TED日本語 - タン・レイ: 家族の絆の物語

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

2010年に TED Global のステージで新しい圧倒的なインターフェースを披露した技術者タン・レイ。今回の TEDxWomen では極めて個人的な話をします。彼女の一家が、母と祖母と妹とでベトナムを脱出して新たな生活を築く物語です。

Script

どうしたら10分で話すことができるでしょう 三代に渡る女性の絆の物語を? その絆の驚くほどの力は 4歳の女の子の命をしっかりと掴んで 放しませんでした 女の子が 妹や母や祖母と 小さなボートに身を寄せ合い 5昼夜をかけて 南シナ海を越えたのは 30年以上も昔のことでした その絆は女の子の命を しっかりと掴んで 決して放しませんでした その女の子が今ではサンフランシスコに住み 今日皆さんの前で話しているのです この物語は未完の物語です 今も組み立て途中のジグソーパズルです そのピースのいくつかをご紹介していきます

まず最初のピースです 生涯の作品を燃やしている男の姿を想像して下さい 詩人で 劇作家だった? その男の人生は全て 祖国の統一と自由という 唯一の希望に支えられていました 共産党がサイゴンに入城したときの様子を想像してください 自分の人生の全てが無駄だった? という現実に直面したのです 長年にわたり友だと思っていた「言葉」に傷つけられ 沈黙の中に閉じこもり 歴史に打ち負かされ 亡くなりました その男が私の祖父です 生きている祖父に接したことはありませんが 人生には単なる記憶以上の意味があります 祖母は祖父の人生を私が決して忘れることのないようにしました 私の務めは祖父の人生を無駄にしないことでした 私にとっての教訓は 歴史が押しつぶそうとしても 私たちは生き延びたということ

次のパズルのピースは 明け方の早い時間に 静かに海に出て行くボートです 母のマイは18歳のときに 父を亡くし? そのときすでに 決められた相手と結婚して ふたりの小さな娘を授かっていました 母の使命は煎じ詰めれば一つでした 家族とともに脱出して オーストラリアで新しい生活を築くことです それがうまく行かないなどとは 彼女は夢にも考えませんでした 小説よりも壮絶な激動の4年の後に 漁船を装ったボートは ひっそりと海に滑り出しました どんなに危険なことか大人達は知っていました 恐れていたのは海賊と レイプと死でした 乗船したほとんどの大人たちと同様に 母は毒の小瓶を携行していました 捕われるようなことがあったら まず私と妹が そして母と祖母が毒薬を飲む手筈でした

私の最初の記憶はボートの中です エンジンの単調な音と 波にぶつかる舳先や 巨大で何も見えない水平線を覚えています 何度も海賊に出くわすたびに 船の男達のはったりで切り抜けたことは 覚えていません エンジンが止まってしまい 6時間も始動しなかったことも覚えていません でもマレーシア沿岸の油田の灯りは よく覚えています 旅の終わりに若い男の人が倒れて亡くなりました かわいそうな旅の終わり方でした 油田の人にもらったリンゴを 最初に口にしたときの味は忘れません リンゴの味があんな風に感じられたことは二度とありません

難民キャンプで3ヶ月過ごした後 私たちはメルボルンに到着しました パズルの次のピースは 三代の女性が4人で 築き始めた新しい生活です 私たちはフッツクレーに住みました 労働者の住むような郊外の町に 移民が多く集まっていました その存在すら知らなかった 中流の暮らす落ち着いた郊外とは異質で 何であれ保障されることは考られない地域でした 店ごとにドアを開くと異国の香りが漂い 人々はカタコトの英語で やりとりします 再出発の最中だという一点だけが 皆に共通していました

母は農場で働きました それから車の組み立てラインで 週に六日の二交代勤務で働きました 母は英語を勉強する時間を作り出し IT の資格も取得しました 私たちは貧しかったので お金の使い道は全て決まっていました 英語と数学の課外講座の費用だけは 他の何を諦めても 確保されていました 諦めたのはたいてい新しい服だったので いつも古着を着ていました 学校に行くときは靴下を二重にして履きます 穴が見えなくなるように 制服はくるぶしまで届く長さでした 6年間持たせなければならなかったからです 時には 「細目」という 差別的な言葉を投げつけられたり 「アジア人は帰れ」という 落書きも目にしました 「どこに帰れって言うの?」 心の奥で何かが固まるのを感じました 私は心の中で静かに誓いました 「相手になんかしないから」と

母と妹と私は 同じベッドで寝ていました 母は毎晩疲れ切っていましたが みんなで交互に一日の話をしたり 祖母が家の中を動き回る音に 耳を澄ませたりしました 母はいつも ボートの悪夢に悩まされていました 私の役目は起きていて母が悪夢に襲われたら 起こしてあげることでした 母はコンピュータの店を開き その後 美容師になる勉強をして 美容室も開きました お客の女性たちから 変われない男たちが 腹ばかり立てて 融通が利かないという話や 子どもたちが二つの世界の板挟みだという話を聞きました

助成金や支援者を募って 地域センターが設立されました 私は並行する二つの世界の住人でした 一つの世界では アジア系の学生の伝統に沿って 自分にとてつもなく高い課題を課していました 別の世界では 不安定な生活の中で 暴力と薬物中毒と孤独に? 怯えて悲惨に暮らす仲間と繋がっていました そんな仲間の多くを数年かけて救い出し その功績によって 法学部の最終学年のときに オーストリア青年賞に選出されました こうして私はジグソーパズルの一箇所から 別な箇所へと放り出されましたが ピタリとは嵌りませんでした

フッツクレーで無名だったタン・レイは 今や難民にして活動家のタン・レイとなり あちらこちらから依頼を受けて 聞いたこともなかったホールや 夢にも見ないような豪邸でスピーチしました 私は礼儀作法を知りませんでした テーブルマナーも知りませんでした ワインについて何を語ればよいか知りませんでした 何についてであれ どう話すべきか知りませんでした 日常の居心地よさに逃げ戻りたいと願いました 誰かの話題に上ることもなく 祖母と母と娘二人が郊外で 二十年近く暮らしてきた日々に帰りたかったのです みんなでお互いに その日のできごとを話したら 三人一緒に同じベッドで眠る日々です 母にもう続けられないと訴えました あなたの年頃には皆であのボートに乗った? ということを母は私に思いださせました ノーという選択肢はないのです 「やりなさい」と母は言いました 「ただ ありのままの自分でいなさい」

そこで私は若者の失業と教育について語り 公民権もなく見過ごされた人々の声を代弁しました 私がありのままの話をすると 講演の依頼はますます増えました あらゆる地位の人々と出会いました 多くの人たちは自分の好きなことをやって 可能性の限界まで追求していました 法律の学位を取得したものの それを仕事にする気持ちが無くなりました さらに別のピースが必要になったのです また同時に気づいたことがありました よそ者でも別にいいのだと 最近やってきたばかりの 新参者であっても 全く問題なく それどころか それは感謝すべきことでした あのボートからの贈り物だったのかもしれません なぜなら内輪の人間だと 視野が狭まりやすく また容易に 固定観念に縛られてしまうのです 私はすでに安全地帯の外に飛び出していて 世界が崩壊することだって 知っています 崩壊してもみなさんが恐れるようなことはありません

それまで許されていなかった可能性を 徹底的に追求できるようになるのです そこにはエネルギーがあり へこたれない楽観主義があり 謙虚さと大胆さが奇妙に混ざり合っています そこで私は自分の直感に従いました 自分の周りに小さなチームを作りました 「それは無理だ」と言われると チャレンジせずにはいられないメンバーを集めたチームです 一年間は一文なしでしたが 毎日夜には大鍋にスープを作り みんなで分け合いました 毎晩遅くまで仕事を続けました アイデアの大半はとんでもないものでしたが 優れたアイデアも幾つかあって 大きな展開をもたらしました 一度アメリカを訪れただけで 移住する決心をしました また直感に従ったのです 3ヶ月後には引越を済ませ まだまだ挑戦は続いていきます

私の話の最後に 祖母の話をさせて下さい 祖母が育った時代には 儒教が社会の規範でした 地元では上級官僚が一番偉く 暮らしは何世紀も変わらないものでした 祖母は生まれてすぐに父を亡くし 母親一人の手で育てられました 17の時には上級官僚の第二婦人になりましたが 姑は彼女に暴力をふるいました 夫はまったく助けてくれなかったので 祖母は裁判沙汰にして 夫を法廷に引きずり出し ちょっとした騒動になりました 彼女が勝訴した時には さらに大きな騒動になりました (笑) (拍手) 「それは無理だ」というのが間違いなことを示したのです

私がシドニーのホテルでシャワーを浴びていたときに 1000キロ離れたメルボルンで 祖母は亡くなりました シャワーカーテンごしに 祖母が立っているのが見えたので お別れにきたのだと気づきました 間もなく母から電話がありました 数日後に フッツクレーの仏教のお寺に 皆で集まって棺の周りに座って 祖母の思い出を語り合って 祖母はずっと皆と一緒にいるのだと確かめました 真夜中に僧侶が来て 棺に蓋をしなければならないと言いました 母はみんなに祖母の手に触ってごらんと言い 僧侶に尋ねました 「なぜこんなに手が暖かいんでしょう 体はこんなに冷たいというのに」 「今朝からずっと手を握っておられたからでしょう お名残惜しいのは分かりますが」と僧侶は答えました

私の家族の中に力があるとすれば それは女たちの中を流れています 私たちが何者で人生にどう左右されてきたかを踏まえて 今わかることがあります 私たちの人生に関わった男たちの中には 私たちを妨げようとした者もいました 私たちは簡単に敗北しても不思議ではありませんでした 今は 自分の子どもを欲しいと思い あのボートのことを考えます 自らあんなボートに乗りたいと願う人はいないでしょう 一方で私は 安心や権利という恩恵の上に あぐらをかくことを恐れています 何が得られる保証もない 広大な水平線に向けて 乱れることのない一定のエンジンの音に包まれながら 波間を勇敢に切り進む人生を 子どもたちに与えて良いのでしょうか? わかりません でも私がそれを与えても 子どもたちが 無事やりとげられるようなら そうしたいと思います

(拍手)

(トレバー・ニールソン) そしてタンのお母さんも今日はお越しです 4列目あたりにいらっしゃいます

(拍手)

How can I speak in 10 minutes about the bonds of women over three generations, about how the astonishing strength of those bonds took hold in the life of a four-year-old girl huddled with her young sister, her mother and her grandmother for five days and nights in a small boat in the China Sea more than 30 years ago, bonds that took hold in the life of that small girl and never let go -- that small girl now living in San Francisco and speaking to you today? This is not a finished story. It is a jigsaw puzzle still being put together. Let me tell you about some of the pieces.

Imagine the first piece: a man burning his life's work. He is a poet, a playwright, a man whose whole life had been balanced on the single hope of his country's unity and freedom. Imagine him as the communists enter Saigon, confronting the fact that his life had been a complete waste. Words, for so long his friends, now mocked him. He retreated into silence. He died broken by history. He is my grandfather. I never knew him in real life. But our lives are much more than our memories. My grandmother never let me forget his life. My duty was not to allow it to have been in vain, and my lesson was to learn that, yes, history tried to crush us, but we endured.

The next piece of the jigsaw is of a boat in the early dawn slipping silently out to sea. My mother, Mai, was 18 when her father died -- already in an arranged marriage, already with two small girls. For her, life had distilled itself into one task: the escape of her family and a new life in Australia. It was inconceivable to her that she would not succeed. So after a four-year saga that defies fiction, a boat slipped out to sea disguised as a fishing vessel. All the adults knew the risks. The greatest fear was of pirates, rape and death. Like most adults on the boat, my mother carried a small bottle of poison. If we were captured, first my sister and I, then she and my grandmother would drink.

My first memories are from the boat -- the steady beat of the engine, the bow dipping into each wave, the vast and empty horizon. I don't remember the pirates who came many times, but were bluffed by the bravado of the men on our boat, or the engine dying and failing to start for six hours. But I do remember the lights on the oil rig off the Malaysian coast and the young man who collapsed and died, the journey's end too much for him, and the first apple I tasted, given to me by the men on the rig. No apple has ever tasted the same.

After three months in a refugee camp, we landed in Melbourne. And the next piece of the jigsaw is about four women across three generations shaping a new life together. We settled in Footscray, a working-class suburb whose demographic is layers of immigrants. Unlike the settled middle-class suburbs, whose existence I was oblivious of, there was no sense of entitlement in Footscray. The smells from shop doors were from the rest of the world. And the snippets of halting English were exchanged between people who had one thing in common, they were starting again.

My mother worked on farms, then on a car assembly line, working six days, double shifts. Somehow she found time to study English and gain IT qualifications. We were poor. All the dollars were allocated and extra tuition in English and mathematics was budgeted for regardless of what missed out, which was usually new clothes; they were always secondhand. Two pairs of stockings for school, each to hide the holes in the other. A school uniform down to the ankles, because it had to last for six years. And there were rare but searing chants of "slit-eye" and the occasional graffiti: "Asian, go home." Go home to where? Something stiffened inside me. There was a gathering of resolve and a quiet voice saying, "I will bypass you."

My mother, my sister and I slept in the same bed. My mother was exhausted each night, but we told one another about our day and listened to the movements of my grandmother around the house. My mother suffered from nightmares all about the boat. And my job was to stay awake until her nightmares came so I could wake her. She opened a computer store then studied to be a beautician and opened another business. And the women came with their stories about men who could not make the transition, angry and inflexible, and troubled children caught between two worlds.

Grants and sponsors were sought. Centers were established. I lived in parallel worlds. In one, I was the classic Asian student, relentless in the demands that I made on myself. In the other, I was enmeshed in lives that were precarious, tragically scarred by violence, drug abuse and isolation. But so many over the years were helped. And for that work, when I was a final year law student, I was chosen as the young Australian of the year. And I was catapulted from one piece of the jigsaw to another, and their edges didn't fit.

Tan Le, anonymous Footscray resident, was now Tan Le, refugee and social activist, invited to speak in venues she had never heard of and into homes whose existence she could never have imagined. I didn't know the protocols. I didn't know how to use the cutlery. I didn't know how to talk about wine. I didn't know how to talk about anything. I wanted to retreat to the routines and comfort of life in an unsung suburb -- a grandmother, a mother and two daughters ending each day as they had for almost 20 years, telling one another the story of their day and falling asleep, the three of us still in the same bed. I told my mother I couldn't do it. She reminded me that I was now the same age she had been when we boarded the boat. No had never been an option. "Just do it," she said, "and don't be what you're not."

So I spoke out on youth unemployment and education and the neglect of the marginalized and the disenfranchised. And the more candidly I spoke, the more I was asked to speak. I met people from all walks of life, so many of them doing the thing they loved, living on the frontiers of possibility. And even though I finished my degree, I realized I could not settle into a career in law. There had to be another piece of the jigsaw. And I realized at the same time that it is okay to be an outsider, a recent arrival, new on the scene -- and not just okay, but something to be thankful for, perhaps a gift from the boat. Because being an insider can so easily mean collapsing the horizons, can so easily mean accepting the presumptions of your province. I have stepped outside my comfort zone enough now to know that, yes, the world does fall apart, but not in the way that you fear.

Possibilities that would not have been allowed were outrageously encouraged. There was an energy there, an implacable optimism, a strange mixture of humility and daring. So I followed my hunches. I gathered around me a small team of people for whom the label "It can't be done" was an irresistible challenge. For a year we were penniless. At the end of each day, I made a huge pot of soup which we all shared. We worked well into each night. Most of our ideas were crazy, but a few were brilliant, and we broke through. I made the decision to move to the U.S. after only one trip. My hunches again. Three months later I had relocated, and the adventure has continued.

Before I close though, let me tell you about my grandmother. She grew up at a time when Confucianism was the social norm and the local Mandarin was the person who mattered. Life hadn't changed for centuries. Her father died soon after she was born. Her mother raised her alone. At 17 she became the second wife of a Mandarin whose mother beat her. With no support from her husband, she caused a sensation by taking him to court and prosecuting her own case, and a far greater sensation when she won. (Laughter) (Applause) "It can't be done" was shown to be wrong.

I was taking a shower in a hotel room in Sydney the moment she died 600 miles away in Melbourne. I looked through the shower screen and saw her standing on the other side. I knew she had come to say goodbye. My mother phoned minutes later. A few days later, we went to a Buddhist temple in Footscray and sat around her casket. We told her stories and assured her that we were still with her. At midnight the monk came and told us he had to close the casket. My mother asked us to feel her hand. She asked the monk, "Why is it that her hand is so warm and the rest of her is so cold?" "Because you have been holding it since this morning," he said. "You have not let it go."

If there is a sinew in our family, it runs through the women. Given who we were and how life had shaped us, we can now see that the men who might have come into our lives would have thwarted us. Defeat would have come too easily. Now I would like to have my own children, and I wonder about the boat. Who could ever wish it on their own? Yet I am afraid of privilege, of ease, of entitlement. Can I give them a bow in their lives, dipping bravely into each wave, the unperturbed and steady beat of the engine, the vast horizon that guarantees nothing? I don't know. But if I could give it and still see them safely through, I would.

(Applause)

Trevor Neilson: And also, Tan's mother is here today in the fourth or fifth row.

(Applause)

How can/ I speak in 10 minutes/ about the bonds of women/ over three generations,/ about how the astonishing strength of those bonds took hold/ in the life of a four-year-old girl huddled with her young sister,/ her mother/ and her grandmother/ for five days and nights/ in a small boat/ in the China Sea/ more than 30 years ago,/ bonds/ that took hold/ in the life of that small girl/ and never let go --/ that small girl now/ living in San Francisco/ and speaking to you/ today?//

どうしたら10分で話すことができるでしょう 三代に渡る女性の絆の物語を? その絆の驚くほどの力は 4歳の女の子の命をしっかりと掴んで 放しませんでした 女の子が 妹や母や祖母と 小さなボートに身を寄せ合い 5昼夜をかけて 南シナ海を越えたのは 30年以上も昔のことでした その絆は女の子の命を しっかりと掴んで 決して放しませんでした その女の子が今ではサンフランシスコに住み 今日皆さんの前で話しているのです

This is not a finished story.//

この物語は未完の物語です

It is a jigsaw puzzle still being put together.//

今も組み立て途中のジグソーパズルです

Let me/ tell you/ about some of the pieces.//

そのピースのいくつかをご紹介していきます

Imagine the first piece:/ a man/ burning his life's work.//

まず最初のピースです 生涯の作品を燃やしている男の姿を想像して下さい

He is a poet,/ a playwright,/ a man/ whose whole life had been balanced on the single hope of his country's unity and freedom.//

詩人で 劇作家だった? その男の人生は全て 祖国の統一と自由という 唯一の希望に支えられていました

Imagine/ him/ as the communists enter Saigon,/ confronting the fact/ that his life had been a complete waste.//

共産党がサイゴンに入城したときの様子を想像してください 自分の人生の全てが無駄だった? という現実に直面したのです

Words,/ for so long/ his friends,/ now/ mocked him.//

長年にわたり友だと思っていた「言葉」に傷つけられ

沈黙の中に閉じこもり

歴史に打ち負かされ 亡くなりました

He is my grandfather.//

その男が私の祖父です

I never knew him/ in real life.//

生きている祖父に接したことはありませんが

But our lives are much more/ than our memories.//

人生には単なる記憶以上の意味があります

My grandmother never let me/ forget his life.//

祖母は祖父の人生を私が決して忘れることのないようにしました

My duty was not to allow it/ to have been in vain,/ and my lesson was to learn/ that,/ yes,/ history tried to crush/ us,/ but we endured.//

私の務めは祖父の人生を無駄にしないことでした 私にとっての教訓は 歴史が押しつぶそうとしても 私たちは生き延びたということ

The next piece of the jigsaw is of a boat/ in the early dawn/ slipping silently out/ to sea.//

次のパズルのピースは 明け方の早い時間に 静かに海に出て行くボートです

My mother,/ Mai,/ was 18/ when her father died --/ already/ in an arranged marriage,/ already/ with two small girls.//

母のマイは18歳のときに 父を亡くし? そのときすでに 決められた相手と結婚して ふたりの小さな娘を授かっていました

For her,/ life had distilled itself/ into one task:/ the escape of her family and a new life/ in Australia.//

母の使命は煎じ詰めれば一つでした 家族とともに脱出して オーストラリアで新しい生活を築くことです

It was inconceivable/ to her/ that she would not succeed.//

それがうまく行かないなどとは 彼女は夢にも考えませんでした

So/ after a four-year saga/ that defies fiction,/ a boat slipped out/ to sea disguised as a fishing vessel.//

小説よりも壮絶な激動の4年の後に 漁船を装ったボートは ひっそりと海に滑り出しました

All the adults knew the risks.//

どんなに危険なことか大人達は知っていました

The greatest fear was of pirates,/ rape and death.//

恐れていたのは海賊と レイプと死でした

Like most adults/ on the boat,/ my mother carried a small bottle of poison.//

乗船したほとんどの大人たちと同様に 母は毒の小瓶を携行していました

If we were captured,/ first/ my sister and I,/ then/ she/ and my grandmother would drink.//

捕われるようなことがあったら まず私と妹が そして母と祖母が毒薬を飲む手筈でした

My first memories are from the boat --/ the steady beat of the engine,/ the bow/ dipping into each wave,/ the vast and empty horizon.//

私の最初の記憶はボートの中です エンジンの単調な音と 波にぶつかる舳先や 巨大で何も見えない水平線を覚えています

I don't remember the pirates/ who came many times,/ but were bluffed by the bravado of the men/ on our boat,/ or the engine/ dying/ and failing to start for six hours.//

何度も海賊に出くわすたびに 船の男達のはったりで切り抜けたことは 覚えていません エンジンが止まってしまい 6時間も始動しなかったことも覚えていません

But I do remember the lights/ on the oil rig/ off the Malaysian coast/ and the young man/ who collapsed and died,/ the journey's end too much/ for him,/ and the first apple/ I tasted,/ given/ to me/ by the men/ on the rig.//

でもマレーシア沿岸の油田の灯りは よく覚えています 旅の終わりに若い男の人が倒れて亡くなりました かわいそうな旅の終わり方でした 油田の人にもらったリンゴを 最初に口にしたときの味は忘れません

No apple has ever tasted the same.//

リンゴの味があんな風に感じられたことは二度とありません

After three months/ in a refugee camp,/ we landed in Melbourne.//

難民キャンプで3ヶ月過ごした後 私たちはメルボルンに到着しました

And the next piece of the jigsaw is about four women/ across three generations/ shaping a new life together.//

パズルの次のピースは 三代の女性が4人で 築き始めた新しい生活です

We settled in Footscray,/ a working-class suburb/ whose demographic is layers of immigrants.//

私たちはフッツクレーに住みました 労働者の住むような郊外の町に 移民が多く集まっていました

Unlike the settled middle-class suburbs,/ whose existence/ I was oblivious of,/ there was no sense of entitlement/ in Footscray.//

その存在すら知らなかった 中流の暮らす落ち着いた郊外とは異質で 何であれ保障されることは考られない地域でした

The smells/ from shop doors were from the rest of the world.//

店ごとにドアを開くと異国の香りが漂い

And the snippets of halting English were exchanged between people/ who had one thing/ in common,/ they were starting again.//

人々はカタコトの英語で やりとりします 再出発の最中だという一点だけが 皆に共通していました

My mother worked on farms,/ then/ on a car assembly line,/ working six days,/ double shifts.//

母は農場で働きました それから車の組み立てラインで 週に六日の二交代勤務で働きました

Somehow/ she found time/ to study English and gain IT qualifications.//

母は英語を勉強する時間を作り出し IT の資格も取得しました

We were poor.//

私たちは貧しかったので

All the dollars were allocated/ and extra tuition/ in English/ and mathematics was budgeted for regardless of what missed out,/ which was usually new clothes;/ they were always secondhand.//

お金の使い道は全て決まっていました 英語と数学の課外講座の費用だけは 他の何を諦めても 確保されていました 諦めたのはたいてい新しい服だったので いつも古着を着ていました

Two pairs of stockings/ for school,/ each to hide the holes/ in the other.//

学校に行くときは靴下を二重にして履きます 穴が見えなくなるように

A school uniform down/ to the ankles,/ because it had to last/ for six years.//

制服はくるぶしまで届く長さでした 6年間持たせなければならなかったからです

And there were rare/ but searing chants of "slit-eye"/ and the occasional graffiti:/ "Asian,/ go home."//

時には 「細目」という 差別的な言葉を投げつけられたり 「アジア人は帰れ」という 落書きも目にしました

Go home/ to/ where?//

「どこに帰れって言うの?」

Something stiffened inside me.//

心の奥で何かが固まるのを感じました

There was a gathering of resolve/ and a quiet voice/ saying,/ "I will bypass you."//

私は心の中で静かに誓いました 「相手になんかしないから」と

My mother,/ my sister/ and I slept in the same bed.//

母と妹と私は 同じベッドで寝ていました

My mother was exhausted each night,/ but we told one another/ about our day/ and listened to the movements of my grandmother/ around the house.//

母は毎晩疲れ切っていましたが みんなで交互に一日の話をしたり 祖母が家の中を動き回る音に 耳を澄ませたりしました

My mother suffered from nightmares all/ about the boat.//

母はいつも ボートの悪夢に悩まされていました

And my job was to stay awake/ until her nightmares came/ so I could wake her.//

私の役目は起きていて母が悪夢に襲われたら 起こしてあげることでした

She opened/ a computer store then studied to be a beautician/ and opened another business.//

母はコンピュータの店を開き その後 美容師になる勉強をして 美容室も開きました

And the women came with their stories/ about men/ who could not make the transition,/ angry and inflexible,/ and troubled children caught between two worlds.//

お客の女性たちから 変われない男たちが 腹ばかり立てて 融通が利かないという話や 子どもたちが二つの世界の板挟みだという話を聞きました

助成金や支援者を募って

Centers were established.//

地域センターが設立されました

I lived in parallel worlds.//

私は並行する二つの世界の住人でした

In one,/ I was the classic Asian student,/ relentless/ in the demands/ that I made on myself.//

一つの世界では アジア系の学生の伝統に沿って 自分にとてつもなく高い課題を課していました

In the other,/ I was enmeshed in lives/ that were precarious,/ tragically scarred by violence,/ drug abuse and isolation.//

別の世界では 不安定な生活の中で 暴力と薬物中毒と孤独に? 怯えて悲惨に暮らす仲間と繋がっていました

But so many/ over the years were helped.//

そんな仲間の多くを数年かけて救い出し

And for that work,/ when I was a final year law student,/ I was chosen as the young Australian of the year.//

その功績によって 法学部の最終学年のときに オーストリア青年賞に選出されました

And I was catapulted from one piece of the jigsaw/ to another,/ and their edges didn't fit.//

こうして私はジグソーパズルの一箇所から 別な箇所へと放り出されましたが ピタリとは嵌りませんでした

Tan Le,/ anonymous Footscray resident,/ was now Tan Le,/ refugee and social activist,/ invited to speak/ in venues/ she had never heard of and into homes/ whose existence she could never have imagined.//

フッツクレーで無名だったタン・レイは 今や難民にして活動家のタン・レイとなり あちらこちらから依頼を受けて 聞いたこともなかったホールや 夢にも見ないような豪邸でスピーチしました

I didn't know the protocols.//

私は礼儀作法を知りませんでした

I didn't know/ how to use the cutlery.//

テーブルマナーも知りませんでした

I didn't know/ how to talk about wine.//

ワインについて何を語ればよいか知りませんでした

I didn't know/ how to talk about anything.//

何についてであれ どう話すべきか知りませんでした

I wanted to retreat/ to the routines and comfort of life/ in an unsung suburb --/ a grandmother,/ a mother/ and two daughters/ ending each day/ as they had for almost 20 years,/ telling one another the story of their day and falling asleep,/ the three of us still/ in the same bed.//

日常の居心地よさに逃げ戻りたいと願いました 誰かの話題に上ることもなく 祖母と母と娘二人が郊外で 二十年近く暮らしてきた日々に帰りたかったのです みんなでお互いに その日のできごとを話したら 三人一緒に同じベッドで眠る日々です

I told my mother/ I couldn't do it.//

母にもう続けられないと訴えました

She reminded me/ that I was now the same age/ she had been/ when we boarded the boat.//

あなたの年頃には皆であのボートに乗った? ということを母は私に思いださせました

No had never been an option.//

ノーという選択肢はないのです

"Just do it,/"/ she said,/ "and don't be/ what you're not."//

「やりなさい」と母は言いました 「ただ ありのままの自分でいなさい」

So I spoke out/ on youth unemployment and education and the neglect of the marginalized and the disenfranchised.//

そこで私は若者の失業と教育について語り 公民権もなく見過ごされた人々の声を代弁しました

And the more candidly/ I spoke,/ the more/ I was asked to speak.//

私がありのままの話をすると 講演の依頼はますます増えました

I met people/ from all walks of life,/ so many of them/ doing the thing/ they loved,/ living on the frontiers of possibility.//

あらゆる地位の人々と出会いました 多くの人たちは自分の好きなことをやって 可能性の限界まで追求していました

And/ even though I finished my degree,/ I realized/ I could not settle into a career/ in law.//

法律の学位を取得したものの それを仕事にする気持ちが無くなりました

There had to be another piece of the jigsaw.//

さらに別のピースが必要になったのです

And I realized at the same time/ that it is okay/ to be an outsider,/ a recent arrival,/ new/ on the scene --/ and not just okay,/ but something to be thankful for,/ perhaps/ a gift/ from the boat.//

また同時に気づいたことがありました よそ者でも別にいいのだと 最近やってきたばかりの 新参者であっても 全く問題なく それどころか それは感謝すべきことでした あのボートからの贈り物だったのかもしれません

Because being an insider can so easily mean collapsing the horizons,/ can so easily mean accepting/ the presumptions of your province.//

なぜなら内輪の人間だと 視野が狭まりやすく また容易に 固定観念に縛られてしまうのです

I have stepped outside my comfort zone enough now/ to know that,/ yes,/ the world does fall apart,/ but not in the way/ that you fear.//

私はすでに安全地帯の外に飛び出していて 世界が崩壊することだって 知っています 崩壊してもみなさんが恐れるようなことはありません

Possibilities/ that would not have been allowed/ were outrageously encouraged.//

それまで許されていなかった可能性を 徹底的に追求できるようになるのです

There was an energy there,/ an implacable optimism,/ a strange mixture of humility and daring.//

そこにはエネルギーがあり へこたれない楽観主義があり 謙虚さと大胆さが奇妙に混ざり合っています

So I followed my hunches.//

そこで私は自分の直感に従いました

I gathered around me/ a small team of people/ for whom the label "It can't be done"/ was an irresistible challenge.//

自分の周りに小さなチームを作りました 「それは無理だ」と言われると チャレンジせずにはいられないメンバーを集めたチームです

For a year/ we were penniless.//

一年間は一文なしでしたが

At the end of each day,/ I made a huge pot of soup/ which we/ all shared.//

毎日夜には大鍋にスープを作り みんなで分け合いました

We worked well/ into each night.//

毎晩遅くまで仕事を続けました

Most of our ideas were crazy,/ but a few were brilliant,/ and we broke through.//

アイデアの大半はとんでもないものでしたが 優れたアイデアも幾つかあって 大きな展開をもたらしました

I made the decision/ to move to the U.S./ after only one trip.//

一度アメリカを訪れただけで 移住する決心をしました

My hunches again.//

また直感に従ったのです

Three months later/ I had relocated,/ and the adventure has continued.//

3ヶ月後には引越を済ませ まだまだ挑戦は続いていきます

Before I close though,/ let me/ tell you/ about my grandmother.//

私の話の最後に 祖母の話をさせて下さい

She grew up/ at a time/ when Confucianism was the social norm/ and the local Mandarin was the person/ who mattered.//

祖母が育った時代には 儒教が社会の規範でした 地元では上級官僚が一番偉く

Life hadn't changed for centuries.//

暮らしは何世紀も変わらないものでした

Her father died soon/ after she was born.//

祖母は生まれてすぐに父を亡くし

Her mother raised her alone.//

母親一人の手で育てられました

At 17/ she became the second wife of a Mandarin/ whose mother beat her.//

17の時には上級官僚の第二婦人になりましたが 姑は彼女に暴力をふるいました

With no support/ from her husband,/ she caused a sensation/ by taking him/ to court/ and prosecuting her own case,/ and a far greater sensation/ when she won.//

夫はまったく助けてくれなかったので 祖母は裁判沙汰にして 夫を法廷に引きずり出し ちょっとした騒動になりました 彼女が勝訴した時には さらに大きな騒動になりました

(Laughter) (Applause) "It can't be done"/ was shown to be wrong.//

(笑) (拍手) 「それは無理だ」というのが間違いなことを示したのです

I was taking a shower/ in a hotel room/ in Sydney/ the moment/ she died 600 miles away/ in Melbourne.//

私がシドニーのホテルでシャワーを浴びていたときに 1000キロ離れたメルボルンで 祖母は亡くなりました

I looked through the shower screen/ and saw her standing/ on the other side.//

シャワーカーテンごしに 祖母が立っているのが見えたので

I knew/ she had come to say/ goodbye.//

お別れにきたのだと気づきました

My mother phoned minutes/ later.//

間もなく母から電話がありました

A few days later,/ we went to a Buddhist temple/ in Footscray/ and sat around her casket.//

数日後に フッツクレーの仏教のお寺に 皆で集まって棺の周りに座って

We told her stories/ and assured her/ that we were still with her.//

祖母の思い出を語り合って 祖母はずっと皆と一緒にいるのだと確かめました

At midnight/ the monk came and told us/ he had to close/ the casket.//

真夜中に僧侶が来て 棺に蓋をしなければならないと言いました

My mother asked us/ to feel her hand.//

母はみんなに祖母の手に触ってごらんと言い

She asked the monk,/ "Why is it/ that her hand is so warm/ and the rest of her is so cold?"//

僧侶に尋ねました 「なぜこんなに手が暖かいんでしょう 体はこんなに冷たいというのに」

"Because you have been holding it/ since this morning,/"/ he said.//

「今朝からずっと手を握っておられたからでしょう

"You have not let/ it go."//

お名残惜しいのは分かりますが」と僧侶は答えました

If there is a sinew/ in our family,/ it runs through the women.//

私の家族の中に力があるとすれば それは女たちの中を流れています

Given/ who we were/ and how life had shaped us,/ we can now see/ that the men/ who might have come into our lives would have thwarted us.//

私たちが何者で人生にどう左右されてきたかを踏まえて 今わかることがあります 私たちの人生に関わった男たちの中には 私たちを妨げようとした者もいました

Defeat would have come too easily.//

私たちは簡単に敗北しても不思議ではありませんでした

Now/ I would like to have/ my own children,/ and I wonder about the boat.//

今は 自分の子どもを欲しいと思い あのボートのことを考えます

Who could ever wish it/ on their own?//

自らあんなボートに乗りたいと願う人はいないでしょう

Yet I am afraid of privilege,/ of ease,/ of entitlement.//

一方で私は 安心や権利という恩恵の上に あぐらをかくことを恐れています

Can/ I give them/ a bow/ in their lives,/ dipping bravely/ into each wave,/ the unperturbed and steady beat of the engine,/ the vast horizon/ that guarantees nothing?//

何が得られる保証もない 広大な水平線に向けて 乱れることのない一定のエンジンの音に包まれながら 波間を勇敢に切り進む人生を 子どもたちに与えて良いのでしょうか?

I don't know.//

わかりません

But/ if I could give it/ and still see them safely through,/ I would.//

でも私がそれを与えても 子どもたちが 無事やりとげられるようなら そうしたいと思います

(拍手)

Trevor Neilson:/ And also,/ Tan's mother is here today/ in the fourth or fifth row.//

(トレバー・ニールソン) そしてタンのお母さんも今日はお越しです 4列目あたりにいらっしゃいます

(拍手)

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

astonishing

『驚くべき』,びっくりするような

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

huddle

群がり寄る,体を寄せ合う《+『up』(『together』)》;縮こまる《+『up』》

(アメリカンフットボールで作戦を打ち合わせるために)スクリメージ線の後方に集合する

《おもに英》…‘を'ごちゃごちゃに集める《+『名』+『up』(『together』)『,』+『up』(together)+『名』》

〈体〉‘を'縮こまらせる,丸くする

(人・動物の)乱雑な群れ;→英》(物の)ごちゃ混ぜ

(アメリカンフットボールで)スクリメージ線後方の集合

grandmother

『祖母』

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

jigsaw puzzle

ジグソーパズル(切り抜き絵をはめ合わせる遊び)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

playwright

劇作家,脚本家(dramatist)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

unity

{U}『単一性,統一性』;{C}単一体,統一体

{C}{U}(古典劇構成での)一致

{U}(…との)『協調』,調和《+with+名》

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

communist

『共産主義者』

《しばしばC-》共産党員

共産主義[者]の;《しばしばC-》共産党の

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

Saigon

サイゴン(元南ベトナム共和国の首都;現在のホーチミン(『Ho Chi Minh』)市の中心地区地域)

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

so long

さようなら

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

grandfather

『祖父』

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

duty

〈C〉〈U〉(道徳・法律上の)『義務』,本分,義理

〈C〉《しばしば複数形で》(地位・職業などからくる)『任務』,職務,仕事

〈U〉《古》尊敬,敬意

〈C〉《しばしば複数形で》『税』(tax),関税

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

vain

『虚栄心の強い』,うぬぼれの強い,(容姿・能力などを)鼻にかける

『むだな』,無益な,なんにもならない

むなしい,中身のない,空虚な

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

jigsaw

曲線びき用のこぎり,糸のこぎり

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

silently

『静かに』

『黙って』

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

inconceivable

想像もつかない,考えられない,信じられない

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

saga

北欧伝説

武勇伝

系図小説(一家や一族を伝説的または歴史的に扱った長編小説)

defy

《『defy』+『名』+『to』 do》(…してみよと)〈人〉に『挑む』,挑戦する

…'を'『無視する』,ものともしない

〈物事が〉…'を'『拒む』,受け付けない

fiction

〈C〉〈U〉『作り話』,作り事,虚構

〈U〉(文学様式の)『小説』,創作

disguise

(…に)〈人,特に自分〉‘を'『変装させる』《+『名』+『as』+『名』》

(…だと)…‘を'『見せかける』,偽る《+『名』+『as』+『名』》

〈U〉『変装』,仮装;見せかけること

〈C〉〈U〉変装に用いる物;偽りの態度,口実

fishing

〈U〉(職業としての)『魚取り』,漁業

(スポーツとしての)釣り

漁場,釣リ場

vessel

(比較的大型の)『船』

(特に液体を入れる)容器,器

(動植物の)『管』,導管,脈管

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

pirate

『海賊』海賊船

著作(特許)権侵害者,剽窃(ひょうせつ)者

…‘に'海賊行為を働く;…‘から'略奪する

〈本・芸術作品・発明〉‘の'著作(特許)権を侵害する

海賊を働く

著作(特許)権を侵害する

rape

〈婦女〉‘を'暴行する,強姦(ごうかん)する

婦女暴行,強姦

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

poison

『毒』毒薬

(…に)害になるもの,害毒《+『to』+『名』》;《俗》酒

〈人・動物など〉‘を'『毒殺する』;…‘に'毒を入れる

…‘を'毒する,汚染する

(精神的に)…‘を'だめにする,害する

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

steady

(速度・動作などが)『むらのない』,規則的な

『ぐらつかない』,しっかりした,安定した

『変わらない』,定まった

まじめな,着実な

動揺しない,落ち着いた

…‘を'安定させる,落ち着かせる

安定する,落ち着く

(婚約までは進んでいないが)決まった異性の交際相手(恋人)

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

bow

『弓』

(楽器の)弓

弓形,弓形のもの(にじなど)

(リボンなどの)ちょう結び;ちょうネクタイ(bowtie)

(めがねの)つる

〈バイオリンなど〉'を'弓でひく

dip

(水などに)…‘を'『ちょっと浸す』,さっとつける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(中の物を取り出すために)(…に)〈手・バケツ・ひしゃくなど〉‘を'入れる《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'浸して染める

(…から)…‘を'すくい出す,くみ出す,すくい上げる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈旗など〉‘を'ちょっと下げてまたすぐ上げる

(…に)『ちょっとつかる』,さっと潜る《+『into』+『名』》

下がる,沈む

〈土地・道路などが〉下に傾く

(液体や容器に)手(さじなど)を突っ込んで取り出す《+『into』+『名』》

(ある問題を)ちょっと調べる,のぞく;(本などを)拾い読みする《+『into』+『名』》

〈C〉《話》ちょっと浸す(浸る)こと,一溶び

〈C〉(スープなどの)一すくい;一くみ

〈U〉(クラッカーを浸す)味付けソース;(染色などの)浸液;(羊を洗う)消毒液

〈C〉(土地・道路の)傾斜,下り坂;沈下,くぼみ

〈C〉(値段の)下落

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

bluff

『絶壁の』,切り立った

(不親切ではないが)『ぶっきらぼうな』,無愛想な

絶壁;切り立った岬

bravado

強がり,空いばり…〈C〉強がりの行為

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

rig

〈船〉‘を'艤装(ぎそう)する

(マストなどを)〈船〉‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》;(マストに)〈帆〉‘を'つける《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'装備をつける;…‘を'装備する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

船の装備(帆装),艤装(ぎそう)

(特定の目的のための)道具,用具

《英話》衣服,服装(clothing)

Malaysian

マレーシアの;マレーシア人の;マライ群島の

マレーシア人

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

apple

『リンゴ』;リンゴの木

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

Melbourne

メルボルン(オーストラリア南東部Victoria州の首都で海港市)

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

settle

…‘を'『決定する』,〈日取りなど〉‘を'決める,〈問題など〉‘を'解決する

…‘を'整理する,整とんする

〈勘定など〉‘を'清算する,支払う

(…に)〈財産など〉‘を'譲る《+『名』+『on』+『名』》

〈ある地域〉‘に'植民する

…‘を'『安定させる』,調節する

〈神経・胃など〉‘を'『静める』,落ち着かせる

〈液体〉‘を'澄ませる

〈かす・おりなど〉‘を'沈ませる,沈殿させる

(…に)決定する,決める《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)定住する《+『in』+『名』》

〈鳥などが〉(…に)とまる,降りる《+『on』+『名』》

徐々に沈む

suburb

〈C〉(都市の近くの住宅地区としての)『郊外』,近郊

《the suburbs》《集合的に》(中心街に対して都市の)郊外[住宅地]

demographic

人口統計学の

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

immigrant

(外国からの)『移住者』,移民,入植者

帰化植物

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

oblivious

(・・・を)忘れて,忘れっぽく《+『of』+『名』》;(・・・に)気づかないで《+『of』(『to』)+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

snippet

切れ端;断片,小片

《複数形で》わずかな情報(ニュース)

halt

《a~》『停止』,休止

《おもに英》停車場;バス停

『停止』(休止)『する』

…‘を'停止(休止)させる

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

assembly line

流れ作業,一貫組立作業

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

qualification

〈U〉『資格を与えること』,『資格があること』,〈U〉『資格』,能力;《複数形で》『免許状』,資格証明書

〈U〉〈C〉制限;条件;修正

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

allocate

(…に)…'を'配分する,割り当てる《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

tuition

(大学・私立学校などの)授業料

授業,教授

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

regardless

『むとんじゃくな』,不注意な;(…に)むとんじゃくな《+『of』+『名』》

とにかく(anyway)

(…に)かかわらず《+『of』+『名』》

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

secondhand

(時計の)秒針

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

stocking

『長靴下』,ストッキング

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

uniform

(標準・状態などが)『不変の』,一定の

(形・型などが)『同一の』,一様な,画一的な

(特に学校・警察・軍隊などの)『制服,』ユニフォーム

…‘に'制服を貸与する(着せる)

…‘を'同一(一様)にする

ankle

『足首』,くるぶし

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

sear

(治療のため)〈傷口〉‘を'焼く;…‘を'やけどする;〈肉など〉‘を'焼く,あぶる

〈植物〉‘を'枯らす,しなびさせる

…‘を'無感覚にする,〈心など〉‘を'固くする

=sere

chant

〈C〉(単調なリズムで繰り変される)歌

(一つの音で単調に歌われる)詠唱

(詠唱調で歌われる)聖歌

…'を'丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

…'を'詠唱する

(一般に)…'を'歌う

丹調に繰り返して歌う(叫ぶ)

詠唱する;聖歌を歌う

occasional

『時たまの』,時おりの

《文》特別な場合のための

《文》(家具が)予備の,補助の

Asian

『アジアの』,アジアに住む人々の

『アジア人』

stiffen

…‘を'堅くする

…‘を'硬直させる,こわばらせる;〈体など〉‘を'麻痺させる

堅くなる

硬直する

(態度などが)よそよそしくなる

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

gathering

〈U〉(…を)集めること,(…が)集まること《+『of』+『名』》

〈C〉集められた(集まった)もの;(特に)集会,群衆

resolve

…‘を'『決心する』,『決意する』

〈問題・疑惑など〉‘を'『解決する』,解明する,解く

〈議会などが〉…‘を'議決する,票決する

(構成要素に)…‘を'分解する《+『名』+『into』+『名』》

(…を)『決定する』,『決心する』《+『on』(『upon』,『against』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『分解する』《+『into』+『名』》

〈U〉《文》強固な意志,分屈

〈C〉決心,決意

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

exhaust

《しばしば受動態で》(…で)〈人〉‘を'『疲れ果てさせる』,消耗させる《+『名』〈人〉+『by』(『from, with』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈蓄え・体力など〉‘を'『使い果たす』

…‘を'研究し尽くす,論じ尽くす

(…から)〈空気・水・ガスなど〉‘を'抜き出す,からにする《+『名』+『from』+『名』》

(空気・水・ガスなどを)…‘から'抜き出す《+『名』+『of』+『名』》

〈U〉(エンジンなどからの)排気

(またexhaust gas, exhaust fumes)〈U〉排気ガス

(またexhaust pipe)〈C〉排気管

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

nightmare

悪夢

悪夢のような経験(状態)

夢魔(睡眠中の人を息苦しくさせるという魔女)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

awake

(…から)…‘の'『目をさまさせる』,'を'起こす《+『名』+『from』+『名』》(wake)

〈記憶・感情など〉'を'呼び起こす,喚起する

(…を)〈人〉‘に'気づかせる,自覚させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

目をさます

(周囲の事情などに)気がつく《+『to』+『名』》

『眠らずに』,『目がさめて』

(…に)気づいている《+『to』+『名』》

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

computer

『計算機』;『電子計算機』

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

beautician

美容師

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

inflexible

曲がらない

(態度・心情などが)堅固な

変えることができない,不変の

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

Grant

グラント(『Ulysses Simpson Grant』;1822‐85;南北戦争当時の北軍の総司令官,のち第18代大統領となった)

sponsor

(…の)『保証人』《+『for』+『名』》

(提案などの)主唱者,発起人;支持者,後援者

教父,教母,(洗礼のとしの)名付け親

(商業放送の)スポンサー,番組提供者,広告主

…‘を'保証する;…‘を'支持する,後援する

〈商業放送〉‘の'スポンサーになる

sought

seekの過去・過去分詞

established

確立した,定まった;定着した;常設の

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

relentless

無情な,容赦しない

絶え間ない,執ような

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

enmesh

(網などに)…‘を'かける

(争い・困った事態などに)<人>‘を'巻き込む,陥れる《+『名』+『in』+『名』》

precarious

危険な;心もともない,不確かな

あやふやな,いいかげんな(doubtful)

tragically

悲劇的に,悲惨にも

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

isolation

孤立;隔離,分離

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

Australian

オーストラリアの,豪州の

オーストラリア人

catapult

(古代の)石弓,投石器

(航空母艦の)飛行機射出装置

…'を'石弓(射出逗置)で射出する

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

tan

〈皮〉‘を'『なめす』(生皮を皮革に変えること)

〈皮膚〉‘を'『日焼けさせる』

《話》…‘を'ひっぱたく

日焼けする

〈U〉黄褐色

〈C〉日焼けした色

〈U〉タンニン(tannin)

褐色の

anonymous

作者不明の

名を伏せた,匿名の

名もない,人に知られていない

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

activist

(特に政治信条の)積極行動主義者,実践主義者

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

venue

行為地(犯罪・不法行為などの発生地) ・現場

裁判地(裁判の行われる場所)会合場所; 開催地,予定地; (仕事などの)場所 〈米〉立場、意見 「a change of venue」で「会合場所の変更・ 裁判地の変更」

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

cutlery

金物類;食卓用金物(ナイフ・フォーク・スプーンなど)

wine

〈U〉〈C〉『ワイン』,ぶどう酒

〈U〉〈C〉(種々の)果実酒

ワインカラー,赤紫色

〈人〉‘を'ワインでもてなす

ワインカラーの,赤紫色の

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

unsung

詩歌でたたえられていない

歌われない

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

asleep

『眠って』;永眠して

〈手足などが〉しびれて

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

unemployment

失業,失職

失業者[数]

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

neglect

…‘を'『無視する』,かまわない,ほっておく

(特に不注意で)…‘を'怠る』,忘れる(disregard)

(…の)『無視』,怠慢,(…を)ほったらかしにすること《+『of』+『名』》

無視(放置)されていること(状態)

walk of life

地位,職業 社会的階級 身分 階層

frontier

『国境』,国境地方

辺境(米国の西部開拓時代の開拓地と未開拓地の境界地方)

《しばしば複数形で》(学問・知識などの)最前線,未研究の分野

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

okay

=OK,O.K.

outsider

局外者,第三者

(競馬などで)勝ちめのない馬(騎手)

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

arrival

〈U〉(…への)『到着』《+『at』(『in』)+『名』》

〈U〉(目標・目的などへの)『到達』《+『at』(『in』)+『名』》

〈C〉到着した人(物),到着する人(物);生まれた子

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

thankful

(人が)『感謝している;』(心・言動が)感謝に満ちた

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

insider

内部の人,会員,部員

《話》内幕を知っている人,消息通

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

presumption

〈C〉推定(仮定)すること;(…であるという)推定《+『that節』》

〈U〉でしゃばり,(…する)ずうずうしさ《+『to』do》

province

〈C〉(国の行政区画としての)州,省,県

〈U〉(権威・績任などの及ぶ)範囲,(学問・活動などの)領域,分野

《the provinces》(首都・大都市に対して)『地方』,いなか

〈U〉(特定の動植物の)生息地域,繁殖地域

〈C〉属州(古代ローマで,ローマの支配下にあったイタリア本国以外の土地)

〈C〉(大主教・修道会の)管区

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

implacable

なだめるのが難しい,満足させることができない

optimism

楽天主義

楽観,のんき

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

mixture

〈U〉(…を)『混ぜ合わせること』,(…の)茶合《+『of』+『名』》

〈C〉『混合した物』,混合薬

humility

謙そん,卑下;〈C〉《複数形で》謙虚な行為

daring

大胆な,ずぶとい(bold)

思いきった,ざん新な

{名}〈U〉

大胆不敵,勇敢さ

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

ca

circa

irresistible

抵抗できない;(感情などを)抑えられない

ひじょうに魅力的な,人を悩殺する

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

penniless

一文なしの

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

pot

〈C〉(金属・陶器・ガラス製などの)『つぼ』,かめ,鉢(はち);深なべ・〈C〉びん・つぼ・かめ・なべなどの)1杯分(の分量)《+『of』+『名』》

〈C〉室内用便器(chamber pot)

〈C〉《話》優勝カップ

〈U〉《the pot》《おもに米》(ポーカーなどの)1回の総賭(か)け金

〈C〉《しばしば複数形で》《話》多額[の金]

〈U〉《the pot》《米》(仲間が共同で使えるように出し合う)基金

〈C〉《話》《おもに英》お偉方,大物

〈U〉《属》マリファナ(marijuana)

=potbelly

〈植物〉‘を'鉢植えにする

〈食物〉‘を'容器に入れて保存する

(食用・スポーツとして)〈獲物〉‘を'撃ち殺す

《話》〈子供〉‘を'室内便器に坐らせる

soup

『スープ』

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

hunch

〈両肩・背中など〉‘を'丸める

前かがみの(うずくまった)姿勢をとる

〈C〉(せむし・ラクダなどの)こぶ(hump)

《単数形で》《話》(…という)感,六感《+『that節』》

relocate

〈人・物〉‘を'移す;《米》…‘を'疎開させる

〈人・物が〉移る;《米》疎開する

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

Confucianism

儒教

norm

《しばしば複数形で》標準,規準;一般水準;(行動の)規範,ノルマ・基準量(値)

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

mandarin

〈V〉(中国清朝時代の)官吏

〈U〉《M-》北京(ペキン)官話(中国の標準語として使われる)

(また『mandarin orange』)〈C〉マンダリンミカン(日本のミカンはこれに属する)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

prosecute

(…の罪で)〈人〉‘を'『起訴する』,告訴する《+『名』〈人〉+『for』+『名』(do『ing』)》

(司法手続きに訴えて)〈権利など〉‘を'要求する

(特に最後まで)〈調査・研究・事業など〉‘を'やり通す,遂行する

起訴する

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

won

win の過去・過去分詞

laughter

『笑い』,笑い声

applause

『拍手かっさい』;称賛

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

hotel

『ホテル』,旅館

Sydney

シドニー(オーストリラア最大の都市;東海岸にある海港)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

Buddhist

仏教徒

仏教の;仏教徒の

temple

こめかみ,側頭

casket

(貴重品を入れる)小箱,手箱

《おもに米》ひつぎ,棺おけ(=coffin)

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

midnight

『真夜中』,夜の12時

真夜中の,真夜中に起こる

真夜中のような,まっ暗の

monk

(一般に)修道僧,僧侶(そうりょ);(キリスト教の)修道士,道士

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

sinew

〈C〉〈U〉筋(きん),腱(けん)

《複数形で》筋肉

活力,体力;力の源泉

women

woman の複数形

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

thwart

<計画など>‘を'阻止する,じゃまする

(ボートのこぎ手の)腰掛け

defeat

(戦いや試合で)〈相手〉'を'『負かす』,打ち破る《+『名』+『in』(『at』)+『名』》

‘目的・希望など''を'くじく,くつがえす

(…を)『破ること』,(…に)打ち勝つこと《+『of』+『名』》

『敗北』,挫折(ざせつ)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

bravely

『勇敢に』…りっぱに

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

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