TED日本語 - マーク・プロトキン: アマゾンの人々が知っている我々の知らないこと

品詞分類

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関係詞等

Data

内容

「アマゾンの熱帯雨林で最も絶滅の危機に瀕しているのは、ジャガーでもなければオウギワシでもなく、未接触部族である」とマーク・プロトキンは言います。情熱的でハッとさせられるこの講演で、民族植物学者の彼が、森に住む原住民やシャーマンが治療に使う驚くべき薬草の世界へと私たちを誘ってくれます。そして、未接触部族に迫る問題や危機、彼らの知恵を描き出し、このかけがえのない知の宝庫を守る必要を訴えます。

Script

私は民族植物学者です 熱帯雨林の住人が 植物をどう使っているか 調査する科学者です 私はずいぶん長く これをやってきましたが はっきり言って ― 彼らは森や森にある 貴重な薬について 我々が到底及び得ないくらいに よく知っています 同時に 彼ら原住民の固有文化が 森自体よりも急速に 失われようとしています アマゾンの熱帯雨林で 最も絶滅の危機に 瀕しているのは ジャガーでもなければ オウギワシでもなく 孤立した未接触部族なのです

4年前 私は山登りの事故で 足を怪我して 医者に行きました 医者は温めたり 冷やしたり アスピリンや 麻薬性鎮痛薬や 抗炎症薬を投与したり コルチゾン注射したり しましたが 効き目がありませんでした 何ヶ月か後に アマゾンの北東部の ある村に 足を踏み入れた時 シャーマンが言いました 「びっこを引いてるな」 この時のことは 生涯忘れることはないでしょう 彼は私の顔をのぞき込んで 言いました 「靴を脱いで その山刀を寄越しなさい」 (笑) 彼はヤシの木の元へ 歩いて行って シダを切ると 火にくべて それを私の足に当て ポットに入れて そのお茶を 私に飲ませました その後7ヶ月 痛みが消えました 再び痛み出したので また彼の所に行き 彼は同じ処置を してくれました それ以来3年間 痛みは出ていません 皆さんなら誰に 治療してもらいたいですか? (拍手) 誤解しないで もらいたいんですが 西洋医学は最も成功している 病気治療術です しかし穴もたくさんあります 乳がんはどうですか? 統合失調症は? 胃酸の逆流は? 不眠症は? 我々に治せないものを アマゾンの人々が治せる場合が 少なからずあるのです アマゾン北東部の呪医が リーシュマニア症を 治療しているところです やっかいな原虫性の病気で 世界で1千2百万の人々が 苦しんでいます 西洋医学では アンチモンを注射しますが 痛みがあり 高価で 重金属なので 心臓にも良くないでしょう この男はアマゾンの熱帯雨林にある 植物3種で治療してしまいます

これは魔法のカエルです 私の同僚である 故ローレン・マッキンタイヤは ペルー・アンデスにある アマゾン源流の湖 マッキンタイア湖の 発見者ですが 30年前 ペルーとブラジルの国境付近で 道を見失いました 彼はマツェと呼ばれる 孤立したインディオ部族に助けられました 彼らは森の中を付いてくるように招き 彼はその通りにしました 彼らはヤシの葉の カゴを持ってきて 中からジャイアントネコメガエルを 取り出しました こんな大きなカエルです そして それを舐め始めました 強い幻覚誘発性があるんです その時のことを書いた彼の文章が 大麻の雑誌ハイタイムズの編集者の目に留まりました 民族植物学者の周りには色々と 変わった系統の人がいるんです その編集者はアマゾンに行くことにしました そいつを一発 ― あるいは一舐め試しに ― その体験を彼はこう記しています 「血圧は天井を突き破り 体のコントロールをすっかり失った バッタリ倒れて 6時間後に ハンモックの中で目を覚ました その後2日間 神になったように感じた」 (笑) イタリアの化学者が これを読んで思いました 「ジャイアントネコメガエルの 神学的側面に興味はないが この血圧の変化は いったいどういうことだろう?」 その化学者は ジャイアントネコメガエルの 皮膚のペプチドから 高血圧の新しい治療薬を作る 研究をしており 別の科学者はそこから 薬物耐性黄色ブドウ球菌への 対処法を見つけようとしています この孤立したインディオの部族と 魔法のカエルが 治療への答えだと分かったら 皮肉なものです

これはアマゾンの北西部にいる アヤワスカ族のシャーマンが ヤへの儀式をしているところです 彼らの文化を守るための 資金援助が得られるよう ある基金の責任者に会わせるため 彼をロサンゼルスに連れて行きました シャーマンを見た男が 言いました 「医大には行っていないんですよね?」 「行っていない」とシャーマン 「だったら治療について 何が分かるんです?」 シャーマンは彼を見て 言いました 「伝染病にかかったなら 医者に行けばいい しかし人間の苦悩の多くは 心や魂の病だ その面で西洋医学は役に立たない それを癒すのが私だ」 (拍手)

自然から新しい医療を学ぶことが あらゆる面でバラ色というわけではありません これはブラジルにいる毒蛇で その毒は ここブラジルの サンパウロ大学で研究され 後にその毒から ACE阻害薬が開発されました 高血圧に対する 第一線の治療薬です 高血圧は死因の10%以上を 占めています この40億ドルの産業を ブラジルのヘビ毒が 支えているわけですが ブラジルの人々には 一銭も入っていません これは商売のあり方として 許容できるものではありません

熱帯雨林は地上における 生命の最高の表現であると言われています 私が好きなスリナムの言葉があります 「熱帯雨林は まだ聞いていない質問への 答えを持っている」 しかしご存じのように 熱帯雨林は急速に消失しています ここブラジルでも アマゾンでも 世界でも これは私が小型機から撮した写真で ここからは北西にあたる マットグロッソ州にある シングー族保護区の 東の境界線です 上半分が インディオの住んでいる場所で 真ん中の線が 保護区の東の境界線です 上半分がインディオ 下半分が白人です 上半分は驚異の薬をもたらし 下半分は痩せた牛がいるばかり 上半分では炭素が 森を作り出し 下半分では炭素が 大気に放出されて 地球温暖化を もたらしています 事実 炭素が大気に放出される 2番目に大きな原因が 森林破壊なのです

環境破壊について話す時 他では見られない アマゾンの壮観さも 忘れてはいけません アマゾンは美と驚異の地です 世界最大のアリクイが この熱帯雨林に住んでおり その体重は40キロにもなります ルブロンオオツチグモは 世界最大のクモですが これもアマゾンに生息しています オウギワシは翼開長が 2メートルを超えます そしてクロカイマン この怪物は体重が 500キロにもなり 人食いワニとして 知られています アナコンダ 世界最大のヘビです カピバラ 世界最大の齧歯類です ここブラジルには 重さが91キロもある カピバラの標本があります

これらの生き物が住む アマゾン北東部 アクリオ族が住む地に 目を向けてみましょう 未接触部族は 我々の想像力の中で 神秘的で象徴的な役割を 担っています 自然のことを 誰よりもよく知っています 自然と完全に調和して 生きています 我々の基準に照らして 彼らを原始的と言う人もいます 「彼らは火の起こし方を知らない」 「現代文明と接触するまで知らなかった」 しかし彼らは森のことを 我々より遙かに良く知っています アクリオ族には「蜂蜜」を指す言葉が 35もあります 他のインディオ達から このジャングルの地の 真の主と目されています これは私の友達のポネイです 私がニューオーリンズの ローリングストーンズに夢中な 十代だった頃 ポネイは森の放浪者で アマゾン北東部のジャングルを 少人数のグループで彷徨い 獲物を追い 薬草を探し 他の放浪集団から 妻を見つけようとしていました 我々の知らないことを 知っていて 多くの教訓を もたらしてくれるのが このような人々なんです

しかしアマゾンの 森林の多くには このような先住民はいません あるのは こういうものだけです 未接触の先住民が 石斧を研ぐのに使った 削られた岩の跡です かつて踊り 愛し 神を歌い 森を崇めた そのような文化は去ってしまい 残っているのは岩に刻まれた痕跡だけです

アマゾン西部に 目を向けてみましょう 孤立部族のいる中心地です これらの点のそれぞれが 小さな未接触部族を表し コロンビア・アマゾンだけでも 14ないしは15の 孤立したグループがあると 見られています

なぜ彼らは 孤立しているのでしょう? 彼らは我々の存在も 外の世界があることも知っています これは彼らなりの抵抗なのです 彼らは孤立することを選んだのです 人間としてそうあり続ける権利が 彼らにはあると思います なぜ彼らは他の人類から 姿を隠しているのか? 理由はこれです ある部分1492年に 始まったことですが 20世紀の変わり目の ゴム貿易が 大きな要因になっています アマゾンで取れる 天然ゴムへの需要が 植物版のゴールドラッシュを もたらしました 自転車のタイヤのためのゴム 自動車のタイやのためのゴム ツェッペリン型飛行船のためのゴム ゴムを手に入れようとする 狂ったような競争がありました この左側に出ている フリオ・アラナは その中でもことさら残虐な悪漢です この男の会社や 他の会社の連中が インディオを殺害し 虐殺し 拷問し 殺戮しました 右側のウイトト族の男のように

今日においてさえ 森から出て来た人々は めったにハッピーエンドを迎えません これはヌカック族です 彼らは80年代に現代文明に接触し 1年以内に40歳以上の者が みんな死にました 彼らが文字を持たないことを 思い出してください 年長者は彼らの図書館なのです シャーマンが1人死ぬのは 図書館が1つ焼失する ようなものなのです 彼らは土地を追われました 麻薬密売人に土地を奪われ ヌカック族の人々は 東コロンビアの公園で 乞食として生きています ヌカックの地の 南西にある 世界で最も壮観な地に 目を移しましょう チリビケテ国立公園です 3つの孤立部族に 囲まれた地でしたが コロンビア政府や コロンビアにいる同僚達のお陰で 拡張され メリーランド州より 広くなっています 植物多様性の宝庫です この地の植物を1943年に 最初に調査したのは 私の師である リチャード・シュルテスです この写真は彼が カリホナ族の聖なる山 ベルマウンテンの 頂上にいるところです この場所の今日の様子を ご覧に入れましょう チリビケテの上を飛ぶと この失われた世界の山々が 未だ失われたままなのが分かります 科学者は誰も これらの山に登っていません 1943年にシュルテスが 登って以来 ベルマウンテンに 登った者はいません ベルマウンテンに たどり着きました 映像の右手に見えています 今日の様子です

ここは植物多様性の宝庫 であるだけでなく 3つの孤立部族の 棲み家であるだけでもなく コロンブス以前の絵画の 世界最大の宝庫でもあるんです ここには20万点以上の 絵画があります オランダの科学者 トーマス・ファン・デア・ハーメンは 「アマゾン熱帯雨林のシスティーナ礼拝堂」 と形容しました

チリビケテの南東に 目を向けましょう ここもまたコロンビア・アマゾンです コロンビア・アマゾンは ニューイングランドよりも広いんです アマゾンは大きな森で ブラジルはその大きな部分を 占めていますが すべてではありません カウイナリとプレの 2つの国立公園があります コロンビア・アマゾン内で 右にブラジルとの国境があります ここにもいくつか 孤立した未接触部族がいます よく見ると これらモロカと呼ばれる 住居の屋根の形には 文化的な多様性が 見て取れます こちらは別の部族になります 孤立した地域ですが 外の世界からいろんな人々が 入り込んでいます プトゥマヨでは 貿易や輸送が増加しています コロンビア内戦の収束とともに 外から人が 入ってくるようになりました 違法な金鉱採掘者が北から あるいは 東のブラジル側から 入ってきます 商業的な狩猟や漁業が 増加しています 南から違法な森林伐採業者が来ます 麻薬密売人が公園を通り抜けて ブラジルへ行きます かつて人々が孤立したインディオに 関わらなかったのは このためです この写真がピンぼけなのは 急いで撮る必要があったためです (笑) これはまるで ― (拍手) ブラジル・アマゾンの 格納庫の写真みたいですが 実はキューバのハバナで開かれた 展覧会での写真です 未接触インディオに 干渉すべきでない理由を表現した ロス・カルピンテロスというグループの作品です

しかし世界は変化しています これはブラジルとペルーの国境辺りにいる マシコ・ピロ族で 麻薬密売人や木材伐採業者に 追い立てられて ジャングルから さまよい出て来ました ペルーでは「人間サファリ」と呼ばれる 嫌らしいビジネスが 行われています 観光客を孤立部族の元に連れて行って 一緒に写真を撮るんです 彼らに服や道具を与えると同時に 病気ももたらすことになります 私は「非人道的サファリ」と呼んでいます これもペルー国境付近の インディオの写真で 宣教師の飛行機が 撮ったものです 彼らをキリスト教徒に 変えようと言うのです それがどんな結果になるかは 知っての通りです

我々は何を為べきでしょうか? 未接触部族への干渉を避け 現代文明と接触のある部族に 文化に配慮しつつ テクノロジーを渡すことです これは太古のシャーマンの知恵と 21世紀テクノロジーの 理想的な結婚です 私たちをこれを 30以上の部族に対して行い 先祖伝来の30万平方キロに及ぶ 熱帯雨林の地を 地図にし 管理し 保護しています (拍手)

こうすることで インディオが自分達の ― 環境と文化の運命を 自分で決めることができます 部外者が入り込まないよう 監視所も建てています 公園保護官として訓練された インディオ達が 境界をパトロールして 外の世界を閉め出しています これは実際の接触の場面です ブラジルとペルーの国境地帯にいる チトナワ族です 助けを求めて ジャングルから出てきました 彼らは銃で襲撃され 家を焼かれ 虐殺された者もいます 機関銃を使って 未接触部族の人々を虐殺するというのは 今日地上で行われている 最も忌むべき非人道的行為であり 何としても やめさせなければなりません (拍手)

この仕事は精神的に 報われるものですが 困難で危険でもあります 2人の同僚が 小型機の墜落のため 最近亡くなりました 彼らは未接触部族を守るため 森で働いていました 疑問は いったいどんな未来が 待っているのかということです これはブラジルにいる ヨラ族です 彼らを待っている未来は 我々を待っている未来は 何でしょう? 違った考え方をしてみましょう より良い世界を作りましょう 気候が変わるのなら 悪い方ではなく 良い方に変えましよう 植物が生い茂る星に 暮らしましょう 彼らがそう望むなら 孤立した人々が 孤立したままで居て その神秘と知識を 保てるようにしましょう 森に住むシャーマンが 不思議な草と 聖なるカエルで みんなを癒してくれる世界で 生きることにしましょう

ありがとうございました

(拍手)

Now, I'm an ethnobotanist. That's a scientist who works in the rainforest to document how people use local plants. I've been doing this for a long time, and I want to tell you, these people know these forests and these medicinal treasures better than we do and better than we ever will. But also, these cultures, these indigenous cultures, are disappearing much faster than the forests themselves. And the greatest and most endangered species in the Amazon Rainforest is not the jaguar, it's not the harpy eagle, it's the isolated and uncontacted tribes.

Now four years ago, I injured my foot in a climbing accident and I went to the doctor. She gave me heat, she gave me cold, aspirin, narcotic painkillers, anti-inflammatories, cortisone shots. It didn't work. Several months later, I was in the northeast Amazon, walked into a village, and the shaman said, "You're limping." And I'll never forget this as long as I live. He looked me in the face and he said, "Take off your shoe and give me your machete." (Laughter) He walked over to a palm tree and carved off a fern, threw it in the fire, applied it to my foot, threw it in a pot of water, and had me drink the tea. The pain disappeared for seven months. When it came back, I went to see the shaman again. He gave me the same treatment, and I've been cured for three years now. Who would you rather be treated by? (Applause) Now, make no mistake -- Western medicine is the most successful system of healing ever devised, but there's plenty of holes in it. Where's the cure for breast cancer? Where's the cure for schizophrenia? Where's the cure for acid reflux? Where's the cure for insomnia? The fact is that these people can sometimes, sometimes, sometimes cure things we cannot. Here you see a medicine man in the northeast Amazon treating leishmaniasis, a really nasty protozoal disease that afflicts 12 million people around the world. Western treatment are injections of antimony. They're painful, they're expensive, and they're probably not good for your heart; it's a heavy metal. This man cures it with three plants from the Amazon Rainforest.

This is the magic frog. My colleague, the late great Loren McIntyre, discoverer of the source lake of the Amazon, Laguna McIntyre in the Peruvian Andes, was lost on the Peru-Brazil border about 30 years ago. He was rescued by a group of isolated Indians called the Matses. They beckoned for him to follow them into the forest, which he did. There, they took out palm leaf baskets. There, they took out these green monkey frogs -- these are big suckers, they're like this -- and they began licking them. It turns out, they're highly hallucinogenic. McIntyre wrote about this and it was read by the editor of High Times magazine. You see that ethnobotanists have friends in all sorts of strange cultures. This guy decided he would go down to the Amazon and give it a whirl, or give it a lick, and he did, and he wrote, "My blood pressure went through the roof, I lost full control of my bodily functions, I passed out in a heap, I woke up in a hammock six hours later, felt like God for two days." (Laughter) An Italian chemist read this and said, "I'm not really interested in the theological aspects of the green monkey frog. What's this about the change in blood pressure?" Now, this is an Italian chemist who's working on a new treatment for high blood pressure based on peptides in the skin of the green monkey frog, and other scientists are looking at a cure for drug-resistant Staph aureus. How ironic if these isolated Indians and their magic frog prove to be one of the cures.

Here's an ayahuasca shaman in the northwest Amazon, in the middle of a yage ceremony. I took him to Los Angeles to meet a foundation officer looking for support for monies to protect their culture. This fellow looked at the medicine man, and he said, "You didn't go to medical school, did you?" The shaman said, "No, I did not." He said, "Well, then what can you know about healing?" The shaman looked at him and he said, "You know what? If you have an infection, go to a doctor. But many human afflictions are diseases of the heart, the mind and the spirit. Western medicine can't touch those. I cure them." (Applause)

But all is not rosy in learning from nature about new medicines. This is a viper from Brazil, the venom of which was studied at the Universidade de Sao Paulo here. It was later developed into ACE inhibitors. This is a frontline treatment for hypertension. Hypertension causes over 10 percent of all deaths on the planet every day. This is a $ 4 billion industry based on venom from a Brazilian snake, and the Brazilians did not get a nickel. This is not an acceptable way of doing business.

The rainforest has been called the greatest expression of life on Earth. There's a saying in Suriname that I dearly love: "The rainforests hold answers to questions we have yet to ask." But as you all know, it's rapidly disappearing. Here in Brazil, in the Amazon, around the world. I took this picture from a small plane flying over the eastern border of the Xingu indigenous reserve in the state of Mato Grosso to the northwest of here. The top half of the picture, you see where the Indians live. The line through the middle is the eastern border of the reserve. Top half Indians, bottom half white guys. Top half wonder drugs, bottom half just a bunch of skinny-ass cows. Top half carbon sequestered in the forest where it belongs, bottom half carbon in the atmosphere where it's driving climate change. In fact, the number two cause of carbon being released into the atmosphere is forest destruction.

But in talking about destruction, it's important to keep in mind that the Amazon is the mightiest landscape of all. It's a place of beauty and wonder. The biggest anteater in the world lives in the rain forest, tips the scale at 90 pounds. The goliath bird-eating spider is the world's largest spider. It's found in the Amazon as well. The harpy eagle wingspan is over seven feet. And the black cayman -- these monsters can tip the scale at over half a ton. They're known to be man-eaters. The anaconda, the largest snake, the capybara, the largest rodent. A specimen from here in Brazil tipped the scale at 201 pounds.

Let's visit where these creatures live, the northeast Amazon, home to the Akuriyo tribe. Uncontacted peoples hold a mystical and iconic role in our imagination. These are the people who know nature best. These are the people who truly live in total harmony with nature. By our standards, some would dismiss these people as primitive. "They don't know how to make fire, or they didn't when they were first contacted." But they know the forest far better than we do. The Akuriyos have 35 words for honey, and other Indians look up to them as being the true masters of the emerald realm. Here you see the face of my friend Pohnay. When I was a teenager rocking out to the Rolling Stones in my hometown of New Orleans, Pohnay was a forest nomad roaming the jungles of the northeast Amazon in a small band, looking for game, looking for medicinal plants, looking for a wife, in other small nomadic bands. But it's people like these that know things that we don't, and they have lots of lessons to teach us.

However, if you go into most of the forests of the Amazon, there are no indigenous peoples. This is what you find: rock carvings which indigenous peoples, uncontacted peoples, used to sharpen the edge of the stone axe. These cultures that once danced, made love, sang to the gods, worshipped the forest, all that's left is an imprint in stone, as you see here.

Let's move to the western Amazon, which is really the epicenter of isolated peoples. Each of these dots represents a small, uncontacted tribe, and the big reveal today is we believe there are 14 or 15 isolated groups in the Colombian Amazon alone.

Why are these people isolated? They know we exist, they know there's an outside world. This is a form of resistance. They have chosen to remain isolated, and I think it is their human right to remain so. Why are these the tribes that hide from man? Here's why. Obviously, some of this was set off in 1492. But at the turn of the last century was the rubber trade. The demand for natural rubber, which came from the Amazon, set off the botanical equivalent of a gold rush. Rubber for bicycle tires, rubber for automobile tires, rubber for zeppelins. It was a mad race to get that rubber, and the man on the left, Julio Arana, is one of the true thugs of the story. His people, his company, and other companies like them killed, massacred, tortured, butchered Indians like the Witotos you see on the right hand side of the slide.

Even today, when people come out of the forest, the story seldom has a happy ending. These are Nukaks. They were contacted in the '80s. Within a year, everybody over 40 was dead. And remember, these are preliterate societies. The elders are the libraries. Every time a shaman dies, it's as if a library has burned down. They have been forced off their lands. The drug traffickers have taken over the Nukak lands, and the Nukaks live as beggars in public parks in eastern Colombia. From the Nukak lands, I want to take you to the southwest, to the most spectacular landscape in the world: Chiribiquete National Park. It was surrounded by three isolated tribes and thanks to the Colombian government and Colombian colleagues, it has now expanded. It's bigger than the state of Maryland. It is a treasure trove of botanical diversity. It was first explored botanically in 1943 by my mentor, Richard Schultes, seen here atop the Bell Mountain, the sacred mountains of the Karijonas. And let me show you what it looks like today. Flying over Chiribiquete, realize that these lost world mountains are still lost. No scientist has been atop them. In fact, nobody has been atop the Bell Mountain since Schultes in '43. And we'll end up here with the Bell Mountain just to the east of the picture. Let me show you what it looks like today.

Not only is this a treasure trove of botanical diversity, not only is it home to three isolated tribes, but it's the greatest treasure trove of pre-Colombian art in the world: over 200,000 paintings. The Dutch scientist Thomas van der Hammen described this as the Sistine Chapel of the Amazon Rainforest.

But move from Chiribiquete down to the southeast, again in the Colombian Amazon. Remember, the Colombian Amazon is bigger than New England. The Amazon's a big forest, and Brazil's got a big part of it, but not all of it. Moving down to these two national parks, Cahuinari and Pure in the Colombian Amazon -- that's the Brazilian border to the right -- it's home to several groups of isolated and uncontacted peoples. To the trained eye, you can look at the roofs of these malocas, these longhouses, and see that there's cultural diversity. These are, in fact, different tribes. As isolated as these areas are, let me show you how the outside world is crowding in. Here we see trade and transport increased in Putumayo. With the diminishment of the Civil War in Colombia, the outside world is showing up. To the north, we have illegal gold mining, also from the east, from Brazil. There's increased hunting and fishing for commercial purposes. We see illegal logging coming from the south, and drug runners are trying to move through the park and get into Brazil. This, in the past, is why you didn't mess with isolated Indians. And if it looks like this picture is out of focus because it was taken in a hurry, here's why. (Laughter) This looks like -- (Applause) This looks like a hangar from the Brazilian Amazon. This is an art exhibit in Havana, Cuba. A group called Los Carpinteros. This is their perception of why you shouldn't mess with uncontacted Indians.

But the world is changing. These are Mashco-Piros on the Brazil-Peru border who stumbled out of the jungle because they were essentially chased out by drug runners and timber people. And in Peru, there's a very nasty business. It's called human safaris. They will take you in to isolated groups to take their picture. Of course, when you give them clothes, when you give them tools, you also give them diseases. We call these "inhuman safaris." These are Indians again on the Peru border, who were overflown by flights sponsored by missionaries. They want to get in there and turn them into Christians. We know how that turns out.

What's to be done? Introduce technology to the contacted tribes, not the uncontacted tribes, in a culturally sensitive way. This is the perfect marriage of ancient shamanic wisdom and 21st century technology. We've done this now with over 30 tribes, mapped, managed and increased protection of over 70 million acres of ancestral rainforest. (Applause)

So this allows the Indians to take control of their environmental and cultural destiny. They also then set up guard houses to keep outsiders out. These are Indians, trained as indigenous park rangers, patrolling the borders and keeping the outside world at bay. This is a picture of actual contact. These are Chitonahua Indians on the Brazil-Peru border. They've come out of the jungle asking for help. They were shot at, their malocas, their longhouses, were burned. Some of them were massacred. Using automatic weapons to slaughter uncontacted peoples is the single most despicable and disgusting human rights abuse on our planet today, and it has to stop. (Applause)

But let me conclude by saying, this work can be spiritually rewarding, but it's difficult and it can be dangerous. Two colleagues of mine passed away recently in the crash of a small plane. They were serving the forest to protect those uncontacted tribes. So the question is, in conclusion, is what the future holds. These are the Uray people in Brazil. What does the future hold for them, and what does the future hold for us? Let's think differently. Let's make a better world. If the climate's going to change, let's have a climate that changes for the better rather than the worse. Let's live on a planet full of luxuriant vegetation, in which isolated peoples can remain in isolation, can maintain that mystery and that knowledge if they so choose. Let's live in a world where the shamans live in these forests and heal themselves and us with their mystical plants and their sacred frogs.

Thanks again.

(Applause)

Now,/ I'm an ethnobotanist.//

私は民族植物学者です

That's a scientist/ who works in the rainforest/ to document/ how people use local plants.//

熱帯雨林の住人が 植物をどう使っているか 調査する科学者です

I've been doing this/ for a long time,/ and I want to tell/ you,/ these people know these forests/ and these medicinal treasures better/ than we do/ and better/ than we ever will.//

私はずいぶん長く これをやってきましたが はっきり言って ― 彼らは森や森にある 貴重な薬について 我々が到底及び得ないくらいに よく知っています

But also,/ these cultures,/ these indigenous cultures,/ are disappearing much faster/ than the forests/ themselves.//

同時に 彼ら原住民の固有文化が 森自体よりも急速に 失われようとしています

And the greatest and most endangered species/ in the Amazon Rainforest is not the jaguar,/ it's not the harpy eagle,/ it's the isolated and uncontacted tribes.//

アマゾンの熱帯雨林で 最も絶滅の危機に 瀕しているのは ジャガーでもなければ オウギワシでもなく 孤立した未接触部族なのです

Now/ four years ago,/ I injured my foot/ in a climbing accident/ and I went to the doctor.//

4年前 私は山登りの事故で 足を怪我して 医者に行きました

She gave me/ heat,/ she gave me cold,/ aspirin,/ narcotic painkillers,/ anti-inflammatories,/ cortisone shots.//

医者は温めたり 冷やしたり アスピリンや 麻薬性鎮痛薬や 抗炎症薬を投与したり コルチゾン注射したり しましたが

It didn't work.//

効き目がありませんでした

Several months later,/ I was in the northeast Amazon,/ walked into a village,/ and the shaman said,/ "You're limping."//

何ヶ月か後に アマゾンの北東部の ある村に 足を踏み入れた時 シャーマンが言いました 「びっこを引いてるな」

And I'll never forget this as long/ as I live.//

この時のことは 生涯忘れることはないでしょう

He looked me/ in the face/ and he said,/ "Take off/ your shoe/ and give me/ your machete."//

彼は私の顔をのぞき込んで 言いました 「靴を脱いで その山刀を寄越しなさい」

(笑)

He walked over to a palm tree/ and carved off/ a fern,/ threw it/ in the fire,/ applied it/ to my foot,/ threw it/ in a pot of water,/ and had me drink the tea.//

彼はヤシの木の元へ 歩いて行って シダを切ると 火にくべて それを私の足に当て ポットに入れて そのお茶を 私に飲ませました

The pain disappeared for seven months.//

その後7ヶ月 痛みが消えました

When it came back,/ I went to see/ the shaman again.//

再び痛み出したので また彼の所に行き

He gave me/ the same treatment,/ and I've been cured for three years now.//

彼は同じ処置を してくれました それ以来3年間 痛みは出ていません

Who would you rather be treated by?//

皆さんなら誰に 治療してもらいたいですか?

(拍手)

Now,/ make no mistake --/ Western medicine is the most successful system of healing ever devised,/ but there's plenty of holes/ in it.//

誤解しないで もらいたいんですが 西洋医学は最も成功している 病気治療術です しかし穴もたくさんあります

Where's the cure/ for breast cancer?//

乳がんはどうですか?

Where's the cure/ for schizophrenia?//

統合失調症は?

Where's the cure/ for acid reflux?//

胃酸の逆流は?

Where's the cure/ for insomnia?//

不眠症は?

The fact is/ that these people can sometimes,/ sometimes,/ sometimes cure things/ we cannot.//

我々に治せないものを アマゾンの人々が治せる場合が 少なからずあるのです

Here/ you see a medicine man/ in the northeast Amazon treating leishmaniasis,/ a really nasty protozoal disease/ that afflicts 12 million people/ around the world.//

アマゾン北東部の呪医が リーシュマニア症を 治療しているところです やっかいな原虫性の病気で 世界で1千2百万の人々が 苦しんでいます

西洋医学では アンチモンを注射しますが

They're painful,/ they're expensive,/ and they're probably not good/ for your heart;/ it's a heavy metal.//

痛みがあり 高価で 重金属なので 心臓にも良くないでしょう

This man cures it/ with three plants/ from the Amazon Rainforest.//

この男はアマゾンの熱帯雨林にある 植物3種で治療してしまいます

This is the magic frog.//

これは魔法のカエルです

My colleague,/ the late great Loren McIntyre,/ discoverer of the source lake of the Amazon,/ Laguna McIntyre/ in the Peruvian Andes,/ was lost on the Peru-Brazil border about 30 years/ ago.//

私の同僚である 故ローレン・マッキンタイヤは ペルー・アンデスにある アマゾン源流の湖 マッキンタイア湖の 発見者ですが 30年前 ペルーとブラジルの国境付近で 道を見失いました

He was rescued by a group of isolated Indians called the Matses.//

彼はマツェと呼ばれる 孤立したインディオ部族に助けられました

They beckoned/ for him/ to follow them/ into the forest,/ which he did.//

彼らは森の中を付いてくるように招き 彼はその通りにしました

There,/ they took out/ palm leaf baskets.//

彼らはヤシの葉の カゴを持ってきて

There,/ they took out/ these green monkey frogs --/ these are big suckers,/ they're like this --/ and they began licking/ them.//

中からジャイアントネコメガエルを 取り出しました こんな大きなカエルです そして それを舐め始めました

It turns out,/ they're highly hallucinogenic.//

強い幻覚誘発性があるんです

McIntyre wrote about this/ and it was read by the editor of High Times magazine.//

その時のことを書いた彼の文章が 大麻の雑誌ハイタイムズの編集者の目に留まりました

You see/ that ethnobotanists have friends/ in all sorts of strange cultures.//

民族植物学者の周りには色々と 変わった系統の人がいるんです

This guy decided/ he would go down/ to the Amazon/ and give it/ a whirl,/ or give it/ a lick,/ and he did,/ and he wrote,/ "My blood pressure went through the roof,/ I lost full control of my bodily functions,/ I passed out/ in a heap,/ I woke up/ in a hammock/ six hours later,/ felt like God/ for two days."//

その編集者はアマゾンに行くことにしました そいつを一発 ― あるいは一舐め試しに ― その体験を彼はこう記しています 「血圧は天井を突き破り 体のコントロールをすっかり失った バッタリ倒れて 6時間後に ハンモックの中で目を覚ました その後2日間 神になったように感じた」

(笑)

An Italian chemist read this/ and said,/ "I'm not really interested/ in the theological aspects of the green monkey frog.//

イタリアの化学者が これを読んで思いました 「ジャイアントネコメガエルの 神学的側面に興味はないが

What's this/ about the change/ in blood pressure?"//

この血圧の変化は いったいどういうことだろう?」

Now,/ this is an Italian chemist/ who's working on a new treatment/ for high blood pressure based on peptides/ in the skin of the green monkey frog,/ and other scientists are looking at a cure/ for drug-resistant Staph aureus.//

その化学者は ジャイアントネコメガエルの 皮膚のペプチドから 高血圧の新しい治療薬を作る 研究をしており 別の科学者はそこから 薬物耐性黄色ブドウ球菌への 対処法を見つけようとしています

How ironic/ if these isolated Indians/ and their magic frog prove to be one of the cures.//

この孤立したインディオの部族と 魔法のカエルが 治療への答えだと分かったら 皮肉なものです

Here's an ayahuasca shaman/ in the northwest Amazon,/ in the middle of a yage ceremony.//

これはアマゾンの北西部にいる アヤワスカ族のシャーマンが ヤへの儀式をしているところです

I took him/ to Los Angeles/ to meet a foundation officer/ looking for support/ for monies/ to protect their culture.//

彼らの文化を守るための 資金援助が得られるよう ある基金の責任者に会わせるため 彼をロサンゼルスに連れて行きました

This fellow looked at the medicine man,/ and he said,/ "You didn't go to medical school,/ did you?"//

シャーマンを見た男が 言いました 「医大には行っていないんですよね?」

The shaman said,/ "No, I did not."//

「行っていない」とシャーマン

He said,/ "Well,/ then/ what can you know about healing?"//

「だったら治療について 何が分かるんです?」

The shaman looked at him and he said,/ "You know/ what?// If you have an infection,/ go to a doctor.//

シャーマンは彼を見て 言いました 「伝染病にかかったなら 医者に行けばいい

But many human afflictions are diseases of the heart,/ the mind and the spirit.//

しかし人間の苦悩の多くは 心や魂の病だ

Western medicine can't touch those.// I cure them."//

その面で西洋医学は役に立たない それを癒すのが私だ」

(拍手)

But all is not rosy/ in learning from nature/ about new medicines.//

自然から新しい医療を学ぶことが あらゆる面でバラ色というわけではありません

This is a viper/ from Brazil,/ the venom of which was studied at the Universidade de Sao Paulo here.//

これはブラジルにいる毒蛇で その毒は ここブラジルの サンパウロ大学で研究され

It was later developed into ACE inhibitors.//

後にその毒から ACE阻害薬が開発されました

高血圧に対する 第一線の治療薬です

Hypertension causes over 10 percent of all deaths/ on the planet/ every day.//

高血圧は死因の10%以上を 占めています

This is a $ 4 billion industry based on venom/ from a Brazilian snake,/ and the Brazilians did not get a nickel.//

この40億ドルの産業を ブラジルのヘビ毒が 支えているわけですが ブラジルの人々には 一銭も入っていません

This is not an acceptable way of doing business.//

これは商売のあり方として 許容できるものではありません

The rainforest has been called the greatest expression of life/ on Earth.//

熱帯雨林は地上における 生命の最高の表現であると言われています

There's a saying/ in Suriname/ that I dearly love:/ "The rainforests hold answers/ to questions/ we have yet to ask."//

私が好きなスリナムの言葉があります 「熱帯雨林は まだ聞いていない質問への 答えを持っている」

But/ as you/ all know,/ it's rapidly disappearing.//

しかしご存じのように 熱帯雨林は急速に消失しています

Here/ in Brazil,/ in the Amazon,/ around the world.//

ここブラジルでも アマゾンでも 世界でも

I took this picture/ from a small plane/ flying over the eastern border of the Xingu indigenous reserve/ in the state of Mato Grosso/ to the northwest of here.//

これは私が小型機から撮した写真で ここからは北西にあたる マットグロッソ州にある シングー族保護区の 東の境界線です

The top half of the picture,/ you see/ where the Indians live.//

上半分が インディオの住んでいる場所で

The line/ through the middle is the eastern border of the reserve.//

真ん中の線が 保護区の東の境界線です

上半分がインディオ 下半分が白人です

Top half wonder drugs,/ bottom half/ just a bunch of skinny-ass cows.//

上半分は驚異の薬をもたらし 下半分は痩せた牛がいるばかり

上半分では炭素が 森を作り出し 下半分では炭素が 大気に放出されて 地球温暖化を もたらしています

In fact,/ the number two cause of carbon/ being released into the atmosphere is forest destruction.//

事実 炭素が大気に放出される 2番目に大きな原因が 森林破壊なのです

But in talking about destruction,/ it's important/ to keep in mind/ that the Amazon is the mightiest landscape of all.//

環境破壊について話す時 他では見られない アマゾンの壮観さも 忘れてはいけません

It's a place of beauty/ and wonder.//

アマゾンは美と驚異の地です

The biggest anteater/ in the world lives in the rain forest,/ tips the scale/ at 90 pounds.//

世界最大のアリクイが この熱帯雨林に住んでおり その体重は40キロにもなります

The goliath bird-eating spider is the world's largest spider.//

ルブロンオオツチグモは 世界最大のクモですが

It's found in the Amazon/ as well.//

これもアマゾンに生息しています

The harpy eagle wingspan is over seven feet.//

オウギワシは翼開長が 2メートルを超えます

And the black cayman --/ these monsters can tip the scale/ at over half a ton.//

そしてクロカイマン この怪物は体重が 500キロにもなり

They're known to be man-eaters.//

人食いワニとして 知られています

The anaconda,/ the largest snake,/ the capybara,/ the largest rodent.//

アナコンダ 世界最大のヘビです カピバラ 世界最大の齧歯類です

A specimen/ from here/ in Brazil tipped the scale/ at 201 pounds.//

ここブラジルには 重さが91キロもある カピバラの標本があります

Let's visit/ where these creatures live,/ the northeast Amazon,/ home/ to the Akuriyo tribe.//

これらの生き物が住む アマゾン北東部 アクリオ族が住む地に 目を向けてみましょう

Uncontacted peoples hold a mystical and iconic role/ in our imagination.//

未接触部族は 我々の想像力の中で 神秘的で象徴的な役割を 担っています

These are the people/ who know nature best.//

自然のことを 誰よりもよく知っています

These are the people/ who truly live in total harmony/ with nature.//

自然と完全に調和して 生きています

By our standards,/ some would dismiss these people/ as primitive.//

我々の基準に照らして 彼らを原始的と言う人もいます

"They don't know/ how to make fire,/ or they didn't/ when they were first contacted."//

「彼らは火の起こし方を知らない」 「現代文明と接触するまで知らなかった」

But they know the forest far better/ than we do.//

しかし彼らは森のことを 我々より遙かに良く知っています

The Akuriyos have 35 words/ for honey,/ and other Indians look up to them/ as being the true masters of the emerald realm.//

アクリオ族には「蜂蜜」を指す言葉が 35もあります 他のインディオ達から このジャングルの地の 真の主と目されています

Here/ you see the face of my friend Pohnay.//

これは私の友達のポネイです

When I was a teenager/ rocking out to the Rolling Stones/ in my hometown of New Orleans,/ Pohnay was a forest nomad/ roaming the jungles of the northeast Amazon/ in a small band,/ looking for game,/ looking for medicinal plants,/ looking for a wife,/ in other small nomadic bands.//

私がニューオーリンズの ローリングストーンズに夢中な 十代だった頃 ポネイは森の放浪者で アマゾン北東部のジャングルを 少人数のグループで彷徨い 獲物を追い 薬草を探し 他の放浪集団から 妻を見つけようとしていました

But it's people/ like these/ that know things/ that we don't,/ and they have lots of lessons/ to teach us.//

我々の知らないことを 知っていて 多くの教訓を もたらしてくれるのが このような人々なんです

However,/ if you go into most of the forests of the Amazon,/ there are no indigenous peoples.//

しかしアマゾンの 森林の多くには このような先住民はいません

This is/ what you find:/ rock carvings/ which indigenous peoples,/ uncontacted peoples,/ used to sharpen the edge of the stone axe.//

あるのは こういうものだけです 未接触の先住民が 石斧を研ぐのに使った 削られた岩の跡です

These cultures/ that once danced,/ made love,/ sang to the gods,/ worshipped the forest,/ all/ that's left/ is an imprint/ in stone,/ as you see here.//

かつて踊り 愛し 神を歌い 森を崇めた そのような文化は去ってしまい 残っているのは岩に刻まれた痕跡だけです

Let's move/ to the western Amazon,/ which is really the epicenter of isolated peoples.//

アマゾン西部に 目を向けてみましょう 孤立部族のいる中心地です

Each of these dots represents a small, uncontacted tribe,/ and the big reveal/ today is/ we believe there are 14 or 15 isolated groups/ in the Colombian Amazon alone.//

これらの点のそれぞれが 小さな未接触部族を表し コロンビア・アマゾンだけでも 14ないしは15の 孤立したグループがあると 見られています

Why are these people isolated?//

なぜ彼らは 孤立しているのでしょう?

They know/ we exist,/ they know/ there's an outside world.//

彼らは我々の存在も 外の世界があることも知っています

This is a form of resistance.//

これは彼らなりの抵抗なのです

They have chosen to remain/ isolated,/ and I think/ it is their human right/ to remain so.//

彼らは孤立することを選んだのです 人間としてそうあり続ける権利が 彼らにはあると思います

Why are these the tribes/ that hide from man?//

なぜ彼らは他の人類から 姿を隠しているのか?

Here's why.//

理由はこれです

Obviously,/ some of this was set off/ in 1492.//

ある部分1492年に 始まったことですが

But at the turn of the last century was the rubber trade.//

20世紀の変わり目の ゴム貿易が 大きな要因になっています

The demand/ for natural rubber,/ which came from the Amazon,/ set off the botanical equivalent of a gold rush.//

アマゾンで取れる 天然ゴムへの需要が 植物版のゴールドラッシュを もたらしました

Rubber/ for bicycle tires,/ rubber/ for automobile tires,/ rubber/ for zeppelins.//

自転車のタイヤのためのゴム 自動車のタイやのためのゴム ツェッペリン型飛行船のためのゴム

It was a mad race/ to get that rubber,/ and the man/ on the left,/ Julio Arana,/ is one of the true thugs of the story.//

ゴムを手に入れようとする 狂ったような競争がありました この左側に出ている フリオ・アラナは その中でもことさら残虐な悪漢です

His people,/ his company,/ and other companies/ like them killed,/ massacred,/ tortured,/ butchered Indians/ like the Witotos/ you see on the right hand side of the slide.//

この男の会社や 他の会社の連中が インディオを殺害し 虐殺し 拷問し 殺戮しました 右側のウイトト族の男のように

Even/ today,/ when people come out of the forest,/ the story seldom has a happy ending.//

今日においてさえ 森から出て来た人々は めったにハッピーエンドを迎えません

These are Nukaks.// They were contacted in the '80s.//

これはヌカック族です 彼らは80年代に現代文明に接触し

Within a year,/ everybody/ over 40 was dead.//

1年以内に40歳以上の者が みんな死にました

And remember,/ these are preliterate societies.//

彼らが文字を持たないことを 思い出してください

The elders are the libraries.//

年長者は彼らの図書館なのです

Every time/ a shaman dies,/ it's/ as if a library has burned down.//

シャーマンが1人死ぬのは 図書館が1つ焼失する ようなものなのです

They have been forced off/ their lands.//

彼らは土地を追われました

The drug traffickers have taken over/ the Nukak lands,/ and the Nukaks live as beggars/ in public parks/ in eastern Colombia.//

麻薬密売人に土地を奪われ ヌカック族の人々は 東コロンビアの公園で 乞食として生きています

From the Nukak lands,/ I want to take/ you/ to the southwest,/ to the most spectacular landscape/ in the world:/ Chiribiquete National Park.//

ヌカックの地の 南西にある 世界で最も壮観な地に 目を移しましょう チリビケテ国立公園です

It was surrounded by three isolated tribes and thanks/ to the Colombian government and Colombian colleagues,/ it has now expanded.//

3つの孤立部族に 囲まれた地でしたが コロンビア政府や コロンビアにいる同僚達のお陰で 拡張され

It's bigger/ than the state of Maryland.//

メリーランド州より 広くなっています

It is a treasure trove of botanical diversity.//

植物多様性の宝庫です

It was first explored botanically/ in 1943/ by my mentor,/ Richard Schultes,/ seen here/ atop the Bell Mountain,/ the sacred mountains of the Karijonas.//

この地の植物を1943年に 最初に調査したのは 私の師である リチャード・シュルテスです この写真は彼が カリホナ族の聖なる山 ベルマウンテンの 頂上にいるところです

And let me/ show you/ what it looks like today.//

この場所の今日の様子を ご覧に入れましょう

Flying/ over Chiribiquete,/ realize/ that these lost world mountains are still lost.//

チリビケテの上を飛ぶと この失われた世界の山々が 未だ失われたままなのが分かります

No scientist has been atop them.//

科学者は誰も これらの山に登っていません

In fact,/ nobody has been atop the Bell Mountain/ since Schultes/ in '43.//

1943年にシュルテスが 登って以来 ベルマウンテンに 登った者はいません

And we'll end up/ here/ with the Bell Mountain just/ to the east of the picture.//

ベルマウンテンに たどり着きました 映像の右手に見えています

Let me/ show you/ what it looks like today.//

今日の様子です

Not only is this a treasure trove of botanical diversity,/ not only is it home/ to three isolated tribes,/ but it's the greatest treasure trove of pre-Colombian art/ in the world:/ over 200,000 paintings.//

ここは植物多様性の宝庫 であるだけでなく 3つの孤立部族の 棲み家であるだけでもなく コロンブス以前の絵画の 世界最大の宝庫でもあるんです ここには20万点以上の 絵画があります

The Dutch scientist Thomas van der Hammen described this/ as the Sistine Chapel of the Amazon Rainforest.//

オランダの科学者 トーマス・ファン・デア・ハーメンは 「アマゾン熱帯雨林のシスティーナ礼拝堂」 と形容しました

But move from Chiribiquete down/ to the southeast,/ again/ in the Colombian Amazon.//

チリビケテの南東に 目を向けましょう ここもまたコロンビア・アマゾンです

Remember,/ the Colombian Amazon is bigger/ than New England.//

コロンビア・アマゾンは ニューイングランドよりも広いんです

The Amazon's a big forest,/ and Brazil's got a big part of it,/ but not all of it.//

アマゾンは大きな森で ブラジルはその大きな部分を 占めていますが すべてではありません

Moving down to these two national parks,/ Cahuinari and Pure/ in the Colombian Amazon --/ that's the Brazilian border/ to the right --/ it's home/ to several groups of isolated and uncontacted peoples.//

カウイナリとプレの 2つの国立公園があります コロンビア・アマゾン内で 右にブラジルとの国境があります ここにもいくつか 孤立した未接触部族がいます

To the trained eye,/ you can look at the roofs of these malocas,/ these longhouses,/ and see/ that there's cultural diversity.//

よく見ると これらモロカと呼ばれる 住居の屋根の形には 文化的な多様性が 見て取れます

These are,/ in fact,/ different tribes.//

こちらは別の部族になります

As isolated as these areas are,/ let me/ show you/ how the outside world is crowding in.//

孤立した地域ですが 外の世界からいろんな人々が 入り込んでいます

Here/ we see/ trade and transport increased in Putumayo.//

プトゥマヨでは 貿易や輸送が増加しています

With the diminishment of the Civil War/ in Colombia,/ the outside world is showing up.//

コロンビア内戦の収束とともに 外から人が 入ってくるようになりました

To the north,/ we have illegal gold mining,/ also/ from the east,/ from Brazil.//

違法な金鉱採掘者が北から あるいは 東のブラジル側から 入ってきます

商業的な狩猟や漁業が 増加しています

We see illegal logging/ coming from the south,/ and drug runners are trying to move/ through the park/ and get into Brazil.//

南から違法な森林伐採業者が来ます 麻薬密売人が公園を通り抜けて ブラジルへ行きます

This,/ in the past,/ is/ why you didn't mess with isolated Indians.//

かつて人々が孤立したインディオに 関わらなかったのは このためです

And/ if it looks like this picture is out of focus/ because it was taken in a hurry,/ here's why.//

この写真がピンぼけなのは 急いで撮る必要があったためです

(笑)

This looks like --/ (Applause)/

これはまるで ― (拍手)

This looks like a hangar/ from the Brazilian Amazon.//

ブラジル・アマゾンの 格納庫の写真みたいですが

This is an art exhibit/ in Havana,/ Cuba.//

実はキューバのハバナで開かれた 展覧会での写真です

A group called Los Carpinteros.//

未接触インディオに 干渉すべきでない理由を表現した

This is their perception of why you shouldn't mess with uncontacted Indians.//

ロス・カルピンテロスというグループの作品です

But the world is changing.//

しかし世界は変化しています

These are Mashco-Piros/ on the Brazil-Peru border/ who stumbled out of the jungle/ because they were essentially chased out/ by drug runners and timber people.//

これはブラジルとペルーの国境辺りにいる マシコ・ピロ族で 麻薬密売人や木材伐採業者に 追い立てられて ジャングルから さまよい出て来ました

And/ in Peru,/ there's a very nasty business.//

ペルーでは「人間サファリ」と呼ばれる

It's called human safaris.//

嫌らしいビジネスが 行われています

They will take you/ in/ to isolated groups/ to take their picture.//

観光客を孤立部族の元に連れて行って 一緒に写真を撮るんです

Of course,/ when you give them/ clothes,/ when you give them/ tools,/ you also give them/ diseases.//

彼らに服や道具を与えると同時に 病気ももたらすことになります

We call these "inhuman safaris."//

私は「非人道的サファリ」と呼んでいます

These are Indians again/ on the Peru border,/ who were overflown by flights sponsored by missionaries.//

これもペルー国境付近の インディオの写真で 宣教師の飛行機が 撮ったものです

They want to get/ in there/ and turn them/ into Christians.//

彼らをキリスト教徒に 変えようと言うのです

We know/ how that turns out.//

それがどんな結果になるかは 知っての通りです

What's to be done?//

我々は何を為べきでしょうか?

Introduce technology/ to the contacted tribes, not the uncontacted tribes,/ in a culturally sensitive way.//

未接触部族への干渉を避け 現代文明と接触のある部族に 文化に配慮しつつ テクノロジーを渡すことです

This is the perfect marriage of ancient shamanic wisdom and 21st century technology.//

これは太古のシャーマンの知恵と 21世紀テクノロジーの 理想的な結婚です

We've done this now/ with over 30 tribes,/ mapped,/ managed and increased protection of over 70 million acres of ancestral rainforest.//

私たちをこれを 30以上の部族に対して行い 先祖伝来の30万平方キロに及ぶ 熱帯雨林の地を 地図にし 管理し 保護しています

(拍手)

So this allows the Indians/ to take control of their environmental and cultural destiny.//

こうすることで インディオが自分達の ― 環境と文化の運命を 自分で決めることができます

They also then set up/ guard houses/ to keep outsiders out.//

部外者が入り込まないよう 監視所も建てています

These are Indians,/ trained as indigenous park rangers,/ patrolling the borders/ and keeping the outside world/ at bay.//

公園保護官として訓練された インディオ達が 境界をパトロールして 外の世界を閉め出しています

This is a picture of actual contact.//

これは実際の接触の場面です

These are Chitonahua Indians/ on the Brazil-Peru border.//

ブラジルとペルーの国境地帯にいる チトナワ族です

They've come out of the jungle/ asking for help.//

助けを求めて ジャングルから出てきました

They were shot at,/ their malocas,/ their longhouses,/ were burned.//

彼らは銃で襲撃され 家を焼かれ

Some of them were massacred.//

虐殺された者もいます

Using automatic weapons to slaughter uncontacted peoples is the single most despicable/ and disgusting human rights abuse/ on our planet/ today,/ and it has to stop.//

機関銃を使って 未接触部族の人々を虐殺するというのは 今日地上で行われている 最も忌むべき非人道的行為であり 何としても やめさせなければなりません

(拍手)

But let me/ conclude by saying,/ this work can be spiritually rewarding,/ but it's difficult/ and it can be dangerous.//

この仕事は精神的に 報われるものですが 困難で危険でもあります

Two colleagues of mine passed away recently/ in the crash of a small plane.//

2人の同僚が 小型機の墜落のため 最近亡くなりました

They were serving the forest/ to protect those uncontacted tribes.//

彼らは未接触部族を守るため 森で働いていました

So the question is,/ in conclusion,/ is/ what the future holds.//

疑問は いったいどんな未来が 待っているのかということです

These are the Uray people/ in Brazil.//

これはブラジルにいる ヨラ族です

What does the future hold/ for them,/ and what does the future hold/ for us?//

彼らを待っている未来は 我々を待っている未来は 何でしょう?

Let's think differently.//

違った考え方をしてみましょう

Let's make a better world.//

より良い世界を作りましょう

If the climate's going to change,/ let's have a climate/ that changes for the better rather/ than the worse.//

気候が変わるのなら 悪い方ではなく 良い方に変えましよう

Let's live/ on a planet full of luxuriant vegetation,/ in which isolated peoples can remain in isolation,/ can maintain that mystery and/ that knowledge/ if they so choose.//

植物が生い茂る星に 暮らしましょう 彼らがそう望むなら 孤立した人々が 孤立したままで居て その神秘と知識を 保てるようにしましょう

Let's live/ in a world/ where the shamans live in these forests/ and heal themselves and us/ with their mystical plants and their sacred frogs.//

森に住むシャーマンが 不思議な草と 聖なるカエルで みんなを癒してくれる世界で 生きることにしましょう

Thanks again.//

ありがとうございました

(拍手)

rainforest

熱帯雨林

雨林、降雨林、多雨林

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

medicinal

病気(傷)を治す[力のある];薬用の;効のある

treasure

〈U〉(金・銀・宝石などの)『宝物』,財宝

〈C〉貴重品

〈C〉《話》貴重な人(存在);最愛の人

〈他〉…‘を'たいせつにする

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

indigenous

固有の,土着の,生まれながらの

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

endanger

〈生命・富・健康・計画など〉‘を'危うくする,危険にさらす

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

jaguar

ジャガー(中南米産のヒョウの類)

eagle

『ワシ』

ワシ印;ワシ印の旗

(ゴルフで)標準より二つ少ない打数

isolated

孤立した;隔離された

tribe

《集合的に》《単数・複数扱い》『部族』

《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》

(動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)

injure

…‘を'『傷つける』,‘に'損害を与える

〈感情・名声など〉‘を'『傷つける』,害する

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

aspirin

〈U〉アスピリン(鎮痛・解熱剤)

〈C〉アスピリン錠

narcotic

麻酔性の

《名詞の前にのみ用いて》麻薬の

麻酔剤,麻薬

painkiller

通みを和らげるもの(薬),通み止め,鎮痛剤

cortisone

コーチゾン(副腎皮質から出るほるもん)

shot

shootの過去・過去分詞

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

northeast

《the~》『北東』(《略》『NE,N.E.』)

《the~》北東地域,北東部;《the N-》米国北東部[地方]

北東へ向かう

(風が)北東からの

北東へ(に)

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

shaman

シャーマン(シャーマニズムのまじない師,魔術師;医師と祭司を兼ね,特殊な精神状態になって神意を確かめ,まじないを行う)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

machete

なた(中南米で砂糖キビを切ったり,また武器として用いる)

laughter

『笑い』,笑い声

palm

(人動物の)『手のひら』;(手袋の)手のひらの部分

パーム(手のひらの幅を基準にした長さ;8‐10`)

…‘を'手で殖れる,手の中に隠す

carve

…'を'『刻んで作る』,彫る,彫刻する

(食べやすいように)〈肉〉'を'切り分ける

肉を切り分ける

fern

シダ;《集合的に》シダの群生

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

pot

〈C〉(金属・陶器・ガラス製などの)『つぼ』,かめ,鉢(はち);深なべ・〈C〉びん・つぼ・かめ・なべなどの)1杯分(の分量)《+『of』+『名』》

〈C〉室内用便器(chamber pot)

〈C〉《話》優勝カップ

〈U〉《the pot》《おもに米》(ポーカーなどの)1回の総賭(か)け金

〈C〉《しばしば複数形で》《話》多額[の金]

〈U〉《the pot》《米》(仲間が共同で使えるように出し合う)基金

〈C〉《話》《おもに英》お偉方,大物

〈U〉《属》マリファナ(marijuana)

=potbelly

〈植物〉‘を'鉢植えにする

〈食物〉‘を'容器に入れて保存する

(食用・スポーツとして)〈獲物〉‘を'撃ち殺す

《話》〈子供〉‘を'室内便器に坐らせる

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

applause

『拍手かっさい』;称賛

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

devise

…‘を'『工夫する』,考案する

(遺言で)〈財産〉‘を'残す

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

breast

『胸』,『胸部』;(服の)胸部

『乳房』,乳

《文》胸中,心紳

…'を'胸に受ける,胸に受けて進む

…‘に'雄々しく立ち向かう

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

schizophrenia

精神分裂症

acid

酸性の

酸味のある,すっぱい(sour)

(言葉・態度などが)厳しい,しんらつな

すっぱいもの

《俗》=LSD

insomnia

不眠[症]

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

cannot

can notの結合した形

medicine man

(北米インディアンの)呪医(じゅい)

nasty

『意地悪な』,卑劣な

『不快な』,いやな(unpleasant)

みだらな,下品な

厄介な,ひどい

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

afflict

(肉体的に,精神的に)(…で)…'を'『苦しめる』,悩ます(distress)《+『名』+『with』+『名』 (a person's do『ing』)》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

injection

〈U〉〈C〉注射,注入

〈C〉注射液

antimony

アンチモン(金属元素;化学記号『Sb』)

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

expensive

『費用のかかる』,高価な

probably

『たぶん』,『おそらく』

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

frog

『カエル』

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

discoverer

発見者

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

Peruvian

ペルーの;ペルー人の

ペルー人

Andes

《the ~》アンデス山脈(南米西部の大山脈)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

beckon

…‘に'手招きする;(手・指・頭などで)…‘に'合図する

〈物事が〉…'を'誘い寄せる

手招きする,合図する

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

basket

『かご』,『バスケット』

(…の)かご1杯(basketful)《+『of』+『名』》

(バスケットボールで)ゴールの網

得点

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

monkey

『さる』(猿)(普通小さくて尾のあるサル)

《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧

《英俗》500ポンド,500ドル

(…を)いじる《+『around with』+『名』》

sucker

吸う人(物);乳児

(動物の)吸盤

サッカー(北米産の歯のない淡水魚)

(植物の木の根から出る)吸枝,吸根

《米話》(棒の先につけた)あめ玉(lollipop)

《話》だまされやすい人

lick

(舌で)…‘を'『なめる』

〈炎・波などが〉…‘を'なめる

《話》…‘を'ぶんなぐる,打つ

《話》…‘を'打ち負かす,征服する

全速力で進む,急ぐ

(舌での)一なめ

(…の)少量《+『of』+『名』》

=salt lick

《話》速力(speed)

《話》一打ち,一なぐり

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

hallucinogenic

幻覚を生じさせる

editor

(出版物・映画などの)『編集者』;(新聞などの)主筆,主幹;(雑誌などの)編集長

(新聞・雑誌などの各部門の)部長

high time

潮時,ころあい,いい時

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

whirl

『ぐるぐる回る』,旋回する,渦巻く

《方向を表す副詞[句]を伴って》く人・動物などが〉『急に向きを変える』

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》〈人・車などが〉『疾走する』

〈頭などが〉くらくらする,めまいがする

…‘を'『ぐるぐる回す』,旋回させる,渦巻かせる

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》…‘を'さっと運ぶ

回転,旋回;渦《+of+名》

〈U〉《しばしば a whirl》(心などの)乱れ,混乱

〈C〉《単数形で》(事件・会合などの)めまぐるしい連続《+of+名》

blood pressure

血圧

roof

『屋根』;屋上;《比喩(ひゆ)的に》家,家庭

(形・位置・働きが)屋根に似た物

…‘に'屋根をつける;…‘に'(…の)屋根をつける《+『名』+『with』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

bodily

『身体上の』,肉体上の

みずから,自身で(in person)

体ごとそっくり

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

heap

〈C〉(積み重なった物の)『山』,塊,堆積(たいせき)

《米方》《英語》《a ...,heaps》『たくさん』(の…),多数[量](の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》《副詞的に》《話》非常に,大いに(much)

…‘を'『積み上げる』,蓄積する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…を)…‘に'山と積む《+『名』+『with』+『名』》

(…に)…‘を'山と積む,山ほど与える《+『名』+『on』(upon)+『名』》

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

hammock

ハンモック

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

days

たいてい昼間は

Italian

〈C〉『イタリア人』

〈U〉『イタリア語』

イタリアの;イタリア人の;イタリア語の

chemist

『化学者』

《英》=pharmacist

theological

神学の,神学的

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

staph

=staphylococcus

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

ceremony

〈C〉《しばしば複数形で》『儀式』

〈U〉『礼儀』,礼式;社交的作法

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

officer

『公務員』,役人(会社などの)役員,幹部

『将校』,士官

(商船の)高級船員;船長(master)

警官,巡査(policeman)

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

infection

〈U〉(病気の)伝染;感染

〈C〉伝染病

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

affliction

(心身の)苦悩,難儀

苦悩(悩み)を引き起こすもの

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

rosy

(特に,肌色について)『バラ色の』

希望に満ちた,楽観的な

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

viper

マムシ,毒蛇

意地の悪い人

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

venom

(ヘビ・サソリ・クモ・ハチなどの)毒,毒液

悪意,恨み,憎悪

Sao Paulo

サンパウロ(ブラジル南部の州及びその州都でコーヒーの大産地)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

inhibitor

抑制する人(物)

化学反応抑制剤

frontline

(仕事などの)最前線,第一線

(軍隊の)前線,戦線

hypertension

高血圧[症]

過度の緊張

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

planet

『惑星』,遊星

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

Brazilian

ブラジルの

ブラジル人

snake

『ヘビ』(『蛇』)

(蛇のように)ずるく陰険な人

へび(配水管などの詰まった物を取り除く道具)

蛇行する,くねくねと続く

〈体など〉‘を'くねらす

《米》〈材木など〉‘を'引っぱる,引きずる

nickel

〈U〉『ニッケル』(金属元素;化学記号は『Ni』)

〈C〉(米国・カナダの)5セント白銅貨

〈C〉(一般に)ごくわずかの金

…‘に'ニッケルめっきをする

acceptable

受け入れられる,認められる;人に喜ばれる

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

dearly

『愛情をもって』,心から

『多大の儀接を払って』

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

rapidly

『速く』,『すみやかに』

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

reserve

(特定の人・目的などのために)…‘を'『別にしておく』,『取っておく』;…‘を'『予約する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(…のために)…‘を'『残しておく』,蓄えておく《+『名』+『for』+『名』》

〈権利など〉‘を'保留する

〈C〉(特定の目的や将来使うために)取っておくもの,(…にための)蓄え《+『for』+『名』》

〈U〉(…のために)取っておかれた状態《+『for』+『名』》

〈C〉(特別の目的のため取ってある公の)特別保留地

〈U〉慎み,自制(self-control)

〈C〉(政府・銀行などの)準備金,予備金,積立金

〈C〉《しばしば複数形で》予備軍

蓄えてある,予備の

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

carbon

『炭素』(化学記号は『C』)

〈C〉炭素棒

〈C〉《時に〈U〉》=carbon paper

sequester

…‘を'隔離する;…‘を'隠退させる

〈財産なじ〉‘を'押収する

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

mighty

《文》『強力な』,勢力のある(powerful)

《文》大きくて強そうに(りっぱに)見える,大した

たいへん,非常に

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

anteater

アリクイ(熱帯アメリカ産)

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

spider

クモ

《米》フライパン

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

wingspan

=wingspread

feet

footの複数形

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

cayman

=caiman

monster

(想像・伝説上の)『怪物』,化け物

《a ~》(…の)巨大な(怪異な)物,怪物(のような…)《+『of』+『名』》

(動・植物の)奇形

極悪非道の人,人非人

巨大な

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

man-eater

人食い人種(cannibal)・人を食う動物・〔俗〕 男出入りの多い女; 強い女

anaconda

アナコンダ(7‐8m以上になる南米産の大ヘビ)

(一般に)大ヘビ

rodent

齧歯(げっし)類の動物(ネズミ・ウサギ・リス・ビーバーの類)

齧歯類の

かじる;かじるのに適した

specimen

(…の)『見本』,標本,実例《+『of』+『名』》

(検査のため採取された,組織・血液・尿などの)『標本』

《話》《形容詞を伴って》…の人,…なやつ

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

mystical

秘法の,秘儀の

神秘的な,不可解な

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

in total

全部で,全体として

全く

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

dismiss

…‘を'『去らせる』,行かせる

《文》(…から)〈人〉‘を'解任(解雇,免職)する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

(心から)…‘を'追い払う《+『名』+『from』+『名』》

〈訴え・上訴など〉‘を'却下(棄却)する

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

honey

〈U〉『はちみつ』;花のみつ,糖みつ

〈U〉(みつのように)甘いもの;心地よいこと

〈C〉《おもに米話》かわいい人

〈C〉《おもに米話》りっぱなもの

はちみつの;(味・色が)はちみつのような,はちみつ入りの

〈食物など〉‘を'はちみつで甘くする

《話》〈人〉‘に'甘い言葉をかける,おせじを言う

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

emerald

〈C〉エメラルド(濃緑色の宝石)

〈U〉エメラルド色,鮮緑色

realm

《文》王国(おもに法律・詩・修辞用語)

《しばしば複数形で》(学問などの)『分野』,領域

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

rolling

転がり,回転;転がすこと

(波の)大きなうねり;(土地の)起伏

(船の)横揺れ

(雷の)とどろき

(ローラーによる)地ならし

転がる;ぐるっと回る

よろめく

《名詞の前にのみ用いて》(波など)うねっている;(土地が)起伏している

横揺れする

とどろく

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

hometown

今までいちばん長く住んだ町(市);子供のとき過ごした町(市);生まれた町(市)

New Orleans

ニューオーリンズ(米国のLouisiana州のミシシッピ河口に近い港市;綿の大集散地)

nomad

《しばしば複数形で》遊牧民

放浪者

roam

(特に広い地域を)あてもなく歩き回る,放浪する(wander)《+『about』(『around』(《英》『round)』),『through』,『over』)+『名』》

…‘を'歩き回る,放浪する

jungle

《the~》(特に熱帯地方の)『密林』[地帯],ジャングル

〈C〉(物の)ごたごたした集まり,からみ合ったもの《+『of』+『名』》

〈C〉非情な競争の場,激しい生存競争の場

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

nomadic

遊牧の

放浪の

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

carving

〈U〉彫刻・彫刻術

〈C〉彫り物,彫刻品

sharpen

…‘を'『鋭くする』,とがらせる;…‘を'とぐ

…‘を'敏感にする,鋭敏にする

鋭くなる,とがる;敏感(鋭敏)になる

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

make love

セックスする、性行為をする、性交する、愛の営みをする : 「make love to 誰々」「誰々とセックスをする」:「make love with」の用法は1990年くらいから少しずつ使われるようになりましたが、「make love to」の方が圧倒的に主流です。

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

worship

(神人などに対する)『崇拝』《+of+名》

(通例教会での)『礼拝』

(…に対する)尊敬,賛美《+of+名》

《W-》《英》《your, his herなどと共に官職名の前に置いて》閣下

…‘を'『礼拝する』,‘に'祈りをささげる

…‘を'『崇拝する』

…‘を'尊敬する,あがめる

(…で)礼拝[式]に出席する《+at+名》

尊敬(賛美)する

imprint

(…に)〈印など〉‘を'押す,〈模様など〉‘を'押してつける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》;(印・模様などを)…‘に'押す,押しつける《+『名』+『with』+『名』》

(心・記憶に)…‘を'刻みつける《+『名』+『on』(『upon, in』)+『名』》

押された印,押印,スタンプ;(…の)跡《+『of』+『名』》

(書物の)奥書き(出版者・発行日・版などを記したもの.外国の本では表紙に続く扉(title leaf)または その裏のページにある)

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

obviously

明らかに,明白に

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

rubber

(またIndia rubber)〈U〉ゴム

《複数形で》《米》オーバーシューズ(靴の上にはくゴムの防水靴);《英》(ロッククライミング用の)スニーカー

〈C〉《英》ゴムの製品,消しゴム

〈C〉こする物

〈C〉マッサージ師

〈C〉《米俗》コンドーム

ゴム製の

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

gold rush

ゴールドラッシュ(1849年Californiaに起こったように新しい金鉱を求めて多数の人が押し寄せること)

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

automobile

《米》『自動車』

自動の;自動車の

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

thug

悪漢;人殺し

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

massacre

大虐殺,皆殺し

…‘を'虐殺する,皆殺しにする

torture

…‘を'『拷問にかける』

(…で)…‘を'『ひどく苦しめる(悩ませる)』《+名+with+名(doing)》

〈U〉『拷問』,ひどく苦しめること

〈U〉〈C〉(心身の)苦痛

butcher

家蓄屠殺(とさつ)業者

『肉屋』

虐殺者

《米》(列車内・観覧席の)売り子

〈動物〉'を'屠殺する

〈人〉'を'虐殺する

〈仕事など〉'を'だいなしにする

right hand

右の,右側の

右手に関する;右手を用いる

片腕となる,たいへん頼りになる

右手 片腕となる人 有能な補佐役

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

seldom

『めったに』…『ない』,まれに

ending

終り,終了;(物語・映画などの)結末

(文の)語尾

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

preliterate

(文化・社会などが)記録(文献)を保存してない

elder

《おもに英》『年上の』,年長の

上位の,上級の

『年長者』,先輩

《通例the~》(部族・社会の)長老,元老

(長老教会の)長老

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

trafficker

(…を)不正に取り引きする者《+in+名》

beggar

こじき

貧乏人・貧困者

《おもに喜話》やつ・野郎

…'を'貧困に陥らせる,零落させる

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

Colombia

コロンビア(南米北西部の共和国;首都はBogota)

southwest

〈U〉《the~》『南西』(《略》『SW,D.W.,s.w.』)

《the~》南西地域,南西部;《the S-》米国南西部[地方]

南西へ向かう

(風が)南西からの

南西へ(に)

spectacular

見せ物的な,壮観の,めざましい

(テレビ・映画などの)超大作,特別ショー

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

Maryland

メリーランド州(米国東部の州;州都はAnnapolis;《略》『Md.,MD』)

treasure trove

〈U〉(発掘された)所有者不明の財宝

〈C〉(一般に)貴重な発見物 = treasure-trove

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

botanically

植物学士,植物学的に

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

atop

…の上に

(…の)上に,頂上に《+『of』+『名』》

Bell

ベル(『Alexander Graham』~;米国の科学者,電話を発明した;1847‐1922)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

sacred

『神聖な』,神の

『宗教の』,宗教に関する

功粛厳粛な;神聖にして犯すことができない

《補語にのみ用いて》(神に)ささげられた,(…を)祭った,記念する《+『to』+『名』》

flying

飛ぶ,飛行する

ひらひらする,翻る:flying flags翻る旗

飛ぶように速い

《名詞の前のみの用いて》大急ぎの

飛ぶこと,飛行

lost

loseの過去・渦去分詞

『失った』,なくなった,紛失した

『負けた』;(賞などを)取りそこなった

(時間・労力などが)『浪費された』・破壊された(destroyed)

《補語にのみ用いて》(…に)夢中になった,没頭した《+『in』+『名』》

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

Dutch

『オランダの』

オランダ人(語)の

〈U〉『オランダ語』

《the ~》《集合的;複数扱い》『オランダ人』

van

有蓋トラック,ほろつきトラック(家具・商品・家畜などの運搬用に使われる)

《英》=boxcar

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

chapel

〈C〉(教会の)『礼拝堂』;(学校・兵営・病院・船・私邸などの)礼拝所,礼拝室

〈U〉(特に学校・病院・軍隊での)礼拝式,チャペル

〈C〉(英国で)非国教会系の教会

(イングランド・ウェールズで)非国教徒の

southeast

〈U〉《the ~》『南東』(《略》『SE,S.E.』)

《the ~》南東地域,南東部;《the S-》米国南東部

南東へ向かう

(風が)南東からの

南東へ(に)

New England

ニューイングランド(Connecticut,Massachusetts,Rhode Island,Vermont,New Hampshire,Maineの米国北東部6州)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

civil war

〈C〉内乱,内戦

《the Civil War》(米国の)南北戦争(1861‐65)(英国の)Charles1世と国会との戦争(1642‐49)

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

illegal

『不法の』,違法の

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

mining

採鉱,鉱業

地雷(機雷)の敷設

鉱山の,採鉱の

hunting

狩り,狩猟;《英》キツネ狩り(fox hunting);《米》銃猟(shooting)

追求,探求

fishing

〈U〉(職業としての)『魚取り』,漁業

(スポーツとしての)釣り

漁場,釣リ場

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

logging

丸太切り出し

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

runner

『走る人』,競桑者;(野球の)走者

(昔の)使者,飛脚;使い走りする人;集金人

(スケート・そりの)滑走部,すべり

(廊下・階段などに敷く)細長いじゅうたん

(細長い)テーブルセンター

(イチゴなどの)匍匐(ほふく)枝,つる

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

hurry

『急ぐ』,あわてて行く(する)

〈動作など〉‘を'『早める』,〈事〉‘を'『急いでする』,急がせる

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'急がせる,せき立てる

(…へ)…‘を'急いで動かす(送る,運ぶ)《+『名』+『to』+『名』》

急ぐこと,大急ぎ

《否定文・疑問文で》(…を)急ぐ必要《+『for』(『about』)+『名』》

《話》なかなか…する気にならない《+『to』 do》

hangar

(飛行機の)格納車

exhibit

〈感情・性質など〉‘を'『表す』,『示す』

…‘を'『出品する』,陳列する

出品物,陳列品

《米》展覧会,展示会(exhibition)

(法律上の)証拠書類(物件)

Havana

ハバナ(キューバ共和国の首都)

〈C〉ハバナ産葉巻きたばこ

Cuba

キューバ(西インド諸島中最大の島で共和国;首都はHavana)

lo

見よ,そら

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

timber

(また《米》lumber)〈U〉(建築・木工用の)『材木』

〈U〉(特に材木用の)森林[地];《集合的に》立ち木

〈C〉梁;(船の)助材

〈U〉素質,性格

…を木材で建てる(支える)

Peru

ペルー(南米の共和国;首都はLima)

safari

(狩猟・探険などアフリカでの)遠征旅行,サファリ

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

inhuman

人間でない

不人情な,残酷な

overflow

〈川が〉『氾濫(はんらん)する』,〈容器が〉あふれる

〈中の物・人などが〉(…へ)『あふれ出る』《+『into』(『onto』)+『名』》

〈場所が〉(…で)『いっぱいになる』《+『with』+『名』》

〈川・水などが〉…★から'あふれ出る

〈川・水などが〉…‘を'水浸しにする

〈U〉〈C〉あふれ出ること氾濫,洪水(こうずい);(物・人数の)超過《+『of』+『名』》

〈C〉あふれ出た水;超過した物;過剰人員

〈C〉(許容量以上の水の出る)排水口,放出口

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

sponsor

(…の)『保証人』《+『for』+『名』》

(提案などの)主唱者,発起人;支持者,後援者

教父,教母,(洗礼のとしの)名付け親

(商業放送の)スポンサー,番組提供者,広告主

…‘を'保証する;…‘を'支持する,後援する

〈商業放送〉‘の'スポンサーになる

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

acre

『エーカー』(面積の単位;約4,047平方メートル)

《複数形で》田畑,土地

ancestral

祖先の;先祖伝来の

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

environmental

環境の;自然環境の

destiny

『運命』,宿命;使命

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

outsider

局外者,第三者

(競馬などで)勝ちめのない馬(騎手)

ranger

歩き回る人

《米》森林警備官;《英》(王立公園の)監視官

武装警備兵;《『R-』》《米》(第二次世界大戦中の)突撃隊員,レーンジャー隊員

patrol

〈区域・場所など〉‘を'巡回する,巡視する

巡回する,巡視する,パトロールする

〈C〉巡回者,巡視人;巡察隊,パトロール隊

偵察隊,哨戒(しょうかい)機隊,巡視艦隊

〈U〉巡回,巡視,パトロール

〈C〉(ボーイスカウト・ガールスカウトの)班(通例8人から成る)

bay

『湾』,『入り江』

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

automatic

『自動の』,自動装置(機械)の

(行動などが)『無意識の』,機械的な

(銃砲が)自動式の

自動機械

自動式ライフル(ピストル)

weapon

『武器』,兵器

『攻撃(防御)手段』

slaughter

〈U〉(食肉用の)『屠殺』(とさつ),畜殺

〈C〉(人間・動物の)『大虐殺』;大量殺人

〈C〉《単数形で》《滋》完敗

(食肉用として)〈動物〉‘を'『屠殺する』,畜殺する(butcher)

〈多数の人〉‘を'虐殺する(massacre)

《話》(ゲームで)…‘を'完敗させる

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

despicable

(人・行動が)軽べつに値する,見下げ果てた

disgust

(…で)〈人〉‘に'『吐き気を催させる』,むかむかさせる《+『名』+『at』(『with』)+『名』》

(…に対する)『いや気』,嫌悪,むかつき《+『at』(『for, toward』)+『名』》

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

spiritually

精神的に

rewarding

報いる;(…するだけの)価値のある

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

luxuriant

(草木などが)繁茂した,生い茂った(thick)

(土地が)肥えた,多産の

(想像力などが)豊かな;(装飾・文体などが)華やかな

vegetation

(ある地域の)植物

《集合的に》植物,草木

isolation

孤立;隔離,分離

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

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