洋楽歌詞:

エド・シーラン: ハピヤー
03:35
歌詞 カタカナ
2018/04/27
エド・シーラン(Ed Sheeran)のサード・スタジオ・アルバム「÷(ディバイド)」からの5枚目のシングル曲です。
アリアナ・グランデ: ノー・ティアーズ・レフト・トゥ・クライ
03:58
歌詞 カタカナ
2018/04/19
アリアナ・グランデ(Ariana Grande)の4枚目のスタジオ・アルバムからのリード・シングル曲です。
テイラー・スウィフト: デリケート
03:54
歌詞 カタカナ
2018/03/11
テイラー・スウィフト(Taylor Swift)の6枚目のスタジオ・アルバム「レピュテーション(Reputation)」からの4枚目のシングル曲です。
カミラ・カベロ: ネヴァー・ビー・ザ・セイム
04:01
歌詞 カタカナ
2018/03/08
カミラ・カベロ(Camila Cabello)のファースト・スタジオ・アルバム「カミラ(Camila)」からのセカンド・シングル曲です。
メーガン・トレイナー: ノー・エクスキューゼス
02:35
歌詞 カタカナ
2018/03/01
メーガン・トレイナー(Meghan Trainor)のサード・スタジオ・アルバムからのリード・シングル曲です。
ゼッド、マレン・モリス、グレイ: ザ・ミドル
03:10
歌詞 カタカナ
2018/01/28
ゼッド(Zedd)とマレン・モリス(Maren Morris)、グレイ(Grey)のコラボレーション・シングル曲です。
テイラー・スウィフト: エンド・ゲーム
04:10
歌詞 カタカナ
2018/01/11
テイラー・スウィフト(Taylor Swift)の6枚目のスタジオ・アルバム「レピュテーション(Reputation)」からのサード・シングル曲です。エド・シーラン(Ed Sheeran)、フューチャー(Future)をフィーチャーしています。
ブルーノ・マーズ: フィネス
03:43
歌詞 カタカナ
2018/01/03
ブルーノ・マーズ(Bruno Mars)のサード・スタジオ・アルバム「24K Magic(24K・マジック)」からの4枚目のシングル曲です。カーディ・B(Cardi B)とのコラボレーション曲です。
セレーナ・ゴメス: ウルヴス
03:32
歌詞 カタカナ
2017/11/18
セレーナ・ゴメス(Selena Gomez)のシングル曲です。マシュメロ(Marshmello)とのコラボレーション曲です。
エド・シーラン: パーフェクト
04:39
歌詞 カタカナ
2017/11/09
エド・シーラン(Ed Sheeran)のサード・スタジオ・アルバム「÷(ディバイド)」からの4枚目のシングル曲です。
テイラー・スウィフト: ・・・レディ・フォー・イット?
03:30
歌詞 カタカナ
2017/10/26
テイラー・スウィフト(Taylor Swift)の6枚目のスタジオ・アルバム「レピュテーション(Reputation)」からのセカンド・シングル曲です。
カミラ・カベロ: ハバナ
06:42
歌詞 カタカナ
2017/10/24
カミラ・カベロ(Camila Cabello)のファースト・スタジオ・アルバム「カミラ(Camila)」からのリード・シングル曲です。ヤング・サグ(Young Thug)をフィーチャーしています。

TED日本語:

イングリッド・フェテル・リー: 喜びはどこに隠れ、どう見付けるか
13:38
2018/06/11
桜や虹やシャボン玉や動眼 ― ある種のものが普遍的な喜びを生み出すように見えるのは、なぜなのでしょう?この心を捉える講演で、イングリッド・フェテル・リーは驚くほど実際的な喜びの起原を明らかにし、どうすれば身の回りにもっと多くの喜びを見つけ、作り出せるのかを示します。
シモーン・イェッツ: 役立たずなものを作る理由
11:58
2018/05/26
素晴らしく突飛な創作品が披露されるこの心温まる楽しい講演で、シモーン・イェッツは役立たずな装置を作ることについて語ります。彼女の発明品は、野菜切り機にせよ、散髪マシーンや口紅装置にせよ、上手くいくことは(あったとしても)めったにありませんが、そこにこそ意味があります。彼女は言います。「役立たずなものを作ることが素晴らしいのは、最善の答えが何か必ずしも分かっていないと認める点にあります。世界がどうなっているのか分かっているという頭の中の声を切るんです。歯磨きヘルメットは答えではないかもしれませんが、少なくとも疑問を呈してはいるのです」
レベッカ・クラインバーガー: 自分の声が嫌だと感じるのはなぜか
12:42
2018/05/24
私たちの声は、他人から見た私たち自身の印象と区別できせません。しかし、私たちと自分自身の声との関係は非常に不明瞭です。レベッカ・クラインバーガーは、私たち人間がどのように声を使い、どのようにして自分の声と他人の声を理解するのかを研究しています。このトークでは、自分の声が嫌いだと感じるのであればそれはなぜかなのか、「外向きの声」「内向きの声」「内声(心の声)」の違いとは何か、そして自分自身は気づかずに私たちが発している驚くべき情報について解説します。
グウィン・ショットウェル: 30分で地球を半周するSpaceXの旅行プラン
21:30
2018/05/14
SpaceXでは何をやっているのでしょう?エンジニアのグウィン・ショットウェルは、イーロン・マスクの先駆的航空宇宙会社の7番目の社員で、現在社長をしています。TEDのキュレーターであるクリス・アンダーソンとの対談で、彼女はSpaceXが取り組む有人ロケットの開発競争や、次の大プロジェクトBFR(それが何かは彼女の話を聞いてください)について語ります。人類を火星へと送るべく巨大ロケットが新たに設計されていますが、それには地球人向けの宇宙旅行という別の可能性もあります。
レラ・ボロディツキー: 言語はいかに我々の考えを形作るのか
14:12
2018/05/02
世界では約7千の言語が使われており、それぞれに異なる音、語彙、構造を持っています。でも、言語は私たちの考え方に影響するのでしょうか?認知科学者のレラ・ボロディツキーが、左右の代わりに方角を使うオーストラリアに住むアボリジニの言葉や、青を複数の語で言い分けるロシア語といった様々な事例を紹介し、この問いへの答えがイエスであることを示します。ボロディツキーは言います。「言語の多様性が素晴らしいのは、人の心がいかに巧みで柔軟かを明らかにするからです。人間の精神は認知的な宇宙を1つではなく、7千も生み出してきたのです」
エリカ・ストーン: 公的資金による学術研究の成果を自由に見られないのはなぜか?
09:44
2018/04/19
アメリカでは皆さんが納めた税金が、公立大学の研究費に使われています。それなのになぜ、その研究成果を読むのに営利的な雑誌に高いお金を払わなければならないのでしょうか?エリカ・ストーンは、オープンアクセスという大衆と学者の間の新しい関係を支持し、学者はもっと身近な媒体で研究成果を発表すべきだと主張しています。ストーンは言います。「民主主義が機能するには国民が良い教育を受け、情報を得られることが必要です。研究は有料サイトや煩雑なしくみの背後で行われるのではなく、みんなの目の前で展開されるほうが、良いとは思いませんか?」
ハディ・エルデベック: アーティストは経済にどう貢献し、私たちは彼らをどう支えられるか?
06:41
2018/04/09
アートは私たちの人生に意味を与え、文化に生命を吹き込みます。では、なぜ私たちは、アーティストになったら生計を立てるのに苦労するだろうと考えてしまうのでしょう?ハディ・エルデベックは、アーティストが副業ではなく作品制作に集中できるように、助成金や資金援助を紹介するオンライン・プラットフォームを作り、アーティストの価値が認められる社会を作ろうとしています。
イロナ・シュテンゲル: 科学と研究における人間の感情の役割
10:41
2018/03/19
科学や研究において人間の感情には役割があるのでしょうか?材料研究者のイロナ・シュテンゲルは、感情と論理は相対立するのではなく、互いを補強し合うものだと提唱します。彼女は感情(例えば「有意義な何かに献身している」という、自分を力づける感情など)を上手に利用することが、どのようにチームワークと自己成長を促し、それが触媒となって科学における飛躍や革新をもたらしたのかに関する事例について語ります。
ジェイソン・シェン: 仕事を探しているなら、経歴ではなく力を示そう
06:30
2018/03/13
過去の経歴や大学での専攻に直接関連した仕事をする人は減っています。TEDレジデントのジェイソン・シェンの場合、生物学を学びましたが、今やテクノロジー企業でプロダクトマネージャーをしています。人の能力についてのこの短く冴えた講演で、彼は資格や肩書きではなく力を見ることで優れた人材を採用できるとする新しい考え方を示しています。
トーニャ・メノン: 素晴らしいチャンスを掴む鍵はまだ会ったことのない人にあり
14:06
2018/03/08
私たちは自分と似たような人の狭い集団にとらわれがちです。どのような習慣のためにそのような片隅にとらわれることになり、どうすればそれを打ち破れるのでしょうか?組織心理学者のトーニャ・メノンが、自分の人間関係をどうすれば意識的に広げられるのか、それがどう新たなアイデアやチャンスに結び付くのかを考察します。
レイラ・タカヤマ: ロボットの気持ちを考える ― 人間とロボットの共存社会を目指して
12:55
2018/02/16
私たち人間は既にロボットに囲まれて生活しています。食洗機や自動温度調節器などの機械は私たちの生活に完全に調和していて、もはやそれらをロボットと呼ぶ必要さえ感じません。この先、ロボットがさらに普及する未来はどうなるでしょう?社会科学者のレイラ・タカヤマは人間とロボットのユニークな共存社会を設計しつつ、ロボットの将来を研究することは実は私たち人間をより深く理解することに繋がると提言します。
石井菜穂子: 地球を守るための経済的考察
14:14
2018/02/14
私たちは皆1つの地球を共有しています。同じ空気を吸い、同じ水を飲み、同じ海や森や生物多様性に依存しています。経済の専門家である石井菜穂子は、グローバルコモンズとして知られるそういった人類の生存に不可欠な共有資源を保全するミッションに取り組んでいます。地球の健康についてのこの啓発的な講演で、石井はグローバルコモンズを守るために変える必要のある4つの経済的システムについて概観し、地球と結ぶべき新しい種類の社会契約の必要性を訴えています。