TED日本語 - マーク・レイバート: 走って飛び跳ねて、ドアも開けられるロボット犬「スポット」

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ロボットが人間や動物と同じように行動する、そんなサイエンス・フィクションで描かれる未来は意外とすぐそこまで来ているのかもしれません。ボストン・ダイナミクス社を創設したマーク・レイバートが開発している先進的ロボットは、チーターのように駆けたり、深さ25cmの雪の中を進んだり、2足直立歩行したり、さらにはドアを開けて荷物を配達したりできます。レイバートが会場でデモを披露する機敏なロボット「スポットミニ」は、周辺空間をマッピングし、物を取り扱い、階段も上れます。もしかすると、近いうちにロボットが身のまわりのことを手伝ってくれるようになるかもしれません。

Script

(笑)

「スポットミニ」でした のちほど また登場します

私は ―

(拍手)

私はロボットを作るのが大好きです 長年の目標としているのが 人間や動物と同じことができる ロボットを作ることです 私たちが特に関心があるのは 次の3つのことです 1つは バランスと動的機動性 2つ目が 移動中の操作 そして3つ目が 移動中の知覚です

まずは 動的機動性と バランスについて デモをしましょう 今 ここに立って バランスを取っています それがどうしたって感じですね では これならどうですか?

(笑)

これなら?

(拍手)

こうした基本的な能力があるお陰で 人間は 地球上の ほぼどこへでも行けます どんな地形であろうとも これをロボットにさせたいんです

操作はどうでしょう? 今 リモコンを手にしていますが 私はリモコンを見なくても 何の問題もなく 操作できていますね でも もっと大事なのが このリモコンを持ちながら 体を動かせることです 体を安定させて 各部を協調させ 歩き回ったりすることもできます つまり 世界の中を動き回って 自分の腕や手の届く範囲を 広げられるので ほぼ 何でも扱えるということなんです これが移動中の操作です 誰でも できますよね

3つ目が知覚です 今 1千人以上がいるこの会場を 見渡していますが 私の素晴らしい視覚系のお陰で 皆さんを1人1人見ることができます しかも 空間の中で 常に安定して見えます 私が頭を動かしたり 動き回ったりしても そうです こうした 移動中の知覚は ロボットが世の中に出て 動き そして行動するにあたって 非常に重要です

こうした目標に対して ロボット開発が どの段階にあるのか 簡単にご報告しましょう 最初にお見せする3つのロボットは どれも動的安定性を備えています こちらは10年ちょっと前に 開発した ― 「ビックドッグ」です 安定性を得るために 姿勢制御装置を組み込み 複数のセンサーと 制御コンピューターも積んでいます

こちらはチーター型のロボットで 速がけの走り方をします 走りながらエネルギーを再利用し 地面を飛び跳ねます 常時 計算を行っていて 安定性と推進力が 保たれるようになっています

こちらは もっと大きなロボットで 脚を巧みに使って 深い雪の中でも移動できます 25cmほどの積雪でしたが 何の問題もありませんでした

こちらは「スポット」 新しい世代のロボットです さきほどステージでご紹介したロボットより 少し古い型です 私たちがずっと 追い求めてきたこと ― ドローンによる宅配 「ドローンで荷物を配達できるか?」 というのがよく話題になりますが 昔ながらの普通の足付きロボットで 配達するのはどうでしょう?

(笑)

ですから 私たちはロボットを 社員たちの家に連れて行き 自分で中に入れるか試しています

(笑)

玄関アプローチもいろいろですから 実際 ボストン地区では 階段や曲がり角などもあり 多種多様です かなりの挑戦です でも うまくやっていて 7割くらいは成功しています

ここで移動中の操作が出てきます ロボットに 腕を付けているのですが ロボットはドアを通り抜けようと 模索しています 自律型ロボットを作る上で 最も重要なのは 指示された通りのことだけを するのでなく 現実の世界で起こる不確実なことに 自分で対処できるようにするということです ここでは エンジニアのスティーブが ロボットに意地悪しています

(笑)

これだけ邪魔しても プログラムが何とか持ちこたえていて すべきことを ちゃんと こなせています

こちらのケースでは エリックが 階段を上ろうとするロボットを 紐で引き戻しています 本当に こういった状況で ロボットに 計画どおりのことを させるのは かなり大変なんです でも その結果 得られることは ほかのことにも適用でき そうしなかった場合よりも 格段に自律的なロボットができるのです

こちらは人間型ロボット 「アトラス」です 私たちが作っている 人間型ロボットの第3世代です ハードウェアの設計について あとでお話ししますが 私たちが目指してきたのは 一般的な作業における動きとスピードを どれだけ人間のレベルに 近づけられるかです 例えば コンベヤー上の箱を 移すような作業でです 現在 人間の平均作業スピードの 3分の2くらいまでになっています このロボットは両手を使い さらに体も使って 足も動かしています これこそ まさに 動的な安定性 移動中の操作 移動中の知覚を使った例です これは ―

(笑)

実は アトラスは2台あります

(笑)

もちろん すべてが 思いどおりに行くわけではありません

(笑)

(笑)

こちらが最新作のロボットの 「ハンドル」です ハンドルが おもしろいのは 動物と 何か別のものを 足して2で割った感じに なっていることで この車輪のついた 脚のようなものがあり 腕も ちょっと変わった風に 付いています でも 実は素晴らしいことができるんです 45kgの物を運べます おそらく それ以上でも持ち上げられますが 45kgまでしか試していません 起伏の大きい場所も 得意としています 車輪で走るにもかかわらずです それから ハンドルは いい格好しいです

(笑)

(拍手)

ロボット哲学について 少しお話ししましょう 多くの方はこう思われているでしょう ロボットは ただの機械で コンピューターの指示どおりに動き コンピューターはセンサーを通じて 情報を取っているのだと でも それで見えるのは 物事の片面だけです 実際は コンピューターが ロボットに提案をする一方で 実世界の物理法則も 作用しています 物理的なものには 重力や摩擦 他の物との衝突などがあります 良いロボットを作るには 総合的な設計をしなければならない というのが私の信条です つまり ソフトウェア ハードウェアと動作をすべて一緒に 設計するのです そうすることで 各部分が うまくかみ合って協調できます 完ぺきな設計をすると 真の調和が生まれ これらの部分が 互いにうまく作用します つまり それは半分ソフトウェアで 半分ハードウェアであり それに加えて動作があるのです

最近 私たちが目指す方向で ハードウェアを改良しました 左の写真は これまでの設計で いろんな部品が くっつけ合わせられています コンダクターやチューブ コネクターなどです 右側は もっと統合されていて 解剖図のように見えます 3Dプリンティングの魔法を使って 動物の体の構造に ぐっと近づけた形で ロボットを組み立てようと し始めているのです こちらは大腿部で 油圧経路や アクチュエータやフィルターがありますが すべてが組み込まれた 1つの部品として 3D印刷されています 全体の構造を開発するため まずは どんな負荷がかかり どんな動作をするかを ロボットの記録データや シミュレーションなどから 把握しました

つまり データ駆動の ハードウェア設計というわけです 大腿部だけでなく ほかの部分にも そうしたプロセスを使うことで 私たちは 巨大でゴツゴツして とろくて見た目も悪いロボット ― 右にあるような 170kgくらいあるロボットを さっきビデオでもご紹介した 真ん中のロボットにまで小さくしました 重さは90kg弱です 私より ちょっと重いくらいですね そして 新たに開発したのが ― まだお見せできませんが ちゃんと動きます ― 左側のもので たった75kgです これまでと同じパワーと能力も備えています こうした改良は かなり速いスピードで進んでいます

さて 再び スポットの出番です その機動性、器用さと知覚力を ちょっとご覧に入れましょう こちらはセス・デイビス 今日は ロボットの世話をしてくれます 彼は コントローラーで操縦して スポットに おおまかな指示を与えますが センサーデータによる 脚の動きの調整などは すべて ロボットに搭載された コンピューターが行います ロボットは いろんな歩調で 歩くことができ 姿勢制御装置 ― 半導体の姿勢制御装置や IMU(慣性計測装置)を搭載しています もちろん 電池などもあります 脚のあるロボットの特長の1つは 全方位的であることです 前に進むこともできれば 横にも行けますし その場で回転もできます それと このロボット ちょっと自慢屋さんで 動きの大きい歩き方を披露したがります 走ったりね ―

(笑)

こんなのも できますよ

(笑)

1本足で飛び跳ねられたら 本当にすごいんですけど まだね

ここに一組のカメラがあります ステレオ・カメラです ステージ中央に映しているのが その映像です 会場を写していて 少し暗いですが これからスポットが このカメラを使って 目の前にある地面を見ながら 障害物を越えていくのを ご覧に入れます このデモでは セスが操縦していますが どこを歩くかといった計画は ロボットが自ら行います こちらが地形図で カメラからのデータが リアルタイムで展開され 足を踏み入れたくない場所を 赤く表示しています 緑色のところは 安全な場所です 今 ロボットはブロックを 飛び石のようにしています ブロックの上に 上がったままでいようと 歩幅も調整しています こんな動きをさせるには 本当にたくさんの計画が必要ですが それもリアルタイムで やってのけるのです 例えば 歩幅をちょっと長くとか ちょっと短くという具合にです

今度は モードを変えてみます ロボットは ブロックを 地面の起伏として捉えて 進みながら 上がるか降りるか 判断します こんな風に動的にバランスをとり 動きながら知覚を使っています 見えているものに合わせて 動きを調整しなければならないからです

スポットには ロボットアームがあります 頭と首のように 見えるかもしれませんが これは腕(アーム)なんです セスが動かしていますが 実は操作しているのは腕だけで 体の動きは勝手についてきています さきほどお話ししたとおりで その2つが連携しているのです まるで人間のようにです スポットのカッコいい得意技に 「鶏の頭モード」というのがあります 頭の位置を固定して 体だけを ぐるっと動かします これをアレンジしたもので 「尻振りダンス」もできます

(笑)

でも 今日は やめておきます

(笑)

スポット ちょっと喉が渇いたんだけど ソーダを取ってきてくれる? このデモでは セスは一切 操縦していません ロボットの背中には LIDAR(レーザー測距)装置があり ロボットは ステージに置かれた 小道具を頼りに 場所を特定しています 今 その場所まで たどり着きました 手に組み込まれたカメラを使って カップを見つけて 拾い上げます ― もう一度言いますが セスは操縦していません 私たちはロボットが通るべき経路を 計画しました ― 道をそれたようですが さて ここで セスが再び操縦を始めます 自分で手渡させるのは ちょっと心もとないのでね ありがとう スポット

(拍手)

ねえ スポット TEDでのパフォーマンスを終えて どんな気持ちだい?

(笑)

同感だよ

(笑)

皆さん ありがとうございました ボストン・ダイナミクスの皆も ありがとう これまで一生懸命やってくれたお陰です

(拍手)

(ヘレン・ウォルターズ)マーク ありがとうございました どうぞ こちら中央まで 質問があります

さきほどUPSや宅配について お話しされていましたが 開発されたロボットは ほかに どんなことに使えそうですか?

(マーク・レイバート)ロボットは ― 私がご紹介した能力があれば 本当に役に立つと思います 1年ほど前 福島に行って 現場視察をしてきたのですが 汚染された場所に ロボットを送り込んで 修復作業を支援する といったニーズも 非常に大きいんです

各家庭に こんなロボットが登場するのも それほど先ではないでしょう お年寄りや病気の方のお世話をするという 大きなニーズもあります 遠くない将来 私たちはロボットの助けを借りて 両親の介護をすることに なるでしょう というよりむしろ 私たちの介護に 子どもたちがロボットを使うかもしれません ほかにも いろいろできます 可能性は無限大です まだ思いついていないこともあるでしょう 皆さんにも ぜひ 新しい活用法を考えていただきたいです

(ヘレン)負の側面はどうでしょう? 軍事用途とか? ご関心はありますか?

(マーク)ええ 軍はロボット工学に 大きな投資をしてきました ただ 私自身は 軍事が 負の側面とは思いません どんな先進技術でもそうですが 用途は いろいろあるわけです

(ヘレン)ありがとうございました

(マーク)こちらこそ

ありがとうございました

(拍手)

(Laughter)

(Laughter)

That's SpotMini. He'll be back in a little while.

I --

(Applause)

I love building robots. And my long-term goal is to build robots that can do what people and animals do. And there's three things in particular that we're interested in. One is balance and dynamic mobility, the second one is mobile manipulation, and the third one is mobile perception.

So, dynamic mobility and balance -- I'm going to do a demo for you. I'm standing here, balancing. I can see you're not very impressed. OK, how about now?

(Laughter)

How about now?

(Applause)

Those simple capabilities mean that people can go almost anywhere on earth, on any kind of terrain. We want to capture that for robots.

What about manipulation? I'm holding this clicker in my hand; I'm not even looking at it, and I can manipulate it without any problem. But even more important, I can move my body while I hold the manipulator, the clicker, and stabilize and coordinate my body, and I can even walk around. And that means I can move around in the world and expand the range of my arms and my hands and really be able to handle almost anything. So that's mobile manipulation. And all of you can do this.

Third is perception. I'm looking at a room with over 1,000 people in it, and my amazing visual system can see every one of you -- you're all stable in space, even when I move my head, even when I move around. That kind of mobile perception is really important for robots that are going to move and act out in the world.

I'm going to give you a little status report on where we are in developing robots toward these ends. The first three robots are all dynamically stabilized robots. This one goes back a little over 10 years ago -- "BigDog." It's got a gyroscope that helps stabilize it. It's got sensors and a control computer.

Here's a Cheetah robot that's running with a galloping gait, where it recycles its energy, it bounces on the ground, and it's computing all the time in order to keep itself stabilized and propelled.

And here's a bigger robot that's got such good locomotion using its legs, that it can go in deep snow. This is about 10 inches deep, and it doesn't really have any trouble.

This is Spot, a new generation of robot -- just slightly older than the one that came out onstage. And we've been asking the question -- you've all heard about drone delivery: Can we deliver packages to your houses with drones? Well, what about plain old legged-robot delivery?

(Laughter)

So we've been taking our robot to our employees' homes to see whether we could get in --

(Laughter)

the various access ways. And believe me, in the Boston area, there's every manner of stairway twists and turns. So it's a real challenge. But we're doing very well, about 70 percent of the way.

And here's mobile manipulation, where we've put an arm on the robot, and it's finding its way through the door. Now,one of the important things about making autonomous robots is to make them not do just exactly what you say, but make them deal with the uncertainty of what happens in the real world. So we have Steve there,one of the engineers, giving the robot a hard time.

(Laughter)

And the fact that the programming still tolerates all that disturbance -- it does what it's supposed to.

Here's another example, where Eric is tugging on the robot as it goes up the stairs. And believe me, getting it to do what it's supposed to do in those circumstances is a real challenge, but the result is something that's going to generalize and make robots much more autonomous than they would be otherwise.

This is Atlas, a humanoid robot. It's a third-generation humanoid that we've been building. I'll tell you a little bit about the hardware design later. And we've been saying: How close to human levels of performance and speed could we get in an ordinary task, like moving boxes around on a conveyor? We're getting up to about two-thirds of the speed that a human operates on average. And this robot is using both hands, it's using its body, it's stepping, so it's really an example of dynamic stability, mobile manipulation and mobile perception. Here --

(Laughter)

We actually have two Atlases.

(Laughter)

Now, everything doesn't go exactly the way it's supposed to.

(Laughter)

(Laughter)

(Laughter)

And here's our latest robot, called "Handle." Handle is interesting, because it's sort of half like an animal, and it's half something else with these leg-like things and wheels. It's got its arms on in kind of a funny way, but it really does some remarkable things. It can carry 100 pounds. It's probably going to lift more than that, but so far we've done 100. It's got some pretty good rough-terrain capability, even though it has wheels. And Handle loves to put on a show.

(Laughter)

(Applause)

I'm going to give you a little bit of robot religion. A lot of people think that a robot is a machine where there's a computer that's telling it what to do, and the computer is listening through its sensors. But that's really only half of the story. The real story is that the computer is on one side, making suggestions to the robot, and on the other side are the physics of the world. And that physics involves gravity, friction, bouncing into things. In order to have a successful robot, my religion is that you have to do a holistic design, where you're designing the software, the hardware and the behavior all at one time, and all these parts really intermesh and cooperate with each other. And when you get the perfect design, you get a real harmony between all those parts interacting with each other. So it's half software and half hardware, plus the behavior.

We've done some work lately on the hardware, where we tried to go -- the picture on the left is a conventional design, where you have parts that are all bolted together, conductors, tubes, connectors. And on the right is a more integrated thing; it's supposed to look like an anatomy drawing. Using the miracle of 3-D printing, we're starting to build parts of robots that look a lot more like the anatomy of an animal. So that's an upper-leg part that has hydraulic pathways -- actuators, filters -- all embedded, all printed as one piece, and the whole structure is developed with a knowledge of what the loads and behavior are going to be, which is available from data recorded from robots and simulations and things like that.

So it's a data-driven hardware design. And using processes like that, not only the upper leg but some other things, we've gotten our robots to go from big, behemoth, bulky, slow, bad robots -- that one on the right, weighing almost 400 pounds -- down to the one in the middle which was just in the video, weighs about 190 pounds, just a little bit more than me, and we have a new one, which is working but I'm not going to show it to you yet, on the left, which weighs just 165 pounds, with all the same strength and capabilities. So these things are really getting better very quickly.

So it's time for Spot to come back out, and we're going to demonstrate a little bit of mobility, dexterity and perception. This is Seth Davis, who's my robot wrangler today, and he's giving Spot some general direction by steering it around, but all the coordination of the legs and the sensors is done by the robot's computers on board. The robot can walk with a number of different gaits; it's got a gyro, or a solid-state gyro, an IMU on board. Obviously, it's got a battery, and things like that. One of the cool things about a legged robot is, it's omnidirectional. In addition to going forward, it can go sideways, it can turn in place. And this robot is a little bit of a show-off. It loves to use its dynamic gaits, like running --

(Laughter)

And it's got one more.

(Laughter)

Now if it were really a show-off, it would be hopping on one foot, but, you know.

Now, Spot has a set of cameras here, stereo cameras, and we have a feed up in the center. It's kind of dark out in the audience, but it's going to use those cameras in order to look at the terrain right in front of it, while it goes over these obstacles back here. For this demo, Seth is steering, but the robot's doing all its own terrain planning. This is a terrain map, where the data from the cameras is being developed in real time, showing the red spots, which are where it doesn't want to step, and the green spots are the good places. And here it's treating them like stepping-stones. So it's trying to stay up on the blocks, and it adjusts its stride, and there's a ton of planning that has to go into an operation like that, and it does all that planning in real time, where it adjusts the steps a little bit longer or a little bit shorter.

Now we're going to change it into a different mode, where it's just going to treat the blocks like terrain and decide whether to step up or down as it goes. So this is using dynamic balance and mobile perception, because it has to coordinate what it sees along with how it's moving.

The other thing Spot has is a robot arm. Some of you may see that as a head and a neck, but believe me, it's an arm. Seth is driving it around. He's actually driving the hand and the body is following. So the two are coordinated in the way I was talking about before -- in the way people can do that. In fact,one of the cool things Spot can do we call, "chicken-head mode," and it keeps its head in one place in space, and it moves its body all around. There's a variation of this that's called "twerking" --

(Laughter)

but we're not going to use that today.

(Laughter)

So, Spot: I'm feeling a little thirsty. Could you get me a soda? For this demo, Seth is not doing any driving. We have a LIDAR on the back of the robot, and it's using these props we've put on the stage to localize itself. It's gone over to that location. Now it's using a camera that's in its hand to find the cup, picks it up -- and again, Seth's not driving. We've planned out a path for it to go -- it looked like it was going off the path -- and now Seth's going to take over control again, because I'm a little bit chicken about having it do this by itself. Thank you, Spot.

(Applause)

So, Spot: How do you feel about having just finished your TED performance?

(Laughter)

Me, too!

(Laughter)

Thank you all, and thanks to the team at Boston Dynamics, who did all the hard work behind this.

(Applause)

Helen Walters: Marc, come back in the middle. Thank you so much. Come over here, I have questions.

So, you mentioned the UPS and the package delivery. What are the other applications that you see for your robots?

Marc Raibert: You know, I think that robots that have the capabilities I've been talking about are going to be incredibly useful. About a year ago, I went to Fukushima to see what the situation was there, and there's just a huge need for machines that can go into some of the dirty places and help remediate that.

I think it won't be too long until we have robots like this in our homes, and one of the big needs is to take care of the aging and invalids. I think that it won't be too long till we're using robots to help take care of our parents, or probably more likely, have our children help take care of us. And there's a bunch of other things. I think the sky's the limit. Many of the ideas we haven't thought of yet, and people like you will help us think of new applications.

HW: So what about the dark side? What about the military? Are they interested?

MR: Sure, the military has been a big funder of robotics. I don't think the military is the dark side myself, but I think, as with all advanced technology, it can be used for all kinds of things.

HW: Awesome. Thank you so much.

MR: OK, you're welcome.

Thank you.

(Applause)

(笑)

That's SpotMini.//

「スポットミニ」でした

He'll be back in a little while.//

のちほど また登場します

I --/ (Applause)/

私は ― (拍手)

I love building/ robots.//

私はロボットを作るのが大好きです

And my long-term goal is to build robots/ that can do/ what people and animals do.//

長年の目標としているのが 人間や動物と同じことができる ロボットを作ることです

And there's three things/ in particular/ that we're interested in.//

私たちが特に関心があるのは 次の3つのことです

One is balance and dynamic mobility,/ the second one is mobile manipulation,/ and the third one is mobile perception.//

1つは バランスと動的機動性 2つ目が 移動中の操作 そして3つ目が 移動中の知覚です

So,/ dynamic mobility and balance --/ I'm going to do/ a demo/ for you.//

まずは 動的機動性と バランスについて デモをしましょう

I'm standing/ here,/ balancing.//

今 ここに立って バランスを取っています

I can see/ you're not very impressed.// OK,/ how about now?//

それがどうしたって感じですね では これならどうですか?

(笑)

How about now?//

これなら?

(拍手)

Those simple capabilities mean/ that people can go almost anywhere/ on earth,/ on any kind of terrain.//

こうした基本的な能力があるお陰で 人間は 地球上の ほぼどこへでも行けます どんな地形であろうとも

We want to capture/ that for robots.//

これをロボットにさせたいんです

What about manipulation?//

操作はどうでしょう?

I'm holding/ this clicker/ in my hand;/ I'm not even looking/ at it,/ and I can manipulate it/ without any problem.//

今 リモコンを手にしていますが 私はリモコンを見なくても 何の問題もなく 操作できていますね

But even more important,/ I can move my body/ while I hold the manipulator,/ the clicker,/ and stabilize and coordinate my body,/ and I can even walk around.//

でも もっと大事なのが このリモコンを持ちながら 体を動かせることです 体を安定させて 各部を協調させ 歩き回ったりすることもできます

And that means/ I can move around/ in the world/ and expand the range of my arms/ and my hands/ and really be able to handle almost anything.//

つまり 世界の中を動き回って 自分の腕や手の届く範囲を 広げられるので ほぼ 何でも扱えるということなんです

So that's mobile manipulation.//

これが移動中の操作です

And all of you can do this.//

誰でも できますよね

3つ目が知覚です

I'm looking/ at a room/ with over 1,000 people/ in it,/ and my amazing visual system can see every one of you --/ you're all stable/ in space,/ even/ when I move my head,/ even/ when I move around.//

今 1千人以上がいるこの会場を 見渡していますが 私の素晴らしい視覚系のお陰で 皆さんを1人1人見ることができます しかも 空間の中で 常に安定して見えます 私が頭を動かしたり 動き回ったりしても そうです

That kind of mobile perception is really important/ for robots/ that are going to move/ and act out/ in the world.//

こうした 移動中の知覚は ロボットが世の中に出て 動き そして行動するにあたって 非常に重要です

I'm going to give/ you/ a little status report/ on where we are in developing robots/ toward these ends.//

こうした目標に対して ロボット開発が どの段階にあるのか 簡単にご報告しましょう

The first three robots are all dynamically stabilized robots.//

最初にお見せする3つのロボットは どれも動的安定性を備えています

This one goes back/ a little/ over 10 years ago --/ "BigDog."//

こちらは10年ちょっと前に 開発した ― 「ビックドッグ」です

It's got a gyroscope/ that helps stabilize it.//

安定性を得るために 姿勢制御装置を組み込み

It's got sensors and a control computer.//

複数のセンサーと 制御コンピューターも積んでいます

Here's a Cheetah robot/ that's running with a galloping gait,/ where it recycles its energy,/ it bounces on the ground,/ and it's computing all the time/ in order to keep itself stabilized and propelled.//

こちらはチーター型のロボットで 速がけの走り方をします 走りながらエネルギーを再利用し 地面を飛び跳ねます 常時 計算を行っていて 安定性と推進力が 保たれるようになっています

And here's a bigger robot/ that's got such good locomotion/ using its legs,/ that it can go in deep snow.//

こちらは もっと大きなロボットで 脚を巧みに使って 深い雪の中でも移動できます

This is about 10 inches deep,/ and it doesn't really have any trouble.//

25cmほどの積雪でしたが 何の問題もありませんでした

This is Spot,/ a new generation of robot --/ just slightly older/ than the one/ that came out/ onstage.//

こちらは「スポット」 新しい世代のロボットです さきほどステージでご紹介したロボットより 少し古い型です

And we've been asking the question --/ you've all heard about drone delivery:/ Can we deliver packages/ to your houses/ with drones?//

私たちがずっと 追い求めてきたこと ― ドローンによる宅配 「ドローンで荷物を配達できるか?」 というのがよく話題になりますが

Well,/ what about plain old legged-robot delivery?//

昔ながらの普通の足付きロボットで 配達するのはどうでしょう?

(笑)

So we've been taking our robot/ to our employees/' homes/ to see/ whether we could get in --/ (Laughter)/

ですから 私たちはロボットを 社員たちの家に連れて行き 自分で中に入れるか試しています (笑)

the various access ways.//

玄関アプローチもいろいろですから

And believe me,/ in the Boston area,/ there's every manner of stairway twists and turns.//

実際 ボストン地区では 階段や曲がり角などもあり 多種多様です

So it's a real challenge.//

かなりの挑戦です

But we're doing/ very well,/ about 70 percent of the way.//

でも うまくやっていて 7割くらいは成功しています

And here's mobile manipulation,/ where we've put an arm/ on the robot,/ and it's finding its way/ through the door.//

ここで移動中の操作が出てきます ロボットに 腕を付けているのですが ロボットはドアを通り抜けようと 模索しています

Now,/one of the important things/ about making autonomous robots is to make them not do just exactly/ what you say,/ but make them/ deal with the uncertainty of what happens in the real world.//

自律型ロボットを作る上で 最も重要なのは 指示された通りのことだけを するのでなく 現実の世界で起こる不確実なことに 自分で対処できるようにするということです

So we have Steve there,/one of the engineers,/ giving the robot/ a hard time.//

ここでは エンジニアのスティーブが ロボットに意地悪しています

(笑)

And the fact/ that the programming still tolerates all that disturbance --/ it does/ what it's supposed to.//

これだけ邪魔しても プログラムが何とか持ちこたえていて すべきことを ちゃんと こなせています

Here's another example,/ where Eric is tugging on the robot/ as it goes up the stairs.//

こちらのケースでは エリックが 階段を上ろうとするロボットを 紐で引き戻しています

And believe me,/ getting it to do/ what it's supposed to do/ in those circumstances is a real challenge,/ but the result is something/ that's going to generalize and make robots much more autonomous/ than they would be otherwise.//

本当に こういった状況で ロボットに 計画どおりのことを させるのは かなり大変なんです でも その結果 得られることは ほかのことにも適用でき そうしなかった場合よりも 格段に自律的なロボットができるのです

This is Atlas,/ a humanoid robot.//

こちらは人間型ロボット 「アトラス」です

It's a third-generation humanoid/ that we've been building.//

私たちが作っている 人間型ロボットの第3世代です

I'll tell you/ a little bit/ about the hardware design later.//

ハードウェアの設計について あとでお話ししますが

And we've been saying:/ How close/ to human levels of performance and speed could/ we get in an ordinary task,/ like moving boxes around/ on a conveyor?//

私たちが目指してきたのは 一般的な作業における動きとスピードを どれだけ人間のレベルに 近づけられるかです 例えば コンベヤー上の箱を 移すような作業でです

We're getting up to about two-thirds of the speed/ that a human operates/ on average.//

現在 人間の平均作業スピードの 3分の2くらいまでになっています

And this robot is using both hands,/ it's using its body,/ it's stepping,/ so it's really/ an example of dynamic stability,/ mobile manipulation and mobile perception.//

このロボットは両手を使い さらに体も使って 足も動かしています これこそ まさに 動的な安定性 移動中の操作 移動中の知覚を使った例です

Here --//

これは ―

(笑)

We actually have two Atlases.//

実は アトラスは2台あります

(笑)

Now,/ everything doesn't go exactly/ the way/ it's supposed to.//

もちろん すべてが 思いどおりに行くわけではありません

(笑)

(笑)

And here's our latest robot,/ called "Handle."//

こちらが最新作のロボットの 「ハンドル」です

Handle is interesting,/ because it's sort of half/ like an animal,/ and it's half something else/ with these leg-like things/ and wheels.//

ハンドルが おもしろいのは 動物と 何か別のものを 足して2で割った感じに なっていることで この車輪のついた 脚のようなものがあり

It's got its arms/ on in kind of a funny way,/ but it really does some remarkable things.//

腕も ちょっと変わった風に 付いています でも 実は素晴らしいことができるんです

It can carry 100 pounds.//

45kgの物を運べます

It's probably going to lift/ more/ than that,/ but so far/ we've done 100.//

おそらく それ以上でも持ち上げられますが 45kgまでしか試していません

It's got some pretty good rough-terrain capability,/ even though it has/ wheels.//

起伏の大きい場所も 得意としています 車輪で走るにもかかわらずです

And Handle loves to put/ on a show.//

それから ハンドルは いい格好しいです

(笑)

(拍手)

I'm going to give/ you/ a little bit of robot religion.//

ロボット哲学について 少しお話ししましょう

A lot of people think/ that a robot is a machine/ where there's a computer/ that's telling it/ what to do,/ and the computer is listening through its sensors.//

多くの方はこう思われているでしょう ロボットは ただの機械で コンピューターの指示どおりに動き コンピューターはセンサーを通じて 情報を取っているのだと

But that's really/ only half of the story.//

でも それで見えるのは 物事の片面だけです

The real story is/ that the computer is on one side,/ making suggestions/ to the robot,/ and on the other side are the physics of the world.//

実際は コンピューターが ロボットに提案をする一方で 実世界の物理法則も 作用しています

And that physics involves gravity,/ friction,/ bouncing into things.//

物理的なものには 重力や摩擦 他の物との衝突などがあります

In order to have a successful robot,/ my religion is/ that you have to do/ a holistic design,/ where you're designing/ the software,/ the hardware and the behavior all/ at one time,/ and all these parts really intermesh and cooperate with each other.//

良いロボットを作るには 総合的な設計をしなければならない というのが私の信条です つまり ソフトウェア ハードウェアと動作をすべて一緒に 設計するのです そうすることで 各部分が うまくかみ合って協調できます

And when you get the perfect design,/ you get a real harmony/ between all those parts/ interacting with each other.//

完ぺきな設計をすると 真の調和が生まれ これらの部分が 互いにうまく作用します

So it's half software and half hardware,/ plus the behavior.//

つまり それは半分ソフトウェアで 半分ハードウェアであり それに加えて動作があるのです

We've done some work lately/ on the hardware,/ where we tried to go --/ the picture/ on the left is a conventional design,/ where you have parts/ that are all bolted together,/ conductors,/ tubes,/ connectors.//

最近 私たちが目指す方向で ハードウェアを改良しました 左の写真は これまでの設計で いろんな部品が くっつけ合わせられています コンダクターやチューブ コネクターなどです

And on the right is a more integrated thing;/ it's supposed to look/ like an anatomy drawing.//

右側は もっと統合されていて 解剖図のように見えます

Using the miracle of 3-D printing,/ we're starting to build/ parts of robots/ that look a lot more/ like the anatomy of an animal.//

3Dプリンティングの魔法を使って 動物の体の構造に ぐっと近づけた形で ロボットを組み立てようと し始めているのです

So/ that's an upper-leg part/ that has hydraulic pathways --/ actuators,/ filters --/ all embedded,/ all printed as one piece,/ and the whole structure is developed with a knowledge of what the loads and behavior are going to be,/ which is available/ from data recorded from robots and simulations and things/ like/ that.//

こちらは大腿部で 油圧経路や アクチュエータやフィルターがありますが すべてが組み込まれた 1つの部品として 3D印刷されています 全体の構造を開発するため まずは どんな負荷がかかり どんな動作をするかを ロボットの記録データや シミュレーションなどから 把握しました

So it's a data-driven hardware design.//

つまり データ駆動の ハードウェア設計というわけです

And using processes/ like that,/ not only/ the upper leg but some other things,/ we've gotten our robots/ to go from big, behemoth, bulky, slow, bad robots --/ that one/ on the right,/ weighing almost 400 pounds --/ down to the one/ in the middle/ which was just in the video,/ weighs about 190 pounds,/ just a little bit more/ than me,/ and we have a new one,/ which is working/ but I'm not going to show/ it/ to you yet,/ on the left,/ which weighs just 165 pounds,/ with all the same strength and capabilities.//

大腿部だけでなく ほかの部分にも そうしたプロセスを使うことで 私たちは 巨大でゴツゴツして とろくて見た目も悪いロボット ― 右にあるような 170kgくらいあるロボットを さっきビデオでもご紹介した 真ん中のロボットにまで小さくしました 重さは90kg弱です 私より ちょっと重いくらいですね そして 新たに開発したのが ― まだお見せできませんが ちゃんと動きます ― 左側のもので たった75kgです これまでと同じパワーと能力も備えています

So these things are really getting better very quickly.//

こうした改良は かなり速いスピードで進んでいます

So it's time/ for Spot/ to come back out,/ and we're going to demonstrate/ a little bit of mobility, dexterity and perception.//

さて 再び スポットの出番です その機動性、器用さと知覚力を ちょっとご覧に入れましょう

This is Seth Davis,/ who's my robot wrangler/ today,/ and he's giving Spot/ some general direction/ by steering it around,/ but all the coordination of the legs/ and the sensors is done by the robot's computers/ on board.//

こちらはセス・デイビス 今日は ロボットの世話をしてくれます 彼は コントローラーで操縦して スポットに おおまかな指示を与えますが センサーデータによる 脚の動きの調整などは すべて ロボットに搭載された コンピューターが行います

The robot can walk with a number of different gaits;/ it's got a gyro,/ or a solid-state gyro,/ an IMU/ on board.//

ロボットは いろんな歩調で 歩くことができ 姿勢制御装置 ― 半導体の姿勢制御装置や IMU(慣性計測装置)を搭載しています

Obviously,/ it's got a battery,/ and things/ like that.//

もちろん 電池などもあります

One of the cool things/ about a legged robot is,/ it's omnidirectional.//

脚のあるロボットの特長の1つは 全方位的であることです

In addition/ to going forward,/ it can go sideways,/ it can turn in place.//

前に進むこともできれば 横にも行けますし その場で回転もできます

And this robot is a little bit of a show-off.//

それと このロボット ちょっと自慢屋さんで

It loves to use/ its dynamic gaits,/ like running --/ (Laughter)/

動きの大きい歩き方を披露したがります 走ったりね ― (笑)

And it's got one more.//

こんなのも できますよ

(笑)

Now/ if it were really a show-off,/ it would be hopping on one foot,/ but,/ you know.//

1本足で飛び跳ねられたら 本当にすごいんですけど まだね

Now,/ Spot has a set of cameras here,/ stereo cameras,/ and we have a feed up/ in the center.//

ここに一組のカメラがあります ステレオ・カメラです ステージ中央に映しているのが その映像です

It's kind of dark out/ in the audience,/ but it's going to use/ those cameras/ in order to look at the terrain right/ in front of it,/ while it goes over these obstacles back here.//

会場を写していて 少し暗いですが これからスポットが このカメラを使って 目の前にある地面を見ながら 障害物を越えていくのを ご覧に入れます

For this demo,/ Seth is steering,/ but the robot's doing all its own terrain planning.//

このデモでは セスが操縦していますが どこを歩くかといった計画は ロボットが自ら行います

This is a terrain map,/ where the data/ from the cameras is being developed in real time,/ showing the red spots,/ which are/ where it doesn't want to step,/ and the green spots are the good places.//

こちらが地形図で カメラからのデータが リアルタイムで展開され 足を踏み入れたくない場所を 赤く表示しています 緑色のところは 安全な場所です

And here/ it's treating them/ like stepping-stones.//

今 ロボットはブロックを 飛び石のようにしています

So it's trying to stay up/ on the blocks,/ and it adjusts its stride,/ and there's a ton of planning/ that has to go/ into an operation/ like that,/ and it does all that planning/ in real time,/ where it adjusts the steps/ a little bit longer or a little bit shorter.//

ブロックの上に 上がったままでいようと 歩幅も調整しています こんな動きをさせるには 本当にたくさんの計画が必要ですが それもリアルタイムで やってのけるのです 例えば 歩幅をちょっと長くとか ちょっと短くという具合にです

Now/ we're going to change/ it/ into a different mode,/ where it's just going to treat/ the blocks/ like terrain/ and decide/ whether to step up/ or down/ as it goes.//

今度は モードを変えてみます ロボットは ブロックを 地面の起伏として捉えて 進みながら 上がるか降りるか 判断します

So this is using dynamic balance and mobile perception,/ because it has to coordinate/ what it sees along with how it's moving.//

こんな風に動的にバランスをとり 動きながら知覚を使っています 見えているものに合わせて 動きを調整しなければならないからです

The other thing Spot has/ is a robot arm.//

スポットには ロボットアームがあります

Some of you may see/ that as a head and a neck,/ but believe me,/ it's an arm.//

頭と首のように 見えるかもしれませんが これは腕(アーム)なんです

Seth is driving it around.//

セスが動かしていますが

He's actually driving/ the hand/ and the body is following.//

実は操作しているのは腕だけで 体の動きは勝手についてきています

So the two are coordinated in the way/ I was talking about before --/ in the way/ people can do that.//

さきほどお話ししたとおりで その2つが連携しているのです まるで人間のようにです

In fact,/one of the cool things Spot can do/ we call,/ "chicken-head mode,/"/ and it keeps its head/ in one place/ in space,/ and it moves its body/ all around.//

スポットのカッコいい得意技に 「鶏の頭モード」というのがあります 頭の位置を固定して 体だけを ぐるっと動かします

There's a variation of this/ that's called "twerking" --/ (Laughter)/

これをアレンジしたもので 「尻振りダンス」もできます (笑)

but we're not going to use/ that today.//

でも 今日は やめておきます

(笑)

So,/ Spot:/ I'm feeling/ a little thirsty.// Could you get me/ a soda?//

スポット ちょっと喉が渇いたんだけど ソーダを取ってきてくれる?

For this demo,/ Seth is not doing any driving.//

このデモでは セスは一切 操縦していません

We have a LIDAR/ on the back of the robot,/ and it's using these props/ we've put on the stage/ to localize itself.//

ロボットの背中には LIDAR(レーザー測距)装置があり ロボットは ステージに置かれた 小道具を頼りに 場所を特定しています

It's gone over to that location.//

今 その場所まで たどり着きました

Now/ it's using a camera/ that's in its hand/ to find the cup,/ picks it up --/ and again,/ Seth's not driving.//

手に組み込まれたカメラを使って カップを見つけて 拾い上げます ― もう一度言いますが セスは操縦していません

We've planned out/ a path/ for it/ to go --/ it looked/ like it was going off the path --/ and now/ Seth's going to take over/ control again,/ because I'm a little bit chicken/ about having it do this/ by itself.//

私たちはロボットが通るべき経路を 計画しました ― 道をそれたようですが さて ここで セスが再び操縦を始めます 自分で手渡させるのは ちょっと心もとないのでね

Thank/ you,/ Spot.//

ありがとう スポット

(拍手)

So,/ Spot:/ How do you feel about having just finished your TED performance?//

ねえ スポット TEDでのパフォーマンスを終えて どんな気持ちだい?

(笑)

Me,/ too!//

同感だよ

(笑)

Thank you/ all,/ and thanks/ to the team/ at Boston Dynamics,/ who did all the hard work/ behind this.//

皆さん ありがとうございました ボストン・ダイナミクスの皆も ありがとう これまで一生懸命やってくれたお陰です

(拍手)

Helen Walters:/ Marc,/ come back/ in the middle.//

(ヘレン・ウォルターズ)マーク

Thank you/ so much.//

ありがとうございました

Come/ over here,/ I have questions.//

どうぞ こちら中央まで 質問があります

So,/ you mentioned the UPS and the package delivery.//

さきほどUPSや宅配について お話しされていましたが

What are the other applications/ that you see for your robots?//

開発されたロボットは ほかに どんなことに使えそうですか?

Marc Raibert:/ You know,/ I think/ that robots/ that have the capabilities/ I've been talking about are going to be incredibly useful.//

(マーク・レイバート)ロボットは ― 私がご紹介した能力があれば 本当に役に立つと思います

About a year ago,/ I went to Fukushima/ to see/ what the situation was there,/ and there's just a huge need/ for machines/ that can go into some of the dirty places/ and help remediate that.//

1年ほど前 福島に行って 現場視察をしてきたのですが 汚染された場所に ロボットを送り込んで 修復作業を支援する といったニーズも 非常に大きいんです

I think/ it won't be too long/ until we have robots/ like this/ in our homes,/ and one of the big needs is to take care of the aging and invalids.//

各家庭に こんなロボットが登場するのも それほど先ではないでしょう お年寄りや病気の方のお世話をするという 大きなニーズもあります

I think/ that it won't be too long/ till we're using/ robots/ to help take care of our parents,/ or probably more likely,/ have/ our children help take care of us.//

遠くない将来 私たちはロボットの助けを借りて 両親の介護をすることに なるでしょう というよりむしろ 私たちの介護に 子どもたちがロボットを使うかもしれません

And there's a bunch of other things.//

ほかにも いろいろできます

I think/ the sky's the limit.//

可能性は無限大です

Many of the ideas/ we haven't thought of yet,/ and people/ like you will help us/ think of new applications.//

まだ思いついていないこともあるでしょう 皆さんにも ぜひ 新しい活用法を考えていただきたいです

HW:/ So/ what about the dark side?//

(ヘレン)負の側面はどうでしょう?

What about the military?//

軍事用途とか?

Are they interested?//

ご関心はありますか?

MR:/ Sure,/ the military has been a big funder of robotics.//

(マーク)ええ 軍はロボット工学に 大きな投資をしてきました

I don't think/ the military is the dark side/ myself,/ but I think,/ as with all advanced technology,/ it can be used for all kinds of things.//

ただ 私自身は 軍事が 負の側面とは思いません どんな先進技術でもそうですが 用途は いろいろあるわけです

HW:/ Awesome.// Thank/ you/ so much.//

(ヘレン)ありがとうございました

MR:/ OK,/ you're welcome.//

(マーク)こちらこそ

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

laughter

『笑い』,笑い声

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

applause

『拍手かっさい』;称賛

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

long-term

長期の,長い目で見ての

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

mobility

可動性,流動性,変わりやすさ;(軍隊の)機動力

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

manipulation

(…の)巧妙な扱い,操作《+『of』+『名』》

(自分の利益のための)ごまかし,小細工

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

terrain

(軍事・農耕などから見た)地形,地勢,地勢

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

manipulator

(器具・機械などを)巧みに取り扱う人,操縦者

ごまかし屋;小細工する人

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

stable

『安定した』,しっかりした(steady)

(人・意見などが)『着実な』,堅実な,信頼できる

(物理的に)安定な,復元力のある

(化学的に)安定した,簡単に分解しない

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

gyroscope

ジャイロスコープ,回転儀

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

computer

『計算機』;『電子計算機』

cheetah

チータ(南西アジア・アフリカ産のヒョウ(leopard)に似た動物)

gallop

〈C〉〈U〉『ギャロップ』(馬などの4本の足が同時に地を離れる全速力の駆け方

〈C〉ギャロップで馬(など)を走らせること

〈馬が〉『ギャロップで駆ける』,〈人が〉馬をギャロップで走らせる

〈人・動物が〉全力疾走する

〈馬など〉‘を'ギャロップで走らせる

gait

歩きぶり,足どり

recycle

〈廃物など〉‘を'再利用する

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

compute

…'を'計算する,見積もる

計算する,算定する

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

locomotion

移動,運転

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

onstage

舞台の上で(に)

舞台上の

drone

(特にミツバチの)雄バチ

(他人の労働で生活する)怠け者,ごくつぶし

delivery

〈U〉〈C〉(…への)(手紙・荷物などの)『配達』,便;配達品《+『for』+『名』》

〈U〉《文》(…からの)釈放,解放《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉分娩(ぶんべん),出産

〈U〉〈C〉話しぶり,弁舌

〈U〉(野球の)投球[ぶり],(テニスなどの)打ち方

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

manner

《単数形で》〈文〉『方法』,仕方

《単数形で》(他人に対する)『態度』,様子,挙動

《複数形で》『行儀』,『作法』

《複数形で》(国民・時代などの)『風習』,慣習

《単数形で》(文学・美術上の)『流儀』,様式,…ふう,手法

《文》《単数形で》(…の)種類《+『of』+『名』》

stairway

=staircase

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

autonomous

自治の,自治権のある

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

uncertainty

〈U〉確信のなさ;疑わしさ;変わりやすさ;不明確さ

〈C〉《しばしば複数形で》確信のない(疑わしい,変わりやすい,不明確な)こと

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

tolerate

…‘に'『寛大な態度をとる』,‘を'黙認する

…‘を'『がまんする』,耐える

〈薬品・毒物など〉‘に'耐性がある

disturbance

〈U〉乱す(騒がす,妨害する)こと;乱れた状態

〈C〉騒ぎ,騒動,動乱

〈C〉乱す(騒がす,妨害する)もの

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

tug

(…を)『ぐいと引く』,強く引っ張る

《副詞[句]を伴って》…‘を'引きずって行く

〈船〉‘を'引き船で引く

(…を)『ぐいと引く』,ぐっと引っ張る《+at+名》

ぐいと引くこと

=tugboat

stair

〈C〉(階段の一つの)『段』

《複数形で》『階段』

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

Atlas

アトラス(天を肩にになうという罰を受けた大力のギリシタ神話の神;メルカトルの地図書の巻頭に,この神の絵をつけたことから地図書をatlasと呼ぶようになった)

〈C〉アトラス(米空軍の大陸間誘導弾)

humanoid

人間の特質を持った

人間に近い機能を持ったロボット

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

stability

『安定』,確固,不動;安定性

(人・意志などの)着実,強固,不変

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

wheels

自動車,運搬車

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

probably

『たぶん』,『おそらく』

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

physics

『物理学』

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

friction

〈U〉摩擦,こすること

〈U〉〈C〉衝突,不和

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

cooperate

『協力する』,共同する

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

plus

『…を加えて,を足して』

《話》『…に加うるに』,とともに

《名詞の前にのみ用いて》(数学で)『正の』,『プラスの』

《名詞の前にのみ用いて》(電気が)『陽の』

余分の(extra)

(等級が)…の上

プラス記号,正号(plus sign)・正数(plus quantity)

《話》剰余(じょうよ),利益;付加的な要素

lately

『近ごろ』,最近

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

bolt

『ボルト』(木・鉄板を締め合わせる締めくぎ)

(戸締まりの)『かんぬき』,差し錠

石弓(crossbow)用の短く太い矢

『いなずま』,電光

《単数形で》(突然の)脱走,逃亡

(布・紙の)一巻き《+『of』+『名』》

《米》脱党

〈戸・窓など〉‘に'かんぬきを掛ける;…'を'かんぬきを掛けて閉じ込める

《米》…‘と'関係を絶つ

〈食べ物〉'を'うのみにする,大急ぎで食べる

急に飛び出す,急に駆け出す

まっすぐに

conductor

(集団などの)『指導者』,案内者;(事業などの)管理者,経営者

(オーケストラ・コーラスなどの)『指揮者』

(電車・バスなどの)『車掌』;《おもに米》列車の

(熱・電気・音などの)導体

tube

(金属・ガラス・ゴムなどの)管,筒

(絵の具・歯みがきなどの)チューブ

《米》(列車・地下鉄の)トンネル

《英》地下鉄(《米》subway)

(ラジオ・テレビなどの)真空管(vacuum tube)

(動植物の)管状器官

connector

(電気の)接続子,(電話の)接続器

(一般に)連絡者;(列車の)連結手;連結物;(車両の)連結器

integrated

統合(統一)された

(学校などが)人種差別しない

anatomy

〈U〉解剖学,解剖論

〈U〉〈C〉(動植物の)解剖

〈C〉(動植物の)構造,組織;人体

drawing

〈U〉『線で描くこと』,線描

〈C〉(鉛筆・ペン・クレヨンなどによる)『絵』,『スケッチ』,デザイン,製図

〈U〉線画(デッサン)の技法

〈C〉くじ引き,抽選

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

printing

〈C〉『印刷』;印刷術;印刷業

〈C〉印刷物

〈C〉(1回分の)印刷部数,

〈U〉(手書きの)活字体

hydraulic

水(油)力の,水(油)圧の

pathway

道,小道(path)

filter

『ろ過器』,ろ過装置;ろ過用材料(布・紙・木炭・砂など)

(写真の)フィルター

〈液体・気体〉‘を'『ろ過する』,こす;…‘を'ろ過して取る

ゆっくり進む(通る)

embed

(コンクリートなどに)…‘を'埋める,はめ込む《+『名』+『in』+『名』》;(…を)…‘に'埋める《+『名』+『with』+『名』》

(心などに)…‘を'深くとどめる《+『名』+『in』+『名』》

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

datum

dataの単数形

既知の事実

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

simulation

〈U〉ふりをすること,見せかけること

〈C〉まね,模擬実験(コンピューターで,経済,科学などの変化を予測するモデル実験)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

upper

(場所・位置が)『上のほうの』,上部の

『上級の』,上位の

奥地の,上流の

靴の甲皮(こうがわ)(かかとより上の部分)

覚醒剤(これの反意語はdowner:鎮静剤)

behemoth

《しばしば『B-』》旧約聖書「ヨブ記」の中のカバと思われる巨獣

(一般に)巨大でグロテスクな人(動物)

bulky

かさばった,ばかに大きい

扱いにくい

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

dexterity

(手先などの)器用さ,巧妙さ

(知的な)機敏さ,抜け目なさ

wrangler

(特に口やかましく)議論する人

《米》(特に馬の世話をする)カウボーイ

《英》Cambridge 大学の数学の卒業試験1級合格者

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

steer

〈船・車・飛行機など〉‘の'『かじをとる』,‘を'操縦する;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈人〉‘を'操る

〈進路・道〉‘を'操縦して進む

…‘を'導く,‘に'道を教える

操縦する

進路をとる

〈船・車などが〉かじ(ハンドル)がきく

助言,忠告

coordination

同等[にすること]

(筋肉運動の)整合,釣り合い

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

solid-state

(電子工学で)ソリッドステートの(真空管などに対しトランジスターや半導体ダイオードなど固体電子工学を応用した製品についていう)

obviously

明らかに,明白に

battery

〈C〉砲兵中隊;砲列,砲台;(軍艦の)備砲

〈C〉『電池』,バッてり‐

〈C〉一組みの器具;(関連するものの)一群,一連《+『of』+『名』》

〈C〉(野球で)バッテリー(投手と捕手)

〈U〉(法律用語で)殴打,暴行

legged

足(脚)が…の,…本足(脚)の

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

sideways

横へ,横から,斜めに

横向きに

横の,斜めの,横向きの

running

走ること,競走,(野球の)走累

走っている

流れている

連続している,絶え間のない

(機械などが)動いている

走りながら行う

うみの出る,汁を出す

続けて,連続して

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

stereo

ステロ版,鉛版(stereotype)

『ステレオ』(立体音響再生装置)(stereo set)

=stereophonic

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

stride

+副(句)(元気よくまたはいばって)大またに歩く・ +前+(代)名〔...を〕またぎ越す,またぐ 〔across,over〕・〈溝(みぞ)などを〉またぐ,またぎ越す・〈道などを〉大またに歩く,闊歩する・〈ものに〉またがる・大またに歩くこと,闊歩・ [通例単数形で] 歩幅; (歩く)ペース・ ひとまたぎ・ [通例複数形で] 進歩,発展

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

goes

goの三人称単数現在

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

moving

動く,動いている

動きを起こす

感動させる

運搬用の

neck

〈C〉(人間・動物の)『首』;首の骨

〈C〉(衣服の)えり

〈C〉首の形をした物

〈U〉〈C〉(食品としての)(羊などの)頚肉(けいにく)

キスして愛撫(あいぶ)し合う

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

following

《the following》(時間・順序において)『次の』,次に来る

《the following》次に述べる,下記の

同じ方向に動く

崇拝者,支持者,門下

《the following》《単数・複数扱い》『次に述べるもの』(人・事項),下記のもの

variation

{U}『変化(変動)すること』

{C}(個々の)変化;変化の量(程度)

{C}変形,変わり種;(生物の)変種

{C}(…の)変奏曲《+on+名》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

thirsty

(人が)『のどの渇いた』

(物事が)のどを渇かせる

(土地・植物などが)乾いた

《補語にのみ用いて》《be thirsty for+名》…を『渇望(熱望)している』,しきりに求めている

soda

〈U〉『ソーダ』,炭酸ソーダ,重炭酸ソーダ

driving

推進する,伝動の,駆動の

猛烈な,激しい

精力的な,勢いのよい

効果的な,強力な

(自動車)運転の

lidar

光線レーダー, laser-infrared radar

prop

支柱,支え

支えとなる人(物)

…‘を'支える

(…に)…‘を'寄りかからせる《+『名』+『against』+『名』》

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

dynamics

〈U〉《単数扱い》『力学』,動力学

《複数扱い》(一般的な意味で)『動力』,原動力

《複数扱い》(音楽の)強弱法

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

Helen

ヘレン(ギリシア神話でZeusとLedaの間に生まれた美女;TroyのParisに連れ去られたためキリシア軍はTroyに遠従しトロイ戦争が起こった)

marc

マーク(ぶどうやりんごのしぼりかすで作ったブランデー)

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

incredibly

信じられないほど

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

dirty

『汚い』,汚れた,不潔な;泥だらけの,泥んこの

『不正な』,卑劣な,下劣な

『下品な』,卑わいな,わいせつな

《話》(天気が)荒れ模様の(stormy)

(原子兵器が)汚れた,放射性降下物の多い,放射能の多い

…‘を'『汚す』;〈名誉・名声など〉‘を'汚す,傷つける

汚れる

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

aging

年をとること

(ワイン・チーズなどの)熟成

invalid

侵入者,侵略者,侵害者

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

advanced

進出した,前進した

進歩した

上級の,高等の

(時が)進んだ,進行した

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

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