洋楽歌詞:

アヴリル・ラヴィーン: ヘッド・アバーヴ・ウォーター
04:16
歌詞 カタカナ
2018/09/27
アヴリル・ラヴィーン(Avril Lavigne)の6枚目のスタジオ・アルバム「ヘッド・アバーヴ・ウォーター(Head Above Water)」からのリード・シングル曲です。
メーガン・トレイナー: レット・ユー・ビー・ライト
02:59
歌詞 カタカナ
2018/08/04
メーガン・トレイナー(Meghan Trainor)のサード・スタジオ・アルバム「トリート・マイセルフ(Treat Myself)」からのセカンド・シングル曲です。
ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー: ヤングブラッド
03:50
歌詞 カタカナ
2018/08/02
ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー(5 Seconds of Summer)のサード・スタジオ・アルバム「ヤングブラッド(Youngblood)」からのセカンド・シングル曲です。
アリアナ・グランデ: ゴッド・イズ・ア・ウーマン
04:01
歌詞 カタカナ
2018/07/13
アリアナ・グランデ(Ariana Grande)の4枚目のスタジオ・アルバム「スウィートナー(Sweetener)」からのセカンド・シングル曲です。
セレーナ・ゴメス: バック・トゥ・ユー
04:27
歌詞 カタカナ
2018/06/05
Netflixドラマ「13の理由 / 13 Reasons Why」のサウンド・トラックに収録されている、セレーナ・ゴメス(Selena Gomez)のシングル曲です。
マルーン5: ガールズ・ライク・ユー
04:30
歌詞 カタカナ
2018/05/30
マルーン5(Maroon 5)の6枚目のスタジオ・アルバム「レッド・ピル・ブルース(Red Pill Blues)」からのサード・シングル曲です。カーディ・B(Cardi B)をフィーチャーしています。
エド・シーラン: ハピヤー
03:35
歌詞 カタカナ
2018/04/27
エド・シーラン(Ed Sheeran)のサード・スタジオ・アルバム「÷(ディバイド)」からの5枚目のシングル曲です。
アリアナ・グランデ: ノー・ティアーズ・レフト・トゥ・クライ
03:58
歌詞 カタカナ
2018/04/19
アリアナ・グランデ(Ariana Grande)の4枚目のスタジオ・アルバム「スウィートナー(Sweetener)」からのリード・シングル曲です。
テイラー・スウィフト: デリケート
03:54
歌詞 カタカナ
2018/03/11
テイラー・スウィフト(Taylor Swift)の6枚目のスタジオ・アルバム「レピュテーション(Reputation)」からの4枚目のシングル曲です。
カミラ・カベロ: ネヴァー・ビー・ザ・セイム
04:01
歌詞 カタカナ
2018/03/08
カミラ・カベロ(Camila Cabello)のファースト・スタジオ・アルバム「カミラ(Camila)」からのセカンド・シングル曲です。
メーガン・トレイナー: ノー・エクスキューゼス
02:35
歌詞 カタカナ
2018/03/01
メーガン・トレイナー(Meghan Trainor)のサード・スタジオ・アルバム「トリート・マイセルフ(Treat Myself)」からのリード・シングル曲です。
ゼッド、マレン・モリス、グレイ: ザ・ミドル
03:10
歌詞 カタカナ
2018/01/28
ゼッド(Zedd)とマレン・モリス(Maren Morris)、グレイ(Grey)のコラボレーション・シングル曲です。

TED日本語:

アレックス・オノルド: 900メートルの絶壁をいかにしてロープなしで登ったのか
11:49
2018/10/29
900メートルの垂直の壁の真ん中に命綱なしでいるところを想像してみてください。ロッククライマーのアレックス・オノルドには、この目の眩む状況こそ、10年ずっと夢見てきたものだったのです。このゾクゾクする講演で彼は、いかにヨセミテ渓谷のエル・キャピタンに登頂し、かつて行われた最も危険なフリーソロクライミングを成功させたのかを語ります。
リヴ・ボエリー: ポーカーの達人が教える決断の3つの秘訣
06:08
2018/10/22
実力だけでなく運も必要なものなのでしょうか?重要な決断をするときには直感を信じるべきか、それとも確率と細心の分析に頼るべきか?この短い講演では、プロのポーカープレーヤーであるリヴ・ボエリーが、勝負の世界で学んだ3つの戦略と、その日常への応用について語ります。
ティナ・シーリグ: 運を良くするための少しのリスク
11:39
2018/08/28
ほとんどの場合、運は落雷のような例外的で劇的なものではありません。どちらかというと、常に吹いている風のようなものです。運気をもっと取り込むのは難しくはありませんが、分かりにくいものです。この洞察力にあふれたトークでは、スタンフォード大学工学部教授であるティナ・シーリグが、運が良くなり、チャンスを見付けて掴み取る力を高められる意外な3つの方法を教えてくれます。
スパソーン・スワジャナコーン: 実在の人物の偽映像の作り方と、その見分け方
07:15
2018/07/25
有名人が実際には言っていないことを言っているように見せかけた偽映像を、あなたはうまく見分けられますか?この驚くべき講演とデモで、それがどのように作られるのかをご覧ください。コンピューター科学者スパソーン・スワジャナコーンは、大学院での研究として、AIと3次元モデリングを使い、本物にしか見えないような音声と同期した人物の映像を作りました。この技術の倫理的問題と創造的可能性、そしてその悪用への対策として行われていることについて学びましょう。
ジェームズ・ブライドル: 悪夢のような子供向けYouTube動画 ― 今のインターネットのどこが間違っているのか
16:32
2018/07/13
作家で芸術家のジェームズ・ブライドルが、インターネットの暗く奇妙な片隅に光を当てます。そこでは誰とも分からぬ人々がYouTubeを使い、子供の頭を弄んで広告収入を得ています。サプライズ・エッグ開け動画やフィンガー・ファミリーの歌から、人気のアニメキャラが暴力的な状況に置かれるアルゴリズム的に生成されたマッシュアップ動画まであって、幼い心を食い物にし、怯えさせています。それは勢いを増すデータ駆動の世界がどこへ向かっているのかを示しているでしょう。ブライドルは言います。「テクノロジーがあらゆる問題への解決法だと思うのはやめて、問題が実際どういうものか知るためのガイドと考える必要があります。そうすれば問題を適切に捉え、取り組み始めることができるでしょう」
ポピー・クラム: 人の感情を読むテクノロジー
12:42
2018/07/10
テクノロジーが私達のことを私達自身よりもよく知るようになったらどうなるでしょう?感情が外面にどう現れるかを研究しているポピー・クラムは、ポーカーフェイスはもう終わりだと言います。新技術によって私達の感情を示す兆候が容易に検出できるようになっているためです。彼女は講演とデモを通し、「共感のテクノロジー」を使って、体温や呼気の成分といった肉体的な兆候から感情を読み取れることを示します。良くも悪くも、「技術によって共感能力者となることの効力を認めるなら、感情的、認知的な分断をテクノロジーで橋渡しできる可能性が生まれる」のだと彼女は言います。
ジョン・ドーア: 適切な目標が成功の秘訣である理由
11:51
2018/07/02
私たちのリーダーや組織が期待を裏切っていますが、それは必ずしも無能さや不正のためではないと、ベンチャー投資家のジョン・ドーアは言います。時にそれは、単に間違った目標のためなのだと。この実践的な講演では、GoogleやIntelやボノがその大いなる目標の設定と遂行に使っている「目標と主要成果」(OKR) という目標管理法によって、いかに正しい道を進めるかが示されています。適切な目標設定が成功と失敗を分けうること、OKRによってリーダーや自分自身に責任を持たせられることを知ってください。
イングリッド・フェテル・リー: 喜びはどこに隠れ、どう見付けるか
13:38
2018/06/11
桜や虹やシャボン玉や動眼 ― ある種のものが普遍的な喜びを生み出すように見えるのは、なぜなのでしょう?この心を捉える講演で、イングリッド・フェテル・リーは驚くほど実際的な喜びの起原を明らかにし、どうすれば身の回りにもっと多くの喜びを見つけ、作り出せるのかを示します。
シモーン・イェッツ: 役立たずなものを作る理由
11:58
2018/05/26
素晴らしく突飛な創作品が披露されるこの心温まる楽しい講演で、シモーン・イェッツは役立たずな装置を作ることについて語ります。彼女の発明品は、野菜切り機にせよ、散髪マシーンや口紅装置にせよ、上手くいくことは(あったとしても)めったにありませんが、そこにこそ意味があります。彼女は言います。「役立たずなものを作ることが素晴らしいのは、最善の答えが何か必ずしも分かっていないと認める点にあります。世界がどうなっているのか分かっているという頭の中の声を切るんです。歯磨きヘルメットは答えではないかもしれませんが、少なくとも疑問を呈してはいるのです」
レベッカ・クラインバーガー: 自分の声が嫌だと感じるのはなぜか
12:42
2018/05/24
私たちの声は、他人から見た私たち自身の印象と区別できせません。しかし、私たちと自分自身の声との関係は非常に不明瞭です。レベッカ・クラインバーガーは、私たち人間がどのように声を使い、どのようにして自分の声と他人の声を理解するのかを研究しています。このトークでは、自分の声が嫌いだと感じるのであればそれはなぜかなのか、「外向きの声」「内向きの声」「内声(心の声)」の違いとは何か、そして自分自身は気づかずに私たちが発している驚くべき情報について解説します。
スティーブン・ピンカー: データで見ると、世界は良くなっているのか、悪くなっているのか?
18:32
2018/05/21
誰かがそう信じさせようとしているように、2017年は本当に「最悪の年」だったのでしょうか?心理学者のスティーブン・ピンカーは、殺人、戦争、貧困、汚染その他に関する最近の統計データを分析することで、今の世の中は30年前に比べ、そのいずれにおいても改善していることを見出しました。しかし、進歩というのは必然的に起きるものではなく、また常にすべてがあらゆる人にとって良くなるわけではないと彼は言います。進歩とは問題解決であり、気候変動や核戦争といったものは待ち受けている終焉としてではなく、解決すべき問題と捉えるべきなのだと。「完全な世界というものは存在しないし、そんなものを求めることは危険でさえある。しかし人類の繁栄のために知識を応用し続ければ、我々に実現できる改善に限りはない」と彼は述べています。
ディラン・マロン: オンラインの嫌がらせコメントから、オフラインの建設的な対話を生む方法
10:52
2018/05/18
デジタル・クリエイターのディラン・マロンは『Every Single Word(すべての台詞)』や『Sitting in Bathrooms With Trans People(トランスの皆さんとトイレで座り込み)』といったプロジェクトで数百万の視聴回数を集めています。ところが、ネット上での成功の裏側には、嫌がらせがあることに気づきました。彼は次第に、予想外の対処法を身に付けていきます。つまり、彼に対して心無いコメントを残した人々に電話をかけ、「なぜそんな書き込みをしたのか?」とシンプルに質問をするのです。ネット上での人付き合いについて深く考えさせられるこのトークで、彼はこう説明します。「自分ができる最も革命的なことは、対立する相手と実際に対話することであって暴言を吐くことではない」と。