TED日本語 - エリザベス・ダン: 人を助けることで幸せになれる ― でもそのやり方が重要 | TED Talk

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主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

他の人を助けることで、人は幸福を感じることが研究で示されています。しかし社会心理学者のエリザベス・ダンは、その寛大さと喜びに関する画期的な研究で、そこには落とし穴があることを見つけました。助けるやり方が重要だということです。人を助けるやり方で鍵となる点を1つ変えることで、より多くの効果を生み出し、自分の幸福度も高められることを学びましょう。ダンは言います。「与えることを単なる道徳的責任ではなく、喜びの源として考えてみてください」

Script

私は 何が人を幸せにするのか探るという すごく楽しい仕事をしています あまりに楽しくて ちょっと軽薄に見えるくらいで 暗いニュースばかり 目にする時には特にそうです でも 幸福について研究することは 私達が直面している 最も難しい問題のいくつかを 解決する鍵になるかもしれません そのことが分かるのに 10年近くかかりました

研究者になりたての頃 共同研究者とともに 「お金を人のために使うことは 幸福度を高める」という論文を サイエンス誌で発表しました 研究結果には 自信がありましたが 1つだけ問題だったのは それが自分には 当てはまらないことでした

(笑)

寄付をしたことは ほとんどなかったし 寄付しても 期待していたような 温かい満足感はありませんでした それで何か問題があるのではと 疑い始めました ― 私の研究結果か それとも私自身に 与えることに対する自分のパッとしない 感情的反応に とりわけ困惑したのは 幼児でさえ 他人に与えることに 喜びを示すことが その後の研究で 分かったからです

同僚のカイリー・ハムリンと ララ・アクニンとでやった ある実験では 2歳の子どもたちに 実験室に来てもらいました 分かると思いますが 幼児が本当に惜しいと思うような物を 使う必要がありました それで幼児にとっては 金に等しい ― ゴールドフィッシュ・クラッカーを 使いました

(笑)

子供に このクラッカーを いっぱいあげて それから おサルの ぬいぐるみにも 少し分けてあげる 機会を与えました

(研究者)おやつがあったから 全部あげるね

(幼児)うわー ありがとう

(研究者)おやつは もうないけど おサルさんにも ひとつあげようか?

(幼児)うん (研究者)いい?

(幼児)うん はい

(研究者)わーい むしゃむしゃ

(幼児)みんな たべちゃった

研究助手に ビデオを見てもらい 幼児の感情的反応を 記録してもらいました もちろん実験の仮説は 教えていません そのデータから 分かったのは 幼児はクラッカーをもらった時に すごく喜びましたが 分けてあげた時に 一層の喜びを示したのです

この温かい喜びの気持ちは 大人になっても続きます 世界の20万人以上の 成人を対象にした 調査結果を 分析したんですが 3分の1近くの人が この1ヶ月の間に いくらかでも寄付をしていました 目を引いたのは 世界の主要な地域のすべてにおいて 寄付した人は 寄付しなかった人よりも幸せで 本人の経済状況を考慮に入れた後でも そうだったことです この相関は小さなものではなく 寄付は 収入として その倍を手に入れるのと 同じくらいの幸福感を もたらしているようなのです

研究者として 幸運にも世界中で 子供にも大人にも見られる 現象を見つけたなら 思い始めるでしょう これは人間の本性の 一部なのではないか? 喜びが適応行動を強化することを 私達は知っています たとえば 食べることやセックスは 種の保存に繋がります 与えることも そのような行動の 1つに思えたのです

私はこの考えが気に入って それについて ニューヨークタイムズ紙に寄稿しました その記事を読んだ人の中には 私の税理士もいました

(笑)

そうです 納税時期に その税理士と 向かい合って座っていると 彼がゆっくりと ペンで 確定申告書の 慈善への寄付の欄を叩きながら 非難の色を隠せずにいるのが 分かりました

(笑)

与えることがどんなに良い気持ちかを示すことで キャリアを築いてきたにもかかわらず 自分では それをほとんど やっていなかったのです もっと寄付しようと決めました

その頃 シリア難民の悲惨な話を あらゆるところで 耳にしていました 私は力になりたいと思い クレジットカードを 取り出しました 自分の寄付で どこかの誰かの人生を 変えられるだろうことは分かっていましたが 良さそうな慈善団体の ウェブサイトに行って カード番号を入れながら 何か物足りなく感じました

グループ・オブ・ファイブのことを 知ったのは この時です カナダ政府は 誰でもカナダ国民が5人いれば 難民の家族を私的に 支援できるようにしています 家族のカナダでの 最初の1年の生活を支えるのに 十分なお金を集めれば 難民の家族が文字通り飛行機で 自分の町にやってくるんです このプログラムの良いところは 単独ではできないことです 私達は結局5人ではなく コミュニティ組織と協力して 25人のグループになりました 手続きをし 2年近く待って 家族が6週間以内に バンクーバーに 到着するという連絡を受けました 男の子4人と 女の子1人がいる ということだったので 私達は急いで 住む場所を探しました さいわい家は 見つかりましたが 結構手を入れる 必要がありました 友達が夜や週末に 手伝いに来てくれて ペンキ塗りや 掃除や 家具の組み立てをしました

いよいよ その日がやってきて 私達は家族の冷蔵庫を ミルクや果物で満たし 空港へ迎えに行きました 誰にとっても 圧倒されるような瞬間でした 特に4歳の子には その子のお母さんは 同じプログラムを通して カナダに来ていたお姉さんと 実に15年ぶりの 再会を果たしました

シリアを逃れた難民が 560万人以上いると耳にしても 人間の脳は その悲劇を実感として理解するようには 進化してきませんでした まったく抽象的です もし以前に 難民危機への支援のため 月15時間提供して もらえないかと言われたら 私達はたぶん 断っていたでしょう でも家族をバンクーバーの 新しい家に迎え入れたとたん みんな気付きました この人達の幸せのためなら 自分は何だってすると

この経験から 自分の研究について より深く 考えるようになりました 人は自分が助けている人との 繋がりを実感し 相手の生活にもたらされる変化を 容易に思い描けるとき 与えることの効果が 急上昇することは 実験で目にしていました

たとえば ある実験では 参加者に少額のお金を ユニセフか スプレッド・ザ・ネットに 寄付する機会を与えました この2つは意図的に 選んだもので どちらもパートナーであり 子供の健康を守るという 共通の重要な目的を持っています ただユニセフの方は すごく大きく 広範な基金なため 自分の小さな寄付が どんな違いが生むのか 想像しにくい ところがあります それに対してスプレッド・ザ・ネットは すごく具体的なことを約束しています 10ドルの寄付ごとに 子供をマラリアから守る蚊帳が 1つ提供されると

スプレッド・ザ・ネットでは 寄付額が大きくなるほど その後の満足感は 大きくなっていました 一方 ユニセフへの寄付では 感情的な「投資収益率」 が まったくなくなっていました これが示しているのは 価値ある慈善に寄付するだけでは 必ずしも十分ではない ということです 自分のお金で正確に どんな違いが生まれるのか はっきりイメージできる 必要があるんです

グループ・オブ・ファイブは この考え方を まったく新たな次元に引き上げています このプロジェクトでは最初に 難民がやってくる 時期について話し合うんです 私達は今では彼らを 「私達の家族」と呼んでいます 最近 子供達をスケートに 連れて行ったんですが 後で 6歳の息子のオリバーが 聞いたんです 「ねえ うちの家族で 一番年上の子は誰?」 私はたくさんいる 従兄弟のことかと思ったんですが オリバーは従兄弟と それにシリアの家族も 含めて聞いていたのです

私達の家族が到着して以来 たくさんの人や組織が 援助を申し出てくれました 歯牙充填から サマーキャンプまで 無料で提供してくれたのです このことで 自分のコミュニティにある 善意が見えるようになりました そういう寄付のおかげで 子供達が自転車合宿に参加でき その週の間は毎日 グループの誰かが 応援に行きました 私が行ったのは たまたま 補助輪を外す日でしたが 4歳児にはそれが 良い考えとは思えなかったようです それで私は 補助輪なしで乗ることの 長期的利点を説きました

(笑)

それから その子が4歳で まだ英語が ほとんどできないことを思い出し その子に間違いなくわかる 一言にまとめることにしました 「アイスクリーム」です 補助輪なしで頑張ったら アイスを買ってあげる これがその結果です

(エリザベス)ほら どう

(子供)やってみる

(エリザベス)すごーい

乗れてるよ ひとりで乗ってるよ!

(笑)

えらいぞー!

(笑)

(拍手)

こういう助け方こそ 人間が喜びを 感じるよう進化したものですが カナダは 40年間 市民が個人的に 難民の後援者になることを許している 唯一の国でした

イェーイ カナダ!

(拍手)

素晴らしいことです

今やオーストラリアやイギリスも 同様のプログラムを始めようとしています もっと多くの国がこういうことを 可能にしていたら 難民危機がどう違っていたか 想像してみてください

個人の間に このような 深い繋がりを作ることで 圧倒されるような難問にも 対処できるチャンスが出てくるのです そういう難問のひとつが ここからほんの数ブロックのところにあります バンクーバーの ダウンタウン・イーストサイドです ある指標によると カナダの都市部で 最も貧しい地区です 私達は実際 難民の家族を 連れてくるべきなのか議論しました 困っている人たちが ここには既にいるわけですから 友人のエヴァンは 子供の頃 この界隈を車で通るとき 車の後部座席で 身を隠していたと言います エヴァンの両親が 思いもしなかっただろうことは その彼が成長して この地区の人々を 地元のレストランに招いて コース料理を 振る舞っていることです エヴァンは「たくさんの皿」という 基金の設立に関わったんですが その目的は単に無料の食事を 提供するだけではなく これがなければ 目も合わせなかっただろう人たちに 繋がりを持てる機会を 用意することです 毎晩 地元企業が ディナーを提供し 調理や給仕をする ボランティアを派遣します 余った食事は 路上にいる人々に配られます さらに余ったお金で 翌日以降に 無料のランチが千食分 地域の人々に提供されます

このプログラムの恩恵は 食事だけではありません ボランティアの人たちは 人々と関わり 腰を据えて 耳を傾ける 機会が得られます この経験の後 あるボランティアは 通勤路を変えて この地区を避けていたのが 中を通って 馴染みの顔に 微笑みかけたり アイコンタクトしたり するようになりました

私達はみんな 与えることに 喜びを見いだすことができますが それが無条件に起きると 期待すべきではありません お金を使って他人を助けることが 必ず幸福度を高めるわけではありません どうやるかが重要なんです もっと寄付してもらいたければ 寄付の考え方を すっかり変える必要があります 私達が共有する人間性の 素晴らしさを 実感できる機会を 作り出す必要があります 慈善団体で働いている人は 寄付した人にペンやカレンダーで 報いようとはしないでください

(拍手)

その人達の寛大さが 具体的に どんな効果を生んだのかを目にでき 助けている人やコミュニティと接することのできる 機会によって報いてください

私達は与えることを 「すべきこと」として考えてきました それはその通りです でも そういう捉え方は 人間であることの一番素晴らしい部分を 見落とすことになります 人間は他の人を助けることに 喜びを感じるよう進化してきたのです 与えることを単なる 道徳的責任ではなく 喜びの源として 考えてみてください

ありがとうございました

(拍手)

So, I have a pretty fun job, which is to figure out what makes people happy. It's so fun, it might almost seen a little frivolous, especially at a time where we're being confronted with some pretty depressing headlines. But it turns out that studying happiness might provide a key to solving some of the toughest problems we're facing. It's taken me almost a decade to figure this out.

Pretty early on in my career, I published a paper in "Science" with my collaborators, entitled, "Spending Money on Others Promotes Happiness." I was very confident in this conclusion, except for one thing: it didn't seem to apply to me.

(Laughter)

I hardly ever gave money to charity, and when I did, I didn't feel that warm glow I was expecting. So I started to wonder if maybe there was something wrong with my research or something wrong with me. My own lackluster emotional response to giving was especially puzzling because my follow-up studies revealed that even toddlers exhibited joy from giving to others.

In one experiment, my colleagues Kiley Hamlin, Lara Aknin and I brought kids just under the age of two into the lab. Now, as you might imagine, we had to work with a resource that toddlers really care about, so we used the toddler equivalent of gold, namely, Goldfish crackers.

(Laughter)

We gave kids this windfall of Goldfish for themselves and a chance to give some of their Goldfish away to a puppet named Monkey.

(Video) Researcher: I found even more treats, and I'm going to give them all to you.

Toddler: Ooh. Thank you.

Researcher: But, you know, I don't see any more treats. Will you give one to Monkey?

Toddler: Yeah. Researcher: Yeah?

Toddler: Yeah. Here.

Researcher: Ooh, yummy. Mmmm.

Toddler: All gone, he ate it.

Elizabeth Dunn: Now, we trained research assistants to watch these videos and code toddlers' emotional reactions. Of course, we didn't tell them our hypotheses. The data revealed that toddlers were pretty happy when they got this pile of Goldfish for themselves, but they were actually even happier when they got to give some of their Goldfish away.

And this warm glow of giving persists into adulthood. When we analyzed surveys from more than 200,000 adults across the globe, we saw that nearly a third of the world's population reported giving at least some money to charity in the past month. Remarkably, in every major region of the world, people who gave money to charity were happier than those who did not, even after taking into account their own personal financial situation. And this correlation wasn't trivial. It looked like giving to charity made about the same difference for happiness as having twice as much income.

Now, as a researcher, if you're lucky enough to stumble on an effect that replicates around the world in children and adults alike, you start to wonder: Could this be part of human nature? We know that pleasure reinforces adaptive behaviors like eating and sex that help perpetuate our species, and it looked to me like giving might be one of those behaviors.

I was really excited about these ideas, and I wrote about them in the "New York Times." One of the people who read this article was my accountant.

(Laughter)

Yeah. At tax time, I found myself seated across from him, watching as he slowly tapped his pen on the charitable giving line of my tax return with this look of, like, poorly concealed disapproval.

(Laughter)

Despite building my career by showing how great giving can feel, I actually wasn't doing very much of it. So I resolved to give more.

Around that time, devastating stories about the Syrian refugee crisis were everywhere. I really wanted to help, so I pulled out my credit card. I knew my donations would probably make a difference for someone somewhere, but going to the website of an effective charity and entering my Visa number still just didn't feel like enough.

That's when I learned about the Group of Five. The Canadian government allows any five Canadians to privately sponsor a family of refugees. You have to raise enough money to support the family for their first year in Canada, and then they literally get on a plane to your city. One of the things that I think is so cool about this program is that no one is allowed to do it alone. And instead of a Group of Five, we ended up partnering with a community organization and forming a group of 25. After almost two years of paperwork and waiting, we learned that our family would be arriving in Vancouver in less than six weeks. They had four sons and a daughter, so we raced to find them a place to live. We were very lucky to find them a house, but it needed quite a bit of work. So my friends came out on evenings and weekends and painted and cleaned and assembled furniture.

When the big day came, we filled their fridge with milk and fresh fruit and headed to the airport to meet our family. It was a little overwhelming for everyone, especially the four-year-old. His mother was reunited with her sister who had come to Canada earlier through the same program. They hadn't seen each other in 15 years.

When you hear that more than 5.6 million refugees have fled Syria, you're faced with this tragedy that the human brain hasn't really evolved to comprehend. It's so abstract. Before, if any of us had been asked to donate 15 hours a month to help out with the refugee crisis, we probably would have said no. But as soon as we took our family to their new home in Vancouver, we all had the same realization: we were just going to do whatever it took to help them be happy.

This experience made me think a little more deeply about my research. Back in my lab, we'd seen the benefits of giving spike when people felt a real sense of connection with those they were helping and could easily envision the difference they were making in those individuals' lives.

For example, in one experiment, we gave participants an opportunity to donate a bit of money to either UNICEF or Spread the Net. We chose these charities intentionally, because they were partners and shared the same critically important goal of promoting children's health. But I think UNICEF is just such a big, broad charity that it can be a little hard to envision how your own small donation will make a difference. In contrast, Spread the Net offers donors a concrete promise: for every 10 dollars donated, they provide one bed net to protect a child from malaria.

We saw that the more money people gave to Spread the Net, the happier they reported feeling afterward. In contrast, this emotional return on investment was completely eliminated when people gave money to UNICEF. So this suggests that just giving money to a worthwhile charity isn't always enough. You need to be able to envision how, exactly, your dollars are going to make a difference.

Of course, the Group of Five program takes this idea to a whole new level. When we first took on this project, we would talk about when the refugees would arrive. Now, we just refer to them as our family. Recently, we took the kids ice skating, and later that day, my six-year-old, Oliver, asked me, "Mommy, who is the oldest kid in our family?" I assumed he was talking about his plethora of cousins, and he was talking about them, but also about our Syrian family.

Since our family arrived, so many people and organizations have offered to help, providing everything from free dental fillings to summer camps. It's made me see the goodness that exists in our community. Thanks to one donation, the kids got to go to bike camp, and every day of the week, some member of our group tried to be there to cheer for them. I happened to be there the day the training wheels were supposed to come off, and let me tell you, the four-year-old did not think this was a good idea. So I went over and talked to him about the long-term benefits of riding without training wheels.

(Laughter)

Then I remembered that he was four and barely spoke English. So I reverted to two words he definitely knew: ice cream. You try without training wheels, I'll buy you ice cream. Here's what happened next.

(Video) ED: Yes. Yeah!

Kid: I'm gonna try.

ED: Oh my God! Look at you go!

(Squealing) Look at you go! You're doing it all by yourself!

(Audience) (Laughter)

(Video) ED: Good job!

(Audience) (Laughter)

(Applause)

ED: So this is the kind of helping that human beings evolved to enjoy, but for 40 years, Canada was the only country in the world that allowed private citizens to sponsor refugees.

Now -- Canada!

(Applause)

It's pretty great.

Now Australia and the UK are starting up similar programs. Just imagine how different the refugee crisis could look if more countries made this possible.

Creating these kinds of meaningful connections between individuals provides an opportunity to deal with challenges that feel overwhelming. One of those challenges lies just blocks from where I'm standing right now, in the Downtown Eastside of Vancouver. By some measures, it's the poorest urban postal code in Canada. We actually debated whether to bring over a family of refugees, because there are so many people right here already struggling. My friend Evan told me that when he was a kid and his parents drove through this neighborhood, he would duck down in the back seat. But Evan's parents never would have guessed that when he grew up, he would open up the doors of a local restaurant and invite this community inside to enjoy three-course dinners. The program that Evan helped build is called "Plenty of Plates," and the goal is not just to provide free meals but to create moments of connection between people who otherwise might never make eye contact. Each night, a local business sponsors the dinner and sends a team of volunteers who help make and serve the meal. Afterward, the leftovers get distributed to people who are out on the street, and importantly, there's enough money left to provide a thousand free lunches for this community in the days that follow.

But the benefits of this program extend beyond food. For the volunteers, it provides an opportunity to engage with people, to sit down and hear their stories. After this experience,one volunteer changed his commute so that instead of avoiding this neighborhood, he walks through it, smiling or making eye contact as he passes familiar faces.

All of us are capable of finding joy in giving. But we shouldn't expect this to happen automatically. Spending money helping others doesn't necessarily promote happiness. Instead, it matters how we do it. And if we want people to give more, we need to subvert the way we think about charitable giving. We need to create opportunities to give that enable us to appreciate our shared humanity. If any of you work for a charity, don't reward your donors with pens or calendars.

(Applause)

Reward them with the opportunity to see the specific impact that their generosity is having and to connect with the individuals and communities they're helping.

We're used to thinking about giving as something we should do. And it is. But in thinking about it this way, we're missing out on one of the best parts of being human: that we have evolved to find joy in helping others. Let's stop thinking about giving as just this moral obligation and start thinking of it as a source of pleasure.

Thank you.

(Applause)

So,/ I have a pretty fun job,/ which is/ to figure out/ what makes people happy.//

私は 何が人を幸せにするのか探るという すごく楽しい仕事をしています

It's so fun,/ it might almost seen a little frivolous,/ especially/ at a time/ where we're being confronted with some pretty depressing headlines.//

あまりに楽しくて ちょっと軽薄に見えるくらいで 暗いニュースばかり 目にする時には特にそうです

But it turns out/ that studying happiness might provide a key/ to solving some of the toughest problems/ we're facing.//

でも 幸福について研究することは 私達が直面している 最も難しい問題のいくつかを 解決する鍵になるかもしれません

It's taken me/ almost a decade/ to figure this out.//

そのことが分かるのに 10年近くかかりました

Pretty early on/ in my career,/ I published a paper/ in "Science"/ with my collaborators,/ entitled,/ "Spending Money/ on Others Promotes Happiness."//

研究者になりたての頃 共同研究者とともに 「お金を人のために使うことは 幸福度を高める」という論文を サイエンス誌で発表しました

I was very confident/ in this conclusion,/ except for one thing:/ it didn't seem to apply/ to me.//

研究結果には 自信がありましたが 1つだけ問題だったのは それが自分には 当てはまらないことでした

(笑)

I hardly ever gave money/ to charity,/ and when I did,/ I didn't feel/ that warm glow/ I was expecting.//

寄付をしたことは ほとんどなかったし 寄付しても 期待していたような 温かい満足感はありませんでした

So I started to wonder/ if maybe/ there was something wrong/ with my research or something wrong/ with me.//

それで何か問題があるのではと 疑い始めました ― 私の研究結果か それとも私自身に

My own lackluster emotional response/ to giving was especially puzzling/ because my follow-up studies revealed/ that even toddlers exhibited joy/ from giving to others.//

与えることに対する自分のパッとしない 感情的反応に とりわけ困惑したのは 幼児でさえ 他人に与えることに 喜びを示すことが その後の研究で 分かったからです

In one experiment,/ my colleagues Kiley Hamlin,/ Lara Aknin/ and I brought kids just/ under the age of two/ into the lab.//

同僚のカイリー・ハムリンと ララ・アクニンとでやった ある実験では 2歳の子どもたちに 実験室に来てもらいました

Now,/ as you might imagine,/ we had to work/ with a resource/ that toddlers really care about,/ so we used the toddler equivalent of gold,/ namely,/ Goldfish crackers.//

分かると思いますが 幼児が本当に惜しいと思うような物を 使う必要がありました それで幼児にとっては 金に等しい ― ゴールドフィッシュ・クラッカーを 使いました

(笑)

We gave kids/ this windfall of Goldfish/ for themselves/ and a chance/ to give some of their Goldfish away/ to a puppet named Monkey.//

子供に このクラッカーを いっぱいあげて それから おサルの ぬいぐるみにも 少し分けてあげる 機会を与えました

(Video)/ Researcher:/ I found even more treats,/ and I'm going to give/ them all/ to you.//

(研究者)おやつがあったから 全部あげるね

Toddler:/ Ooh.// Thank you.//

(幼児)うわー ありがとう

Researcher:/ But,/ you know,/ I don't see any more treats.//

(研究者)おやつは もうないけど

Will you give one/ to Monkey?//

おサルさんにも ひとつあげようか?

Toddler:/ Yeah.// Researcher:/ Yeah?//

(幼児)うん (研究者)いい?

Toddler:/ Yeah.//

(幼児)うん

Here.//

はい

Researcher:/ Ooh,/ yummy.// Mmmm.//

(研究者)わーい むしゃむしゃ

Toddler:/ All gone,/ he ate it.//

(幼児)みんな たべちゃった

Elizabeth Dunn:/ Now,/ we trained research assistants/ to watch these videos and code toddlers/' emotional reactions.//

研究助手に ビデオを見てもらい 幼児の感情的反応を 記録してもらいました

Of course,/ we didn't tell them/ our hypotheses.//

もちろん実験の仮説は 教えていません

The data revealed/ that toddlers were pretty happy/ when they got this pile of Goldfish/ for themselves,/ but they were actually even happier/ when they got to give/ some of their Goldfish away.//

そのデータから 分かったのは 幼児はクラッカーをもらった時に すごく喜びましたが 分けてあげた時に 一層の喜びを示したのです

And this warm glow of giving persists/ into adulthood.//

この温かい喜びの気持ちは 大人になっても続きます

When we analyzed surveys/ from more than 200,000 adults/ across the globe,/ we saw/ that nearly a third of the world's population reported giving/ at least/ some money/ to charity/ in the past month.//

世界の20万人以上の 成人を対象にした 調査結果を 分析したんですが 3分の1近くの人が この1ヶ月の間に いくらかでも寄付をしていました

Remarkably,/ in every major region of the world,/ people/ who gave money/ to charity were happier/ than those/ who did not,/ even after taking into account/ their own personal financial situation.//

目を引いたのは 世界の主要な地域のすべてにおいて 寄付した人は 寄付しなかった人よりも幸せで 本人の経済状況を考慮に入れた後でも そうだったことです

And this correlation wasn't trivial.//

この相関は小さなものではなく

It looked like giving to charity made about the same difference/ for happiness/ as having twice as much income.//

寄付は 収入として その倍を手に入れるのと 同じくらいの幸福感を もたらしているようなのです

Now,/ as a researcher,/ if you're lucky enough/ to stumble on an effect/ that replicates around the world/ in children and adults alike,/ you start to wonder:/ Could this be part of human nature?//

研究者として 幸運にも世界中で 子供にも大人にも見られる 現象を見つけたなら 思い始めるでしょう これは人間の本性の 一部なのではないか?

We know/ that pleasure reinforces adaptive behaviors/ like eating and sex/ that help perpetuate our species,/ and it looked to me/ like giving might be one of those behaviors.//

喜びが適応行動を強化することを 私達は知っています たとえば 食べることやセックスは 種の保存に繋がります 与えることも そのような行動の 1つに思えたのです

I was really excited about these ideas,/ and I wrote about them/ in the "New York Times."//

私はこの考えが気に入って それについて ニューヨークタイムズ紙に寄稿しました

One of the people/ who read/ this article was my accountant.//

その記事を読んだ人の中には 私の税理士もいました

(笑)

Yeah.//

そうです

At tax time,/ I found myself/ seated across from him,/ watching/ as he slowly tapped his pen/ on the charitable giving line of my tax return/ with this look of,/ like,/ poorly concealed disapproval.//

納税時期に その税理士と 向かい合って座っていると 彼がゆっくりと ペンで 確定申告書の 慈善への寄付の欄を叩きながら 非難の色を隠せずにいるのが 分かりました

(笑)

Despite building my career/ by showing/ how great giving can feel,/ I actually wasn't doing very much of it.//

与えることがどんなに良い気持ちかを示すことで キャリアを築いてきたにもかかわらず 自分では それをほとんど やっていなかったのです

So I resolved to give/ more.//

もっと寄付しようと決めました

Around that time,/ devastating stories/ about the Syrian refugee crisis were everywhere.//

その頃 シリア難民の悲惨な話を あらゆるところで 耳にしていました

I really wanted to help,/ so I pulled out/ my credit card.//

私は力になりたいと思い クレジットカードを 取り出しました

I knew/ my donations would probably make a difference/ for someone somewhere,/ but going to the website of an effective charity/ and entering my Visa number still just didn't feel like enough.//

自分の寄付で どこかの誰かの人生を 変えられるだろうことは分かっていましたが 良さそうな慈善団体の ウェブサイトに行って カード番号を入れながら 何か物足りなく感じました

That's/ when I learned about the Group of Five.//

グループ・オブ・ファイブのことを 知ったのは この時です

カナダ政府は 誰でもカナダ国民が5人いれば 難民の家族を私的に 支援できるようにしています

You have to raise/ enough money/ to support the family/ for their first year/ in Canada,/ and then/ they literally get on a plane/ to your city.//

家族のカナダでの 最初の1年の生活を支えるのに 十分なお金を集めれば 難民の家族が文字通り飛行機で 自分の町にやってくるんです

One of the things/ that I think/ is so cool/ about this program is/ that no one is allowed to do/ it alone.//

このプログラムの良いところは 単独ではできないことです

And/ instead of a Group of Five,/ we ended up/ partnering/ with a community organization/ and forming a group of 25.//

私達は結局5人ではなく コミュニティ組織と協力して 25人のグループになりました

After almost two years of paperwork and waiting,/ we learned/ that our family would be arriving in Vancouver/ in less than six weeks.//

手続きをし 2年近く待って 家族が6週間以内に バンクーバーに 到着するという連絡を受けました

They had four sons and a daughter,/ so we raced to find/ them/ a place/ to live.//

男の子4人と 女の子1人がいる ということだったので 私達は急いで 住む場所を探しました

We were very lucky/ to find them/ a house,/ but it needed quite a bit of work.//

さいわい家は 見つかりましたが 結構手を入れる 必要がありました

So my friends came out/ on evenings and weekends/ and painted and cleaned/ and assembled furniture.//

友達が夜や週末に 手伝いに来てくれて ペンキ塗りや 掃除や 家具の組み立てをしました

When the big day came,/ we filled their fridge/ with milk/ and fresh fruit/ and headed to the airport/ to meet our family.//

いよいよ その日がやってきて 私達は家族の冷蔵庫を ミルクや果物で満たし 空港へ迎えに行きました

It was a little overwhelming/ for everyone,/ especially/ the four-year-old.//

誰にとっても 圧倒されるような瞬間でした 特に4歳の子には

His mother was reunited with her sister/ who had come to Canada earlier/ through the same program.//

その子のお母さんは 同じプログラムを通して カナダに来ていたお姉さんと

They hadn't seen each other/ in 15 years.//

実に15年ぶりの 再会を果たしました

When you hear/ that more than 5.6 million refugees have fled Syria,/ you're faced with this tragedy/ that the human brain hasn't really evolved to comprehend.//

シリアを逃れた難民が 560万人以上いると耳にしても 人間の脳は その悲劇を実感として理解するようには 進化してきませんでした

It's so abstract.//

まったく抽象的です

Before,/ if any of us had been asked to donate 15 hours/ a month/ to help out/ with the refugee crisis,/ we probably would have said no.//

もし以前に 難民危機への支援のため 月15時間提供して もらえないかと言われたら 私達はたぶん 断っていたでしょう

But as soon/ as we took our family/ to their new home/ in Vancouver,/ we all had the same realization:/ we were just going to do/ whatever it took to help/ them be happy.//

でも家族をバンクーバーの 新しい家に迎え入れたとたん みんな気付きました この人達の幸せのためなら 自分は何だってすると

This experience made me/ think a little more deeply/ about my research.//

この経験から 自分の研究について より深く

Back/ in my lab,/ we'd seen the benefits of giving spike/ when people felt a real sense of connection/ with those they were helping/ and could easily envision the difference/ they were making in those individuals/' lives.//

考えるようになりました 人は自分が助けている人との 繋がりを実感し 相手の生活にもたらされる変化を 容易に思い描けるとき 与えることの効果が 急上昇することは 実験で目にしていました

For example,/ in one experiment,/ we gave participants/ an opportunity/ to donate a bit of money/ to either UNICEF or Spread/ the Net.//

たとえば ある実験では 参加者に少額のお金を ユニセフか スプレッド・ザ・ネットに 寄付する機会を与えました

We chose these charities intentionally,/ because they were partners/ and shared the same critically important goal of promoting children's health.//

この2つは意図的に 選んだもので どちらもパートナーであり 子供の健康を守るという 共通の重要な目的を持っています

But I think/ UNICEF is just such a big, broad charity/ that it can be a little hard/ to envision/ how your own small donation will make a difference.//

ただユニセフの方は すごく大きく 広範な基金なため 自分の小さな寄付が どんな違いが生むのか 想像しにくい ところがあります

In contrast,/ Spread/ the Net offers donors/ a concrete promise:/ for every 10 dollars donated,/ they provide one bed net/ to protect a child/ from malaria.//

それに対してスプレッド・ザ・ネットは すごく具体的なことを約束しています 10ドルの寄付ごとに 子供をマラリアから守る蚊帳が 1つ提供されると

We saw/ that the more money people gave to Spread/ the Net,/ the happier/ they reported feeling/ afterward.//

スプレッド・ザ・ネットでは 寄付額が大きくなるほど その後の満足感は 大きくなっていました

In contrast,/ this emotional return/ on investment was completely eliminated/ when people gave money/ to UNICEF.//

一方 ユニセフへの寄付では 感情的な「投資収益率」 が まったくなくなっていました

So/ this suggests/ that just giving/ money/ to a worthwhile charity isn't always enough.//

これが示しているのは 価値ある慈善に寄付するだけでは 必ずしも十分ではない ということです

You need to be able to envision/ how,/ exactly,/ your dollars are going to make/ a difference.//

自分のお金で正確に どんな違いが生まれるのか はっきりイメージできる 必要があるんです

Of course,/ the Group of Five program takes this idea/ to a whole new level.//

グループ・オブ・ファイブは この考え方を まったく新たな次元に引き上げています

When we first took on this project,/ we would talk about when the refugees would arrive.//

このプロジェクトでは最初に 難民がやってくる 時期について話し合うんです

Now,/ we just refer to them/ as our family.//

私達は今では彼らを 「私達の家族」と呼んでいます

Recently,/ we took the kids ice skating,/ and later/ that day,/ my six-year-old,/ Oliver,/ asked me,/ "Mommy,/ who is the oldest kid in our family?"//

最近 子供達をスケートに 連れて行ったんですが 後で 6歳の息子のオリバーが 聞いたんです 「ねえ うちの家族で 一番年上の子は誰?」

I assumed/ he was talking about his plethora of cousins,/ and he was talking about them,/ but also/ about our Syrian family.//

私はたくさんいる 従兄弟のことかと思ったんですが オリバーは従兄弟と それにシリアの家族も 含めて聞いていたのです

Since our family arrived,/ so many people and organizations have offered to help,/ providing everything/ from free dental fillings/ to summer camps.//

私達の家族が到着して以来 たくさんの人や組織が 援助を申し出てくれました 歯牙充填から サマーキャンプまで 無料で提供してくれたのです

It's made me/ see the goodness/ that exists in our community.//

このことで 自分のコミュニティにある 善意が見えるようになりました

Thanks/ to one donation,/ the kids got to go/ to bike camp,/ and every day of the week,/ some member of our group tried to be there to cheer/ for them.//

そういう寄付のおかげで 子供達が自転車合宿に参加でき その週の間は毎日 グループの誰かが 応援に行きました

I happened to be there the day/ the training wheels were supposed to come off,/ and let me/ tell you,/ the four-year-old did not think/ this was a good idea.//

私が行ったのは たまたま 補助輪を外す日でしたが 4歳児にはそれが 良い考えとは思えなかったようです

So I went over/ and talked to him/ about the long-term benefits of riding without training/ wheels.//

それで私は 補助輪なしで乗ることの 長期的利点を説きました

(笑)

Then/ I remembered/ that he was four/ and barely spoke English.//

それから その子が4歳で まだ英語が ほとんどできないことを思い出し

So I reverted to two words/ he definitely knew:/ ice cream.//

その子に間違いなくわかる 一言にまとめることにしました 「アイスクリーム」です

You try without training wheels,/ I'll buy/ you ice cream.//

補助輪なしで頑張ったら アイスを買ってあげる

Here's/ what happened next.//

これがその結果です

(Video) ED:/ Yes.// Yeah!//

(エリザベス)ほら どう

Kid:/ I'm gonna try.//

(子供)やってみる

ED:/ Oh my God!// Look at you go!//

(エリザベス)すごーい

(Squealing) Look at you go!// You're doing it all by yourself!//

乗れてるよ ひとりで乗ってるよ!

(笑)

(Video) ED:/ Good job!//

えらいぞー!

(笑)

(拍手)

ED:/ So this is the kind of helping/ that human beings evolved to enjoy,/ but for 40 years,/ Canada was the only country/ in the world/ that allowed private citizens/ to sponsor refugees.//

こういう助け方こそ 人間が喜びを 感じるよう進化したものですが カナダは 40年間 市民が個人的に 難民の後援者になることを許している 唯一の国でした

Now --/ Canada!//

イェーイ カナダ!

(拍手)

It's pretty great.//

素晴らしいことです

Now Australia/ and the UK are starting up/ similar programs.//

今やオーストラリアやイギリスも 同様のプログラムを始めようとしています

Just imagine how different/ the refugee crisis could look/ if more countries made this possible.//

もっと多くの国がこういうことを 可能にしていたら 難民危機がどう違っていたか 想像してみてください

Creating these kinds of meaningful connections/ between individuals provides an opportunity/ to deal with challenges/ that feel overwhelming.//

個人の間に このような 深い繋がりを作ることで 圧倒されるような難問にも 対処できるチャンスが出てくるのです

One of those challenges lies/ just blocks from where I'm standing/ right now,/ in the Downtown Eastside of Vancouver.//

そういう難問のひとつが ここからほんの数ブロックのところにあります バンクーバーの ダウンタウン・イーストサイドです

By some measures,/ it's the poorest urban postal code/ in Canada.//

ある指標によると カナダの都市部で 最も貧しい地区です

We actually debated/ whether to bring over/ a family of refugees,/ because there are so many people right here already struggling.//

私達は実際 難民の家族を 連れてくるべきなのか議論しました 困っている人たちが ここには既にいるわけですから

My friend Evan told me/ that/ when he was a kid/ and his parents drove through this neighborhood,/ he would duck down/ in the back seat.//

友人のエヴァンは 子供の頃 この界隈を車で通るとき 車の後部座席で 身を隠していたと言います

But Evan's parents never would have guessed/ that/ when he grew up,/ he would open up/ the doors of a local restaurant/ and invite this community inside/ to enjoy three-course dinners.//

エヴァンの両親が 思いもしなかっただろうことは その彼が成長して この地区の人々を 地元のレストランに招いて コース料理を 振る舞っていることです

The program/ that Evan helped build/ is called "Plenty of Plates,/"/ and the goal is not just/ to provide free meals/ but to create moments of connection/ between people/ who otherwise might never make eye contact.//

エヴァンは「たくさんの皿」という 基金の設立に関わったんですが その目的は単に無料の食事を 提供するだけではなく これがなければ 目も合わせなかっただろう人たちに 繋がりを持てる機会を 用意することです

Each night,/ a local business sponsors/ the dinner/ and sends a team of volunteers/ who help make and serve the meal.//

毎晩 地元企業が ディナーを提供し 調理や給仕をする ボランティアを派遣します

Afterward,/ the leftovers get distributed to people/ who are out on the street,/ and importantly,/ there's enough money left to provide a thousand free lunches/ for this community/ in the days/ that follow.//

余った食事は 路上にいる人々に配られます さらに余ったお金で 翌日以降に 無料のランチが千食分 地域の人々に提供されます

But the benefits of this program extend beyond food.//

このプログラムの恩恵は 食事だけではありません

For the volunteers,/ it provides an opportunity/ to engage with people,/ to sit down/ and hear their stories.//

ボランティアの人たちは 人々と関わり 腰を据えて 耳を傾ける 機会が得られます

After this experience,/one volunteer changed his commute/ so that instead of avoiding this neighborhood,/ he walks through it,/ smiling or making eye contact/ as he passes familiar faces.//

この経験の後 あるボランティアは 通勤路を変えて この地区を避けていたのが 中を通って 馴染みの顔に 微笑みかけたり アイコンタクトしたり するようになりました

All of us are capable of finding joy/ in giving.//

私達はみんな 与えることに 喜びを見いだすことができますが

But we shouldn't expect this to happen automatically.//

それが無条件に起きると 期待すべきではありません

Spending money/ helping others doesn't necessarily promote happiness.//

お金を使って他人を助けることが 必ず幸福度を高めるわけではありません

Instead,/ it matters/ how we do it.//

どうやるかが重要なんです

And/ if we want people/ to give more,/ we need to subvert/ the way/ we think about charitable giving.//

もっと寄付してもらいたければ 寄付の考え方を すっかり変える必要があります

We need to create/ opportunities/ to give/ that enable us/ to appreciate our shared humanity.//

私達が共有する人間性の 素晴らしさを 実感できる機会を 作り出す必要があります

If any of you work for a charity,/ don't reward your donors/ with pens or calendars.//

慈善団体で働いている人は 寄付した人にペンやカレンダーで 報いようとはしないでください

(拍手)

Reward them/ with the opportunity/ to see the specific impact/ that their generosity is having/ and to connect with the individuals and communities/ they're helping.//

その人達の寛大さが 具体的に どんな効果を生んだのかを目にでき 助けている人やコミュニティと接することのできる 機会によって報いてください

We're used to thinking about giving as something/ we should do.//

私達は与えることを 「すべきこと」として考えてきました

And it is.//

それはその通りです

But in thinking about it/ this way,/ we're missing out/ on one of the best parts of being human:/ that we have evolved to find/ joy/ in helping others.//

でも そういう捉え方は 人間であることの一番素晴らしい部分を 見落とすことになります 人間は他の人を助けることに 喜びを感じるよう進化してきたのです

Let's stop/ thinking about giving as just this moral obligation/ and start thinking of it/ as a source of pleasure.//

与えることを単なる 道徳的責任ではなく 喜びの源として 考えてみてください

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

frivolous

軽薄な,不まじめな

(提案・議論などが)取るに足りない,つまらない

especially

『特に』,特別に;きわだって

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

facing

〈U〉(壁などの)表面仕上げ,化粧張り

〈U〉(着年の)へり取り,へり飾り

《複数形で》(軍服のえりやそで口につけ,兵種・職種を示す)縫い取り,定色

decade

『10年間』

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

collaborator

(特に芸術・学問での)協力者;合作者,共同研究者

(敵国・占領軍などへの)内通者

entitle

〈本など〉‘に'『表題をつける』,〈人など〉‘に'名称を与える

〈人〉‘に'『権利』(『資格』)‐を与える』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

glow

(炎を上げずに)『赤々と燃える』

光を放つ,輝く

〈花・木の葉などが〉燃えるような色を呈する

(運動後などに)〈顔・体が〉『ほてる』,ぽかぽかする,紅潮する

(感情・誇りなどで)燃える,熱する《+『with』+『名』》

(高温の炎が出す)『輝き』

(色彩の)『燃えるような鮮やかさ』

《時にa ~》(体の)『ほてり』,(顔の)紅潮

(感情の)高まり,熱情

満足感,喜び

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

follow-up

追求;追跡調査;(新聞などの)追いかけ記事

後を追う,重ねて行う

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

toddler

よちよち歩きをしはじめた幼児

exhibit

〈感情・性質など〉‘を'『表す』,『示す』

…‘を'『出品する』,陳列する

出品物,陳列品

《米》展覧会,展示会(exhibition)

(法律上の)証拠書類(物件)

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

lab

実験室(laboratory)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

namely

『すなわち』,つまり(that is to say)

goldfish

金魚

crackers

気が狂った,頭がおかしい

windfall

風で落ちた果物

(遺産・金などの)予期しない授かり物

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

puppet

操り人形

(他人の)意のままに動く人(集団),傀儡(かいらい),手先《+『of』(『under』)+『名』》

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

researcher

研究者,調査員

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

yummy

(特に味覚を)喜ばせる,おいしい

Elizabeth

《~ I》エリザベス1世(1533‐1603;在位1558‐1603)

《~ II》現英国女王エリザベス2世(1926‐;在位1952‐)

assistant

『助手』,補佐役;店員

補助の,副…,助…

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

datum

dataの単数形

既知の事実

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

persist

(困難・障害に屈せず)『あくまでも続ける』(『やり抜く』),がん張る,固執する

『存続する』,生き残る

adulthood

成人(おとな)であること,成年期

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

remarkably

著しく,目立って

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

region

(地理的な)『地域』,『地帯』;(特に広大な)地方

《複数形で》(宇宙などの)区分,界,属

(身体の)部分

(学問などの)分野,領域

《複数形で》(都会から離れた)地方

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

correlation

〈C〉(…間の)相互関係《+『between』+『名』》;(…との)関連《+『with』+『名』》

〈U〉《文》関連させること;相関関係にある状態

〈C〉相関グラフ

trivial

『ささいな』,取るに足らない,つまらない

平凡な,普通の,ありふれた

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

income

(一定の)『収入』,所得

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

replicate

(統計)実施・(楽)1[数]オクターブ高い[低い]音・(葉などが)折返った・反復した・再生する・ 模写[複製]する; 折返す.〈葉など〉‘を'折り返す,曲げ返す・…‘を'繰り返す・細胞分裂で再生する

alike

『同じように』,等しく(similarly)

(複数の人・物が)似ている(similar)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

reinforce

…‘を'増強する,補強する

…‘に'増援する,援兵を送る

adaptive

適応できる,適応性のある

sex

〈U〉〈C〉『性』,性別

《the~》《形容詞を伴い集合的に》『男性』,『女性』

〈U〉(男女(雌雄)間の)相違[の意識]

〈U〉性に関する事柄(情報)

〈U〉性交

〈ひよこなど〉‘の'性別を見分ける

perpetuate

…‘を'永続さらる;…‘を'不朽のものにする

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

accountant

会計係,会計士,計理士

tax

〈C〉〈U〉(…に対する)税,税金《+on(upon)+名》

〈C〉《単数形で》(…にとっての)『重荷』,過酷な要求《+on(upon)+名》

〈物品・人〉‘に'『課税する』,税金をかける

…‘に'『重荷を負わせる,』負担をかける

(…の理由で)〈人〉‘を'責める《名〈人)+with+名(doing)》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

pen

〈C〉(インクを用いる筆記具全体をさして)『ペン』;万年筆,ポールペン,フェルトペン;ペン先

〈U〉《the~》文筆,著述

〈C〉《単数形で》《文》文筆家

《気どって》…‘を'書く,著す(write)

charitable

慈悲深い,情け深い;(…に対して)慈悲深い《+『to』+『名』》

慈善の,慈善のための

寛大な,寛容な

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

poorly

『貧しく』,乏しく,不十分に

『へたに』,まずく

健康がすぐれない,病身な

conceal

〈物〉'を'『隠す』

(…に)…'を'『秘密にする』《+『from』+『名』》

disapproval

『不賛成』,不承認

非難(censure)

despite

…『にもかかわらず』

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

resolve

…‘を'『決心する』,『決意する』

〈問題・疑惑など〉‘を'『解決する』,解明する,解く

〈議会などが〉…‘を'議決する,票決する

(構成要素に)…‘を'分解する《+『名』+『into』+『名』》

(…を)『決定する』,『決心する』《+『on』(『upon』,『against』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『分解する』《+『into』+『名』》

〈U〉《文》強固な意志,分屈

〈C〉決心,決意

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

Syrian

シリアの,シリア人の,シリア語の

シリア人

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

credit card

クレジットカード

donation

寄贈,寄付

寄付金,寄贈品

probably

『たぶん』,『おそらく』

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

visa

(旅券の)査証,ビザ,入国出国許可

〈旅券〉‘を'査証する

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

Canadian

『カナダの;カナダ人の』

『カナダ人』

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

privately

個人として

ひそかに,秘密に

sponsor

(…の)『保証人』《+『for』+『名』》

(提案などの)主唱者,発起人;支持者,後援者

教父,教母,(洗礼のとしの)名付け親

(商業放送の)スポンサー,番組提供者,広告主

…‘を'保証する;…‘を'支持する,後援する

〈商業放送〉‘の'スポンサーになる

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

no one

『だれも』…『ない』

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

instead

『その代りとして』,それよりも

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

paperwork

書類仕事,文書仕事

waiting

待つこと,待機

仕えること

待っている;仕えている

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

Vancouver

バンクーバー(カナダの British Columbia 州の南西部にある港市)

バンクーバー島(バンクーバーの南西海岸の沖にある島)

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

furniture

(特にテーブル・いす・ベッドなどの動かせる)『家具』・(集合的) 家具 (a piece of ~ 家具一点); 備品; 調度.

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

fridge

(おもに家庭用の)冷蔵庫(refrigerator)

milk

(雌の哺乳(ほにゅう)動物が分泌する)乳,(特に食料としての)『牛乳』,『ミルク』

(植物の)乳汁,乳剤,乳液

〈牛など〉‘の'乳をしぼる

〈情報など〉‘を'引き出す;(…を)〈人〉‘から'しぼり取る《+『名』+『of』+『名』》

(毒を)〈蛇〉‘から'抜き取る《+『名』+『of』+『名』》

〈牛などが〉乳を出す

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

airport

『空港』

overwhelming

圧倒的な,抗しきれない

reunite

…‘を'再びいっしょにする;再会させる

再びしっしょになる;再会する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

Syria

シリア(地中海東沿岸の共和国;首都は Damascus)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

comprehend

〈性質・意味など〉'を'『理解する』

…'を'包含する,含む(include)

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

donate

(…に)…‘を'寄贈する,寄付する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄贈(寄付)する《+『to』+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

spike

大くぎ;(鉄道用)いぬくぎ

(へいの忍び返しなどの)先のとがった突起

スパイク(野救・陸上競技用の靴底の金具)

(…に)…‘を'大くぎで打ちつける《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'大くぎ(スパイク)を打ちつける

〈人〉‘を'すぱいくしゅ‐ずで傷つける;すぱいくする

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

envision

=envisage

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

lives

lifeの複数形

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

UNICEF

ユニセフ,国際連合国際児童緊急基金(United Nations International Children's Emergency Fund)

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

donor

寄付者,寄贈者

(移植用の組織・器官の)提供者,献血者

concrete

『具体的な』,有形の,実在する

コンクリート製の

凝固した,固体の

『コンクリート』

凝固したもの

…'を'コンクリートで固める

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

malaria

(また『swamp fever』)マラリア

《古》毒気

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

completely

『完全に』,全く,十分に

eliminate

(…から)…‘を'『取り除く』,削除する(get rid of)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

worthwhile

時間(費用,手間)をかけるだけの価値がある,やりがいのある

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

ice skating

アイススケート

mommy

おかあちゃん(mom)(《英》mummy)

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

plethora

(…の)過多,過度(+『of』+『名』)

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

dental

歯の,歯科医の

(音声が)歯音の

歯音(など)

filling

(歯の)詰め物,充填材

詰め物をした食物(パイ,サンドイッチなど)

camp

〈C〉(軍隊・登山隊・探検隊などの)『野営地』

〈C〉〈U〉野営のテント,仮設小屋

〈U〉野営,キャンプ[生活];軍隊生活

〈C〉夏季キャンプ場,サマーキャンプ

《集合的に》野営する人たち,キャンプする人たち

〈C〉(主義・信条などを同じくする)同志たち,同じ陣営;同じ立場

『野営する』,キャンプ生活を送る《+『out』》

goodness

(一般に)『優秀さ』,質のよさ,よい状態

(人の)『親切』,優しさ,寛容,親切

(食物などの)『よいところ』,精髄,滋養分

《Godを遠回しに言って驚きを表す句に用いて》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

bike

=bicycle

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

cheer

〈C〉『歓呼』,かっさい

〈U〉『励まし』,激励,応援

〈U〉陽気,元気,浮き浮きした気分

〈U〉気分,きげん

〈人〉'を'『元気づける』,励ます

〈人〉‘に'歓呼する,かっさいする

〈人が〉『歓呼する』,かっさいする

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

long-term

長期の,長い目で見ての

wheels

自動車,運搬車

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

revert

(元の状態・話題・習慣などへ)戻る,逆戻りする《+to》+『名』(doing)》

〈生物が〉先祖返りする

〈財産・権利などが〉(前の所有者などに)復帰する《+『to』+『名』》

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

ice cream

『アイスクリーム』

gon na

=going to

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

human being

人,人間

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

meaningful

有意義な,意義のある

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

downtown

(都市の中心の)商業地区へ(で),町の中心街へ(で)

商業地区の(にある),町の中心街の(にある)

(市の中心街をなす)商業地区,下町

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

urban

都市(都会)の

都市に住む

postal

『郵便の』

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

duck

〈C〉『アヒル』,『カモ』

〈C〉雌のカモ,雌のアヒル

〈U〉(食用にする)カモ,アヒルの肉

〈C〉《おもに英話》かわいい人

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

plate

〈C〉(通例各人用の丸い)『平皿』

〈C〉(料理の)『1皿』[『分』]《+『of』+『名』》

〈C〉料理の1人前

〈C〉(教会などの)献金皿

〈U〉《集合的に》(スプーン・皿など)金(銀)製の食器類

〈C〉(金属・ガラス・プラスチックなどの)平板,板金

〈C〉(金属・木などの)標札,ナンバープレート

〈C〉金属(石,木)版画;(本文と別刷りの)図版

〈C〉(印刷方法の)電気版,ステロ版

〈C〉(写真の)感光板

〈C〉《the~》(野球の)本塁(home plate)

(…を)…‘に'めっきする《+『名』+『with』+『名』》

(保護のために)…‘を'板金で覆う

(印刷で)…‘を'電気版(ステロ版)にする

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

leftover

(複数形:leftoversとして、特に食事などの)残り物,食べ残し,残飯・残りの,食べ残りの

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

importantly

重要性をもって;もったいぶって

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

commute

《文》(別のものに)…'を'振り替える,切り替える《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

〈刑罰・責務など〉'を'(軽いものに)代える《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈電流〉'を'整流する

(…間を)定期(回数)券で通勤する《+『between』+『名』》,(…から…まで)定期で通勤する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(定期券による)通勤

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

automatically

自動的に

無意識に,機械的に

necessarily

『必ず』,必然的に

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

subvert

〈政府など〉‘を'くつがえす,破壊する

《まれ》〈忠誠心・信孔・主義など〉‘を'破壊する,堕落させる,腐敗させる

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

calendar

〈C〉『暦』,カレンダー

〈C〉〈U〉暦法

〈U〉〈C〉年中行事表;訴訟事件表,議事日程表

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

generosity

〈U〉『寛大さ』,心の広さ;気前のよさ

〈C〉《複数形で》『寛大な』(『気前のよい』)『行為』

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

helping

〈U〉助力,手助け

〈C〉(食べ物の)ひと盛り,1杯

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

obligation

(法律・社会・道徳上の)『義務』,約束

(法律・契約・約束などの持つ)拘束力,束縛

(与えられた恩恵・好意などに対する)『恩義』,義理《+『to(toward)』+『名』》

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

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