TED日本語 - クレイ・シャーキー: ソーシャルメディアはいかに歴史を作りうるか

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内容

イランからのニュースが世界を飛び交う中、Facebook、Twitter、テキストメッセージが、抑圧的な体制下にいる市民たちに、(一時ではあれ)検閲をかいくぐり、本当のニュースを伝えるための手段を与えていることをクレイ・シャーキーが示します。ニュースが上からコントロールされる時代の終わりは、政治の本質さえ変えているのです。

Script

メディアをめぐる 状況の変化についてお話します それは世界に伝えたいメッセージを持つ人にとって いったいどんな意味を持つのか? いくつかの事例を通して この変化を説明します

まずは 去年11月の大統領選挙です おそらく新聞でご覧になっているでしょう 一部の地域で 投票妨害に対する― 懸念が持たれていました 投票をビデオに撮ろう という話になりました 写真や動画を撮れる携帯を持った人が 自分の行った投票所を記録に収め 何らかの投票妨害が 行われてないか見張るわけです 撮った映像は一か所に集められます これは一種の市民による監視として機能します 彼らは自分の投票をするだけではありません 投票全体の神聖が犯されないよう 活動するのです

これはみんなが繋がっていることを前提とするパターンです 大事なのは 技術的資本ではなく― 社会的資本なのです ツールが社会的に面白いものになるのは 技術的には月並みになったときです ピカピカの新しいツールが世に現れてすぐ 社会に浸透するわけではありません みんなが当り前のものとして見るようになったときです メディアはますます社会的なものとなり イノベーションはどこでも起き得ます みんな繋がっているのが当たり前な場所はどこでも

そしてイノベーションが到る所で起きる状況を 目の当たりにするようになったのです そして ある場所で起きたことが― 他の場所でも起きます これはとても大きな変化です 率直に言って 我々のいる時代は― 歴史上の我々の世代がいる この時代は 人類史上かつてなく 表現能力が― 増大している時なのです この主張の裏付けを示しましょう

この500年間で 革命の名に値するメディアの大変化は たったの4回しかありませんでした 最初のはご存じ印刷機です 活版や 油性インクといった 様々な発明により 印刷が可能になり ヨーロッパを― ひっくり返しました 1400年代半ばのことです そして200年ばかり前 双方向通信が発明されました 会話的メディアである 電報と電話です 遅いテキストベースの会話と リアルタイムで音声ベースの会話です 150年ほど前には 印刷とは別な 記録メディアの革命が起きました 最初は写真 それから蓄音器 そして映画 いずれも物理的なものの上に符号化されます 最後に100年ほど前 電磁波を利用し 空中で音や映像を送る ラジオとテレビが現れました これが我々の知る20世紀のメディアの状況です 我々の中で年齢が一定より上の者が その中で育ち 慣れ親しんできたものです

しかし ここには妙な非対称性があります 会話に適したメディアというのは グループには不向きです そしてグループに適したメディアは 会話には不向きです 世界の中で会話をしたければ 誰か1人を相手にすることになり グループを相手にしようと思うと みんなに同じメッセージを送ることになります 放送タワーを使うにせよ 印刷機を使うにせよ 20世紀のメディアの状況は そんな風でした

しかしそれが変化しました このフロントガラスにぶつかったクジャクみたいに見えるのは ビル チェズウィックの インターネットの地図です 個々のネットワークの広がりを追跡し 色分けしたものです インターネットは歴史上はじめて 会話とグループを両方同時に サポートするメディアなのです 電話は「1対1」のパターンでした テレビ、ラジオ、雑誌、本などは 「1対多」のパターンでした インターネットは「多対多」のパターンなのです メディアがそのような形態の会話を うまくサポートするのは 歴史上初めてのことなのです これが第一の大きな変化です

第二の大きな変化は あらゆるメディアがデジタル化され インターネットがあらゆるメディアの 運び手となったことです 電話はインターネットへと移り 雑誌や映画もインターネットへと移ります つまり あらゆるメディアが 他のメディアと隣り合うようになったのです 言い換えると メディアは― 単なる情報源では なくなりつつあるということです ますます協調の場となっています 何かを見たり聞いたりできるグループは 今や集まって互いに話をすることができます

第三の大きな変化は ダン ギルモアの言う「元観客」が 今や単なる消費者ではなく 生産者にもなっていることです このメディアの状況においては 消費者が新たに加わると 生産者も新たに加わるのです 電話やコンピュータといった 同じ装置によって 消費と生産のどちらもできるからです 本を買ったら おまけで印刷機が付いてくるようなものです 右のボタンを押すと ラジオに変わる電話みたいなものです これは大きな変化です― 我々の慣れ親しんだメディア状況にとって これは単にインターネットか否かという話ではありません インターネットが一般の人にも使われるようになって 20年ほどになりますが それは いまだメディアとして変化し続け より社会的なものになっています インターネットをよくわかっている人にとっても パターンは変化し続けているのです

次の話に移りましょう 去年の5月 中国の四川省で 大きな地震がありました マグニチュードは7.9 広い範囲で大きな被害がありました この地震は 起きている最中に報告されました 人々は携帯電話から― テキストメッセージを送り 建物の写真を写しました 揺れている建物をビデオに撮りました それを中国最大のインターネットサービスQQにアップしました Twitterに書き込みました そのため 地震が起きている最中に ニュースが伝えられたのです そして社会的なつながりがあります 例えば― よその学校に通っている中国人の学生や 中国にオフィスを持つ世界の企業など このニュースに耳を澄ます人々が世界中にいます BBCは中国の地震の最初の報せをTwitterから得ました 米国地質調査所が 最初の報告を上げた― その何分も前に Twitterは 地震のことを知らせたのです 前回中国で大きな地震が起きたときには 彼らがそれを認めるのに 3か月かかったのです

(笑)

政府はいつものようにやりたかったことでしょう こういった写真がアップされるのを見るのではなく しかし彼らに選択肢はなかったのです 国民の方が政府の先を行っていたからです 政府自身 地震のことを新華社ではなく 一般市民から教えられることになったのです これは山火事のように広がりました しばらくの間 Twitterで一番クリックされるリンクは 上位10個のうち9つまで 地震に関するものでした 人々は情報を比較し ニュース源を教え 米国地質調査所をリンクしました ちなみに あとの1つはランニングマシーンに乗った子猫でした

(笑)

でも10個のうち9つまで地震だったのです そして半日もせずに 募金サイトが立ち上がりました そして世界中から 募金が集まりました これは驚くべき 世界規模の コーディネートされた反応です 中国政府は このメディア解放の時期に これを放置することにしました 市民が報道するに任せたのです そして事が起きました 四川省で学校の建物の崩壊が― 多かった原因が 解明されていきました 悲劇的なことに 地震が起きたのは学校の時間帯です あれほど多くの学校の建物が潰れたのは 悪徳役人が賄賂を受け取って 基準以下の建築を黙認していたからだったのです そして市民ジャーナリズムが始まり

そういったことを報道し そしてこの写真が現れました ニューヨークタイムズの一面でご覧になったかもしれませんが これは地元の役人が通りで抗議する人々を前に 土下座している写真です 彼らにどうか引き取ってもらうために 彼は「あなた方を宥められるなら何でもしますから― 公に抗議するのだけはやめてください」と言っているのです

しかし彼らは先鋭化しています 一人っ子政策のため 彼らは次の世代を 丸々失ってしまったのです 唯一の子供をなくした人に もはや失うものはありません だから抗議は続きました そして最後には中国政府が取り締まりだしました 我慢の限界を越えたのです 抗議者が逮捕されるようになり たまたま抗議者がいたメディアも 次々と閉鎖されました

中国はインターネット検閲に関して 世界で最も成功しています これは「万里のファイアウォール」と呼ばれています 「万里のファイアウォール」が 監視の前提としているのは メディアはプロが作り 大部分は外から入って来るものであり 比較的まばらで 比較的ゆっくり来る ということです この4つの特徴によって 国に入って来る時点で フィルタリングできるのです しかしマジノ線のように この「万里のファイアウォール」は 今回は間違った方向を向いていました 今回の状況では 4つの前提がいずれも 当たっていなかったのです メディアは壁の内側で アマチュアによって とても早く 膨大な量が作られたため 現れた時点でフィルタリングするのは 不可能でした だから10年以上に渡ってWebの検閲を 非常に巧みに行ってきた中国政府が 今や― サービス全体を開けるか閉めるか 選択を迫られることになりました アマチュアメディアへの転換は あまりに大規模で 他の方法では対処し得ないからです

そして実際それが今週起きました 天安門事件20周年の日の ほんの2日前に Twitterへのアクセス遮断を発表しました それ以外にフィルタリングする方法はありませんでした 栓をすっかり閉めてしまう以外になかったのです この状況の変化は メッセージを検閲したい人だけでなく メッセージを送りたい人にも影響を与えます

エコシステム全体の変化だからです 特定の戦略の変更ではありません 20世紀の従来的メディアにおける問題は ネットワークの末端に分散した人々に 組織がメッセージをどう伝えるか ということでした それに対する20世紀的な解答は メッセージを一緒くたにし 全員に同じものを送るということです 国民的なメッセージを 対象の個々人へ 生産者の数は限られ メッセージ送信には多額の費用がかかり 競争はあまりありません それが人々に届けるための方法でした そのような時代は終わりました

今のメディアの状況は ますますグローバルに 社会的に ユビキタスに そして安価になっています 外の世界に 分散した観客に向けて メッセージを送ろうとする組織の多くは この変化に適応しています 観客は返事ができるようになりました 少しばかり奇妙なことですが やがて慣れるでしょう みんなと同じように

しかし私たちが真っ只中にいる本当にクレージーな変化は 別にあります 本当にクレージーな変化はこれです 人々はもはや互いに分離されてはいないということです 元消費者が 新たな生産者になっています 観客が互いに直接話すことができるのです プロよりもアマチュアの数の方がずっと多く ネットワークの規模は― ネットワークの複雑さというのは 参加者数の2乗に比例し ネットワークが大きくなるときには 桁外れに大きくなるのです

ほんの十年前まで 消費されるメディアのほとんどは プロによるものでした そのような時代は終わり もはや戻ることはありません 今は(図の)緑の線で これは無料コンテンツの源です ここから最後の話へとつながります ソーシャルメディアのもっとも創造的な使用が オバマの選挙運動において見られました

政治においては最も創造的ということではありません 歴史上もっとも創造的ということです オバマのやったことのひとつは かの有名なオバマキャンペーンで行われたのは マイ・バラック・オバマ・ドット・コム(myBO.com)を立ち上げたことです 何百万という国民が参加し 何か手伝おうとしました 目を見張るような対話が溢れ出ました それから去年の今頃 オバマはFISA(外国諜報活動偵察法)に対する 投票の意思を変えるとアナウンスしました 通信会社がアメリカ国民に対し― 令状なしでスパイ行為を行い得るようにする法案には 署名しないと1月には言っていました 夏になって 選挙活動の最中に言ったのです 「この問題についてよく検討し 考えを変えた 私は法案に賛成票を投じる」 支持者たちは このサイト上で おおっぴらに怒り狂うことになりました

これは最初"Senator Obama"(オバマ上院議員)でしたが 後で変わりました Please Get FISA Right (FISAをどうかちゃんとしてくれ) このグループは作られて数日で myBO.com上で最も急速に成長するグループになっていました 数週間後には 最大のグループになっていました オバマはプレスリリースを出さなければならなくなりました 何か回答しなければなりませんでした 「私はこの問題について検討した あなた方の言っていることは理解できる しかしすべてを考慮に入れた上で 私は自分の考えた通りに投票する しかしあなた方に言いたい あなた方が反対しているのは理解しており この点に関して批判を甘んじて受けるつもりだ」

誰も喜びはしませんでしたが この対話の中で奇妙なことが起きました みんな気づいたのです オバマはけっしてグループを閉鎖したりしなかったことに オバマの選挙活動をしている人は誰も このグループの存在を隠したり 参加しにくくしたり 存在を否定したり 削除したり サイトから外したりはしませんでした myBO.comの役割を理解していたのです 支持者を集めることであって― 支持者をコントロールすることではないのだと

このような振る舞いこそ このメディアを真に使いこなすために 必要なものなのです 私たちの知っていたメディアの状況 あのお馴染みの 概念的には単純な プロが アマチュアに メッセージを― 放送するというやり方は 静かに消えつつあります メディアが グローパルで 社会的で ユビキタスで 安価な世界においては 元観客が 完全な参加者となるメディアの世界においては 消費されるだけの 単一のメッセージを メディアが作るという機会は ますます減っていきます グループを集め グループをサポートする環境を作るのが 主要な方法となっていくのです

世界のどこかに聞いてほしい― メッセージを持つ者が 直面している選択は これは自分が係わりたいメディア環境なのか― ということではありません それが我々のいるメディア環境なのです 我々がみな 今直面している問いは 「このメディアの一番の使い方は何か― 今までのやり方を変えることになろうとも?」ということです どうもありがとうございました

(拍手)

I want to talk about the transformed media landscape, and what it means for anybody who has a message that they want to get out to anywhere in the world. And I want to illustrate that by telling a couple of stories about that transformation.

I'll start here. Last November there was a presidential election. You probably read something about it in the papers. And there was some concern that in some parts of the country there might be voter suppression. And so a plan came up to video the vote. And the idea was that individual citizens with phones capable of taking photos or making video would document their polling places, on the lookout for any kind of voter suppression techniques, and would upload this to a central place. And that this would operate as a kind of citizen observation -- that citizens would not be there just to cast individual votes, but also to help ensure the sanctity of the vote overall.

So this is a pattern that assumes we're all in this together. What matters here isn't technical capital, it's social capital. These tools don't get socially interesting until they get technologically boring. It isn't when the shiny new tools show up that their uses start permeating society. It's when everybody is able to take them for granted. Because now that media is increasingly social, innovation can happen anywhere that people can take for granted the idea that we're all in this together.

And so we're starting to see a media landscape in which innovation is happening everywhere, and moving from one spot to another. That is a huge transformation. Not to put too fine a point on it, the moment we're living through -- the moment our historical generation is living through -- is the largest increase in expressive capability in human history. Now that's a big claim. I'm going to try to back it up.

There are only four periods in the last 500 years where media has changed enough to qualify for the label "revolution." The first one is the famous one, the printing press: movable type, oil-based inks, that whole complex of innovations that made printing possible and turned Europe upside-down, starting in the middle of the 1400s. Then, a couple of hundred years ago, there was innovation in two-way communication, conversational media: first the telegraph, then the telephone. Slow, text-based conversations, then real-time voice based conversations. Then, about 150 years ago, there was a revolution in recorded media other than print: first photos, then recorded sound, then movies, all encoded onto physical objects. And finally, about 100 years ago, the harnessing of electromagnetic spectrum to send sound and images through the air -- radio and television. This is the media landscape as we knew it in the 20th century. This is what those of us of a certain age grew up with, and are used to.

But there is a curious asymmetry here. The media that is good at creating conversations is no good at creating groups. And the media that's good at creating groups is no good at creating conversations. If you want to have a conversation in this world, you have it with one other person. If you want to address a group, you get the same message and you give it to everybody in the group, whether you're doing that with a broadcasting tower or a printing press. That was the media landscape as we had it in the twentieth century.

And this is what changed. This thing that looks like a peacock hit a windscreen is Bill Cheswick's map of the Internet. He traces the edges of the individual networks and then color codes them. The Internet is the first medium in history that has native support for groups and conversation at the same time. Whereas the phone gave us the one-to-one pattern, and television, radio, magazines, books, gave us the one-to-many pattern, the Internet gives us the many-to-many pattern. For the first time, media is natively good at supporting these kinds of conversations. That's one of the big changes.

The second big change is that, as all media gets digitized, the Internet also becomes the mode of carriage for all other media, meaning that phone calls migrate to the Internet, magazines migrate to the Internet, movies migrate to the Internet. And that means that every medium is right next door to every other medium. Put another way, media is increasingly less just a source of information, and it is increasingly more a site of coordination, because groups that see or hear or watch or listen to something can now gather around and talk to each other as well.

And the third big change is that members of the former audience, as Dan Gilmore calls them, can now also be producers and not consumers. Every time a new consumer joins this media landscape a new producer joins as well, because the same equipment -- phones, computers -- let you consume and produce. It's as if, when you bought a book, they threw in the printing press for free; it's like you had a phone that could turn into a radio if you pressed the right buttons. That is a huge change in the media landscape we're used to. And it's not just Internet or no Internet. We've had the Internet in its public form for almost 20 years now, and it's still changing as the media becomes more social. It's still changing patterns even among groups who know how to deal with the Internet well.

Second story. Last May, China in the Sichuan province had a terrible earthquake,7.9 magnitude, massive destruction in a wide area, as the Richter Scale has it. And the earthquake was reported as it was happening. People were texting from their phones. They were taking photos of buildings. They were taking videos of buildings shaking. They were uploading it to QQ, China's largest Internet service. They were Twittering it. And so as the quake was happening the news was reported. And because of the social connections, Chinese students coming elsewhere, and going to school, or businesses in the rest of the world opening offices in China -- there were people listening all over the world, hearing this news. The BBC got their first wind of the Chinese quake from Twitter. Twitter announced the existence of the quake several minutes before the US Geological Survey had anything up online for anybody to read. The last time China had a quake of that magnitude it took them three months to admit that it had happened.

(Laughter)

Now they might have liked to have done that here, rather than seeing these pictures go up online. But they weren't given that choice, because their own citizens beat them to the punch. Even the government learned of the earthquake from their own citizens, rather than from the Xinhua News Agency. And this stuff rippled like wildfire. For a while there the top 10 most clicked links on Twitter, the global short messaging service -- nine of the top 10 links were about the quake. People collating information, pointing people to news sources, pointing people to the US geological survey. The 10th one was kittens on a treadmill, but that's the Internet for you.

(Laughter)

But nine of the 10 in those first hours. And within half a day donation sites were up, and donations were pouring in from all around the world. This was an incredible, coordinated global response. And the Chinese then, in one of their periods of media openness, decided that they were going to let it go, that they were going to let this citizen reporting fly. And then this happened. People began to figure out, in the Sichuan Provence, that the reason so many school buildings had collapsed -- because tragically the earthquake happened during a school day -- the reason so many school buildings collapsed is that corrupt officials had taken bribes to allow those building to be built to less than code. And so they started, the citizen journalists started

reporting that as well. And there was an incredible picture. You may have seen in on the front page of the New York Times. A local official literally prostrated himself in the street, in front of these protesters, in order to get them to go away. Essentially to say, "We will do anything to placate you, just please stop protesting in public."

But these are people who have been radicalized, because, thanks to the one child policy, they have lost everyone in their next generation. Someone who has seen the death of a single child now has nothing to lose. And so the protest kept going. And finally the Chinese cracked down. That was enough of citizen media. And so they began to arrest the protesters. They began to shut down the media that the protests were happening on.

China is probably the most successful manager of Internet censorship in the world, using something that is widely described as the Great Firewall of China. And the Great Firewall of China is a set of observation points that assume that media is produced by professionals, it mostly comes in from the outside world, it comes in relatively sparse chunks, and it comes in relatively slowly. And because of those four characteristics they are able to filter it as it comes into the country. But like the Maginot Line, the great firewall of China was facing in the wrong direction for this challenge, because not one of those four things was true in this environment. The media was produced locally. It was produced by amateurs. It was produced quickly. And it was produced at such an incredible abundance that there was no way to filter it as it appeared. And so now the Chinese government, who for a dozen years, has quite successfully filtered the web, is now in the position of having to decide whether to allow or shut down entire services, because the transformation to amateur media is so enormous that they can't deal with it any other way.

And in fact that is happening this week. On the 20th anniversary of Tiananmen they just,two days ago, announced that they were simply shutting down access to Twitter, because there was no way to filter it other than that. They had to turn the spigot entirely off. Now these changes don't just affect people who want to censor messages. They also affect people who want to send messages,

because this is really a transformation of the ecosystem as a whole, not just a particular strategy. The classic media problem, from the 20th century is, how does an organization have a message that they want to get out to a group of people distributed at the edges of a network. And here is the twentieth century answer. Bundle up the message. Send the same message to everybody. National message. Targeted individuals. Relatively sparse number of producers. Very expensive to do, so there is not a lot of competition. This is how you reach people. All of that is over.

We are increasingly in a landscape where media is global, social, ubiquitous and cheap. Now most organizations that are trying to send messages to the outside world, to the distributed collection of the audience, are now used to this change. The audience can talk back. And that's a little freaky. But you can get used to it after a while, as people do.

But that's not the really crazy change that we're living in the middle of. The really crazy change is here: it's the fact that they are no longer disconnected from each other, the fact that former consumers are now producers, the fact that the audience can talk directly to one another; because there is a lot more amateurs than professionals, and because the size of the network, the complexity of the network is actually the square of the number of participants, meaning that the network, when it grows large, grows very, very large.

As recently at last decade, most of the media that was available for public consumption was produced by professionals. Those days are over, never to return. It is the green lines now, that are the source of the free content, which brings me to my last story. We saw some of the most imaginative use of social media during the Obama campaign.

And I don't mean most imaginative use in politics -- I mean most imaginative use ever. And one of the things Obama did, was they famously, the Obama campaign did, was they famously put up MyBarackObama.com, myBO.com And millions of citizens rushed in to participate, and to try and figure out how to help. An incredible conversation sprung up there. And then, this time last year, Obama announced that he was going to change his vote on FISA, The Foreign Intelligence Surveillance Act. He had said, in January, that he would not sign a bill that granted telecom immunity for possibly warrantless spying on American persons. By the summer, in the middle of the general campaign, He said, "I've thought about the issue more. I've changed my mind. I'm going to vote for this bill." And many of his own supporters on his own site went very publicly berserk.

It was Senator Obama when they created it. They changed the name later. "Please get FISA right." Within days of this group being created it was the fastest growing group on myBO.com; within weeks of its being created it was the largest group. Obama had to issue a press release. He had to issue a reply. And he said essentially, "I have considered the issue. I understand where you are coming from. But having considered it all, I'm still going to vote the way I'm going to vote. But I wanted to reach out to you and say, I understand that you disagree with me, and I'm going to take my lumps on this one."

This didn't please anybody. But then a funny thing happened in the conversation. People in that group realized that Obama had never shut them down. Nobody in the Obama campaign had ever tried to hide the group or make it harder to join, to deny its existence, to delete it, to take to off the site. They had understood that their role with myBO.com was to convene their supporters but not to control their supporters.

And that is the kind of discipline that it takes to make really mature use of this media. Media, the media landscape that we knew, as familiar as it was, as easy conceptually as it was to deal with the idea that professionals broadcast messages to amateurs, is increasingly slipping away. In a world where media is global, social, ubiquitous and cheap, in a world of media where the former audience are now increasingly full participants, in that world, media is less and less often about crafting a single message to be consumed by individuals. It is more and more often a way of creating an environment for convening and supporting groups.

And the choice we face, I mean anybody who has a message they want to have heard anywhere in the world, isn't whether or not that is the media environment we want to operate in. That's the media environment we've got. The question we all face now is, "How can we make best use of this media? Even though it means changing the way we've always done it." Thank you very much.

(Applause)

I want to talk/ about the transformed media landscape,/ and what it means for anybody/ who has a message/ that they want to get out to anywhere/ in the world.//

メディアをめぐる 状況の変化についてお話します それは世界に伝えたいメッセージを持つ人にとって いったいどんな意味を持つのか?

And I want to illustrate/ that by telling a couple of stories/ about that transformation.//

いくつかの事例を通して この変化を説明します

I'll start here.// Last November/ there was a presidential election.//

まずは 去年11月の大統領選挙です

You probably read something/ about it/ in the papers.//

おそらく新聞でご覧になっているでしょう

And there was some concern/ that in some parts of the country/ there might be voter suppression.//

一部の地域で 投票妨害に対する― 懸念が持たれていました

And so/ a plan came up/ to video the vote.//

投票をビデオに撮ろう という話になりました

And the idea was/ that individual citizens/ with phones capable of taking photos/ or making video would document their polling places,/ on the lookout/ for any kind of voter suppression techniques,/ and would upload this/ to a central place.//

写真や動画を撮れる携帯を持った人が 自分の行った投票所を記録に収め 何らかの投票妨害が 行われてないか見張るわけです 撮った映像は一か所に集められます

And/ that this would operate as a kind of citizen observation --/ that citizens would not be there just/ to cast individual votes,/ but also to help ensure the sanctity of the vote overall.//

これは一種の市民による監視として機能します 彼らは自分の投票をするだけではありません 投票全体の神聖が犯されないよう 活動するのです

So this is/ a pattern/ that assumes we're all/ in this together.//

これはみんなが繋がっていることを前提とするパターンです

What matters/ here isn't technical capital,/ it's social capital.//

大事なのは 技術的資本ではなく― 社会的資本なのです

These tools don't get socially interesting/ until they get technologically boring.//

ツールが社会的に面白いものになるのは 技術的には月並みになったときです

It isn't/ when the shiny new tools show up/ that their uses start permeating/ society.//

ピカピカの新しいツールが世に現れてすぐ 社会に浸透するわけではありません

It's/ when everybody is able to take them/ for granted.//

みんなが当り前のものとして見るようになったときです

Because now/ that media is increasingly social,/ innovation can happen anywhere/ that people can take for granted the idea/ that we're all/ in this together.//

メディアはますます社会的なものとなり イノベーションはどこでも起き得ます みんな繋がっているのが当たり前な場所はどこでも

And so/ we're starting to see/ a media landscape/ in which innovation is happening everywhere,/ and moving from one spot to another.//

そしてイノベーションが到る所で起きる状況を 目の当たりにするようになったのです そして ある場所で起きたことが―

That is a huge transformation.//

他の場所でも起きます これはとても大きな変化です

Not to put too fine a point/ on it,/ the moment/ we're living/ through --/ the moment/ our historical generation is living through --/ is the largest increase/ in expressive capability/ in human history.//

率直に言って 我々のいる時代は― 歴史上の我々の世代がいる この時代は 人類史上かつてなく 表現能力が― 増大している時なのです

Now/ that's a big claim.// I'm going to try to back/ it up.//

この主張の裏付けを示しましょう

There are only four periods/ in the last 500 years/ where media has changed enough/ to qualify for the label "revolution."//

この500年間で 革命の名に値するメディアの大変化は たったの4回しかありませんでした

The first one is the famous one,/ the printing press:/ movable type,/ oil-based inks,/ that whole complex of innovations/ that made printing possible/ and turned Europe upside-down,/ starting in the middle of the 1400s.//

最初のはご存じ印刷機です 活版や 油性インクといった 様々な発明により 印刷が可能になり ヨーロッパを― ひっくり返しました 1400年代半ばのことです

Then,/ a couple of hundred years ago,/ there was innovation/ in two-way communication,/ conversational media:/ first/ the telegraph,/ then/ the telephone.//

そして200年ばかり前 双方向通信が発明されました 会話的メディアである 電報と電話です

遅いテキストベースの会話と リアルタイムで音声ベースの会話です

Then,/ about 150 years ago,/ there was a revolution/ in recorded media other/ than print:/ first photos,/ then recorded sound,/ then/ movies,/ all encoded onto physical objects.//

150年ほど前には 印刷とは別な 記録メディアの革命が起きました 最初は写真 それから蓄音器 そして映画 いずれも物理的なものの上に符号化されます

And finally,/ about 100 years ago,/ the harnessing of electromagnetic spectrum to send sound and images/ through the air --/ radio and television.//

最後に100年ほど前 電磁波を利用し 空中で音や映像を送る ラジオとテレビが現れました

This is the media landscape/ as we knew it/ in the 20th century.//

これが我々の知る20世紀のメディアの状況です

This is/ what those of us of a certain age grew up/ with,/ and are used to.//

我々の中で年齢が一定より上の者が その中で育ち 慣れ親しんできたものです

But there is a curious asymmetry here.//

しかし ここには妙な非対称性があります

The media/ that is good/ at creating conversations is no good/ at creating groups.//

会話に適したメディアというのは グループには不向きです

And the media/ that's good/ at creating groups is no good/ at creating conversations.//

そしてグループに適したメディアは 会話には不向きです

If you want to have/ a conversation/ in this world,/ you have it/ with one other person.//

世界の中で会話をしたければ 誰か1人を相手にすることになり

If you want to address/ a group,/ you get the same message/ and you give it/ to everybody/ in the group,/ whether you're doing/ that with a broadcasting tower or a printing press.//

グループを相手にしようと思うと みんなに同じメッセージを送ることになります 放送タワーを使うにせよ 印刷機を使うにせよ

That was the media landscape/ as we had it/ in the twentieth century.//

20世紀のメディアの状況は そんな風でした

And this is/ what changed.//

しかしそれが変化しました

This thing/ that looks like a peacock hit a windscreen is Bill Cheswick's map of the Internet.//

このフロントガラスにぶつかったクジャクみたいに見えるのは ビル チェズウィックの インターネットの地図です

He traces the edges of the individual networks/ and then/ color codes them.//

個々のネットワークの広がりを追跡し 色分けしたものです

The Internet is the first medium/ in history/ that has native support/ for groups and conversation/ at the same time.//

インターネットは歴史上はじめて 会話とグループを両方同時に サポートするメディアなのです

Whereas the phone gave us/ the one-to-one pattern,/ and television,/ radio,/ magazines,/ books,/ gave us/ the one-to-many pattern,/ the Internet gives us/ the many-to-many pattern.//

電話は「1対1」のパターンでした テレビ、ラジオ、雑誌、本などは 「1対多」のパターンでした インターネットは「多対多」のパターンなのです

For the first time,/ media is natively good/ at supporting these kinds of conversations.//

メディアがそのような形態の会話を うまくサポートするのは 歴史上初めてのことなのです

That's one of the big changes.//

これが第一の大きな変化です

The second big change is/ that,/ as all media gets digitized,/ the Internet also becomes the mode of carriage/ for all other media,/ meaning/ that phone calls migrate to the Internet,/ magazines migrate to the Internet,/ movies migrate to the Internet.//

第二の大きな変化は あらゆるメディアがデジタル化され インターネットがあらゆるメディアの 運び手となったことです 電話はインターネットへと移り 雑誌や映画もインターネットへと移ります

And/ that means/ that every medium is right/ next door/ to every other medium.//

つまり あらゆるメディアが 他のメディアと隣り合うようになったのです

Put/ another way,/ media is increasingly less/ just a source of information,/ and it is increasingly more/ a site of coordination,/ because groups/ that see or hear/ or watch or listen to something can now gather around/ and talk to each other/ as well.//

言い換えると メディアは― 単なる情報源では なくなりつつあるということです ますます協調の場となっています 何かを見たり聞いたりできるグループは 今や集まって互いに話をすることができます

And the third big change is/ that members of the former audience,/ as Dan Gilmore calls them,/ can now also be producers/ and not consumers.//

第三の大きな変化は ダン ギルモアの言う「元観客」が 今や単なる消費者ではなく 生産者にもなっていることです

Every time/ a new consumer joins/ this media landscape a new producer joins as well,/ because the same equipment --/ phones,/ computers --/ let/ you consume and produce.//

このメディアの状況においては 消費者が新たに加わると 生産者も新たに加わるのです 電話やコンピュータといった 同じ装置によって 消費と生産のどちらもできるからです

It's/ as if,/ when you bought a book,/ they threw in the printing press/ for free;/ it's like you had a phone/ that could turn into a radio/ if you pressed the right buttons.//

本を買ったら おまけで印刷機が付いてくるようなものです 右のボタンを押すと ラジオに変わる電話みたいなものです

That is a huge change/ in the media landscape/ we're used to.//

これは大きな変化です― 我々の慣れ親しんだメディア状況にとって

And it's not just/ Internet or no Internet.//

これは単にインターネットか否かという話ではありません

We've had the Internet/ in its public form/ for almost 20 years now,/ and it's still changing/ as the media becomes more social.//

インターネットが一般の人にも使われるようになって 20年ほどになりますが それは いまだメディアとして変化し続け より社会的なものになっています

It's still changing/ patterns even/ among groups/ who know/ how to deal with the Internet well.//

インターネットをよくわかっている人にとっても パターンは変化し続けているのです

Second story.//

次の話に移りましょう

Last May,/ China/ in the Sichuan province had a terrible earthquake,/7.9 magnitude,/ massive destruction/ in a wide area,/ as the Richter Scale has it.//

去年の5月 中国の四川省で 大きな地震がありました マグニチュードは7.9 広い範囲で大きな被害がありました

And the earthquake was reported/ as it was happening.//

この地震は 起きている最中に報告されました 人々は携帯電話から―

People were texting from their phones.// They were taking photos of buildings.//

テキストメッセージを送り 建物の写真を写しました

They were taking videos of buildings shaking.//

揺れている建物をビデオに撮りました

They were uploading it/ to QQ,/ China's largest Internet service.//

それを中国最大のインターネットサービスQQにアップしました

They were Twittering it.//

Twitterに書き込みました

And so/ as the quake was happening the news was reported.//

そのため 地震が起きている最中に ニュースが伝えられたのです

And because of the social connections,/ Chinese students/ coming elsewhere,/ and going to school,/ or businesses/ in the rest of the world opening offices/ in China --/ there were people/ listening all/ over the world,/ hearing this news.//

そして社会的なつながりがあります 例えば― よその学校に通っている中国人の学生や 中国にオフィスを持つ世界の企業など このニュースに耳を澄ます人々が世界中にいます

The BBC got their first wind of the Chinese quake/ from Twitter.//

BBCは中国の地震の最初の報せをTwitterから得ました

Twitter announced the existence of the quake/ several minutes/ before the US Geological Survey had anything/ up/ online/ for anybody/ to read.//

米国地質調査所が 最初の報告を上げた― その何分も前に Twitterは 地震のことを知らせたのです

The last time/ China had a quake of that magnitude/ it took them/ three months/ to admit/ that it had happened.//

前回中国で大きな地震が起きたときには 彼らがそれを認めるのに 3か月かかったのです

(笑)

Now/ they might have liked to have done/ that here,/ rather than seeing these pictures go up online.//

政府はいつものようにやりたかったことでしょう こういった写真がアップされるのを見るのではなく

But they weren't given/ that choice,/ because their own citizens beat them/ to the punch.//

しかし彼らに選択肢はなかったのです 国民の方が政府の先を行っていたからです

Even the government learned of the earthquake/ from their own citizens,/ rather than/ from the Xinhua News Agency.//

政府自身 地震のことを新華社ではなく 一般市民から教えられることになったのです

And this stuff rippled like wildfire.//

これは山火事のように広がりました

For a while/ there/ the top 10 most clicked links/ on Twitter,/ the global short messaging service --/ nine of the top 10 links were about the quake.//

しばらくの間 Twitterで一番クリックされるリンクは 上位10個のうち9つまで 地震に関するものでした

People/ collating information,/ pointing people/ to news sources,/ pointing people/ to the US geological survey.//

人々は情報を比較し ニュース源を教え 米国地質調査所をリンクしました

The 10th one was kittens/ on a treadmill,/ but that's the Internet/ for you.//

ちなみに あとの1つはランニングマシーンに乗った子猫でした

(笑)

But nine of the 10/ in those first hours.//

でも10個のうち9つまで地震だったのです

And within half a day donation sites were up,/ and donations were pouring in/ from all/ around the world.//

そして半日もせずに 募金サイトが立ち上がりました そして世界中から 募金が集まりました

これは驚くべき 世界規模の コーディネートされた反応です

And the Chinese then,/ in one of their periods of media openness,/ decided/ that they were going to let/ it go,/ that they were going to let/ this citizen reporting fly.//

中国政府は このメディア解放の時期に これを放置することにしました 市民が報道するに任せたのです

And then/ this happened.//

そして事が起きました

People began to figure out,/ in the Sichuan Provence,/ that the reason/ so many school buildings had collapsed --/ because tragically/ the earthquake happened during a school day --/ the reason/ so many school buildings collapsed/ is/ that corrupt officials had taken bribes/ to allow those building/ to be built to less/ than code.//

四川省で学校の建物の崩壊が― 多かった原因が 解明されていきました 悲劇的なことに 地震が起きたのは学校の時間帯です あれほど多くの学校の建物が潰れたのは 悪徳役人が賄賂を受け取って 基準以下の建築を黙認していたからだったのです

And so/ they started,/ the citizen journalists started//

そして市民ジャーナリズムが始まり

reporting/ that as well.// And there was an incredible picture.//

そういったことを報道し そしてこの写真が現れました

You may have seen in/ on the front page of the New York Times.//

ニューヨークタイムズの一面でご覧になったかもしれませんが

A local official literally prostrated himself/ in the street,/ in front of these protesters,/ in order to get them to go away.//

これは地元の役人が通りで抗議する人々を前に 土下座している写真です 彼らにどうか引き取ってもらうために

Essentially to say,/ "We will do anything/ to placate you,/ just please stop/ protesting in public."//

彼は「あなた方を宥められるなら何でもしますから― 公に抗議するのだけはやめてください」と言っているのです

But these are people/ who have been radicalized,/ because,/ thanks/ to the one child policy,/ they have lost everyone/ in their next generation.//

しかし彼らは先鋭化しています 一人っ子政策のため 彼らは次の世代を 丸々失ってしまったのです

Someone/ who has seen the death of a single child now has nothing/ to lose.//

唯一の子供をなくした人に もはや失うものはありません

And so/ the protest kept going.//

だから抗議は続きました

And finally/ the Chinese cracked down.//

そして最後には中国政府が取り締まりだしました

That was enough of citizen media.//

我慢の限界を越えたのです

And so/ they began to arrest/ the protesters.//

抗議者が逮捕されるようになり

They began to shut down/ the media/ that the protests were happening on.//

たまたま抗議者がいたメディアも 次々と閉鎖されました

China is probably the most successful manager of Internet censorship/ in the world,/ using something/ that is widely described as the Great Firewall of China.//

中国はインターネット検閲に関して 世界で最も成功しています これは「万里のファイアウォール」と呼ばれています

And the Great Firewall of China is a set of observation points/ that assume/ that media is produced by professionals,/ it mostly comes in from the outside world,/ it comes in relatively sparse chunks,/ and it comes in relatively slowly.//

「万里のファイアウォール」が 監視の前提としているのは メディアはプロが作り 大部分は外から入って来るものであり 比較的まばらで 比較的ゆっくり来る ということです

And because of those four characteristics/ they are able to filter it/ as it comes into the country.//

この4つの特徴によって 国に入って来る時点で フィルタリングできるのです

But like the Maginot Line,/ the great firewall of China was facing in the wrong direction/ for this challenge,/ because not one of those four things was true/ in this environment.//

しかしマジノ線のように この「万里のファイアウォール」は 今回は間違った方向を向いていました 今回の状況では 4つの前提がいずれも 当たっていなかったのです

The media was produced locally.// It was produced by amateurs.//

メディアは壁の内側で アマチュアによって

It was produced quickly.// And it was produced at such an incredible abundance/ that there was no way/ to filter it/ as it appeared.//

とても早く 膨大な量が作られたため 現れた時点でフィルタリングするのは 不可能でした

And so now/ the Chinese government,/ who for a dozen years,/ has quite successfully filtered the web,/ is now in the position of having to decide/ whether to allow or shut down/ entire services,/ because the transformation to amateur media is so enormous/ that they can't deal with it/ any other way.//

だから10年以上に渡ってWebの検閲を 非常に巧みに行ってきた中国政府が 今や― サービス全体を開けるか閉めるか 選択を迫られることになりました アマチュアメディアへの転換は あまりに大規模で 他の方法では対処し得ないからです

And in fact/ that is happening this week.//

そして実際それが今週起きました

On the 20th anniversary of Tiananmen/ they just,/two days ago,/ announced/ that they were simply shutting down/ access/ to Twitter,/ because there was no way/ to filter it other/ than that.//

天安門事件20周年の日の ほんの2日前に Twitterへのアクセス遮断を発表しました それ以外にフィルタリングする方法はありませんでした

They had to turn/ the spigot entirely off.//

栓をすっかり閉めてしまう以外になかったのです

Now/ these changes don't just affect people/ who want to censor/ messages.//

この状況の変化は メッセージを検閲したい人だけでなく

They also affect people/ who want to send/ messages,//

メッセージを送りたい人にも影響を与えます

because this is really a transformation of the ecosystem/ as a whole,/ not just a particular strategy.//

エコシステム全体の変化だからです 特定の戦略の変更ではありません

The classic media problem,/ from the 20th century is,/ how does an organization have a message/ that they want to get out/ to a group of people distributed at the edges of a network.//

20世紀の従来的メディアにおける問題は ネットワークの末端に分散した人々に 組織がメッセージをどう伝えるか ということでした

And here is the twentieth century answer.//

それに対する20世紀的な解答は

Bundle/ up the message.// Send the same message/ to everybody.//

メッセージを一緒くたにし 全員に同じものを送るということです

国民的なメッセージを 対象の個々人へ

生産者の数は限られ

Very expensive to do,/ so there is not a lot of competition.//

メッセージ送信には多額の費用がかかり 競争はあまりありません

This is/ how you reach people.//

それが人々に届けるための方法でした

All of that is over.//

そのような時代は終わりました

We are increasingly in a landscape/ where media is global, social, ubiquitous and cheap.//

今のメディアの状況は ますますグローバルに 社会的に ユビキタスに そして安価になっています

Now/ most organizations/ that are trying to send/ messages/ to the outside world,/ to the distributed collection of the audience,/ are now used to this change.//

外の世界に 分散した観客に向けて メッセージを送ろうとする組織の多くは この変化に適応しています

The audience can talk back.//

観客は返事ができるようになりました

And that's a little freaky.// But you can get used to it/ after a while,/ as people do.//

少しばかり奇妙なことですが やがて慣れるでしょう みんなと同じように

But that's not the really crazy change/ that we're living/ in the middle of.//

しかし私たちが真っ只中にいる本当にクレージーな変化は 別にあります

The really crazy change is here:/ it's the fact/ that they are no longer disconnected from each other,/ the fact/ that former consumers are now producers,/ the fact/ that the audience can talk directly/ to one another;/ because there is a lot more amateurs/ than professionals,/ and/ because the size of the network,/ the complexity of the network is actually the square of the number of participants,/ meaning/ that the network,/ when it grows large,/ grows very,/ very large.//

本当にクレージーな変化はこれです 人々はもはや互いに分離されてはいないということです 元消費者が 新たな生産者になっています 観客が互いに直接話すことができるのです プロよりもアマチュアの数の方がずっと多く ネットワークの規模は― ネットワークの複雑さというのは 参加者数の2乗に比例し ネットワークが大きくなるときには 桁外れに大きくなるのです

As recently/ at last decade,/ most of the media/ that was available/ for public consumption was produced by professionals.//

ほんの十年前まで 消費されるメディアのほとんどは プロによるものでした

Those days are over,/ never to return.//

そのような時代は終わり もはや戻ることはありません

It is the green lines now,/ that are the source of the free content,/ which brings me/ to my last story.//

今は(図の)緑の線で これは無料コンテンツの源です ここから最後の話へとつながります

We saw some of the most imaginative use of social media/ during the Obama campaign.//

ソーシャルメディアのもっとも創造的な使用が オバマの選挙運動において見られました

And I don't mean most imaginative use/ in politics --/ I mean most imaginative use ever.//

政治においては最も創造的ということではありません 歴史上もっとも創造的ということです

And one of the things/ Obama did,/ was they famously,/ the Obama campaign did,/ was they famously put up/ MyBarackObama.com,/ myBO.com And millions of citizens rushed in/ to participate,/ and to try/ and figure out/ how to help.//

オバマのやったことのひとつは かの有名なオバマキャンペーンで行われたのは マイ・バラック・オバマ・ドット・コム(myBO.com)を立ち上げたことです 何百万という国民が参加し 何か手伝おうとしました

An incredible conversation sprung up/ there.//

目を見張るような対話が溢れ出ました

And then,/ this time/ last year,/ Obama announced/ that he was going to change/ his vote/ on FISA,/ The Foreign Intelligence Surveillance Act.//

それから去年の今頃 オバマはFISA(外国諜報活動偵察法)に対する 投票の意思を変えるとアナウンスしました

He had said,/ in January,/ that he would not sign a bill/ that granted telecom immunity/ for possibly warrantless spying/ on American persons.//

通信会社がアメリカ国民に対し― 令状なしでスパイ行為を行い得るようにする法案には 署名しないと1月には言っていました

By the summer,/ in the middle of the general campaign,/ He said,/ "I've thought about the issue more.// I've changed my mind.//

夏になって 選挙活動の最中に言ったのです 「この問題についてよく検討し 考えを変えた

I'm going to vote/ for this bill."//

私は法案に賛成票を投じる」

And many of his own supporters/ on his own site went/ very publicly berserk.//

支持者たちは このサイト上で おおっぴらに怒り狂うことになりました

It was Senator Obama/ when they created it.// They changed the name later.//

これは最初"Senator Obama"(オバマ上院議員)でしたが 後で変わりました

"Please get FISA right."//

Please Get FISA Right (FISAをどうかちゃんとしてくれ)

Within days of this group/ being created it was the fastest growing group/ on myBO.com;/ within weeks of its/ being created it was the largest group.//

このグループは作られて数日で myBO.com上で最も急速に成長するグループになっていました 数週間後には 最大のグループになっていました

Obama had to issue/ a press release.//

オバマはプレスリリースを出さなければならなくなりました

He had to issue/ a reply.//

何か回答しなければなりませんでした

And he said essentially,/ "I have considered the issue.//

「私はこの問題について検討した

I understand/ where you are coming from.//

あなた方の言っていることは理解できる

But having considered it/ all,/ I'm still going to vote/ the way/ I'm going/ to vote.//

しかしすべてを考慮に入れた上で 私は自分の考えた通りに投票する

But I wanted to reach out to you/ and say,/ I understand/ that you disagree with me,/ and I'm going to take/ my lumps/ on this one."//

しかしあなた方に言いたい あなた方が反対しているのは理解しており この点に関して批判を甘んじて受けるつもりだ」

This didn't please anybody.// But then/ a funny thing happened in the conversation.//

誰も喜びはしませんでしたが この対話の中で奇妙なことが起きました

People/ in that group realized/ that Obama had never shut them down.//

みんな気づいたのです オバマはけっしてグループを閉鎖したりしなかったことに

Nobody/ in the Obama campaign had ever tried to hide/ the group/ or make it harder/ to join,/ to deny its existence,/ to delete it,/ to take to off the site.//

オバマの選挙活動をしている人は誰も このグループの存在を隠したり 参加しにくくしたり 存在を否定したり 削除したり サイトから外したりはしませんでした

They had understood/ that their role/ with myBO.com was to convene their supporters/ but not to control their supporters.//

myBO.comの役割を理解していたのです 支持者を集めることであって― 支持者をコントロールすることではないのだと

And that is the kind of discipline/ that it takes to make really mature use of this media.//

このような振る舞いこそ このメディアを真に使いこなすために 必要なものなのです

Media,/ the media landscape/ that we knew,/ as familiar/ as it was,/ as easy conceptually/ as it was to deal with the idea/ that professionals broadcast messages/ to amateurs,/ is increasingly slipping away.//

私たちの知っていたメディアの状況 あのお馴染みの 概念的には単純な プロが アマチュアに メッセージを― 放送するというやり方は 静かに消えつつあります

In a world/ where media is global, social, ubiquitous and cheap,/ in a world of media/ where the former audience are now increasingly/ full participants,/ in that world,/ media is less and less often/ about crafting a single message/ to be consumed by individuals.//

メディアが グローパルで 社会的で ユビキタスで 安価な世界においては 元観客が 完全な参加者となるメディアの世界においては 消費されるだけの 単一のメッセージを メディアが作るという機会は ますます減っていきます

It is more and more often/ a way of creating an environment/ for convening and supporting/ groups.//

グループを集め グループをサポートする環境を作るのが 主要な方法となっていくのです

And the choice/ we face,/ I mean anybody/ who has a message/ they want to have heard anywhere/ in the world,/ isn't/ whether or not that is the media environment/ we want to operate/ in.//

世界のどこかに聞いてほしい― メッセージを持つ者が 直面している選択は これは自分が係わりたいメディア環境なのか― ということではありません

That's the media environment/ we've got.//

それが我々のいるメディア環境なのです

The question/ we all face/ now is,/ "How can we make best use of this media?//

我々がみな 今直面している問いは 「このメディアの一番の使い方は何か―

Even though it means changing/ the way/ we've always done it."//

今までのやり方を変えることになろうとも?」ということです

Thank you very much.//

どうもありがとうございました

(拍手)

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

November

11月(《略》Nov.)

presidential

大統領の,会長の,社長の

election

『選挙』

当選

probably

『たぶん』,『おそらく』

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

voter

投票者;有権者

suppression

(反乱などの)鎮圧;(感情・欲望などの)抑制;(活動の)制限;(発表の)禁止《+of+名》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

photo

『写真』[photographの短縮形]

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

poll

〈U〉(選挙の)『投票』

《a ~》投票数

《米》《the polls》投票所

〈C〉選挙人名簿

(またopinion poll)〈C〉世論調査

(人の)頭(特に毛髪のある部分)

〈一定数の投票〉‘を'得る

《通例受動態で》…‘に'投票をさせる

(…について)〈人々〉‘の'世論調査をする《+『on(about)』+『名』》

〈頭髪・羊毛など〉‘を'刈る;〈樹木の枝先〉‘を'刈り込む

〈牛〉‘の'角(つの)を切る

(…に)投票する《+『for』+『名』》

lookout

〈U〉《しばしばa~》(…に対する)警戒,注意,見張り《+『for』+『名』》

〈C〉見張り人;見張り所

〈U〉《時にa~》《英話》眺め,見晴らし;前途

〈U〉《英話》(個人の)関心事

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

ensure

〈物事が〉〈成功など〉‘を'『保証する』,『確実にする』

(…から)〈人〉‘を'守る,安全にする(make safe)《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》

sanctity

〈U〉(生活態度・性格の)清らかさ,気高さ

〈U〉(場所などの持つ)神聖さ,神々しさ

《複数形で》神聖な義務(おきて)

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

boring

退屈な,うんざりする

shiny

光る,輝く,光沢のある

(服が)着古して光る

permeate

…‘に'しみ通る, 浸透する

〈煙などが〉‥‘に'広がる,いっぱいになる;〈思想などが〉…‘に'広がる,普及する

(…に)しみ渡る《+『through』(『in, into』)+『名』》

〈煙・思想などが〉(…に)広がる,普及する《+『through』(『throughout, among』)+『名』》

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

expressive

『表情』(『表現力』)『の豊かな』;意味深長な

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

qualify

〈才能・技術などが〉〈人〉‘に'『資格を与える』

(…で)‘を'緩和する,適度にする《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'(…と)称する《+『名』〈人〉+『as』+『名』》

(文法で)…‘を'修飾する(modify)

『資格を得る』,検定を取る

(スポーツで)予選を通過する《+『in』+『名』》

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

printing press

(大型の)印刷機

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

ink

(筆記用・印刷用)の『インク』

(イカなどの出す)墨

…‘を'インクで書く(塗る,しるす,汚す)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

printing

〈C〉『印刷』;印刷術;印刷業

〈C〉印刷物

〈C〉(1回分の)印刷部数,

〈U〉(手書きの)活字体

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

upside-down

『さかさに』,転倒して,

混乱して,ごたごたと= upside down

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

two-way

両面交通の

(ラジオなど)(送信・受信)2方向の

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

conversational

会話の,談話の

話好きな,話のうまい

telegraph

〈U〉『電信』,電報

〈C〉電信機

〈伝言など〉‘を'『電報(電信)で知らせる』(wire)

(…に)電報を打つ,打電する《+to+名》

telephone

〈C〉『電話機』

〈U〉『電話』(《話》phone)

〈人〉‘に'『電話をかける』

〈場所〉‘に'電話をかける

電話をかける

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

real-time

実際にかかる時間の

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

encode

…‘を'暗号化する

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

electromagnetic

電磁石の;電磁気の

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

broadcasting

(ラジオ・テレビの)放送

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

twentieth

《the》第20の,20番目の

20分の1の

《the~》『第20』,20番目[のもの],(月の)20日

peacock

『雄クジャク』

(一般に)『クジャク』

見え坊

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

windscreen

windshield 1

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

native

《名詞の前にのみ用いて》『出生地の』,母国の

『生まれつきの』,生来の

原産の,土地特有の

《名詞の前にのみ用いて》土着の;《今はまれ》原住民の,原住民特有の

天然のままの;純粋な

(…)『生まれの人』《+『of』+『名』》

(移民・旅行者などと区別して)土着の人;《今はまれ》原住民

(…に)固有の動物(植物);(…の)原産物《+『of』+『名』》

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

one-to-one

一対一の

(数学で)一致する,対応する

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

carriage

〈C〉(特に自家用)『四輪馬車』

〈C〉《米》うば車(=baby carriage)

〈C〉(機械などの)可動部分,往復台;(車付き)砲架,台架

〈U〉(歩いたり立ったりしているときの)身のこなし,動作,悌度

〈C〉《粟》(列車の)車両,客車

〈U〉運搬,輸送,運送料,運賃

migrate

(…から…へ)移住する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(季節に応じ定期的に)〈鳥・動物が〉移動する,渡る

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

coordination

同等[にすること]

(筋肉運動の)整合,釣り合い

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

producer

『生産者』;産出地

(劇・映画などの)製作者,プロデューサー

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

computer

『計算機』;『電子計算機』

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

province

〈C〉(国の行政区画としての)州,省,県

〈U〉(権威・績任などの及ぶ)範囲,(学問・活動などの)領域,分野

《the provinces》(首都・大都市に対して)『地方』,いなか

〈U〉(特定の動植物の)生息地域,繁殖地域

〈C〉属州(古代ローマで,ローマの支配下にあったイタリア本国以外の土地)

〈C〉(大主教・修道会の)管区

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

earthquake

『地震』

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

shaking

振ること,一振り;身震い

qq

questions

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

quake

(衝突・地震などで)〈物が〉揺れる,震動する(shake)

(寒気・憎しみ・恐怖などで)〈人が〉震える,身震いする

揺れ,震動

地震(earthquake)

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

elsewhere

『どこかよそに』,ほかの所で(somewhere else)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

BBC

British Broadcasting Corporation 英国放送協会

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

laughter

『笑い』,笑い声

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

punch

…‘を'『げんこつでなぐる』

(機械などを動かすために)…‘を'押す

《話》〈家畜〉‘を'追う・げんこつでなぐる

〈C〉『げんこつの一打ち』

〈U〉《話》迫力

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

news agency

通信社

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

ripple

『さざ波』,小波

波形;(頭髪の)ウエーブ

さざ波の[ような]音

さざ波を立てる;さざ波状になる;小さく波打つ

さざ波のような音を立てる

…‘に'さざ波を立てる,‘を'小さく波打たせる

wildfire

野火

《米》鬼火(will-o'‐the-wisp)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

collate

〈テキスト・記事など〉'を'(…と)照合する突き合わせる《+『名』+『with』+『名』》

(製本・データ処理で)…'を'正しい順にそろえる(配列する)

kitten

『子猫』

treadmill

〈C〉足踏み水車

〈U〉《the ~》車踏み(昔獄内で罰として囚人に踏ませたもの)

〈U〉単調な仕事

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

donation

寄贈,寄付

寄付金,寄贈品

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

Provence

プロバンス(フランス東南部の昔の州;中世の叙情詩人と騎士で有名)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

tragically

悲劇的に,悲惨にも

school day

授業日

《複数形で》学校時代,学生時代

corrupt

『わいろの利く』,不正行為をする

(道徳的に)『腐敗した』,堕落した

『汚れた』,汚染した;腐敗した

(誤訳や改変のために,原文などが)改悪された;(言語が)なまった

(わいろなどによって)〈人〉‘に'『不正行為をさせる』,'を'買収する

(道徳的に)〈人〉'を'『堕落させる』,…を腐敗させる

〈物〉'を'汚す,腐らせる

(不正確に写すなどして)〈原文など〉'を'改悪する;〈言語〉'を'なまらせる

腐敗する,堕落する

official

『公務』[『木』]『の』,職務[上]の

『公式の』,正式の(formal);公認の

お役織式の

『公務員』,役人(会社などの)『職員』,役員

bribe

『わいろ』

〈人〉‘に'『わいろを贈る』,わいろを使う

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

journalist

ジャーナリスト

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

prostrate

うつ状せに[倒れて],身を状して

力を失った,疲れはてた

《文》(国が)疲弊(ひへい)して

…‘を'倒す

《prostrate oneself》…‘を'ひれ状させる,屈服させる

《受動態で》…‘を'圧倒する,打ちひしぐ

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

protester

異議申し立て人,坑議する人

主張(断言)する人

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

placate

…‘を'なだめる

protest

(…に対する)『抗議』,異議の申し立て;(少し軽い意味で,…への)反対,不満《+『against』+『名』》

(…に対して,…について)『抗議をする』,異議を申し立てる《+『about』(『against』)+『名』(do『ing』)+『at』(『to』)+『名』》

(不信に対して,また不満・反対があって)…‘を'『主張する』,『断言する』

《米》…‘に'坑議する(protest against)

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

media

mediumの複数形

arrest

(…の罪で)…'を'『逮捕する』,検挙する《+『名』+『for』+『名』》

〈進歩など〉'を'止める

〈注意など〉'を'ひく

逮捕,検挙

止めること,阻止,停止

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

manager

(商迭・会社・興行などの)『支配人』,『経営者』(団体・チームなどの)監督,部長

《形容詞を伴って》(仕事・家事を)やりくりする人,切り回す人

censorship

検閲,検閲制度

検閲官の職

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

sparse

希薄な,まばらな,女ない;(頭髪などが)薄い:a sparse population希薄な人口

a sparse beard薄いあごひげ

chunk

(…の)厚切り,厚いかたまり《+『of』+『名』》

かなりの量(額,部分)

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

filter

『ろ過器』,ろ過装置;ろ過用材料(布・紙・木炭・砂など)

(写真の)フィルター

〈液体・気体〉‘を'『ろ過する』,こす;…‘を'ろ過して取る

ゆっくり進む(通る)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

locally

地方的に,局部的に;近くに

amateur

(専門家に対して)アマチュア,しろうと

愛好者,ファン

未熟者,未経験者

アマチュアの,しろうとの

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

abundance

(あり余るほど)『たくさん』,『豊富』;《an~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

enormous

『巨大な』,ばく大な

ca

circa

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

spigot

《米》飲み口,蛇口

(たるなどの)せん

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

censor

(出版・報道・映画・手紙などの)検閲官

(古代ローマの)監察官

(人の)批評をする人,やかまし屋

…'を'検閲する

ecosystem

生態系

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

bundle

(…の)『束』,『包み』,巻いたもの(旅行者の荷物など)《+『of』+『名』》

…'を'包みにする,束にする

(…に)…'を'ごっちゃに投げ込む《+『名』+『into』+『名』》

荷物をまとめてさっさと出て行く《+『off』(『out』,『away』)》

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

expensive

『費用のかかる』,高価な

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

ubiquitous

《文》同時にいたる所に存在する,偏在する

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

freaky

幻覚剤をのんでふらふらした

=freakish

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

disconnect

〈二者〉‘の'関係を絶つ;〈電話・電源など〉‘を'切る;(…から)…‘を'分離する《+『名』+『from』+『名』》

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

decade

『10年間』

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

consumption

『消費』《時に形容詞を伴ってa~》(…の)消費高(量)

(体力の)消耗

《古》肺病,肺結核

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

campaign

(ある目的を持った一定地域での)『軍事行動』,作戦,戦闘

(政治的・社会的・商業的などの目的で行われる)(…の)『運動』,(特に)宣伝戦,選挙運動《+『against』』(『for』)+『名』》

(…の)運動に参加する,選挙運動をする《+『against』(『for』)+『名』》

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

surveillance

(特に容疑者・囚人などの)監視,見張り

監督,指揮

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

immunity

〈U〉(病気に対する)免疫《+『from』(『to, against』)+『名』》

(義務・税などの)免除《+『from』(『to, against』)+『名』》

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

supporter

支持者,後援者;支え,支える物

扶養する人

(運動選手が使う)サポーター

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

berserk

怒り狂う

(北欧伝説で)戦場で夢類に強い戦士

senator

(古代ローマの)元老院議員

(米国・カナダ・フランスなどの)『上院議員』

press release

新聞社向けの発表

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

disagree

〈物事が〉(…と)『一致しない』,食い違う《+『with』+『名』》

〈人が〉『意見が合わない』;(…について人と)意見が合わない《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈気候・食物などが〉(人に)合わない,適しない,害を与える《+『with』+『名』》(受動態にできない)

lump

(一定の形のない)『塊』

小さい立方体

『こぶ』,はれもの

《話》のろま,まぬけ,でくのぼう

《英話》《集合的に》飯場臨時作業員

塊になった

一まとめの,一括した

〈いくつかのもの〉‘を'一まとめにする,一様に扱う《+『together』+『名,』+『名』+『together』》

塊になる

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

delete

(…から)〈語など〉'を'削除する,消す《+『名』+『from』+『名』》

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

convene

〈会・人など〉'を'召集する

〈会が〉開かれる

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

mature

『成熟した』,十分に成長した,熟成した

おとなを思わせる,円熟した

熟慮した,吟味した

(請求書・手形などが)支払い期日が来た

成熟する;〈果実・ワインなどが〉熟す

〈手形などが〉支払い期日が来る

…‘を'償させる;…‘を'円熟させる

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

broadcast

(ラジオ・テレビで)〈情報・音楽など〉'を'『放送する』

(一定地域に)〈種子〉'を'ばらまく

〈ニュース・うわさなど〉'を'広める,言いふらす

放送する

(ラジオ・テレビの)『放送番組』;放送

放送の,放送された(される)

ばらまかれた

ばらまいて,広く

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

applause

『拍手かっさい』;称賛

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