TED日本語 - マーティン・ピストリウス: 誰も知らなかったこと ― 私の心はどの様にしてこの世に復活したのか?

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

想像してみて下さい。会話する能力が失われて「お腹が空いた」「痛いよ」「有難う」「愛してる」などと言うことが出来くなったら。周囲に人々がいるのに完全な孤独にさらされ、自分自身の内面の世界に閉じ込められてしまうのです。これがマーティン・ピストリウスが実際に経験した13年間です。12歳の時に、脳感染症によりピストリウスは全ての動きを失い、話すことも出来なり、ついには意識を失いました。まるで亡霊と化したのです。しかし奇跡が起こりました。彼の意識が回復し始めたのです。この感動的なトークで、ピストリウスはどのようにして心の中に封じ込められた人生から自らを解放したのかを語ります。

Script

想像してみて下さい 「お腹が空いた」「痛いよ」 「有難う」「愛してる」 ということが出来ず 身体の中に閉じ込められ 身体を思いのままに動かすことが できない自分を 周りに人々がいるのに 完全な孤独です 外界と接触し 人と繋がり、慰め、社会への関与を望むのです それが13年間の私の現実でした

大抵の人は話すことや人とコミュニケーション することを深く考えませんが 私は何度もこのことについて考えました 時間がたくさんあったからです

生まれてから最初の12年間は 普通の幸せで健康的な少年でした それから全てが変わってしまったのです 脳感染症を患いました 医者達はその病名を 突き止められませんでした 懸命に治療に当たってくれましたが 病状はどんどん悪化し ついに私はいかなる動きも コントロールすることができなくなり 目で合図することも ついには話すことすらできなくなりました

入院中には 家に帰りたくて仕方がありませんした 母に「家 いつ?」と尋ねたのが 私の口から発せられた最後の言葉でした ついに意識を確認する 全てのテストで反応しなくなり 私は意識を失ったものと 両親は伝えられました 植物人間 生後3か月の知性しか 持たない赤子扱いです 医師は私を帰宅させ 死ぬまでそっとしておきなさいと 伝えました

両親だけでなく家族は その全ての時間を 私に最善の介護を施すことに 費やしたため 友人を失っていきました 1年経ち 2年経ち さらに 3年の時間が経ちました 存在していた私と言う人格が 失われていくようでした 大好きなレゴ・ブロックや 電子回路が片付けられて行きました 自分の寝室から もっと介護しやすい場所に移動させられました かつては人々に知られ 愛されていた 1少年としての記録が忘れられ 亡霊と化したのです

しばらくして 私の心は蘇り 徐々に意識を取り戻してきました しかし私が生を取り戻したことを 誰も気づきませんでした 私は正常な人並みに 全てのことを認識していました 何もかもが目に入り 理解できるのに それを人に伝えることが出来なかったのです 私の人格は ものを語らぬ人体に 閉じ込められ 身体は外界に晒されながらも 息づく心は繭の中に隠されていたのです

厳しい現実に直面しました 残りの人生を 自分自身の内側に閉じ込められたまま 完全な孤独の中で 過ごすことになるのかと 私と同居するのは 自分の思考だけで そこから救い出されることもなく 誰にも親切にされることもなく 友人と話すこともできず 誰にも愛されることが無いのでしょう 夢も望みもなく 何も期待できませんでした 喜びとなるものは何もなく 恐怖の中に生き 正直言えば いっそ死んで 解放されることを待ち望んでいました ケアホーム(簡易介護施設)での 孤独の死を願っていました

人とコミュニケートできないことが どういうことか 上手く言葉で表せないかもしれません 人格が濃霧の中に消え失せ 全ての感情と望みが 抑制され 消され 自分の中で弱められていく 最も辛かったのは 完全な無力感でした 単に存在しているだけでした 全くの闇の中で 自分自身を見出すことができません ある意味 消失しまったのですから 他の人たちが 私の生活を管理していました 何をいつ食べるといったこととか 横向きに寝るとか 車いすに固定するといったことです しばしばテレビの前に座らされ 『バーニー』の再放送を見て 一日を過ごすこともよくありました バーニーはあまりにも 幸せで楽しそうであり 私は逆なので より陰鬱な気持ちになりました

自分の人生を変えたり 他人に気づいてもらうことに関し 全く無力でした 私が見ているなどと思いもせず 行動する人々を 私は無口なまま 観察していたのでした 不幸なことに 私は観察者であっただけでなく コミュニケートする手段のない 完全な犠牲者になったのです 防御することのない物体 感情すらもないと思われたので 人々の悪い側面が 露わになりました 10年以上の間 私の介護役を担っていた人々は 肉体的 性的 それに言葉で 私を虐待しました 彼らはそう思っていなかったでしょうが 私は感じていたのです 初めて虐待を受けた時 私はショックを受け 信じることができませんでした なぜこんなことが出来るのか? 私は混乱しました なぜこんな仕打ちをうけなければ ならないのか? 泣き叫びたくなる私と 戦おうとする私がいました 苦痛、悲しみそれに怒りが 私の心を渦巻いていました 私は存在価値が無いのでは? 私を慰めてくれる人はいません 両親すら私が苦しんでいることを 知りません 虐待が繰り返されるだろうという 恐怖の中に生きていました それがいつ起こるかだけが 知り得ぬことでした この虐待は自分を変えてしまうのだと 思いました ホイットニー・ヒューストンが こう歌っていました 『私から全てを取り上げようとしても 尊厳だけは奪えないのよ』 私はこう言いたかった 「本当かどうか賭けてみる?」

もしかしたら両親が 気が付いて 救い出してくれるかもしれない しかし 2時間ごとに起きて 私が寝る向きを変えるといった 介護が何年も続いてきたことが 息子を失った悲しみの上に重なって 両親にとって心の重荷になりました 絶望とやけになった気持ちから 両親は激しく口論した後 母は私の方を振り向いて 「あんたなんか死んでしまえばいいのよ」 と言ったのです ショックでした しかし母の言葉について考えるにつれ 強烈な憐れみと 母への愛で 心が満たされたのでした しかし やはり何もすることができません

何度もあきらめの境地に至り 深い心の闇へと落ちていくのでした ある出来事が思い出されます 父が車に私を一人残して 店で急いで何かを買いに行ったとき ある見知らぬ人が横を通り過ぎて 私のことを見て微笑んだのです なぜ微笑んだのかは分りませんが 人との繋がりを感じたほんの一瞬が 私の感情を変え もっと繋がりが欲しいと 願うようになったのでした

日々が単調さによって苦しめられ 何度も堪えられない気持ちになりました 自分の思考しかない中で 床を横切る蟻を見て 複雑な幻想を描いてみたり 影の動きを見て 時刻を知ろうとしました 日中の影の動きを学んだのです それを見て帰宅のお迎えまでの 時間が分りました 父がドアを開けて入り 私を連れ帰ってくれる時が 一日で最高の瞬間でした

私は自らの心を操り 現実から逃避することも 幻想で満たされた広大な世界へと 入っていくことも出来るようになりました 現実の方が変わって 私が意識を取り戻したのだと 誰かに気づいて欲しいと願いました 私の願いは 波にあまりにも近い所に築かれた 砂の城のように すぐに流されてしまうので 誰かが私を見ても いつも変わらぬ私の姿しか見えません あるものにとって 私は口を閉ざした 空っぽの貝や植物であり 辛辣な言葉、追放それに 虐待さえも受けるに値するマーティンで 別の者にとっては 不幸にも少年の時に 脳損傷を受けて そのまま大人になった人間でした 彼らは私に優しく接し面倒を見てくれました 良かれ悪しかれ 私は真っ白なキャンバスで そこには様々な私自身が 映し出されるのでした

そこに違った目で私を見る人が 現れました 1人のアロマセラピストが 週に1回 ケアホームに来るようになったのです 彼女の本能的な力か 他の人では不可能な 注意深い観察力によって 私が彼女の言葉を理解していると 確信したのです 拡大・代替コミュニケーションの専門家に 検査をしてもらうように両親に強く勧めました 1年も経たないうちに 私はコミュニケーション用のソフトを 使えるようになりました それは大きな喜びでした 時には言いたいことが沢山あって それを直ぐに伝えられず イライラすることもありました 話せるようになったので たびたび独り言を言いました 今や自分自身という聞き手がいるのだから 自分の考えや望みを 聞いてくれる人々もいるだろうと 信じました

コミュニケーションが増えるにつれて 自分の新しい「声」を作りだす試みの 始まりに過ぎないと気付きました どのように機能しているか知らない 世界に飛び込んでいきました ケアホームに行くことを止め コピーを取るという初めての職を得ました 単純なことに思えるかもしれませんが 素晴らしいことでした ワクワクするような新しい世界でした しかし時にはひどく圧倒され 怖いこともありました 私は子供のまま大人になったので 自由を感じる一方 苦悶もしました そこで学んだことは 長い間私のことを知っていた人達は その記憶の中にあるマーティンの イメージから抜け出せないことです 一方 初めて出会ったばかりの人達は 無口なまま車いすに座っていた 男性のイメージを払拭できません 中には彼らが期待する通りのことを 私が話すときだけ 耳を傾ける人達がいることにも 気づきました それ以外の話には注意を払わず 彼らが良かれという方法で振舞います

真のコミュニケーションとは 単にメッセージを物理的に 伝えるだけではなく 耳を傾けてもらい 敬意が払われるような ものであるべきだと悟りました 状況はどんどん良くなってきました 身体は徐々に力を取り戻し 大好きなコンピュータの仕事を得ました 何年もの間夢見ていた愛犬も手にしました コジャックです

しかし人生を共にする 人がいたらと願いました 仕事を終えて父の運転する車で 帰宅の途上 窓から外を眺めながら 人を愛する気持ちがこんなにあるのに それを与える好きな相手がいないと思いました ついに残りの人生を一人で過ごすことから 解放される時がきました ジョアンと出会ったのです 彼女との出会いはそれまでの私の人生で 最高の出来事であっただけではなく 私の私自身に対する誤解を解こうと 彼女は手を差し伸べてくれたのです ジョアンは あなたの語る言葉に 惚れたのよ と言いました そう言われても 自信が持てません 誰も私が障害者である事実を乗り越えて 1人の人間として受け入れることは できないだろうと思ったからです

私は本当に一人前の男性なのかと 理解するのに苦しみました 初めて男性としての扱いを受け 私はその場で硬直しました 周りを見渡して「誰?僕の事?」 と言いたくなるような感じです ジョアンは全てを変えてくれました 素晴らしい絆です 心を開いて正直に話すことの 大切さを学びました 心の安心を得て 自信をもって 自分の思ったままに語ることができました 私だって人に愛される価値があるのだと 感じ始めました

私は自らの運命を変えていこうとしました 仕事について少し要求を出しました 周りで手伝ってくれに人に対し 自分一人でやる必要性を訴えたのです コミュニケーション手段を与えられたことが 全てを変えました 言葉と意思によって 周囲の人々 さらには 私自身がもつ先入観に挑みました

コミュニケーションによって 周りの人々と 深いレベルで繋がることで 人間が人間たるものになります 出来事を語ったり 欲すること、必要とすること 願いを表現したり 他人が話すことに 注意深く耳を傾けることです こうやって世界の人々は 自分たちが何であるかを知り得るのです もしこれが無かったら?

真のコミュニケーションは理解を深め 思いやりや憐れみで満たされた 世界を作り上げます 私は 一度は植物状態にあって 車いすに縛られた 意識のない亡霊と みなされていました 今はそうではありません 夫であり、息子であり、友人であり 兄弟であり、事業主であり、大学を成績優秀で卒業し 熱心なアマチュア写真家でもあります 全てコミュニケーション能力のおかげです

動作は言葉よりも 多くを語ると言いますが 疑問です 本当にそうでしょうか? 言葉はコミュニケーション手段として とてもパワフルなのです 口を使って言葉で話したり 目でものを語ったり 言葉を使わず 代弁者を通して コミュニケーションすることもできますが 言葉はその中でも もっとも強力な手段です

私はひどい暗闇の世界から 人々の介護により助け出され 言葉のおかげで 皆さんにお会いすることが出来たのです 本日 皆さんにご清聴頂いたおかげで 私はさらに光の差す世界へと入っていけます 皆さんと一緒に輝くことができます 私がコミュニケーションする上で 最大の障害があるとすれば 愛や感謝の言葉を 大声で言ってみたり 囁くことができないことです いつも同じ調子ですから でも できましたら 次の2語を 出来る限り温かく受け止めてほしいのです

サンク・ユー(有難う)

(拍手)

Imagine being unable to say, "I am hungry," "I am in pain," "thank you," or "I love you." Being trapped inside your body, a body that doesn't respond to commands. Surrounded by people, yet utterly alone. Wishing you could reach out, to connect, to comfort, to participate. For 13 long years, that was my reality.

Most of us never think twice about talking, about communicating. I've thought a lot about it. I've had a lot of time to think.

For the first 12 years of my life, I was a normal, happy, healthy little boy. Then everything changed. I contracted a brain infection. The doctors weren't sure what it was, but they treated me the best they could. However, I progressively got worse. Eventually, I lost my ability to control my movements, make eye contact, and finally, my ability to speak.

While in hospital, I desperately wanted to go home. I said to my mother, "When home?" Those were the last words I ever spoke with my own voice. I would eventually fail every test for mental awareness. My parents were told I was as good as not there. A vegetable, having the intelligence of a three-month-old baby. They were told to take me home and try to keep me comfortable until I died.

My parents, in fact my entire family's lives, became consumed by taking care of me the best they knew how. Their friends drifted away. One year turned to two,two turned to three. It seemed like the person I once was began to disappear. The Lego blocks and electronic circuits I'd loved as a boy were put away. I had been moved out of my bedroom into another more practical one. I had become a ghost, a faded memory of a boy people once knew and loved.

Meanwhile, my mind began knitting itself back together. Gradually, my awareness started to return. But no one realized that I had come back to life. I was aware of everything, just like any normal person. I could see and understand everything, but I couldn't find a way to let anybody know. My personality was entombed within a seemingly silent body, a vibrant mind hidden in plain sight within a chrysalis.

The stark reality hit me that I was going to spend the rest of my life locked inside myself, totally alone. I was trapped with only my thoughts for company. I would never be rescued. No one would ever show me tenderness. I would never talk to a friend. No one would ever love me. I had no dreams, no hope, nothing to look forward to. Well, nothing pleasant. I lived in fear, and, to put it bluntly, was waiting for death to finally release me, expecting to die all alone in a care home.

I don't know if it's truly possible to express in words what it's like not to be able to communicate. Your personality appears to vanish into a heavy fog and all of your emotions and desires are constricted, stifled and muted within you. For me, the worst was the feeling of utter powerlessness. I simply existed. It's a very dark place to find yourself because in a sense, you have vanished. Other people controlled every aspect of my life. They decided what I ate and when. Whether I was laid on my side or strapped into my wheelchair. I often spent my days positioned in front of the TV watching Barney reruns. I think because Barney is so happy and jolly, and I absolutely wasn't, it made it so much worse.

I was completely powerless to change anything in my life or people's perceptions of me. I was a silent, invisible observer of how people behaved when they thought no one was watching. Unfortunately, I wasn't only an observer. With no way to communicate, I became the perfect victim: a defenseless object, seemingly devoid of feelings that people used to play out their darkest desires. For more than 10 years, people who were charged with my care abused me physically, verbally and sexually. Despite what they thought, I did feel. The first time it happened, I was shocked and filled with disbelief. How could they do this to me? I was confused. What had I done to deserve this? Part of me wanted to cry and another part wanted to fight. Hurt, sadness and anger flooded through me. I felt worthless. There was no one to comfort me. But neither of my parents knew this was happening. I lived in terror, knowing it would happen again and again. I just never knew when. All I knew was that I would never be the same. I remember once listening to Whitney Houston singing, "No matter what they take from me, they can't take away my dignity." And I thought to myself, "You want to bet?"

Perhaps my parents could have found out and could have helped. But the years of constant caretaking, having to wake up every two hours to turn me, combined with them essentially grieving the loss of their son, had taken a toll on my mother and father. Following yet another heated argument between my parents, in a moment of despair and desperation, my mother turned to me and told me that I should die. I was shocked, but as I thought about what she had said, I was filled with enormous compassion and love for my mother, yet I could do nothing about it.

There were many moments when I gave up, sinking into a dark abyss. I remember one particularly low moment. My dad left me alone in the car while he quickly went to buy something from the store. A random stranger walked past, looked at me and he smiled. I may never know why, but that simple act, the fleeting moment of human connection, transformed how I was feeling, making me want to keep going.

My existence was tortured by monotony, a reality that was often too much to bear. Alone with my thoughts, I constructed intricate fantasies about ants running across the floor. I taught myself to tell the time by noticing where the shadows were. As I learned how the shadows moved as the hours of the day passed, I understood how long it would be before I was picked up and taken home. Seeing my father walk through the door to collect me was the best moment of the day.

My mind became a tool that I could use to either close down to retreat from my reality or enlarge into a gigantic space that I could fill with fantasies. I hoped that my reality would change and someone would see that I had come back to life. But I had been washed away like a sand castle built too close to the waves, and in my place was the person people expected me to be. To some I was Martin, a vacant shell, the vegetable, deserving of harsh words, dismissal and even abuse. To others, I was the tragically brain-damaged boy who had grown to become a man. Someone they were kind to and cared for. Good or bad, I was a blank canvas onto which different versions of myself were projected.

It took someone new to see me in a different way. An aromatherapist began coming to the care home about once a week. Whether through intuition or her attention to details that others failed to notice, she became convinced that I could understand what was being said. She urged my parents to have me tested by experts in augmentative and alternative communication. And within a year, I was beginning to use a computer program to communicate. It was exhilarating, but frustrating at times. I had so many words in my mind, that I couldn't wait to be able to share them. Sometimes, I would say things to myself simply because I could. In myself, I had a ready audience, and I believed that by expressing my thoughts and wishes, others would listen, too.

But as I began to communicate more, I realized that it was in fact only just the beginning of creating a new voice for myself. I was thrust into a world I didn't quite know how to function in. I stopped going to the care home and managed to get my first job making photocopies. As simple as this may sound, it was amazing. My new world was really exciting but often quite overwhelming and frightening. I was like a man-child, and as liberating as it often was, I struggled. I also learned that many of those who had known me for a long time found it impossible to abandon the idea of Martin they had in their heads. While those I had only just met struggled to look past the image of a silent man in a wheelchair. I realized that some people would only listen to me if what I said was in line with what they expected. Otherwise, it was disregarded and they did what they felt was best.

I discovered that true communication is about more than merely physically conveying a message. It is about getting the message heard and respected. Still, things were going well. My body was slowly getting stronger. I had a job in computing that I loved, and had even got Kojak, the dog I had been dreaming about for years.

However, I longed to share my life with someone. I remember staring out the window as my dad drove me home from work, thinking I have so much love inside of me and nobody to give it to. Just as I had resigned myself to being single for the rest of my life, I met Joan. Not only is she the best thing that has ever happened to me, but Joan helped me to challenge my own misconceptions about myself. Joan said it was through my words that she fell in love with me. However, after all I had been through, I still couldn't shake the belief that nobody could truly see beyond my disability and accept me for who I am.

I also really struggled to comprehend that I was a man. The first time someone referred to me as a man, it stopped me in my tracks. I felt like looking around and asking, "Who, me?" That all changed with Joan. We have an amazing connection and I learned how important it is to communicate openly and honestly. I felt safe, and it gave me the confidence to truly say what I thought. I started to feel whole again, a man worthy of love.

I began to reshape my destiny. I spoke up a little more at work. I asserted my need for independence to the people around me. Being given a means of communication changed everything. I used the power of words and will to challenge the preconceptions of those around me and those I had of myself.

Communication is what makes us human, enabling us to connect on the deepest level with those around us -- telling our own stories, expressing wants, needs and desires, or hearing those of others by really listening. All this is how the world knows who we are. So who are we without it?

True communication increases understanding and creates a more caring and compassionate world. Once, I was perceived to be an inanimate object, a mindless phantom of a boy in a wheelchair. Today, I am so much more. A husband, a son, a friend, a brother, a business owner, a first-class honors graduate, a keen amateur photographer. It is my ability to communicate that has given me all this.

We are told that actions speak louder than words. But I wonder, do they? Our words, however we communicate them, are just as powerful. Whether we speak the words with our own voices, type them with our eyes, or communicate them non-verbally to someone who speaks them for us, words are among our most powerful tools.

I have come to you through a terrible darkness, pulled from it by caring souls and by language itself. The act of you listening to me today brings me farther into the light. We are shining here together. If there is one most difficult obstacle to my way of communicating, it is that sometimes I want to shout and other times simply to whisper a word of love or gratitude. It all sounds the same. But if you will, please imagine these next two words as warmly as you can:

Thank you.

(Applause)

Imagine/ being unable to say,/ "I am hungry,/"/ "I am in pain,/"/ "thank you,/"/ or "I love you."//

想像してみて下さい 「お腹が空いた」「痛いよ」 「有難う」「愛してる」 ということが出来ず

Being trapped inside your body,/ a body/ that doesn't respond to commands.//

身体の中に閉じ込められ 身体を思いのままに動かすことが できない自分を

Surrounded by people,/ yet utterly alone.//

周りに人々がいるのに 完全な孤独です

Wishing you could reach out,/ to connect,/ to comfort,/ to participate.//

外界と接触し 人と繋がり、慰め、社会への関与を望むのです

For 13 long years,/ that was my reality.//

それが13年間の私の現実でした

Most of us never think twice/ about talking,/ about communicating.//

大抵の人は話すことや人とコミュニケーション することを深く考えませんが

I've thought a lot/ about it.//

私は何度もこのことについて考えました

I've had a lot of time/ to think.//

時間がたくさんあったからです

For the first 12 years of my life,/ I was a normal, happy, healthy little boy.//

生まれてから最初の12年間は 普通の幸せで健康的な少年でした

Then everything changed.//

それから全てが変わってしまったのです

脳感染症を患いました

The doctors weren't sure/ what it was,/ but they treated me/ the best/ they could.//

医者達はその病名を 突き止められませんでした 懸命に治療に当たってくれましたが

However,/ I progressively got worse.//

病状はどんどん悪化し

Eventually,/ I lost my ability/ to control my movements,/ make eye contact,/ and finally,/ my ability to speak.//

ついに私はいかなる動きも コントロールすることができなくなり 目で合図することも ついには話すことすらできなくなりました

While in hospital,/ I desperately wanted to go/ home.//

入院中には 家に帰りたくて仕方がありませんした

I said to my mother,/ "When home?"//

母に「家 いつ?」と尋ねたのが

Those were the last words/ I ever spoke with my own voice.//

私の口から発せられた最後の言葉でした

I would eventually fail every test/ for mental awareness.//

ついに意識を確認する 全てのテストで反応しなくなり

My parents were told I was as good/ as not there.//

私は意識を失ったものと 両親は伝えられました

A vegetable,/ having the intelligence of a three-month-old baby.//

植物人間 生後3か月の知性しか 持たない赤子扱いです

They were told to take/ me home/ and try to keep/ me comfortable/ until I died.//

医師は私を帰宅させ 死ぬまでそっとしておきなさいと 伝えました

My parents,/ in fact/ my entire family's lives,/ became consumed by taking care of me/ the best/ they knew/ how.//

両親だけでなく家族は その全ての時間を 私に最善の介護を施すことに 費やしたため

Their friends drifted away.//

友人を失っていきました

One year turned to two,two turned to three.//

1年経ち 2年経ち さらに 3年の時間が経ちました

It seemed like the person I once was began to disappear.//

存在していた私と言う人格が 失われていくようでした

The Lego blocks/ and electronic circuits/ I'd loved as a boy were put away.//

大好きなレゴ・ブロックや 電子回路が片付けられて行きました

I had been moved out of my bedroom/ into another more practical/ one.//

自分の寝室から もっと介護しやすい場所に移動させられました

I had become a ghost,/ a faded memory of a boy people once knew/ and loved.//

かつては人々に知られ 愛されていた 1少年としての記録が忘れられ 亡霊と化したのです

Meanwhile,/ my mind began knitting/ itself back together.//

しばらくして 私の心は蘇り

Gradually,/ my awareness started to return.//

徐々に意識を取り戻してきました

But no one realized/ that I had come back/ to life.//

しかし私が生を取り戻したことを 誰も気づきませんでした

I was aware of everything,/ just/ like any normal person.//

私は正常な人並みに 全てのことを認識していました

I could see and understand everything,/ but I couldn't find a way/ to let anybody know.//

何もかもが目に入り 理解できるのに それを人に伝えることが出来なかったのです

私の人格は ものを語らぬ人体に 閉じ込められ 身体は外界に晒されながらも 息づく心は繭の中に隠されていたのです

The stark reality hit me/ that I was going to spend/ the rest of my life locked inside myself,/ totally alone.//

厳しい現実に直面しました 残りの人生を 自分自身の内側に閉じ込められたまま 完全な孤独の中で 過ごすことになるのかと

I was trapped with only my thoughts/ for company.//

私と同居するのは 自分の思考だけで

I would never be rescued.//

そこから救い出されることもなく

No one would ever show me/ tenderness.//

誰にも親切にされることもなく

I would never talk to a friend.//

友人と話すこともできず

No one would ever love me.//

誰にも愛されることが無いのでしょう

I had no dreams,/ no hope,/ nothing to look forward/ to.//

夢も望みもなく 何も期待できませんでした

Well,/ nothing pleasant.//

喜びとなるものは何もなく

I lived in fear,/ and,/ to put it bluntly,/ was waiting for death/ to finally release me,/ expecting to die all alone/ in a care home.//

恐怖の中に生き 正直言えば いっそ死んで 解放されることを待ち望んでいました ケアホーム(簡易介護施設)での 孤独の死を願っていました

I don't know/ if it's truly possible/ to express in words/ what it's like not to be able to communicate.//

人とコミュニケートできないことが どういうことか 上手く言葉で表せないかもしれません

Your personality appears to vanish/ into a heavy fog/ and all of your emotions and desires are constricted, stifled and muted within you.//

人格が濃霧の中に消え失せ 全ての感情と望みが 抑制され 消され 自分の中で弱められていく

For me,/ the worst was the feeling of utter powerlessness.//

最も辛かったのは 完全な無力感でした

I simply existed.//

単に存在しているだけでした

It's a very dark place/ to find yourself/ because in a sense,/ you have vanished.//

全くの闇の中で 自分自身を見出すことができません ある意味 消失しまったのですから

Other people controlled every aspect of my life.//

他の人たちが 私の生活を管理していました

They decided/ what I ate/ and when.//

何をいつ食べるといったこととか

Whether I was laid on my side/ or strapped into my/ wheelchair.//

横向きに寝るとか 車いすに固定するといったことです

I often spent/ my days positioned in front of the TV/ watching Barney reruns.//

しばしばテレビの前に座らされ 『バーニー』の再放送を見て 一日を過ごすこともよくありました

I think/ because Barney is so happy/ and jolly,/ and I absolutely wasn't,/ it made/ it so much worse.//

バーニーはあまりにも 幸せで楽しそうであり 私は逆なので より陰鬱な気持ちになりました

I was completely powerless/ to change anything/ in my life or people's perceptions of me.//

自分の人生を変えたり 他人に気づいてもらうことに関し 全く無力でした

I was a silent, invisible observer of how people behaved/ when they thought no one was watching.//

私が見ているなどと思いもせず 行動する人々を 私は無口なまま 観察していたのでした

Unfortunately,/ I wasn't only an observer.//

不幸なことに 私は観察者であっただけでなく

With no way to communicate,/ I became the perfect victim:/ a defenseless object,/ seemingly devoid of feelings/ that people used to play out/ their darkest desires.//

コミュニケートする手段のない 完全な犠牲者になったのです 防御することのない物体 感情すらもないと思われたので 人々の悪い側面が 露わになりました

For more than 10 years,/ people/ who were charged with my care abused me physically,/ verbally and sexually.//

10年以上の間 私の介護役を担っていた人々は 肉体的 性的 それに言葉で 私を虐待しました

Despite what they thought,/ I did feel.//

彼らはそう思っていなかったでしょうが 私は感じていたのです

The first time/ it happened,/ I was shocked/ and filled with disbelief.//

初めて虐待を受けた時 私はショックを受け 信じることができませんでした

How could they do this/ to me?//

なぜこんなことが出来るのか?

I was confused.//

私は混乱しました

What had I done to deserve this?//

なぜこんな仕打ちをうけなければ ならないのか?

Part of me wanted to cry/ and another part wanted to fight.//

泣き叫びたくなる私と 戦おうとする私がいました

Hurt,/ sadness and anger flooded through me.//

苦痛、悲しみそれに怒りが 私の心を渦巻いていました

私は存在価値が無いのでは?

There was no one/ to comfort me.//

私を慰めてくれる人はいません

But neither of my parents knew/ this was happening.//

両親すら私が苦しんでいることを 知りません

I lived in terror,/ knowing it would happen again/ and again.//

虐待が繰り返されるだろうという 恐怖の中に生きていました

I just never knew/ when.//

それがいつ起こるかだけが 知り得ぬことでした

All I knew/ was/ that I would never be the same.//

この虐待は自分を変えてしまうのだと 思いました

I remember once listening/ to Whitney Houston singing,/ "No matter/ what they take from me,/ they can't take away/ my dignity."//

ホイットニー・ヒューストンが こう歌っていました 『私から全てを取り上げようとしても 尊厳だけは奪えないのよ』

And I thought to myself,/ "You want to bet?"//

私はこう言いたかった 「本当かどうか賭けてみる?」

Perhaps/ my parents could have found out/ and could have helped.//

もしかしたら両親が 気が付いて 救い出してくれるかもしれない

But the years of constant caretaking,/ having to wake up/ every two hours to turn me,/ combined with them essentially grieving/ the loss of their son,/ had taken a toll/ on my mother and father.//

しかし 2時間ごとに起きて 私が寝る向きを変えるといった 介護が何年も続いてきたことが 息子を失った悲しみの上に重なって 両親にとって心の重荷になりました

Following yet another heated argument/ between my parents,/ in a moment of despair and desperation,/ my mother turned to me/ and told me/ that I should die.//

絶望とやけになった気持ちから 両親は激しく口論した後 母は私の方を振り向いて 「あんたなんか死んでしまえばいいのよ」 と言ったのです

I was shocked,/ but/ as I thought about what she had said,/ I was filled with enormous compassion/ and love for my mother,/ yet/ I could do nothing/ about it.//

ショックでした しかし母の言葉について考えるにつれ 強烈な憐れみと 母への愛で 心が満たされたのでした しかし やはり何もすることができません

There were many moments/ when I gave up,/ sinking into a dark abyss.//

何度もあきらめの境地に至り 深い心の闇へと落ちていくのでした

I remember one particularly low moment.//

ある出来事が思い出されます

My dad left me alone/ in the car/ while he quickly went to buy/ something/ from the store.//

父が車に私を一人残して 店で急いで何かを買いに行ったとき

A random stranger walked past,/ looked at me/ and he smiled.//

ある見知らぬ人が横を通り過ぎて 私のことを見て微笑んだのです

I may never know/ why,/ but/ that simple act,/ the fleeting moment of human connection,/ transformed/ how I was feeling,/ making me want to keep/ going.//

なぜ微笑んだのかは分りませんが 人との繋がりを感じたほんの一瞬が 私の感情を変え もっと繋がりが欲しいと 願うようになったのでした

My existence was tortured by monotony,/ a reality/ that was often too much/ to bear.//

日々が単調さによって苦しめられ 何度も堪えられない気持ちになりました

Alone/ with my thoughts,/ I constructed intricate fantasies/ about ants/ running across the floor.//

自分の思考しかない中で 床を横切る蟻を見て 複雑な幻想を描いてみたり

I taught myself/ to tell the time/ by noticing/ where the shadows were.//

影の動きを見て 時刻を知ろうとしました

As I learned/ how the shadows moved/ as the hours of the day passed,/ I understood/ how long/ it would be/ before I was picked up/ and taken home.//

日中の影の動きを学んだのです それを見て帰宅のお迎えまでの 時間が分りました

Seeing my father walk/ through the door to collect me was the best moment of the day.//

父がドアを開けて入り 私を連れ帰ってくれる時が 一日で最高の瞬間でした

My mind became a tool/ that I could use to/ either close down/ to retreat from my reality/ or enlarge into a gigantic space/ that I could fill with fantasies.//

私は自らの心を操り 現実から逃避することも 幻想で満たされた広大な世界へと 入っていくことも出来るようになりました

I hoped/ that my reality would change/ and someone would see/ that I had come back/ to life.//

現実の方が変わって 私が意識を取り戻したのだと 誰かに気づいて欲しいと願いました

But I had been washed away/ like a sand castle built too close/ to the waves,/ and in my place was the person people expected me/ to be.//

私の願いは 波にあまりにも近い所に築かれた 砂の城のように すぐに流されてしまうので 誰かが私を見ても いつも変わらぬ私の姿しか見えません

To some I was Martin,/ a vacant shell,/ the vegetable,/ deserving of harsh words,/ dismissal/ and even abuse.//

あるものにとって 私は口を閉ざした 空っぽの貝や植物であり 辛辣な言葉、追放それに 虐待さえも受けるに値するマーティンで

To others,/ I was the tragically brain-damaged boy/ who had grown to become a man.//

別の者にとっては 不幸にも少年の時に 脳損傷を受けて そのまま大人になった人間でした

Someone/ they were kind/ to/ and cared for.//

彼らは私に優しく接し面倒を見てくれました

Good or bad,/ I was a blank canvas/ onto which different versions of myself were projected.//

良かれ悪しかれ 私は真っ白なキャンバスで そこには様々な私自身が 映し出されるのでした

It took someone new/ to see me/ in a different way.//

そこに違った目で私を見る人が 現れました

An aromatherapist began coming/ to the care home/ about once/ a week.//

1人のアロマセラピストが 週に1回 ケアホームに来るようになったのです

Whether/ through intuition/ or her attention/ to details/ that others failed to notice,/ she became convinced/ that I could understand/ what was being said.//

彼女の本能的な力か 他の人では不可能な 注意深い観察力によって 私が彼女の言葉を理解していると 確信したのです

She urged my parents/ to have me tested by experts/ in augmentative and alternative communication.//

拡大・代替コミュニケーションの専門家に 検査をしてもらうように両親に強く勧めました

And/ within a year,/ I was beginning to use/ a computer program/ to communicate.//

1年も経たないうちに 私はコミュニケーション用のソフトを 使えるようになりました

It was exhilarating,/ but frustrating at times.//

それは大きな喜びでした 時には言いたいことが沢山あって

I had so many words/ in my mind,/ that I couldn't wait to be able to share them.//

それを直ぐに伝えられず イライラすることもありました

Sometimes,/ I would say things/ to myself simply/ because I could.//

話せるようになったので たびたび独り言を言いました

In myself,/ I had a ready audience,/ and I believed/ that by expressing my thoughts and wishes,/ others would listen,/ too.//

今や自分自身という聞き手がいるのだから 自分の考えや望みを 聞いてくれる人々もいるだろうと 信じました

But/ as I began to communicate/ more,/ I realized/ that it was in fact only/ just the beginning of creating a new voice/ for myself.//

コミュニケーションが増えるにつれて 自分の新しい「声」を作りだす試みの 始まりに過ぎないと気付きました

I was thrust into a world/ I didn't quite know/ how to function in.//

どのように機能しているか知らない 世界に飛び込んでいきました

I stopped going/ to the care home/ and managed to get/ my first job/ making photocopies.//

ケアホームに行くことを止め コピーを取るという初めての職を得ました

As simple/ as this may sound,/ it was amazing.//

単純なことに思えるかもしれませんが 素晴らしいことでした

My new world was really exciting/ but often quite overwhelming and frightening.//

ワクワクするような新しい世界でした しかし時にはひどく圧倒され 怖いこともありました

I was like a man-child,/ and as liberating as it often was,/ I struggled.//

私は子供のまま大人になったので 自由を感じる一方 苦悶もしました

I also learned that/ many of those/ who had known me/ for a long time found it impossible/ to abandon the idea of Martin/ they had in their heads.//

そこで学んだことは 長い間私のことを知っていた人達は その記憶の中にあるマーティンの イメージから抜け出せないことです

While those I had only just met struggled to look/ past the image of a silent man/ in a/ wheelchair.//

一方 初めて出会ったばかりの人達は 無口なまま車いすに座っていた 男性のイメージを払拭できません

I realized/ that some people would only listen to me/ if/ what I said was in line/ with what they expected.//

中には彼らが期待する通りのことを 私が話すときだけ 耳を傾ける人達がいることにも 気づきました

Otherwise,/ it was disregarded/ and they did/ what they felt was best.//

それ以外の話には注意を払わず 彼らが良かれという方法で振舞います

真のコミュニケーションとは 単にメッセージを物理的に 伝えるだけではなく

It is about getting the message heard and respected.//

耳を傾けてもらい 敬意が払われるような ものであるべきだと悟りました

Still,/ things were going well.//

状況はどんどん良くなってきました

My body was slowly getting stronger.//

身体は徐々に力を取り戻し

I had a job/ in computing/ that I loved,/ and had even got Kojak,/ the dog/ I had been dreaming about for years.//

大好きなコンピュータの仕事を得ました 何年もの間夢見ていた愛犬も手にしました コジャックです

However,/ I longed to share/ my life/ with someone.//

しかし人生を共にする 人がいたらと願いました

I remember staring out/ the window/ as my dad drove me home/ from work,/ thinking I have so much love/ inside of me/ and nobody/ to give it to.//

仕事を終えて父の運転する車で 帰宅の途上 窓から外を眺めながら 人を愛する気持ちがこんなにあるのに それを与える好きな相手がいないと思いました

Just/ as I had resigned myself/ to being single/ for the rest of my life,/ I met Joan.//

ついに残りの人生を一人で過ごすことから 解放される時がきました ジョアンと出会ったのです

Not only is she/ the best thing/ that has ever happened to me,/ but Joan helped me/ to challenge my own misconceptions/ about myself.//

彼女との出会いはそれまでの私の人生で 最高の出来事であっただけではなく 私の私自身に対する誤解を解こうと 彼女は手を差し伸べてくれたのです

Joan said/ it was through my words/ that she fell in love/ with me.//

ジョアンは あなたの語る言葉に 惚れたのよ と言いました

However,/ after all I had been through,/ I still couldn't shake the belief/ that nobody could truly see beyond my disability/ and accept me/ for who I am.//

そう言われても 自信が持てません 誰も私が障害者である事実を乗り越えて 1人の人間として受け入れることは できないだろうと思ったからです

I also really struggled to comprehend/ that I was a man.//

私は本当に一人前の男性なのかと 理解するのに苦しみました

The first time/ someone referred to me/ as a man,/ it stopped me/ in my tracks.//

初めて男性としての扱いを受け 私はその場で硬直しました

I felt like looking around/ and asking,/ "Who,/ me?"//

周りを見渡して「誰?僕の事?」 と言いたくなるような感じです

That all changed with Joan.//

ジョアンは全てを変えてくれました

We have an amazing connection/ and I learned how important/ it is to communicate openly and honestly.//

素晴らしい絆です 心を開いて正直に話すことの 大切さを学びました

I felt safe,/ and it gave me/ the confidence/ to truly say/ what I thought.//

心の安心を得て 自信をもって 自分の思ったままに語ることができました

I started to feel/ whole again,/ a man worthy of love.//

私だって人に愛される価値があるのだと 感じ始めました

I began to reshape/ my destiny.//

私は自らの運命を変えていこうとしました

I spoke up/ a little more/ at work.//

仕事について少し要求を出しました

I asserted my need/ for independence/ to the people/ around me.//

周りで手伝ってくれに人に対し 自分一人でやる必要性を訴えたのです

Being given a means of communication changed everything.//

コミュニケーション手段を与えられたことが 全てを変えました

I used the power of words/ and will to challenge/ the preconceptions of those/ around me/ and those I had of myself.//

言葉と意思によって 周囲の人々 さらには 私自身がもつ先入観に挑みました

Communication is/ what makes us human,/ enabling us to connect on the deepest level/ with those/ around us --/ telling our own stories,/ expressing wants, needs and desires,/ or hearing those of others/ by really listening.//

コミュニケーションによって 周りの人々と 深いレベルで繋がることで 人間が人間たるものになります 出来事を語ったり 欲すること、必要とすること 願いを表現したり 他人が話すことに 注意深く耳を傾けることです

All this is/ how the world knows/ who we are.//

こうやって世界の人々は 自分たちが何であるかを知り得るのです

So/ who are we without it?//

もしこれが無かったら?

True communication increases understanding/ and creates a more caring and compassionate world.//

真のコミュニケーションは理解を深め 思いやりや憐れみで満たされた 世界を作り上げます

Once,/ I was perceived to be an inanimate object,/ a mindless phantom of a boy/ in a wheelchair.//

私は 一度は植物状態にあって 車いすに縛られた 意識のない亡霊と みなされていました

Today,/ I am so much more.//

今はそうではありません

A husband,/ a son,/ a friend,/ a brother,/ a business owner,/ a first-class honors graduate,/ a keen amateur photographer.//

夫であり、息子であり、友人であり 兄弟であり、事業主であり、大学を成績優秀で卒業し 熱心なアマチュア写真家でもあります

It is my ability/ to communicate/ that has given me/ all this.//

全てコミュニケーション能力のおかげです

We are told/ that actions speak louder/ than words.//

動作は言葉よりも 多くを語ると言いますが

But I wonder,/ do they?//

疑問です 本当にそうでしょうか?

Our words,/ however/ we communicate them,/ are just as powerful.//

言葉はコミュニケーション手段として とてもパワフルなのです

Whether we speak the words/ with our own voices,/ type them/ with our eyes,/ or communicate them non-verbally/ to someone/ who speaks them/ for us,/ words are among our most powerful tools.//

口を使って言葉で話したり 目でものを語ったり 言葉を使わず 代弁者を通して コミュニケーションすることもできますが 言葉はその中でも もっとも強力な手段です

I have come to you/ through a terrible darkness,/ pulled from it/ by caring souls/ and/ by language/ itself.//

私はひどい暗闇の世界から 人々の介護により助け出され 言葉のおかげで 皆さんにお会いすることが出来たのです

The act of you/ listening to me/ today brings me farther/ into the light.//

本日 皆さんにご清聴頂いたおかげで 私はさらに光の差す世界へと入っていけます

We are shining here together.//

皆さんと一緒に輝くことができます

If there is one most difficult obstacle/ to my way of communicating,/ it is/ that sometimes/ I want to shout/ and other times simply/ to whisper a word of love/ or gratitude.//

私がコミュニケーションする上で 最大の障害があるとすれば 愛や感謝の言葉を 大声で言ってみたり 囁くことができないことです

It/ all sounds the same.//

いつも同じ調子ですから

But/ if you will,/ please imagine/ these next two words as warmly/ as you can:/ Thank you.//

でも できましたら 次の2語を 出来る限り温かく受け止めてほしいのです サンク・ユー(有難う)

(拍手)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

unable

(…することが)『できない』

hungry

『飢えた』,空腹の;空腹にさせる

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,渇望して《+『after』(『for』)+『名』》

(土地などが)不毛の,やせた

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

utterly

『全く』,すっかり,完全に(completely)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

infection

〈U〉(病気の)伝染;感染

〈C〉伝染病

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

hospital

『病院』

last word

(議論の末の)最後の言葉,結論

《話》(…の)最新型,最高権威[者]《+『in』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

vegetable

{C}《複数形で》『野菜』,青物;野菜の食用になる部分

{U}植物

{C}植物人間(脳の機能が冒され,呼吸・消化・排出機能などだけが健全に人間)

植物の,植物性の

野菜の

植物のような,単調な,活気のない

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

drift

〈U〉『漂流』,流されること

〈U〉(海流・風などの)流れ,流れの方向(速度)

〈C〉(雪・砂などの)吹きだまり,漂流物《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉大勢,風潮,傾向

〈U〉《時にa~》主意,主旨

(水・風に)『流される』,漂う,漂流する

あてもなくさまよう

〈雪・砂などが〉吹き積もる,吹きだまりになる

〈砂・雪など〉‘を'吹き寄せる;〈場所〉‘を'吹きだまりにする

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

electronic

『電子の』,エレクトロンの

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

ghost

『幽霊』,亡霊,死者の霊

(…の)ほんのわずか《+『of』+『名』》

(…の)幻,面影《+『of』+『名』》

=ghost writer

(テレビの画面の)ゴースト

=ghostwrite

faded

しおれた色,色あせた,衰えた

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

meanwhile

=meantime

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

knit

〈織物・服など〉‘を'『編む』

…‘を'しっかりと組み合わせる《+『名』+『together,』+『together』+『名』》

〈まゆ〉‘を'寄せる,しかめる

『編物をする』

しっかりと組み合わさる

メリヤス生地;〈C〉編んで作った衣類,メリヤス衣類

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

gradually

『だんだんに』,徐々に

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

no one

『だれも』…『ない』

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

personality

〈C〉〈U〉(他人と区別する)『個性』,性格

〈U〉〈C〉『人格』,人柄,風格

〈C〉(特にある方面での)著名人,有名人

entomb

…‘を'埋葬する

(場所などが)〈人〉‘の'墓となる

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

vibrant

《文》振動する,響き渡る

(色・光が)生き生きした

活発な,精力的な

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

chrysalis

(ガやチョウの)さなぎ

まゆ

stark

《名詞の前にのみ用いて》全くの,正真正銘の

(景色・場所などが)荒れた,ものさびしい

(気候が)きびしい

(顔・態度が)こわばった,堅い

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

totally

全く,完全に

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

tenderness

柔らかさ;か弱さ

感じやすさ,敏感

《時に a ~》優しさ,親切,慈愛

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

pleasant

(物事が)『人に喜びを与える』,楽しい,心地よい

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

bluntly

ぶっきらぼうに,無愛想に

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

vanish

(特に急に…から)『見えなくなる』,消える《+from+名》(disappear)

(…から)『存在しなくなる』,ゼロになる《+from+名》

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

fog

霧,もや

霧状(の…),(…の)霧《+『of』+『名』》

(写真のネガの)曇り,かぶり

…‘を'霧(霧状のもの)でおおう

《話》《受動態で》〈人・頭など〉‘を'混乱させる

霧(もや,かすみなど)で包まれる(曇る)

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

constrict

〈物など〉'を'締めつける,圧縮する

stifle

…‘を'『息苦しくさせる』,窒息させる

〈あくび・笑い声など〉‘を'『抑える』,抑制する

あくび(笑い声)をかみ殺す

…‘を'『抑圧する』,もみ消す

息苦しくなる;秩息する

mute

(障害で)『口のきけない』,ものを言えない

『無言の』,声(音)を出さない

(文字が)発音されない,黙字の

口のきけない人(dumb person)

(楽器に付ける)弱音機,ミュート

…‘の'音を消す(弱める),〈楽器〉‘に'弱音機を付ける;〈声・音〉‘を'弱める

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

utter

『全くの』,完全な

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

strap

(革製や布製の)『ひも』,バンド,帯;(電車の)つり革

(金属製の)帯金,バンド

《the ~》むち打ち,せっかん・ひも(バンド)で縛る,留める《+『名』+『on』(『in, into』)+『名』》・むちで打つ・《英》=tape{動

wheelchair

〈C〉車いす

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

rerun

…‘を'再上映する

…‘を'もう一度走る

〈U〉再上映

〈C〉再上映の映画;再放送の番組

jolly

(人が)『愉快な』,陽気な,上きげんの

(物事が)『楽しい』(pleasant);すてきな(nice)

非常に(very)

(特に何かを得ようとして)〈人〉‘を'おだてる,うれしがらせる《+『名』+『along』(『up』)》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

completely

『完全に』,全く,十分に

powerless

力の無い,無能な

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

observer

(…を)『観察する人』,見泉る人《+『of』+『名』》

オブザーバー(会議などの正式の代表者でなく傍聴する人)

(規則・習慣などを)守る人

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

defenseless

防備のない,防御できない

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

devoid

(…が)ない,欠けた《+『of』+『名』》

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

physically

物質的に;身体上;物理的に

verbally

口頭で

動詞として

despite

…『にもかかわらず』

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

disbelief

信じないこと,不信,疑惑;不信仰

confused

困惑した,まごついた

ごっちゃになった,混乱した;(思考・言葉など)支離滅裂の

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

sadness

悲嘆(sorrow)

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

flood

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》『洪水』,大水;〈U〉(川の)はんらん

〈C〉《a~》(…の)『はんらん』,殺到《+『of』+『名』》

《the F-》ノアの洪水(旧約聖書「創世記」)

〈C〉『満潮』,上げ潮

…‘を'『あふれさせる』

〈人・物が〉…‘に'『殺到する』,どっと押し寄せる

〈川が〉はんらんする

(洪水のように)押し寄せてくる

worthless

『価値のない』,つまらない;役に立たない

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

terror

〈U〉〈C〉(身に迫る)『恐怖』

〈C〉『恐ろしい人(物・事)』

〈C〉《話》やっかいな人,手に負えない物

Houston

ヒューストン(米国Texas州東南部の都市:NASAの宇宙船飛行管制センターがある)

singing

〈U〉歌,歌唱,声楽

〈U〉〈C〉歌うこと;歌声

〈U〉ヒューヒュー(ブンブンなど)と鳴る音;耳鳴り

歌を歌う,さえずる

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

grieve

(…を)『悲しむ』,嘆く《+『at』(『about,for,over』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『悲しませる』,悲嘆に暮れさせる

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

toll

〈鐘が〉(にっくり規則的に繰り返して)鳴る

(ゆっくり規則的に繰り返して)〈鐘〉‘を'鳴らす

〈鐘が〉…‘を'知らせる

鐘を鳴らすこと

鐘の音

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

heated

熱せられた

興奮した,怒った

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

desperation

絶望状態

自暴自棄,やけくそ,死にもの狂い

enormous

『巨大な』,ばく大な

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

sink

(水平面下に)〈船・太陽などが〉『沈む』・(…に)『下降する』,落ちる《+『into』(『to』)+『名』》・『量』(『勢い』,『程度など』)『が減る』,弱まる,下がる・〈健康・士気・名声・地位などが〉悪化する,衰える,下がる・(…の状態に)次第に落ち込む,陥る《+『in』(『into』)+『名』(do『ing』)》・(…に)深く入る,しみ込む《+『in』(『into』)+『名』》・〈船など〉‘を'『沈める』・…‘の'水平面の高さを下げる,‘を'低くする・(…まで)…‘の'『量(勢い,程度)を減らす』,‘を'弱める《+『名』+『to』+『名』》・〈井戸・穴など〉‘を'掘る・(…に)…‘を'沈み込ませる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》・(…に)〈資本・労力など〉‘を'投ずる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'隠す;…‘を'無視する・《話》《しばしば受動態で》…‘を'だめにする,滅ぼす;失う・(バスケットボールで)〈球〉‘を'バスケットに入れる・(ゴルフで)〈球〉‘を'ホールに入れる・(台所・洗濯場・洗面所などの)『流し』・《米》洗面器(washbasin, washbowl) ・下水溝,下水だめ

abyss

底知れぬほど深いもの,奈落

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

dad

『おとうちゃん』

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

fleeting

速く過ぎてゆく,つかの間の

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

torture

…‘を'『拷問にかける』

(…で)…‘を'『ひどく苦しめる(悩ませる)』《+名+with+名(doing)》

〈U〉『拷問』,ひどく苦しめること

〈U〉〈C〉(心身の)苦痛

monotony

単調,一本調子

たいくつ

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

intricate

(構造・模様など)こみ入った

分かりにくい

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

ant

『アリ』

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

enlarge

…‘を'『大きくする』,拡大する

大きくなる,広がる,ふえる

gigantic

『巨大な』,ものすごく大きな(huge)

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

castle

『城』,とりで

(一般に)大邸宅,やかた

(また『rook』)(チェスのこまの)城将

(チェスで)〈王〉'を'ルーク(城将)で守る

〈王が〉ルーク(城将)で守られる

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

martin

イワツバメ

vacant

(部屋・家・座席・土地などが)『あいている』,無人の

(地位・役職などが)『空席の』,欠員のある

放心した,ぼんやりした;間の抜けた,ばかな

(時間などが)『あいている』,暇な

shell

『貝がら』,貝;(甲虫・卵などの)堅い殻(から),(カメなどの)こうら

(種子・果実などの)『堅い外皮』,さや

殻に似た物;建物の外郭,骨組

《比喩(ひゆ)的に》(心を閉ざした)殻,打ち解けない態度

砲弾;《米》薬きょう

シェル(一人または二,三人でこぐ競漕用ボート)

〈貝など〉‘の'殻を取る,〈豆〉‘の'さやを取る

…‘に'弾丸(砲弾)を浴びせる,‘を'砲撃するる

harsh

(感触や目・耳など五感に)『不快な』,いやな

『厳しい』(severe);過酷な(stern)

dismissal

解散,退去

(…からの)解雇,免職,放免《+『from』+『名』》

(考えなどの)放棄

却下,棄却

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

tragically

悲劇的に,悲惨にも

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

blank

(紙が)『白紙の』;(欄が)空白の,書き入れていない

がらんとした,からの(empty);なんの装飾もない

『ぼんやりした』,うつろな,無関心な

全くの

『空白』,空所

書き込み用紙(form)

空虚;空(くう)の部分

(語句・文学を伏せる場所に用いる)ダッシュ'‐':Mr-某氏

(またblank cartridge)(銑火器の)空包

…'を'消す,削除する《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

《米》〈相手〉‘に'試合で得点させない

canvas

〈U〉『ズック』,帆布

〈U〉『カンバス』,画布;〈C〉(1つの)カンバス

〈C〉(カンバスに描いた)油絵

〈U〉《集合的に》テント,帆

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

intuition

〈U〉直観[力],直覚[力]

〈C〉直観的洞察(知識)

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

convinced

確信(納得)している

urge

〈人・馬など〉‘を'『駆り立てる』,〈進行・活動など〉‘を'急がせる,早める

〈人〉‘を'『促す』,せきたてる:《urge+名〈人〉+to do 人をせかして…させる》

(人に)…‘を'『力説する』,強く主張する(支持する,すすめる)《+名+upon(on)+名〈人〉》

《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

computer

『計算機』;『電子計算機』

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

exhilarate

〈人〉‘を'うきうきさせる,陽気にさせる

frustrate

〈計画・努力など〉‘を'ざ折させる,失敗させる

(計画などで)〈人〉‘を'ざ折させる,‘の'やる気をくじく《+『名』+『in』+『名』》

times

…掛ける

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

thrust

《様態・方向の副詞句を伴って》…‘を'『強く押す』,急に押す,押し付ける

(…に)…‘を'『突っ込む』,突き刺す《+名~into(through)+名》

(ある立場・境遇・状態などへ)〈人など〉‘を'急に押しやる《+名+into+名》

(…を)『押す』,突く《+at+名》

(…を)押し分けて進む《+through+名》

『一押し』,『一突き』

電撃的攻撃

(プロペラ・ロケット・ジェットなどの)推進力

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

exciting

(物事が)『興奮させる』

overwhelming

圧倒的な,抗しきれない

frightening

ぎょっとさせる,恐ろしい

liberate

(…から)…‘を'自由にする,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈ガス〉‘を'遊離させる《+『from』+『名』》

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

disregard

…‘を'『無視する』,軽見する,なおざりにする

(…に対する)『無関心』,無視《+『of』(『for』)+『名』》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

merely

『単に』,ただ

convey

(…に)…'を'『運ぶ』,運搬する《+『名』+『to』+『名』》

〈思想・意味など〉'を'伝達する

(…に)〈財産など〉'を'正式に譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

compute

…'を'計算する,見積もる

計算する,算定する

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

resign

『辞職する』,辞任する;(…を)辞める《+『from』(『as』)+『名』》

…‘を'『辞職する』,辞任する,辞める

(…に)〈人〉‘を'任せる,従わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

misconception

誤解,誤認,思い違い

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

comprehend

〈性質・意味など〉'を'『理解する』

…'を'包含する,含む(include)

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

openly

『公然と』,あからさまに

『率直に』,包み隠さず(frankly)

honestly

正直に,公正に;

《文全体を修飾し,通例文頭で用いて》正直なとこと,正直に用って;ほんとうに(really)

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

worthy

『価値のある』,尊敬するべき

お偉方,名士,ごりっぱな人

destiny

『運命』,宿命;使命

assert

…'を'『断言する』,力説する(affirm)

independence

(…からの)『独立』,自立,独立心《+『of』(『from』)+『名』》

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

preconception

予想,予断

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

compassionate

あわれみ深い,情け深い

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

inanimate

生命のない(lifeless)

生気のない,退屈な(dull)

mindless

《補語にのみ用いて》(…に)気をつけない,注意を払わない

思慮のない,頭を使わない

phantom

幽霊,お化け(ghost)

(心に浮かぶ) 幻影, 幻像

幻の,幽霊のような

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

owner

『持ち主』,所有者

first-class

一流の;最高級の;《話》すばらしい

(列車・船・飛行機が)1等の

(郵便が)第1種の

(乗り物が)1等で

(郵便が)第1種で

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

keen

(刃物などが)『鋭い』

(寒さなどが)『厳しい』;(痛みなどが)『激しい』;(音などが)耳をつんざく;(言葉などが)人の心を刺す

(感覚・判断力などが)『鋭敏な』,鋭い

(感情・欲求などが)激しい,強烈な;(競争など)し烈な

熱心な

amateur

(専門家に対して)アマチュア,しろうと

愛好者,ファン

未熟者,未経験者

アマチュアの,しろうとの

photographer

写真をとる人,(特にプロの)写真家

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

farther

(距離的に)『さらに遠く』,もっと先に

(程度が)さらに,それ以上に

(距離的に)『さらに遠い』,もっと先の

(程度が)その上の,それ以上の

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

shout

『叫ぶ,大声を出す』,どなる《+『out』》

…‘を'大声で言う,叫ぶ《+『名』+『out,』+『out』+『名』》・『叫び』,大きな呼び声

whisper

『ささやく』,ひそひそ話す《+about+名》

〈風・流れ・木の葉などが〉サラサラ音を立てる

…‘を'『ささやく』,ひそひそと言う

《しばしば受動態で》〈秘密など〉‘を'言いふらす《+about+名》

『ささやき』,ささやかれた言葉

《単数形で》(風・流れなどの)サラサラいう音

うわさ,ひそひそ話

gratitude

(…に対する)『感謝』[の気持ち]《+『to』+『名』〈人〉,+『for』+『名』〈事〉》

warmly

『暖かく』

熱心に;興奮して

心から,親に

applause

『拍手かっさい』;称賛

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