TED日本語 - サラ・シーガー: 太陽系外の惑星を求めて

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内容

どの夜空に輝く星にも、少なくとも1つの惑星が回っています。この太陽系外の惑星について、どのような知識があり、さらに学ぶには何が必要なのでしょう?天文家のサラ・シーガーが、興味深い幾つかの系外惑星と、情報収集に使われる新しい技術を紹介します。この技術で生命体の住む系外惑星も見つけられるかもしれません。

Script

今日は真面目な エイリアン(地球外生命体) 探索についてお話しします 輝くUFOでやってくる 緑色の宇宙人ではありません そんなのが居たら良いのですが 私が探しているのは 遠くの星の周りを回る惑星です

夜空にある星は どれも恒星です 恒星である私達の太陽に 水星・金星・地球・火星などの 惑星があるのなら 他の恒星にも惑星があるはずで 実際あるんです ここ20年の間に 天文学者は何千もの 太陽系外惑星(系外惑星)を見つけました

夜空は系外惑星で溢れているのです 統計的にいうと どの星にも 少なくとも1つは惑星があるはずです この様に惑星を探したり 将来 地球のような惑星を探す過程で 人類が何世紀にも渡って 問いかけてきた 壮大で神秘的な疑問に 目を向けることができるでしょう なぜ我々はここにいるのか? なぜ この宇宙が存在するのか? 地球はどのように生まれ 進化し 生命はどのように誕生し 広まったのか? また この様な事も繰り返し考えます 我々は「孤独」な存在なのか? 他に生命体はいるのだろうか? 彼らはどのような生き物なのか? この様に 何千年もの間 問い続けてきました 少なくとも 古代ギリシャの哲学者の頃からです でも 人類は この謎の解明に 迫っていると思うのです 人類史上初めて 答えに手が届くところまで来たのです

私は この宇宙に他の生命が 存在するかを考えるとき 太陽が数多くある星の一つに すぎない事を思い出します これはある銀河の写真です 私達の住む天の川も この様な銀河です 銀河は重力で互いに結びついた 星の集まりです 太陽はこの中にある 数千億もの星の1つにすぎず 天の川銀河も 1000億余り存在する 銀河の1つにすぎないのです そこら中にある小さな惑星の数は 計算してみればわかります つまり宇宙には星も惑星も 山ほどあるのです 宇宙のどこかに他の 生命体があって当然ですよね でも こう言うと 生物学者に怒られます まだ地球外生物が存在する 証拠が全くないからです

私達の住む銀河を 外から見たイメージです 太陽の方に拡大していくと 真の星の分布が見られます 明るく示されているのが 系外惑星の存在が分かっている星です これは氷山の一角にすぎません さらに このアニメーションで 私達の住む太陽系に近づくと 惑星が見えます 宇宙船なども太陽の周りを回っています 北アメリカ大陸の西海岸から 夜空を眺めてみましょう 春の夜空はこのように見えます 星座も重ねて表示されています ここでも 惑星を持つ恒星が沢山あります この空に惑星に溢れる特別な一角があります

ケプラー宇宙望遠鏡は何年もの間 この領域を詳細に観測しています 注目されている系外惑星に 近づいて見てみましょう この星はケプラー186fと呼ばれ 5つの惑星が周回する惑星系にあります 実はこれらの惑星については あまり情報がありません 大きさや軌道などがわかっている程度です でも この中のケプラー186f は 特別です 恒星から適度な距離の領域にあるので 生命の存在に丁度良い温度かもしれません これは この惑星のイメージ図です 近づいて見た惑星の様子です

天文学者には ロマンチックなイメージがあります 人里はなれた山頂にある天文台で 大きな望遠鏡で 満天の星の輝く夜空を眺めていると でも実際は皆さんと同じように コンピュータの前に座って データをメールや データベースから収集してるんです 今日ここでは 地道なデータや データの分析や 複雑なコンピュータ・モデルの作成ではなく 他の角度から系外惑星探査について お話したいと思います

これは旅行案内のポスター 「ケプラー186f: “隣の芝生は赤い”惑星」 ケプラー186f は 赤い恒星を回っているので もし この惑星に 光合成をする植物があれば 色素が違い赤く見えるかもしれません 「HD 40307g ― スーパー・アースで 強力な重力を体験しよう」 この惑星は地球の何倍もの質量があり 地表での重力も強くなります 「ケプラー16bでリラックス 影にもお友達がいる惑星」 (笑) 2つの恒星のまわりを回る惑星も 10個あまり 発見されていますが その数は今後もっと増えるでしょう そんな惑星に行けるとしたら 1日に日の入りが2回 影も2つ見えるはずです SFにも正しいものもあるんですね 「スターウォーズ」のタトゥイーンです 他にも興味深い惑星を ご紹介しましょう これはケプラー10bです とても高温の惑星です 恒星との距離は 地球から太陽への距離の 1/50 もありません 実際 高温すぎて このような惑星には行けません 到達するかなり手前で溶けてしまいます 地表は岩が溶けるほど熱く 溶岩の湖があるはずです

GJ 1214(グリーゼ・ヤーライス1214) この惑星は重量と大きさから 密度がかなり低いと分かっています 比較的暖かい惑星です 他に情報は殆どありませんが 水の惑星である可能性があります 木星のまわりを回る 凍った月を大きくしたような惑星で 質量の半分以上が水かもしれません もし そうだとしたら 分厚い水蒸気で覆われ その下には海 それも液体の水ではなく 超臨界流体という特殊な状態にある 気体とも液体ともいえない水の海です その下にあるのは岩ではなく ある種の高圧の氷 「IX相の氷」などが予測されます

この様に宇宙には 実に沢山の惑星があり その多様性には驚かされますが 私達が探しているのは 「ゴールディロック惑星」です 大きすぎず 小さすぎず 暑すぎず 寒すぎず 生命の存在に丁度良い惑星です でも そのためには 惑星の大気を 観測する必要があります 大気は熱を閉じ込める覆いとなり 温室効果を生むからです この温室効果ガスを調べる手段が 必要になります SFの中には間違いもあります 「スタートレック」では エンタープライズ号が超スピードで 宇宙の彼方の他の惑星を訪れ ミスター・スポックが大気を分析して 惑星に居住可能かとか 他の生命の存在を調べていました

でも 本当はワープスピードで飛ばなくても 他の惑星の大気を調べられるんです 新進のエンジニアが ワープ装置を開発しようというのを 引き留めるわけではないんですが でも惑星の大気は ここ 地球の軌道から 観測することができるんです これはハッブル宇宙望遠鏡の写真です 最後の有人ミッションを終えた スペースシャトル アトランティス号から撮影されました 実は この時装着された新しいカメラで 系外惑星の大気を調べています これまでに 何十もの系外惑星の大気を観測し うち6つは細かく調べることができました でも これらは地球サイズの小さな惑星ではなく もっと大きく 観測しやすい 高温の惑星です まだ現在の時点では 小さな系外惑星を観測する 技術がありません でも どのように 系外惑星の大気を調べるか 説明してみたいと思います

虹を思い浮かべてください この虹を拡大して見てみると 所々に暗い線があるのがわかります これは太陽です 太陽の白い光を分けてみましょう 虹のように水滴ではなく 分光器を使います すると こんな暗い縦の線が現れます 狭い線もあれば 太い線もあり 端がぼけているものもあります 天文学者は この方法を使って 天体を観測してきたのです 百年以上もです 原子や分子それぞれに 独特の線のパターンがあり 指紋のようなものともいえます これを見て系外惑星の大気を調べています 系外惑星の大気を研究し始めたのは 20年以上前のことですが 沢山の人に言われました 「そんなの無理だ 観測なんてできないのに なんでそんな研究をするの?」 でも現在は嬉しいことに 大気の研究が進んでおり 新しい専門分野とも言えると思います では 惑星や地球のような惑星を 将来観測できるようになったとき どのような気体に注目するのでしょう? 私達の住む地球には酸素があり 大気の20%を占めています かなりの量の酸素です でも 地球に植物や 光合成を行う生命がなかったら 大気中の酸素レベルは ほぼゼロに等しいはずです 生命があるゆえ酸素があるのです ですから 他の惑星でも大気を調べ 生命がなければ存在しないはずの 気体を探せば良いわけです でも どの分子を探せばよいのでしょう? 先ほどお話したように 実に多様な系外惑星があります 地球のような惑星が見つかるころにも 多様性は変わらないでしょう

ですから この研究にも取り組んでいます 私にはアイデアがあるのです アイデアと言えば 毎日のように 変わったメールを受け取ります 重力の仕組みや宇宙論などの 奇抜な突拍子もないアイデアを 送ってくる人がいるのです 何か変わった事を思いついても 私に送らないでくださいね (笑) 私にも奇抜なアイデアがありました MITの教授は こういう時 誰に相談すればよいのか? ノーベル生理学・医学賞を受賞した方にメールをしました 「話を聞こう」と言ってくださったので 生物化学の仲間を二人連れて この奇抜なアイデアについて 相談に行きました これは 生命が全ての 小さな分子を作るという仮説です いろいろな分子です 化学者でない私が思いつく すべての分子です いろいろ ありますよね 二酸化炭素 一酸化炭素 水素分子や窒素分子 メタンや塩化メチル いろいろな気体です 他にも存在する理由はありますが オゾンでさえ 生命の賜物です これを相談したら アイデアはすぐさま撃ち砕かれました あり得ない例を指摘されたのです 最初から考え直しでしたが 他の分野で価値のありそうな事を みつけられたと思います

系外惑星に話を戻すと 生命は実に様々なタイプの ガスをつくるということです 本当にたくさんあるんです そこで現在研究しているのは どんなタイプの系外惑星だったら どの気体が生命の存在を示すかという関係です 将来 系外惑星にあるガスを 見つけても 何によってもたらされたのか 分かりません 知能のあるエイリアンか樹木か 沼かそれとも シンプルな単細胞生物によるものなのか 分らないのです

コンピュータのモデルや 生物化学の研究など うまく進んでいます でも 大きな壁があります それは「手段」です どうやって惑星をみつけるかです 惑星を探すには様々な方法があって いくつか種類があります でも私が注目しているのは 将来 地球型の惑星を 多数 発見できる様にするものです 生命のシグナルを掴むチャンスがあるのです 最近まで2年間 リーダーとして 「スターシェード」プロジェクトの 重要なステップを 推進してきました スターシェードは特別な形状のスクリーンで これを宇宙に飛ばし 星からの光を遮って 望遠鏡で惑星が直接見えるようにするものです 2人のチームメンバーと私です スターシェイドの一片と写っています 全体では大きな花のような形で これは その花びらのプロトタイプです 計画としては スターシェードと望遠鏡を同時に打ち上げ 格納されている花びらを宇宙で開きます 中央のトラスが開いて 花びらを所定の位置にぴたりと止めます 制作には精密さが肝心で 花びらの製造はミクロン単位 展開にもミリメータの単位の精度を要求されます また この装置は望遠鏡から 何万キロという位置まで 移動しなくてはならないのです 直径は数十メートルもあります 目的は非常に高い精度で 星の光を遮り 直接惑星を観察することを可能にすることです この形がとても大切なんです 光の回折現象を防ぐためです これが実際に携わったプロジェクト 本当に大変だったんです 動画でないのもあります この写真は 2世代目のスターシェード展開の テスト用スペースです ここで使用している中央のトラスは ラジオ衛星の 大きな展開式アンテナのものを 流用しています

このような労力を費やし 宇宙に存在するかもしれない ガスなんかを予測し とても複雑な宇宙望遠鏡を作って 宇宙に送り 何が見つかるというのでしょう? 上手くいけば 地球に似た系外惑星の像を 見る事が出来るでしょう この かすかな青い点が地球 これはボイジャー1号によって 約60億kmのかなたから撮影された 地球の写真です 赤い光は単にカメラ内で反射した光です

ここで凄いと思うのは もし知能の高いエイリアンが 近傍の星を回る惑星に住んでいて 私達の計画しているような 複雑な宇宙望遠鏡を作ったとしても こんな青白い点が見えるだけ 針の先ほどの光です ですから 時々ふと立ち止まり 自分の研究の難しさや 野望の大胆さを考えても 宇宙の広大さと比較べてしまうと お話しにもなりません でも 今後もずっと一生 他の地球を探すつもりです

そして絶対に

次世代の宇宙望遠鏡で その次の世代のもので 他の地球を探し 明らかにすることができると思います 星の光を分けて 大気がどのようなものか 温室効果ガスも調べて 表面温度を推測したり 生命体が存在するか探ることもできます

でもまだあります 地球に似た他の惑星を探す過程で 近くの星やその周りを回る惑星の 新しい地図を作成しているのです その中には人間が住める 惑星もあるかもしれません

私達の子孫が 何百年も先に 太陽系外の旅に出る日が 来ると思います そんな彼らが私達のことを顧みて 地球似の惑星をみつけた 世代と思うかもしれません

ありがとうございました

(拍手)

(ジュン・コーエン)質問をしてくださる ロゼッタ・ミッションの責任者 フレッド・ジャンセンです

(フレッド)話の半ばで 太陽系外にある地球のような惑星のスペクトルを 観察する技術はまだないと言われましたが これが可能になるのは いつ頃で 必要なものは何でしょう?

私達が期待しているのは 次世代のハッブル望遠鏡ともいわれる ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡です これは2018年に打ち上げられます これを使って 惑星が前を通過する際に生じる恒星の 光の微妙な変化を調べるつもりです その小さな惑星に 生命が生息可能かどうかを示す ― ガスの有無を初めて調べることが できると思います

(ジュン)サラ 私からも1つ 一般的な質問をさせてください 過去の研究に批判的な人もいたということが 印象に残りました 系外惑星の研究を始めた頃 科学のコミュニティで その存在を強く疑う人もいましたが 考えが正しいと証明しましたね どのように乗り越えたのですか?

(サラ)科学者というものは 懐疑的であるべきだと思います 他の人の考えを聞き それが納得できるものだと 判断するのが仕事だからです でも科学者というものは このセッションでもお分かりのように 冒険者のようでもあるのです 大変に興味深く 頑固でもあり 誰に何も言われても 前に突き進む意志を持っています

(ジュン)素敵ですね ありがとう サラ

(拍手)

I'm here to tell you about the real search for alien life. Not little green humanoids arriving in shiny UFOs, although that would be nice. But it's the search for planets orbiting stars far away.

Every star in our sky is a sun. And if our sun has planets -- Mercury, Venus, Earth, Mars, etc., surely those other stars should have planets also, and they do. And in the last two decades, astronomers have found thousands of exoplanets.

Our night sky is literally teeming with exoplanets. We know, statistically speaking, that every star has at least one planet. And in the search for planets, and in the future, planets that might be like Earth, we're able to help address some of the most amazing and mysterious questions that have faced humankind for centuries. Why are we here? Why does our universe exist? How did Earth form and evolve? How and why did life originate and populate our planet? The second question that we often think about is: Are we alone? Is there life out there? Who is out there? You know, this question has been around for thousands of years, since at least the time of the Greek philosophers. But I'm here to tell you just how close we're getting to finding out the answer to this question. It's the first time in human history that this really is within reach for us.

Now when I think about the possibilities for life out there, I think of the fact that our sun is but one of many stars. This is a photograph of a real galaxy, we think our Milky Way looks like this galaxy. It's a collection of bound stars. But our [ sun ] is one of hundreds of billions of stars and our galaxy is one of upwards of hundreds of billions of galaxies. Knowing that small planets are very common, you can just do the math. And there are just so many stars and so many planets out there, that surely, there must be life somewhere out there. Well, the biologists get furious with me for saying that, because we have absolutely no evidence for life beyond Earth yet.

Well, if we were able to look at our galaxy from the outside and zoom in to where our sun is, we see a real map of the stars. And the highlighted stars are those with known exoplanets. This is really just the tip of the iceberg. Here, this animation is zooming in onto our solar system. And you'll see here the planets as well as some spacecraft that are also orbiting our sun. Now if we can imagine going to the West Coast of North America, and looking out at the night sky, here's what we'd see on a spring night. And you can see the constellations overlaid and again, so many stars with planets. There's a special patch of the sky where we have thousands of planets.

This is where the Kepler Space Telescope focused for many years. Let's zoom in and look at one of the favorite exoplanets. This star is called Kepler-186f. It's a system of about five planets. And by the way, most of these exoplanets, we don't know too much about. We know their size, and their orbit and things like that. But there's a very special planet here called Kepler-186f. This planet is in a zone that is not too far from the star, so that the temperature may be just right for life. Here, the artist's conception is just zooming in and showing you what that planet might be like.

So, many people have this romantic notion of astronomers going to the telescope on a lonely mountaintop and looking at the spectacular night sky through a big telescope. But actually, we just work on our computers like everyone else, and we get our data by email or downloading from a database. So instead of coming here to tell you about the somewhat tedious nature of the data and data analysis and the complex computer models we make, I have a different way to try to explain to you some of the things that we're thinking about exoplanets.

Here's a travel poster: "Kepler-186f: Where the grass is always redder on the other side." That's because Kepler-186f orbits a red star, and we're just speculating that perhaps the plants there, if there is vegetation that does photosynthesis, it has different pigments and looks red. "Enjoy the gravity on HD 40307g, a Super-Earth." This planet is more massive than Earth and has a higher surface gravity. "Relax on Kepler-16b, where your shadow always has company." (Laughter) We know of a dozen planets that orbit two stars, and there's likely many more out there. If we could visit one of those planets, you literally would see two sunsets and have two shadows. So actually, science fiction got some things right. Tatooine from Star Wars. And I have a couple of other favorite exoplanets to tell you about. This one is Kepler-10b, it's a hot, hot planet. It orbits over 50 times closer to its star than our Earth does to our sun. And actually, it's so hot, we can't visit any of these planets, but if we could, we would melt long before we got there. We think the surface is hot enough to melt rock and has liquid lava lakes.

Gliese 1214b. This planet, we know the mass and the size and it has a fairly low density. It's somewhat warm. We actually don't know really anything about this planet, but one possibility is that it's a water world, like a scaled-up version of one of Jupiter's icy moons that might be 50 percent water by mass. And in this case, it would have a thick steam atmosphere overlaying an ocean, not of liquid water, but of an exotic form of water, a superfluid -- not quite a gas, not quite a liquid. And under that wouldn't be rock, but a form of high-pressure ice, like ice IX.

So out of all these planets out there, and the variety is just simply astonishing, we mostly want to find the planets that are Goldilocks planets, we call them. Not too big, not too small, not too hot, not too cold -- but just right for life. But to do that, we'd have to be able to look at the planet's atmosphere, because the atmosphere acts like a blanket trapping heat -- the greenhouse effect. We have to be able to assess the greenhouse gases on other planets. Well, science fiction got some things wrong. The Star Trek Enterprise had to travel vast distances at incredible speeds to orbit other planets so that First Officer Spock could analyze the atmosphere to see if the planet was habitable or if there were lifeforms there.

Well, we don't need to travel at warp speeds to see other planet atmospheres, although I don't want to dissuade any budding engineers from figuring out how to do that. We actually can and do study planet atmospheres from here, from Earth orbit. This is a picture, a photograph of the Hubble Space Telescope taken by the shuttle Atlantis as it was departing after the last human space flight to Hubble. They installed a new camera, actually, that we use for exoplanet atmospheres. And so far, we've been able to study dozens of exoplanet atmospheres, about six of them in great detail. But those are not small planets like Earth. They're big, hot planets that are easy to see. We're not ready, we don't have the right technology yet to study small exoplanets. But nevertheless, I wanted to try to explain to you how we study exoplanet atmospheres.

I want you to imagine, for a moment, a rainbow. And if we could look at this rainbow closely, we would see that some dark lines are missing. And here's our sun, the white light of our sun split up, not by raindrops, but by a spectrograph. And you can see all these dark, vertical lines. Some are very narrow, some are wide, some are shaded at the edges. And this is actually how astronomers have studied objects in the heavens, literally, for over a century. So here, each different atom and molecule has a special set of lines, a fingerprint, if you will. And that's how we study exoplanet atmospheres. And I'll just never forget when I started working on exoplanet atmospheres 20 years ago, how many people told me, "This will never happen. We'll never be able to study them. Why are you bothering?" And that's why I'm pleased to tell you about all the atmospheres studied now, and this is really a field of its own. So when it comes to other planets, other Earths, in the future when we can observe them, what kind of gases would we be looking for? Well, you know, our own Earth has oxygen in the atmosphere to 20 percent by volume. That's a lot of oxygen. But without plants and photosynthetic life, there would be no oxygen, virtually no oxygen in our atmosphere. So oxygen is here because of life. And our goal then is to look for gases in other planet atmospheres, gases that don't belong, that we might be able to attribute to life. But which molecules should we search for? I actually told you how diverse exoplanets are. We expect that to continue in the future when we find other Earths.

And that's one of the main things I'm working on now, I have a theory about this. It reminds me that nearly every day, I receive an email or emails from someone with a crazy theory about physics of gravity or cosmology or some such. So, please don't email me one of your crazy theories. (Laughter) Well, I had my own crazy theory. But, who does the MIT professor go to? Well, I emailed a Nobel Laureate in Physiology or Medicine and he said, "Sure, come and talk to me." So I brought my two biochemistry friends and we went to talk to him about our crazy theory. And that theory was that life produces all small molecules, so many molecules. Like, everything I could think of, but not being a chemist. Think about it: carbon dioxide, carbon monoxide, molecular hydrogen, molecular nitrogen, methane, methyl chloride -- so many gases. They also exist for other reasons, but just life even produces ozone. So we go to talk to him about this, and immediately, he shot down the theory. He found an example that didn't exist. So, we went back to the drawing board and we think we have found something very interesting in another field.

But back to exoplanets, the point is that life produces so many different types of gases, literally thousands of gases. And so what we're doing now is just trying to figure out on which types of exoplanets, which gases could be attributed to life. And so when it comes time when we find gases in exoplanet atmospheres that we won't know if they're being produced by intelligent aliens or by trees, or a swamp, or even just by simple, single-celled microbial life.

So working on the models and thinking about biochemistry, it's all well and good. But a really big challenge ahead of us is: how? How are we going to find these planets? There are actually many ways to find planets, several different ways. But the one that I'm most focused on is how can we open a gateway so that in the future, we can find hundreds of Earths. We have a real shot at finding signs of life. And actually, I just finished leading a two-year project in this very special phase of a concept we call the starshade. And the starshade is a very specially shaped screen and the goal is to fly that starshade so it blocks out the light of a star so that the telescope can see the planets directly. Here, you can see myself and two team members holding up one small part of the starshade. It's shaped like a giant flower, and this is one of the prototype petals. The concept is that a starshade and telescope could launch together, with the petals unfurling from the stowed position. The central truss would expand, with the petals snapping into place. Now, this has to be made very precisely, literally, the petals to microns and they have to deploy to millimeters. And this whole structure would have to fly tens of thousands of kilometers away from the telescope. It's about tens of meters in diameter. And the goal is to block out the starlight to incredible precision so that we'd be able to see the planets directly. And it has to be a very special shape, because of the physics of defraction. Now this is a real project that we worked on, literally, you would not believe how hard. Just so you believe it's not just in movie format, here's a real photograph of a second-generation starshade deployment test bed in the lab. And in this case, I just wanted you to know that that central truss has heritage left over from large radio deployables in space.

So after all of that hard work where we try to think of all the crazy gases that might be out there, and we build the very complicated space telescopes that might be out there, what are we going to find? Well, in the best case, we will find an image of another exo-Earth. Here is Earth as a pale blue dot. And this is actually a real photograph of Earth taken by the Voyager 1 spacecraft,four billion miles away. And that red light is just scattered light in the camera optics.

But what's so awesome to consider is that if there are intelligent aliens orbiting on a planet around a star near to us and they build complicated space telescopes of the kind that we're trying to build, all they'll see is this pale blue dot, a pinprick of light. And so sometimes, when I pause to think about my professional struggle and huge ambition, it's hard to think about that in contrast to the vastness of the universe. But nonetheless, I am devoting the rest of my life to finding another Earth.

And I can guarantee

that in the next generation of space telescopes, in the second generation, we will have the capability to find and identity other Earths. And the capability to split up the starlight so that we can look for gases and assess the greenhouse gases in the atmosphere, estimate the surface temperature, and look for signs of life.

But there's more. In this case of searching for other planets like Earth, we are making a new kind of map of the nearby stars and of the planets orbiting them, including [ planets ] that actually might be inhabitable by humans.

And so I envision that our descendants, hundreds of years from now, will embark on an interstellar journey to other worlds. And they will look back at all of us as the generation who first found the Earth-like worlds.

Thank you.

(Applause)

June Cohen: And I give you, for a question, Rosetta Mission Manager Fred Jansen.

Fred Jansen: You mentioned halfway through that the technology to actually look at the spectrum of an exoplanet like Earth is not there yet. When do you expect this will be there, and what's needed?

Actually, what we expect is what we call our next-generation Hubble telescope. And this is called the James Webb Space Telescope, and that will launch in 2018, and that's what we're going to do, we're going to look at a special kind of planet called transient exoplanets, and that will be our first shot at studying small planets for gases that might indicate the planet is habitable.

JC: I'm going to ask you one follow-up question, too, Sara, as the generalist. So I am really struck by the notion in your career of the opposition you faced, that when you began thinking about exoplanets, there was extreme skepticism in the scientific community that they existed, and you proved them wrong. What did it take to take that on?

SS: Well, the thing is that as scientists, we're supposed to be skeptical, because our job to make sure that what the other person is saying actually makes sense or not. But being a scientist, I think you've seen it from this session, it's like being an explorer. You have this immense curiosity, this stubbornness, this sort of resolute will that you will go forward no matter what other people say.

JC: I love that. Thank you, Sara.

(Applause)

I'm here/ to tell you/ about the real search/ for alien life.//

今日は真面目な エイリアン(地球外生命体) 探索についてお話しします

Not little green humanoids/ arriving in shiny UFOs,/ although that would be nice.//

輝くUFOでやってくる 緑色の宇宙人ではありません そんなのが居たら良いのですが

But it's the search/ for planets/ orbiting stars far away.//

私が探しているのは 遠くの星の周りを回る惑星です

Every star/ in our sky is a sun.//

夜空にある星は どれも恒星です

And/ if our sun has planets --/ Mercury,/ Venus,/ Earth,/ Mars, etc.//,/ surely/ those other stars should have planets also,/ and they do.//

恒星である私達の太陽に 水星・金星・地球・火星などの 惑星があるのなら 他の恒星にも惑星があるはずで 実際あるんです

And in the last two decades,/ astronomers have found thousands of exoplanets.//

ここ20年の間に 天文学者は何千もの 太陽系外惑星(系外惑星)を見つけました

Our night sky is literally teeming with exoplanets.//

夜空は系外惑星で溢れているのです

We know,/ statistically speaking,/ that every star has at least one planet.//

統計的にいうと どの星にも 少なくとも1つは惑星があるはずです

And/ in the search/ for planets,/ and in the future,/ planets/ that might be like Earth,/ we're able/ to help address some of the most amazing and mysterious questions/ that have faced humankind/ for centuries.//

この様に惑星を探したり 将来 地球のような惑星を探す過程で 人類が何世紀にも渡って 問いかけてきた 壮大で神秘的な疑問に 目を向けることができるでしょう

Why are we here?//

なぜ我々はここにいるのか?

Why does our universe exist?//

なぜ この宇宙が存在するのか?

How did Earth form and evolve?//

地球はどのように生まれ 進化し

How and why did life originate/ and populate our planet?//

生命はどのように誕生し 広まったのか?

The second question/ that we often think/ about is:/ Are we alone?//

また この様な事も繰り返し考えます 我々は「孤独」な存在なのか?

Is there life out there?//

他に生命体はいるのだろうか?

Who is out there?//

彼らはどのような生き物なのか?

You know,/ this question has been around for thousands of years,/ since at least/ the time of the Greek philosophers.//

この様に 何千年もの間 問い続けてきました 少なくとも 古代ギリシャの哲学者の頃からです

But I'm here/ to tell you just how close/ we're getting/ to finding out/ the answer/ to this question.//

でも 人類は この謎の解明に 迫っていると思うのです

It's the first time/ in human history/ that this really is within reach/ for us.//

人類史上初めて 答えに手が届くところまで来たのです

Now/ when I think about the possibilities/ for life out there,/ I think of the fact/ that our sun is but one of many stars.//

私は この宇宙に他の生命が 存在するかを考えるとき 太陽が数多くある星の一つに すぎない事を思い出します

This is a photograph of a real galaxy,/ we think/ our Milky Way looks like this galaxy.//

これはある銀河の写真です 私達の住む天の川も この様な銀河です

It's a collection of bound stars.//

銀河は重力で互いに結びついた 星の集まりです

But our [ sun ] is one of hundreds of billions of stars/ and our galaxy is one of upwards of hundreds of billions of galaxies.//

太陽はこの中にある 数千億もの星の1つにすぎず 天の川銀河も 1000億余り存在する 銀河の1つにすぎないのです

Knowing/ that small planets are very common,/ you can just do the math.//

そこら中にある小さな惑星の数は 計算してみればわかります

And there are just so many stars/ and so many planets out there,/ that surely,/ there must be life somewhere out there.//

つまり宇宙には星も惑星も 山ほどあるのです 宇宙のどこかに他の 生命体があって当然ですよね

Well,/ the biologists get furious/ with me/ for saying/ that,/ because we have absolutely no evidence/ for life/ beyond Earth yet.//

でも こう言うと 生物学者に怒られます まだ地球外生物が存在する 証拠が全くないからです

Well,/ if we were able to look at our galaxy/ from the outside and zoom/ in/ to/ where our sun is,/ we see a real map of the stars.//

私達の住む銀河を 外から見たイメージです 太陽の方に拡大していくと 真の星の分布が見られます

And the highlighted stars are those/ with known exoplanets.//

明るく示されているのが 系外惑星の存在が分かっている星です

This is really just the tip of the iceberg.//

これは氷山の一角にすぎません

Here,/ this animation is zooming in onto our solar system.//

さらに このアニメーションで 私達の住む太陽系に近づくと

And you'll see here/ the planets/ as well as/ some spacecraft/ that are also orbiting our sun.//

惑星が見えます 宇宙船なども太陽の周りを回っています

Now/ if we can imagine going/ to the West Coast of North America,/ and looking out/ at the night sky,/ here's/ what we'd see on a spring night.//

北アメリカ大陸の西海岸から 夜空を眺めてみましょう 春の夜空はこのように見えます

And you can see the constellations overlaid and again,/ so many stars/ with planets.//

星座も重ねて表示されています ここでも 惑星を持つ恒星が沢山あります

There's a special patch of the sky/ where we have thousands of planets.//

この空に惑星に溢れる特別な一角があります

This is/ where the Kepler Space Telescope focused for many years.//

ケプラー宇宙望遠鏡は何年もの間 この領域を詳細に観測しています

Let's zoom/ in and look at one of the favorite exoplanets.//

注目されている系外惑星に 近づいて見てみましょう

This star is called Kepler-186f.//

この星はケプラー186fと呼ばれ

It's a system of about five planets.//

5つの惑星が周回する惑星系にあります

And/ by the way,/ most of these exoplanets,/ we don't know too much about.//

実はこれらの惑星については あまり情報がありません

We know their size,/ and their orbit and things/ like that.//

大きさや軌道などがわかっている程度です

But there's a very special planet here called Kepler-186f.//

でも この中のケプラー186f は 特別です

This planet is in a zone/ that is not too far/ from the star,/ so that the temperature may be just right/ for life.//

恒星から適度な距離の領域にあるので 生命の存在に丁度良い温度かもしれません

Here,/ the artist's conception is just zooming in and showing you/ what that planet might be like.//

これは この惑星のイメージ図です 近づいて見た惑星の様子です

So,/ many people have this romantic notion of astronomers/ going to the telescope/ on a lonely mountaintop/ and looking at the spectacular night sky/ through a big telescope.//

天文学者には ロマンチックなイメージがあります 人里はなれた山頂にある天文台で 大きな望遠鏡で 満天の星の輝く夜空を眺めていると

But actually,/ we just work on our computers/ like everyone else,/ and we get our data/ by email/ or downloading from a database.//

でも実際は皆さんと同じように コンピュータの前に座って データをメールや データベースから収集してるんです

So instead of coming here to tell you/ about the somewhat tedious nature of the data and data analysis/ and the complex computer models/ we make,/ I have a different way/ to try to explain/ to you/ some of the things/ that we're thinking/ about exoplanets.//

今日ここでは 地道なデータや データの分析や 複雑なコンピュータ・モデルの作成ではなく 他の角度から系外惑星探査について お話したいと思います

Here's a travel poster:/ "Kepler-186f:/ Where the grass is always redder on the other side."//

これは旅行案内のポスター 「ケプラー186f: “隣の芝生は赤い”惑星」

That's/ because Kepler-186f orbits a red star,/ and we're just speculating/ that perhaps/ the plants there,/ if there is vegetation/ that does photosynthesis,/ it has different pigments/ and looks red.//

ケプラー186f は 赤い恒星を回っているので もし この惑星に 光合成をする植物があれば 色素が違い赤く見えるかもしれません

"Enjoy the gravity/ on HD 40307g,/ a Super-Earth."//

「HD 40307g ― スーパー・アースで 強力な重力を体験しよう」

This planet is more massive/ than Earth/ and has a higher surface gravity.//

この惑星は地球の何倍もの質量があり 地表での重力も強くなります

"Relax/ on Kepler-16b,/ where your shadow always has company."//

「ケプラー16bでリラックス 影にもお友達がいる惑星」

(笑)

We know of a dozen planets/ that orbit two stars,/ and there's likely many more out there.//

2つの恒星のまわりを回る惑星も 10個あまり 発見されていますが その数は今後もっと増えるでしょう

If we could visit one of those planets,/ you literally would see two sunsets/ and have two shadows.//

そんな惑星に行けるとしたら 1日に日の入りが2回 影も2つ見えるはずです

So actually,/ science fiction got/ some things right.//

SFにも正しいものもあるんですね

Tatooine/ from Star Wars.//

「スターウォーズ」のタトゥイーンです

And I have a couple of other favorite exoplanets/ to tell you about.//

他にも興味深い惑星を ご紹介しましょう

This one is Kepler-10b,/ it's a hot, hot planet.//

これはケプラー10bです とても高温の惑星です

It orbits over 50 times closer/ to its star/ than our/ Earth does to our sun.//

恒星との距離は 地球から太陽への距離の 1/50 もありません

And actually,/ it's so hot,/ we can't visit any of these planets,/ but/ if we could,/ we would melt long/ before we got there.//

実際 高温すぎて このような惑星には行けません 到達するかなり手前で溶けてしまいます

We think/ the surface is hot enough/ to melt rock/ and has liquid lava lakes.//

地表は岩が溶けるほど熱く 溶岩の湖があるはずです

Gliese 1214b.//

GJ 1214(グリーゼ・ヤーライス1214)

This planet,/ we know the mass/ and the size/ and it has a fairly low density.//

この惑星は重量と大きさから 密度がかなり低いと分かっています

It's somewhat warm.//

比較的暖かい惑星です

We actually don't know really/ anything/ about this planet,/ but one possibility is/ that it's a water world,/ like a scaled-up version of one of Jupiter's icy moons/ that might be 50 percent water/ by mass.//

他に情報は殆どありませんが 水の惑星である可能性があります 木星のまわりを回る 凍った月を大きくしたような惑星で 質量の半分以上が水かもしれません

And/ in this case,/ it would have a thick steam atmosphere/ overlaying an ocean, not of liquid water,/ but of an exotic form of water,/ a superfluid --/ not quite/ a gas,/ not quite/ a liquid.//

もし そうだとしたら 分厚い水蒸気で覆われ その下には海 それも液体の水ではなく 超臨界流体という特殊な状態にある 気体とも液体ともいえない水の海です

And under that wouldn't be rock,/ but a form of high-pressure ice,/ like ice IX.//

その下にあるのは岩ではなく ある種の高圧の氷 「IX相の氷」などが予測されます

So/ out of all these planets out there,/ and the variety is just simply astonishing,/ we mostly want to find/ the planets/ that are Goldilocks planets,/ we call them.//

この様に宇宙には 実に沢山の惑星があり その多様性には驚かされますが 私達が探しているのは 「ゴールディロック惑星」です

Not too big,/ not too small,/ not too hot,/ not too cold --/ but just right/ for life.//

大きすぎず 小さすぎず 暑すぎず 寒すぎず 生命の存在に丁度良い惑星です

But to do that,/ we'd have to be able to look at the planet's atmosphere,/ because the atmosphere acts like a blanket trapping heat --/ the greenhouse effect.//

でも そのためには 惑星の大気を 観測する必要があります 大気は熱を閉じ込める覆いとなり 温室効果を生むからです

We have to be able to assess the greenhouse gases/ on other planets.//

この温室効果ガスを調べる手段が 必要になります

Well,/ science fiction got/ some things wrong.//

SFの中には間違いもあります

The Star Trek Enterprise had to travel/ vast distances/ at incredible speeds/ to orbit other planets/ so that First Officer Spock could analyze the atmosphere/ to see/ if the planet was habitable/ or/ if there were lifeforms there.//

「スタートレック」では エンタープライズ号が超スピードで 宇宙の彼方の他の惑星を訪れ ミスター・スポックが大気を分析して 惑星に居住可能かとか 他の生命の存在を調べていました

Well,/ we don't need to travel/ at warp speeds/ to see other planet atmospheres,/ although I don't want to dissuade/ any budding engineers/ from figuring out/ how to do that.//

でも 本当はワープスピードで飛ばなくても 他の惑星の大気を調べられるんです 新進のエンジニアが ワープ装置を開発しようというのを 引き留めるわけではないんですが

We actually can/ and do study planet atmospheres from here,/ from Earth orbit.//

でも惑星の大気は ここ 地球の軌道から 観測することができるんです

This is a picture,/ a photograph of the Hubble Space Telescope taken by the shuttle Atlantis/ as it was departing after the last human space flight/ to Hubble.//

これはハッブル宇宙望遠鏡の写真です 最後の有人ミッションを終えた スペースシャトル アトランティス号から撮影されました

They installed a new camera,/ actually,/ that we use for exoplanet atmospheres.//

実は この時装着された新しいカメラで 系外惑星の大気を調べています

And so far,/ we've been able to study dozens of exoplanet atmospheres,/ about six of them/ in great detail.//

これまでに 何十もの系外惑星の大気を観測し うち6つは細かく調べることができました

But those are not small planets/ like Earth.//

でも これらは地球サイズの小さな惑星ではなく

They're big, hot planets/ that are easy/ to see.//

もっと大きく 観測しやすい 高温の惑星です

We're not ready,/ we don't have the right technology yet/ to study small exoplanets.//

まだ現在の時点では 小さな系外惑星を観測する 技術がありません

But nevertheless,/ I wanted to try to explain/ to you/ how we study exoplanet/ atmospheres.//

でも どのように 系外惑星の大気を調べるか 説明してみたいと思います

I want you/ to imagine,/ for a moment,/ a rainbow.//

虹を思い浮かべてください

And/ if we could look at this rainbow closely,/ we would see/ that some dark lines are missing.//

この虹を拡大して見てみると 所々に暗い線があるのがわかります

And here's our sun,/ the white light of our sun split up, not by raindrops,/ but by a spectrograph.//

これは太陽です 太陽の白い光を分けてみましょう 虹のように水滴ではなく 分光器を使います

And you can see all these dark, vertical lines.//

すると こんな暗い縦の線が現れます

Some are very narrow,/ some are wide,/ some are shaded at the edges.//

狭い線もあれば 太い線もあり 端がぼけているものもあります

And this is actually/ how astronomers have studied objects/ in the heavens,/ literally,/ for over a century.//

天文学者は この方法を使って 天体を観測してきたのです 百年以上もです

So here,/ each different atom and molecule has a special set of lines,/ a fingerprint,/ if you will.//

原子や分子それぞれに 独特の線のパターンがあり 指紋のようなものともいえます

And that's/ how we study exoplanet atmospheres.//

これを見て系外惑星の大気を調べています

And I'll just never forget/ when I started working/ on exoplanet atmospheres 20 years ago,/ how many people told me,/ "This will never happen.//

系外惑星の大気を研究し始めたのは 20年以上前のことですが 沢山の人に言われました 「そんなの無理だ

We'll never be able to study them.// Why are you bothering?"//

観測なんてできないのに なんでそんな研究をするの?」

And that's/ why I'm pleased/ to tell you/ about all the atmospheres studied now,/ and this is really a field of its own.//

でも現在は嬉しいことに 大気の研究が進んでおり 新しい専門分野とも言えると思います

So/ when it comes to other planets,/ other Earths,/ in the future/ when we can observe them,/ what kind of gases would we be looking for?//

では 惑星や地球のような惑星を 将来観測できるようになったとき どのような気体に注目するのでしょう?

Well,/ you know,/ our own Earth has oxygen/ in the atmosphere/ to 20 percent/ by volume.//

私達の住む地球には酸素があり 大気の20%を占めています

That's a lot of oxygen.//

かなりの量の酸素です

But without plants and photosynthetic life,/ there would be no oxygen,/ virtually no oxygen/ in our atmosphere.//

でも 地球に植物や 光合成を行う生命がなかったら 大気中の酸素レベルは ほぼゼロに等しいはずです

So oxygen is here because of life.//

生命があるゆえ酸素があるのです

And our goal then is to look for gases/ in other planet atmospheres,/ gases/ that don't belong,/ that we might be able to attribute to life.//

ですから 他の惑星でも大気を調べ 生命がなければ存在しないはずの 気体を探せば良いわけです

But which molecules should we search for?//

でも どの分子を探せばよいのでしょう?

I actually told you/ how diverse exoplanets are.//

先ほどお話したように 実に多様な系外惑星があります

We expect that to continue in the future/ when we find other Earths.//

地球のような惑星が見つかるころにも 多様性は変わらないでしょう

And that's one of the main things/ I'm working/ on now,/ I have a theory/ about this.//

ですから この研究にも取り組んでいます 私にはアイデアがあるのです

It reminds me/ that nearly every day,/ I receive an email/ or emails from someone/ with a crazy theory/ about physics of gravity or cosmology or some such.//

アイデアと言えば 毎日のように 変わったメールを受け取ります 重力の仕組みや宇宙論などの 奇抜な突拍子もないアイデアを 送ってくる人がいるのです

So,/ please don't email me/ one of your crazy theories.//

何か変わった事を思いついても 私に送らないでくださいね

(笑)

Well,/ I had my own crazy theory.//

私にも奇抜なアイデアがありました

But,/ who does the MIT professor go to?//

MITの教授は こういう時 誰に相談すればよいのか?

Well,/ I emailed a Nobel Laureate/ in Physiology or Medicine/ and he said,/ "Sure, come and talk to me."//

ノーベル生理学・医学賞を受賞した方にメールをしました 「話を聞こう」と言ってくださったので

So I brought my two biochemistry friends/ and we went to talk/ to him/ about our crazy theory.//

生物化学の仲間を二人連れて この奇抜なアイデアについて 相談に行きました

And/ that theory was/ that life produces all small molecules,/ so many molecules.//

これは 生命が全ての 小さな分子を作るという仮説です いろいろな分子です

Like,/ everything/ I could think of,/ but not being a chemist.//

化学者でない私が思いつく すべての分子です

Think/ about it:/ carbon dioxide,/ carbon monoxide,/ molecular hydrogen,/ molecular nitrogen,/ methane,/ methyl chloride --/ so many gases.//

いろいろ ありますよね 二酸化炭素 一酸化炭素 水素分子や窒素分子 メタンや塩化メチル いろいろな気体です

They also exist for other reasons,/ but just/ life even produces ozone.//

他にも存在する理由はありますが オゾンでさえ 生命の賜物です

So we go to talk/ to him/ about this,/ and immediately,/ he shot down/ the theory.//

これを相談したら アイデアはすぐさま撃ち砕かれました

He found an example/ that didn't exist.//

あり得ない例を指摘されたのです

So,/ we went back/ to the drawing board/ and we think we have found something very interesting/ in another field.//

最初から考え直しでしたが 他の分野で価値のありそうな事を みつけられたと思います

But back/ to exoplanets,/ the point is/ that life produces so many different types of gases,/ literally/ thousands of gases.//

系外惑星に話を戻すと 生命は実に様々なタイプの ガスをつくるということです 本当にたくさんあるんです

And so/ what we're doing/ now is just trying to figure out/ on which types of exoplanets,/ which gases could be attributed to life.//

そこで現在研究しているのは どんなタイプの系外惑星だったら どの気体が生命の存在を示すかという関係です

And so/ when it comes time/ when we find gases/ in exoplanet atmospheres/ that we won't know/ if they're being produced by intelligent aliens/ or/ by trees,/ or a swamp,/ or even just/ by simple, single-celled microbial life.//

将来 系外惑星にあるガスを 見つけても 何によってもたらされたのか 分かりません 知能のあるエイリアンか樹木か 沼かそれとも シンプルな単細胞生物によるものなのか 分らないのです

So working on the models/ and thinking about biochemistry,/ it's all well and good.//

コンピュータのモデルや 生物化学の研究など うまく進んでいます

But a really big challenge ahead of us is:/ how?//

でも 大きな壁があります それは「手段」です

How are we going to find these planets?//

どうやって惑星をみつけるかです

There are actually many ways/ to find planets,/ several different ways.//

惑星を探すには様々な方法があって いくつか種類があります

But the one/ that I'm most focused/ on is/ how can/ we open a gateway/ so that in the future,/ we can find hundreds of Earths.//

でも私が注目しているのは 将来 地球型の惑星を 多数 発見できる様にするものです

We have a real shot/ at finding signs of life.//

生命のシグナルを掴むチャンスがあるのです

And actually,/ I just finished leading/ a two-year project/ in this very special phase of a concept/ we call the starshade.//

最近まで2年間 リーダーとして 「スターシェード」プロジェクトの 重要なステップを 推進してきました

And the starshade is a very specially shaped screen/ and the goal is to fly that starshade/ so it blocks out/ the light of a star/ so that the telescope can see the planets directly.//

スターシェードは特別な形状のスクリーンで これを宇宙に飛ばし 星からの光を遮って 望遠鏡で惑星が直接見えるようにするものです

Here,/ you can see myself/ and two team members/ holding up/ one small part of the starshade.//

2人のチームメンバーと私です スターシェイドの一片と写っています

It's shaped like a giant flower,/ and this is one of the prototype petals.//

全体では大きな花のような形で これは その花びらのプロトタイプです

The concept is/ that a starshade and telescope could launch together,/ with the petals unfurling/ from the stowed position.//

計画としては スターシェードと望遠鏡を同時に打ち上げ 格納されている花びらを宇宙で開きます

The central truss would expand,/ with the petals/ snapping into place.//

中央のトラスが開いて 花びらを所定の位置にぴたりと止めます

Now,/ this has to be made very precisely,/ literally,/ the petals/ to microns/ and they have to deploy/ to millimeters.//

制作には精密さが肝心で 花びらの製造はミクロン単位 展開にもミリメータの単位の精度を要求されます

And this whole structure would have to fly/ tens of thousands of kilometers away/ from the telescope.//

また この装置は望遠鏡から 何万キロという位置まで 移動しなくてはならないのです

It's about tens of meters/ in diameter.//

直径は数十メートルもあります

And the goal is to block out/ the starlight/ to incredible precision/ so that we'd be able to see the planets directly.//

目的は非常に高い精度で 星の光を遮り 直接惑星を観察することを可能にすることです

And it has to be a very special shape,/ because of the physics of defraction.//

この形がとても大切なんです 光の回折現象を防ぐためです

Now/ this is a real project/ that we worked on,/ literally,/ you would not believe/ how hard.//

これが実際に携わったプロジェクト 本当に大変だったんです

Just/ so you believe/ it's not just/ in movie format,/ here's a real photograph of a second-generation starshade deployment test bed/ in the lab.//

動画でないのもあります この写真は 2世代目のスターシェード展開の テスト用スペースです

And/ in this case,/ I just wanted you/ to know/ that that central truss has heritage left over/ from large radio deployables/ in space.//

ここで使用している中央のトラスは ラジオ衛星の 大きな展開式アンテナのものを 流用しています

So/ after all of that hard work/ where we try to think/ of all the crazy gases/ that might be out there,/ and we build the very complicated space telescopes/ that might be out there,/ what are we going to find?//

このような労力を費やし 宇宙に存在するかもしれない ガスなんかを予測し とても複雑な宇宙望遠鏡を作って 宇宙に送り 何が見つかるというのでしょう?

Well,/ in the best case,/ we will find an image of another exo-Earth.//

上手くいけば 地球に似た系外惑星の像を 見る事が出来るでしょう

Here is Earth/ as a pale blue dot.//

この かすかな青い点が地球

And this is actually a real photograph of Earth taken by the Voyager 1 spacecraft,/four billion miles away.//

これはボイジャー1号によって 約60億kmのかなたから撮影された 地球の写真です

And/ that red light is just scattered light/ in the camera optics.//

赤い光は単にカメラ内で反射した光です

But what's so awesome to consider is/ that if there are intelligent aliens/ orbiting on a planet/ around a star/ near/ to us/ and they build complicated space telescopes of the kind/ that we're trying to build,/ all they'll see/ is this pale blue dot,/ a pinprick of light.//

ここで凄いと思うのは もし知能の高いエイリアンが 近傍の星を回る惑星に住んでいて 私達の計画しているような 複雑な宇宙望遠鏡を作ったとしても こんな青白い点が見えるだけ 針の先ほどの光です

And so sometimes,/ when I pause to think/ about my professional struggle and huge ambition,/ it's hard/ to think about that/ in contrast/ to the vastness of the universe.//

ですから 時々ふと立ち止まり 自分の研究の難しさや 野望の大胆さを考えても 宇宙の広大さと比較べてしまうと お話しにもなりません

But nonetheless,/ I am devoting the rest of my life/ to finding another Earth.//

でも 今後もずっと一生 他の地球を探すつもりです

And I can guarantee/ that in the next generation of space telescopes,/ in the second generation,/ we will have the capability/ to find and identity other Earths.//

そして絶対に 次世代の宇宙望遠鏡で その次の世代のもので 他の地球を探し 明らかにすることができると思います

And the capability to split up/ the starlight/ so that we can look for gases/ and assess the greenhouse gases/ in the atmosphere,/ estimate the surface temperature,/ and look for signs of life.//

星の光を分けて 大気がどのようなものか 温室効果ガスも調べて 表面温度を推測したり 生命体が存在するか探ることもできます

But there's more.//

でもまだあります

In this case of searching for other planets/ like Earth,/ we are making a new kind of map of the nearby stars/ and of the planets/ orbiting them,/ including [ planets ]/ that actually might be inhabitable/ by humans.//

地球に似た他の惑星を探す過程で 近くの星やその周りを回る惑星の 新しい地図を作成しているのです その中には人間が住める 惑星もあるかもしれません

And so/ I envision/ that our descendants,/ hundreds of years/ from now,/ will embark on an interstellar journey/ to other worlds.//

私達の子孫が 何百年も先に 太陽系外の旅に出る日が 来ると思います

And they will look back/ at all of us/ as the generation/ who first found the Earth-like worlds.//

そんな彼らが私達のことを顧みて 地球似の惑星をみつけた 世代と思うかもしれません

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

June Cohen:/ And I give you,/ for a question,/ Rosetta Mission Manager Fred Jansen.//

(ジュン・コーエン)質問をしてくださる ロゼッタ・ミッションの責任者 フレッド・ジャンセンです

Fred Jansen:/ You mentioned halfway/ through that the technology/ to actually look at the spectrum of an exoplanet/ like Earth is not there yet.//

(フレッド)話の半ばで 太陽系外にある地球のような惑星のスペクトルを 観察する技術はまだないと言われましたが

When do you expect/ this will be there,/ and what's needed?//

これが可能になるのは いつ頃で 必要なものは何でしょう?

Actually,/ what we expect/ is/ what we call our next-generation Hubble telescope.//

私達が期待しているのは 次世代のハッブル望遠鏡ともいわれる

And this is called the James Webb Space Telescope,/ and that will launch in 2018,/ and that's/ what we're going to do,/ we're going to look/ at a special kind of planet called transient exoplanets,/ and that will be our first shot/ at studying small planets/ for gases/ that might indicate the planet is habitable.//

ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡です これは2018年に打ち上げられます これを使って 惑星が前を通過する際に生じる恒星の 光の微妙な変化を調べるつもりです その小さな惑星に 生命が生息可能かどうかを示す ― ガスの有無を初めて調べることが できると思います

JC:/ I'm going to ask/ you/ one follow-up question,/ too,/ Sara,/ as the generalist.//

(ジュン)サラ 私からも1つ 一般的な質問をさせてください

So I am really struck by the notion/ in your career of the opposition/ you faced,/ that/ when you began thinking/ about exoplanets,/ there was extreme skepticism/ in the scientific community/ that they existed,/ and you proved them/ wrong.//

過去の研究に批判的な人もいたということが 印象に残りました 系外惑星の研究を始めた頃 科学のコミュニティで その存在を強く疑う人もいましたが 考えが正しいと証明しましたね

What did it take to take/ that on?//

どのように乗り越えたのですか?

SS:/ Well,/ the thing is/ that as scientists,/ we're supposed to be skeptical,/ because our job to make sure/ that/ what the other person is saying actually makes sense or not.//

(サラ)科学者というものは 懐疑的であるべきだと思います 他の人の考えを聞き それが納得できるものだと 判断するのが仕事だからです

But being a scientist,/ I think/ you've seen it/ from this session,/ it's like being an explorer.//

でも科学者というものは このセッションでもお分かりのように 冒険者のようでもあるのです

You have this immense curiosity,/ this stubbornness,/ this sort of resolute will/ that you will go forward no matter/ what other people say.//

大変に興味深く 頑固でもあり 誰に何も言われても 前に突き進む意志を持っています

JC:/ I love that.// Thank you,/ Sara.//

(ジュン)素敵ですね ありがとう サラ

(拍手)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

humanoid

人間の特質を持った

人間に近い機能を持ったロボット

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

shiny

光る,輝く,光沢のある

(服が)着古して光る

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

planet

『惑星』,遊星

orbit

(天体・人工衛星の)『軌道』;軌道の1周

(活動・影響・知識の)範囲

(軌道に沿って)…‘の'周りを回る

〈人工衛星〉‘を'軌道に乗せる

軌道に沿って回る,軌道に乗る

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

Mercury

水星

『マーキュリー』(ローマ神話で,商業をつかさどり,神々の使者をつとめた神;ギリシア神話のHermesにあたる)

Venus

ビーナス(ローマ神話の愛と美の女神;ギリシア神話では Aphrodite)

金星

〈C〉(ビーナスのような)絶世の美女

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

decade

『10年間』

astronomer

天文学者

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

teem

(…に)〈人・物が〉たくさんいる,群がる(abound)《+in+名》

(…で)〈場所などが〉いっぱいである,満ちる(be full of)《+with+名》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

humankind

人類(mankind)

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

originate

…‘を'『引き起こす』

…‘を'『考え出す』,発明する

(…に,…から)『起こる』(begin)《+『in』(『from』)+『名』》

(人に)始まる《+『with』+『名』〈人〉》

populate

(植民のために)…‘に'人を移住させる,植民する

《しばしば受動態で》〈ある所〉‘に'住む

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

Greek

〈C〉『ギリシア人』

〈U〉『ギリシア語』

〈U〉訳の分からない言葉

ギリシアの;ギリシア人の;ギリシア語の

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

Milky Way

銀河,天の川(the Galaxy)

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

knowing

知ったかぶりの,物知り顔の

抜けめのない(smart)

知っている;(…を)知っている,(…に)精通した《+『about』+『名』》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

biologist

生物学者

furious

(人が)『怒り狂った』

(風・スピードなどが)すさまじい,猛烈な

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

zoom

〈飛行機が〉急上昇する;(一般に)急上昇する

ブーンと大きな音を立てる(立てて動く)

(映画・テレビでズームレンズによって)〈映像が〉拡大(縮小)する《+in(out)》 〈他〉

〈飛行機〉‘を'急上昇させる

(飛行機)の急角度上昇[の音];ブーンという音

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

known

knowの過去分詞

『名高い』,知られた

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

iceberg

氷山

《話》冷淡な人

animation

〈U〉活気,生気,活発

〈U〉漫画(動画)製作

〈C〉漫画映画,動画(cartoon)

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

solar system

太陽系

spacecraft

宇宙船

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

North America

北アメリカ(合衆国・カナダ・メキシコを含む大陸)

constellation

〈C〉星座;星位

〈C〉《胚》(名士・美女などの)きら星のように並んだ集まり《+『of』+『名』》

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

conception

〈U〉『概念』,観念,考え(idea)

〈C〉着想,思いつき,案

〈U〉妊娠,受胎

romantic

『ロマンチックな』,伝奇(冒険,空想,英雄,恋愛)物語的な,小説にありそうな

(人,人の気持ちなどが)『空想的な』(考え・計画などが)非現実的な

《通例R-》(文学・芸術が)ロマン主義の,ロマン派の

空想的な人,ロマンチックな人

《しばしばR-》ロマン主義(派)の作家(詩人,芸術家)

《複数形で》空想的(非現実的)な考え,夢想的な感情(話,行動)

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

mountaintop

山頂

spectacular

見せ物的な,壮観の,めざましい

(テレビ・映画などの)超大作,特別ショー

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

computer

『計算機』;『電子計算機』

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

datum

dataの単数形

既知の事実

instead

『その代りとして』,それよりも

somewhat

『幾分か』,少し

tedious

『退屈な』,飽き飽きする

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

poster

ポスター,びら

grass

〈U〉《集合的に》『草』;牧草;イネ科の植物

〈U〉『草地』;牧草地,芝生

〈U〉《俗》マリファナ(marijuana)

〈C〉《英俗》密告者

〈人が〉仕事を離れて休養する

〈人〉を休ませる,に暇を出す

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

speculate

(…について)『推測する』,思い巡らす《+『about』(『on, upon』)+『名』(do『ing』)》

(株・土地などに)『投機する』《+『in』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《『speculate』+『that節』》…と推測する

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

vegetation

(ある地域の)植物

《集合的に》植物,草木

photosynthesis

(緑色植物の)光合成

pigment

〈U〉〈C〉(おもに紛末の)絵の具,顔料

〈U〉色素

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

relax

〈緊張・力など〉‘を'『ゆるめる』,和らける(loosen)

〈規則など〉‘を'緩和する

〈人〉‘を'楽にさせる,くつろがせる

〈緊張・力などが〉『ゆるむ』,和らぐ;〈規則などが〉緩和される

〈人が〉楽にする,くつろぐ,緊張をほぐす

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

laughter

『笑い』,笑い声

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

sunset

『日没』,日の入り

日没の時刻,

science fiction

空想科学小説(《略》『SF,sf』)

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

liquid

『液体』,流体

『液体の』,液状の

(空気・水などが)澄んだ,透明な

(音・調子などが)なめらかな,流れるような;(動作などが)なめらかな

(資産・証券・紙幣などが)流動性の(現金化しやすいこと)

lava

(火山から噴出する高温の)溶岩;(すでに冷えた)火山岩

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

density

〈U〉『密集』;『密度』,濃さ

〈U〉〈C〉(物質の)密度,濃度,比重

〈U〉《話》頭の鈍さ,愚鈍さ

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

Jupiter

(また『Jove』)(ローマ神話の)ジュピター(天地を支配する神々の王;ギリシア神話のZeusに当たる)

木星

icy

『氷の』,氷で覆われた

『氷のように冷たい』

冷淡な,よそよそしい

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

steam

『蒸気』,湯気,水蒸気

蒸気の力

《話》力,精,力,元気

…‘を'蒸気にさらす,蒸す

『[水]蒸気を出す』,湯気をたてる《+『away』》

《副詞[句]を伴って》蒸気で動く

《話》怒る,いきまく

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

overlay

(…の上に)…‘を'覆いかぶせる《+『名』+『on』+『名』》

《受動態で》(…で)…‘を'一面に覆う,‘の'上塗りする《+『名』+『with』+『名』》

〈C〉(装飾・保護のための)おおい;上塗り,上張り

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

exotic

外来の,外国産の

異国ふうの;風変わりな

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

high-pressure

高圧の,高圧に耐える

高気圧の

《話》高圧的な,無理強いの

…‘を'強引にさせる,買わせる

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

astonishing

『驚くべき』,びっくりするような

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

blanket

『毛布』

(毛布にように)一面に広がっておおう物

…'を'毛布でおおう,(毛布でおおうように)…'を'一面におおう

包括的な,総括的な

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

greenhouse

温室

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

assess

(課税額を決定するために)(…の金額に)〈財産・収入など〉'を'評価する,査定する《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈税金・料金など〉'を'課する,割り当てる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

…'を'評価する,判断する

trek

長くつらい旅をする

長くつらい旅

enterprise

〈C〉(特に勇気を要したり困難を伴う)『事業』,企て(project);大仕事

〈U〉『進取の気性』,冒険心

〈C〉商事会社(business firm)

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

officer

『公務員』,役人(会社などの)役員,幹部

『将校』,士官

(商船の)高級船員;船長(master)

警官,巡査(policeman)

habitable

住むことができる,住むのに適した

warp

〈平らなもの・まっすぐなもの〉‘を'そらせる,ゆがめる,たゆませる

〈心・判断・意味など〉‘を'曲げる,ゆがませる

〈船〉‘を'引き綱で引く

ゆがむ,ひずむ

〈C〉そり,ゆがみ;心のねじれ

〈U〉(織物の)縦糸

〈C〉(船を引く)ロープ,引き綱

dissuade

(…を)〈人〉‘に'思いとどまらせる《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

bud

〈C〉『茅;つぼみ』

〈C〉(下等動物の)茅状突起

〈U〉発茅;発茅期

〈C〉子供,小娘,少年

〈植物が〉茅を出す;つぼみを持つ

成長し始める

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

shuttle

(織機の)杼(ひ)(縦糸の間を走り横糸を通す器具)

(ミシンの)シャトル(下糸を入れる器具)

(特に短距離の)定期往復列車(バス,飛行機)便

…‘を'前後(左右)に動かす,往復させる

行ったり来たりする,左右に動く

depart

《文》(…から)(遠くへ)『立ち走る』,出発する《+『from』+『名』》

(通常のことから)『はずれる』,変わる《+『from』+『名』》

space flight

宇宙飛行

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

nevertheless

『それでもやはり』

『それにもかかわらず』

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

rainbow

『にじ』

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

missing

粉失した,行方不明の

欠けている,ない(lacking)

《the ~;名詞的に》行方不明者

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

split

…‘を'『縦に割る』,裂く

…‘を'分割する,ばらばらに分ける

〈利益など〉‘を'『分配する』,分け合う;〈費用など〉‘を'分担する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

『割れる』,裂ける

『壊れる』,砕ける,破裂する;(部分などに)分かれる,分裂する《+『up』》;(…と)けんかする《+『with』+『名』》

(急いで)去る,帰る(leave);姿を消す

(…の)割れ(裂け)目;ひび《+『in』+『名』》

仲間割れ,分裂

分け前

《しばしば複数形で》(曲芸などの)大股(おおまた)開き

(ボーリングで)スプリット(残ったピンが離れていてスペア(spare)を取りにくい形になること)

《話》(ソーダ・アルコール飲料などの)小びん

(縦に)裂けた,割れた

分裂した,分割された

raindrop

雨だれ

spectrograph

分光写真機

vertical

『垂直の』,直立した,縦の

垂直線(面);垂直位置

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

shade

〈U〉(光がさえぎられてできる)『陰』;《the ~》日陰

《複数形で》《文》夕やみ,夜陰

〈C〉『光をさえぎる(和らげる)もの』;日よけ,ブラインド;(電灯などの)かさ

〈C〉色の明暗の度合い,(濃淡の)色合い

〈U〉(絵画などの)暗部,陰影

《a ~》ほんの少し,ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉(意味などの)微妙な差,ニュアンス《+『of』+『名』》

〈C〉《文》亡霊,幽霊

《the shades》《文》死の世界,よみの国

《複数形で》《話》サングラス

(光・熱などから)…‘を'陰にする,‘に'陰を作る

〈絵〉‘に'明暗(濃淡)をつける

〈色などが〉徐々に(…に)変わる→+『away』(off)『into』+『名』》

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

atom

『原子』

微量,非常な少量;《a~》微量,わずか(の…)《+『of』+『名』》

molecule

分子《略》『mol』)

(一般に)(…の)微量《+『of』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

fingerprint

指紋

…指紋おとる

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

pleased

『喜んだ』,うれしい,満足した

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

virtually

事実上,実質的には

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

attribute

(物・事に)…‘の'『原因があるとする』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈ある特質・性格など〉‘が'備わっていると考える《+『名』+『to』+『名』》

(ある人・時代に)…‘が'作られた(なされた)と考える《+『名』+『to』+『名』》

(また『attribution』)(本来人や物などに備わっている)属性,特性,特質《+『of』+『名』》

(神・人・地位などに)付帯しているもの,象徴となる物《+『of』+『名』》

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

physic

《古》医薬,(特に)下剤

…‘に'薬を飲ませる

cosmology

宇宙論

宇宙の起源・構造などを扱う哲学の一部門

宇宙の構造・進学を研究する天文学の一部門

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

laureate

《文》(名誉の印として)月桂冠(げっけいかん)をいただいた,桂冠(けいかん)の

(ある分野で)非常にすぐれた,名誉ある

桂冠詩人(poet laureate)

physiology

生理学

生理,機能

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

biochemistry

生化学

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

chemist

『化学者』

《英》=pharmacist

carbon dioxide

二酸化炭素,炭酸ガス

carbon monoxide

一酸化炭素

molecular

分子の,分子による

hydrogen

『水素』(化学記号は『H』)

nitrogen

『窒素』(気体元素;化学記号は『N』)

methane

メタン

chloride

塩化物

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

ozone

オゾン

《話》(海岸などの)新鮮な空気

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

swamp

『沼沢地』,沼地,湿地

《しばしば受動態で》(困難なことや仕事などが)…‘に'押し寄せる,‘を'圧倒する

…‘を'水浸しにする;〈船など〉‘を'沈没させる

圧倒される,窮地に陥る

〈船〉が沈没する,浸水する

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

gateway

(さく・へいについている門で開閉される)『出入口』;(…への)『入り口』,通路《+『to』+『名』》

shot

shootの過去・過去分詞

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

phase

(変化・発達の)『段階』,『局面』

(物事の)『面』,様相《+『of』+『名』》

(月・惑星などの)相

…‘を'段階的に調整(整理)する

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

specially

(比較変化なし)『特に』,わざわざ

(普通ではなく)特別に

並みはずれて,きわだって

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

petal

花弁,花びら

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

stow

(場所・入れ物に)…‘を'しまい込む,詰め込む《+『away』+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(…を)〈場所・入れ物〉‘に'しまう,詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

truss

トラス,けた構え(屋根・橋などを支える一種のはり材)

脱腸帯

《英》(干し草・わらなどの)束

(ひも・ロープなどで)…‘を'縛る,束ねる《+up+名+,+名+up》

(料理前に)〈鳥〉‘の'翼や足を胴に縛りつける《+up+名,+名+up》

〈屋根・橋など〉‘を'けた構えで支える

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

snap

『パチン』(『ポキン』,『カチッ』,『ピシッ』)『と音をたてる』・〈木の枝などが〉『ポキッと折れる』,〈糸などが〉プツンと切れる・〈戸・ふた・カギなどが〉パチン(カチッなど)と音をたてて(…の状態に)なる《+『形』〈補〉》・(…に)ぱくっとかみつく《+『at』+『名』》・…‘を'『パチン(ピシッ)と音をさせる』・…‘を'ポキッと折る,プツンと切る;…‘を'パチッと締める・〈命令・応答など〉‘を'ピシッと言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》・《話》〈スナップ写真〉‘を'撮る・〈C〉『ポキッと折れる音』,プツンと切れる音;ビシャッと閉まる音・〈C〉(衣服などの)『スナップ』,留め金

〈C〉ぱっと飛びつくこと(かみつくこと,ひっつかむこと) ・〈C〉(急に襲う)一時の寒気・〈C〉(薄くてぱりぱりとした)ショウガ入りクッキー・=snapshot・〈U〉《話》活気,精力・〈C〉《単数形で》《話》容易なこと,楽な仕事・《話》即座の,急になされた・《話》容易な,楽な・どんぴしゃり,バッチリ

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

micron

ミクロン(100万分の1メートル;記号はμ)

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

diameter

『直径』

(レンズなどの)倍率

starlight

星明かり,星の光

=starlit

precision

正確,きちょうめん

(計器などが)精密な

physics

『物理学』

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

format

(書籍の)体裁,型,判

(ラジオ・テレビ番組などの)構成

deployment

(兵などの)展開,散開

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

lab

実験室(laboratory)

heritage

世襲財産

祖先から伝えられたもの,(有形・無形の)遺産,伝統

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

complicate

…'を'複雑にする

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

pale

(顔が)『青白い』,生色がない,青ざめた

(色が)『薄い』,淡い,白色に近い

光が弱い,薄暗い,ぼんやりした

〈人が〉『青ざめる』;〈色・光が〉薄くなる,淡くなる

〈人〉‘を'青白くする;〈色・光〉‘を'薄く(淡く)する

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

voyager

航海者,航行者;旅行者

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

red light

(危険信号の)赤ランプ

(停止信号の)赤ランプ

scatter

(…に)…‘を'『ばらまく』,まき散らす《+『名』+『on』(『over』)+『名』》;(…の回りに)…‘を'ばらまく《+『名』+『around』(『round』,『about』)+『名』》

(…を)〈場所〉‘に'ばらまく,まき散らす《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'追い散らす,散乱させる・散乱する

optics

光学

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

complicated

『複雑な』,込み入った(complex)

pinprick

(ピンなどで刺した)小さい穴

いやがらせ,意地悪

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

ambition

『大望』,野心,野望

〈C〉大望(野心)の対象(目的)

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

vastness

〈U〉 広大さ,ばく大

〈C〉《複数形》広大な広がり

nonetheless

『それでもなお』

devote

〈生涯・労力・時間など〉‘を'『ささげる』,あてる:《『devote』+『名』+『to』+『名』(do『ing』)…に…をささげる》

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

nearby

《名詞の前にのみ用いて》すぐ近くの,そばの(close by)

《名詞・動詞の後に用いて》近くに

《前置詞的に》…の近くの(に)

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

inhabitable

住む(居る)ことができる,住むのに適した

envision

=envisage

descendant

(…の)『子孫』《+『of』+『名』》

下りの,下降する

祖先伝来の,世襲の

embark

〈人が〉乗船する;《おもに米》飛行機に乗る

〈客・荷〉‘を'(飛行機)に載せる

interstellar

恒星間の

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

applause

『拍手かっさい』;称賛

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

manager

(商迭・会社・興行などの)『支配人』,『経営者』(団体・チームなどの)監督,部長

《形容詞を伴って》(仕事・家事を)やりくりする人,切り回す人

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

halfway

(2点間の)中間の

中途はんぱの

中途で,中途まで

ほとんど

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

James

ヤコブ書(新約聖書の一書;《略》『jas.』)

transient

(また transitory)一時の,つかの間の,はかない

(人が)短期滞在の

(ホテルなどの)短期滞在客

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

follow-up

追求;追跡調査;(新聞などの)追いかけ記事

後を追う,重ねて行う

generalist

何でも屋,万能選手

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

opposition

〈U〉〈C〉(…に)『反対すること』,(…に対する)反対,対立,抵抗,敵対《+『to』+『名』(a person's do『ing』)》

《時にO-》《the~》野党,反対党

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

skepticism

懐疑,懐疑論;無神論

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

skeptical

疑い深い,懐疑的な

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

explorer

探検家

immense

(大きさ・広がり・程度などが)『巨大な』,多大な,測り知れない

《話》すばらしい,すてきな

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

stubbornness

がん固さ,強情,不屈

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

resolute

『決心の堅い』,断固たる

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

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