TED日本語 - ステファン・サグマイスター:長期充電休暇のちから

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内容

クリエイティブな取り組みへの考え方をリセットし活性化させるため、デザイナーのステファン・サグマイスターは7年ごとに1年間ニューヨークのスタジオを閉め、充電のための長期休暇を設けています。そんな彼が普段見過ごしている長期休暇の力について説明し、バリで過ごした時間の中で生まれた創造力に富んだプロジェクトを紹介します。

Script

私はニューヨークでデザイン会社を経営しています 7年ごとに仕事を1年休んで その期間を いろいろ試すことにあてています 普段仕事をしながらでは できないようなことです その1年は顧客から一切 仕事を受けません 完全休業します 想像できると思いますが その1年はとても楽しくで充実しています

もともと会社をニューヨークに設立したのは 大好きな音楽とデザインを1つの仕事にするためでした ミュージックビデオやパッケージングデザインを 有名なミュージシャンや その他多くの人たちの為にデザインしてきました そして他のことでもそうですが 興味のあることに対しては 私はとても順応すると気づきました でも時間が経つと飽きてきます これは私たちの場合 どうしても デザインが似てくるということです ガラスの目玉が本の打抜きに入ったデザインです 香水のパッケージも似た発想を利用し 打抜きを使っています そこで1年間休業する決心をしました

また一般的に 私たち現代人は 人生の最初の25年を学ぶ事に費やし その後40年は 働くために使い そして人生の終わりの 15年余りを老後にあてていますが こうしたらいいんじゃないかと思いました 老後15年を10年にして 5年を現役中に分配するのです (拍手) この方が楽しいのは確かです でももっと重要と思われるのは この時間に行ったことが 会社や社会全体に 役に立つということです 退職後に孫の1人や2人の世話をするだけより意義があります

2年前にTEDで講演した ジョナサン・ハイドは 働くことを3段階に定義しましたが まさにその通りだと思いました 「働くのは仕事でお金のため」は 木曜日には既に週末を待ち望んでいるような バランスを保つため趣味が必要だと思われる状態です 「キャリアのため」だともっと積極的になりますが こんなに一生懸命働いて 意味があるのか?と思うときもあります 一方3つ目の「天職だから」では 金銭的な見返りがなくても 恐らく働いているだろう状態です

私は特に信心深くはありませんが 本質的なものを求めていました 最初の長期休暇はニューヨーク市内で過ごしました 2回目はもう少し違った環境を求め よく知っているヨーロッパや米国には 余り魅力が感じられず アジアに行く事に決めました アジアの景色で一番美しいと思ったのは スリランカとバリで スリランカはまだ内戦中だったため バリにしました 伝統工芸が盛んでとても魅力的な国です

2008年9月にバリへ到着すると 早速仕事に取りかかりました バリそのものがインスピレーションですが まず現地で着手したのは 蚊取り線香を使ったタイポグラフィーでした いたる所に蚊取り線香があったからです そのあとは どうにかして野良犬に 仕返しする必要がありました 家の周りをうろついたり 朝の散歩中に襲ってきたりしていたのです そこで99匹の犬をモチーフにしたTシャツを作りました 全ての犬をTシャツにデザインした ささやかな報復です 心なしか敵意が感じられるメッセージを (笑)「犬が多すぎてレシピが足りない」 Tシャツの後ろに入れました (笑)

ニューヨークを発つ間際に オフィスを改装することを決めました 業者に全部任せて 自分は何もしなくていいと思い 家具だけ探しました でも結局 本当に気に入った家具は 高すぎて手が届かず 予算内のものはいまいちでした それでバリで 家具を作ることにしました 見たとおりこれも野良犬がモチーフです まだ完全に完成していませんが そしてこちらのランプが仕上がる頃には (笑) 犬が憎らしくなくなっていました (笑)

それからコーヒーテーブルも手掛けました Be Here Nowと名付けました 330個のコンパスが埋め込まれています 磁石が中に入っているエスプレッソカップも 特別に作らせ コンパスが狂ったように動いて いつもカップを指すようにしました こちらはかなり主張が激しい椅子です またバリでは生まれて初めての瞑想も始めました 他人の幸せ話を聞く事が どれだけ退屈かよくわかっていますので 手短にします

皆さんよくご存知のTED講演者 ダニー・ギルバート氏の本を 私もTEDブッククラブで買いました 4年間ずっと読まずにいて 長期充電の休暇になって初めて読みました 嬉しかったのは 実際 彼は長期休暇中にこの本を書いていたことです 他にも何人か 長期休暇を利用して成功した人がいます

フェラン・アドリア氏は多くの人に 世界最高のシェフだと認められています 彼のレストラン「エル・ブジ」はバルセロナの北にあります 営業は1年のうち7ヶ月です 残りの5ヶ月間は閉店し 厨房スタッフ全員参加で試作をします 最近の実績もたいしたものです 1年を通してサービスできる客数は 8千人 でも予約のリクエストは220万件です

7年ごとに1年休むということは 充電を12.5%の時間しているということです 私の会社より成功している企業を見ると 例えば3Mは1930年代以来 自社のエンジニア全員に 自由に研究していい時間を15%与えています 実際に良い結果が出ています スコッチテープという商品もここから生まれました 当初3Mで働いていたアート・フライ氏も 自由時間中に付箋を考案しています グーグルがソフトウェアのエンジニアに 20%の自由時間を与えて 個人的なプロジェクトができるようにしているのは有名です

皆さんの中で長期充電休暇を実際に取ったことのある人はいますか? 全体の5%くらいですね 近くに長期休暇の経験者が座っていたら どうだったか聞いてみて下さい 私の経験では これから何をしたいか考えていて一番役に立つのは 周りにいる経験済みの人と 話すことです 1人で想像するよりずっと効果的です

長期充電の休暇を取ろうと決めたとき 私はスケジュール表に書き込んで 出来るだけ沢山の人に話すやり方をしました そうすれば後で尻込みできなくなるからです (笑)

最初の長期休暇の始まりは かなり悲惨でした 計画は立てない方がいい 何もない自由な時間がアイデアを生み出すのに いいのだと思っていました そうではありませんでした 計画がなかったので些細なリクエストに 振り回されることになりました 仕事は断りましたが その他のリクエストです 例えば日本のデザイン雑誌とのメールのやり取りなどで 自分のインターンになってしまいました (笑)

急いで 興味のあることをリストアップして 優先順序を付け 時間配分をして まるで小学校で作るような計画表を作りました 例えば 月曜朝8時~9時:物語の執筆 9時~10時:今後について考える これは上手くいきませんでしたが... でも実際 1回目の長期休暇の 開始としてはとてもいいやり方でした 何が得られたか? デザインがまた身近になりました そして楽しく過ごせました 経済的にも長い目で見て実際に効果がありました デザインが向上し料金を上げることができたからです

たぶん何より重要なのは 最初の長期休暇のあとの 7年間にしたことすべてが 1年の間に考えたことから生まれているということです この長期休暇のあとの7年間に行った プロジェクトのいくつかをお見せします ずっと考えていたことの1つは 標準化に対する過大評価です 全てが同じというアプローチは ごく少数のビジネスにしか当てはまらず 大抵はそうではありません

カーサ・デ・ムジカにロゴを依頼されました レム・コールハース建築のコンサート会場で ポルトガルのポルトにあります 建物をモチーフにしないロゴに したかったのですが 思惑通り行きませんでした というのも レム・コールハース氏がポルト市に説明した 重なり集まった様々な意味合いについて気づいたからです 後日 自分なりに 建築のコンセプトから ロゴのコンセプトとして 置き換えて理解しました 建物そのものがロゴだと気が付いてから

発想がかなり自由になりました マスクで覆って 地下も含めた全体を あらゆる角度から見ました 西 北 南 東 上下です 色にこだわる為に 知人に専用ソフトも作ってもらいました ロゴ作成ソフトです これはスキャナーに接続されていて 何か画像を入れ 例えばこのベートーベンだと ソフトが瞬時に カーサ・デ・ムジカのベートーベンロゴを作ります 実際ベートーベンのポスターをデザインする場合に 凄く役に立ちます というのも ロゴとポスターの色合いが全く同じで

イメージ的に必ずマッチするからです ザッパの音楽にはそれ専用のロゴ フィリップ・グラスやルー・リードやケミカルブラザーズなど 演奏者全員に専用の カーサ・デ・ムジカのロゴができます カーサ・デ・ムジカの理事長や指揮者も同様で 名刺に特製ロゴを入れています カーサ・デ・ムジカには 本格的な専属オーケストラがいて わかりやすいロゴを使っています 専用のツアーバスです 12人の小規模な現代オーケストラもいて 自分たちのグループ名をリミックスしています

1つ便利なのは ロゴの型を使って 広告を作れることです このドナ・トーニのポスターや ショパンやモーツァルト ラ・モンテ・ヤングなどもです 型を使ってタイポグラフィーを作ったり 体に生えているようにしたりできます メイン会場での家族向けのイベントのポスターや 地下での深夜パーティー 毎週のプログラム 教育活動のポスターも作れます

2つ目に気づいたのは それまでデザインに関係したり デザインで表現するのは 宣伝のためだったということです それ自身はかまいませんでした 販売に異論はありません 私の両親もセールスを本業としていました でもやはり 膨大な時間をデザインの習得に費やして なぜ宣伝でしか使わないんだ?と思いました もっと他に活用方法があると確信し そこから一連の作品が生まれました 見たことがある人もいると思います 以前「Things I've Learned In My Life So Far」 というトークをしたとき いくつか紹介しています 今日は2つだけお見せします

これは熟成度が違うバナナで 作った壁です ニューヨーク市でのオープニングの日です 「自信が良い結果をもたらす」と書いてあります 1週間後にはこんな感じで 2週間後 そして3週目 4週目 5週目 「自信」の文字が再度 現れそうで でもはっきり現れません この写真は展示を見た人が送ってくれました (笑)

それからアムステルダム市に 街の広場で何かして欲しいと依頼されました 板石をマス目に見立てて 作品を作りました 色の濃さが違う25万枚の硬貨を 中央銀行から入手しました 真新しいピカピカのものや 中くらいのものからとても古い色の濃いものまでです 100人のボランティアに手伝ってもらい 1週間かけて花模様の入った文字を作りました 「こだわりは生活の質を下げるが 仕事の質は上げる」です

狙いはもちろん 文字に価値を持たせて 観衆を 「硬貨を拾えるだけ拾うべき? それともこのまま残すべき?」と 迷わせることでした 100人のボランティアと 制作を行った1週間の間に 広場周辺の住民の多くが 集まってくるようになり 作品を気に入ってくれました それでついに完成した その夜に 男が大きなビニール袋を持ってきて 持てるだけの硬貨をかき集めたとき 住民の1人が通報しました

アムステルダム市の警察は 全くの分別をもって 状況を見て 作品を保護しようとしました そして硬貨を全部掃き集め 保管するため 警察本部へ持って行ってしまいました (笑) 見えますよね 警察が掃いています ここです 警察です 硬貨を全部持ち去っています 完成後8時間で 広場に残ったのはこれだけです あんなにあったのに (笑)

バリではもっと大きなプロジェクトの初めの部分を作りました 幸せについての映画です これは近くにいた豚に頼んだ 映画のタイトルです あまり優雅でなかったので 今度はガチョウにやってもらいました もっと洗練されたものを 期待していたんですが ちょっとやり過ぎで 飾りすぎですね アトリエが猿の森から近かったのですが そこの猿は とても幸せそうに見えたので 猿にも頼んでみました 良かったんですが 読みづらいところが何カ所かありました 結局自分でやらないと それなりの結果しか期待できませんね

この先2年はこの映画の制作に取り組みますので しばらくかかります 皆さんは 幸せを題材にした映画を制作するのは あまり意義がないと思うかもしれません その場合はいつでも この人に会いにいけます

ビデオ:(笑) 生きてて幸せ 生きてて幸せ 生きているって幸せ

ありがとうございました (拍手)

I run a design studio in New York. Every seven years, I close it for one year to pursue some little experiments, things that are always difficult to accomplish during the regular working year. In that year, we are not available for any of our clients. We are totally closed. And as you can imagine, it is a lovely and very energetic time.

I originally had opened the studio in New York to combine my two loves, music and design. And we created videos and packaging for many musicians that you know, and for even more that you've never heard of. As I realized, just like with many many things in my life that I actually love, I adapt to it. And I get, over time, bored by them. And for sure, in our case, our work started to look the same. You see here a glass eye in a die cut of a book. Quite the similar idea, then, a perfume packaged in a book, in a die cut. So I decided to close it down for one year.

Also is the knowledge that right now we spend about in the first 25 years of our lives learning, then there is another 40 years that's really reserved for working. And then tacked on at the end of it are about 15 years for retirement. And I thought it might be helpful to basically cut off five of those retirement years and intersperse them in between those working years. (Applause) That's clearly enjoyable for myself. But probably even more important is that the work that comes out of these years flows back into the company and into society at large, rather than just benefiting a grandchild or two.

There is a fellow TEDster who spoke two years ago, Jonathan Haidt, who defined his work into three different levels. And they rang very true for me. I can see my work as a job. I do it for money. I likely already look forward to the weekend on Thursdays. And I probably will need a hobby as a leveling mechanism. In a career I'm definitely more engaged. But at the same time, there will be periods when I think is all that really hard work really worth my while? While in the third one, in the calling, very much likely I would do it also if I wouldn't be financially compensated for it.

I am not a religious person myself, but I did look for nature. I had spent my first sabbatical in New York City. Looked for something different for the second one. Europe and the U.S. didn't really feel enticing because I knew them too well. So Asia it was. The most beautiful landscapes I had seen in Asia were Sri Lanka and Bali. Sri Lanka still had the civil war going on, so Bali it was. It's a wonderful, very craft-oriented society.

I arrived there in September 2008, and pretty much started to work right away. There is wonderful inspiration coming from the area itself. However the first thing that I needed was mosquito repellent typography because they were definitely around heavily. And then I needed some sort of way to be able to get back to all the wild dogs that surround my house, and attacked me during my morning walks. So we created this series of 99 portraits on tee shirts. Every single dog on one tee shirt. As a little retaliation with a just ever so slightly menacing message (Laughter) on the back of the shirt. (Laughter)

Just before I left New York I decided I could actually renovate my studio. And then just leave it all to them. And I don't have to do anything. So I looked for furniture. And it turned out that all the furniture that I really liked, I couldn't afford. And all the stuff I could afford, I didn't like. So one of the things that we pursued in Bali was pieces of furniture. This one, of course, still works with the wild dogs. It's not quite finished yet. And I think by the time this lamp came about, (Laughter) I had finally made peace with those dogs. (Laughter)

Then there is a coffee table. I also did a coffee table. It's called Be Here Now. It includes 330 compasses. And we had custom espresso cups made that hide a magnet inside, and make those compasses go crazy, always centering on them. Then this is a fairly talkative, verbose kind of chair. I also started meditating for the first time in my life in Bali. And at the same time, I'm extremely aware how boring it is to hear about other people's happinesses. So I will not really go too far into it.

Many of you will know this TEDster, Danny Gilbert, whose book, actually, I got it through the TED book club. I think it took me four years to finally read it, while on sabbatical. And I was pleased to see that he actually wrote the book while he was on sabbatical. And I'll show you a couple of people that did well by pursuing sabbaticals.

This is Ferran Adria. Many people think he is right now the best chef in the world with his restaurant north of Barcelona, El Bulli. His restaurant is open seven months every year. He closes it down for five months to experiment with a full kitchen staff. His latest numbers are fairly impressive. He can seat, throughout the year, he can seat 8,000 people. And he has 2.2 million requests for reservations.

If I look at my cycle,seven years,one year sabbatical, it's 12.5 percent of my time. And if I look at companies that are actually more successful than mine, 3M since the 1930s is giving all their engineers 15 percent to pursue whatever they want. There is some good successes. Scotch tape came out of this program, as well as Art Fry developed sticky notes from during his personal time for 3M. Google, of course, very famously gives 20 percent for their software engineers to pursue their own personal projects.

Anybody in here has actually ever conducted a sabbatical? That's about five percent of everybody. So I'm not sure if you saw your neighbor putting their hand up. Talk to them about if it was successful or not. I've found that finding out about what I'm going to like in the future, my very best way is to talk to people who have actually done it much better than myself envisioning it.

When I had the idea of doing one, the process was I made the decision and I put it into my daily planner book. And then I told as many, many people as I possibly could about it so that there was no way that I could chicken out later on. (Laughter)

In the beginning, on the first sabbatical, it was rather disastrous. I had thought that I should do this without any plan, that this vacuum of time somehow would be wonderful and enticing for idea generation. It was not. I just, without a plan, I just reacted to little requests, not work requests, those I all said no to, but other little requests. Sending mail to Japanese design magazines and things like that. So I became my own intern. (Laughter)

And I very quickly made a list of the things I was interested in, put them in a hierarchy, divided them into chunks of time and then made a plan, very much like in grade school. What does it say here? Monday,8 to 9: story writing; 9 to 10: future thinking. Was not very successful. And so on and so forth. And that actually, specifically as a starting point of the first sabbatical, worked really well for me. What came out of it? I really got close to design again. I had fun. Financially, seen over the long term, it was actually successful. Because of the improved quality, we could ask for higher prices.

And probably most importantly, basically everything we've done in the seven years following the first sabbatical came out of thinking of that one single year. And I'll show you a couple of projects that came out of the seven years following that sabbatical. One of the strands of thinking I was involved in was that sameness is so incredibly overrated. This whole idea that everything needs to be exactly the same works for a very very few strand of companies, and not for everybody else.

We were asked to design an identity for Casa da Musica, the Rem Koolhaas-built music center in Porto, in Portugal. And even though I desired to do an identity that doesn't use the architecture, I failed at that. And mostly also because I realized out of a Rem Koolhaas presentation to the city of Porto, where he talked about a conglomeration of various layers of meaning. Which I understood after I translated it from architecture speech in to regular English, basically as logo making. And I understood that the building itself was a logo.

So then it became quite easy. We put a mask on it, looked at it deep down in the ground, checked it out from all sides, west, north, south, east, top and bottom. Colored them in a very particular way by having a friend of mine write a piece of software, the Casa da Musica Logo Generator. That's connected to a scanner. You put any image in there, like that Beethoven image. And the software, in a second, will give you the Casa da Musica Beethoven logo. Which, when you actually have to design a Beethoven poster, comes in handy, because the visual information of the logo and the actual poster is exactly the same.

So it will always fit together, conceptually, of course. If Zappa's music is performed, it gets its own logo. Or Philip Glass or Lou Reed or the Chemical Brothers, who all performed there, get their own Casa da Musica logo. It works the same internally with the president or the musical director, whose Casa da Musica portraits wind up on their business cards. There is a full-blown orchestra living inside the building. It has a more transparent identity. The truck they go on tour with. Or there's a smaller contemporary orchestra,12 people that remixes its own title.

And one of the handy things that came about was that you could take the logo type and create advertising out of it. Like this Donna Toney poster, or Chopin, or Mozart, or La Monte Young. You can take the shape and make typography out of it. You can grow it underneath the skin. You can have a poster for a family event in front of the house, or a rave underneath the house or a weekly program, as well as educational services.

Second insight. So far, until that point I had been mostly involved or used the language of design for promotional purposes, which was fine with me. On one hand I have nothing against selling. My parents are both salespeople. But I did feel that I spent so much time learning this language, why do I only promote with it? There must be something else. And the whole series of work came out of it. Some of you might have seen it. I showed some of it at earlier TEDs before, under the title "Things I've Learned in My Life So Far." I'll just show two now.

This is a whole wall of bananas at different ripenesses on the opening day in this gallery in New York. It says, "Self-confidence produces fine results." This is after a week. After two weeks,three weeks,four weeks,five weeks. And you see the self confidence almost comes back, but not quite. These are some pictures visitors sent to me. (Laughter)

And then the city of Amsterdam gave us a plaza and asked us to do something. We used the stone plates as a grid for our little piece. We got 250,000 coins from the central bank, at different darknesses. So we got brand new ones, shiny ones, medium ones, and very old, dark ones. And with the help of 100 volunteers, over a week, created this fairly floral typography that spelled, "Obsessions make my life worse and my work better."

And the idea of course was to make the type so precious that as an audience you would be in between, "Should I really take as much money as I can? Or should I leave the piece intact as it is right now?" While we built all this up during that week, with the 100 volunteers, a good number of the neighbors surrounding the plaza got very close to it and quite loved it. So when it was finally done, and in the first night a guy came with big plastic bags and scooped up as many coins as he could possibly carry,one of the neighbors called the police.

And the Amsterdam police in all their wisdom, came, saw, and they wanted to protect the artwork. And they swept it all up and put it into custody at police headquarters. (Laughter) I think you see, you see them sweeping. You see them sweeping right here. That's the police, getting rid of it all. So after eight hours that's pretty much all that was left of the whole thing. (Laughter)

We are also working on the start of a bigger project in Bali. It's a movie about happiness. And here we asked some nearby pigs to do the titles for us. They weren't quite slick enough. So we asked the goose to do it again, and hoped she would do somehow, a more elegant or pretty job. And I think she overdid it. Just a bit too ornamental. And my studio is very close to the monkey forest. And the monkeys in that monkey forest looked, actually, fairly happy. So we asked those guys to do it again. They did a fine job, but had a couple of readability problems. So of course whatever you don't really do yourself doesn't really get done properly.

That film we'll be working on for the next two years. So it's going to be a while. And of course you might think that doing a film on happiness might not really be worthwhile. Then you can of course always go and see this guy.

Video: (Laughter) And I'm happy I'm alive. I'm happy I'm alive. I'm happy I'm alive.

Stefan Sagmeister: Thank you. (Applause)

I run a design studio/ in New York.//

私はニューヨークでデザイン会社を経営しています

Every/ seven years,/ I close it/ for one year/ to pursue some little experiments,/ things/ that are always difficult/ to accomplish during the regular working year.//

7年ごとに仕事を1年休んで その期間を いろいろ試すことにあてています 普段仕事をしながらでは できないようなことです

In that year,/ we are not available/ for any of our clients.//

その1年は顧客から一切 仕事を受けません

We are totally closed.//

完全休業します

And/ as you can imagine,/ it is a lovely and very energetic time.//

想像できると思いますが その1年はとても楽しくで充実しています

I originally had opened the studio/ in New York/ to combine my two loves, music and design.//

もともと会社をニューヨークに設立したのは 大好きな音楽とデザインを1つの仕事にするためでした

And we created videos and packaging/ for many musicians/ that you know,/ and for even more/ that you've never heard of.//

ミュージックビデオやパッケージングデザインを 有名なミュージシャンや その他多くの人たちの為にデザインしてきました

As I realized,/ just/ like with many many things/ in my life/ that I actually love,/ I adapt to it.//

そして他のことでもそうですが 興味のあることに対しては 私はとても順応すると気づきました

And I get,/ over time,/ bored by them.//

でも時間が経つと飽きてきます

And/ for sure,/ in our case,/ our work started to look/ the same.//

これは私たちの場合 どうしても デザインが似てくるということです

You see here/ a glass eye/ in a die cut of a book.//

ガラスの目玉が本の打抜きに入ったデザインです

Quite/ the similar idea,/ then,/ a perfume packaged in a book,/ in a die cut.//

香水のパッケージも似た発想を利用し 打抜きを使っています

So I decided to close/ it down/ for one year.//

そこで1年間休業する決心をしました

Also is the knowledge/ that right now/ we spend about in the first 25 years of our lives/ learning,/ then/ there is another 40 years/ that's really reserved for working.//

また一般的に 私たち現代人は 人生の最初の25年を学ぶ事に費やし その後40年は 働くために使い

And then tacked on/ at the end of it are about 15 years/ for retirement.//

そして人生の終わりの 15年余りを老後にあてていますが

And I thought/ it might be helpful/ to basically cut off/ five of those retirement years/ and intersperse them/ in between those working years.//

こうしたらいいんじゃないかと思いました 老後15年を10年にして 5年を現役中に分配するのです

(拍手) この方が楽しいのは確かです

But probably even more important is/ that the work/ that comes out of these years flows back/ into the company/ and/ into society/ at large,/ rather than just benefiting/ a grandchild or two.//

でももっと重要と思われるのは この時間に行ったことが 会社や社会全体に 役に立つということです 退職後に孫の1人や2人の世話をするだけより意義があります

There is a fellow TEDster/ who spoke two years ago,/ Jonathan Haidt,/ who defined his work/ into three different levels.//

2年前にTEDで講演した ジョナサン・ハイドは 働くことを3段階に定義しましたが

And they rang very true/ for me.//

まさにその通りだと思いました

I can see my work/ as a job.// I do it/ for money.//

「働くのは仕事でお金のため」は

I likely already look forward/ to the weekend/ on Thursdays.//

木曜日には既に週末を待ち望んでいるような

And I probably will need a hobby/ as a leveling mechanism.//

バランスを保つため趣味が必要だと思われる状態です

In a career/ I'm/ definitely more engaged.//

「キャリアのため」だともっと積極的になりますが

But at the same time,/ there will be periods/ when I think is all/ that really hard work really worth my while?//

こんなに一生懸命働いて 意味があるのか?と思うときもあります

While in the third one,/ in the calling,/ very much likely/ I would do it also/ if I wouldn't be financially compensated for it.//

一方3つ目の「天職だから」では 金銭的な見返りがなくても 恐らく働いているだろう状態です

I am not a religious person/ myself,/ but I did look for nature.//

私は特に信心深くはありませんが 本質的なものを求めていました

I had spent my first sabbatical/ in New York City.//

最初の長期休暇はニューヨーク市内で過ごしました

Looked/ for something different/ for the second one.//

2回目はもう少し違った環境を求め

Europe/ and the U.S. didn't really feel enticing/ because I knew them too well.// So Asia/ it was.//

よく知っているヨーロッパや米国には 余り魅力が感じられず アジアに行く事に決めました

The most beautiful landscapes/ I had seen in Asia were Sri Lanka and Bali.//

アジアの景色で一番美しいと思ったのは スリランカとバリで

Sri Lanka still had the civil war/ going on,/ so/ Bali/ it was.//

スリランカはまだ内戦中だったため バリにしました

It's a wonderful, very craft-oriented society.//

伝統工芸が盛んでとても魅力的な国です

I arrived there/ in September 2008,/ and pretty much started to work right away.//

2008年9月にバリへ到着すると 早速仕事に取りかかりました

There is wonderful inspiration/ coming from the area/ itself.//

バリそのものがインスピレーションですが

However/ the first thing/ that I needed/ was mosquito repellent typography/ because they were definitely around heavily.//

まず現地で着手したのは 蚊取り線香を使ったタイポグラフィーでした いたる所に蚊取り線香があったからです

And then/ I needed some sort of way/ to be able to get back/ to all the wild dogs/ that surround my house,/ and attacked me/ during my morning walks.//

そのあとは どうにかして野良犬に 仕返しする必要がありました 家の周りをうろついたり 朝の散歩中に襲ってきたりしていたのです

So we created this series of 99 portraits/ on tee shirts.//

そこで99匹の犬をモチーフにしたTシャツを作りました

Every single dog/ on one tee shirt.//

全ての犬をTシャツにデザインした

As a little retaliation/ with a just ever so slightly menacing message (Laughter)/ on the back of the shirt.//

ささやかな報復です 心なしか敵意が感じられるメッセージを

(笑)「犬が多すぎてレシピが足りない」 Tシャツの後ろに入れました (笑)

Just/ before I left New York/ I decided I could actually renovate my studio.//

ニューヨークを発つ間際に オフィスを改装することを決めました

And then just leave it/ all to them.//

業者に全部任せて

And I don't have to do anything.//

自分は何もしなくていいと思い

So I looked for furniture.//

家具だけ探しました

And it turned out/ that all the furniture/ that I really liked,/ I couldn't afford.//

でも結局 本当に気に入った家具は 高すぎて手が届かず

And all the stuff/ I could afford,/ I didn't like.//

予算内のものはいまいちでした

So one of the things/ that we pursued in Bali was pieces of furniture.//

それでバリで 家具を作ることにしました

This one,/ of course,/ still works with the wild dogs.//

見たとおりこれも野良犬がモチーフです

It's not quite finished yet.//

まだ完全に完成していませんが

And I think by the time/ this lamp came about,/ (Laughter)/ I had finally made peace/ with those dogs.//

そしてこちらのランプが仕上がる頃には

(笑) 犬が憎らしくなくなっていました (笑)

Then/ there is a coffee table.// I also did a coffee table.//

それからコーヒーテーブルも手掛けました

It's called Be Here Now.//

Be Here Nowと名付けました

It includes 330 compasses.//

330個のコンパスが埋め込まれています

And we had/ custom espresso cups made/ that hide a magnet inside,/ and make/ those compasses go crazy,/ always/ centering on them.//

磁石が中に入っているエスプレッソカップも 特別に作らせ コンパスが狂ったように動いて いつもカップを指すようにしました

Then/ this is a fairly talkative, verbose kind of chair.//

こちらはかなり主張が激しい椅子です

I also started meditating/ for the first time/ in my life/ in Bali.//

またバリでは生まれて初めての瞑想も始めました

And/ at the same time,/ I'm extremely aware how boring/ it is to hear about other people's happinesses.//

他人の幸せ話を聞く事が どれだけ退屈かよくわかっていますので

So I will not really go too far/ into it.//

手短にします

Many of you will know this TEDster,/ Danny Gilbert,/ whose book,/ actually,/ I got it/ through the TED book club.//

皆さんよくご存知のTED講演者 ダニー・ギルバート氏の本を 私もTEDブッククラブで買いました

I think/ it took me/ four years/ to finally read it,/ while on sabbatical.//

4年間ずっと読まずにいて 長期充電の休暇になって初めて読みました

And I was pleased/ to see/ that he actually wrote the book/ while he was on sabbatical.//

嬉しかったのは 実際 彼は長期休暇中にこの本を書いていたことです

And I'll show you/ a couple of people/ that did well/ by pursuing sabbaticals.//

他にも何人か 長期休暇を利用して成功した人がいます

This is Ferran Adria.// Many people think/ he is right now/ the best chef/ in the world/ with his restaurant north of Barcelona,/ El Bulli.//

フェラン・アドリア氏は多くの人に 世界最高のシェフだと認められています 彼のレストラン「エル・ブジ」はバルセロナの北にあります

His restaurant is open/ seven months/ every year.//

営業は1年のうち7ヶ月です

He closes it down/ for five months/ to experiment with a full kitchen staff.//

残りの5ヶ月間は閉店し 厨房スタッフ全員参加で試作をします

His latest numbers are fairly impressive.//

最近の実績もたいしたものです

He can seat,/ throughout the year,/ he can seat 8,000 people.//

1年を通してサービスできる客数は 8千人

And he has 2.2 million requests/ for reservations.//

でも予約のリクエストは220万件です

If I look at my cycle,/seven years,/one year sabbatical,/ it's 12.5 percent of my time.//

7年ごとに1年休むということは 充電を12.5%の時間しているということです

And/ if I look at companies/ that are actually more successful/ than mine,/ 3M/ since the 1930s is giving all their engineers 15 percent/ to pursue/ whatever they want.//

私の会社より成功している企業を見ると 例えば3Mは1930年代以来 自社のエンジニア全員に 自由に研究していい時間を15%与えています

There is some good successes.//

実際に良い結果が出ています

Scotch tape came out of this program,/ as well as/ Art Fry developed sticky notes/ from during his personal time/ for 3M.//

スコッチテープという商品もここから生まれました 当初3Mで働いていたアート・フライ氏も 自由時間中に付箋を考案しています

Google,/ of course,/ very famously gives 20 percent/ for their software engineers/ to pursue their own personal projects.//

グーグルがソフトウェアのエンジニアに 20%の自由時間を与えて 個人的なプロジェクトができるようにしているのは有名です

Anybody/ in here has actually ever conducted a sabbatical?//

皆さんの中で長期充電休暇を実際に取ったことのある人はいますか?

That's about five percent of everybody.//

全体の5%くらいですね

So I'm not sure/ if you saw your neighbor/ putting their hand up.//

近くに長期休暇の経験者が座っていたら

Talk to them about/ if it was successful/ or not.//

どうだったか聞いてみて下さい

I've found/ that finding out/ about what I'm going to like/ in the future,/ my very best way is to talk to people/ who have actually done it much better/ than myself/ envisioning it.//

私の経験では これから何をしたいか考えていて一番役に立つのは 周りにいる経験済みの人と 話すことです 1人で想像するよりずっと効果的です

When I had the idea of doing one,/ the process was I made the decision/ and I put it/ into my daily planner book.//

長期充電の休暇を取ろうと決めたとき 私はスケジュール表に書き込んで

And then/ I told as many, many people/ as I possibly could about it/ so that there was no way that/ I could chicken out/ later on.//

出来るだけ沢山の人に話すやり方をしました そうすれば後で尻込みできなくなるからです

(笑)

In the beginning,/ on the first sabbatical,/ it was rather disastrous.//

最初の長期休暇の始まりは かなり悲惨でした

I had thought/ that I should do this/ without any plan,/ that this vacuum of time somehow would be wonderful/ and enticing for idea generation.// It was not.//

計画は立てない方がいい 何もない自由な時間がアイデアを生み出すのに いいのだと思っていました そうではありませんでした

I just,/ without a plan,/ I just reacted to little requests,/ not work requests,/ those I all said no/ to,/ but other little requests.//

計画がなかったので些細なリクエストに 振り回されることになりました 仕事は断りましたが その他のリクエストです

Sending mail/ to Japanese design magazines and things/ like/ that.//

例えば日本のデザイン雑誌とのメールのやり取りなどで

So I became my own intern.//

自分のインターンになってしまいました

(笑)

And I very quickly made a list of the things/ I was interested in,/ put them/ in a hierarchy,/ divided them/ into chunks of time/ and then made a plan,/ very much/ like in grade school.//

急いで 興味のあることをリストアップして 優先順序を付け 時間配分をして まるで小学校で作るような計画表を作りました

What does it say here?// Monday,/8/ to 9:/ story writing;/ 9/ to 10:/ future thinking.//

例えば 月曜朝8時~9時:物語の執筆 9時~10時:今後について考える

Was not very successful.// And so/ on and so forth.//

これは上手くいきませんでしたが...

And/ that actually,/ specifically/ as a starting point of the first sabbatical,/ worked really well/ for me.//

でも実際 1回目の長期休暇の 開始としてはとてもいいやり方でした

What came out of it?//

何が得られたか?

I really got close/ to design again.//

デザインがまた身近になりました

I had fun.//

そして楽しく過ごせました

Financially,/ seen over the long term,/ it was actually successful.//

経済的にも長い目で見て実際に効果がありました

Because of the improved quality,/ we could ask for higher prices.//

デザインが向上し料金を上げることができたからです

And probably most importantly,/ basically everything/ we've done in the seven years/ following/ the first sabbatical came out of thinking of that one single year.//

たぶん何より重要なのは 最初の長期休暇のあとの 7年間にしたことすべてが 1年の間に考えたことから生まれているということです

And I'll show you/ a couple of projects/ that came out of the seven years/ following/ that sabbatical.//

この長期休暇のあとの7年間に行った プロジェクトのいくつかをお見せします

One of the strands of thinking I was involved in was that/ sameness is so incredibly overrated.//

ずっと考えていたことの1つは 標準化に対する過大評価です

This whole idea/ that everything needs to be exactly the same works/ for a very very few strand of companies, and not for everybody else.//

全てが同じというアプローチは ごく少数のビジネスにしか当てはまらず 大抵はそうではありません

We were asked to design an identity/ for Casa da Musica,/ the Rem Koolhaas-built music center/ in Porto,/ in Portugal.//

カーサ・デ・ムジカにロゴを依頼されました レム・コールハース建築のコンサート会場で ポルトガルのポルトにあります

And/ even though I desired to do/ an identity/ that doesn't use the architecture,/ I failed at that.//

建物をモチーフにしないロゴに したかったのですが 思惑通り行きませんでした

And mostly also/ because I realized out of a Rem Koolhaas presentation/ to the city of Porto,/ where he talked about a conglomeration of various layers of meaning.//

というのも レム・コールハース氏がポルト市に説明した 重なり集まった様々な意味合いについて気づいたからです

Which I understood/ after I translated it/ from architecture speech/ in/ to regular English,/ basically/ as logo making.//

後日 自分なりに 建築のコンセプトから ロゴのコンセプトとして 置き換えて理解しました

And I understood/ that the building/ itself was a logo.//

建物そのものがロゴだと気が付いてから

So then/ it became quite easy.//

発想がかなり自由になりました

We put a mask/ on it,/ looked at it deep down/ in the ground,/ checked it out/ from all sides,/ west,/ north,/ south,/ east, top and bottom.//

マスクで覆って 地下も含めた全体を あらゆる角度から見ました 西 北 南 東 上下です

Colored them/ in a very particular way/ by having a friend of mine write a piece of software,/ the Casa da Musica Logo Generator.//

色にこだわる為に 知人に専用ソフトも作ってもらいました ロゴ作成ソフトです

That's connected to a scanner.//

これはスキャナーに接続されていて

You put any image/ in there,/ like that Beethoven image.//

何か画像を入れ 例えばこのベートーベンだと

And the software,/ in a second,/ will give you/ the Casa da Musica Beethoven logo.//

ソフトが瞬時に カーサ・デ・ムジカのベートーベンロゴを作ります

Which,/ when you actually have to design/ a Beethoven poster,/ comes in handy,/ because the visual information of the logo/ and the actual poster is exactly the same.//

実際ベートーベンのポスターをデザインする場合に 凄く役に立ちます というのも ロゴとポスターの色合いが全く同じで

So it will always fit together,/ conceptually,/ of course.//

イメージ的に必ずマッチするからです

If Zappa's music is performed,/ it gets its own logo.//

ザッパの音楽にはそれ専用のロゴ

Or Philip Glass or Lou Reed or the Chemical Brothers,/ who all performed there,/ get their own Casa da Musica logo.//

フィリップ・グラスやルー・リードやケミカルブラザーズなど 演奏者全員に専用の カーサ・デ・ムジカのロゴができます

It works the same internally/ with the president or the musical director,/ whose Casa da Musica portraits wind up/ on their business cards.//

カーサ・デ・ムジカの理事長や指揮者も同様で 名刺に特製ロゴを入れています

There is a full-blown orchestra/ living inside the building.//

カーサ・デ・ムジカには 本格的な専属オーケストラがいて

It has a more transparent identity.//

わかりやすいロゴを使っています

The truck/ they go on tour with.//

専用のツアーバスです

Or there's a smaller contemporary orchestra,/12 people/ that remixes its own title.//

12人の小規模な現代オーケストラもいて 自分たちのグループ名をリミックスしています

And one of the handy things/ that came/ about was/ that you could take the logo type/ and create advertising/ out of it.//

1つ便利なのは ロゴの型を使って 広告を作れることです

Like this Donna Toney poster,/ or Chopin,/ or Mozart,/ or La Monte Young.//

このドナ・トーニのポスターや ショパンやモーツァルト ラ・モンテ・ヤングなどもです

You can take the shape/ and make typography/ out of it.//

型を使ってタイポグラフィーを作ったり

You can grow it/ underneath the skin.//

体に生えているようにしたりできます

You can have a poster/ for a family event/ in front of the house,/ or a rave/ underneath the house or a weekly program,/ as well as/ educational services.//

メイン会場での家族向けのイベントのポスターや 地下での深夜パーティー 毎週のプログラム 教育活動のポスターも作れます

Second insight.// So far,/ until that point/ I had been mostly involved or used the language of design/ for promotional purposes,/ which was fine/ with me.//

2つ目に気づいたのは それまでデザインに関係したり デザインで表現するのは 宣伝のためだったということです それ自身はかまいませんでした

On one hand/ I have nothing/ against selling.//

販売に異論はありません

My parents are both/ salespeople.//

私の両親もセールスを本業としていました

But I did feel/ that I spent so much time/ learning this language,/ why do I only promote with it?//

でもやはり 膨大な時間をデザインの習得に費やして なぜ宣伝でしか使わないんだ?と思いました

There must be something else.//

もっと他に活用方法があると確信し

And the whole series of work came out of it.//

そこから一連の作品が生まれました

Some of you might have seen it.//

見たことがある人もいると思います

I showed some of it/ at earlier TEDs before,/ under the title "Things/ I've Learned in My Life So Far."//

以前「Things I've Learned In My Life So Far」 というトークをしたとき いくつか紹介しています

I'll just show two now.//

今日は2つだけお見せします

This is a whole wall of bananas/ at different ripenesses/ on the opening day/ in this gallery/ in New York.//

これは熟成度が違うバナナで 作った壁です ニューヨーク市でのオープニングの日です

It says,/ "Self-confidence produces fine results."//

「自信が良い結果をもたらす」と書いてあります

This is after a week.//

1週間後にはこんな感じで

After two weeks,/three weeks,/four weeks,/five weeks.//

2週間後 そして3週目 4週目 5週目

And you see the self confidence almost comes back,/ but not quite.//

「自信」の文字が再度 現れそうで でもはっきり現れません

These are some pictures visitors sent to me.//

この写真は展示を見た人が送ってくれました

(笑)

And then/ the city of Amsterdam gave us/ a plaza/ and asked us/ to do something.//

それからアムステルダム市に 街の広場で何かして欲しいと依頼されました

We used/ the stone plates as a grid/ for our little piece.//

板石をマス目に見立てて 作品を作りました

We got 250,000 coins/ from the central bank,/ at different darknesses.//

色の濃さが違う25万枚の硬貨を 中央銀行から入手しました

So we got brand new ones,/ shiny ones,/ medium ones,/ and very old,/ dark ones.//

真新しいピカピカのものや 中くらいのものからとても古い色の濃いものまでです

And/ with the help of 100 volunteers,/ over a week,/ created this fairly floral typography/ that spelled,/ "Obsessions make my life worse/ and my work better."//

100人のボランティアに手伝ってもらい 1週間かけて花模様の入った文字を作りました 「こだわりは生活の質を下げるが 仕事の質は上げる」です

And the idea of course was to make the type so precious/ that as an audience/ you would be in between,/ "Should I really take as much money/ as I can?//

狙いはもちろん 文字に価値を持たせて 観衆を 「硬貨を拾えるだけ拾うべき? それともこのまま残すべき?」と

Or should I leave the piece intact/ as it is right now?"//

迷わせることでした

While we built all this up/ during that week,/ with the 100 volunteers,/ a good number of the neighbors/ surrounding the plaza got very close/ to it/ and quite loved it.//

100人のボランティアと 制作を行った1週間の間に 広場周辺の住民の多くが 集まってくるようになり 作品を気に入ってくれました

So/ when it was finally done,/ and in the first night/ a guy came with big plastic bags/ and scooped up/ as many coins/ as he could possibly carry,/one of the neighbors called the police.//

それでついに完成した その夜に 男が大きなビニール袋を持ってきて 持てるだけの硬貨をかき集めたとき 住民の1人が通報しました

And the Amsterdam police/ in all their wisdom,/ came,/ saw,/ and they wanted to protect/ the artwork.//

アムステルダム市の警察は 全くの分別をもって 状況を見て 作品を保護しようとしました

And they swept it all up/ and put it/ into custody/ at police headquarters.//

そして硬貨を全部掃き集め 保管するため 警察本部へ持って行ってしまいました

(Laughter)/ I think/ you see,/ you see them/ sweeping.// You see them/ sweeping right here.//

(笑) 見えますよね 警察が掃いています ここです

That's the police,/ getting rid of it all.//

警察です 硬貨を全部持ち去っています

So/ after eight hours/ that's pretty/ much all that was left of the whole thing.//

完成後8時間で 広場に残ったのはこれだけです あんなにあったのに

(笑)

We are also working on the start of a bigger project/ in Bali.//

バリではもっと大きなプロジェクトの初めの部分を作りました

It's a movie/ about happiness.//

幸せについての映画です

And here/ we asked some nearby pigs/ to do the titles/ for us.//

これは近くにいた豚に頼んだ 映画のタイトルです

They weren't quite slick enough.//

あまり優雅でなかったので

So/ we asked the goose/ to do it again,/ and hoped/ she would do somehow,/ a more elegant or pretty job.//

今度はガチョウにやってもらいました もっと洗練されたものを 期待していたんですが

And I think/ she overdid it.//

ちょっとやり過ぎで

Just/ a bit too ornamental.//

飾りすぎですね

And my studio is very close/ to the monkey forest.//

アトリエが猿の森から近かったのですが

And the monkeys/ in that monkey forest looked,/ actually,/ fairly happy.//

そこの猿は とても幸せそうに見えたので

So/ we asked those guys/ to do it again.//

猿にも頼んでみました

They did a fine job,/ but had a couple of readability problems.//

良かったんですが 読みづらいところが何カ所かありました

So of course/ whatever you don't really do yourself/ doesn't really get done properly.//

結局自分でやらないと それなりの結果しか期待できませんね

That film/ we'll be working on for the next two years.//

この先2年はこの映画の制作に取り組みますので

So it's going to be a while.//

しばらくかかります

And of course/ you might think/ that doing a film/ on happiness might not really be worthwhile.//

皆さんは 幸せを題材にした映画を制作するのは あまり意義がないと思うかもしれません

Then/ you can of course always go and see this guy.//

その場合はいつでも この人に会いにいけます

Video:/ (Laughter)/ And I'm happy/ I'm alive.//

ビデオ:(笑) 生きてて幸せ

I'm happy/ I'm alive.// I'm happy/ I'm alive.//

生きてて幸せ 生きているって幸せ

Stefan Sagmeister:/ Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

totally

全く,完全に

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

energetic

『精力的な』,元気旺盛な

originally

『もとは』,元来;最初は

独創的に,ざん新に

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

bore

bear(実をつける)の過去形

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

perfume

〈U〉『香り』,よいにおい,芳香

〈C〉〈U〉『香水』,香料

…‘に'香水をつける

…‘を'いい香りでいっぱいにする

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

reserve

(特定の人・目的などのために)…‘を'『別にしておく』,『取っておく』;…‘を'『予約する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(…のために)…‘を'『残しておく』,蓄えておく《+『名』+『for』+『名』》

〈権利など〉‘を'保留する

〈C〉(特定の目的や将来使うために)取っておくもの,(…にための)蓄え《+『for』+『名』》

〈U〉(…のために)取っておかれた状態《+『for』+『名』》

〈C〉(特別の目的のため取ってある公の)特別保留地

〈U〉慎み,自制(self-control)

〈C〉(政府・銀行などの)準備金,予備金,積立金

〈C〉《しばしば複数形で》予備軍

蓄えてある,予備の

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

tack

〈C〉(頭部の平たい)びょう・〈C〉〈U〉(風の向きと帆の位置で決まる)船の針路

〈C〉(帆の位置を変えて行う)針路変更

〈C〉〈U〉方針,やり方

〈C〉(裁縫の)しつけ,仮縫い

…‘を'びょうで留める《+down+名,+名+down》

(…に)…‘を'付け加える《+名+on(onto)+名》

…‘を'仮縫いする

(風上に向けて)〈船〉‘の'針路を変える;〈船〉‘を'ジグザグに進ませる

(船の)針路を変える;ジグザグに進む

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

retirement

(…からの)引退,退職《+『from』+『名』》

引きもること,引きこもり

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

helpful

『助けになる』,役に伝つ

basically

基本的に,根本的に;元来は

intersperse

(…の間に)…‘を'散らばせる,まき散らす《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

《通例受動態で》(他のものを散りばめて)…‘に'変化を与える;(他のものを)…‘に'散りばめる《+『名』+『with』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

enjoyable

楽しろい,愉快な,楽しめる

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

probably

『たぶん』,『おそらく』

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

grandchild

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

Jonathan

ヨナタン(サウルの子;旧約聖書「サムエル記上」)

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

hobby

(他の人と多少変わった)『趣味』,道楽

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

engaged

《補語にのみ用いて》(…に)忙しい《+『in』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《英》(電話などが)話し中の,ふさがっている(《米》busy)

《補語にのみ用いて》約束済みの

婚約中の

交戦中の

(歯車が)かみ合った

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

calling

〈U〉呼ぶこと,叫ぶこと

〈U〉《文》天職,職業

(天職に対する)強い義務感,使命感《+『for』+『名』》;(…にしたい)強い義務感《+『to』do》

compensate

(…に対して)〈人〉‘に'『補償する』《+『名』+『for』+『名』》

〈損失など〉'を'『償う』

《米》…‘に'報酬(給与)を支払う

(損失などを)『償う』《+『for』+『名』》

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

sabbatical

《まれ》安息日の

=sabbatical year

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

entice

(快楽や報酬によって)〈人〉‘を'引き付ける,誘惑する:

Asia

『アジア』

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

Sri Lanka

スリランカ(インド洋にある島国の共和国;Ceylonの正式国名;首都Colombo)

Bali

バリ島(インドネシア共和国の島)

civil war

〈C〉内乱,内戦

《the Civil War》(米国の)南北戦争(1861‐65)(英国の)Charles1世と国会との戦争(1642‐49)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

first thing

まず最初に,朝一番に

mosquito

『カ』(蚊)

repellent

(態度・様子などが)人を不快にさせる

《複合語を作って》「(水などを)はじく」の意を表す

防虫剤;(布の)防水剤

typography

活版印刷術

印刷の体裁,刷りぐあい

(植字・組版を含めて)印刷

heavily

『重く』,どさりと

重そうに,のろのろと;重苦しく

『激しく』,ひどく,大いに

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

portrait

(…の)『肖像画』,肖像(人物)写真《+『of』+『名』》

(人物などの)言葉による描写《+『of』+『名』》

tee shirt

= T-shirt= tee-shirt

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

retaliation

(…に対する)仕返し,報復《+『for』+『名』》

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

menace

〈U〉(…に対する)『脅迫』,威嚇(いかく);〈C〉(…を)おびやかも人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉《話》やっかいな人(物)

…‘を'おびやかす,危険にさらす(threaten)

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

laughter

『笑い』,笑い声

shirt

(えり付きの男物)『シャツ』,ワイシャツ

《米》(下着の)シャツ,はだ着(undershirt)

renovate

…‘を'元どおりに新しくする,修復する

furniture

(特にテーブル・いす・ベッドなどの動かせる)『家具』・(集合的) 家具 (a piece of ~ 家具一点); 備品; 調度.

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

lamp

(電気・ガス・石油などの)『ランプ』,灯火,明かり

(照明用以外の)『ランプ』

(知的・精神的な)光,光明

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

coffee table

コーヒーテーブル(ソファーの前に置く応接用・喫茶用の小型テーブル)

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

custom

〈U〉〈C〉(社会の)『習慣』,『風習』,慣例

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』

〈U〉(客の商人に対する)ひいき,愛顧,引き立て《集合的に》得意先

《複数形で》関税;《the customs》税関

注文で作った,あつらえの

espresso

エスプレッソ(黒くいったコーヒー豆に蒸気を通して作る濃いコーヒー)

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

magnet

『磁石』

(魅力などで)(人の注意などを)引く人(もの)《+『of』+『名』》;(…にとって)魅力的な場所(もの)《+『to』(『for』)+『名』》

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

compass

〈C〉『羅針盤』

《通例複数形で》(円を描く)『コンパス』

周囲;(…の)範囲,限界《+『of』+『名』》

…'を'取り囲む

…'を'ぐるりと回る

〈目的など〉'を'達成する

…'を'理解する

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

talkative

おしゃべりな

verbose

(人・表現が)言葉数の多すぎる,くどい,冗長な

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

meditate

(…を)『慎重に考える』,熱考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(特に宗教的な意味で)瞑想(めいそう)する

…‘を'『もくろむ』,企てる

extremely

『極端に』,非常に過度に

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

boring

退屈な,うんざりする

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

book club

ブッククラブ(会員に割引で本を売る組織)

pleased

『喜んだ』,うれしい,満足した

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

chef

コック長,料理長

コック,料理人

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

Barcelona

バルセロナ(スペイン北東部の地中海の港市)

el

=ell

《米話》高架鉄道(elevated railroad)

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

kitchen

『台所』,調理場

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

impressive

『印象的な』,強い印象(感銘)を与える

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

reservation

〈C〉《おもに米》(劇場の座席・ホテルなどの)『予約』,指定;予約されたもの(こと)

〈C〉《米》(インディアン・軍隊などの)指定保留地

〈C〉〈U〉(…についての)疑い,心配《+『about』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉留保,制限,条件

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

Scotch tape

スコッチテープ(米国3M社の各種粘着テープの商標名) (Sellotapeは英国セロテープ社の製品)

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

fry

…‘を'『油で揚げる』,油でいためる

揚げ物になる,揚がる

《話》(日光浴などして)焼く,日焼けする

(野外で行う)揚げ物の会食

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

sticky

ねばねばした

接着剤のついた

(天候が)蒸し暑い

《話》(物が)扱いにくい,(人が)気むずかしい

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

famously

すばらしく,すてきに,たいへんうまく

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

envision

=envisage

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

planner

計画者,立案者

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

disastrous

『災害の』,災害によって引き起こされた;悲惨な

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

vacuum

真空

《単数形で》‘空虚',‘空所',空白

(現実から隔離された)孤立状態

《米》=vacuum cleaner

‘…を'電気そうじ機でそうじする

電気掃除機をかける

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

mail

鎖かたびら,よろい

…‘に'鎖かたびらを着せる,武装させる

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

intern

(特に戦時中)〈人・船など〉‘を'強制収容する,抑留する

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

hierarchy

聖職の階級組織

聖職位階制政治

(一般に)階級組織,職階制;階層

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

chunk

(…の)厚切り,厚いかたまり《+『of』+『名』》

かなりの量(額,部分)

grade school

=elementary school

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

starting point

出発点,起点

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

importantly

重要性をもって;もったいぶって

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

strand

〈船〉‘を'座礁させる

《受動態で》〈人〉‘を'置き去りにする,困った状態におく

〈船が〉座礁する

〈人が〉途方に暮れる,立ち往生する

岸,浜

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

sameness

同一[性];酷似していること;単調さ

incredibly

信じられないほど

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

rem

レム(X線のレントゲンのように,人体に与える電離放射線量の単位)

Portugal

ポルトガル(ヨーロッパの共和国;首都はLisbon)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

conglomeration

(物が集まって)丸く固まること;丸いかたまり;(雑多な物の)集まり,集塊

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

mask

(顔の一部または全部をおおう)『仮面』,覆面

(防護用の)『マスク』,面

(石膏(せっこう)などの)面型

(物・事柄を)覆い隠すもの;見せかけ

〈顔〉‘に'面をかぶせる

(…から)〈物・事柄など〉‘を'隠す《+『名』+『from』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

w

week

width

weight

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

generator

発電機(dynamo)

ガス(蒸気)発生器

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

scanner

精密に調べる人

スキャナー(テレビ・レーダーの映像走査機・走査板)・ 光学式走査器(文字を読み取りコンピーターに記憶させる機器)

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

Beethoven

ベートーベン(Ludwig van~;1770‐1827;ドイツの作曲家)

poster

ポスター,びら

handy

『取り扱いに便利な』,手ごろな,重宝な

《話》すぐ手元の,すぐ使える(at hand)

(人が)『器用な』,手先の達者な;(…を)巧みに使う《+『at』(『about, with』)+『名』》

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

Philip

ピリポ(キリストの12使徒のひとり)

reed

『アシ』,ヨシ;《複数形で》(屋根ふきに用いる)乾燥したアシ(ヨシ)の茎

アシ笛,牧笛(アシなどの茎で作ったもの)

リード,舌(クラリネットやオーボエなどの吹口についている薄片)

リード楽(リードの震動で音を出す管楽器;クラリネットやオーボエなど)

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

business card

業務用名刺

full-blown

(花が)満開の

十分に発達した

orchestra

『オーケストラ』,管弦楽団

オーケストラの楽器一式

(またorchestra pit)(劇場の)オーケストラ席(舞台と客席の間に一段低く設けられている)

《米》(劇場の1階前方の)上等席;1階[席]

transparent

『透明な』,透き通った,光を通す

透けるほど薄い

(言い訳などが)見え透いた

率直な,正直な,あけひろげの

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

advertising

《集合的に》広告;広告業

広告の

donna

《Donna》ドンナ(Lady, Madamに当たるイタリア語;既婚婦人の洗礼名の前につける敬称)

イタリアの貴婦人

Chopin

ショパン(『Frederic Francois~』;1810?‐49;ポーランドの作曲家・ピアニスト)

Mozart

モーツアルト(『Wolfgang Amadeus』~;1756‐91;オーストリアの作曲家)

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

rave

(…について)とりとめのないことを言う《+『about』+『名』(do『ing』)》;(…にむかって)わめき散らす《+『against(at)』+『名』》

《話》(…について)熱っぽく語る,ほめちぎる《+『about』+『名』(do『ing』)》

とりとめのないことを言うこと;わめくこと

《話》べたぼめ

べたぼめの

weekly

『毎週の』,1週間(分)の;1週1度の・『毎週』;1週1回・『週刊雑誌(新聞)』

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

promotional

昇進の,昇格の

促進の,奨励の

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

banana

『バナナ』;バナナの木

《米俗》ドル

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

self-confidence

自信

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

visitor

(…からの)『訪問者』,泊り客,見物人《+from+名》,(…への)訪問者《+to+名》

Amsterdam

アムステルダム(オランダの名目上の首都・港市)

plaza

(都市の)大広場

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

plat

小さな地面(地所)

(土地などの)図面,地図

grid

格子(こうし);焼き網

グリッド(真空管で陽極と陰極との中間に装置する金属の格子)

高圧送電線網

(地図などの)碁盤目

coin

(1枚の)『硬貨』(金貨・銀貨・銅貨・ニッケル貨など);〈U〉《集合的に》貨幣,硬貨

〈貨幣〉'を'鋳造する

〈金属〉'を'(貨幣に)鋳造する《+『名』+『into』+『名』》

〈新語など〉'を'作り出す;〈理由など〉'を'でっちあげる

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

shiny

光る,輝く,光沢のある

(服が)着古して光る

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

floral

花の,花のような,花から成る

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

obsession

〈U〉(悪魔・妄想などが)つきまとうこと;(悪魔・妄想などに)つきまとわれること

〈C〉(…についての)妄想,強迫観念《+『about』+『名』》

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

intact

手をつけない,損なわれない

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

first night

(演劇の)初日

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

scoop

(小麦紛・砂糖・アイスクリームなどをすくう)ひしゃく,しゃくし,大さじ;(石炭などすくう)シャベル

(…を)1回すくう量(動作)《+『of』+『名』》

《話》(新聞の)特種(とくだね),スクープ

(…がら)…‘を'くむ,すくう《+『out』+(『up』)+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈穴など〉‘を'掘る,えぐる《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《話》〈他社〉‘を'特種で出し抜く

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

sweep

…‘を'『掃く』,掃除する

(ほうきで掃くなどして)〈ごみなど〉‘を'『取る』,集める《away(up)+名》;(…から)…‘を'取る《+《away(up)+名+from(off)+名》

(掃くように)…‘の'『上をさっと通る』,…‘を'さっとなでる(吹き抜ける);《副司句を伴って》…‘を'掃くように動かす

…‘を'押し流す,吹き飛ばす《+along(away, off)+名》;(…から)…‘を'押し流す《+『名』+『

off(from)』+『名』》

〈選挙など〉‘に'全面的に勝利をおさめる

『掃く』,掃除をする

《副詞[句]を伴って》(掃くように)『さっと通る(動く)』

《副詞[句]を伴って》〈山などが〉弓なりに伸びる

《副詞[句]を伴って》〈人が〉堂々と通り過ぎる

(…を)『掃くこと』,掃除すること,(…か)一掃《+『of』+『名』》

(…を)『さっと動かすこと』,一振り,(オールなどの)一こぎ《+of+名》

(…の)湾曲,曲線,カーブ《+of+名》

(…の及ぶ)範囲《+of+名》

(物が)押し寄せること,突進

《話》掃除人,(特に)煙突掃除人

長いオール(かい)

全面的勝利

《複数形で》=sweepstakes

custody

管理,保管,保護

拘留,監禁

headquarters

『本部』,(軍隊の)司令部,(警察の)本署

(一般に)活動の中心,本拠,本社

《集合的に》本部員,司令部員

sweeping

(広い範囲を)『一掃する』,大きくさっと動かす

『広範囲の』,全面的な;決定的な

《複数形で》掃き集めたもの,ごみ,くず

〈U〉掃除

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

nearby

《名詞の前にのみ用いて》すぐ近くの,そばの(close by)

《名詞・動詞の後に用いて》近くに

《前置詞的に》…の近くの(に)

pig

〈C〉『豚』;子豚

〈U〉豚肉(pork)

〈C〉《話》豚のような人(不潔な人,食いしんぼう,欲張り,非常に太った人など)

〈C〉なまこ(型に流しこんで作った鉄・鉛などの金属塊);なまこを作る型;銑鉄(せんてつ)(pig iron)

《俗》《軽べつして》おまわり

slick

滑らかな,すべすべした;滑りやすい

巧妙な,思いつきのよい

口先のうまい,ずるい,こすい

(文体などが)一見魅力的な

水面の油,油膜

《米話》(上質紙を使った)豪華雑誌(《英》glossy [magazine])

…‘を'滑らかにする

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

goose

〈C〉『ガチョウ』;ガチョウの雌

〈U〉ガチョウの肉

〈C〉まぬけ,ばか[な女]

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

elegant

(人・服装・デザインなどが)『優雅な』,上品な;(趣味・習慣などが)『風雅な』,高雅な

みごとな,すばらしい;要を得た,的確な

overdo

…‘を'やり過ぎる,‘の'度を越す

…‘を'煮過ぎる,焼き過ぎる;〈塩など〉‘を'入れ過ぎる

やり過ぎる,度を越す

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

ornamental

装飾の;装飾用の

ひどく飾りたてた,ごてごてと飾った

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

readability

読みやすさ;おもしろく読めること

判読できること

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

worthwhile

時間(費用,手間)をかけるだけの価値がある,やりがいのある

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

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