TED日本語 - ジャダイダ・アイスラー: 科学を良い方向に進める知られざる頭脳

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ジャダイダ・アイスラーは、少女の頃から天体物理学者になることを夢見ていました。しかし、現実は厳しいものでした。当時、米国の物理学関連の博士号を取得した黒人女性は、たった18人しかいなかったのです。この個人的なトークで、いかに黒人女性としてイェール大学初の天体物理学博士号を取得したのか、そして科学やSTEM(科学、テクノロジー、工学、数学)教育分野における多様性が持つ価値について、強い信念を伝えます。「こんな自分には、将来の夢をかなえるのは無理だなんて、一寸たりとも考えてはなりません。夢をしっかりとつかみ、想像することすらできなかった世界に進まなくては」と彼女は言います。

Script

あらゆる交差点で 素晴らしい事が起きています 事実 私達が経験する 数々の興味深い出来事は 境界空間にある交差点で 起きるものだと 私は信じています 私の言う境界とは挟まれた空間で そこには自由があります ここでもない そこでもないという 不確かさから 自分を新たに定義し直すという 自由があるのです 世界の有名な交差点を思い浮かべると パリの凱旋門や NYのタイムズ・スクエアなどがあり どちらも 果てしなく続くかのような 人の流れによる興奮に満ちています 他の交差点 例えば アラバマ州セルマのエドモンド・ペタス橋や ミズーリ州ファーガソンのキャンフィールド通り カッパー・クリーク・コートなども 思い浮かぶのは それらの交差点には 人々、イデオロギー 止むことのない正義を求める戦いから来る 途方もないエネルギーがあるからです

地球の外へ目を向けると 最も良く知られている天体も 交差点での賜物です 星の誕生はガスや塵に満ちた交差点で 重力という避けようもない力によって生じます そして 星は その同じ交差する力で 最後を迎えます 今度は ずっと小さな原子の激しい衝突の中で 外に向かって はじき飛ばされ 交差と融合を繰り返し 全く別のずっと重い物体になります このように交差点が私達にとって 特別な意味を持つ事が分かります すると 「交差している」というのは 交差点に居場所を持つということです

私は常に境界で過ごしてきました 夢と現実 人種とジェンダー 貧しさと豊かさ 科学と社会の交差点です 私は黒人で女性でもあります 天空で星が誕生するように この2つの強力な組み合わせを認識すると 自我の爆発的な融合となり 輝ける例となります

私は 天体物理学者でもあります 私はブレーザーと呼ばれる 巨大楕円銀河の中心にあり ジェットを光速に近いスピードで放出する 非常に活発な 超大質量ブラックホールを 研究しています まだ完全には理解できていませんが 努力を続けています

私は天体物理学者になることを 12歳のときから夢見ていました 当時の私が知らなかったことは ジェイミー・アレクサンダー博士の物理学における アフリカ系米国女性の記録によると 物理学に関連する分野で 博士号を取得した黒人女性は 米国にたった18人しかいないということ そして 天文学関連の分野で博士号を はじめて黒人女性が取得したのは 私が生まれるわずか1年前だった ということです

自分の人生を歩んでいく中で 私の人生の最高の出来事も最悪な出来事も 交差点でおきました 自己を定義する絶好の機会であり 予測と経験の衝突であり やっとのことで得られた勝利の喜びであり そして 時には 再生の激しい痛みを 感じるものでもありました

私が大学生活を始めたのは 家族が崩壊した直後でした 家庭の経済状態は 父親がいなくなって ほどなく崩壊したのです そのため 母と姉妹 そして私は 比較的ゆとりある中流の暮らしから 生計を立てるために もがき続けるようになりました こうして私は 自分の教育を終えるには 経済状態が壁になっていると考える約60%の 有色人種女性の仲間入りをしました 幸い ノーフォーク州立大学は 学費を全額支給してくれたので 物理学の学士号を得ることができました

卒業後 天体物理学で博士号を得たいと いう希望は伝えてあったのに それは無視されてしまいました 私の夢を救ったのは 1枚のポスターと 本当にすばらしい人々と プログラムの数々でした アメリカ物理学会はこの美しいポスターで 有色人種の生徒たちに 物理学者になることを勧めていたのです 私がこのポスターを見て衝撃を受けたのは そこには12歳ぐらいの黒人少女が 物理学の何らかの方程式を熱心に 見つめていたからです 私より先に この夢に挑戦していた少女を じっと見つめ直したのを 私は覚えています 私はすぐに学会に手紙を書き そのポスターを1枚 分けてくれないか頼みました これは今でも私のオフィスに貼ってあります 学会に宛てたメールに 私の学歴と もう1度 博士過程入学に 挑戦したいと書きました 学会はフィスク-ヴァンダービルト大学 ブリッジプログラムを紹介してくれたのです これ自体が2つの大学が実施する 修士・博士課程の交差点となるプログラムです 2年間のブランクを経て 私はそこに入学を許され 博士号への道を歩み始めたのです

フィスク大学で修士号を得たあと 私は博士課程を終えるために イェール大学へ進学しました 子どもの頃 夢に見た場所に 腰を落ち着けられれば 難なく博士号を 得られるのだとばかり思っていました

(笑)

しかし すぐに明らかになったのは この世界によそ者がやって来ることを 皆が歓迎しているわけではないことでした 私は多くのクラスメイトに のけ者にされました 「身の程を知れ」とばかりに 食ベ終わった全員分のお皿を 私に押し付けて すべて洗わせようとした人もいました 本当は たまたま起きた事だと 思いたいのですが 有色人種の女性で 科学、テクノロジー、工学、数学 つまり STEMの分野に関わる人が 実際に長い間 こういうことに 耐え忍んできたのです UC へイスティングス校の ジョーン・C・ウィリアムズによる 最近の研究で インタビューを受けた 60人の有色人種の女性すべてが 人種的かつ性的差別を 経験したと答えています その中には清掃スタッフと 間違えられたというものもありました こういうふうに間違えられたという報告は 同じ研究に協力した白人女性557人からは 一切されていないのです 清掃スタッフがいけないと 言っているのではありませんよ 実際 私の先人たちが大学に行けたのは 彼らのご両親たちが清掃スタッフとして 働いたからです しかし 私を押しつぶそうという たくらみは明らかでした

こういう事には 確かに深く傷つきましたが 本当の問題は そういう事ではなく 人は 私の外観で私の能力のすべてを 判断してしまうということです しかし それにも増して強調されるべき事は STEMの有色人種の女性が経験する障害は 女性だから あるいは有色人種だから という理由で経験する障害とは別物だということです 私が 今日 STEMの有色人種の女性を 取り上げる理由は それなのです 彼女らは自分の持つ どのアイデンティティも 全てが自分の一部だと 堂々と恥じる事なく生きているのです

STEMそのものが 「交差する」言葉ですから STEMの真の豊かさを理解するには 学問分野間の境界にある空間を 考慮に入れる必要があります 物質的世界の理解を追及する科学には 化学、物理学、生物学という分野がありますが 数学なしでこれを達成することはできません 工学は基礎科学と数学を 実際の生活に応用する必要があります テクノロジーは数学、工学、科学の礎の上に 成り立っているのです そして数学は世界の物理法則を解読し そして暗号化する いわばロゼッタストーンとしての 役割を担っています STEMは それぞれの働きなしでは 全くの未完成なのです STEMが 他の分野と結びついたときに 実現される豊かさは 言うまでもありません

このトークの目的は2つあります 1つは 全ての黒人、ラテン系、ネイティブアメリカン、ファースト・ネーション そしてその他のすべての女性や少女で 人種と性別の恵みの交差点に いることに気づいた人に あなたは 何でもなりたいものになれると 直接伝えることです 私としては ぜひ天体物理学者に なってほしいのですが それはともかく 本当になりたいものなら何でも構いません こんな自分には 将来の夢をかなえるのは無理だなんて 一寸たりとも考えてはなりません 夢をしっかりとつかんで 想像すらできなかった世界に 進んでいかなくては

そして この時代に存在する 緊急の課題の多くは STEMで交差していることが分かります 私達にはグローバル社会として 一丸となって解決すべき課題があります 複数の側面を持つ 明日への解決策を生み出すために これからも引き続き 学際的な調査の必要性がある課題です 交差点で全てを経験した人程 境界問題の解決に 長けている人はいません 私達はオピニオンリーダーや 政策に関わる者として 多様性の初期の段階を乗り越え 誰もが平等の権利を持つ 豊かな生き生きとした世界へと 踏み出すべきです

私の好きな境界の達人の一人は 黒人女性のプラズマ物理学者で 10年に亘る乳がんの闘病後 この7月に亡くなった 故クローディア・アレクサンダー博士です 彼女はNASAのプロジェクトの科学者で 今年 彗星に探査機を 着陸させて有名になった ロゼッタ・ミッションを NASA側で指揮を取りました そして 15億ドルを費やした 木星へのガリレオ・ミッション この2つの高名な科学的勝利を NASAや米国 世界にもたらした方です 博士はこのように言っていました 「私は2つの文化の間を 行き来するのには慣れています 私にとって それは私達を無知の状態から 理解へと導いてくれる 日常では経験できない大胆な探索であり 人生の目的のひとつでもあります」

これは 境界にいる人だからこそ持てる力です 彼女には 野心的な宇宙ミッションを指揮する 技術的な能力がありました そして どんな状況でも 自分の立ち位置を完璧に理解していました

遊びながら 繰り返し発電ができる サッカーボール等のスポーツ用品 SOCCKETシリーズを発明した ジェシカ・マシューズは こんな風に言っています 「発明で重要なのは 物を作るだけではなく 人々を理解し この世界を作っているシステムを 理解する事です」 私が 自分の話やアレクサンダー博士 ジェシカ・マシューの話をするのは どれもが基本的に 交差点で起きる物語であり 新たな人種、ジェンダー、革新の中核にある 人生の話だからです

私がエリート界にいることは 陰日向で疑問視されましたが 誇りを持って報告します 私が卒業する時には 創立312年だった イェール大学の歴史上で 私は天体物理学博士号を得た 初の黒人女性になりました

(拍手)

そして 今は ささやかながらもSTEMの 有色人種の女性幹部の一人となり 私達はこの時代にある緊急の課題に 新たな展望をもたらし アイデアを実現しようとしています 例えば 教育の不平等 警察の暴力 HIV/AIDS 気候変動 遺伝子操作 人工知能や火星探索など 今まで誰も考えたことすらなかった事柄です

STEMの有色人種の女性たちは 難解な しかし やり甲斐のある 社会工学の課題に取り組んでいます ですから 私達は より多様性のある人々の豊富な実経験で これらの会話を推し進める 特異な立場にいるのです この見通しは数多くの交差点の人々にまで 広げることができます 前向きであれ ネガティブであれ その経験を生かすことで リソースに事欠くことのない 恵まれた均一な団体に勝る方法で 会話を豊かにすることができるのです

これは仲間入りをしたい という思いからの要求ではなく 自分達への戒めなんです 全人類にとって最高の結果は 境界で多種多様な全く独自の経験をし 必死に生きてきた人々の協働が あってこそ生まれるのだという事を 忘れないようにと 一言でいえば 「集合天才」としての私達が 人類に愛を ふんだんに注ぐことで 初めて最高の叡智が発現するのです

ありがとう

(拍手)

Great things happen at intersections. In fact, I would argue that some of the most interesting things of the human experience occur at the intersections, in the liminal space, where by liminal I mean the space in-between. There's freedom in that in-between, freedom to create from the indefiniteness of not-quite-here, not-quite-there, a new self-definition. Some of the great intersections of the world come to mind, like the Arc de Triomphe in Paris, or Times Square in New York City, both bustling with the excitement of a seemingly endless stream of people. Other intersections, like the Edmund Pettus Bridge in Selma, Alabama, or Canfield Drive and Copper Creek Court in Ferguson, Missouri, also come to mind because of the tremendous energy at the intersection of human beings, ideologies and the ongoing struggle for justice.

Beyond the physical landscape of our planet, some of the most famous celestial images are of intersections. Stars are born at the messy intersection of gas and dust, instigated by gravity's irrevocable pull. Stars die by this same intersection, this time flung outward in a violent collision of smaller atoms, intersecting and efficiently fusing into altogether new and heavier things. We can all think of intersections that have special meaning to us. To be intersectional, then, is to occupy a position at an intersection.

I've lived the entirety of my life in the in-between, in the liminal space between dreams and reality, race and gender, poverty and plenty, science and society. I am both black and a woman. Like the birth of stars in the heavenlies, this robust combination of knowing results in a shining example of the explosive fusion of identities.

I am also an astrophysicist. I study blazars, supermassive, hyperactive black holes that sit at the centers of massive galaxies and shoot out jets nearby those black holes at speeds approaching the speed of light in a process we are still trying to completely understand.

I have dreamed of becoming an astrophysicist since I was 12 years old. I had no idea that at that time, according to Dr. Jamie Alexander's archive of African-American women in physics, only 18 black women in the United States had ever earned a PhD in a physics-related discipline, and that the first black woman to graduate with a PhD in an astronomy-related field did so just one year before my birth.

As I journeyed along my path, I encountered the best and worst of life at an intersection: the tremendous opportunity to self-define, the collision of expectation and experience, the exhilaration of victorious breakthroughs and, sometimes, the explosive pain of regeneration.

I began my college experience just after my family had fallen apart. Our financial situation disintegrated just after my father's departure from our lives. This thrust my mother, my sister and I out of the relative comfort of middle-class life and into the almost constant struggle to make ends meet. Thus, I was one of roughly 60 percent of women of color who find finances to be a major barrier to their educational goals. Thankfully, Norfolk State University provided me with full funding, and I was able to achieve my bachelor's in physics.

After graduation, and despite knowing that I wanted a PhD in astrophysics, I fell through the cracks. It was a poster that saved my dream, and some really incredible people and programs. The American Physical Society had this beautiful poster encouraging students of color to become physicists. It was striking to me because it featured a young black girl, probably around 12 years old, looking studiously at some physics equations. I remember thinking I was looking directly back at the little girl who first dared to dream this dream. I immediately wrote to the Society and requested my personal copy of the poster, which to this day still hangs in my office. I described to them in the email my educational path, and my desire to find myself again in pursuit of the PhD. They directed me to the Fisk-Vanderbilt University Bridge Program, itself an intersection of the master's and PhD degrees at two institutions. After two years out of school, they accepted me into the program, and I found myself again on the path to the PhD.

After receiving my master's at Fisk, I went on to Yale to complete my PhD. Once I was physically occupying the space that would ultimately give way to my childhood aspirations, I anticipated a smooth glide to the PhD.

(Laughter)

It became immediately apparent that not everyone was thrilled to have that degree of liminality in their space. I was ostracized by many of my classmates,one of whom went so far as to invite me to "do what I really came here to do" as he pushed all the dirty dishes from our meal in front of me to clean up. I wish that were an isolated occurrence, but for many women of color in science, technology, engineering, and mathematics, or STEM, this is something they have long endured. One hundred percent of the 60 women of color interviewed in a recent study by Joan C. Williams at UC Hastings reported facing racialized gender bias, including being mistaken for the janitorial staff. This mistaken identity was not reported by any of the white women interviewed for this study, which comprised 557 women in total. While there is nothing inherently wrong with a janitorial position, and in fact my forefathers and foremothers were able to attend college because many of their parents worked these jobs, it was a clear attempt to put me in my place.

While there was certainly the acute pain of the encounter, the real issue is that my appearance can tell anyone anything about my ability. Beyond that, though, it underscores that the women of color in STEM do not experience the same set of barriers that just women or just people of color face. That's why today I want to highlight women of color in STEM, who are inexorably, unapologetically living as the inseparable sum of identities.

STEM itself is an intersectional term, such that its true richness can not be appreciated without considering the liminal space between disciplines. Science, the pursuit of understanding the physical world by way of chemistry, physics, biology, can not be accomplished in the absence of mathematics. Engineering requires the application of basic science and math to the lived experience. Technology sits firmly on the foundation of math, engineering and science. Math itself serves the critical role of Rosetta Stone, decoding and encoding the physical principles of the world. STEM is utterly incomplete without each individual piece. This is to say nothing of the enrichment that is realized when STEM is combined with other disciplines.

The purpose for this talk is twofold: first, to say directly to every black, Latina, indigenous, First Nation or any other woman or girl who finds herself resting at the blessed intersection of race and gender, that you can be anything you want to be. My personal hope is that you'll become an astrophysicist, but beyond that, anything you want. Do not think for one minute that because you are who you are, you can not be who you imagine yourself to be. Hold fast to those dreams and let them carry you into a world you can't even imagine.

Secondly, among the most pressing issues of our time, most now find their intersection with STEM. We have as a global society solved most of the single-faceted issues of our time. Those that remain require a thorough investigation of the liminal space between disciplines to create the multifaceted solutions of tomorrow. Who better to solve these liminal problems than those who have faced their whole lives at the intersections. We as thought leaders and decision makers must push past the first steps of diversity and into the richer and more robust territory of full inclusion and equal opportunity.

One of my favorite examples of liminal excellence comes from the late Dr. Claudia Alexander, a black woman plasma physicist, who passed away this past July after a 10-year bout with breast cancer. She was a NASA project scientist who spearheaded the NASA side of the Rosetta mission, which became famous this year for landing a rover on a comet, and the 1.5 billion dollar Galileo mission to Jupiter,two high-profile scientific victories for NASA, the United States and the world. Dr. Alexander said it this way: "I'm used to walking between two cultures. For me, it's among the purposes of my life to take us from states of ignorance to states of understanding with bold exploration that you can't do every day."

This shows exactly the power of a liminal person. She had the technical ability to spearhead some of the most ambitious space missions of our time, and she perfectly understood her place of being exactly who she was in any place she was.

Jessica Matthews, inventor of the SOCCKET line of sports products, like soccer balls, that generate renewable energy as you play with them, said it this way: "A major part of invention isn't just creating things, it's understanding people and understanding the systems that make this world." The reason I tell my story and the story of Dr. Alexander and Jessica Matthews is because they are fundamentally intersectional stories, the stories of lives lived at the nexus of race, gender and innovation.

Despite implicit and explicit questions of my right to be in an elite space, I'm proud to report that when I graduated, I was the first black woman to earn a PhD in astrophysics in Yale's then 312-year history.

(Applause)

I am now part of a small but growing cadre of women of color in STEM who are poised to bring new perspectives and new ideas to life on the most pressing issues of our time: things like educational inequities, police brutality, HIV/AIDS, climate change, genetic editing, artificial intelligence and Mars exploration. This is to say nothing of the things we haven't even thought of yet.

Women of color in STEM occupy some of the toughest and most exciting sociotechnological issues of our time. Thus, we are uniquely positioned to contribute to and drive these conversations in ways that are more inclusive of a wider variety of lived experience. This outlook can be expanded to the many intersectional people whose experiences, positive and negative, enrich the conversations in ways that outmatch even the best-resourced homogenous groups.

This is not a request born out of a desire to fit in. It's a reminder that we can not get to the best possible outcomes for the totality of humanity without precisely this collaboration, this bringing together of the liminal, the differently lived, distinctly experienced and disparately impacted. Simply put, we can not be the most excellent expression of our collective genius without the full measure of humanity brought to bear.

Thank you.

(Applause)

Great things happen at intersections.//

あらゆる交差点で 素晴らしい事が起きています

In fact,/ I would argue/ that some of the most interesting things of the human experience occur at the intersections,/ in the liminal space,/ where by liminal/ I mean the space in-between.//

事実 私達が経験する 数々の興味深い出来事は 境界空間にある交差点で 起きるものだと 私は信じています 私の言う境界とは挟まれた空間で

There's freedom/ in that in-between, freedom to create from the indefiniteness of not-quite-here, not-quite-there,/ a new self-definition.//

そこには自由があります ここでもない そこでもないという 不確かさから 自分を新たに定義し直すという 自由があるのです

Some of the great intersections of the world come to mind,/ like the Arc de Triomphe/ in Paris,/ or Times Square/ in New York City,/ both bustling/ with the excitement of a seemingly endless stream of people.//

世界の有名な交差点を思い浮かべると パリの凱旋門や NYのタイムズ・スクエアなどがあり どちらも 果てしなく続くかのような 人の流れによる興奮に満ちています

Other intersections,/ like the Edmund Pettus Bridge/ in Selma,/ Alabama,/ or Canfield Drive and Copper Creek Court/ in Ferguson,/ Missouri,/ also come to mind/ because of the tremendous energy/ at the intersection of human beings,/ ideologies/ and the ongoing struggle/ for justice.//

他の交差点 例えば アラバマ州セルマのエドモンド・ペタス橋や ミズーリ州ファーガソンのキャンフィールド通り カッパー・クリーク・コートなども 思い浮かぶのは それらの交差点には 人々、イデオロギー 止むことのない正義を求める戦いから来る 途方もないエネルギーがあるからです

Beyond the physical landscape of our planet,/ some of the most famous celestial images are of intersections.//

地球の外へ目を向けると 最も良く知られている天体も 交差点での賜物です

星の誕生はガスや塵に満ちた交差点で 重力という避けようもない力によって生じます

Stars die by this same intersection,/ this time flung outward/ in a violent collision of smaller atoms,/ intersecting/ and efficiently fusing/ into altogether new and heavier things.//

そして 星は その同じ交差する力で 最後を迎えます 今度は ずっと小さな原子の激しい衝突の中で 外に向かって はじき飛ばされ 交差と融合を繰り返し 全く別のずっと重い物体になります

We can all think of intersections/ that have special meaning/ to us.//

このように交差点が私達にとって 特別な意味を持つ事が分かります

To be intersectional,/ then,/ is to occupy a position/ at an intersection.//

すると 「交差している」というのは 交差点に居場所を持つということです

I've lived the entirety of my life/ in the in-between,/ in the liminal space/ between dreams and reality, race and gender, poverty and plenty, science and society.//

私は常に境界で過ごしてきました 夢と現実 人種とジェンダー 貧しさと豊かさ 科学と社会の交差点です

I am both black and a woman.//

私は黒人で女性でもあります

Like the birth of stars/ in the heavenlies,/ this robust combination of knowing results/ in a shining example of the explosive fusion of identities.//

天空で星が誕生するように この2つの強力な組み合わせを認識すると 自我の爆発的な融合となり 輝ける例となります

I am also an astrophysicist.//

私は 天体物理学者でもあります

I study blazars,/ supermassive, hyperactive black holes/ that sit at the centers of massive galaxies/ and shoot out/ jets/ nearby those black holes/ at speeds/ approaching the speed of light/ in a process/ we are still trying to completely understand.//

私はブレーザーと呼ばれる 巨大楕円銀河の中心にあり ジェットを光速に近いスピードで放出する 非常に活発な 超大質量ブラックホールを 研究しています まだ完全には理解できていませんが 努力を続けています

I have dreamed of becoming an astrophysicist/ since I was 12 years/ old.//

私は天体物理学者になることを 12歳のときから夢見ていました

I had no idea that/ at that time,/ according/ to Dr. Jamie Alexander's archive of African-American women/ in physics,/ only 18 black women/ in the United States had ever earned a PhD/ in a physics-related discipline,/ and/ that the first black woman to graduate with a PhD/ in an astronomy-related field did so/ just one year/ before my birth.//

当時の私が知らなかったことは ジェイミー・アレクサンダー博士の物理学における アフリカ系米国女性の記録によると 物理学に関連する分野で 博士号を取得した黒人女性は 米国にたった18人しかいないということ そして 天文学関連の分野で博士号を はじめて黒人女性が取得したのは 私が生まれるわずか1年前だった ということです

As I journeyed along my path,/ I encountered the best and worst of life/ at an intersection:/ the tremendous opportunity/ to self-define,/ the collision of expectation and experience,/ the exhilaration of victorious breakthroughs and,/ sometimes,/ the explosive pain of regeneration.//

自分の人生を歩んでいく中で 私の人生の最高の出来事も最悪な出来事も 交差点でおきました 自己を定義する絶好の機会であり 予測と経験の衝突であり やっとのことで得られた勝利の喜びであり そして 時には 再生の激しい痛みを 感じるものでもありました

I began my college experience just/ after my family had fallen apart.//

私が大学生活を始めたのは 家族が崩壊した直後でした

Our financial situation disintegrated just/ after my father's departure/ from our lives.//

家庭の経済状態は 父親がいなくなって ほどなく崩壊したのです

This thrust/ my mother,/ my sister/ and I/ out of the relative comfort of middle-class life/ and into the almost constant struggle to make ends meet.//

そのため 母と姉妹 そして私は 比較的ゆとりある中流の暮らしから 生計を立てるために もがき続けるようになりました

Thus,/ I was one of roughly 60 percent of women of color/ who find finances/ to be a major barrier/ to their educational goals.//

こうして私は 自分の教育を終えるには 経済状態が壁になっていると考える約60%の 有色人種女性の仲間入りをしました

Thankfully,/ Norfolk State University provided me/ with full funding,/ and I was able to achieve my bachelor's in physics.//

幸い ノーフォーク州立大学は 学費を全額支給してくれたので 物理学の学士号を得ることができました

After graduation,/ and despite knowing/ that I wanted a PhD/ in astrophysics,/ I fell through the cracks.//

卒業後 天体物理学で博士号を得たいと いう希望は伝えてあったのに それは無視されてしまいました

It was a poster/ that saved my dream,/ and some really incredible people and programs.//

私の夢を救ったのは 1枚のポスターと 本当にすばらしい人々と プログラムの数々でした

The American Physical Society had this beautiful poster/ encouraging students of color/ to become physicists.//

アメリカ物理学会はこの美しいポスターで 有色人種の生徒たちに 物理学者になることを勧めていたのです

It was striking/ to me/ because it featured a young black girl,/ probably around 12 years old,/ looking studiously/ at some physics equations.//

私がこのポスターを見て衝撃を受けたのは そこには12歳ぐらいの黒人少女が 物理学の何らかの方程式を熱心に 見つめていたからです

I remember thinking/ I was looking directly back/ at the little girl/ who first dared to dream/ this dream.//

私より先に この夢に挑戦していた少女を じっと見つめ直したのを 私は覚えています

I immediately wrote to the Society/ and requested my personal copy of the poster,/ which to this day still hangs in my office.//

私はすぐに学会に手紙を書き そのポスターを1枚 分けてくれないか頼みました これは今でも私のオフィスに貼ってあります

I described to them/ in the email/ my educational path,/ and my desire to find myself again/ in pursuit of the PhD.//

学会に宛てたメールに 私の学歴と もう1度 博士過程入学に 挑戦したいと書きました

They directed me/ to the Fisk-Vanderbilt University Bridge Program,/ itself/ an intersection of the master's and PhD degrees/ at two institutions.//

学会はフィスク-ヴァンダービルト大学 ブリッジプログラムを紹介してくれたのです これ自体が2つの大学が実施する 修士・博士課程の交差点となるプログラムです

After two years/ out of school,/ they accepted me/ into the program,/ and I found myself again/ on the path/ to the PhD.//

2年間のブランクを経て 私はそこに入学を許され 博士号への道を歩み始めたのです

After receiving my master's at Fisk,/ I went on/ to Yale/ to complete my PhD.//

フィスク大学で修士号を得たあと 私は博士課程を終えるために イェール大学へ進学しました

Once/ I was physically occupying the space/ that would ultimately give way/ to my childhood aspirations,/ I anticipated a smooth glide/ to the PhD.//

子どもの頃 夢に見た場所に 腰を落ち着けられれば 難なく博士号を 得られるのだとばかり思っていました

(笑)

It became immediately apparent/ that not everyone was thrilled to have/ that degree of liminality/ in their space.//

しかし すぐに明らかになったのは この世界によそ者がやって来ることを 皆が歓迎しているわけではないことでした

I was ostracized by many of my classmates,/one of whom went so far/ as to invite me/ to "do/ what I really came here/ to do"/ as he pushed all the dirty dishes from our meal/ in front of me/ to clean up.//

私は多くのクラスメイトに のけ者にされました 「身の程を知れ」とばかりに 食ベ終わった全員分のお皿を 私に押し付けて すべて洗わせようとした人もいました

I wish/ that were an isolated occurrence, but/ for many women of color/ in science,/ technology,/ engineering,/ and mathematics,/ or STEM,/ this is something/ they have long endured.//

本当は たまたま起きた事だと 思いたいのですが 有色人種の女性で 科学、テクノロジー、工学、数学 つまり STEMの分野に関わる人が 実際に長い間 こういうことに 耐え忍んできたのです

One hundred percent of the 60 women of color interviewed in a recent study/ by Joan C.// Williams/ at UC Hastings reported facing/ racialized gender bias,/ including being mistaken for the janitorial staff.//

UC へイスティングス校の ジョーン・C・ウィリアムズによる 最近の研究で インタビューを受けた 60人の有色人種の女性すべてが 人種的かつ性的差別を 経験したと答えています その中には清掃スタッフと 間違えられたというものもありました

This mistaken identity was not reported by any of the white women interviewed for this study,/ which comprised 557 women/ in total.//

こういうふうに間違えられたという報告は 同じ研究に協力した白人女性557人からは 一切されていないのです

While there is nothing inherently wrong/ with a janitorial position,/ and in fact/ my forefathers and foremothers were able to attend college/ because many of their parents worked these jobs,/ it was a clear attempt/ to put me/ in my place.//

清掃スタッフがいけないと 言っているのではありませんよ 実際 私の先人たちが大学に行けたのは 彼らのご両親たちが清掃スタッフとして 働いたからです しかし 私を押しつぶそうという たくらみは明らかでした

While there was certainly the acute pain of the encounter,/ the real issue is/ that my appearance can tell anyone anything/ about my ability.//

こういう事には 確かに深く傷つきましたが 本当の問題は そういう事ではなく 人は 私の外観で私の能力のすべてを 判断してしまうということです

Beyond/ that,/ though,/ it underscores/ that the women of color/ in STEM do not experience the same set of barriers/ that just women or just people of color face.//

しかし それにも増して強調されるべき事は STEMの有色人種の女性が経験する障害は 女性だから あるいは有色人種だから という理由で経験する障害とは別物だということです

That's/ why today/ I want to highlight/ women of color/ in STEM,/ who are inexorably,/ unapologetically living/ as the inseparable sum of identities.//

私が 今日 STEMの有色人種の女性を 取り上げる理由は それなのです 彼女らは自分の持つ どのアイデンティティも 全てが自分の一部だと 堂々と恥じる事なく生きているのです

STEM/ itself is an intersectional term,/ such/ that its true richness can not be appreciated without considering the liminal space/ between disciplines.//

STEMそのものが 「交差する」言葉ですから STEMの真の豊かさを理解するには 学問分野間の境界にある空間を 考慮に入れる必要があります

Science,/ the pursuit of understanding the physical world/ by way of chemistry,/ physics,/ biology,/ can not be accomplished in the absence of mathematics.//

物質的世界の理解を追及する科学には 化学、物理学、生物学という分野がありますが 数学なしでこれを達成することはできません

工学は基礎科学と数学を 実際の生活に応用する必要があります

テクノロジーは数学、工学、科学の礎の上に 成り立っているのです

Math/ itself serves the critical role of Rosetta Stone,/ decoding and encoding the physical principles of the world.//

そして数学は世界の物理法則を解読し そして暗号化する いわばロゼッタストーンとしての 役割を担っています

STEMは それぞれの働きなしでは 全くの未完成なのです

This is to say nothing of the enrichment/ that is realized/ when STEM is combined with other disciplines.//

STEMが 他の分野と結びついたときに 実現される豊かさは 言うまでもありません

The purpose/ for this talk is twofold:/ first,/ to say directly/ to every black, Latina, indigenous,/ First Nation/ or any other woman or girl/ who finds herself/ resting at the blessed intersection of race and gender,/ that you can be anything/ you want to be.//

このトークの目的は2つあります 1つは 全ての黒人、ラテン系、ネイティブアメリカン、ファースト・ネーション そしてその他のすべての女性や少女で 人種と性別の恵みの交差点に いることに気づいた人に あなたは 何でもなりたいものになれると 直接伝えることです

My personal hope is/ that you'll become an astrophysicist,/ but beyond that,/ anything/ you want.//

私としては ぜひ天体物理学者に なってほしいのですが それはともかく 本当になりたいものなら何でも構いません

Do not think for one minute/ that because you are/ who you are,/ you can not be/ who you imagine yourself/ to be.//

こんな自分には 将来の夢をかなえるのは無理だなんて 一寸たりとも考えてはなりません

Hold fast/ to those dreams/ and let them/ carry you/ into a world/ you can't even imagine.//

夢をしっかりとつかんで 想像すらできなかった世界に 進んでいかなくては

Secondly,/ among the most pressing issues of our time,/ most now find their intersection/ with STEM.//

そして この時代に存在する 緊急の課題の多くは STEMで交差していることが分かります

We have as a global society solved most of the single-faceted issues of our time.//

私達にはグローバル社会として 一丸となって解決すべき課題があります

Those/ that remain require a thorough investigation of the liminal space/ between disciplines/ to create the multifaceted solutions of tomorrow.//

複数の側面を持つ 明日への解決策を生み出すために これからも引き続き 学際的な調査の必要性がある課題です

Who better to solve these liminal problems/ than those/ who have faced their whole lives/ at the intersections.//

交差点で全てを経験した人程 境界問題の解決に 長けている人はいません

We/ as thought leaders/ and decision makers must push past the first steps of diversity/ and/ into the richer and more robust territory of full inclusion and equal opportunity.//

私達はオピニオンリーダーや 政策に関わる者として 多様性の初期の段階を乗り越え 誰もが平等の権利を持つ 豊かな生き生きとした世界へと 踏み出すべきです

One of my favorite examples of liminal excellence comes from the late Dr. Claudia Alexander,/ a black woman plasma physicist,/ who passed away/ this past July/ after a 10-year bout/ with breast cancer.//

私の好きな境界の達人の一人は 黒人女性のプラズマ物理学者で 10年に亘る乳がんの闘病後 この7月に亡くなった 故クローディア・アレクサンダー博士です

She was a NASA project scientist/ who spearheaded the NASA side of the Rosetta mission,/ which became famous/ this year/ for landing a rover/ on a comet,/ and the 1.5 billion dollar Galileo mission/ to Jupiter,/two high-profile scientific victories/ for NASA,/ the United States and the world.//

彼女はNASAのプロジェクトの科学者で 今年 彗星に探査機を 着陸させて有名になった ロゼッタ・ミッションを NASA側で指揮を取りました そして 15億ドルを費やした 木星へのガリレオ・ミッション この2つの高名な科学的勝利を NASAや米国 世界にもたらした方です

Dr. Alexander said it/ this way:/ "I'm used to walking between two cultures.//

博士はこのように言っていました 「私は2つの文化の間を 行き来するのには慣れています

For me,/ it's among the purposes of my life/ to take us/ from states of ignorance/ to states of understanding with bold exploration/ that you can't do every day."//

私にとって それは私達を無知の状態から 理解へと導いてくれる 日常では経験できない大胆な探索であり 人生の目的のひとつでもあります」

This shows exactly/ the power of a liminal person.//

これは 境界にいる人だからこそ持てる力です

She had the technical ability/ to spearhead some of the most ambitious space missions of our time,/ and she perfectly understood her place of being exactly/ who she was in any place/ she was.//

彼女には 野心的な宇宙ミッションを指揮する 技術的な能力がありました そして どんな状況でも 自分の立ち位置を完璧に理解していました

Jessica Matthews,/ inventor of the SOCCKET line of sports products,/ like soccer balls,/ that generate renewable energy/ as you play with them,/ said it/ this way:/ "A major part of invention isn't just creating things,/ it's understanding people/ and understanding the systems/ that make this world."//

遊びながら 繰り返し発電ができる サッカーボール等のスポーツ用品 SOCCKETシリーズを発明した ジェシカ・マシューズは こんな風に言っています 「発明で重要なのは 物を作るだけではなく 人々を理解し この世界を作っているシステムを 理解する事です」

The reason/ I tell my story/ and the story of Dr. Alexander/ and Jessica Matthews is/ because they are fundamentally intersectional stories,/ the stories of lives lived at the nexus of race, gender and innovation.//

私が 自分の話やアレクサンダー博士 ジェシカ・マシューの話をするのは どれもが基本的に 交差点で起きる物語であり 新たな人種、ジェンダー、革新の中核にある 人生の話だからです

Despite implicit and explicit questions of my right to be in an elite space,/ I'm proud/ to report/ that/ when I graduated,/ I was the first black woman/ to earn a PhD/ in astrophysics/ in Yale's then 312-year/ history.//

私がエリート界にいることは 陰日向で疑問視されましたが 誇りを持って報告します 私が卒業する時には 創立312年だった イェール大学の歴史上で 私は天体物理学博士号を得た 初の黒人女性になりました

(拍手)

I am now part of a small but growing cadre of women of color/ in STEM/ who are poised to bring/ new perspectives and new ideas/ to life/ on the most pressing issues of our time:/ things/ like educational inequities,/ police brutality,/ HIV/AIDS,/ climate change,/ genetic editing,/ artificial intelligence/ and Mars exploration.//

そして 今は ささやかながらもSTEMの 有色人種の女性幹部の一人となり 私達はこの時代にある緊急の課題に 新たな展望をもたらし アイデアを実現しようとしています 例えば 教育の不平等 警察の暴力 HIV/AIDS 気候変動 遺伝子操作 人工知能や火星探索など

This is to say nothing of the things/ we haven't even thought of yet.//

今まで誰も考えたことすらなかった事柄です

Women of color/ in STEM occupy some of the toughest and most exciting sociotechnological issues of our time.//

STEMの有色人種の女性たちは 難解な しかし やり甲斐のある 社会工学の課題に取り組んでいます

Thus,/ we are uniquely positioned to contribute/ to/ and drive these conversations/ in ways/ that are more inclusive of a wider variety of lived experience.//

ですから 私達は より多様性のある人々の豊富な実経験で これらの会話を推し進める 特異な立場にいるのです

This outlook can be expanded to the many intersectional people/ whose experiences,/ positive and negative,/ enrich/ the conversations/ in ways/ that outmatch even the best-resourced homogenous groups.//

この見通しは数多くの交差点の人々にまで 広げることができます 前向きであれ ネガティブであれ その経験を生かすことで リソースに事欠くことのない 恵まれた均一な団体に勝る方法で 会話を豊かにすることができるのです

This is not a request born out of a desire/ to fit in.//

これは仲間入りをしたい という思いからの要求ではなく

It's a reminder/ that we can not get to the best possible outcomes/ for the totality of humanity/ without precisely this collaboration,/ this bringing together of the liminal,/ the differently lived, distinctly experienced and disparately impacted.//

自分達への戒めなんです 全人類にとって最高の結果は 境界で多種多様な全く独自の経験をし 必死に生きてきた人々の協働が あってこそ生まれるのだという事を 忘れないようにと

Simply put,/ we can not be the most excellent expression of our collective genius/ without the full measure of humanity brought to bear.//

一言でいえば 「集合天才」としての私達が 人類に愛を ふんだんに注ぐことで 初めて最高の叡智が発現するのです

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

intersection

〈C〉(特に道路の)交差点

〈U〉交差

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

in-between

中間の,中間的な

中間の[立場の]人(もの)

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

indefiniteness

不確定,不定

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

arc

『弧』,円弧

電弧(2点間を弧状に流れる電流)

弧を描く

電弧を生じる

times

…掛ける

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

bustling

忙しそうな;混雑している,ざわめいた

excitement

〈U〉『興奮』,動揺

〈C〉興奮させるもの(事),刺激物

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

endless

『無限の』,果てしのない

絶え間のない,ひっきりなしの

(端と端がつながって)輪になっている

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

Alabama

アラバマ州(米国南東部の州;州都Montgomery;{略}AL,Ala.)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

copper

〈U〉『銅』(化学記号は『Cu』)

〈C〉《英話》銅貨

〈C〉銅製品,銅器;《英》(先濯用)銅の大がま

〈U〉赤銅色

銅[製]の

赤銅色の

…‘に'をかぶせる,銅板を張る

Creek

〈C〉〈U〉クリーク族[の人](Alabama州やGeorgia州に主むアメリカインディアンの一族)

〈U〉クリーク語

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

Missouri

ミズーリ州(米国中部の州;州都はJefferson City;{略}『Mo.,MO』)

《the ~》ミズーリ川(Mississippi川の支流)

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

human being

人,人間

ideology

〈C〉イデオロギー(社会・政党などが持つ典型的な思考形態)

〈U〉《軽蔑して》空理,空論

ongoing

進行中の

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

planet

『惑星』,遊星

celestial

天国の,天上界の;神聖な;絶妙な

天体の,天空の

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

dust

〈U〉『ちり』,ほこり

《a ~》土煙,砂ぼこり

〈U〉粉末,粉

《the ~》《文》遺骨,なきがら

〈U〉(死後の)土

〈U〉屈辱,恥

〈U〉つまらぬもの

…‘の'『ちりを払う』,ごみをふき取る《+『名』+『off』(『down』),+『off』(『down』)+『名』》;(…から)…‘を'払う《+『名』+『from』+『名』》

(粉などを)…‘に'振り掛ける《+『名』+『with』+『名』》

(家具などの)ほこりを払う

instigate

〈人〉‘を'扇動する

〈反乱など〉‘を'そそのかして(扇動して)起こさせる

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

irrevocable

(過去などが)呼び戻せない;(言葉・決定などが)取り消し(変更)できない

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

flung

flingの過去・過去分詞

outward

『外側へ』,外へ

外見上,見たところ

『外へ向かう』

『外側の』,外部の,外面の

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

collision

(列車などの…との)『衝突』《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(意見・利害などの…との)衝突,不調和《+『of』+『名』+『with』+『名』》

atom

『原子』

微量,非常な少量;《a~》微量,わずか(の…)《+『of』+『名』》

intersect

…‘を'横切る,交差する

〈線などが〉交わる

fuse

ヒューズ

(またfuze)(爆発物などの)信管,導火線

altogether

『まったく』,全然(entirely)

『全部で』,何もかもひっくるめて(in all)

全体から見て,概して

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

entirety

〈U〉完全[であること]

〈C〉全体,全部

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

gender

(名詞・代名詞の)性

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

heavenly

《名詞の前にのみ用いて》『天の』,空の

《名詞の前にのみ用いて》天国の[ような],天来の

《話》楽しい;美しい

robust

たくましい;強壮な

体力のいる

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

explosive

爆発の,爆発的な

爆発(破裂)しやすい,爆発性の;(性質などが)激しやすい

爆発物,火薬

fusion

〈U〉(金属などが)溶けること,融解,融合《+『of』+『名』》

〈C〉融合物

〈C〉(政党・党派などの)連合,合同;(民族などの)融合《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉核融合(nuclear fusion)

astrophysicist

天体物理学者

hyperactive

(子供などが)異常に(過度に)活発な

black hole

ブラックホール(超重力により光さえも吸い込むとされる宇宙空間の穴)

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

jet

(水・ガス・蒸気などの)『噴出』,噴射;噴出物,噴射物

噴出口,(ホースなどの)筒口

=jet plane

=jet engine

噴出する,噴射する

ジェット機で行く(旅行する)

…‘を'噴出する,噴射する

…‘を'ジェット機で運ぶ

nearby

《名詞の前にのみ用いて》すぐ近くの,そばの(close by)

《名詞・動詞の後に用いて》近くに

《前置詞的に》…の近くの(に)

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

completely

『完全に』,全く,十分に

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

physic

《古》医薬,(特に)下剤

…‘に'薬を飲ませる

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

opportunity

『機会』,好機

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

exhilaration

うきうきさせること,陽気

victorious

(人・チームなどが)『勝利を得た』

勝利の,勝利を示す,勝ち誇った

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

regeneration

更生;改心

よみがえり;刷新

(生物の)再生

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

disintegrate

〈物〉‘を'崩れる,崩壊する

〈原子核が〉崩壊する

〈物〉‘を'崩す,崩壊させる

departure

(…から)(遠くへ)『立ち去ること』,『出発』《+『from』+『名』》

(通常のことから)『はずれること』,逸脱《+『from』+『名』》

(方針・考えなどの)新機軸,新方針

lives

lifeの複数形

thrust

《様態・方向の副詞句を伴って》…‘を'『強く押す』,急に押す,押し付ける

(…に)…‘を'『突っ込む』,突き刺す《+名~into(through)+名》

(ある立場・境遇・状態などへ)〈人など〉‘を'急に押しやる《+名+into+名》

(…を)『押す』,突く《+at+名》

(…を)押し分けて進む《+through+名》

『一押し』,『一突き』

電撃的攻撃

(プロペラ・ロケット・ジェットなどの)推進力

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

thus

『このように』,かくかくして

『従って』,だから

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

finance

〈U〉『財政』,財務,財政学

《複数形で》『財源』,財力,収入,歳入;経済状態,金回り

〈人・計画など〉‘に'資金を出す,融資する

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

barrier

(通行をはばむ)『さく』,『障壁』;関門;《ふざけて》改札口

(…の)『難関』,障害《+『to』+『名』》

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

bachelor

独身男,未婚男子

学士

physics

『物理学』

graduation

〈U〉『卒業』(《英》では大学の卒業に限る)

〈C〉《米》卒業式

〈C〉(計器などの)目盛リ,度盛リ

despite

…『にもかかわらず』

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

poster

ポスター,びら

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

physicist

物理学者

striking

人目につく,目立つ,印象的な

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

probably

『たぶん』,『おそらく』

equation

等式; 方程式

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

physically

物質的に;身体上;物理的に

ultimately

最後に,ついに

childhood

『幼時』,子供時代

aspiration

大望,熱望

呼気,呼吸

気音を伴って発音すること(例:penの[p],killの[k])

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

smooth

(表面が)『滑らかな』,すべすべした;『平らな』平坦(へいたん)な

(動きが)円滑な,揺れのない

(物事が)すらすら運ぶ,順調な,平隠な

(味など)滑らかな;(練り粉など)つぶつぶ(むら)のない

愛想のよい,取り入るような

…‘を'『滑らかにする』,平らにする,〈髪など〉‘を'なでつける《+『out(down)』+『名,』+『名』+『out(down)』》

〈物事〉‘を'容易にする,円滑にする《+『away(out)』+『名,』+『away(out)』》

〈人・気持ちなど〉‘を'静める,和らげる《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

滑らか(平ら)になる;隠やかになる《+『down』》

=smoothly

glide

《副詞[句]を伴って》『滑る』,滑るように(すうっと)進む,音もなく動く

〈時が〉いつの間にか過ぎる《+『along』(『away,on,by』)》

〈グライダー・飛行機が〉滑空する

滑り,滑走;(飛行機の)滑空

グライド(ダンスの滑るようなステップ)

(音声で)わたり音

laughter

『笑い』,笑い声

apparent

『明白な』,はっきりした

『外見上の』,見かけの,うわべの

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

classmate

『級友』,同級生

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

dirty

『汚い』,汚れた,不潔な;泥だらけの,泥んこの

『不正な』,卑劣な,下劣な

『下品な』,卑わいな,わいせつな

《話》(天気が)荒れ模様の(stormy)

(原子兵器が)汚れた,放射性降下物の多い,放射能の多い

…‘を'『汚す』;〈名誉・名声など〉‘を'汚す,傷つける

汚れる

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

occurrence

〈U〉(事件などが)『起こること』,発生

〈C〉『でき事』,事件

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

engineering

『工学』

土木工事

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

in total

全部で,全体として

全く

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

forefather

『祖先』,先祖(ancestor)

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

acute

(先の)『鋭い』,とがった

(痛み・感情などが)『激しい』,強い

(知力・感覚などが)『鋭い』,鋭敏な

(事態が)重大な

(病気が)急性の

(音が)高い,鋭い

鋭角の

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

appearance

〈C〉『現れること』,出現;出演,出廷;出版,発刊

〈U〉〈C〉『外観』,見かけ,風さい(outward look)

《複数形で》形勢

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

underscore

=underline

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

inseparable

分けられない,分離できない

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

richness

豊かさ,富裕;豊富,じゅうぶんなこと

(土地など)産出力の多いこと,肥沃(ひよく)

貴重,高価,ぜいたく

(声の)張り;(色の)あざやかさ;(においが)強い;(味が)こくのあること

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

chemistry

『化学』

化学的性質,化学反応,化学作用

biology

『生物学』

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

absence

〈U〉〈C〉『るす』,不在;『欠席』;不在期間;(…を)欠席すること《+『from』+『名』》

〈U〉(…が)『ないこと』,(…の)欠如(lacking)《+『of』+『名』》

mathematics

(また《米話》math,《英話》maths)《単数扱い》『数学』

《複数扱い》数学的処理,計算

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

firmly

しっかりと

確固として

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

decode

…‘の'暗号(code)を解く

encode

…‘を'暗号化する

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

utterly

『全く』,すっかり,完全に(completely)

incomplete

不完全な;未完成の

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

enrichment

〈U〉豊かにすること;質を向上させること

〈U〉裕福,豊富;質の向上

〈C〉豊かにするもの;装飾

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

twofold

2倍の,2重の

2倍に,2重に

indigenous

固有の,土着の,生まれながらの

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

blessed

祝福を受けた,恵まれた

神聖な(sacred, holy)

《名詞の前にのみ用いて》《damnを遠回しに言って》いまわしい,ばちあたりの(cursed)

《強意》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

secondly

第一に,次に(in the second place)

pressing

緊急の,差し迫った

(人・頼みなど)たっての,熱心な

(原盤よりプレスして作られた)レコード

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

thorough

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,完ぺきな

全くの,根っからの

(仕事などが)『徹底的な』,手落ちのない

investigation

(…の)『調査』,取り調べ,研究《+『of』(『into』)+『名』》

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

maker

〈C〉『製作者』,作る人,メーカー

《複合語を作って》…製造業者,…屋

《the M-,our M-》造物主,神(God)

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

territory

〈C〉〈U〉(広い)『地域』,地方

〈C〉〈U〉(領海を含む)『領土』,領地

〈C〉〈U〉(セールスマン・代理店などの)『受け持ち区域』,担当区域;縄張り

〈C〉〈U〉(学問などの)領域,分野

〈C〉《T-》(アメリカ・カナダなどの)準州

inclusion

〈U〉(…を)中に含めること,(…の)包含《+『of』+『名』》

〈C〉中に含まれた物

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

excellence

(…における)優秀さ,卓越《+『in』(『at』)+『名』》,(…として)優れていること《+『as』+『名』》

plasma

(また『blood plasma』)血漿,リンパ漿

原形質

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

July

『7月』(《略》『Jul.,Jy.』)

bout

一試合,一勝負

(…している)一時的な期間;(…の)発作(fit)《+『of』+『名』》

breast

『胸』,『胸部』;(服の)胸部

『乳房』,乳

《文》胸中,心紳

…'を'胸に受ける,胸に受けて進む

…‘に'雄々しく立ち向かう

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

spearhead

やりの穂

(攻撃の)謙頭

…‘の'先頭に立つ

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

rover

さまよう人;留浪者・歩き回る人,流浪者

comet

『慧星』,ほうき星

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

Galileo

ガリレオ(Galileo Galilei;1564‐1642;地動説を唱えたイタリアの物理学・天文学者)

Jupiter

(また『Jove』)(ローマ神話の)ジュピター(天地を支配する神々の王;ギリシア神話のZeusに当たる)

木星

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

ignorance

『無学』,『無知』,無教育;(…を)知らないこと《+『of』+『名』》

bold

『大胆な,恐れを知らない』(fearless)

ずぶとい,ずうずうしい

太くて目立つ;(文字が)肉太の

けわしい

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

inventor

(…の)『発明者』,考案者《+『of』+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

renewable

再開可能な

更新可能な;復活可能な;回復可能な

繰り返せる

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

fundamentally

基本的に;本質的に

nexus

連鎖;関係

(文法で)主語述語関係

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

implicit

(同意・反対などが)暗に示された,暗黙の

無条件の,絶対の

explicit

明白に述べた

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

applause

『拍手かっさい』;称賛

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

cadre

(組織の中核をなす)幹部集団,中核グループ

poise

…‘を'つりあいをとって置く,…‘の'平衡を保つ

《まれ》(すぐに使えるように)…‘を'構える

つりあい(平衡)を保っている

つりあい,平衡

平静,落つ着き

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

inequity

公平(公正)でないこと;〈C〉公平(公正)でない行為

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

brutality

〈U〉獣性,野蛮,残忍性

〈C〉野蛮な行為

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

mar

…‘を'汚す,傷つける

《文》…‘を'損なう(spoil)

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

exciting

(物事が)『興奮させる』

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

inclusive

『全部を含んだ』,包括的な

《数詞などの後に用いて》(勘定などに)含めて,入れて(《略》『incl.』)

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

outlook

…‘の'『見通し』,見込み《+『for』+『名』》

(…についての)見解,見地《+『on』+『名』》

(…の)『展望』,ながめ,景色《+『on』(『over』)+『名』》

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

enrich

(…で)〈社会・人など〉‘を'『裕福にする』,金持ちにする《+『名』+『by』+『名』》

(…で)〈生活・心・文化など〉‘を'『豊かにする』,充実させる《+『名』+『by』(『with, through』)+『名』》

(ある成分・要素などを加えて)…‘の'質を向上させる《+『名』+『by』+『名』(do『ing』)》

outmatch

(試合などで)…‘を'負かす,…‘より'まさる

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

totality

〈U〉全体,総体;完全性

〈C〉《文》合計額,総計

〈C〉皆既食[の継続時間]

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

distinctly

『はっきりと』,鮮明に,明確に

確かに,まぎれもなく

experienced

(…に)『経験を積んだ』《+『in』+『名』(do『ing』)》

impacted

(親知らずが)他の歯の下に生えている

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

excellent

『すぐれた』,優秀な;(成績評点の)優の,秀の

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

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