TED日本語 - デニス・ホン: 私の7つのロボットたち

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内容

TEDxNASAでデニス・ホンが、数々の受賞歴を誇る7つの全地形対応ロボットを紹介します。サッカーをするヒューマノイド型のDARwInや崖を這い上るCLIMBeRなど、バージニア工科大学のRoMeLaのチームにより作られたロボットたちです。講演の最後に、ラボの目覚ましい技術的成功をもたらしている創造性の5つの秘訣が明らかにされます。

Script

最初にご紹介するロボットはSTriDERです 「三脚動的自励式試作ロボット」 という意味です 3本脚のロボットで 自然からヒントを得ました でも自然界に3本脚の生き物なんて いたでしょうか? たぶんいないでしょう ではなぜ? どんな風に動くのでしょう? それをご説明する前に ポップカルチャーにちょっと目を向けましょう H G ウェルズの「宇宙戦争」の小説と映画はご存じでしょう 今映っているのは 人気ゲームの一場面です この架空の物語の中では 地球を脅かす宇宙人が 3本脚ロボットとして描かれています でも私のロボット STriDERはこんな風には動きません

これは動的シミュレーションの動画です ロボットがどんな風に動くかご覧ください ボディを180度反転させています 1本の脚を 他の2本の脚の間に通し 倒れ込むのを支えます こんな風に歩くわけです 人が二足歩行するときだって 筋肉を使って脚を持ち上げて ロボットみたいに歩くわけではありません 実際には 脚を振って 倒れるのを支え 立ち上がり 脚を振って 倒れるのを支え…という具合にやっています 体自体の重みや物理的な特性を ちょうど振り子のように 利用しているのです 私たちはこれを受動動的移動と呼んでいます 私たちが歩くときも同じです 位置エネルギーから 運動エネルギーへ 位置エネルギーから 運動エネルギーへ 繰り返し落下するプロセスです だから自然界にこんな生き物はいないにしても 実際に生物からヒントを得て 生物が歩く原理を応用しているのです だから生物をヒントにして作ったロボットというわけです

これは私たちが次にやりたいと思っていることです 脚を畳んで遠くへ打ち出します それから脚を出します スターウォーズみたいですね 着地時はショックを吸収し 歩き出します この黄色いのは殺人光線じゃありませんよ 単にカメラか他の種類の センサーを表しています 高さが1.8メートルあるので 藪のような障害物があっても見渡すことができます

プロトタイプを2つ作りました 最初に作ったのが 後ろにあるSTriDER Iで 手前にある小さいのがSTriDER IIです STriDER Iの問題は重すぎることです 関節の調整などに使うモーターが たくさん入っていたためです それで機械的な機構を統合し 1つのモーターですべての動作を 制御できるようにしました メカトロニクスを使わずに機械的なもので問題を解決したのです 新しい方は本体が軽いのでラボの中でも動かせます 成功した第一歩でした まだまだ完璧ではありませんので やるべきことは たくさんあります

次のロボットはIMPASSです 「作動スポークシステムによる知的移動プラットフォーム」の略です 車輪と脚のハイブリッドになっています リムのない車輪 あるいは スポークでできた車輪だと考えてください スポークが個々に動いて ハブを出入りします 車輪と脚の組み合わせです 文字通り「車輪を再発明」したわけです 動いているところをお見せしましょう この映像では反応的アプローチを 取っています 足の触覚センサーを使って 押すとへこむ柔らかい 変化する地形の上を歩いています 触覚センサーの情報をたよりに うまく柔らかい地形を移動しています

大きな地形の変化に出会ったときはどうするのか? ここではロボットの高さの3倍以上ある 障害物にぶつかっています すると計画的動作モードに切り替えます レーザー式の距離計や カメラを使って障害物の大きさを識別し スポークをどう動かすか注意深く計画し 調整することによって このように とても優れた機動性を発揮します こんなものをご覧になったのはきっと初めてでしょう 私たちが開発した 超高機動性ロボットIMPASSです ほら! すごいでしょう?

自動車の運転では アッカーマン ステアリングと 呼ばれる方法が使われます 前輪がこの様に曲がります 小さな車輪を持つロボットでは 多くの場合 差動ステアリングを使います 左の車輪と右の車輪を逆向きに回転させるのです IMPASSの場合 様々な異なるタイプの動きをさせることができます 例えば 左右の車輪が1つの車軸でつながり 角速度が同じであっても 曲がらせることができます スポークの長さを変えてやれば良いのです すると直径が変わって 左右に曲がります これはIMPASSにできる面白いことの ほんの一例です

次のロボットはCLIMBeR 「ケーブル支持式有足知的適合動作ロボット」です 私はNASAのJPLの科学者たちとよく話をします マーズローバーが有名ですね 地質学者がいつも言っているのは 科学的に本当に興味深い場所というのは いつも崖のようなところにあるということです 現在のローバーでは行くことができません それで私たちは ごつごつした崖を よじ登れるロボットを作りたいと思いました

それがこのCLIMBeRです 3本脚で 見えにくいですが 上にウィンチとケーブルがついています そして最適な足の置き場を見つけ 力の分散のさせ方を リアルタイムで計算します 表面にどれだけの力をかければ 滑ったり転んだりしないか? 安定したら 足を持ち上げ ウィンチを使って這い上がります 捜索や救助のような用途にも使えるでしょう

5年前に私はNASAのJPLで ひと夏の間 研究スタッフとして働きました その時すでにLEMURという6本脚ロボットが開発されていて これはそれをベースにした MARSです 「多肢ロボットシステム」 六本脚を持つロボットです 適応型の歩行プランナーを開発しました 面白い荷物を積んでいますね 学生たちは楽しいことをやりたがります 凹凸のある地形を越えています こちらは粗い砂地の上を 歩いているところです 湿り具合とか砂粒の大きさによって 脚の沈み加減のモデルを変更します 足運びを環境に適応させることで このような地形をうまく渡ることができます すごく面白いものをご覧に入れましょう ラボを見学しに来る人はたくさんいるのですが お客様が来るとMARSはコンピュータの前に歩み寄り タイプし始めるのです 「こんにちは 私はMARSです バージニア工科大学ロボティクスラボRoMeLaへようこそ」

これはアメーバロボットです 技術的な詳細をご説明している時間はないのですが いくつか実験の様子をお見せしましょう 実現可能性を検討している段階です 弾性のある表面に位置エネルギーを蓄えて移動したり あるいは弾性コードを使って前後に動きます こちらはChIMERAで ペンシルバニア大の人たちと 協力して作っている 化学物質に反応する アメーバロボットです あるところにあることをすると 魔法のように動き出します 変な生き物みたいですね

お次は新しいロボットのRAPHaELです 「弾性靱帯を持つ空気式ロボットハンド」です 商用で非常に良いロボティクスハンドはたくさんありますが それらの問題は値段が高すぎるということです 何万ドルもします だから義肢という用途で使うのは あまり現実的ではありません 私たちはこの問題に別な方向から取り組みたいと思いました 電気モーターや電気機械アクチュエーターを使うのではなく 圧搾空気を使っています 関節のための新しいアクチュエーターを開発しました 柔軟にできていて 空気圧を変えるだけで 力加減を簡単に変えられます ジュースの空き缶を潰すことができますが 生卵や電球のような壊れやすいものを 掴むこともできます 一番いいのは 最初のプロトタイプ作成に200ドルしか かからなかったことです

次はヘビ型ロボットのシリーズで HyDRASという名前です 「超高自由度ヘビ型連節ロボット」です このような地形を よじ登ることができます こちらはHyDRASの腕です 12の自由度のあるロボットアームです いかしているのはユーザインタフェースの部分です あのケーブルは光ファイバーです この学生は たぶん初めて使うのですが 関節を様々に動かすことができます たとえばイラクなんかの交戦地帯では 道端に爆弾があります 現在はリモコン式の武装車両を送り込んでいますが すごく時間がかかり 複雑な腕を操作できるようオペレータを訓練するのも高く付きます このロボットなら直感的に操作できます この学生も恐らく初めて使っているのですが モノを拾い上げて操作する とても複雑なタスクをうまくこなしています このようにとても直感的なんです

次のロボットは 現在の我々のスターです このDARwInには実際ファンクラブがあります 「ダイナミック人型知的ロボット」です 私たちはヒューマノイド つまり 人型の歩くロボットにとても関心があります それで小型のものを作ってみることにしました 2004年当時には とても革新的なことで 実現可能性を探る研究でした どんな種類のモーターを使うべきか? そもそも可能なのか? どのような制御が必要になるか? これにはまだセンサーがついていません 開ループ制御です 皆さんはきっとご存じですね センサーなしでバランスを崩したら… (笑)

この成功をベースとして 次の年には 運動学に基づいてちゃんとした 機械設計を行い 2005年にDARwIn I が誕生しました 立ち上がり 歩きます しかしまだコードが繋がっています 外部の電源と 外部での計算処理に まだ頼っていました

2006年に本当に面白いものになりました 知性を持たせたのです 必要な計算能力を与えました 1.5GHzのPentium M 2つのFireWireカメラ 8つのジャイロ 加速度計 足には4つのトルクセンサー リチウム電池 DARwIn II は完全に自律的です 遠隔操作はしていません ケーブルもついていません 周りを見回し ボールを探し 周りを見回し ボールを探し 自律的な人工知能によって サッカーをプレーします 見てみましょう この時はまさに私たちの最初の試行でした ゴーーール!!

RoboCupという大会があります ご存じの方がどれくらいいるかわかりませんが 国際的な自律ロボットによるサッカー競技会です RoboCupの目標は 2050年までに 等身大の 自律ヒューマノイド型ロボットで 人間のワールドカップ優勝チームと試合をして 勝つことです それが真の目標です 野心的な目標ですが 私たちはやれると信じています

2008年は中国で行われました この競技会にアメリカから参加したのは 私たちが最初でした 今年2009年はオーストラリアで行われました 3対3で全く自律的に 試合を行います そら入った! ロボット同士で チームプレーを競うのです とても見応えのある エキサイティングな 競技イベントの形を取った研究イベントです これは美しいルイ ヴィトンカップの トロフィーです 最高のヒューマノイドに与えられる賞です 来年には是非 このトロフィーを初めて アメリカに持ち帰るチームに なりたいと思っています (拍手)

DARwInは他にもたくさんの才能があります 去年はホリデーコンサートで ロアノーク交響楽団の指揮をしました これは次世代のロボットDARwIn IV です より賢く より速く より強くなっています その能力を披露しようとしています 「俺はマッチョだ 俺は強いんだ」 ジャッキー チェンみたいな カンフーアクションだってできます (笑) そして歩き去ります これがDARwIn IV です ロビーでご覧いただけます これをアメリカ初の 走れるロボットにしたいと思っていますので ご期待ください

私たちのエキサイティングなロボットの動作をご覧頂きました では私たちの成功の秘密は何でしょう? どうやって考え出しているのか? どうやってアイデアを発展させているのか? 私たちは都市域を完全自動走行する 自動車を作り DARPAアーバンチャレンジで 50万ドルの賞金を獲得しました 私たちはまた 視覚障害者が運転できる 世界最初の車も作りました これは視覚障害ドライバーチャレンジと呼んでいます まだまだお話ししたいエキサイティングなロボティクスプロジェクトがたくさんあります これは私たちが2007年秋に ロボティクス関係のコンペで受賞したものです

秘密は5つあります まずどこからインスピレーションを得るか イマジネーションの閃きをどうやって得ているかです これは本当のことで 私自身の話です 夜眠るとき 明け方の3時か4時頃ですが 横になって目を閉じると 線や円や いろいろな形が浮遊して 組み合わさり ある種のメカを形作ります そうすると私は 「ああ これはいいな」と思い ベッドの脇に置いてあるノートと 特別なLEDライト付きペンを取り出します 明かりを点けて妻を起こしたくはないので

思いついたことをすべて書き 絵を描いて それから眠りにつきます 毎朝一番にやるのは 一杯のコーヒーよりも 歯磨きよりも先にするのは そのノートを開いて見ることです 多くの場合何も書かれていません 時々何か書かれていますが 大抵 自分でも何が書いてあるのかわかりません 朝の4時に寝ぼけて書いたのですから無理もありません 解読する必要があります でも時々そこに すごいアイデアが書かれていることがあります 「見つけた!」という瞬間です すぐに書斎に走り コンピュータの前に座って アイデアを打ち込み スケッチを描き そうやってアイデアのデータベースに保存します そして公募があると 要件に合う可能性のあるアイデアを その中から探します ピッタリのものがあれば 研究企画書を書いて 研究資金を獲得します 私たちの研究プログラムはそうやって始まります

しかしイマジネーションの閃きだけでは十分ではありません そのようなアイデアをどうやって発展させるのか? 私たちのラボRoMeLaでは 素晴らしい ブレインストーミングセッションをやっています みんな集まって 課題や 社会的問題について議論し 話し合います 始める前にルールを確認します そのルールとは 「誰のアイデアも批判しない どんな意見も批判しないこと」です これはとても重要で 学生は 自分の意見や考えを他の人がどう思うか不安になったり 怖れたりするものだからです

このルールを徹底するだけで 学生たちは 驚くほど自由にアイデアを出せるようになります 彼らはすごいクールでクレージーな素晴らしいアイデアを持っています 部屋全体に創造的なエネルギーが充満しているかのようです そうやってアイデアを発展させるのです

もう時間がありませんが もう1つお話ししておきたいのは アイデアを閃めかせ 展開させるだけでは十分でないということです TEDで素晴らしい講演がありました ケン ロビンソン卿です 彼は教育や学校がいかに 創造力を殺しているかという話をしました これには実際2つの面があります 独創的なアイデアと 創造力と 工学的直感だけでは できることが限られています ただの工作以上のことをやり 趣味のロボットを越え しっかりした研究に基づいて本当に大きなロボティクスの 課題に取り組もうと思ったら 他にも必要になるものがあります そこが学校の生きてくる部分です

悪者たちと戦うバットマンは ユーティリティーベルトや 引っ掛けフックや さまざまな小道具を持っています 私たちロボティクス研究者 エンジニア サイエンティストにとって そのツールに当たるのが大学の授業や教程なのです 数学 微分方程式 線形代数 科学 物理 最近では化学や生物学まで活用しています これらは私たちが必要とするツールなのです ツールがたくさんあるほど バットマンは 悪者相手に効果的に戦うことができます 私たちには 大きな問題に取り組むための足がかりが増えます 教育というのはとても重要なのです

またそれだけでなく 本当に熱心に 働く必要があります 私は学生にいつも言っています 「賢く働き そして熱心に働くこと」 後ろに出ている写真は午前3時のラボの様子です 私たちのラボに午前3時とか4時に来ていただけば きっと学生たちがまだ働いているでしょう 私がしろと言ったからではありません みんなすごく楽しいからやっているんです これが最後の点に繋がります 「楽しみを忘れないこと」 これこそ私たちの成功の一番の秘密です みんな本当に楽しんでやっています 最高の生産性は楽しんでいるときにこそ得られるのです それが私たちのしていることです 以上です どうもありがとうございました (拍手)

So, the first robot to talk about is called STriDER. It stands for Self-excited Tripedal Dynamic Experimental Robot. It's a robot that has three legs, which is inspired by nature. But have you seen anything in nature, an animal that has three legs? Probably not. So, why do I call this a biologically inspired robot? How would it work? But before that, let's look at pop culture. So, you know H.G. Wells' "War of the Worlds," novel and movie. And what you see over here is a very popular video game, and in this fiction they describe these alien creatures that are robots that have three legs that terrorize Earth. But my robot, STriDER, does not move like this.

So, this is an actual dynamic simulation animation. I'm just going to show you how the robot works. It flips its body 180 degrees and it swings its leg between the two legs and catches the fall. So, that's how it walks. But when you look at us human being, bipedal walking, what you're doing is you're not really using a muscle to lift your leg and walk like a robot. Right? What you're doing is you really swing your leg and catch the fall, stand up again, swing your leg and catch the fall. You're using your built-in dynamics, the physics of your body, just like a pendulum. We call that the concept of passive dynamic locomotion. What you're doing is, when you stand up, potential energy to kinetic energy, potential energy to kinetic energy. It's a constantly falling process. So, even though there is nothing in nature that looks like this, really, we were inspired by biology and applying the principles of walking to this robot. Thus it's a biologically inspired robot.

What you see over here, this is what we want to do next. We want to fold up the legs and shoot it up for long-range motion. And it deploys legs -- it looks almost like "Star Wars" -- when it lands, it absorbs the shock and starts walking. What you see over here, this yellow thing, this is not a death ray. (Laughter) This is just to show you that if you have cameras or different types of sensors -- because it is tall, it's 1.8 meters tall -- you can see over obstacles like bushes and those kinds of things.

So we have two prototypes. The first version, in the back, that's STriDER I. The one in front, the smaller, is STriDER II. The problem that we had with STriDER I is it was just too heavy in the body. We had so many motors, you know, aligning the joints, and those kinds of things. So, we decided to synthesize a mechanical mechanism so we could get rid of all the motors, and with a single motor we can coordinate all the motions. It's a mechanical solution to a problem, instead of using mechatronics. So, with this now the top body is light enough. So, it's walking in our lab; this was the very first successful step. It's still not perfected -- its coffee falls down -- so we still have a lot of work to do.

The second robot I want to talk about is called IMPASS. It stands for Intelligent Mobility Platform with Actuated Spoke System. So, it's a wheel-leg hybrid robot. So, think of a rimless wheel or a spoke wheel, but the spokes individually move in and out of the hub; so, it's a wheel-leg hybrid. We are literally re-inventing the wheel here. Let me demonstrate how it works. So, in this video we're using an approach called the reactive approach. Just simply using the tactile sensors on the feet, it's trying to walk over a changing terrain, a soft terrain where it pushes down and changes. And just by the tactile information, it successfully crosses over these type of terrain.

But, when it encounters a very extreme terrain, in this case, this obstacle is more than three times the height of the robot, Then it switches to a deliberate mode, where it uses a laser range finder, and camera systems, to identify the obstacle and the size, and it plans, carefully plans the motion of the spokes and coordinates it so that it can show this kind of very very impressive mobility. You probably haven't seen anything like this out there. This is a very high mobility robot that we developed called IMPASS. Ah, isn't that cool?

When you drive your car, when you steer your car, you use a method called Ackermann steering. The front wheels rotate like this. For most small wheeled robots, they use a method called differential steering where the left and right wheel turns the opposite direction. For IMPASS, we can do many, many different types of motion. For example, in this case, even though the left and right wheel is connected with a single axle rotating at the same angle of velocity. We just simply change the length of the spoke. It affects the diameter and then can turn to the left, turn to the right. So, these are just some examples of the neat things that we can do with IMPASS.

This robot is called CLIMBeR: Cable-suspended Limbed Intelligent Matching Behavior Robot. So, I've been talking to a lot of NASA JPL scientists -- at JPL they are famous for the Mars rovers -- and the scientists, geologists always tell me that the real interesting science, the science-rich sites, are always at the cliffs. But the current rovers can not get there. So, inspired by that we wanted to build a robot that can climb a structured cliff environment.

So, this is CLIMBeR. So, what it does, it has three legs. It's probably difficult to see, but it has a winch and a cable at the top -- and it tries to figure out the best place to put its foot. And then once it figures that out in real time, it calculates the force distribution: how much force it needs to exert to the surface so it doesn't tip and doesn't slip. Once it stabilizes that, it lifts a foot, and then with the winch it can climb up these kinds of thing. Also for search and rescue applications as well.

Five years ago I actually worked at NASA JPL during the summer as a faculty fellow. And they already had a six legged robot called LEMUR. So, this is actually based on that. This robot is called MARS: Multi-Appendage Robotic System. So, it's a hexapod robot. We developed our adaptive gait planner. We actually have a very interesting payload on there. The students like to have fun. And here you can see that it's walking over unstructured terrain. It's trying to walk on the coarse terrain, sandy area, but depending on the moisture content or the grain size of the sand the foot's soil sinkage model changes. So, it tries to adapt its gait to successfully cross over these kind of things. And also, it does some fun stuff, as can imagine. We get so many visitors visiting our lab. So, when the visitors come, MARS walks up to the computer, starts typing "Hello, my name is MARS." Welcome to RoMeLa, the Robotics Mechanisms Laboratory at Virginia Tech.

This robot is an amoeba robot. Now, we don't have enough time to go into technical details, I'll just show you some of the experiments. So, this is some of the early feasibility experiments. We store potential energy to the elastic skin to make it move. Or use an active tension cords to make it move forward and backward. It's called ChIMERA. We also have been working with some scientists and engineers from UPenn to come up with a chemically actuated version of this amoeba robot. We do something to something And just like magic, it moves. The blob.

This robot is a very recent project. It's called RAPHaEL. Robotic Air Powered Hand with Elastic Ligaments. There are a lot of really neat, very good robotic hands out there in the market. The problem is they're just too expensive, tens of thousands of dollars. So, for prosthesis applications it's probably not too practical, because it's not affordable. We wanted to go tackle this problem in a very different direction. Instead of using electrical motors, electromechanical actuators, we're using compressed air. We developed these novel actuators for joints. It is compliant. You can actually change the force, simply just changing the air pressure. And it can actually crush an empty soda can. It can pick up very delicate objects like a raw egg, or in this case, a lightbulb. The best part, it took only $ 200 dollars to make the first prototype.

This robot is actually a family of snake robots that we call HyDRAS, Hyper Degrees-of-freedom Robotic Articulated Serpentine. This is a robot that can climb structures. This is a HyDRAS's arm. It's a 12 degrees of freedom robotic arm. But the cool part is the user interface. The cable over there, that's an optical fiber. And this student, probably the first time using it, but she can articulate it many different ways. So, for example in Iraq, you know, the war zone, there is roadside bombs. Currently you send these remotely controlled vehicles that are armed. It takes really a lot of time and it's expensive to train the operator to operate this complex arm. In this case it's very intuitive; this student, probably his first time using it, doing very complex manipulation tasks, picking up objects and doing manipulation, just like that. Very intuitive.

Now, this robot is currently our star robot. We actually have a fan club for the robot, DARwIn: Dynamic Anthropomorphic Robot with Intelligence. As you know, we are very interested in humanoid robot, human walking, so we decided to build a small humanoid robot. This was in 2004; at that time, this was something really, really revolutionary. This was more of a feasibility study: What kind of motors should we use? Is it even possible? What kinds of controls should we do? So, this does not have any sensors. So, it's an open loop control. For those who probably know, if you don't have any sensors and there are any disturbances, you know what happens. (Laughter)

So, based on that success, the following year we did the proper mechanical design starting from kinematics. And thus, DARwIn I was born in 2005. It stands up, it walks -- very impressive. However, still, as you can see, it has a cord, umbilical cord. So, we're still using an external power source and external computation.

So, in 2006, now it's really time to have fun. Let's give it intelligence. We give it all the computing power it needs: a 1.5 gigahertz Pentium M chip,two FireWire cameras, rate gyros, accelerometers,four force sensors on the foot, lithium polymer batteries. And now DARwIn II is completely autonomous. It is not remote controlled. There are no tethers. It looks around, searches for the ball, looks around, searches for the ball, and it tries to play a game of soccer, autonomously: artificial intelligence. Let's see how it does. This was our very first trial, and ... Spectators (Video): Goal!

Dennis Hong: So, there is actually a competition called RoboCup. I don't know how many of you have heard about RoboCup. It's an international autonomous robot soccer competition. And the goal of RoboCup, the actual goal is, by the year 2050 we want to have full size, autonomous humanoid robots play soccer against the human World Cup champions and win. It's a true actual goal. It's a very ambitious goal, but we truly believe that we can do it.

So, this is last year in China. We were the very first team in the United States that qualified in the humanoid RoboCup competition. This is this year in Austria. You're going to see the action,three against three, completely autonomous. There you go. Yes! The robots track and they team play amongst themselves. It's very impressive. It's really a research event packaged in a more exciting competition event. What you see over here, this is the beautiful Louis Vuitton Cup trophy. So, this is for the best humanoid, and we would like to bring this for the very first time, to the United States next year, so wish us luck. (Applause) Thank you.

DARwIn also has a lot of other talents. Last year it actually conducted the Roanoke Symphony Orchestra for the holiday concert. This is the next generation robot, DARwIn IV, but smarter, faster, stronger. And it's trying to show off its ability: "I'm macho, I'm strong. I can also do some Jackie Chan-motion, martial art movements." (Laughter) And it walks away. So, this is DARwIn IV. And again, you'll be able to see it in the lobby. We truly believe this is going to be the very first running humanoid robot in the United States. So, stay tuned.

All right. So I showed you some of our exciting robots at work. So, what is the secret of our success? Where do we come up with these ideas? How do we develop these kinds of ideas? We have a fully autonomous vehicle that can drive into urban environments. We won a half a million dollars in the DARPA Urban Challenge. We also have the world's very first vehicle that can be driven by the blind. We call it the Blind Driver Challenge, very exciting. And many, many other robotics projects I want to talk about. These are just the awards that we won in 2007 fall from robotics competitions and those kinds of things.

So, really, we have five secrets. First is: Where do we get inspiration? Where do we get this spark of imagination? This is a true story, my personal story. At night when I go to bed,3 - 4 a.m. in the morning, I lie down, close my eyes, and I see these lines and circles and different shapes floating around. And they assemble, and they form these kinds of mechanisms. And then I think, "Ah this is cool." So, right next to my bed I keep a notebook, a journal, with a special pen that has a light on it, LED light, because I don't want to turn on the light and wake up my wife.

So, I see this, scribble everything down, draw things, and I go to bed. Every day in the morning, the first thing I do before my first cup of coffee, before I brush my teeth, I open my notebook. Many times it's empty, sometimes I have something there -- if something's there, sometimes it's junk -- but most of the time I can't even read my handwriting. And so,4 am in the morning, what do you expect, right? So, I need to decipher what I wrote. But sometimes I see this ingenious idea in there, and I have this eureka moment. I directly run to my home office, sit at my computer, I type in the ideas, I sketch things out and I keep a database of ideas. So, when we have these calls for proposals, I try to find a match between my potential ideas and the problem. If there is a match we write a research proposal, get the research funding in, and that's how we start our research programs.

But just a spark of imagination is not good enough. How do we develop these kinds of ideas? At our lab RoMeLa, the Robotics and Mechanisms Laboratory, we have these fantastic brainstorming sessions. So, we gather around, we discuss about problems and social problems and talk about it. But before we start we set this golden rule. The rule is: Nobody criticizes anybody's ideas. Nobody criticizes any opinion. This is important, because many times students, they fear or they feel uncomfortable how others might think about their opinions and thoughts.

So, once you do this, it is amazing how the students open up. They have these wacky, cool, crazy, brilliant ideas, and the whole room is just electrified with creative energy. And this is how we develop our ideas.

Well, we're running out of time. One more thing I want to talk about is, you know, just a spark of idea and development is not good enough. There was a great TED moment, I think it was Sir Ken Robinson, was it? He gave a talk about how education and school kills creativity. Well, actually, there are two sides to the story. So, there is only so much one can do with just ingenious ideas and creativity and good engineering intuition. If you want to go beyond a tinkering, if you want to go beyond a hobby of robotics and really tackle the grand challenges of robotics through rigorous research we need more than that. This is where school comes in.

Batman, fighting against bad guys, he has his utility belt, he has his grappling hook, he has all different kinds of gadgets. For us roboticists, engineers and scientists, these tools, these are the courses and classes you take in class. Math, differential equations. I have linear algebra, science, physics, even nowadays, chemistry and biology, as you've seen. These are all the tools that we need. So, the more tools you have, for Batman, more effective at fighting the bad guys, for us, more tools to attack these kinds of big problems. So, education is very important.

Also, it's not about that, only about that. You also have to work really, really hard. So, I always tell my students, "Work smart, then work hard." This picture in the back this is 3 a.m. in the morning. I guarantee if you come to your lab at 3 - 4 am we have students working there, not because I tell them to, but because we are having too much fun. Which leads to the last topic: Do not forget to have fun. That's really the secret of our success, we're having too much fun. I truly believe that highest productivity comes when you're having fun, and that's what we're doing. There you go. Thank you so much. (Applause)

So,/ the first robot to talk about is called STriDER.//

最初にご紹介するロボットはSTriDERです

It stands for Self-excited Tripedal Dynamic Experimental Robot.//

「三脚動的自励式試作ロボット」 という意味です

It's a robot/ that has three legs,/ which is inspired by nature.//

3本脚のロボットで 自然からヒントを得ました

But have you seen anything/ in nature,/ an animal/ that has three legs?//

でも自然界に3本脚の生き物なんて いたでしょうか?

Probably not.// So,/ why do I call this a biologically inspired robot?// How would it work?//

たぶんいないでしょう ではなぜ? どんな風に動くのでしょう?

But before that,/ let's look/ at pop culture.//

それをご説明する前に ポップカルチャーにちょっと目を向けましょう

So,/ you know H.G.// Wells/' "War of the Worlds,/"/ novel and movie.//

H G ウェルズの「宇宙戦争」の小説と映画はご存じでしょう

And what you see over here is a very popular video game,/ and in this fiction/ they describe these alien creatures/ that are robots/ that have three legs/ that terrorize Earth.//

今映っているのは 人気ゲームの一場面です この架空の物語の中では 地球を脅かす宇宙人が 3本脚ロボットとして描かれています

But my robot,/ STriDER,/ does not move like this.//

でも私のロボット STriDERはこんな風には動きません

So,/ this is an actual dynamic simulation animation.//

これは動的シミュレーションの動画です

I'm just going to show/ you/ how the robot works.//

ロボットがどんな風に動くかご覧ください

It flips its body/ 180 degrees/ and it swings its leg/ between the two legs/ and catches the fall.//

ボディを180度反転させています 1本の脚を 他の2本の脚の間に通し 倒れ込むのを支えます

So,/ that's/ how it walks.// But when you look at us/ human being,/ bipedal walking,/ what you're doing/ is you're not really using a muscle/ to lift your leg and walk/ like a robot.// Right?//

こんな風に歩くわけです 人が二足歩行するときだって 筋肉を使って脚を持ち上げて ロボットみたいに歩くわけではありません

What you're doing/ is you really swing your leg/ and catch the fall,/ stand up/ again,/ swing your leg/ and catch the fall.//

実際には 脚を振って 倒れるのを支え 立ち上がり 脚を振って 倒れるのを支え…という具合にやっています

You're using/ your built-in dynamics,/ the physics of your body,/ just like a pendulum.//

体自体の重みや物理的な特性を ちょうど振り子のように 利用しているのです

We call/ that the concept of passive dynamic locomotion.//

私たちはこれを受動動的移動と呼んでいます

What you're doing/ is,/ when you stand up,/ potential energy/ to kinetic energy,/ potential energy/ to kinetic energy.//

私たちが歩くときも同じです 位置エネルギーから 運動エネルギーへ 位置エネルギーから 運動エネルギーへ

It's a constantly falling process.//

繰り返し落下するプロセスです

So,/ even though there is nothing/ in nature/ that looks like this,/ really,/ we were inspired by biology/ and applying the principles of walking to this robot.// Thus/ it's a biologically inspired robot.//

だから自然界にこんな生き物はいないにしても 実際に生物からヒントを得て 生物が歩く原理を応用しているのです だから生物をヒントにして作ったロボットというわけです

What you see over here,/ this is/ what we want to do next.//

これは私たちが次にやりたいと思っていることです

We want to fold up/ the legs/ and shoot it up/ for long-range motion.//

脚を畳んで遠くへ打ち出します

And it deploys legs --/ it looks almost/ like "Star Wars" --/ when it lands,/ it absorbs the shock/ and starts walking.//

それから脚を出します スターウォーズみたいですね 着地時はショックを吸収し 歩き出します

What you see over here,/ this yellow thing,/ this is not a death ray.// (Laughter)/ This is just to show you/ that if you have cameras or different types of sensors --/ because it is tall,/ it's 1.8 meters tall --/ you can see over obstacles/ like bushes and those kinds of things.//

この黄色いのは殺人光線じゃありませんよ 単にカメラか他の種類の センサーを表しています 高さが1.8メートルあるので 藪のような障害物があっても見渡すことができます

So we have two prototypes.//

プロトタイプを2つ作りました

The first version,/ in the back,/ that's STriDER I.//

最初に作ったのが 後ろにあるSTriDER Iで

The one/ in front,/ the smaller,/ is STriDER II.//

手前にある小さいのがSTriDER IIです

The problem/ that we had with STriDER I is it was just too heavy/ in the body.// We had so many motors,/ you know,/ aligning the joints,/ and those kinds of things.//

STriDER Iの問題は重すぎることです 関節の調整などに使うモーターが たくさん入っていたためです

So,/ we decided to synthesize/ a mechanical mechanism so/ we could get rid of all the motors,/ and with a single motor/ we can coordinate all the motions.//

それで機械的な機構を統合し 1つのモーターですべての動作を 制御できるようにしました

It's a mechanical solution/ to a problem,/ instead of using mechatronics.//

メカトロニクスを使わずに機械的なもので問題を解決したのです

So,/ with this now/ the top body is light enough.// So,/ it's walking in our lab;/ this was the very first successful step.//

新しい方は本体が軽いのでラボの中でも動かせます 成功した第一歩でした

It's still not perfected --/ its coffee falls down --/ so we still have a lot of work/ to do.//

まだまだ完璧ではありませんので やるべきことは たくさんあります

The second robot/ I want to talk/ about is called IMPASS.//

次のロボットはIMPASSです

「作動スポークシステムによる知的移動プラットフォーム」の略です

So,/ it's a wheel-leg hybrid robot.//

車輪と脚のハイブリッドになっています

So,/ think of a rimless wheel or a spoke wheel,/ but the spokes individually move in and/ out of the hub;/ so,/ it's a wheel-leg hybrid.//

リムのない車輪 あるいは スポークでできた車輪だと考えてください スポークが個々に動いて ハブを出入りします 車輪と脚の組み合わせです

We are literally re-inventing the wheel here.//

文字通り「車輪を再発明」したわけです

Let me/ demonstrate/ how it works.//

動いているところをお見せしましょう

So,/ in this video/ we're using/ an approach called the reactive approach.//

この映像では反応的アプローチを 取っています

Just simply using/ the tactile sensors/ on the feet,/ it's trying to walk/ over a changing terrain,/ a soft terrain/ where it pushes down/ and changes.//

足の触覚センサーを使って 押すとへこむ柔らかい 変化する地形の上を歩いています

And just/ by the tactile information,/ it successfully crosses over these type of terrain.//

触覚センサーの情報をたよりに うまく柔らかい地形を移動しています

But,/ when it encounters a very extreme terrain,/ in this case,/ this obstacle is more than three times the height of the robot,/ Then/ it switches to a deliberate mode,/ where it uses a laser range finder,/ and camera systems,/ to identify the obstacle and the size,/ and it plans,/ carefully plans the motion of the spokes/ and coordinates it/ so that it can show this kind of very very impressive mobility.//

大きな地形の変化に出会ったときはどうするのか? ここではロボットの高さの3倍以上ある 障害物にぶつかっています すると計画的動作モードに切り替えます レーザー式の距離計や カメラを使って障害物の大きさを識別し スポークをどう動かすか注意深く計画し 調整することによって このように とても優れた機動性を発揮します

You probably haven't seen anything/ like this/ out there.//

こんなものをご覧になったのはきっと初めてでしょう

This is a very high mobility robot/ that we developed called IMPASS.//

私たちが開発した 超高機動性ロボットIMPASSです

Ah,/ isn't/ that cool?//

ほら! すごいでしょう?

When you drive your car,/ when you steer your car,/ you use/ a method called Ackermann steering.//

自動車の運転では アッカーマン ステアリングと 呼ばれる方法が使われます

The front wheels rotate like this.//

前輪がこの様に曲がります

For most small wheeled robots,/ they use/ a method called differential steering/ where the left and right wheel turns the opposite direction.//

小さな車輪を持つロボットでは 多くの場合 差動ステアリングを使います 左の車輪と右の車輪を逆向きに回転させるのです

For IMPASS,/ we can do many, many different types of motion.//

IMPASSの場合 様々な異なるタイプの動きをさせることができます

For example,/ in this case,/ even though the left and right wheel is connected with a single axle/ rotating at the same angle of velocity.//

例えば 左右の車輪が1つの車軸でつながり 角速度が同じであっても 曲がらせることができます

We just simply change the length of the spoke.//

スポークの長さを変えてやれば良いのです

It affects the diameter/ and then can turn to the left,/ turn to the right.//

すると直径が変わって 左右に曲がります

So,/ these are just some examples of the neat things/ that we can do with IMPASS.//

これはIMPASSにできる面白いことの ほんの一例です

This robot is called CLIMBeR:/ Cable-suspended Limbed Intelligent Matching Behavior Robot.//

次のロボットはCLIMBeR 「ケーブル支持式有足知的適合動作ロボット」です

So,/ I've been talking to a lot of NASA JPL scientists --/ at JPL/ they are famous/ for the Mars rovers --/ and the scientists,/ geologists always tell me/ that the real interesting science,/ the science-rich sites,/ are always at the cliffs.//

私はNASAのJPLの科学者たちとよく話をします マーズローバーが有名ですね 地質学者がいつも言っているのは 科学的に本当に興味深い場所というのは いつも崖のようなところにあるということです

But the current rovers can not get there.//

現在のローバーでは行くことができません

So,/ inspired by that we wanted to build/ a robot/ that can climb a structured cliff environment.//

それで私たちは ごつごつした崖を よじ登れるロボットを作りたいと思いました

So,/ this is CLIMBeR.//

それがこのCLIMBeRです

So,/ what it does,/ it has three legs.// It's probably difficult/ to see,/ but it has a winch and a cable/ at the top --/ and it tries to figure out/ the best place/ to put its foot.//

3本脚で 見えにくいですが 上にウィンチとケーブルがついています そして最適な足の置き場を見つけ

And then/ once it figures/ that out/ in real time,/ it calculates the force distribution:/ how much force/ it needs to exert/ to the surface/ so it doesn't tip/ and doesn't slip.//

力の分散のさせ方を リアルタイムで計算します 表面にどれだけの力をかければ 滑ったり転んだりしないか?

Once it stabilizes/ that,/ it lifts a foot,/ and then/ with the winch/ it can climb up/ these kinds of thing.//

安定したら 足を持ち上げ ウィンチを使って這い上がります

Also/ for search and rescue applications/ as well.//

捜索や救助のような用途にも使えるでしょう

Five years ago/ I actually worked at NASA JPL/ during the summer/ as a faculty fellow.//

5年前に私はNASAのJPLで ひと夏の間 研究スタッフとして働きました

And they already had/ a six legged robot called LEMUR.//

その時すでにLEMURという6本脚ロボットが開発されていて

So,/ this is actually based on that.// This robot is called MARS:/ Multi-Appendage Robotic System.// So,/ it's a hexapod robot.//

これはそれをベースにした MARSです 「多肢ロボットシステム」 六本脚を持つロボットです

適応型の歩行プランナーを開発しました

We actually have a very interesting payload/ on there.//

面白い荷物を積んでいますね

The students like to have fun.// And here/ you can see/ that it's walking over unstructured terrain.//

学生たちは楽しいことをやりたがります 凹凸のある地形を越えています

It's trying to walk/ on the coarse terrain,/ sandy area,/ but depending/ on the moisture content or the grain size of the sand/ the foot's soil sinkage model changes.//

こちらは粗い砂地の上を 歩いているところです 湿り具合とか砂粒の大きさによって 脚の沈み加減のモデルを変更します

So,/ it tries to adapt/ its gait/ to successfully cross over these kind of things.//

足運びを環境に適応させることで このような地形をうまく渡ることができます

And also,/ it does some fun stuff,/ as can imagine.//

すごく面白いものをご覧に入れましょう

We get so many visitors/ visiting our lab.//

ラボを見学しに来る人はたくさんいるのですが

So,/ when the visitors come,/ MARS walks up to the computer,/ starts typing "Hello,/ my name is MARS."//

お客様が来るとMARSはコンピュータの前に歩み寄り タイプし始めるのです

Welcome/ to RoMeLa,/ the Robotics Mechanisms Laboratory/ at Virginia Tech.//

「こんにちは 私はMARSです バージニア工科大学ロボティクスラボRoMeLaへようこそ」

This robot is an amoeba robot.//

これはアメーバロボットです

Now,/ we don't have enough time/ to go into technical details,/ I'll just show you/ some of the experiments.//

技術的な詳細をご説明している時間はないのですが いくつか実験の様子をお見せしましょう

So,/ this is some of the early feasibility experiments.//

実現可能性を検討している段階です

We store potential energy/ to the elastic skin/ to make it move.//

弾性のある表面に位置エネルギーを蓄えて移動したり

Or use an active tension cords to make it move forward and backward.// It's called ChIMERA.//

あるいは弾性コードを使って前後に動きます こちらはChIMERAで

We also have been working with some scientists and engineers/ from UPenn/ to come up/ with a chemically actuated version of this amoeba robot.//

ペンシルバニア大の人たちと 協力して作っている 化学物質に反応する アメーバロボットです

We do something/ to something And just like magic,/ it moves.// The blob.//

あるところにあることをすると 魔法のように動き出します 変な生き物みたいですね

This robot is a very recent project.// It's called RAPHaEL.//

お次は新しいロボットのRAPHaELです

Robotic Air Powered Hand/ with Elastic Ligaments.//

「弾性靱帯を持つ空気式ロボットハンド」です

There are a lot of really neat, very good robotic hands out there/ in the market.//

商用で非常に良いロボティクスハンドはたくさんありますが

The problem is they're just too expensive,/ tens of thousands of dollars.//

それらの問題は値段が高すぎるということです 何万ドルもします

So,/ for prosthesis applications/ it's probably not too practical,/ because it's not affordable.//

だから義肢という用途で使うのは あまり現実的ではありません

We wanted to go tackle/ this problem/ in a very different direction.//

私たちはこの問題に別な方向から取り組みたいと思いました

Instead of using electrical motors,/ electromechanical actuators,/ we're using/ compressed air.//

電気モーターや電気機械アクチュエーターを使うのではなく 圧搾空気を使っています

We developed these novel actuators/ for joints.//

関節のための新しいアクチュエーターを開発しました

It is compliant.// You can actually change the force,/ simply just changing/ the air pressure.//

柔軟にできていて 空気圧を変えるだけで 力加減を簡単に変えられます

And it can actually crush an empty soda can.//

ジュースの空き缶を潰すことができますが

It can pick up/ very delicate objects/ like a raw egg,/ or in this case,/ a lightbulb.//

生卵や電球のような壊れやすいものを 掴むこともできます

The best part,/ it took only $ 200 dollars/ to make the first prototype.//

一番いいのは 最初のプロトタイプ作成に200ドルしか かからなかったことです

This robot is actually a family of snake robots/ that we call HyDRAS,/ Hyper Degrees-of-freedom Robotic Articulated Serpentine.//

次はヘビ型ロボットのシリーズで HyDRASという名前です 「超高自由度ヘビ型連節ロボット」です

This is a robot/ that can climb structures.//

このような地形を よじ登ることができます

This is a HyDRAS's arm.//

こちらはHyDRASの腕です

It's a 12 degrees of freedom robotic arm.//

12の自由度のあるロボットアームです

But the cool part is the user interface.//

いかしているのはユーザインタフェースの部分です

The cable/ over there,/ that's an optical fiber.//

あのケーブルは光ファイバーです

And this student,/ probably the first time/ using it,/ but she can articulate it/ many different ways.//

この学生は たぶん初めて使うのですが 関節を様々に動かすことができます

So,/ for example/ in Iraq,/ you know,/ the war zone,/ there is roadside bombs.// Currently/ you send these remotely controlled vehicles/ that are armed.//

たとえばイラクなんかの交戦地帯では 道端に爆弾があります 現在はリモコン式の武装車両を送り込んでいますが

It takes really/ a lot of time/ and it's expensive/ to train the operator/ to operate this complex arm.//

すごく時間がかかり 複雑な腕を操作できるようオペレータを訓練するのも高く付きます

In this case/ it's very intuitive;/ this student,/ probably/ his first time/ using it,/ doing very complex manipulation tasks,/ picking up/ objects/ and doing manipulation,/ just like that.// Very intuitive.//

このロボットなら直感的に操作できます この学生も恐らく初めて使っているのですが モノを拾い上げて操作する とても複雑なタスクをうまくこなしています このようにとても直感的なんです

Now,/ this robot is currently our star robot.//

次のロボットは 現在の我々のスターです

We actually have a fan club/ for the robot,/ DARwIn:/ Dynamic Anthropomorphic Robot/ with Intelligence.//

このDARwInには実際ファンクラブがあります 「ダイナミック人型知的ロボット」です

As you know,/ we are very interested/ in humanoid robot,/ human walking,/ so we decided to build/ a small humanoid robot.//

私たちはヒューマノイド つまり 人型の歩くロボットにとても関心があります それで小型のものを作ってみることにしました

This was in 2004;/ at that time,/ this was something really,/ really revolutionary.//

2004年当時には とても革新的なことで

This was more of a feasibility study:/ What kind of motors should we use?//

実現可能性を探る研究でした どんな種類のモーターを使うべきか?

Is it even possible?// What kinds of controls should we do?//

そもそも可能なのか? どのような制御が必要になるか?

So,/ this does not have any sensors.//

これにはまだセンサーがついていません

So,/ it's an open loop control.//

開ループ制御です

For those/ who probably know,/ if you don't have any sensors/ and there are any disturbances,/ you know/ what happens.//

皆さんはきっとご存じですね センサーなしでバランスを崩したら…

(笑)

So,/ based/ on that success,/ the following year/ we did the proper mechanical design/ starting from kinematics.//

この成功をベースとして 次の年には 運動学に基づいてちゃんとした 機械設計を行い

And thus,/ DARwIn I was born in 2005.//

2005年にDARwIn I が誕生しました

It stands up,/ it walks --/ very impressive.//

立ち上がり 歩きます

However,/ still,/ as you can see,/ it has a cord,/ umbilical cord.// So,/ we're still using/ an external power source and external computation.//

しかしまだコードが繋がっています 外部の電源と 外部での計算処理に まだ頼っていました

So,/ in 2006,/ now/ it's really/ time/ to have fun.//

2006年に本当に面白いものになりました

Let's give/ it intelligence.// We give it/ all the computing power/ it needs:/ a 1.5 gigahertz Pentium M chip,/two FireWire cameras,/ rate gyros,/ accelerometers,/four force sensors/ on the foot,/ lithium polymer batteries.//

知性を持たせたのです 必要な計算能力を与えました 1.5GHzのPentium M 2つのFireWireカメラ 8つのジャイロ 加速度計 足には4つのトルクセンサー リチウム電池

And now/ DARwIn II is completely autonomous.//

DARwIn II は完全に自律的です

It is not remote controlled.//

遠隔操作はしていません

There are no tethers.// It looks around,/ searches/ for the ball,/ looks around,/ searches/ for the ball,/ and it tries to play/ a game of soccer,/ autonomously:/ artificial intelligence.//

ケーブルもついていません 周りを見回し ボールを探し 周りを見回し ボールを探し 自律的な人工知能によって サッカーをプレーします

Let's see/ how it does.// This was our very first trial,/ and ...// Spectators (Video):/ Goal!//

見てみましょう この時はまさに私たちの最初の試行でした ゴーーール!!

Dennis Hong:/ So,/ there is actually a competition called RoboCup.//

RoboCupという大会があります

I don't know how many of you have heard about RoboCup.//

ご存じの方がどれくらいいるかわかりませんが

国際的な自律ロボットによるサッカー競技会です

And the goal of RoboCup,/ the actual goal is,/ by the year 2050/ we want to have/ full size,/ autonomous humanoid robots play soccer/ against the human World Cup champions/ and win.//

RoboCupの目標は 2050年までに 等身大の 自律ヒューマノイド型ロボットで 人間のワールドカップ優勝チームと試合をして 勝つことです

It's a true actual goal.// It's a very ambitious goal,/ but we truly believe/ that we can do it.//

それが真の目標です 野心的な目標ですが 私たちはやれると信じています

So,/ this is last year/ in China.//

2008年は中国で行われました

We were the very first team/ in the United States/ that qualified in the humanoid RoboCup competition.//

この競技会にアメリカから参加したのは 私たちが最初でした

This is this year/ in Austria.//

今年2009年はオーストラリアで行われました

You're going to see/ the action,/three/ against three,/ completely autonomous.//

3対3で全く自律的に 試合を行います

There/ you go.// Yes!//

そら入った!

The robots track/ and they team play amongst themselves.//

ロボット同士で チームプレーを競うのです

It's very impressive.// It's really/ a research event packaged in a more exciting competition event.//

とても見応えのある エキサイティングな 競技イベントの形を取った研究イベントです

What you see over here,/ this is the beautiful Louis Vuitton Cup trophy.//

これは美しいルイ ヴィトンカップの トロフィーです

So,/ this is for the best humanoid,/ and we would like to bring/ this/ for the very first time,/ to the United States/ next year,/ so wish us/ luck.//

最高のヒューマノイドに与えられる賞です 来年には是非 このトロフィーを初めて アメリカに持ち帰るチームに

(Applause)/ Thank you.//

なりたいと思っています (拍手)

DARwIn also has a lot of other talents.//

DARwInは他にもたくさんの才能があります

Last year/ it actually conducted the Roanoke Symphony Orchestra/ for the holiday concert.//

去年はホリデーコンサートで ロアノーク交響楽団の指揮をしました

This is the next generation robot,/ DARwIn IV,/ but smarter, faster,/ stronger.//

これは次世代のロボットDARwIn IV です より賢く より速く より強くなっています

And it's trying to show off/ its ability:/ "I'm macho,/ I'm strong.//

その能力を披露しようとしています 「俺はマッチョだ 俺は強いんだ」

I can also do some Jackie Chan-motion,/ martial art movements."//

ジャッキー チェンみたいな カンフーアクションだってできます

(Laughter)/ And it walks away.// So,/ this is DARwIn IV.//

(笑) そして歩き去ります これがDARwIn IV です

And again,/ you'll be able to see it/ in the lobby.//

ロビーでご覧いただけます

We truly believe/ this is going to be the very first running humanoid robot/ in the United States.// So,/ stay tuned.//

これをアメリカ初の 走れるロボットにしたいと思っていますので ご期待ください

All right.// So I showed you/ some of our exciting robots/ at work.//

私たちのエキサイティングなロボットの動作をご覧頂きました

So,/ what is the secret of our success?//

では私たちの成功の秘密は何でしょう?

Where do we come up/ with these ideas?//

どうやって考え出しているのか?

How do we develop these kinds of ideas?//

どうやってアイデアを発展させているのか?

We have a fully autonomous vehicle/ that can drive into urban environments.// We won a half/ a million dollars/ in the DARPA Urban Challenge.//

私たちは都市域を完全自動走行する 自動車を作り DARPAアーバンチャレンジで 50万ドルの賞金を獲得しました

We also have the world's very first vehicle/ that can be driven by the blind.//

私たちはまた 視覚障害者が運転できる 世界最初の車も作りました

We call it/ the Blind Driver Challenge,/ very exciting.//

これは視覚障害ドライバーチャレンジと呼んでいます

And many,/ many other robotics projects/ I want to talk/ about.//

まだまだお話ししたいエキサイティングなロボティクスプロジェクトがたくさんあります

These are just the awards/ that we won in 2007 fall/ from robotics competitions and those kinds of things.//

これは私たちが2007年秋に ロボティクス関係のコンペで受賞したものです

So,/ really,/ we have five secrets.//

秘密は5つあります

First is:/ Where do we get inspiration?//

まずどこからインスピレーションを得るか

Where do we get this spark of imagination?//

イマジネーションの閃きをどうやって得ているかです

This is a true story,/ my personal story.//

これは本当のことで 私自身の話です

At night/ when I go to bed,/3 - 4 a.m./ in the morning,/ I lie down,/ close my eyes,/ and I see these lines and circles/ and different shapes/ floating around.//

夜眠るとき 明け方の3時か4時頃ですが 横になって目を閉じると 線や円や いろいろな形が浮遊して

And they assemble,/ and they form these kinds of mechanisms.//

組み合わさり ある種のメカを形作ります

And then/ I think,/ "Ah/ this is cool."//

そうすると私は 「ああ これはいいな」と思い

So,/ right next/ to my bed/ I keep a notebook,/ a journal,/ with a special pen/ that has a light/ on it,/ LED light,/ because I don't want to turn on/ the light/ and wake up/ my wife.//

ベッドの脇に置いてあるノートと 特別なLEDライト付きペンを取り出します 明かりを点けて妻を起こしたくはないので

So,/ I see this,/ scribble everything down,/ draw things,/ and I go to bed.//

思いついたことをすべて書き 絵を描いて それから眠りにつきます

Every day/ in the morning,/ the first thing/ I do before my first cup of coffee,/ before I brush my teeth,/ I open my notebook.//

毎朝一番にやるのは 一杯のコーヒーよりも 歯磨きよりも先にするのは そのノートを開いて見ることです

Many times/ it's empty,/ sometimes/ I have something there --/ if something's there,/ sometimes/ it's junk --/ but most of the time/ I can't even read my handwriting.//

多くの場合何も書かれていません 時々何か書かれていますが 大抵 自分でも何が書いてあるのかわかりません

And so,/4 am/ in the morning,/ what do/ you expect,/ right?//

朝の4時に寝ぼけて書いたのですから無理もありません

So,/ I need to decipher/ what I wrote.//

解読する必要があります

But sometimes/ I see this ingenious idea/ in there,/ and I have this eureka moment.//

でも時々そこに すごいアイデアが書かれていることがあります 「見つけた!」という瞬間です

I directly run to my home office,/ sit at my computer,/ I type/ in the ideas,/ I sketch things out/ and I keep a database of ideas.//

すぐに書斎に走り コンピュータの前に座って アイデアを打ち込み スケッチを描き そうやってアイデアのデータベースに保存します

So,/ when we have these calls/ for proposals,/ I try to find/ a match/ between my potential ideas and the problem.// If there is a match/ we write a research proposal,/ get the research funding in,/ and that's/ how we start our research programs.//

そして公募があると 要件に合う可能性のあるアイデアを その中から探します ピッタリのものがあれば 研究企画書を書いて 研究資金を獲得します 私たちの研究プログラムはそうやって始まります

But just a spark of imagination is not good enough.//

しかしイマジネーションの閃きだけでは十分ではありません

How do we develop these kinds of ideas?//

そのようなアイデアをどうやって発展させるのか?

At our lab RoMeLa,/ the Robotics and Mechanisms Laboratory,/ we have these fantastic brainstorming sessions.//

私たちのラボRoMeLaでは 素晴らしい ブレインストーミングセッションをやっています

So,/ we gather around,/ we discuss about problems and social problems and talk/ about it.//

みんな集まって 課題や 社会的問題について議論し 話し合います

But/ before we start/ we set this golden rule.//

始める前にルールを確認します

The rule is:/ Nobody criticizes anybody's ideas.//

そのルールとは 「誰のアイデアも批判しない

Nobody criticizes any opinion.//

どんな意見も批判しないこと」です

This is important,/ because many times students,/ they fear/ or they feel uncomfortable/ how others might think about their opinions and thoughts.//

これはとても重要で 学生は 自分の意見や考えを他の人がどう思うか不安になったり 怖れたりするものだからです

So,/ once you do this,/ it is amazing/ how the students open up.//

このルールを徹底するだけで 学生たちは 驚くほど自由にアイデアを出せるようになります

They have these wacky, cool, crazy, brilliant ideas,/ and the whole room is just electrified with creative energy.//

彼らはすごいクールでクレージーな素晴らしいアイデアを持っています 部屋全体に創造的なエネルギーが充満しているかのようです

And this is/ how we develop our ideas.//

そうやってアイデアを発展させるのです

Well,/ we're running/ out of time.// One more thing/ I want to talk/ about is,/ you know,/ just a spark of idea and development is not good enough.//

もう時間がありませんが もう1つお話ししておきたいのは アイデアを閃めかせ 展開させるだけでは十分でないということです

There was a great TED moment,/ I think/ it was Sir Ken Robinson,/ was it?//

TEDで素晴らしい講演がありました ケン ロビンソン卿です

He gave a talk/ about how education/ and school kills creativity.//

彼は教育や学校がいかに 創造力を殺しているかという話をしました

Well,/ actually,/ there are two sides/ to the story.//

これには実際2つの面があります

So,/ there is only so much one can do with just ingenious ideas and creativity and good engineering intuition.//

独創的なアイデアと 創造力と 工学的直感だけでは できることが限られています

If you want to go/ beyond a tinkering,/ if you want to go/ beyond a hobby of robotics/ and really tackle the grand challenges of robotics/ through rigorous research/ we need more/ than that.// This is/ where school comes in.//

ただの工作以上のことをやり 趣味のロボットを越え しっかりした研究に基づいて本当に大きなロボティクスの 課題に取り組もうと思ったら 他にも必要になるものがあります そこが学校の生きてくる部分です

Batman,/ fighting against bad guys,/ he has his utility belt,/ he has his grappling hook,/ he has all different kinds of gadgets.//

悪者たちと戦うバットマンは ユーティリティーベルトや 引っ掛けフックや さまざまな小道具を持っています

For us roboticists, engineers and scientists,/ these tools,/ these are the courses and classes/ you take in/ class.//

私たちロボティクス研究者 エンジニア サイエンティストにとって そのツールに当たるのが大学の授業や教程なのです

数学 微分方程式

I have linear algebra,/ science,/ physics,/ even nowadays, chemistry and biology,/ as you've seen.//

線形代数 科学 物理 最近では化学や生物学まで活用しています

These are all the tools/ that we need.//

これらは私たちが必要とするツールなのです

So,/ the more tools/ you have,/ for Batman,/ more effective/ at fighting the bad guys,/ for us,/ more tools to attack these kinds of big problems.//

ツールがたくさんあるほど バットマンは 悪者相手に効果的に戦うことができます 私たちには 大きな問題に取り組むための足がかりが増えます

So,/ education is very important.//

教育というのはとても重要なのです

Also,/ it's not about that,/ only/ about that.// You also have to work really,/ really hard.//

またそれだけでなく 本当に熱心に 働く必要があります

So,/ I always tell my students,/ "Work smart,/ then work hard."//

私は学生にいつも言っています 「賢く働き そして熱心に働くこと」

This picture/ in the back/ this is 3 a.m./ in the morning.//

後ろに出ている写真は午前3時のラボの様子です

I guarantee/ if you come to your lab/ at 3 - 4 am/ we have students/ working there, not/ because I tell them/ to,/ but/ because we are having too much fun.//

私たちのラボに午前3時とか4時に来ていただけば きっと学生たちがまだ働いているでしょう 私がしろと言ったからではありません みんなすごく楽しいからやっているんです

Which leads to the last topic:/ Do not forget to have/ fun.//

これが最後の点に繋がります 「楽しみを忘れないこと」

That's really/ the secret of our success,/ we're having/ too much fun.//

これこそ私たちの成功の一番の秘密です みんな本当に楽しんでやっています

I truly believe/ that highest productivity comes/ when you're having/ fun,/ and that's/ what we're doing.//

最高の生産性は楽しんでいるときにこそ得られるのです それが私たちのしていることです

There/ you go.// Thank you so much.//

以上です どうもありがとうございました

(拍手)

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

experimental

実験の,実験に基づく:

実験に使われる,実験用の

実験的な,試験的な

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

probably

『たぶん』,『おそらく』

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

novel

『新奇な』,ざん新な

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

fiction

〈C〉〈U〉『作り話』,作り事,虚構

〈U〉(文学様式の)『小説』,創作

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

simulation

〈U〉ふりをすること,見せかけること

〈C〉まね,模擬実験(コンピューターで,経済,科学などの変化を予測するモデル実験)

animation

〈U〉活気,生気,活発

〈U〉漫画(動画)製作

〈C〉漫画映画,動画(cartoon)

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

swing

(一定の動きで)…‘を'『振る』,揺り動かす

(一点を軸にして)…‘を'『回転させる』,ぐるりと回す

〈棒など〉‘を'『振り回す』

…‘を'向きを変える

〈物〉‘を'『つるす』,掛ける

《米話》〈取引きなど〉‘を'うまく処理する,思いどおりに操る

(…から別の意見・立場などに)…‘を'変える《+from+名+to+名》

《副詞[句]を伴って》(一定の動きで)『揺れる』,揺れ動く;ぶらんこに乗る

(一点を軸にして)『回転する』,ぐるりと回る

(大きく弧を描くように)(…を)打つ《+at+名》

(…の方に)向きを変える《+on(onto,to,into)+名》

のびのびと調子よく歩く,活動的になる

《話》(…のことで)絞首刑になる《+for+名》

(別の意見・立場などに)変わる《+to(toward)+名(doing)》

《話》〈音楽が〉スイング風である(に演奏する)

〈C〉〈U〉(一定の動きを伴う)揺れ,振動;(ある方向への)揺れ動き《+toward+名》

〈C〉振幅

〈C〉『ぶらんこ』;ぶらんこ遊び

〈U〉《しばしば a~》リズミカルな動き(歩き方)

〈C〉(…を)大きく振ること,打つこと《+of+名》

〈U〉活動の自由

〈U〉スイング(1930‐40年代のジャズのリズム)

〈C〉各国・各大陸を飛び歩く

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

walking

歩くこと,歩行

歩き方

歩く,歩行する

歩行用の

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

built-in

(本だななど)作りつけの,はめ込みの

(性格が)生まれつきの

physics

『物理学』

pendulum

(時計などの)振り子

つりランプ,シャンデリア

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

passive

『受動的な』,消極的な

服従的な,言いなりになる

(文法で)受動態の,受身の

《the~》受動態,受身の構文

動詞の受動形

locomotion

移動,運転

potential energy

(物理学で)位置エネルギー

kinetic

運動の

動きによる,動的な

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

biology

『生物学』

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

thus

『このように』,かくかくして

『従って』,だから

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

long-range

長距離に達する, 遠大な, 長期の

motion

〈U〉『動くこと,運動』,運行,移動

〈C〉『動作』;身ぶり,合図

〈C〉(議会などの)『動議』,提案;)法廷での)申請,申し立て

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人など〉‘に'『身振りで合図をする』

『身振りで合図する』:《『motion to(for)』+『名』+『to』 do・・・に・・・するよう身振りで合図する》

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

absorb

〈液体〉'を'『吸収する』,吸い込む

〈光・音・熱・エネルギーなど〉'を'吸収する

〈思想など〉'を'取り入れる

〈国・町・村など〉'を'併合する;(…に)…'を'併合する《+『名』+『into』+『名』》

〈心・注意・時間〉'を'『すっかり奪う』

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

ray

『光線』;熱線;放射線

《a ~》(希望などの)一筋(ひとすじ),ごく少量《+『of』+『名』》

放射状に突き出たもの;(ヒトデなどの)腕

laughter

『笑い』,笑い声

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

bush

〈C〉『低木』(たけが低く根元から多数の小枝が発生している木)

〈U〉《the bush》未開墾地,森林地

茂る,密生する;〈毛髪などが〉やぶのようになる

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

mechanical

『機械の』,道具の;機械(道具)を必要とする

機械仕掛けの,機械操作の,機械製の

機械に適した,機械向きの;(人・行動などが)機械的な,自動的な

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

instead

『その代りとして』,それよりも

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

lab

実験室(laboratory)

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

mobility

可動性,流動性,変わりやすさ;(軍隊の)機動力

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

spoke

speakの過去

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

hybrid

(動物植の)雑種,(物の)混成物

混種語(語源の異なる二つ以上の要素から成る語;たとえばshortageは英語(short)とフランス語(hybridage)の混種語)

雑種(混成)の

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

hub

(車輪の)こしき,中心部

(活動などの)中心,中枢《+『of』+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

reactive

反作用の;化学反応を示す…反動的な

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

tactile

触覚の,触覚による,触知しうる

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

terrain

(軍事・農耕などから見た)地形,地勢,地勢

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

deliberate

『よく考えた』,熟考した;故意の,計画的な

『思慮ある』,慎重な

落ち着いた,ゆうゆうとした

…'を'『よく考える』,熟考する;…'を'審議する

(…について)『よく考える』,熟考する;審議する《+『over』(『on,upon,about』)+『名』(do『ing』)》

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

finder

発見者

(写真機・望遠鏡の)ファインダー

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

carefully

『注意深く』,気をつけて

impressive

『印象的な』,強い印象(感銘)を与える

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

ah

『ああ』(悲しみ・嘆き・驚き・同情・喜び・得意・哀れみ・軽べつなどを表す声)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

steer

〈船・車・飛行機など〉‘の'『かじをとる』,‘を'操縦する;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈人〉‘を'操る

〈進路・道〉‘を'操縦して進む

…‘を'導く,‘に'道を教える

操縦する

進路をとる

〈船・車などが〉かじ(ハンドル)がきく

助言,忠告

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

rotate

『回転する』

循環する,交替する

…‘を'回転させる

…‘を'循環させる

〈人〉‘を'交替で服務させる

differential

『差別的な』

微分の

差動の

〈C〉差別額,運賃差

〈U〉微分

〈C〉〈U〉(また『differential gear』)差動歯車,差動装置

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

axle

(車輪の)心棒

=axletree

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

velocity

〈C〉速度

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

diameter

『直径』

(レンズなどの)倍率

neat

(見た目に)『きちんと整った』,小ぎれいな

(人などが)きれい好きな;(服装などが)さっぱりした

(やり方・話し方などが)手ぎわのよい

《米話;現在はまれ》すばらしい,すてきな

《話》(酒などが)水で割らない,ストレートの

climber

よじ登る人,登山者

はい登り植物(ツタなど);(キツツキなど)樹幹をよじ登る鳥

《複数形で》登攀(とうはん)補助用具(climbing ironsなど)

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

rover

さまよう人;留浪者・歩き回る人,流浪者

geologist

地質学者

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

winch

巻き上げ機,ウィンチ

Gをウィンチで巻き上げる《+up(away)+名,+名+up(away)》

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

calculate

…'を'『見積もる』,算定する

《受動態で》(ある目的で)…'を'意図する(intend)

(推理・常識・体験によって)…'を'予想する,判断する,‘と'思う

見積もる;計算する

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

exert

(…に)〈威力など〉‘を'『発揮する』,〈感化など〉‘を'及ぼす《+『名』+『on』+『名』》

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

faculty

〈C〉(…の)『才能』,能力《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(身体器官の)『機能』(function);(精神的)能力・〈C〉(大学の)『学部』

(大学の学部の)『教授団』・(大学の)全教職員

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

lemur

キツネザル(マダガスカル島産のキツネに似た夜行性動物)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

mar

…‘を'汚す,傷つける

《文》…‘を'損なう(spoil)

hexapod

六脚類,昆虫

adaptive

適応できる,適応性のある

gait

歩きぶり,足どり

planner

計画者,立案者

payload

有効荷重(船舶・飛行機などの自重と区別して,乗客・貨物など収入の対象となるもの)

(ロケットの)ペイロード(乗員・観測機器などを含めたもの)

(ミサイルなどの)[実戦]弾頭(warhead)

coarse

(品物が)『粗末な』,下等な

(表面が)『粗い』,ざらざらした

『粗野な』,低俗な,下品な

sandy

『砂の』;砂だらけの

砂色の,薄茶色の(yellowish brown)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

moisture

『湿りけ』,湿気

(空気中,または物の表面の)蒸気,水分

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

grain

〈C〉(穀類の)『粒』《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『穀物』,穀類

〈C〉(砂・塩などの)粒《+『of』+『名』》

〈C〉《おもに否定文で》『ごく少量』,ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉グレーン(最小の重量単位で約0.0648グラム;《略》『gr.』,『g.』)

〈U〉(木・石などの)きめ,はだ,木目(もくめ),石目

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

visitor

(…からの)『訪問者』,泊り客,見物人《+from+名》,(…への)訪問者《+to+名》

computer

『計算機』;『電子計算機』

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

Virginia

バージニア州(米国東部の州;州都はRichmond;《略》『VA,Va.』)

amoeba

=ameba

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

feasibility

実行できること;ありそうなこと,もっともらしさ

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

elastic

『弾力のある』,伸縮自在の

融通性のある

ゴムひも;ゴムひもで作った物,靴下留め,ズボンつり

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

cord

〈U〉〈C〉『綱,ひも』(stringより太くropeより細い)

〈U〉〈C〉束縛,きずな

〈C〉〈U〉(電気の)『コード』,線

(またchord)〈C〉(動物体の)索状組織,腱(けん)

〈C〉うね織り,(特に)コールテン;(うね織りの)うね;《複数形で》コールテンのズボン

〈C〉コード(材木の容積の単位で約6.25m)

…'を'綱(ひも)で縛る

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

chimera

《C-》キメラ(ライオンの頭とヤギの体と竜または蛇の尾を持つギリシア神話の動物)

〈C〉(一般に想像上の)怪物,寄怪な幻想

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

chemically

化学的に;化学作用によって

actuate

〈機械など〉'を'動かす

《通例受動態で》〈動機などが〉〈人〉'を'行動させる,動かす

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

blob

柔らかくてぐにゃぐにゃしたものの小さいかたまり,どろどろした液体の1滴《+『of』+『名』》

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

ligament

靱帯(じんたい)(骨と骨を結びつてけ関節の動きを調節する)

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

expensive

『費用のかかる』,高価な

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

prosthesis

〈U〉人工補綴(ほてい);〈C〉人工補綴物(義足・義歯など)

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

compress

〈ガスなど〉'を'(…に)『圧搾する』,圧縮する《+『名』+『into』+『名』》

〈思想・言語など〉'を'(…に)要約する《+『名』+『into』+『名』》

湿布

compliant

従順な,素直な

air pressure

気圧(atmospheric pressure)

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

soda

〈U〉『ソーダ』,炭酸ソーダ,重炭酸ソーダ

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

delicate

(形状・感触などが)『繊細な』,精巧な,きめの細かい

(におい・色などが)『柔らかい』,うすい

(ガラス器具などが)『壊れやすい』

(身体が)『か弱い』(frail),きゃしゃな

(門題などの取扱いが)『微妙な』,むずかしい

(技術などが)精密な,高度の;(形器などが)敏感な

(対人的に)神経の細かい

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

raw

(食物が)『生の』,『料理されていない』

(物が)『原料のままの』,加工されていない

(皮膚が)『赤むけの』,傷口のあいた;(…で)赤むけの《+『with』+『名』》

(人が)経験のない,未熟な;(…に)不慣れの《+『to』+『名』》

湿気があって寒い

《話》ひどい

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

snake

『ヘビ』(『蛇』)

(蛇のように)ずるく陰険な人

へび(配水管などの詰まった物を取り除く道具)

蛇行する,くねくねと続く

〈体など〉‘を'くねらす

《米》〈材木など〉‘を'引っぱる,引きずる

serpentine

蛇の[ような]

(蛇のように)曲がりくねった(winding)

ずるい(cunning)

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

optical

視覚の,視力の

光学用の

articulate

(音節や単語が)はっきり話される,分節的な

(自分の考えなど)はっきりと表現できる;(人が)考えを口に出せる

(動物が)関節のある

〈語・音節〉'を'はっきり発音する

〈気持・考えなど〉'を'はっきり表現する

…'を'関節でつなぐ,接合する

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

roadside

路傍,道ばた

道傍の,道ばたの

bomb

『爆弾』;《the bomb》原子爆弾

《米話》大失敗

…'を'『爆撃する』;…‘に'爆弾を投下する

currently

現在は;広く,一般に

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

armed

武装した

(ある目的のために)用意した

operator

(機械・装置を)『運転する人』,操作する人,技手;《米》電話交換手

(会社などの)経営者

《話》ずるがしこい人

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

intuitive

直観の,直覚の

manipulation

(…の)巧妙な扱い,操作《+『of』+『名』》

(自分の利益のための)ごまかし,小細工

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

fan club

ファンクラブ(特定の芸能人などのファンの集まり)

anthropomorphic

擬人説の,神人同形説(法)の

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

humanoid

人間の特質を持った

人間に近い機能を持ったロボット

revolutionary

《名詞の前にのみ用いて》革命の;革命的な

全く新しい

《『R-』》アメリカ独立戦争の

革命家

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

disturbance

〈U〉乱す(騒がす,妨害する)こと;乱れた状態

〈C〉騒ぎ,騒動,動乱

〈C〉乱す(騒がす,妨害する)もの

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

kinematics

[応用]運動学

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

umbilical cord

へその緒,臍帯(せいたい)

external

『外側の』,外部の

(作用・動作などが)『外側からの』,外部からの

表面上の,見せかけの

体外の;体外用の

外国の(foreign)

(…の)外観,外形《+『of』+『名』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

computation

計算;〈C〉(その結果出た)算定額

compute

…'を'計算する,見積もる

計算する,算定する

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

accelerometer

(航空機などの)加速度計

lithium

リチウム(金属元素;化学記号は『Li』)

polymer

重合体(合一化物の分子が重合した高分子化合物)

completely

『完全に』,全く,十分に

autonomous

自治の,自治権のある

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

tether

(動物をつなぐ)綱,鎖

(能力,財産などの)範囲,限界

(…に)〈動物〉‘を'つなぎ綱(鎖)でつなぐ《+名+to+名》

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

spectator

『観客』,見物人,傍観者

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

qualify

〈才能・技術などが〉〈人〉‘に'『資格を与える』

(…で)‘を'緩和する,適度にする《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'(…と)称する《+『名』〈人〉+『as』+『名』》

(文法で)…‘を'修飾する(modify)

『資格を得る』,検定を取る

(スポーツで)予選を通過する《+『in』+『名』》

Austria

『オーストリア』(ヨーロッパ中部の共和国;首都はVienna)

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

amongst

=among

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

exciting

(物事が)『興奮させる』

Louis

ルイ14世(1638‐1715;フランス王(1643‐1715))

ルイ16世(1754‐1793;フランス王(1774‐1792)で,フランス革命により断頭台で処刑された)

trophy

(狩猟・戦争などで得た)『戦利品』,記念品

(競技の)トロフィー;優勝記念品;優勝旗(杯・たて)

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

applause

『拍手かっさい』;称賛

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

symphony orchestra

交響楽団

holiday

休日,休業日,祝祭日,公休日

《しばしば複数形で》《英》『長い休暇』

(宗教上の)聖日

休暇をとる,休暇を過ごす(《米》vacation)

concert

〈C〉(公開の)『演奏会』,音楽会

〈U〉協調,協力

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

macho

強く男らしい男

強くて男らしい

martial

戦争の,軍事の

勇ましい,軍人らしい;好戦的な

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

lobby

『ロビー』(公共的建物・ホテルの玄関から部屋へ行くまでの間の広間または廊下)

《《米》単数・複数扱い》(院外の)圧力団体,陳情団

(英国で)

(下院で議案裁決のとき,賛否に分かれる)投票者控え室

(議員が院外者との会見に用いる議事堂の)ロビー,控えの間

(陳情・運動のため議員に)働きかける《+『for』+『名』》

〈議案〉‘を'議員に運動して通過させようとする

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

fully

『十分に』,完全に

まるまる

urban

都市(都会)の

都市に住む

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

notebook

『ノート』,筆記帳

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

pen

〈C〉(インクを用いる筆記具全体をさして)『ペン』;万年筆,ポールペン,フェルトペン;ペン先

〈U〉《the~》文筆,著述

〈C〉《単数形で》《文》文筆家

《気どって》…‘を'書く,著す(write)

LED

light-emitting diode

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

scribble

(…に)…‘を'走り書き(なぐり書き)する,落書きする《+『down』+『名』(+『名』+『down』+『in』(『on』,『over』)+『名』》

(…に)落書きする《+『on』(『on(over』)+『名』》

〈U〉《時にa scribble》走り書き,なぐり書き

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》意味のない落書き

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

first thing

まず最初に,朝一番に

brush

『ブラシ』,『はけ』,毛筆,画筆

ブラシをかけること;絵筆を使うこと,画法

ブラシに似た物;キツネのしっぽなど

小ぜり合い,いざこざ

(…が)さっとかすること《+『of』+『名』》

(モーターの)ブラシ,刷子

…‘に'『ブラシをかける』,'を'ブラシでこする(みがく,払う)

(ブラシをかけるようにして,手で)…'を'払いのける

(通りすがりに)…'を'さっとかする

(…を)かすめて通る,かする《+『past』(『by』,『against』)+『名』》

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

junk

廃品,くず(古材・古鉄・古紙・ぼろなど)

《話》(一般に)値打ちのないもの;がらくた(rubbish)

《俗》ヘロイン

(廃品として)…‘を'捨てる

ca

circa

handwriting

〈U〉肉筆,手書き

〈C〉〈U〉筆跡,書体

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

decipher

〈分かりにくい文字など〉'を'判読する

〈暗号〉'を'解読する

wrote

write の過去

ingenious

(人が)器用な,創造性(想像力)がある

(機械などが)精巧に作られた;巧妙な

eureka

分かった,しめた

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

sketch

(…の)『スケッチ』,素描,写生画《+『of』+『名』》

(…の)『草案』,下書き;(事実などの)概略,大要《+『of』+『名』》

(文芸作品の)小品,短編,(レビュー・ミュージカルなどの)寸劇

…‘を'『スケッチする』,写生する

…‘を'略述する《+『in』(『out』)+『名』》

スケッチ(写生)する

proposal

〈U〉『提案すること』;〈C〉『提案されたこと』

〈C〉結婚の申し込み,プロポーズ

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

brainstorm

(突然の一時的な)精神錯乱

《米話》ひらめき,突然浮かんだ名案

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

golden rule

黄金律(キリストの山上の垂訓中の次の言葉を指す)

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

wacky

気違いじみた,とっぴな

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

electrify

…‘に'電気を流す,‘を'感電させる

…‘を'電化する

…‘に'衝撃を与える,‘を'あっと言わせる

creative

『創造力のある』

『独創的な』

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

ken

理解;理解の範囲

〈人・物〉‘を'知る(know)

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

creativity

独創性

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

engineering

『工学』

土木工事

intuition

〈U〉直観[力],直覚[力]

〈C〉直観的洞察(知識)

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

hobby

(他の人と多少変わった)『趣味』,道楽

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

rigorous

(法などが)厳格な

厳密な

(集態・気候などが)厳しい,過酷な(severe)

batman

(陸軍将校の)従卒

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

utility

〈U〉『役に立つこと』

〈C〉《しばしば複数形で》(ガス・電気・水道などの)『公益事業』

belt

『ベルト』,バンド,帯

(特徴のある)地帯,地方

(機械の)ベルト

ベルト状のもの

《話》ピシャリとたたくと

…'を'ベルトで締めてつける《+『名』+『on,』+『on』+『名』》

…'を'ベルトで巻く;(ベルトで締めるように)…'を'取り巻く《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(革帯などで)…'を'打つ,たたく

《話》…'を'ぶんなぐる

grapple

(ひっかけがぎ(grapnel)で)…‘を'引っ掛ける,ぎゅっとつかむ

(…と)つかみ合う,格闘する《+『with』+『名』》

(問題などと)取り組む《+『with』+『名』》

つかみ合い

(難問などの)取り組み

=grapnel

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

gadget

(機械の)ちょっとした仕掛け,(道具の)部品,付属品・(家庭用などの)気のきいた小物・ちょっとした機械装置

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

equation

等式; 方程式

linear

線の,直線の

線から成る,線を使った;線状の

(方程式が)一次の

algebra

『代数』[学]

chemistry

『化学』

化学的性質,化学反応,化学作用

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

productivity

生産力,生産性

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