TED日本語 - ケン・ゴールドバーグ: ロボットから人間への4つの教訓

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ロボットが我々の日常生活にとけ込んでくるに従い、我々は人間とは何かを自問しなければならなくなってきています。TEDxバークレイでケン・ゴールドバーグは、ロボットと働いて得た、人間に対する4つの教訓を語っています。(TEDxバークレイで収録)

Script

不思議に聞こえると思いますが ロボットは我々にひらめきを与えてくれます よりよい人間となるために 私はペンシルバニア州のベツレヘムで育ちました ベツレヘム・スチールの本拠地です 父はエンジニアでした 子供の頃 父は私に いろいろなものがどのような仕掛けで動くか教えてくれました いっしょにいろいろなプロジェクトに取り組みました ロケットの模型とかスロットカーとか これは一緒に作ったゴーカートです ハンドルを握っているのが私です 姉と当時の親友も一緒です 10歳くらいのときでしたある日 父は家に帰ってきて 夕食を食べながらこう言いました 次のプロジェクトはロボットだと

ロボット わくわくしました なぜなら学校で ケビンといういじめっ子がいて 私をいじめていたからです そのクラスでたった一人のユダヤ人だということで このプロジェクトを始めるのを待ち切れませんでした ケビンに私のロボットを紹介するのを(笑) (ロボットの音)

父が考えていたロボットは違いました 父はクロムメッキの会社を経営していました 彼らは重い鋼鉄の部品を 薬品のタンクからタンクへ移動させなければなりませんでした このためこのような工業ロボットが必要でした 重いものを持ち上げることのできる

しかし父も欲しかったロボットを手に入れる事はできませんでした 何年か我々はロボット作りに取り組みました それは70年代のことでした アマチュアの手に入る技術は まだありませんでした 父はこのような仕事を手作業で続けました そして何年か後に 彼は癌と診断されました

我々が作ろうとしていたロボットは 荷物の持ち上げではなく、 薬品に対する警告を発していたのです 彼はそれに気づかず 白血病になり 45才で亡くなりました 私は衝撃を受け 作っていたロボットは忘れられないものになりました 大学では彼と同じエンジニアリングを勉強することにしました カーネギーメロン大学の博士課程ではロボット工学を学びました それからずっとロボットの研究をしています

ご紹介するのはロボットに関する4つのプロジェクトと そのプロジェクトがより良い人間になるために 私にどのようなひらめきを与えてくれたかということです 1993年、私はUSCの若い教授で 自分のロボット研究室を立ち上げていました ワールド・ワイド・ウェブが生まれた年です 学生達がワールド・ワイド・ウェブのことを 教えてくれたのを覚えています 我々は、本当に感心しました ワールド・ワイド・ウェブで遊び始めた午後 この新しい汎用的なインターフェースが 世界中のすべての人が 我々の研究室のロボットを操作するために使えると気づきました

そこで戦ったり、工場で働くロボットではなく 植物を育てるロボットを作ることにしました ロボットを中央において これをテレ・ガーデンと名づけました そしてロボットの手の部分にカメラを付けました いくつかのスクリプトと ソフトを書き、世界中の人が来て スクリーンをクリックすることで ロボットを移動させ 庭を訪れられるようにしました 別のソフトウェアも用意しました 庭の水やりに参加できるソフトで 水を何回かやると 植えることができる自分の種をもらえるというものです

これは工学的なプロジェクトで システムの設計に関していくつかの論文を発表しましたが 同時に我々はこのプロジェクトを 美術作品と考えていました 1年間の実験のあと この庭はオーストリアのアルスエレクトロニカ美術館に招かれ ロビーに展示されました オンラインの状態で 24時間、ほぼ9年間動き続けたことをうれしく思います このロボットは、歴史上のいかなるロボットよりも 多くの人によって操作されました

ある日 ある学生から思いがけない 電話がありました 彼は単純だが本質的な質問をしました 「これは本物ですか?」 他の人々はみなこれを本物だと思っていました これを作った我々は本物だと知っていました しかし彼の意味するところはわかりました 庭と花の大量の写真を撮って それを基本的には索引付して コンピュータであたかもそれが 本物のロボットのように見せることは難しくありません 考えれば考える程 区別する方法を彼にうまく説明できなかったのです

この時期はちょうどバークレー大学に 移った頃のことです バークレーに着くと 世界的に有名な哲学者のヒューバート・ドレイファスを訪ねました そして彼とこの問題を議論しました これは哲学上の最も古くからある基本的な問題の1つだ 古代ギリシャの懐疑派から デカルトまで それは認識論の問題だ あることがなぜ真かどうやって知るかという問題だ

そこで我々は一緒に研究を始めました 新しい「遠隔認識論」という用語を定義しました 離れたところに関する知識の研究です 著名な芸術家やエンジニアや哲学者に この研究の評論を書いてもらいました その結果が MITプレスからのこの本です だれもが当然と思っていた この質問をしてくれた学生に感謝しています このプロジェクトは私に人生の重要なレッスンを与えてくれました 正しいと思い込んでいることを常に疑えと

2つめのプロジェクトは テレ・ガーデンから派生したものです 学生達と私はテレ・ガーデンが動いているとき 人々がお互いどのように連携するのかに興味がありました そして庭で何をしているかに そこで考え始めましたもしロボットが庭から離れて 他の面白そうな場所に いくことが出来たとしたら 例えば、ホワイトハウスでの ディナー・パーティとか(笑) 我々は装置そのものよりもシステムの設計方法や ユーザインターフェースに興味があったので ロボットをパーティに行かせる代わりに 人間をロボットの代わりとして パーティーに行かせることにしました これをテレ・アクターと名付けました

積極的で社交的な 人を選んで カメラやマイクのようないろいろな装置の付いた ヘルメットを着けてもらいました そして無線でインターネットにつながるバックパックを背負ってもらいました 彼女に離れた場所にある面白そうな所に行ってもらい インターネットを使って 彼女が経験していることを人々が経験できるようにするのが狙いでした 彼女が見ているものを見る事が出来 さらに重要なことはお互いにコミュニケーションを取りながら 次に彼女が何をすべきかとか どこに行くべきかとかを 決める事が出来るということです そして決めたことをテレ・アクターに伝える 我々はテレ・アクターを サンフランシスコで開かれたウェビー・アワードに参加させる機会を得ました その年のホストはサム・ドナルドソンでした イベントが始まる直前に 30秒間ドナルドソンに我々が何をするか説明する時間がありました 私はテレ・アクターが あなたとステージに立ちますと言いました これは新しい実験的なプロジェクトで 人々が画面を通じて彼女を見ていて 彼女はカメラや マイク、イヤホンを付けていて ネットワークを介して人々が彼女にするアドバイスや 次に何をするべきかを指示していると説明しました すると彼は、ちょっと待ってくれ それは私のしていることだと言いました(笑)

彼はそのコンセプトが気に入りました テレ・アクターはステージに上がると まっすぐ彼に向かって歩いていきキスをしました 唇に(笑) 我々は本当に驚きました そんなことが起こるとは思ってもいませんでした 彼は偉大でしたお返しに彼女を抱きしめてくれました すべてがうまくいきました その晩、片付けをしているとき テレ・アクターにどうようにして彼らが サム・ドナルドソンにキスをするように決めたのかと聞きました 決めていないと彼女は言いました 彼女がステージを歩いていたとき 彼らは何をすべきかまだ議論していました 彼女がただステージを歩いていって 最も自然に思えたことをしたのです(笑) その晩のテレ・アクターの成功の秘訣は 彼女が素晴らしい俳優だったということです 彼女はいつ直感に従うべきかを知っていました このプロジェクトが私にもう1つの教訓を教えてくれました 迷いが生じたらその場で判断すること(笑)

3つ目のプロジェクトは 父が病院にいたときの経験がもとになっています 父は化学療法を受けていたのですが 他に 近接放射療法という治療法がありました 近接放射療法は小さな放射性の種を 体に埋め込み癌腫瘍を治療するものです これはこのように行われます 外科医が針で体のなかに 種を埋め込みます このように多くの針が平行に埋め込まれます このため針が繊細な器官を貫通してしまい その結果 針が器官を傷つけ 外傷や副作用を引き起こすことがあります そこで学生達と考えました このシステムを針が異なる角度で 埋め込まれるように改良できたらどうだろうと

シュミレーションをおこない いくつかの最適化のためのアルゴリズムを開発し さらにシミュレーションを繰り返すことで 繊細な組織の破壊を避けながら癌腫瘍に対して十分な放射線を 当てることが出来ることがわかりました

いまUSCFの医師達と ジョンズ・ホプキンスのエンジニアグループと協力しながら 我々は多くの 特別にデザインされた接合部をもち 任意の角度で針を挿入することが出来るロボットを開発しています ご覧のように針は繊細な器官を避けながら ターゲットに到達する事が出来ます 針がなぜ平行に挿入される必要があるのか と問うことでこのプロジェクトは 重要な教訓を教えてくれました 壁にぶつかった場合には方向転換をせよ

そして最後のプロジェクトも医療ロボットに関係しています これはダビンチ手術ロボットと言われた システムがヒントになっています これは実際に販売されている装置です 世界中の2000の病院で使用されています アイディアは外科医が いつものように作業をしながら手術に専念できるようにすることです 手術には縫合作業のように 決まりきった退屈な作業がいろいろあります 今はこのような作業は 外科医の直接のコントロールのもとで行われており 時間が経つに従って外科医の疲労が溜まります 我々はこう考えました もしロボットを このような作業を代行するようにプログラムすることができたら そして手術のなかで もっと重要な部分の治療に外科医を専念させることができたら そして手術に要する時間も ロボットが作業を行なうことで短縮できるとしたら

ロボットにこのような細かな作業を行わせることは困難なことですが バークレイの同僚のピーテル・アビールが 操作の模範を人間が示すことでロボットを教育する 一連の新しい技術を開発していました 彼はロボットにヘリコプターを操縦させて 非常に興味深い素晴らしい曲芸飛行を 人間の操作を観察することでさせることに成功していました このようなロボットに手伝ってもらうことにしました ピーテルと彼のところの学生と一緒に研究を始めました 我々は外科医に特定の作業を行うように依頼し ロボットに この外科医がやっている 作業をするように指示しました そしてロボットの動作を記録しました

例を示しましょう 8の字をなぞる作業の例です これはロボットが この作業をおこなった場合の 3つの例です これは私のような初心者が同じ作業をした場合と比べれば 上手なものですがまだぎくしゃくしていて不正確です

このような例を記録し 一連の処理をおこないます まず動的時間伸縮法と呼ばれる音声認識で利用される手法を 適用します これにより全ての作業例を平準化することができます そしてカルマンフィルターを適用します 制御理論から出てきた手法で 統計的に全ての雑音を解析し その背後にある必要な軌道を抽出します 我々が行っていることは 人間による操作から雑音や不完全さを取り除き 予測される軌跡と制御手順を ロボットのために抽出することです そしてその操作をロボットで実行し 結果を確認します そしてロボットの制御を反復学習とよばれる 手法を用いて調整します そしてロボットが操作する速度を少し速めます 結果を確認し再度制御方法を調整します そしてまた結果を確認します このような一連の処理を何度か繰り返します これがその結果です これが期待される軌跡で これがロボットが人間を同じ操作速度でおこなった作業の結果です これは4倍の速さで作業を行なった場合の結果です これは7倍の速さです そしてこれは人間の10倍の速さで 作業をした場合の結果です 我々はロボットに手術のような 繊細な作業を10倍の速さで 行なわせることが出来るようになりました このプロジェクトでも 練習や学習同じ事を何度も繰り返すということから ある教訓を学びました もし何かを上手にやりたければ 練習以外に道はない

以上の4つが私が何年も掛けて ロボットから学んだ教訓です ロボティックスの分野は時間を経て 非常に進歩しました 今日では高校生がロボットを組み立てることが出来ます ちょうど私と父が作ろうとしたような いま私にはオデッサという 娘がいます 彼女が8歳で ロボットがやはり好きです もしかしたら血筋なのかも知れません(笑) 娘が父に会えたらと思います。 今は私が彼女にものがどのように動くかを教えています 一緒にプロジェクトをするようになり 彼女がどのような教訓をそこから学ぶのか興味があります

ロボットは機械のなかで 最も人間的なものです いろいろな世の中の問題を解決することが出来ます しかしそれ以上に何か重要なことを我々に教えてくれるような気がします あなたが興味を持っている 技術革新や あればいいと思う機械が あなたに何を語りかけているのか考えてみてください なぜなら 技術革新や あればいいと思う装置が 我々がより良い人間になるためのひらめきを与えてくれる予感がするからです

ありがとうございます(拍手)

I know this is going to sound strange, but I think robots can inspire us to be better humans. See, I grew up in Bethlehem, Pennsylvania, the home of Bethlehem Steel. My father was an engineer, and when I was growing up, he would teach me how things worked. We would build projects together, like model rockets and slot cars. Here's the go-kart that we built together. That's me behind the wheel, with my sister and my best friend at the time, and one day, he came home, when I was about 10 years old, and at the dinner table, he announced that for our next project, we were going to build a robot.

A robot. Now, I was thrilled about this, because at school, there was a bully named Kevin, and he was picking on me because I was the only Jewish kid in class. So I couldn't wait to get started to work on this so I could introduce Kevin to my robot. (Laughter) (Robot noises)

But that wasn't the kind of robot my dad had in mind. See, he owned a chromium plating company, and they had to move heavy steel parts between tanks of chemicals, and so he needed an industrial robot like this that could basically do the heavy lifting.

But my dad didn't get the kind of robot he wanted, either. He and I worked on it for several years, but it was the 1970s, and the technology that was available to amateurs just wasn't there yet. So Dad continued to do this kind of work by hand, and a few years later, he was diagnosed with cancer.

You see, what the robot we were trying to build was telling him was not about doing the heavy lifting. It was a warning about his exposure to the toxic chemicals. He didn't recognize that at the time, and he contracted leukemia, and he died at the age of 45. I was devastated by this, and I never forgot the robot that he and I tried to build. When I was in college, I decided to study engineering, like him. And I went to Carnegie Mellon, and I earned my PhD in robotics. I've been studying robots ever since.

So what I'd like to tell you about are four robot projects and how they've inspired me to be a better human. By 1993, I was a young professor at USC, and I was just building up my own robotics lab, and this was the year that the World Wide Web came out. And I remember my students were the ones who told me about it, and we would -- we were just amazed. We started playing with this, and that afternoon, we realized that we could use this new, universal interface to allow anyone in the world to operate the robot in our lab.

So, rather than have it fight or do industrial work, we decided to build a planter, put the robot into the center of it, and we called it the Telegarden. And we had put a camera in the gripper of the hand of the robot, and we wrote some special scripts and software so that anyone in the world could come in and by clicking on the screen they could move the robot around and visit the garden. But we also allowed, set up some other software that lets you participate and help us water the garden remotely, and if you water it a few times, we'd give you your own seed to plant.

Now, this was a project, an engineering project, and we published some papers on the design, the system design of it, but we also thought of it as an art installation. It was invited, after the first year, by the Ars Electronica Museum in Austria to have it installed in their lobby, and I'm happy to say it remained online there,24 hours a day, for almost nine years. That robot was operated by more people than any other robot in history.

Now,one day, I got a call out of the blue from a student, who asked a very simple but profound question. He said, "Is the robot real?" Now, everyone else had assumed it was, and we knew it was because we were working with it. But I knew what he meant, because it would be possible to take a bunch of pictures of flowers in a garden and then, basically, index them in a computer system such that it would appear that there was a real robot when there wasn't. And the more I thought about it, I couldn't think of a good answer for how he could tell the difference.

This was right about the time that I was offered a position here at Berkeley, and when I got here, I looked up Hubert Dreyfus, who's a world-renowned professor of philosophy, and I talked with him about this, and he said, "This is one of the oldest and most central problems in philosophy. It goes back to the Skeptics, and up through Descartes. It's the issue of epistemology, the study of how do we know that something is true."

So he and I started working together, and we coined a new term: telepistemology, the study of knowledge at a distance. We invited leading artists, engineers, and philosophers to write essays about this, and the results, the results are collected in this book from MIT Press. So thanks to this student who questioned what everyone else had assumed to be true, this project taught me an important lesson about life, which is to always question assumptions.

Now, the second project I'll tell you about grew out of the Telegarden. As it was operating, my students and I were very interested in how people were interacting with each other and what they were doing with the garden. So we started thinking, what if the robot could leave the garden and go out into some other interesting environment? Like, for example, what if it could go to a dinner party at the White House? (Laughter) So, because we were interested more in the system design and the user interface than in the hardware, we decided that, rather than have a robot replace the human to go to the party, we'd have a human replace the robot. We called it the Tele-Actor.

We got a human, someone who's very outgoing and gregarious, and she was outfitted with a helmet with various equipment, cameras and microphones, and then a backpack with wireless Internet connection, and the idea was that she could go into a remote and interesting environment, and then over the Internet, people could experience what she was experiencing, so they could see what she was seeing, but then, more importantly, they could participate by interacting with each other and coming up with ideas about what she should do next and where she should go, and then conveying those to the Tele-Actor. So we got a chance to take the Tele-Actor to the Webby Awards in San Francisco, and that year, Sam Donaldson was the host. Just before the curtain went up, I had about 30 seconds to explain to Mr. Donaldson what we were gonna do, and I said, "The Tele-Actor is going to be joining you on stage, and this is a new experimental project, and people are watching her on their screens, and she's got -- there's cameras involved and there's microphones and she's got an earbud in her ear, and people over the network are giving her advice about what to do next." And he said, "Wait a second, that's what I do." (Laughter)

So he loved the concept, and when the Tele-Actor walked onstage, she walked right up to him, and she gave him a big kiss right on the lips. (Laughter) We were totally surprised. We had no idea that would happen. And he was great. He just gave her a big hug in return, and it worked out great. But that night, as we were packing up, I asked the Tele-Actor, how did the Tele-Directors decide that they would give a kiss to Sam Donaldson? And she said they hadn't. She said, when she was just about to walk on stage, the Tele-Directors were still trying to agree on what to do, and so she just walked on stage and did what felt most natural. (Laughter) So, the success of the Tele-Actor that night was due to the fact that she was a wonderful actor. She knew when to trust her instincts, and so that project taught me another lesson about life, which is that, when in doubt, improvise. (Laughter)

Now, the third project grew out of my experience when my father was in the hospital. He was undergoing a treatment, chemotherapy treatments, and there's a related treatment called brachytherapy, where tiny, radioactive seeds are placed into the body to treat cancerous tumors. And the way it's done, as you can see here, is that surgeons insert needles into the body to deliver the seeds, and all this, all these needles are inserted in parallel, so it's very common that some of the needles penetrate sensitive organs, and as a result, the needles damage these organs, cause damage which leads to trauma and side effects. So my students and I wondered, what if we could modify the system so that the needles could come in at different angles?

So we simulated this, and we developed some optimization algorithms and we simulated this, and we were able to show that we are able to avoid the delicate organs and yet still achieve the coverage of the tumors with the radiation.

So now, we're working with doctors at UCSF and engineers at Johns Hopkins and we're building a robot that has a number of, it's a specialized design with different joints that can allow the needles to come in at an infinite variety of angles, and as you can see here, they can avoid delicate organs and still reach the targets they're aiming for. So, by questioning this assumption that all the needles have to be parallel, this project also taught me an important lesson: When in doubt -- When your path is blocked, pivot.

And the last project also has to do with medical robotics. And this is something that's grown out of a system called the da Vinci surgical robot, and this is a commercially available device. It's being used in over 2,000 hospitals around the world, and the idea is it allows the surgeon to operate comfortably in his own coordinate frame, but many of the subtasks in surgery are very routine and tedious, like suturing, and currently, all of these are performed under the specific and immediate control of the surgeon, so the surgeon becomes fatigued over time. And we've been wondering, what if we could program the robot to perform some of these subtasks, and thereby free the surgeons to focus on the more complicated parts of the surgery, and also cut down on the time that the surgery would take if we could get the robot to do them a little bit faster?

Now, it's hard to program a robot to do delicate things like this, but it turns out my colleague, Pieter Abbeel, who's here at Berkeley, has develeloped a new set of techniques for teaching robots from example. So he's gotten robots to fly helicopters, do incredibly interesting, beautiful acrobatics, by watching human experts fly them. So we got one of these robots. We started working with Pieter and his students, and we asked a surgeon to perform a task, and what we do is we, with the robot, so what we're doing is asking the robot, the surgeon to perform the task, and we record the motions of the robot.

So here's an example. I'll use a figure eight, tracing out a figure eight as an example. So here's what it looks like when the robot, this is what the robot's path looks like, those three examples. Now, those are much better than what a novice like I could do, but they're still jerky and imprecise.

So we record all these examples, the data, and then we go through a sequence of steps. First, we used a technique called dynamic time warping from speech recognition, and this allows us to temporally align all of the examples, and then we apply Kalman filtering, a technique from control theory, that allows us to statistically analyze all the noise and extract the desired trajectory that underlies them. Now, so what we're doing is that we take those human demonstrations, they're all noisy and imperfect, and we extract from them an inferred task trajectory and control sequence for the robot. We then execute that on the robot, we observe what happens, then we adjust the controls using a sequence of techniques called iterative learning. Then what we do is, we increase the velocity a little bit. We observe the results, adjust the controls again, and observe what happens. And we go through this several rounds. And here's the result. That's the inferred task trajectory, and here's the robot moving at the speed of the human. Here's four times the speed of the human. Here's seven times. And here's the robot operating at 10 times the speed of the human. So we're able to get a robot to perform a delicate task, like a surgical subtask, at 10 times the speed of a human. So this project also, because of its involved practicing and learning, doing something over and over again, this project also has a lesson, which is, if you want to do something well, there's no substitute for practice, practice, practice.

So these are four of the lessons that I've learned from robots over the years, and robotics, the field of robotics has gotten much better over time. Nowadays, high school students can build robots like the industrial robot my dad and I tried to build. And now, I have a daughter, named Odessa. She's eight years old, and she likes robots, too. Maybe it runs in the family. (Laughter) I wish she could meet my dad. And now I get to teach her how things work, and we get to build projects together, and I wonder what kind of lessons that she'll learn from them.

Robots are the most human of our machines. They can't solve all of the world's problems, but I think they have something important to teach us. I invite all of you to think about the innovations that you're interested in, the machines that you wish for, and think about what they might be telling you, because I have a hunch that many of our technological innovations, the devices we dream about, can inspire us to be better humans.

Thank you. (Applause)

I know/ this is going to sound/ strange,/ but I think/ robots can inspire us/ to be better humans.//

不思議に聞こえると思いますが ロボットは我々にひらめきを与えてくれます よりよい人間となるために

See,/ I grew up/ in Bethlehem,/ Pennsylvania,/ the home of Bethlehem Steel.//

私はペンシルバニア州のベツレヘムで育ちました ベツレヘム・スチールの本拠地です

My father was an engineer,/ and when I was growing up,/ he would teach me/ how things worked.//

父はエンジニアでした 子供の頃 父は私に いろいろなものがどのような仕掛けで動くか教えてくれました

We would build projects together,/ like model rockets and slot cars.//

いっしょにいろいろなプロジェクトに取り組みました ロケットの模型とかスロットカーとか

Here's the go-kart/ that we built together.//

これは一緒に作ったゴーカートです

That's me/ behind the wheel,/ with my sister and my best friend/ at the time,/ and one day,/ he came home,/ when I was about 10 years old,/ and at the dinner table,/ he announced/ that for our next project,/ we were going to build/ a robot.//

ハンドルを握っているのが私です 姉と当時の親友も一緒です 10歳くらいのときでしたある日 父は家に帰ってきて 夕食を食べながらこう言いました 次のプロジェクトはロボットだと

A robot.//

ロボット

Now,/ I was thrilled about this,/ because at school,/ there was a bully named Kevin,/ and he was picking on me/ because I was the only Jewish kid/ in class.//

わくわくしました なぜなら学校で ケビンといういじめっ子がいて 私をいじめていたからです そのクラスでたった一人のユダヤ人だということで

So I couldn't wait to get started to work/ on this/ so I could introduce Kevin/ to my robot.// (Laughter) (Robot noises)//

このプロジェクトを始めるのを待ち切れませんでした ケビンに私のロボットを紹介するのを(笑) (ロボットの音)

But that wasn't the kind of robot/ my dad had in mind.//

父が考えていたロボットは違いました

See,/ he owned a chromium plating company,/ and they had to move/ heavy steel parts/ between tanks of chemicals,/ and so/ he needed an industrial robot/ like this/ that could basically do the heavy lifting.//

父はクロムメッキの会社を経営していました 彼らは重い鋼鉄の部品を 薬品のタンクからタンクへ移動させなければなりませんでした このためこのような工業ロボットが必要でした 重いものを持ち上げることのできる

But my dad didn't get the kind of robot/ he wanted,/ either.//

しかし父も欲しかったロボットを手に入れる事はできませんでした

He and I worked on it/ for several years,/ but it was the 1970s,/ and the technology/ that was available/ to amateurs just wasn't there yet.//

何年か我々はロボット作りに取り組みました それは70年代のことでした アマチュアの手に入る技術は まだありませんでした

So Dad continued to do/ this kind of work/ by hand,/ and a few years later,/ he was diagnosed with cancer.//

父はこのような仕事を手作業で続けました そして何年か後に 彼は癌と診断されました

You see,/ what the robot/ we were trying to build/ was telling him was not about doing the heavy lifting.//

我々が作ろうとしていたロボットは 荷物の持ち上げではなく、

It was a warning/ about his exposure/ to the toxic chemicals.//

薬品に対する警告を発していたのです

He didn't recognize/ that at the time,/ and he contracted leukemia,/ and he died at the age of 45.//

彼はそれに気づかず 白血病になり 45才で亡くなりました

I was devastated by this,/ and I never forgot the robot/ that he and I tried to build.//

私は衝撃を受け 作っていたロボットは忘れられないものになりました

When I was in college,/ I decided to study/ engineering,/ like him.//

大学では彼と同じエンジニアリングを勉強することにしました

And I went to Carnegie Mellon,/ and I earned my PhD/ in robotics.//

カーネギーメロン大学の博士課程ではロボット工学を学びました

I've been studying robots ever since.//

それからずっとロボットの研究をしています

So/ what I'd like to tell/ you about are four robot projects/ and how they've inspired me/ to be a better human.//

ご紹介するのはロボットに関する4つのプロジェクトと そのプロジェクトがより良い人間になるために 私にどのようなひらめきを与えてくれたかということです

By 1993,/ I was a young professor/ at USC,/ and I was just building up/ my own robotics lab,/ and this was the year/ that the World Wide Web came out.//

1993年、私はUSCの若い教授で 自分のロボット研究室を立ち上げていました ワールド・ワイド・ウェブが生まれた年です

And I remember/ my students were the ones/ who told me/ about it,/ and we would --/ we were just amazed.//

学生達がワールド・ワイド・ウェブのことを 教えてくれたのを覚えています 我々は、本当に感心しました

We started playing/ with this,/ and/ that afternoon,/ we realized/ that we could use this new, universal interface to allow anyone/ in the world to operate the robot/ in our lab.//

ワールド・ワイド・ウェブで遊び始めた午後 この新しい汎用的なインターフェースが 世界中のすべての人が 我々の研究室のロボットを操作するために使えると気づきました

So,/ rather than have/ it fight or do industrial work,/ we decided to build/ a planter,/ put the robot/ into the center of it,/ and we called it/ the Telegarden.//

そこで戦ったり、工場で働くロボットではなく 植物を育てるロボットを作ることにしました ロボットを中央において これをテレ・ガーデンと名づけました

And we had put a camera/ in the gripper of the hand of the robot,/ and we wrote some special scripts and software/ so that anyone/ in the world could come in and by clicking on the screen/ they could move the robot around/ and visit the garden.//

そしてロボットの手の部分にカメラを付けました いくつかのスクリプトと ソフトを書き、世界中の人が来て スクリーンをクリックすることで ロボットを移動させ 庭を訪れられるようにしました

But we also allowed,/ set up/ some other software/ that lets you participate/ and help us water the garden remotely,/ and/ if you water it/ a few times,/ we'd give you/ your own seed/ to plant.//

別のソフトウェアも用意しました 庭の水やりに参加できるソフトで 水を何回かやると 植えることができる自分の種をもらえるというものです

Now,/ this was a project,/ an engineering project,/ and we published some papers/ on the design,/ the system design of it,/ but we also thought of it/ as an art installation.//

これは工学的なプロジェクトで システムの設計に関していくつかの論文を発表しましたが 同時に我々はこのプロジェクトを 美術作品と考えていました

It was invited,/ after the first year,/ by the Ars Electronica Museum/ in Austria to have it installed in their lobby,/ and I'm happy/ to say it remained online there,/24 hours/ a day,/ for almost nine years.//

1年間の実験のあと この庭はオーストリアのアルスエレクトロニカ美術館に招かれ ロビーに展示されました オンラインの状態で 24時間、ほぼ9年間動き続けたことをうれしく思います

That robot was operated by more people/ than any other robot/ in history.//

このロボットは、歴史上のいかなるロボットよりも 多くの人によって操作されました

Now,/one day,/ I got a call/ out of the blue/ from a student,/ who asked a very simple but profound question.//

ある日 ある学生から思いがけない 電話がありました 彼は単純だが本質的な質問をしました

He said,/ "Is the robot real?"//

「これは本物ですか?」

Now,/ everyone else had assumed/ it was,/ and we knew/ it was/ because we were working with it.//

他の人々はみなこれを本物だと思っていました これを作った我々は本物だと知っていました

But I knew/ what he meant,/ because it would be possible/ to take a bunch of pictures of flowers/ in a garden/ and then,/ basically,/ index them/ in a computer system/ such/ that it would appear/ that there was a real robot/ when there wasn't.//

しかし彼の意味するところはわかりました 庭と花の大量の写真を撮って それを基本的には索引付して コンピュータであたかもそれが 本物のロボットのように見せることは難しくありません

And the more/ I thought about it,/ I couldn't think of a good answer/ for how he could tell the difference.//

考えれば考える程 区別する方法を彼にうまく説明できなかったのです

This was right/ about the time that/ I was offered a position here/ at Berkeley,/ and when I got here,/ I looked up/ Hubert Dreyfus,/ who's a world-renowned professor of philosophy,/ and I talked with him/ about this,/ and he said,/ "This is one of the oldest and most central problems/ in philosophy.// It goes back/ to the Skeptics,/ and up/ through Descartes.//

この時期はちょうどバークレー大学に 移った頃のことです バークレーに着くと 世界的に有名な哲学者のヒューバート・ドレイファスを訪ねました そして彼とこの問題を議論しました これは哲学上の最も古くからある基本的な問題の1つだ 古代ギリシャの懐疑派から デカルトまで

It's the issue of epistemology,/ the study of how do we know/ that something is true."//

それは認識論の問題だ あることがなぜ真かどうやって知るかという問題だ

So he and I started working/ together,/ and we coined a new term:/ telepistemology,/ the study of knowledge/ at a distance.//

そこで我々は一緒に研究を始めました 新しい「遠隔認識論」という用語を定義しました 離れたところに関する知識の研究です

We invited leading artists,/ engineers,/ and philosophers to write essays/ about this,/ and the results,/ the results are collected in this book/ from MIT Press.//

著名な芸術家やエンジニアや哲学者に この研究の評論を書いてもらいました その結果が MITプレスからのこの本です

So thanks to this student/ who questioned/ what everyone else had assumed to be true,/ this project taught me/ an important lesson/ about life,/ which is to always question assumptions.//

だれもが当然と思っていた この質問をしてくれた学生に感謝しています このプロジェクトは私に人生の重要なレッスンを与えてくれました 正しいと思い込んでいることを常に疑えと

Now,/ the second project/ I'll tell/ you about grew out of the Telegarden.//

2つめのプロジェクトは テレ・ガーデンから派生したものです

As it was operating,/ my students/ and I were very interested/ in how people were interacting with each other/ and what they were doing with the garden.//

学生達と私はテレ・ガーデンが動いているとき 人々がお互いどのように連携するのかに興味がありました そして庭で何をしているかに

So/ we started thinking,/ what if the robot could leave the garden/ and go out/ into some other interesting environment?//

そこで考え始めましたもしロボットが庭から離れて 他の面白そうな場所に いくことが出来たとしたら

Like,/ for example,/ what if it could go to a dinner party/ at the White House?// (Laughter) So,/ because we were interested more/ in the system design and the user interface/ than in the hardware,/ we decided/ that,/ rather than have/ a robot replace the human/ to go to the party,/ we'd have a human replace/ the robot.//

例えば、ホワイトハウスでの ディナー・パーティとか(笑) 我々は装置そのものよりもシステムの設計方法や ユーザインターフェースに興味があったので ロボットをパーティに行かせる代わりに 人間をロボットの代わりとして パーティーに行かせることにしました

We called it/ the Tele-Actor.//

これをテレ・アクターと名付けました

We got a human,/ someone/ who's very outgoing and gregarious,/ and she was outfitted with a helmet/ with various equipment,/ cameras and microphones,/ and then/ a backpack/ with wireless Internet connection,/ and the idea was/ that she could go into a remote and interesting environment,/ and then/ over the Internet,/ people could experience/ what she was experiencing,/ so they could see/ what she was seeing,/ but then,/ more importantly,/ they could participate by interacting with each other/ and coming up/ with ideas/ about what she should do next and/ where she should go,/ and then conveying/ those/ to the Tele-Actor.//

積極的で社交的な 人を選んで カメラやマイクのようないろいろな装置の付いた ヘルメットを着けてもらいました そして無線でインターネットにつながるバックパックを背負ってもらいました 彼女に離れた場所にある面白そうな所に行ってもらい インターネットを使って 彼女が経験していることを人々が経験できるようにするのが狙いでした 彼女が見ているものを見る事が出来 さらに重要なことはお互いにコミュニケーションを取りながら 次に彼女が何をすべきかとか どこに行くべきかとかを 決める事が出来るということです そして決めたことをテレ・アクターに伝える

So/ we got a chance/ to take the Tele-Actor/ to the Webby Awards/ in San Francisco,/ and/ that year,/ Sam Donaldson was the host.//

我々はテレ・アクターを サンフランシスコで開かれたウェビー・アワードに参加させる機会を得ました その年のホストはサム・ドナルドソンでした

Just/ before the curtain went up,/ I had about 30 seconds/ to explain to Mr.// Donaldson/ what we were gonna do,/ and I said,/ "The Tele-Actor is going to be joining you/ on stage,/ and this is a new experimental project,/ and people are watching her/ on their screens,/ and she's got --/ there's cameras involved/ and there's microphones/ and she's got an earbud/ in her ear,/ and people/ over the network are giving her advice/ about what to do next."//

イベントが始まる直前に 30秒間ドナルドソンに我々が何をするか説明する時間がありました 私はテレ・アクターが あなたとステージに立ちますと言いました これは新しい実験的なプロジェクトで 人々が画面を通じて彼女を見ていて 彼女はカメラや マイク、イヤホンを付けていて ネットワークを介して人々が彼女にするアドバイスや 次に何をするべきかを指示していると説明しました

And he said,/ "Wait a second,/ that's/ what I do."// (Laughter)//

すると彼は、ちょっと待ってくれ それは私のしていることだと言いました(笑)

So he loved the concept,/ and when the Tele-Actor walked onstage,/ she walked right/ up/ to him,/ and she gave him/ a big kiss right/ on the lips.// (Laughter)/ We were totally surprised.//

彼はそのコンセプトが気に入りました テレ・アクターはステージに上がると まっすぐ彼に向かって歩いていきキスをしました 唇に(笑) 我々は本当に驚きました

We had no idea/ that would happen.//

そんなことが起こるとは思ってもいませんでした

And he was great.// He just gave her/ a big hug/ in return,/ and it worked out/ great.//

彼は偉大でしたお返しに彼女を抱きしめてくれました すべてがうまくいきました

But that night,/ as we were packing up,/ I asked the Tele-Actor,/ how did the Tele-Directors decide/ that they would give a kiss/ to Sam Donaldson?//

その晩、片付けをしているとき テレ・アクターにどうようにして彼らが サム・ドナルドソンにキスをするように決めたのかと聞きました

And she said/ they hadn't.//

決めていないと彼女は言いました

She said,/ when she was just about to walk on stage,/ the Tele-Directors were still trying to agree/ on what to do,/ and/ so she just walked on stage/ and did/ what felt most natural.// (Laughter) So,/ the success of the Tele-Actor/ that night was due/ to the fact/ that she was a wonderful actor.//

彼女がステージを歩いていたとき 彼らは何をすべきかまだ議論していました 彼女がただステージを歩いていって 最も自然に思えたことをしたのです(笑) その晩のテレ・アクターの成功の秘訣は 彼女が素晴らしい俳優だったということです

She knew/ when to trust her instincts,/ and/ so that project taught me/ another lesson/ about life,/ which is/ that,/ when in doubt,/ improvise.// (Laughter)//

彼女はいつ直感に従うべきかを知っていました このプロジェクトが私にもう1つの教訓を教えてくれました 迷いが生じたらその場で判断すること(笑)

Now,/ the third project grew out of my experience/ when my father was in the hospital.//

3つ目のプロジェクトは 父が病院にいたときの経験がもとになっています

He was undergoing a treatment,/ chemotherapy treatments,/ and there's a related treatment called brachytherapy,/ where tiny, radioactive seeds are placed into the body/ to treat cancerous tumors.//

父は化学療法を受けていたのですが 他に 近接放射療法という治療法がありました 近接放射療法は小さな放射性の種を 体に埋め込み癌腫瘍を治療するものです

And the way/ it's done,/ as you can see here,/ is/ that surgeons insert needles/ into the body/ to deliver the seeds,/ and all this,/ all these needles are inserted in parallel,/ so it's very common/ that some of the needles penetrate sensitive organs,/ and as a result,/ the needles damage these organs,/ cause damage/ which leads to trauma and side effects.//

これはこのように行われます 外科医が針で体のなかに 種を埋め込みます このように多くの針が平行に埋め込まれます このため針が繊細な器官を貫通してしまい その結果 針が器官を傷つけ 外傷や副作用を引き起こすことがあります

So my students/ and I wondered,/ what if we could modify the system/ so that the needles could come in/ at different angles?//

そこで学生達と考えました このシステムを針が異なる角度で 埋め込まれるように改良できたらどうだろうと

So we simulated this,/ and we developed some optimization algorithms/ and we simulated this,/ and we were able to show/ that we are able to avoid the delicate organs/ and yet still achieve the coverage of the tumors/ with the radiation.//

シュミレーションをおこない いくつかの最適化のためのアルゴリズムを開発し さらにシミュレーションを繰り返すことで 繊細な組織の破壊を避けながら癌腫瘍に対して十分な放射線を 当てることが出来ることがわかりました

So now,/ we're working/ with doctors/ at UCSF and engineers/ at Johns Hopkins/ and we're building/ a robot/ that has a number of,/ it's a specialized design/ with different joints/ that can allow the needles/ to come in/ at an infinite variety of angles,/ and/ as you can see here,/ they can avoid delicate organs/ and still reach the targets/ they're aiming/ for.//

いまUSCFの医師達と ジョンズ・ホプキンスのエンジニアグループと協力しながら 我々は多くの 特別にデザインされた接合部をもち 任意の角度で針を挿入することが出来るロボットを開発しています ご覧のように針は繊細な器官を避けながら ターゲットに到達する事が出来ます

So,/ by questioning this assumption/ that all the needles have to be parallel,/ this project also taught me/ an important lesson:/ When in doubt --/ When your path is blocked,/ pivot.//

針がなぜ平行に挿入される必要があるのか と問うことでこのプロジェクトは 重要な教訓を教えてくれました 壁にぶつかった場合には方向転換をせよ

And the last project also has to do/ with medical robotics.//

そして最後のプロジェクトも医療ロボットに関係しています

And this is something/ that's grown out of a system called the da Vinci surgical robot,/ and this is a commercially available device.//

これはダビンチ手術ロボットと言われた システムがヒントになっています これは実際に販売されている装置です

It's being used in over 2,000 hospitals/ around the world,/ and the idea is it allows the surgeon/ to operate comfortably/ in his own coordinate frame,/ but many of the subtasks/ in surgery are very routine and tedious,/ like suturing,/ and currently,/ all of these are performed under the specific and immediate control of the surgeon,/ so the surgeon becomes fatigued over time.//

世界中の2000の病院で使用されています アイディアは外科医が いつものように作業をしながら手術に専念できるようにすることです 手術には縫合作業のように 決まりきった退屈な作業がいろいろあります 今はこのような作業は 外科医の直接のコントロールのもとで行われており 時間が経つに従って外科医の疲労が溜まります

And we've been wondering,/ what if we could program the robot/ to perform some of these subtasks,/ and thereby free/ the surgeons to focus on the more complicated parts of the surgery,/ and also cut down/ on the time that/ the surgery would take/ if we could get the robot/ to do them/ a little bit faster?//

我々はこう考えました もしロボットを このような作業を代行するようにプログラムすることができたら そして手術のなかで もっと重要な部分の治療に外科医を専念させることができたら そして手術に要する時間も ロボットが作業を行なうことで短縮できるとしたら

Now,/ it's hard/ to program a robot/ to do delicate things/ like this,/ but it turns out/ my colleague,/ Pieter Abbeel,/ who's here/ at Berkeley,/ has develeloped a new set of techniques/ for teaching robots/ from example.//

ロボットにこのような細かな作業を行わせることは困難なことですが バークレイの同僚のピーテル・アビールが 操作の模範を人間が示すことでロボットを教育する 一連の新しい技術を開発していました

So he's gotten robots/ to fly helicopters,/ do incredibly interesting, beautiful acrobatics,/ by watching human experts fly them.//

彼はロボットにヘリコプターを操縦させて 非常に興味深い素晴らしい曲芸飛行を 人間の操作を観察することでさせることに成功していました

So/ we got one of these robots.//

このようなロボットに手伝ってもらうことにしました

We started working/ with Pieter and his students,/ and we asked a surgeon/ to perform a task,/ and what we do/ is we,/ with the robot,/ so/ what we're doing/ is asking the robot,/ the surgeon to perform the task,/ and we record the motions of the robot.//

ピーテルと彼のところの学生と一緒に研究を始めました 我々は外科医に特定の作業を行うように依頼し ロボットに この外科医がやっている 作業をするように指示しました そしてロボットの動作を記録しました

So here's an example.// I'll use a figure eight,/ tracing out/ a figure eight/ as an example.//

例を示しましょう 8の字をなぞる作業の例です

So here's/ what it looks like when the robot,/ this is/ what the robot's path looks like,/ those three examples.//

これはロボットが この作業をおこなった場合の 3つの例です

Now,/ those are much better/ than what a novice/ like I could do,/ but they're still jerky and imprecise.//

これは私のような初心者が同じ作業をした場合と比べれば 上手なものですがまだぎくしゃくしていて不正確です

So we record all these examples,/ the data,/ and then/ we go through a sequence of steps.//

このような例を記録し 一連の処理をおこないます

First,/ we used/ a technique called dynamic time/ warping from speech recognition,/ and this allows us/ to temporally align all of the examples,/ and then/ we apply Kalman filtering,/ a technique/ from control theory,/ that allows us/ to statistically analyze all the noise/ and extract the desired trajectory/ that underlies them.//

まず動的時間伸縮法と呼ばれる音声認識で利用される手法を 適用します これにより全ての作業例を平準化することができます そしてカルマンフィルターを適用します 制御理論から出てきた手法で 統計的に全ての雑音を解析し その背後にある必要な軌道を抽出します

Now,/ so/ what we're doing/ is/ that we take those human demonstrations,/ they're all noisy and imperfect,/ and we extract from them/ an inferred task trajectory and control sequence/ for the robot.//

我々が行っていることは 人間による操作から雑音や不完全さを取り除き 予測される軌跡と制御手順を ロボットのために抽出することです

We then execute/ that on the robot,/ we observe/ what happens,/ then/ we adjust the controls/ using a sequence of techniques called iterative learning.//

そしてその操作をロボットで実行し 結果を確認します そしてロボットの制御を反復学習とよばれる 手法を用いて調整します

Then/ what we do/ is,/ we increase the velocity/ a little bit.//

そしてロボットが操作する速度を少し速めます

We observe the results,/ adjust the controls again,/ and observe/ what happens.//

結果を確認し再度制御方法を調整します そしてまた結果を確認します

And we go through this several rounds.//

このような一連の処理を何度か繰り返します

And here's the result.//

これがその結果です

That's the inferred task trajectory,/ and here's the robot/ moving at the speed of the human.//

これが期待される軌跡で これがロボットが人間を同じ操作速度でおこなった作業の結果です

Here's four times the speed of the human.//

これは4倍の速さで作業を行なった場合の結果です

Here's seven times.//

これは7倍の速さです

And here's the robot/ operating at 10 times/ the speed of the human.//

そしてこれは人間の10倍の速さで 作業をした場合の結果です

So we're able/ to get a robot/ to perform a delicate task,/ like a surgical subtask,/ at 10 times/ the speed of a human.//

我々はロボットに手術のような 繊細な作業を10倍の速さで 行なわせることが出来るようになりました

So/ this project also,/ because of its involved practicing and learning,/ doing something over and over again,/ this project also has a lesson,/ which is,/ if you want to do/ something well,/ there's no substitute/ for practice,/ practice,/ practice.//

このプロジェクトでも 練習や学習同じ事を何度も繰り返すということから ある教訓を学びました もし何かを上手にやりたければ 練習以外に道はない

So these are four of the lessons/ that I've learned from robots/ over the years,/ and robotics,/ the field of robotics has gotten much better/ over time.//

以上の4つが私が何年も掛けて ロボットから学んだ教訓です ロボティックスの分野は時間を経て 非常に進歩しました

Nowadays,/ high school students can build robots/ like the industrial robot/ my dad/ and I tried to build.//

今日では高校生がロボットを組み立てることが出来ます ちょうど私と父が作ろうとしたような

And now,/ I have a daughter,/ named Odessa.//

いま私にはオデッサという 娘がいます

She's eight years old,/ and she likes robots,/ too.//

彼女が8歳で ロボットがやはり好きです

Maybe/ it runs in the family.// (Laughter)/ I wish/ she could meet my dad.//

もしかしたら血筋なのかも知れません(笑) 娘が父に会えたらと思います。

And now/ I get to teach/ her/ how things work,/ and we get to build/ projects together,/ and I wonder/ what kind of lessons/ that she'll learn from them.//

今は私が彼女にものがどのように動くかを教えています 一緒にプロジェクトをするようになり 彼女がどのような教訓をそこから学ぶのか興味があります

Robots are the most human of our machines.//

ロボットは機械のなかで 最も人間的なものです

They can't solve all of the world's problems,/ but I think/ they have something important/ to teach us.//

いろいろな世の中の問題を解決することが出来ます しかしそれ以上に何か重要なことを我々に教えてくれるような気がします

I invite all of you/ to think about the innovations/ that you're interested in,/ the machines/ that you wish for,/ and think about what they might be telling you,/ because I have a hunch/ that many of our technological innovations,/ the devices/ we dream about,/ can inspire us/ to be better humans.//

あなたが興味を持っている 技術革新や あればいいと思う機械が あなたに何を語りかけているのか考えてみてください なぜなら 技術革新や あればいいと思う装置が 我々がより良い人間になるためのひらめきを与えてくれる予感がするからです

Thank you.// (Applause)//

ありがとうございます(拍手)

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

Bethlehem

ベツレヘム(ヨルダン北西部,キリスト生誕の地)

Pennsylvania

ペンシルバニア州(米国東部の州で,州都はHarrisburg…《略》『Pa.,PA,Penn.,Penna.』)

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

slot car

スロットカー(みぞを切った軌道をリモコンで走る模型電気自動車)

go-kart

=go-cart

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

dinner table

正餐用食卓

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

bully

弱い者いじめ,がき大将

〈弱い者〉'を'いじめる,おどかす

《話》(…にとって)すてきな,すばらしい《+『for』+『名』》

うまい,でかした

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

Jewish

ユダヤ人の;ユダヤ民族[特有]の

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

dad

『おとうちゃん』

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

chromium

クロム,クロミウム(金属元素;化学記号は『Cr』)

plating

(金・銀などの)めっき

(船・乗物などの鋼鉄板の)被復,装甲

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

tank

(液体・ガスなどを入れる)タンク

『戦車』,タンク

…‘を'タンクに蓄える

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

basically

基本的に,根本的に;元来は

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

amateur

(専門家に対して)アマチュア,しろうと

愛好者,ファン

未熟者,未経験者

アマチュアの,しろうとの

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

warning

〈U〉〈C〉『警告』,戒め

〈C〉(…への)警告となるもの《+to+名》;(…について)注意を俗すもの《OF+名》

〈U〉《古》(雇用契約を解除する)予告,通告

exposure

〈U〉(風雨・危険などに)『さらすこと』,『さらされること』《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(秘密などの)暴露,(犯罪などの)摘発《+『of』+『名』》

〈C〉(家・部屋などの)向き

〈U〉(商品の)陳列

〈C〉(写真の)露出;露出時間;(フィルムの)露出された部分,一こま

toxic

毒性の,有毒な

毒による

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

leukemia

白血病

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

engineering

『工学』

土木工事

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

lab

実験室(laboratory)

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

amazed

びっくりぎょうてんした,驚きあきれた

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

planter

植える人,耕作者;種まき器

(米国南部地方の)農場主

《米》植物栽培器,プランター

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

script

〈U〉手書き;筆記体

〈U〉筆記活字

(ある言語の)文字,(alphabetなどの)文字体系

台本,脚本

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

seed

〈U〉〈C〉『種』,種子

〈C〉《複数形で》(物事・事件などの)原因,根源,種

〈U〉(聖書で)子供たち,子孫

〈土地〉‘に'『種をまく』,まく;(…を)…‘に'まく《+『名』+『with』+『名』》

〈果物など〉‘の'種を除く

〈チーム・競技者など〉‘を'シードする

(人工雨を降らすため)〈雲〉‘に'ドライアイス(その他の化学薬品)を散布する

〈植物が〉種(実)を生ずる;種(実)を落とす

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

installation

〈U〉(装置などの)取り付け,据え付け

〈U〉(人の)任命,就任

〈C〉(取り付けた)装置,設備

〈C〉軍事施設

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

ar

are (面積の単位)の変形

museum

『博物館』;美術館

Austria

『オーストリア』(ヨーロッパ中部の共和国;首都はVienna)

lobby

『ロビー』(公共的建物・ホテルの玄関から部屋へ行くまでの間の広間または廊下)

《《米》単数・複数扱い》(院外の)圧力団体,陳情団

(英国で)

(下院で議案裁決のとき,賛否に分かれる)投票者控え室

(議員が院外者との会見に用いる議事堂の)ロビー,控えの間

(陳情・運動のため議員に)働きかける《+『for』+『名』》

〈議案〉‘を'議員に運動して通過させようとする

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

index

(本・雑誌などの)『索引』;図書目録

指し示すもの,印

(計器などの)指針

指数・虜

《the I-》(カトック教会の)禁所目録

〈本など〉‘に'索引をつける

〈語など〉‘を'索引に載せる

computer

『計算機』;『電子計算機』

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

Berkeley

バークレイ(米国カルフォルニア西部の都市)

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

skeptic

懐疑論者,疑い深い人;キリスト教不信仰者,無神論者

Descartes

デカルト(『Rene~』;1596‐1650;フランスの哲学者・数学者)

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

epistemology

認識論(知識の起源・方法などを探求する哲学)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

coin

(1枚の)『硬貨』(金貨・銀貨・銅貨・ニッケル貨など);〈U〉《集合的に》貨幣,硬貨

〈貨幣〉'を'鋳造する

〈金属〉'を'(貨幣に)鋳造する《+『名』+『into』+『名』》

〈新語など〉'を'作り出す;〈理由など〉'を'でっちあげる

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

essay

(ある論題・問題に関する)『小論』,評論;『随筆』,エッセイ《+『on』(『upon』)+『名』》

《文》試み[ること],企て(attempt)

…‘を'試みる;…しようとする《+『to』 do》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

White House

ホワイトハウス,白亜館(Washington, D.C.にある米国大統領官邸)

ホワイトハウス当局

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

outgoing

(人か)外向的な,社交的な

出て行く,去って行く

〈U〉〈C〉出て行くこと,出発

《複数形で》《おもに英》支出,出費(expenditure)

gregarious

(動物が)群居性の;(植物が)群生の

社交的な,社交好きの

outfit

(ある特定の目的のための)『装備一式』,道具一式《+『for』+『名』》

服装一そろい,アンサンブル

《話》(1つの)集団,隊,部隊;会社,企業

(…で)…‘に'したく(服装)を整えてやる,‘を'装備する,支給する《+『名』+『with』+『名』》

helmet

(軍人やアメリカンフットボール,ホッケーなどの運動選手,消防夫,坑夫などが頭を保護するためにかぶる)『ヘルメット』,鉄かぶと

(中世の武士が用いた)かぶと

(フェンシングの)面

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

microphone

『マイクロフォン』,拡声器

backpack

背のう(リュックサック・ナップサックなど)

リュックサックを背おって行く

〈リュックサックなど〉'を'背おう;〈物〉'を'背のうで運ぶ バックパック[リュックサック](を背負って旅行する), バックパックに入れる

wireless

〈U〉『無線』,無線電信

〈U〉《the wireless》《英》ラジオ[放送,番組];〈C〉『ラジオ』[受信機]

無線[電信,電話,電報]の

《英》ラジオの

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

importantly

重要性をもって;もったいぶって

convey

(…に)…'を'『運ぶ』,運搬する《+『名』+『to』+『名』》

〈思想・意味など〉'を'伝達する

(…に)〈財産など〉'を'正式に譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

curtain

『カーテン』,窓掛け

(劇場の)『幕』,どんちょう

『幕状のもの』;仕切りの壁

…‘に'幕(カーテン)を張る;…'を'幕(カーテン)でおおう

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

gon na

going toの縮約形

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

experimental

実験の,実験に基づく:

実験に使われる,実験用の

実験的な,試験的な

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

onstage

舞台の上で(に)

舞台上の

kiss

…‘に'『口づけする』,『キスする』

…‘に'軽く触れる

口づけする,キスをする

《俗》(前の車に)追突する

『口づけ,キス』

軽く触れること

(1個ずつ紙・銀紙に包まれたチョコレートなどの)小さなキャンデー

lip

〈C〉『くちびる』,口もと

《複数形で》(発音器官としての)くちびる,口

〈U〉《俗》生意気な言葉

〈C〉(容器などの)口,へり,縁;(峡谷・火山などの)口

〈C〉(植物の)唇弁(しんべん)

totally

全く,完全に

surprised

驚いた,びっくりした

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

hug

《副詞[句]を伴って》(特に愛情を持って)…‘を'『抱き締める』;(両腕・ひざなどで)…‘を'ぎゅっと締めつける

(船・車・人などが)…‘に'接近して進む

〈考えなど〉‘に'固執する(cling to)

(特に愛情の印としての)抱擁

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

instinct

『本能』

〈C〉(…に対する)(生まれつきの)才能,素質,天分《+『for』+『名』(do『ing』)》

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

improvise

〈詩〉‘を'即席で作る;〈音楽など〉‘を'で演奏する(歌う);〈劇など〉‘を'即興で演じる

…‘を'ありあわせで作る

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

hospital

『病院』

undergo

〈変化・検査など〉‘を'『受ける』,経験する(experience)

〈困難など〉‘に'耐える,あう

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

chemotherapy

化学療法

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

radioactive

(光・熱を)放射する

発光する,発熱する

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

cancerous

がんの;がんにかかった

surgeon

『外科医』

軍医

insert

(…に)…‘を'『差し込む』,挿入する《+『名』+『in』(『into, between』)+『名』》

挿入物;(別刷りの)差し込みページ;(新聞などの)折り込みビラ

needle

『針』,縫い針;(編物用の)かぎ針,編み棒

(レコードプレーヤーの)針;(磁石・らしん盤など各種計器の)針

外科用の針(縫合針など);注射針

針状のもの;小尖塔(しょうせんとう);とがった山頂

(マツ・モミなどの)針葉

…‘を'針で縫う(編む);…‘に'針を通す

(…のことで)〈人〉‘をいじめる,脳ます《+『名』+『about』+『名』(do『ing』)》;〈人〉‘を'いじめて(…)させる《『名』+『into』do『ing』》

縫い物(編物)をする

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

penetrate

…‘に'『入り込む』,‘を'『貫き通す』

〈液体・においなどが〉…に『しみ込む』,しみ通る

〈思想などが〉…に浸透する

〈真理・真相など〉‘を'見抜く,理解する

(…に)『入り込む』,『しみ込む』,浸透する《+『through(into, to)』+『名』》

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

side effect

(薬などの)副作用

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

modify

旨‘を'『修正する』,変更する

…‘を'加滅する,緩和する

〈語・句・節が〉…‘を'修飾する,限定する

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

simulate

…‘の'ふりをする,‘を'装う;simulate death死を装う

…‘を'まねる,‘に'似せる(imitate)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

delicate

(形状・感触などが)『繊細な』,精巧な,きめの細かい

(におい・色などが)『柔らかい』,うすい

(ガラス器具などが)『壊れやすい』

(身体が)『か弱い』(frail),きゃしゃな

(門題などの取扱いが)『微妙な』,むずかしい

(技術などが)精密な,高度の;(形器などが)敏感な

(対人的に)神経の細かい

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

coverage

(テレビ・ラジオ・新聞などの)報道;報道範囲

《a~おおう範囲;保険の補償範囲,補償金額

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

john

手洗い,便所

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

pivot

(機械の)旋回軸

中心人物;要点,かなめ

旋回

(…を軸にして)旋回する;回転する《+『on』(『upon』)+『名』》

《『pivot on』(『upon』)+『名』》…によって決まる,…に左右される

…‘を'旋回軸の上に恥く;…‘に'旋回軸をつける

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

Vinci

レオナルド ダ ビンチ(Leonardo da Vinci;1452‐1519;イタリアの画家・彫刻家・建築家・科学者)

surgical

外科の;手術用の

《名詞の前にのみ用いて》(衣服などが)整形用の

commercially

商業上,商業的見地から見て;通商上,貿易上

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

comfortably

『ここちよく』,気楽に,なに不自由なく

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

tedious

『退屈な』,飽き飽きする

suture

〈U〉(傷口などの)縫合

〈C〉縫合糸;(傷口などの)縫い目

currently

現在は;広く,一般に

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

immediate

『即座の』,即時の

当座の,当面の

(時間・空間的に)すぐ近くの

直接の,じかの(direct)

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

fatigue

〈U〉(心身の激しい)『疲労』疲れ

〈C〉労働,労役,疲れさせるもの

〈U〉(軍でのそうじ,料理などの)雑役

《複数形で》《米》(軍での)作業服

…‘を'『疲労させる』

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

thereby

それによって(by that means)

それに関連して

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

complicated

『複雑な』,込み入った(complex)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

helicopter

『ヘリコプター』

incredibly

信じられないほど

acrobatic

軽業的な,曲芸的な

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

motion

〈U〉『動くこと,運動』,運行,移動

〈C〉『動作』;身ぶり,合図

〈C〉(議会などの)『動議』,提案;)法廷での)申請,申し立て

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人など〉‘に'『身振りで合図をする』

『身振りで合図する』:《『motion to(for)』+『名』+『to』 do・・・に・・・するよう身振りで合図する》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

novice

初心者,新米

見習い修道士(女)

jerky

がくんがくん(ガタガタ)動く;けいれんする

(話などが)とぎれとぎれの

《米俗》(人・そのふるまいなどが)ばかな,愚かな,ばかげた

datum

dataの単数形

既知の事実

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

warp

〈平らなもの・まっすぐなもの〉‘を'そらせる,ゆがめる,たゆませる

〈心・判断・意味など〉‘を'曲げる,ゆがませる

〈船〉‘を'引き綱で引く

ゆがむ,ひずむ

〈C〉そり,ゆがみ;心のねじれ

〈U〉(織物の)縦糸

〈C〉(船を引く)ロープ,引き綱

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

extract

(…から)〈物〉‘を'『引き抜く』,抜き取る《+『名』+『from』+『名』》

(‥から)〈金・情報・約束など〉‘を'『引き出す』《+『名』+『from』+『名』》

(圧搾・蒸留などが)(…から)〈成分など〉‘を'絞り出す,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈喜び・慰めなど〉‘を'引き出す,得る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(本などから)〈語句〉‘を'抜粋する,抜き出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈U〉〈C〉(自然の物質から調製した)濃縮液,精,エキス

〈C〉(文学作品からの)引用句,抜粋《+『from』+『名』》

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

trajectory

(ミサイルなどの描く)弾道,軌道,曲線

underlie

…‘の'下に横たわる,下にある

〈行動・理論など〉‘の'基礎となる,根拠となる

demonstration

〈U〉〈C〉『論証』,立証;(…であることの)実証《+『that節』》

(の)実物説明,実演;(観察者の前で行う)実地授業,公開授業《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情の)『表示』,表明《+『of』+『名』》

『示威運動』,デモ

noisy

(人・声などが)『やかましい』,騒々しい,(場所が)騒音に満ちている

imperfect

『完全でない』,欠陥のある

(過去時制で動詞が)未完了の

未完了時制

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

velocity

〈C〉速度

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

times

…掛ける

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

Odessa

オデッサン(旧ソ連南西部の港市)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

ca

circa

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

hunch

〈両肩・背中など〉‘を'丸める

前かがみの(うずくまった)姿勢をとる

〈C〉(せむし・ラクダなどの)こぶ(hump)

《単数形で》《話》(…という)感,六感《+『that節』》

technological

科学技術の(に関する)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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