TED日本語 - シッダールタン・チャンドラン: 損傷した脳は自力回復できるか?

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内容

外傷性の脳傷害の後、脳で新しい細胞が作られ傷ついた細胞と入れ替わり、自己修復がおこる事があります。しかし、運動ニューロン疾患(ルー・ゲーリック病やALSとしても知られている)といった退行性の疾患の回復には、その修復速度は十分ではありません。シッダールタン・チャンドランは、脳損傷を従来より速いスピードで再建できる特殊な幹細胞を用いた、新技術についてふれていきます。

Script

本日この場をお借りして 脳損傷の治療の可能性について お話しできることを 大変うれしく思います この分野には特に情熱を感じ 私自身 神経科医として お話しする事は 重篤で治療法もないとされている 脳疾患の患者さんに 希望をもたらすと 確信しています

問題を見てみましょう ここで示すのは アルツハイマー病の人の脳と 健康な脳です アルツハイマー病の脳は明らかに 赤丸部分に萎縮 瘢痕などの 損傷が見られます そして 他の脳疾患 ― 多発性硬化症(MS) 運動ニューロン疾患 パーキンソン病 ハンチントン病等の画像は みな よく似ています これらの脳疾患が総合的に 人々の健康にとっての脅威となっており その数には実に圧倒されます 今日3千5百万人が いずれかの脳疾患にかかっていて 世界全体で その年間コストは 7千億ドルと なんと 世界GDPの1%を 越えているのですよ そして その状況は悪化しています ここに挙げた数字は 全て上昇していて 脳疾患は概して 加齢に関係する病気で 我々は長命になっているからです そこで我々が 考えなくてはならないのは 脳疾患が個人にもたらす 影響は破壊的なものなのに ― 社会的問題の規模も さることながら ― なぜ 効果的な治療が ないのでしょうか?

この事を考えるために まず脳の働きについて 速習コースを行います 言い換えると私が医大で 学んだ事を全てお教えします (笑) そんなに長くはかかりません よろしいですか?(笑) 脳は実にシンプルです 4種の細胞でできています そのうちの2種が ここにあります 神経細胞と 髄鞘化した 絶縁体の細胞 ― 乏突起膠細胞と呼ばれる細胞です 4つの細胞がうまく機能し 健康で調和している内は 電気信号のシンフォニーが 生み出され この電気信号こそが 我々の思考、感情 記憶、学習、動作、感覚などを支えます しかし 同様に4つの細胞の内の ― ひとつあるいは全てに不具合が 起きたり 死滅すると 脳は損傷を受け 配線が傷つき 通信が中断され 伝導の遅延が 起きてきます その結果 この損傷は 疾患の症状として現れます 死滅し始めた神経細胞が 例えば 運動神経の場合は 運動ニューロン疾患を 病むことになります

そこで実際の 運動ニューロン疾患患者に 何が起こるかをお話しします 私の患者でジョンといいます 先週クリニックで診察しました そこでジョンに最初に 運動ニューロン疾患 と診断された際の症状を 話してもらいました

ジョン: 2011年10月に 診断されました 主な問題は呼吸で 呼吸が困難になりました

SC: お気づきですか? ジョンは 呼吸困難がきっかけで 運動ニューロン疾患が 見つかったと言っています

さて 診断から18か月がたちました 今度は現在の苦境について 語ってもらいました

ジョン: 呼吸がさらに困難になり 腕や手足に力が入らなくなりました 基本的に車いすの生活です

SC: ジョンはほとんど 車いすでの生活を おくっていると言いました

この2つのクリップが示すのは この疾患がもたらす 衝撃的変化のみならず この病気の恐るべき 進行速度です たったの18か月で 健康な成人男性が 車いすと人工呼吸器に 頼るようになったのです ジョンはあなたの父親や 兄弟や友人だったかもしれません

運動神経が死滅すると このような事が起こります ミエリン細胞が死滅した場合は どうなるのでしょうか? 多発性硬化症(MS)を患います 左側のスキャンは 脳の様子を示します 損傷を受けた部分が 脳の接続状態マップに重ねてあり この箇所は 髄鞘脱落と呼ばれる 損傷を起こし 白くなっています

さて 皆さんこうお考えでしょう 「なんだ こいつは最初に 希望について話すと言ったのに 実際に話したことといえば 気の滅入るような話ばかり」 お話ししましたように 脳疾患は恐ろしい病気で 劇的変化をもたらし その患者数は上昇し コストは膨大で 最悪な事に ― 治療法はありません 希望はないのでしょうか?

いいえ 希望はあると 私は考えています これからお話しする MS患者の脳の部門には 希望があります なぜなら素晴らしい事に 脳は自己修復可能だ と示しているからです これでは十分ではない というだけです よって 2点を示したいと思います まず このMS患者の損傷の 別の白色部分についてです 赤丸で囲んである 淡青エリアが重要な所で 実は かつて白かったのです つまり損傷があったのに 修復されています 言っておきますが 医師の力に よるものではありません 医師の介入があったとしても 医師の功績ではありません 自発的な修復で 驚くべきことです これは幹細胞は 脳にも存在するからで そのおかげで新しい髄鞘 つまり新たな絶縁体が ダメージを受けた神経に 敷設されています この観察例が重要な理由は 2点あります まずは医大で学んだ 古い常識に反し ― 少なくとも私は 前世紀には 脳は自発的に 骨や肝臓のようには 再生しないと教わりましたが このように再生するからです ただ十分ではないだけです 2点目に重要な理由は 新しい療法に 明確な方向を示した事です つまり これをするには 難しい理論は 必要ない という事です ただ内からの自発的な修復を 促す方法を見つけ出しさえすれば いいのです

その事が分かっていながら 今まで申し上げたように 治療法が確立していないのは なぜでしょうか? 新薬開発の複雑さが 一部原因となっています 薬の開発は高額で リスクの大きな賭けだと 考えられています それが成功する確率は 約1万分の1です つまり1つの新薬の開発に なんとか こぎつけるまでに 約1万の薬を試験 する必要があるのです 15年の歳月をかけ 十億ドル以上もかけたとしても 新薬が見つかるとも限らないのです

こうなると重要なことは ゲームの規則を変えて この確率を大きく できないでしょうか? そうする為に 新薬の開発に妨げとなるのは 何でしょうか? その1つは新薬開発の 初期段階に見られる 動物を使ってのスクリーニングです アレクサンダー・ポープの言う様に “人間の正しい研究課題は人間です” ここで問題は疾患の研究に ヒト生体材料を使えないでしょうか? もちろん可能です 幹細胞を使用します ヒトの幹細胞を利用するのです ヒトの幹細胞は特別な存在ですが 2つの事が可能な シンプルな細胞でもあります 自己蘇生や増殖のみならず 特定の細胞 ― 骨、 肝臓そして 肝心な神経細胞に分化し また運動神経や ミエリン細胞にも分化します 挑戦は長く続き 幹細胞の紛れもない力を 神経細胞再生実現の為に 活用できるでしょうか? 神経細胞再生実現の為に 活用できるでしょうか?

今なら可能だと私は考えます この10~20年内で 重大な発見があったからです その発見の1つは ここエジンバラでなされました あの羊のセレブ ドリーの事です ドリーはエジンバラで誕生しました そしてドリーは 成体細胞から誕生した 哺乳類初のクローンでした しかし本日の議題にふさわしい とびきりの突破口は 2006年に発見されました 日本の科学者である ― 山中教授によるものです 山中教授が行った事は 素晴らしい科学的な料理法で 材料はたった4種でした たったの4種で どんな成体細胞でも 多能性幹細胞(iPS細胞)に 変えてしまうのです これは言いようもないほど大事なことです この事が意味するのは 特に患者さんにとってですが ― 疾患組織に合った 特注の細胞修復キットを 生成できるという事です 皮膚細胞をとり iPS細胞にし この細胞を疾患の健康な 細胞に作り替えて 研究や治療に利用するのです 当時の医大では ― 私と医大は もうおなじみのテーマですね? そんな考えは途方もない事でしたが 今や現実となっています 私はこれを再生、修復と希望への 第一歩だとみなしています

希望というと 学校を落第したかもしれない 人たちにも望みがあります これがジョン・ガードンの 通信簿だからです [科学者志望とは馬鹿げている] 当時相手にされなかった彼が 今から3カ月前に ノーベル医学賞を受賞するなんて 誰が想像したことでしょう

話を元に戻し 幹細胞 すなわちこの破壊的な新技術は 損傷した脳を修復すること つまり再生神経学に どのように使われるのでしょうか? 私は2種類の方法が あると考えています 21世紀の新薬発見の道具として また治療法の一環として この双方について少し お話ししていきたいと思います

ラボでの新薬の探索はしばしば こんな風に言われています 実にシンプルです 患者を1人選び 運動ニューロン疾患患者とします ― 皮膚のサンプルを取り 先ほどお話ししたように 再プログラムし 多能性を与え 生きた運動神経細胞を生成します こんなに無駄がないのは 多能性幹細胞だからこそです ここで重要な事は その振る舞いを 健康な同種の細胞 ― 理想的には 発症していない血縁者の細胞と 比較できる事です こうすれば遺伝性変異を 同定できます

これが我々が行った事です この仕事のコラボレーターは 英国のC.ショウ 米国のS.フィンクバイナーと T.マニアティスです ご覧いただいているのは 実に素晴らしい 運動ニューロン疾患患者からの 成長中の運動神経です 遺伝によって 受け継がれたフォームです 本当に 10年前は想像できなかった事です 成長のプロセスを別として 細胞を蛍光を発するように 作り替える事も可能ですが ― ここで重要なのは 個々の状態を追跡し 損傷した運動神経細胞と 健康な運動神経細胞の 比較ができることです こうして並べてみると 赤い線で示してある 病んだ神経細胞の死亡率は 健康なものよりも2.5倍 高いことにお気づきでしょう ここで重要な点は これは新薬開発にとって 素晴らしい分析指標になります というのも 私たちが薬に求めるものは ― こういうデータは 高速の自動スクリーニングシステムで処理できますが ― 薬に望むことは ただ1つ 赤い線が青い線に近づくような 薬であってほしいという事です そんな薬があれば 有望な新薬候補として 直ちに治験をすることで 先ほどお話しした 動物利用によって起きる 新薬開発上の弊害を回避し 開発できるでしょう これが思うようになれば 素晴らしいことです

ここで幹細胞を使って 直接 損傷を修復する方法に 戻りたいと思います 前述のように 2通りの方法がありますが お互い相いれないもの ではありません 最初の件は長期的な視点で見ると 最大の成果をもたらす方法ですが 今のところは実用化されるとは 考えられていません 先ほどお話ししたように 既に脳内にある幹細胞に 焦点を置くべきです 我々の脳は病気を持っていても 幹細胞があります だから何らかの方法で 既に脳にある幹細胞の働きを 促進し 活性化して 適切に損傷に対応させて 修復したいのです 将来いずれは実際に そういうふうに働く薬が 開発されるでしょう

もう1つは直接細胞に 幹細胞を送り込む方法で 脳内の死滅あるいは失われた細胞を 入れ替えるために 幹細胞を移植します 実験についてお話ししましょう これが最近完了した臨床試験で UCLの同僚たち 主にデービィッド・ミラーと 一緒に行いました この研究はシンプルです MS患者を対象としました 課題は単純です 骨髄の幹細胞は神経を 保護するだろうか? そこで我々が行ったのは 骨髄から幹細胞をとりだして その幹細胞をラボで増殖し それを静脈に注入して戻すことです とても簡単に聞こえるでしょうが 実は多くの人の5年間が必要でした あらゆる課題が目前に現れ 5年間で私の白髪は増えました 考え方は基本的にシンプルです 幹細胞を静脈に戻しましたね? 成功の可否を見極めるために 我々は結果の評価として 視神経を測定しました これはMSの評価には便利なのです なぜなら悲しいことにMS患者は 失明、視力の低下といった 視覚に問題が生じるからです デービィッドの撮影した画像から 視神経の大きさを測定します 3回 ― 12カ月、6カ月 注入の前です ― 緩やかに下降する赤い線から 視神経が縮んでいることが 分かります 神経は死んでいくのですから 納得がいきます 幹細胞の注入後 測定を2回繰り返します ― 3カ月、6カ月 ― 驚いたことに 線は上昇していきます 介入治療に保護効果があったことを 示すものです 私自身は幹細胞が 新たに髄鞘や 神経を作ったとは思いません 幹細胞が行った事は 内生する幹細胞つまり先駆細胞に 仕事をさせ 新たな髄鞘を敷設した と私は考えています まずは概念を示すことができました 非常に興奮を覚えます

そこで最初に私が提示したテーマ 再生と希望で 締めくくりたいと思います ジョンに将来の望みを 聞いてみました

ジョン: 私の望みは 将来いつか ― 皆さんが行っている研究の結果 治療法がみつかり 私のような人々が普通の生活を 送れるようになる事です

SC: 多くを語っていますね

まず ジョンに感謝を したいと思います 洞察とビデオを 共有してくれたことに お礼を言いたいと思います ジョンや皆に 一言付け加えさせて下さい 私は未来に希望を持っています ご説明してきたような 幹細胞のような 破壊的技術革新が 現実的な希望をもたらすと 信じています 傷ついた脳を修復できる日は 我々の予想よりも 早くやってくると思います ありがとうございます (拍手)

I'm very pleased to be here today to talk to you all about how we might repair the damaged brain, and I'm particularly excited by this field, because as a neurologist myself, I believe that this offers one of the great ways that we might be able to offer hope for patients who today live with devastating and yet untreatable diseases of the brain.

So here's the problem. You can see here the picture of somebody's brain with Alzheimer's disease next to a healthy brain, and what's obvious is, in the Alzheimer's brain, ringed red, there's obvious damage -- atrophy, scarring. And I could show you equivalent pictures from other disease: multiple sclerosis, motor neuron disease, Parkinson's disease, even Huntington's disease, and they would all tell a similar story. And collectively these brain disorders represent one of the major public health threats of our time. And the numbers here are really rather staggering. At any one time, there are 35 million people today living with one of these brain diseases, and the annual cost globally is 700 billion dollars. I mean, just think about that. That's greater than one percent of the global GDP. And it gets worse, because all these numbers are rising because these are by and large age-related diseases, and we're living longer. So the question we really need to ask ourselves is, why, given the devastating impact of these diseases to the individual, never mind the scale of the societal problem, why are there no effective treatments?

Now in order to consider this, I first need to give you a crash course in how the brain works. So in other words, I need to tell you everything I learned at medical school. (Laughter) But believe me, this isn't going to take very long. Okay? (Laughter) So the brain is terribly simple: it's made up of four cells, and two of them are shown here. There's the nerve cell, and then there's the myelinating cell, or the insulating cell. It's called oligodendrocyte. And when these four cells work together in health and harmony, they create an extraordinary symphony of electrical activity, and it is this electrical activity that underpins our ability to think, to emote, to remember, to learn, move, feel and so on. But equally, each of these individual four cells alone or together, can go rogue or die, and when that happens, you get damage. You get damaged wiring. You get disrupted connections. And that's evident here with the slower conduction. But ultimately, this damage will manifest as disease, clearly. And if the starting dying nerve cell is a motor nerve, for example, you'll get motor neuron disease.

So I'd like to give you a real-life illustration of what happens with motor neuron disease. So this is a patient of mine called John. John I saw just last week in the clinic. And I've asked John to tell us something about what were his problems that led to the initial diagnosis of motor neuron disease.

John: I was diagnosed in October in 2011, and the main problem was a breathing problem, difficulty breathing.

Siddharthan Chandran: I don't know if you caught all of that, but what John was telling us was that difficulty with breathing led eventually to the diagnosis of motor neuron disease.

So John's now 18 months further down in that journey, and I've now asked him to tell us something about his current predicament.

John: What I've got now is the breathing's gotten worse. I've got weakness in my hands, my arms and my legs. So basically I'm in a wheelchair most of the time.

SC: John's just told us he's in a wheelchair most of the time.

So what these two clips show is not just the devastating consequence of the disease, but they also tell us something about the shocking pace of the disease, because in just 18 months, a fit adult man has been rendered wheelchair- and respirator-dependent. And let's face it, John could be anybody's father, brother or friend.

So that's what happens when the motor nerve dies. But what happens when that myelin cell dies? You get multiple sclerosis. So the scan on your left is an illustration of the brain, and it's a map of the connections of the brain, and superimposed upon which are areas of damage. We call them lesions of demyelination. But they're damage, and they're white.

So I know what you're thinking here. You're thinking, "My God, this bloke came up and said he's going to talk about hope, and all he's done is give a really rather bleak and depressing tale." I've told you these diseases are terrible. They're devastating, numbers are rising, the costs are ridiculous, and worst of all, we have no treatment. Where's the hope?

Well, you know what? I think there is hope. And there's hope in this next section, of this brain section of somebody else with M.S., because what it illustrates is, amazingly, the brain can repair itself. It just doesn't do it well enough. And so again, there are two things I want to show you. First of all is the damage of this patient with M.S. And again, it's another one of these white masses. But crucially, the area that's ringed red highlights an area that is pale blue. But that area that is pale blue was once white. So it was damaged. It's now repaired. Just to be clear: It's not because of doctors. It's in spite of doctors, not because of doctors. This is spontaneous repair. It's amazing and it's occurred because there are stem cells in the brain, even, which can enable new myelin, new insulation, to be laid down over the damaged nerves. And this observation is important for two reasons. The first is it challenges one of the orthodoxies that we learnt at medical school, or at least I did, admittedly last century, which is that the brain doesn't repair itself, unlike, say, the bone or the liver. But actually it does, but it just doesn't do it well enough. And the second thing it does, and it gives us a very clear direction of travel for new therapies -- I mean, you don't need to be a rocket scientist to know what to do here. You simply need to find ways of promoting the endogenous, spontaneous repair that occurs anyway.

So the question is, why, if we've known that for some time, as we have, why do we not have those treatments? And that in part reflects the complexity of drug development. Now, drug development you might think of as a rather expensive but risky bet, and the odds of this bet are roughly this: they're 10,000 to one against, because you need to screen about 10,000 compounds to find that one potential winner. And then you need to spend 15 years and spend over a billion dollars, and even then, you may not have a winner.

So the question for us is, can you change the rules of the game and can you shorten the odds? And in order to do that, you have to think, where is the bottleneck in this drug discovery? And one of the bottlenecks is early in drug discovery. All that screening occurs in animal models. But we know that the proper study of mankind is man, to borrow from Alexander Pope. So the question is, can we study these diseases using human material? And of course, absolutely we can. We can use stem cells, and specifically we can use human stem cells. And human stem cells are these extraordinary but simple cells that can do two things: they can self-renew or make more of themselves, but they can also become specialized to make bone, liver or, crucially, nerve cells, maybe even the motor nerve cell or the myelin cell. And the challenge has long been, can we harness the power, the undoubted power of these stem cells in order to realize their promise for regenerative neurology?

And I think we can now, and the reason we can is because there have been several major discoveries in the last 10,20 years. One of them was here in Edinburgh, and it must be the only celebrity sheep, Dolly. So Dolly was made in Edinburgh, and Dolly was an example of the first cloning of a mammal from an adult cell. But I think the even more significant breakthrough for the purposes of our discussion today was made in 2006 by a Japanese scientist called Yamanaka. And what Yamaka did, in a fantastic form of scientific cookery, was he showed that four ingredients, just four ingredients, could effectively convert any cell, adult cell, into a master stem cell. And the significance of this is difficult to exaggerate, because what it means that from anybody in this room, but particularly patients, you could now generate a bespoke, personalized tissue repair kit. Take a skin cell, make it a master pluripotent cell, so you could then make those cells that are relevant to their disease, both to study but potentially to treat. Now, the idea of that at medical school -- this is a recurring theme, isn't it, me and medical school? -- would have been ridiculous, but it's an absolute reality today. And I see this as the cornerstone of regeneration, repair and hope.

And whilst we're on the theme of hope, for those of you who might have failed at school, there's hope for you as well, because this is the school report of John Gerdon. [ "I believe he has ideas about becoming a scientist; on his present showing this is quite ridiculous." ] So they didn't think much of him then. But what you may not know is that he got the Nobel Prize for medicine just three months ago.

So to return to the original problem, what is the opportunity of these stem cells, or this disruptive technology, for repairing the damaged brain, which we call regenerative neurology? I think there are two ways you can think about this: as a fantastic 21st-century drug discovery tool, and/or as a form of therapy. So I want to tell you a little bit about both of those in the next few moments.

Drug discovery in a dish is how people often talk about this. It's very simple: You take a patient with a disease, let's say motor neuron disease, you take a skin sample, you do the pluripotent reprogramming, as I've already told you, and you generate live motor nerve cells. That's straightforward, because that's what pluripotent cells can do. But crucially, you can then compare their behavior to their equivalent but healthy counterparts, ideally from an unaffected relative. That way, you're matching for genetic variation.

And that's exactly what we did here. This was a collaboration with colleagues: in London, Chris Shaw; in the U.S., Steve Finkbeiner and Tom Maniatis. And what you're looking at, and this is amazing, these are living, growing, motor nerve cells from a patient with motor neuron disease. It happens to be an inherited form. I mean, just imagine that. This would have been unimaginable 10 years ago. So apart from seeing them grow and put out processes, we can also engineer them so that they fluoresce, but crucially, we can then track their individual health and compare the diseased motor nerve cells to the healthy ones. And when you do all that and put it together, you realize that the diseased ones, which is represented in the red line, are two and a half times more likely to die than the healthy counterpart. And the crucial point about this is that you then have a fantastic assay to discover drugs, because what would you ask of the drugs, and you could do this through a high-throughput automated screening system, you'd ask the drugs, give me one thing: find me a drug that will bring the red line closer to the blue line, because that drug will be a high-value candidate that you could probably take direct to human trial and almost bypass that bottleneck that I've told you about in drug discovery with the animal models, if that makes sense. It's fantastic.

But I want to come back to how you might use stem cells directly to repair damage. And again there are two ways to think about this, and they're not mutually exclusive. The first, and I think in the long run the one that will give us the biggest dividend, but it's not thought of that way just yet, is to think about those stem cells that are already in your brain, and I've told you that. All of us have stem cells in the brain, even the diseased brain, and surely the smart way forward is to find ways that you can promote and activate those stem cells in your brain already to react and respond appropriately to damage to repair it. That will be the future. There will be drugs that will do that.

But the other way is to effectively parachute in cells, transplant them in, to replace dying or lost cells, even in the brain. And I want to tell you now an experiment, it's a clinical trial that we did, which recently completed, which is with colleagues in UCL, David Miller in particular. So this study was very simple. We took patients with multiple sclerosis and asked a simple question: Would stem cells from the bone marrow be protective of their nerves? So what we did was we took this bone marrow, grew up the stem cells in the lab, and then injected them back into the vein. I'm making this sound really simple. It took five years off a lot of people, okay? And it put gray hair on me and caused all kinds of issues. But conceptually, it's essentially simple. So we've given them into the vein, right? So in order to measure whether this was successful or not, we measured the optic nerve as our outcome measure. And that's a good thing to measure in M.S., because patients with M.S. sadly suffer with problems with vision -- loss of vision, unclear vision. And so we measured the size of the optic nerve using the scans with David Miller three times -- 12 months,six months, and before the infusion -- and you can see the gently declining red line. And that's telling you that the optic nerve is shrinking, which makes sense, because their nerves are dying. We then gave the stem cell infusion and repeated the measurement twice -- three months and six months -- and to our surprise, almost, the line's gone up. That suggests that the intervention has been protective. I don't think myself that what's happened is that those stem cells have made new myelin or new nerves. What I think they've done is they've promoted the endogenous stem cells, or precursor cells, to do their job, wake up, lay down new myelin. So this is a proof of concept. I'm very excited about that.

So I just want to end with the theme I began on, which was regeneration and hope. So here I've asked John what his hopes are for the future.

John: I would hope that sometime in the future through the research that you people are doing, we can come up with a cure so that people like me can lead a normal life.

SC: I mean, that speaks volumes.

But I'd like to close by first of all thanking John -- thanking John for allowing me to share his insights and these clips with you all. But I'd also like to add to John and to others that my own view is, I'm hopeful for the future. I do believe that the disruptive technologies like stem cells that I've tried to explain to you do offer very real hope. And I do think that the day that we might be able to repair the damaged brain is sooner than we think. Thank you. (Applause)

I'm very pleased/ to be here today/ to talk to you all/ about how we might repair the damaged brain,/ and I'm particularly excited by this field,/ because as a neurologist/ myself,/ I believe/ that this offers one of the great ways/ that we might be able to offer hope/ for patients/ who today live with devastating and yet untreatable diseases of the brain.//

本日この場をお借りして 脳損傷の治療の可能性について お話しできることを 大変うれしく思います この分野には特に情熱を感じ 私自身 神経科医として お話しする事は 重篤で治療法もないとされている 脳疾患の患者さんに 希望をもたらすと 確信しています

So here's the problem.//

問題を見てみましょう

You can see here/ the picture of somebody's brain/ with Alzheimer's disease next/ to a healthy brain,/ and what's obvious is,/ in the Alzheimer's brain,/ ringed red,/ there's obvious damage --/ atrophy,/ scarring.//

ここで示すのは アルツハイマー病の人の脳と 健康な脳です アルツハイマー病の脳は明らかに 赤丸部分に萎縮 瘢痕などの 損傷が見られます

And I could show you/ equivalent pictures/ from other disease:/ multiple sclerosis,/ motor neuron disease,/ Parkinson's disease,/ even/ Huntington's disease,/ and they would all tell a similar story.//

そして 他の脳疾患 ― 多発性硬化症(MS) 運動ニューロン疾患 パーキンソン病 ハンチントン病等の画像は みな よく似ています

And collectively/ these brain disorders represent one of the major public health threats of our time.//

これらの脳疾患が総合的に 人々の健康にとっての脅威となっており

And the numbers here are really rather staggering.//

その数には実に圧倒されます

At any one time,/ there are 35 million people/ today/ living with one of these brain diseases,/ and the annual cost globally is 700 billion dollars.//

今日3千5百万人が いずれかの脳疾患にかかっていて 世界全体で その年間コストは 7千億ドルと

I mean,/ just think about that.//

なんと

That's greater/ than one percent of the global GDP.//

世界GDPの1%を 越えているのですよ

And it gets worse,/ because all these numbers are rising/ because these are by and large age-related diseases,/ and we're living/ longer.//

そして その状況は悪化しています ここに挙げた数字は 全て上昇していて 脳疾患は概して 加齢に関係する病気で 我々は長命になっているからです

So/ the question/ we really need to ask/ ourselves/ is,/ why,/ given/ the devastating impact of these diseases/ to the individual,/ never mind the scale of the societal problem,/ why are there no effective treatments?//

そこで我々が 考えなくてはならないのは 脳疾患が個人にもたらす 影響は破壊的なものなのに ― 社会的問題の規模も さることながら ― なぜ 効果的な治療が ないのでしょうか?

Now/ in order to consider this,/ I first need to give/ you/ a crash course/ in how the brain works.//

この事を考えるために まず脳の働きについて 速習コースを行います

So/ in other words,/ I need to tell/ you/ everything/ I learned at medical school.//

言い換えると私が医大で 学んだ事を全てお教えします

(Laughter)/ But believe me,/ this isn't going to take/ very long.//

(笑) そんなに長くはかかりません

Okay?// (Laughter)/ So the brain is terribly simple:/ it's made up/ of four cells,/ and two of them are shown here.//

よろしいですか?(笑) 脳は実にシンプルです 4種の細胞でできています そのうちの2種が ここにあります

There's the nerve cell,/ and then/ there's the myelinating cell,/ or the insulating cell.//

神経細胞と 髄鞘化した 絶縁体の細胞 ―

It's called oligodendrocyte.//

乏突起膠細胞と呼ばれる細胞です

And when these four cells work together/ in health and harmony,/ they create an extraordinary symphony of electrical activity,/ and it is this electrical activity/ that underpins our ability/ to think,/ to emote,/ to remember,/ to learn, move, feel/ and so on.//

4つの細胞がうまく機能し 健康で調和している内は 電気信号のシンフォニーが 生み出され この電気信号こそが 我々の思考、感情 記憶、学習、動作、感覚などを支えます

But equally,/ each of these individual four cells alone or together,/ can go rogue or die,/ and when that happens,/ you get damage.//

しかし 同様に4つの細胞の内の ― ひとつあるいは全てに不具合が 起きたり 死滅すると 脳は損傷を受け

You get damaged wiring.//

配線が傷つき

You get disrupted connections.//

通信が中断され

And that's evident here/ with the slower conduction.//

伝導の遅延が 起きてきます

But ultimately,/ this damage will manifest as disease,/ clearly.//

その結果 この損傷は 疾患の症状として現れます

And/ if the starting dying nerve cell is a motor nerve,/ for example,/ you'll get motor neuron disease.//

死滅し始めた神経細胞が 例えば 運動神経の場合は 運動ニューロン疾患を 病むことになります

So I'd like to give/ you/ a real-life illustration of what happens with motor neuron disease.//

そこで実際の 運動ニューロン疾患患者に 何が起こるかをお話しします

So this is a patient of mine called John.//

私の患者でジョンといいます

John/ I saw just last week/ in the clinic.//

先週クリニックで診察しました

And I've asked John/ to tell us/ something/ about what were his problems/ that led to the initial diagnosis of motor neuron disease.//

そこでジョンに最初に 運動ニューロン疾患 と診断された際の症状を 話してもらいました

John:/ I was diagnosed in October/ in 2011,/ and the main problem was a breathing problem,/ difficulty breathing.//

ジョン: 2011年10月に 診断されました 主な問題は呼吸で 呼吸が困難になりました

Siddharthan Chandran:/ I don't know/ if you caught all of that,/ but what John was telling us was/ that difficulty/ with breathing led eventually/ to the diagnosis of motor neuron disease.//

SC: お気づきですか? ジョンは 呼吸困難がきっかけで 運動ニューロン疾患が 見つかったと言っています

So John's now/ 18 months further down/ in that journey,/ and I've now asked him/ to tell us/ something/ about his current predicament.//

さて 診断から18か月がたちました 今度は現在の苦境について 語ってもらいました

John:/ What I've got/ now is the breathing's gotten worse.//

ジョン: 呼吸がさらに困難になり

I've got weakness/ in my hands,/ my arms and my legs.//

腕や手足に力が入らなくなりました

So basically/ I'm in a wheelchair/ most of the time.//

基本的に車いすの生活です

SC:/ John's just told us/ he's in a wheelchair/ most of the time.//

SC: ジョンはほとんど 車いすでの生活を おくっていると言いました

So/ what these two clips show/ is not just the devastating consequence of the disease,/ but they also tell us/ something/ about the shocking pace of the disease,/ because in just 18 months,/ a fit adult man has been rendered/ wheelchair- and respirator-dependent.//

この2つのクリップが示すのは この疾患がもたらす 衝撃的変化のみならず この病気の恐るべき 進行速度です たったの18か月で 健康な成人男性が 車いすと人工呼吸器に 頼るようになったのです

And let's face it,/ John could be anybody's father,/ brother or friend.//

ジョンはあなたの父親や 兄弟や友人だったかもしれません

So that's/ what happens/ when the motor nerve dies.//

運動神経が死滅すると このような事が起こります

But what happens/ when that myelin cell dies?//

ミエリン細胞が死滅した場合は どうなるのでしょうか?

多発性硬化症(MS)を患います

So the scan/ on your left is an illustration of the brain,/ and it's a map of the connections of the brain,/ and superimposed upon which are areas of damage.//

左側のスキャンは 脳の様子を示します 損傷を受けた部分が 脳の接続状態マップに重ねてあり

We call them/ lesions of demyelination.//

この箇所は 髄鞘脱落と呼ばれる

But they're damage,/ and they're white.//

損傷を起こし 白くなっています

So I know/ what you're thinking/ here.//

さて 皆さんこうお考えでしょう

You're thinking,/ "My God,/ this bloke came up/ and said he's going to talk/ about hope,/ and all he's done/ is give a really rather bleak and depressing tale."//

「なんだ こいつは最初に 希望について話すと言ったのに 実際に話したことといえば 気の滅入るような話ばかり」

I've told you/ these diseases are terrible.//

お話ししましたように 脳疾患は恐ろしい病気で

They're devastating,/ numbers are rising,/ the costs are ridiculous,/ and worst of all,/ we have no treatment.// Where's the hope?//

劇的変化をもたらし その患者数は上昇し コストは膨大で 最悪な事に ― 治療法はありません 希望はないのでしょうか?

Well,/ you know/ what?// I think/ there is hope.//

いいえ 希望はあると 私は考えています

And there's hope/ in this next section,/ of this brain section of somebody else/ with M.S.//,/ because/ what it illustrates/ is,/ amazingly,/ the brain can repair itself.//

これからお話しする MS患者の脳の部門には 希望があります なぜなら素晴らしい事に 脳は自己修復可能だ と示しているからです

It just doesn't do it well enough.//

これでは十分ではない というだけです

And so again,/ there are two things/ I want to show/ you.//

よって 2点を示したいと思います

First of all is the damage of this patient/ with M.S.//

まず このMS患者の損傷の

And again,/ it's another one of these white masses.//

別の白色部分についてです

But crucially,/ the area/ that's ringed red highlights/ an area/ that is pale blue.//

赤丸で囲んである 淡青エリアが重要な所で

But/ that area/ that is pale blue was once white.//

実は かつて白かったのです

So/ it was damaged.// It's now repaired.//

つまり損傷があったのに 修復されています

Just to be clear:/ It's not because of doctors.//

言っておきますが 医師の力に よるものではありません

It's in spite of doctors, not because of doctors.//

医師の介入があったとしても 医師の功績ではありません

自発的な修復で

It's amazing/ and it's occurred/ because there are stem cells/ in the brain,/ even,/ which can enable new myelin,/ new insulation,/ to be laid down/ over the damaged nerves.//

驚くべきことです これは幹細胞は 脳にも存在するからで そのおかげで新しい髄鞘 つまり新たな絶縁体が ダメージを受けた神経に 敷設されています

And this observation is important/ for two reasons.//

この観察例が重要な理由は 2点あります

The first is it challenges one of the orthodoxies/ that we learnt at medical school,/ or at least/ I did,/ admittedly/ last century,/ which is/ that the brain doesn't repair itself,/ unlike,/ say,/ the bone or the liver.//

まずは医大で学んだ 古い常識に反し ― 少なくとも私は 前世紀には 脳は自発的に 骨や肝臓のようには 再生しないと教わりましたが

But actually/ it does,/ but it just doesn't do it well enough.//

このように再生するからです ただ十分ではないだけです

And the second thing/ it does,/ and it gives us/ a very clear direction of travel/ for new therapies --/ I mean,/ you don't need to be a rocket scientist/ to know/ what to do here.//

2点目に重要な理由は 新しい療法に 明確な方向を示した事です つまり これをするには 難しい理論は 必要ない という事です

You simply need to find/ ways of promoting the endogenous, spontaneous repair/ that occurs anyway.//

ただ内からの自発的な修復を 促す方法を見つけ出しさえすれば いいのです

So/ the question is,/ why,/ if we've known/ that for some time,/ as we have,/ why do we not have those treatments?//

その事が分かっていながら 今まで申し上げたように 治療法が確立していないのは なぜでしょうか?

And that/ in part reflects the complexity of drug development.//

新薬開発の複雑さが 一部原因となっています

Now,/ drug development/ you might think of as a rather expensive but risky bet,/ and the odds of this bet are roughly this:/ they're 10,000/ to one against,/ because you need to screen/ about 10,000 compounds to find/ that one potential winner.//

薬の開発は高額で リスクの大きな賭けだと 考えられています それが成功する確率は 約1万分の1です つまり1つの新薬の開発に なんとか こぎつけるまでに 約1万の薬を試験 する必要があるのです

And then/ you need to spend/ 15 years/ and spend over a billion dollars,/ and even then,/ you may not have a winner.//

15年の歳月をかけ 十億ドル以上もかけたとしても 新薬が見つかるとも限らないのです

So the question/ for us is,/ can you change the rules of the game/ and can you shorten the odds?//

こうなると重要なことは ゲームの規則を変えて この確率を大きく できないでしょうか?

And/ in order to do that,/ you have to think,/ where is the bottleneck in this drug discovery?//

そうする為に 新薬の開発に妨げとなるのは 何でしょうか?

And one of the bottlenecks is early/ in drug discovery.//

その1つは新薬開発の 初期段階に見られる

動物を使ってのスクリーニングです

But we know/ that the proper study of mankind is man,/ to borrow from Alexander Pope.//

アレクサンダー・ポープの言う様に “人間の正しい研究課題は人間です”

So/ the question is,/ can we study these diseases using human material?//

ここで問題は疾患の研究に ヒト生体材料を使えないでしょうか?

And of course,/ absolutely/ we can.//

もちろん可能です

We can use stem cells,/ and specifically/ we can use human stem cells.//

幹細胞を使用します ヒトの幹細胞を利用するのです

And human stem cells are these extraordinary but simple cells/ that can do two things:/ they can self-renew or make more of themselves,/ but they can also become specialized to make/ bone,/ liver or,/ crucially,/ nerve cells,/ maybe even/ the motor nerve cell or the myelin cell.//

ヒトの幹細胞は特別な存在ですが 2つの事が可能な シンプルな細胞でもあります 自己蘇生や増殖のみならず 特定の細胞 ― 骨、 肝臓そして 肝心な神経細胞に分化し また運動神経や ミエリン細胞にも分化します

And the challenge has long been,/ can/ we harness the power,/ the undoubted power of these stem cells/ in order to realize their promise/ for regenerative neurology?//

挑戦は長く続き 幹細胞の紛れもない力を 神経細胞再生実現の為に 活用できるでしょうか? 神経細胞再生実現の為に 活用できるでしょうか?

And I think/ we can now,/ and the reason/ we can/ is/ because there have been several major discoveries/ in the last 10,20 years.//

今なら可能だと私は考えます この10~20年内で 重大な発見があったからです

One of them was here in Edinburgh,/ and it must be the only celebrity sheep,/ Dolly.//

その発見の1つは ここエジンバラでなされました あの羊のセレブ ドリーの事です

So Dolly was made in Edinburgh,/ and Dolly was an example of the first cloning of a mammal/ from an adult cell.//

ドリーはエジンバラで誕生しました そしてドリーは 成体細胞から誕生した 哺乳類初のクローンでした

But I think the even more significant breakthrough/ for the purposes of our discussion/ today was made in 2006/ by a Japanese scientist called Yamanaka.//

しかし本日の議題にふさわしい とびきりの突破口は 2006年に発見されました 日本の科学者である ― 山中教授によるものです

And/ what Yamaka did,/ in a fantastic form of scientific cookery,/ was he showed/ that four ingredients,/ just four ingredients,/ could effectively convert any cell,/ adult cell,/ into a master stem cell.//

山中教授が行った事は 素晴らしい科学的な料理法で 材料はたった4種でした たったの4種で どんな成体細胞でも 多能性幹細胞(iPS細胞)に 変えてしまうのです

And the significance of this is difficult/ to exaggerate,/ because/ what it means/ that from anybody/ in this room,/ but particularly/ patients,/ you could now generate a bespoke,/ personalized tissue repair kit.//

これは言いようもないほど大事なことです この事が意味するのは 特に患者さんにとってですが ― 疾患組織に合った 特注の細胞修復キットを 生成できるという事です

Take a skin cell,/ make it/ a master pluripotent cell,/ so you could then make those cells/ that are relevant/ to their disease,/ both to study/ but potentially to treat.//

皮膚細胞をとり iPS細胞にし この細胞を疾患の健康な 細胞に作り替えて 研究や治療に利用するのです

Now,/ the idea of that/ at medical school --/ this is a recurring theme,/ isn't it,/ me and medical school?// --/ would have been ridiculous,/ but it's an absolute reality today.//

当時の医大では ― 私と医大は もうおなじみのテーマですね? そんな考えは途方もない事でしたが 今や現実となっています

And I see this/ as the cornerstone of regeneration,/ repair and hope.//

私はこれを再生、修復と希望への 第一歩だとみなしています

And whilst/ we're on the theme of hope,/ for those of you/ who might have failed at school,/ there's hope/ for you as well,/ because this is the school report of John Gerdon.//

希望というと 学校を落第したかもしれない 人たちにも望みがあります これがジョン・ガードンの 通信簿だからです

[ "I believe/ he has ideas/ about becoming a scientist;/ on his present showing/ this is quite ridiculous."// ]/ So they didn't think much of him then.//

[科学者志望とは馬鹿げている] 当時相手にされなかった彼が

But what you may not know/ is/ that he got the Nobel Prize/ for medicine/ just three months ago.//

今から3カ月前に ノーベル医学賞を受賞するなんて 誰が想像したことでしょう

So to return to the original problem,/ what is the opportunity of these stem cells,/ or this disruptive technology,/ for repairing the damaged brain,/ which we call regenerative neurology?//

話を元に戻し 幹細胞 すなわちこの破壊的な新技術は 損傷した脳を修復すること つまり再生神経学に どのように使われるのでしょうか?

I think/ there are two ways/ you can think about this:/ as a fantastic 21st-century drug discovery tool,/ and/or/ as a form of therapy.//

私は2種類の方法が あると考えています 21世紀の新薬発見の道具として また治療法の一環として

So I want to tell/ you/ a little bit/ about both of those/ in the next few moments.//

この双方について少し お話ししていきたいと思います

Drug discovery/ in a dish is/ how people often talk about this.//

ラボでの新薬の探索はしばしば こんな風に言われています

It's very simple:/ You take a patient/ with a disease,/ let's say motor neuron disease,/ you take a skin sample,/ you do the pluripotent reprogramming,/ as I've already told you,/ and you generate live motor nerve cells.//

実にシンプルです 患者を1人選び 運動ニューロン疾患患者とします ― 皮膚のサンプルを取り 先ほどお話ししたように 再プログラムし 多能性を与え 生きた運動神経細胞を生成します

That's straightforward,/ because that's/ what pluripotent cells can do.//

こんなに無駄がないのは 多能性幹細胞だからこそです

But crucially,/ you can then compare their behavior/ to their equivalent but healthy counterparts,/ ideally/ from an unaffected relative.//

ここで重要な事は その振る舞いを 健康な同種の細胞 ― 理想的には 発症していない血縁者の細胞と 比較できる事です

That way,/ you're matching/ for genetic variation.//

こうすれば遺伝性変異を 同定できます

And that's exactly/ what we did here.//

これが我々が行った事です

This was a collaboration/ with colleagues:/ in London,/ Chris Shaw;/ in the U.S.//,/ Steve Finkbeiner and Tom Maniatis.//

この仕事のコラボレーターは 英国のC.ショウ 米国のS.フィンクバイナーと T.マニアティスです

And/ what you're looking/ at,/ and this is amazing,/ these are living,/ growing,/ motor nerve cells/ from a patient/ with motor neuron disease.//

ご覧いただいているのは 実に素晴らしい 運動ニューロン疾患患者からの 成長中の運動神経です

It happens to be an inherited form.//

遺伝によって 受け継がれたフォームです

I mean,/ just imagine that.//

本当に

This would have been unimaginable/ 10 years ago.//

10年前は想像できなかった事です

So apart/ from seeing them grow/ and put out/ processes,/ we can also engineer them/ so that they fluoresce,/ but crucially,/ we can then track their individual health/ and compare the diseased motor nerve cells/ to the healthy ones.//

成長のプロセスを別として 細胞を蛍光を発するように 作り替える事も可能ですが ― ここで重要なのは 個々の状態を追跡し 損傷した運動神経細胞と 健康な運動神経細胞の 比較ができることです

And when you do all that/ and put it together,/ you realize/ that the diseased ones,/ which is represented in the red line,/ are two and a half times more likely/ to die than the healthy counterpart.//

こうして並べてみると 赤い線で示してある 病んだ神経細胞の死亡率は 健康なものよりも2.5倍 高いことにお気づきでしょう

And the crucial point/ about this is/ that you then have a fantastic assay/ to discover drugs,/ because/ what would/ you ask of the drugs,/ and you could do this/ through a high-throughput automated screening system,/ you'd ask the drugs,/ give me/ one thing:/ find me/ a drug/ that will bring the red line closer/ to the blue line,/ because that drug will be a high-value candidate/ that you could probably take direct/ to human trial/ and almost bypass/ that bottleneck/ that I've told you about/ in drug discovery/ with the animal models,/ if that makes sense.// It's fantastic.//

ここで重要な点は これは新薬開発にとって 素晴らしい分析指標になります というのも 私たちが薬に求めるものは ― こういうデータは 高速の自動スクリーニングシステムで処理できますが ― 薬に望むことは ただ1つ 赤い線が青い線に近づくような 薬であってほしいという事です そんな薬があれば 有望な新薬候補として 直ちに治験をすることで 先ほどお話しした 動物利用によって起きる 新薬開発上の弊害を回避し 開発できるでしょう これが思うようになれば 素晴らしいことです

But I want to come back/ to/ how you might use stem cells directly/ to repair damage.//

ここで幹細胞を使って 直接 損傷を修復する方法に 戻りたいと思います

And again/ there are two ways/ to think about this,/ and they're not mutually exclusive.//

前述のように 2通りの方法がありますが お互い相いれないもの ではありません

The first,/ and I think in the long run/ the one/ that will give us/ the biggest dividend,/ but it's not thought of that way just yet,/ is to think about those stem cells/ that are already in your brain,/ and I've told you that.//

最初の件は長期的な視点で見ると 最大の成果をもたらす方法ですが 今のところは実用化されるとは 考えられていません 先ほどお話ししたように 既に脳内にある幹細胞に 焦点を置くべきです

All of us have stem cells/ in the brain,/ even the diseased brain,/ and surely/ the smart way forward is to find ways/ that you can promote and activate those stem cells/ in your brain already/ to react and respond appropriately/ to damage to repair/ it.//

我々の脳は病気を持っていても 幹細胞があります だから何らかの方法で 既に脳にある幹細胞の働きを 促進し 活性化して 適切に損傷に対応させて 修復したいのです

That will be the future.//

将来いずれは実際に

There will be drugs/ that will do that.//

そういうふうに働く薬が 開発されるでしょう

But the other way is to effectively parachute in cells,/ transplant them in,/ to replace dying or lost cells,/ even/ in the brain.//

もう1つは直接細胞に 幹細胞を送り込む方法で 脳内の死滅あるいは失われた細胞を 入れ替えるために 幹細胞を移植します

And I want to tell/ you now/ an experiment,/ it's a clinical trial/ that we did,/ which recently completed,/ which is with colleagues/ in UCL,/ David Miller/ in particular.//

実験についてお話ししましょう これが最近完了した臨床試験で UCLの同僚たち 主にデービィッド・ミラーと 一緒に行いました

So/ this study was very simple.//

この研究はシンプルです

We took patients/ with multiple sclerosis/ and asked a simple question:/ Would stem cells/ from the bone marrow be protective of their nerves?//

MS患者を対象としました 課題は単純です 骨髄の幹細胞は神経を 保護するだろうか?

So/ what we did/ was we took this bone marrow,/ grew up/ the stem cells/ in the lab,/ and then injected them back/ into the vein.//

そこで我々が行ったのは 骨髄から幹細胞をとりだして その幹細胞をラボで増殖し それを静脈に注入して戻すことです

I'm making/ this sound really simple.//

とても簡単に聞こえるでしょうが

It took five years/ off a lot of people,/ okay?//

実は多くの人の5年間が必要でした

And it put gray hair/ on me/ and caused all kinds of issues.//

あらゆる課題が目前に現れ 5年間で私の白髪は増えました

But conceptually,/ it's essentially simple.//

考え方は基本的にシンプルです

So we've given them/ into the vein,/ right?//

幹細胞を静脈に戻しましたね?

So/ in order to measure/ whether this was successful or not,/ we measured the optic nerve/ as our outcome measure.//

成功の可否を見極めるために 我々は結果の評価として 視神経を測定しました

And that's a good thing/ to measure in M.S.//,/ because patients/ with M.S. sadly suffer with problems/ with vision --/ loss of vision,/ unclear vision.//

これはMSの評価には便利なのです なぜなら悲しいことにMS患者は 失明、視力の低下といった 視覚に問題が生じるからです

And so/ we measured the size of the optic nerve/ using the scans/ with David Miller/ three times --/ 12 months,/six months,/ and/ before the infusion --/ and you can see the gently declining red line.//

デービィッドの撮影した画像から 視神経の大きさを測定します 3回 ― 12カ月、6カ月 注入の前です ― 緩やかに下降する赤い線から

And that's telling you/ that the optic nerve is shrinking,/ which makes sense,/ because their nerves are dying.//

視神経が縮んでいることが 分かります 神経は死んでいくのですから 納得がいきます

We then gave the stem cell infusion/ and repeated the measurement twice --/ three months and six months --/ and to our surprise,/ almost,/ the line's gone up.//

幹細胞の注入後 測定を2回繰り返します ― 3カ月、6カ月 ― 驚いたことに 線は上昇していきます

That suggests/ that the intervention has been protective.//

介入治療に保護効果があったことを 示すものです

I don't think myself/ that/ what's happened is/ that those stem cells have made new myelin or new nerves.//

私自身は幹細胞が 新たに髄鞘や 神経を作ったとは思いません

What I think/ they've done is they've promoted the endogenous stem cells,/ or precursor cells,/ to do their job,/ wake up,/ lay down/ new myelin.//

幹細胞が行った事は 内生する幹細胞つまり先駆細胞に 仕事をさせ 新たな髄鞘を敷設した と私は考えています

So/ this is a proof of concept.//

まずは概念を示すことができました

I'm very excited/ about that.//

非常に興奮を覚えます

So I just want to end/ with the theme/ I began on,/ which was regeneration and hope.//

そこで最初に私が提示したテーマ 再生と希望で 締めくくりたいと思います

So here/ I've asked John/ what his hopes are for the future.//

ジョンに将来の望みを 聞いてみました

John:/ I would hope that sometime/ in the future/ through the research/ that you/ people are doing,/ we can come up/ with a cure/ so that people/ like me can lead a normal life.//

ジョン: 私の望みは 将来いつか ― 皆さんが行っている研究の結果 治療法がみつかり 私のような人々が普通の生活を 送れるようになる事です

SC:/ I mean,/ that speaks volumes.//

SC: 多くを語っていますね

But I'd like to close/ by first of all thanking John --/ thanking John/ for allowing me to share his insights/ and these clips/ with you all.//

まず ジョンに感謝を したいと思います 洞察とビデオを 共有してくれたことに お礼を言いたいと思います

But I'd also like to add/ to John/ and/ to others/ that my own view is,/ I'm hopeful/ for the future.//

ジョンや皆に 一言付け加えさせて下さい 私は未来に希望を持っています

I do believe/ that the disruptive technologies/ like stem cells/ that I've tried to explain/ to you do offer very real hope.//

ご説明してきたような 幹細胞のような 破壊的技術革新が 現実的な希望をもたらすと 信じています

And I do think/ that the day/ that we might be able to repair the damaged brain is sooner/ than we think.//

傷ついた脳を修復できる日は 我々の予想よりも 早くやってくると思います

Thank you.//

ありがとうございます

(拍手)

pleased

『喜んだ』,うれしい,満足した

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

repair

…‘を'『修繕する』,修理する

…‘を'『償う』;…‘を'訂正する』

…‘を'回復する

修繕(修理)できる

『修繕』,『修理』,修繕作業

〈U〉手入れ(修理)の状態

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

neurologist

神経学者,神経科医

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

atrophy

(栄養不良などによる)萎縮(いしゅく)

(一般的に)衰退,退化

萎縮する,衰退する

…'を'萎縮させる,衰退させる

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

sclerosis

(組織・血管などの)硬化,硬化症

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

neuron

神経単位,神経細胞,ニューロン,ノイロン

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

staggering

よろめく

驚くほどの

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

annual

『1年の』,1年間の

年々の,例年の

1年1回の,(雑誌など)年刊の

(植物が)1年生の

年報,年鑑(yearbook);年1回の行事

1年生植物

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

laughter

『笑い』,笑い声

okay

=OK,O.K.

terribly

『恐ちしく』,ものすごく

(比較変化なし)《話》『ひどく』,非常に(very)

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

nerve cell

神経細胞

insulate

〈電線など〉‘を'絶縁する

…‘を'分離する,隔離する

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

symphony

『交響楽』,シンフォニー

=symphony orchestra

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

underpin

(支柱・けたなどで)…‘を'下から支える,‘に'基礎(根拠)を与える《+名+with(by)+名》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

emote

(芝居・映画のように)大げさに感情を表現する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

rogue

『悪党』(vagrant),いんちき野郎(scoundrel)

いたずらなひょうきん者,(特に)いたずらっ子

群れを離れた危険な野生動物(特に象)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

wiring

(電気の)配線[工事]

disrupt

…‘を'混乱させる

(一時的に)…‘を'中断させる

evident

『明白な』,はっきりした

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

conduction

(熱・電気の)伝導;(液体を)管などで導くこと

ultimately

最後に,ついに

manifest

『明白な』,はっきりした(clear)

…‘を'『はっきり表す』(『示す』),表明する・(税関に提出するための船・飛行機の)積み荷目録;乗客名簿・宣言・声明書・檄文・特に,共産党宣言・政策綱領(イギリスの選挙で政党から公表されるもので,具体性を欠く選挙スローガンや公約と異なり,政策の数値目標,実施期限,財源などを明示する)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

illustration

〈C〉(説明などのための)『例』,実例(example)

〈U〉(実例・図版・表などによる)(…の)説明,例証《+『of』+『名』》

〈C〉『挿絵』,説明図,図版,イラスト

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

diagnosis

診断[書]

(問題の原因などの)判断,分析

(問題の)解決;結論

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

October

『10月』({略}『Oct.』)

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

predicament

苦境,窮地

weakness

〈U〉(体・心・性格か)『弱いこと』《+of+名》

〈C〉『弱点』,短所

〈C〉(特に良くないものに対する)特別な好み,愛好《+for+名》

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

basically

基本的に,根本的に;元来は

wheelchair

〈C〉車いす

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

shocking

びっくりさせる,ぞっとする

全くひどい(very bad),不愉快な(offensive)

pace

〈C〉『1歩』;歩幅(ほぼ75‐100cm)

〈C〉〈U〉『歩調』,速度,ペース

〈C〉《単数形で》(馬の)側対歩(同じ側の前後の脚を同時に上げ下げする歩き方)

…‘を'一定の歩調で歩き回る

…‘を'歩いて測る,歩測する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

…‘の'速度を調整する

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(普通の速さで)歩く,ゆっくりと行ったり来たりする

〈馬が〉側対歩で歩く

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

render

《『render』+『名』〈目〉+『形』〈補〉》…‘を'(…の状態に)『する』)make)

…‘を'行う,果たす

(…に対して)…‘を'返す《+『名』+『for』+『名』》

'‘を'公式に宣言する,言い渡す

(…に)〈計算書など〉‘を'提出する,送付する《+『名』+『to』+『名』》

(文章や絵画で)…‘を'表現する

(…に)…‘を'翻訳する(translate)《+『名』+『into』+『名』》

‘を'演奏する,演ずる(perform)

〈脂肪など〉‘を'溶かす,溶かして精製する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

superimpose

〈ある物〉‘を'(…の)上に置く(重ねる)《+名+on(upon, over)+名》

(フイルムに)字幕‘を'焼きつける

upon

『…の上に』

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

lesion

傷害,傷

(体の組織や機能の)障害

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

bleak

(場楠が)吹きさらしの,荒涼とした

寒い,冷え冷えする

(将来のことなど)暗い,陰うつな

tale

(事実・伝説・架空の)『話』,物語

作り話,うそ

《複数形で》告げ口,中傷

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

m.

male

married

masculine

medium

meter[s]

midnight

mile[s]

minute[s]

month

mach

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

ringed

輪にある;環状の

指輪をはめた

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

pale

(顔が)『青白い』,生色がない,青ざめた

(色が)『薄い』,淡い,白色に近い

光が弱い,薄暗い,ぼんやりした

〈人が〉『青ざめる』;〈色・光が〉薄くなる,淡くなる

〈人〉‘を'青白くする;〈色・光〉‘を'薄く(淡く)する

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

spite

悪意,意地悪

《a ~》(…への)恨み《+『against』(『at』)+『名』》

〈人〉‘に'意地悪をする,‘を'困らせる

spontaneous

(行動などが)『自然に起こる』,自発的な

(現象などが)自然[発生]の;(植物などが)天然の,自生の

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

insulation

(熱・電気・音などの)絶縁,絶縁体,絶縁材

隔離,孤立

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

orthodoxy

〈U〉一般に認められていること,正統性;正説に従うこと

〈C〉正統派の信念(信仰)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

admittedly

明らかに,疑いなく

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

liver

(ある態度で)生活する人;居住者

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

endogenous

(生物が)内部から成長する,内性の,内因性の

anyway

=anyhow

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

expensive

『費用のかかる』,高価な

risky

危険な,危ない

=risque

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

compound

(…になるように)〈要素・成分など〉'を'混ぜ合わせる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)〈薬など〉'を'調合する,混ぜ合わせて作る《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

《しばしば受動態で》〈めんどうな事・損害など〉'を'もっとひどくする

〈利子〉'を'複利で計算する

(…と)話し合いをつける,妥協する《+『with』+『名』》

複合の,合成の

『合成物』,混合物,調合物;化合物

複合語,合成語(classroom, heart-to-heartなどをいう)

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

shorten

…‘を'『短くする』,縮める

〈ケーキなど〉‘に'ショートニングを加えてさくさくさせる

短くなる

bottleneck

びんの首

狭い通路

進行を妨げる物

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

screening

映写,上映

(志願者などを)選抜すること

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

mankind

《集合的に》『人類』(human race),人間(human beings)

《まれ》《集合的に》『男性』,男子(men)

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

undoubted

疑いのない,確かな

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

regenerative

更生させる

刷新する

(生物が)再生する

neurology

神経学(神経・神経系の病気に関する学問)

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

Edinburgh

エジンバラ(スコットランドの首都)

celebrity

〈U〉名声,高名

〈C〉有名人,名士

sheep

気の弱い人,人に引きずられやすい人

dolly

《小児語》お人形ちゃん

(重い物を運ぶ小車輪つきの低い)手押し車;(映画・テレビの)移動式カメラ台

=dolly bird

mammal

哺(ほ)乳動物

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

cookery

〈U〉料理法

〈C〉料理場,調理室

ingredient

(混合物の)成分,原料

構成要素

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

significance

『重要性』,重大さ(importance)

(…の)『意味』,意義(meaning)《+『of』+『名』》

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

exaggerate

…‘を'『誇張する』,大げさに言う(考える)

誇張する,大げさに言う

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

bespoke

bespeakの過去・過去分詞

(服装について)注文で作る

tissue

〈U〉〈C〉(生物体の)『組織』

〈U〉〈C〉『薄織物』

〈U〉〈C〉水を吸収する柔らかな薄紙

〈C〉カーボンコピー用薄紙

〈C〉《a ~》(…を)織り交ぜて作ったもの《+of+名》

=tissue paper

kit

〈C〉(特定の目的のための)用具(器具など)一式

〈C〉一式の用具を入れる箱(袋など)

〈U〉《おもに英》(旅行者・水夫・兵士などの衣類など)身の回り品一式

〈C〉(全体を構成する)部品(材料)の一そろい

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

recur

〈問題・病気などが〉再び起こる,繰り返される

(心・記憶などに)〈考え・でき事などが〉再び浮かぶ《+『to』+『名』》

(もとの話・考えなどに)戻る,立ちかえる《+『to』+『名』》

(数学で)循環する

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

cornerstone

(建物の起工年月日を刻んだ)すみ石,定礎石

不可欠のもの;基礎,土台

regeneration

更生;改心

よみがえり;刷新

(生物の)再生

whilst

=while

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

school report

成績表,通信簿(《米》report card)

showing

見せること,示すこと;展示;展示会

外観(appearance);成績,できばえ

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

Nobel Prize

ノーベル賞

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

opportunity

『機会』,好機

disruptive

混乱(分裂)を引き起こす

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

and/or

…および…またはいずれか

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

counterpart

(正副2通のうちの)1通,副本,写し

対応する物(人);よく似た物(人)

ideally

理想的に,申し分なく

観念的に

unaffected

心を動かされない,影響を受けない;(…に)影響されない《+by+名》

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

variation

{U}『変化(変動)すること』

{C}(個々の)変化;変化の量(程度)

{C}変形,変わり種;(生物の)変種

{C}(…の)変奏曲《+on+名》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

London

ロンドン(英国の首都)

《the City of ~》首都ロンドンの商業(金融)中心地である旧市部(他の区とは違った権限を持つ;略称 the City)

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

inherit

(…から)〈財産・権利・称号など〉‘を'『相続する』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈体質・性質など〉‘を'『受け継ぐ』《+『名』+『from』+『名』》

(前任者・前代から)…‘を'受け継ぐ,継承ぐ,継承する《+『名』+『from』+『名』》

財産を相続する

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

unimaginable

想像できない,思いもつかない

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

fluoresce

けい光を発する

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

diseased

病気にかかった

病的な,不健全な(morbid)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

assay

(金属の品質・鉱石の金属含有量・薬品の)分析,試金

試金物,分析物

…'を'試金する,分析する

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

automate

〈工場・機械〉‘に'自動装置をつける,'を'オートメーション化する

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

probably

『たぶん』,『おそらく』

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

mutually

相互に

exclusive

『除外する』,排他的な;相いれない;(人が)打ち解けない

入会に制限のある,選ばれた人のための

《名詞の前にのみ用いて》『独占的な』,専用の

完全な,全くの

《話》(商品・ホテルなどが)高級な,一流の

(新聞の)独占記事

(特定の品の)独占商品

long run

(映画・演劇の)長期興行

dividend

配当;配当金

被除数

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

activate

…'を'活動的にする

…‘に'放射能を与える

〈物質〉'を'活性化する

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

appropriately

適当に,適切に,ふさわしく

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

parachute

パラシュート,落下傘

パラシュートで降下する

〈食糧など〉‘を'パラシュートで投下する

天下り人事で(…に)…‘を'就任させる《+『into』+『名』》

transplant

〈植物〉‘を'移植する

(…から他の場所へ)…‘を'移す,〈人〉‘を'移住させる《+名+from+名+to+名》

(…から…へ)〈組織・器官など〉‘を'移植する《+名+from+名+to+名》

移植できる;移住する

〈C〉移植された物

〈U〉移植すること

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

clinical

臨床の,臨床講義の

病床の

臨床的な,客観的な態度の

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

miller

『粉屋』,製粉業者,水車屋

白い蛾(が)(体・羽に白い粉がふいている)

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

marrow

髄(ずい),骨髄

精髄,粋

力,活力

protective

保護の,保護する;(…を)保護する《+『toward』+『名』》

lab

実験室(laboratory)

inject

(…に)〈液体など〉‘を'注射する,注入する《+『名』+『into』+『名』》;(…を)…‘に'注射する《+『名』+『with』+『名』》

(話などに)…‘を'動入する,さしはさむ《+『名』+『into』+『名』》

vein

〈C〉『静脈』

〈C〉(植物の)葉脈;(昆虫の)翅脈;(石の)石理;(木の)木目

〈C〉岩脈,鉱脈

〈U〉《しばしば a vein》(…の)傾向,性質《+of+名》

〈U〉《the vein》(…に対する)気分,気持ち《+for+名(doing)》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

optic

目の;視覚の

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

sadly

『悲しそうに』

ひどく

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

unclear

はっきりしない

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

infusion

〈U〉(…を…に)教え込むこと,(…の)鼓吹,注入《+『of』+『名』+『into』+『名』》

〈C〉水(湯)に浸してできたもの;振り出し汁

gently

『優しく』,親切に

『穏やかに』,適度に

(傾斜が)なだらかに

家柄がよく

上品に

decline

(穏やかに,礼儀正しく)…'を'『断る』,拒絶する,拒否する

〈名詞・代名詞・形容詞〉'を'語形変化させる

『断る』,辞退する

《文》〈土地などが〉『下に傾く』;〈太陽・月が〉傾く

《文》『衰える』,衰徴する

『衰徴』,衰弱

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

dying

dieの現在分詞

死にかかっている,ひん死の

消えかかっている,滅びかけている

臨終の

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

measurement

〈U〉『測定』,測量

〈C〉《複数形で》『寸法』

〈U〉測定法,測量法

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

precursor

(…の)前朕,前触れ《+『of』+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

proof

〈U〉『証拠』,証明;〈C〉『証拠となるもの』,証拠品

〈C〉(真実性・品質などの)試験,吟味

〈U〉アルコール性飲料の標準強度

〈C〉〈U〉校正刷り(proof sheet);試し刷り,(写真の)試し焼き

《補語にのみ用いて》(…に)耐えられる,負けない《+『against』+『名』》

(アルコール飲料など)標準強度の

…‘を'校正する

(…に対して)…‘を'耐久性にする;…‘を'耐水性にする《+『名』+『against』+『名』》

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

excited

興奮した

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

sometime

(未来の)『いつか』;そのうち

(過去の)あるとき;以前

かつての,以前の(former)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

hopeful

『希望に満ちた』

『有望な』,見込みのある,末たのもしい

前途有望な人

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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