TED日本語 - キャサリン・シュルツ: 後悔を後悔しない

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

私たちは、後悔しないように生きろと教えられてきた。でも、それはなぜ?自身のタトゥーを例にとり、キャサリン・シュルツが後悔を受け入れることについて力強く感動的な主張を展開する。

Script

そう、ご覧のとおりジョニー・デップです。 そしてこれがジョニー・デップの肩。 そしてこれがジョニー・デップの肩にある有名なタトゥーです。 ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、1990年に デップはウィノナ・ライダーと婚約して 右の肩にタトゥーを入れました。 「ウィノナ・フォーエバー (永遠に) 」 そして3年後 -- ハリウッド基準で言えば3年は永遠ですよね -- ふたりは別れ ジョニーはちょっとした手直しを加えました。 今は「飲んだくれフォーエバー」です

(観衆 笑)

ジョニー・デップと同じく、 16歳から50歳までのアメリカ人のうち 25%の人たちと同じく、 私もタトゥーを入れました。 思いついたのは20代半ばでしたが、 すぐに実行せず、じっくり慎重に考えました。 誰でも知っているとおり 17歳のときにタトゥーを入れた人たちは 19歳でも23歳でもいいですが 30歳になる頃には後悔します。 私には当てはまりませんでした。 私は29歳のときにタトゥーを入れましたが、 即座に後悔したのです。 「後悔した」というのは タトゥーの店から外に出て -- ここからほんの数マイルのところですが ローワー・イーストサイドの先です -- 真っ昼間なのに感情の糸が切れてしまったのは イースト・ブロードウェイとカナル・ストリートの交差点でした。 (観衆 笑) ちょうど良い場所でした。誰も気にとめませんから。 (観衆 笑) その夜、家に帰ってからもっと大きな感情の波に飲まれましたが その話はまた後で。

実を言うと、かなりショックなことでした。 なぜなら、そのときまで 誇りにしていたのです 後悔することなどひとつもないと。 間違うことは多々ありますし バカな選択をすることも、もちろんあります 1日に何度もありますよ。 でも、いつもはこう思っていたのです そのときの自分の状況や、 そのときの持てる限りの情報では それが私にできる最善の選択だった、と。 間違いから学ぶこともありました。 間違ったおかげで今の私の人生があるのだと。 だからOK、間違ったこともそのままでいい。 別の言い方をすれば、後悔に関してこのように信じ込まされていたのです 過去に起きたことを嘆くのは まったく時間の無駄で 後ろ向きにならず常に前向きであるべきで 私たちにできる最も崇高で最善のことは 後悔のない人生にするよう努めることである、と。

この考え方は、このセリフによく言い表されています 「取り返しのつかぬことなど 考えてみたってしかたがない 終わったことは終わったこと。」 一見、素晴らしい考え方に思えますよね -- 誰もが同意書にでもサインしてしまうような… これが誰のセリフなのかを知るまでは。 そう、これはマクベス夫人が そんなに意気地のないことでどうするの、と 人を殺して落ち込む夫に言ったセリフです。 ここにはシェイクスピアのなんらかの意図があります シェイクスピアがいつもそうするように。 なぜなら後悔を感じないことは 実際には精神病と診断される 特徴だからです。 それから、ある種の脳の損傷の特徴だそうです。 脳の眼窩前頭皮質に 損傷のある人は 後悔を感じることができないそうです たとえ、明らかにまずい決断を目の前にしても。 だからもし、本当に後悔の無い人生を送りたいのなら、 そのような選択肢もあります。 ロボトミーと言うんですけど。 ただ、もしも十分に脳が機能する状態で 十分に人間らしく 人道的でありたいなら、 後悔しないのではなく、後悔とともに生きることを学ぶ必要があります。

言葉を定義するところから始めましょうか。 後悔とは何でしょう? 後悔とは、過去に何か違うことをしていれば 現在の状況がもっと 満足のいくものであったのではないかと 思考をめぐらすときに伴う感情です。 別の言い方をすれば、後悔には2つのことが必要です。 まず第一に、対象が必要です -- なんらかの決断をしていること。 そして第二に、想像力が必要です。 過去に戻って違う選択をするところを想像できること、 そして、頭の中でその選択をスプール再生して、 違う選択をしていたら今頃どうなっていたか想像するのです。 事実、そのようなことを積み重ね -- 多くの決断をすればするほど、 そして違う過去を想像をすればするほど、 その後悔はどんどん研ぎすまされていきます。

例えばの話をしましょう あなたは親友の結婚式に参列するために 空港に向かう途中、ひどい渋滞にはまってしまいました。 そしてようやくゲートにたどり着いたら もう飛行機は飛び立った後でした。 あなたがもっと後悔するのは フライトに20分遅れたときよりも 3分遅れたときです。 なぜでしょう? それは、3分遅れたときのほうが 悲しいかな、想像しやすいのです もっと良い結果につながる 違う決断をすることもできたと。 「トンネルではなく橋を渡るべきだった。 黄信号で止まらなければ良かった。」 これは典型的な後悔の条件です。 決断が悪い結果に終わったのは自分の責任だ、 もう少しでうまくいったのに、と思うとき 私たちは後悔します。

このフレームワークで、 当然私たちはさまざまなことに後悔の念を抱きます。 今日の講演は行動経済学についてです。 後悔について知られていることのほとんどは 行動経済学に基づいています。 膨大な文献があります。それは 消費者と金銭的な決断 そしてそれにまつわる後悔 -- 基本的には購入者の悔恨についてです。 ところで、もっと大枠で捉えた場合、 人生で一番後悔することは何なのかという 疑問を持った研究者たちがいました。 ここにあるのが、その答えです。

上位6つの後悔 -- 私たちが人生で最も後悔することの 断トツの一位は、教育。 後悔していること全体のうち33%が 教育に対して下した決断に関連しています。 もっと勉強すれば良かったと思っています。 受けた教育をもっと活かせば良かったと思っています。 もっと違ったテーマを勉強すれば良かったと思っています。 これ以外に後悔のリストで上位なのは キャリアや恋愛、子育て、 自分自身に関するさまざまな決断と選択 余暇をどう過ごすか -- というよりも、より具体的には どうすれば余暇を無駄にせずに済むか。 残りの後悔は 次のようなことに関係しています 金銭、恋愛と子育て以外の家族問題、 健康、友人関係、 精神面のことや、地域社会。

金融関係の調査だけを見ていると、後悔するのは 金銭面に関わることばかりのように思われがちです。 人生で後悔することの全体像を見てみると、 いいですか、金銭的な決断などランク外なのです。 全体の後悔の3%にも満たないのです。 だから今あなたがストレスに感じている 大型株か小型株か、 会社Aか会社Bか、 スバルを買うかプリウスを買うか、 そんなことは気にしなくていいです。 5年後にはどうでも良くなっています。

しかし、私たちが本当に気にかけている事柄を 心の底から後悔するとき それはどんな気分でしょう? 誰もがその答えを知っています。 悲惨です。後悔は最悪の気分です。 後悔が最悪の気分になるのには 普遍的な4つの要素があります。 さて、後悔を構成する1つめの要素は 基本的に、否定です。 私がタトゥーを入れて家に帰った夜、 ほぼ一睡もできませんでした。 そして始めの数時間、 私の頭の中にはひとつのことしかありませんでした。 それは、 「消えて無くなれ!」 これは信じられないほど原始的な情動反応です。 「うえーん!ママー!」と同じですよね。 問題を解決しようとしていません。 なぜその問題が起こったのか考えようとしていません。 ただひたすら消えて欲しいのです。

後悔の2つめの特徴的な要素は 困惑です。 私がその夜に寝室で考えていた、もうひとつのことは、 「どうしてこんなことをしたんだろう? 一体私は何を考えていたの?」 です。 後悔するような決断をした 自分の中の何者かを、切り離すような感覚です。 それが何者なのか分かりません。 それを理解することもできません。 決して共感できるところなどなく -- そしてこれが後悔の3つめの要素ですが、 自分を罰したいという強い願望になります。 だから後悔している人はいつも 「自分自身を蹴飛ばしてやりたい」と言います。 4つめの要素は 心理学者が保続と呼ぶ後悔です。 「保続する」 とは、全く同じことを 何度も繰り返すという意味です。 ここでの保続の働きは 後悔のはじめの3つの要素を取り出して 無限に繰り返すループを作ることです。 ですから、あの夜私が寝室で考えていたことは 「消えて無くなれ」 ではなく、 こう考えていたのです 「消えて無くなれ、消えて無くなれ、 消えて無くなれ、消えて無くなれ」 心理学の文献を読むと、 以上が後悔の4つの特徴的な要素だそうです。

でも私はここに5つめを提案したいと思います。 後悔を経験することで ある種の「気づき」に到達するのです。 あの夜アパートの部屋で、 自分を蹴飛ばし終わってから、 ベッドに横たわって長い時間、 皮膚の移植について考えていました。 それから考えたのは 旅行保険が天災など神の領域には適応されないのなら、 私の健康保険も愚かさの領域には効かないのでは? 事実、愚かさをカバーしてくれる保険などありません。 愚かな行動に出ることは、本質上、 無保険のままでいるのと同じです。 無防備なまま世界に身をさらし 正面から真っすぐに、公正で公平な世界に 自分の弱さや過ちを見せつけます。

これは言うまでもなく、非常に辛いことです。 そして、特に私たちのように 「Ctrl+Z」に慣れてしまった 現代社会の人間には -- コンピューターの取り消しコマンドの 「Ctrl+Z」のことです。 私たちはある意味で、信じられないほど不慣れです 人生の厳しい現実に向き合うことに。 問題が起こったら資金を投入するか テクノロジーを駆使すれば -- 「取り消し」 や 「友達から外す」 「フォローを解除」 できると思っています。 問題なのは、人生に起こることの中には どんなに変えたいと願っても 変えられないことがあるのです。 ときには「Ctrl+Z」どころか、 一切コントロールが効きません。 コントロール中毒で完璧主義の人たち -- 私もそのうちのひとりですが -- こうした事態に対応するのは非常に大変です 何もかも自分でやりたいし、思い通りにしたいのですから。

ここに良い例があります コントロール中毒で完璧主義の人は、タトゥーを入れてはいけません。 この件については数分後にまた話します。 始めに言っておきたいのは 後悔という感情の要素を味わうときの その激しさと、持続性です もちろんこれは そのとき後悔している事柄によるのですが 例えば、ここに私の大好きな 現代社会の自動後悔製造装置があります。 (観衆 笑) 「全員に返信」 この非常に狡猾な 技術革新の素晴らしいところは これたったひとつで さまざまなレベルの後悔を経験させてくれることです。 間違って 「全員に返信」 を押すだけで 人間関係を撃沈できます。 その日だけ職場で気まずい思いをするかもしれませんし その日が職場の最後の日になるかもしれません。

そしてこれは人生の 本当に深い後悔には遠く及びません。 なぜなら私たちは、ときに取り返しのつかない 悲惨な結果になるような決断をしてしまうからです 自分自身に対してであれ、他の人に対してであれ、 健康や幸福や生活、 最悪のケースでは、命に関わることも。 そう、明らかにこの種の後悔は 身を切るように辛く、いつまでも続きます。 例のバカな 「全員に返信」 の後悔にしても 数日間、耐え難い苦痛に置かれることもあるでしょう。

ではこの苦しみと共に生きるにはどうしたら良いのでしょう? 私からは3つ、提案があります 後悔と和解する助けになるはずです。 まずはじめに 後悔の普遍性に慰めを見いだしましょう。 グーグルで「後悔」「タトゥー」で検索すると 1150万件ヒットします。 (観衆 笑) FDA (食品医薬品局) の試算では アメリカ人でタトゥーのある人のうち 17%が後悔しているそうです。 それはジョニー・デップと私 それから700万人の仲間です。 タトゥーを後悔する仲間です。 みな同じなのです。

後悔とうまく付き合う2番めの方法は 自分を笑い飛ばすことです。 私の例では、これは問題ありませんでした だって実際、笑える姿ではありませんか 29歳にもなって、入れたばかりのタトゥーが 気に入らないからと言って泣いているなんて。 ただこれは、もっと深い後悔の場合には 意地悪で軽薄な提案に聞こえるかもしれません。 でも、私はそれは違うと思います。 後悔したことのある人間はみんな 本物の苦しみと、本物の悲しみを味わいます ユーモアと、ときにはブラック・ジョークを理解することは 生きていく上でとても大切なのです。 人生のプラス極とマイナス極 両極端をひとつにつなぎ、 バラバラになりそうな人生の流れを自分のなかに戻してあげるのです。

私の考える後悔と和解する3番目の方法は 時間の力を借りること 知っての通り、どんな傷も癒えます-- タトゥーは消えませんが。 私がタトゥーを入れてから 何年か経っています。 お見せしましょうか? いいでしょう。 ただ、いいですか、言っておきますが、 がっかりするかもしれませんよ。 それほど酷くないじゃないか、と。 マリリン・マンソンの顔を とんでもない場所に入れたとか、そういうわけではないです。 人にこのタトゥーを見せると、 大抵の場合は誉めてもらえます。 ただ、私自身が気に入らないというだけです。 すでに言いましたが、私は完璧主義なのです。 まあとにかくお見せしましょう。

これが私のタトゥーです。 みなさんがどう思っているか、想像がつきます。 だから安心してください。 みなさんの後悔も、自分で思うほど 醜くないかもしれません。 私がこのタトゥーを入れたのは 自分の20代のほとんどを 外国に住んで旅することに費やしたからです。 その後、ニューヨークに戻って落ち着こうというとき、 忘れてしまうのではないかと心配になったのです 外国で学んだ、とても重要なことを。 特に、私が自分自身について学んだ いちばん忘れたくない2つのこと 探検しつづける気持ちの大切さ、 そして同時に、 自分の軸から目をそらさないことの大切さです。 このコンパスの図柄が気に入っていたのは この2つのことが1つのシンプルな絵に 表わされていると思ったからです これが永久に記憶をとどめてくれるのではないかと思ったのです。

まあ、その通りでした。 ただ結果として、期待したのとは違って 別のことを繰り返し思い出させてくれます。 思い出させてくれるのは 後悔が教えてくれるいちばん大切なこと それは人生が教えてくれるいちばん大切なことでもあります。 皮肉にも、タトゥーとして体に刻みたいほど とても大切なことだと思います。 作家としてだけでなく、 単にひとりの人間として。 それというのは、 目的があって 夢があって、 ベストを尽くそうとするなら、 そして人を愛し その人を傷つけたり失いたくないと思うなら、 うまく行かないときに痛みを覚えるのは当然です。 大切なのは後悔しないで生きることではなく、 後悔する自分を嫌いにならないことなのです。

最終的に私がタトゥーから得た教訓を 今日、みなさんと共有して お別れしたいと思います。 自分が生み出す 欠点のある完璧でないものを 愛しましょう それを生み出してしまう自分を許しましょう。 後悔が思い出させてくれるのは、失敗そのものではなく 自分次第でもっと良い結果を出すこともできたのだ、ということです。

ありがとうございました。

(観衆 拍手)

So that's Johnny Depp, of course. And that's Johnny Depp's shoulder. And that's Johnny Depp's famous shoulder tattoo. Some of you might know that, in 1990, Depp got engaged to Winona Ryder, and he had tattooed on his right shoulder "Winona forever." And then three years later -- which in fairness, kind of is forever by Hollywood standards -- they broke up, and Johnny went and got a little bit of repair work done. And now his shoulder says, "Wino forever."

(Laughter)

So like Johnny Depp, and like 25 percent of Americans between the ages of 16 and 50, I have a tattoo. I first started thinking about getting it in my mid-20s, but I deliberately waited a really long time. Because we all know people who have gotten tattoos when they were 17 or 19 or 23 and regretted it by the time they were 30. That didn't happen to me. I got my tattoo when I was 29, and I regretted it instantly. And by "regretted it," I mean that I stepped outside of the tattoo place -- this is just a couple miles from here down on the Lower East Side -- and I had a massive emotional meltdown in broad daylight on the corner of East Broadway and Canal Street. (Laughter) Which is a great place to do it because nobody cares. (Laughter) And then I went home that night, and I had an even larger emotional meltdown, which I'll say more about in a minute.

And this was all actually quite shocking to me, because prior to this moment, I had prided myself on having absolutely no regrets. I made a lot of mistakes and dumb decisions, of course. I do that hourly. But I had always felt like, look, you know, I made the best choice I could make given who I was then, given the information I had on hand. I learned a lesson from it. It somehow got me to where I am in life right now. And okay, I wouldn't change it. In other words, I had drunk our great cultural Kool-Aid about regret, which is that lamenting things that occurred in the past is an absolute waste of time, that we should always look forward and not backward, and that one of the noblest and best things we can do is strive to live a life free of regrets.

This idea is nicely captured by this quote: "Things without all remedy should be without regard; what's done is done." And it seems like kind of an admirable philosophy at first -- something we might all agree to sign onto ... until I tell you who said it. Right, so this is Lady MacBeth basically telling her husband to stop being such a wuss for feeling bad about murdering people. And as it happens, Shakespeare was onto something here, as he generally was. Because the inability to experience regret is actually one of the diagnostic characteristics of sociopaths. It's also, by the way, a characteristic of certain kinds of brain damage. So people who have damage to their orbital frontal cortex seem to be unable to feel regret in the face of even obviously very poor decisions. So if, in fact, you want to live a life free of regret, there is an option open to you. It's called a lobotomy. But if you want to be fully functional and fully human and fully humane, I think you need to learn to live, not without regret, but with it.

So let's start off by defining some terms. What is regret? Regret is the emotion we experience when we think that our present situation could be better or happier if we had done something different in the past. So in other words, regret requires two things. It requires, first of all, agency -- we had to make a decision in the first place. And second of all, it requires imagination. We need to be able to imagine going back and making a different choice, and then we need to be able to kind of spool this imaginary record forward and imagine how things would be playing out in our present. And in fact, the more we have of either of these things -- the more agency and the more imagination with respect to a given regret, the more acute that regret will be.

So let's say for instance that you're on your way to your best friend's wedding and you're trying to get to the airport and you're stuck in terrible traffic, and you finally arrive at your gate and you've missed your flight. You're going to experience more regret in that situation if you missed your flight by three minutes than if you missed it by 20. Why? Well because, if you miss your flight by three minutes, it is painfully easy to imagine that you could have made different decisions that would have led to a better outcome. "I should have taken the bridge and not the tunnel. I should have gone through that yellow light." These are the classic conditions that create regret. We feel regret when we think we are responsible for a decision that came out badly, but almost came out well.

Now within that framework, we can obviously experience regret about a lot of different things. This session today is about behavioral economics. And most of what we know about regret comes to us out of that domain. We have a vast body of literature on consumer and financial decisions and the regrets associated with them -- buyer's remorse, basically. But then finally, it occurred to some researchers to step back and say, well okay, but overall, what do we regret most in life? Here's what the answers turn out to look like.

So top six regrets -- the things we regret most in life: Number one by far, education. 33 percent of all of our regrets pertain to decisions we made about education. We wish we'd gotten more of it. We wish we'd taken better advantage of the education that we did have. We wish we'd chosen to study a different topic. Others very high on our list of regrets include career, romance, parenting, various decisions and choices about our sense of self and how we spend our leisure time -- or actually more specifically, how we fail to spend our leisure time. The remaining regrets pertain to these things: finance, family issues unrelated to romance or parenting, health, friends, spirituality and community.

So in other words, we know most of what we know about regret by the study of finance. But it turns out, when you look overall at what people regret in life, you know what, our financial decisions don't even rank. They account for less than three percent of our total regrets. So if you're sitting there stressing about large cap versus small cap, or company A versus company B, or should you buy the Subaru or the Prius, you know what, let it go. Odds are, you're not going to care in five years.

But for these things that we actually do really care about and do experience profound regret around, what does that experience feel like? We all know the short answer. It feels terrible. Regret feels awful. But it turns out that regret feels awful in four very specific and consistent ways. So the first consistent component of regret is basically denial. When I went home that night after getting my tattoo, I basically stayed up all night. And for the first several hours, there was exactly one thought in my head. And the thought was, "Make it go away!" This is an unbelievably primitive emotional response. I mean, it's right up there with, "I want my mommy!" We're not trying to solve the problem. We're not trying to understand how the problem came about. We just want it to vanish.

The second characteristic component of regret is a sense of bewilderment. So the other thing I thought about there in my bedroom that night was, "How could I have done that? What was I thinking?" This real sense of alienation from the part of us that made a decision we regret. We can't identify with that part. We don't understand that part. And we certainly don't have any empathy for that part -- which explains the third consistent component of regret, which is an intense desire to punish ourselves. That's why, in the face of our regret, the thing we consistently say is, "I could have kicked myself." The fourth component here is that regret is what psychologists call perseverative. To perseverate means to focus obsessively and repeatedly on the exact same thing. Now the effect of perseveration is to basically take these first three components of regret and put them on an infinite loop. So it's not that I sat there in my bedroom that night, thinking, "Make it go away." It's that I sat there and I thought, "Make it go away. Make it go away. Make it go away. Make it go away." So if you look at the psychological literature, these are the four consistent defining components of regret.

But I want to suggest that there's also a fifth one. And I think of this as a kind of existential wake-up call. That night in my apartment, after I got done kicking myself and so forth, I lay in bed for a long time, and I thought about skin grafts. And then I thought about how, much as travel insurance doesn't cover acts of God, probably my health insurance did not cover acts of idiocy. In point of fact, no insurance covers acts of idiocy. The whole point of acts of idiocy is that they leave you totally uninsured; they leave you exposed to the world and exposed to your own vulnerability and fallibility in face of, frankly, a fairly indifferent universe.

This is obviously an incredibly painful experience. And I think it's particularly painful for us now in the West in the grips of what I sometimes think of as a Control-Z culture -- Control-Z like the computer command, undo. We're incredibly used to not having to face life's hard realities, in a certain sense. We think we can throw money at the problem or throw technology at the problem -- we can undo and unfriend and unfollow. And the problem is that there are certain things that happen in life that we desperately want to change and we cannot. Sometimes instead of Control-Z, we actually have zero control. And for those of us who are control freaks and perfectionists -- and I know where of I speak -- this is really hard, because we want to do everything ourselves and we want to do it right.

Now there is a case to be made that control freaks and perfectionists should not get tattoos, and I'm going to return to that point in a few minutes. But first I want to say that the intensity and persistence with which we experience these emotional components of regret is obviously going to vary depending on the specific thing that we're feeling regretful about. So for instance, here's one of my favorite automatic generators of regret in modern life. (Laughter) Text: Relpy to all. And the amazing thing about this really insidious technological innovation is that even just with this one thing, we can experience a huge range of regret. You can accidentally hit "reply all" to an email and torpedo a relationship. Or you can just have an incredibly embarrassing day at work. Or you can have your last day at work.

And this doesn't even touch on the really profound regrets of a life. Because of course, sometimes we do make decisions that have irrevocable and terrible consequences, either for our own or for other people's health and happiness and livelihoods, and in the very worst case scenario, even their lives. Now obviously, those kinds of regrets are incredibly piercing and enduring. I mean, even the stupid "reply all" regrets can leave us in a fit of excruciating agony for days.

So how are we supposed to live with this? I want to suggest that there's three things that help us to make our peace with regret. And the first of these is to take some comfort in its universality. If you Google regret and tattoo, you will get 11.5 million hits. (Laughter) The FDA estimates that of all the Americans who have tattoos,17 percent of us regret getting them. That is Johnny Depp and me and our seven million friends. And that's just regret about tattoos. We are all in this together.

The second way that we can help make our peace with regret is to laugh at ourselves. Now in my case, this really wasn't a problem, because it's actually very easy to laugh at yourself when you're 29 years old and you want your mommy because you don't like your new tattoo. But it might seem like a kind of cruel or glib suggestion when it comes to these more profound regrets. I don't think that's the case though. All of us who've experienced regret that contains real pain and real grief understand that humor and even black humor plays a crucial role in helping us survive. It connects the poles of our lives back together, the positive and the negative, and it sends a little current of life back into us.

The third way that I think we can help make our peace with regret is through the passage of time, which, as we know, heals all wounds -- except for tattoos, which are permanent. So it's been several years since I got my own tattoo. And do you guys just want to see it? All right. Actually, you know what, I should warn you, you're going to be disappointed. Because it's actually not that hideous. I didn't tattoo Marilyn Manson's face on some indiscreet part of myself or something. When other people see my tattoo, for the most part they like how it looks. It's just that I don't like how it looks. And as I said earlier, I'm a perfectionist. But I'll let you see it anyway.

This is my tattoo. I can guess what some of you are thinking. So let me reassure you about something. Some of your own regrets are also not as ugly as you think they are. I got this tattoo because I spent most of my 20s living outside the country and traveling. And when I came and settled in New York afterward, I was worried that I would forget some of the most important lessons that I learned during that time. Specifically the two things I learned about myself that I most didn't want to forget was how important it felt to keep exploring and, simultaneously, how important it is to somehow keep an eye on your own true north. And what I loved about this image of the compass was that I felt like it encapsulated both of these ideas in one simple image. And I thought it might serve as a kind of permanent mnemonic device.

Well it did. But it turns out, it doesn't remind me of the thing I thought it would; it reminds me constantly of something else instead. It actually reminds me of the most important lesson regret can teach us, which is also one of the most important lessons life teaches us. And ironically, I think it's probably the single most important thing I possibly could have tattooed onto my body -- partly as a writer, but also just as a human being. Here's the thing, if we have goals and dreams, and we want to do our best, and if we love people and we don't want to hurt them or lose them, we should feel pain when things go wrong. The point isn't to live without any regrets. The point is to not hate ourselves for having them.

The lesson that I ultimately learned from my tattoo and that I want to leave you with today is this: We need to learn to love the flawed, imperfect things that we create and to forgive ourselves for creating them. Regret doesn't remind us that we did badly. It reminds us that we know we can do better.

Thank you.

(Applause)

So that's Johnny Depp,/ of course.//

そう、ご覧のとおりジョニー・デップです。

And that's Johnny Depp's shoulder.//

そしてこれがジョニー・デップの肩。

And that's Johnny Depp's famous shoulder tattoo.//

そしてこれがジョニー・デップの肩にある有名なタトゥーです。

Some of you might know/ that,/ in 1990,/ Depp got engaged to Winona Ryder,/ and he had tattooed on his right shoulder "Winona forever."//

ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、1990年に デップはウィノナ・ライダーと婚約して 右の肩にタトゥーを入れました。 「ウィノナ・フォーエバー (永遠に) 」

And then/ three years later --/ which in fairness,/ kind of is forever by Hollywood standards --/ they broke up,/ and Johnny went/ and got a little bit of repair work done.//

そして3年後 -- ハリウッド基準で言えば3年は永遠ですよね -- ふたりは別れ ジョニーはちょっとした手直しを加えました。

And now/ his shoulder says,/ "Wino forever."//

今は「飲んだくれフォーエバー」です

(観衆 笑)

So/ like Johnny Depp,/ and like 25 percent of Americans/ between the ages of 16 and 50,/ I have a tattoo.//

ジョニー・デップと同じく、 16歳から50歳までのアメリカ人のうち 25%の人たちと同じく、 私もタトゥーを入れました。

I first started thinking/ about getting it/ in my mid-20s,/ but I deliberately waited a really long time.//

思いついたのは20代半ばでしたが、 すぐに実行せず、じっくり慎重に考えました。

Because we/ all know people/ who have gotten tattoos/ when they were 17 or 19 or 23/ and regretted it/ by the time/ they were 30.//

誰でも知っているとおり 17歳のときにタトゥーを入れた人たちは 19歳でも23歳でもいいですが 30歳になる頃には後悔します。

That didn't happen to me.//

私には当てはまりませんでした。

I got my tattoo/ when I was 29,/ and I regretted it instantly.//

私は29歳のときにタトゥーを入れましたが、 即座に後悔したのです。

And by "regretted it,/"/ I mean/ that I stepped outside of the tattoo place --/ this is just a couple miles/ from here down/ on the Lower East Side --/ and I had a massive emotional meltdown/ in broad daylight/ on the corner of East Broadway and Canal Street.//

「後悔した」というのは タトゥーの店から外に出て -- ここからほんの数マイルのところですが ローワー・イーストサイドの先です -- 真っ昼間なのに感情の糸が切れてしまったのは イースト・ブロードウェイとカナル・ストリートの交差点でした。

(Laughter)/ Which is a great place/ to do it/ because nobody cares.//

(観衆 笑) ちょうど良い場所でした。誰も気にとめませんから。

(Laughter)/ And then/ I went home/ that night,/ and I had an even larger emotional meltdown,/ which I'll say more/ about in a minute.//

(観衆 笑) その夜、家に帰ってからもっと大きな感情の波に飲まれましたが その話はまた後で。

And this was all actually quite shocking to me,/ because prior/ to this moment,/ I had prided myself/ on having absolutely no regrets.//

実を言うと、かなりショックなことでした。 なぜなら、そのときまで 誇りにしていたのです 後悔することなどひとつもないと。

I made a lot of mistakes and dumb decisions,/ of course.//

間違うことは多々ありますし バカな選択をすることも、もちろんあります

I do that hourly.//

1日に何度もありますよ。

But I had always felt like,/ look,/ you know,/ I made the best choice/ I could make given/ who I was then,/ given the information/ I had on hand.//

でも、いつもはこう思っていたのです そのときの自分の状況や、 そのときの持てる限りの情報では それが私にできる最善の選択だった、と。

I learned a lesson/ from it.//

間違いから学ぶこともありました。

It somehow got me/ to/ where I am in life right now.//

間違ったおかげで今の私の人生があるのだと。

And okay,/ I wouldn't change it.//

だからOK、間違ったこともそのままでいい。

In other words,/ I had drunk/ our great cultural Kool-Aid/ about regret,/ which is/ that lamenting things/ that occurred in the past is an absolute waste of time,/ that we should always look forward and not backward,/ and/ that one of the noblest and best things/ we can do/ is strive to live/ a life free of regrets.//

別の言い方をすれば、後悔に関してこのように信じ込まされていたのです 過去に起きたことを嘆くのは まったく時間の無駄で 後ろ向きにならず常に前向きであるべきで 私たちにできる最も崇高で最善のことは 後悔のない人生にするよう努めることである、と。

This idea is nicely captured by this quote:/ "Things/ without all remedy should be without regard;/ what's done/ is done."//

この考え方は、このセリフによく言い表されています 「取り返しのつかぬことなど 考えてみたってしかたがない 終わったことは終わったこと。」

And it seems like kind of an admirable philosophy/ at first --/ something/ we might all agree to sign/ onto ...//

一見、素晴らしい考え方に思えますよね -- 誰もが同意書にでもサインしてしまうような…

until I tell you/ who said it.//

これが誰のセリフなのかを知るまでは。

Right,/ so this is Lady MacBeth basically telling her husband/ to stop being such a wuss/ for feeling bad/ about murdering people.//

そう、これはマクベス夫人が そんなに意気地のないことでどうするの、と 人を殺して落ち込む夫に言ったセリフです。

And/ as it happens,/ Shakespeare was onto something here,/ as he generally was.//

ここにはシェイクスピアのなんらかの意図があります シェイクスピアがいつもそうするように。

なぜなら後悔を感じないことは 実際には精神病と診断される 特徴だからです。

It's also,/ by the way,/ a characteristic of certain kinds of brain damage.//

それから、ある種の脳の損傷の特徴だそうです。

So people/ who have damage/ to their orbital frontal cortex seem to be unable/ to feel regret/ in the face of even obviously very poor decisions.//

脳の眼窩前頭皮質に 損傷のある人は 後悔を感じることができないそうです たとえ、明らかにまずい決断を目の前にしても。

So/ if,/ in fact,/ you want to live/ a life free of regret,/ there is an option open/ to you.//

だからもし、本当に後悔の無い人生を送りたいのなら、 そのような選択肢もあります。

It's called a lobotomy.//

ロボトミーと言うんですけど。

But/ if you want to be fully functional and fully human and fully humane,/ I think/ you need to learn to live,/ not without regret, but/ with it.//

ただ、もしも十分に脳が機能する状態で 十分に人間らしく 人道的でありたいなら、 後悔しないのではなく、後悔とともに生きることを学ぶ必要があります。

So let's start off/ by defining some terms.//

言葉を定義するところから始めましょうか。

What is regret?//

後悔とは何でしょう?

Regret is the emotion/ we experience/ when we think/ that our present situation could be better or happier/ if we had done something different/ in the past.//

後悔とは、過去に何か違うことをしていれば 現在の状況がもっと 満足のいくものであったのではないかと 思考をめぐらすときに伴う感情です。

So/ in other words,/ regret requires two things.//

別の言い方をすれば、後悔には2つのことが必要です。

It requires,/ first of all,/ agency --/ we had to make/ a decision/ in the first place.//

まず第一に、対象が必要です -- なんらかの決断をしていること。

And second of all,/ it requires imagination.//

そして第二に、想像力が必要です。

We need to be able to imagine going back/ and making a different choice,/ and then/ we need to be able to kind of spool/ this imaginary record forward/ and imagine/ how things would be playing out/ in our present.//

過去に戻って違う選択をするところを想像できること、 そして、頭の中でその選択をスプール再生して、 違う選択をしていたら今頃どうなっていたか想像するのです。

And/ in fact,/ the more/ we have of either of these things --/ the more agency and the more imagination/ with respect/ to a given regret,/ the more acute/ that regret will be.//

事実、そのようなことを積み重ね -- 多くの決断をすればするほど、 そして違う過去を想像をすればするほど、 その後悔はどんどん研ぎすまされていきます。

So let's say/ for instance/ that you're on your way/ to your best friend's wedding/ and you're trying to get/ to the airport/ and you're stuck in terrible traffic,/ and you finally arrive at your gate/ and you've missed your flight.//

例えばの話をしましょう あなたは親友の結婚式に参列するために 空港に向かう途中、ひどい渋滞にはまってしまいました。 そしてようやくゲートにたどり着いたら もう飛行機は飛び立った後でした。

You're going to experience/ more regret/ in that situation/ if you missed your flight/ by three minutes/ than/ if you missed it/ by 20.//

あなたがもっと後悔するのは フライトに20分遅れたときよりも 3分遅れたときです。

Why?//

なぜでしょう?

Well/ because,/ if you miss your flight/ by three minutes,/ it is painfully easy/ to imagine/ that you could have made different decisions/ that would have led to a better outcome.//

それは、3分遅れたときのほうが 悲しいかな、想像しやすいのです もっと良い結果につながる 違う決断をすることもできたと。

"I should have taken the bridge/ and not the tunnel.//

「トンネルではなく橋を渡るべきだった。

I should have gone through that yellow light."//

黄信号で止まらなければ良かった。」

These are the classic conditions/ that create regret.//

これは典型的な後悔の条件です。

We feel regret/ when we think we are responsible/ for a decision/ that came out/ badly,/ but almost came out/ well.//

決断が悪い結果に終わったのは自分の責任だ、 もう少しでうまくいったのに、と思うとき 私たちは後悔します。

Now/ within that framework,/ we can obviously experience regret/ about a lot of different things.//

このフレームワークで、 当然私たちはさまざまなことに後悔の念を抱きます。

This session/ today is about behavioral economics.//

今日の講演は行動経済学についてです。

And most of what we know about regret comes to us/ out of that domain.//

後悔について知られていることのほとんどは 行動経済学に基づいています。

We have a vast body of literature/ on consumer and financial decisions/ and the regrets associated with them --/ buyer's remorse,/ basically.//

膨大な文献があります。それは 消費者と金銭的な決断 そしてそれにまつわる後悔 -- 基本的には購入者の悔恨についてです。

But then finally,/ it occurred to some researchers/ to step back/ and say,/ well okay,/ but overall,/ what do we regret most/ in life?//

ところで、もっと大枠で捉えた場合、 人生で一番後悔することは何なのかという 疑問を持った研究者たちがいました。

Here's/ what the answers turn out/ to look like.//

ここにあるのが、その答えです。

So top six regrets --/ the things/ we regret most/ in life:/ Number one/ by far,/ education.//

上位6つの後悔 -- 私たちが人生で最も後悔することの 断トツの一位は、教育。

33 percent of all of our regrets pertain/ to decisions/ we made about education.//

後悔していること全体のうち33%が 教育に対して下した決断に関連しています。

We wish/ we'd gotten more of it.//

もっと勉強すれば良かったと思っています。

We wish/ we'd taken better advantage of the education/ that we did have.//

受けた教育をもっと活かせば良かったと思っています。

We wish/ we'd chosen to study/ a different topic.//

もっと違ったテーマを勉強すれば良かったと思っています。

Others very high/ on our list of regrets include career,/ romance,/ parenting,/ various decisions and choices/ about our sense of self/ and how we spend our leisure time --/ or actually more specifically,/ how we fail to spend/ our leisure time.//

これ以外に後悔のリストで上位なのは キャリアや恋愛、子育て、 自分自身に関するさまざまな決断と選択 余暇をどう過ごすか -- というよりも、より具体的には どうすれば余暇を無駄にせずに済むか。

The remaining regrets pertain/ to these things:/ finance,/ family issues unrelated/ to romance or parenting, health, friends, spirituality and community.//

残りの後悔は 次のようなことに関係しています 金銭、恋愛と子育て以外の家族問題、 健康、友人関係、 精神面のことや、地域社会。

So/ in other words,/ we know most of what we know about regret/ by the study of finance.//

金融関係の調査だけを見ていると、後悔するのは 金銭面に関わることばかりのように思われがちです。

But it turns out,/ when you look overall/ at what people regret in life,/ you know/ what,/ our financial decisions don't even rank.//

人生で後悔することの全体像を見てみると、 いいですか、金銭的な決断などランク外なのです。

They account for less than three percent of our total regrets.//

全体の後悔の3%にも満たないのです。

So/ if you're sitting/ there/ stressing about large cap/ versus small cap,/ or company A/ versus company B,/ or should/ you buy the Subaru or the Prius,/ you know/ what,/ let it/ go.//

だから今あなたがストレスに感じている 大型株か小型株か、 会社Aか会社Bか、 スバルを買うかプリウスを買うか、 そんなことは気にしなくていいです。

Odds are,/ you're not going to care/ in five years.//

5年後にはどうでも良くなっています。

But for these things/ that we actually do really care about and do experience profound regret around,/ what does/ that experience feel like?//

しかし、私たちが本当に気にかけている事柄を 心の底から後悔するとき それはどんな気分でしょう?

We/ all know the short answer.//

誰もがその答えを知っています。

悲惨です。後悔は最悪の気分です。

But it turns out/ that regret feels awful/ in four very specific and consistent ways.//

後悔が最悪の気分になるのには 普遍的な4つの要素があります。

さて、後悔を構成する1つめの要素は 基本的に、否定です。

When I went home/ that night/ after getting my tattoo,/ I basically stayed up/ all night.//

私がタトゥーを入れて家に帰った夜、 ほぼ一睡もできませんでした。

And/ for the first several hours,/ there was exactly one thought/ in my head.//

そして始めの数時間、 私の頭の中にはひとつのことしかありませんでした。

And the thought was,/ "Make it go away!"//

それは、 「消えて無くなれ!」

これは信じられないほど原始的な情動反応です。

I mean,/ it's right up there with,/ "I want my mommy!"//

「うえーん!ママー!」と同じですよね。

We're not trying to solve/ the problem.//

問題を解決しようとしていません。

We're not trying to understand/ how the problem came about.//

なぜその問題が起こったのか考えようとしていません。

We just want it/ to vanish.//

ただひたすら消えて欲しいのです。

後悔の2つめの特徴的な要素は 困惑です。

So the other thing/ I thought about there/ in my bedroom/ that night was,/ "How could I have done/ that?//

私がその夜に寝室で考えていた、もうひとつのことは、 「どうしてこんなことをしたんだろう?

What was I thinking?"//

一体私は何を考えていたの?」 です。

This real sense of alienation/ from the part of us/ that made a decision/ we regret.//

後悔するような決断をした 自分の中の何者かを、切り離すような感覚です。

We can't identify with that part.//

それが何者なのか分かりません。

We don't understand that part.//

それを理解することもできません。

And we certainly don't have any empathy/ for that part --/ which explains the third consistent component of regret,/ which is an intense desire/ to punish ourselves.//

決して共感できるところなどなく -- そしてこれが後悔の3つめの要素ですが、 自分を罰したいという強い願望になります。

That's/ why,/ in the face of our regret,/ the thing/ we consistently say/ is,/ "I could have kicked myself."//

だから後悔している人はいつも 「自分自身を蹴飛ばしてやりたい」と言います。

The fourth component here is/ that regret is/ what psychologists call perseverative.//

4つめの要素は 心理学者が保続と呼ぶ後悔です。

To perseverate means to focus obsessively and repeatedly/ on the exact same thing.//

「保続する」 とは、全く同じことを 何度も繰り返すという意味です。

Now/ the effect of perseveration is to basically take these first three components of regret/ and put them/ on an infinite loop.//

ここでの保続の働きは 後悔のはじめの3つの要素を取り出して 無限に繰り返すループを作ることです。

So it's not/ that I sat there/ in my bedroom/ that night,/ thinking,/ "Make/ it go away."//

ですから、あの夜私が寝室で考えていたことは 「消えて無くなれ」 ではなく、

It's/ that I sat there/ and I thought,/ "Make/ it go away.// Make/ it go away.//

こう考えていたのです 「消えて無くなれ、消えて無くなれ、

Make/ it go away.// Make/ it go away."//

消えて無くなれ、消えて無くなれ」

So/ if you look at the psychological literature,/ these are the four consistent defining components of regret.//

心理学の文献を読むと、 以上が後悔の4つの特徴的な要素だそうです。

But I want to suggest/ that there's also/ a fifth one.//

でも私はここに5つめを提案したいと思います。

And I think of this/ as a kind of existential wake-up call.//

後悔を経験することで ある種の「気づき」に到達するのです。

That night/ in my apartment,/ after I got done kicking/ myself/ and so forth,/ I lay in bed/ for a long time,/ and I thought about skin grafts.//

あの夜アパートの部屋で、 自分を蹴飛ばし終わってから、 ベッドに横たわって長い時間、 皮膚の移植について考えていました。

And then/ I thought about how,/ much/ as travel insurance doesn't cover acts of God,/ probably my health insurance did not cover acts of idiocy.//

それから考えたのは 旅行保険が天災など神の領域には適応されないのなら、 私の健康保険も愚かさの領域には効かないのでは?

事実、愚かさをカバーしてくれる保険などありません。

The whole point of acts of idiocy is/ that they leave you totally uninsured;/ they leave/ you exposed to the world/ and exposed to your own vulnerability and fallibility/ in face of,/ frankly,/ a fairly indifferent universe.//

愚かな行動に出ることは、本質上、 無保険のままでいるのと同じです。 無防備なまま世界に身をさらし 正面から真っすぐに、公正で公平な世界に 自分の弱さや過ちを見せつけます。

これは言うまでもなく、非常に辛いことです。

And I think/ it's particularly painful/ for us now/ in the West/ in the grips of what I sometimes think of as a Control-Z culture --/ Control-Z/ like the computer command,/ undo.//

そして、特に私たちのように 「Ctrl+Z」に慣れてしまった 現代社会の人間には -- コンピューターの取り消しコマンドの 「Ctrl+Z」のことです。

We're incredibly used/ to not having to face/ life's hard realities,/ in a certain sense.//

私たちはある意味で、信じられないほど不慣れです 人生の厳しい現実に向き合うことに。

We think/ we can throw money/ at the problem or throw technology/ at the problem --/ we can undo/ and unfriend and unfollow.//

問題が起こったら資金を投入するか テクノロジーを駆使すれば -- 「取り消し」 や 「友達から外す」 「フォローを解除」 できると思っています。

And the problem is/ that there are certain things/ that happen in life/ that we desperately want to change/ and we cannot.//

問題なのは、人生に起こることの中には どんなに変えたいと願っても 変えられないことがあるのです。

Sometimes instead of Control-Z,/ we actually have zero control.//

ときには「Ctrl+Z」どころか、 一切コントロールが効きません。

And for those of us/ who are control freaks and perfectionists --/ and I know/ where of I speak --/ this is really hard,/ because we want to do/ everything/ ourselves/ and we want to do/ it right.//

コントロール中毒で完璧主義の人たち -- 私もそのうちのひとりですが -- こうした事態に対応するのは非常に大変です 何もかも自分でやりたいし、思い通りにしたいのですから。

Now/ there is a case/ to be made/ that control freaks and perfectionists should not get tattoos,/ and I'm going to return/ to that point/ in a few minutes.//

ここに良い例があります コントロール中毒で完璧主義の人は、タトゥーを入れてはいけません。 この件については数分後にまた話します。

But first/ I want to say/ that the intensity and persistence/ with which we experience these emotional components of regret is obviously going to vary/ depending/ on the specific thing/ that we're feeling/ regretful about.//

始めに言っておきたいのは 後悔という感情の要素を味わうときの その激しさと、持続性です もちろんこれは そのとき後悔している事柄によるのですが

So/ for instance,/ here's one of my favorite automatic generators of regret/ in modern life.//

例えば、ここに私の大好きな 現代社会の自動後悔製造装置があります。

(Laughter)/ Text:/ Relpy to all.//

(観衆 笑) 「全員に返信」

And the amazing thing/ about this really insidious technological innovation is/ that even just/ with this one thing,/ we can experience a huge range of regret.//

この非常に狡猾な 技術革新の素晴らしいところは これたったひとつで さまざまなレベルの後悔を経験させてくれることです。

You can accidentally hit "reply all"/ to an email/ and torpedo a relationship.//

間違って 「全員に返信」 を押すだけで 人間関係を撃沈できます。

Or you can just have an incredibly embarrassing day/ at work.//

その日だけ職場で気まずい思いをするかもしれませんし

Or you can have your last day/ at work.//

その日が職場の最後の日になるかもしれません。

And this doesn't even touch on the really profound regrets of a life.//

そしてこれは人生の 本当に深い後悔には遠く及びません。

Because of course,/ sometimes/ we do make decisions/ that have irrevocable and terrible consequences,/ either for our own/ or/ for other people's health and happiness and livelihoods,/ and in the very worst case scenario,/ even their lives.//

なぜなら私たちは、ときに取り返しのつかない 悲惨な結果になるような決断をしてしまうからです 自分自身に対してであれ、他の人に対してであれ、 健康や幸福や生活、 最悪のケースでは、命に関わることも。

Now obviously,/ those kinds of regrets are incredibly piercing and enduring.//

そう、明らかにこの種の後悔は 身を切るように辛く、いつまでも続きます。

I mean,/ even the stupid "reply/ all"/ regrets can leave us/ in a fit of excruciating agony/ for days.//

例のバカな 「全員に返信」 の後悔にしても 数日間、耐え難い苦痛に置かれることもあるでしょう。

So/ how are we supposed to live/ with this?//

ではこの苦しみと共に生きるにはどうしたら良いのでしょう?

I want to suggest/ that there's three things/ that help us/ to make our peace/ with regret.//

私からは3つ、提案があります 後悔と和解する助けになるはずです。

And the first of these is to take some comfort/ in its universality.//

まずはじめに 後悔の普遍性に慰めを見いだしましょう。

If you/ Google regret/ and tattoo,/ you will get 11.5 million hits.//

グーグルで「後悔」「タトゥー」で検索すると 1150万件ヒットします。

(Laughter)/ The FDA estimates that of all the Americans/ who have tattoos,/17 percent of us regret getting/ them.//

(観衆 笑) FDA (食品医薬品局) の試算では アメリカ人でタトゥーのある人のうち 17%が後悔しているそうです。

That is Johnny Depp and me and our seven million friends.//

それはジョニー・デップと私 それから700万人の仲間です。

And that's just regret about tattoos.//

タトゥーを後悔する仲間です。

We are all/ in this together.//

みな同じなのです。

The second way/ that we can help make our peace/ with regret is to laugh at ourselves.//

後悔とうまく付き合う2番めの方法は 自分を笑い飛ばすことです。

Now/ in my case,/ this really wasn't a problem,/ because it's actually very easy/ to laugh/ at yourself/ when you're 29 years old/ and you want your mommy/ because you don't like your new tattoo.//

私の例では、これは問題ありませんでした だって実際、笑える姿ではありませんか 29歳にもなって、入れたばかりのタトゥーが 気に入らないからと言って泣いているなんて。

But it might seem like a kind of cruel/ or glib suggestion/ when it comes to these more profound regrets.//

ただこれは、もっと深い後悔の場合には 意地悪で軽薄な提案に聞こえるかもしれません。

I don't think/ that's the case/ though.//

でも、私はそれは違うと思います。

All of us/ who've experienced regret/ that contains real pain/ and real grief understand/ that humor/ and even black humor plays a crucial role/ in helping us survive.//

後悔したことのある人間はみんな 本物の苦しみと、本物の悲しみを味わいます ユーモアと、ときにはブラック・ジョークを理解することは 生きていく上でとても大切なのです。

It connects the poles of our lives back together,/ the positive and the negative,/ and it sends a little current of life back/ into us.//

人生のプラス極とマイナス極 両極端をひとつにつなぎ、 バラバラになりそうな人生の流れを自分のなかに戻してあげるのです。

The third way that/ I think/ we can help make our peace/ with regret is through the passage of time,/ which,/ as we know,/ heals all wounds --/ except for tattoos,/ which are permanent.//

私の考える後悔と和解する3番目の方法は 時間の力を借りること 知っての通り、どんな傷も癒えます-- タトゥーは消えませんが。

So it's been several years/ since I got my own tattoo.//

私がタトゥーを入れてから 何年か経っています。

And do you guys just want to see/ it?//

お見せしましょうか?

All right.//

いいでしょう。

Actually,/ you know/ what,/ I should warn you,/ you're going to be disappointed.//

ただ、いいですか、言っておきますが、 がっかりするかもしれませんよ。

Because it's actually not/ that hideous.//

それほど酷くないじゃないか、と。

I didn't tattoo Marilyn Manson's face/ on some indiscreet part of myself or something.//

マリリン・マンソンの顔を とんでもない場所に入れたとか、そういうわけではないです。

When other people see my tattoo,/ for the most part/ they like/ how it looks.//

人にこのタトゥーを見せると、 大抵の場合は誉めてもらえます。

It's just/ that I don't like/ how it looks.//

ただ、私自身が気に入らないというだけです。

And/ as I said earlier,/ I'm a perfectionist.//

すでに言いましたが、私は完璧主義なのです。

But I'll let/ you see it anyway.//

まあとにかくお見せしましょう。

This is my tattoo.//

これが私のタトゥーです。

I can guess/ what some of you are thinking.//

みなさんがどう思っているか、想像がつきます。

So let me reassure you about something.//

だから安心してください。

Some of your own regrets are/ also not as ugly/ as you think they are.//

みなさんの後悔も、自分で思うほど 醜くないかもしれません。

I got this tattoo/ because I spent most of my 20s living/ outside the country and traveling.//

私がこのタトゥーを入れたのは 自分の20代のほとんどを 外国に住んで旅することに費やしたからです。

And when I came/ and settled in New York afterward,/ I was worried/ that I would forget some of the most important lessons/ that I learned during that time.//

その後、ニューヨークに戻って落ち着こうというとき、 忘れてしまうのではないかと心配になったのです 外国で学んだ、とても重要なことを。

Specifically/ the two things/ I learned about myself/ that I most didn't want to forget/ was how important/ it felt to keep exploring and,/ simultaneously,/ how important/ it is to somehow keep an eye/ on your own true north.//

特に、私が自分自身について学んだ いちばん忘れたくない2つのこと 探検しつづける気持ちの大切さ、 そして同時に、 自分の軸から目をそらさないことの大切さです。

And what I loved about this image of the compass was/ that I felt/ like it encapsulated both of these ideas/ in one simple image.//

このコンパスの図柄が気に入っていたのは この2つのことが1つのシンプルな絵に 表わされていると思ったからです

And I thought/ it might serve as a kind of permanent mnemonic device.//

これが永久に記憶をとどめてくれるのではないかと思ったのです。

Well/ it did.//

まあ、その通りでした。

But it turns out,/ it doesn't remind me of the thing/ I thought it would;/ it reminds me constantly of something else instead.//

ただ結果として、期待したのとは違って 別のことを繰り返し思い出させてくれます。

It actually reminds me of the most important lesson regret can teach us,/ which is also one of the most important lessons life teaches us.//

思い出させてくれるのは 後悔が教えてくれるいちばん大切なこと それは人生が教えてくれるいちばん大切なことでもあります。

And ironically,/ I think/ it's probably/ the single most important thing/ I possibly could have tattooed onto my body --/ partly/ as a writer,/ but also just/ as a human being.//

皮肉にも、タトゥーとして体に刻みたいほど とても大切なことだと思います。 作家としてだけでなく、 単にひとりの人間として。

Here's the thing,/ if we have goals and dreams,/ and we want to do/ our best,/ and/ if we love people/ and we don't want to hurt/ them/ or lose them,/ we should feel pain/ when things go wrong.//

それというのは、 目的があって 夢があって、 ベストを尽くそうとするなら、 そして人を愛し その人を傷つけたり失いたくないと思うなら、 うまく行かないときに痛みを覚えるのは当然です。

The point isn't to live without any regrets.//

大切なのは後悔しないで生きることではなく、

The point is to not hate ourselves/ for having them.//

後悔する自分を嫌いにならないことなのです。

The lesson/ that I ultimately learned from my tattoo/ and/ that I want to leave/ you/ with today is this:/ We need to learn to love/ the flawed, imperfect things/ that we create/ and to forgive ourselves/ for creating them.//

最終的に私がタトゥーから得た教訓を 今日、みなさんと共有して お別れしたいと思います。 自分が生み出す 欠点のある完璧でないものを 愛しましょう それを生み出してしまう自分を許しましょう。

Regret doesn't remind us/ that we did badly.//

後悔が思い出させてくれるのは、失敗そのものではなく

It reminds us/ that we know we can do better.//

自分次第でもっと良い結果を出すこともできたのだ、ということです。

Thank you.//

ありがとうございました。

(観衆 拍手)

johnny

〈C〉《しばしばJohnny》

《俗》(入院患者の着る)えりなしガウン

《英話》やつ,男

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

tattoo

(軍隊の)帰営ラッパ

(軍隊の)夜間軍楽行進

トントン(コツコツ)たたく音;(心臓の)ドキドキいう音

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

fairness

《古》美しさ

色白,金髪

公平,公正,正々堂々

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

repair

…‘を'『修繕する』,修理する

…‘を'『償う』;…‘を'訂正する』

…‘を'回復する

修繕(修理)できる

『修繕』,『修理』,修繕作業

〈U〉手入れ(修理)の状態

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

wino

[安]ぶどう酒びたりの人,のんべえ

laughter

『笑い』,笑い声

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

deliberately

よく考えて,慎重に(cautiously)

故意に,わざと

regret

…‘を'『後悔する』;…‘を'残念に思う

〈人が〉〈失われたもの〉‘を'惜しむ,悲しむ

〈U〉(…に対する)『後悔』,悔い;残念な気持ち,遺憾《+『at』(『for, over』)+『名』(doing)》

〈U〉(…に対する)悲しみ,哀惜,哀悼の意《+『over』(『for』)+『名』》

〈C〉《複数形で》(招持などへのていねいな)断り[状];(断るための)遺憾の言葉

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

East Side

イーストサイド(ニューヨーク市のマンハッタンの東部地区;移住者など低所得者層が多く住む)

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

daylight

『日光』,昼の光

夜明け

公然,周知・「… the living daylights out of誰々」で「誰々をこてんぱんに…する」

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

Broadway

ブロードウェイ(New York市の大通り;商業演劇の中心地)

canal

『運河』

(食道・気菅などの)導菅

(火星の苗面に見える)運河状の地形

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

prior

(時間・順序が)『前の』先の;(重要さが)優先する

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

pride

〈U〉『自尊心』,自尊

〈U〉『得意』,自慢,誇り

〈U〉『高慢』,『うぬぼれ』,思い上がり

〈C〉《単数形で》(…の)『自慢の種』,誇りにする物《+『of』+『名』》

〈C〉(特にライオン・クジャクの)群れ《+『of』+『名』》

《『pride』『oneself』『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》…‘を'自慢する

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

dumb

『物の言えない』,口をきくことができない

口をつぐんでいる,黙っている(silent)

《名詞的にthe~》口のきけない人々

《話》頭の悪い,ばかな

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

hourly

1時間の;1時間ごとの

絶え間のない,たびたびの(frequent)

1時間ごとに

しばしば,絶えず

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

okay

=OK,O.K.

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

drunk

drinkの過去分詞

酒に酔って,酔っぱらって

(感動・喜びなどに)酔いしれて,夢中になって《+『with』+『名』》

酔っぱらい

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

lament

(…を)『嘆く』,嘆き悲しむ《+『for』(『over, about』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『嘆く』,嘆き悲しむ

(…の)嘆き,悲しみ,悲嘆《+『for』+『名』》

哀歌,挽歌(elegy)

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

noble

高貴の;貴族の

高潔な,気高い

(姿・規模などが)壮大な,堂々とした;すばらしい

(金属が)腐食しない

《複数形で》(特に中世の)貴族

strive

『大いに努力する』,励む

(…と)『戦う』,(…に)抵抗する《+against+『名』》

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

nicely

見事に,気持ちよく;うまく

精密に

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

remedy

(…の)『治療薬』,『治療法』《+『for』+『名』》

(…を)矯正(救済)するもの,(…の)対策となるもの《+『for』+『名』》

〈病気など〉‘を'『治療する』

…‘を'矯正する,改善する

regard

《『regard』+『名』+『as』+『名』(『形』[『句』])》(…と)〈人・物事など〉‘を'『みなす』,考える(consider)

《文》《副詞[句]を伴って》(ある感情・態度で)…‘を'見る,注視する

…‘を'『尊重する』

《副詞[句]を伴って》…‘を'評価する

《文》《通例否定文で》〈意見・希望など〉‘を'『考慮にいれる』,‘に'注意を払う

〈物事が〉…‘に'関係する,関連する

〈U〉(…に対する)『考慮』,注意,関心《+『for』)『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『敬意』,尊敬,好意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉《おもに文》注視,凝視

〈U〉(ある特別な)点,関係,関連

《複数形で》(敬意・愛情を表す)あいさつ(greetings),よろしくとの伝言(best wishes)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

admirable

賞賛に値する,感心する,りっぱな

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

basically

基本的に,根本的に;元来は

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

Shakespeare

シェークスピア(『William~』;1564‐1616;英国の大劇作家・詩人)

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

inability

無力,無能,不能

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

diagnostic

診断の,診断のために役立つ

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

sociopath

反社会的な人

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

orbital

軌道の

frontal

正面の,前面の

cortex

(内臓,特に脳の)皮質

(植物の)皮層;樹皮

unable

(…することが)『できない』

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

obviously

明らかに,明白に

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

lobotomy

ロボトミー(大脳の頭葉切開術;精神分裂病の治療法)(《英》leucotomy)

fully

『十分に』,完全に

まるまる

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

humane

『人道的な』,人情味のある,思いやりのある

《まれ》(学問が)人文の,教養の

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

spool

《米》糸巻き《英》reel)

(フィルむの)スプール;(タイプライタのリボンの)スプール;(録音テープなどの)リール

糸巻1巻分の糸;リール1巻分のテープ(など)

〈糸など〉‘を'糸巻きに巻く

imaginary

『想像』[『上』]『の』,仮空の,実在しない

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

acute

(先の)『鋭い』,とがった

(痛み・感情などが)『激しい』,強い

(知力・感覚などが)『鋭い』,鋭敏な

(事態が)重大な

(病気が)急性の

(音が)高い,鋭い

鋭角の

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

wedding

(特に,教会で誓いを済ませた後で宴会のある)結婚式,婚礼

airport

『空港』

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

miss

〈C〉未婚婦人;《複数形で》少女(girl)

《M-》《未婚婦人の姓・姓名の前に付けて》…『嬢』,…『さん』

《通例M-》《おもに英》《生徒が女の先生に対して》…先生

《通例M-》《単独で呼び掛けに用いて》お嬢さん;《ふざけて》おねえちゃん

《M-》《おもに容姿端麗のため一国・一団の代表に選ばれた未婚女性に対して》ミス…

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

painfully

苦しんで,痛んで

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

tunnel

『トンネル』,地下道,坑道

〈山など〉‘に'トンネルを掘る

〈トンネルなど〉‘を'掘る

トンネルを掘る

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

badly

『悪く』,まずく,へたに

『大いに』,『ひどく』,非常に

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

economics

《単数扱い》『経済学』

《複数扱い》(国・人の)経済状態

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

buyer

買い手,購入者

(小売店などの)仕入れ係,バイヤー

remorse

(悪事や不正に対いする)『後悔』,良心のかしゃく,自責《+『for』+『名』(do『ing』)》

researcher

研究者,調査員

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

pertain

(…に)関係がある,関連する《+『to』+『名』》

(…に)付属する《+『to』+『名』》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

romance

〈U〉(空想的な)『伝奇物語』,冒険物語;恋愛物語

〈U〉中世騎士物語

〈C〉〈U〉(…との,の間の)恋愛事件,ロマンス《+『with』(『between』)+『名』》

〈U〉伝奇的なふんい気

〈U〉冒険(空想)を好む性質(気持ち),空想癖

(…について)作り話をする;空想的(ロマンチック)に考える《+『about』+『名』》

(…と)恋をする《+『with』+『名』》

…‘に'言い寄る,求愛する

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

leisure

『暇』,余暇;(仕事をしなくてもよい)自由な時間

仕事をする必要がないこと

暇な,有閑な

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

finance

〈U〉『財政』,財務,財政学

《複数形で》『財源』,財力,収入,歳入;経済状態,金回り

〈人・計画など〉‘に'資金を出す,融資する

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

unrelated

無関係の;語られていない

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

spirituality

(物欲に対し)精神的であること,精神性

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

rank

〈C〉〈U〉『階級』,等級;)相対的な)『順位』,地位:

〈U〉高い地位(身分)

〈C〉〈U〉(人・物の)『列』,並び;(兵隊)の横列

《the ranks》(また『rank and file』)(将校たちに対して)兵卒,下士官

…‘を'『並べる』

…‘を'『位置づける』,評価する

《米》…‘より'上位にある

『位置する』・「pull one's rank on 誰々」で「(誰々に)地位を悪用する; (意見が衝突したような場合に)階級をかさに着て(誰々に)命令を押しつける」

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

cap

(縁のない)『帽子』,制帽

(形・用途が)帽子に似たもの;万年筆のキャップ,時計の中ぶた,びんのふた,キノコのかさなど

(銃弾の)雷管;おもちゃのピストル玉

頂上,最高

…‘に'帽子をかぶせる

…‘の'頂をおおう

〈人が言った・した事〉‘の'上手(うわて)を行く,'を'しのぐ

…‘に'栄誉を与える

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

consistent

『矛盾のない』

(主義・考え方などが)不変の,(人が)節操のある

component

構成している,成分の

構成要素,成分

denial

〈U〉〈C〉(…の)『否定』,否認《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…の)『拒絶』,拒否《+『of』+『名』》

〈C〉拒絶宣言

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

unbelievably

信じられないほど

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

mommy

おかあちゃん(mom)(《英》mummy)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

vanish

(特に急に…から)『見えなくなる』,消える《+from+名》(disappear)

(…から)『存在しなくなる』,ゼロになる《+from+名》

bewilderment

当惑,うろたえ

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

alienation

遠ざける(ざかる)こと,疎遠,疎外

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

ca

circa

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

empathy

(心理学で)感情移入,共感

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

punish

〈人〉‘を'『罰する』,こらしめる

〈犯罪・違反・過ち〉‘を'『罰する』

…‘を'手荒く扱う

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

consistently

一貫して;矛盾なく,きまって

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

psychologist

心理学者

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

repeatedly

繰り返して,再三再四

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

existential

存在の

実存主義の

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

skin graft

移植用皮膚片

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

insurance

〈U〉『保険』保険契約

〈U〉『保険金』,保険料

〈U〉保険業

〈C〉(一般に)予防(保護)手段

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

probably

『たぶん』,『おそらく』

idiocy

白痴;〈C〉愚かな言行

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

totally

全く,完全に

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

vulnerability

傷つきやすいこと,(批判・皮肉などに)弱いこと

fallibility

誤りやすさ

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

indifferent

(人が)『関心のない』,むとんじゃくな,冷淡な

よくも悪くもない,平均的な

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

incredibly

信じられないほど

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

grip

《単数形で》(…を)『しっかり握る』(『つかむ』)『こと』《+『on』+『名』》

(特にスポーツ用具などの)握り方;握力

(…に対する)支配力,制御力《+『on』+『名』》

《単数形で》(…に対する)『理解力』《+『on』(『of』)+『名』》

(道具・機械などの)『握り』,取っ手,柄

《おもに米》小型の手さげ旅行かばん

=grippe

…‘を'『しっかりつかむ』(『握る』)

〈人・物・事が〉〈人・関心・注意など〉‘を'つかむ,引きつける

〈人が〉〈意味・要点など〉‘を'つかむ,理解する

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

undo

〈結び目など〉‘を'『開く』,ゆるめる,〈ボタンなど〉‘を'はずす

〈包みなど〉‘を'『開ける』;〈かんぬきなど〉‘を'はずす

〈一度やったこと〉‘を'『元どおりにする』,取り消す

《文》《しばしば受動態で》…‘を'破滅させる,だめにしてしまう

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

cannot

can notの結合した形

instead

『その代りとして』,それよりも

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

perfectionist

完全主義者;凝り性の人

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

intensity

(感情・行動・熱・色などの)『強烈さ』,熱烈さ,強度

persistence

(…を)あくまでもやり抜くこと,(…における)ねばり強さ,がん張り;執ようさ《『+in+名(doing』)》

(…が)永く続くこと,(…の)持続《+『of』+『名』)

vary

(…から…に)『変わる』,変化する《+from+名+to+名》

(…の点で)『互いに異なる』,いろいろである《+in(on)+名》

…‘を'『変える』,変更する

…‘に'変化をつける,‘を'変化に富ませる

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

regretful

後悔の念でいっぱいの;惜しがっている

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

automatic

『自動の』,自動装置(機械)の

(行動などが)『無意識の』,機械的な

(銃砲が)自動式の

自動機械

自動式ライフル(ピストル)

generator

発電機(dynamo)

ガス(蒸気)発生器

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

insidious

人をだます,陰険な

(病気など)潜行性の

technological

科学技術の(に関する)

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

accidentally

偶然に,思いがけなく

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

torpedo

魚雷,魚形水雷

(鉄道の)発雷信号

かんしゃく玉

…を魚雷で爆破する

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

embarrassing

(人を)まごつかせる,困惑させる,きまり悪がらせる

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

irrevocable

(過去などが)呼び戻せない;(言葉・決定などが)取り消し(変更)できない

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

livelihood

『生計』,暮らしの費用

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

lives

lifeの複数形

pierce

〈物が〉…‘を'『突き刺す』,‘に'突き通る;〈人が〉(ナイフなどで)…‘を'突き通す《+『名』+『with』+『名』》

<穴>‘を'突いてあける

…‘を'洞察する

<寒さ・痛み・悲しみなどが><人・人の心・体>‘を'突き通す,刺す

<光・声などが>…‘を'鋭くさし込む

『突き刺さる』,(…に)突き刺さる《+『in(into, to)』+『名』》,(…を)突き抜ける《+『through』+『名』》

enduring

がまん強い(patient)

不朽の,永続する

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

agony

(長く激しい精神的・肉体的な)『苦悶』(くもん),苦痛

(特別な感情の)激発;突発

days

たいてい昼間は

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

universality

普遍性,一般性

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

FDA

Food and Drug Administration(米国)食品医薬品局

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

cruel

(人・行動が)『残酷な』,無慈悲な

『悲惨な』,むごい

glib

(人が)口のたっしゃな,(舌などが)ぺらぺらとよく回る

(言い訳などが)ぺらぺらと口先だけの

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

grief

〈U〉(…についての)『深い悲しみ』,悲嘆《+『at』(『for』,『over』,『about』)+『名』》

〈C〉(…にとっての)悲しみのもと,嘆きの種《+『to』+『名』〈人〉》

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

pole

(木製・金属性などの)『棒』,さお

(牛車・馬車の)ながえ

ボール(長さの単位,5.03メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

…‘を'棒で動かす(押す,突く,たたく)

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

passage

〈C〉(文章・演説の一つの)『節』,句

〈C〉楽節,楽句,パッセージ

〈C〉通路;細道

〈C〉《おもに英》廊下;ロビー(《米》hall)

〈U〉(…が)『通過すること』;通行の権利(許可,自由)《+『of』+『名』》

〈C〉(特に,海・空の)『旅』

〈U〉乗客となる権利

〈U〉(事の)経過,推移,(時の)経過《+『of』+『名』》

〈U〉(議案の)通過,可決,成立

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

wound

windの過去・過去分詞

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

warn

〈人〉に『警告する』

〈人・物事などが〉〈人〉‘に'『予告する』

〈人・立て札などが〉(…に近寄らないように,…から立ち退くように)〈人〉‘に'通告する《+名〈人〉+away from(from,off,out of)+名》

disappointed

当ての外れた

失望した,落胆した

hideous

『恐ろしい』,(外見が)ひどく醜い,ぞっとする

(道徳的に)憎むべき,いまわしい

indiscreet

無分別な,思慮のない,軽率な

anyway

=anyhow

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

reassure

〈人〉‘に'自信を取り戻させる

ugly

(外見・容ぼうが)『醜い』,ぶかっこうな

『不快な』,いやな(disagreeable)

(道徳的に)悪い,ひんしゅくを買う

(天侯・事熊などが)『険悪な』,荒れ模様の

《話》不きげんな;気むずかしい;けんか好きな:

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

settle

…‘を'『決定する』,〈日取りなど〉‘を'決める,〈問題など〉‘を'解決する

…‘を'整理する,整とんする

〈勘定など〉‘を'清算する,支払う

(…に)〈財産など〉‘を'譲る《+『名』+『on』+『名』》

〈ある地域〉‘に'植民する

…‘を'『安定させる』,調節する

〈神経・胃など〉‘を'『静める』,落ち着かせる

〈液体〉‘を'澄ませる

〈かす・おりなど〉‘を'沈ませる,沈殿させる

(…に)決定する,決める《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)定住する《+『in』+『名』》

〈鳥などが〉(…に)とまる,降りる《+『on』+『名』》

徐々に沈む

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

simultaneously

同時に

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

compass

〈C〉『羅針盤』

《通例複数形で》(円を描く)『コンパス』

周囲;(…の)範囲,限界《+『of』+『名』》

…'を'取り囲む

…'を'ぐるりと回る

〈目的など〉'を'達成する

…'を'理解する

encapsulate

…‘を'カプセルに入れる

〈事実など〉‘を'矮(わい)小化する

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

mnemonic

記憶の;記憶を助ける

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

ironically

皮肉に,反語的に

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

partly

『一部分』,部分的に;いくぶんか,少しは

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

human being

人,人間

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

ultimately

最後に,ついに

imperfect

『完全でない』,欠陥のある

(過去時制で動詞が)未完了の

未完了時制

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画