TED日本語 - キャサリン・フルトン: わたしたち一人一人による慈善活動

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内容

キャサリン・フルトンが未来の慈善活動について熱く語ります。それはコラボレーションとイノベーションによって、私たち普通の人々がたとえわずかな財源でも大きな事をやってのけるという未来です。5つの大衆による慈善活動の例を示し、次世代のリーダーたちに訴えかけます。

Script

慈善活動の新しい捉え方そして今後の展開 みなさんがどう 関わっていくかをお話したいと思います 詩人のシェイマス・ヒーニーが表現したような 未来の展望をお伝えしたいと思います 彼曰く「人生の中で一度は久しく 請われていた 正義の波が巻き起こり人々は希望とその歴史を たたえるだろう」

こちらの語群をご覧ください どちらの側につきたいかは 言うまでもありません 慈善団体が実際に設立され 慈善活動が再び活発化した一世紀前には 活動家たちは悪い側にいるとは思っていませんでした 彼らは自分たちの活動が 閉鎖的で 凝り固まって 新しい試みに腰が引けてて 事なかれ主義なものだと 考えてもいませんでした 彼らは当時の慈善活動を再構築していたのです ロックフェラーは「慈善のビジネス」と評しました ところが20世紀の終わりには 次世代の評論家は慈善活動にこれらの 悪いイメージを持つようになったのです

注目すべきは 慈善活動がグローバル化するにつれ今まさに 起こりつつあるこれらのイメージを ひっくり返そうとする 大きな動きです 慈善活動が再びオープンで大規模 素早くて組織的で長期的なものになるための 積極的な動きが 世界各地で起こってます この動きはみなさんのような新世代のリーダーや新しいツール これまでにないニーズにより 加速されてます

私は長い間この動きを観察してそして参加してきました 私たちが発行しているこちらのレポートは こうした動きが100年前と同じくらい 歴史的であることを 明らかにしています 現在進行形のこうした素敵な活動をこれからみなさんに お伝えしたいと思います ただ 私がお話するのはゲイツ財団ソロス財団 はたまたグーグルといった みなさんご存知の大規模な団体について お話するつもりはありません 私がお話したいのは 私たち一人一人による慈善活動についてです 慈善活動の民主化です 歴史上普通の人がこれほどパワーを持った時代は これまでありませんでした

これまでの慈善活動のイメージを打ち破る 5つの試みをこれからみていきましょう まずはウィキペディアに代表される大衆によるコラボ活動 驚かれたかもしれませんが 慈善活動は金銭だけでなく時間やスキルを提供することでもあるのです ネットワークに詳しいライターのクレイ・シャーキーは この試みの背景にあるものをうまくつかみ みごとにまとめました 彼曰く「世の中では愛の名のもとに なされるものはほとんどなく 多くが金のもとになされる 今我々はウィキペディアを手にし 突然愛の名のもとに大事がなされるようになった」

作家で起業家でもあるポール・ホーケンの 「ブレスド・アンレスト」という新刊が この春に発売されます 同時に「WISER」というラベルで複数の ウィキのサイトが立ち上げられます WISERとは社会そして 環境に対する責務の世界的インデックスのことです WISERは人類史上かつてないスケールとスピードの こうした動きを文書化しそしてリンクして 加速させようとしています 今日の脅威に対する人類の集合的な 抗体と言えます こうした愛情に満ちた試みは まだまだ普及段階です でも一度火がつけば 人類史上最も大規模で開かれ 行動が早くすばらしく連携のとれた慈善事業になることでしょう

2つめはオンライン市場における慈善事業です イーベイやアマゾンのような商業目的でなく 慈善目的のオンライン市場のことです ピアツーピアの慈善事業といえます これはもう一つの先入観を揺さぶります 慈善事業は大金持ちのみが行うというものです ドナーズチューズのサイトをチェックしてみてください オミダイアネットワークはここに大規模な投資をしました こうした市場では最も有名なサイトです 寄付したい人は直接学校の教室と繋がり 教師がリクエストするものを寄贈できます 次に結婚式やお祝いの贈り物があるとき チェンジング・ザ・プレゼントのサイトをチェックしてみてください ギブインディアは国全体に ほかにもたくさんあります

第3のカテゴリーはウォーレン・バフェットに代表される 寄付の集約です 私が言いたいのはバフェット氏が歴史的にとんでもなく 気前が良いというのではなく 彼の行いにより寄付する人は自分の財団や団体を 持っているという前提が 覆されたことです 今日では多くの新たなファンドが 寄付や投資を集めて同じ目標に向かう 多くの人たちを結びつけ 大きな夢に向かわせてます ジャクリーン・ノヴォラッツのアキュメン・ファンドは有名です 彼女はTEDで火がつきました 他にもケンブリッジのニュープロフィット シリコンバレーのニュースクールズベンチャーファンド ワシントンのベンチャーフィランソロピーパートナー サンフランシスコのグローバルファンドフォーウィメン これらに共通するのは これらのファンドはベンチャーキャピタル プライベートエクイティそして最終的には投資信託の形で慈善事業に 投資をおこないます 普通と違うのは アキュメンほかこうしたファンドを中心にコミュニティーが 形成されることです

注目すべきはこれまでにあげた 大衆によるコラボ活動 オンライン市場 寄付の集約といった3つの試みが いかに私たちの慈善事業に対する 先入観を覆したかです 財団が不要になったということでなく私たち次第だということです 将来的にこうした試みがマッシュアップされたら 一体何ができるか?想像してみてください 誰かが素敵な目標のために 100万ドルを懸賞に 出したらどうなるか? 昨年アメリカでは21件の100万ドル以上の寄付がなされました たいしたことではありません でももし世界中の多くの人たちの 小さな寄付が同じくらい集まるとしたらどうでしょう? 掲げられた目標へのプロセスを 公開して多くの人たちが関わっていける ようにするのです

4番目と5番目のカテゴリーを駆け足でみていきましょう イノベーションとコンペと公共に対する投資です 頭の痛い問題への解決に対して賞金を出すことで 才能ある人たちや投資を引き寄せることで展開の速い解決法が 期待できます これによりもう一つの前提が覆されます 解決への支援者や団体が中心にあるのではなく 解決すべき問題が中心にあるのです 解決のためにテクノロジーや 科学技術の助けを要するような問題に対しては こうした手法は大変有効です

最後のカテゴリーは公共に対する投資です これは最もインパクトの大きいものです 例えばジギドットネット このカテゴリーではビジネスと慈善事業は別物で 慈善事業は世界を 変えようとする人々だけのものだという前提を揺るがします ジギはコミュニティによる コミュニティサイトで この新しい社会資本市場のナビゲーター役です ジギではすでに1000もの団体が 社会事業に対する投資を提供しています こうしたイノベーターたちの おかげで たとえ小さいな投資であってもそれを大いに活用して 得られる良い目的に 対するリターンははかりしれません

興味深いのは今おこっていることは まったく新しい行為ではなく むしろ新しい考え方に 向かって行動しているということです 私たちは慈善事業のこうした変化を 目の当たりにしているのです こうした試みのすべてが大きな寄付をもたらしたり その大きな目標の果たしたとはいえません 私たちの時代の新しい考え方は オープンで 大きく 早くて 繋がっていて長く続くものです こうした試みは実現までに時間がかかることを認識しなければなりません ふんばってこの動きを発展させるスタミナがなければ その試みがどういったものであろうが すべてただの流行として終わってしまいます

私は未来に期待してます というのも今変わりつつあるのは慈善事業のみならず 社会のあらゆる場面で 変化が起こりつつあるからです ビジネス界でも これまでにないモデルを模索中です TEDも含めていたるところで私が感じるのは 人々が何かしなければならないという想いが 膨らみつつあることです この新しい現象をどう表現するか? それを表現するのにふさわしい言葉を模索しています 例えば慈善資本主義 自然資本主義とか慈善企業家はたまた 慈善ベンチャーなど この現象に対する言葉はまだありません どう呼ぼうとそれは まっさらではじまったばかりで そして大きな意味を持ったものになるでしょう

こうした中で私が思い浮かべる未来像には 社会的特異点という考え方があります 多くの人は私がSF作家のヴァーナー・ヴィンジの有名な言葉である技術的特異点を パクッているとお気づきでしょう ある動きが加速し広く行き渡りそして統合され これまでにないショッキングな結果に至るという考えです もしかしたら未来の社会的特異点は 私たちが最も恐れているものかもしれません 環境破壊が壊滅的に 広がるかもしれません 大量破壊兵器や貧困が世界中に行き渡るかも しれません というもの こうした問題は私たちの解決能力を超えて日々 増え続けているからです 今日ここで学んだように 文明の未来がここまで 私たちの手の中にあるような時代はこれまでに ありませんでした

問題なのはこの社会的特異点とは好ましいことなのか?です どこまで共生できるかには 限界があるのでしょうか? 未来の限界を想像する必要はありません 希望に満ちた未来をつくりあげていけばよいのです 問題なのは 私たちには個人としても集団としてもまだこれから しなくてはならないことがわからない ということです 求められているのは 私たちを可能な限り急速に成長させ 変化に適応させそして学習を促すような次世代の リーダーです 最後にお見せしたいのは

100年前に撮られた私の祖父と曽祖父の 写真です 彼らは新聞社と銀行家でした 偉大なる地域のリーダーでもあり もちろん偉大なる慈善家でもありました オフィスではこの写真を近くに 飾ってます まったく会ったことはない二人ですが何か 不思議な縁を感じます 彼らに敬意を払いつつ みなさんはこちらの空の額を ご覧いただき自分の写真を ここに想像してみてください みなさんがその形成にどんな形であれ 一役買いたいと思っているコミュニティを 想像してみてください そして100年後にみなさんの 孫やその子供甥や姪 はたまたもっとその先の代に至った時 彼らがみなさんの写真を見て みなさんについてどういった話を 語ってもらいたいか?考えてみてください ありがとうございました (拍手)

I want to help you re-perceive what philanthropy is, what it could be, and what your relationship to it is. And in doing that, I want to offer you a vision, an imagined future, if you will, of how, as the poet Seamus Heaney has put it, "Once in a lifetime the longed-for tidal wave of justice can rise up, and hope and history rhyme."

I want to start with these word pairs here. We all know which side of these we'd like to be on. When philanthropy was reinvented a century ago, when the foundation form was actually invented, they didn't think of themselves on the wrong side of these either. In fact they would never have thought of themselves as closed and set in their ways, as slow to respond to new challenges, as small and risk-averse. And in fact they weren't. They were reinventing charity in those times, what Rockefeller called "the business of benevolence." But by the end of the 20th century, a new generation of critics and reformers had come to see philanthropy just this way.

The thing to watch for as a global philanthropy industry comes about -- and that's exactly what is happening -- is how the aspiration is to flip these old assumptions, for philanthropy to become open and big and fast and connected, in service of the long term. This entrepreneurial energy is emerging from many quarters. And it's driven and propelled forward by new leaders, like many of the people here, by new tools, like the ones we've seen here, and by new pressures.

I've been following this change for quite a while now, and participating in it. This report is our main public report. What it tells is the story of how today actually could be as historic as 100 years ago. What I want to do is share some of the coolest things that are going on with you. And as I do that, I'm not going to dwell much on the very large philanthropy that everybody already knows about -- the Gates or the Soros or the Google. Instead, what I want to do is talk about the philanthropy of all of us: the democratization of philanthropy. This is a moment in history when the average person has more power than at any time.

What I'm going to do is look at five categories of experiments, each of which challenges an old assumption of philanthropy. The first is mass collaboration, represented here by Wikipedia. Now, this may surprise you. But remember, philanthropy is about giving of time and talent, not just money. Clay Shirky, that great chronicler of everything networked, has captured the assumption that this challenges in such a beautiful way. He said, "We have lived in this world where little things are done for love and big things for money. Now we have Wikipedia. Suddenly big things can be done for love."

Watch, this spring, for Paul Hawken's new book -- Author and entrepreneur many of you may know about. The book is called "Blessed Unrest." And when it comes out, a series of wiki sites under the label WISER, are going to launch at the same time. WISER stands for World Index for Social and Environmental Responsibility. WISER sets out to document, link and empower what Paul calls the largest movement, and fastest-growing movement in human history: humanity's collective immune response to today's threats. Now, all of these big things for love -- experiments -- aren't going to take off. But the ones that do are going to be the biggest, the most open, the fastest, the most connected form of philanthropy in human history.

Second category is online philanthropy marketplaces. This is, of course, to philanthropy what eBay and Amazon are to commerce. Think of it as peer-to-peer philanthropy. And this challenges yet another assumption, which is that organized philanthropy is only for the very wealthy. Take a look, if you haven't, at DonorsChoose. Omidyar Network has made a big investment in DonorsChoose. It's one of the best known of these new marketplaces where a donor can go straight into a classroom and connect with what a teacher says they need. Take a look at Changing the Present, started by a TEDster, next time you need a wedding present or a holiday present. GiveIndia is for a whole country. And it goes on and on.

The third category is represented by Warren Buffet, which I call aggregated giving. It's not just that Warren Buffet was so amazingly generous in that historic act last summer. It's that he challenged another assumption, that every giver should have his or her own fund or foundation. There are now, today, so many new funds that are aggregating giving and investing, bringing together people around a common goal, to think bigger. One of the best known is Acumen Fund, led by Jacqueline Novogratz, a TEDster who got a big boost here at TED. But there are many others: New Profit in Cambridge, New School's Venture Fund in Silicon Valley, Venture Philanthropy Partners in Washington, Global Fund for Women in San Francisco. Take a look at these. These funds are to philanthropy what venture capital, private equity, and eventually mutual funds are to investing, but with a twist -- because often a community forms around these funds, as it has at Acumen and other places.

Now, imagine for a second these first three types of experiments: mass collaboration, online marketplaces, aggregated giving. And understand how they help us re-perceive what organized philanthropy is. It's not about foundations necessarily; it's about the rest of us. And imagine the mash-up, if you will, of these things, in the future, when these things come together in the experiments of the future -- imagine that somebody puts up, say,100 million dollars for an inspiring goal -- there were 21 gifts of 100 million dollars or more in the US last year, not out of the question -- but only puts it up if it's matched by millions of small gifts from around the globe, thereby engaging lots of people, and building visibility and engaging people in the goal that's stated.

I'm going to look quickly at the fourth and fifth categories, which are innovation, competitions and social investing. They're betting a visible competition, a prize, can attract talent and money to some of the most difficult issues, and thereby speed the solution. This tackles yet another assumption, that the giver and the organization is at the center, as opposed to putting the problem at the center. You can look to these innovators to help us especially with things that require technological or scientific solution.

That leaves the final category, social investing, which is really, anyway, the biggest of them all, represented here by Xigi.net. And this, of course, tackles the biggest assumption of all, that business is business, and philanthropy is the vehicle of people who want to create change in the world. Xigi is a new community site that's built by the community, linking and mapping this new social capital market. It lists already 1,000 entities that are offering debt and equity for social enterprise. So we can look to these innovators to help us remember that if we can leverage even a small amount of the capital that seeks a return, the good that can be driven could be astonishing.

Now, what's really interesting here is that we're not thinking our way into a new way of acting; we're acting our way into a new way of thinking. Philanthropy is reorganizing itself before our very eyes. And even though all of the experiments and all of the big givers don't yet fulfill this aspiration, I think this is the new zeitgeist: open, big, fast, connected, and, let us also hope, long. We have got to realize that it is going to take a long time to do these things. If we don't develop the stamina to stick with things -- whatever it is you pick, stick with it -- all of this stuff is just going to be, you know, a fad.

But I'm really hopeful. And I'm hopeful because it's not only philanthropy that's reorganizing itself, it's also whole other portions of the social sector, and of business, that are busy challenging "business as usual." And everywhere I go, including here at TED, I feel that there is a new moral hunger that is growing. What we're seeing is people really wrestling to describe what is this new thing that's happening. Words like "philanthrocapitalism," and "natural capitalism," and "philanthroentrepreneur," and "venture philanthropy." We don't have a language for it yet. Whatever we call it, it's new, it's beginning, and I think it's gong to quite significant.

And that's where my imagined future comes in, which I am going to call the social singularity. Many of you will realize that I'm ripping a bit off of the science fiction writer Vernor Vinge's notion of a technological singularity, where a number of trends accelerate and converge and come together to create, really, a shockingly new reality. It may be that the social singularity ahead is the one that we fear the most: a convergence of catastrophes, of environmental degradation, of weapons of mass destruction, of pandemics, of poverty. That's because our ability to confront the problems that we face has not kept pace with our ability to create them. And as we've heard here, it is no exaggeration to say that we hold the future of our civilization in our hands as never before.

The question is, is there a positive social singularity? Is there a frontier for us of how we live together? Our future doesn't have to be imagined. We can create a future where hope and history rhyme. But we have a problem. Our experience to date, both individually and collectively, hasn't prepared us for what we're going to need to do, or who we're going to need to be. We are going to need a new generation of citizen leaders willing to commit ourselves to growing and changing and learning as rapidly as possible. That's why I have one last thing I want to show you.

This is a photograph taken about 100 years ago of my grandfather and great-grandfather. This is a newspaper publisher and a banker. And they were great community leaders. And, yes, they were great philanthropists. I keep this photograph close by to me -- it's in my office -- because I've always felt a mystical connection to these two men, both of whom I never knew. And so, in their honor, I want to offer you this blank slide. And I want you to imagine that this a photograph of you. And I want you to think about the community that you want to be part of creating. Whatever that means to you. And I want you to imagine that it's 100 years from now, and your grandchild, or great-grandchild, or niece or nephew or god-child, is looking at this photograph of you. What is the story you most want for them to tell? Thank you very much. (Applause)

I want to help/ you re-perceive/ what philanthropy is,/ what it could be,/ and what your relationship/ to it is.//

慈善活動の新しい捉え方そして今後の展開 みなさんがどう 関わっていくかをお話したいと思います

And in doing/ that,/ I want to offer/ you/ a vision,/ an imagined future,/ if you will,/ of how,/ as the poet Seamus Heaney has put it,/ "Once/ in a lifetime/ the longed-for tidal wave of justice can rise up,/ and hope and history rhyme."//

詩人のシェイマス・ヒーニーが表現したような 未来の展望をお伝えしたいと思います 彼曰く「人生の中で一度は久しく 請われていた 正義の波が巻き起こり人々は希望とその歴史を たたえるだろう」

I want to start/ with these word pairs here.//

こちらの語群をご覧ください

We/ all know/ which side of these we'd like to be on.//

どちらの側につきたいかは 言うまでもありません

When philanthropy was reinvented a century ago,/ when the foundation form was actually invented,/ they didn't think of themselves/ on the wrong side of these either.//

慈善団体が実際に設立され 慈善活動が再び活発化した一世紀前には 活動家たちは悪い側にいるとは思っていませんでした

In fact/ they would never have thought of themselves/ as closed/ and set in their ways,/ as slow to respond to new challenges,/ as small and risk-averse.//

彼らは自分たちの活動が 閉鎖的で 凝り固まって 新しい試みに腰が引けてて 事なかれ主義なものだと

And in fact/ they weren't.// They were reinventing charity/ in those times,/ what Rockefeller called "the business of benevolence."//

考えてもいませんでした 彼らは当時の慈善活動を再構築していたのです ロックフェラーは「慈善のビジネス」と評しました

But by the end of the 20th century,/ a new generation of critics and reformers had come to see/ philanthropy/ just this way.//

ところが20世紀の終わりには 次世代の評論家は慈善活動にこれらの 悪いイメージを持つようになったのです

The thing to watch for as a global philanthropy industry comes about --/ and that's exactly what is happening --/ is/ how the aspiration is to flip these old assumptions,/ for philanthropy to become open and big and fast and connected,/ in service of the long term.//

注目すべきは 慈善活動がグローバル化するにつれ今まさに 起こりつつあるこれらのイメージを ひっくり返そうとする 大きな動きです 慈善活動が再びオープンで大規模 素早くて組織的で長期的なものになるための

This entrepreneurial energy is emerging from many quarters.//

積極的な動きが 世界各地で起こってます

And it's driven and propelled forward/ by new leaders,/ like many of the people here,/ by new tools,/ like the ones/ we've seen here,/ and by new pressures.//

この動きはみなさんのような新世代のリーダーや新しいツール これまでにないニーズにより 加速されてます

I've been following this change/ for quite a while now,/ and participating in it.//

私は長い間この動きを観察してそして参加してきました

This report is our main public report.//

私たちが発行しているこちらのレポートは

What it tells/ is the story of how today actually could be as historic/ as 100 years ago.//

こうした動きが100年前と同じくらい 歴史的であることを 明らかにしています

What I want to do/ is share some of the coolest things/ that are going on/ with you.//

現在進行形のこうした素敵な活動をこれからみなさんに お伝えしたいと思います

And/ as I do that,/ I'm not going to dwell much/ on the very large philanthropy/ that everybody already knows about --/ the Gates or the Soros or the Google.//

ただ 私がお話するのはゲイツ財団ソロス財団 はたまたグーグルといった みなさんご存知の大規模な団体について お話するつもりはありません

Instead,/ what I want to do/ is talk about the philanthropy of all of us:/ the democratization of philanthropy.//

私がお話したいのは 私たち一人一人による慈善活動についてです 慈善活動の民主化です

This is a moment/ in history/ when the average person has more power/ than at any time.//

歴史上普通の人がこれほどパワーを持った時代は これまでありませんでした

What I'm going to do/ is look at five categories of experiments,/ each of which challenges an old assumption of philanthropy.//

これまでの慈善活動のイメージを打ち破る 5つの試みをこれからみていきましょう

The first is mass collaboration,/ represented here/ by Wikipedia.//

まずはウィキペディアに代表される大衆によるコラボ活動

Now,/ this may surprise you.//

驚かれたかもしれませんが

But remember,/ philanthropy is about giving of time and talent,/ not just money.//

慈善活動は金銭だけでなく時間やスキルを提供することでもあるのです

Clay Shirky,/ that great chronicler of everything networked,/ has captured the assumption/ that this challenges/ in such a beautiful way.//

ネットワークに詳しいライターのクレイ・シャーキーは この試みの背景にあるものをうまくつかみ みごとにまとめました

He said,/ "We have lived in this world/ where little things are done for love and big things/ for money.//

彼曰く「世の中では愛の名のもとに なされるものはほとんどなく 多くが金のもとになされる

Now/ we have Wikipedia.//

今我々はウィキペディアを手にし

Suddenly big things can be done for love."//

突然愛の名のもとに大事がなされるようになった」

Watch,/ this spring,/ for Paul Hawken's new book --/ Author and entrepreneur/ many of you may know about.//

作家で起業家でもあるポール・ホーケンの 「ブレスド・アンレスト」という新刊が

The book is called "Blessed Unrest."//

この春に発売されます

And when it comes out,/ a series of wiki sites/ under the label WISER,/ are going to launch/ at the same time.//

同時に「WISER」というラベルで複数の ウィキのサイトが立ち上げられます

WISER stands for World Index/ for Social and Environmental Responsibility.//

WISERとは社会そして 環境に対する責務の世界的インデックスのことです

WISER sets out to document, link and empower/ what Paul calls the largest movement,/ and fastest-growing movement/ in human history:/ humanity's collective immune response/ to today's threats.//

WISERは人類史上かつてないスケールとスピードの こうした動きを文書化しそしてリンクして 加速させようとしています 今日の脅威に対する人類の集合的な 抗体と言えます

Now,/ all of these big things/ for love --/ experiments --/ aren't going to take off.//

こうした愛情に満ちた試みは まだまだ普及段階です

But the ones/ that do/ are going to be the biggest,/ the most open,/ the fastest,/ the most connected form of philanthropy/ in human history.//

でも一度火がつけば 人類史上最も大規模で開かれ 行動が早くすばらしく連携のとれた慈善事業になることでしょう

2つめはオンライン市場における慈善事業です

This is,/ of course,/ to philanthropy/ what eBay and Amazon are to commerce.//

イーベイやアマゾンのような商業目的でなく 慈善目的のオンライン市場のことです

Think of it/ as peer-to-peer philanthropy.//

ピアツーピアの慈善事業といえます

And this challenges yet another assumption,/ which is/ that organized philanthropy is only for the very wealthy.//

これはもう一つの先入観を揺さぶります 慈善事業は大金持ちのみが行うというものです

Take a look,/ if you haven't,/ at DonorsChoose.//

ドナーズチューズのサイトをチェックしてみてください

Omidyar Network has made a big investment/ in DonorsChoose.//

オミダイアネットワークはここに大規模な投資をしました

It's one of the best known of these new marketplaces/ where a donor can go straight/ into a classroom/ and connect with what a teacher says they need.//

こうした市場では最も有名なサイトです 寄付したい人は直接学校の教室と繋がり 教師がリクエストするものを寄贈できます

Take a look/ at Changing the Present,/ started by a TEDster,/ next time/ you need a wedding present or a holiday present.//

次に結婚式やお祝いの贈り物があるとき チェンジング・ザ・プレゼントのサイトをチェックしてみてください

GiveIndia is for a whole country.//

ギブインディアは国全体に

And it goes on and on.//

ほかにもたくさんあります

The third category is represented by Warren Buffet,/ which I call aggregated giving.//

第3のカテゴリーはウォーレン・バフェットに代表される 寄付の集約です

It's not just/ that Warren Buffet was so amazingly generous/ in that historic act/ last summer.//

私が言いたいのはバフェット氏が歴史的にとんでもなく 気前が良いというのではなく

It's/ that he challenged another assumption,/ that every giver should have his or her own fund or foundation.//

彼の行いにより寄付する人は自分の財団や団体を 持っているという前提が 覆されたことです

There are now,/ today,/ so many new funds/ that are aggregating giving and investing,/ bringing together/ people/ around a common goal,/ to think bigger.//

今日では多くの新たなファンドが 寄付や投資を集めて同じ目標に向かう 多くの人たちを結びつけ 大きな夢に向かわせてます

One of the best known/ is Acumen Fund,/ led by Jacqueline Novogratz,/ a TEDster/ who got a big boost here/ at TED.//

ジャクリーン・ノヴォラッツのアキュメン・ファンドは有名です 彼女はTEDで火がつきました

But there are many others:/ New Profit/ in Cambridge,/ New School's Venture Fund/ in Silicon Valley,/ Venture Philanthropy Partners/ in Washington,/ Global Fund/ for Women/ in San Francisco.//

他にもケンブリッジのニュープロフィット シリコンバレーのニュースクールズベンチャーファンド ワシントンのベンチャーフィランソロピーパートナー サンフランシスコのグローバルファンドフォーウィメン

Take a look/ at these.//

これらに共通するのは

These funds are to philanthropy/ what venture capital,/ private equity,/ and eventually mutual funds are to investing,/ but with a twist --/ because often/ a community forms/ around these funds,/ as it has at Acumen and other places.//

これらのファンドはベンチャーキャピタル プライベートエクイティそして最終的には投資信託の形で慈善事業に 投資をおこないます 普通と違うのは アキュメンほかこうしたファンドを中心にコミュニティーが 形成されることです

Now,/ imagine/ for a second these first three types of experiments:/ mass collaboration,/ online marketplaces,/ aggregated giving.//

注目すべきはこれまでにあげた 大衆によるコラボ活動 オンライン市場 寄付の集約といった3つの試みが

And understand/ how they help us re-perceive/ what organized philanthropy is.//

いかに私たちの慈善事業に対する 先入観を覆したかです

It's not about foundations necessarily;/ it's about the rest of us.//

財団が不要になったということでなく私たち次第だということです

And imagine the mash-up,/ if you will,/ of these things,/ in the future,/ when these things come together/ in the experiments of the future --/ imagine/ that somebody puts up,/ say,/100 million dollars/ for an inspiring goal --/ there were 21 gifts of 100 million dollars or more/ in the US/ last year, not out of the question --/ but only puts it up/ if it's matched by millions of small gifts/ from around the globe,/ thereby engaging/ lots of people,/ and building visibility/ and engaging people/ in the goal/ that's stated.//

将来的にこうした試みがマッシュアップされたら 一体何ができるか?想像してみてください 誰かが素敵な目標のために 100万ドルを懸賞に 出したらどうなるか? 昨年アメリカでは21件の100万ドル以上の寄付がなされました たいしたことではありません でももし世界中の多くの人たちの 小さな寄付が同じくらい集まるとしたらどうでしょう? 掲げられた目標へのプロセスを 公開して多くの人たちが関わっていける ようにするのです

I'm going to look quickly/ at the fourth and fifth categories,/ which are innovation,/ competitions and social investing.//

4番目と5番目のカテゴリーを駆け足でみていきましょう イノベーションとコンペと公共に対する投資です

They're betting/ a visible competition,/ a prize,/ can attract talent and money/ to some of the most difficult issues,/ and thereby speed the solution.//

頭の痛い問題への解決に対して賞金を出すことで 才能ある人たちや投資を引き寄せることで展開の速い解決法が 期待できます

This tackles yet another assumption,/ that the giver/ and the organization is at the center,/ as opposed to putting the problem/ at the center.//

これによりもう一つの前提が覆されます 解決への支援者や団体が中心にあるのではなく 解決すべき問題が中心にあるのです

You can look to these innovators/ to help us especially/ with things/ that require technological or scientific solution.//

解決のためにテクノロジーや 科学技術の助けを要するような問題に対しては こうした手法は大変有効です

That leaves the final category,/ social investing,/ which is really,/ anyway,/ the biggest of them/ all,/ represented here/ by Xigi.net.//

最後のカテゴリーは公共に対する投資です これは最もインパクトの大きいものです 例えばジギドットネット

And this,/ of course,/ tackles the biggest assumption of all,/ that business is business,/ and philanthropy is the vehicle of people/ who want to create/ change/ in the world.//

このカテゴリーではビジネスと慈善事業は別物で 慈善事業は世界を 変えようとする人々だけのものだという前提を揺るがします

Xigi is a new community site/ that's built by the community,/ linking and mapping this new social capital market.//

ジギはコミュニティによる コミュニティサイトで この新しい社会資本市場のナビゲーター役です

It lists already 1,000 entities/ that are offering debt and equity/ for social enterprise.//

ジギではすでに1000もの団体が 社会事業に対する投資を提供しています

So/ we can look to these innovators/ to help us remember/ that if we can leverage even a small amount of the capital/ that seeks a return,/ the good/ that can be driven/ could be astonishing.//

こうしたイノベーターたちの おかげで たとえ小さいな投資であってもそれを大いに活用して 得られる良い目的に 対するリターンははかりしれません

Now,/ what's really interesting here is/ that we're not thinking/ our way/ into a new way of acting;/ we're acting/ our way/ into a new way of thinking.//

興味深いのは今おこっていることは まったく新しい行為ではなく むしろ新しい考え方に 向かって行動しているということです

Philanthropy is reorganizing itself/ before our very eyes.//

私たちは慈善事業のこうした変化を 目の当たりにしているのです

And/ even though all of the experiments/ and all of the big givers don't yet fulfill this aspiration,/ I think/ this is the new zeitgeist:/ open, big, fast,/ connected,/ and,/ let us also hope,/ long.//

こうした試みのすべてが大きな寄付をもたらしたり その大きな目標の果たしたとはいえません 私たちの時代の新しい考え方は オープンで 大きく 早くて 繋がっていて長く続くものです

We have got to realize/ that it is going to take/ a long time/ to do these things.//

こうした試みは実現までに時間がかかることを認識しなければなりません

If we don't develop the stamina/ to stick with things --/ whatever it is you pick,/ stick with it --/ all of this stuff is just going to be,/ you know,/ a fad.//

ふんばってこの動きを発展させるスタミナがなければ その試みがどういったものであろうが すべてただの流行として終わってしまいます

But I'm really hopeful.//

私は未来に期待してます

And I'm hopeful/ because it's not only/ philanthropy/ that's reorganizing itself,/ it's also/ whole other portions of the social sector, and of business,/ that are busy challenging "business/ as usual."//

というのも今変わりつつあるのは慈善事業のみならず 社会のあらゆる場面で 変化が起こりつつあるからです ビジネス界でも これまでにないモデルを模索中です

And everywhere/ I go,/ including here/ at TED,/ I feel/ that there is a new moral hunger/ that is growing.//

TEDも含めていたるところで私が感じるのは 人々が何かしなければならないという想いが 膨らみつつあることです

What we're seeing/ is people really wrestling to describe/ what is this new thing/ that's happening.//

この新しい現象をどう表現するか? それを表現するのにふさわしい言葉を模索しています

Words/ like "philanthrocapitalism,/"/ and "natural capitalism,/"/ and "philanthroentrepreneur,/"/ and "venture philanthropy."//

例えば慈善資本主義 自然資本主義とか慈善企業家はたまた 慈善ベンチャーなど

We don't have a language/ for it yet.//

この現象に対する言葉はまだありません

Whatever we call it,/ it's new,/ it's beginning,/ and I think/ it's gong/ to quite significant.//

どう呼ぼうとそれは まっさらではじまったばかりで そして大きな意味を持ったものになるでしょう

And that's/ where my imagined future comes in,/ which I am going to call/ the social singularity.//

こうした中で私が思い浮かべる未来像には 社会的特異点という考え方があります

Many of you will realize/ that I'm ripping/ a bit/ off of the science fiction writer Vernor Vinge's notion of a technological singularity,/ where a number of trends accelerate and converge/ and come together/ to create,/ really,/ a shockingly new reality.//

多くの人は私がSF作家のヴァーナー・ヴィンジの有名な言葉である技術的特異点を パクッているとお気づきでしょう ある動きが加速し広く行き渡りそして統合され これまでにないショッキングな結果に至るという考えです

It may be/ that the social singularity ahead is the one/ that we fear the most:/ a convergence of catastrophes,/ of environmental degradation,/ of weapons of mass destruction,/ of pandemics,/ of poverty.//

もしかしたら未来の社会的特異点は 私たちが最も恐れているものかもしれません 環境破壊が壊滅的に 広がるかもしれません 大量破壊兵器や貧困が世界中に行き渡るかも しれません

That's/ because our ability/ to confront the problems/ that we face has not kept pace/ with our ability/ to create them.//

というもの こうした問題は私たちの解決能力を超えて日々 増え続けているからです

And/ as we've heard here,/ it is no exaggeration/ to say/ that we hold the future of our civilization/ in our hands/ as never before.//

今日ここで学んだように 文明の未来がここまで 私たちの手の中にあるような時代はこれまでに ありませんでした

The question is,/ is there a positive social singularity?//

問題なのはこの社会的特異点とは好ましいことなのか?です

Is there a frontier/ for us of how we live together?//

どこまで共生できるかには 限界があるのでしょうか?

Our future doesn't have to be imagined.//

未来の限界を想像する必要はありません

We can create a future/ where hope and history rhyme.//

希望に満ちた未来をつくりあげていけばよいのです

But we have a problem.//

問題なのは

Our experience/ to date,/ both individually and collectively,/ hasn't prepared us/ for what we're going to need to do,/ or who we're going to need/ to be.//

私たちには個人としても集団としてもまだこれから しなくてはならないことがわからない ということです

We are going to need/ a new generation of citizen leaders willing/ to commit ourselves/ to growing and changing and learning/ as rapidly/ as possible.//

求められているのは 私たちを可能な限り急速に成長させ 変化に適応させそして学習を促すような次世代の リーダーです

That's/ why I have one last thing/ I want to show/ you.//

最後にお見せしたいのは

This is a photograph taken about 100 years ago of my grandfather and great-grandfather.//

100年前に撮られた私の祖父と曽祖父の 写真です

This is a newspaper publisher and a banker.//

彼らは新聞社と銀行家でした

And they were great community leaders.//

偉大なる地域のリーダーでもあり

And,/ yes,/ they were great philanthropists.//

もちろん偉大なる慈善家でもありました

I keep this photograph close/ by/ to me --/ it's in my office --/ because I've always felt a mystical connection/ to these two men,/ both of whom I never knew.//

オフィスではこの写真を近くに 飾ってます まったく会ったことはない二人ですが何か 不思議な縁を感じます

And so,/ in their honor,/ I want to offer/ you/ this blank slide.//

彼らに敬意を払いつつ みなさんはこちらの空の額を

And I want you/ to imagine/ that this a photograph of you.//

ご覧いただき自分の写真を ここに想像してみてください

And I want you/ to think about the community/ that you want to be part of creating.//

みなさんがその形成にどんな形であれ 一役買いたいと思っているコミュニティを

Whatever that means to you.//

想像してみてください

And I want you/ to imagine/ that it's 100 years/ from now,/ and your grandchild,/ or great-grandchild,/ or niece or nephew or god-child,/ is looking at this photograph of you.//

そして100年後にみなさんの 孫やその子供甥や姪 はたまたもっとその先の代に至った時 彼らがみなさんの写真を見て みなさんについてどういった話を

What is the story you/ most want/ for them/ to tell?//

語ってもらいたいか?考えてみてください

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

philanthropy

〈U〉博愛,慈善

〈C〉慈善事業,慈善行為;博愛(慈善)団体

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

tidal wave

(海底地震・強風などによる)津波,高波

(感情などの)大きなうねり

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

rhyme

〈U〉『韻』(いん),押韻,脚韻

〈C〉(…の)同韻語《+『for』+『名』》

〈C〉詩,韻文

(進行形にできない)(…と)韻を踏む《+『with』+『名』》

(韻を踏んだ)詩を作る

(進行形にできない)…‘を'韻を踏ませる

《文》《古》…‘を'韻文で書く

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

wrong side

(布・紙・衣類などの)裏側,内側

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

benevolence

〈U〉善意,慈悲心,親切心

〈C〉《単数形で》親切な行為

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

critic

(特に文学・美術・音楽の)『評論家』,『批評家』

あら捜しをする人,酷評する人

reformer

(政治・制度などの)改革者,改善者

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

aspiration

大望,熱望

呼気,呼吸

気音を伴って発音すること(例:penの[p],killの[k])

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

propel

…‘を'推し進める,前進させる

〈人〉‘を'かり立てる,促す

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

historic

『歴史に残る』,歴史的,歴史上有名な

記録のある,歴史時代の

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

dwell

(ある場所に)『住む』,居住する《+『in』(『at』)+『名』》

(ある状態などに)長くとどまる

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

instead

『その代りとして』,それよりも

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

clay

『粘土』;泥土

(聖書で,人間の肉体が造られているとされる)土

chronicler

年代記編者

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

suddenly

『突然に』,だしぬけに

Paul

聖パウロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;キリストの使徒で新約聖書の書簡の著者)

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

blessed

祝福を受けた,恵まれた

神聖な(sacred, holy)

《名詞の前にのみ用いて》《damnを遠回しに言って》いまわしい,ばちあたりの(cursed)

《強意》

unrest

(政治的・経済的な)不安,不穏;(心の)落着きのなさ,不安,心配

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

index

(本・雑誌などの)『索引』;図書目録

指し示すもの,印

(計器などの)指針

指数・虜

《the I-》(カトック教会の)禁所目録

〈本など〉‘に'索引をつける

〈語など〉‘を'索引に載せる

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

environmental

環境の;自然環境の

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

immune

免疫の

《補語にのみ用いて》(影響・攻撃・義務・税などを)免れている《+『against』(『from, to』)+『名』》

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

marketplace

市の開かれる広場(建物)

商業界,剤界

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

commerce

(…との)『商業』,通商,貿易(trade)《+『with』+『名』》

wealthy

(人が)『富裕な』,富んだ

豊富に持っている;(…に)富んだ《+in+名》

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

donor

寄付者,寄贈者

(移植用の組織・器官の)提供者,献血者

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

classroom

『クラスルーム』,教室

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

wedding

(特に,教会で誓いを済ませた後で宴会のある)結婚式,婚礼

holiday

休日,休業日,祝祭日,公休日

《しばしば複数形で》《英》『長い休暇』

(宗教上の)聖日

休暇をとる,休暇を過ごす(《米》vacation)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

warren

(ウサギなどの)飼育場

ごみごみした地区(建物)

buffet

(手・こぶしの)打撃

(風波・運命などに)もまれること,もて遊ばれること

(手・こぶしで)…'を'打つ

(波・運命が)…'を'もむ,もて遊ぶ《+『名』+『about』,+『about』+『名』》

《文》〈波・運命〉‘と'戦う

aggregate

…'を'集める

総計(…に)なる《+『to』+『名』》

集まった,総計の

集合体

〈U〉〈C〉(砂利など)骨材

《the ~》総計,総額

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

giver

与える人,寄贈者

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

acumen

明敏,眼識の鋭さ

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

boost

しり押し,後押し

値上げ,増加

(後ろ・下から)…'を'押し上げる

…'を'後援する,‘に'力を入れる

〈値段など〉'を'引き上げる,増やす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

Cambridge

ケンブリッジ(England 東部の都市;ケンブリッジ大学の所在地) ケンブリッジ(米国マサチューセッツ州東部の都市;Harvard大学の所在地) ケンブリッジ大学(Oxford大学とともに有名)

venture

〈C〉〈U〉(生命や金をかける)『危険な企て,冒険』,(特に)商売上の冒険,投機

〈C〉投機の対象;冒険に賭(か)けた金(物)

〈反対されるようなこと,ばかだと思われるようなこと〉‘を'『あえて言う』,《文》…‘を'あえてする

《文》(…に)〈生命・財産など〉‘を'『危険にさらす』《+名+on(upon)+名》

《文》…‘の'『危険をおかす』,‘に'思い切っていどむ

(…に)あえて危険を冒す,(…を)思いきって進む《+on(upon)+名》

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

women

woman の複数形

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

equity

〈U〉公平,公正,無私;〈C〉公明正大なもの

〈U〉衡平法(公平と正義の点において慣習法(common law)の不備お補う英国の法律);(米国の法律で)抵当差額

〈U〉普通株主権;《英》《複数形で》固定配分のない株式

mutual fund

投資信託会社

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

necessarily

『必ず』,必然的に

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

inspiring

人を鼓舞する

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

thereby

それによって(by that means)

それに関連して

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

visibility

〈U〉目に見えること

〈U〉〈C〉可視度,視界

engaging

人を引き付ける,魅力のある

stated

決まった,規定の;定期の

はっきり述べられた,明言された;公認された

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

prize

『賞』,賞品,賞金,ほうび

(努力して手に入れる)『価値あるもの』,貴重なもの

入賞した

賞品の

《話》《しばしば皮肉に》賞に値する

…‘を'高く評価する,重んずる

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

innovator

革新者

especially

『特に』,特別に;きわだって

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

technological

科学技術の(に関する)

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

anyway

=anyhow

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

entity

実在するもの,実体

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

enterprise

〈C〉(特に勇気を要したり困難を伴う)『事業』,企て(project);大仕事

〈U〉『進取の気性』,冒険心

〈C〉商事会社(business firm)

leverage

てこの作用(力)

てこ入れ,影響力

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

astonishing

『驚くべき』,びっくりするような

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

zeitgeist

時代精神,時代思潮

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

stamina

スタミナ,精力,忍耐力

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

fad

つかの間の熱中;一時的流行

hopeful

『希望に満ちた』

『有望な』,見込みのある,末たのもしい

前途有望な人

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

sector

扇形

軍事作戦地区

(肉事などの)部門

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

usual

『いつもの』,通例の,おきまりの

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

hunger

〈U〉『飢え』,空腹

〈C〉《単数形で》(…に対する)『渇望』,熱望《+『for』(『after』)+『名』》

空腹を感じる,腹がへる

(…を)切望する,熱望する(long)《+『for』(『after』)+『名』》

wrestle

(…と)『格闘する』,レスリングをする《+with+名》

(問題などと)『取り組む』;(疑念・良心などと)戦う《+with+名》

…‘と'レスリングをする,格闘する

レスリング,格闘;苦痛

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

capitalism

資本主義

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

gong

どら;(一般に)皿型の鐘,ゴング

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

singularity

〈U〉奇妙,異常,風変り

〈C〉風変りな点,特徴

〈U〉単独,単一性

rip

…‘を'『裂く』,破る《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈穴など〉‘を'裂いて(破って)作る

…‘を'裂いて(はうって)取る《+『out』(『off, away』)+『名,』+『名』+『out』(『off, away』)》;(…から)…‘を'破って取る《+『名』+『out of』(『off, away from』)+『名』》

〈木材〉‘を'縦びきする

裂ける,破れる

裂け目,破れ目

引き裂くこと

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

science fiction

空想科学小説(《略》『SF,sf』)

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

converge

(同一点・同一場所に)集まる,集中する《+『on』+『名』》

(物理・数学で)収れんする

…'を'1点に集める

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

convergence

1点に集まること;〈C〉1点に集まった箇所

catastrophe

(突然の)大変動,大災害

悲劇的結末,破局

degradation

(地位の)格下げ

(品位などの)下落

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

pandemic

(流行病などが)全地域にわたる,全国(世界)的流行の

〈C〉全国(世界)的流行病

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

pace

〈C〉『1歩』;歩幅(ほぼ75‐100cm)

〈C〉〈U〉『歩調』,速度,ペース

〈C〉《単数形で》(馬の)側対歩(同じ側の前後の脚を同時に上げ下げする歩き方)

…‘を'一定の歩調で歩き回る

…‘を'歩いて測る,歩測する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

…‘の'速度を調整する

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(普通の速さで)歩く,ゆっくりと行ったり来たりする

〈馬が〉側対歩で歩く

exaggeration

〈U〉誇張,過大視

〈C〉誇張した表現,大げさな言い方

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

frontier

『国境』,国境地方

辺境(米国の西部開拓時代の開拓地と未開拓地の境界地方)

《しばしば複数形で》(学問・知識などの)最前線,未研究の分野

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

rapidly

『速く』,『すみやかに』

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

grandfather

『祖父』

great-grandfather

ひいじいさん,曾(そう)祖父(父または母の祖父)

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

publisher

(書籍などの)出版業者,出版社;《米》新聞発行者

banker

『銀行家』,銀行経営者

(ゲームの)親,胴元

philanthropist

慈善家

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

mystical

秘法の,秘儀の

神秘的な,不可解な

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

blank

(紙が)『白紙の』;(欄が)空白の,書き入れていない

がらんとした,からの(empty);なんの装飾もない

『ぼんやりした』,うつろな,無関心な

全くの

『空白』,空所

書き込み用紙(form)

空虚;空(くう)の部分

(語句・文学を伏せる場所に用いる)ダッシュ'‐':Mr-某氏

(またblank cartridge)(銑火器の)空包

…'を'消す,削除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

《米》〈相手〉‘に'試合で得点させない

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

grandchild

great-grandchild

ひ孫,曾孫(そうそん)

niece

『めい』(自分や配偶者の兄弟姉妹の娘)

nephew

『おい』(自分や配偶者の兄弟姉妹のむすこ)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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