TED日本語 - ブルース・ファイラー: 家族のためのアジャイルプログラミング

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関係詞等

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内容

ブルース・ファイラーは、革命的なアイディアを持っています:近代の家庭生活におけるストレスに対処するには「アジャイル(=機敏さ)」が大切だと。ソフトウェア開発における「アジャイルソフトウェアプロプラミング」に発想を得たファイラーは、フレキシビリティ(柔軟性)、アイディアのボトムアップ、絶え間ないフィードバック、責任感を持つことを、家庭で実践し、その体験をみなさんにご紹介します。見どころは、「子ども達が自分でお仕置きを決める」ところです。今までにない、斬新なアイディアをお楽しみください。

Script

家族について良いニュースです 家族とは何か―その意味はこの50年で革命的に変わりました 異父母兄弟が混ざったり養子がいたり みんなが別々に住む核家族や 離婚した夫婦が同じ家に暮らしていたり それでも家族の絆は強まっています 10人に8人は 自分が育った家族以上に今の家族の絆の方が強いと答えます

ここで悪いニュースです ほとんど誰もが家庭生活のカオスに完全に参っています 自分を含む 全ての親が 常に予防線を張っているような気分です 歯が生えたと思ったら癇癪を起こすし 風呂に入れるのを卒業したら 次はネットストーカーやイジメの問題

更にみなさんへ最悪のニュース 子ども達は親達がお手上げだと感づいています FWI の エレン・ガリンスキーが1000人の子ども達に聞きました 「親にひとつお願いをするなら何?」って 「親ともっと沢山の時間を過ごしたい」そう答えると思うでしょう でも違うんです子どもの一番の願いとは? 「親の疲れやストレスが もっと減ってほしい」

さぁ この差をどう埋めましょうか なんとかストレスを減らし家族の距離感を無くし 皆で子ども達を世界へ送り出す準備をする確実な方法があるでしょうか

過去数年間 この答えを出そうとしてきました あちこちを巡って 様々な家族に会い学者たちと話し合い 和平交渉のエリートからウォーレン・バフェットの銀行家からグリーンベレーまで 「幸せな家族」が どう上手くやっているのか私は模索しました 自分の家族を より幸せにするために彼らから何を学べるだろうかと

ある家族の例を紹介します何かヒントが得られると思います 日曜の午後7時アイダホ州のヒドゥンスプリングス 6人家族のスターさん一家の週一回の 家族会議の様子です スター家は一般的な家族でアメリカの家族が持つ一般的な問題を抱えています デイビッドはソフトウェアエンジニアでエレアノアが10~15歳の4人の子供の世話をします 1人は町の反対側で算数の家庭教師1人は近所でラクロス 1人はアスペルガーでもう1人はADHDです

エレアノアは言います「うちは完全なカオスよ」

スター家が次に取った行動は驚くべきものでした 友人や親戚を頼る代わりにデイビッドの職場に目を向けたのです 「アジャイル開発」という斬新な手法に目をつけたのです これは日本のメーカーからシリコンバレーのベンチャー企業にまで広まったものです 「アジャイル」では メンバーを小さなチームに分けて短期間のタスクを進めます 上層部から指示を発するのではなく その小チームが各々の判断で動く訳です 常にフィードバックがあり毎日情報のアップデートが行われます 毎週レビューを行うので常に変化があるのです デイビッドはこの仕組みを家庭に取り入れたところ 特に家族会議によってコミュニケーションが増え ストレスが減り皆が家族の一員としてより幸せになったのだとか 私が妻とこのような家族会議や他の手法を 当時5歳の双子の娘の生活に 取り入れたところ 娘たちが生まれて初めてとも言える大変化が起こったのです 20分もかからないミーティングで効果が表れて来るんです

ではこの「アジャイル」が 企業とは全く異質の―家庭などで どう役立つのでしょう? 1983年 ニューイングランドの金融機関の技術者だったジェフ・サザーランドは ソフトウェアの設計について大きな不満を抱いていました 会社のやり方はウォーターフォール形式 つまり― 滝のように 上層部で決めた方針が順々に下りてきて そして一番下がプログラマー 彼らの意見を聞く人など誰もいない 83%ものプロジェクトが失敗に終わりました 完成時には肥大しすぎていたり 時代遅れだったり サザーランドが目指した仕組みは アイディアが上から流れてくるのではなく下からアイディアを上げていって リアルタイムに変化させられるものでした 彼は30年分のハーバード・ビジネス・レビューを読み1986年の ある論文に出くわします 『The New New Product Development Game』(新しい新商品開発手法) 「ビジネスのペースが速まっている」と書かれています 1986年当時ですよ 「特に成功している企業はフレキシブルである」と記した上で トヨタとキヤノンの名前が挙げられ 柔軟かつ緊密な組織はラグビーのスクラムに例えられています その論文に出くわした時 サザーランドは「これだ!」と思ったそうです サザーランドの方式では会社は2年もかかるような 大規模なプロジェクトは行いません より小さな単位で行います 最長で2週間 つまり「その穴ぐらに閉じこもって ケータイかSNSを作り上げてこい」と言う代わりに 「何か部品を1個見つけて 持ち帰ってきてくれそれで話し合って 組み込もう」 初期段階で成功か失敗か 判断できます 最近では「アジャイル」は多くの国で取り入れられ マネージメント方法として浸透しています 必然的に これらの手法を家庭へ持ち込む人が現れます ブログもあればマニュアルも出版されています サザーランド家でさえこんなことをしたとか 「アジャイル感謝祭」 あるグループは料理を 他のグループはテーブルをまたは招待客の案内 過去最高の感謝祭になったんだとか

ここで家族の問題を1つ例に取ります 慌ただしい朝「アジャイル」がどう力を発揮するか 鍵となるのは「責任」です 会社でチームは大型ディスプレイを使います 誰もが見ることの出来る大きなボードです なのでスター家はこれを家に持ち込み朝やる事のチェックリストを作りました 子ども達が家事を各自こなせるように ある朝 訪ねたところエレアノアが下りてきて 自分のコーヒーを注いでリクライニングチェアに座りました そこに座ったまま 階段を下りてくる子ども達ににこやかに 話しかけ 子ども達はチェックリストを見て自分で朝ごはんを作り リストを見て食洗機に食器を入れ またリストを見てペットのエサやりなどそれぞれの家事をこなし もう一度リストを見て自分の持ち物を確かめて スクールバスのバス停へと向かいました それは今まで見たこともないような驚くべき家族の力でした

これは うちでは絶対にムリだ僕は強く主張しました

うちの子達は全部見てやらなきゃいけない と

エレアノアが私を見て言いました「私もそう思ったのよ

デイビッド 仕事を家庭に持ち込まないで って言ったの でも私が間違ってたわ」

それでデイビットに聞いたんです「なんで上手くいくんだい?」って

すると彼は「このパワーを見くびっちゃいけないよ」 とチェックマークを描き 言いました 「職場でも大人はこれが大好きだけど― 子どもたちにとっては至福なんだよ」 と

この朝のチェックリストをうちでも取り入れてみると 親の怒り声が半減したんです (笑) でも本当の変化は家族会議をする時に訪れたんです 「アジャイル」のモデルに従って3つ 問いかけます 今週 うちで上手くいったことは何? 何が上手くいかなかった?上手くいくために 来週みんなでどうする? みんなが提案をしますそして その中から2つ選んで実行します ある時 驚くような言葉が突如 娘たちから出てきたのです 今週 うちで上手くいったことは何かな? 「自転車に乗るのが怖くなくなった」「ベッドメイキング」 上手くいかなかったことは?「算数の計算問題と… お客さんが来た時の受け答えとか」 殆どの親が自分の子どもは魔の海域みたいなものだと思っています 思考は入っては行くけれど二度と出てこない と 明かされているもの以外はね これは私たちに突如思考の深部へのアクセスをくれたんです 最も驚いたのは来週どう問題を解決するか に焦点を向けた時 「アジャイル」の鍵はチームが自力でマネージメントすること ソフトウェアの開発同様子どもにも効果的だと判明したんです 私の子ども達はこの作業が大好きなんです だから色んなアイディアが出てきます 「来週は5人のお客さんを出迎える」 「寝る前に10分読書をする」 「誰かをキックしたらデザート1か月抜き」 あ ちなみに私の娘達は独裁者ばりに無茶を言うので 常に彼女らを引き戻し落ち着かせる必要はあります 自然な事ですが 会議で立てた作戦と実際の行動にはギャップがある でも正直 それは問題ではないんです 今巡らせている地下の電線が 彼女らの人生を明るく照らすのは何年も先だろう といった感じ

3年経ち じき娘たちは8歳ですがこの家族会議は続けています 妻は母親として これを最も価値ある時間だと言います

ここから何を学んだか 「アジャイル」と言う言葉は2001年に辞書に載りました ジェフ・サザーランドとデザイナー達がユタ州で会合を開き 「アジャイルソフトウェア開発宣言」を書いた年です そろそろ「アジャイル家族宣言」が出来ても良い頃では? スター家や 他の様々な家庭からアイディアを得て 3項目 提案します

項目1 「常に順応する」

私が親になった時に 気づいたんです いくつかルールを決めて それを守る と それは 親が 起こりうる問題がいつも想定内であると期待する事 無理ですそれが「アジャイル」の素晴らしい点で 変化の上に成り立つのでどんな変化にも順応できます インターネットの世界ではこう言います: 半年前と同じ事をしてたら今やってることは間違いだと 親はこのことから多くを学べます 私にとって「常に順応する」とはもっと深いことも意味します 私たちは 親を束縛している堅い考え方を破りたい 家庭で唯一試せるのは 自己啓発論者や家庭カウンセラーなどの教えに限るといった考えです 正直 彼らのアイディアは古い 世界にはチームを効果的に動かす新しいアイディアがこんなにあるのに

いくつか例を挙げてみましょう 家族の大問題のひとつ:夕飯の時間 皆 家族と夕飯を共にする事が大切だと言う事は分かっています しかし 我々のほとんどがそれを実践できていません 以前ニューオーリーンズのセレブシェフでこう言った人がいました 「あぁ 問題ないよ 家族の時間をずらすから 家にいないから夕食を作れない? じゃあ朝食を家族の時間にしたりそれか 夜食でもいい その分日曜のご飯はもっと大切にする」 事実 最新の研究結果で彼の言った事が正しいと判明しました 家族の食事で 本当に意味のある時間は10分程度だそうです 残りの時間は「肘を下しなさい」「ケチャップ取って」とかです その10分を 1日のどこかに移せば同様の効果を得られます 家族の時間を夕食からずらすこれが順応性です

環境心理学者が言いました 「堅い椅子に座っていると心も頑なになる クッションの利いた椅子に座ればもっとオープンになる」 また「子どもをしつける時 親は― 背中がまっすぐで柔らかい椅子に座ると会話が上手くいくはず」 妻と私が深刻な会話をする時席を移動します 私が「権力者の位置」にいるから 席を移動するこれも順応性です

要点は 新しいアイディアがこんなに溢れていると言う事 これを親たちに教えてあげたいのです これが項目の1番目「常に順応する」 フレキシブルに 心を開いてベストアイディアを取り入れましょう

項目2 「子どもに委ねる」 親の本能としてあれこれ命令しがちです 簡単だし まあ たいてい正しいし 滝のように上から下への構造は家庭において もっともな理由があるから しかし 1つ大きく学んだ事は この水の流れをできるだけ逆にしようということです 子どもを 自らの成長に 参加させる事 つい昨日の家族会議のことですが 議題は「オーバーリアクションについて」 「じゃあご褒美とお仕置きを考えて」と言うと 娘の1人が 「1週間で5分間のオーバーリアクションをしていい」 なんかそれいいな と思って でも もう1人の娘が仕組みを活用して言いました 「5分を1回だけなの?それとも30秒を10回でもいいの?」 それいいね!好きなように分割していいよ じゃあ次はお仕置きは? 「15分のオーバーリアクションがリミットで それを越えたら1分につき 腕立て伏せ1回」 ほら成立してるでしょ甘やかしでもないんです 多くの場合 何事に関しても親が判断を下しがちですが 私達は彼女らに自立の練習をさせてるんです もちろんそれが最終目標です ここに来る直前に 娘の1人が叫び始めました するともう一人が「オーバーリアクション!オーバーリアクション!」 それで数え始めたんですそしたら10秒で止んだのです 表彰モノの「アジャイルミラクル」です! (笑) (拍手) 更に これも研究に裏付けられています 自分でゴールを決めて週間予定を作り 自己評価を行う子ども達は前頭皮質が育ち 自分の人生をコントロール出来るようになる 要点は 子ども達に彼らなりの成功を味わわせる事 もちろん たまには失敗しながら ウォーレンバフェットの銀行家と話した時 「お小遣いでの失敗」をさせていないことを彼に叱られました でも私は「もしあの子達がつまづいたら?」 「6ドルのお小遣いで 一度つまづいておいた方が6万ドルの年俸や60万ドルの遺産で失敗するよりマシだ」 「6ドルのお小遣いで 一度つまづいておいた方が6万ドルの年俸や60万ドルの遺産で失敗するよりマシだ」 これが「子どもに委ねる」と言う事

項目3 「自分の話をする」 順応性も大事ですが 基盤も大事です 『ビジョナリーカンパニー2』(原題:Good To Great) の著者… ジム・コリンズが言っていました「成功する組織には 2つの共通点がある」 軸を維持すること進歩を褒めること 「アジャイル」は進歩を促します でも 軸を維持する大切さも度々耳にします どうやって? コリンズは企業でやっている事を教えてくれました 自分のミッションを明確にしその価値を見出すと言う事 彼は家族のミッションを見出す方法を教えてくれました 社員旅行の家族版をやってみたんです パジャマパーティーです ポップコーンを作って焦がしたので もう1個作って 妻はフリップボードを用意 素晴らしい対話をしたのです私たちに大切なことは何か 優先すべき価値は何か 10ヶ条が出来ました 「旅人であり 観光客ではない」 とか 「ジレンマは嫌で 解決策を望む」 とか ある研究では 親達は自分の失敗を悔やむ時間を減らし 自分の正しい行いを重視して うまくいかない時の心配を減らし良い時間を作り出すべきだと言います この家族のミッションを約束事としてきちんと文にする事で 何が正しい行いかを定められます

数週間後 学校からの電話で娘の1人がケンカをしたと うちの子は意地悪なのかと心配になりました 僕らはどうして良いか分からず彼女を僕の書斎に呼びました 家族のミッションが壁に貼ってあり 妻が聞きました「ここに当てはまるものはある?」 娘はリストを眺めて言いました 「人と協調する?」 突然 会話の糸口が見つかったんです

「自分の話をする」 他の例は子ども達のルーツを話す事です エモリー大学の研究者は子ども達に簡単な「何を知ってる?」テストをします 「おじいちゃんおばあちゃんがどこで生まれたか 知ってる?」 「両親が どの高校に行ったか 知ってる?」 「家族の誰かが 病気とか辛い事に遭った時どう乗り越えたか 知ってる?」 この「知ってる?」テストで高得点を得た子は 強い自尊心を持ち自分は人生をコントロール出来ると確信します この「知ってる?」テストは 心の健康と幸福度を調べる 最良の診断法なんです この研究の著者が言いました この物語の一部である と実感できる子はより強い自信を持つ事ができると これが最後の項目 「自分の話をする」 です 家族の良い思い出話を繰り返し語ってあげてください そして どうやって辛い時期を乗り越えたかを この幸せな物語を贈ることで子ども達は自らを幸せに導くための糧を得ます

『アンナ・カレーニナ』 を 初めて読んだのは 10代でしたが 有名な書き出しで始まります 「幸せな家族はどれもみな同じようにみえるが不幸な家族にはそれぞれの不幸の形がある」 初めて読んだ時「この文は馬鹿げてる 幸せな家族がどれも似ている訳がない」 このプロジェクトに関わってからその考えが変わり始めました 近年の研究によって 初めて 成功している家庭が持つ要素が明らかになってきました 今日ここで 3項目挙げました 「常に順応する」 「子どもに委ねる」 「自分の話をする」 こんなに時が経って トルストイはやっぱり正しかった なんてありなのか 答えは「イエス」だと信じます レフ・トルストイが5歳の時兄のニコライがやってきて 言いました「全世界が幸せになる秘密を 小さい緑の棒に刻んで敷地内の渓谷に隠した」と もしその棒が見つかれば全人類が幸せになれる トルストイはその棒を必死に探したけど 見つからなかった 事実彼は その棒があると信じた渓谷に埋葬してもらったのです 彼は今もそこに眠っています緑の草に覆われて この物語は私の学んだことを完璧に捉えています: 幸福とは見つけるものではなく 作り出すものだと言う事 良い組織を見たことがある人は皆大体同じ結論に達します 偉大さは 状況や環境の問題ではなく選択の問題なのだと 壮大な企画や滝のようなトップダウンも必要ないんです ただ小さいステップで 小さい勝利を積み重ね 緑の棒を 求め続けることです 最後になりますがこれが今日のポイントになります 幸せな家庭への秘訣?―やってみる事です

(拍手)

So here's the good news about families. The last 50 years have seen a revolution in what it means to be a family. We have blended families, adopted families, we have nuclear families living in separate houses and divorced families living in the same house. But through it all, the family has grown stronger. Eight in 10 say the family they have today is as strong or stronger than the family they grew up in.

Now, here's the bad news. Nearly everyone is completely overwhelmed by the chaos of family life. Every parent I know, myself included, feels like we're constantly playing defense. Just when our kids stop teething, they start having tantrums. Just when they stop needing our help taking a bath, they need our help dealing with cyberstalking or bullying.

And here's the worst news of all. Our children sense we're out of control. Ellen Galinsky of the Families and Work Institute asked 1,000 children, "If you were granted one wish about your parents, what would it be?" The parents predicted the kids would say, spending more time with them. They were wrong. The kids' number one wish? That their parents be less tired and less stressed.

So how can we change this dynamic? Are there concrete things we can do to reduce stress, draw our family closer, and generally prepare our children to enter the world?

I spent the last few years trying to answer that question, traveling around, meeting families, talking to scholars, experts ranging from elite peace negotiators to Warren Buffett's bankers to the Green Berets. I was trying to figure out, what do happy families do right and what can I learn from them to make my family happier?

I want to tell you about one family that I met, and why I think they offer clues. At 7 p.m. on a Sunday in Hidden Springs, Idaho, where the six members of the Starr family are sitting down to the highlight of their week: the family meeting. The Starrs are a regular American family with their share of regular American family problems. David is a software engineer. Eleanor takes care of their four children, ages 10 to 15. One of those kids tutors math on the far side of town. One has lacrosse on the near side of town. One has Asperger syndrome. One has ADHD.

"We were living in complete chaos," Eleanor said.

What the Starrs did next, though, was surprising. Instead of turning to friends or relatives, they looked to David's workplace. They turned to a cutting-edge program called agile development that was just spreading from manufacturers in Japan to startups in Silicon Valley. In agile, workers are organized into small groups and do things in very short spans of time. So instead of having executives issue grand proclamations, the team in effect manages itself. You have constant feedback. You have daily update sessions. You have weekly reviews. You're constantly changing. David said when they brought this system into their home, the family meetings in particular increased communication, decreased stress, and made everybody happier to be part of the family team. When my wife and I adopted these family meetings and other techniques into the lives of our then-five-year-old twin daughters, it was the biggest single change we made since our daughters were born. And these meetings had this effect while taking under 20 minutes.

So what is Agile, and why can it help with something that seems so different, like families? In 1983, Jeff Sutherland was a technologist at a financial firm in New England. He was very frustrated with how software got designed. Companies followed the waterfall method, right, in which executives issued orders that slowly trickled down to programmers below, and no one had ever consulted the programmers. Eighty-three percent of projects failed. They were too bloated or too out of date by the time they were done. Sutherland wanted to create a system where ideas didn't just percolate down but could percolate up from the bottom and be adjusted in real time. He read 30 years of Harvard Business Review before stumbling upon an article in 1986 called "The New New Product Development Game." It said that the pace of business was quickening -- and by the way, this was in 1986 -- and the most successful companies were flexible. It highlighted Toyota and Canon and likened their adaptable, tight-knit teams to rugby scrums. As Sutherland told me, we got to that article, and said, "That's it." In Sutherland's system, companies don't use large, massive projects that take two years. They do things in small chunks. Nothing takes longer than two weeks. So instead of saying, "You guys go off into that bunker and come back with a cell phone or a social network," you say, "You go off and come up with one element, then bring it back. Let's talk about it. Let's adapt." You succeed or fail quickly. Today, agile is used in a hundred countries, and it's sweeping into management suites. Inevitably, people began taking some of these techniques and applying it to their families. You had blogs pop up, and some manuals were written. Even the Sutherlands told me that they had an Agile Thanksgiving, where you had one group of people working on the food,one setting the table, and one greeting visitors at the door. Sutherland said it was the best Thanksgiving ever.

So let's take one problem that families face, crazy mornings, and talk about how agile can help. A key plank is accountability, so teams use information radiators, these large boards in which everybody is accountable. So the Starrs, in adapting this to their home, created a morning checklist in which each child is expected to tick off chores. So on the morning I visited, Eleanor came downstairs, poured herself a cup of coffee, sat in a reclining chair, and she sat there, kind of amiably talking to each of her children as one after the other they came downstairs, checked the list, made themselves breakfast, checked the list again, put the dishes in the dishwasher, rechecked the list, fed the pets or whatever chores they had, checked the list once more, gathered their belongings, and made their way to the bus. It was one of the most astonishing family dynamics I have ever seen.

And when I strenuously objected this would never work in our house,

our kids needed way too much monitoring,

Eleanor looked at me.

"That's what I thought," she said. "I told David, 'keep your work out of my kitchen.' But I was wrong."

So I turned to David: "So why does it work?"

He said, "You can't underestimate the power of doing this." And he made a checkmark. He said, "In the workplace, adults love it. With kids, it's heaven."

The week we introduced a morning checklist into our house, it cut parental screaming in half. (Laughter) But the real change didn't come until we had these family meetings. So following the agile model, we ask three questions: What worked well in our family this week, what didn't work well, and what will we agree to work on in the week ahead? Everyone throws out suggestions and then we pick two to focus on. And suddenly the most amazing things started coming out of our daughters' mouths. What worked well this week? Getting over our fear of riding bikes. Making our beds. What didn't work well? Our math sheets, or greeting visitors at the door. Like a lot of parents, our kids are something like Bermuda Triangles. Like, thoughts and ideas go in, but none ever comes out, I mean at least not that are revealing. This gave us access suddenly to their innermost thoughts. But the most surprising part was when we turned to, what are we going to work on in the week ahead? You know, the key idea of agile is that teams essentially manage themselves, and it works in software and it turns out that it works with kids. Our kids love this process. So they would come up with all these ideas. You know, greet five visitors at the door this week, get an extra 10 minutes of reading before bed. Kick someone, lose desserts for a month. It turns out, by the way, our girls are little Stalins. We constantly have to kind of dial them back. Now look, naturally there's a gap between their kind of conduct in these meetings and their behavior the rest of the week, but the truth is it didn't really bother us. It felt like we were kind of laying these underground cables that wouldn't light up their world for many years to come.

Three years later -- our girls are almost eight now -- We're still holding these meetings. My wife counts them among her most treasured moments as a mom.

So what did we learn? The word "agile" entered the lexicon in 2001 when Jeff Sutherland and a group of designers met in Utah and wrote a 12-point Agile Manifesto. I think the time is right for an Agile Family Manifesto. I've taken some ideas from the Starrs and from many other families I met. I'm proposing three planks.

Plank number one: Adapt all the time.

When I became a parent, I figured, you know what? We'll set a few rules and we'll stick to them. That assumes, as parents, we can anticipate every problem that's going to arise. We can't. What's great about the agile system is you build in a system of change so that you can react to what's happening to you in real time. It's like they say in the Internet world: if you're doing the same thing today you were doing six months ago, you're doing the wrong thing. Parents can learn a lot from that. But to me, "adapt all the time" means something deeper, too. We have to break parents out of this straitjacket that the only ideas we can try at home are ones that come from shrinks or self-help gurus or other family experts. The truth is, their ideas are stale, whereas in all these other worlds there are these new ideas to make groups and teams work effectively.

Let's just take a few examples. Let's take the biggest issue of all: family dinner. Everybody knows that having family dinner with your children is good for the kids. But for so many of us, it doesn't work in our lives. I met a celebrity chef in New Orleans who said, "No problem, I'll just time-shift family dinner. I'm not home, can't make family dinner? We'll have family breakfast. We'll meet for a bedtime snack. We'll make Sunday meals more important." And the truth is, recent research backs him up. It turns out there's only 10 minutes of productive time in any family meal. The rest of it's taken up with "take your elbows off the table" and "pass the ketchup." You can take that 10 minutes and move it to any part of the day and have the same benefit. So time-shift family dinner. That's adaptability.

An environmental psychologist told me, "If you're sitting in a hard chair on a rigid surface, you'll be more rigid. If you're sitting on a cushioned chair, you'll be more open." She told me, "When you're discipling your children, sit in an upright chair with a cushioned surface. The conversation will go better." My wife and I actually moved where we sit for difficult conversations because I was sitting above in the power position. So move where you sit. That's adaptability.

The point is there are all these new ideas out there. We've got to hook them up with parents. So plank number one: Adapt all the time. Be flexible, be open-minded, let the best ideas win.

Plank number two: Empower your children. Our instinct as parents is to order our kids around. It's easier, and frankly, we're usually right. There's a reason that few systems have been more waterfall over time than the family. But the single biggest lesson we learned is to reverse the waterfall as much as possible. Enlist the children in their own upbringing. Just yesterday, we were having our family meeting, and we had voted to work on overreacting. So we said, "Okay, give us a reward and give us a punishment. Okay?" So one of my daughters threw out, you get five minutes of overreacting time all week. So we kind of liked that. But then her sister started working the system. She said, "Do I get one five-minute overreaction or can I get 10 30-second overreactions?" I loved that. Spend the time however you want. Now give us a punishment. Okay. If we get 15 minutes of overreaction time, that's the limit. Every minute above that, we have to do one pushup. So you see, this is working. Now look, this system isn't lax. There's plenty of parental authority going on. But we're giving them practice becoming independent, which of course is our ultimate goal. Just as I was leaving to come here tonight,one of my daughters started screaming. The other one said, "Overreaction! Overreaction!" and started counting, and within 10 seconds it had ended. To me that is a certified agile miracle. (Laughter) (Applause) And by the way, research backs this up too. Children who plan their own goals, set weekly schedules, evaluate their own work build up their frontal cortex and take more control over their lives. The point is, we have to let our children succeed on their own terms, and yes, on occasion, fail on their own terms. I was talking to Warren Buffett's banker, and he was chiding me for not letting my children make mistakes with their allowance. And I said, "But what if they drive into a ditch?" He said, "It's much better to drive into a ditch with a $ 6 allowance than a $ 60, 000-a-year salary or a $ 6 million inheritance." So the bottom line is, empower your children.

Plank number three: Tell your story. Adaptability is fine, but we also need bedrock. Jim Collins, the author of "Good To Great," told me that successful human organizations of any kind have two things in common: they preserve the core, they stimulate progress. So agile is great for stimulating progress, but I kept hearing time and again, you need to preserve the core. So how do you do that? Collins coached us on doing something that businesses do, which is define your mission and identify your core values. So he led us through the process of creating a family mission statement. We did the family equivalent of a corporate retreat. We had a pajama party. I made popcorn. Actually, I burned one, so I made two. My wife bought a flip chart. And we had this great conversation, like, what's important to us? What values do we most uphold? And we ended up with 10 statements. We are travelers, not tourists. We don't like dilemmas. We like solutions. Again, research shows that parents should spend less time worrying about what they do wrong and more time focusing on what they do right, worry less about the bad times and build up the good times. This family mission statement is a great way to identify what it is that you do right.

A few weeks later, we got a call from the school. One of our daughters had gotten into a spat. And suddenly we were worried, like, do we have a mean girl on our hands? And we didn't really know what to do, so we called her into my office. The family mission statement was on the wall, and my wife said, "So, anything up there seem to apply?" And she kind of looked down the list, and she said, "Bring people together?" Suddenly we had a way into the conversation.

Another great way to tell your story is to tell your children where they came from. Researchers at Emory gave children a simple "what do you know" test. Do you know where your grandparents were born? Do you know where your parents went to high school? Do you know anybody in your family who had a difficult situation, an illness, and they overcame it? The children who scored highest on this "do you know" scale had the highest self-esteem and a greater sense they could control their lives. The "do you know" test was the single biggest predictor of emotional health and happiness. As the author of the study told me, children who have a sense of -- they're part of a larger narrative have greater self-confidence. So my final plank is, tell your story. Spend time retelling the story of your family's positive moments and how you overcame the negative ones. If you give children this happy narrative, you give them the tools to make themselves happier.

I was a teenager when I first read "Anna Karenina" and its famous opening sentence, "All happy families are alike. Each unhappy family is unhappy in its own way." When I first read that, I thought, "That sentence is inane. Of course all happy families aren't alike." But as I began working on this project, I began changing my mind. Recent scholarship has allowed us, for the first time, to identify the building blocks that successful families have. I've mentioned just three here today: Adapt all the time, empower the children, tell your story. Is it possible, all these years later, to say Tolstoy was right? The answer, I believe, is yes. When Leo Tolstoy was five years old, his brother Nikolay came to him and said he had engraved the secret to universal happiness on a little green stick, which he had hidden in a ravine on the family's estate in Russia. If the stick were ever found, all humankind would be happy. Tolstoy became consumed with that stick, but he never found it. In fact, he asked to be buried in that ravine where he thought it was hidden. He still lies there today, covered in a layer of green grass. That story perfectly captures for me the final lesson that I learned: Happiness is not something we find, it's something we make. Almost anybody who's looked at well-run organizations has come to pretty much the same conclusion. Greatness is not a matter of circumstance. It's a matter of choice. You don't need some grand plan. You don't need a waterfall. You just need to take small steps, accumulate small wins, keep reaching for that green stick. In the end, this may be the greatest lesson of all. What's the secret to a happy family? Try.

(Applause)

So here's the good news/ about families.//

家族について良いニュースです

The last 50 years have seen a revolution/ in what it means to be a family.//

家族とは何か―その意味はこの50年で革命的に変わりました

We have blended families,/ adopted families,/ we have nuclear families/ living in separate houses/ and divorced families/ living in the same house.//

異父母兄弟が混ざったり養子がいたり みんなが別々に住む核家族や 離婚した夫婦が同じ家に暮らしていたり

But through it/ all,/ the family has grown stronger.//

それでも家族の絆は強まっています

Eight/ in 10 say the family/ they have today is as strong or stronger/ than the family/ they grew up/ in.//

10人に8人は 自分が育った家族以上に今の家族の絆の方が強いと答えます

Now,/ here's the bad news.//

ここで悪いニュースです

Nearly everyone is completely overwhelmed by the chaos of family life.//

ほとんど誰もが家庭生活のカオスに完全に参っています

Every parent/ I know,/ myself included,/ feels/ like we're constantly playing/ defense.//

自分を含む 全ての親が 常に予防線を張っているような気分です

Just/ when our kids stop teething,/ they start having/ tantrums.//

歯が生えたと思ったら癇癪を起こすし

Just/ when they stop needing/ our help/ taking a bath,/ they need our help/ dealing with cyberstalking or bullying.//

風呂に入れるのを卒業したら 次はネットストーカーやイジメの問題

And here's the worst news of all.//

更にみなさんへ最悪のニュース

Our children sense/ we're out of control.//

子ども達は親達がお手上げだと感づいています

Ellen Galinsky of the Families and Work Institute asked 1,000 children,/ "If you were granted one wish/ about your parents,/ what would it be?"//

FWI の エレン・ガリンスキーが1000人の子ども達に聞きました 「親にひとつお願いをするなら何?」って

The parents predicted/ the kids would say,/ spending more time/ with them.//

「親ともっと沢山の時間を過ごしたい」そう答えると思うでしょう

They were wrong.// The kids/' number one wish?//

でも違うんです子どもの一番の願いとは?

That their parents be less tired and less stressed.//

「親の疲れやストレスが もっと減ってほしい」

So/ how can we change this dynamic?//

さぁ この差をどう埋めましょうか

Are there concrete things/ we can do to reduce stress,/ draw our family closer,/ and generally prepare our children/ to enter the world?//

なんとかストレスを減らし家族の距離感を無くし 皆で子ども達を世界へ送り出す準備をする確実な方法があるでしょうか

I spent the last few years/ trying to answer/ that question,/ traveling around,/ meeting families,/ talking to scholars,/ experts/ ranging from elite peace negotiators/ to Warren Buffett's bankers/ to the Green Berets.//

過去数年間 この答えを出そうとしてきました あちこちを巡って 様々な家族に会い学者たちと話し合い 和平交渉のエリートからウォーレン・バフェットの銀行家からグリーンベレーまで

I was trying to figure out,/ what do happy families do right/ and what can I learn from them/ to make my family happier?//

「幸せな家族」が どう上手くやっているのか私は模索しました 自分の家族を より幸せにするために彼らから何を学べるだろうかと

I want to tell/ you/ about one family/ that I met,/ and why I think/ they offer clues.//

ある家族の例を紹介します何かヒントが得られると思います

At 7 p.m./ on a Sunday/ in Hidden Springs,/ Idaho,/ where the six members of the Starr family are sitting down to the highlight of their week:/ the family meeting.//

日曜の午後7時アイダホ州のヒドゥンスプリングス 6人家族のスターさん一家の週一回の 家族会議の様子です

The Starrs are a regular American family/ with their share of regular American family problems.//

スター家は一般的な家族でアメリカの家族が持つ一般的な問題を抱えています

David is a software engineer.// Eleanor takes care of their four children,/ ages/ 10/ to 15.//

デイビッドはソフトウェアエンジニアでエレアノアが10~15歳の4人の子供の世話をします

One of those kids tutors math/ on the far side of town.//

1人は町の反対側で算数の家庭教師1人は近所でラクロス

One has lacrosse/ on the near side of town.//

One has Asperger syndrome.// One has ADHD.//

1人はアスペルガーでもう1人はADHDです

"We were living in complete chaos,/"/ Eleanor said.//

エレアノアは言います「うちは完全なカオスよ」

What the Starrs did next,/ though,/ was surprising.//

スター家が次に取った行動は驚くべきものでした

Instead of turning to friends or relatives,/ they looked to David's workplace.//

友人や親戚を頼る代わりにデイビッドの職場に目を向けたのです

They turned to a cutting-edge program called agile development/ that was just spreading from manufacturers/ in Japan/ to startups/ in Silicon Valley.//

「アジャイル開発」という斬新な手法に目をつけたのです これは日本のメーカーからシリコンバレーのベンチャー企業にまで広まったものです

In agile,/ workers are organized into small groups/ and do things/ in very short spans of time.//

「アジャイル」では メンバーを小さなチームに分けて短期間のタスクを進めます

上層部から指示を発するのではなく その小チームが各々の判断で動く訳です

You have constant feedback.// You have daily update sessions.//

常にフィードバックがあり毎日情報のアップデートが行われます

You have weekly reviews.// You're constantly changing.//

毎週レビューを行うので常に変化があるのです

David said/ when they brought this system/ into their home,/ the family meetings/ in particular increased communication,/ decreased stress,/ and made everybody happier/ to be part of the family team.//

デイビッドはこの仕組みを家庭に取り入れたところ 特に家族会議によってコミュニケーションが増え ストレスが減り皆が家族の一員としてより幸せになったのだとか

When my wife/ and I adopted these family meetings and other techniques/ into the lives of our then-five-year-old twin daughters,/ it was the biggest single change/ we made/ since our daughters were born.//

私が妻とこのような家族会議や他の手法を 当時5歳の双子の娘の生活に 取り入れたところ 娘たちが生まれて初めてとも言える大変化が起こったのです

And these meetings had this effect/ while taking under 20 minutes.//

20分もかからないミーティングで効果が表れて来るんです

So/ what is Agile,/ and why can/ it help with something/ that seems so different,/ like families?//

ではこの「アジャイル」が 企業とは全く異質の―家庭などで どう役立つのでしょう?

In 1983,/ Jeff Sutherland was a technologist/ at a financial firm/ in New England.//

1983年 ニューイングランドの金融機関の技術者だったジェフ・サザーランドは

He was very frustrated/ with how software got designed.//

ソフトウェアの設計について大きな不満を抱いていました

Companies followed the waterfall method,/ right,/ in which executives issued orders/ that slowly trickled down/ to programmers below,/ and no one had ever consulted the programmers.//

会社のやり方はウォーターフォール形式 つまり― 滝のように 上層部で決めた方針が順々に下りてきて そして一番下がプログラマー 彼らの意見を聞く人など誰もいない

Eighty-three percent of projects failed.//

83%ものプロジェクトが失敗に終わりました

They were too bloated/ or too/ out of date/ by the time/ they were done.//

完成時には肥大しすぎていたり 時代遅れだったり

Sutherland wanted to create/ a system/ where ideas didn't just percolate down/ but could percolate up/ from the bottom/ and be adjusted in real time.//

サザーランドが目指した仕組みは アイディアが上から流れてくるのではなく下からアイディアを上げていって リアルタイムに変化させられるものでした

He read 30 years of Harvard Business Review/ before stumbling upon an article/ in 1986 called "The New New Product Development Game."//

彼は30年分のハーバード・ビジネス・レビューを読み1986年の ある論文に出くわします 『The New New Product Development Game』(新しい新商品開発手法)

It said/ that the pace of business was quickening --/ and by the way,/ this was in 1986 --/ and the most successful companies were flexible.//

「ビジネスのペースが速まっている」と書かれています 1986年当時ですよ 「特に成功している企業はフレキシブルである」と記した上で

It highlighted Toyota and Canon/ and likened their adaptable, tight-knit teams to rugby scrums.//

トヨタとキヤノンの名前が挙げられ 柔軟かつ緊密な組織はラグビーのスクラムに例えられています

As Sutherland told me,/ we got to that article,/ and said,/ "That's it."//

その論文に出くわした時 サザーランドは「これだ!」と思ったそうです

In Sutherland's system,/ companies don't use large, massive projects/ that take two years.//

サザーランドの方式では会社は2年もかかるような 大規模なプロジェクトは行いません

They do things/ in small chunks.//

より小さな単位で行います

Nothing takes longer/ than two weeks.//

最長で2週間

So instead of saying,/ "You guys go off/ into that bunker/ and come back/ with a cell phone or a social network,/"/ you say,/ "You go off/ and come up/ with one element,/ then bring/ it back.// Let's talk/ about it.// Let's adapt."//

つまり「その穴ぐらに閉じこもって ケータイかSNSを作り上げてこい」と言う代わりに 「何か部品を1個見つけて 持ち帰ってきてくれそれで話し合って 組み込もう」

初期段階で成功か失敗か 判断できます

Today,/ agile is used in a hundred countries,/ and it's sweeping/ into management suites.//

最近では「アジャイル」は多くの国で取り入れられ マネージメント方法として浸透しています

Inevitably,/ people began taking/ some of these techniques/ and applying it/ to their families.//

必然的に これらの手法を家庭へ持ち込む人が現れます

You had/ blogs pop up,/ and some manuals were written.//

ブログもあればマニュアルも出版されています

Even/ the Sutherlands told me/ that they had an Agile Thanksgiving,/ where you had one group of people/ working on the food,/one/ setting the table,/ and one greeting visitors/ at the door.//

サザーランド家でさえこんなことをしたとか 「アジャイル感謝祭」 あるグループは料理を 他のグループはテーブルをまたは招待客の案内

Sutherland said/ it was the best Thanksgiving ever.//

過去最高の感謝祭になったんだとか

So let's take one problem/ that families face,/ crazy mornings,/ and talk/ about how agile can help.//

ここで家族の問題を1つ例に取ります 慌ただしい朝「アジャイル」がどう力を発揮するか

A key plank is accountability,/ so teams use information radiators,/ these large boards/ in which everybody is accountable.//

鍵となるのは「責任」です 会社でチームは大型ディスプレイを使います 誰もが見ることの出来る大きなボードです

So the Starrs,/ in adapting this/ to their home,/ created a morning checklist/ in which each child is expected to tick off/ chores.//

なのでスター家はこれを家に持ち込み朝やる事のチェックリストを作りました 子ども達が家事を各自こなせるように

So/ on the morning/ I visited,/ Eleanor came downstairs,/ poured herself/ a cup of coffee,/ sat in a reclining chair,/ and she sat there,/ kind of amiably talking/ to each of her children/ as one/ after the other/ they came downstairs,/ checked the list,/ made themselves breakfast,/ checked the list again,/ put the dishes/ in the dishwasher,/ rechecked the list,/ fed the pets/ or whatever chores/ they had,/ checked the list once more,/ gathered their belongings,/ and made their way/ to the bus.//

ある朝 訪ねたところエレアノアが下りてきて 自分のコーヒーを注いでリクライニングチェアに座りました そこに座ったまま 階段を下りてくる子ども達ににこやかに 話しかけ 子ども達はチェックリストを見て自分で朝ごはんを作り リストを見て食洗機に食器を入れ またリストを見てペットのエサやりなどそれぞれの家事をこなし もう一度リストを見て自分の持ち物を確かめて スクールバスのバス停へと向かいました

It was one of the most astonishing family dynamics/ I have ever seen.//

それは今まで見たこともないような驚くべき家族の力でした

And when I strenuously objected/ this would never work in our house,//

これは うちでは絶対にムリだ僕は強く主張しました

our kids needed way/ too much monitoring,//

うちの子達は全部見てやらなきゃいけない と

Eleanor looked at me.//

エレアノアが私を見て言いました「私もそう思ったのよ

"That's/ what I thought,/"/ she said.//

"I told David,/ 'keep/ your work/ out of my kitchen.'//

デイビッド 仕事を家庭に持ち込まないで って言ったの

But I was wrong."//

でも私が間違ってたわ」

So I turned to David:/ "So/ why does it work?"//

それでデイビットに聞いたんです「なんで上手くいくんだい?」って

He said,/ "You can't underestimate the power of doing this."//

すると彼は「このパワーを見くびっちゃいけないよ」

And he made a checkmark.//

とチェックマークを描き 言いました

He said,/ "In the workplace,/ adults love it.//

「職場でも大人はこれが大好きだけど―

With kids,/ it's heaven."//

子どもたちにとっては至福なんだよ」 と

The week/ we introduced a morning checklist/ into our house,/ it cut parental screaming/ in half.// (Laughter)/ But the real change didn't come/ until we had these family meetings.//

この朝のチェックリストをうちでも取り入れてみると 親の怒り声が半減したんです (笑) でも本当の変化は家族会議をする時に訪れたんです

So following/ the agile model,/ we ask three questions:/ What worked well/ in our family/ this week,/ what didn't work well,/ and what will we agree to work on/ in the week ahead?//

「アジャイル」のモデルに従って3つ 問いかけます 今週 うちで上手くいったことは何? 何が上手くいかなかった?上手くいくために 来週みんなでどうする?

Everyone throws out/ suggestions/ and then/ we pick two/ to focus on.//

みんなが提案をしますそして その中から2つ選んで実行します

And suddenly/ the most amazing things started coming/ out of our daughters/' mouths.//

ある時 驚くような言葉が突如 娘たちから出てきたのです

What worked well/ this week?//

今週 うちで上手くいったことは何かな?

Getting over our fear of riding bikes.// Making our beds.//

「自転車に乗るのが怖くなくなった」「ベッドメイキング」

What didn't work well?// Our math sheets,/ or greeting visitors/ at the door.//

上手くいかなかったことは?「算数の計算問題と… お客さんが来た時の受け答えとか」

Like a lot of parents,/ our kids are something/ like Bermuda Triangles.//

殆どの親が自分の子どもは魔の海域みたいなものだと思っています

Like,/ thoughts and ideas go in,/ but none ever comes out,/ I mean at least not/ that are revealing.//

思考は入っては行くけれど二度と出てこない と 明かされているもの以外はね

This gave us/ access suddenly/ to their innermost thoughts.//

これは私たちに突如思考の深部へのアクセスをくれたんです

But the most surprising part was/ when we turned to,/ what are we going to work on/ in the week ahead?//

最も驚いたのは来週どう問題を解決するか に焦点を向けた時

You know,/ the key idea of agile is/ that teams essentially manage themselves,/ and it works in software/ and it turns out/ that it works with kids.//

「アジャイル」の鍵はチームが自力でマネージメントすること ソフトウェアの開発同様子どもにも効果的だと判明したんです

Our kids love this process.//

私の子ども達はこの作業が大好きなんです

So they would come up/ with all these ideas.//

だから色んなアイディアが出てきます

You know,/ greet five visitors/ at the door/ this week,/ get an extra 10 minutes of reading/ before bed.//

「来週は5人のお客さんを出迎える」 「寝る前に10分読書をする」

Kick someone,/ lose desserts/ for a month.//

「誰かをキックしたらデザート1か月抜き」

It turns out,/ by the way,/ our girls are little Stalins.//

あ ちなみに私の娘達は独裁者ばりに無茶を言うので

We constantly have to kind/ of dial/ them back.//

常に彼女らを引き戻し落ち着かせる必要はあります

Now look,/ naturally/ there's a gap/ between their kind of conduct/ in these meetings and their behavior/ the rest of the week,/ but the truth is it didn't really bother/ us.//

自然な事ですが 会議で立てた作戦と実際の行動にはギャップがある でも正直 それは問題ではないんです

It felt/ like we were kind of laying these underground cables/ that wouldn't light up/ their world/ for many years/ to come.//

今巡らせている地下の電線が 彼女らの人生を明るく照らすのは何年も先だろう といった感じ

Three years later --/ our girls are almost eight now --/ We're still holding/ these meetings.//

3年経ち じき娘たちは8歳ですがこの家族会議は続けています

My wife counts them/ among her most treasured moments/ as a mom.//

妻は母親として これを最も価値ある時間だと言います

So/ what did we learn?//

ここから何を学んだか

The word "agile"/ entered the lexicon/ in 2001/ when Jeff Sutherland/ and a group of designers met in Utah/ and wrote a 12-point Agile Manifesto.//

「アジャイル」と言う言葉は2001年に辞書に載りました ジェフ・サザーランドとデザイナー達がユタ州で会合を開き 「アジャイルソフトウェア開発宣言」を書いた年です

I think/ the time is right/ for an Agile Family Manifesto.//

そろそろ「アジャイル家族宣言」が出来ても良い頃では?

I've taken some ideas/ from the Starrs/ and/ from many other families/ I met.//

スター家や 他の様々な家庭からアイディアを得て

I'm proposing/ three planks.//

3項目 提案します

Plank number one:/ Adapt/ all the time.//

項目1 「常に順応する」

When I became a parent,/ I figured,/ you know/ what?//

私が親になった時に 気づいたんです

We'll set a few rules/ and we'll stick to them.//

いくつかルールを決めて それを守る と

That assumes,/ as parents,/ we can anticipate every problem/ that's going to arise.//

それは 親が 起こりうる問題がいつも想定内であると期待する事

We can't.// What's great/ about the agile system is you build in a system of change/ so that you can react to/ what's happening to you/ in real time.//

無理ですそれが「アジャイル」の素晴らしい点で 変化の上に成り立つのでどんな変化にも順応できます

It's like they say in the Internet world:/ if you're doing/ the same thing/ today/ you were doing six months ago,/ you're doing/ the wrong thing.//

インターネットの世界ではこう言います: 半年前と同じ事をしてたら今やってることは間違いだと

Parents can learn a lot/ from that.//

親はこのことから多くを学べます

But/ to me,/ "adapt all the time"/ means something deeper,/ too.//

私にとって「常に順応する」とはもっと深いことも意味します

We have to break/ parents/ out of this straitjacket/ that the only ideas/ we can try at home are ones/ that come from shrinks or self-help gurus or other family experts.//

私たちは 親を束縛している堅い考え方を破りたい 家庭で唯一試せるのは 自己啓発論者や家庭カウンセラーなどの教えに限るといった考えです

The truth is,/ their ideas are stale,/ whereas in all these other worlds/ there are these new ideas/ to make groups and teams work effectively.//

正直 彼らのアイディアは古い 世界にはチームを効果的に動かす新しいアイディアがこんなにあるのに

Let's just take a few examples.//

いくつか例を挙げてみましょう

Let's take the biggest issue of all:/ family dinner.//

家族の大問題のひとつ:夕飯の時間

Everybody knows/ that having family dinner/ with your children is good/ for the kids.//

皆 家族と夕飯を共にする事が大切だと言う事は分かっています

But/ for so many of us,/ it doesn't work in our lives.//

しかし 我々のほとんどがそれを実践できていません

I met a celebrity chef/ in New Orleans/ who said,/ "No problem,/ I'll just time-shift family dinner.//

以前ニューオーリーンズのセレブシェフでこう言った人がいました 「あぁ 問題ないよ 家族の時間をずらすから

I'm not home,/ can't make family dinner?//

家にいないから夕食を作れない?

We'll have family breakfast.// We'll meet for a bedtime snack.//

じゃあ朝食を家族の時間にしたりそれか 夜食でもいい

We'll make Sunday meals more important."//

その分日曜のご飯はもっと大切にする」

And the truth is,/ recent research backs him up.//

事実 最新の研究結果で彼の言った事が正しいと判明しました

It turns out/ there's only 10 minutes of productive time/ in any family meal.//

家族の食事で 本当に意味のある時間は10分程度だそうです

The rest of it's taken up/ with "take your elbows/ off the table"/ and "pass the ketchup."//

残りの時間は「肘を下しなさい」「ケチャップ取って」とかです

You can take that 10 minutes/ and move it/ to any part of the day/ and have the same benefit.//

その10分を 1日のどこかに移せば同様の効果を得られます

So time-shift family dinner.// That's adaptability.//

家族の時間を夕食からずらすこれが順応性です

An environmental psychologist told me,/ "If you're sitting/ in a hard chair/ on a rigid surface,/ you'll be more rigid.//

環境心理学者が言いました 「堅い椅子に座っていると心も頑なになる

If you're sitting/ on a cushioned chair,/ you'll be more open."//

クッションの利いた椅子に座ればもっとオープンになる」

She told me,/ "When you're discipling/ your children,/ sit in an upright chair/ with a cushioned surface.//

また「子どもをしつける時 親は― 背中がまっすぐで柔らかい椅子に座ると会話が上手くいくはず」

The conversation will go better."//

My wife/ and I actually moved/ where we sit for difficult conversations/ because I was sitting above/ in the power position.//

妻と私が深刻な会話をする時席を移動します 私が「権力者の位置」にいるから

So move/ where you sit.// That's adaptability.//

席を移動するこれも順応性です

The point is there are all these new ideas out there.//

要点は 新しいアイディアがこんなに溢れていると言う事

We've got to hook/ them up/ with parents.//

これを親たちに教えてあげたいのです

So plank number one:/ Adapt/ all the time.//

これが項目の1番目「常に順応する」

Be flexible,/ be open-minded,/ let/ the best ideas win.//

フレキシブルに 心を開いてベストアイディアを取り入れましょう

Plank number two:/ Empower your children.//

項目2 「子どもに委ねる」

Our instinct/ as parents is to order our kids around.//

親の本能としてあれこれ命令しがちです

It's easier,/ and frankly,/ we're usually right.//

簡単だし まあ たいてい正しいし

There's a reason/ that few systems have been more waterfall/ over time/ than the family.//

滝のように上から下への構造は家庭において もっともな理由があるから

But the single biggest lesson/ we learned/ is to reverse/ the waterfall as much/ as possible.//

しかし 1つ大きく学んだ事は この水の流れをできるだけ逆にしようということです

Enlist/ the children/ in their own upbringing.//

子どもを 自らの成長に 参加させる事

Just/ yesterday,/ we were having our family meeting,/ and we had voted to work/ on overreacting.//

つい昨日の家族会議のことですが 議題は「オーバーリアクションについて」

So/ we said,/ "Okay,/ give us/ a reward/ and give us/ a punishment.// Okay?"//

「じゃあご褒美とお仕置きを考えて」と言うと 娘の1人が

So one of my daughters threw out,/ you get five minutes of overreacting time/ all week.//

「1週間で5分間のオーバーリアクションをしていい」

So we kind of liked that.//

なんかそれいいな と思って

But then/ her sister started working/ the system.//

でも もう1人の娘が仕組みを活用して言いました

She said,/ "Do I get one five-minute overreaction/ or can I get 10 30-second overreactions?"//

「5分を1回だけなの?それとも30秒を10回でもいいの?」

I loved that.// Spend/ the time however/ you want.//

それいいね!好きなように分割していいよ

Now give us/ a punishment.// Okay.//

じゃあ次はお仕置きは?

If we get 15 minutes of overreaction time,/ that's the limit.//

「15分のオーバーリアクションがリミットで

Every minute/ above that,/ we have to do/ one pushup.//

それを越えたら1分につき 腕立て伏せ1回」

So you see,/ this is working.// Now look,/ this system isn't lax.//

ほら成立してるでしょ甘やかしでもないんです

There's plenty of parental authority/ going on.//

多くの場合 何事に関しても親が判断を下しがちですが

But we're giving/ them/ practice becoming/ independent,/ which of course is our ultimate goal.//

私達は彼女らに自立の練習をさせてるんです もちろんそれが最終目標です

Just/ as I was leaving to come here tonight,/one of my daughters started screaming.//

ここに来る直前に 娘の1人が叫び始めました

The other one said,/ "Overreaction!// Overreaction!"//

するともう一人が「オーバーリアクション!オーバーリアクション!」

and started counting,/ and within 10 seconds/ it had ended.//

それで数え始めたんですそしたら10秒で止んだのです

To me/ that is a certified agile miracle.//

表彰モノの「アジャイルミラクル」です!

(Laughter) (Applause) And by the way,/ research backs/ this up/ too.//

(笑) (拍手) 更に これも研究に裏付けられています

Children/ who plan their own goals,/ set weekly schedules,/ evaluate/ their own work build up/ their frontal cortex/ and take more control/ over their lives.//

自分でゴールを決めて週間予定を作り 自己評価を行う子ども達は前頭皮質が育ち 自分の人生をコントロール出来るようになる

The point is,/ we have to let/ our children succeed on their own terms,/ and yes,/ on occasion,/ fail on their own terms.//

要点は 子ども達に彼らなりの成功を味わわせる事 もちろん たまには失敗しながら

I was talking to Warren Buffett's banker,/ and he was chiding me/ for not letting my children make mistakes/ with their allowance.//

ウォーレンバフェットの銀行家と話した時 「お小遣いでの失敗」をさせていないことを彼に叱られました

And I said,/ "But what if they drive into a ditch?"//

でも私は「もしあの子達がつまづいたら?」

He said,/ "It's much better/ to drive into a ditch/ with a $ 6 allowance/ than a $ 60,/ 000-a-year salary or a $ 6 million inheritance."//

「6ドルのお小遣いで 一度つまづいておいた方が6万ドルの年俸や60万ドルの遺産で失敗するよりマシだ」 「6ドルのお小遣いで 一度つまづいておいた方が6万ドルの年俸や60万ドルの遺産で失敗するよりマシだ」

So the bottom line is,/ empower your children.//

これが「子どもに委ねる」と言う事

Plank number three:/ Tell your story.//

項目3 「自分の話をする」

Adaptability is fine,/ but we also need bedrock.//

順応性も大事ですが 基盤も大事です

Jim Collins,/ the author of "Good To Great,/"/ told me/ that successful human organizations of any kind have two things/ in common:/ they preserve the core,/ they stimulate progress.//

『ビジョナリーカンパニー2』(原題:Good To Great) の著者… ジム・コリンズが言っていました「成功する組織には 2つの共通点がある」 軸を維持すること進歩を褒めること

So agile is great/ for stimulating progress,/ but I kept hearing time/ and again,/ you need to preserve/ the core.//

「アジャイル」は進歩を促します でも 軸を維持する大切さも度々耳にします

So/ how do you do that?//

どうやって?

Collins coached us/ on doing something/ that businesses do,/ which is define your mission/ and identify your core values.//

コリンズは企業でやっている事を教えてくれました 自分のミッションを明確にしその価値を見出すと言う事

So he led us/ through the process of creating a family mission statement.//

彼は家族のミッションを見出す方法を教えてくれました

We did the family equivalent of a corporate retreat.//

社員旅行の家族版をやってみたんです

We had a pajama party.//

パジャマパーティーです

I made popcorn.// Actually,/ I burned one,/ so I made two.//

ポップコーンを作って焦がしたので もう1個作って

My wife bought a flip chart.//

妻はフリップボードを用意

And we had this great conversation,/ like,/ what's important/ to us?//

素晴らしい対話をしたのです私たちに大切なことは何か

What values do we most uphold?//

優先すべき価値は何か

And we ended up/ with 10 statements.//

10ヶ条が出来ました

We are travelers,/ not tourists.//

「旅人であり 観光客ではない」 とか

We don't like dilemmas.// We like solutions.//

「ジレンマは嫌で 解決策を望む」 とか

Again,/ research shows/ that parents should spend less time/ worrying about what they do wrong and more time/ focusing on what they do right,/ worry less/ about the bad times/ and build up/ the good times.//

ある研究では 親達は自分の失敗を悔やむ時間を減らし 自分の正しい行いを重視して うまくいかない時の心配を減らし良い時間を作り出すべきだと言います

This family mission statement is a great way/ to identify/ what it is/ that you do right.//

この家族のミッションを約束事としてきちんと文にする事で 何が正しい行いかを定められます

A few weeks later,/ we got a call/ from the school.//

数週間後 学校からの電話で娘の1人がケンカをしたと

One of our daughters had gotten into a spat.//

And suddenly/ we were worried,/ like,/ do we have a mean girl/ on our hands?//

うちの子は意地悪なのかと心配になりました

And we didn't really know/ what to do,/ so we called her/ into my office.//

僕らはどうして良いか分からず彼女を僕の書斎に呼びました

The family mission statement was on the wall,/ and my wife said,/ "So,/ anything up/ there seem to apply?"//

家族のミッションが壁に貼ってあり 妻が聞きました「ここに当てはまるものはある?」

And she kind of looked down the list,/ and she said,/ "Bring people together?"//

娘はリストを眺めて言いました 「人と協調する?」

Suddenly/ we had a way/ into the conversation.//

突然 会話の糸口が見つかったんです

Another great way to tell your story is to tell your children/ where they came from.//

「自分の話をする」 他の例は子ども達のルーツを話す事です

Researchers/ at Emory gave children/ a simple "what do you know"/ test.//

エモリー大学の研究者は子ども達に簡単な「何を知ってる?」テストをします

Do you know/ where your grandparents were born?//

「おじいちゃんおばあちゃんがどこで生まれたか 知ってる?」

Do you know/ where your parents went to high school?//

「両親が どの高校に行ったか 知ってる?」

Do/ you know anybody/ in your family/ who had a difficult situation,/ an illness,/ and they overcame it?//

「家族の誰かが 病気とか辛い事に遭った時どう乗り越えたか 知ってる?」

The children/ who scored highest/ on this "do you know"/ scale had the highest self-esteem/ and a greater sense/ they could control their lives.//

この「知ってる?」テストで高得点を得た子は 強い自尊心を持ち自分は人生をコントロール出来ると確信します

The "do you know"/ test was the single biggest predictor of emotional health/ and happiness.//

この「知ってる?」テストは 心の健康と幸福度を調べる 最良の診断法なんです

As the author of the study told me,/ children/ who have a sense of --/ they're part of a larger narrative have greater self-confidence.//

この研究の著者が言いました この物語の一部である と実感できる子はより強い自信を持つ事ができると

So my final plank is,/ tell your story.//

これが最後の項目 「自分の話をする」 です

Spend time/ retelling the story of your family's positive moments/ and how you overcame the negative ones.//

家族の良い思い出話を繰り返し語ってあげてください そして どうやって辛い時期を乗り越えたかを

If you give children/ this happy narrative,/ you give them/ the tools/ to make themselves happier.//

この幸せな物語を贈ることで子ども達は自らを幸せに導くための糧を得ます

I was a teenager/ when I first read "Anna Karenina"/ and its famous opening sentence,/ "All happy families are alike.//

『アンナ・カレーニナ』 を 初めて読んだのは 10代でしたが 有名な書き出しで始まります 「幸せな家族はどれもみな同じようにみえるが不幸な家族にはそれぞれの不幸の形がある」

Each unhappy family is unhappy/ in its own way."//

When I first read that,/ I thought,/ "That sentence is inane.//

初めて読んだ時「この文は馬鹿げてる

Of course/ all happy families aren't alike."//

幸せな家族がどれも似ている訳がない」

But/ as I began working/ on this project,/ I began changing/ my mind.//

このプロジェクトに関わってからその考えが変わり始めました

Recent scholarship has allowed us,/ for the first time,/ to identify the building blocks/ that successful families have.//

近年の研究によって 初めて 成功している家庭が持つ要素が明らかになってきました

I've mentioned just three here/ today:/ Adapt/ all the time,/ empower the children,/ tell your story.//

今日ここで 3項目挙げました 「常に順応する」 「子どもに委ねる」 「自分の話をする」

Is it possible,/ all these years later,/ to say Tolstoy was right?//

こんなに時が経って トルストイはやっぱり正しかった なんてありなのか

The answer,/ I believe,/ is yes.//

答えは「イエス」だと信じます

When Leo Tolstoy was five years old,/ his brother Nikolay came to him/ and said he had engraved the secret/ to universal happiness/ on a little green stick,/ which he had hidden in a ravine/ on the family's estate/ in Russia.//

レフ・トルストイが5歳の時兄のニコライがやってきて 言いました「全世界が幸せになる秘密を 小さい緑の棒に刻んで敷地内の渓谷に隠した」と

If the stick were ever found,/ all humankind would be happy.//

もしその棒が見つかれば全人類が幸せになれる

Tolstoy became consumed/ with that stick,/ but he never found it.//

トルストイはその棒を必死に探したけど 見つからなかった

In fact,/ he asked to be buried in that ravine/ where he thought it was hidden.//

事実彼は その棒があると信じた渓谷に埋葬してもらったのです

He still lies there/ today,/ covered in a layer of green grass.//

彼は今もそこに眠っています緑の草に覆われて

That story perfectly/ captures/ for me/ the final lesson/ that I learned:/ Happiness is not something/ we find,/ it's something/ we make.//

この物語は私の学んだことを完璧に捉えています: 幸福とは見つけるものではなく 作り出すものだと言う事

Almost/ anybody/ who's looked at well-run organizations has come to pretty much the same conclusion.//

良い組織を見たことがある人は皆大体同じ結論に達します

偉大さは 状況や環境の問題ではなく選択の問題なのだと

It's a matter of choice.//

You don't need some grand plan.// You don't need a waterfall.//

壮大な企画や滝のようなトップダウンも必要ないんです

You just need to take/ small steps,/ accumulate small wins,/ keep reaching/ for that green stick.//

ただ小さいステップで 小さい勝利を積み重ね 緑の棒を 求め続けることです

In the end,/ this may be the greatest lesson of all.//

最後になりますがこれが今日のポイントになります

What's the secret/ to a happy family?// Try.//

幸せな家庭への秘訣?―やってみる事です

(拍手)

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

blend

(分離できないほどに)…'を'『混ぜ合わせる』;(…に)…'を'混ぜる《+『名』+『with』+『名』》

『混じる』;溶け合う

(…と)『調和する』《+『with』+『名』》(harmonize)

『混合』,調合;〈C〉『混合物』

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

nuclear family

(夫婦と子供のみで構成される)核家族

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

completely

『完全に』,全く,十分に

overwhelm

…‘を'『圧倒する』,‘に'打ち勝つ

《通例受動態で》(精神的・感情的に)<人>‘を'打ちのめす,参らせる

(波がおおいかぶさるように);‘を'すぽりと飲み込む(おおう)

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

tantrum

かんしゃく,むかっ腹

bath

『入浴』;水浴び

(また《おもに米》『bathtub』,《話》『tub』)浴槽(よくそう),ふろ[がま]

『浴室』(bathroom);

《複数形で》(古代の)大浴場

(化学作用を与えるための)浴液;電解そう

‥'を'入浴させる

入浴する

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

tired

『疲れた』

《補語にのみ用いて》『飽きた』,うんざりした;(…に)飽きた《+of+名(doing)》

(文句などが)陳腐な

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

concrete

『具体的な』,有形の,実在する

コンクリート製の

凝固した,固体の

『コンクリート』

凝固したもの

…'を'コンクリートで固める

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

scholar

『学者』

《話》学のある人,博学の人

奨学生,特待生

《文・古》小学生,生徒

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

negotiator

交渉者,協定者

(小切手などの)譲渡者

warren

(ウサギなどの)飼育場

ごみごみした地区(建物)

banker

『銀行家』,銀行経営者

(ゲームの)親,胴元

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

beret

ベレー帽

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

hidden

隠された,隠れた,秘密の

Idaho

アイダホ州(米国北西部の州;州都はBoise;{略}『Id.,Ida.,ID』)

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

tutor

(個人あるいは少人数を教える,時に住み込みの)家庭教師・《米》(大学でinstructorの下位の)講師

・《英》(大学生の)個別指導教官(教授) ・〈人〉に(…の)家庭教師をする,個人教授をする《+名〈人〉+in+名》・…をしつける,仕込む・家庭教師をする

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

lacrosse

ラクロス(10人ずつ2チームで行うホッケーに似たゲーム)

syndrome

(疾患の徴候となる一群の)症徴候,症候群

(事件・社会的状態などのパターンを示す)徴候形態

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

instead

『その代りとして』,それよりも

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

agile

(動作が)機敏な,すばやい

(頭脳の働きが)明敏な,回転の速い

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

manufacturer

(大規模な)『製造業者』,工場主;製作者

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

span

『スパン』,親指と小指を広げた長ざ(約9インチ=23センチ)

(ものが及ぶ限りの)長さ,伸び,範囲

(アーチ・はり・橋などの)支柱間の距離,径間,渡間(わたりま)・『短い期間』,つかの間

(親指と小指を広げて)…‘を'測る

〈橋・道路などが〉〈川・土地など〉‘に'架(か)かる,‘を'横切る,‘に'伸びる

〈川・土地など〉‘に'(橋・道路などを)架ける,渡す《+『名』+『with』+『名』》

(空間・時間的に)…‘に'及ぶ,わたる

executive

『実行の』,執行力のある

『行政上の』,行政的な

〈C〉『行政官』:

《the executive》(政府の)行政部

〈C〉(会社などの)『重役』,経営陣,管理職員

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

proclamation

〈U〉(…の)『宣言』,公布,布告《+『of』+『名』》

〈C〉声明書,宣言書

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

update

…を最新のものにする

最新情報

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

weekly

『毎週の』,1週間(分)の;1週1度の・『毎週』;1週1回・『週刊雑誌(新聞)』

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

decrease

…'を'『減らす』

『減る』,少なくなる

〈U〉〈C〉(…の)『減少』,縮小《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)減少量(額)《+『in』(『of』)+『名』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

technologist

科学技術者,工業技術者

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

New England

ニューイングランド(Connecticut,Massachusetts,Rhode Island,Vermont,New Hampshire,Maineの米国北東部6州)

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

waterfall

『滝』,瀑布(ばくふ)(cascade)

(滝のように)どっとくるもの

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

trickle

したたる,ちょろちょろ流れる

少しずつ(ぼつぼつ)来る(行く)

…‘を'したたらす,少しずつ流す

したたり,しずく

(人などの)少しずつの動き

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

no one

『だれも』…『ない』

consult

(…についての意見,情報などを)…‘に'『頼る』,求める,相談する《+『名』+『about』(『on』,『for』)+『名』》

〈人の感情・都合・利害など〉'を'考慮に入れる

(…について…と)『相談する』,協議する《+『with』+『名』+『about』(『for』)+『名』》

(会社などの)顧問(コンサルタント)として働く《+『for』+『名』》

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

bloated

ふくれ上がった,むくんだ

(予算・設備などが)膨大な

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

percolate

(…を通して)〈液体〉‘を'ろ過する,こす《+『名』+『through』+『名』》

(液体が)…‘に'しみ込む

(また《話》『perk』)〈コーヒー〉‘を'パーコレーターで入れる

(…を通って)にじみ出る,しみ出る《+『through』+『名』》

《話》元気になる

(また)《話》『perk』)〈コーヒーが〉パーコレーターでろ過される

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

upon

『…の上に』

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

pace

〈C〉『1歩』;歩幅(ほぼ75‐100cm)

〈C〉〈U〉『歩調』,速度,ペース

〈C〉《単数形で》(馬の)側対歩(同じ側の前後の脚を同時に上げ下げする歩き方)

…‘を'一定の歩調で歩き回る

…‘を'歩いて測る,歩測する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

…‘の'速度を調整する

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(普通の速さで)歩く,ゆっくりと行ったり来たりする

〈馬が〉側対歩で歩く

quicken

…‘を'『速める』,急がせる(hasten)《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『刺激する』

《古・文》…‘を'よみがえらせる,生き返らせる,活気づかせる

『速度が速くなる』《+『up』》

《古・文〉活気づく,生き返る,生き生きする

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

flexible

曲げられる;『曲げやすい』;しなやかな

(人・計画などが)柔軟な,融通のきく

canon

(教会)の教理,戒律,教会法

(一般に)規準,規範

(正しい典拠とすべき)経典,正典

聖従名簿

《しばしばC-》みさ典文

(音楽で)カノン,典則曲

liken

(…に)…‘を'たとえる《+『名』+『to』+『名』》

adaptable

(物・事が)適応できる

(人が)融通のきく,順応性のある

scrum

(ラクビー)スクラム・《英口語》 (満員電車・バーゲンなどに)殺到する群衆・ラグビー)スクラムを組む・なぐり合う,組打ちをする

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

chunk

(…の)厚切り,厚いかたまり《+『of』+『名』》

かなりの量(額,部分)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

bunker

船の石炭庫

《おもに英》バンカー(障害として作られたゴルフコースの砂地のくぼみ)(《米》sand trap)

掩蔽壕(えんぺいごう)

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

sweeping

(広い範囲を)『一掃する』,大きくさっと動かす

『広範囲の』,全面的な;決定的な

《複数形で》掃き集めたもの,ごみ,くず

〈U〉掃除

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

suite

(ホテルなどで寝室・居間・客間などの)一続きの豪華な部屋

(家具などの)一そろい,一組

(いっしょに使われるものの)一続き,一組,一そろい

(楽曲の一形式である)組曲

《集合的に》《まれ》随行員,従者の一行

inevitably

避けられないで,必然的に

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

manual

手でする,手細工の

便覧,手引き,案内書

(オルガンの)けん盤

written

write の過去分詞

『書かれた』,文書にした,成文の

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

thanksgiving

〈U〉(神への)感謝,謝恩;〈C〉感謝祈とう[式]

《T-》《米》=Thanksgiving Day

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

greeting

〈C〉(会ったときの)『あいさつ』,あいさつの言葉

《複数形で》(手紙などの)『あいさつの言葉』;(…から…への)よろしくとのあいさつ《+『from』+『名』+『to』+『名』》

visitor

(…からの)『訪問者』,泊り客,見物人《+from+名》,(…への)訪問者《+to+名》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

plank

『厚板』

政党綱領項目(箇条)

(船から桟橋にかける)歩み板,タラップ

〈床など〉‘を'厚板で張る

《米》〈肉・魚など〉‘を'板にのせてあぶり焼きにして食卓に出す

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

radiator

ラジエーター,暖房装置,(エンジンなどの)冷却装置

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

accountable

(物事が)説明のつく

《補語にのみ用いて》(…について)説明できる,責任を持てる《+『for』+『名』》

checklist

照合表;目録(catalog)

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

tick

(時計まどの)カチカチ[という音]

《英語》瞬間

照合(点検)済みの印,チェック

<時計などが>カチカチ音がする《+away》

<時が>過ぎる,経過する∥+by(away)》

《話》<人が>行動する,<機械などが>動く

chore

(家庭や農場の)雑用,毎日のきまりきった仕事

(きまりきっていて)つまらない仕事

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

recline

(…に)〈体〉‘を'『もたれさせる』,横たえる《+『名』+『on』(『against』)+『名』》

(…に)『もたれかかる』,横になる《+『on』(『against』)+『名』》

(…に)『もたれかかる』,横になる《+『on』(『against』)+『名』》

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

amiably

感じよく;あいそよく

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

dishwasher

(食堂の)皿洗い[人]

[自動]皿洗い機

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

pet

『愛がん動物』,ペット

《単数形で》お気に入りの人(物)

(動物などが)愛がん用の,ペットの

(名前などが)愛情を表す

お気に入りの;お得意の

…‘を'愛撫(あいぶ)する,かわいがる

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

belonging

所属

astonishing

『驚くべき』,びっくりするような

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

kitchen

『台所』,調理場

underestimate

〈価値・質・量・能力など〉‘を'実際より低く評価する(見積もる)

過小評価

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

parental

親の,親としての,親にふさわしい

親のような

screaming

金切り声(鋭い音)を出す

人を驚かせるような,目立つ

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

laughter

『笑い』,笑い声

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

suddenly

『突然に』,だしぬけに

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

bike

=bicycle

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

Bermuda

バミューダ諸島(米国東方大西洋上にある英国植民地の群島;保養菅)

triangle

三角形

三角形の物

《米》三角定規

(楽器の)トライアングル

三つ組,三人組;(男女の)三角関係

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

revealing

露出する,暴露する

暗示的な,示唆に富んだ

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

innermost

いちばん奥の,最も深い,心の奥底の

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

dessert

『デザート』(食事の最後のコースとして出るくだもの・菓子・ナッツなど,アメリカではパイやプディングやアイスクリームをよく出す)

dial

(時計の)『文字盤』;(各種計器類の)目盛り盤,指針盤

(ラジオ・テレビの)『ダイヤル』

(電話の)ダイヤル

日時計(sundial)

〈ラジオ・テレビ〉‘の'ダイヤルを回す;〈番組・波長〉‘に'ダイヤルを合わせる

〈電話・番号〉‘の'ダイヤルを回す;〈人〉‘に'電話をかける

(電話の)ダイヤルを回す

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

underground

『地下の』

《比喩的に》『地下の』,秘密の,隠れた

(運動・映画・出版物などについて)前衛的(実験的)な,アングラの

『地下に(で)』

秘密のうちに,隠れて

〈C〉(政府や占領軍に反抗する)『地下秘密組織』

《英》《the ~》『地下鉄』

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

mom

=mother

lexicon

辞書(特にギリシア語・ヘブライ語・ラテン語などの古典語辞典) (特定分野の)語彙用語集 語彙目録

designer

『設計者』,デザイナー

Utah

ユタ州(米国西部の州;州都はSalt Lake City;《略》『UT』,『Ut.』:モルモン教徒が多いので有名)・北米インディアン ユテ族の言葉「山の住民」の意

manifesto

(君主・政府・政党などの)宣言[書],声明[書]

met

meetの過去・過去分詞

propose

…‘を'『提案する』,申し出る

(地位・役職などに)〈人〉‘を'推薦する《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

…‘を'『計画する』,企てる,もくろむ

(…に)〈結婚〉‘を'申し込む《+『名』+『to』+『名』》

(…に)結婚を申し込む《+『to』+『名』》

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

straitjacket

拘束服(狂人や罪人を拘束する布製上着;腕を胴体にしばりつけるための長い袖が付いている)

(成長などを)妨げるもの

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

self-help

自助,自立

guru

《しばしばG-》ヒンズー教の教師,導師

尊敬する師(指導者)

stale

(食物などが)『新鮮でない』,腐り始めた;(酒などが)気の抜けた;(空気などが)むっとする

新鮮さを失った,古くさい,陳腐な

(過老・退屈などで)生気がない,頭のぼんやりした,(練習不足などで)調子をくずした

古くさくなる,気が抜ける;陳腐になる

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

lives

lifeの複数形

celebrity

〈U〉名声,高名

〈C〉有名人,名士

chef

コック長,料理長

コック,料理人

New Orleans

ニューオーリンズ(米国のLouisiana州のミシシッピ河口に近い港市;綿の大集散地)

bedtime

(習慣としてほぼ一定した個人の)就寝時刻,寝る時間

snack

(特に食事と食事の間にとる)『軽食』,スナック

軽い食事をとる;間食する

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

elbow

『ひじ』

ひじ形(L字形)のもの;ひじ形の屈曲;(管の)ひじ形継ぎ手;(いすの)ひじ掛け

…‘を'『ひじで押す』(『突く』);(…から)…‘を'ひじで押し出す《+『名』+『out of』+『名』》

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

ketchup

ケチャップ

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

adaptability

適応性,順応性

environmental

環境の;自然環境の

psychologist

心理学者

rigid

(簡単には曲がらないほど)『堅い』(stiff)

(考えなど)『変わらない』;(…が)変わらない《+『in』+『名』》

『厳しい』,厳格な

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

cushion

『クッション』,座ぶとん

クッション状の物;(衝撃などを和らげるための)詰め物,まくら

玉突台のクッション

…‘に'クッションを当てる;〈衝撃など〉'を'クッションを当てて和らげる

disciple

(特に信仰上の)『弟子』,門人

《しばしば『D-』》使徒(キリストの12使徒のひとり)

upright

『まっすぐに立った』,直立した

『心のまっすぐな』,正直な

まっすぐなもの,(建築の)直立材

(上方に)まっすぐに,直立して

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

open-minded

心の広い,偏見のない

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

instinct

『本能』

〈C〉(…に対する)(生まれつきの)才能,素質,天分《+『for』+『名』(do『ing』)》

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

enlist

<人>‘を'兵籍に入る,兵役につかせる;(軍隊に)<人>‘を'入れる《+『名』+『for』+『名』》

<援助・支持>‘を'得る;<人>‘の'支持(援助)を得る

(…の)徴兵に応ずる;(志願して)(…に)入隊する《+『in』+『名』》

(事業・運動などに)参加する,協力する《+『for』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

upbringing

(子供の時に受けた)教育,しつけ

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

okay

=OK,O.K.

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

punishment

〈U〉罰を[を受けること]

〈C〉処罰,刑罰

〈U〉ひどい仕打ち,虐待

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

pushup

腕立て伏せ(《英》press-up)

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

lax

(法などが)『厳格でない』,手ぬるい

だらしない,たるんだ;(…に)いいかげんな《+『about』+『名』(do『ing』)》

『ゆるんだ』

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

certify

…'を'証明する,保証する,確認する

(…を)保証する《+『to』+『名』》

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

schedule

《おもに米》(列車などの)『時間表』,時刻表;(授業などの)時間割り

(時間によって定めた)『予定』,計画,スケジュール

(料金などの)一覧表,細目表

…‘の'スケジュール(時間表,一覧表)を作る;…‘を'スケジュールに入れる

《しばしば受動態で》…‘を'予定する

evaluate

…‘を'評価する,‘の'数量を見積る

frontal

正面の,前面の

cortex

(内臓,特に脳の)皮質

(植物の)皮層;樹皮

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

occasion

〈C〉(事が起こる,特定の)『時』,場合

〈C〉『でき事』;(しばしば)意義深いでき事

〈U〉〈C〉『機会』,好機

〈U〉〈C〉『理由』,根拠;必要

…‘を'引き起こす,生じさせる

chide

…'を'たしなめる,叱る

たしなめる,叱る

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

allowance

『割り当て』;(定期的な)手当,こづかい

値引き,割引き

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

ditch

(地面に掘った)『溝』,堀,潅漑(かんがい)用水路,排水溝

…‘に'溝を掘る,溝を巡らせる

〈車など〉‘を'溝へ落とす;〈列車〉‘を'脱線させる

〈飛行機〉‘を'水上に不時着させる

《俗》…‘を'突然に捨てる(見捨てる)

水上に不時着する

salary

給料・俸給(を与える、払う)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

inheritance

〈U〉『相続』,継承

〈C〉『遺産』,相続財産

〈C〉(両親・前任者・前代などから)受け継いだもの

bottom line

(損益計算書や収益報告書の)最下行、計算結果、最終帳尻、最終的な収益[損益]、純損失、利益高、当期利益、純利益、総決算

最終結果、最終決定、結論、肝心な点、本質、かなめ、重要点、本当のこと、本音

基本線

女性のヒップの線

bedrock

〈U〉(土壌・小岩片の下の)基盤[岩],床岩,岩盤

〈C〉(一般に)しっかりした基礎,根底

collins

コリンズ(カクテルの一種;ウイスキー・ラム酒などにレモン水・砂糖などを加えたもの)

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

stimulate

…を『刺激する』,励ます,元気づける

刺激[剤]となる

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

popcorn

ポップコーン(とうもろこしの一種をいったもの)

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

uphold

『…‘を'支える』,持ち上げる

『…‘を'支持する』,弁護する(support)

〈判決など〉‘を'確認する,支持する(confirm)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

tourist

[観光]旅行者,観光客

観光旅行[用]の

dilemma

『板ばさみ』,抜きさしならない羽目,窮地

(論理学で)両刀論法

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

times

…掛ける

spat

スパッツ(くるぶしの少し上まである短いゲートル)

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

researcher

研究者,調査員

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

grandparent

祖父母;その一方

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

illness

(心身の)『病気』,不健康

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

self-esteem

自尊,うぬぼれ

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

self-confidence

自信

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

retell

…‘を'再び語る;…‘を'言い替える

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

alike

『同じように』,等しく(similarly)

(複数の人・物が)似ている(similar)

unhappy

『悲しい』,気の滅入る

(物事が)不幸な,不運な,みじめな

(物事が)適切でない,適当でない,まずい

inane

ばかばかしくて無意味な・空虚な; 愚かな; (言葉が)全く無意味な・( the ~) 虚空(こくう), 空間

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

scholarship

〈C〉《時にS-》『奨学金』

〈U〉学識,学力

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

building block

建築用ブロック

(おもちゃの)積み木

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

Tolstoy

トルストイ(Leo~;ロシアの小説家;1828‐1910)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

Leo

獅子(しし)座

(占星術で)獅子宮

engrave

〈石・木・金属板など〉‘に'文字(絵など)を刻む,調る;(文字・絵などを)…‘に'刻む《+『名』+『with』+『名』》

(物の表面に)〈文字・絵など〉‘を'刻る《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'文字(絵など)を彫った金属板(版木など)で印刷する

(人,人の心に)…‘を'深く印象づける》+『名』+『in』(『on』)+『名』》

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

ravine

(急流の浸食による)渓谷,峡谷

estate

〈C〉『地所』;(特に邸宅のある広大な)屋敷(私有地)

〈U〉『財産』,(特に)遺産

〈C〉《英》住宅群,団地(《米》[housing]development)

〈U〉《文》(生涯のある)時期,年代;(ある時期の)生活状態

〈C〉(封建社会での明確に区別された)身分,階級

Russia

(帝政)『ロシア』

『旧ソ連』

humankind

人類(mankind)

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

grass

〈U〉《集合的に》『草』;牧草;イネ科の植物

〈U〉『草地』;牧草地,芝生

〈U〉《俗》マリファナ(marijuana)

〈C〉《英俗》密告者

〈人が〉仕事を離れて休養する

〈人〉を休ませる,に暇を出す

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

greatness

『大きいこと』,巨大;多大

『偉大さ』,高貴;高名

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

accumulate

…'を'『蓄積する』,ためる

『たまる』,ふえる

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

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