TED日本語 - ジョシュア・プレーガー: 僕の首を折った男を探しに

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ジョシュア・プレーガーは19歳の時、バスの悲惨な事故で半身不随になりました。それから20年後、人生をめちゃくちゃにした運転手を探しにイスラエルに戻りました。再会した時の不思議な話をしながら、プレーガーは自然や社会環境、自己欺瞞、運命について深く追求します。

Script

1年前 エルサレムでレンタカーを借りた 一度も会ったことのないでも僕の人生を変えた ある人に会うために 連絡を取りようにも電話番号を知らなかったし 正確な住所も知らなかった 分かっていたのはアベッドという名前と 人口15,000人のクファカラという町に住んでいるということ 21年前に この聖なる街すぐ外で 僕の首の骨を折ったということだった 1月のあるどんよりした朝北へ向かった シルバーのシボレーで アベッドを探しにそして心の平静を求めて

下り道にさしかかりエルサレムの街を出た そして あの曲がり角を曲がった アベットの運転する4トンもの床タイルを載せたトラックが ものすごいスピードで僕が乗っていたミニバスの 左後方に突っ込んできた場所だ そのとき僕は19歳だった 当時の僕は 8ヶ月で13cmも背が伸びて 腕立ては8ヶ月で2万回事故が起きる前の晩には 鍛え上げた身体で 明け方まで 友達とバスケを楽しんだ 爽やかな5月の朝だった 僕は大きな右手でボールをつかめたし その手がリングに届くときなど向かうところ敵無しだと思えた 僕はバスケで勝ち取ったピザを買おうとバスに乗っていた

アベッドのトラックが突っ込んでくるとは思いもせずに バスの席から 真昼の太陽に照らされた 丘の上の石造りの街を見上げていた そのとき後ろで ものすごい音がした 爆弾にやられたかのような激しく大きな音だった 僕の頭はバスの赤い座席の後ろにがくんと反って 鼓膜は破れ 靴も吹き飛んだ 僕は身体ごと吹き飛ばされ首は折れ頭はグラグラして 地面に叩きつけられたときは両手両足が不自由になっていた 事故から数ヶ月後 自力で呼吸できるようになった 座って 立って 歩けるようにもなった でも 僕の身体は真っ二つに分かれたままだった 半身麻痺の身体でニューヨークに戻り 大学時代を通して4年間車椅子生活をした

大学卒業後 1年間エルサレムに戻った そのころには車椅子なしで生活できるようになり 杖で歩けるようになったので事故について調べ始め 事故の写真から バスに乗り合わせた 全ての乗客を探し当てた そして 僕が事故の写真に見たものは 血まみれの動かぬ身体ではなかった 僕はその写真に写る健康的で立派な左肩の筋肉を見て それが失われてしまったことを嘆いた 今となってはもう不可能となった やりたかったことを思って悲嘆にくれた

事故を起こしたアベッドの証言は 事故の翌朝に書かれたもので エルサレムに向かう高速の右車線を走行中の様子だった 読んでいるうちに怒りがこみ上げてきた アベッドに対して怒りを覚えたのはそのときが初めてだった もし事故が起こっていなかったら と- 証言がコピーされた紙の上では 事故はまだ起こっていなかった アベッドが左にハンドルを切れば トラックはバスの横をすり抜け 僕は身体の自由を失わずに済む 「アベッド 気を付けろ スピードを落とせ」 しかしアベッドはスピードを落とすことなく 証言の紙切れの上で僕は再び首を折って 怒りは収まった

僕はアベッドを見つけようと決心した ついに見つけて電話をし ヘブライ語で挨拶すると彼は平然と挨拶を返した 僕の電話を待っていたかのように 実際 待っていたのかも知れない アベッドの過去の運転歴には触れなかったけど 25歳までに27もの違反をしていた 最後の違反は あの5月の日に坂道でローギアに入れなかったこと 僕は 自分のこれまでのことも話さなかった 肢体不自由になって カテーテルを通したこと不安感や喪失感 - アベッドがあの事故でひどいケガをしたと話し出したとき 警察の報告書で彼が重傷ではなかったことを 知ってはいたがそのことは言わなかった 僕は 会いたい と言った 2、3週間後 もう一度電話してくれと言われ そのとおりにすると 電話番号はもう使われていなかった 僕はアベッドに会うことをあきらめ事故のことを忘れた

それから何年も経った 僕は杖をつき 足首に装具をつけてバックパックを背負い 6つの大陸を旅して歩いた 毎週ソフトボールをするようになりオーバーハンドで投げた セントラルパークでね 故郷のNYではジャーナリスト 兼 作家として 一本指で 無数の言葉をタイプした 僕が書くものには全て 自分自身の体験が 色濃く反映されていていると友人から指摘された 何かをきっかけに一瞬にして変わってしまった人生 事故の他にも 遺産相続 バットのスイングカメラのシャッター音 逮捕事件 僕の作品はどれも 人生を変える出来事のビフォー・アフターを扱うものばかりだった 僕は何かと大変な目にあってきた

それでも あの事故について書くために昨年イスラエルに戻ったとき アベッドのことはほとんど考えなかった でも『ハーフライフ』を書き終わろうかという頃 未だにアベッドに会いたいと 思っている自分に気が付いた そしてついに アベッドに会いたい理由が分かった アベッドに一言「ごめんなさい」と言って欲しかったんだ 悪いことをしたら謝るのが筋だ アベッドが今でも 前と同じ町のどこかに 住んでいることを警察に確認した 車に黄色いバラの鉢植えを載せてその町へ向かった でも急に 花を贈るという考えがばかばかしく思えてきた でも 僕の首を折った馬鹿に 何を贈ればいい? (笑) 僕はアブゴシュの街に入り トルコの菓子を一つ買った ピスタチオとバラ水のゼリー花よりはマシだ

高速道路に入りアベッドとの再会を想像した アベッドは僕を抱きしめるだろうかアベッドは僕につばを吐きかけるだろうか アベッドは僕に詫びるだろうか また 過去何度もしてきたように考え始めた 身体が不自由にならなければ人生はどんなに違っただろう 僕の遺伝子は 僕に違った人生を歩ませてくれただろうか 僕は何者だったんだろうか 僕は あの事故の前の僕と同じ人間なんだろうか 事故で僕の人生は 開いた本の右と左くらい違ったものになったけれども 自分の身に起きたことで定義づけられるのか 僕たちは皆 その身に起きたことの結果として存在するのか 親やパートナーの裏切り 受け継いだ財産それで存在が決まるのか それとも 持って生まれた強みや弱みによるのだろうか 遺伝と経験以外のものではないように思われたけれど どうやって遺伝と経験を区別できるのだろうか この普遍的な問いはイエーツの問いにも通じる 「あぁ、音楽にゆれる身体あぁ、輝くまなざし どうしてダンスとダンサーの区別などできようか」 運転して1時間ほどして バックミラーを見たとき自分の輝くまなざしに気付いた 生まれたときから青い目であるように僕がずっと目の中に宿してきた光 僕が僕であることの気質であり欲求 幼い頃は舟に乗ってシカゴの湖に漕ぎ出そうとし 10代の頃には ハリケーンの後 荒れ狂うケープコッド湾に飛び込もうとしたものだ でも同時に 鏡に映ったものは もし事故で障害を負わなければ 今頃きっと医者になって 結婚して父親になっていたであろう自分の姿だった 時間や死について考えることもなかっただろうし 何より障害者ではなかったはずだ この身に降りかかる山ほどの不幸に苦しむこともなかっただろう 5本の指が思うように動かないために 手で開けられないものを歯で開けようとして 歯はあちこち欠けてしまった 僕の中では ダンスとダンサーは絶望的に絡み合っていた

間もなく11時という頃 アフラに向けて 高速を右に抜け 採石場を通り過ぎ 間もなくカファカラに着いた 急に すごく不安になった ラジオからはショパンの美しい7つのマズルカが流れていて ガソリンスタンドの横に車を止め 気持ちを静めようとショパンを聴いた

昔 言われたことがあるアラブの街では 地元の人の名前を一人挙げれば 誰のことだかわかってもらえると そこで 街の人達に 和解するために来たことを強調しながら アベッドと僕の話をした 正午ごろ郵便局の外でモハメッドという男に会い 彼は僕の話を聞いてくれた

障害を抱えるに至った身の上話をすると 大抵の場合 それを聞いた人は 誰にも話したことがない自分自身の話をしてた 多くの人が涙を流した ある日 通りで出会った女性も また同じ反応をした 涙の理由を尋ねると 彼女は 僕が心を強く持って 前向きに生きていることに感動したからであり 同時に 僕のもろさを感じたから と言った 彼女の言葉に聞き入ったそれは本心だったと思う 僕は変わらず僕だったが 彼女にとっては 障害を乗り越えた強い人間だった そしてまた 彼女の認識が今の僕を僕たらしめるのだ

モハメッドは おそらく彼が今まで 他人には話したことがないと思われる話をしてくれた それから漆喰の家まで僕を案内し立ち去った 僕が腰を下ろし 何と切り出そうかと考えていると 黒いローブとショールをまとった女性が近付いてきた 僕は車から降りてヘブライ語で挨拶をし 名前を名乗った 夫のアベッドは 4時間くらいで仕事から帰ってくると言った 彼女のヘブライ語は片言で- 後から知ったんだが 最初 僕をインターネット接続業者だと思ってたらしい (笑)

僕は一旦その場を離れ 4時30分に戻った ミナレットを目印にして その場所に戻ることが出来た 僕が玄関に近付くと アベッドは僕と 僕のジーンズフランネルの服 杖を見た 僕もアベッドを見た見た感じ ごく普通の男だった 彼の服装は白黒で靴下の上にスリッパを履き ゆったりしたスウェットパンツに まだら模様のセーター縞のスキー帽を目深にかぶっていた 彼は僕が来ることを知っていた モハメッドが電話したんだ僕たちはすぐに握手をして互いに微笑み 僕はアベッドに土産を渡した 「ようこそ我が家へ」 と アベッドが言い僕たちは布製のソファに並んで座った

座るなりアベッドは 16年前に電話で話した つらい身の上話の続きをし始めた 「つい最近 目の手術をした」 とアベッドは言った そしてまた 「腰と足も悪く あの事故で歯も無くなった 入れ歯をとってみせようか?」 とも言った 僕が退屈しないよう テレビをつけてから アベッドは部屋を出ていき 事故の写真と古い運転免許証を持って 部屋に戻ってきた

「ハンサムだろう」と彼は言った

運転免許証のアベッドの写真を見た ハンサムというより たくましく 丸顔で首は太く髪は黒々としていた この若者のせいで1990年5月16日 僕ともう一人の首が折れ 一人が脳挫傷を起こし一人が命を失ったんだ 事故から20年アベッドは妻よりやせて 顔の皮はたるんでいた アベッドが自分の若い頃の写真を見る姿に 事故の後 僕も若い頃の写真を見ていたときの 気持ちを思い出した事故が起こる前のことを懐かしく思う気持ちを

「あの事故で あなたの人生も僕の人生も変わってしまった」と僕は言った

アベッドは潰れたトラックの写真を見せ あの事故は左車線にいたバスの運転手が 道を譲らなかったために起こったんだと言った 僕はアベッドと事故の話を繰り返したくはなかった ただ 土産のトルコ菓子を渡して 詫びの一言を聞いてその場を去りたかった だから僕は 事故の翌日の証言で アベッドがバスの運転手について 何も言わなかったことをあえて指摘しなかったし 僕はあまり話さなかった真実を知るために来たわけではなかったから アベッドが悔やんでいることを確かめるために来たんだ 悔やんでいるのかどうか確かめようと 話をバスからそらした

「事故があなたのせいでないことは分かりました でも 事故の被害者を思うとつらくありませんか」と聞いた

アベッドは短く答えた 「ああ つらかったよ」

それから なぜつらかったのかを話し始めた 事故が起こるまで 不信心だったから 神が罰として事故を与えた 今は心を改め信心深くなったので神も喜んでいる と言う

事故は神の仕業だった ということだ テレビでは自動車事故のニュースをやっていた 北の方で起こったその事故では3人が亡くなっていた 僕達は映像で 大破した車を見た

僕は「奇妙だ」と言った

アベッドも「奇妙だ」と言った

僕は その事故現場である804号線には 自動車事故の被害者と加害者という 二者の関係があると思っていた アベッドのようにその日のことを忘れる者もいる 僕のように忘れられない者もいる その事故のレポートが終わりアベッドが口を開いた

「この国の警察がたちの悪い運転をする奴らを 十分に取り締まれないのは残念なことだ」

僕は困惑した アベッドは今 驚くべきことを言ったぞ アベッドは自分はあの事故に関して無罪放免だと言ったのか? それとも罪の意識があって もっと長く服役すべきだったと言っているのか? 彼は事故後6ヶ月服役し10年間トラックの運転免許を持てなかった 僕は黙っていようという考えを変えて

アベッドに聞いてみた 「事故の前にいくつか問題のある運転をしていましたよね」

彼は「あぁ 時速40のところ60出したことが一度あったよ」 ほかにも色々あっただろう27もの違反が 信号無視 スピード違反 反対車線走行 それからローギアに入れるべきところ ブレーキを踏みながら あの坂道を下った それを1つしか違反していないと言うのか

そこで僕は思い知った人間というものは事実がどうあれ 自分に都合の良いように解釈するものなのだ と ヤギが英雄になる加害者が被害者になる そのとき僕は アベッドが決して謝らないことを悟った

アベッドと僕は座ってコーヒーを飲んだ そうして1時間半ほど過ごし 僕は彼のことが分かってた 彼は取り立てて悪い人間でもなければ 取り立てて良い人間でもなかった 心の狭い人間だったが 彼は彼なりに僕に親切にしていた ユダヤの習慣である会釈をし 彼は僕が 120歳まで生きますように と言った しかし僕は この無頓着な人間を理解できなかった あの悲惨な事故を起こした張本人なのにすっかり立ち直り あの事故で亡くなったのは二人だと思っていたと言うような人間

アベッドに言いたいことは沢山あった 僕はアベッドに言いたかった 僕の障害に気付くのはいいが 僕のような障害者が 笑顔でいられることに人々が驚嘆するのは間違っていると 障害者がもっとつらい思いをしてきたことを人は知らない 心に負った傷はトラックにひき逃げされるより重く 首の骨を100回折るよりも もっとつらいものだ 僕はアベッドに言いたかった 人はその心や身体 身に起こることまたは起きないことではなく それにどうに反応するかで どんな人間であるかが決まる 心理学者ヴィクトール・フランクルは言った 「人はいかなる状況でも その状況に対する態度を決める自由だけは失わない」 僕はアベッドに言いたかった 現実を受け入れ前に進まなくてはらないのは 障害を与えた者と与えられた者だけじゃない 年老いた者も 心配性な者も 離婚した者も 髪が薄くなった者も 破産した者も誰でもそうなんだ 僕はまた アベッドにこうも言いたかった あの事故は神のなせる業でだからあの事故は あれでよかった首が折れたのはよかったのだ 不幸は幸いだ なんて言わないで欲しい 不幸は最低だけど それでもなお自然界には 多くの素晴らしいことがあると言っていい 僕はアベッドに言いたかった結局 僕らのなすべきことは明白なんだ と 人は不運な目にあっても立ち上がらなくてはならない 人は良きものに囲まれそれを享受すべきだ それは学問 職業 冒険 友情といったもの そう 友情そして社会や愛情といったものだ

とりわけ僕は アベッドにハーマン・メルヴィルが 書いた言葉を伝えたかった 「真に肉体的な温もりを楽しむには ある部分は冷たくなくてはならない なぜならこの世界のあらゆるものは 単に対比することにより認識されるものだから」 そう 何事も対比 もし 自分にないものを認識していれば 逆に自分が持てるものを 真に認識できるだろう もし神に思いやりがあれば人は自分の持てるものを真に喜べるだろう そのことは人に与えられる唯一の恵みだ もし人が何らかの実在的なものに苦しんでいるとしたら 人は死を意識し そして毎朝 用意された人生を 生きるために目を覚ます 人には冷たい部分があるがゆえに 温かい部分を真に楽しむことができたり より冷たい部分を冷たいと感じることができる 事故から何年も経ったある朝 僕は石を踏んだ左足の裏に 一瞬 冷たさを感じた神経がついに目覚めた瞬間だ その雪の感覚に 心が高揚した

でも僕は これらのことをアベッドには伝えなかった 僕が ただ伝えたのは あの事故で亡くなったのは二人ではなく一人だということと そして その人の名前だ そして僕はアベッドに「さようなら」と言った

皆さん ありがとう

(拍手) 皆さん どうもありがとう

(拍手)

One year ago, I rented a car in Jerusalem to go find a man I'd never met but who had changed my life. I didn't have a phone number to call to say I was coming. I didn't have an exact address, but I knew his name, Abed, I knew that he lived in a town of 15,000, Kfar Kara, and I knew that,21 years before, just outside this holy city, he broke my neck. And so, on an overcast morning in January, I headed north off in a silver Chevy to find a man and some peace.

The road dropped and I exited Jerusalem. I then rounded the very bend where his blue truck, heavy with four tons of floor tiles, had borne down with great speed onto the back left corner of the minibus where I sat. I was then 19 years old. I'd grown five inches and done some 20,000 pushups in eight months, and the night before the crash, I delighted in my new body, playing basketball with friends into the wee hours of a May morning. I palmed the ball in my large right hand, and when that hand reached the rim, I felt invincible. I was off in the bus to get the pizza I'd won on the court.

I didn't see Abed coming. From my seat, I was looking up at a stone town on a hilltop, bright in the noontime sun, when from behind there was a great bang, as loud and violent as a bomb. My head snapped back over my red seat. My eardrum blew. My shoes flew off. I flew too, my head bobbing on broken bones, and when I landed, I was a quadriplegic. Over the coming months, I learned to breathe on my own, then to sit and to stand and to walk, but my body was now divided vertically. I was a hemiplegic, and back home in New York, I used a wheelchair for four years, all through college.

College ended and I returned to Jerusalem for a year. There I rose from my chair for good, I leaned on my cane, and I looked back, finding all from my fellow passengers in the bus to photographs of the crash, and when I saw this photograph, I didn't see a bloody and unmoving body. I saw the healthy bulk of a left deltoid, and I mourned that it was lost, mourned all I had not yet done, but was now impossible.

It was then I read the testimony that Abed gave the morning after the crash, of driving down the right lane of a highway toward Jerusalem. Reading his words, I welled with anger. It was the first time I'd felt anger toward this man, and it came from magical thinking. On this xeroxed piece of paper, the crash had not yet happened. Abed could still turn his wheel left so that I would see him whoosh by out my window and I would remain whole. "Be careful, Abed, look out. Slow down." But Abed did not slow, and on that xeroxed piece of paper, my neck again broke, and again, I was left without anger.

I decided to find Abed, and when I finally did, he responded to my Hebrew hello which such nonchalance, it seemed he'd been awaiting my phone call. And maybe he had. I didn't mention to Abed his prior driving record -- 27 violations by the age of 25, the last, his not shifting his truck into a low gear on that May day - and I didn't mention my prior record -- the quadriplegia and the catheters, the insecurity and the loss - and when Abed went on about how hurt he was in the crash, I didn't say that I knew from the police report that he'd escaped serious injury. I said I wanted to meet. Abed said that I should call back in a few weeks, and when I did, and a recording told me that his number was disconnected, I let Abed and the crash go.

Many years passed. I walked with my cane and my ankle brace and a backpack on trips in six continents. I pitched overhand in a weekly softball game that I started in Central Park, and home in New York, I became a journalist and an author, typing hundreds of thousands of words with one finger. A friend pointed out to me that all of my big stories mirrored my own, each centering on a life that had changed in an instant, owing, if not to a crash, then to an inheritance, a swing of the bat, a click of the shutter, an arrest. Each of us had a before and an after. I'd been working through my lot after all.

Still, Abed was far from my mind, when last year, I returned to Israel to write of the crash, and the book I then wrote, "Half-Life," was nearly complete when I recognized that I still wanted to meet Abed, and finally I understood why: to hear this man say two words: "I'm sorry." People apologize for less. And so I got a cop to confirm that Abed still lived somewhere in his same town, and I was now driving to it with a potted yellow rose in the back seat, when suddenly flowers seemed a ridiculous offering. But what to get the man who broke your fucking neck? (Laughter) I pulled into the town of Abu Ghosh, and bought a brick of Turkish delight: pistachios glued in rosewater. Better.

Back on Highway 1, I envisioned what awaited. Abed would hug me. Abed would spit at me. Abed would say, "I'm sorry." I then began to wonder, as I had many times before, how my life would have been different had this man not injured me, had my genes been fed a different helping of experience. Who was I? Was I who I had been before the crash, before this road divided my life like the spine of an open book? Was I what had been done to me? Were all of us the results of things done to us, done for us, the infidelity of a parent or spouse, money inherited? Were we instead our bodies, their inborn endowments and deficits? It seemed that we could be nothing more than genes and experience, but how to tease out the one from the other? As Yeats put that same universal question, "O body swayed to music, o brightening glance, how can we know the dancer from the dance?" I'd been driving for an hour when I looked in my rearview mirror and saw my own brightening glance. The light my eyes had carried for as long as they had been blue. The predispositions and impulses that had propelled me as a toddler to try and slip over a boat into a Chicago lake, that had propelled me as a teen to jump into wild Cape Cod Bay after a hurricane. But I also saw in my reflection that, had Abed not injured me, I would now, in all likelihood, be a doctor and a husband and a father. I would be less mindful of time and of death, and, oh, I would not be disabled, would not suffer the thousand slings and arrows of my fortune. The frequent furl of five fingers, the chips in my teeth come from biting at all the many things a solitary hand can not open. The dancer and the dance were hopelessly entwined.

It was approaching 11 when I exited right toward Afula, and passed a large quarry and was soon in Kfar Kara. I felt a pang of nerves. But Chopin was on the radio,seven beautiful mazurkas, and I pulled into a lot by a gas station to listen and to calm.

I'd been told that in an Arab town,one need only mention the name of a local and it will be recognized. And I was mentioning Abed and myself, noting deliberately that I was here in peace, to the people in this town, when I met Mohamed outside a post office at noon. He listened to me.

You know, it was most often when speaking to people that I wondered where I ended and my disability began, for many people told me what they told no one else. Many cried. And one day, after a woman I met on the street did the same and I later asked her why, she told me that, best she could tell, her tears had had something to do with my being happy and strong, but vulnerable too. I listened to her words. I suppose they were true. I was me, but I was now me despite a limp, and that, I suppose, was what now made me, me.

Anyway, Mohamed told me what perhaps he would not have told another stranger. He led me to a house of cream stucco, then drove off. And as I sat contemplating what to say, a woman approached in a black shawl and black robe. I stepped from my car and said "Shalom," and identified myself, and she told me that her husband Abed would be home from work in four hours. Her Hebrew was not good, and she later confessed that she thought that I had come to install the Internet. (Laughter)

I drove off and returned at 4: 30, thankful to the minaret up the road that helped me find my way back. And as I approached the front door, Abed saw me, my jeans and flannel and cane, and I saw Abed, an average-looking man of average size. He wore black and white: slippers over socks, pilling sweatpants, a piebald sweater, a striped ski cap pulled down to his forehead. He'd been expecting me. Mohamed had phoned. And so at once, we shook hands, and smiled, and I gave him my gift, and he told me I was a guest in his home, and we sat beside one another on a fabric couch.

It was then that Abed resumed at once the tale of woe he had begun over the phone 16 years before. He'd just had surgery on his eyes, he said. He had problems with his side and his legs too, and, oh, he'd lost his teeth in the crash. Did I wish to see him remove them? Abed then rose and turned on the TV so that I wouldn't be alone when he left the room, and returned with polaroids of the crash and his old driver's license.

"I was handsome," he said.

We looked down at his laminated mug. Abed had been less handsome than substantial, with thick black hair and a full face and a wide neck. It was this youth who on May 16,1990, had broken two necks including mine, and bruised one brain and taken one life. Twenty-one years later, he was now thinner than his wife, his skin slack on his face, and looking at Abed looking at his young self, I remembered looking at that photograph of my young self after the crash, and recognized his longing.

"The crash changed both of our lives," I said.

Abed then showed me a picture of his mashed truck, and said that the crash was the fault of a bus driver in the left lane who did not let him pass. I did not want to recap the crash with Abed. I'd hoped for something simpler: to exchange a Turkish dessert for two words and be on my way. And so I didn't point out that in his own testimony the morning after the crash, Abed did not even mention the bus driver. No, I was quiet. I was quiet because I had not come for truth. I had come for remorse. And so I now went looking for remorse and threw truth under the bus.

"I understand," I said, "that the crash was not your fault, but does it make you sad that others suffered?"

Abed spoke three quick words. "Yes, I suffered."

Abed then told me why he'd suffered. He'd lived an unholy life before the crash, and so God had ordained the crash, but now, he said, he was religious, and God was pleased.

It was then that God intervened: news on the TV of a car wreck that hours before had killed three people up north. We looked up at the wreckage.

"Strange," I said.

"Strange," he agreed.

I had the thought that there, on Route 804, there were perpetrators and victims, dyads bound by a crash. Some, as had Abed, would forget the date. Some, as had I, would remember. The report finished and Abed spoke.

"It is a pity," he said, "that the police in this country are not tough enough on bad drivers."

I was baffled. Abed had said something remarkable. Did it point up the degree to which he'd absolved himself of the crash? Was it evidence of guilt, an assertion that he should have been put away longer? He'd served six months in prison, lost his truck license for a decade. I forgot my discretion.

"Um, Abed," I said, "I thought you had a few driving issues before the crash."

"Well," he said, "I once went 60 in a 40." And so 27 violations -- driving through a red light, driving at excessive speed, driving on the wrong side of a barrier, and finally, riding his brakes down that hill -- reduced to one.

And it was then I understood that no matter how stark the reality, the human being fits it into a narrative that is palatable. The goat becomes the hero. The perpetrator becomes the victim. It was then I understood that Abed would never apologize.

Abed and I sat with our coffee. We'd spent 90 minutes together, and he was now known to me. He was not a particularly bad man or a particularly good man. He was a limited man who'd found it within himself to be kind to me. With a nod to Jewish custom, he told me that I should live to be 120 years old. But it was hard for me to relate to one who had so completely washed his hands of his own calamitous doing, to one whose life was so unexamined that he said he thought two people had died in the crash.

There was much I wished to say to Abed. I wished to tell him that, were he to acknowledge my disability, it would be okay, for people are wrong to marvel at those like me who smile as we limp. People don't know that they have lived through worse, that problems of the heart hit with a force greater than a runaway truck, that problems of the mind are greater still, more injurious, than a hundred broken necks. I wished to tell him that what makes most of us who we are most of all is not our minds and not our bodies and not what happens to us, but how we respond to what happens to us. "This," wrote the psychiatrist Viktor Frankl, "is the last of the human freedoms: to choose one's attitude in any given set of circumstances." I wished to tell him that not only paralyzers and paralyzees must evolve, reconcile to reality, but we all must -- the aging and the anxious and the divorced and the balding and the bankrupt and everyone. I wished to tell him that one does not have to say that a bad thing is good, that a crash is from God and so a crash is good, a broken neck is good. One can say that a bad thing sucks, but that this natural world still has many glories. I wished to tell him that, in the end, our mandate is clear: We have to rise above bad fortune. We have to be in the good and enjoy the good, study and work and adventure and friendship -- oh, friendship -- and community and love.

But most of all, I wished to tell him what Herman Melville wrote, that "truly to enjoy bodily warmth, some small part of you must be cold, for there is no quality in this world that is not what it is merely by contrast." Yes, contrast. If you are mindful of what you do not have, you may be truly mindful of what you do have, and if the gods are kind, you may truly enjoy what you have. That is the one singular gift you may receive if you suffer in any existential way. You know death, and so may wake each morning pulsing with ready life. Some part of you is cold, and so another part may truly enjoy what it is to be warm, or even to be cold. When one morning, years after the crash, I stepped onto stone and the underside of my left foot felt the flash of cold, nerves at last awake, it was exhilarating, a gust of snow.

But I didn't say these things to Abed. I told him only that he had killed one man, not two. I told him the name of that man. And then I said, "Goodbye."

Thank you.

(Applause) Thanks a lot.

(Applause)

One year ago,/ I rented a car/ in Jerusalem/ to go find a man/ I'd never met/ but who had changed my life.//

1年前 エルサレムでレンタカーを借りた 一度も会ったことのないでも僕の人生を変えた ある人に会うために

I didn't have a phone number/ to call to say I was coming.//

連絡を取りようにも電話番号を知らなかったし

I didn't have an exact address,/ but I knew his name,/ Abed,/ I knew/ that he lived in a town of 15,000,/ Kfar Kara,/ and I knew/ that,/21 years before,/ just/ outside this holy city,/ he broke my neck.//

正確な住所も知らなかった 分かっていたのはアベッドという名前と 人口15,000人のクファカラという町に住んでいるということ 21年前に この聖なる街すぐ外で 僕の首の骨を折ったということだった

And so,/ on an overcast morning/ in January,/ I headed north off/ in a silver Chevy/ to find a man and some peace.//

1月のあるどんよりした朝北へ向かった シルバーのシボレーで アベッドを探しにそして心の平静を求めて

下り道にさしかかりエルサレムの街を出た

I then rounded the very bend/ where his blue truck,/ heavy/ with four tons of floor tiles,/ had borne down/ with great speed/ onto the back left corner of the minibus/ where I sat.//

そして あの曲がり角を曲がった アベットの運転する4トンもの床タイルを載せたトラックが ものすごいスピードで僕が乗っていたミニバスの 左後方に突っ込んできた場所だ

I was then 19 years/ old.//

そのとき僕は19歳だった

I'd grown five inches/ and done some 20,000 pushups/ in eight months,/ and the night/ before the crash,/ I delighted in my new body,/ playing basketball/ with friends/ into the wee hours of a May morning.//

当時の僕は 8ヶ月で13cmも背が伸びて 腕立ては8ヶ月で2万回事故が起きる前の晩には 鍛え上げた身体で 明け方まで 友達とバスケを楽しんだ 爽やかな5月の朝だった

I palmed the ball/ in my large right hand,/ and when that hand reached the rim,/ I felt invincible.//

僕は大きな右手でボールをつかめたし その手がリングに届くときなど向かうところ敵無しだと思えた

I was off in the bus/ to get the pizza/ I'd won on the court.//

僕はバスケで勝ち取ったピザを買おうとバスに乗っていた

I didn't see Abed coming.//

アベッドのトラックが突っ込んでくるとは思いもせずに

From my seat,/ I was looking up/ at a stone town/ on a hilltop,/ bright/ in the noontime sun,/ when from behind there was a great bang,/ as loud and violent/ as a bomb.//

バスの席から 真昼の太陽に照らされた 丘の上の石造りの街を見上げていた そのとき後ろで ものすごい音がした 爆弾にやられたかのような激しく大きな音だった

My head snapped back/ over my red seat.//

僕の頭はバスの赤い座席の後ろにがくんと反って

My eardrum blew.// My shoes flew off.//

鼓膜は破れ 靴も吹き飛んだ

I flew too,/ my head/ bobbing on broken bones,/ and when I landed,/ I was a quadriplegic.//

僕は身体ごと吹き飛ばされ首は折れ頭はグラグラして 地面に叩きつけられたときは両手両足が不自由になっていた

Over the coming months,/ I learned to breathe/ on my own,/ then to sit/ and to stand/ and to walk,/ but my body was now divided vertically.//

事故から数ヶ月後 自力で呼吸できるようになった 座って 立って 歩けるようにもなった でも 僕の身体は真っ二つに分かれたままだった

I was a hemiplegic,/ and back/ home/ in New York,/ I used a wheelchair/ for four years,/ all/ through college.//

半身麻痺の身体でニューヨークに戻り 大学時代を通して4年間車椅子生活をした

College ended/ and I returned to Jerusalem/ for a year.//

大学卒業後 1年間エルサレムに戻った

There/ I rose from my chair/ for good,/ I leaned on my cane,/ and I looked back,/ finding all/ from my fellow passengers/ in the bus/ to photographs of the crash,/ and when I saw this photograph,/ I didn't see a bloody and unmoving body.//

そのころには車椅子なしで生活できるようになり 杖で歩けるようになったので事故について調べ始め 事故の写真から バスに乗り合わせた 全ての乗客を探し当てた そして 僕が事故の写真に見たものは 血まみれの動かぬ身体ではなかった

I saw the healthy bulk of a left deltoid,/ and I mourned/ that it was lost,/ mourned all I had not yet done,/ but was now impossible.//

僕はその写真に写る健康的で立派な左肩の筋肉を見て それが失われてしまったことを嘆いた 今となってはもう不可能となった やりたかったことを思って悲嘆にくれた

It was then I read the testimony/ that Abed gave the morning/ after the crash,/ of driving down/ the right lane of a highway/ toward Jerusalem.//

事故を起こしたアベッドの証言は 事故の翌朝に書かれたもので エルサレムに向かう高速の右車線を走行中の様子だった

Reading/ his words,/ I welled with anger.//

読んでいるうちに怒りがこみ上げてきた

It was the first time/ I'd felt anger/ toward this man,/ and it came from magical thinking.//

アベッドに対して怒りを覚えたのはそのときが初めてだった もし事故が起こっていなかったら と-

On this xeroxed piece of paper,/ the crash had not yet happened.//

証言がコピーされた紙の上では 事故はまだ起こっていなかった

Abed could still turn/ his wheel left/ so that I would see him whoosh/ by out my window/ and I would remain/ whole.//

アベッドが左にハンドルを切れば トラックはバスの横をすり抜け 僕は身体の自由を失わずに済む

"Be careful,/ Abed,/ look out.// Slow down."//

「アベッド 気を付けろ スピードを落とせ」

But Abed did not slow,/ and on that xeroxed piece of paper,/ my neck again broke,/ and again,/ I was left without anger.//

しかしアベッドはスピードを落とすことなく 証言の紙切れの上で僕は再び首を折って 怒りは収まった

I decided to find/ Abed,/ and when I finally did,/ he responded to my Hebrew hello/ which such nonchalance,/ it seemed/ he'd been awaiting my phone call.//

僕はアベッドを見つけようと決心した ついに見つけて電話をし ヘブライ語で挨拶すると彼は平然と挨拶を返した 僕の電話を待っていたかのように

And maybe/ he had.//

実際 待っていたのかも知れない

I didn't mention to Abed his prior driving record --/ 27 violations/ by the age of 25,/ the last,/ his not shifting/ his truck/ into a low gear/ on that May day -/ and I didn't mention my prior record --/ the quadriplegia and the catheters,/ the insecurity/ and the loss -/ and when Abed went on about how hurt he was in the crash,/ I didn't say/ that I knew from the police report/ that he'd escaped serious injury.//

アベッドの過去の運転歴には触れなかったけど 25歳までに27もの違反をしていた 最後の違反は あの5月の日に坂道でローギアに入れなかったこと 僕は 自分のこれまでのことも話さなかった 肢体不自由になって カテーテルを通したこと不安感や喪失感 - アベッドがあの事故でひどいケガをしたと話し出したとき 警察の報告書で彼が重傷ではなかったことを 知ってはいたがそのことは言わなかった

I said/ I wanted to meet.//

僕は 会いたい と言った

Abed said/ that I should call back/ in a few weeks,/ and when I did,/ and a recording told me/ that his number was disconnected,/ I let Abed and the crash go.//

2、3週間後 もう一度電話してくれと言われ そのとおりにすると 電話番号はもう使われていなかった 僕はアベッドに会うことをあきらめ事故のことを忘れた

Many years passed.//

それから何年も経った

I walked with my cane and my ankle brace and a backpack/ on trips/ in six continents.//

僕は杖をつき 足首に装具をつけてバックパックを背負い 6つの大陸を旅して歩いた

I pitched overhand/ in a weekly softball game/ that I started in Central Park,/ and home/ in New York,/ I became a journalist and an author,/ typing hundreds of thousands of words/ with one finger.//

毎週ソフトボールをするようになりオーバーハンドで投げた セントラルパークでね 故郷のNYではジャーナリスト 兼 作家として 一本指で 無数の言葉をタイプした

A friend pointed out to me/ that all of my big stories mirrored my own,/ each centering/ on a life/ that had changed in an instant,/ owing,/ if not to a crash,/ then/ to an inheritance,/ a swing of the bat,/ a click of the shutter,/ an arrest.//

僕が書くものには全て 自分自身の体験が 色濃く反映されていていると友人から指摘された 何かをきっかけに一瞬にして変わってしまった人生 事故の他にも 遺産相続 バットのスイングカメラのシャッター音 逮捕事件

Each of us had a before and an after.//

僕の作品はどれも 人生を変える出来事のビフォー・アフターを扱うものばかりだった

I'd been working through my lot/ after all.//

僕は何かと大変な目にあってきた

Still,/ Abed was far from my mind,/ when last year,/ I returned to Israel/ to write of the crash,/ and the book I then wrote,/ "Half-Life,/"/ was nearly complete/ when I recognized/ that I still wanted to meet/ Abed,/ and finally/ I understood/ why:/ to hear this man say two words:/ "I'm sorry."//

それでも あの事故について書くために昨年イスラエルに戻ったとき アベッドのことはほとんど考えなかった でも『ハーフライフ』を書き終わろうかという頃 未だにアベッドに会いたいと 思っている自分に気が付いた そしてついに アベッドに会いたい理由が分かった アベッドに一言「ごめんなさい」と言って欲しかったんだ

People apologize for less.//

悪いことをしたら謝るのが筋だ

And so/ I got a cop/ to confirm/ that Abed still lived somewhere/ in his same town,/ and I was now driving to it/ with a potted yellow rose in the back seat,/ when suddenly flowers seemed a ridiculous offering.//

アベッドが今でも 前と同じ町のどこかに 住んでいることを警察に確認した 車に黄色いバラの鉢植えを載せてその町へ向かった でも急に 花を贈るという考えがばかばかしく思えてきた

But what to get the man/ who broke your fucking neck?//

でも 僕の首を折った馬鹿に 何を贈ればいい?

(Laughter)/ I pulled into the town of Abu Ghosh,/ and bought a brick of Turkish delight:/ pistachios glued in rosewater.// Better.//

(笑) 僕はアブゴシュの街に入り トルコの菓子を一つ買った ピスタチオとバラ水のゼリー花よりはマシだ

Back/ on Highway 1,/ I envisioned/ what awaited.//

高速道路に入りアベッドとの再会を想像した

Abed would hug me.// Abed would spit at me.//

アベッドは僕を抱きしめるだろうかアベッドは僕につばを吐きかけるだろうか

Abed would say,/ "I'm sorry."//

アベッドは僕に詫びるだろうか

I then began to wonder,/ as I had many times before,/ how my life would have been/ different had this man not injured me,/ had/ my genes been fed a different helping of experience.//

また 過去何度もしてきたように考え始めた 身体が不自由にならなければ人生はどんなに違っただろう 僕の遺伝子は 僕に違った人生を歩ませてくれただろうか

Who was I?//

僕は何者だったんだろうか

Was I/ who I had been before the crash,/ before this road divided my life/ like the spine of an open book?//

僕は あの事故の前の僕と同じ人間なんだろうか 事故で僕の人生は 開いた本の右と左くらい違ったものになったけれども

Was I/ what had been done to me?//

自分の身に起きたことで定義づけられるのか

Were all of us/ the results of things done to us,/ done for us,/ the infidelity of a parent or spouse,/ money inherited?//

僕たちは皆 その身に起きたことの結果として存在するのか 親やパートナーの裏切り 受け継いだ財産それで存在が決まるのか

Were we instead/ our bodies,/ their inborn endowments and deficits?//

それとも 持って生まれた強みや弱みによるのだろうか

It seemed/ that we could be nothing more/ than genes and experience,/ but how to tease out/ the one/ from the other?//

遺伝と経験以外のものではないように思われたけれど どうやって遺伝と経験を区別できるのだろうか

As Yeats put that/ same universal question,/ "O body swayed to music,/ o brightening glance,/ how can we know the dancer/ from the dance?"//

この普遍的な問いはイエーツの問いにも通じる 「あぁ、音楽にゆれる身体あぁ、輝くまなざし どうしてダンスとダンサーの区別などできようか」

I'd been driving for an hour/ when I looked in my rearview mirror/ and saw my own brightening glance.//

運転して1時間ほどして バックミラーを見たとき自分の輝くまなざしに気付いた

The light/ my eyes had carried for as long/ as they had been blue.//

生まれたときから青い目であるように僕がずっと目の中に宿してきた光

The predispositions and impulses/ that had propelled me/ as a toddler/ to try and slip over a boat/ into a Chicago lake,/ that had propelled me/ as a teen/ to jump into wild Cape Cod Bay/ after a hurricane.//

僕が僕であることの気質であり欲求 幼い頃は舟に乗ってシカゴの湖に漕ぎ出そうとし 10代の頃には ハリケーンの後 荒れ狂うケープコッド湾に飛び込もうとしたものだ

But I also saw in my reflection/ that,/ had Abed not injured me,/ I would now,/ in all likelihood,/ be a doctor and a husband and a father.//

でも同時に 鏡に映ったものは もし事故で障害を負わなければ 今頃きっと医者になって 結婚して父親になっていたであろう自分の姿だった

I would be less mindful of time/ and of death,/ and,/ oh,/ I would not be disabled,/ would not suffer the thousand slings and arrows of my fortune.//

時間や死について考えることもなかっただろうし 何より障害者ではなかったはずだ この身に降りかかる山ほどの不幸に苦しむこともなかっただろう

The frequent furl of five fingers,/ the chips/ in my teeth come from biting at all the many things/ a solitary hand can not open.//

5本の指が思うように動かないために 手で開けられないものを歯で開けようとして 歯はあちこち欠けてしまった

The dancer/ and the dance were hopelessly entwined.//

僕の中では ダンスとダンサーは絶望的に絡み合っていた

It was approaching 11/ when I exited right/ toward Afula,/ and passed a large quarry/ and was soon in Kfar Kara.//

間もなく11時という頃 アフラに向けて 高速を右に抜け 採石場を通り過ぎ 間もなくカファカラに着いた

I felt a pang of nerves.//

急に すごく不安になった

But Chopin was on the radio,/seven beautiful mazurkas,/ and I pulled into a lot/ by a gas station/ to listen/ and to calm.//

ラジオからはショパンの美しい7つのマズルカが流れていて ガソリンスタンドの横に車を止め 気持ちを静めようとショパンを聴いた

I'd been told/ that in an Arab town,/one need only mention the name of a local/ and it will be recognized.//

昔 言われたことがあるアラブの街では 地元の人の名前を一人挙げれば 誰のことだかわかってもらえると

And I was mentioning Abed and myself,/ noting deliberately/ that I was here in peace,/ to the people/ in this town,/ when I met Mohamed/ outside a post office/ at noon.//

そこで 街の人達に 和解するために来たことを強調しながら アベッドと僕の話をした 正午ごろ郵便局の外でモハメッドという男に会い

He listened to me.//

彼は僕の話を聞いてくれた

You know,/ it was most often/ when speaking to people/ that I wondered/ where I ended/ and my disability began,/ for many people told me/ what they told no one else.//

障害を抱えるに至った身の上話をすると 大抵の場合 それを聞いた人は 誰にも話したことがない自分自身の話をしてた

Many cried.//

多くの人が涙を流した

And one day,/ after a woman/ I met on the street did the same/ and I later asked her/ why,/ she told me/ that,/ best/ she could tell,/ her tears had had something/ to do with my/ being happy and strong,/ but vulnerable too.//

ある日 通りで出会った女性も また同じ反応をした 涙の理由を尋ねると 彼女は 僕が心を強く持って 前向きに生きていることに感動したからであり 同時に 僕のもろさを感じたから と言った

I listened to her words.// I suppose/ they were true.//

彼女の言葉に聞き入ったそれは本心だったと思う

I was me,/ but I was now me/ despite a limp,/ and/ that,/ I suppose,/ was/ what now made me,/ me.//

僕は変わらず僕だったが 彼女にとっては 障害を乗り越えた強い人間だった そしてまた 彼女の認識が今の僕を僕たらしめるのだ

Anyway,/ Mohamed told me/ what perhaps/ he would not have told another stranger.//

モハメッドは おそらく彼が今まで 他人には話したことがないと思われる話をしてくれた

He led me/ to a house of cream stucco,/ then drove off.//

それから漆喰の家まで僕を案内し立ち去った

And/ as I sat contemplating/ what to say,/ a woman approached in a black shawl and black robe.//

僕が腰を下ろし 何と切り出そうかと考えていると 黒いローブとショールをまとった女性が近付いてきた

I stepped from my car/ and said "Shalom,/"/ and identified myself,/ and she told me/ that her husband Abed would be home/ from work/ in four hours.//

僕は車から降りてヘブライ語で挨拶をし 名前を名乗った 夫のアベッドは 4時間くらいで仕事から帰ってくると言った

Her Hebrew was not good,/ and she later confessed/ that she thought/ that I had come to install/ the Internet.//

彼女のヘブライ語は片言で- 後から知ったんだが 最初 僕をインターネット接続業者だと思ってたらしい

(笑)

I drove off/ and returned at 4:/ 30,/ thankful/ to the minaret up/ the road/ that helped me/ find my way back.//

僕は一旦その場を離れ 4時30分に戻った ミナレットを目印にして その場所に戻ることが出来た

And/ as I approached the front door,/ Abed saw me,/ my jeans and flannel and cane,/ and I saw Abed,/ an average-looking man of average size.//

僕が玄関に近付くと アベッドは僕と 僕のジーンズフランネルの服 杖を見た 僕もアベッドを見た見た感じ ごく普通の男だった

He wore black and white:/ slippers/ over socks,/ pilling sweatpants,/ a piebald sweater,/ a striped ski cap pulled down/ to his forehead.//

彼の服装は白黒で靴下の上にスリッパを履き ゆったりしたスウェットパンツに まだら模様のセーター縞のスキー帽を目深にかぶっていた

He'd been expecting me.// Mohamed had phoned.//

彼は僕が来ることを知っていた

And so at once,/ we shook hands,/ and smiled,/ and I gave him/ my gift,/ and he told me/ I was a guest/ in his home,/ and we sat beside one another/ on a fabric couch.//

モハメッドが電話したんだ僕たちはすぐに握手をして互いに微笑み 僕はアベッドに土産を渡した 「ようこそ我が家へ」 と アベッドが言い僕たちは布製のソファに並んで座った

It was then/ that Abed resumed at once/ the tale of woe/ he had begun over the phone/ 16 years/ before.//

座るなりアベッドは 16年前に電話で話した つらい身の上話の続きをし始めた

He'd just had surgery/ on his eyes,/ he said.//

「つい最近 目の手術をした」 とアベッドは言った

He had problems/ with his side/ and his legs too,/ and,/ oh,/ he'd lost his teeth/ in the crash.//

そしてまた 「腰と足も悪く あの事故で歯も無くなった

Did/ I wish to see/ him remove them?//

入れ歯をとってみせようか?」 とも言った

Abed/ then rose/ and turned on/ the TV/ so that I wouldn't be alone/ when he left the room,/ and returned with polaroids of the crash and his old driver's license.//

僕が退屈しないよう テレビをつけてから アベッドは部屋を出ていき 事故の写真と古い運転免許証を持って 部屋に戻ってきた

"I was handsome,/"/ he said.//

「ハンサムだろう」と彼は言った

We looked down/ at his laminated mug.//

運転免許証のアベッドの写真を見た

Abed had been less handsome/ than substantial,/ with thick black hair and a full face and a wide neck.//

ハンサムというより たくましく 丸顔で首は太く髪は黒々としていた

It was this youth/ who on May 16,1990,/ had broken two necks/ including/ mine,/ and bruised one brain/ and taken one life.//

この若者のせいで1990年5月16日 僕ともう一人の首が折れ 一人が脳挫傷を起こし一人が命を失ったんだ

Twenty-one years later,/ he was now thinner/ than his wife,/ his skin slack/ on his face,/ and looking at Abed/ looking at his young self,/ I remembered looking/ at that photograph of my young self/ after the crash,/ and recognized his longing.//

事故から20年アベッドは妻よりやせて 顔の皮はたるんでいた アベッドが自分の若い頃の写真を見る姿に 事故の後 僕も若い頃の写真を見ていたときの 気持ちを思い出した事故が起こる前のことを懐かしく思う気持ちを

"The crash changed both of our lives,/"/ I said.//

「あの事故で あなたの人生も僕の人生も変わってしまった」と僕は言った

Abed/ then showed me/ a picture of his mashed truck,/ and said/ that the crash was the fault of a bus driver/ in the left lane/ who did not let him pass.//

アベッドは潰れたトラックの写真を見せ あの事故は左車線にいたバスの運転手が 道を譲らなかったために起こったんだと言った

I did not want to recap/ the crash/ with Abed.//

僕はアベッドと事故の話を繰り返したくはなかった

I'd hoped for something simpler:/ to exchange a Turkish dessert/ for two words/ and be on my way.//

ただ 土産のトルコ菓子を渡して 詫びの一言を聞いてその場を去りたかった

And so/ I didn't point out/ that in his own testimony/ the morning/ after the crash,/ Abed did not even mention the bus driver.//

だから僕は 事故の翌日の証言で アベッドがバスの運転手について 何も言わなかったことをあえて指摘しなかったし

No, I was quiet.// I was quiet/ because I had not come for truth.//

僕はあまり話さなかった真実を知るために来たわけではなかったから

I had come for remorse.//

アベッドが悔やんでいることを確かめるために来たんだ

And so/ I now went looking/ for remorse/ and threw truth/ under the bus.//

悔やんでいるのかどうか確かめようと 話をバスからそらした

"I understand,/"/ I said,/ "that the crash was not your fault,/ but does it make you sad/ that others suffered?"//

「事故があなたのせいでないことは分かりました でも 事故の被害者を思うとつらくありませんか」と聞いた

Abed/ spoke three quick words.//

アベッドは短く答えた

"Yes, I suffered."//

「ああ つらかったよ」

Abed/ then told me/ why he'd suffered.//

それから なぜつらかったのかを話し始めた

He'd lived an unholy life/ before the crash,/ and/ so God had ordained the crash,/ but now,/ he said,/ he was religious,/ and God was pleased.//

事故が起こるまで 不信心だったから 神が罰として事故を与えた 今は心を改め信心深くなったので神も喜んでいる と言う

It was then/ that God intervened:/ news/ on the TV of a car wreck/ that hours/ before had killed three people up north.//

事故は神の仕業だった ということだ テレビでは自動車事故のニュースをやっていた 北の方で起こったその事故では3人が亡くなっていた

We looked up/ at the wreckage.//

僕達は映像で 大破した車を見た

"Strange,/"/ I said.//

僕は「奇妙だ」と言った

"Strange,/"/ he agreed.//

アベッドも「奇妙だ」と言った

I had the thought/ that there,/ on Route 804,/ there were perpetrators and victims,/ dyads bound by a crash.//

僕は その事故現場である804号線には 自動車事故の被害者と加害者という 二者の関係があると思っていた

Some,/ as had Abed,/ would forget the date.//

アベッドのようにその日のことを忘れる者もいる

Some,/ as had I,/ would remember.//

僕のように忘れられない者もいる

The report finished/ and Abed spoke.//

その事故のレポートが終わりアベッドが口を開いた

"It is a pity,/"/ he said,/ "that the police/ in this country are not tough enough/ on bad drivers."//

「この国の警察がたちの悪い運転をする奴らを 十分に取り締まれないのは残念なことだ」

I was baffled.//

僕は困惑した

Abed had said something remarkable.//

アベッドは今 驚くべきことを言ったぞ

Did it point up/ the degree/ to/ which he'd absolved himself of the crash?//

アベッドは自分はあの事故に関して無罪放免だと言ったのか?

Was it/ evidence of guilt,/ an assertion/ that he should have been put away longer?//

それとも罪の意識があって もっと長く服役すべきだったと言っているのか?

He'd served six months/ in prison,/ lost his truck license/ for a decade.//

彼は事故後6ヶ月服役し10年間トラックの運転免許を持てなかった

僕は黙っていようという考えを変えて

"Um,/ Abed,/"/ I said,/ "I thought/ you had a few driving issues/ before the crash."//

アベッドに聞いてみた 「事故の前にいくつか問題のある運転をしていましたよね」

"Well,/"/ he said,/ "I once went 60/ in a 40."//

彼は「あぁ 時速40のところ60出したことが一度あったよ」

And so 27 violations --/ driving through a red light,/ driving at excessive speed,/ driving on the wrong side of a barrier,/ and finally,/ riding his brakes/ down that hill --/ reduced to one.//

ほかにも色々あっただろう27もの違反が 信号無視 スピード違反 反対車線走行 それからローギアに入れるべきところ ブレーキを踏みながら あの坂道を下った それを1つしか違反していないと言うのか

And it was then I understood/ that no matter how stark/ the reality,/ the human being fits it/ into a narrative/ that is palatable.//

そこで僕は思い知った人間というものは事実がどうあれ 自分に都合の良いように解釈するものなのだ と

The goat becomes the hero.// The perpetrator becomes the victim.//

ヤギが英雄になる加害者が被害者になる

It was then I understood/ that Abed would never apologize.//

そのとき僕は アベッドが決して謝らないことを悟った

Abed/ and I sat with our coffee.//

アベッドと僕は座ってコーヒーを飲んだ

We'd spent 90 minutes together,/ and he was now known to me.//

そうして1時間半ほど過ごし 僕は彼のことが分かってた

He was not a particularly bad man or a particularly good man.//

彼は取り立てて悪い人間でもなければ 取り立てて良い人間でもなかった

He was a limited man/ who'd found it/ within himself/ to be kind/ to me.//

心の狭い人間だったが 彼は彼なりに僕に親切にしていた

With a nod to Jewish custom,/ he told me/ that I should live to be 120 years old.//

ユダヤの習慣である会釈をし 彼は僕が 120歳まで生きますように と言った

But it was hard/ for me/ to relate to one/ who had so completely washed his hands of his own calamitous doing,/ to one whose life was/ so unexamined/ that he said he thought two people had died in the crash.//

しかし僕は この無頓着な人間を理解できなかった あの悲惨な事故を起こした張本人なのにすっかり立ち直り あの事故で亡くなったのは二人だと思っていたと言うような人間

There was much/ I wished to say/ to Abed.//

アベッドに言いたいことは沢山あった

I wished to tell/ him/ that,/ were he/ to acknowledge my disability,/ it would be okay,/ for people are wrong/ to marvel at those/ like me/ who smile/ as we limp.//

僕はアベッドに言いたかった 僕の障害に気付くのはいいが 僕のような障害者が 笑顔でいられることに人々が驚嘆するのは間違っていると

People don't know/ that they have lived through worse,/ that problems of the heart hit with a force greater/ than a runaway truck,/ that problems of the mind are greater still,/ more injurious,/ than a hundred broken necks.//

障害者がもっとつらい思いをしてきたことを人は知らない 心に負った傷はトラックにひき逃げされるより重く 首の骨を100回折るよりも もっとつらいものだ

I wished to tell/ him/ that/ what makes most of us/ who we are most of all is not our minds/ and not our bodies/ and not/ what happens to us,/ but how we respond to/ what happens to us.//

僕はアベッドに言いたかった 人はその心や身体 身に起こることまたは起きないことではなく それにどうに反応するかで どんな人間であるかが決まる

"This,/"/ wrote the psychiatrist Viktor Frankl,/ "is the last of the human freedoms:/ to choose one's attitude/ in any given set of circumstances."//

心理学者ヴィクトール・フランクルは言った 「人はいかなる状況でも その状況に対する態度を決める自由だけは失わない」

I wished to tell/ him/ that not only paralyzers and paralyzees must evolve, reconcile to reality,/ but we/ all must --/ the aging/ and the anxious/ and the divorced/ and the balding/ and the bankrupt/ and everyone.//

僕はアベッドに言いたかった 現実を受け入れ前に進まなくてはらないのは 障害を与えた者と与えられた者だけじゃない 年老いた者も 心配性な者も 離婚した者も 髪が薄くなった者も 破産した者も誰でもそうなんだ

I wished to tell/ him/ that one does not have to say/ that a bad thing is good,/ that a crash is from God/ and so/ a crash is good,/ a broken neck is good.//

僕はまた アベッドにこうも言いたかった あの事故は神のなせる業でだからあの事故は あれでよかった首が折れたのはよかったのだ 不幸は幸いだ なんて言わないで欲しい

One can say/ that a bad thing sucks,/ but/ that this natural world still has many glories.//

不幸は最低だけど それでもなお自然界には 多くの素晴らしいことがあると言っていい

I wished to tell/ him/ that,/ in the end,/ our mandate is clear:/ We have to rise/ above bad fortune.//

僕はアベッドに言いたかった結局 僕らのなすべきことは明白なんだ と 人は不運な目にあっても立ち上がらなくてはならない

We have to be in the good/ and enjoy the good, study and work and adventure and friendship --/ oh,/ friendship --/ and community and love.//

人は良きものに囲まれそれを享受すべきだ それは学問 職業 冒険 友情といったもの そう 友情そして社会や愛情といったものだ

But most of all,/ I wished to tell/ him/ what Herman Melville wrote,/ that "truly to enjoy bodily warmth,/ some small part of you must be cold,/ for there is no quality/ in this world/ that is not/ what it is merely by contrast."//

とりわけ僕は アベッドにハーマン・メルヴィルが 書いた言葉を伝えたかった 「真に肉体的な温もりを楽しむには ある部分は冷たくなくてはならない なぜならこの世界のあらゆるものは 単に対比することにより認識されるものだから」

Yes, contrast.//

そう 何事も対比

If you are mindful of what you do not have,/ you may be truly mindful of what you do have,/ and/ if the gods are kind,/ you may truly enjoy/ what you have.//

もし 自分にないものを認識していれば 逆に自分が持てるものを 真に認識できるだろう もし神に思いやりがあれば人は自分の持てるものを真に喜べるだろう

That is the one singular gift/ you may receive/ if you suffer in any existential way.//

そのことは人に与えられる唯一の恵みだ もし人が何らかの実在的なものに苦しんでいるとしたら

You know death,/ and so may wake each morning/ pulsing with ready life.//

人は死を意識し そして毎朝 用意された人生を 生きるために目を覚ます

Some part of you is cold,/ and so/ another part may truly enjoy/ what it is to be warm,/ or even to be cold.//

人には冷たい部分があるがゆえに 温かい部分を真に楽しむことができたり より冷たい部分を冷たいと感じることができる

When one morning,/ years/ after the crash,/ I stepped onto stone/ and the underside of my left foot felt the flash of cold,/ nerves at last awake,/ it was exhilarating,/ a gust of snow.//

事故から何年も経ったある朝 僕は石を踏んだ左足の裏に 一瞬 冷たさを感じた神経がついに目覚めた瞬間だ その雪の感覚に 心が高揚した

But I didn't say these things/ to Abed.//

でも僕は これらのことをアベッドには伝えなかった

I told him only/ that he had killed one man,/ not two.//

僕が ただ伝えたのは あの事故で亡くなったのは二人ではなく一人だということと

I told him/ the name of that man.//

そして その人の名前だ

And then/ I said,/ "Goodbye."//

そして僕はアベッドに「さようなら」と言った

Thank you.//

皆さん ありがとう

(Applause) Thanks a lot.//

(拍手) 皆さん どうもありがとう

(拍手)

rent

(…の)ほころび;裂け目;嶺れ目,割れ目《+『in』+『名』》

(…の)分裂,不和《+『in』+『名』》

Jerusalem

エルサレム(キリスト教徒,ユダヤ教徒,イスラム教徒にとっての聖地;イスラエル共和国の首都)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

holy

『神聖な』,神にささげられた

信仰のある,神に身をささげた

《俗》ひどい,はなはだしい

至高の聖所

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

neck

〈C〉(人間・動物の)『首』;首の骨

〈C〉(衣服の)えり

〈C〉首の形をした物

〈U〉〈C〉(食品としての)(羊などの)頚肉(けいにく)

キスして愛撫(あいぶ)し合う

overcast

〈雲・霧が〉〈空〉‘に'一面にたれこめる

〈布の緑〉‘を'かがり縫いをする

雲(霧)でおおわれた,一面に曇った

《しばしばthe~》曇り,本曇り;(一般に)曇り空

〈C〉かがり縫り

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

exit

『出口』

退出,退去;(舞台からの俳優の)退場

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

tile

(床・壁用の)『タイル』;屋根がわら;《集合的に》タイル,かわら

(ドミノなどゲームの)こま,(マージャンの)牌

(下水・煙突などの)土管,コンクリート管

…‘に'タイルを張る;〈屋根〉‘を'かわらでふく

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

minibus

小型バス(6人から12人乗り用)

sat

sitの過去・過去分詞

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

pushup

腕立て伏せ(《英》press-up)

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

wee

《おもに幼児語》とても小さい,ちっぽけな

《米》(時刻が)早い

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

palm

(人動物の)『手のひら』;(手袋の)手のひらの部分

パーム(手のひらの幅を基準にした長さ;8‐10`)

…‘を'手で殖れる,手の中に隠す

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

right hand

右の,右側の

右手に関する;右手を用いる

片腕となる,たいへん頼りになる

右手 片腕となる人 有能な補佐役

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

rim

(特に円形,またはカーブしたものの)『へり』,『縁』(ふち)

(車輪の)わく,リム

…にへり(縁,わく)をつける,‘を'縁どる

…の縁(へり)をぐるっと回る

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

invincible

打ち勝ちがたい;(精神などが)不屈の

pizza

ピッツァ,ピザ(チーズ・トマトなどをパイ皮にのせて焼いた料理)

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

hilltop

丘(小山)の頂上

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

noontime

=moon 1

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

snap

『パチン』(『ポキン』,『カチッ』,『ピシッ』)『と音をたてる』・〈木の枝などが〉『ポキッと折れる』,〈糸などが〉プツンと切れる・〈戸・ふた・カギなどが〉パチン(カチッなど)と音をたてて(…の状態に)なる《+『形』〈補〉》・(…に)ぱくっとかみつく《+『at』+『名』》・…‘を'『パチン(ピシッ)と音をさせる』・…‘を'ポキッと折る,プツンと切る;…‘を'パチッと締める・〈命令・応答など〉‘を'ピシッと言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》・《話》〈スナップ写真〉‘を'撮る・〈C〉『ポキッと折れる音』,プツンと切れる音;ビシャッと閉まる音・〈C〉(衣服などの)『スナップ』,留め金

〈C〉ぱっと飛びつくこと(かみつくこと,ひっつかむこと) ・〈C〉(急に襲う)一時の寒気・〈C〉(薄くてぱりぱりとした)ショウガ入りクッキー・=snapshot・〈U〉《話》活気,精力・〈C〉《単数形で》《話》容易なこと,楽な仕事・《話》即座の,急になされた・《話》容易な,楽な・どんぴしゃり,バッチリ

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

eardrum

=tympanic membrane

blew

blowの過去形

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

vertically

垂直に,直立して

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

wheelchair

〈C〉車いす

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

lean

(人・動物が)『やせた』,肉の落ちた

(肉などが)脂肪が少ない

乏しい,貧弱な(poor, scanty);(土地などが)やせた

脂肪のない肉,赤身(lean meat)

cane

〈C〉(トウ・タケ・サトウキビなどの)『茎』

〈U〉(用材としての)『トウ』(いす・かごなどを作る)

〈C〉ステッキ,トウヅエ

〈C〉むち

〈C〉サトウキビ

〈人〉'を'むち打って罰する

〈家具〉'を'トウで作る(修理する)

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

passenger

『乗客』,旅客;船客

《英話》足手まといな人

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

bloody

『出血している』(bleeding)

『血まみれの』,血でよごれた

血なまぐさい,残酷な

《英俗》ひどい,忌まわしい(damned)

ひどく(damned)

…'を'血まみれにする

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

bulk

『かさばっていること』

《the bulk》(…の)大部分,大半《+『of』+『名』》

ばら荷;(船の)積み荷

かさばる,大きく見える

mourn

(…を)『悲しむ』,嘆く,いたむ《+『over』(『for』)+『名』(do『ing』)》

〈死んだ人,その人の死など〉‘を'『嘆き悲しむ』,哀悼(あいとう)する

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

testimony

〈C〉〈U〉(法廷の証人台での)『証言』

〈U〉(…の)証拠,しるし《+of+名》

(信仰などの)公然とした表明

abed

寝床に(in bed)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

lane

『小道』,横町,路地,いなか道

(船・飛行機などの)航路,(車道の)車線

(ボウリングの)レーン

highway

(特に都市間を結ぶ)『幹線道路』,公道

《比喩(ひゆ)的に》楽な道

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

whoosh

(空気の抜けるような)ヒュー(シュー)という音

ヒュー(シュー)と音を立てて動く(飛ぶ)

〈人・物〉‘を'ヒュー(シュー)と動かす(運ぶ)

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

Hebrew

〈C〉ヘブライ人,イスラエル人,ユダヤ人

〈U〉古代ヘブライ語(旧約聖書はほとんどこの言語で書かれた);現代ヘブライ語

(またHebraic)ヘブライ人の,ヘブライ語の,ヘブライ文化の

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

nonchalance

無関心,むとんじゃく,のんき

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

await

〈人が〉…'を'『待つ』

〈物・事が〉〈人〉'を'待ちうける,待ちかまえる

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

prior

(時間・順序が)『前の』先の;(重要さが)優先する

driving

推進する,伝動の,駆動の

猛烈な,激しい

精力的な,勢いのよい

効果的な,強力な

(自動車)運転の

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

violation

(約束・法律などの)違反,無視《+of+名》

《おもに文》(静けさなどを)乱すこと;(権利などの)侵害

不敬,冒涜

《文》暴行

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

low gear

低速ギヤ

May day

五月祭(春の到来を祝う5月1日の祭り;広場にMaypoleを建てMay Queenを選んで踊り楽しむ)

メーデー,労働祭

catheter

カテーテル,(特に)導尿管(体内液の排出・導入に用いる細い管)

insecurity

〈U〉不安定,危険

〈U〉自信のなさ,不安

〈C〉不安定(危険)なもの

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

recording

〈C〉録音したもの;レコード,テープ

〈U〉録音された音

disconnect

〈二者〉‘の'関係を絶つ;〈電話・電源など〉‘を'切る;(…から)…‘を'分離する《+『名』+『from』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

ankle

『足首』,くるぶし

brace

つっぱり,支柱;かすがい,締め金

《複数形で》大かっこ({ }印)

《複数形で》《英》ずぼんつり(《米》suspenders)

(…の)1対,1つがい(pair)《+『of』+『名』》

(ドリルの)曲がり柄

(…にそなえて)〈神経など〉'を'引き締める,緊張させる《+『名』+『for』(『against』)+『名』》

(…で)…‘に'つっぱりをする,支えをする《+『名』+『with』+『名』》

…'を'しっかり固定させる

backpack

背のう(リュックサック・ナップサックなど)

リュックサックを背おって行く

〈リュックサックなど〉'を'背おう;〈物〉'を'背のうで運ぶ バックパック[リュックサック](を背負って旅行する), バックパックに入れる

continent

自制した,禁欲的な

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

overhand

(野球・クリケットの)オーバーハンドの,上手からの(手を肩より上にあげて行う);(水泳の)抜き手の

(テニスで)オーバーハンドの(腰より上のボールを打つ)

(クリケット・テニス・野球などで)上手で,オーバーハンドで;(水泳で)抜き手で

weekly

『毎週の』,1週間(分)の;1週1度の・『毎週』;1週1回・『週刊雑誌(新聞)』

softball

〈U〉ソフトボール

〈C〉ソフトボール用の球

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

journalist

ジャーナリスト

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

owe

…‘を'『借りている』,借金している

…‘の'『おかげをこうむっている』

…‘を'与える義務がある

(…に対して)借りがある,借金をしている《+for+名》

inheritance

〈U〉『相続』,継承

〈C〉『遺産』,相続財産

〈C〉(両親・前任者・前代などから)受け継いだもの

swing

(一定の動きで)…‘を'『振る』,揺り動かす

(一点を軸にして)…‘を'『回転させる』,ぐるりと回す

〈棒など〉‘を'『振り回す』

…‘を'向きを変える

〈物〉‘を'『つるす』,掛ける

《米話》〈取引きなど〉‘を'うまく処理する,思いどおりに操る

(…から別の意見・立場などに)…‘を'変える《+from+名+to+名》

《副詞[句]を伴って》(一定の動きで)『揺れる』,揺れ動く;ぶらんこに乗る

(一点を軸にして)『回転する』,ぐるりと回る

(大きく弧を描くように)(…を)打つ《+at+名》

(…の方に)向きを変える《+on(onto,to,into)+名》

のびのびと調子よく歩く,活動的になる

《話》(…のことで)絞首刑になる《+for+名》

(別の意見・立場などに)変わる《+to(toward)+名(doing)》

《話》〈音楽が〉スイング風である(に演奏する)

〈C〉〈U〉(一定の動きを伴う)揺れ,振動;(ある方向への)揺れ動き《+toward+名》

〈C〉振幅

〈C〉『ぶらんこ』;ぶらんこ遊び

〈U〉《しばしば a~》リズミカルな動き(歩き方)

〈C〉(…を)大きく振ること,打つこと《+of+名》

〈U〉活動の自由

〈U〉スイング(1930‐40年代のジャズのリズム)

〈C〉各国・各大陸を飛び歩く

bat

『コウモリ』

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

shutter

『よろい戸』,雨戸

(写真機の)シャッター

〈窓など〉‘の'よろい戸を閉める;…‘に'よろい戸をつける

〈カメラ〉‘に'シャッターを付ける

arrest

(…の罪で)…'を'『逮捕する』,検挙する《+『名』+『for』+『名』》

〈進歩など〉'を'止める

〈注意など〉'を'ひく

逮捕,検挙

止めること,阻止,停止

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

Israel

イスラエル(地中海東端にあるイスラエル共和国;首都はJerusalem)

ヤコブ(Jacob)の異名

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

apologize

(人に…について)『わびる』,あやまる;言い訳する,弁解する《+『to』+『名』〈人〉+『for』(『about』)+『名』(do『ing』)》

(口頭・文書で)(…を)弁護する,弁明する《+『for』+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

cop

警官,ポリ公

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

potted

鉢植えの

びんづめの

(名著などが)簡約版の

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

suddenly

『突然に』,だしぬけに

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

offering

〈U〉(…の)申し出,提供《+『of』+『名』》

〈C〉(神への)お供え,ささげ物,(教会への)献金;(一般に)贈り物

fucking

いらいらした時などに用いる強勢語

laughter

『笑い』,笑い声

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

Turkish delight

トルコ金玉糖(果汁をゼラチンで角形に固め砂糖をまぶした柔らかくと弾力のある菓子)

pistachio

〈C〉ピスタジオの木(地中海地域・西アジア産で,小さな食用の実がなる)

(また『pistachio nut』)〈C〉ピスタジオの実

(また『pistachio green』)〈U〉黄緑色

黄緑色の

glue

『にかわ』,にかわ剤;(一般に)接着剤

…‘を'にかわで付ける

《しばしば受動態で》(…に)…‘を'くっ付けて離さない(離れない),〈視線など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『to』(『on』)+『名』》

rosewater

バラ香水

envision

=envisage

hug

《副詞[句]を伴って》(特に愛情を持って)…‘を'『抱き締める』;(両腕・ひざなどで)…‘を'ぎゅっと締めつける

(船・車・人などが)…‘に'接近して進む

〈考えなど〉‘に'固執する(cling to)

(特に愛情の印としての)抱擁

spit

〈つば・食べ物など〉‘を'『吐く』,吐き出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…に)〈悪口など〉‘を'吐き出すように言う《+『out』+『名』+『at』+『名』》

(…に向かって)『つばを吐く』《+『at』(『in』,『into』,『on』,『upon』)+『名』》

つば(saliva)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

injure

…‘を'『傷つける』,‘に'損害を与える

〈感情・名声など〉‘を'『傷つける』,害する

gene

遺伝子

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

helping

〈U〉助力,手助け

〈C〉(食べ物の)ひと盛り,1杯

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

spine

(またspinal column,《話》backbone)せき柱,背骨

(書物などの)背

(ヤマアラシ・サボテンなどの)針,とげ

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

infidelity

〈U〉信心しないこと;(特に)キリスト教を信じないこと

〈U〉不貞,不義;〈C〉不貞な行為

spouse

配偶者,夫,妻

inherit

(…から)〈財産・権利・称号など〉‘を'『相続する』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈体質・性質など〉‘を'『受け継ぐ』《+『名』+『from』+『名』》

(前任者・前代から)…‘を'受け継ぐ,継承ぐ,継承する《+『名』+『from』+『名』》

財産を相続する

instead

『その代りとして』,それよりも

inborn

生まれつきの,先天的な

endowment

〈C〉(大学や教会などに寄付された)基金,財産;〈U〉(基金の)寄付,寄贈

〈C〉《しばしば複数形で》(天から与えられた)才能,資質

deficit

(金銭の)不足額,赤字

tease

〈人・動物〉‘を'『いじめる』,からかう

《米》(逆にくしを入れて)〈髪〉‘を'逆立てる

〈布〉‘に'毛羽を立てる

(紡ぐため)〈羊毛など〉‘を'すく

人(動物)をしつこくいじめる(からかう)

いじめる人,からかう人

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

O

《呼び掛けの名前の前につけて》『おお』,あ

(驚き・恐れ・喜び・苦痛などを表して)『おお』,ああ,まあ

《肯定・否定を強めて》

sway

『前後(左右)に動く,』揺れる

《方向を表す副詞[句]を伴って》(一方に)『傾く,』かしぐ

…‘を'『揺する,』揺り動かす

(方向を表す副詞[句]を伴って)…‘を'傾ける

…‘に'『影響を与える,』‘を'左右する;《古》…‘を'支配する

(…の)揺れ,動揺《+of+名》

(…の)影響;支配,統治《+of+名》

glance

『ちらっと見る』,一目見る;(…を)ちらっと見る《+『at』+『名』》

〈光などが〉きらめく,きらりと光る

(…を)『ちらっと見ること』,いちべつ,一目,一見《+『at』(『into,over,through』)+『名』》

(光の)ひらめき,きらめき,閃(せん)光

(弾丸など)かすめてそれること

dancer

『踊り子,ダンサー』,舞踊家

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

predisposition

(特定の病気など悪い事に)かかりやすい素質《+『to』+『名』》;(…する)傾向,性癖《+『to』 do》

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

propel

…‘を'推し進める,前進させる

〈人〉‘を'かり立てる,促す

toddler

よちよち歩きをしはじめた幼児

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

teen

=teenage

=teenager

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

cape

ケープ(婦人服の短いそでなし外とう)

cod

=codfish 1

bay

『湾』,『入り江』

hurricane

(西インド緒島などに発生する熱帯性の)リリケーン,大施風;大暴風

(感情などの)激発

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

likelihood

(…が)ありそうなこと,(…の)見込み,可能性(probability)《+『of』+『名』》

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

mindful

心にとめて忘れない,注意する

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

disable

《しばしば受動態で》…‘を'役に立たなくする,無力にする,動けなくする

《文》(…から)…‘を'失格させる,無能力にする《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

sling

(荷物などをつり上げるための)つり縄,つり鎖

(銃などの)つり革,負い革

(負傷した腕などを首からつるための)つり包帯,三角巾(きん)三角巾で腕をつっている

(昔武器に使った)投石器

《米》=slingshot

(力まかせに)投げること;(投石器などによる)投石,投げ

(つり縄などで)〈荷物など〉‘を'つり上げる(降ろす),つって運ぶ

〈銃・ハンモックなど〉‘を'つるす,かける

《副詞[句]を伴って》〈石〉‘を'投石器で投げる(一般に)…‘を'投げる

arrow

『矢』

(用途・形などが)矢に似た物;(記号の)矢印(→)

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

frequent

『しばしば起こる』,頻繁な

『常習的な』

‘に'『しばしば行く』,常に出入りする

furl

〈旗・帆など〉‘を'巻く;〈傘・扇子・翼など〉‘を'畳む

巻かれる,畳まれる

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

solitary

『ひとりぼっちの』

孤独な,一人でする

人の訪れのまれな,人里離れた

《名詞の前にのみ用いて》《通例否定・疑問文で》たった一つの,唯一の(single)

〈C〉独居者,隠者

〈U〉《話》=solitary confinement

hopelessly

希望を失って,絶望的に

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

quarry

(狩猟の)獲物

(一般に)追求されるもの,攻撃の的

pang

(突然の)『激痛』,差しこみ

心痛,痛根,激情

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

Chopin

ショパン(『Frederic Francois~』;1810?‐49;ポーランドの作曲家・ピアニスト)

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

mazurka

マズルカ(ポーランドの軽快な4拍子のダンス)

マズルカの曲

gas station

ガソリンスタンド(《英》petrol station)

calm

(海・湖などが)『穏やかな』,静かな;(天候などが)穏やかな

(心・態度などが)『平静な』,落ち着いた(composed)

''を'『なだめる』,静かにさせる

〈U〉〈C〉『静けさ』,平穏;無風,凪(なぎ)

〈U〉平静,落ち着き,沈着

Arab

(またArabian)アラブ人

=Arabian horse

アラブ[人]の

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

deliberately

よく考えて,慎重に(cautiously)

故意に,わざと

post office

『郵便局』

noon

(また『noonday,noontide,noontime』)『正午』;真昼(midday)

《the noon》)…の)最盛期《+『of』+『名』》

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

no one

『だれも』…『ない』

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

cried

cryの過去・過去分詞

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

despite

…『にもかかわらず』

limp

『びっこを引く』

〈物事が〉ちぐはぐになる,もたつく

びっこを引くこと

anyway

=anyhow

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

cream

〈U〉『クリーム』(牛乳の上部に沙まる脂肪分)

〈C〉〈U〉『クリーム菓子』,クリーム製食品,クリーム状の食品

〈C〉〈U〉『化床クリーム』;クリーム状の薬品

《the cream》(…の)最上の部分,真髄,粋《+『of』+『名』》

〈U〉クリーム色

〈牛乳〉‘から'クリームをとる

…'を'クリーム状にする

〈野菜・乳〉'を'クリーム(または牛乳)で煮る

stucco

〈U〉化粧しっくい

{C}化粧しっくい細工

…‘に'化粧しっくいを塗る

contemplate

…'を'『よく考える』,熟考する

…'を'じっと見つめる

…'を'予想する,期待する

じっくり考える,熟考する

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

shawl

ショール,肩掛け

robe

『ローブ』(長いゆったりとした外衣;特に化粧着・部屋着・バスローブなど)

《しばしば複数形で》(すそまでの長いゆったりした)礼服,式服,職服,法衣

《米》(戸外競技を見るときにひざなどにかける毛皮・布・編物などの,暖かい)おおい

(礼服・式服などを)〈人〉‘に'ゆったりとまとわせる《+『名』+『in』+『名』》

ローブ(礼服・式服など)を着る

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

shalom

こんにちは;さようなら(ユダヤ人のあいさつ;「平和」の意味)

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

confess

〈罪・秘密など〉'を'『白状する』,打ち明ける

〈過失など〉'を'『認める』

(神・司祭に)〈罪〉'を'ざんげする《+『名』+『to』+『名』》;(司祭が)〈人〉‘の'ざんげを聞く

〈人が〉(…を)『自白する』,告白する《+『to』+『名』(do『ing』)》,罪を認める

(司祭に)ざんげをする《+『to』+『名』》;〈司祭が〉ざんげを聞く

install

〈装置など〉‘を'『取り付ける』,設備する

〈人〉‘を'『就任させる』,‘の'就任式を行う

《場所を表す副詞[句]を伴って》…‘を'落ち着かせる,席につける

thankful

(人が)『感謝している;』(心・言動が)感謝に満ちた

minaret

(イスラム教寺院の))光塔(周囲にある露台から祈りの時間を告げる)

front door

玄関,正面玄関

jean

〈U〉ジーン布(じょうぶなあや織りの綿布)

《複数形で》ジーパン;(ジーン布製の)作業服

flannel

〈U〉フランネル,ネル,フラノ

《~ s》フランネル製衣類,(特に)ズボン;(ボート・クリケットなどの選手用の)ユニホーム

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

black and white

〈U〉書き物,印刷

〈C〉白黒写真;ペン画

slipper

『室内履き』,スリッパ

sock

『短い靴下』,ソックス

piebald

(特に馬などが)白黒まだらの

(特に)白黒まだらの馬

sweater

『セーター』

strip

…‘を'『裸にする』;(…を)…からはぎ取って裸にする《+名+of+名》

(…から)…‘を'『取り去る』,はぎ取る《+名+off(+off+名)+from+名》

(権利・栄誉・持と物などを)〈人など〉‘から'『奪う』,剥奪する《+名〈人〉+of+名》

〈ボルト・ギア・ねじなど〉‘の'ねじ山をすり減らす

服を脱ぐ,裸になる《+off》

ski

『スキー』

『スキーで滑走する』

…‘を'スキーで滑る

スキーの,スキー用の

cap

(縁のない)『帽子』,制帽

(形・用途が)帽子に似たもの;万年筆のキャップ,時計の中ぶた,びんのふた,キノコのかさなど

(銃弾の)雷管;おもちゃのピストル玉

頂上,最高

…‘に'帽子をかぶせる

…‘の'頂をおおう

〈人が言った・した事〉‘の'上手(うわて)を行く,'を'しのぐ

…‘に'栄誉を与える

forehead

『額』(ひたい),前額部

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

beside

《位置・場所》…『のそばに』,のわきに,の横に

…と比較して(compared with)

(要点など)をはずれて(apart from)

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

resume

〈中断した仕事・話など〉‘を'『再び始める』,再び続ける

…‘を'再び取る,取り戻す

再び始める

tale

(事実・伝説・架空の)『話』,物語

作り話,うそ

《複数形で》告げ口,中傷

woe

〈U〉深い悲しみ,悲哀,苦悩

《複数形で》災難,苦難,難儀

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

handsome

『風采』(ふうさい)『のよい』,(通例男性が)魅力的で均整の取れた,目鼻だちの整った(good-looking),りっぱな

(形・色などが)優れた,みごとな…(趣味などが)洗練された

(数量が)かなりの,たっぷりの

《米》器用な,上手な

mug

マッグ(重い陶器製または金属製の取っ手のついたコップ)

(また『mugful』)マッグ1杯(の…)《+『of』+『名』》

substantial

『かなりの』,相当の,十分満足できる

『がんじょうな』,じょうぶな,曳い

資産のある

(架空でなく)『実在する』,実体のある

『実質上の』,実質的な

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

bruise

『打撲傷』,打ち身

(果物・野菜の)傷

…打に傷(あざ)をつける;〈果物など〉'を'傷つける

〈感情〉'を'損なう,〈人〉‘の'気を悪くさせる

打ち傷がつく,あざができる;〈果物などが〉傷む

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

twenty-one

〈C〉〈U〉21

《米》(またblackjack)〈U〉(カードゲームの)21(《英》pontoon)

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

slack

(綱などが)『緩んだ』,たるんだ

(規則などが)緩い,甘い,とっかりしていない

(動きなどが)遅い,のろい,ぐずぐずした

(商売などが)忙しくない,活発だない

不注意な,いいかげんな,怠慢な

〈U〉《the~》緩んだ(たるんだ)部分

〈C〉(商売などが)不振(不景気)の時期

〈綱など〉‘を'緩める,たるませる,〈速度・努力など〉‘を'緩める,怠る《+『off』(『up』)+『名,』+『名』+『off』(『up』)》

なまける,怠る;〈綱などが〉緩る,たるむ;〈勢いが〉弱くなる;〈速力が〉のろくなる《+『off』(『up』)》

緩く,たるんで;不注意に,いいかげんに

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

longing

『あこがれ』,熱望

(目の表情などが)あこがれの,熱望している

fault

〈C〉『欠点』,短所(defect)

〈C〉『誤り』,落ち度

〈U〉(過失の)『責任』,罪

〈C〉断層(地層の食い違い)

〈C〉フォールト(テニスなどでサーブの失敗)

…‘の'あら捜しをする

あやまちを犯す

断層を生じる

recap

〈古タイヤ〉‘を'補修し再生する(retread)

再生タイヤ

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

Turkish

『トルコの』;トルコ人(語)の

トルコ語

dessert

『デザート』(食事の最後のコースとして出るくだもの・菓子・ナッツなど,アメリカではパイやプディングやアイスクリームをよく出す)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

remorse

(悪事や不正に対いする)『後悔』,良心のかしゃく,自責《+『for』+『名』(do『ing』)》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

unholy

神聖でない,不浄の

罪深い,不道徳な

《話》ひどい,とんでもない

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

ordain

…‘を'聖職(牧師)に任命する;(聖職などに)〈人〉‘を'任命する《+『名』〈目〉+『名』〈補〉》

〈法律また神・運命などが〉…‘を'定める,規定する

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

pleased

『喜んだ』,うれしい,満足した

intervene

(ある事と事,時と時,場所と場所の)『間に起こる』,間に人る《+『between』(『in』)+『名』》

(相対するもの間に)仲裁に入る,(…に)干渉する《+『in』(『between』)+『名』》

〈事が〉じゃまに入る

wreck

《しばしば受動態で》〈乗り物など〉‘を'『江破(難破)させる』,破壊する

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'遭難させる

(一般に)…‘を'『だめにする』,台なしにする;取り壊す

〈U〉(…の)『大破』,破壊,難破;破滅,崩壊《+of+名》

〈C〉(乗り物・建物などの)『残がい』

〈C〉やせ衰えた人,打ちひしがれた人

〈C〉壊れたもの,故障品

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

wreckage

《集合的に》(船・飛行機などの事故後の)残がい(debris);漂流物

大破,破壊,難破;破滅,崩壊

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

agreed

一致した,同意した

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

route

『道筋』,路線,ルート

《米》(南商人・配達人などの)巡回路;巡回区域

…‘を'道筋を決める

…‘を'(…の)ルートで送る《+『名』+『by』(『through』)+『名』》

perpetrator

犯人,加害者

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

spoke

speakの過去

pity

〈U〉(…に対する)『あわれみ』,同情《+『for』+『名』》

〈C〉『残念』(『遺憾』)『なこと』,惜しいこと,気の毒なこと

(…で)…‘を'『気の毒に思う』,あわれむ,‘に'同情する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

absolve

(特に宗教で)(…から)〈人〉'を'赦免する《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

(罰金・責任などから)〈人〉'を'免除する《+『名』〈人〉+『from』+『名』(do『ing』)》

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

guilt

『有罪』;『罪』;犯罪[行為]

罪の意識,やましさ

assertion

〈C〉(しばしば根拠のない)『断言』,主張

〈U〉主張(断言)すること

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

decade

『10年間』

discretion

『分別』,慎重さ(prudence)

(行動・選択などの)判断の自由;自由裁量

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

red light

(危険信号の)赤ランプ

(停止信号の)赤ランプ

excessive

『度を越した』,過度の,極端な

wrong side

(布・紙・衣類などの)裏側,内側

barrier

(通行をはばむ)『さく』,『障壁』;関門;《ふざけて》改札口

(…の)『難関』,障害《+『to』+『名』》

brake

『ブレーキ,制動機』,歯止め

…‘に'ブレーキをかける

〈人が〉ブレーキをかける

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

stark

《名詞の前にのみ用いて》全くの,正真正銘の

(景色・場所などが)荒れた,ものさびしい

(気候が)きびしい

(顔・態度が)こわばった,堅い

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

human being

人,人間

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

palatable

舌に快い,味のよい,おいしい

好ましい,心地よい

goat

『ヤギ』

《米話》=scapegoat

《俗》好色家

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

nod

(承諾・あいさつ・合図などで)『うなずく』,会釈する

(眠くて)『こっくりする』,(油断して)うとうとする《+off》

〈草木・穂などが〉揺れる

(承諾・あいさつなどで)〈頭〉‘を'『うなずかせる』

…‘を'うなずいて示す

《副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'うなずいて示す

《同意・承諾・あいさつ・命令など,また時には拒絶を表して》(…に対する)『うなずき』,『会釈』《+『to』+『名』》;(眠気による)こっくり

Jewish

ユダヤ人の;ユダヤ民族[特有]の

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

completely

『完全に』,全く,十分に

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

calamitous

災難を伴う,不幸をひき起こす,悲惨な

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

okay

=OK,O.K.

marvel

〈C〉『驚異』,驚き

〈C〉《話》《a~》驚くほど(…)の人(物)《+『of』+『名』(抽象名詞)》

(…に)『驚嘆する』,驚く《+『at』+『名』(do『ing』)》

《『marvel』+『that節』(『wh-節』)》〈…ということ,…かどうか〉‘に'『驚嘆する』,‘を'不思議に思う

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

runaway

逃亡者,脱走者;逃げた馬

逃亡した,脱走した

どんどん上がる,とめどのない

《話》ゆうゆう勝った

injurious

有害な,害を与える

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

psychiatrist

精神病医,精神病学者

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

reconcile

(…と)…‘を'『和解させる』《+『名』+with』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人・自分〉‘を'甘んじさせる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈不一致・粉争など〉‘を'解決する,調停する

(…と)…‘を'調和(一致)させる)《+『名』+『with』+『名』》

aging

年をとること

(ワイン・チーズなどの)熟成

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

balding

(頭が)はげかかった

bankrupt

『破産者』,支払い不能債務者

『破産して』

《補語にのみ用いて》(…を)欠いて,(…に)欠ける《+『of』(『in』)+『名』》

…'を'破産させる;…'を'行きづまらせる

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

mandate

〈C〉命令,指令

〈C〉(上級裁判所から下級裁判所への,または上級官吏から下級官吏への)命令[書]

《単数形で》(選挙民が選挙によって与える議員・議会への)委任,権能付与

〈U〉(国際連盟による)委任統治

〈領土・植民地など〉‘の'統治を委任する

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

friendship

〈U〉友情,親交

〈C〉交友,交際

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

bodily

『身体上の』,肉体上の

みずから,自身で(in person)

体ごとそっくり

warmth

(…に)『暖かさ』《+of+名》

熱心,熱意,興奮

心の暖かさ,温情

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

merely

『単に』,ただ

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

singular

『非凡な』,目ざましい

『奇妙な』,変わった

(文法で)『単数の』

単数[形]

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

existential

存在の

実存主義の

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

pulse

《通例単数形で》『脈はく』

(一般に,規則的な)鼓動,律動

(電気の)パルス

(一般的な)傾向

脈を打つ,鼓動する

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

underside

下側,下面,底面

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

flash

(花・炎などの)『ひらめき』,ぴかっと(ぱっと,ちらっと)光ること;閃光(せんこう)《+『of』+『名』》

(機知などの)『ひらめき』;(喜びなどが)急にわいてくること《+『of』+『名』》

(写真の)フラッシュ

瞬間

ニュース速報,特報

『ぱっと光る』,(反射して)きらめく

〈目などが〉きらりと(ぎらっと)光る

(心に)〈言葉・考えなどが〉『ひらめく』《+『through』(『into, across』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人・車などが〉さっと通り過ぎる

…‘を'ぱっと照らす;〈火・光〉‘を'ぱっと発する

…‘を'ちらり(ぴかり,ぎらり)とさせる

(…に)〈サイン・視線など〉‘を'すばやく送る,さっと送る《+『名』+『at』+『名』》

(電信で)…‘を'急送する,速報する

急で短い,瞬間的な

《英話》(現代ふうで)気のきいた

awake

(…から)…‘の'『目をさまさせる』,'を'起こす《+『名』+『from』+『名』》(wake)

〈記憶・感情など〉'を'呼び起こす,喚起する

(…を)〈人〉‘に'気づかせる,自覚させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

目をさます

(周囲の事情などに)気がつく《+『to』+『名』》

『眠らずに』,『目がさめて』

(…に)気づいている《+『to』+『名』》

exhilarate

〈人〉‘を'うきうきさせる,陽気にさせる

gust

『突風』

(感情などの)『ほとばしり』;(雨・煙・音などの)『噴出』,突発《+『of』+『名』》

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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