump

〈重い荷物など〉‘を'『どさっと落とす』(降ろす);〈ごみなど〉‘を'どさっと捨てる

(特に外国市場で)〈商品〉‘を'投げ売りする,ダンピングする

ごみ捨て場

(捨てられた)ごみの山

(弾薬・軍需品などの)臨時集積場

open air

戸外,野外(outdoors)

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

manuscript

〈C〉(手書きまたはタイプされた印刷用の)『原稿』;〈U〉原稿の状態(《略》『MS.,MS,ms.,ms』)

〈C〉(特に印刷術発明以前で,手書きの)『写本』

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

aloud

声を出して

大声で(loudly)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

anyway

=anyhow

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

North Africa

北アフリカ(サハラ砂模以北)

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

moonlight

『月光』,月明かり

月光に照らされた,月明かりによる(moonlit)

《米話》(定職のほかに)(…として)夜間のアルバイトをする《+『as』+『名』》

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

sacred

『神聖な』,神の

『宗教の』,宗教に関する

功粛厳粛な;神聖にして犯すことができない

《補語にのみ用いて》(神に)ささげられた,(…を)祭った,記念する《+『to』+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

dancer

『踊り子,ダンサー』,舞踊家

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

terrific

(大きさ・程度が)ものすごい

恐ろしい

《話》とびきり良い,すばらしい(excellent)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

performer

《修飾語を伴って》実行する人,遂行する人

演奏者,上演者;(特に)芸人

transcendent

(比較変化なし)

並みはずれた,卓越した

超越した

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

portal

〈C〉(堂々とした)門,入り口

《複数形》《文》(大きな建物の)正門,表玄関

《複数形》《文》(…の)発端《+『of』+『名』》

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

merely

『単に』,ただ

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

divinity

〈U〉神であること,神性

〈C〉《しばしば『D-》神

〈U〉神学

chant

〈C〉(単調なリズムで繰り変される)歌

(一つの音で単調に歌われる)詠唱

(詠唱調で歌われる)聖歌

…'を'丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

…'を'詠唱する

(一般に)…'を'歌う

丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

詠唱する;聖歌を歌う

Allah

アラー神(イスラム教の神)

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

footnote

脚注

Moor

ムーア人(アフリカ北西部に住むイスラム教徒)

invade

〈敵が〉…‘に'『侵入する』

〈人が〉…‘に'『押し寄せる』

〈権利など〉‘を'『侵害する』(violate)

〈病気などが〉…‘を'おかす

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

Spain

『スペイン』(ヨーロッパ南西部の王国;首都はMadrid)

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

pronunciation

『発音』,発音のしかた

ole

それっ,がんばれ(賛同・歓呼の叫び声;特に闘牛士・フラメンコダンサーへのかけ声)

bullfight

闘牛

flamenco

フラメンコ(スペインのAndalusia地方のジプシーの踊り)

フラメンコの曲(歌)

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

bravo

かっさいの叫び

うまいぞ,でかした

incomprehensible

理解できない,不可解な

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

tricky

(人が)こうかつな,ずるい

(物事・仕事などが)手の込んだ;慎重を要する,扱いにくい

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

mortal

『必ず死ぬ運命の』

『致命題な』,命とりの(fatal)

《名詞の前にのみ用いて》(はかない)人間の,現世の

《名詞の前にのみ用いて》死ぬまで続く;殺さずにはおかない

死の;死のぎわの

《名詞の前にのみ用いて》《話》非常な,はなはだしい

許すことのできない,永遠の死を招く

《しばしばおどけて》人間

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

ascend

『登る』,『上る』,上昇する

〈地位・声の調子などが〉高くなる,上がる

…‘に'『登る』,'を'『上る』

〈王位など〉‘に'つく,'を'継ぐ

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

reconciliation

『和解』;甘んじること;調停;調和

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

loan

〈U〉(…の)『貸し付け』《+『of』+『名』》

〈C〉貸し付け金,貸与物

《『loan』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『loan』+『名』+『to』+『名』》《米》…‘に'…‘を'『貸す』(《英》lend)

unimaginable

想像できない,思いもつかない

exquisite

『絶妙な』,精巧な

(苦痛・快感などが)強烈な

(感受性が)鋭敏で洗練された

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

dangerously

危険なほど;危うく

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

cockeye

斜視,やぶにらみ

assign

〈物・仕事など〉'を'『割り当てる』,あてがう,与える

(…のために)〈日時・場所〉'を'『指定する』,決める《+『名』+『for』+『名』》

〈人〉'を'『任命する』,選任する,指名する

(…に)〈原因など〉'を'帰する《+『名』+『to』+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

wonderment

〈U〉不思議,驚き

〈C〉不思議な物

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

anyhow

《否定文で》『どうしても』,なんとしても(by any means)

《接続詞的に》いずれにせよ,とにかく(in any case)

どうにかこうにか

nonetheless

『それでもなお』

sheer

(織物などが)『透けるほど薄い』

『純然たる』,完全な

『垂直に近い』,切り立った

完全に,全く

垂直に,険しく

stubbornness

がん固さ,強情,不屈

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

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