TED日本語 - ミゲル・ニコレリス: 脳から脳へと意思疎通する時代へ ― その方法とは

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内容

神経科学者のミゲル・ニコレリスを覚えているでしょうか ― 彼は脳で制御するエクソスケルトンを開発し、そのおかげで2014年のFIFAワールドカップで、全身まひの男性が大会最初のキックオフをすることができました。彼は今、何に取り組んでいるのでしょうか?2つの知能が(今のところはマウスやサルですが)脳から脳へとメッセージを送れるシステムを構築しているのです。彼の言葉を借りれば、「想像の限界を超える」ことになる実験を見逃さないよう、最後までご覧ください。

Script

2014年の6月12日 ちょうど3時33分のことです ブラジルのサンパウロで ある穏やかな冬の午後 ― 典型的な南アメリカの冬の午後に サッカーのゴールを決めたかのように 喜んでいる この若者 ― ジュリアーノ・ピント 29歳は 素晴らしいことを成し遂げました 彼は対麻痺(両下肢の麻痺)であり 胸より下はつま先まで 感覚が全くありません これは彼が兄弟を失った 6年前の交通事故によるもので ジュリアーノは脊髄を完全損傷して 車椅子の生活になってしまいました しかし この時ジュリアーノは 6年間彼を見てきた人であれば 不可能だと思うようなことを 成し遂げたのです ジュリアーノ・ピントは 考える力だけで ここブラジルで行われた2014年の サッカー・ワールドカップでの オープニング・キックを行ったのです 彼は身体を動かすことはできませんが ボールを蹴るのに必要な動きを 思い描くことはできます 損傷を受ける前はアスリートであった彼は 今はパラアスリートです 彼は数年後にはパラリンピックに 出場していることでしょう 脊髄損傷によって ジュリアーノが失わなかったのは 夢を見る力です そして彼はその午後 7万5千人の観衆のいるスタジアムで 何十億人もがテレビで見ている中で 夢を見たのです

そのキックは 30年に及ぶ 基礎研究が報われた瞬間でした 脳という 耳の間にある この驚くべき宇宙の働きの研究です 脳は私たちの頭上に広がる 宇宙に比較されます 脳には1兆もの要素があり 電気信号で互いに 伝達し合っているからです ジュリアーノが成し遂げたことには 研究室での研究に30年 ― 構想に15年かかりました

私がジョン・チェイピンと一緒に 15年前に論文で ブレイン・マシン・インターフェースと 呼ばれるものを作り 脳を機械に接続して 動物や人間が 機械からどれほど離れていようと やりたいことを想像するだけで 機械を動かせるようにすると 提案したとき 同僚たちは 精神科に診てもらった方がいいと 口を揃えました それでも このスコットランド人と このブラジル人は信じ続けました 私たちはそれぞれの国で そのように育てられましたし 12~15年の間 これが可能であると 論証を重ねてきたからです

ブレイン・マシン・インターフェースは ロケット科学ではありません 脳の研究です 運動の指令を出すために 脳が発する電気信号を読み取るのに センサーを用いるだけです この信号は脊髄に ダウンロードする必要があるので 何百もの 現在では何千もの脳細胞を 同時に読み取ることのできる センサーを取り付けました こうした電気信号から 空間を動き回るために 脳が生成している 運動計画を抽出するのです そうすることで それらの信号を デジタル化された指令に変えて 機械や電子制御装置や 仮想デバイスも理解できるようにします それにより 被験者は動きを想像して デバイスは脳の指令に従うのです こうしたデバイスに様々な種類の センサーを装備することによって これからご覧いただくように 脳にメッセージを送り返して それがどこであれ 随意運動が 実行されたことを確認します 被験者のすぐ横であっても 一軒隣であっても 地球の反対側であってもです このメッセージが脳に フィードバックされると 脳は目標を実現したことになります そう 動かすのです これは数年前に発表した実験で サルが身体を動かすことなく アバターの腕の動かし方を 学んでいるところです 実際には存在しない仮想の腕です 聞こえているのは 仮想スペースで 見た目にはまったく同じ3つの円を 探っている サルの脳の音です サルが大好きなオレンジジュースの ご褒美をもらうためには サルは触れることでこれらの物体を 探らねばなりません 視覚によってではなく 触覚によってです なぜならこの仮想の手が 物体のひとつに触れる度に 電気信号がサルの脳に送られ この物体の表面の 細かい触り心地を伝えるため サルはどれをつかんだらよいのかが わかるのです それができれば サルは筋肉ひとつ 動かさずにご褒美がもらえるのです ブラジル流の完璧な昼食ですね 筋肉ひとつ動かさずに オレンジジュースがもらえるのです

これを観察して 私たちは15年前に発表した アイディアに再び戻ってきました 論文をよみがえらせたのです 引き出しから論文を引っ張り出して 麻痺になった人間に ブレイン・マシン・インターフェースを用いて 再び動けるようにできるかもしれないと 提案したのです これは もし自分がそうなったら ― というところから来ています そして 誰にでも起こりうることなのです お教えしましょう これはとても急に起こります 交通事故による たった1ミリ秒の衝突が 人生を全く変えてしまうのです 脊髄を完全損傷をすると 電気信号が筋肉に届かないため 動くことができません しかし 電気信号は頭の中で 作られ続けます 対麻痺や四肢麻痺の患者は 毎晩動いている夢を見ます 頭の中ではそれができるのです 問題は いかにその信号を外に出して 動きを起こすかということです

私たちが提案したのは 「新しい身体を作ればいい」ということです ロボットのベストを作ろうと考えました そして これによってジュリアーノは 考えるだけでボールを蹴れたのです 彼は初の脳制御のロボットのベストを 着用していました これによって対麻痺や 四肢麻痺の患者が動いたり フィードバックを受けることができます

これは15年前の元のアイディアです これからお見せするのは 25の国々の156人の人々が 美しい地球の 五大陸のあちこちから 彼らの生活や特許や 愛犬や妻や子供 学校や仕事をなげうって ブラジルに集まり 18ヶ月かけて これを成し遂げた様子です なぜならワールドカップ開催地が ブラジルに決まった数年後に ブラジル政府が 開会式で有意義なことを 成し遂げたいと考えている と聞いたからです サッカーを大きく変え 完成させたこの国で ― もちろんドイツ人に出会うまでの話ですが (笑) でも それはまた別の話ですし 別の神経科学者に話してもらいましょう ブラジルの目的は まったく異なる一面を見せることでした 科学技術を重んじる国であり 脊髄損傷によって動くことのできない 世界中の2500万人の人々に 贈り物ができる国であることを 見せようとしていたのです ブラジル政府からFIFAへと赴き こう提案しました 「2014年のワールドカップのキックオフは ブラジルの対麻痺の青年に やってもらいましょう 脳制御のエクソスケルトンによって ボールを蹴り 蹴った感触を味わえるのです」 FIFAの人たちは私たちを見て 頭がおかしいと思ったのでしょう 「いいでしょう やってみましょう」 と答えました 私たちは18ヶ月でゼロから すべてをやらねばなりませんでした エクソスケルトンもなければ 患者もいない 何も準備はできていなかったのです これらの人々が集い 18ヶ月で8人の患者に 訓練に参加してもらい これを1から作り上げました ブラジル=サントス・デュモン1です 脳制御のエクソスケルトンの 第1号機は ブラジルの最も高名な科学者 アルベルト・サントス・デュモン に由来しています 彼は1901年10月19日に 初めての制御された飛行船を作り パリで百万人の人々の前で 飛行してみせたのです アメリカの友人には申し訳ないけれど ― 私はノース・カロライナに住んでいますが ― これはライト兄弟が ノース・カロライナの海岸で 飛行した2年も前のことなのです (拍手) 飛行技術はブラジル産なのです (笑)

私たちは彼らと一緒に エクソスケルトンを作りました 可動域15度の水圧式機械で 脳波記録法と呼ばれる 非観血的に記録された 脳信号によって命令が下されます 患者は運動を思い描き 命令を制御装置 そしてモーターへと送り 遂行するのです このエクソスケルトンは 人工皮膚で覆われています これはミュンヘンにいる私のよき友人の ゴードン・チェンによって作られたもので 動いている関節や 地面に触れている足の感覚が 患者にベストやシャツを通じて 伝わるようにするためです 微細振動を発生する スマートシャツで フィードバックを伝達して 患者の脳を欺いて その感覚を感知しているのが 機械ではなく 再び歩き始めた患者自身なのだと 思わせるのです

私たちはこの開発を進め これは 私たちの患者の1人 ブルーノが 初めて歩いた様子です これには数秒間かかります というのも設定しているところで ヘルメットの前方が 青く光るのが見えると思います ブルーノが行おうとしている運動を 思い描くと コンピュータがそれを分析して ブルーノがそれを確認します 確認されると デバイスはブルーノの脳の命令に従って 動き始めるのです 彼はちょうど確認して 歩き始めるところです 9年間動くことができなかった彼が 自らの足で歩いているのです そして それ以上に ― (拍手) 歩いているだけでなく 彼は地面を感じてもいるのです エクソ(スケルトン)のスピードが上がると 彼はサントスの砂の上を 歩いているのだと教えてくれます 事故に遭う前によく訪れた ビーチ・リゾートだそうです こうして脳はブルーノの頭の中に 新たな知覚を生み出しているのです

彼は歩き終えると ― すでに時間を超過していますが ― 彼はこう言いました 「結婚するときには これを貸してもらわなくちゃ 自分で牧師のところまで歩いていって 自分で花嫁を迎えに行きたいからね」 もちろん 必要なときは いつでも使ってもらえます

これはワールドカップの時に お見せしようと思ってできなかったものです どういうわけか FIFAは放送を 半分の長さにしてしまったからです これからご覧いただくのは ジュリアーノ・ピントがエクソを着て ピッチに向かう数分前に 蹴る動作を行い 観衆たちの前で実際の動作を 行った様子です これからご覧になる光が 操作をあらわしています 点滅している青い光は エクソの準備ができていることを示しています 思考を受信して フィードバックを伝達し ジュリアーノがボールを蹴ろうと 思ったときに 緑と黄色の2つの光が ヘルメットから 脚の方へと流れ これは頭で行われた命令が エクソに伝えられて 実行されることを示しています 13秒で ジュリアーノはやってのけました 命令が目に見えますね 彼は準備をして ボールがセットされ 彼が蹴るのです 何より素晴らしいのは 蹴ってから10秒後に ピッチにいる私たちを見上げて 彼は喜ぶ私たちに 「ボールの感触を感じた」と 教えてくれたのです これは何にも代えがたいことです (拍手)

ではこれからこの研究は どこへ向かうのでしょう? 残りの2分間で あなたがたの想像を 超えることをお伝えしましょう 脳制御技術はすでにあります これが最新のものです 1年前に発表したもので 初めての脳から脳へと伝達する インターフェースです 動物の2つの個体が 思考でメッセージを交換できます 一方の個体が環境から 何かを感じ取ると いわば思考でSMS ― 神経生理学的な信号を もう一方の個体に送り もう一方は環境が発する メッセージを知ることなく 必要とされる動きができるのです なぜならメッセージは 最初の個体の脳から送られているからです

これが1つ目のデモです 最新のものをお見せしたいので 少し急ぎますね ここでは1匹目のマウスが ケージの左側の光から 情報を受け ご褒美をもらうために ケージの左側を押すのがわかります 左へと移動していますね 同時に このマウスは 光を目にしていないもう1匹に 思考のメッセージを送っているのです ですから もう1匹のマウスも 70%の確率で 網膜に光の刺激を受けることなく 左側に行って ご褒美をもらっています

私たちはこれを もう少し高度なものにして サルに脳のネットワークで 思考で共同作業させています 脳の活動を共有しあい 先ほどお見せした仮想の腕を 一緒に動かすのです これは2匹のサルがはじめて 脳の活動を組み合わせ 脳を完璧に同調させて 仮想の腕を動かす様子です 1匹のサルはx軸を操作し もう1匹はy軸を操作します しかし 3匹のサルに共同作業させ 1匹にx軸とy軸を もう1匹にy軸とz軸を そして3匹目にx軸とz軸を操作させると 大変興味深いことが起こります 3匹一緒に3Dの腕を動かして 有名なブラジルのオレンジジュースを 手に入れるというゲームをプレイさせるのです 実際に一緒にやりとげることができます 黒い点は同時に平行して 働いている3匹の脳の 平均を表しています これは生物コンピュータの定義で 脳の活動で交流し 運動目標を達成する様子です

今後はどのように展開するのでしょう? それはわかりません だってただの科学者ですからね (笑) 私たちは給料をもらって 子供のように 限界を突き詰めて そこにあるものを発見するだけのことです わかっていることが1つだけあります いつか 数十年後に 私たちの孫の世代は 考えるだけでネットサーフィンをしたり 目が不自由な自閉症の子供に ある母親が視力をあげたり 脳から脳への伝達のおかげで しゃべれるようになったりするはずです あなた方の中には ある冬の午後 ブラジルのサッカー場で行われた 不可能なキックからすべてが始まったことを 覚えている人もいるかもしれません

ありがとうございました

(拍手)

ありがとう

ブルーノ・ジュッサーニ:ミゲル 時間内に収めてくれてありがとう もう数分かけて 話してもらおうと思います いくつか詳しく知りたい点もあるし 今後の展開を理解するには脳同士の コミュニケーションが必要ですからね 少し整理してみましょう 私の理解が正しければ 1匹のサルは信号を受け取り もう1匹のサルはその信号に 反応しているのですよね 1匹目が受け取って 神経学的信号を 発しているということですか?

ミゲル:それは少し違います サルたちはサルが他に2匹いることを 知らないのです 彼らが視覚的に受けるフィードバックは 2次元なのですが 遂行するタスクは3次元の中です 腕を3次元で動かさなければならないのです それぞれのサルは ビデオ・スクリーンで自分が操作する 2次元しか見ていません それを行うには 最低2匹のサルが脳を同調させる 必要がありますが 理想的には3匹必要です これでわかるのは 1匹がついていけなくなると 他の2匹がよりよいパフォーマンスを見せ 1匹がついてこられるようにして 動的に調整するのです それでも全体の同調性は同じです ここでサルに教えることなく それぞれの脳が操作する軸を切り替えると たとえば x軸とy軸を操作していたサルが 今度はy軸とz軸を操作するとなると 即座に 動物の脳は 前のことを忘れて 新しい軸に集中し始めるのです ここで言いたいのは どんなチューリング・マシンも どんなコンピュータも脳のネットワークが 行うことを予測できないということです 私たちは科学技術を 体の一部として吸収しても 科学技術が私たちを 吸収することはありません 単純に不可能なのです

ブルーノ:何回実験を行ったのですか? 失敗に対して 成功した回数は?

ミゲル:何十回も行いました サル3匹でですか? 数回行いました 何回かやってみなければ ここでお話しできませんから 時間を気にして 言い忘れましたが ちょうど3週間前に ヨーロッパの研究グループが 人間同士の脳から脳への 伝達を初めて実践しました ブルーノ:それはどういうものですか? ミゲル:情報が少しあります 大きなアイディアは いつも小さいものから始まるものです 1人の被験者の脳の活動が 2人目の被験者に 非観血的技術で伝えられました マウスのように被験者1は 視覚的なメッセージを受け取り 被験者2に伝達します 被験者2は視覚野に 磁気パルスか別のパルスの 2つの異なるパルスを受け取ります 1つのパルスは 被験者が あるものを見たことを示し もう1つは 別のものを見た ということを示すものです 被験者2は被験者1が 大陸間のインターネットを通じて送った メッセージを言葉で示すことができたそうです

ブルーノ:おお そのような方向に進んでいるのですね それは次のTEDカンファレンスで 話してもらいましょう ミゲル・ニコレリスでした ありがとう ミゲル:ありがとう ブルーノ

On June 12,2014, precisely at 3: 33 in a balmy winter afternoon in Sao Paulo, Brazil, a typical South American winter afternoon, this kid, this young man that you see celebrating here like he had scored a goal, Juliano Pinto,29 years old, accomplished a magnificent deed. Despite being paralyzed and not having any sensation from mid-chest to the tip of his toes as the result of a car crash six years ago that killed his brother and produced a complete spinal cord lesion that left Juliano in a wheelchair, Juliano rose to the occasion, and on this day did something that pretty much everybody that saw him in the six years deemed impossible. Juliano Pinto delivered the opening kick of the 2014 Brazilian World Soccer Cup here just by thinking. He could not move his body, but he could imagine the movements needed to kick a ball. He was an athlete before the lesion. He's a para-athlete right now. He's going to be in the Paralympic Games, I hope, in a couple years. But what the spinal cord lesion did not rob from Juliano was his ability to dream. And dream he did that afternoon, for a stadium of about 75,000 people and an audience of close to a billion watching on TV.

And that kick crowned, basically,30 years of basic research studying how the brain, how this amazing universe that we have between our ears that is only comparable to universe that we have above our head because it has about 100 billion elements talking to each other through electrical brainstorms, what Juliano accomplished took 30 years to imagine in laboratories and about 15 years to plan.

When John Chapin and I,15 years ago, proposed in a paper that we would build something that we called a brain-machine interface, meaning connecting a brain to devices so that animals and humans could just move these devices, no matter how far they are from their own bodies, just by imagining what they want to do, our colleagues told us that we actually needed professional help, of the psychiatry variety. And despite that, a Scot and a Brazilian persevered, because that's how we were raised in our respective countries, and for 12,15 years, we made demonstration after demonstration suggesting that this was possible.

And a brain-machine interface is not rocket science, it's just brain research. It's nothing but using sensors to read the electrical brainstorms that a brain is producing to generate the motor commands that have to be downloaded to the spinal cord, so we projected sensors that can read hundreds and now thousands of these brain cells simultaneously, and extract from these electrical signals the motor planning that the brain is generating to actually make us move into space. And by doing that, we converted these signals into digital commands that any mechanical, electronic, or even a virtual device can understand so that the subject can imagine what he, she or it wants to make move, and the device obeys that brain command. By sensorizing these devices with lots of different types of sensors, as you are going to see in a moment, we actually sent messages back to the brain to confirm that that voluntary motor will was being enacted, no matter where -- next to the subject, next door, or across the planet. And as this message gave feedback back to the brain, the brain realized its goal: to make us move. So this is just one experiment that we published a few years ago, where a monkey, without moving its body, learned to control the movements of an avatar arm, a virtual arm that doesn't exist. What you're listening to is the sound of the brain of this monkey as it explores three different visually identical spheres in virtual space. And to get a reward, a drop of orange juice that monkeys love, this animal has to detect, select one of these objects by touching, not by seeing it, by touching it, because every time this virtual hand touches one of the objects, an electrical pulse goes back to the brain of the animal describing the fine texture of the surface of this object, so the animal can judge what is the correct object that he has to grab, and if he does that, he gets a reward without moving a muscle. The perfect Brazilian lunch: not moving a muscle and getting your orange juice.

So as we saw this happening, we actually came and proposed the idea that we had published 15 years ago. We reenacted this paper. We got it out of the drawers, and we proposed that perhaps we could get a human being that is paralyzed to actually use the brain-machine interface to regain mobility. The idea was that if you suffered -- and that can happen to any one of us. Let me tell you, it's very sudden. It's a millisecond of a collision, a car accident that transforms your life completely. If you have a complete lesion of the spinal cord, you can not move because your brainstorms can not reach your muscles. However, your brainstorms continue to be generated in your head. Paraplegic, quadriplegic patients dream about moving every night. They have that inside their head. The problem is how to get that code out of it and make the movement be created again.

So what we proposed was, let's create a new body. Let's create a robotic vest. And that's exactly why Juliano could kick that ball just by thinking, because he was wearing the first brain-controlled robotic vest that can be used by paraplegic, quadriplegic patients to move and to regain feedback.

That was the original idea,15 years ago. What I'm going to show you is how 156 people from 25 countries all over the five continents of this beautiful Earth, dropped their lives, dropped their patents, dropped their dogs, wives, kids, school, jobs, and congregated to come to Brazil for 18 months to actually get this done. Because a couple years after Brazil was awarded the World Cup, we heard that the Brazilian government wanted to do something meaningful in the opening ceremony in the country that reinvented and perfected soccer until we met the Germans, of course. (Laughter) But that's a different talk, and a different neuroscientist needs to talk about that. But what Brazil wanted to do is to showcase a completely different country, a country that values science and technology, and can give a gift to millions,25 million people around the world that can not move any longer because of a spinal cord injury. Well, we went to the Brazilian government and to FIFA and proposed, well, let's have the kickoff of the 2014 World Cup be given by a Brazilian paraplegic using a brain-controlled exoskeleton that allows him to kick the ball and to feel the contact of the ball. They looked at us, thought that we were completely nuts, and said, "Okay, let's try." We had 18 months to do everything from zero, from scratch. We had no exoskeleton, we had no patients, we had nothing done. These people came all together and in 18 months, we got eight patients in a routine of training and basically built from nothing this guy, that we call Bra-Santos Dumont 1. The first brain-controlled exoskeleton to be built was named after the most famous Brazilian scientist ever, Alberto Santos Dumont, who, on October 19,1901, created and flew himself the first controlled airship on air in Paris for a million people to see. Sorry, my American friends, I live in North Carolina, but it was two years before the Wright Brothers flew on the coast of North Carolina. (Applause) Flight control is Brazilian. (Laughter)

So we went together with these guys and we basically put this exoskeleton together,15 degrees of freedom, hydraulic machine that can be commanded by brain signals recorded by a non-invasive technology called electroencephalography that can basically allow the patient to imagine the movements and send his commands to the controls, the motors, and get it done. This exoskeleton was covered with an artificial skin invented by Gordon Cheng,one of my greatest friends, in Munich, to allow sensation from the joints moving and the foot touching the ground to be delivered back to the patient through a vest, a shirt. It is a smart shirt with micro-vibrating elements that basically delivers the feedback and fools the patient's brain by creating a sensation that it is not a machine that is carrying him, but it is he who is walking again.

So we got this going, and what you'll see here is the first time one of our patients, Bruno, actually walked. And he takes a few seconds because we are setting everything, and you are going to see a blue light cutting in front of the helmet because Bruno is going to imagine the movement that needs to be performed, the computer is going to analyze it, Bruno is going to certify it, and when it is certified, the device starts moving under the command of Bruno's brain. And he just got it right, and now he starts walking. After nine years without being able to move, he is walking by himself. And more than that -- (Applause) -- more than just walking, he is feeling the ground, and if the speed of the exo goes up, he tells us that he is walking again on the sand of Santos, the beach resort where he used to go before he had the accident. That's why the brain is creating a new sensation in Bruno's head.

So he walks, and at the end of the walk -- I am running out of time already -- he says, "You know, guys, I need to borrow this thing from you when I get married, because I wanted to walk to the priest and see my bride and actually be there by myself. Of course, he will have it whenever he wants.

And this is what we wanted to show during the World Cup, and couldn't, because for some mysterious reason, FIFA cut its broadcast in half. What you are going to see very quickly is Juliano Pinto in the exo doing the kick a few minutes before we went to the pitch and did the real thing in front of the entire crowd, and the lights you are going to see just describe the operation. Basically, the blue lights pulsating indicate that the exo is ready to go. It can receive thoughts and it can deliver feedback, and when Juliano makes the decision to kick the ball, you are going to see two streams of green and yellow light coming from the helmet and going to the legs, representing the mental commands that were taken by the exo to actually make that happen. And in basically 13 seconds, Juliano actually did. You can see the commands. He gets ready, the ball is set, and he kicks. And the most amazing thing is,10 seconds after he did that, and looked at us on the pitch, he told us, celebrating as you saw, "I felt the ball." And that's priceless. (Applause)

So where is this going to go? I have two minutes to tell you that it's going to the limits of your imagination. Brain-actuating technology is here. This is the latest: We just published this a year ago, the first brain-to-brain interface that allows two animals to exchange mental messages so that one animal that sees something coming from the environment can send a mental SMS, a torpedo, a neurophysiological torpedo, to the second animal, and the second animal performs the act that he needed to perform without ever knowing what the environment was sending as a message, because the message came from the first animal's brain.

So this is the first demo. I'm going to be very quick because I want to show you the latest. But what you see here is the first rat getting informed by a light that is going to show up on the left of the cage that he has to press the left cage to basically get a reward. He goes there and does it. And the same time, he is sending a mental message to the second rat that didn't see any light, and the second rat, in 70 percent of the times is going to press the left lever and get a reward without ever experiencing the light in the retina.

Well, we took this to a little higher limit by getting monkeys to collaborate mentally in a brain net, basically to donate their brain activity and combine them to move the virtual arm that I showed you before, and what you see here is the first time the two monkeys combine their brains, synchronize their brains perfectly to get this virtual arm to move. One monkey is controlling the x dimension, the other monkey is controlling the y dimension. But it gets a little more interesting when you get three monkeys in there and you ask one monkey to control x and y, the other monkey to control y and z, and the third one to control x and z, and you make them all play the game together, moving the arm in 3D into a target to get the famous Brazilian orange juice. And they actually do. The black dot is the average of all these brains working in parallel, in real time. That is the definition of a biological computer, interacting by brain activity and achieving a motor goal.

Where is this going? We have no idea. We're just scientists. (Laughter) We are paid to be children, to basically go to the edge and discover what is out there. But one thing I know: One day, in a few decades, when our grandchildren surf the Net just by thinking, or a mother donates her eyesight to an autistic kid who can not see, or somebody speaks because of a brain-to-brain bypass, some of you will remember that it all started on a winter afternoon in a Brazilian soccer field with an impossible kick.

Thank you.

(Applause)

Thank you.

Bruno Giussani: Miguel, thank you for sticking to your time. I actually would have given you a couple more minutes, because there are a couple of points we want to develop, and, of course, clearly it seems that we need connected brains to figure out where this is going. So let's connect all this together. So if I'm understanding correctly,one of the monkeys is actually getting a signal and the other monkey is reacting to that signal just because the first one is receiving it and transmitting the neurological impulse.

Miguel Nicolelis: No, it's a little different. No monkey knows of the existence of the other two monkeys. They are getting a visual feedback in 2D, but the task they have to accomplish is 3D. They have to move an arm in three dimensions. But each monkey is only getting the two dimensions on the video screen that the monkey controls. And to get that thing done, you need at least two monkeys to synchronize their brains, but the ideal is three. So what we found out is that when one monkey starts slacking down, the other two monkeys enhance their performance to get the guy to come back, so this adjusts dynamically, but the global synchrony remains the same. Now, if you flip without telling the monkey the dimensions that each brain has to control, like this guy is controlling x and y, but he should be controlling now y and z, instantaneously, that animal's brain forgets about the old dimensions and it starts concentrating on the new dimensions. So what I need to say is that no Turing machine, no computer can predict what a brain net will do. So we will absorb technology as part of us. Technology will never absorb us. It's simply impossible.

BG: How many times have you tested this? And how many times have you succeeded versus failed?

MN: Oh, tens of times. With the three monkeys? Oh, several times. I wouldn't be able to talk about this here unless I had done it a few times. And I forgot to mention, because of time, that just three weeks ago, a European group just demonstrated the first man-to-man brain-to-brain connection. BG: And how does that play? MN: There was one bit of information -- big ideas start in a humble way -- but basically the brain activity of one subject was transmitted to a second object, all non-invasive technology. So the first subject got a message, like our rats, a visual message, and transmitted it to the second subject. The second subject received a magnetic pulse in the visual cortex, or a different pulse,two different pulses. In one pulse, the subject saw something. On the other pulse, he saw something different. And he was able to verbally indicate what was the message the first subject was sending through the Internet across continents.

Moderator: Wow. Okay, that's where we are going. That's the next TED Talk at the next conference. Miguel Nicolelis, thank you. MN: Thank you, Bruno. Thank you.

On June 12,2014,/ precisely/ at 3:/ 33/ in a balmy winter afternoon/ in Sao Paulo,/ Brazil,/ a typical South American winter afternoon,/ this kid,/ this young man/ that you see celebrating/ here/ like he had scored a goal,/ Juliano Pinto,/29 years old,/ accomplished a magnificent deed.//

2014年の6月12日 ちょうど3時33分のことです ブラジルのサンパウロで ある穏やかな冬の午後 ― 典型的な南アメリカの冬の午後に サッカーのゴールを決めたかのように 喜んでいる この若者 ― ジュリアーノ・ピント 29歳は 素晴らしいことを成し遂げました

Despite being paralyzed/ and not having any sensation/ from mid-chest/ to the tip of his toes/ as the result of a car crash/ six years ago/ that killed his brother/ and produced a complete spinal cord lesion/ that left Juliano/ in a wheelchair,/ Juliano rose to the occasion,/ and on this day did something/ that pretty much everybody/ that saw him/ in the six years deemed impossible.//

彼は対麻痺(両下肢の麻痺)であり 胸より下はつま先まで 感覚が全くありません これは彼が兄弟を失った 6年前の交通事故によるもので ジュリアーノは脊髄を完全損傷して 車椅子の生活になってしまいました しかし この時ジュリアーノは 6年間彼を見てきた人であれば 不可能だと思うようなことを 成し遂げたのです

Juliano Pinto delivered the opening kick of the 2014 Brazilian World Soccer Cup here just/ by thinking.//

ジュリアーノ・ピントは 考える力だけで ここブラジルで行われた2014年の サッカー・ワールドカップでの オープニング・キックを行ったのです

He could not move his body,/ but he could imagine/ the movements needed to kick a ball.//

彼は身体を動かすことはできませんが ボールを蹴るのに必要な動きを 思い描くことはできます

He was an athlete/ before the lesion.// He's a para-athlete right now.//

損傷を受ける前はアスリートであった彼は 今はパラアスリートです

He's going to be in the Paralympic Games,/ I hope,/ in a couple years.//

彼は数年後にはパラリンピックに 出場していることでしょう

But what the spinal cord lesion did not rob/ from Juliano was his ability/ to dream.//

脊髄損傷によって ジュリアーノが失わなかったのは 夢を見る力です

And dream/ he did/ that afternoon,/ for a stadium of about 75,000 people/ and an audience of close/ to a billion/ watching on TV.//

そして彼はその午後 7万5千人の観衆のいるスタジアムで 何十億人もがテレビで見ている中で 夢を見たのです

And/ that kick crowned,/ basically,/30 years of basic research/ studying/ how the brain,/ how this amazing universe/ that we have between our ears/ that is only comparable/ to universe/ that we have above our head/ because it has about 100 billion elements/ talking to each other/ through electrical brainstorms,/ what Juliano accomplished/ took 30 years/ to imagine in laboratories/ and about 15 years/ to plan.//

そのキックは 30年に及ぶ 基礎研究が報われた瞬間でした 脳という 耳の間にある この驚くべき宇宙の働きの研究です 脳は私たちの頭上に広がる 宇宙に比較されます 脳には1兆もの要素があり 電気信号で互いに 伝達し合っているからです ジュリアーノが成し遂げたことには 研究室での研究に30年 ― 構想に15年かかりました

When John Chapin and I,/15 years ago,/ proposed in a paper/ that we would build something/ that we called a brain-machine interface,/ meaning/ connecting a brain/ to devices/ so that animals and humans could just move these devices,/ no matter/ how far/ they are from their own bodies,/ just/ by imagining/ what they want to do,/ our colleagues told us/ that we actually needed professional help,/ of the psychiatry variety.//

私がジョン・チェイピンと一緒に 15年前に論文で ブレイン・マシン・インターフェースと 呼ばれるものを作り 脳を機械に接続して 動物や人間が 機械からどれほど離れていようと やりたいことを想像するだけで 機械を動かせるようにすると 提案したとき 同僚たちは 精神科に診てもらった方がいいと 口を揃えました

And/ despite that,/ a Scot and a Brazilian persevered,/ because that's/ how we were raised in our respective countries,/ and for 12,15 years,/ we made demonstration/ after demonstration/ suggesting/ that this was possible.//

それでも このスコットランド人と このブラジル人は信じ続けました 私たちはそれぞれの国で そのように育てられましたし 12~15年の間 これが可能であると 論証を重ねてきたからです

And a brain-machine interface is not rocket science,/ it's just/ brain research.//

ブレイン・マシン・インターフェースは ロケット科学ではありません 脳の研究です

It's nothing/ but using sensors/ to read the electrical brainstorms/ that a brain is producing to generate/ the motor commands/ that have to be downloaded to the spinal cord,/ so we projected sensors/ that can read hundreds and now thousands of these brain cells simultaneously,/ and extract/ from these electrical signals/ the motor/ planning/ that the brain is generating to actually make us move into space.//

運動の指令を出すために 脳が発する電気信号を読み取るのに センサーを用いるだけです この信号は脊髄に ダウンロードする必要があるので 何百もの 現在では何千もの脳細胞を 同時に読み取ることのできる センサーを取り付けました こうした電気信号から 空間を動き回るために 脳が生成している 運動計画を抽出するのです

And by doing/ that,/ we converted these signals/ into digital commands/ that any mechanical, electronic, or even/ a virtual device can understand/ so that the subject can imagine/ what he,/ she/ or it wants to make/ move,/ and the device obeys/ that brain command.//

そうすることで それらの信号を デジタル化された指令に変えて 機械や電子制御装置や 仮想デバイスも理解できるようにします それにより 被験者は動きを想像して デバイスは脳の指令に従うのです

By sensorizing these devices/ with lots of different types of sensors,/ as you are going to see/ in a moment,/ we actually sent messages back/ to the brain/ to confirm/ that that voluntary motor will was being enacted,/ no matter/ where --/ next/ to the subject,/ next door,/ or across the planet.//

こうしたデバイスに様々な種類の センサーを装備することによって これからご覧いただくように 脳にメッセージを送り返して それがどこであれ 随意運動が 実行されたことを確認します 被験者のすぐ横であっても 一軒隣であっても 地球の反対側であってもです

And as this message gave feedback back/ to the brain,/ the brain realized its goal:/ to make us move.//

このメッセージが脳に フィードバックされると 脳は目標を実現したことになります そう 動かすのです

So this is just one experiment/ that we published a few years ago,/ where a monkey,/ without moving its body,/ learned to control/ the movements of an avatar arm,/ a virtual arm/ that doesn't exist.//

これは数年前に発表した実験で サルが身体を動かすことなく アバターの腕の動かし方を 学んでいるところです 実際には存在しない仮想の腕です

What you're listening/ to is the sound of the brain of this monkey/ as it explores three different visually identical spheres/ in virtual space.//

聞こえているのは 仮想スペースで 見た目にはまったく同じ3つの円を 探っている サルの脳の音です

And to get a reward,/ a drop of orange juice/ that monkeys love,/ this animal has to detect, select one of these objects/ by touching,/ not by seeing it,/ by touching it,/ because every time/ this virtual hand touches one of the objects,/ an electrical pulse goes back/ to the brain of the animal/ describing the fine texture of the surface of this object,/ so the animal can judge/ what is the correct object/ that he has to grab,/ and/ if he does/ that,/ he gets a reward/ without moving a muscle.//

サルが大好きなオレンジジュースの ご褒美をもらうためには サルは触れることでこれらの物体を 探らねばなりません 視覚によってではなく 触覚によってです なぜならこの仮想の手が 物体のひとつに触れる度に 電気信号がサルの脳に送られ この物体の表面の 細かい触り心地を伝えるため サルはどれをつかんだらよいのかが わかるのです それができれば サルは筋肉ひとつ 動かさずにご褒美がもらえるのです

The perfect Brazilian lunch:/ not moving a muscle/ and getting your orange juice.//

ブラジル流の完璧な昼食ですね 筋肉ひとつ動かさずに オレンジジュースがもらえるのです

So/ as we saw this happening,/ we actually came and proposed the idea/ that we had published 15 years ago.//

これを観察して 私たちは15年前に発表した アイディアに再び戻ってきました

We reenacted this paper.//

論文をよみがえらせたのです

We got it/ out of the drawers,/ and we proposed/ that perhaps/ we could get a human being/ that is paralyzed to actually use the brain-machine interface/ to regain mobility.//

引き出しから論文を引っ張り出して 麻痺になった人間に ブレイン・マシン・インターフェースを用いて 再び動けるようにできるかもしれないと 提案したのです

The idea was/ that if you suffered --/ and that can happen to any one of us.//

これは もし自分がそうなったら ― というところから来ています そして 誰にでも起こりうることなのです

Let me/ tell you,/ it's very sudden.//

お教えしましょう これはとても急に起こります

It's a millisecond of a collision,/ a car accident/ that transforms your life completely.//

交通事故による たった1ミリ秒の衝突が 人生を全く変えてしまうのです

If you have a complete lesion of the spinal cord,/ you can not move/ because your brainstorms can not reach your muscles.//

脊髄を完全損傷をすると 電気信号が筋肉に届かないため 動くことができません

However,/ your brainstorms continue to be generated in your head.//

しかし 電気信号は頭の中で 作られ続けます

Paraplegic,/ quadriplegic patients dream about moving every night.//

対麻痺や四肢麻痺の患者は 毎晩動いている夢を見ます

They have/ that inside their head.//

頭の中ではそれができるのです

The problem is/ how to get that code out of it/ and make the movement be created again.//

問題は いかにその信号を外に出して 動きを起こすかということです

So/ what we proposed/ was,/ let's create a new body.//

私たちが提案したのは 「新しい身体を作ればいい」ということです

Let's create a robotic vest.//

ロボットのベストを作ろうと考えました

And that's exactly/ why Juliano could kick that ball just/ by thinking,/ because he was wearing the first brain-controlled robotic vest/ that can be used by paraplegic, quadriplegic patients to move/ and to regain feedback.//

そして これによってジュリアーノは 考えるだけでボールを蹴れたのです 彼は初の脳制御のロボットのベストを 着用していました これによって対麻痺や 四肢麻痺の患者が動いたり フィードバックを受けることができます

That was the original idea,/15 years ago.//

これは15年前の元のアイディアです

What I'm going to show/ you is/ how 156 people/ from 25 countries all/ over the five continents of this beautiful Earth,/ dropped their lives,/ dropped their patents,/ dropped their dogs,/ wives,/ kids,/ school,/ jobs,/ and congregated to come/ to Brazil/ for 18 months/ to actually get this done.//

これからお見せするのは 25の国々の156人の人々が 美しい地球の 五大陸のあちこちから 彼らの生活や特許や 愛犬や妻や子供 学校や仕事をなげうって ブラジルに集まり 18ヶ月かけて これを成し遂げた様子です

Because a couple years/ after Brazil was awarded the World Cup,/ we heard/ that the Brazilian government wanted to do/ something meaningful/ in the opening ceremony/ in the country/ that reinvented and perfected soccer/ until we met the Germans,/ of course.//

なぜならワールドカップ開催地が ブラジルに決まった数年後に ブラジル政府が 開会式で有意義なことを 成し遂げたいと考えている と聞いたからです サッカーを大きく変え 完成させたこの国で ― もちろんドイツ人に出会うまでの話ですが

(笑)

But that's a different talk,/ and a different neuroscientist needs to talk/ about that.//

でも それはまた別の話ですし 別の神経科学者に話してもらいましょう

But what Brazil wanted to do/ is to showcase a completely different country,/ a country/ that values science and technology,/ and can give a gift/ to millions,/25 million people/ around the world/ that can not move any longer/ because of a spinal cord injury.//

ブラジルの目的は まったく異なる一面を見せることでした 科学技術を重んじる国であり 脊髄損傷によって動くことのできない 世界中の2500万人の人々に 贈り物ができる国であることを 見せようとしていたのです

Well,/ we went to the Brazilian government/ and/ to FIFA and proposed, well,/ let's have the kickoff of the 2014 World Cup be given by a Brazilian paraplegic/ using a brain-controlled exoskeleton/ that allows him/ to kick the ball/ and to feel the contact of the ball.//

ブラジル政府からFIFAへと赴き こう提案しました 「2014年のワールドカップのキックオフは ブラジルの対麻痺の青年に やってもらいましょう 脳制御のエクソスケルトンによって ボールを蹴り 蹴った感触を味わえるのです」

They looked at us,/ thought/ that we were completely nuts,/ and said,/ "Okay,/ let's try."//

FIFAの人たちは私たちを見て 頭がおかしいと思ったのでしょう 「いいでしょう やってみましょう」 と答えました

We had 18 months/ to do everything/ from zero,/ from scratch.//

私たちは18ヶ月でゼロから すべてをやらねばなりませんでした

We had no exoskeleton,/ we had no patients,/ we had nothing done.//

エクソスケルトンもなければ 患者もいない 何も準備はできていなかったのです

These people came all together and in 18 months,/ we got eight patients/ in a routine of training/ and basically built from nothing/ this guy,/ that we call/ Bra-Santos Dumont 1.//

これらの人々が集い 18ヶ月で8人の患者に 訓練に参加してもらい これを1から作り上げました ブラジル=サントス・デュモン1です

The first brain-controlled exoskeleton to be built was named after the most famous Brazilian scientist ever,/ Alberto Santos Dumont,/ who,/ on October 19,1901,/ created/ and flew himself/ the first controlled airship/ on air/ in Paris/ for a million people/ to see.//

脳制御のエクソスケルトンの 第1号機は ブラジルの最も高名な科学者 アルベルト・サントス・デュモン に由来しています 彼は1901年10月19日に 初めての制御された飛行船を作り パリで百万人の人々の前で 飛行してみせたのです

Sorry,/ my American friends,/ I live in North Carolina,/ but it was two years/ before the Wright Brothers flew on the coast of North Carolina.//

アメリカの友人には申し訳ないけれど ― 私はノース・カロライナに住んでいますが ― これはライト兄弟が ノース・カロライナの海岸で 飛行した2年も前のことなのです

(拍手)

飛行技術はブラジル産なのです (笑)

So we went together/ with these guys/ and we basically put this exoskeleton together,/15 degrees of freedom,/ hydraulic machine/ that can be commanded by brain signals recorded by a non-invasive technology called electroencephalography/ that can basically allow the patient/ to imagine the movements/ and send his commands/ to the controls,/ the motors,/ and get/ it done.//

私たちは彼らと一緒に エクソスケルトンを作りました 可動域15度の水圧式機械で 脳波記録法と呼ばれる 非観血的に記録された 脳信号によって命令が下されます 患者は運動を思い描き 命令を制御装置 そしてモーターへと送り 遂行するのです

This exoskeleton was covered with an artificial skin invented by Gordon Cheng,/one of my greatest friends,/ in Munich,/ to allow sensation/ from the joints/ moving/ and the foot/ touching the ground to be delivered back/ to the patient/ through a vest,/ a shirt.//

このエクソスケルトンは 人工皮膚で覆われています これはミュンヘンにいる私のよき友人の ゴードン・チェンによって作られたもので 動いている関節や 地面に触れている足の感覚が 患者にベストやシャツを通じて 伝わるようにするためです

It is a smart shirt/ with micro-vibrating elements/ that basically delivers the feedback/ and fools the patient's brain/ by creating a sensation/ that it is not a machine/ that is carrying him,/ but it is he/ who is walking again.//

微細振動を発生する スマートシャツで フィードバックを伝達して 患者の脳を欺いて その感覚を感知しているのが 機械ではなく 再び歩き始めた患者自身なのだと 思わせるのです

So we got this going,/ and what you'll see/ here is the first time/ one of our patients,/ Bruno,/ actually/ walked.//

私たちはこの開発を進め これは 私たちの患者の1人 ブルーノが 初めて歩いた様子です

And he takes a few seconds/ because we are setting everything,/ and you are going to see/ a blue light/ cutting in front of the helmet/ because Bruno is going to imagine/ the movement/ that needs to be performed,/ the computer is going to analyze/ it,/ Bruno is going to certify/ it,/ and when it is certified,/ the device starts moving/ under the command of Bruno's brain.//

これには数秒間かかります というのも設定しているところで ヘルメットの前方が 青く光るのが見えると思います ブルーノが行おうとしている運動を 思い描くと コンピュータがそれを分析して ブルーノがそれを確認します 確認されると デバイスはブルーノの脳の命令に従って 動き始めるのです

And he just got it right,/ and now/ he starts walking.//

彼はちょうど確認して 歩き始めるところです

After nine years/ without being able to move,/ he is walking by himself.//

9年間動くことができなかった彼が 自らの足で歩いているのです

And more/ than that --/ (Applause) --/ more/ than just/ walking,/ he is feeling the ground,/ and/ if the speed of the exo goes up,/ he tells us/ that he is walking again/ on the sand of Santos,/ the beach resort/ where he used to go/ before he had the accident.//

そして それ以上に ― (拍手) 歩いているだけでなく 彼は地面を感じてもいるのです エクソ(スケルトン)のスピードが上がると 彼はサントスの砂の上を 歩いているのだと教えてくれます 事故に遭う前によく訪れた ビーチ・リゾートだそうです

That's/ why the brain is creating a new sensation/ in Bruno's head.//

こうして脳はブルーノの頭の中に 新たな知覚を生み出しているのです

So he walks,/ and at the end of the walk --/ I am running out of time already --/ he says,/ "You know,/ guys,/ I need to borrow/ this thing/ from you/ when I get married,/ because I wanted to walk/ to the priest/ and see my bride/ and actually be there by myself.//

彼は歩き終えると ― すでに時間を超過していますが ― 彼はこう言いました 「結婚するときには これを貸してもらわなくちゃ 自分で牧師のところまで歩いていって 自分で花嫁を迎えに行きたいからね」

Of course,/ he will have it/ whenever he wants.//

もちろん 必要なときは いつでも使ってもらえます

And this is/ what we wanted to show/ during the World Cup,/ and couldn't,/ because for some mysterious reason,/ FIFA cut its broadcast/ in half.//

これはワールドカップの時に お見せしようと思ってできなかったものです どういうわけか FIFAは放送を 半分の長さにしてしまったからです

What you are going to see very quickly is Juliano Pinto/ in the exo/ doing the kick/ a few minutes/ before we went to the pitch/ and did the real thing/ in front of the entire crowd,/ and the lights/ you are going to see just describe the operation.//

これからご覧いただくのは ジュリアーノ・ピントがエクソを着て ピッチに向かう数分前に 蹴る動作を行い 観衆たちの前で実際の動作を 行った様子です これからご覧になる光が 操作をあらわしています

Basically,/ the blue lights/ pulsating indicate/ that the exo is ready/ to go.//

点滅している青い光は エクソの準備ができていることを示しています

It can receive thoughts/ and it can deliver feedback,/ and when Juliano makes the decision/ to kick the ball,/ you are going to see/ two streams of green and yellow light/ coming from the helmet/ and going to the legs,/ representing the mental commands/ that were taken by the exo/ to actually make/ that happen.//

思考を受信して フィードバックを伝達し ジュリアーノがボールを蹴ろうと 思ったときに 緑と黄色の2つの光が ヘルメットから 脚の方へと流れ これは頭で行われた命令が エクソに伝えられて 実行されることを示しています

And/ in basically 13 seconds,/ Juliano actually did.//

13秒で ジュリアーノはやってのけました

You can see the commands.//

命令が目に見えますね

He gets ready,/ the ball is set,/ and he/ kicks.//

彼は準備をして ボールがセットされ 彼が蹴るのです

And the most amazing thing is,/10 seconds/ after he did/ that,/ and looked at us/ on the pitch,/ he told us,/ celebrating/ as you saw,/ "I felt the ball."//

何より素晴らしいのは 蹴ってから10秒後に ピッチにいる私たちを見上げて 彼は喜ぶ私たちに 「ボールの感触を感じた」と 教えてくれたのです

And that's priceless.//

これは何にも代えがたいことです

(拍手)

So/ where is this going to go?//

ではこれからこの研究は どこへ向かうのでしょう?

I have two minutes/ to tell you/ that it's going to the limits of your imagination.//

残りの2分間で あなたがたの想像を 超えることをお伝えしましょう

Brain-actuating technology is here.//

脳制御技術はすでにあります

This is the latest:/ We just published this a year ago,/ the first brain-to-brain interface/ that allows two animals/ to exchange mental messages/ so that one animal/ that sees something/ coming from the environment can send a mental SMS,/ a torpedo,/ a neurophysiological torpedo,/ to the second animal,/ and the second animal performs the act/ that he needed to perform/ without ever/ knowing/ what the environment was sending as a message,/ because the message came from the first animal's brain.//

これが最新のものです 1年前に発表したもので 初めての脳から脳へと伝達する インターフェースです 動物の2つの個体が 思考でメッセージを交換できます 一方の個体が環境から 何かを感じ取ると いわば思考でSMS ― 神経生理学的な信号を もう一方の個体に送り もう一方は環境が発する メッセージを知ることなく 必要とされる動きができるのです なぜならメッセージは 最初の個体の脳から送られているからです

So this is the first demo.//

これが1つ目のデモです

I'm going to be very quick/ because I want to show/ you/ the latest.//

最新のものをお見せしたいので 少し急ぎますね

But what you see/ here is the first rat/ getting informed by a light/ that is going to show up/ on the left of the cage/ that he has to press/ the left cage/ to basically get a reward.//

ここでは1匹目のマウスが ケージの左側の光から 情報を受け ご褒美をもらうために ケージの左側を押すのがわかります

He goes there/ and does it.//

左へと移動していますね

And the same time,/ he is sending a mental message/ to the second rat/ that didn't see any light,/ and the second rat,/ in 70 percent of the times is going to press/ the left lever/ and get a reward/ without ever/ experiencing the light/ in the retina.//

同時に このマウスは 光を目にしていないもう1匹に 思考のメッセージを送っているのです ですから もう1匹のマウスも 70%の確率で 網膜に光の刺激を受けることなく 左側に行って ご褒美をもらっています

Well,/ we took this/ to a little/ higher limit/ by getting monkeys/ to collaborate mentally/ in a brain net,/ basically to donate their brain activity/ and combine them/ to move the virtual arm/ that I showed you before,/ and what you see/ here is the first time/ the two monkeys combine their brains,/ synchronize their brains perfectly/ to get this virtual arm/ to move.//

私たちはこれを もう少し高度なものにして サルに脳のネットワークで 思考で共同作業させています 脳の活動を共有しあい 先ほどお見せした仮想の腕を 一緒に動かすのです これは2匹のサルがはじめて 脳の活動を組み合わせ 脳を完璧に同調させて 仮想の腕を動かす様子です

One monkey is controlling the x dimension,/ the other monkey is controlling the y dimension.//

1匹のサルはx軸を操作し もう1匹はy軸を操作します

But it gets a little more interesting/ when you get three monkeys/ in there/ and you ask one monkey/ to control x and y,/ the other monkey to control y and z,/ and the third one to control x and z,/ and you make them/ all play the game together,/ moving the arm/ in 3D/ into a target to get the famous Brazilian orange juice.//

しかし 3匹のサルに共同作業させ 1匹にx軸とy軸を もう1匹にy軸とz軸を そして3匹目にx軸とz軸を操作させると 大変興味深いことが起こります 3匹一緒に3Dの腕を動かして 有名なブラジルのオレンジジュースを 手に入れるというゲームをプレイさせるのです

And they actually do.//

実際に一緒にやりとげることができます

The black dot is the average of all these brains/ working in parallel,/ in real time.//

黒い点は同時に平行して 働いている3匹の脳の 平均を表しています

That is the definition of a biological computer,/ interacting by brain activity/ and achieving a motor goal.//

これは生物コンピュータの定義で 脳の活動で交流し 運動目標を達成する様子です

Where is this going?//

今後はどのように展開するのでしょう?

We have no idea.//

それはわかりません

We're just/ scientists.//

だってただの科学者ですからね

(笑)

We are paid to be children,/ to basically go to the edge/ and discover/ what is out/ there.//

私たちは給料をもらって 子供のように 限界を突き詰めて そこにあるものを発見するだけのことです

But one thing/ I know:/ One day,/ in a few decades,/ when our grandchildren/ surf the Net just/ by thinking,/ or a mother donates her eyesight/ to an autistic kid/ who can not see,/ or somebody speaks/ because of a brain-to-brain bypass,/ some of you will remember/ that it/ all started on a winter afternoon/ in a Brazilian soccer field/ with an impossible kick.//

わかっていることが1つだけあります いつか 数十年後に 私たちの孫の世代は 考えるだけでネットサーフィンをしたり 目が不自由な自閉症の子供に ある母親が視力をあげたり 脳から脳への伝達のおかげで しゃべれるようになったりするはずです あなた方の中には ある冬の午後 ブラジルのサッカー場で行われた 不可能なキックからすべてが始まったことを 覚えている人もいるかもしれません

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Thank you.//

ありがとう

Bruno Giussani:/ Miguel,/ thank you/ for sticking to your time.//

ブルーノ・ジュッサーニ:ミゲル 時間内に収めてくれてありがとう

I actually would have given you/ a couple/ more minutes,/ because there are a couple of points/ we want to develop,/ and,/ of course,/ clearly/ it seems/ that we need connected brains/ to figure out/ where this is going.//

もう数分かけて 話してもらおうと思います いくつか詳しく知りたい点もあるし 今後の展開を理解するには脳同士の コミュニケーションが必要ですからね

So let's connect/ all this together.//

少し整理してみましょう

So/ if I'm understanding/ correctly,/one of the monkeys is actually getting a signal/ and the other monkey is reacting to that signal just/ because the first one is receiving it/ and transmitting the neurological impulse.//

私の理解が正しければ 1匹のサルは信号を受け取り もう1匹のサルはその信号に 反応しているのですよね 1匹目が受け取って 神経学的信号を 発しているということですか?

Miguel Nicolelis:/ No, it's a little different.//

ミゲル:それは少し違います

No monkey knows of the existence of the other two monkeys.//

サルたちはサルが他に2匹いることを 知らないのです

They are getting a visual feedback/ in 2D,/ but the task/ they have to accomplish/ is 3D.//

彼らが視覚的に受けるフィードバックは 2次元なのですが 遂行するタスクは3次元の中です

They have to move/ an arm/ in three dimensions.//

腕を3次元で動かさなければならないのです

But each monkey is only getting the two dimensions/ on the video screen/ that the monkey controls.//

それぞれのサルは ビデオ・スクリーンで自分が操作する 2次元しか見ていません

And to get that thing done,/ you need at least two monkeys/ to synchronize their brains,/ but the ideal is three.//

それを行うには 最低2匹のサルが脳を同調させる 必要がありますが 理想的には3匹必要です

So/ what we found out/ is/ that/ when one monkey starts/ slacking down,/ the other two monkeys enhance their performance/ to get the guy/ to come back,/ so this adjusts dynamically,/ but the global synchrony remains the same.//

これでわかるのは 1匹がついていけなくなると 他の2匹がよりよいパフォーマンスを見せ 1匹がついてこられるようにして 動的に調整するのです それでも全体の同調性は同じです

Now,/ if you flip without telling the monkey/ the dimensions/ that each brain has to control,/ like this guy is controlling x and y,/ but he should be controlling now/ y and z,/ instantaneously,/ that animal's brain forgets about the old dimensions/ and it starts concentrating/ on the new dimensions.//

ここでサルに教えることなく それぞれの脳が操作する軸を切り替えると たとえば x軸とy軸を操作していたサルが 今度はy軸とz軸を操作するとなると 即座に 動物の脳は 前のことを忘れて 新しい軸に集中し始めるのです

So what I need to say/ is/ that no Turing machine,/ no computer can predict/ what a brain net will do.//

ここで言いたいのは どんなチューリング・マシンも どんなコンピュータも脳のネットワークが 行うことを予測できないということです

So we will absorb technology/ as part of us.//

私たちは科学技術を 体の一部として吸収しても

Technology will never absorb us.//

科学技術が私たちを 吸収することはありません

単純に不可能なのです

BG:/ How many times have you tested this?//

ブルーノ:何回実験を行ったのですか?

And how many times have you succeeded versus failed?//

失敗に対して 成功した回数は?

MN:/ Oh,/ tens of times.//

ミゲル:何十回も行いました

With the three monkeys?// Oh,/ several times.//

サル3匹でですか? 数回行いました

I wouldn't be able to talk about this here/ unless I had done it/ a few times.//

何回かやってみなければ ここでお話しできませんから

And I forgot to mention,/ because of time,/ that just three weeks ago,/ a European group just demonstrated the first man-to-man brain-to-brain connection.//

時間を気にして 言い忘れましたが ちょうど3週間前に ヨーロッパの研究グループが 人間同士の脳から脳への 伝達を初めて実践しました

BG:/ And how does/ that play?//

ブルーノ:それはどういうものですか?

MN:/ There was one bit of information --/ big ideas start in a humble way --/ but basically/ the brain activity of one subject was transmitted to a second object,/ all non-invasive technology.//

ミゲル:情報が少しあります 大きなアイディアは いつも小さいものから始まるものです 1人の被験者の脳の活動が 2人目の被験者に 非観血的技術で伝えられました

So the first subject got a message,/ like our rats,/ a visual message,/ and transmitted it/ to the second subject.//

マウスのように被験者1は 視覚的なメッセージを受け取り 被験者2に伝達します

The second subject received a magnetic pulse/ in the visual cortex,/ or a different pulse,/two different pulses.//

被験者2は視覚野に 磁気パルスか別のパルスの 2つの異なるパルスを受け取ります

In one pulse,/ the subject saw something.//

1つのパルスは 被験者が あるものを見たことを示し

On the other pulse,/ he saw something different.//

もう1つは 別のものを見た ということを示すものです

And he was able to verbally indicate/ what was the message/ the first subject was sending through the Internet/ across continents.//

被験者2は被験者1が 大陸間のインターネットを通じて送った メッセージを言葉で示すことができたそうです

Moderator:/ Wow.// Okay,/ that's/ where we are going.//

ブルーノ:おお そのような方向に進んでいるのですね

That's the next TED Talk/ at the next conference.//

それは次のTEDカンファレンスで 話してもらいましょう

Miguel Nicolelis,/ thank you.// MN:/ Thank you,/ Bruno.// Thank you.//

ミゲル・ニコレリスでした ありがとう ミゲル:ありがとう ブルーノ

June

『6月』(《略》『Je.,Jun.』)

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

balmy

おだやかな,さわやかな

芳香のある,かぐわしい

心の慰めとなる

《米俗》少し気が変な(《英》barmy)

Sao Paulo

サンパウロ(ブラジル南部の州及びその州都でコーヒーの大産地)

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

South American

南米の,南米人の

南米人

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

pinto

まだらの,ぶちの

まだらの馬(小馬)

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

deed

『行為』,行動

(正式の)捺印証書,権利書

…'を'証書を作製して譲渡する

despite

…『にもかかわらず』

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

spinal cord

せき髄

lesion

傷害,傷

(体の組織や機能の)障害

wheelchair

〈C〉車いす

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

occasion

〈C〉(事が起こる,特定の)『時』,場合

〈C〉『でき事』;(しばしば)意義深いでき事

〈U〉〈C〉『機会』,好機

〈U〉〈C〉『理由』,根拠;必要

…‘を'引き起こす,生じさせる

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

deem

…‘と'思う(think)

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

Brazilian

ブラジルの

ブラジル人

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

athlete

競技者,運動家;強壮な人;《英》陸上競技選手

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

rob

(金品を)〈人・銀行など〉‘から'『力ずくで奪う』,強奪する《+『名』〈人・銀行など〉+『of』+『名』〈金品〉》

〈人・銀行など〉‘から'金品を盗む;…‘の'中身を盗む

(人・銀行などから)〈金品〉‘を'『おどし取る』

(事を)…‘から'むりやりに取ってしまう,無くしてしまう《+『名』+『of』+『名』〈事〉》

略奪する,強盗を働く

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

stadium

『競技場』,スタジアム,球場

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

basically

基本的に,根本的に;元来は

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

comparable

比較できる,類以点がある;(…と)比較できる《+『with』(『to』)+『名』》

匹敵する,肩を並べられる;(…に)匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

brainstorm

(突然の一時的な)精神錯乱

《米話》ひらめき,突然浮かんだ名案

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

propose

…‘を'『提案する』,申し出る

(地位・役職などに)〈人〉‘を'推薦する《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

…‘を'『計画する』,企てる,もくろむ

(…に)〈結婚〉‘を'申し込む《+『名』+『to』+『名』》

(…に)結婚を申し込む《+『to』+『名』》

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

psychiatry

精神病学,精神医学

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

persevere

(…を)じっとがまんしてする,あくまでもやり抜く《『in』(『at, with』)+『名』(do『ing』)》

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

respective

『それぞれの』,各自の

demonstration

〈U〉〈C〉『論証』,立証;(…であることの)実証《+『that節』》

(の)実物説明,実演;(観察者の前で行う)実地授業,公開授業《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情の)『表示』,表明《+『of』+『名』》

『示威運動』,デモ

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

simultaneously

同時に

extract

(…から)〈物〉‘を'『引き抜く』,抜き取る《+『名』+『from』+『名』》

(‥から)〈金・情報・約束など〉‘を'『引き出す』《+『名』+『from』+『名』》

(圧搾・蒸留などが)(…から)〈成分など〉‘を'絞り出す,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈喜び・慰めなど〉‘を'引き出す,得る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(本などから)〈語句〉‘を'抜粋する,抜き出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈U〉〈C〉(自然の物質から調製した)濃縮液,精,エキス

〈C〉(文学作品からの)引用句,抜粋《+『from』+『名』》

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

mechanical

『機械の』,道具の;機械(道具)を必要とする

機械仕掛けの,機械操作の,機械製の

機械に適した,機械向きの;(人・行動などが)機械的な,自動的な

electronic

『電子の』,エレクトロンの

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

obey

〈人〉‘に'『服従する』

〈命令・法律など〉‘に'『従う』,‘を'守る

…‘に'従って動く

服従する;命令に従う

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

voluntary

(強制ではなく)『自由意志でなされる』

(報酬なしで)『みずから進んでする』,自発の

(生理学で)随意の

《名詞の前にのみ用いて》篤志によってできた,任意寄付で維持される

(教会の礼拝前後の)オルガン独奏

enact

〈法律〉‘を'制定する;…‘を'法令(条令)化する

(弓など)‘を'演じる;…‘の'役を演じる

planet

『惑星』,遊星

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

avatar

(インドの神話に出てくる)神の化身(けしん),権化(ごんげ)

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

identical

《the identical》『同一の』,全く同じの

『等しい』,同様な

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

juice

〈U〉〈C〉(果物・野菜・肉などの)『汁』,『液』,ジュース;〈U〉(植物の)樹液

《複数形で》(動物の)体液,分泌液

〈U〉《俗》電気;ガソリン,燃料オイル

…‘から'汁をしぼり取る

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

pulse

《通例単数形で》『脈はく』

(一般に,規則的な)鼓動,律動

(電気の)パルス

(一般的な)傾向

脈を打つ,鼓動する

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

texture

織り方,織り目,織り地

(皮膚・木・石などの)きめ,手触り

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

drawer

〈C〉『引き出し』

〈C〉引っ張る人

《複数形で》ズロース

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

human being

人,人間

regain

〈健康・記憶など〉‘を'『取り戻す』,回復する

〈場所・状態など〉‘に'立ち帰る,再び着く

mobility

可動性,流動性,変わりやすさ;(軍隊の)機動力

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

millisecond

ミリセカンド(1秒の1000分の1)

collision

(列車などの…との)『衝突』《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(意見・利害などの…との)衝突,不調和《+『of』+『名』+『with』+『名』》

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

completely

『完全に』,全く,十分に

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

paraplegic

対麻痺(ついまひ)の,対麻痺にかかった

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

vest

《米》『チョッキ』(《英》waist-coat)

《英》=undershirt

《文》(権利・財産などを)<人>‘に'与える,授ける,付与する《+名<人>+with+名》

(人に)<権利・財産など>‘を'与える,授ける《+名+in+名<人>》

《古》《詩》(法衣などを)〈人〉‘に'着せる

<権利・財産などが>(人に)属する,帰属する《+in+名》

《古》《詩》祭服を着る

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

continent

自制した,禁欲的な

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

patent

『特許』,特許権,パテント

『専売特許品』,特許となっている製法

専売特許証

(一般に特権などを授ける)公式証書

《名詞の前にのみ用いて》専売特許の

《名詞の前にのみ用いて》《英話》賢い,独特な,まねのできない

明白な

…‘の'特許[権]を取る

…‘に'特許[権]を与える

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

congregate

集合する

…'を'集める

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

meaningful

有意義な,意義のある

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

ceremony

〈C〉《しばしば複数形で》『儀式』

〈U〉『礼儀』,礼式;社交的作法

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

laughter

『笑い』,笑い声

showcase

(店や博物館の)陳列ケース,陳列だな

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

kickoff

(フットボールで)キックオフ

《話》始め,開始

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

nut

『木の実』,堅果(けんか)(クリ・ドングリなど)

(堅果の皮をむいた)中の実,仁(じん)(しばしば食用になる)

(ボトルを留める)『留めねじ』,ナット

(バイオリンなどの)糸受け;毛止め

《話》変人;気違い

《話》あることに熱中する人,ファン,(…)狭

木の実を捜す(拾う)

okay

=OK,O.K.

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

October

『10月』({略}『Oct.』)

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

airship

飛行船

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

North Carolina

ノースカロライナ州(米国南東部大西洋岸の州;州都はRaleigh;《略》『N.C.,NC』)

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

applause

『拍手かっさい』;称賛

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

hydraulic

水(油)力の,水(油)圧の

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

Munich

ミュンヘン(西ドイツ南西部の都市)

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

shirt

(えり付きの男物)『シャツ』,ワイシャツ

《米》(下着の)シャツ,はだ着(undershirt)

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

helmet

(軍人やアメリカンフットボール,ホッケーなどの運動選手,消防夫,坑夫などが頭を保護するためにかぶる)『ヘルメット』,鉄かぶと

(中世の武士が用いた)かぶと

(フェンシングの)面

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

computer

『計算機』;『電子計算機』

certify

…'を'証明する,保証する,確認する

(…を)保証する《+『to』+『名』》

walking

歩くこと,歩行

歩き方

歩く,歩行する

歩行用の

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

resort

《『resort』『to』+『名』(do『ing』)+『for』+『名』》(…に…を)やむを得ず訴える(頼る)

《『resort』 『to』+『名』》(…へ)よく行く,しげしげと通う

〈C〉『行楽地』,『保養地』

〈C〉(人が)よく集まる場所《+『of』+『名』》

〈C〉頼りになる人(物),頼みの網

〈U〉(…に)頼ること,訴えること《+『to』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

bride

花嫁,新婦

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

broadcast

(ラジオ・テレビで)〈情報・音楽など〉'を'『放送する』

(一定地域に)〈種子〉'を'ばらまく

〈ニュース・うわさなど〉'を'広める,言いふらす

放送する

(ラジオ・テレビの)『放送番組』;放送

放送の,放送された(される)

ばらまかれた

ばらまいて,広く

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

pulsate

〈心臓が〉脈を打つ(pulse)

震動する,震する

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

priceless

(値ぶみできないくらい)非常に貴重な

《話》すごくおもしろい;ばかげた

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

torpedo

魚雷,魚形水雷

(鉄道の)発雷信号

かんしゃく玉

…を魚雷で爆破する

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

latest

最も遅い

『最近の』,最新の

《名詞的に》《単数扱い》(ニュース・流行・製品などの)最も新しいもの

いちばん遅く

rat

『ネズミ』

ひきょう者,裏切り者

ネズミをつかまえる

《話》(人を)裏切る,密告する《+『on』+『名』〈人〉》

inform

〈人〉‘に'『知らせる』

《inform+名+with+名》(思想・感情を)〈人・人の心〉‘に'吹き込む

(…の)情報を提供する,(…を)密告する《+『on』(upon, against)+『名』》

cage

『鳥かご』;(動物の)『おり』

鳥かご(おり)のような物;エレベーターの箱

野球の打撃練習用の移動バックネット

獄舎

…'を'かご(おり)に入れる

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

lever

てこ,レバー

‘を'てこを使って動かす

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

retina

(目の)網膜

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

mentally

精神的に,知能に関して

頭の中で,頭を使って

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

donate

(…に)…‘を'寄贈する,寄付する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄贈(寄付)する《+『to』+『名』》

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

x

x-axis

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

y

y-axis

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

decade

『10年間』

grandchild

surf

(海岸・岩に砕ける)寄せ波,岸打つ波

(砕ける波の)白いあわ

波乗りをする,サーフィンする

投げ釣りの

eyesight

視力

autistic

自閉性(症)の

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

correctly

正しく,正確に;正確に言えば

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

transmit

〈手紙・品物など〉‘を'送る,(ある人・場所・物から他へ)…‘を'伝える,移す

(相続・遺伝などによって子孫に)〈財産・性質など〉‘を'伝える《+名+to+名》

(媒介によって)〈光・熱・音・力など〉‘を'伝える,伝導する;〈ラジオ・テレビなどの内容〉‘を'放送する,〈信号など〉‘を'送信する

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

slack

(綱などが)『緩んだ』,たるんだ

(規則などが)緩い,甘い,とっかりしていない

(動きなどが)遅い,のろい,ぐずぐずした

(商売などが)忙しくない,活発だない

不注意な,いいかげんな,怠慢な

〈U〉《the~》緩んだ(たるんだ)部分

〈C〉(商売などが)不振(不景気)の時期

〈綱など〉‘を'緩める,たるませる,〈速度・努力など〉‘を'緩める,怠る《+『off』(『up』)+『名,』+『名』+『off』(『up』)》

なまける,怠る;〈綱などが〉緩る,たるむ;〈勢いが〉弱くなる;〈速力が〉のろくなる《+『off』(『up』)》

緩く,たるんで;不注意に,いいかげんに

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

instantaneously

即座に,瞬時に,即刻

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

concentrate

(…に)〈光線・注意など〉'を'『集中する』《+『on』+『名』》

〈液体など〉'を'濃縮する

《副詞[句]を伴って》(…に)『集中する』

専念する《+『on』+『名』》

濃縮したもの,濃縮液

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

absorb

〈液体〉'を'『吸収する』,吸い込む

〈光・音・熱・エネルギーなど〉'を'吸収する

〈思想など〉'を'取り入れる

〈国・町・村など〉'を'併合する;(…に)…'を'併合する《+『名』+『into』+『名』》

〈心・注意・時間〉'を'『すっかり奪う』

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

times

…掛ける

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

man-to-man

堅苦しくない,率直に打ちあけた,あからさまの

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

magnetic

磁石の;磁気の(による,を帯びた)

人を引き付ける,魅力のある

cortex

(内臓,特に脳の)皮質

(植物の)皮層;樹皮

verbally

口頭で

動詞として

moderator

仲裁者,調停者

(特に)(討論などの)司会者(chairman)

調整器

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

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