TED日本語 - ジョナサン・ジットレイン: 親切に支えられたWeb

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世界がどんどん不親切になっていると感じていますか? 社会理論家のジョナサン・ジットレインはそう思っていません。インターネットは親切と好奇心と信頼に基づく何百万という無私の行動によって作られているのだと彼は語ります。

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私はジョナサン ジットレインです 最近の仕事で私はずっと悲観的だったので 今朝は楽観的になろうと試みたい そして将来のインターネットに 希望が持てる理由を 現在の状況から説明したいと思います

現在は昔よりも希望が少なくなっているように見えます みんな親切でなくなり 人を信じなくなっています 例として ちょっとテストをしてみましょう 今までにヒッチハイクをしたことのある人はどれくらいいますか? たくさんいますね ではこの10 年間に ヒッチハイクをしたという人は? そうでしょう 何が変わったのでしょうか? 公共交通機関が良くなったからではないですよね 1つの見方は 世の中が下り坂にあり 悪い方向に向かっているというものです

しかし私は3 つの例を通して トレンドラインが別な方向を向いており そしてインターネットが その力になっていることを示したいと思います 第一の例は インターネット自体です この3 人はインターネットの創始者たちです 彼らは1960 年代に ロサンゼルス郊外の同じ高校に通っていたクラスメートです フランス語クラブとか弁論クラブとかありますよね 彼らは「グローバルネットワークを作ろう」クラブで それはすごくうまくいきました

この写真はニューズウィーク誌の インターネット25 周年記念号のために撮られたものです 見ての通り 彼らは基本的に変わり者でした 彼らにはグローバルネットワークを考え出す上で 1 つ大きな制限と 1 つ大きな自由がありました 制限は 彼らにはお金が全然なかったということです 彼らには物理的なネットワークに投資すべき資金が これといってありませんでした 夜通し荷物を運ぼうと思ったら トラックや人やハブが必要です 彼らには何もありません

しかし彼らには驚くほどの自由がありました そこから収益を得る必要がなかったのです インターネットには ビジネスプランなどあったためしがありません CEO もいません 構築に責任を持つ会社もありません かわりにいたのは 何か面白いものを一緒に作ろうという連中です それで大儲けできるぞと 聞いたわけでも 考えたわけでもありません

その精神は ネットワークアーキテクチャを それ以前 あるいはそれ以降の どんなデジタルネットワークとも違ったものにしました あまりに変わっていたため インターネットがうまく機能するかどうか分らないとさえ言われてきました 1992 年になっても IBM は言っていたのです インターネットプロトコルを使って 企業ネットワークを構築することは不可能だと 今日のインターネットエンジニアの中にさえ インターネット自体試験プロジェクトであり まだ結果は出ていない そう言う人がいます (笑)

インターネット技術のマスコットがあるとしたら それはクマバチだと言われるゆえんです クマバチの体は 飛べるためには 羽の長さに対して大きすぎるのです それがどういうわけか クマバチは飛ぶことができます うれしいことに 政府の多額の資金を使って 3年ほど前に ハチがどうやって飛んでいるのかが ついに解明されました (笑) 非常に難しい話なのですが どうやら― 羽をすごく速く動かしているかららしいです (笑)

ではインターネットを動かしているアーキテクチャというのは どう変わっているのでしょうか? データをある場所から別な場所へ 動かすのに 運送会社みたいにはやりません それよりは観客席に近い (笑) ご自分がネットワークの一部だと思ってください 何かスポーツを観戦しています このような座席に座っていて 誰かがビールを注文します それは通路で手渡され あなた方は隣席の責務として 自分のズボンを汚すリスクを冒しながら ビールを目的地へと 受け渡していくのです

そのためにお金を払う人はいません 隣の席にいる者の努めというだけです そしてこれは インターネットをパケットが動いている仕組みでもあるのです ときには25 回から30 回も中継されます 間でデータを受け渡す組織には 契約上あるいは法律上の 義務は何もありません 送信者に対しても 受信者に対しても

観客席にいて目的地を指定するのはもちろん困難です 大きな信頼が必要ですが 「ペンサコラまでお願いします」というわけにはいきません インターネットにはアドレスと指示が必要です 実はインターネットには全体の地図というのは存在しないことが分ります みんな劇場の中に座っているようなものなのですが 霧が立ちこめていて すぐ近くにいる人しか見えません では誰がどこにいるのか どうやって分るのでしょう? 右にいる人に向かって 左に見えるものを伝えるのです 逆方向にも同じことをします これをずっと繰り返して行くのです そうすると どこに何があるかおおよそ分るようになります

これがインターネットのアドレッシングとルーティングの仕組みです これは親切と信頼に依存したシステムであり とてもデリケートで脆弱な面があります まれではありますが ハチの巣の中の1 匹がついた 1 つの嘘によって 大きな混乱が 引き起こされることがあります

たとえば去年のことですが パキスタン政府が 国内のインターネットサービスプロバイダに パキスタン国民がYouTube を見られなくするよう求めました 政府の気に入らないビデオがあって 確実にブロックしたかったのです これは良くあることで 至る所の政府が インターネットのコンテンツをブロックしたり フィルタリングしたり 検閲したりしています

あるISP が 加入者の視聴をブロックするために ちょっと変わった手段を選びました 突然言い始めたのです インターネットで問い合わせが来たら答える仕方で 周りに対して 突然気づいたかのように 言い始めたのです 自分がYouTube であると 「その通り 私がYouTube である」 この結果 YouTube へ向かう 加入者のパケットは このISP を目的地と勘違いして留まり ISP は中身を見ずに捨て ブロックの目的を達します

しかしそれだけでは終わりませんでした この告知は 一歩先へと送られ 広まっていったのです この事後分析資料を 見ていただけばわかりますが 最初の時点では YouTube が見られました その次の時点で 偽の告知が行われます そして2分のうちに それは広まっていき 世界中でYouTube がブロックされることになりました イギリスのオックスフォードにいても YouTube を見ようとすると パケットがパキスタンに行ったきり 戻ってこなくなりました

考えてみてください これは世界で最も力のある企業による 世界で最も人気のあるサイトです YouTube やGoogle には何ら これに関して特権がないのです それでも どうやってか 問題は 2 時間後には解決していました 何が行われたのでしょう?

手がかりとして NANOG に目を向けましょう 北米ネットワーク オペレーターズ グループです そこでは人々が 外は晴れているというのに 窓のない部屋に籠もり 端末に向かって メールやメッセージを読んでいます ちょうどこのような等副フォントで そしてネットワークの話をしています 彼らの中には世界中のISP の 中堅社員がいます その1 人がこのようなメッセージを送ります 「おかしなやつが現れたようだ YouTube が乗っ取られた! これは訓練ではない YouTube のエンジニアが へまをしたわけでもない パキスタンで何かが起こっている」 そしてこの問題を解決するために彼らは力を合わせます

だからこれは火事のようなものです 悪いニュースは 消防隊はいないということです いいニュースは いろんな人がどこらかともなく姿を現し 火を消し止め そしてお金も賞賛も求めることなく 立ち去っていくということです (拍手) このような形態の 見知らぬギークによる親切を表す 適切なモデルは何かと考えていました (バットシグナルを背景にたたずむバットマンのシルエット―笑) 合図が出ると 人々が助けに現れるのです このモデルは 探してみると至る所にあるのが分ります

第二の例 Wikipedia ジンボ(ジミー・ウェールズ)という男が2001年に現れて言いました 「いいこと思いついた! 7 つの記事から出発して 誰でも いつでも 何でも編集できるようにしたら すごい百科事典ができるぞ! どうだい?」 確かに これ以上ないくらい間抜けなアイデアです (笑) 実際 Wikipedia はあまりに間抜けなアイデアなので ジンボ自身考えてはいませんでした

ジンボが考えていたのはNupedia です これはまったく従来的なものになるはずでした 彼は気前よくお金を払い そのお金で人々に 記事を書いてもらうのです Wiki は 他の人が修正案を書けるよう 後から導入された 裏部屋のようなものでした それがプロジェクト全体を占めるくらいに 成長したのです

今日では Wikipedia はすごく普及し 中国のレストランのメニューにまで顔を出すようになりました ("Stir-fried wikipedia"などの料理名が並んでいるメニュー) (笑) でっち上げてなんかいませんよ (笑) これについては ご説明できますが 今のところは― こうとだけ言っておきましょう Wikipedia は唐辛子と炒めたのが おすすめです (笑)

でもWikipedia は何もせずに機能するわけではありません どうなっているのでしょうか? ここにも窓のない奥まった 部屋があるのがわかります たくさんの人が 晴れた日に 部屋の中に籠もって 管理者用掲示板を見つめています これ自体 誰でも編集できるWikipedia のページになっています 問題があればここに報告するようになっています ここに記録されているのは 「ひどいことの連続としての歴史」です

1番は「ユーザAndyvphil による甚だしく偏向した編集」とあります Andyvphil 氏がここにいたらごめんなさい 相手の肩を持つわけではありません お次は「Anon が取り消し攻撃してくる」と 私が好きなのは「長い話になる」 (笑) このページに上がってくる問題の数よりも このページをチェックし 問題を解決しようという人たちの方がたくさんいるのです

それがWikipedia を沈まずにいさせているのです Wikipedia はいつでも 崩壊の45 分前という状態にあります スパムボットが徘徊し すべての記事を ロレックスの広告に変えようとしています (笑) この細いギークの防衛線で 守られているのです 彼らがやっているのは 仕事だからではありません 使命感によってです 彼らは大事なことを気にかけており それ故に行動に駆り立てられるのです

彼らは「対荒らし部隊」という グループまで作り 「礼儀 成熟 責任」という標語の元 ページを掃除し続けています もし週末に 大人気のスタートレックの集まりか何かがあったとしたら 誰が番をするのかと気になります (笑)

ここで目にしているのは… (笑) ここで目にしている現象は 交通工学者ハンス モンデルマンが オランダで発見したことを思わせます ここ南ケンジントンでも見られますが 外的な規則や信号といったものを取り除くと より安全で 人々が機能でき 互いにより人間的に接するような 環境ができるのです 自分の行動に対する責任を 人々が自覚するからです Wikipedia はこの原理を活用しているのです

スターウォーズキッドを覚えている人もいるでしょう 哀れな10 代の少年が ゴルフボール拾い器をライトセーバーみたいに 振り回しているビデオです このビデオは本人の了承なしに 本人が知ることもなく インターネットで公開され 瞬く間に広まり すごい人気になったのです 本人は ひどく恥をかくことになりました

百科事典として Wikipedia には スターウォーズキッドの項目があります Wikipedia の各項目には 議論のためのページがあるのですが そこでWikipedian たちが徹底した議論をしました 本人の名前を記事に載せるべきか ということについてです 両方の意見があるのが分ります これはそのほんの一部です 異論もありましたが 彼らは最終的には 本名を載せないことに決めました 一般のメディアのほとんどが載せていたにもかかわらずです 彼らはそれが正しいことだとは思わなかったのです 善意のなせる技です

スターウォーズキッドのページの一番上には 本人の氏名を書き込まないことという 警告が今でもあります 書き込んだら即座に削除されます あの決定に同意しなかった人たちでさえ 決定を尊重し それを守るべく行動します 自分の意見よりも大きなものを信じているからです 法律家として言わせてもらうと 彼らは法や 先例拘束の原則といったものを 運営する中で作り出しているのです

これはWikipedia に限った話ではありません 様々なブログにも見られます これは2005 年のビジネスウィーク誌の表紙です ワオ! ブログがあなたのビジネスを変える! これが馬鹿げて見えるのは分ります あらゆるおかしなプロジェクトが行われていますから

これは私のお気に入りのブログです CatsThatLookLikeHitler.com (笑) 自分の猫はヒットラーに似ているという人たちが 写真を投稿します (笑) 分ります 4 番目のやつ 毎日家に帰ると あれが出迎えるところを想像してみてください (笑)

同じようなことは人を対象としても 行われています これは失敗した肖像写真を集めたサイトです こうあります 「丸太の柵のある牧歌的な草地 後ろにあるの 動物の死骸じゃない?」 (笑) 「あれはどう見ても 動物の死骸だよ」

こういうのがずっと並んでいます しかしこんなのも―所有者の要求により画像は削除されました そう 所有者の求めで削除されたのです ここで風刺された人が このサイトをやっている人にメールを送り 法的な脅しではなく 金銭によるのでもなく ただ「あれ削除してもらえない?」と言い 「ああ いいよ」と

私たちはオンラインアーキテクチャを作れると思います そのような人間的な要求をずっと 簡単に行えるようなものを ここで実現したいのは 私たちが出会うデータは クリックし 貼り付け コピーし 転送する対象であっても 実際は人の感情や努力や影響を 表しているのであり それをどう扱うか 倫理的な判断ができるようにするということです

それは現実世界へも拡がるだろうと思います もっと検閲のある世界になり 至る所にカメラがあり ネットにも上げられるとき 「私は写真を公開されたくない」 そう書いた服を着た写真に対し テクノロジーは 写真を撮った人に その人は公開される前に 連絡を求めていることを わかるようにでき 写真を撮った人は それをどう尊重するか決められます

現実の世界では そういうフィルタリングが パキスタンで行われているのを見ました そして私たちにはこのようなシステムを作る手段があり 人々が出会ったフィルタリングを報告することができます それはもはや「分らないけど行けないみたいだ 他へ行こう」というのではなく ネットワークのどこで何がブロックされ 検閲されているのかについての 集合的意識が突然生み出されるのです テクノロジーを模倣した生物を 模倣したテクノロジーの話をしましょう 逆かもしれませんが

ニューヨーク大学の研究者が笑顔の描かれた 厚紙の小さなロボットを作りました モーターがついていて真っ直ぐにだけ進めます 旗が立っていて行きたい先が書かれており 「ここに行くのを助けてください」 と言っています これをマンハッタンの通りで放しました (笑) 最近では何にでも資金が出るものです ここに図示されているのは この曲がれないロボットの方向を変えるために 43人の人が手助けし ワシントンスクエアパークの一方の端から 別な端へと進んだ道のりです

これは第三の例であるヒッチハイクに繋がります 私はヒッチハイクが死に絶えたとは思いません なぜか? Craigslist には相乗りの掲示板があるのです これがヒッチハイク板と呼ばれていたとしたら 閑古鳥が鳴いていたでしょう しかしこれは相乗り板です 実際は同じことですが どうしてみんな ここを見に行くのでしょう? わかりません たぶん彼らは 殺人者は前もって予定を組んだりしないと思っているのでしょう (笑) いいえ 本当の答えは ひとたび見方を変えたなら かつては良かったけどなぜか駄目になった プロジェクトに対する古い考えから離れるなら Craigslist が示しているように 人の親切や共有は 再び活気を得るものなのです

そしてこれは CouchSurfing.org のようなものにより 際立って示されます CouchSurfing はついに2者を結びつけたのです 遠くへ行って 見知らぬ他人の家のカウチにタダで寝泊まりしたい人と 見知らぬ遠くに住む人に 自分のカウチにタダで寝泊まりしてほしい人をです 素晴らしいアイデアです このハチは確かに飛びました

どれほど多くのカウチサーフィンが成功しているかは驚くばかりです 疑問に思っておられるでしょうが これまでCouchSurfing に関わる事故は 1 件も起きていません 評判システムがあって カウチサーフィンをしたあと評価するようになっています だから選択の偏りはあるかもしれません (笑)

だから私が言いたいのは インターネットは単なる情報の山ではないということです 名詞ではなく 動詞なのです そして進みつづけ 注意して耳を傾けるなら 気づくはずです その情報があなたに何か 語りかけているということに それが語っているのは 昨日我々が聞いたこと デモステネスが私たちに語っているのです 「さあ行進しよう」と言おうではありませんか どうもありがとう (拍手)

My name is Jonathan Zittrain, and in my recent work I've been a bit of a pessimist. So I thought this morning I would try to be the optimist, and give reason to hope for the future of the Internet by drawing upon its present.

Now, it may seem like there is less hope today than there was before. People are less kind. There is less trust around. I don't know. As a simple example, we could run a test here. How many people have ever hitchhiked? I know. How many people have hitchhiked within the past 10 years? Right. So what has changed? It's not better public transportation. So that's one reason to think that we might be declensionists, going in the wrong direction.

But I want to give you three examples to try to say that the trend line is in fact in the other direction, and it's the Internet helping it along. So example number one: the Internet itself. These are three of the founders of the Internet. They were actually high school classmates together at the same high school in suburban Los Angles in the 1960s. You might have had a French club or a Debate club. They had a "Let's build a global network" club, and it worked out very well.

They are pictured here for their 25th anniversary Newsweek retrospective on the Internet. And as you can tell, they are basically goof balls. They had one great limitation and one great freedom as they tried to conceive of a global network. The limitation was that they didn't have any money. No particular amount of capital to invest, of the sort that for a physical network you might need for trucks and people and a hub to move packages around overnight. They had none of that.

But they had an amazing freedom, which was they didn't have to make any money from it. The Internet has no business plan, never did. No CEO, no firm responsible, singly, for building it. Instead, it's folks getting together to do something for fun, rather than because they were told to, or because they were expecting to make a mint off of it.

That ethos led to a network architecture, a structure that was unlike other digital networks then or since. So unusual, in fact, that it was said that it's not clear the Internet could work. As late as 1992, IBM was known to say you couldn't possibly build a corporate network using Internet Protocol. And even some Internet engineers today say the whole thing is a pilot project and the jury is still out. (Laughter)

That's why the mascot of Internet engineering, if it had one, is said to be the bumblebee. Because the fur-to-wingspan ratio of the bumblebee is far too large for it to be able to fly. And yet, mysteriously, somehow the bee flies. I'm pleased to say that, thanks to massive government funding, about three years ago we finally figured out how bees fly. (Laughter) It's very complicated, but it turns out they flap their wings very quickly. (Laughter)

So what is this bizarre architecture configuration that makes the network sing and be so unusual? Well, to move data around from one place to another -- again, it's not like a package courier. It's more like a mosh pit. (Laughter) Imagine, you being part of a network where, you're maybe at a sporting event, and you're sitting in rows like this, and somebody asks for a beer, and it gets handed at the aisle. And your neighborly duty is to pass the beer along, at risk to your own trousers, to get it to the destination.

No one pays you to do this. It's just part of your neighborly duty. And, in a way, that's exactly how packets move around the Internet, sometimes in as many as 25 or 30 hops, with the intervening entities that are passing the data around having no particular contractual or legal obligation to the original sender or to the receiver.

Now, of course, in a mosh pit it's hard to specify a destination. You need a lot of trust, but it's not like, "I'm trying to get to Pensacola, please." So the Internet needs addressing and directions. It turns out there is no one overall map of the Internet. Instead, again, it is as if we are all sitting together in a theater, but we can only see amidst the fog the people immediately around us. So what do we do to figure out who is where? We turn to the person on the right, and we tell that person what we see on our left, and vice versa. And they can lather, rinse, repeat. And before you know it, you have a general sense of where everything is.

This is how Internet addressing and routing actually work. This is a system that relies on kindness and trust, which also makes it very delicate and vulnerable. In rare but striking instances, a single lie told by just one entity in this honeycomb can lead to real trouble.

So, for example, last year, the government of Pakistan asked its Internet service providers there to prevent citizens of Pakistan from seeing YouTube. There was a video there that the government did not like and they wanted to make sure it was blocked. This is a common occurrence. Governments everywhere are often trying to block and filter and censor content on the Internet.

Well this one ISP in Pakistan chose to effectuate the block for its subscribers in a rather unusual way. It advertised -- the way that you might be asked, if you were part of the Internet, to declare what you see near you -- it advertised that near it, in fact, it had suddenly awakened to find that it was YouTube. "That's right," it said, "I am YouTube." Which meant that packets of data from subscribers going to YouTube stopped at the ISP, since they thought they were already there, and the ISP threw them away unopened because the point was to block it.

But it didn't stop there. You see, that announcement went one click out, which got reverberated,one click out. And it turns out that as you look at the postmortem of this event, you have at one moment perfectly working YouTube. Then, at moment number two, you have the fake announcement go out. And within two minutes, it reverberates around and YouTube is blocked everywhere in the world. If you were sitting in Oxford, England, trying to get to YouTube, your packets were going to Pakistan and they weren't coming back.

Now just think about that. One of the most popular websites in the world, run by the most powerful company in the world, and there was nothing that YouTube or Google were particularly privileged to do about it. And yet, somehow, within about two hours, the problem was fixed. How did this happen?

Well, for a big clue, we turn to NANOG. The North American Network Operators Group, a group of people who, on a beautiful day outside, enter into a windowless room, at their terminals reading email and messages in fixed proportion font, like this, and they talk about networks. And some of them are mid-level employees at Internet service providers around the world. And here is the message where one of them says, "Looks like we've got a live one. We have a hijacking of YouTube! This is not a drill. It's not just the cluelessness of YouTube engineers. I promise. Something is up in Pakistan." And they came together to help find the problem and fix it.

So it's kind of like if your house catches on fire. The bad news is there is no fire brigade. The good news is random people apparate from nowhere, put out the fire and leave without expecting payment or praise. (Applause) I was trying to think of the right model to describe this form of random acts of kindness by geeky strangers. (Laughter) You know, it's just like the hail goes out and people are ready to help. And it turns out this model is everywhere, once you start looking for it.

Example number two: Wikipedia. If a man named Jimbo came up to you in 2001 and said, "I've got a great idea! We start with seven articles that anybody can edit anything, at any time, and we'll get a great encyclopedia! Eh?" Right. Dumbest idea ever. (Laughter) In fact, Wikipedia is an idea so profoundly stupid that even Jimbo never had it.

Jimbo's idea was for Nupedia. It was going to be totally traditional. He would pay people money because he was feeling like a good guy, and the money would go to the people and they would write the articles. The wiki was introduced so others could make suggestions on edits -- as almost an afterthought, a back room. And then it turns out the back room grew to encompass the entire project.

And today, Wikipedia is so ubiquitous that you can now find it on Chinese restaurant menus. (Laughter) I am not making this up. (Laughter) I have a theory I can explain later. Suffice it to say for now that I prefer my Wikipedia stir-fried with pimentos. (Laughter)

But now, Wikipedia doesn't just spontaneously work. How does it really work? It turns out there is a back room that is kind of windowless, metaphorically speaking. And there are a bunch of people who, on a sunny day, would rather be inside and monitoring this, the administrator's notice board, itself a wiki page that anyone can edit. And you just bring your problems to the page. It's reminiscent of the description of history as "one damn thing after another," right?

Number one: "Tendentious editing by user Andyvphil." Apologies, Andyvphil, if you're here today. I'm not taking sides. "Anon attacking me for reverting." Here is my favorite: "A long story." (Laughter) It turns out there are more people checking this page for problems and wanting to solve them than there are problems arising on the page.

And that's what keeps Wikipedia afloat. At all times, Wikipedia is approximately 45 minutes away from utter destruction. Right? There are spambots crawling it, trying to turn every article into an ad for a Rolex watch. (Laughter) It's this thin geeky line that keeps it going. Not because it's a job, not because it's a career, but because it's a calling. It's something they feel impelled to do because they care about it.

They even gather together in such groups as the Counter-Vandalism Unit -- "Civility, Maturity, Responsibility" -- to just clean up the pages. It does make you wonder if there were, for instance, a massive, extremely popular Star Trek convention one weekend, who would be minding the store? (Laughter)

So what we see -- (Laughter) what we see in this phenomenon is something that the crazed, late traffic engineer Hans Monderman discovered in the Netherlands, and here in South Kensington, that sometimes if you remove some of the external rules and signs and everything else, you can actually end up with a safer environment in which people can function, and one in which they are more human with each other. They're realizing that they have to take responsibility for what they do. And Wikipedia has embraced this.

Some of you may remember Star Wars Kid, the poor teenager who filmed himself with a golf ball retriever, acting as if it were a light saber. The film, without his permission or even knowledge at first, found its way onto the Internet. Hugely viral video. Extremely popular. Totally mortifying to him.

Now, it being encyclopedic and all, Wikipedia had to do an article about Star Wars Kid. Every article on Wikipedia has a corresponding discussion page, and on the discussion page they had extensive argument among the Wikipedians as to whether to have his real name featured in the article. You could see arguments on both sides. Here is just a snapshot of some of them. They eventually decided -- not unanimously by any means -- not to include his real name, despite the fact that nearly all media reports did. They just didn't think it was the right thing to do. It was an act of kindness.

And to this day, the page for Star Wars Kid has a warning right at the top that says you are not to put his real name on the page. If you do, it will be removed immediately, removed by people who may have disagreed with the original decision, but respect the outcome and work to make it stay because they believe in something bigger than their own opinion. As a lawyer, I've got to say these guys are inventing the law and stare decisis and stuff like that as they go along.

Now, this isn't just limited to Wikipedia. We see it on blogs all over the place. I mean, this is a 2005 Business Week cover. Wow. Blogs are going to change your business. I know they look silly. And sure they look silly. They start off on all sorts of goofy projects.

This is my favorite goofy blog: Catsthatlooklikehitler.com. (Laughter) You send in a picture of your cat if it looks like Hitler. (Laughter) Yeah, I know. Number four, it's like, can you imagine coming home to that cat everyday? (Laughter)

But then, you can see the same kind of whimsy applied to people. So this is a blog devoted to unfortunate portraiture. This one says, "Bucolic meadow with split-rail fence. Is that an animal carcass behind her?" (Laughter) You're like, "You know? I think that's an animal carcass behind her."

And it's one after the other. But then you hit this one. Image removed at request of owner. That's it. Image removed at request of owner. It turns out that somebody lampooned here wrote to the snarky guy that does the site, not with a legal threat, not with an offer of payment, but just said, "Hey, would you mind?" The person said, "No, that's fine."

I believe we can build architectures online to make such human requests that much easier to do, to make it possible for all of us to see that the data we encounter online is just stuff on which to click and paste and copy and forward that actually represents human emotion and endeavor and impact, and to be able to have an ethical moment where we decide how we want to treat it.

I even think it can go into the real world. We can end up, as we get in a world with more censors -- everywhere there is something filming you, maybe putting it online -- to be able to have a little clip you could wear that says, "You know, I'd rather not." And then have technology that the person taking the photo will know later, this person requested to be contacted before this goes anywhere big, if you don't mind. And that person taking the photo can make a decision about how and whether to respect it.

In the real world, we see filtering of this sort taking place in Pakistan. And we now have means that we can build, like this system, so that people can report the filtering as they encounter it. And it's no longer just a "I don't know. I couldn't get there. I guess I'll move on," but suddenly a collective consciousness about what is blocked and censored where online. In fact, talk about technology imitating life imitating tech, or maybe it's the other way around.

An NYU researcher here took little cardboard robots with smiley faces on them, and a motor that just drove them forward and a flag sticking out the back with a desired destination. It said, "Can you help me get there?" Released it on the streets of Manhattan. (Laughter) They'll fund anything these days. Here is the chart of over 43 people helping to steer the robot that could not steer and get it on its way, from one corner from one corner of Washington Square Park to another.

That leads to example number three: hitchhiking. I'm not so sure hitchhiking is dead. Why? There is the Craigslist rideshare board. If it were called the Craigslist hitchhiking board, tumbleweeds would be blowing through it. But it's the rideshare board, and it's basically the same thing. Now why are people using it? I don't know. Maybe they think that, uh, killers don't plan ahead? (Laughter) No. I think the actual answer is that once you reframe it, once you get out of one set of stale expectations from a failed project that had its day, but now, for whatever reason, is tarnished, you can actually rekindle the kind of human kindness and sharing that something like this on Craigslist represents.

And then you can highlight it into something like, yes, CouchSurfing.org. CouchSurfing: one guy's idea to, at last, put together people who are going somewhere far away and would like to sleep on a stranger's couch for free, with people who live far away, and would like someone they don't know to sleep on their couch for free. It's a brilliant idea. It's a bee that, yes, flies.

Amazing how many successful couch surfings there have been. And if you're wondering, no, there have been no known fatalities associated with CouchSurfing. Although, to be sure, the reputation system, at the moment, works that you leave your report after the couch surfing experience, so there may be some selection bias there. (Laughter)

So, my urging, my thought, is that the Internet isn't just a pile of information. It's not a noun. It's a verb. And when you go on it, if you listen and see carefully and closely enough, what you will discover is that that information is saying something to you. What it's saying to you is what we heard yesterday, Demosthenes was saying to us. It's saying, "Let's march." Thank you very much. (Applause)

My name is Jonathan Zittrain,/ and in my recent work/ I've been a bit of a pessimist.//

私はジョナサン ジットレインです 最近の仕事で私はずっと悲観的だったので

So I thought this morning/ I would try to be the optimist,/ and give reason/ to hope for the future of the Internet/ by drawing upon its present.//

今朝は楽観的になろうと試みたい そして将来のインターネットに 希望が持てる理由を 現在の状況から説明したいと思います

Now,/ it may seem like there is less hope/ today/ than there was before.//

現在は昔よりも希望が少なくなっているように見えます

People are less kind.// There is less trust/ around.//

みんな親切でなくなり

I don't know.// As a simple example,/ we could run a test here.//

人を信じなくなっています 例として ちょっとテストをしてみましょう

How/ many people have ever hitchhiked?//

今までにヒッチハイクをしたことのある人はどれくらいいますか?

I know.// How many people have hitchhiked within the past 10 years?//

たくさんいますね ではこの10 年間に ヒッチハイクをしたという人は?

Right.// So/ what has changed?//

そうでしょう 何が変わったのでしょうか?

It's not better public transportation.//

公共交通機関が良くなったからではないですよね

So/ that's one reason/ to think/ that we might be declensionists,/ going in the wrong direction.//

1つの見方は 世の中が下り坂にあり 悪い方向に向かっているというものです

But I want to give/ you/ three examples/ to try to say/ that the trend line is in fact/ in the other direction,/ and it's the Internet/ helping it along.//

しかし私は3 つの例を通して トレンドラインが別な方向を向いており そしてインターネットが その力になっていることを示したいと思います

So example number one:/ the Internet/ itself.//

第一の例は インターネット自体です

These are three of the founders of the Internet.//

この3 人はインターネットの創始者たちです

They were actually high school classmates together/ at the same high school/ in suburban Los Angles/ in the 1960s.//

彼らは1960 年代に ロサンゼルス郊外の同じ高校に通っていたクラスメートです

You might have had a French club or a Debate club.//

フランス語クラブとか弁論クラブとかありますよね

They had a "Let's build a global network"/ club,/ and it worked out/ very well.//

彼らは「グローバルネットワークを作ろう」クラブで それはすごくうまくいきました

They are pictured here/ for their 25th anniversary Newsweek retrospective/ on the Internet.//

この写真はニューズウィーク誌の インターネット25 周年記念号のために撮られたものです

And/ as you can tell,/ they are basically goof balls.//

見ての通り 彼らは基本的に変わり者でした

They had one great limitation/ and one great freedom/ as they tried to conceive/ of a global network.//

彼らにはグローバルネットワークを考え出す上で 1 つ大きな制限と 1 つ大きな自由がありました

The limitation was/ that they didn't have any money.//

制限は 彼らにはお金が全然なかったということです

No particular amount of capital to invest,/ of the sort that/ for a physical network/ you might need for trucks and people/ and a hub/ to move packages/ around overnight.//

彼らには物理的なネットワークに投資すべき資金が これといってありませんでした 夜通し荷物を運ぼうと思ったら トラックや人やハブが必要です

They had none of that.//

彼らには何もありません

But they had an amazing freedom,/ which was they didn't have to make/ any money/ from it.//

しかし彼らには驚くほどの自由がありました そこから収益を得る必要がなかったのです

The Internet has no business plan,/ never did.//

インターネットには ビジネスプランなどあったためしがありません

No CEO,/ no firm responsible,/ singly,/ for building it.//

CEO もいません 構築に責任を持つ会社もありません

Instead,/ it's folks/ getting together/ to do something/ for fun,/ rather than/ because they were told to,/ or/ because they were expecting to make/ a mint off of it.//

かわりにいたのは 何か面白いものを一緒に作ろうという連中です それで大儲けできるぞと 聞いたわけでも 考えたわけでもありません

That ethos led to a network architecture,/ a structure/ that was unlike other digital networks then or since.//

その精神は ネットワークアーキテクチャを それ以前 あるいはそれ以降の どんなデジタルネットワークとも違ったものにしました

So unusual,/ in fact,/ that it was said/ that it's not clear/ the Internet could work.//

あまりに変わっていたため インターネットがうまく機能するかどうか分らないとさえ言われてきました

As late/ as 1992,/ IBM was known to say you couldn't possibly build a corporate network/ using Internet Protocol.//

1992 年になっても IBM は言っていたのです インターネットプロトコルを使って 企業ネットワークを構築することは不可能だと

And even some Internet engineers/ today say/ the whole thing is a pilot project/ and the jury is still out.//

今日のインターネットエンジニアの中にさえ インターネット自体試験プロジェクトであり まだ結果は出ていない

そう言う人がいます (笑)

That's/ why the mascot of Internet engineering,/ if it had one,/ is said to be the bumblebee.//

インターネット技術のマスコットがあるとしたら それはクマバチだと言われるゆえんです

Because the fur-to-wingspan ratio of the bumblebee is far too large/ for it/ to be able to fly.//

クマバチの体は 飛べるためには 羽の長さに対して大きすぎるのです

And yet,/ mysteriously,/ somehow/ the bee flies.//

それがどういうわけか クマバチは飛ぶことができます

I'm pleased/ to say/ that,/ thanks/ to massive government funding,/ about three years ago/ we finally figured out/ how bees/ fly.//

うれしいことに 政府の多額の資金を使って 3年ほど前に ハチがどうやって飛んでいるのかが ついに解明されました

(Laughter)/ It's very complicated,/ but it turns out/ they flap their wings very quickly.//

(笑) 非常に難しい話なのですが どうやら― 羽をすごく速く動かしているかららしいです

(笑)

So/ what is this bizarre architecture configuration/ that makes the network sing/ and be so unusual?//

ではインターネットを動かしているアーキテクチャというのは どう変わっているのでしょうか?

Well,/ to move data around/ from one place/ to another --/ again,/ it's not like a package courier.//

データをある場所から別な場所へ 動かすのに 運送会社みたいにはやりません

It's more/ like a mosh pit.//

それよりは観客席に近い

(Laughter)/ Imagine,/ you/ being part of a network/ where,/ you're maybe/ at a sporting event,/ and you're sitting/ in rows/ like this,/ and somebody asks for a beer,/ and it gets handed at the aisle.//

(笑) ご自分がネットワークの一部だと思ってください 何かスポーツを観戦しています このような座席に座っていて 誰かがビールを注文します それは通路で手渡され

And your neighborly duty is to pass the beer along,/ at risk/ to your own trousers,/ to get it/ to the destination.//

あなた方は隣席の責務として 自分のズボンを汚すリスクを冒しながら ビールを目的地へと 受け渡していくのです

No one pays you/ to do this.//

そのためにお金を払う人はいません

It's just/ part of your neighborly duty.//

隣の席にいる者の努めというだけです

And,/ in a way,/ that's exactly/ how packets move around the Internet,/ sometimes/ in as many as 25 or 30 hops,/ with the intervening entities/ that are passing the data/ around having no particular contractual or legal obligation/ to the original sender/ or/ to the receiver.//

そしてこれは インターネットをパケットが動いている仕組みでもあるのです ときには25 回から30 回も中継されます 間でデータを受け渡す組織には 契約上あるいは法律上の 義務は何もありません 送信者に対しても 受信者に対しても

Now,/ of course,/ in a mosh pit/ it's hard/ to specify a destination.//

観客席にいて目的地を指定するのはもちろん困難です

You need a lot of trust,/ but it's not like,/ "I'm trying to get/ to Pensacola,/ please."//

大きな信頼が必要ですが 「ペンサコラまでお願いします」というわけにはいきません

So the Internet needs/ addressing and directions.//

インターネットにはアドレスと指示が必要です

It turns out/ there is no one overall map of the Internet.//

実はインターネットには全体の地図というのは存在しないことが分ります

Instead,/ again,/ it is/ as if we are all/ sitting together/ in a theater,/ but we can only see amidst the fog/ the people immediately/ around us.//

みんな劇場の中に座っているようなものなのですが 霧が立ちこめていて すぐ近くにいる人しか見えません

So/ what do we do to figure out/ who is/ where?//

では誰がどこにいるのか どうやって分るのでしょう?

We turn to the person/ on the right,/ and we tell/ that person/ what we see on our left,/ and vice versa.//

右にいる人に向かって 左に見えるものを伝えるのです 逆方向にも同じことをします

And they can lather,/ rinse,/ repeat.// And/ before you know it,/ you have a general sense of where everything is.//

これをずっと繰り返して行くのです そうすると どこに何があるかおおよそ分るようになります

This is/ how Internet/ addressing and routing/ actually work.//

これがインターネットのアドレッシングとルーティングの仕組みです

This is a system/ that relies on kindness and trust,/ which also makes it very delicate and vulnerable.//

これは親切と信頼に依存したシステムであり とてもデリケートで脆弱な面があります

In rare but striking instances,/ a single lie told by just one entity/ in this honeycomb can lead to real/ trouble.//

まれではありますが ハチの巣の中の1 匹がついた 1 つの嘘によって 大きな混乱が 引き起こされることがあります

So,/ for example,/ last year,/ the government of Pakistan asked its Internet service providers there/ to prevent citizens of Pakistan/ from seeing YouTube.//

たとえば去年のことですが パキスタン政府が 国内のインターネットサービスプロバイダに パキスタン国民がYouTube を見られなくするよう求めました

There was a video there/ that the government did not like and they wanted to make/ sure/ it was blocked.//

政府の気に入らないビデオがあって 確実にブロックしたかったのです

This is a common occurrence.// Governments everywhere are often trying to block and filter/ and censor content/ on the Internet.//

これは良くあることで 至る所の政府が インターネットのコンテンツをブロックしたり フィルタリングしたり 検閲したりしています

Well/ this one ISP/ in Pakistan chose to effectuate/ the block/ for its subscribers/ in a rather unusual way.//

あるISP が 加入者の視聴をブロックするために ちょっと変わった手段を選びました

It advertised --/ the way/ that you might be asked,/ if you were part of the Internet,/ to declare/ what you see near you --/ it advertised/ that near it,/ in fact,/ it had suddenly awakened to find/ that it was YouTube.//

突然言い始めたのです インターネットで問い合わせが来たら答える仕方で 周りに対して 突然気づいたかのように 言い始めたのです 自分がYouTube であると

"That's right,/"/ it said,/ "I am YouTube."//

「その通り 私がYouTube である」

Which meant/ that packets of data/ from subscribers/ going to YouTube stopped at the ISP,/ since they thought/ they were already there,/ and the ISP threw them away unopened/ because the point was to block it.//

この結果 YouTube へ向かう 加入者のパケットは このISP を目的地と勘違いして留まり ISP は中身を見ずに捨て ブロックの目的を達します

But it didn't stop there.//

しかしそれだけでは終わりませんでした

You see,/ that announcement went one click out,/ which got reverberated,/one click out.//

この告知は 一歩先へと送られ 広まっていったのです

And it turns out/ that as you look at the postmortem of this event,/ you have at one moment perfectly working/ YouTube.//

この事後分析資料を 見ていただけばわかりますが 最初の時点では YouTube が見られました

Then,/ at moment number/ two,/ you have/ the fake announcement go out.//

その次の時点で 偽の告知が行われます

And within two minutes,/ it reverberates around/ and YouTube is blocked everywhere/ in the world.//

そして2分のうちに それは広まっていき 世界中でYouTube がブロックされることになりました

If you were sitting in Oxford,/ England,/ trying to get to YouTube,/ your packets were going to Pakistan/ and they weren't coming back.//

イギリスのオックスフォードにいても YouTube を見ようとすると パケットがパキスタンに行ったきり 戻ってこなくなりました

Now just think about that.//

考えてみてください

One of the most popular websites/ in the world,/ run by the most powerful company/ in the world,/ and there was nothing/ that YouTube or Google were particularly privileged to do about it.//

これは世界で最も力のある企業による 世界で最も人気のあるサイトです YouTube やGoogle には何ら これに関して特権がないのです

And yet,/ somehow,/ within about two hours,/ the problem was fixed.//

それでも どうやってか 問題は 2 時間後には解決していました

How did this happen?//

何が行われたのでしょう?

Well,/ for a big clue,/ we turn to NANOG.//

手がかりとして NANOG に目を向けましょう

The North American Network Operators Group,/ a group of people/ who,/ on a beautiful day outside,/ enter into a windowless room,/ at their terminals/ reading email and messages/ in fixed proportion font,/ like this,/ and they talk about networks.//

北米ネットワーク オペレーターズ グループです そこでは人々が 外は晴れているというのに 窓のない部屋に籠もり 端末に向かって メールやメッセージを読んでいます ちょうどこのような等副フォントで そしてネットワークの話をしています

And some of them are mid-level employees/ at Internet service providers/ around the world.//

彼らの中には世界中のISP の 中堅社員がいます

And here is the message/ where one of them says,/ "Looks/ like we've got a live one.// We have a hijacking of YouTube!//

その1 人がこのようなメッセージを送ります 「おかしなやつが現れたようだ YouTube が乗っ取られた!

This is not a drill.// It's not just the cluelessness of YouTube engineers.// I promise.//

これは訓練ではない YouTube のエンジニアが へまをしたわけでもない

Something is up in Pakistan."//

パキスタンで何かが起こっている」

And they came together/ to help find the problem and fix it.//

そしてこの問題を解決するために彼らは力を合わせます

So it's kind of like/ if your house catches/ on fire.//

だからこれは火事のようなものです

The bad news is there is no fire brigade.//

悪いニュースは 消防隊はいないということです

The good news is random people apparate from nowhere,/ put out/ the fire/ and leave without expecting payment or praise.//

いいニュースは いろんな人がどこらかともなく姿を現し 火を消し止め そしてお金も賞賛も求めることなく

(Applause)/ I was trying to think/ of the right model/ to describe this form of random acts of kindness/ by geeky strangers.//

立ち去っていくということです (拍手) このような形態の 見知らぬギークによる親切を表す 適切なモデルは何かと考えていました

(Laughter)/ You know,/ it's just/ like the hail goes out/ and people are ready/ to help.//

(バットシグナルを背景にたたずむバットマンのシルエット―笑) 合図が出ると 人々が助けに現れるのです

And it turns out/ this model is everywhere,/ once you start looking/ for it.//

このモデルは 探してみると至る所にあるのが分ります

Example number two:/ Wikipedia.//

第二の例 Wikipedia

If a man named/ Jimbo came up/ to you/ in 2001/ and said,/ "I've got a great idea!// We start with seven articles/ that anybody can edit anything,/ at any time,/ and we'll get a great encyclopedia!// Eh?"//

ジンボ(ジミー・ウェールズ)という男が2001年に現れて言いました 「いいこと思いついた! 7 つの記事から出発して 誰でも いつでも 何でも編集できるようにしたら すごい百科事典ができるぞ! どうだい?」

Right.// Dumbest idea ever.//

確かに これ以上ないくらい間抜けなアイデアです

(Laughter)/ In fact,/ Wikipedia is an idea so profoundly stupid/ that even Jimbo never had it.//

(笑) 実際 Wikipedia はあまりに間抜けなアイデアなので ジンボ自身考えてはいませんでした

Jimbo's idea was for Nupedia.//

ジンボが考えていたのはNupedia です

It was going to be totally traditional.// He would pay people money/ because he was feeling like a good guy,/ and the money would go to the people/ and they would write the articles.//

これはまったく従来的なものになるはずでした 彼は気前よくお金を払い そのお金で人々に 記事を書いてもらうのです

The wiki was introduced/ so others could make suggestions/ on edits --/ as/ almost an afterthought,/ a back room.//

Wiki は 他の人が修正案を書けるよう 後から導入された 裏部屋のようなものでした

And then/ it turns out/ the back room grew to encompass/ the entire project.//

それがプロジェクト全体を占めるくらいに 成長したのです

And today,/ Wikipedia is so ubiquitous/ that you can now find it/ on Chinese restaurant menus.//

今日では Wikipedia はすごく普及し 中国のレストランのメニューにまで顔を出すようになりました

(Laughter)/ I am not making this up.//

("Stir-fried wikipedia"などの料理名が並んでいるメニュー) (笑) でっち上げてなんかいませんよ

(Laughter)/ I have a theory/ I can explain later.//

(笑) これについては ご説明できますが 今のところは―

Suffice it/ to say for now that I prefer my Wikipedia stir-fried with pimentos.//

こうとだけ言っておきましょう Wikipedia は唐辛子と炒めたのが

おすすめです (笑)

But now,/ Wikipedia doesn't just spontaneously work.//

でもWikipedia は何もせずに機能するわけではありません

How does it really work?// It turns out/ there is a back room/ that is kind of windowless,/ metaphorically speaking.//

どうなっているのでしょうか? ここにも窓のない奥まった 部屋があるのがわかります

And there are a bunch of people/ who,/ on a sunny day,/ would rather be inside/ and monitoring this,/ the administrator's notice board,/ itself/ a wiki page/ that anyone can edit.//

たくさんの人が 晴れた日に 部屋の中に籠もって 管理者用掲示板を見つめています これ自体 誰でも編集できるWikipedia のページになっています

And you just bring your problems/ to the page.//

問題があればここに報告するようになっています

It's reminiscent of the description of history/ as "one damn thing/ after another,/"/ right?//

ここに記録されているのは 「ひどいことの連続としての歴史」です

Number one:/ "Tendentious editing/ by user Andyvphil."//

1番は「ユーザAndyvphil による甚だしく偏向した編集」とあります

Apologies,/ Andyvphil,/ if you're here today.//

Andyvphil 氏がここにいたらごめんなさい

I'm not taking/ sides.//

相手の肩を持つわけではありません

"Anon/ attacking me/ for reverting."//

お次は「Anon が取り消し攻撃してくる」と

Here is my favorite:/ "A long story."//

私が好きなのは「長い話になる」

(Laughter)/ It turns out/ there are more people/ checking this page/ for problems/ and wanting to solve/ them/ than there are problems/ arising on the page.//

(笑) このページに上がってくる問題の数よりも このページをチェックし 問題を解決しようという人たちの方がたくさんいるのです

And that's/ what keeps Wikipedia afloat.//

それがWikipedia を沈まずにいさせているのです

At all times,/ Wikipedia is approximately 45 minutes away/ from utter destruction.// Right?//

Wikipedia はいつでも 崩壊の45 分前という状態にあります

There are spambots/ crawling it,/ trying to turn every article/ into an ad/ for a Rolex watch.//

スパムボットが徘徊し すべての記事を ロレックスの広告に変えようとしています

(Laughter)/ It's this thin geeky line/ that keeps it going.//

(笑) この細いギークの防衛線で 守られているのです

Not/ because it's a job,/ not/ because it's a career,/ but/ because it's a calling.//

彼らがやっているのは 仕事だからではありません 使命感によってです

It's something/ they feel impelled/ to do/ because they care about it.//

彼らは大事なことを気にかけており それ故に行動に駆り立てられるのです

They even gather together/ in such groups/ as the Counter-Vandalism Unit --/ "Civility,/ Maturity,/ Responsibility" --/ to just clean up/ the pages.//

彼らは「対荒らし部隊」という グループまで作り 「礼儀 成熟 責任」という標語の元 ページを掃除し続けています

It does make/ you wonder/ if there were,/ for instance,/ a massive, extremely popular Star Trek convention/ one weekend,/ who would be minding the store?//

もし週末に 大人気のスタートレックの集まりか何かがあったとしたら 誰が番をするのかと気になります

(笑)

So/ what we see --/ (Laughter)/ what we see in this phenomenon is something/ that the crazed, late traffic engineer Hans Monderman discovered in the Netherlands,/ and here/ in South Kensington,/ that sometimes/ if you remove some of the external rules and signs and everything else,/ you can actually end up/ with a safer environment/ in which people can function,/ and one/ in which they are more human/ with each other.//

ここで目にしているのは… (笑) ここで目にしている現象は 交通工学者ハンス モンデルマンが オランダで発見したことを思わせます ここ南ケンジントンでも見られますが 外的な規則や信号といったものを取り除くと より安全で 人々が機能でき 互いにより人間的に接するような 環境ができるのです

They're realizing/ that they have to take/ responsibility/ for what they do.//

自分の行動に対する責任を 人々が自覚するからです

And Wikipedia has embraced this.//

Wikipedia はこの原理を活用しているのです

Some of you may remember Star Wars Kid,/ the poor teenager/ who filmed himself/ with a golf ball retriever,/ acting/ as if it were a light saber.//

スターウォーズキッドを覚えている人もいるでしょう 哀れな10 代の少年が ゴルフボール拾い器をライトセーバーみたいに 振り回しているビデオです

The film,/ without his permission/ or even/ knowledge/ at first,/ found its way/ onto the Internet.//

このビデオは本人の了承なしに 本人が知ることもなく インターネットで公開され

瞬く間に広まり すごい人気になったのです

本人は ひどく恥をかくことになりました

Now,/ it/ being encyclopedic and all,/ Wikipedia had to do/ an article/ about Star Wars Kid.//

百科事典として Wikipedia には スターウォーズキッドの項目があります

Every article/ on Wikipedia has a corresponding discussion page,/ and on the discussion page/ they had extensive argument/ among the Wikipedians/ as/ to/ whether to have his real name featured in the article.//

Wikipedia の各項目には 議論のためのページがあるのですが そこでWikipedian たちが徹底した議論をしました 本人の名前を記事に載せるべきか ということについてです

You could see arguments/ on both sides.//

両方の意見があるのが分ります

Here is just a snapshot of some of them.//

これはそのほんの一部です

They eventually decided --/ not unanimously/ by any means --/ not to include his real name,/ despite the fact/ that nearly all media reports did.//

異論もありましたが 彼らは最終的には 本名を載せないことに決めました 一般のメディアのほとんどが載せていたにもかかわらずです

They just didn't think/ it was the right thing/ to do.//

彼らはそれが正しいことだとは思わなかったのです

It was an act of kindness.//

善意のなせる技です

And to this day,/ the page/ for Star Wars Kid has a warning right/ at the top/ that says you are not to put his real name/ on the page.//

スターウォーズキッドのページの一番上には 本人の氏名を書き込まないことという 警告が今でもあります

If you do,/ it will be removed immediately,/ removed by people/ who may have disagreed with the original decision,/ but respect the outcome and work/ to make it stay/ because they believe in something bigger/ than their own opinion.//

書き込んだら即座に削除されます あの決定に同意しなかった人たちでさえ 決定を尊重し それを守るべく行動します 自分の意見よりも大きなものを信じているからです

As a lawyer,/ I've got to say/ these guys are inventing the law/ and stare decisis/ and stuff/ like that/ as they go along.//

法律家として言わせてもらうと 彼らは法や 先例拘束の原則といったものを 運営する中で作り出しているのです

Now,/ this isn't just limited to Wikipedia.//

これはWikipedia に限った話ではありません

We see it/ on blogs all/ over the place.//

様々なブログにも見られます

I mean,/ this is a 2005 Business Week cover.//

これは2005 年のビジネスウィーク誌の表紙です

Wow.// Blogs are going to change/ your business.//

ワオ! ブログがあなたのビジネスを変える!

I know/ they look silly.// And sure/ they look silly.//

これが馬鹿げて見えるのは分ります

They start off/ on all sorts of goofy projects.//

あらゆるおかしなプロジェクトが行われていますから

This is my favorite goofy blog:/ Catsthatlooklikehitler.com.//

これは私のお気に入りのブログです CatsThatLookLikeHitler.com

(Laughter)/ You send in a picture of your cat/ if it looks like Hitler.//

(笑) 自分の猫はヒットラーに似ているという人たちが 写真を投稿します

(Laughter)/ Yeah,/ I know.// Number four,/ it's like,/ can you imagine coming/ home/ to that cat everyday?//

(笑) 分ります 4 番目のやつ 毎日家に帰ると あれが出迎えるところを想像してみてください

(笑)

But then,/ you can see the same kind of whimsy applied to people.//

同じようなことは人を対象としても 行われています

So this is a blog devoted to unfortunate/ portraiture.//

これは失敗した肖像写真を集めたサイトです

This one says,/ "Bucolic meadow/ with split-rail fence.//

こうあります 「丸太の柵のある牧歌的な草地

Is/ that an animal carcass/ behind her?"//

後ろにあるの 動物の死骸じゃない?」

(Laughter)/ You're like,/ "You know?// I think/ that's an animal carcass/ behind her."//

(笑) 「あれはどう見ても 動物の死骸だよ」

And it's one/ after the other.//

こういうのがずっと並んでいます

But then/ you hit this one.// Image removed at request of owner.//

しかしこんなのも―所有者の要求により画像は削除されました

That's it.// Image removed at request of owner.//

そう 所有者の求めで削除されたのです

It turns out/ that somebody lampooned here wrote to the snarky guy/ that does the site, not with a legal threat, not with an offer of payment,/ but just said,/ "Hey,/ would you mind?"//

ここで風刺された人が このサイトをやっている人にメールを送り 法的な脅しではなく 金銭によるのでもなく ただ「あれ削除してもらえない?」と言い

The person said,/ "No, that's fine."//

「ああ いいよ」と

I believe/ we can build architectures online/ to make such human requests/ that much easier/ to do,/ to make it possible/ for all of us to see/ that the data/ we encounter/ online is just stuff/ on which to click and paste and copy/ and forward/ that actually represents human emotion and endeavor and impact,/ and to be able to have an ethical moment/ where we decide/ how we want to treat/ it.//

私たちはオンラインアーキテクチャを作れると思います そのような人間的な要求をずっと 簡単に行えるようなものを ここで実現したいのは 私たちが出会うデータは クリックし 貼り付け コピーし 転送する対象であっても 実際は人の感情や努力や影響を 表しているのであり それをどう扱うか 倫理的な判断ができるようにするということです

I even think/ it can go into the real world.//

それは現実世界へも拡がるだろうと思います

We can end up,/ as we get in a world/ with more censors --/ everywhere/ there is something/ filming you,/ maybe/ putting it/ online --/ to be able to have a little clip/ you could wear/ that says,/ "You know,/ I'd rather not."//

もっと検閲のある世界になり 至る所にカメラがあり ネットにも上げられるとき 「私は写真を公開されたくない」 そう書いた服を着た写真に対し

And then have technology/ that the person/ taking the photo will know later,/ this person requested to be contacted/ before this goes anywhere big,/ if you don't mind.//

テクノロジーは 写真を撮った人に その人は公開される前に 連絡を求めていることを わかるようにでき

And that person/ taking the photo can make a decision/ about how and/ whether to respect it.//

写真を撮った人は それをどう尊重するか決められます

In the real world,/ we see filtering/ of this sort/ taking place/ in Pakistan.//

現実の世界では そういうフィルタリングが パキスタンで行われているのを見ました

And we now have means/ that we can build,/ like this system,/ so that people can report the filtering/ as they encounter it.//

そして私たちにはこのようなシステムを作る手段があり 人々が出会ったフィルタリングを報告することができます

And it's no longer/ just a "I don't know.// I couldn't get there.// I guess/ I'll move on,/"/ but suddenly/ a collective consciousness/ about what is blocked and censored/ where online.//

それはもはや「分らないけど行けないみたいだ 他へ行こう」というのではなく ネットワークのどこで何がブロックされ 検閲されているのかについての 集合的意識が突然生み出されるのです

In fact,/ talk/ about technology/ imitating life/ imitating tech,/ or maybe/ it's the other way around.//

テクノロジーを模倣した生物を 模倣したテクノロジーの話をしましょう 逆かもしれませんが

An NYU researcher here took little cardboard robots/ with smiley faces/ on them,/ and a motor/ that just drove them forward/ and a flag/ sticking out/ the back/ with a desired destination.//

ニューヨーク大学の研究者が笑顔の描かれた 厚紙の小さなロボットを作りました モーターがついていて真っ直ぐにだけ進めます 旗が立っていて行きたい先が書かれており 「ここに行くのを助けてください」

It said,/ "Can you help me get there?"//

と言っています

Released it/ on the streets of Manhattan.//

これをマンハッタンの通りで放しました

(Laughter)/ They'll fund anything/ these days.//

(笑) 最近では何にでも資金が出るものです

Here is the chart of over 43 people/ helping to steer/ the robot/ that could not steer and get it/ on its way,/ from one corner/ from one corner of Washington Square Park to another.//

ここに図示されているのは この曲がれないロボットの方向を変えるために 43人の人が手助けし ワシントンスクエアパークの一方の端から 別な端へと進んだ道のりです

That leads to example number three:/ hitchhiking.//

これは第三の例であるヒッチハイクに繋がります

I'm not so sure/ hitchhiking is dead.//

私はヒッチハイクが死に絶えたとは思いません

Why?// There is the Craigslist rideshare board.//

なぜか? Craigslist には相乗りの掲示板があるのです

If it were called the Craigslist hitchhiking board,/ tumbleweeds would be blowing through it.//

これがヒッチハイク板と呼ばれていたとしたら 閑古鳥が鳴いていたでしょう

But it's the rideshare board,/ and it's basically/ the same thing.//

しかしこれは相乗り板です 実際は同じことですが

Now/ why are people using it?//

どうしてみんな ここを見に行くのでしょう?

I don't know.// Maybe/ they think/ that,/ uh,/ killers don't plan ahead?//

わかりません たぶん彼らは

(Laughter)/ No.// I think/ the actual answer is/ that once you reframe it,/ once you get out of one set of stale expectations/ from a failed project/ that had its day,/ but now,/ for whatever reason,/ is tarnished,/ you can actually rekindle the kind of human kindness/ and sharing that something/ like this/ on Craigslist represents.//

殺人者は前もって予定を組んだりしないと思っているのでしょう (笑) いいえ 本当の答えは ひとたび見方を変えたなら かつては良かったけどなぜか駄目になった プロジェクトに対する古い考えから離れるなら Craigslist が示しているように 人の親切や共有は 再び活気を得るものなのです

And then/ you can highlight it/ into something like,/ yes,/ CouchSurfing.org.//

そしてこれは CouchSurfing.org のようなものにより 際立って示されます

CouchSurfing:/ one guy's idea/ to,/ at last,/ put together/ people/ who are going somewhere far away/ and would like to sleep/ on a stranger's couch/ for free,/ with people/ who live far away,/ and would like someone/ they don't know to sleep/ on their couch/ for free.//

CouchSurfing はついに2者を結びつけたのです 遠くへ行って 見知らぬ他人の家のカウチにタダで寝泊まりしたい人と 見知らぬ遠くに住む人に 自分のカウチにタダで寝泊まりしてほしい人をです

It's a brilliant idea.//

素晴らしいアイデアです

It's a bee/ that,/ yes,/ flies.//

このハチは確かに飛びました

Amazing how many successful couch surfings there have been.//

どれほど多くのカウチサーフィンが成功しているかは驚くばかりです

And/ if you're wondering,/ no,/ there have been/ no known fatalities associated with CouchSurfing.//

疑問に思っておられるでしょうが これまでCouchSurfing に関わる事故は 1 件も起きていません

Although,/ to be sure,/ the reputation system,/ at the moment,/ works/ that you leave your report/ after the couch surfing experience,/ so there may be some selection bias there.//

評判システムがあって カウチサーフィンをしたあと評価するようになっています だから選択の偏りはあるかもしれません

(笑)

So,/ my urging,/ my thought,/ is/ that the Internet isn't just a pile of information.//

だから私が言いたいのは インターネットは単なる情報の山ではないということです

It's not a noun.// It's a verb.//

名詞ではなく 動詞なのです

And when you go on it,/ if you listen/ and see carefully/ and closely enough,/ what you will discover/ is/ that that information is saying something/ to you.//

そして進みつづけ 注意して耳を傾けるなら 気づくはずです その情報があなたに何か 語りかけているということに

What it's saying to you is/ what we heard yesterday,/ Demosthenes was saying to us.//

それが語っているのは 昨日我々が聞いたこと デモステネスが私たちに語っているのです

It's saying,/ "Let's march."// Thank you very much.//

「さあ行進しよう」と言おうではありませんか

どうもありがとう (拍手)

Jonathan

ヨナタン(サウルの子;旧約聖書「サムエル記上」)

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

pessimist

悲観論者,厭世家;悲観的な人

optimist

楽天主義者;楽天家,のんき者

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

upon

『…の上に』

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

hitchhike

通りがかりの自動車に無料で便乗して旅行する,ヒッチハイクする

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

founder

創設者,設立者

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

classmate

『級友』,同級生

suburban

郊外の

郊外じみた,やぼったい,偏狭な

lo

見よ,そら

Angles

《the ~》アングル族(もと北ドイツのゲルマン族一派で,5世紀以後英国に渡った)

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

retrospective

回顧的な,回想の

(法律などが)遡及(そきゅう)して効力を有する

basically

基本的に,根本的に;元来は

goof

《俗》ばか,まぬけ

《米俗》へま,どじ,チョンボ

へまをする,どじを踏む

…‘を'だめにしてしまう,‘に'どじを踏む《+『up』+『名』》

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

conceive

〈考え,目的など〉'を'『心に抱く』,思う,〈計画など〉'を'思いつく

《文》〈子〉'を'はらむ

《『conceive of』+『名』(do『ing』)》(…を)想像する

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

hub

(車輪の)こしき,中心部

(活動などの)中心,中枢《+『of』+『名』》

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

overnight

『一晩じゅう』,夜通し

一夜のうちに;にわかに,急に

一晩(一夜)

夜間の;夜通しの

小旅行用の,短期宿泊用の

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

singly

一つ一つ,個々に(one by one)

ひとりで,単独で(alone)

独力で

instead

『その代りとして』,それよりも

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

mint

〈U〉ハッカ

〈C〉ハッカ入りのキャンデー(ガム)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

jury

《集合的に》『陪審』[『員団』](普通民間人12人から成り,裁判において被告の有罪無罪を評決し裁判所に答申する)

《集合的に》(コンテストなどの)審査員

laughter

『笑い』,笑い声

mascot

マスコット(幸運をもたらすと考えられる人・物・動物)

engineering

『工学』

土木工事

bumblebee

マルハナバチ(黄と黒模様の大型のハチ)

ratio

『比』,比率,『割合』;『比例』

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

mysteriously

神秘的に,不糸議にも

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

bee

『はち』,(特に)みつばち(honeybee)

《米話》(趣味・仕事上の)集会,集い

(親善のための)競技会

働き者

pleased

『喜んだ』,うれしい,満足した

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

complicate

…'を'複雑にする

flap

〈帆・旗などが〉『はためく』

『羽ばたく』

〈翼など〉‘を'羽ばたかせる,パタパタ(ハタハタ)と動かす

(平たくしなやかなもので)…‘を'ぴしゃりと打つ

ピシャりとたたくこと

(片方だけ留めて)垂れ下がった薄いもの;(特に)(ポケットの)垂れぶた,(封筒の)折り返し

(飛行機の)下げ翼

《話》興奮状態

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

configuration

(全体の)形状,外形;(部分の)配置;(星の)星位;原子配列

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

datum

dataの単数形

既知の事実

courier

(外交上の)急使,特使

《おもに英》(旅行の)ガイド,世話人

pit

(自然の,または掘った)『地面の穴』,『くぼみ』

《しばしば単数形で》《the pit》立て坑,採掘場

落とし穴

《単数形で》《the pit》《英》(劇場の)平土間(1階正面後部の安い料金の席全体を指す);平土間の観客;《米》(舞台手前の1段低くなった)オーケストラ席

(身体や物の表面の自然にできた)くぼみ

《しばしば複数形で》(傷・天然痘などでできた皮膚の)小さなくぼんだ跡,あばた

(動物を入れておく)囲い;闘鶏場(cockpit),闘犬場

《the ~》地獄(hell)

ピット

自動車修理店などで,車体の下で作業するために床に設けたくぼみ

《the pits》自動車レースで給油・タイヤ交換などの場所

…‘に'点々と穴をあける;…‘を'あばたにする

(…と)…‘を'取り組ませる,対坑させる《+『名』+『against』+『名』》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

sporting

《名詞の前にのみ用いて》スポーツの(に関する,用の)

スポーツマンらしい,正々堂々とした

勝ち負け五分五分の,いちかばちかの

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

beer

〈U〉『ビール』;〈C〉コップ1派(びん1本)のビール

〈C〉発酵性飲料(アルコール分の有無に関係ない)

aisle

(教会・劇場・列車・旅客機などの)座席間の通路

側廊(教会堂で本堂(nave)の両側にある通路)

duty

〈C〉〈U〉(道徳・法律上の)『義務』,本分,義理

〈C〉《しばしば複数形で》(地位・職業などからくる)『任務』,職務,仕事

〈U〉《古》尊敬,敬意

〈C〉《しばしば複数形で》『税』(tax),関税

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

destination

(旅行・航海などの)『目的地』,行き先;(物の)『送付先』,到着地

no one

『だれも』…『ない』

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

packet

(小さい)包み;小荷物

(またpacket boat)(郵便・旅客・貨物などを運ぶ)定期船,郵便船

《英俗》大金

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

intervene

(ある事と事,時と時,場所と場所の)『間に起こる』,間に人る《+『between』(『in』)+『名』》

(相対するもの間に)仲裁に入る,(…に)干渉する《+『in』(『between』)+『名』》

〈事が〉じゃまに入る

entity

実在するもの,実体

contractual

契約[上]の

obligation

(法律・社会・道徳上の)『義務』,約束

(法律・契約・約束などの持つ)拘束力,束縛

(与えられた恩恵・好意などに対する)『恩義』,義理《+『to(toward)』+『名』》

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

sender

発送人,送り主,差し出し人

送信機,送話機

receiver

『受取人』

管財人(判決が出るまでの期間,他人の財産や事業の管理を裁判所から任命された人)

(電話の)『受話器』;(電信を)受信機;(テレビの)受像機

(盗品の)故買人

specify

〈物事〉‘を'明確に述べる

(明細書の中などで)…‘を'指定する,‘の'名をあげる

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

amidst

《文》=amid

fog

霧,もや

霧状(の…),(…の)霧《+『of』+『名』》

(写真のネガの)曇り,かぶり

…‘を'霧(霧状のもの)でおおう

《話》《受動態で》〈人・頭など〉‘を'混乱させる

霧(もや,かすみなど)で包まれる(曇る)

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

vice versa

逆に,反対に,逆もまた同様({略}V.V.)

lather

石けんの泡

(馬などの)泡干

…‘に'石けん泡を塗る(泡を立てる)

〈石けんが〉泡立つ

〈馬などが〉全身泡干をかく

rinse

…‘を'すすぎ(ゆすぎ)洗いする《+『out』+『名,』+『名』+『out』+》

(…から)…‘を'すすぎ(ゆすぎ)落とす《+『off』(『out, away』)+『名』+『out of』+『名』》

すすぐ(ゆすぐ)こと,すすぎ(ゆすぎ)洗い

すすぎ(ゆすぎ)水;(髪の)リンス液

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

rout

大敗北

(敗北の後の)総崩れ,敗走

…‘を'敗走させる

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

rely

『あてにする』,たよる

kindness

〈U〉『親切』,思いやり,情け深さ

〈C〉(…に対する)『親切な行い』《+『to』+『名』》

delicate

(形状・感触などが)『繊細な』,精巧な,きめの細かい

(におい・色などが)『柔らかい』,うすい

(ガラス器具などが)『壊れやすい』

(身体が)『か弱い』(frail),きゃしゃな

(門題などの取扱いが)『微妙な』,むずかしい

(技術などが)精密な,高度の;(形器などが)敏感な

(対人的に)神経の細かい

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

striking

人目につく,目立つ,印象的な

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

honeycomb

ミツバチの巣

ハチの巣状のもの;亀更(きっこう)模様

ハチの巣の;亀甲模様の

(…で)…‘を'(ハチの巣のように)穴だらけにする《+『名』+『with』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

Pakistan

パキスタン(イスラム教共和国;首都はIslamabad)

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

provider

供給者

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

occurrence

〈U〉(事件などが)『起こること』,発生

〈C〉『でき事』,事件

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

filter

『ろ過器』,ろ過装置;ろ過用材料(布・紙・木炭・砂など)

(写真の)フィルター

〈液体・気体〉‘を'『ろ過する』,こす;…‘を'ろ過して取る

ゆっくり進む(通る)

censor

(出版・報道・映画・手紙などの)検閲官

(古代ローマの)監察官

(人の)批評をする人,やかまし屋

…'を'検閲する

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

effectuate

…‘を'首尾よく成し遂げる

subscriber

予約者,定期講読者

寄付者,出資者

(契約書,証明書などの)署名者

同意者

advertise

…'を'『広告する』,宣伝する;…'を'言いふらす

宣伝する

(…を求めて)広告を出す《+『for』+『名』》

declare

…'を'『宣言する』,告示する,公表する

…'を'『強調する』

〈課税品・所得額〉'を'申告する

…'を'明らかにする(reveal);…'を'表す(show)

(…に反対,賛成を)表明する,声明する《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』(do『ing』)》

suddenly

『突然に』,だしぬけに

awaken

=awake

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

announcement

『発表』,公表;披露(ひろう);布告,告示

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

reverberate

〈音が〉響き渡る,鳴り響く

postmortem

死後の,検死の

事後の

死体解剖,検死

事後の検討

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

Oxford

オクスフォード(英国南部のテムズ川畔の都市;オクスフォード大学の所在地)

=Oxford University

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

fixed

『固定した』,据え付けの

(視線などが)動かない

確定した,変動しない

八百長の

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

North American

北米の

北米人

operator

(機械・装置を)『運転する人』,操作する人,技手;《米》電話交換手

(会社などの)経営者

《話》ずるがしこい人

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

terminal

『終りの』,末端の

毎期の,定期の;学期末の

『死に至る』,

末端

(電池の)端子

(町の中心に近い)空港バス発着場;(一般に,鉄道・バスの)終点,終着駅

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

proportion

《the~》(…に対する…の)『割合』,比率《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉(…との)『調和』,均衡《+『to』+『名』》

〈C〉部分;割り前,分け前

《複数形で》大きさ

〈U〉比例

…‘の'調和をとる;(…に)…‘を'釣り合わせる《+『名』+『to』+『名』》

font

(教会で洗礼用の水を入れる)洗礼盤

《詩・文》泉(fountain);源泉(source)

drill

〈C〉『きり』,『ドリル』,穴あけ機

〈U〉練兵,教練

〈U〉〈C〉『反復練習』,(系統的な)けいこ

〈U〉〈C〉(事態に処するための)訓練

〈穴〉‘を'『あける』;…‘に'穴をあける

(…を)〈人〉‘に'『繰り返し教え込む』《+『名』〈人〉+『in』+『名』》;(人に)〈物事〉‘を'厳しく訓練して教え込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》

〈兵士〉‘を'教練する

《米俗》〈人〉‘を'撃ち抜く

(きりなどで)貫く,穴をあける

(軍事などの)訓練を受ける,練習する

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

fire brigade

=fire department

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

payment

〈U〉(…の)『支払い』,納入《+『for』(『of』)+『名』》

〈C〉(…の)『支払金,支払物』《+『for』(『of』)+『名』》

〈U〉《時にa payment》(善または悪の)報い,報酬,罰《+『for』+『名』》

praise

〈U〉(…を)『ほめること』,(…の)『賞賛』《+『of』+『名』》

〈U〉《文》(詩・歌などで)(神への)賛美

《複数形で》ほめ言葉

《複数形で》《文》神をたたえる言葉(歌)

…‘を'『賞賛する』

《文》(詩・歌などで)〈神〉‘を'たたえる

applause

『拍手かっさい』;称賛

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

hail

〈U〉『あられ』,ひょう

《a~》(…の)雨あられ,あらし《+『of』+『名』》

あられ(ひょう)が降る

(人に)〈石・悪口など〉‘を'雨あられと浴びせる《+『名』+『on』+『名』》

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

edit

…‘を'編集する

〈原稿など〉‘を'校訂する,〈本など〉‘を'監修する

(…から)〈文章など〉‘を'削除する《+『名』+『out of』+『名』》

eh

えっ(問い・疑い・驚き・ちゅうちょなど;また相手の同意を求めるときにも用いる)

profoundly

深く

十分に

心から

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

totally

全く,完全に

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

afterthought

(遅すぎて役に立たない)あと思案,あと知恵

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

encompass

(…で)…‘を'取り囲む;取り巻く(surround)《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'包み込む,包含する(include)

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

ubiquitous

《文》同時にいたる所に存在する,偏在する

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

menu

(レストランの)『メニュー』,献立表

料理

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

suffice

『十分である』,足りる

…‘に'十分である,‘を'満足させる

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

pimento

ピメント,オールスパイス(allspice)(熱帯のアメリカ原産の木,柳実;香辛料となる)

speaking

話をする,談話の

物を言いそうな,表情たっぷりの

話すこと;談話;演説

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

sunny

(天候・場所などが)『日のよくさす(当たる)』

雲のない

(物事が)明るい,陽気な,快活な

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

administrator

為政者,行政官

(遺産としての不動産の)管理者

notice board

=bulletin board

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

reminiscent

《補語にのみ用いて》(…を)思い出させる,しのばせる+《+『of』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》思い出の;追憶にふける

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

damn

…'を'『けなす』,酷評する

〈神が〉〈人〉'を'地獄に落とす,永遠に罰する

…'を'破滅させる,だめにする

…'を'のろう

〈U〉〈C〉ののしり,けなし

〈C〉《話》《否定文に用いて》《a~》少し

=damned

=damnation

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

anon

《古・詩》ほどなく,やがて

いつか,そのうちに

すぐさま

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

afloat

浮かんだ

海上の;船上の

水をかぶって,浸水した

(うわさなどが)広まった

(商売など)財政上の危機を抜け出て

浮かんで

海上で,船上で

水をかぶって

(うわさなどが)広まって

approximately

おおよそ,だいたい(nearly)

utter

『全くの』,完全な

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

crawl

(腹ばいで)『はう』,はって進む

〈人・乗物・時間・仕事などが〉『のろのろと進む』

(はい回む虫などで)うじゃうじゃしている,うようよしている《+『with』+『名』》

(虫がはっているかのように)むずむずする

《話》(人に)取り入る《+『into』+『名』》

《a ~》はうこと;のろのろ歩き,徐行

《通例the ~》クロール泳法

ad

《話》広告(advertisementの略)

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

calling

〈U〉呼ぶこと,叫ぶこと

〈U〉《文》天職,職業

(天職に対する)強い義務感,使命感《+『for』+『名』》;(…にしたい)強い義務感《+『to』do》

impel

〈ある考え・感情などが〉〈人〉‘を'駆りたてる(urge)

(…へ)…‘を'押し進める《+『名』+『to』+『名』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

civility

〈U〉礼儀正しさ,ていねい

〈C〉ていねいな言葉,礼儀にかなった行為

maturity

成熟,円熟;完成

(手形などの)満期

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

extremely

『極端に』,非常に過度に

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

trek

長くつらい旅をする

長くつらい旅

convention

〈C〉(宗教上や政治上など特別の目的の)『会議』,協議会;《米》党大会(大統領候補者の指名・綱領決定などをする)

〈C〉〈U〉『因習』,慣例,しきたり

〈C〉(国家間などの)協定,申し合わせ

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

Netherlands

『オランダ』(Hollandの公式名;首都はAmsterdam,政府所在地はThe Hague)

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

external

『外側の』,外部の

(作用・動作などが)『外側からの』,外部からの

表面上の,見せかけの

体外の;体外用の

外国の(foreign)

(…の)外観,外形《+『of』+『名』》

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

golf

『ゴルフ』

ゴルフをする

retriever

射止めた獲物を持って来るように訓練した猟犬

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

permission

『許可』,承諾

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

viral

ウィルスの;ウィルスが原因の

mortify

〈感情・欲情など〉‘を'抑制する,克服する

《しばしば受動態で》…‘を'くやしがらせる

encyclopedic

百科事典的な;博学の

correspond

『一致する』,符合する,調和する;(…と)一致する《+『with』(『to』)+『名』》

(性質・機能などの点で)(…に)似ている,相当する《+『to』+『名』》

『文通する』,信通する;(…と)文通する《+『with』+『名』》

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

extensive

(場所などが)広い,広大な

(領域・効果などが)広範囲にわたる;手広い

(量・額・程度・数などが)大きい,膨大な

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

snapshot

スナップ(通例小型カメラで撮った早撮り写真)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

unanimously

満場一致で

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

despite

…『にもかかわらず』

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

warning

〈U〉〈C〉『警告』,戒め

〈C〉(…への)警告となるもの《+to+名》;(…について)注意を俗すもの《OF+名》

〈U〉《古》(雇用契約を解除する)予告,通告

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

disagree

〈物事が〉(…と)『一致しない』,食い違う《+『with』+『名』》

〈人が〉『意見が合わない』;(…について人と)意見が合わない《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈気候・食物などが〉(人に)合わない,適しない,害を与える《+『with』+『名』》(受動態にできない)

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

lawyer

『弁護士』;法律学者

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

goofy

ばかな,ばかげた

cat

『猫』;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物

Hitler

ヒトラー(『Adolf Hitler』;1889‐1945;ドイツ国家社会党(the Nazis)の党首)

yeah

=yes

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

devote

〈生涯・労力・時間など〉‘を'『ささげる』,あてる:《『devote』+『名』+『to』+『名』(do『ing』)…に…をささげる》

unfortunate

『不運な』,不幸な

不適当な,不適切な

不運な人,不幸な人

portraiture

肖像画法

肖像画

bucolic

《文》羊飼いの,牧歌風の;田園の

牧歌

meadow

『牧草地』,草原

fence

〈C〉(通例,木材・鉄線・針金などでできた)『囲い』,垣根,柵(さく),へい

〈U〉剣術,フェシング(fencing)

〈C〉《話》(盗品を買い受ける)故買人

〈土地など〉‘を'柵(へい)で囲う;~‘を'柵(へい)で仕切る

《話》〈盗品〉‘を'買い受ける

剣を仕う,フェシングをする

(質問などを)受け流す《+『with』+『名』》

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

carcass

(けものの)死体;(殺したけものの胴体)

《話》《軽べつして》(人の)死体;人体

《話》《軽べつして》(焼け残った家屋・船などの)骨組み;(一般に)残がい

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

owner

『持ち主』,所有者

lampoon

風刺文(詩),落首

(風刺文などで)…‘を'風刺する

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

paste

(接着用の)『のり』

(一般に)のり状のもの

(菓子を作るための)練り粉,ペースト

(人造宝石用材料の)鉛ガラス;模造宝石

(…に)…‘を'『のりではる』《+『down』+『名』+『in(on)』+『名』》

(…を)…‘に'のりではり付ける《+『名』+『with』+『名』》

《俗》<顔・体など>‘を'強打する,なぐりつける

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

ethical

倫理の,今徳の;倫理学

道徳的な,(特に)職業道徳にかなった

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

photo

『写真』[photographの短縮形]

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

imitate

…‘を'『見習う』,手本にする

…‘の'『まねをする』

…‘を'『模写(模造)する』,‘に'似せて作る

researcher

研究者,調査員

cardboard

厚紙,ボール紙

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

days

たいてい昼間は

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

steer

〈船・車・飛行機など〉‘の'『かじをとる』,‘を'操縦する;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈人〉‘を'操る

〈進路・道〉‘を'操縦して進む

…‘を'導く,‘に'道を教える

操縦する

進路をとる

〈船・車などが〉かじ(ハンドル)がきく

助言,忠告

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

tumbleweed

秋になると風に吹き飛ばされる雑草(北米砂漠地帯のヒユーアカザなど)

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

uh

あの‐ええその‐(ちゅうちょうなどで次の言葉が出ないときのつなぎ語)

killer

殺人者;屠殺(とさつ)者;殺し屋

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

stale

(食物などが)『新鮮でない』,腐り始めた;(酒などが)気の抜けた;(空気などが)むっとする

新鮮さを失った,古くさい,陳腐な

(過老・退屈などで)生気がない,頭のぼんやりした,(練習不足などで)調子をくずした

古くさくなる,気が抜ける;陳腐になる

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

tarnish

〈光っているもの〉‘を'曇らせる,

〈名声など〉‘を'汚す

曇る,汚れる

(金属などの)曇り,変色;(銀器などの)曇った被覆

rekindle

〈火〉‘を'再び起こす;…‘を'再び照らす

再び火がつく;再び明るくなる

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

surfing

波乗り,サーフィン

known

knowの過去分詞

『名高い』,知られた

fatality

〈C〉(死傷者や破壊を伴う)災害,災難,不幸なでき事

〈C〉不慮の死;(事故などによる)死亡者[数]

〈C〉〈U〉運命,宿命,必然[性]

〈U〉(病気などの)致命的であること,不治

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

reputation

(人・物の)『評判』,世評

名声

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

selection

〈U〉《時にA~》『選ぶこと』,選抜,選出;(…から)選び出すこと《+『from』(『out of, among』)+『名』》

〈C〉(…から)『選び抜かれた人』(『物』);(…の)抜粋,選集《+『from』(『of』)+『名』》

〈C〉《単数形で》(商店などの)品揃え

〈U〉淘汰(とうた):natural selection自然淘汰

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

noun

『名詞』

verb

『動詞』

carefully

『注意深く』,気をつけて

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

Demosthenes

デモステネス(384?‐322B.C.;古代ギリシアの雄弁家・政治家)

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

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