洋楽歌詞:

ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー: ヤングブラッド
03:50
歌詞 カタカナ
2018/08/02
ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー(5 Seconds of Summer)のサード・スタジオ・アルバム「ヤングブラッド(Youngblood)」からのセカンド・シングル曲です。
アリアナ・グランデ: ゴッド・イズ・ア・ウーマン
04:01
歌詞 カタカナ
2018/07/13
アリアナ・グランデ(Ariana Grande)の4枚目のスタジオ・アルバム「スウィートナー(Sweetener)」からのセカンド・シングル曲です。
セレーナ・ゴメス: バック・トゥ・ユー
04:27
歌詞 カタカナ
2018/06/05
Netflixドラマ「13の理由 / 13 Reasons Why」のサウンド・トラックに収録されている、セレーナ・ゴメス(Selena Gomez)のシングル曲です。
エド・シーラン: ハピヤー
03:35
歌詞 カタカナ
2018/04/27
エド・シーラン(Ed Sheeran)のサード・スタジオ・アルバム「÷(ディバイド)」からの5枚目のシングル曲です。
アリアナ・グランデ: ノー・ティアーズ・レフト・トゥ・クライ
03:58
歌詞 カタカナ
2018/04/19
アリアナ・グランデ(Ariana Grande)の4枚目のスタジオ・アルバム「スウィートナー(Sweetener)」からのリード・シングル曲です。
テイラー・スウィフト: デリケート
03:54
歌詞 カタカナ
2018/03/11
テイラー・スウィフト(Taylor Swift)の6枚目のスタジオ・アルバム「レピュテーション(Reputation)」からの4枚目のシングル曲です。
カミラ・カベロ: ネヴァー・ビー・ザ・セイム
04:01
歌詞 カタカナ
2018/03/08
カミラ・カベロ(Camila Cabello)のファースト・スタジオ・アルバム「カミラ(Camila)」からのセカンド・シングル曲です。
メーガン・トレイナー: ノー・エクスキューゼス
02:35
歌詞 カタカナ
2018/03/01
メーガン・トレイナー(Meghan Trainor)のサード・スタジオ・アルバムからのリード・シングル曲です。
ゼッド、マレン・モリス、グレイ: ザ・ミドル
03:10
歌詞 カタカナ
2018/01/28
ゼッド(Zedd)とマレン・モリス(Maren Morris)、グレイ(Grey)のコラボレーション・シングル曲です。
テイラー・スウィフト: エンド・ゲーム
04:10
歌詞 カタカナ
2018/01/11
テイラー・スウィフト(Taylor Swift)の6枚目のスタジオ・アルバム「レピュテーション(Reputation)」からのサード・シングル曲です。エド・シーラン(Ed Sheeran)、フューチャー(Future)をフィーチャーしています。
ブルーノ・マーズ: フィネス
03:43
歌詞 カタカナ
2018/01/03
ブルーノ・マーズ(Bruno Mars)のサード・スタジオ・アルバム「24K Magic(24K・マジック)」からの4枚目のシングル曲です。カーディ・B(Cardi B)とのコラボレーション曲です。
セレーナ・ゴメス: ウルヴス
03:32
歌詞 カタカナ
2017/11/18
セレーナ・ゴメス(Selena Gomez)のシングル曲です。マシュメロ(Marshmello)とのコラボレーション曲です。

TED日本語:

ポピー・クラム: 人の感情を読むテクノロジー
12:42
2018/07/10
テクノロジーが私達のことを私達自身よりもよく知るようになったらどうなるでしょう?感情が外面にどう現れるかを研究しているポピー・クラムは、ポーカーフェイスはもう終わりだと言います。新技術によって私達の感情を示す兆候が容易に検出できるようになっているためです。彼女は講演とデモを通し、「共感のテクノロジー」を使って、体温や呼気の成分といった肉体的な兆候から感情を読み取れることを示します。良くも悪くも、「技術によって共感能力者となることの効力を認めるなら、感情的、認知的な分断をテクノロジーで橋渡しできる可能性が生まれる」のだと彼女は言います。
イングリッド・フェテル・リー: 喜びはどこに隠れ、どう見付けるか
13:38
2018/06/11
桜や虹やシャボン玉や動眼 ― ある種のものが普遍的な喜びを生み出すように見えるのは、なぜなのでしょう?この心を捉える講演で、イングリッド・フェテル・リーは驚くほど実際的な喜びの起原を明らかにし、どうすれば身の回りにもっと多くの喜びを見つけ、作り出せるのかを示します。
シモーン・イェッツ: 役立たずなものを作る理由
11:58
2018/05/26
素晴らしく突飛な創作品が披露されるこの心温まる楽しい講演で、シモーン・イェッツは役立たずな装置を作ることについて語ります。彼女の発明品は、野菜切り機にせよ、散髪マシーンや口紅装置にせよ、上手くいくことは(あったとしても)めったにありませんが、そこにこそ意味があります。彼女は言います。「役立たずなものを作ることが素晴らしいのは、最善の答えが何か必ずしも分かっていないと認める点にあります。世界がどうなっているのか分かっているという頭の中の声を切るんです。歯磨きヘルメットは答えではないかもしれませんが、少なくとも疑問を呈してはいるのです」
レベッカ・クラインバーガー: 自分の声が嫌だと感じるのはなぜか
12:42
2018/05/24
私たちの声は、他人から見た私たち自身の印象と区別できせません。しかし、私たちと自分自身の声との関係は非常に不明瞭です。レベッカ・クラインバーガーは、私たち人間がどのように声を使い、どのようにして自分の声と他人の声を理解するのかを研究しています。このトークでは、自分の声が嫌いだと感じるのであればそれはなぜかなのか、「外向きの声」「内向きの声」「内声(心の声)」の違いとは何か、そして自分自身は気づかずに私たちが発している驚くべき情報について解説します。
スティーブン・ピンカー: データで見ると、世界は良くなっているのか、悪くなっているのか?
18:32
2018/05/21
誰かがそう信じさせようとしているように、2017年は本当に「最悪の年」だったのでしょうか?心理学者のスティーブン・ピンカーは、殺人、戦争、貧困、汚染その他に関する最近の統計データを分析することで、今の世の中は30年前に比べ、そのいずれにおいても改善していることを見出しました。しかし、進歩というのは必然的に起きるものではなく、また常にすべてがあらゆる人にとって良くなるわけではないと彼は言います。進歩とは問題解決であり、気候変動や核戦争といったものは待ち受けている終焉としてではなく、解決すべき問題と捉えるべきなのだと。「完全な世界というものは存在しないし、そんなものを求めることは危険でさえある。しかし人類の繁栄のために知識を応用し続ければ、我々に実現できる改善に限りはない」と彼は述べています。
グウィン・ショットウェル: 30分で地球を半周するSpaceXの旅行プラン
21:30
2018/05/14
SpaceXでは何をやっているのでしょう?エンジニアのグウィン・ショットウェルは、イーロン・マスクの先駆的航空宇宙会社の7番目の社員で、現在社長をしています。TEDのキュレーターであるクリス・アンダーソンとの対談で、彼女はSpaceXが取り組む有人ロケットの開発競争や、次の大プロジェクトBFR(それが何かは彼女の話を聞いてください)について語ります。人類を火星へと送るべく巨大ロケットが新たに設計されていますが、それには地球人向けの宇宙旅行という別の可能性もあります。
レラ・ボロディツキー: 言語はいかに我々の考えを形作るのか
14:12
2018/05/02
世界では約7千の言語が使われており、それぞれに異なる音、語彙、構造を持っています。でも、言語は私たちの考え方に影響するのでしょうか?認知科学者のレラ・ボロディツキーが、左右の代わりに方角を使うオーストラリアに住むアボリジニの言葉や、青を複数の語で言い分けるロシア語といった様々な事例を紹介し、この問いへの答えがイエスであることを示します。ボロディツキーは言います。「言語の多様性が素晴らしいのは、人の心がいかに巧みで柔軟かを明らかにするからです。人間の精神は認知的な宇宙を1つではなく、7千も生み出してきたのです」
エリカ・ストーン: 公的資金による学術研究の成果を自由に見られないのはなぜか?
09:44
2018/04/19
アメリカでは皆さんが納めた税金が、公立大学の研究費に使われています。それなのになぜ、その研究成果を読むのに営利的な雑誌に高いお金を払わなければならないのでしょうか?エリカ・ストーンは、オープンアクセスという大衆と学者の間の新しい関係を支持し、学者はもっと身近な媒体で研究成果を発表すべきだと主張しています。ストーンは言います。「民主主義が機能するには国民が良い教育を受け、情報を得られることが必要です。研究は有料サイトや煩雑なしくみの背後で行われるのではなく、みんなの目の前で展開されるほうが、良いとは思いませんか?」
ヴィットリオ・ロレート: 新しいアイデアが必要?では既知の領域の境界から始めましょう
16:08
2018/04/16
「素晴らしいアイデアはどこから来るのか?」この問いを胸にヴィットリオ・ロレートが、新しいものの誕生を数学的に説明しようとする探求の旅へと誘います。現実と可能なことが交わる「隣接可能領域」と、それを統べる数学を研究することで、私たちが新しいアイデアをどう作り出すのか説明できることを学びましょう。
ハディ・エルデベック: アーティストは経済にどう貢献し、私たちは彼らをどう支えられるか?
06:41
2018/04/09
アートは私たちの人生に意味を与え、文化に生命を吹き込みます。では、なぜ私たちは、アーティストになったら生計を立てるのに苦労するだろうと考えてしまうのでしょう?ハディ・エルデベックは、アーティストが副業ではなく作品制作に集中できるように、助成金や資金援助を紹介するオンライン・プラットフォームを作り、アーティストの価値が認められる社会を作ろうとしています。
レイモンド・タン: 「謙虚であれ」およびその他の教訓 ― 「水の哲学」からの教え
09:42
2018/03/20
私達は常に変化を続ける世界の中で、どうやって達成感を見出すのでしょうか?レイモンド・タンは古代中国の哲学書『道徳経』に出会うまで、この疑問と格闘していました。この書の中で、彼は善を水に例えた漢詩を見つけ、現在その概念を自らの日常生活の中で応用しています。この魅力的なトークの中で、彼はこの「水の哲学」から、これまで学んだ3つの教訓の話をします。「水ならどうするだろうか?」タンはそう問います。「このシンプルで力強い問いは…私の人生をより良い方向へ変えてくれたのです。」
イロナ・シュテンゲル: 科学と研究における人間の感情の役割
10:41
2018/03/19
科学や研究において人間の感情には役割があるのでしょうか?材料研究者のイロナ・シュテンゲルは、感情と論理は相対立するのではなく、互いを補強し合うものだと提唱します。彼女は感情(例えば「有意義な何かに献身している」という、自分を力づける感情など)を上手に利用することが、どのようにチームワークと自己成長を促し、それが触媒となって科学における飛躍や革新をもたらしたのかに関する事例について語ります。