TED日本語 - シッダールタ・ムカジー: 疾病が薬ではなく細胞によって治療される近未来

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内容

現在の疾病治療は、6つの言葉に集約される ― 「病気に・なる・薬を・飲む・病原体を・殺す」。これに対してシッダールタ・ムカジー医師は、病気を治癒する方法がすっかり変わってしまうであろう医学の未来を紹介します。

Script

皆さんに医学の未来のことを お話ししましょう ただその前に その過去についても ご紹介させてください 医学の近代史の大半 私たちは病気とその治療を 極めて単純なモデルに基づいて 考えてきました 実際に そのモデルは 単純すぎて 6つの言葉で表せるほどです 「病気に・なる・薬を・飲む・病原体を・殺す」

さて このモデルが優勢である理由は もちろん 抗生物質のおかげです みなさんはご存じないかも知れませんが 今年は米国に抗生物質が導入されてから 100周年の節目です みなさんも 抗生物質が治療のあり方をすっかり 変えてしまったことをご存じでしょう 自然界に由来する あるいは研究室で人工的に合成された 化学物質があり それは身体を駆け巡り 標的を見つけ 狙いを定める ― 微生物か その一部か ― それから 鍵と鍵穴を解除してしまう 驚くべき巧みさと特異性で そのようにして 以前なら 死に至る病だった 肺炎や 梅毒 そして結核といった病気は 治療可能な疾患となりました 肺炎なら ペニシリンを投与し すると病原菌は死んで 病気は治るのです

これは非常に魅力的なアイデアで 鍵と鍵穴のたとえも 何かを殺すということも わかりやすかったので あっという間に 生物学界を席巻しました 他に類を見ないような 変革でした それから100年 私たちはこの単純なモデルを 何度も繰り返し 非感染性疾患や 糖尿病、高血圧、心疾患といった 慢性疾患の治療においても 再現しようとしてきました 確かに効果はありましたが 部分的なものでした ご説明しましょう 人体で起こりうる あらゆる全ての 化学反応を考えてみましょう ほとんどの人はその種類は 数百万の単位だろうと考えます ここでは100万とします では 質問です 「あらゆる医薬品化合物、医薬品を使うと この反応のうち どれだけが標的となるのだろう?」 答えはたった250です その他は未だ 謎に包まれています 言い換えれば この鍵と鍵穴の メカニズムで標的にできるのは 体内で起こる化学反応のうち たった0.025%だけというわけです ヒトの生理学的現象は例えてみると 広大な電話回線網のようです 交信し合うノード(節点) そして交信し合う部分たち 医薬化合物は ある片隅にある ネットワークの端 ― 末端で作用します 医薬品化学の全てといっても カンザスのウィチタ局の 電話交換手が 10から15の回線を操っている というようなものです

これをどう考えたら良いでしょう? この考え方を新たなものに 変えてしまったら? 実際 自然界は私たちに 全く違ったやり方で 病気について考えるように 教えてくれるのです 疾病、薬、標的といったような考え方ではなく ― 自然界は階層的に 上へ上へと成り立っています 下へ ではなく上へと その成り立ちは自律的、半自発的である構成単位 細胞から始まります これら自律的、半自発的構成単位は 同じく自律的、半自発的な構成単位 「臓器」を生み出し それらが集まり 「ヒト」を作り出します ヒトは自然環境の中に居住し 自然環境もまた部分的に 自律的、半自発的だと言えます

下ではなく上へ向かって伸びる この階層スキームの良いところは 病気についてもまた 別の考え方ができるようになることです がんを例にとってみましょう 1950年代から 鍵と鍵穴モデルをがんに適用しようと 手あたり次第試みました ガン細胞を殺そうと あらゆる化学療法や標的治療を用いて ご存知の通り効果がありました 白血病のような病気や ある種の乳がんに対しては 有効でした しかし やがてこのアプローチの 限界が見えてきました ごく最近 この十数年来は 免疫系を利用することを考え始めています がん細胞は他のどこにでもなく 人間の体の中で育つのですから 身体の機能を利用して 免疫系にがんを攻撃させるように できないだろうか? これは いくつかの素晴らしい がん治療薬に結びつきました

そして 最後に自然環境という 階層がありましたね? 私たちはがんが環境に 影響を及ぼすとは考えませんが 環境が非常にがんを引き起こしやすい 例があります 刑務所です 孤独感、抑うつ状態、監禁状態 それらに加えて 一片の白紙にくるまれた 最も強力な神経刺激作用を有する物質である ニコチンを つまり最も嗜癖性の強い物質を加えると がんを引き起こしやすい 環境が生まれます しかしがんを抑制しやすい 環境というのもあります そうした環境を作り出す努力も なされてきました 乳がんにおいてホルモン環境を変えたり といったことです 私たちは他のがんに対して 代謝環境を変えようとしてみています

あるいは他の疾患 例えば 鬱を例にとってみましょう 同じように 上へ上へと 階層を辿ります 1960~70年代より 私たちは必死に 神経細胞の間で機能する分子である セロトニン、ドーパミンを 抑制する方法を探し 鬱を治療しようとして来ました それは効果がありましたが 限界に達しました 今や どうやら臓器 すなわち脳の 生理機能を変えることが必要だと分かりました 配線し直し 形を直すのです そして 研究に研究を重ねて 話し合い療法が その方法なのだと判明しました 研究に次ぐ研究で明らかになったのは 話し合い療法と投薬を組み合わせることが どちらか一方単独よりも効果的だ ということです 鬱状態を変えてしまうような 環境を作り出すことは可能でしょうか? 鬱を誘発するシグナルを ブロックしてしまうことは? この階層的に連鎖した組織を 上へと登っていきましょう おそらく 本当に大切なことは 薬剤そのものではなく 治療を例える方法なのです 腎不全や糖尿病、高血圧、骨関節炎といった 慢性的な変性疾患の場合 何か病原体を殺す というよりも 多分 私たちは 何かを成長させる という例えを使うべきなのです そして きっとそれこそが 私たちの医学の考え方を 再構成する鍵なのです

さて この変革するというアイデア 観点をシフトさせるということは 10年ほど前に私に突如起こった 私的な事件から始まりました 10年ほど前 ― 私は人生の殆どランニングをしてきましたが ― 土曜の朝も走りに出かけました 家に戻ると 体が動かなくなっていて 右膝は腫れ上がり あの嫌な感じの 骨が軋む音が聞こえました 医師の特権で自分のMRIをオーダーできるので 翌週にはMRIを撮りました すると骨の間の半月板軟骨組織が 完全に裂けており 骨自体も砕けてしまっていたのです

私に同情している皆さんに お伝えします もし私が観客の皆さんの MRIを撮るとすると 6割の方の骨に変異があったり 軟骨がこのように変性したり という兆候が見つかります 70歳までに85%の女性は 中度から強度の 軟骨変性が見られます この中の50~60%の男性も 同様です ですからこれは非常に よくある疾患なのです 二番目の医師の特権は 自分の疾病について研究ができること それで10年ほど前から 私たちはこの軟骨変性のプロセスを 研究室に持ち込んで 簡単な実験を始めました この変性について 機械的な治療を試みました 軟骨の退行変性を逆行させるために 動物の膝に化学物質の注射を試みました このとても長く辛いプロセスは結局 何も生み出しませんでした 何も起こらなかったのです そして7年ほど前 オーストラリアから学生が研究に来ました オーストラリア人たちの良いところは 常に世界を逆さまに見ているということです

(笑)

ダンは言いました 「ひょっとしたら機械的な問題じゃなく 化学物質の問題でもなく 幹細胞に問題があるのかも知れませんね」 言い換えると 彼には2つの仮説がありました 一つ目は 骨格幹細胞というものの存在 骨格幹細胞は全脊椎、骨、軟骨や 骨格の線維を形成します ちょうど血液の幹細胞や 神経系の幹細胞があるように 二つ目は おそらくこの幹細胞の変性や機能異常が 骨軟骨関節炎といった非常によく見られる 疾患を引き起こしているのだということ つまり 私たちは ずっと 治療薬を求めていたところが 実は探すべきものは細胞だったのでは ないかということです それで疾患モデルを変え 骨格幹細胞を探し始めたのです 長い話をはしょると およそ5年前にこれらの細胞を見つけました 骨の内部に存在します 模式図と本物の画像です 白いのが骨で これらの赤い柱と黄色の細胞は 一つの骨格幹細胞から現れた細胞で 軟骨と骨の柱が 一つの細胞から出来てきています これらは興味深い細胞で 四つの性質があります 一つは それが予期された場所に 存在するということ 骨の表面下 軟骨組織の下層です 生物学では 場所が非常に重要です そしてそこから 特定の場所に 移動し 骨や軟骨となるのです それがまず一つ 次にこの性質も面白いのですが これを骨格から取り出し 研究室の培養皿で培養できます するとそれらは盛んに軟骨を 形成しようとします 今まではどうやっても 軟骨を作り出せなかったのに これらの細胞は軟骨を 作りたくてたまらないのです 自らの周囲に軟骨の層を作り出します それから三番目 骨折を驚異的に治癒します これは骨折したマウスの骨です 自然に治癒させています 幹細胞は 黄色で示した骨と 白で示した軟骨を ほぼ完全に修復しています 蛍光色素で染色すると それらが特殊な 細胞接着剤のように働き 骨折部位に集まり 局所的に働いたあと 活動を終えるのが観察できます 四番目は 最も不吉なものです それはその数が 突然減少するということです 唐突に 10分の1それから50分の1へ 老化と共に減少します

結局 何が起こったのかというと 観点のシフトが生じたのでした 治療薬の探求が 理論を発見するという結果に行き着きました ある意味 私たちの研究は以下の概念に 基づいていたとは言えます 細胞、動物(個体)、環境 まず 骨幹細胞から見ると 関節炎を細胞レベルの疾病として考えています

では 次の疑問です 臓器は? 体の外に 臓器を作り出すことは 可能でしょうか? (体外で作った)軟骨を損傷部位に移植することは できるでしょうか? そしてこれはおそらく 最も興味深い質問ですが さらに階層を上へと昇り ― 環境を作ることができるでしょうか? 骨は運動により再構築されますが 誰もそのために運動しませんよね? それなら 受動的に骨に力を加えたり 弛めたりすることで 変性していく軟骨を再構築したり 再生したりできないでしょうか?

もっと興味深く 重要な問いかけは このモデルを更に広げて 医学の外へと応用できないかというものです ここで一貫して重要な概念は 「何かを殺すのではなく 何かを育成すること」です これは私たちが未来の医学を どう捉えるかについて 一連の 検討すべき 最も興味ある疑問を浮かび上がらせます あなたの薬が錠剤ではなく 細胞になったらどうですか? それはどうやって培養するでしょう? 細胞のがん化はどう防ぐのでしょう? 細胞増殖の束縛を解くことの 問題点も耳にしてきましたが 自殺遺伝子をそれらの細胞に組み込み ストップをかけることは 可能でしょうか? 「薬」が身体の外で生成された臓器であり それが移植される そんなことは可能でしょうか? 変性をそれで 止めることができるでしょうか もし臓器が記憶を 必要としたら? 神経系疾患では 臓器が記憶を持っていた例があります どうやってそうした記憶を 移植と共に戻すことが出来るでしょう? 臓器は貯蔵できるのでしょうか? 臓器はそれぞれの個人個人 専用に生成され その体に戻されなければ ならないのでしょうか? そして 難しい問いです 環境が薬となることができるでしょうか? 環境を特許にできるでしょうか? あらゆる文化で 呪術師は環境を薬として 用いてきましたね そういう未来を 想像できるでしょうか 疾患治療モデルから話し始めましたので モデル構築についてお話しして 締めくくりましょう それは 科学者として当然行うことです 建築家がモデルを作る時 ある世界の模型を示しています しかし科学者がモデルを作る時 ある世界の例えを示しているのです そうして新たな見方を創造しようとします つまり前者は大きさにおけるシフト ところが後者は観点におけるシフトなのです

抗生物質はそのような 観点のシフトをもたらし 過去100年 私たちの 医学に対する考え方を 完全に彩り 捻じ曲げてしまいました しかし 私たちには 未来の医学の新しいモデルが必要なのです それが大事なことなのです

こんな言い方をよく見かけます 革新的なインパクトのある ― 疾患治療法が無い理由は 医薬品が まだ十分に強力ではないからだ それには一理あるでしょう しかし本当の理由は 医薬についての考え方が まだ十分に強力ではないからです 新薬が現れるのは確かに 素晴らしいことです しかし 根本的に大切なことは これら三つの概念なのです 「メカニズム、モデル、メタファー(例え)」

ありがとうございました

(拍手)

クリス・アンダーソン: その「例え」がとても気に入りました それはどう繋がるんですか? テクノロジー界にはパーソナル医療について 多くの話題がありますね これだけたくさんの医療データがあって 未来の治療では あなた個人やあなたの遺伝子 その時の体調に特化するのでしょうか そうしたものもあなたのモデルに 適用できるんでしょうか?

シッダールタ・ムカジー:興味深い質問ですね ええ 医療のパーソナル化も考えました 遺伝子学に基づいてね 遺伝子は今日の医学において またこの表現ですが ― 強力なメタファーですから 遺伝子は医療のパーソナライゼーションを もたらすと思います しかし もちろん遺伝子は 人間という存在の 長い連鎖の最下部ですが 「最小の組織化された単位」はあくまでも細胞です ですからこの方法で 医学に何かを提供するとすれば 細胞治療をパーソナライズすることを 考えなければならないのです 次に パーソナル臓器療法 そして究極的に 周囲の環境を パーソナライズしてしまうことです ですから全てのステージで この例えが 根底にあるのです パーソナライゼーションがすべてについてきます

クリス:あなたが「薬が細胞であるかもしれない」という時 それは錠剤ではないですね それは自分の細胞でも有り得る ということですか?

シッダールダ:もちろんです クリス:それが幹細胞に変換され ― おそらくあらゆる薬や何かに対して テストされ 準備される

シッダールダ:そしてこれは実際に 私たちがやっていることなのです 実際に起こっていて 私たちは遺伝子学から 遠ざかるのではなく それを細胞、臓器、環境などの 多次、半自発、自律システムに統合するのです

クリス:ありがとうございました

シッダールダ:こちらこそ ありがとうございました

I want to talk to you about the future of medicine. But before I do that, I want to talk a little bit about the past. Now, throughout much of the recent history of medicine, we've thought about illness and treatment in terms of a profoundly simple model. In fact, the model is so simple that you could summarize it in six words: have disease, take pill, kill something.

Now, the reason for the dominance of this model is of course the antibiotic revolution. Many of you might not know this, but we happen to be celebrating the hundredth year of the introduction of antibiotics into the United States. But what you do know is that that introduction was nothing short of transformative. Here you had a chemical, either from the natural world or artificially synthesized in the laboratory, and it would course through your body, it would find its target, lock into its target -- a microbe or some part of a microbe -- and then turn off a lock and a key with exquisite deftness, exquisite specificity. And you would end up taking a previously fatal, lethal disease -- a pneumonia, syphilis, tuberculosis -- and transforming that into a curable, or treatable illness. You have a pneumonia, you take penicillin, you kill the microbe and you cure the disease.

So seductive was this idea, so potent the metaphor of lock and key and killing something, that it really swept through biology. It was a transformation like no other. And we've really spent the last 100 years trying to replicate that model over and over again in noninfectious diseases, in chronic diseases like diabetes and hypertension and heart disease. And it's worked, but it's only worked partly. Let me show you. You know, if you take the entire universe of all chemical reactions in the human body, every chemical reaction that your body is capable of, most people think that that number is on the order of a million. Let's call it a million. And now you ask the question, what number or fraction of reactions can actually be targeted by the entire pharmacopoeia, all of medicinal chemistry? That number is 250. The rest is chemical darkness. In other words,0.025 percent of all chemical reactions in your body are actually targetable by this lock and key mechanism. You know, if you think about human physiology as a vast global telephone network with interacting nodes and interacting pieces, then all of our medicinal chemistry is operating on one tiny corner at the edge, the outer edge, of that network. It's like all of our pharmaceutical chemistry is a pole operator in Wichita, Kansas who is tinkering with about 10 or 15 telephone lines.

So what do we do about this idea? What if we reorganized this approach? In fact, it turns out that the natural world gives us a sense of how one might think about illness in a radically different way, rather than disease, medicine, target. In fact, the natural world is organized hierarchically upwards, not downwards, but upwards, and we begin with a self-regulating, semi-autonomous unit called a cell. These self-regulating, semi-autonomous units give rise to self-regulating, semi-autonomous units called organs, and these organs coalesce to form things called humans, and these organisms ultimately live in environments, which are partly self-regulating and partly semi-autonomous.

What's nice about this scheme, this hierarchical scheme building upwards rather than downwards, is that it allows us to think about illness as well in a somewhat different way. Take a disease like cancer. Since the 1950s, we've tried rather desperately to apply this lock and key model to cancer. We've tried to kill cells using a variety of chemotherapies or targeted therapies, and as most of us know, that's worked. It's worked for diseases like leukemia. It's worked for some forms of breast cancer, but eventually you run to the ceiling of that approach. And it's only in the last 10 years or so that we've begun to think about using the immune system, remembering that in fact the cancer cell doesn't grow in a vacuum. It actually grows in a human organism. And could you use the organismal capacity, the fact that human beings have an immune system, to attack cancer? In fact, it's led to the some of the most spectacular new medicines in cancer.

And finally there's the level of the environment, isn't there? You know, we don't think of cancer as altering the environment. But let me give you an example of a profoundly carcinogenic environment. It's called a prison. You take loneliness, you take depression, you take confinement, and you add to that, rolled up in a little white sheet of paper,one of the most potent neurostimulants that we know, called nicotine, and you add to that one of the most potent addictive substances that you know, and you have a pro-carcinogenic environment. But you can have anti-carcinogenic environments too. There are attempts to create milieus, change the hormonal milieu for breast cancer, for instance. We're trying to change the metabolic milieu for other forms of cancer.

Or take another disease, like depression. Again, working upwards, since the 1960s and 1970s, we've tried, again, desperately to turn off molecules that operate between nerve cells -- serotonin, dopamine -- and tried to cure depression that way, and that's worked, but then that reached the limit. And we now know that what you really probably need to do is to change the physiology of the organ, the brain, rewire it, remodel it, and that, of course, we know study upon study has shown that talk therapy does exactly that, and study upon study has shown that talk therapy combined with medicines, pills, really is much more effective than either one alone. Can we imagine a more immersive environment that will change depression? Can you lock out the signals that elicit depression? Again, moving upwards along this hierarchical chain of organization. What's really at stake perhaps here is not the medicine itself but a metaphor. Rather than killing something, in the case of the great chronic degenerative diseases -- kidney failure, diabetes, hypertension, osteoarthritis -- maybe what we really need to do is change the metaphor to growing something. And that's the key, perhaps, to reframing our thinking about medicine.

Now, this idea of changing, of creating a perceptual shift, as it were, came home to me to roost in a very personal manner about 10 years ago. About 10 years ago -- I've been a runner most of my life -- I went for a run, a Saturday morning run, I came back and woke up and I basically couldn't move. My right knee was swollen up, and you could hear that ominous crunch of bone against bone. And one of the perks of being a physician is that you get to order your own MRIs. And I had an MRI the next week, and it looked like that. Essentially, the meniscus of cartilage that is between bone had been completely torn and the bone itself had been shattered.

Now, if you're looking at me and feeling sorry, let me tell you a few facts. If I was to take an MRI of every person in this audience,60 percent of you would show signs of bone degeneration and cartilage degeneration like this. 85 percent of all women by the age of 70 would show moderate to severe cartilage degeneration. 50 to 60 percent of the men in this audience would also have such signs. So this is a very common disease. Well, the second perk of being a physician is that you can get to experiment on your own ailments. So about 10 years ago we began, we brought this process into the laboratory, and we began to do simple experiments, mechanically trying to fix this degeneration. We tried to inject chemicals into the knee spaces of animals to try to reverse cartilage degeneration, and to put a short summary on a very long and painful process, essentially it came to naught. Nothing happened. And then about seven years ago, we had a research student from Australia. The nice thing about Australians is that they're habitually used to looking at the world upside down.

(Laughter)

And so Dan suggested to me, "You know, maybe it isn't a mechanical problem. Maybe it isn't a chemical problem. Maybe it's a stem cell problem." In other words, he had two hypotheses. Number one, there is such a thing as a skeletal stem cell -- a skeletal stem cell that builds up the entire vertebrate skeleton, bone, cartilage and the fibrous elements of skeleton, just like there's a stem cell in blood, just like there's a stem cell in the nervous system. And two, that maybe that, the degeneration or dysfunction of this stem cell is what's causing osteochondral arthritis, a very common ailment. So really the question was, were we looking for a pill when we should have really been looking for a cell. So we switched our models, and now we began to look for skeletal stem cells. And to cut again a long story short, about five years ago, we found these cells. They live inside the skeleton. Here's a schematic and then a real photograph of one of them. The white stuff is bone, and these red columns that you see and the yellow cells are cells that have arisen from one single skeletal stem cell -- columns of cartilage, columns of bone coming out of a single cell. These cells are fascinating. They have four properties. Number one is that they live where they're expected to live. They live just underneath the surface of the bone, underneath cartilage. You know, in biology, it's location, location, location. And they move into the appropriate areas and form bone and cartilage. That's one. Here's an interesting property. You can take them out of the vertebrate skeleton, you can culture them in petri dishes in the laboratory, and they are dying to form cartilage. Remember how we couldn't form cartilage for love or money? These cells are dying to form cartilage. They form their own furls of cartilage around themselves. They're also, number three, the most efficient repairers of fractures that we've ever encountered. This is a little bone, a mouse bone that we fractured and then let it heal by itself. These stem cells have come in and repaired, in yellow, the bone, in white, the cartilage, almost completely. So much so that if you label them with a fluorescent dye you can see them like some kind of peculiar cellular glue coming into the area of a fracture, fixing it locally and then stopping their work. Now, the fourth one is the most ominous, and that is that their numbers decline precipitously, precipitously, tenfold, fiftyfold, as you age.

And so what had happened, really, is that we found ourselves in a perceptual shift. We had gone hunting for pills but we ended up finding theories. And in some ways we had hooked ourselves back onto this idea: cells, organisms, environments, because we were now thinking about bone stem cells, we were thinking about arthritis in terms of a cellular disease.

And then the next question was, are there organs? Can you build this as an organ outside the body? Can you implant cartilage into areas of trauma? And perhaps most interestingly, can you ascend right up and create environments? You know, we know that exercise remodels bone, but come on, none of us is going to exercise. So could you imagine ways of passively loading and unloading bone so that you can recreate or regenerate degenerating cartilage?

And perhaps more interesting, and more importantly, the question is, can you apply this model more globally outside medicine? What's at stake, as I said before, is not killing something, but growing something. And it raises a series of, I think, some of the most interesting questions about how we think about medicine in the future. Could your medicine be a cell and not a pill? How would we grow these cells? What we would we do to stop the malignant growth of these cells? We heard about the problems of unleashing growth. Could we implant suicide genes into these cells to stop them from growing? Could your medicine be an organ that's created outside the body and then implanted into the body? Could that stop some of the degeneration? What if the organ needed to have memory? In cases of diseases of the nervous system some of those organs had memory. How could we implant those memories back in? Could we store these organs? Would each organ have to be developed for an individual human being and put back? And perhaps most puzzlingly, could your medicine be an environment? Could you patent an environment? You know, in every culture, shamans have been using environments as medicines. Could we imagine that for our future? I've talked a lot about models. I began this talk with models. So let me end with some thoughts about model building. That's what we do as scientists. You know, when an architect builds a model, he or she is trying to show you a world in miniature. But when a scientist is building a model, he or she is trying to show you the world in metaphor. He or she is trying to create a new way of seeing. The former is a scale shift. The latter is a perceptual shift.

Now, antibiotics created such a perceptual shift in our way of thinking about medicine that it really colored, distorted, very successfully, the way we've thought about medicine for the last hundred years. But we need new models to think about medicine in the future. That's what's at stake.

You know, there's a popular trope out there that the reason we haven't had the transformative impact on the treatment of illness is because we don't have powerful-enough drugs, and that's partly true. But perhaps the real reason is that we don't have powerful-enough ways of thinking about medicines. It's certainly true that it would be lovely to have new medicines. But perhaps what's really at stake are three more intangible ends: mechanisms, models, metaphors.

Thank you.

(Applause)

Chris Anderson: I really like this metaphor. How does it link in? There's a lot of talk in technologyland about the personalization of medicine, that we have all this data and that medical treatments of the future will be for you specifically, your genome, your current context. Does that apply to this model you've got here?

Siddhartha Mukherjee: It's a very interesting question. We've thought about personalization of medicine very much in terms of genomics. That's because the gene is such a dominant metaphor, again, to use that same word, in medicine today, that we think the genome will drive the personalization of medicine. But of course the genome is just the bottom of a long chain of being, as it were. That chain of being, really the first organized unit of that, is the cell. So, if we are really going to deliver in medicine in this way, we have to think of personalizing cellular therapies, and then personalizing organ or organismal therapies, and ultimately personalizing immersion therapies for the environment. So I think at every stage, you know -- there's that metaphor, there's turtles all the way. Well, in this, there's personalization all the way.

CA: So when you say medicine could be a cell and not a pill, you're talking about potentially your own cells.

SM: Absolutely. CA: So converted to stem cells, perhaps tested against all kinds of drugs or something, and prepared.

SM: And there's no perhaps. This is what we're doing. This is what's happening, and in fact, we're slowly moving, not away from genomics, but incorporating genomics into what we call multi-order, semi-autonomous, self-regulating systems, like cells, like organs, like environments.

CA: Thank you so much.

SM: Pleasure. Thanks.

I want to talk/ to you/ about the future of medicine.//

皆さんに医学の未来のことを お話ししましょう

But/ before I do that,/ I want to talk/ a little bit/ about the past.//

ただその前に その過去についても ご紹介させてください

Now,/ throughout much of the recent history of medicine,/ we've thought about illness and treatment/ in terms of a profoundly simple model.//

医学の近代史の大半 私たちは病気とその治療を 極めて単純なモデルに基づいて 考えてきました

In fact,/ the model is so simple/ that you could summarize it/ in six words:/ have disease,/ take pill,/ kill something.//

実際に そのモデルは 単純すぎて 6つの言葉で表せるほどです 「病気に・なる・薬を・飲む・病原体を・殺す」

Now,/ the reason/ for the dominance of this model is of course/ the antibiotic revolution.//

さて このモデルが優勢である理由は もちろん 抗生物質のおかげです

Many of you might not know this,/ but we happen to be celebrating the hundredth year of the introduction of antibiotics/ into the United States.//

みなさんはご存じないかも知れませんが 今年は米国に抗生物質が導入されてから 100周年の節目です

But what you do know/ is/ that that introduction was nothing short of transformative.//

みなさんも 抗生物質が治療のあり方をすっかり 変えてしまったことをご存じでしょう

Here/ you had a chemical,/ either from the natural world/ or artificially synthesized in the laboratory,/ and it would course through your body,/ it would find its target,/ lock into its target --/ a microbe or some part of a microbe --/ and then turn off/ a lock and a key/ with exquisite deftness,/ exquisite specificity.//

自然界に由来する あるいは研究室で人工的に合成された 化学物質があり それは身体を駆け巡り 標的を見つけ 狙いを定める ― 微生物か その一部か ― それから 鍵と鍵穴を解除してしまう 驚くべき巧みさと特異性で

And you would end up/ taking a previously fatal, lethal disease --/ a pneumonia,/ syphilis,/ tuberculosis --/ and transforming/ that into a curable,/ or treatable illness.//

そのようにして 以前なら 死に至る病だった 肺炎や 梅毒 そして結核といった病気は 治療可能な疾患となりました

You have a pneumonia,/ you take penicillin,/ you kill the microbe/ and you cure the disease.//

肺炎なら ペニシリンを投与し すると病原菌は死んで 病気は治るのです

So seductive was this idea,/ so potent/ the metaphor of lock and key and killing something,/ that it really swept through biology.//

これは非常に魅力的なアイデアで 鍵と鍵穴のたとえも 何かを殺すということも わかりやすかったので あっという間に 生物学界を席巻しました

It was a transformation/ like no other.//

他に類を見ないような 変革でした

And we've really spent the last 100 years/ trying to replicate/ that model/ over and over again/ in noninfectious diseases,/ in chronic diseases/ like diabetes and hypertension and heart disease.//

それから100年 私たちはこの単純なモデルを 何度も繰り返し 非感染性疾患や 糖尿病、高血圧、心疾患といった 慢性疾患の治療においても 再現しようとしてきました

And it's worked,/ but it's only worked partly.//

確かに効果はありましたが 部分的なものでした

Let me/ show you.//

ご説明しましょう

You know,/ if you take the entire universe of all chemical reactions/ in the human body,/ every chemical reaction/ that your body is capable of,/ most people think/ that that number is on the order of a million.//

人体で起こりうる あらゆる全ての 化学反応を考えてみましょう ほとんどの人はその種類は 数百万の単位だろうと考えます

Let's call/ it/ a million.//

ここでは100万とします

And now/ you ask the question,/ what number or fraction of reactions can actually be targeted by the entire pharmacopoeia,/ all of medicinal chemistry?//

では 質問です 「あらゆる医薬品化合物、医薬品を使うと この反応のうち どれだけが標的となるのだろう?」

That number is 250.//

答えはたった250です

その他は未だ 謎に包まれています

In other words,/0.025 percent of all chemical reactions/ in your body are actually targetable/ by this lock and key mechanism.//

言い換えれば この鍵と鍵穴の メカニズムで標的にできるのは 体内で起こる化学反応のうち たった0.025%だけというわけです

You know,/ if you think about human physiology/ as a vast global telephone network/ with interacting nodes and interacting pieces,/ then/ all of our medicinal chemistry is operating on one tiny corner/ at the edge,/ the outer edge,/ of that network.//

ヒトの生理学的現象は例えてみると 広大な電話回線網のようです 交信し合うノード(節点) そして交信し合う部分たち 医薬化合物は ある片隅にある ネットワークの端 ― 末端で作用します

It's like all of our pharmaceutical chemistry is a pole operator/ in Wichita,/ Kansas/ who is tinkering with about 10 or 15 telephone lines.//

医薬品化学の全てといっても カンザスのウィチタ局の 電話交換手が 10から15の回線を操っている というようなものです

So/ what do we do about this idea?//

これをどう考えたら良いでしょう?

What if we reorganized this approach?//

この考え方を新たなものに 変えてしまったら?

In fact,/ it turns out/ that the natural world gives us/ a sense of how one might think about illness/ in a radically different way,/ rather than disease,/ medicine,/ target.//

実際 自然界は私たちに 全く違ったやり方で 病気について考えるように 教えてくれるのです 疾病、薬、標的といったような考え方ではなく ―

In fact,/ the natural world is organized hierarchically upwards, not downwards,/ but upwards,/ and we begin with a self-regulating, semi-autonomous unit called a cell.//

自然界は階層的に 上へ上へと成り立っています 下へ ではなく上へと その成り立ちは自律的、半自発的である構成単位 細胞から始まります

These self-regulating, semi-autonomous units give rise/ to self-regulating, semi-autonomous units called organs,/ and these organs coalesce to form/ things called humans,/ and these organisms ultimately live in environments,/ which are partly self-regulating and partly semi-autonomous.//

これら自律的、半自発的構成単位は 同じく自律的、半自発的な構成単位 「臓器」を生み出し それらが集まり 「ヒト」を作り出します ヒトは自然環境の中に居住し 自然環境もまた部分的に 自律的、半自発的だと言えます

What's nice/ about this scheme,/ this hierarchical scheme building upwards/ rather than downwards,/ is/ that it allows us/ to think about illness as well/ in a somewhat different way.//

下ではなく上へ向かって伸びる この階層スキームの良いところは 病気についてもまた 別の考え方ができるようになることです

Take a disease like cancer.//

がんを例にとってみましょう

Since the 1950s,/ we've tried rather desperately/ to apply this lock/ and key model/ to cancer.//

1950年代から 鍵と鍵穴モデルをがんに適用しようと 手あたり次第試みました

We've tried to kill/ cells/ using a variety of chemotherapies or targeted therapies,/ and/ as most of us know,/ that's worked.//

ガン細胞を殺そうと あらゆる化学療法や標的治療を用いて ご存知の通り効果がありました

It's worked for diseases/ like leukemia.//

白血病のような病気や

It's worked for some forms of breast cancer,/ but eventually/ you run to the ceiling of that approach.//

ある種の乳がんに対しては 有効でした しかし やがてこのアプローチの 限界が見えてきました

And it's only/ in the last 10 years or so/ that we've begun to think/ about using the immune system,/ remembering/ that in fact/ the cancer cell doesn't grow in a vacuum.//

ごく最近 この十数年来は 免疫系を利用することを考え始めています がん細胞は他のどこにでもなく

人間の体の中で育つのですから

And could/ you use the organismal capacity,/ the fact/ that human beings have an immune system,/ to attack cancer?//

身体の機能を利用して 免疫系にがんを攻撃させるように できないだろうか?

In fact,/ it's led to the some of the most spectacular new medicines/ in cancer.//

これは いくつかの素晴らしい がん治療薬に結びつきました

And finally/ there's the level of the environment,/ isn't there?//

そして 最後に自然環境という 階層がありましたね?

You know,/ we don't think of cancer/ as altering the environment.//

私たちはがんが環境に 影響を及ぼすとは考えませんが

But let me/ give you/ an example of a profoundly carcinogenic environment.//

環境が非常にがんを引き起こしやすい 例があります

It's called a prison.//

刑務所です

You take loneliness,/ you take depression,/ you take confinement,/ and you add to that,/ rolled up/ in a little white sheet of paper,/one of the most potent neurostimulants/ that we know,/ called nicotine,/ and you add to that one of the most potent addictive substances/ that you know,/ and you have a pro-carcinogenic environment.//

孤独感、抑うつ状態、監禁状態 それらに加えて 一片の白紙にくるまれた 最も強力な神経刺激作用を有する物質である ニコチンを つまり最も嗜癖性の強い物質を加えると がんを引き起こしやすい 環境が生まれます

But you can have anti-carcinogenic environments too.//

しかしがんを抑制しやすい 環境というのもあります

そうした環境を作り出す努力も なされてきました 乳がんにおいてホルモン環境を変えたり といったことです

We're trying to change/ the metabolic milieu/ for other forms of cancer.//

私たちは他のがんに対して 代謝環境を変えようとしてみています

Or take another disease,/ like depression.//

あるいは他の疾患 例えば 鬱を例にとってみましょう

Again,/ working upwards,/ since the 1960s and 1970s,/ we've tried,/ again,/ desperately to turn off/ molecules/ that operate between nerve cells --/ serotonin,/ dopamine --/ and tried to cure/ depression/ that way,/ and that's worked,/ but then/ that reached the limit.//

同じように 上へ上へと 階層を辿ります 1960~70年代より 私たちは必死に 神経細胞の間で機能する分子である セロトニン、ドーパミンを 抑制する方法を探し 鬱を治療しようとして来ました それは効果がありましたが 限界に達しました

And we now know/ that/ what you really probably need to do/ is to change the physiology of the organ,/ the brain,/ rewire it,/ remodel it,/ and/ that,/ of course,/ we know study/ upon study has shown/ that talk therapy does exactly/ that,/ and study/ upon study has shown/ that talk therapy combined with medicines,/ pills,/ really is much more effective/ than either one alone.//

今や どうやら臓器 すなわち脳の 生理機能を変えることが必要だと分かりました 配線し直し 形を直すのです そして 研究に研究を重ねて 話し合い療法が その方法なのだと判明しました 研究に次ぐ研究で明らかになったのは 話し合い療法と投薬を組み合わせることが どちらか一方単独よりも効果的だ ということです

Can we imagine a more immersive environment/ that will change depression?//

鬱状態を変えてしまうような 環境を作り出すことは可能でしょうか?

Can you lock out/ the signals/ that elicit depression?//

鬱を誘発するシグナルを ブロックしてしまうことは?

Again,/ moving upwards/ along this hierarchical chain of organization.//

この階層的に連鎖した組織を 上へと登っていきましょう

What's really/ at stake perhaps here is not the medicine/ itself but a metaphor.//

おそらく 本当に大切なことは 薬剤そのものではなく 治療を例える方法なのです

Rather/ than killing something,/ in the case of the great chronic degenerative diseases --/ kidney failure,/ diabetes,/ hypertension,/ osteoarthritis --/ maybe/ what we really need to do/ is change the metaphor/ to growing something.//

腎不全や糖尿病、高血圧、骨関節炎といった 慢性的な変性疾患の場合 何か病原体を殺す というよりも 多分 私たちは 何かを成長させる という例えを使うべきなのです

And that's the key,/ perhaps,/ to reframing our thinking/ about medicine.//

そして きっとそれこそが 私たちの医学の考え方を 再構成する鍵なのです

Now,/ this idea of changing,/ of creating a perceptual shift,/ as it were,/ came home/ to me/ to roost in a very personal manner/ about 10 years ago.//

さて この変革するというアイデア 観点をシフトさせるということは 10年ほど前に私に突如起こった 私的な事件から始まりました

About 10 years ago --/ I've been a runner/ most of my life --/ I went for a run,/ a Saturday morning run,/ I came back/ and woke up/ and I basically couldn't move.//

10年ほど前 ― 私は人生の殆どランニングをしてきましたが ― 土曜の朝も走りに出かけました 家に戻ると 体が動かなくなっていて

My right knee was swollen up,/ and you could hear/ that ominous crunch of bone/ against bone.//

右膝は腫れ上がり あの嫌な感じの 骨が軋む音が聞こえました

And one of the perks of being a physician is/ that you get to order/ your own MRIs.//

医師の特権で自分のMRIをオーダーできるので

And I had an MRI/ the next week,/ and it looked like that.//

翌週にはMRIを撮りました

Essentially,/ the meniscus of cartilage/ that is between bone had been completely torn/ and the bone/ itself had been shattered.//

すると骨の間の半月板軟骨組織が 完全に裂けており 骨自体も砕けてしまっていたのです

Now,/ if you're looking/ at me/ and feeling sorry,/ let me/ tell you/ a few facts.//

私に同情している皆さんに お伝えします

If I was to take an MRI of every person/ in this audience,/60 percent of you would show signs of bone degeneration and cartilage degeneration/ like this.//

もし私が観客の皆さんの MRIを撮るとすると 6割の方の骨に変異があったり 軟骨がこのように変性したり という兆候が見つかります

85 percent of all women/ by the age of 70 would show moderate/ to severe cartilage degeneration.//

70歳までに85%の女性は 中度から強度の 軟骨変性が見られます

50 to 60 percent of the men/ in this audience would also have such signs.//

この中の50~60%の男性も 同様です

So/ this is a very common disease.//

ですからこれは非常に よくある疾患なのです

Well,/ the second perk of being a physician is/ that you can get to experiment/ on your own ailments.//

二番目の医師の特権は 自分の疾病について研究ができること

So/ about 10 years ago/ we began,/ we brought this process/ into the laboratory,/ and we began to do/ simple experiments,/ mechanically trying to fix/ this degeneration.//

それで10年ほど前から 私たちはこの軟骨変性のプロセスを 研究室に持ち込んで 簡単な実験を始めました この変性について 機械的な治療を試みました

We tried to inject/ chemicals/ into the knee spaces of animals/ to try to reverse/ cartilage degeneration,/ and to put a short summary/ on a very long and painful process,/ essentially/ it came to naught.//

軟骨の退行変性を逆行させるために 動物の膝に化学物質の注射を試みました このとても長く辛いプロセスは結局 何も生み出しませんでした

Nothing happened.//

何も起こらなかったのです

And then about seven years ago,/ we had a research student/ from Australia.//

そして7年ほど前 オーストラリアから学生が研究に来ました

The nice thing/ about Australians is/ that they're habitually used to looking at the world upside down.//

オーストラリア人たちの良いところは 常に世界を逆さまに見ているということです

(笑)

And so/ Dan suggested to me,/ "You know,/ maybe/ it isn't a mechanical problem.//

ダンは言いました 「ひょっとしたら機械的な問題じゃなく

Maybe/ it isn't a chemical problem.// Maybe/ it's a stem cell problem."//

化学物質の問題でもなく 幹細胞に問題があるのかも知れませんね」

In other words,/ he had two hypotheses.//

言い換えると 彼には2つの仮説がありました

Number one,/ there is such a thing/ as a skeletal stem cell --/ a skeletal stem cell/ that builds up/ the entire vertebrate skeleton,/ bone,/ cartilage and the fibrous elements of skeleton,/ just/ like there's a stem cell/ in blood,/ just/ like there's a stem cell/ in the nervous system.//

一つ目は 骨格幹細胞というものの存在 骨格幹細胞は全脊椎、骨、軟骨や 骨格の線維を形成します ちょうど血液の幹細胞や 神経系の幹細胞があるように

And two,/ that maybe/ that,/ the degeneration or dysfunction of this stem cell is/ what's causing osteochondral arthritis,/ a very common ailment.//

二つ目は おそらくこの幹細胞の変性や機能異常が 骨軟骨関節炎といった非常によく見られる 疾患を引き起こしているのだということ

So really/ the question was,/ were we/ looking for a pill/ when we should have really been looking for a cell.//

つまり 私たちは ずっと 治療薬を求めていたところが 実は探すべきものは細胞だったのでは ないかということです

So we switched our models,/ and now/ we began to look/ for skeletal stem cells.//

それで疾患モデルを変え 骨格幹細胞を探し始めたのです

And to cut again/ a long story short,/ about five years ago,/ we found these cells.//

長い話をはしょると およそ5年前にこれらの細胞を見つけました

They live inside the skeleton.//

骨の内部に存在します

Here's a schematic and then/ a real photograph of one of them.//

模式図と本物の画像です

The white stuff is bone,/ and these red columns/ that you see/ and the yellow cells are cells/ that have arisen from one single skeletal stem cell --/ columns of cartilage,/ columns of bone/ coming out of a single cell.//

白いのが骨で これらの赤い柱と黄色の細胞は 一つの骨格幹細胞から現れた細胞で 軟骨と骨の柱が 一つの細胞から出来てきています

These cells are fascinating.// They have four properties.//

これらは興味深い細胞で 四つの性質があります

Number one is/ that they live/ where they're expected to live.//

一つは それが予期された場所に 存在するということ

They live just/ underneath the surface of the bone,/ underneath cartilage.//

骨の表面下 軟骨組織の下層です

You know,/ in biology,/ it's location,/ location,/ location.//

生物学では 場所が非常に重要です

And they move into the appropriate areas and form bone and cartilage.//

そしてそこから 特定の場所に 移動し 骨や軟骨となるのです

That's one.//

それがまず一つ

次にこの性質も面白いのですが

You can take them/ out of the vertebrate skeleton,/ you can culture them/ in petri dishes/ in the laboratory,/ and they are dying to form/ cartilage.//

これを骨格から取り出し 研究室の培養皿で培養できます するとそれらは盛んに軟骨を 形成しようとします

Remember/ how we couldn't form cartilage/ for love or money?//

今まではどうやっても 軟骨を作り出せなかったのに

These cells are dying to form/ cartilage.//

これらの細胞は軟骨を 作りたくてたまらないのです

They form their own furls of cartilage/ around themselves.//

自らの周囲に軟骨の層を作り出します

They're also,/ number three,/ the most efficient repairers of fractures/ that we've ever encountered.//

それから三番目 骨折を驚異的に治癒します

This is a little bone,/ a mouse bone/ that we fractured/ and then let it heal/ by itself.//

これは骨折したマウスの骨です 自然に治癒させています

These stem cells have come in and repaired,/ in yellow,/ the bone,/ in white,/ the cartilage,/ almost completely.//

幹細胞は 黄色で示した骨と 白で示した軟骨を ほぼ完全に修復しています

So much/ so that/ if you label them/ with a fluorescent dye/ you can see them/ like some kind of peculiar cellular glue/ coming into the area of a fracture,/ fixing it locally and then stopping/ their work.//

蛍光色素で染色すると それらが特殊な 細胞接着剤のように働き 骨折部位に集まり 局所的に働いたあと 活動を終えるのが観察できます

Now,/ the fourth one is the most ominous,/ and that is/ that their numbers decline precipitously,/ precipitously,/ tenfold,/ fiftyfold,/ as you age.//

四番目は 最も不吉なものです それはその数が 突然減少するということです 唐突に 10分の1それから50分の1へ 老化と共に減少します

And so/ what had happened,/ really,/ is/ that we found ourselves/ in a perceptual shift.//

結局 何が起こったのかというと 観点のシフトが生じたのでした

We had gone hunting/ for pills/ but we ended up/ finding theories.//

治療薬の探求が 理論を発見するという結果に行き着きました

And in some ways/ we had hooked ourselves back/ onto this idea:/ cells,/ organisms,/ environments,/ because we were now thinking about bone stem cells,/ we were thinking about arthritis/ in terms of a cellular disease.//

ある意味 私たちの研究は以下の概念に 基づいていたとは言えます 細胞、動物(個体)、環境 まず 骨幹細胞から見ると 関節炎を細胞レベルの疾病として考えています

And then/ the next question was,/ are there organs?//

では 次の疑問です 臓器は?

Can you build this/ as an organ/ outside the body?//

体の外に 臓器を作り出すことは 可能でしょうか?

Can you implant cartilage/ into areas of trauma?//

(体外で作った)軟骨を損傷部位に移植することは できるでしょうか?

And perhaps most interestingly,/ can you ascend right up/ and create environments?//

そしてこれはおそらく 最も興味深い質問ですが さらに階層を上へと昇り ― 環境を作ることができるでしょうか?

You know,/ we know/ that exercise remodels bone,/ but come on,/ none of us is going to exercise.//

骨は運動により再構築されますが 誰もそのために運動しませんよね?

So could you imagine ways of passively loading and unloading/ bone/ so that you can recreate or regenerate degenerating/ cartilage?//

それなら 受動的に骨に力を加えたり 弛めたりすることで 変性していく軟骨を再構築したり 再生したりできないでしょうか?

And perhaps more interesting,/ and more importantly,/ the question is,/ can you apply this model more globally/ outside medicine?//

もっと興味深く 重要な問いかけは このモデルを更に広げて 医学の外へと応用できないかというものです

What's at stake,/ as I said before,/ is not killing something,/ but growing something.//

ここで一貫して重要な概念は 「何かを殺すのではなく 何かを育成すること」です

And it raises a series of,/ I think,/ some of the most interesting questions/ about how we think about medicine/ in the future.//

これは私たちが未来の医学を どう捉えるかについて 一連の 検討すべき 最も興味ある疑問を浮かび上がらせます

Could your medicine be a cell and not a pill?//

あなたの薬が錠剤ではなく 細胞になったらどうですか?

How would we grow these cells?//

それはどうやって培養するでしょう?

What we would we do to stop/ the malignant growth of these cells?//

細胞のがん化はどう防ぐのでしょう?

We heard about the problems of unleashing growth.//

細胞増殖の束縛を解くことの 問題点も耳にしてきましたが

Could we implant suicide genes/ into these cells/ to stop them/ from growing?//

自殺遺伝子をそれらの細胞に組み込み ストップをかけることは 可能でしょうか?

Could your medicine be an organ/ that's created outside the body/ and then implanted into the body?//

「薬」が身体の外で生成された臓器であり それが移植される そんなことは可能でしょうか?

Could that stop some of the degeneration?//

変性をそれで 止めることができるでしょうか

What if the organ needed to have memory?//

もし臓器が記憶を 必要としたら?

In cases of diseases of the nervous system/ some of those organs had memory.//

神経系疾患では 臓器が記憶を持っていた例があります

How could we implant those memories back in?//

どうやってそうした記憶を 移植と共に戻すことが出来るでしょう?

Could we store these organs?//

臓器は貯蔵できるのでしょうか?

Would each organ have to be developed for an individual human being/ and put back?//

臓器はそれぞれの個人個人 専用に生成され その体に戻されなければ ならないのでしょうか?

And perhaps most puzzlingly,/ could your medicine be an environment?//

そして 難しい問いです 環境が薬となることができるでしょうか?

Could you patent an environment?//

環境を特許にできるでしょうか?

You know,/ in every culture,/ shamans have been using environments/ as medicines.//

あらゆる文化で 呪術師は環境を薬として 用いてきましたね

Could we imagine/ that for our future?//

そういう未来を 想像できるでしょうか

I've talked a lot/ about models.// I began this talk/ with models.//

疾患治療モデルから話し始めましたので

So let me/ end with some thoughts/ about model building.//

モデル構築についてお話しして 締めくくりましょう

That's/ what we do as scientists.//

それは 科学者として当然行うことです

You know,/ when an architect builds a model,/ he or she is trying to show/ you/ a world/ in miniature.//

建築家がモデルを作る時 ある世界の模型を示しています

But when a scientist is building a model,/ he or she is trying to show/ you/ the world/ in metaphor.//

しかし科学者がモデルを作る時 ある世界の例えを示しているのです

He/ or she is trying to create/ a new way of seeing.//

そうして新たな見方を創造しようとします

The former is a scale shift.// The latter is a perceptual shift.//

つまり前者は大きさにおけるシフト ところが後者は観点におけるシフトなのです

Now,/ antibiotics created such a perceptual shift/ in our way of thinking about medicine/ that it really colored,/ distorted,/ very successfully,/ the way/ we've thought about medicine/ for the last hundred years.//

抗生物質はそのような 観点のシフトをもたらし 過去100年 私たちの 医学に対する考え方を 完全に彩り 捻じ曲げてしまいました

But we need new models/ to think about medicine/ in the future.//

しかし 私たちには 未来の医学の新しいモデルが必要なのです

That's/ what's at stake.//

それが大事なことなのです

You know,/ there's a popular trope out there/ that the reason/ we haven't had the transformative impact/ on the treatment of illness is/ because we don't have powerful-enough drugs,/ and that's partly true.//

こんな言い方をよく見かけます 革新的なインパクトのある ― 疾患治療法が無い理由は 医薬品が まだ十分に強力ではないからだ それには一理あるでしょう

But perhaps/ the real reason is/ that we don't have powerful-enough ways of thinking about medicines.//

しかし本当の理由は 医薬についての考え方が まだ十分に強力ではないからです

It's certainly true/ that it would be lovely/ to have new medicines.//

新薬が現れるのは確かに 素晴らしいことです

But perhaps/ what's really/ at stake are three more intangible ends:/ mechanisms, models, metaphors.//

しかし 根本的に大切なことは これら三つの概念なのです 「メカニズム、モデル、メタファー(例え)」

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Chris Anderson:/ I really/ like this metaphor.//

クリス・アンダーソン: その「例え」がとても気に入りました

How does it link in?//

それはどう繋がるんですか?

There's a lot of talk/ in technologyland/ about the personalization of medicine,/ that we have all this data/ and/ that medical treatments of the future will be for you specifically,/ your genome,/ your current context.//

テクノロジー界にはパーソナル医療について 多くの話題がありますね これだけたくさんの医療データがあって 未来の治療では あなた個人やあなたの遺伝子 その時の体調に特化するのでしょうか

Does/ that apply to this model/ you've got here?//

そうしたものもあなたのモデルに 適用できるんでしょうか?

Siddhartha Mukherjee:/ It's a very interesting question.//

シッダールタ・ムカジー:興味深い質問ですね

We've thought about personalization of medicine very much/ in terms of genomics.//

ええ 医療のパーソナル化も考えました 遺伝子学に基づいてね

That's/ because the gene is such a dominant metaphor,/ again,/ to use that same word,/ in medicine/ today,/ that we think/ the genome will drive the personalization of medicine.//

遺伝子は今日の医学において またこの表現ですが ― 強力なメタファーですから 遺伝子は医療のパーソナライゼーションを もたらすと思います

But of course/ the genome is just the bottom of a long chain of being,/ as it were.//

しかし もちろん遺伝子は 人間という存在の 長い連鎖の最下部ですが

That chain of being,/ really/ the first organized unit of that,/ is the cell.//

「最小の組織化された単位」はあくまでも細胞です

So,/ if we are really going to deliver/ in medicine/ in this way,/ we have to think/ of personalizing cellular therapies,/ and then/ personalizing organ or organismal therapies,/ and ultimately personalizing/ immersion therapies/ for the environment.//

ですからこの方法で 医学に何かを提供するとすれば 細胞治療をパーソナライズすることを 考えなければならないのです 次に パーソナル臓器療法 そして究極的に 周囲の環境を パーソナライズしてしまうことです

So/ I think at every stage,/ you know --/ there's that metaphor,/ there's turtles/ all the way.//

ですから全てのステージで この例えが 根底にあるのです

Well,/ in this,/ there's personalization/ all the way.//

パーソナライゼーションがすべてについてきます

CA:/ So/ when you say/ medicine could be a cell/ and not a pill,/ you're talking/ about potentially/ your own cells.//

クリス:あなたが「薬が細胞であるかもしれない」という時 それは錠剤ではないですね それは自分の細胞でも有り得る ということですか?

SM:/ Absolutely.// CA:/ So converted/ to stem cells,/ perhaps tested against all kinds of drugs or something,/ and prepared.//

シッダールダ:もちろんです クリス:それが幹細胞に変換され ― おそらくあらゆる薬や何かに対して テストされ 準備される

SM:/ And there's no perhaps.// This is/ what we're doing.//

シッダールダ:そしてこれは実際に 私たちがやっていることなのです

This is/ what's happening,/ and in fact,/ we're slowly moving,/ not away/ from genomics,/ but incorporating genomics/ into what we call multi-order, semi-autonomous, self-regulating systems,/ like cells,/ like organs,/ like environments.//

実際に起こっていて 私たちは遺伝子学から 遠ざかるのではなく それを細胞、臓器、環境などの 多次、半自発、自律システムに統合するのです

CA:/ Thank you/ so much.//

クリス:ありがとうございました

シッダールダ:こちらこそ ありがとうございました

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

illness

(心身の)『病気』,不健康

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

profoundly

深く

十分に

心から

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

pill

『丸薬』;《the pill》《話》ピル(経口避妊薬)

(耐えなければならない)不快なこと,苦しいこと

《通例単数形で》《俗》いやなやつ

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

dominance

優越,優勢;支配

antibiotic

抗生物質(ペニシリン,ストレプトマイシンなど)

抗生[物質]の

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

hundredth

《the ~》『第100の』,100番目の

100分の1の

〈U〉《the ~》『第100』,100番目[のもの]

〈C〉100分の1

introduction

〈U〉〈C〉(…に人を)『紹介すること』《+『of』+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈U〉(…に物・事を)紹介すること,取り入れること《+『of』+『名』+『into』(『to, among』)+『名』》

〈C〉(本論・主題に入る前の)『序論』,序説

〈C〉(…への)入門[書]《+『to』+『名』》

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

microbe

微生物,(特に)細菌

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

exquisite

『絶妙な』,精巧な

(苦痛・快感などが)強烈な

(感受性が)鋭敏で洗練された

specificity

特性を持っていること;特質,特性

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

previously

『以前に』,先に;前もって

fatal

『運命の』,宿命的な,避けられない(inevitable)

『致命的な』,命にかかわる

lethal

死をもたらす,致死の;死をもたらす目的の

pneumonia

肺炎

syphilis

梅毒

tuberculosis

結核({略}TB,T.B.)

肺結核

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

curable

(病気が)治療できる

penicillin

ペニシリン(坑生物質の一種)

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

seductive

人を引きつける,魅惑的な

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

potent

《文》(特に政治的に)有力な,強力な

(薬・酒などが)効きめのある

(議論などが)説得力のある,力強い

(男性が)性交可能な

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

killing

殺害;屠殺(とさつ)

《話》(特に商売での)大もうけ

(仕事などが)疲労こんぱいさせる,ひどく骨の折れる

sweep

…‘を'『掃く』,掃除する

(ほうきで掃くなどして)〈ごみなど〉‘を'『取る』,集める《away(up)+名》;(…から)…‘を'取る《+《away(up)+名+from(off)+名》

(掃くように)…‘の'『上をさっと通る』,…‘を'さっとなでる(吹き抜ける);《副司句を伴って》…‘を'掃くように動かす

…‘を'押し流す,吹き飛ばす《+along(away, off)+名》;(…から)…‘を'押し流す《+『名』+『

off(from)』+『名』》

〈選挙など〉‘に'全面的に勝利をおさめる

『掃く』,掃除をする

《副詞[句]を伴って》(掃くように)『さっと通る(動く)』

《副詞[句]を伴って》〈山などが〉弓なりに伸びる

《副詞[句]を伴って》〈人が〉堂々と通り過ぎる

(…を)『掃くこと』,掃除すること,(…か)一掃《+『of』+『名』》

(…を)『さっと動かすこと』,一振り,(オールなどの)一こぎ《+of+名》

(…の)湾曲,曲線,カーブ《+of+名》

(…の及ぶ)範囲《+of+名》

(物が)押し寄せること,突進

《話》掃除人,(特に)煙突掃除人

長いオール(かい)

全面的勝利

《複数形で》=sweepstakes

biology

『生物学』

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

replicate

(統計)実施・(楽)1[数]オクターブ高い[低い]音・(葉などが)折返った・反復した・再生する・ 模写[複製]する; 折返す.〈葉など〉‘を'折り返す,曲げ返す・…‘を'繰り返す・細胞分裂で再生する

chronic

(病気が)長期にわたる,慢性の

《名詞の前にのみ用いて》常習の,癖になった

diabetes

糖尿病(尿に糖が異常に出る病気)

hypertension

高血圧[症]

過度の緊張

heart disease

心臓病

partly

『一部分』,部分的に;いくぶんか,少しは

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

fraction

『破片』,断片;(…の)一部,わずか《+『of』+『名』》

『分数』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

pharmacopoeia

薬局方,調剤書

薬物類

medicinal

病気(傷)を治す[力のある];薬用の;効のある

chemistry

『化学』

化学的性質,化学反応,化学作用

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

physiology

生理学

生理,機能

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

telephone

〈C〉『電話機』

〈U〉『電話』(《話》phone)

〈人〉‘に'『電話をかける』

〈場所〉‘に'電話をかける

電話をかける

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

node

(茎・幹の)節(ふし)

(体組織にできた)結節,こぶ(リンパ瘤(りゅう)など)

(天体の軌道の)交点

(物事の)中心点

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

outer

外に,外側の,外部の

中心から遠い

pharmaceutical

調剤の,製薬の,薬学の

調合薬,薬剤(drug)

pole

(木製・金属性などの)『棒』,さお

(牛車・馬車の)ながえ

ボール(長さの単位,5.03メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

…‘を'棒で動かす(押す,突く,たたく)

operator

(機械・装置を)『運転する人』,操作する人,技手;《米》電話交換手

(会社などの)経営者

《話》ずるがしこい人

Wichita

ウィチタ(米国Kansas 州南部のArkansas川に臨む都市)

Kansas

カンザス州(米国中部の州;州都はTopeka;{略}『Kan.,Kans.,KS』)

tinker

〈C〉(回って歩く)鋳掛け屋

〈C〉よろず修理屋

〈C〉へたな職人

〈U〉《時にa ~》へたな修繕

鋳掛けをする

(…を)不細工に修繕する,へたにいじり回す;(…を)遊び半分にいじくる《+at(with)+名(doing)》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

radically

根本的に,徹底的に

急進的に,過激に

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

upwards

=upward

downward

(高さ・状態が)『下の方へ』,低い方へ

…『以来』,このかた

(位置・状態が)『下方への』,下り坂の,下向きの

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

coalesce

(…と)合体する《+『with』+『名』》;合体して(…に)なる《+『into』+『名』》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

organism

有機体,生物

(国家・社会などの)有機的組織体

ultimately

最後に,ついに

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

scheme

(仕事・活動の)『計画』,案《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

『陰謀』,策謀,計略

…‘を'計画する;〈良くないこと〉‘を'たくらむ《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)計画する;たくらむ《+『for』(『against』)+『名』(do『ing』)》

hierarchical

聖職階級組織の;階級組織の

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

somewhat

『幾分か』,少し

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

chemotherapy

化学療法

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

leukemia

白血病

breast

『胸』,『胸部』;(服の)胸部

『乳房』,乳

《文》胸中,心紳

…'を'胸に受ける,胸に受けて進む

…‘に'雄々しく立ち向かう

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

immune

免疫の

《補語にのみ用いて》(影響・攻撃・義務・税などを)免れている《+『against』(『from, to』)+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

vacuum

真空

《単数形で》‘空虚',‘空所',空白

(現実から隔離された)孤立状態

《米》=vacuum cleaner

‘…を'電気そうじ機でそうじする

電気掃除機をかける

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

human being

人,人間

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

spectacular

見せ物的な,壮観の,めざましい

(テレビ・映画などの)超大作,特別ショー

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

alter

(形・性質などの点で)…'を'変える,改める

変わる,改まる

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

loneliness

寂しさ;孤独

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

confinement

〈U〉(…への)制限;(…への)閉じ込め,監禁;病臥(びょうが)《+『to』+『名』》

(また『lying-in』)〈C〉〈U〉お産のために床につくこと

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

nicotine

ニコチン(たばこに含まれる無色の毒物)

addictive

(薬品が)[麻薬]中毒を起こす,習慣性の

substance

〈U〉『物質』,物

〈U〉《the~》(…の)『趣旨』,本音《+of+名》

〈U〉(スープなどの)濃さ,こく,中身[の詰まっていること]

〈U〉『実質』,実

〈U〉《古》財産,資産

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

milieu

《単数形で》(特に人の社会的な)環境,周囲

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

hormonal

ホルモンの,ホルモンの影響を受けた

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

metabolic

新陳代謝の

molecule

分子《略》『mol』)

(一般に)(…の)微量《+『of』+『名』》

nerve cell

神経細胞

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

probably

『たぶん』,『おそらく』

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

rewire

…‘に'配線し直す・…‘に'再び電報を打つ

remodel

…‘を'作り直す,改造する,…『の』型を直す

upon

『…の上に』

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

elicit

(…から)〈事・動作など〉‘を'引き出す,誘い出す《+『名』+『from』+『名』》

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

stake

(境界標・植物の支えなどの)『くい』

火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり

《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬

(…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈境界など〉‘を'『くいで印をする』,くいで区画する《+『out』(『off』)+『名』,+『名』+『out』(『off』)》

〈動物など〉‘を'くいにつなぐ;〈植物など〉‘を'くい支える

(…に)〈金・名誉・命など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

《米》〈人〉‘に'(…の)金を出してやる《+『名』+『to』+『名』》

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

degenerative

退化的な,墜落しやすい,退行性の

kidney

腎臓;(食品としての)羊(豚など)の腎臓

《文》気質,性質,たち(nature)

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

osteoarthritis

骨関異炎

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

perceptual

知覚[力]の,知覚力のある

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

roost

とまり木;(鳥の)ねぐら;鶏舎

《話》(人の)休み場所,寝所,宿

〈鳥などが〉とまり木に止まる,ねぐらにつく

〈人が〉泊まる,(特に)一夜を過ごす

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

manner

《単数形で》〈文〉『方法』,仕方

《単数形で》(他人に対する)『態度』,様子,挙動

《複数形で》『行儀』,『作法』

《複数形で》(国民・時代などの)『風習』,慣習

《単数形で》(文学・美術上の)『流儀』,様式,…ふう,手法

《文》《単数形で》(…の)種類《+『of』+『名』》

runner

『走る人』,競桑者;(野球の)走者

(昔の)使者,飛脚;使い走りする人;集金人

(スケート・そりの)滑走部,すべり

(廊下・階段などに敷く)細長いじゅうたん

(細長い)テーブルセンター

(イチゴなどの)匍匐(ほふく)枝,つる

woke

wake の過去

basically

基本的に,根本的に;元来は

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

swell

〈物が〉『大きくなる』,ふくれる,はれる《+up》

〈帆などが〉『張り出る』,ふくらむ《+out》

〈数量・程度・力などが〉『増大する』,増える,強まる

〈川などが〉増水する,〈海が〉うねる,〈土地が〉高まる

《話》〈感情が〉高まる;(感情で)〈胸が〉いっぱいになる《+with+名》

…‘を'『ふくらます』,‘の'かさを大きくする

〈帆など〉‘を'『張り出させる』,ふくらませる《+out+名,+名+out》

…‘を'『増大させる』,増やす,強める

〈心・胸など〉‘を'いっぱいにする

〈U〉《時にa ~》ふくれる(増大する)こと;ふくれている状態

〈C〉土地の隆起部,なだらかな丘

〈U〉《単数形で》大波,うねり

〈C〉音の高まり,音量の増減

〈C〉《古》《話》名士;(特に)流行の服を着た人

《米話》すばらしい,すてきな

《古》《俗》いきな,しゃれた

ominous

不吉な,不幸なことの起こりそうな;前兆となる

crunch

…'を'カリカリ(ボリボリ)かむ

〈砂利道・氷雪上など〉'を'バリバリ(ジャリジャリ)音を立てる(立てて進む),'を'ザクザク踏む

カリカリ(ボリボリ)かむ

バリバリ(ジャリジャリ,ザクザク)音を立てる(立てて進む)

〈U〉〈C〉かみ砕くこと(音);踏み砕くこと(音),(砕いて)音を立てて進むこと

《the~》(決断が必要な)危機,緊張

〈U〉金融引締め

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

perk

〈頭・尾など〉‘を'ぴんと上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人・衣総など〉‘を'さっそうとさせる《『up』+『名,』+『名』+『up』》

physician

『医者』;(特に)『内科医』

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

meniscus

〈C〉三日月形の物体

〈C〉凹凸(おうとつ)レンズ

〈U〉(器の中の液体の表面の)凸面,凹面

cartilage

軟骨[組織]

completely

『完全に』,全く,十分に

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

degeneration

退歩,退化,墜落

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

moderate

『適度の』,度を越さない

(量・大きさ・質などが)『中くらいの』,並の

《遠回しに》並以下の,平均以下の

(天候などが)『穏やかな』,温和な(mild)

(思想・考え方などが)穏健な

(特に政治上)穏健な人,中道主義者

…‘を'適度にする,和らげる

〈集会など〉‘の'司会をする

穏やかになる,和らぐ

司会をつとめる

severe

(人・法律などが)『厳しい』,厳格な

(態度・表情が)厳粛な,いかめしい

(病気などが)『重い』,危険な

(様式・趣味などが)簡素な,じみな,飾りのない

(人の体に)厳しくこたえる,激しい

(試験などが)難しい,厳しい

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

ailment

(通例重くない慢性的な)病気,不快

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

mechanically

機械の力で;機械学上

機械的に,自動的に無意識に

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

inject

(…に)〈液体など〉‘を'注射する,注入する《+『名』+『into』+『名』》;(…を)…‘に'注射する《+『名』+『with』+『名』》

(話などに)…‘を'動入する,さしはさむ《+『名』+『into』+『名』》

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

summary

(…の)『要約』,摘要 概要《+of+名》

『用約した』,かいつまんだ;手短の

(裁判などか)略式の,即決の

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

naught

〈U〉《古》《詩》無,無価値(nothing)

《英》(またnought)〈C〉〈U〉ゼロ,零

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

Australian

オーストラリアの,豪州の

オーストラリア人

upside

上側,上部,上方

laughter

『笑い』,笑い声

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

mechanical

『機械の』,道具の;機械(道具)を必要とする

機械仕掛けの,機械操作の,機械製の

機械に適した,機械向きの;(人・行動などが)機械的な,自動的な

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

skeletal

骨格に;がい骨の;がい骨のような

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

vertebrate

脊椎(せきつい)動物

背骨のある;脊椎動物の

skeleton

(人間・動物の)『骨格』,がい骨

(建物・船などの)『骨組み』

(文芸作品などの)骨子,粗筋,概要

必要最小限のもの

《話》(骨と皮ばかりに)やせこけた人(動物)

fibrous

繊維の,繊維状(質)の

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

nervous system

《the ~》神経系統

dysfunction

機能障害,機能不全

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

arthritis

関節炎

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

schematic

概要の;図解の,図表の

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

property

動産

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

furl

〈旗・帆など〉‘を'巻く;〈傘・扇子・翼など〉‘を'畳む

巻かれる,畳まれる

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

repairer

修繕屋

fracture

〈U〉(特に)骨を折ること;骨を折った状熊

〈C〉割れ(裂け)目,(鉱物の)破砕面

〈足・腕などを〉‘を'骨折する;…‘を'砕く

骨折する;砕ける

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

repair

…‘を'『修繕する』,修理する

…‘を'『償う』;…‘を'訂正する』

…‘を'回復する

修繕(修理)できる

『修繕』,『修理』,修繕作業

〈U〉手入れ(修理)の状態

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

fluorescent

けい光を放つ,けい光性の

けい光灯

dye

(髪・布などの)『染料』

染め色,色合い

…‘を'『染める』,‘に'色をつける

〈布などが〉『染まる』

peculiar

『変な』,奇妙な,変わった

『独特な』,特有の

《話》(気分・体が)おかしい,ぐあいが悪い

glue

『にかわ』,にかわ剤;(一般に)接着剤

…‘を'にかわで付ける

《しばしば受動態で》(…に)…‘を'くっ付けて離さない(離れない),〈視線など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『to』(『on』)+『名』》

locally

地方的に,局部的に;近くに

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

decline

(穏やかに,礼儀正しく)…'を'『断る』,拒絶する,拒否する

〈名詞・代名詞・形容詞〉'を'語形変化させる

『断る』,辞退する

《文》〈土地などが〉『下に傾く』;〈太陽・月が〉傾く

《文》『衰える』,衰徴する

『衰徴』,衰弱

tenfold

10倍の,十重(とえ)の

10倍に,十重に

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

hunt

〈野生の鳥・動物〉‘を'『狩る』,〈獲物のいる場所〉‘を'狩る,〈馬・犬など》‘を'狩猟に使う

〈物・仕事など〉‘を'捜す,見つけようとする

(…を求めて)〈場所〉‘を'くまなく捜す《+『名』+『for』+『名』》

(…から)…‘を'迫いやる《+『名』+『away』(+『away』+『名』)+『from』(off, out of』)+『名』》

『狩りをする』

(…を)捜し求める《+『for』(『after』)+『名』》

(…を求めて…を)くまなそ捜す《+『in』(『through』)+『名』+『for』+『名』》

『狩り』,狩猟;《英》キツネ狩り

狩猟隊(会)

(…の)捜索;追求《+『for』+『名』》

finding

〈U〉〈C〉発見すること・〈C〉発見物;《しばしば複数形で》拾得物・〈C〉(裁判官による)判決,(陪審の)評決・《複数形で》・(調査・研究などの)結果,結論

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

implant

(心・人に)〈思想・感情など〉‘を'刻み込む,植え付ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(思想

・感情などを)〈心・人〉‘に'刻み込む,植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

(体に)〈組織・器具など〉‘を'はめ込む,移植する《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

interestingly

おもしろく;おもしろいことには

ascend

『登る』,『上る』,上昇する

〈地位・声の調子などが〉高くなる,上がる

…‘に'『登る』,'を'『上る』

〈王位など〉‘に'つく,'を'継ぐ

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

unload

(…から)〈荷・乗客〉‘を'『降ろす』《+名+from+名》

〈船.車など〉‘の'積み荷お降ろす

〈銃.大砲など〉‘から'弾丸お抜く

(また《英》off-load)〈悩みなど〉‘を'口にする;(人)〈悩みなど〉‘を'打ち明ける《+名+to(on)+名〈人〉》

《話》〈不用品など〉'を'処分する

〈船などが〉積み荷お降ろす

recreate

…‘を'再び作る,作り直す

regenerate

(精神的・道徳的に)〈人〉‘を'更生させる

〈願望など〉‘を'よみがえらせる;〈制度など〉‘を'刷新する

〈生物が〉〈失った部分,傷ついた部分〉‘を'再生する

更生する

よみがえる

〈生物が〉再生する

生まり変わった

改良された,再生利用された

degenerate

(…から…へ)退歩する,退化する,墜落する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

退化した,墜落した,退廃した

退化物,墜落者

importantly

重要性をもって;もったいぶって

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

malignant

悪意のある,敵意のある

(病気が)悪性の

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

unleash

…‘の'皮ひもおはずす

…‘を'[どっと]解き放つ

suicide

〈U〉自殺

〈C〉『自殺的行為,』自滅

〈C〉自殺者;自殺行為

gene

遺伝子

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

patent

『特許』,特許権,パテント

『専売特許品』,特許となっている製法

専売特許証

(一般に特権などを授ける)公式証書

《名詞の前にのみ用いて》専売特許の

《名詞の前にのみ用いて》《英話》賢い,独特な,まねのできない

明白な

…‘の'特許[権]を取る

…‘に'特許[権]を与える

shaman

シャーマン(シャーマニズムのまじない師,魔術師;医師と祭司を兼ね,特殊な精神状態になって神意を確かめ,まじないを行う)

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

miniature

(…の)『模型』《+『of』+『名』》

小さな細密画,(特に)小さくて細密な肖像画

小型の,縮小した

seeing

…ということを考えると;…であるからには,だから《+『that 節』(《話》『as節』)》

〈U〉〈C〉見ること

〈U〉視力,視覚

目の見える,目のきく

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

latter

《the, thisまたはtheseと共に名詞の前にのみ用いて》(ある期間のうち)『後半の』,後のほうの

《the~》(前述した二者のうちの)『後者の』

distort

〈形〉‘を'ゆがめる,ねじる

〈事実・真実など〉‘を'曲げる,ゆがめる

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

trope

修辞[的表現]

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

intangible

触れることができない

雲をつかむような,はっきりしない

applause

『拍手かっさい』;称賛

datum

dataの単数形

既知の事実

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

doe

(シカ・カモシカ・ヤギ・ウサギなどの)雌

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

immersion

〈U〉水(液体)に浸す(沈める)こと

〈U〉〈C〉浸礼(体全体を水中に浸す洗礼)

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

turtle

海ガメ

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

prepared

用意のできた,準備された

《補語にのみ用いて》《be prepared to do》喜んで…する

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

incorporate

〈事業など〉‘を'法人[組織]にする

(…に)…‘を'合併する,編入する,組み入れる,加入させる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》,(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

〈団体などが〉(…と)合併する,一体となる《+『with』+『名』》

法人[組織]の

合併した,一体となった

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

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