TED日本語 - アリエル・ガルテン: 汝自身を知れ ― 脳スキャンから学ぶこと

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

思考で操作するゲームを想像してください。ゲームによってストレス回避法やリラックス法や集中法が分かるのです。TEDxトロントにて、アリエル・ガルテンが脳の活動解析によって「汝自身を知れ」という古の格言に新たな意味を見出します。

Script

「汝自身を知れ」 この格言は古代ギリシャから ずっと知られています この世界的な金言を プラトンの言葉だという人もいれば ピタゴラスだという人もいます しかし 誰が最初に言ったのかは 実はあまり重要ではありません 現代でも通用する 賢者の教えだからです 「汝自身を知れ」 この言葉は簡単なので まるで意味がないかのようですが 身近で真実を言い得た言葉 のように響きませんか? 「汝自身を知れ」 私はこの普遍的な格言が 「意識の問題」 もっと正確には 「意識の混乱」を 表すと捉えています 私は自分自身を知ることに に魅了されてきました その魅力に従って 芸術にどっぷり浸かり 神経科学を学び 最終的には 心理療法士になりました

現在は 思考によるコンピュータ操作技術の インテラクソン社CEOとしての仕事に 情熱のすべてを注いでいます 私の目標は非常に単純で 人が自分自身と 調和していられるようにしたいのです 私はこの 「汝自身を知れ」 を 元にして自らのゴールを決めました 考えてみれば この格言の教えは 我々人類固有の 特徴のようなもの だと思いませんか? つまり 自己認識こそが 我々ホモサピエンスと それ以前の人類とを分けるものです

現在 私たちはしばしば iPhoneやiPodを気にしてばかりで 立ち止まって 自分を深く理解できていません 絶え間なく 溢れんばかりの メッセージ交換 eメール、多様なメディアを介した 膨大な情報のやりとり パスワード アプリ リマインダ ツイートにタグ それらに私たちは埋もれてしまい 私たち自身の役に立つ為という 騒がしいツールの 本来の役割を忘れています 自分のことを 世界に発信する為に 様々な方法に釘付けになり 時間を費やしていますが 私たち自身のことを深く考える時間は ほとんどありません 多くのツールに心を乱されています 逃れるには ツールを全て手放して 遠く 閑散な地に 「撤退」するしかないと感じています

そして はるか遠くの 山の頂上まで行くのです そこで羽を休めることによって 確実に休息が取れて 慌ただしい毎日を整理して 自分を見直せると思い込んでいます しかし そんな山で 素晴らしい平穏を得られたとしても 一体何が達成できる のでしょうか? ただ逃げ出すのに成功するだけです 「撤退」 という言葉は 戦いに負けた時に 軍隊が使用する言葉で 今居る所から抜け出すことです 自分自身を知るために 高い丘へと逃げ出す必要があるほどに 自分の世界から プレッシャーを感じているのですか? そして 日常生活から抜け出して 考えたとしても 最終的には現実に戻る必要が あるのです ですから この方法を考えてみると 我々は ひょっこり自分を訪ねてくる 旅行者のようです 休暇を終えたら 結局 日常に戻ってしまうのです

皆さんにお聞きしますが 逃避することなく自分の内面を 知る方法はあるでしょうか? 自分自身が求める 高い自己認識ができるように テクノロジーに囲まれた世界との 付き合い方を とらえ直すことはできるのでしょうか? ネットに繋がれた現代に生きながら 古からの教訓 「汝自身を知れ」 を 実践できるでしょうか? 私は「できる」 と思います 今日はその方法をご紹介します これは我々が研究しているテクノロジーで かつてないほど自分の内面が 分かる方法です 人が人であるようにする技術で 古くから求めてきた 自己を知ることを さらに推し進めるのです これは「思考によるコンピュータ操作」と呼ばれています

見てみてください 私の額には小さな電極がついています これは私がお話ししている間も 発生している脳の電気的活動を 感知する脳波センサーで 脳波は分析され 波形として描かれます どのようなものか お見せしましょう 画面の青線が私の脳波図です これは頭から計測された信号で リアルタイムに描画されています 緑と赤の縦棒は 同じ信号を 周波数帯で表示しています 低周波が左で高周波が右です 話している私の脳波が実際に 見えているのです 説得力がありますね 本当に波打っています しかし 人間にとっては このままでは役に立ちません そのため どうすれば このデータを 人間に役立てることが出来るか 長期間 研究してきました

例えば その時 どの程度 リラックスしているか データで分かったらどうでしょうか? またはその情報を取り出して スクリーン上で有機的な形として 表示できたらどうでしょうか? この右側の形状を見れば 私の頭のなかで 思考回路がどう働いているのか 教えてくれます リラックスすればするほど よりエネルギーが流れるようになります 集中度を測りたいと 思ったならば 逆の左側の回路を 観察すればよいのです 集中すればするほど 脳の回路にエネルギーが満ちていきます

通常であれば 集中度やリラックス度を 具体的に知る方法はありませんでした 私たちは自分自身の感情を 全く理解していないことがあります 知らず知らずのうちに ストレスに影響されて 八つ当たりをしてしまい 自分がどんな気分だったか 判っていたらなと 冷静になってから後悔する こともあります この新しい自己認識の方法は 暮らしと私達自身が 向上する可能性を大幅に広げます 効率よく働いたり 休憩で もっとリラックスしたり 人との繋がりを深めたり もっと充実したものにする為の テクノロジーを築こうとしているのです 実現しようとしているビジョンを 少し見ていただきます しかしその前にそこまでの経緯を見てください 私の脳波はいつでも見ていただいて 構いませんけどね

(笑)

インテラクソンのチームと一緒に もう10年近く思考による操作のアプリケーションの開発を続けています 開発当初 熱意を注いでいたのは 思考で何かをコントロールすることです 考えるだけで起動させたり 明かりを点けたり 出来るものを作りました 私達は思考と装置にある 距離を超越してきました 思考でコントロールできる何種類もの 試作品や製品を生み出してきました 例えば思考で操作できる家電や スロットカーゲームやビデオゲーム 浮かんで移動するイスなどです 想像力を必要とするテクノロジーや 応用した仕組みを作り とても夢中になりました

そしてオリンピックに向けて 大きな事ができないか問われました 2010年バンクーバー冬季オリンピックで 大規模なインスタレーションの実施を請われ バンクーバーに居ながらにして CNタワーやカナダ国会議事堂 ナイアガラの滝 それぞれに設置した照明を 遠く離れた場所から 思考だけで コントロールするものでした 五輪に集まった世界中の観客7,000人が 17日間に渡って 実際に3,000キロ離れた照明を 全員がリアルタイムで操作しました CNタワー 国会議事堂 ナイアガラの滝の 照明をコントロールしたのです 思考によるコントロールは かなり見栄えがするものでしたが

チームは多層な人間の相互作用の方に 興味がありました そして 単純なコントロールよりも 複雑な枠組みの 思考による操作のアプリケーションの発明に取り掛かりました そして意識の反応に辿りつきました 自分のことが分かるテクノロジーを 作れると実感しました テクノロジーと付き合うことで 自分の状態が分かるようになるのです 私たちは 照明や音楽やブラインドが 自己の状態に応じて変化する感応室を作りました 部屋の機器が精神活動のわずかな変化に反応します 例えばその部屋のカウチで 多忙な日を終えて リラックスし始めると音楽もメロウになります 本を開くと 机の照明が明るくなります うとうとしてきたら システムが判断し 人が眠りに落ちるのに合わせて 徐々に明かりを落とします

自分のことが分かるテクノロジーがあり 自分の為に使えるなら 感応室より 価値のある 使い方があると 後から気がつきました 自分自身について知ることができること 自分では分からない 性格の側面を知れたり 以前は知りえなかったことが 分かるようになります 例をお見せしましょう

これはiPad用に作成された アプリケーションです 『ゼンバウンド』は元々 木型をロープで巻くゲームです これをヘッドセットで操作します iPadやスマートフォンにワイヤレスで 接続したヘッドセットには 額と耳の上に布製のセンサーがあります 元々の『ゼンバウンド』は パッド上で指をスクロールして操作します 私たちが作ったゲームでも もちろんあなたの思考で 木型をコントロールします 木型に集中すると 木型が回転します 集中が高まれば高まるほど より速く回転します 画面は実際のもので デモ用の作りものではありません しかし本当に興味深いのは ゲームの最後に統計と あなたの思考に対する フィードバックが表示されることです グラフや表で脳がどんな風に 動いていたかがわかります どれだけロープを使ったかとか ハイスコアが分かるだけでなく あなたの心の中で 何が起こっていたかが分かるのです このフィードバックは 自分の内面がどうなっていたのかが 理解できるという貴重なものです

私はこれを 『イントラ・アクティブ』 と呼んでいます 通常 テクノロジーは相互作用的 つまり インタラクティブだと思われていますが このテクノロジーは 内側で機能するのです このテクノロジーは自分の内面を理解し 自分に情報を返すという 関係性を築きます 私たちは そこで返ってくる情報で 自分自身を推し進めることができるのです 反応のループの中で その情報を使って自分を理解できるのです イントラクソンでは イントラ・アクティブテクノロジーは 私たち固有の任務の一つです このテクノロジーで私たちは 自分の内なるものを理解し 外部への表現に 即座に反映できます

例えば思考によるコンピュータ操作を用いれば ADDを持つ子に 集中力の 高め方を教えることができます ADDの子どもたちは集中した状態の ベータ波の割合が少なく シータ状態の割合が高いのです 集中した脳の状態を奨励する アプリケーションがあれば 子どもがビデオゲームの中で 自分の脳波をコントロールし ADDの症状を自ら改善するでしょう リタリンと同じくらいの効果が期待できます おそらくもっと重要なことは 思考によるコンピュータ操作で ADDの子どもが 自分の変動する精神状態を感じることができて 自分自身と 自分に合った学習方法を 知ることが出来るのです 自分の状態を知り 症状を自ら改善するという方法によって 世間の汚名を覆すことが出来るでしょう 彼らは人と違うと診断され 汚名を着せられているのです

私たちは 頭の中をしっかりと見つめ これまでは手が届かなかったもの 不可思議で近づけなかったものと 協調することができます 脳波解析技術が 私たちを理解し 感情を予測し 最善の解決策をもたらします 一生に渡って計算され解析された 自己意識の結集を想像してみてください 客観的な視点から得られる 自己への洞察を想像してみてください それは自分専用のGoogleに繋ぐようなものです

Googleでは 画像を見た時の考えや気分次第で 画像にタグ付けしたり 検索したり出来ます happy という感情を どんな動物でも構いません 動物の赤ちゃんに タグ付けし そのデータベースを検索することも可能です キーワードではなく その「感情」でデータベースを検索するのです Facebookの写真に 思い出から湧き出る感情を タグ付けしておくと あなたが惹きつけられる順に 即座に並べて表示してくれます これだけで テクノロジーを人間に近づけるというのは すでに自然となっている人とテクノロジーの関わり方を 統合することなのです 人間行動に適用すると 何を実行すべきか さらにもっと重要なことに なぜ実行したのかが 掴めるようになります 私たちを形作る 重要で しかしわずかな手掛かり全てから 全体像をつかめるのです

人間に近づいたテクノロジーを使えば 睡眠サイクルの質を監視できます 生産性が低下するタイミングがあれば データを解析して 仕事と休憩の より効果的な バランスを見つけられます 他には 何が疲労の原因なのか 何が元気の源なのか どんなきっかけで落ち込むのか 何をすればうっぷんを晴らせるのか 知っていますか? 想像してみて下さい データがあれば幸せにも順位をつけることが 可能なのです 誰と居ると一番幸せなのか とか 何をしていると嬉しいのか とか あなたを幸せにする人との時間を増やしますか? それを優先しますか? じゃあ 離婚しますか?

思考によるコンピュータ操作は何層にもなる 色鮮やかな人生像を作りだします これで 心理的な出来事の意味を知り 長期間に渡る行動のストーリーを 作ることができます 私たちを前進させ 何が起きているのかを教えてくれる 根底にあるメッセージが見えるようになるでしょう このことで 人生の流れや結果 人格を 自らの手で 変えることができます

2,000年前にギリシャの賢人達は 鋭い洞察力を持っていました 短い金言にならって生きて 自分を見つめれば 大切なことがうまくいくということを 知っていました 彼らはメッセージの力と 人間の価値を 変化し 進化し 成長していくものと捉えていました しかし彼らはもっと根本的なことも 分かっていました 発見から得られる純粋な喜びや 世界と またそこで自分らしくあることから 得られる喜びや感銘 自分自身の人生を見つめること 感じること そして 知ることから得られる 豊かさを理解していたのです

私の母はアーティストでした 子どもの頃 母が絵筆を走らせて 絵に命を吹き込むのをよく見ていました 最初は真っ白なキャンバスが どんな絵にもなる可能性がありました すぐに母の色鮮やかな アイデアと表現で 生き生きしたものになりました 母の傍に座り 次々にキャンバスに絵が描かれていくのを見て 私は 自分の世界は自分で作れる ということを学びました 私たちの内面のアイデアや 感情や想像力は 脳や体に束縛されてはいないのだ と学んだのです 考えることができ 発見することができれば 実現することができるのです

私にとって思考によるコンピュータ操作は 絵筆のように単純で強力です 隠された自己世界への 扉を開け 活性化するひとつの道具です 楽しみなのは いつか あなたの傍に座り 新しい道具箱を開いて 私たちが作り出す世界と 私たち自身にとっての さらなる発見に 遭遇することです

ありがとうございました

(拍手)

The maxim, "Know thyself" has been around since the ancient Greeks. Some attribute this golden world knowledge to Plato, others to Pythagoras. But the truth is it doesn't really matter which sage said it first, because it's still sage advice, even today. "Know thyself." It's pithy almost to the point of being meaningless, but it rings familiar and true, doesn't it? "Know thyself." I understand this timeless dictum as a statement about the problems, or more exactly the confusions, of consciousness. I've always been fascinated with knowing the self. This fascination led me to submerge myself in art, study neuroscience and later to become a psychotherapist.

Today I combine all my passions as the CEO of InteraXon, a thought-controlled computing company. My goal, quite simply, is to help people become more in tune with themselves. I take it from this little dictum, "Know thyself." If you think about it, this imperative is kind of the defining characteristic of our species, isn't it? I mean, it's self-awareness that separates Homo sapiens from earlier instances of our mankind.

Today we're often too busy tending to our iPhones and iPods to really stop and get to know ourselves. Under the deluge of minute-to-minute text conversations, emails, relentless exchange of media channels and passwords and apps and reminders and Tweets and tags, we lose sight of what all this fuss is supposed to be about in the first place: ourselves. Much of the time we're transfixed by all of the ways we can reflect ourselves into the world. And we can barely find the time to reflect deeply back in on our own selves. We've cluttered ourselves up with all this. And we feel like we have to get far, far away to a secluded retreat, leaving it all behind.

So we go far away to the top of a mountain, assuming that perching ourselves on a piece is bound to give us the respite we need to sort the clutter, the chaotic everyday, and find ourselves again. But on that mountain where we gain that beautiful peace of mind, what are we really achieving? It's really only a successful escape. Think of the term we use, "Retreat." This is the term that armies use when they've lost a battle. It means we've got to get out of here. Is this how we feel about the pressures of our world, that in order to get inside ourselves, you have to run for the hills? And the problem with escaping your day-to-day life is that you have to come home eventually. So when you think about it, we're almost like a tourist visiting ourselves over there. And eventually that vacation's got to come to an end.

So my question to you is, can we find ways to know ourselves without the escape? Can we redefine our relationship with the technologized world in order to have the heightened sense of self-awareness that we seek? Can we live here and now in our wired web and still follow those ancient instructions, "Know thyself?" I say the answer is yes. And I'm here today to share a new way that we're working with technology to this end to get familiar with our inner self like never before -- humanizing technology and furthering that age-old quest of ours to more fully know the self. It's called thought-controlled computing.

You may or may not have noticed that I'm wearing a tiny electrode on my forehead. This is actually a brainwave sensor that's reading the electrical activity of my brain as I give this talk. These brainwaves are being analyzed and we can see them as a graph. Let me show you what it looks like. That blue line there is my brainwave. It's the direct signal being recorded from my head, rendered in real time. The green and red bars show that same signal displayed by frequency, with lower frequencies here and higher frequencies up here. You're actually looking inside my head as I speak. These graphs are compelling, they're undulating, but from a human's perspective, they're actually not very useful. That's why we've spent a lot of time thinking about how to make this data meaningful to the people who use it.

For instance, what if I could use this data to find out how relaxed I am at any moment? Or what if I can take that information and put it into an organic shape up on the screen? The shape on the right over here has become an indicator of what's going on in my head. The more relaxed I am, the more the energy's going to fall through it. I may also be interested in knowing how focused I am, so I can put my level of attention into the circuit board on the other side. And the more focused my brain is, the more the circuit board is going to surge with energy.

Ordinarily, I would have no way of knowing how focused or relaxed I was in any tangible way. As we know, our feelings about how we're feeling are notoriously unreliable. We've all had stress creep up on us without even noticing it until we lost it on someone who didn't deserve it, and then we realize that we probably should have checked in with ourselves a little earlier. This new awareness opens up vast possibilities for applications that help improve our lives and ourselves. We're trying to create technology that uses the insights to make our work more efficient, our breaks more relaxing and our connections deeper and more fulfilling than ever. I'm going to share some of these visions with you in a bit, but first I want to take a look at how we got here. By the way, feel free to check in on my head at any time.

(Laughter)

My team at InteraXon and I have been developing throught-controlled application for almost a decade now. In the first phase of development we were really enthused by all the things we could control with our mind. We were making things activate, light up and work just by thinking. We were transcending the space between the mind and the device. We brought to life a vast array of prototypes and products that you could control with your mind, like thought-controlled home appliances or slot car games or video games or a levitating chair. We created technology and applications that engaged people's imaginations, and it was really exciting.

And then we were asked to do something really big for the Olympics. We were invited to create a massive installation at the Vancouver 2010 winter Olympics, were used in Vancouver, got to control the lighting on the C.N. Tower, the Canadian Parliament buildings and Niagara Falls from all the way across the country using their minds. Over 17 days at the Olympics 7,000 visitors from all over the world actually got to individually control the light from the C.N. Tower, parliament and Niagara in real time with their minds from across the country,3,000 km away. So controlling stuff with your mind is pretty cool.

But we're always interested in multi-tiered levels of human interaction. And so we began looking into inventing thought-controlled applications in a more complex frame than just control. And that was responsiveness. We realized that we had a system that allowed technology to know something about you. And it could join into the relationship with you. We created the responsive room where the lights music and blinds adjusted to your state. They followed these little shifts in your mental activity. So as you settled into relaxation at the end of a hard day, on the couch in our office, the music would mellow with you. When you read, the desk lamp would get brighter. If you nod off, the system would know, dimming to darkness as you do.

We then realized that if technology could know something about you and use it to help you, there's an even more valuable application than that. That you could know something about yourself. We could know sides of ourselves that were all but invisible and come to see things that were previously hidden. Let me show you an example of what I'm talking about here.

Here's an application that I created for the iPad. So the goal of the original game Zen Bound is to wrap a rope around a wooden form. So you use it with your headset. The headset connects wirelessly to an iPad or a smartphone. In that headset you have fabric sensors on your forehead and above the ear. In the original Zen Bound game, you play it by scrolling your fingers over the pad. In the game that we created, of course, you control the wooden form that's on the screen there with your mind. As you focus on the wooden form, it rotates. The more you focus, the faster the rotation. This is for real. This is not a fake. What's really interesting to me though is at the end of the game you get stats and feedback about how you did. You have graphs and charts that tell you how your brain was doing -- not just how much rope you used or what your high score is, but what was going on inside of your mind. And this is valuable feedback that we can use to understand what's going on inside of ourselves.

I like to call this "intra-active." Normally we think about technology as interactive. This technology is intra-active. It understands what's inside of you and builds a sort of responsive relationship between you and your technology so that you can use this information to move you forward. So you can use this information to understand you in a responsive loop. At InteraXon, intra-active technology is one of our really defining mandates. It's how we understand the world inside and reflect it outside into this tight loop.

For example, thought-controlled computing can teach children with ADD how to improve their focus. With ADD, children have a low proportion of beta waves for focus states and a high proportion of theta states. So you can create applications that reward focused brain states. So you can imagine kids playing video games with their brain waves and improving their ADD symptoms as they do it. This can be as effective as Ritalin. Perhaps even more importantly, thought-controlled computing can give children with ADD insights into their own fluctuating mental states, so they can better understand themselves and their learning needs. The way these children will be able to use their new awareness to improve themselves will upend many of the damaging and widespread social stigmas that people who are diagnosed as different are challenged with.

We can peer inside our heads and interact with what was once locked away from us, what once mystified and separated us. Brainwave technology can understand us, anticipate our emotions and find the best solutions for our needs. Imagine this collected awareness of the individual computed and reflected across an entire lifespan. Imagine the insights that you can gain from this kind of second sight. It would be like plugging into your own personal Google.

On the subject of Google, today you can search and tag images based on the thoughts and feelings you had while you watched them. You can tag pictures of baby animals as happy, or whatever baby animals are to you, and then you can search that database, navigating with your feelings, rather than the keywords that just hint at them. Or you could tag Facebook photos with the emotions that you had associated with those memories and then instantly prioritize the streams that catch your attention, just like this. Humanizing technology is about taking what's already natural about the human-tech experience and building technology seamlessly in tandem with it. As it aligns with our human behaviors, it can allow us to make better sense of what we do and, more importantly, why, creating a big picture out of all the important little details that make up who we are.

With humanized technology we can monitor the quality of your sleep cycles. When our productivity starts to slacken, we can go back to that data and see how we can make more effective balance between work and play. Do you know what causes fatigue in you or what brings out your energetic self, what triggers cause you to be depressed or what fun things are going to bring you out of that funk? Imagine if you had access to data that allowed you to rank on a scale of overall happiness which people in your life made you the happiest, or what activities brought you joy. Would you make more time for those people? Would you prioritize? Would you get a divorce?

What thought-controlled computing can allow you to do is build colorful layered pictures of our lives. And with this, we can get the skinny on our psychological happenings and build a story of our behaviors over time. We can begin to see the underlying narratives that propel us forward and tell us about what's going on. And from this, we can learn how to change the plot, the outcome and the character of our personal stories.

Two millennia ago, those Greeks had some powerful insights. They knew that a fundamental piece falls into place when you start to live out their little phrase, when you come into contact with yourself. They understood the power of human narrative and the value that we place on humans as changing, evolving and growing. But they understood something more fundamental -- the sheer joy in discovery, the delight and fascination that we get from the world and being ourselves in it, the richness that we get from seeing, feeling and knowing the lives that we are.

My mom's an artist, and as a child I'd often see her bring things to life with the stroke of a brush. One moment it was all white space, pure possibility. The next, it was alive with her colorful ideas and expressions. As I sat easel-side, watching her transform canvas after canvas, I learned that you could create your own world. I learned that our own inner worlds -- our ideas, emotions and imaginations -- were, in fact, not bound by our brains and bodies. If you could think it, if you could discover it, you could bring it to life.

To me, thought-controlled computing is as simple and powerful as a paintbrush -- one more tool to unlock and enliven the hidden worlds within us. I look forward to the day that I can sit beside you, easel-side, watching the world that we can create with our new toolboxes and the discoveries that we can make about ourselves.

Thank you.

(Applause)

The maxim,/ "Know thyself"/ has been around since the ancient Greeks.//

「汝自身を知れ」 この格言は古代ギリシャから ずっと知られています

Some attribute this golden world knowledge/ to Plato,/ others/ to Pythagoras.//

この世界的な金言を プラトンの言葉だという人もいれば ピタゴラスだという人もいます

But the truth is it doesn't really matter/ which sage said it first,/ because it's still/ sage advice,/ even today.//

しかし 誰が最初に言ったのかは 実はあまり重要ではありません 現代でも通用する 賢者の教えだからです

"Know thyself."//

「汝自身を知れ」

It's pithy almost/ to the point of being meaningless,/ but it rings familiar and true,/ doesn't it?//

この言葉は簡単なので まるで意味がないかのようですが 身近で真実を言い得た言葉 のように響きませんか?

"Know thyself."//

「汝自身を知れ」

I understand this timeless dictum/ as a statement/ about the problems,/ or more exactly/ the confusions,/ of consciousness.//

私はこの普遍的な格言が 「意識の問題」 もっと正確には 「意識の混乱」を 表すと捉えています

I've always been fascinated with knowing the self.//

私は自分自身を知ることに に魅了されてきました

This fascination led me/ to submerge myself/ in art,/ study neuroscience/ and later to become a psychotherapist.//

その魅力に従って 芸術にどっぷり浸かり 神経科学を学び 最終的には 心理療法士になりました

Today/ I combine all my passions/ as the CEO of InteraXon,/ a thought-controlled computing company.//

現在は 思考によるコンピュータ操作技術の インテラクソン社CEOとしての仕事に 情熱のすべてを注いでいます

My goal,/ quite simply,/ is to help people become more/ in tune/ with themselves.//

私の目標は非常に単純で 人が自分自身と 調和していられるようにしたいのです

I take it/ from this little dictum,/ "Know thyself."//

私はこの 「汝自身を知れ」 を 元にして自らのゴールを決めました

If you think about it,/ this imperative is kind of the defining characteristic of our species,/ isn't it?//

考えてみれば この格言の教えは 我々人類固有の 特徴のようなもの だと思いませんか?

I mean,/ it's self-awareness/ that separates Homo sapiens/ from earlier instances of our mankind.//

つまり 自己認識こそが 我々ホモサピエンスと それ以前の人類とを分けるものです

Today/ we're often too busy/ tending to our iPhones and iPods/ to really stop/ and get to know ourselves.//

現在 私たちはしばしば iPhoneやiPodを気にしてばかりで 立ち止まって 自分を深く理解できていません

Under the deluge of minute-to-minute text conversations,/ emails,/ relentless exchange of media channels and passwords and apps and reminders and Tweets and tags,/ we lose sight of what all this fuss is supposed to be about in the first place:/ ourselves.//

絶え間なく 溢れんばかりの メッセージ交換 eメール、多様なメディアを介した 膨大な情報のやりとり パスワード アプリ リマインダ ツイートにタグ それらに私たちは埋もれてしまい 私たち自身の役に立つ為という 騒がしいツールの 本来の役割を忘れています

Much of the time/ we're transfixed by all of the ways/ we can reflect ourselves/ into the world.//

自分のことを 世界に発信する為に 様々な方法に釘付けになり 時間を費やしていますが

And we can barely find the time/ to reflect deeply back/ in on our own selves.//

私たち自身のことを深く考える時間は ほとんどありません

We've cluttered ourselves up/ with all this.//

多くのツールに心を乱されています

And we feel like we have to get far,/ far away/ to a secluded retreat,/ leaving it/ all behind.//

逃れるには ツールを全て手放して 遠く 閑散な地に 「撤退」するしかないと感じています

So/ we go far away/ to the top of a mountain,/ assuming/ that perching ourselves/ on a piece is bound to give/ us/ the respite/ we need to sort/ the clutter,/ the chaotic everyday,/ and find ourselves again.//

そして はるか遠くの 山の頂上まで行くのです そこで羽を休めることによって 確実に休息が取れて 慌ただしい毎日を整理して 自分を見直せると思い込んでいます

But on that mountain/ where we gain/ that beautiful peace of mind,/ what are we really achieving?//

しかし そんな山で 素晴らしい平穏を得られたとしても 一体何が達成できる のでしょうか?

It's really/ only a successful escape.//

ただ逃げ出すのに成功するだけです

Think of the term/ we use,/ "Retreat."//

「撤退」 という言葉は

This is the term/ that armies use/ when they've lost a battle.//

戦いに負けた時に 軍隊が使用する言葉で

It means/ we've got to get/ out of here.//

今居る所から抜け出すことです

Is this/ how we feel about the pressures of our world,/ that in order to get inside ourselves,/ you have to run/ for the hills?//

自分自身を知るために 高い丘へと逃げ出す必要があるほどに 自分の世界から プレッシャーを感じているのですか?

And the problem/ with escaping your day-to-day life is/ that you have to come/ home eventually.//

そして 日常生活から抜け出して 考えたとしても 最終的には現実に戻る必要が あるのです

So/ when you think about it,/ we're almost/ like a tourist/ visiting ourselves/ over there.//

ですから この方法を考えてみると 我々は ひょっこり自分を訪ねてくる 旅行者のようです

And eventually/ that vacation's got to come to an end.//

休暇を終えたら 結局 日常に戻ってしまうのです

So/ my question/ to you is,/ can we find ways/ to know ourselves/ without the escape?//

皆さんにお聞きしますが 逃避することなく自分の内面を 知る方法はあるでしょうか?

Can we redefine our relationship/ with the technologized world/ in order to have the heightened sense of self-awareness/ that we seek?//

自分自身が求める 高い自己認識ができるように テクノロジーに囲まれた世界との 付き合い方を とらえ直すことはできるのでしょうか?

Can/ we live here and now/ in our wired web/ and still follow those ancient instructions,/ "Know thyself?"//

ネットに繋がれた現代に生きながら 古からの教訓 「汝自身を知れ」 を 実践できるでしょうか?

I say/ the answer is yes.//

私は「できる」 と思います

And I'm here/ today/ to share a new way that/ we're working/ with technology/ to this end/ to get familiar/ with our inner self/ like never before --/ humanizing technology and furthering/ that age-old quest of ours to more fully know the self.//

今日はその方法をご紹介します これは我々が研究しているテクノロジーで かつてないほど自分の内面が 分かる方法です 人が人であるようにする技術で 古くから求めてきた 自己を知ることを さらに推し進めるのです

It's called thought-controlled computing.//

これは「思考によるコンピュータ操作」と呼ばれています

You may/ or may not have noticed/ that I'm wearing/ a tiny electrode/ on my forehead.//

見てみてください 私の額には小さな電極がついています

This is actually a brainwave sensor/ that's reading the electrical activity of my brain/ as I give this talk.//

これは私がお話ししている間も 発生している脳の電気的活動を 感知する脳波センサーで

These brainwaves are being analyzed/ and we can see them/ as a graph.//

脳波は分析され 波形として描かれます

Let me/ show you/ what it looks like.//

どのようなものか お見せしましょう

That blue line/ there is my brainwave.//

画面の青線が私の脳波図です

It's the direct signal/ being recorded from my head,/ rendered in real time.//

これは頭から計測された信号で リアルタイムに描画されています

The green and red bars show/ that same signal displayed by frequency,/ with lower frequencies here/ and higher frequencies up here.//

緑と赤の縦棒は 同じ信号を 周波数帯で表示しています 低周波が左で高周波が右です

You're actually looking/ inside my head/ as I speak.//

話している私の脳波が実際に 見えているのです

These graphs are compelling,/ they're undulating,/ but from a human's perspective,/ they're actually not very useful.//

説得力がありますね 本当に波打っています しかし 人間にとっては このままでは役に立ちません

That's/ why we've spent a lot of time/ thinking about how to make this data meaningful/ to the people/ who use it.//

そのため どうすれば このデータを 人間に役立てることが出来るか 長期間 研究してきました

For instance,/ what if I could use this data/ to find out/ how relaxed I am at any moment?//

例えば その時 どの程度 リラックスしているか データで分かったらどうでしょうか?

Or/ what if I can take that information/ and put it/ into an organic shape up/ on the screen?//

またはその情報を取り出して スクリーン上で有機的な形として 表示できたらどうでしょうか?

The shape/ on the right/ over here has become an indicator of what's going on/ in my head.//

この右側の形状を見れば 私の頭のなかで 思考回路がどう働いているのか 教えてくれます

The more relaxed/ I am,/ the more/ the energy's going to fall through it.//

リラックスすればするほど よりエネルギーが流れるようになります

I may also be interested/ in knowing/ how focused I am,/ so I can put my level of attention/ into the circuit board/ on the other side.//

集中度を測りたいと 思ったならば 逆の左側の回路を 観察すればよいのです

And the more focused/ my brain is,/ the more/ the circuit board is going to surge/ with energy.//

集中すればするほど 脳の回路にエネルギーが満ちていきます

Ordinarily,/ I would have no way of knowing/ how focused/ or relaxed I was in any tangible way.//

通常であれば 集中度やリラックス度を 具体的に知る方法はありませんでした

As we know,/ our feelings/ about how we're feeling/ are notoriously unreliable.//

私たちは自分自身の感情を 全く理解していないことがあります

We've all had stress creep up/ on us/ without even/ noticing it/ until we lost it/ on someone/ who didn't deserve it,/ and then/ we realize/ that we probably should have checked in/ with ourselves/ a little earlier.//

知らず知らずのうちに ストレスに影響されて 八つ当たりをしてしまい 自分がどんな気分だったか 判っていたらなと 冷静になってから後悔する こともあります

This new awareness opens up/ vast possibilities/ for applications/ that help improve our lives/ and ourselves.//

この新しい自己認識の方法は 暮らしと私達自身が 向上する可能性を大幅に広げます

We're trying to create/ technology/ that uses the insights/ to make our work more efficient,/ our breaks/ more relaxing/ and our connections deeper and more fulfilling/ than ever.//

効率よく働いたり 休憩で もっとリラックスしたり 人との繋がりを深めたり もっと充実したものにする為の テクノロジーを築こうとしているのです

I'm going to share/ some of these visions/ with you/ in a bit,/ but first/ I want to take/ a look/ at how we got here.//

実現しようとしているビジョンを 少し見ていただきます しかしその前にそこまでの経緯を見てください

By the way,/ feel free/ to check in/ on my head/ at any time.//

私の脳波はいつでも見ていただいて 構いませんけどね

(笑)

My team/ at InteraXon/ and I have been developing throught-controlled application/ for almost a decade now.//

インテラクソンのチームと一緒に もう10年近く思考による操作のアプリケーションの開発を続けています

In the first phase of development/ we were really enthused by all the things/ we could control with our mind.//

開発当初 熱意を注いでいたのは 思考で何かをコントロールすることです

We were making things activate,/ light up/ and work just/ by thinking.//

考えるだけで起動させたり 明かりを点けたり 出来るものを作りました

We were transcending the space/ between the mind and the device.//

私達は思考と装置にある 距離を超越してきました

We brought to life/ a vast array of prototypes and products/ that you could control with your mind,/ like thought-controlled home appliances or slot car games or video games or a levitating chair.//

思考でコントロールできる何種類もの 試作品や製品を生み出してきました 例えば思考で操作できる家電や スロットカーゲームやビデオゲーム 浮かんで移動するイスなどです

We created technology and applications/ that engaged people's imaginations,/ and it was really exciting.//

想像力を必要とするテクノロジーや 応用した仕組みを作り とても夢中になりました

And then/ we were asked to do something really big/ for the Olympics.//

そしてオリンピックに向けて 大きな事ができないか問われました

We were invited to create a massive installation/ at the Vancouver 2010 winter Olympics,/ were used in Vancouver,/ got to control/ the lighting/ on the C.N.// Tower,/ the Canadian Parliament buildings/ and Niagara Falls/ from all the way/ across the country/ using their minds.//

2010年バンクーバー冬季オリンピックで 大規模なインスタレーションの実施を請われ バンクーバーに居ながらにして CNタワーやカナダ国会議事堂 ナイアガラの滝 それぞれに設置した照明を 遠く離れた場所から 思考だけで コントロールするものでした

Over 17 days/ at the Olympics 7,000 visitors/ from all/ over the world actually got to individually control the light/ from the C.N.// Tower,/ parliament and Niagara/ in real time/ with their minds/ from across the country,/3,000 km away.//

五輪に集まった世界中の観客7,000人が 17日間に渡って 実際に3,000キロ離れた照明を 全員がリアルタイムで操作しました CNタワー 国会議事堂 ナイアガラの滝の 照明をコントロールしたのです

So controlling stuff/ with your mind is pretty cool.//

思考によるコントロールは かなり見栄えがするものでしたが

But we're always interested/ in multi-tiered levels of human interaction.//

チームは多層な人間の相互作用の方に 興味がありました

And so/ we began looking/ into inventing thought-controlled applications/ in a more complex frame/ than just control.//

そして 単純なコントロールよりも 複雑な枠組みの 思考による操作のアプリケーションの発明に取り掛かりました

And that was responsiveness.//

そして意識の反応に辿りつきました

We realized/ that we had a system/ that allowed technology/ to know something/ about you.//

自分のことが分かるテクノロジーを 作れると実感しました

And it could join into the relationship/ with you.//

テクノロジーと付き合うことで 自分の状態が分かるようになるのです

We created the responsive room/ where the lights music/ and blinds adjusted to your state.//

私たちは 照明や音楽やブラインドが 自己の状態に応じて変化する感応室を作りました

They followed these little shifts/ in your mental activity.//

部屋の機器が精神活動のわずかな変化に反応します

So/ as you settled into relaxation/ at the end of a hard day,/ on the couch/ in our office,/ the music would mellow with you.//

例えばその部屋のカウチで 多忙な日を終えて リラックスし始めると音楽もメロウになります

When you read,/ the desk lamp would get brighter.//

本を開くと 机の照明が明るくなります

If you nod off,/ the system would know,/ dimming to darkness/ as you do.//

うとうとしてきたら システムが判断し 人が眠りに落ちるのに合わせて 徐々に明かりを落とします

We then realized/ that if technology could know something/ about you/ and use it/ to help you,/ there's an even more valuable application/ than that.//

自分のことが分かるテクノロジーがあり 自分の為に使えるなら 感応室より 価値のある 使い方があると 後から気がつきました

That you could know something/ about yourself.//

自分自身について知ることができること

We could know sides of ourselves/ that were all but invisible/ and come to see things/ that were previously hidden.//

自分では分からない 性格の側面を知れたり 以前は知りえなかったことが 分かるようになります

Let me show you/ an example of what I'm talking/ about here.//

例をお見せしましょう

Here's an application/ that I created for the iPad.//

これはiPad用に作成された アプリケーションです

So the goal of the original game Zen Bound is to wrap a rope/ around a wooden form.//

『ゼンバウンド』は元々 木型をロープで巻くゲームです

So you use it/ with your headset.//

これをヘッドセットで操作します

The headset connects wirelessly/ to an iPad or a smartphone.//

iPadやスマートフォンにワイヤレスで

In that headset/ you have fabric sensors/ on your forehead and above the ear.//

接続したヘッドセットには 額と耳の上に布製のセンサーがあります

In the original Zen Bound game,/ you play it/ by scrolling your fingers/ over the pad.//

元々の『ゼンバウンド』は パッド上で指をスクロールして操作します

In the game/ that we created,/ of course,/ you control the wooden form/ that's on the screen there/ with your mind.//

私たちが作ったゲームでも もちろんあなたの思考で 木型をコントロールします

As you focus on the wooden form,/ it rotates.//

木型に集中すると 木型が回転します

The more/ you focus,/ the faster/ the rotation.//

集中が高まれば高まるほど より速く回転します

This is for real.//

画面は実際のもので

This is not a fake.//

デモ用の作りものではありません

What's really interesting/ to me/ though is at the end of the game/ you get stats/ and feedback/ about how you did.//

しかし本当に興味深いのは ゲームの最後に統計と あなたの思考に対する フィードバックが表示されることです

You have graphs and charts/ that tell you/ how your brain was doing --/ not just how much rope you used/ or what your high score is,/ but what was going on inside of your mind.//

グラフや表で脳がどんな風に 動いていたかがわかります どれだけロープを使ったかとか ハイスコアが分かるだけでなく あなたの心の中で 何が起こっていたかが分かるのです

And this is valuable feedback/ that we can use to understand/ what's going on inside of ourselves.//

このフィードバックは 自分の内面がどうなっていたのかが 理解できるという貴重なものです

I like to call/ this "intra-active."//

私はこれを 『イントラ・アクティブ』 と呼んでいます

Normally/ we think about technology/ as interactive.//

通常 テクノロジーは相互作用的 つまり インタラクティブだと思われていますが

This technology is intra-active.//

このテクノロジーは 内側で機能するのです

It understands/ what's inside of you/ and builds a sort of responsive relationship/ between you/ and your technology/ so that you can use this information/ to move you forward.//

このテクノロジーは自分の内面を理解し 自分に情報を返すという 関係性を築きます 私たちは そこで返ってくる情報で 自分自身を推し進めることができるのです

So you can use this information/ to understand you/ in a responsive loop.//

反応のループの中で その情報を使って自分を理解できるのです

At InteraXon,/ intra-active technology is one of our really defining mandates.//

イントラクソンでは イントラ・アクティブテクノロジーは 私たち固有の任務の一つです

It's/ how we understand the world inside/ and reflect it outside/ into this tight loop.//

このテクノロジーで私たちは 自分の内なるものを理解し 外部への表現に 即座に反映できます

For example,/ thought-controlled computing can teach children/ with ADD/ how to improve their focus.//

例えば思考によるコンピュータ操作を用いれば ADDを持つ子に 集中力の 高め方を教えることができます

With ADD,/ children have a low proportion of beta waves/ for focus states and a high proportion of theta states.//

ADDの子どもたちは集中した状態の ベータ波の割合が少なく シータ状態の割合が高いのです

集中した脳の状態を奨励する アプリケーションがあれば

So you can imagine kids/ playing video games/ with their brain waves/ and improving their ADD symptoms/ as they do it.//

子どもがビデオゲームの中で 自分の脳波をコントロールし ADDの症状を自ら改善するでしょう

This can be as effective/ as Ritalin.//

リタリンと同じくらいの効果が期待できます

Perhaps even more importantly,/ thought-controlled computing can give children/ with ADD insights into their own fluctuating mental states,/ so they can better understand themselves/ and their/ learning needs.//

おそらくもっと重要なことは 思考によるコンピュータ操作で ADDの子どもが 自分の変動する精神状態を感じることができて 自分自身と 自分に合った学習方法を 知ることが出来るのです

The way/ these children will be able to use their new awareness/ to improve themselves will upend many of the damaging/ and widespread social stigmas/ that people/ who are diagnosed as different are challenged/ with.//

自分の状態を知り 症状を自ら改善するという方法によって 世間の汚名を覆すことが出来るでしょう 彼らは人と違うと診断され 汚名を着せられているのです

We can peer inside our heads/ and interact with what was once locked away/ from us,/ what once mystified and separated us.//

私たちは 頭の中をしっかりと見つめ これまでは手が届かなかったもの 不可思議で近づけなかったものと 協調することができます

Brainwave technology can understand us,/ anticipate our emotions/ and find the best solutions/ for our needs.//

脳波解析技術が 私たちを理解し 感情を予測し 最善の解決策をもたらします

Imagine/ this collected awareness of the individual computed and reflected across an entire lifespan.//

一生に渡って計算され解析された 自己意識の結集を想像してみてください

Imagine/ the insights/ that you can gain from this kind of second sight.//

客観的な視点から得られる 自己への洞察を想像してみてください

It would be like plugging into your own personal Google.//

それは自分専用のGoogleに繋ぐようなものです

On the subject of Google,/ today/ you can search and tag images/ based/ on the thoughts and feelings/ you had/ while you watched them.//

Googleでは 画像を見た時の考えや気分次第で 画像にタグ付けしたり 検索したり出来ます

You can tag pictures of baby animals/ as happy,/ or whatever baby animals are to you,/ and then/ you can search that database,/ navigating with your feelings,/ rather than the keywords/ that just hint at them.//

happy という感情を どんな動物でも構いません 動物の赤ちゃんに タグ付けし そのデータベースを検索することも可能です キーワードではなく その「感情」でデータベースを検索するのです

Or you could tag Facebook photos/ with the emotions/ that you had associated with those memories/ and then instantly prioritize the streams/ that catch your attention,/ just like this.//

Facebookの写真に 思い出から湧き出る感情を タグ付けしておくと あなたが惹きつけられる順に 即座に並べて表示してくれます これだけで

Humanizing technology is about taking/ what's already natural/ about the human-tech experience and building technology seamlessly/ in tandem/ with it.//

テクノロジーを人間に近づけるというのは すでに自然となっている人とテクノロジーの関わり方を 統合することなのです

As it aligns with our human behaviors,/ it can allow us/ to make better sense of what we do and,/ more importantly,/ why,/ creating a big picture/ out of all the important little details/ that make up/ who we are.//

人間行動に適用すると 何を実行すべきか さらにもっと重要なことに なぜ実行したのかが 掴めるようになります 私たちを形作る 重要で しかしわずかな手掛かり全てから 全体像をつかめるのです

With humanized technology/ we can monitor the quality of your sleep cycles.//

人間に近づいたテクノロジーを使えば 睡眠サイクルの質を監視できます

When our productivity starts to slacken,/ we can go back/ to that data/ and see/ how we can make more effective balance/ between work and play.//

生産性が低下するタイミングがあれば データを解析して 仕事と休憩の より効果的な バランスを見つけられます

Do/ you know/ what causes fatigue/ in you/ or what brings out/ your energetic self,/ what triggers cause you/ to be depressed/ or what fun things are going to bring/ you out of that funk?//

他には 何が疲労の原因なのか 何が元気の源なのか どんなきっかけで落ち込むのか 何をすればうっぷんを晴らせるのか 知っていますか?

Imagine/ if you had access/ to data/ that allowed you/ to rank on a scale of overall happiness/ which people/ in your life made you/ the happiest,/ or what activities brought you/ joy.//

想像してみて下さい データがあれば幸せにも順位をつけることが 可能なのです 誰と居ると一番幸せなのか とか 何をしていると嬉しいのか とか

Would you make more time/ for those people?// Would you prioritize?//

あなたを幸せにする人との時間を増やしますか? それを優先しますか?

Would you get a divorce?//

じゃあ 離婚しますか?

What thought-controlled computing can allow/ you to do is build colorful layered pictures of our lives.//

思考によるコンピュータ操作は何層にもなる 色鮮やかな人生像を作りだします

And/ with this,/ we can get the skinny/ on our psychological happenings/ and build a story of our behaviors/ over time.//

これで 心理的な出来事の意味を知り 長期間に渡る行動のストーリーを 作ることができます

We can begin to see/ the underlying narratives/ that propel us forward/ and tell us/ about what's going on.//

私たちを前進させ 何が起きているのかを教えてくれる 根底にあるメッセージが見えるようになるでしょう

And from this,/ we can learn/ how to change the plot,/ the outcome and the character of our personal stories.//

このことで 人生の流れや結果 人格を 自らの手で 変えることができます

Two millennia ago,/ those Greeks had some powerful insights.//

2,000年前にギリシャの賢人達は 鋭い洞察力を持っていました

They knew/ that a fundamental piece falls into place/ when you start to live out/ their little phrase,/ when you come into contact/ with yourself.//

短い金言にならって生きて 自分を見つめれば 大切なことがうまくいくということを 知っていました

They understood the power of human narrative/ and the value/ that we place on humans/ as changing,/ evolving/ and growing.//

彼らはメッセージの力と 人間の価値を 変化し 進化し 成長していくものと捉えていました

But they understood something more fundamental --/ the sheer joy/ in discovery,/ the delight and fascination/ that we get from the world/ and being ourselves/ in it,/ the richness/ that we get from seeing, feeling and knowing the lives/ that we are.//

しかし彼らはもっと根本的なことも 分かっていました 発見から得られる純粋な喜びや 世界と またそこで自分らしくあることから 得られる喜びや感銘 自分自身の人生を見つめること 感じること そして 知ることから得られる 豊かさを理解していたのです

My mom's an artist,/ and as a child/ I'd often see her/ bring things/ to life/ with the stroke of a brush.//

私の母はアーティストでした 子どもの頃 母が絵筆を走らせて 絵に命を吹き込むのをよく見ていました

One moment/ it was all white space,/ pure possibility.//

最初は真っ白なキャンバスが どんな絵にもなる可能性がありました

The next,/ it was alive/ with her colorful ideas/ and expressions.//

すぐに母の色鮮やかな アイデアと表現で 生き生きしたものになりました

As I sat easel-side,/ watching her transform canvas/ after canvas,/ I learned/ that you could create your own world.//

母の傍に座り 次々にキャンバスに絵が描かれていくのを見て 私は 自分の世界は自分で作れる ということを学びました

I learned/ that our own inner worlds --/ our ideas, emotions and imaginations --/ were,/ in fact,/ not bound by our brains and bodies.//

私たちの内面のアイデアや 感情や想像力は 脳や体に束縛されてはいないのだ と学んだのです

If you could think it,/ if you could discover it,/ you could bring it/ to life.//

考えることができ 発見することができれば 実現することができるのです

To me,/ thought-controlled computing is as simple and powerful/ as a paintbrush --/ one more tool to unlock and enliven the hidden worlds/ within us.//

私にとって思考によるコンピュータ操作は 絵筆のように単純で強力です 隠された自己世界への 扉を開け 活性化するひとつの道具です

I look forward/ to the day/ that I can sit beside/ you,/ easel-side,/ watching the world/ that we can create with our new toolboxes/ and the discoveries/ that we can make about ourselves.//

楽しみなのは いつか あなたの傍に座り 新しい道具箱を開いて 私たちが作り出す世界と 私たち自身にとっての さらなる発見に 遭遇することです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

maxim

格言,金言,処世訓

thyself

《thou の再帰形または強意形》なんじ自身(yourself)

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

attribute

(物・事に)…‘の'『原因があるとする』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈ある特質・性格など〉‘が'備わっていると考える《+『名』+『to』+『名』》

(ある人・時代に)…‘が'作られた(なされた)と考える《+『名』+『to』+『名』》

(また『attribution』)(本来人や物などに備わっている)属性,特性,特質《+『of』+『名』》

(神・人・地位などに)付帯しているもの,象徴となる物《+『of』+『名』》

golden

『金の』,金製の

『金色の』,黄金色の

(金のように)貴重な,すばらしい

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

Plato

プラトン(427?‐347?B.C.;ギリシアの哲学者)

Pythagoras

ピタゴラス(582?‐500?B.C.;ギリシアの哲学者・数学者)

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

sage

(通例経験に富んだ年輩の)賢人

思慮深い,賢明な

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

pithy

髄の;髄のある

簡潔で要領を得た

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

meaningless

無意味な

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

timeless

無限の,永久の

特定の時間を示さない,時を超越した

dictum

(専門家の)断言,言明

金言,格言

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

confusion

『混乱』,乱雑(disorder)

(…と…との)混同《+『of』+『名』+『with』+『名』》

当惑,ろうばい

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

fascination

〈U〉魅惑[すること],うっとりした状態

〈C〉引き付ける力

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

submerge

…‘を'水中に沈める,浸す

…‘を'消し去る,おおい隠す

水中にもぐる(没する)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

psychotherapist

精神(心理)療法医

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

imperative

『命令的な』,断固とした

(行動などが)‐避けられない』,のっぴきならない

(文法で動詞が)命令法の

(文法で)命令法;〈C〉命令文

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

Homo

ヒト属(霊長目ヒト科の一属),ヒト[の学名]

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

mankind

《集合的に》『人類』(human race),人間(human beings)

《まれ》《集合的に》『男性』,男子(men)

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

deluge

〈C〉(…の)大洪水,大水《+『of』+『名』》

《しばしばa deluge》供水のように押し寄せるもの《+『of』+『名』》

《the Deluge》(聖書ど)ノア(Noah)の大供水

…'を'水浸しにする,はんらんさせる

《通例受動態で》(…で)〈人〉'を'供水のように圧倒うる《+『名』+『with』+『名』》

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

relentless

無情な,容赦しない

絶え間ない,執ような

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

password

(敵味方を識別する)合い言葉(watchword)

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

tag

(名前・番号・定価などを記した)札,下げ札,荷札

(服などの)切れて垂れ下がった端;(靴ひもなどの)先金

(特にラテン語引用句の)きまり文句

=question tag

…‘に'下げ札をつける

(…に)…‘を'つける,加える《+名+on(to)+名》

〈人〉‘に'(…の)レッテルをはる《+名+as+名(形)》

人の後にくっついて行く《+along》;(人の)すぐ後について行く《+after(behind)+名》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

fuss

(つまらないことに)『騒ぎたてること』,やきもきすること《+『about』(『over』)+『名』》

(ささいなことについての)『言い合い』,言い争い《+『about』+『名』(『wh-節』)》

ぶつぶつ文句を言うこと

(しなくてもいいのに)(…を)騒ぎ立てる,(…に)やきもきする《+『about』(『over』)+『名』》

(ささいなことで)(人と)言い争う《+『with』+『名』》

…‘に'気をもませる

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

transfix

(とがったもので)…‘を'突き通す《+名+with+名》

《受動態で》(恐れなどで)…‘を'動けなくする,立ちすくませる《+名+with麥名》

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

selves

selfの複数形

clutter

(…で)〈場所など〉'を'取り散らかす《+『up』+『名』(+『名』+『up』)+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉混乱,散乱

〈C〉散乱した物,がらくた

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

seclude

(…から)〈人〉‘を'引き離す,孤立させる《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

perch

(鳥の)『止まり木』,(枝など)止まり木になるもの

高い場所;(一般に)高い地位

《英》パーチ(長さの単位,約5メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

(高い所に)…‘を'置く,のせる《+『名』+『on』+『名』》

〈鳥が〉止まり木に止まる

(高い所に)止まる,休む,腰をすえる《+『on』(『upon』)+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

respite

労働の合間の)ひと休み,(苦痛などの)一時的な途切れ《+『from』+『名』》

(責務の)延期,(死刑などの)執行猶予

…‘に'刑の執行を猶予する

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

chaotic

混とんとした・無秩序の

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

escape

(危うく…から)『逃げ出す』,脱走する《+『from』(『out of』)+『名』》

(危うく逮捕・危害などから)『免れる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

(容器などから)〈気体・液体・粒状物などが〉流出する,漏れる《+『from』(『out of』)+『名』》

(未然に)…‘から'『逃げる』,逃れる,‘を'うまくかわす

〈逮捕・危害など〉‘を'『免れる』,逃れる

〈人〉‘に'忘れられる,‘の'注意を引かない;〈人の注意など〉‘を'引かない

〈言葉・ため息などが〉〈人,人の口〉‘から'思わず出る

〈C〉〈U〉(…から)『逃げ出すこと』,脱走;(…を)免れること《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…から)逃げる(逃れる)手段,逃げ道《+『from』(『out of』)+『名』》

〈C〉(…からの)(ガス・水などの)漏れ《+『of』+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

day-to-day

毎日の,毎日起こる(なされる)

その日限りの

tourist

[観光]旅行者,観光客

観光旅行[用]の

vacation

〈C〉《おもに米》『休暇』,休み(《英》holiday)

〈C〉〈U〉《文》(部屋・家・土地などを)明け渡すこと,立ちのき;辞職,退任《+of+名》

(…で)『休暇をとる』《+at(in)+名》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

heighten

…‘を'高くする,高める

…‘の'程度(量,強さなど)を増す,‘を'強める

高くなる,高まる

(程度・量・強さなどが)増大する,強くなる,激しくなる

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

age-old

年を経た,古くからの

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

fully

『十分に』,完全に

まるまる

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

electrode

電極

forehead

『額』(ひたい),前額部

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

brainwave

《しばしば複数形で》脳波

〈C〉《おもに英話》ひらめき,妙案

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

graph

グラフ,図表

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

render

《『render』+『名』〈目〉+『形』〈補〉》…‘を'(…の状態に)『する』)make)

…‘を'行う,果たす

(…に対して)…‘を'返す《+『名』+『for』+『名』》

'‘を'公式に宣言する,言い渡す

(…に)〈計算書など〉‘を'提出する,送付する《+『名』+『to』+『名』》

(文章や絵画で)…‘を'表現する

(…に)…‘を'翻訳する(translate)《+『名』+『into』+『名』》

‘を'演奏する,演ずる(perform)

〈脂肪など〉‘を'溶かす,溶かして精製する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

frequency

〈U〉しばしば起こること,頻繁

〈C〉頻度数,(発生・生現などの)回数

〈C〉振動数;周波数

low frequency

低周波(毎秒30‐300キロヘルツの周波数;《略》『LF』)

high frequency

高周波

compel

《『compel』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'『しいる』

(人に)…'を'『強要する』《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

undulate

〈麦畑などが〉波のようにうねる

〈地面が〉起伏する

…‘を'波立たせる,うねらせる

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

datum

dataの単数形

既知の事実

meaningful

有意義な,意義のある

relax

〈緊張・力など〉‘を'『ゆるめる』,和らける(loosen)

〈規則など〉‘を'緩和する

〈人〉‘を'楽にさせる,くつろがせる

〈緊張・力などが〉『ゆるむ』,和らぐ;〈規則などが〉緩和される

〈人が〉楽にする,くつろぐ,緊張をほぐす

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

organic

有機体の,生物の,生物から生じた

(動植物の)器官の

有機肥料を用いる(を用いて育った)・有機的な,組織的な,系統的な・有機質の

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

indicator

指示する人(物),指示器,表示器;指針

(リトマスなどの)指示薬

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

surge

波のように押し寄せる,殺到する

〈感情が〉こみあげる《+up》

急増する,〈株などが〉急騰する

(…が)押し寄せること,(…の)襲来,殺到《+of+名》

(感情の)高まり,急増,急騰

ordinarily

たいてい,通常(usually)

普通程度に,人並みに

tangible

手で触ることのできる,触知できる

実体のある,有形の;現実の

明白な,確実な

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

unreliable

当てにならない,信頼できない

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

creep

〈動物・昆虫などが〉『はう』,〈赤ん坊などが〉腹ばいにはう

〈つた・ぶどうのつるが〉『はう』

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(こっそり)近づく

《副詞[句]を伴って》〈時間などが〉徐々に過ぎる

(虫がはうように)〈体が〉むずむずする,ぞっとする

〈C〉『はうこと』,忍び歩き

《the creeps》《話》ぞっとする感じ

《俗》(人に取り入ろうと)はいつく回る奴

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

relaxing

(気候が)人を怠惰にさせる,怠けさせる

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

decade

『10年間』

phase

(変化・発達の)『段階』,『局面』

(物事の)『面』,様相《+『of』+『名』》

(月・惑星などの)相

…‘を'段階的に調整(整理)する

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

enthuse

(…に)熱狂する,感激する《+『about』(『over』)+『名』》

〈人〉‘を'熱狂させる,感激させる

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

activate

…'を'活動的にする

…‘に'放射能を与える

〈物質〉'を'活性化する

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

transcend

〈の範囲・限界〉‘を'越える;…‘を'超越する

(大きさ・力・質などの点で)…‘に'まさる,‘を'しのぐ《+名+in+名》

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

appliance

(特に家庭で用いる)器具,機械,装置

slot car

スロットカー(みぞを切った軌道をリモコンで走る模型電気自動車)

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

levitate

(超自然力によって)空中に浮かぶ

(超自然力によって)‥‘を'空中に浮かばせる

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

exciting

(物事が)『興奮させる』

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

installation

〈U〉(装置などの)取り付け,据え付け

〈U〉(人の)任命,就任

〈C〉(取り付けた)装置,設備

〈C〉軍事施設

Vancouver

バンクーバー(カナダの British Columbia 州の南西部にある港市)

バンクーバー島(バンクーバーの南西海岸の沖にある島)

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

lighting

照明,点火

照明方法(装置)

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

Canadian

『カナダの;カナダ人の』

『カナダ人』

parliament

『議会』,『国会』

《通例P-》《英》議会

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

Niagara Falls

ナイアガラの滝(米国とカナダの国境を流れ,Niagara川にかかる大滝)

visitor

(…からの)『訪問者』,泊り客,見物人《+from+名》,(…への)訪問者《+to+名》

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

responsive

すぐ反応する,共鳴しやすい;応答する

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

settle

…‘を'『決定する』,〈日取りなど〉‘を'決める,〈問題など〉‘を'解決する

…‘を'整理する,整とんする

〈勘定など〉‘を'清算する,支払う

(…に)〈財産など〉‘を'譲る《+『名』+『on』+『名』》

〈ある地域〉‘に'植民する

…‘を'『安定させる』,調節する

〈神経・胃など〉‘を'『静める』,落ち着かせる

〈液体〉‘を'澄ませる

〈かす・おりなど〉‘を'沈ませる,沈殿させる

(…に)決定する,決める《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)定住する《+『in』+『名』》

〈鳥などが〉(…に)とまる,降りる《+『on』+『名』》

徐々に沈む

relaxation

(…を)ゆるめること,緩和すること;(…を)ゆるみ;(規則などの)緩和,軽減《+『of』+『名』》

休養,くつろぎ,気晴らし,娯楽(diversion)

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

mellow

(果実が)『熟して甘い』,よく熟した

(ワイン・チーズなど)ほどよく熟成した;こくのある,芳醇(ほうじゅん)な

(性格などが)円熟した,円満な

(声・音が)柔らかく豊かな,朗朗とした;(色彩・光などが)柔らかくしっとりとした;(土壌が)肥沃(ひよく)で 柔らかい

(特に酔って)愛想のよい,ほろ酔いかげんの

〈時・日光などが〉〈果実などが〉‘を'熟させる

〈経験などが〉〈人・人の性格など〉‘を'円熟させる,円満にする

熟す

円熟する,円満になる

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

lamp

(電気・ガス・石油などの)『ランプ』,灯火,明かり

(照明用以外の)『ランプ』

(知的・精神的な)光,光明

nod

(承諾・あいさつ・合図などで)『うなずく』,会釈する

(眠くて)『こっくりする』,(油断して)うとうとする《+off》

〈草木・穂などが〉揺れる

(承諾・あいさつなどで)〈頭〉‘を'『うなずかせる』

…‘を'うなずいて示す

《副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'うなずいて示す

《同意・承諾・あいさつ・命令など,また時には拒絶を表して》(…に対する)『うなずき』,『会釈』《+『to』+『名』》;(眠気による)こっくり

dim

『薄暗い』,ほの暗い

はっきり見えない(聞こえない,理解できない)

(考え・記憶などが)はっきりしない,ぼんやりした

(色などが)くすんだ,光沢のない

批判的な,悲観的な

《話》(人が)ばかな,愚かな

(目が)かすんだ

…‘を'『薄暗くする』,ぼんやりさせる

『薄暗くなる』,かすかになる

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

previously

『以前に』,先に;前もって

hidden

隠された,隠れた,秘密の

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

Zen

禅宗;禅(禅宗の教義と実践)

bound

《副詞[句]を伴って》『はね上がる』,はね飛ぶ,はね返る

〈心が〉おどる,わくわくする

『はずみ』,はね返り;『跳躍』

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

rope

〈U〉『なわ』,綱,ロープ;〈C〉(1本の)なわ

〈C〉一つながり(の…)《+『of』++『名』》

《the~》絞首索;絞首刑

〈C〉投げなわ

《複数形で》ロープス(ボクシングなどでリングを囲った綱)

…‘を'なわで縛る(くくる)《+『up』+『名,??+『名』+『up』》

〈場所〉‘を'なわで囲う(仕昔る)《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《米》…‘を'投げなわで捕らえる

〈登山者が〉ロープで体を結び合わせる《+『up』》

〈登山者が〉(…を)ロープで登る(降りる)《+『up』(『down』)+『名』》

wooden

『木製の』,木造の

(行動などが)不自然な,ぎごちない

(表情などが)生気のない,無表情な

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

headset

=headphone

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

pad

(衝撃・摩擦などを防ぐ)《当て物》,クッション,詰め物;(洋服の肩などの)パッド,(球技用の)胸当て:すね当て;(いすなどの)敷き物

はぎ取り式の帳面,用紙つづり

(また『inkpad』)スタンプ台,インク台

(犬・ウサギなどの)足裏の柔らかいふくらみの部分

(スイレンナドの)大きな浮き葉

(ロケットなどの)発射台(launching pad)

《俗》(自分が住む)部屋,家

《俗》《the pad》わいろ

(…で)…‘に'『当て物をする』,詰め物をする,パッドを入れる《+『名』+『with』+『名』》

(不必要な文句を入れて)〈文など〉‘を'引き延ばす《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(費用などを)〈帳薄など〉‘に'水増しして記帳する《+『名』+『with』+『名』》

rotate

『回転する』

循環する,交替する

…‘を'回転させる

…‘を'循環させる

〈人〉‘を'交替で服務させる

rotation

〈U〉〈C〉回転

〈U〉〈C〉(地球・天体の)自転

〈U〉循環;交替;(作物の)輪作

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

fake

《話》…‘の'ふりをする,‘を'装う

…‘を'でっち上げる;(絵・紙幣など)‘を'偽造する,‘に'手を入れてごまかす

(…に)見せかける,(…の)ふりをする

にせ物,偽造(模造)品

いかさま師,詐欺師

にせの,偽造(模造)の

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

chart

『海図』,水路図

『図表』

…'を'図表(海図)に作る

《話》〈行動など〉'を'計画する(plan)

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

interactive

(…と)相互に作用する,影響し合う

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

mandate

〈C〉命令,指令

〈C〉(上級裁判所から下級裁判所への,または上級官吏から下級官吏への)命令[書]

《単数形で》(選挙民が選挙によって与える議員・議会への)委任,権能付与

〈U〉(国際連盟による)委任統治

〈領土・植民地など〉‘の'統治を委任する

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

tight

『きっちり締まった(結ばれた)』

『すきまのない』,(水・空気などの)漏らない

『ぴんと張った』

(衣服などが)『きつい』

(時間的・空間的に)余裕のない,ぎっしり詰まった

(立場などが)困難な,扱いにくい

厳しい

《話》けちな(stingy)

《話》(試合などが)互角の

《俗》酔った

(品物・仕事・取り引きなどが)試底した,詰まった,(金融が)ひっ迫した

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

proportion

《the~》(…に対する…の)『割合』,比率《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉(…との)『調和』,均衡《+『to』+『名』》

〈C〉部分;割り前,分け前

《複数形で》大きさ

〈U〉比例

…‘の'調和をとる;(…に)…‘を'釣り合わせる《+『名』+『to』+『名』》

beta

ベータ(ギリシア語アルファベットの第2文字;B,β;英語のB,b に遭当)

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

theta

テータ,シータ(ギリシア語アルファベットの第8字Θ,θ;前語の th に相当)

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

symptom

(病気の)徴候,症状《+of+名》

(一般)に(…の)徴候,きざし,印《+of+名》

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

importantly

重要性をもって;もったいぶって

needs

《直ちに, 当面》 必要なもの[こと], 要求, 要望されるもの

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

upend

…‘を'逆さまにする,逆さまに立てる

《話》〈人〉‘を'やっつける

widespread

(翼など)広げた

広範囲にわたる,行き渡った

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

stigma

汚名,恥辱

柱頭(めしべの頂)

《複数形で》聖痕(せいこん)(はりつけにされたキリストの体の傷と類似した傷跡)

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

mystify

…‘を'惑わせる,煙に巻く

…‘を'神秘化する,なぞめかす

anticipate

…'を'『予想する』,予期する

〈事〉‘に'『前もって(先に)対処する』

〈金など〉'を'見越して使う

〈人〉‘より'『先に行う』,‘に'先んずる

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

compute

…'を'計算する,見積もる

計算する,算定する

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

second sight

透視力,千里眼

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

keyword

キーワード(意味の解釈,暗号文の解明などの際にかぎとなる主要な語)

hint

『暗示』,ほのめかし

《しばしば複数形で》(…に)役に立つ情報,(…に対する)心得,(…の)手がかり《+『for』(『on』,『to』)+『名』(do『ing』)》

(…の)微量,わずか《+『of』+『名』》

…‘を'『ほのめかす』

(…を)ほのめかす《+『at』+『名』》

photo

『写真』[photographの短縮形]

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

tandem

前後一留に;

縦並びの,前後に座席のある

縦につないだ2頭の馬;縦列2頭立ての馬車

二人乗り自転車

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

good sense

良識,分別

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

productivity

生産力,生産性

slacken

…‘の'速度を落とす

〈綱など〉‘を'緩める

…‘を'減じる

速度が遅くなる

〈綱などが〉緩む,たるむ

勢いが弱くなる

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

fatigue

〈U〉(心身の激しい)『疲労』疲れ

〈C〉労働,労役,疲れさせるもの

〈U〉(軍でのそうじ,料理などの)雑役

《複数形で》《米》(軍での)作業服

…‘を'『疲労させる』

energetic

『精力的な』,元気旺盛な

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

depress

…‘の'『元気をなくさせる』,‘を'落胆させる

〈力・活動など〉‘を'弱める,衰えさせる

…‘を'押し下げる,下へ押す

〈相場・市場など〉‘を'下落させる,不景気にする

funk

《a ~》《話》おじけ

おくびょう者

〈物事〉‘に'おじけづかせる

怖がる,しりごみする

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

rank

〈C〉〈U〉『階級』,等級;)相対的な)『順位』,地位:

〈U〉高い地位(身分)

〈C〉〈U〉(人・物の)『列』,並び;(兵隊)の横列

《the ranks》(また『rank and file』)(将校たちに対して)兵卒,下士官

…‘を'『並べる』

…‘を'『位置づける』,評価する

《米》…‘より'上位にある

『位置する』・「pull one's rank on 誰々」で「(誰々に)地位を悪用する; (意見が衝突したような場合に)階級をかさに着て(誰々に)命令を押しつける」

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

divorce

〈U〉〈C〉『離婚』,離縁

〈C〉《単数形で》完全な分離,絶縁

〈夫または妻〉‘と'『離婚する』,〈夫婦〉‘を'離婚させる

(…から)…‘を'分離する,切り離す《+『名』+『from』+『名』》

lives

lifeの複数形

skinny

骨と皮ばかりの,やせこけた

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

propel

…‘を'推し進める,前進させる

〈人〉‘を'かり立てる,促す

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

sheer

(織物などが)『透けるほど薄い』

『純然たる』,完全な

『垂直に近い』,切り立った

完全に,全く

垂直に,険しく

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

richness

豊かさ,富裕;豊富,じゅうぶんなこと

(土地など)産出力の多いこと,肥沃(ひよく)

貴重,高価,ぜいたく

(声の)張り;(色の)あざやかさ;(においが)強い;(味が)こくのあること

mom

=mother

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

stroke

(こぶし・武器・金づちなどの)『一打ち』,一撃,打告《+of+名》

《単数形で》(運の)巡り合わせ《+of+名》

《単数形で》(…の)ひと仕事,ひと働き;みごとな成果《+of+名》

(鐘・時計などの)『打つ音』《+of+名》

(時計などが打って示す)時刻

(繰り返される動作・運動の)『一動作』,一行程

(ペン・鉛筆・筆などの)ひと筆,ひとなで;筆の運び,筆致

卒中

(ゴルフ・テニスなどの)一打ち,ストローク

(心臓などの)一打ち,鼓動,脈搏

(ボートの)整調[手]

〈ボート〉‘の'整調をこぐ

《副詞[句]を伴って》〈ボール〉‘を'打つ

brush

『ブラシ』,『はけ』,毛筆,画筆

ブラシをかけること;絵筆を使うこと,画法

ブラシに似た物;キツネのしっぽなど

小ぜり合い,いざこざ

(…が)さっとかすること《+『of』+『名』》

(モーターの)ブラシ,刷子

…‘に'『ブラシをかける』,'を'ブラシでこする(みがく,払う)

(ブラシをかけるようにして,手で)…'を'払いのける

(通りすがりに)…'を'さっとかする

(…を)かすめて通る,かする《+『past』(『by』,『against』)+『名』》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

paintbrush

絵筆:ペンキ用ブラシ

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

unlock

〈戸.箱など〉‘の'錠を開ける

〈つかんでいた手など〉'を'離す

〈秘密など〉'を'もらす,打ち明ける

錠が開く

拘束が解かれる(緩む)

enliven

…‘を'活気づける,にぎやかにする

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

beside

《位置・場所》…『のそばに』,のわきに,の横に

…と比較して(compared with)

(要点など)をはずれて(apart from)

toolbox

工具箱

applause

『拍手かっさい』;称賛

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