TED日本語 - クリス・クルー: 拡張現実がどのようにスポーツを変え-共感を紡ぐのか

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

クリス・クルーはスポーツの未来を探究し、テクノロジーが選手やコーチだけではなく、ファンにどのように役立つのかを考察することを望んでいます。ここでは前NFL(ナショナル・フットボール・リーグ)のパンターが、拡張現実によってあたかもフィールドに直接立ち、スポーツをしているかのような体験をさせてくれ、そして更には他人を新たな見解で理解するのに役立つような ― そんな未来を描きます。

Script

拡張現実と プロフットボールが 共感と何の関係があるのでしょうか? 「荷を持たないツバメの飛行速度は?」 残念ですが 今日は私はこれらの疑問のうち 1つだけ答えます どうかあまり ガッカリしないようにして下さい

大抵の人が拡張現実について考える時 「マイノリティ・リポート(映画)」と 手を振るトム・クルーズについて考えますが 拡張現実は サイエンスフィクションではありません 拡張現実は我々の生涯で起こる何かで そしてそれは 実現可能な道具を 持っている故に起こるのだということを 人々は気づく必要があります 何故なら 拡張現実は インターネットや携帯電話と同じくらい 我々の人生を変え得るからです

さて 拡張現実にはどう辿り着けるでしょう? 第一のステップは 今 私がかけているもの グーグルグラスです 多くの皆さんがお馴染みかと思います 恐らく 余りご存知でないのは グーグルグラスは私が見ているものを 皆さんにも見せてくれる デバイスであるということでしょう それを使って フィールド上の プロのアスリートのような体験が出来るのです 現時点で 皆さんがフィールドに立てる唯一の方法は 私に描写させてみることだけです 言葉のみを用いてです 皆さんの想像力を満たす 構成を組み立てなければなりません グーグルグラスをヘルメットの 下に装着することで 時速160キロでフィールドを走り 耳の奥で自分の鼓動が脈打つのが どういう感覚か 味わえるのです 110キロの男が 全力疾走であなたを目がけ 全体重の全てで 打ち負かそうとしている それがどういう感覚か 味わえるのです ずっと やられる側でしたが 心地よいものではありません

さて ヘルメットの下に グーグルグラスを装着するのは どのようなものなのか 味わって頂くために お見せする映像を持ってきました 残念ながら 映像は実際のNFLではありません NFL は「先端」技術とやらは 例えば潜水艦の「Surface(先端)」で 発揮されると思っていますから でも ―(笑)― やれることをしましょう

では ビデオを再生します

(映像) クリスクルー:行くぞ あぁ タックルされるのはうんざり まてよ もう少し近づいて よし いいか? 行くぞ!

クリス:ご覧頂いてるように フットボールのフィールドで タックルを受ける感触の一端を 受け手の見方で味わっていただきました さて お気づきだと思いますが チームの残りのメンバーが 何人か足りません ワシントン大学のご厚意で いくつかのビデオを用意できました

(映像) クォーターバック:マイスの54番! ブルーの8番!行け!行け! あっ!

クリス:再び この映像は皆さんを ほんの少し フィールドの上にいる感覚にしてくれます しかし これはNFLに居るのとは 全く違うのです

ファンはその体感が欲しいのです NFLのフィールドに立ちたいのです ファンはお気に入りの選手になりたいのです YouTubeやTwitterで 既に聞かされていますが 彼らはこう言っています 「ねぇ クォーターバックのものはないの? ランニングバックのは? それを体感したいんだ」

かつて GoProとグーグルグラスで その体験をしたことがありました どうやって真に迫るものにできるか どうやって次の次元に進めるのか? さて お馴染みの方もいるであろう 「Oculus Rift」と呼ばれるもので 我々は次の次元に進みました 「Oculus Rift」は 過去もっとも現実に迫る 仮想現実デバイスの1つで それは決して言い過ぎではなく その理由を このビデオでお見せします (映像)男性:ああっ! ダメダメダメ!もうやりたくないよ!ヤダ! 神様~!ああああー!

クリス:これはある男性が 生命の危機を感じる ジェットコースターを体験したのものです 我々がエイドリアン・ピーターソンが ラインを突っ走り タッチダウンへ疾走する前に タックルする選手を 腕を張って押しのける 映像を撮影するならば ファンの経験として それはどのようなものになると思いますか? もし彼がメッシで ピッチを全力疾走し 華麗にゴールを決める もしくはウィンブルドンで サーブをするフェデラーなら どのような ファンの経験となると思いますか? もしオリンピックの ダウンヒルスキー選手として 時速112キロ強のスピードで 山を滑り降りるとしたら それはどのような経験となると思いますか? 私は大人用おむつが急に売れるだろうと思います (笑)

しかしこれはまだ拡張現実ではないのです これは仮想現実(VR)に過ぎません どうしたら拡張現実(AR)に 辿り着けるでしょうか? 我々が拡張現実に辿り着く時は コーチとマネージャーとオーナーが 人々が見たい情報を ストリーミング放送で見て こう言う時です 「どうやってこれをチームを改善し 試合に勝つために役立てられるのか?」 チームは常に試合に勝つために テクノロジーを利用します 儲かりますから勝ちたいんです

では NFLのちょっとしたテクノロジーのお話を 1965年にボルチモア・コルツは より早く作戦を伝えるように クォーターバックにリストバンドを着けました そしてその年のスーパーボールで優勝しました 他のチームも先例に従いました スピーディーで エキサイティングな試合になり より多くの人が試合を観ました

1994年にNFLはクォーターバックの それから後に ディフェンスのヘルメットに 無線機を付けました さらに素早くなったので 更にファンは増加しました より楽しくなったのです

2023年 皆さんは選手です ハドルに戻ってくると 皆さんが既に装着している 目の前の透明のプラスチック製のバイザーに 次の作戦が映し出されるのです 忘れる心配は もう要りません フォーメーションを覚える心配はもう要りません ただ 出場し 応じるだけです 指示の出し忘れが 敗戦に繋がるので コーチは本当にこの装置が欲しいのです コーチは敗戦が大嫌いです 敗戦だとコーチの職を失いますし そうは望んでないのです

しかし拡張現実はフォーメーションを 覚え易くするだけではありません 拡張現実は全てのデータを記録し 瞬時に利用する方法でもあるのです 試合の仕方を改善するために それはどのようなものでしょうか? 多分 最もシンプルな装置はカメラでしょう スタジアムの四隅に取り付けられ そこにいるすべての人々を 全景で見下ろすことができます また ヘルメットセンサーと加速度計の 情報があります 今まさに開発中のテクノロジーです それら全ての情報を ストリーミング配信で選手に見せます 優れたチームは 選手が利用できるように配信し 劣ったチームは情報過多となるでしょう チームの優劣を決める要素となります そして現在 IT部門は スカウト部門と同じくらい重要で データーマイニングは オタクだけのものではないのです 運動選手のためでもありますよね?

フィールドではどんな風に見えるでしょう? 皆さんはクォーターバックです スナップを受けて少し下がると フリーの選手を探して 敵陣に視線を走らせます 突然 バイザーの左側の明るい明滅で 背中側のラインバッカーに 入り込まれたことがわかります この動きは普通は見えませんが 拡張現実だからわかるのです 追い詰められそうです 別の明滅で フリーの選手が見つかり パスを投げますが スロー中にタックルされ ボールを見失います どこにボールは向かったのか・・・ レシーバーのバイザーでは 芝の一部が明るくなるので 軌道修正して走り ボールをキャッチし 全力疾走し タッチダウンします 観客は夢中になり ファンはすべての歩みを あらゆる角度から観賞しながら 彼と共にしています

これは試合を とてつもなく 面白いものにするものなのです こんな経験をしたいので 多くの人が試合を観ることになるでしょう ファンはフィールドに立ちたいのです 彼らはお気に入りの選手になってみたいのです 拡張現実はスポーツの1つとなるでしょう 余りにも儲かりますから

でも 皆さんにお聞きしたいのは 拡張現実の活用は これだけのためでしょうか? ただ「食べ物」と「娯楽」のような もののためだけに使うのでしょうか? 私は何かもっと 拡張現実を活用できると 信じています 私は拡張現実を 人類の中で共感を育むことに 活用できると信じてます それは他人の靴で 1.6キロ歩くのがどういうものかを 文字通り見せることによって行うのです このテクノロジーがスポーツリーグにとって 価値があるのを知っています 年間 数十億相当もの利益の価値があります しかしこのテクノロジーは 教室でいじめっ子に 彼の振る舞いがいかに酷いものかを 犠牲者の気持ちに立って 教えようとしている先生にとて どのような価値があるのでしょうか? 世界に向けて迫害されながら生きることが どのようなものか公開しようとする 同性愛者のウガンダ人やロシア人にとって どのような価値があるのでしょうか? このテクノロジーは 儲け話や芸能ゴシップではなく 子供世代に宇宙や科学について より見識を深めてもらうべく 後押しに励む ハドフィールド大佐や ニール・ドグラース・タイソンにとって どのような価値があるのでしょうか?

紳士淑女の皆様 拡張現実はすぐそこです 我々が訊くこと 選択すること 相まみえる挑戦 どんな時も 我々次第です

ありがとうございました

(拍手)

What do augmented reality and professional football have to do with empathy? And what is the air speed velocity of an unladen swallow? Now unfortunately, I'm only going to answer one of those questions today, so please, try and contain your disappointment.

When most people think about augmented reality, they think about "Minority Report" and Tom Cruise waving his hands in the air, but augmented reality is not science fiction. Augmented reality is something that will happen in our lifetime, and it will happen because we have the tools to make it happen, and people need to be aware of that, because augmented reality will change our lives just as much as the Internet and the cell phone.

Now how do we get to augmented reality? Step one is the step I'm wearing right now, Google Glass. I'm sure many of you are familiar with Google Glass. What you may not be familiar with is that Google Glass is a device that will allow you to see what I see. It will allow you to experience what it is like to be a professional athlete on the field. Right now, the only way you can be on the field is for me to try and describe it to you. I have to use words. I have to create a framework that you then fill in with your imagination. With Google Glass, we can put that underneath a helmet, and we can get a sense of what it's like to be running down the field at 100 miles an hour, your blood pounding in your ears. You can get a sense of what it's like to have a 250-pound man sprinting at you trying to decapitate you with every ounce of his being. And I've been on the receiving end of that, and it doesn't feel very good.

Now, I have some footage to show you of what it's like to wear Google Glass underneath the helmet to give you a taste of that. Unfortunately, it's not NFL practice footage because the NFL thinks emergent technology is what happens when a submarine surfaces, but -- (Laughter) -- we do what we can.

So let's pull up some video.

(Video) Chris Kluwe: Go. Ugh, getting tackled sucks. Hold on, let's get a little closer. All right, ready? Go!

Chris Kluwe: So as you can see, small taste of what it's like to get tackled on the football field from the perspective of the tacklee. Now, you may have noticed there are some people missing there: the rest of the team. We have some video of that courtesy of the University of Washington.

(Video) Quarterback: Hey, Mice 54! Mice 54! Blue 8! Blue 8! Go! Oh!

CK: So again, this takes you a little bit closer to what it's like to be on that field, but this is nowhere what it's like to be on the NFL.

Fans want that experience. Fans want to be on that field. They want to be their favorite players, and they've already talked to me on YouTube, they've talked to me on Twitter, saying, "Hey, can you get this on a quarterback? Can you get this on a running back? We want that experience."

Well, once we have that experience with GoPro and Google Glass, how do we make it more immersive? How do we take that next step? Well, we take that step by going to something called the Oculus Rift, which I'm sure many of you are also familiar with. The Oculus Rift has been described as one of the most realistic virtual reality devices ever created, and that is not empty hype. I'm going to show you why that is not empty hype with this video. (Video) Man: Oh! Oh! No! No! No! I don't want to play anymore! No! Oh my God! Aaaah!

CK: So that is the experience of a man on a roller coaster in fear of his life. What do you think that fan's experience is going to be when we take the video footage of an Adrian Peterson bursting through the line, shedding a tackler with a stiff-arm before sprinting in for a touchdown? What do you think that fan's experience is going to be when he's Messi sprinting down the pitch putting the ball in the back of the net, or Federer serving in Wimbledon? What do you think his experience is going to be when he is going down the side of a mountain at over 70 miles an hour as an Olympic downhill skier? I think adult diaper sales may surge. (Laughter)

But this is not yet augmented reality. This is only virtual reality, V.R. How do we get to augmented reality, A.R.? We get to augmented reality when coaches and managers and owners look at this information streaming in that people want to see, and they say, "How do we use this to make our teams better? How do we use this to win games?" Because teams always use technology to win games. They like winning. It makes them money.

So a brief history of technology in the NFL. In 1965, the Baltimore Colts put a wristband on their quarterback to allow him to call plays quicker. They ended up winning a Super Bowl that year. Other teams followed suit. More people watched the game because it was more exciting. It was faster.

In 1994, the NFL put helmet radios into the helmets of the quarterbacks, and later the defense. More people watched games because it was faster. It was more entertaining.

In 2023, imagine you're a player walking back to the huddle, and you have your next play displayed right in front of your face on your clear plastic visor that you already wear right now. No more having to worry about forgetting plays. No more worrying about having to memorize your playbook. You just go out and react. And coaches really want this, because missed assignments lose you games, and coaches hate losing games. Losing games gets you fired as a coach. They don't want that.

But augmented reality is not just an enhanced playbook. Augmented reality is also a way to take all that data and use it in real time to enhance how you play the game. What would that be like? Well, a very simple setup would be a camera on each corner of the stadium looking down, giving you a bird's-eye view of all the people down there. You also have information from helmet sensors and accelerometers, technology that's being worked on right now. You take all that information, and you stream it to your players. The good teams stream it in a way that the players can use. The bad ones have information overload. That determines good teams from bad. And now, your I.T. department is just as important as your scouting department, and data-mining is not for nerds anymore. It's also for jocks. Who knew?

What would that look like on the field? Well, imagine you're the quarterback. You take the snap and you drop back. You're scanning downfield for an open receiver. All of a sudden, a bright flash on the left side of your visor lets you know, blind side linebacker is blitzing in. Normally, you wouldn't be able to see him, but the augmented reality system lets you know. You step up into the pocket. Another flash alerts you to an open receiver. You throw the ball, but you're hit right as you throw. The ball comes off track. You don't know where it's going to land. However, on the receiver's visor, he sees a patch of grass light up, and he knows to readjust. He goes, catches the ball, sprints in, touchdown. Crowd goes wild, and the fans are with him every step of the way, watching from every perspective.

Now this is something that will create massive excitement in the game. It will make tons of people watch, because people want this experience. Fans want to be on the field. They want to be their favorite player. Augmented reality will be a part of sports, because it's too profitable not to.

But the question I ask you is, is that's all that we're content to use augmented reality for? Are we going to use it solely for our panem, our circenses, our entertainment as normal? Because I believe that we can use augmented reality for something more. I believe we can use augmented reality as a way to foster more empathy within the human species itself, by literally showing someone what it looks like to walk a mile in another person's shoes. We know what this technology is worth to sports leagues. It's worth revenue, to the tune of billions of dollars a year. But what is this technology worth to a teacher in a classroom trying to show a bully just how harmful his actions are from the perspective of the victim? What is this technology worth to a gay Ugandan or Russian trying to show the world what it's like living under persecution? What is this technology worth to a Commander Hadfield or a Neil deGrasse Tyson trying to inspire a generation of children to think more about space and science instead of quarterly reports and Kardashians?

Ladies and gentlemen, augmented reality is coming. The questions we ask, the choices we make, and the challenges we face are, as always, up to us.

Thank you.

(Applause)

What do augmented reality and professional football have to do with empathy?//

拡張現実と プロフットボールが 共感と何の関係があるのでしょうか?

And what is the air speed velocity of an unladen swallow?//

「荷を持たないツバメの飛行速度は?」

Now unfortunately,/ I'm only going to answer/ one of those questions/ today,/ so please, try and contain your disappointment.//

残念ですが 今日は私はこれらの疑問のうち 1つだけ答えます どうかあまり ガッカリしないようにして下さい

When most people think about augmented reality,/ they think about "Minority Report"/ and Tom Cruise/ waving his hands/ in the air,/ but augmented/ reality is not science fiction.//

大抵の人が拡張現実について考える時 「マイノリティ・リポート(映画)」と 手を振るトム・クルーズについて考えますが 拡張現実は サイエンスフィクションではありません

Augmented reality is something/ that will happen in our lifetime,/ and it will happen/ because we have the tools/ to make it happen,/ and people need to be aware of that,/ because augmented reality will change our lives/ just as much/ as the Internet and the cell phone.//

拡張現実は我々の生涯で起こる何かで そしてそれは 実現可能な道具を 持っている故に起こるのだということを 人々は気づく必要があります 何故なら 拡張現実は インターネットや携帯電話と同じくらい 我々の人生を変え得るからです

Now/ how do we get to augmented reality?//

さて 拡張現実にはどう辿り着けるでしょう?

Step one is the step/ I'm wearing/ right now,/ Google Glass.//

第一のステップは 今 私がかけているもの グーグルグラスです

I'm sure/ many of you are familiar/ with Google Glass.//

多くの皆さんがお馴染みかと思います

What you may not be familiar/ with is/ that Google Glass is a device/ that will allow you/ to see/ what I see.//

恐らく 余りご存知でないのは グーグルグラスは私が見ているものを 皆さんにも見せてくれる デバイスであるということでしょう

It will allow you/ to experience/ what it is like/ to be a professional athlete/ on the field.//

それを使って フィールド上の プロのアスリートのような体験が出来るのです

Right now,/ the only way/ you can be on the field is/ for me/ to try and describe it/ to you.//

現時点で 皆さんがフィールドに立てる唯一の方法は 私に描写させてみることだけです

I have to use/ words.//

言葉のみを用いてです

I have to create/ a framework/ that you then fill in/ with your imagination.//

皆さんの想像力を満たす 構成を組み立てなければなりません

With Google Glass,/ we can put that/ underneath a helmet,/ and we can get a sense of what it's like/ to be running down the field/ at 100 miles/ an hour,/ your blood/ pounding in your ears.//

グーグルグラスをヘルメットの 下に装着することで 時速160キロでフィールドを走り 耳の奥で自分の鼓動が脈打つのが どういう感覚か 味わえるのです

You can get a sense of what it's like/ to have a 250-pound man sprinting/ at you/ trying to decapitate/ you/ with every ounce of his being.//

110キロの男が 全力疾走であなたを目がけ 全体重の全てで 打ち負かそうとしている それがどういう感覚か 味わえるのです

And I've been on the receiving end of that,/ and it doesn't feel very good.//

ずっと やられる側でしたが 心地よいものではありません

Now,/ I have some footage/ to show you of what it's like/ to wear Google Glass/ underneath the helmet/ to give you/ a taste of that.//

さて ヘルメットの下に グーグルグラスを装着するのは どのようなものなのか 味わって頂くために お見せする映像を持ってきました

Unfortunately,/ it's not NFL practice footage/ because the NFL thinks emergent technology is/ what happens/ when a submarine surfaces,/ but --/ (Laughter) --/ we do/ what we can.//

残念ながら 映像は実際のNFLではありません NFL は「先端」技術とやらは 例えば潜水艦の「Surface(先端)」で 発揮されると思っていますから でも ―(笑)― やれることをしましょう

So let's pull up/ some video.//

では ビデオを再生します

(Video)/ Chris Kluwe:/ Go.//

(映像) クリスクルー:行くぞ

Ugh,/ getting tackled sucks.//

あぁ タックルされるのはうんざり

Hold on,/ let's get a little closer.//

まてよ もう少し近づいて

All right, ready?//

よし いいか?

Go!//

行くぞ!

Chris Kluwe:/ So/ as you can see,/ small taste of what it's like/ to get tackled on the football field/ from the perspective of the tacklee.//

クリス:ご覧頂いてるように フットボールのフィールドで タックルを受ける感触の一端を 受け手の見方で味わっていただきました

Now,/ you may have noticed/ there are some people/ missing there:/ the rest of the team.//

さて お気づきだと思いますが チームの残りのメンバーが 何人か足りません

We have some video of that courtesy of the University of Washington.//

ワシントン大学のご厚意で いくつかのビデオを用意できました

(Video)/ Quarterback:/ Hey,/ Mice 54!// Mice 54!//

(映像) クォーターバック:マイスの54番!

Blue 8!// Blue 8!// Go!//

ブルーの8番!行け!行け!

Oh!//

あっ!

CK:/ So again,/ this takes you/ a little bit closer/ to/ what it's like/ to be on that field,/ but this is nowhere/ what it's like/ to be on the NFL.//

クリス:再び この映像は皆さんを ほんの少し フィールドの上にいる感覚にしてくれます しかし これはNFLに居るのとは 全く違うのです

Fans want/ that experience.//

ファンはその体感が欲しいのです

Fans want to be on that field.//

NFLのフィールドに立ちたいのです

They want to be their favorite players,/ and they've already talked to me/ on YouTube,/ they've talked to me/ on Twitter,/ saying,/ "Hey,/ can you get this/ on a quarterback?//

ファンはお気に入りの選手になりたいのです YouTubeやTwitterで 既に聞かされていますが 彼らはこう言っています 「ねぇ クォーターバックのものはないの?

Can you get this/ on a running back?//

ランニングバックのは?

We want/ that experience."//

それを体感したいんだ」

Well,/ once we have/ that experience/ with GoPro and Google Glass,/ how do we make it more immersive?//

かつて GoProとグーグルグラスで その体験をしたことがありました どうやって真に迫るものにできるか

How do we take that/ next step?//

どうやって次の次元に進めるのか?

Well,/ we take that/ step/ by going to something called the Oculus Rift,/ which I'm sure/ many of you are also familiar with.//

さて お馴染みの方もいるであろう 「Oculus Rift」と呼ばれるもので 我々は次の次元に進みました

The Oculus Rift has been described as one of the most realistic virtual reality devices ever created,/ and that is not empty hype.//

「Oculus Rift」は 過去もっとも現実に迫る 仮想現実デバイスの1つで それは決して言い過ぎではなく

I'm going to show/ you/ why that is not empty hype/ with this video.//

その理由を このビデオでお見せします

(Video)/ Man:/ Oh!// Oh!//

(映像)男性:ああっ!

No!// No!// No!// I don't want to play anymore!// No!//

ダメダメダメ!もうやりたくないよ!ヤダ!

Oh my God!// Aaaah!//

神様~!ああああー!

CK:/ So/ that is the experience of a man/ on a roller coaster/ in fear of his life.//

クリス:これはある男性が 生命の危機を感じる ジェットコースターを体験したのものです

What do you think that fan's experience is going to be/ when we take the video footage of an Adrian Peterson/ bursting through the line,/ shedding a tackler/ with a stiff-arm/ before sprinting/ in for a touchdown?//

我々がエイドリアン・ピーターソンが ラインを突っ走り タッチダウンへ疾走する前に タックルする選手を 腕を張って押しのける 映像を撮影するならば ファンの経験として それはどのようなものになると思いますか?

What do you think that fan's experience is going to be/ when he's Messi/ sprinting down the pitch/ putting the ball/ in the back of the net,/ or Federer/ serving in Wimbledon?//

もし彼がメッシで ピッチを全力疾走し 華麗にゴールを決める もしくはウィンブルドンで サーブをするフェデラーなら どのような ファンの経験となると思いますか?

What do you think his experience is going to be/ when he is going down/ the side of a mountain/ at over 70 miles/ an hour/ as an Olympic downhill skier?//

もしオリンピックの ダウンヒルスキー選手として 時速112キロ強のスピードで 山を滑り降りるとしたら それはどのような経験となると思いますか?

I think/ adult diaper sales may surge.//

私は大人用おむつが急に売れるだろうと思います

(笑)

But this is not yet/ augmented reality.//

しかしこれはまだ拡張現実ではないのです

This is only virtual reality,/ V.R.//

これは仮想現実(VR)に過ぎません

How do/ we get to augmented reality,/ A.R.//?//

どうしたら拡張現実(AR)に 辿り着けるでしょうか?

We get to augmented reality/ when coaches and managers and owners look at this information/ streaming in that people want to see,/ and they say,/ "How do we use this to make our teams better?//

我々が拡張現実に辿り着く時は コーチとマネージャーとオーナーが 人々が見たい情報を ストリーミング放送で見て こう言う時です 「どうやってこれをチームを改善し

How do we use this to win games?"//

試合に勝つために役立てられるのか?」

Because teams always use technology/ to win games.//

チームは常に試合に勝つために テクノロジーを利用します

They like winning.// It makes them/ money.//

儲かりますから勝ちたいんです

So a brief history of technology/ in the NFL.//

では NFLのちょっとしたテクノロジーのお話を

In 1965,/ the Baltimore Colts put a wristband/ on their quarterback/ to allow him/ to call plays quicker.//

1965年にボルチモア・コルツは より早く作戦を伝えるように クォーターバックにリストバンドを着けました

They ended up/ winning a Super Bowl/ that year.//

そしてその年のスーパーボールで優勝しました

他のチームも先例に従いました

More people watched the game/ because it was more exciting.//

スピーディーで エキサイティングな試合になり

It was faster.//

より多くの人が試合を観ました

In 1994,/ the NFL put helmet radios/ into the helmets of the quarterbacks,/ and later/ the defense.//

1994年にNFLはクォーターバックの それから後に ディフェンスのヘルメットに 無線機を付けました

More people watched games/ because it was faster.//

さらに素早くなったので 更にファンは増加しました

It was more entertaining.//

より楽しくなったのです

In 2023,/ imagine/ you're a player/ walking back/ to the huddle,/ and you have/ your next play displayed right/ in front of your face/ on your clear plastic visor/ that you already wear right now.//

2023年 皆さんは選手です ハドルに戻ってくると 皆さんが既に装着している 目の前の透明のプラスチック製のバイザーに 次の作戦が映し出されるのです

No more/ having to worry about forgetting plays.//

忘れる心配は もう要りません

No more worrying/ about having to memorize your playbook.//

フォーメーションを覚える心配はもう要りません

You just go out/ and react.//

ただ 出場し 応じるだけです

And coaches really want this,/ because missed assignments lose you/ games,/ and coaches hate/ losing games.//

指示の出し忘れが 敗戦に繋がるので コーチは本当にこの装置が欲しいのです コーチは敗戦が大嫌いです

Losing games gets/ you fired as a coach.//

敗戦だとコーチの職を失いますし

They don't want that.//

そうは望んでないのです

But augmented reality is not just an enhanced playbook.//

しかし拡張現実はフォーメーションを 覚え易くするだけではありません

Augmented reality is also a way/ to take all/ that data/ and use it/ in real time/ to enhance/ how you play the game.//

拡張現実は全てのデータを記録し 瞬時に利用する方法でもあるのです 試合の仕方を改善するために

What would that be like?//

それはどのようなものでしょうか?

Well,/ a very simple setup would be a camera/ on each corner of the stadium/ looking down,/ giving you/ a bird's-eye view of all the people down there.//

多分 最もシンプルな装置はカメラでしょう スタジアムの四隅に取り付けられ そこにいるすべての人々を 全景で見下ろすことができます

You also have information/ from helmet sensors and accelerometers,/ technology/ that's being worked on right now.//

また ヘルメットセンサーと加速度計の 情報があります 今まさに開発中のテクノロジーです

You take all that information,/ and you stream it/ to your players.//

それら全ての情報を ストリーミング配信で選手に見せます

The good teams stream it/ in a way/ that the players can use.//

優れたチームは 選手が利用できるように配信し

The bad ones have information overload.//

劣ったチームは情報過多となるでしょう

That determines good teams/ from bad.//

チームの優劣を決める要素となります

And now,/ your I.T. department is just as important/ as your scouting department,/ and data-mining is not for nerds/ anymore.//

そして現在 IT部門は スカウト部門と同じくらい重要で データーマイニングは オタクだけのものではないのです

It's also/ for jocks.// Who knew?//

運動選手のためでもありますよね?

What would that look like on the field?//

フィールドではどんな風に見えるでしょう?

Well,/ imagine/ you're the quarterback.//

皆さんはクォーターバックです

You take the snap/ and you drop back.//

スナップを受けて少し下がると

You're scanning/ downfield/ for an open receiver.//

フリーの選手を探して 敵陣に視線を走らせます

All of a sudden,/ a bright flash/ on the left side of your visor lets/ you know,/ blind side linebacker is blitzing in.//

突然 バイザーの左側の明るい明滅で 背中側のラインバッカーに 入り込まれたことがわかります

Normally,/ you wouldn't be able to see him,/ but the augmented reality system lets/ you know.//

この動きは普通は見えませんが 拡張現実だからわかるのです

You step up/ into the pocket.//

追い詰められそうです

Another flash alerts you/ to an open receiver.//

別の明滅で フリーの選手が見つかり

You throw the ball,/ but you're hit right/ as you throw.//

パスを投げますが スロー中にタックルされ

The ball comes off/ track.//

ボールを見失います

You don't know/ where it's going to land.//

どこにボールは向かったのか・・・

However,/ on the receiver's visor,/ he sees a patch of grass light up,/ and he knows to readjust.//

レシーバーのバイザーでは 芝の一部が明るくなるので 軌道修正して走り

He goes,/ catches the ball,/ sprints in,/ touchdown.//

ボールをキャッチし 全力疾走し タッチダウンします

Crowd goes wild,/ and the fans are with him/ every step of the way,/ watching from every perspective.//

観客は夢中になり ファンはすべての歩みを あらゆる角度から観賞しながら 彼と共にしています

Now/ this is something/ that will create massive excitement/ in the game.//

これは試合を とてつもなく 面白いものにするものなのです

It will make tons of people watch,/ because people want this experience.//

こんな経験をしたいので 多くの人が試合を観ることになるでしょう

Fans want to be on the field.//

ファンはフィールドに立ちたいのです

They want to be their favorite player.//

彼らはお気に入りの選手になってみたいのです

Augmented reality will be a part of sports,/ because it's too profitable not to.//

拡張現実はスポーツの1つとなるでしょう 余りにも儲かりますから

But the question/ I ask/ you is,/ is that's all/ that we're content/ to use augmented reality for?//

でも 皆さんにお聞きしたいのは 拡張現実の活用は これだけのためでしょうか?

Are we/ going to use it solely/ for our panem,/ our circenses,/ our entertainment/ as normal?//

ただ「食べ物」と「娯楽」のような もののためだけに使うのでしょうか?

Because I believe/ that we can use augmented reality/ for something more.//

私は何かもっと 拡張現実を活用できると 信じています

I believe/ we can use augmented reality/ as a way/ to foster more empathy/ within the human species/ itself,/ by literally/ showing someone/ what it looks like/ to walk a mile/ in another person's shoes.//

私は拡張現実を 人類の中で共感を育むことに 活用できると信じてます それは他人の靴で 1.6キロ歩くのがどういうものかを 文字通り見せることによって行うのです

We know/ what this technology is worth/ to sports leagues.//

このテクノロジーがスポーツリーグにとって 価値があるのを知っています

It's worth revenue,/ to the tune of billions of dollars/ a year.//

年間 数十億相当もの利益の価値があります

But what is this technology worth/ to a teacher/ in a classroom trying to show/ a bully just how harmful/ his actions are from the perspective of the victim?//

しかしこのテクノロジーは 教室でいじめっ子に 彼の振る舞いがいかに酷いものかを 犠牲者の気持ちに立って 教えようとしている先生にとて どのような価値があるのでしょうか?

What is this technology worth/ to a gay Ugandan or Russian/ trying to show the world/ what it's like living under persecution?//

世界に向けて迫害されながら生きることが どのようなものか公開しようとする 同性愛者のウガンダ人やロシア人にとって どのような価値があるのでしょうか?

What is this technology worth/ to a Commander Hadfield/ or a Neil deGrasse Tyson/ trying to inspire a generation of children to think more/ about space and science/ instead of quarterly reports and Kardashians?//

このテクノロジーは 儲け話や芸能ゴシップではなく 子供世代に宇宙や科学について より見識を深めてもらうべく 後押しに励む ハドフィールド大佐や ニール・ドグラース・タイソンにとって どのような価値があるのでしょうか?

Ladies and gentlemen,/ augmented reality is coming.//

紳士淑女の皆様 拡張現実はすぐそこです

The questions/ we ask,/ the choices/ we make,/ and the challenges/ we face/ are,/ as always,/ up to us.//

我々が訊くこと 選択すること 相まみえる挑戦 どんな時も 我々次第です

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

empathy

(心理学で)感情移入,共感

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

velocity

〈C〉速度

swallow

『ツバメ』

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

disappointment

〈U〉『失望』,落胆,期待はずれ

〈C〉失望させる物(事,人),期待に反する物(事,人)

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

cruise

(特定の目的地を決めずに)〈船・飛行機が〉巡航(遊航)する;〈タクシーが〉流す

〈車・飛行機などが〉巡航(経済的な)速度で進む

〈ある地域〉'を'巡航(巡回)する

〈飛行機・車など〉'を'巡航(経済的な)速度で進ませる

(レジャーを目的とした)巡洋航海

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

augment

…'を'増す,増大(増加)させる

〈物・事が〉増す,増大(増加)する

science fiction

空想科学小説(《略》『SF,sf』)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

athlete

競技者,運動家;強壮な人;《英》陸上競技選手

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

helmet

(軍人やアメリカンフットボール,ホッケーなどの運動選手,消防夫,坑夫などが頭を保護するためにかぶる)『ヘルメット』,鉄かぶと

(中世の武士が用いた)かぶと

(フェンシングの)面

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

decapitate

(特に処刑で)…‘の'首を切る

ounce

〈C〉『オンス』(重量の単位;《略》『oz.』;常衡で1オンスは1

16ポンド(28.35gr.),金衡で1

12ポンド(31.1gr.))

〈C〉液量オンス(1オンスは《米》では1

16パイント(pint),《英》では1

20パイントに等しい)

《通例否文で》《an ~》少量(の…)《+『of』+『名』》

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

footage

(映画フィルム・木材などの)フィート数,全長

(映画の)場面

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

emergent

見えてくる,現れる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

submarine

(また《話》sub)『潜水艦』

=hero sandwich

『海面下の』

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

laughter

『笑い』,笑い声

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

ugh

うふ,うっ,あっ(嫌悪.不満.恐怖などを表す声)

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

courtesy

〈U〉『礼儀』,丁重,丁寧さ

〈C〉丁重な行い(言城),親切な行い(言葉)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

quarterback

(フットボールで)クォーターバック(centerとhalfbackの間に位置する旧手)

mice

mouseの複数形

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

rift

(…の)切れ目,割れ目《+『in』+『名』》・分裂・

(…間の)仲たがい《+『between』+『名』》

…‘を'割れる,裂ける

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

hype

…‘を'刺激する,駆り立てる

(不正な手段で)〈評判など〉‘を'高める,強化する

不正な手段

(皮下注射による)麻薬中毒者

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

roller coaster

ローラーコースター

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

burst

『破裂する』,爆発する

〈つぼみが〉ほころびる

《通例進行形で》(…で)はちきれそうにいっぱいである《+『with』+『名』》

『急に(…)する』

…'を'破裂させる,爆発させる,破る

(…の)『破裂』,爆発《+『of』+『名』》

(…の)『突発』《+『of』+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

shed

〈血・液など〉‘を'『流す』,こぼす

〈葉・毛・外皮など〉‘を'『自然に落とす』;〈衣服〉‘を'脱ぐ

〈光・香りなど〉‘を'放つ

〈布などが〉〈水〉‘を'はじく,通さない

〈動物などが〉脱毛する,脱皮する

〈葉が〉落ちる

stiff-arm

〈相手〉‘を'腕を張って押しのける,突き飛ばす

腕で押しのけること

touchdown

(アメリカンフットボールで)タッチダウン

(飛行機の)着陸

sprint

短距離競走

(ゴール前などの)全力疾走

(短距離を)全速力で走る(こぐ)

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

ball

〈C〉『球』,まり,『ボール』

〈U〉球技;野球(baseball)

〈C〉(野球で)

ボール

投球;打球

〈C〉弾丸(bullet)

〈C〉球状のもの

〈C〉(特の体の)丸くふくらんだ部分

《複数形》《俗》睾丸(こうがん),きんたま

…'を'球の形にする

球になる

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

downhill

丘の下へ,坂の下へ,下の方へ

なお悪い状態に,悪化して

下り坂の,下りの

《話》楽な,やさしい

skier

『スキーヤー』,スキーをする人

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

diaper

〈C〉《米》おしめ,おむつ(《英》nappy, napkin)

〈U〉菱形模様;菱形地紋の麻布(タオル・ナプキン用)

〈赤ん坊〉‘に'おむつを当てる

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

surge

波のように押し寄せる,殺到する

〈感情が〉こみあげる《+up》

急増する,〈株などが〉急騰する

(…が)押し寄せること,(…の)襲来,殺到《+of+名》

(感情の)高まり,急増,急騰

coach

(箱形・屋根付き)『大型四輪馬車』;(鉄道以前の)駅馬車

(sleeping car, parlor carと区別して)普通客車

《米》大型バス;《英》長距離バス

(また『coacher』)(競技車・チームなどの)『コーチ』,監督;(野球で)(1塁・3塁の)走塁コーチ;(歌手・俳優などの)指導者;(受験指導の)家庭教師

〈米〉(飛行機・列車・バスなどの)普通席

〈チーム・学生など〉'を'『指導する』;…‘に'(…の)指導をする《+『名』+『for』+『名』

+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

指導をする,コーチをする

manager

(商迭・会社・興行などの)『支配人』,『経営者』(団体・チームなどの)監督,部長

《形容詞を伴って》(仕事・家事を)やりくりする人,切り回す人

owner

『持ち主』,所有者

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

winning

決勝の,勝利を得た

(表情・性格などが)魅力のある,愛きょうのある

〈U〉勝つこと,勝利

《複数形で》(特にとばくで)勝った金,賞金

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

Baltimore

ボルチモア(米国Maryland州北部の海港)

Colt

コルト式自動拳銃

wristband

(シャツなどの)そで口,かふす

(腕時計などの)ばんど

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

bowl

『どんぶり,はち;わん』,茶わん,ボール

どんぶり(はち)1杯の量

(…の)丸くくぼんだ部分《+『of』+『名』》

《米》(はち形の)円形競技場(stadium)

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

exciting

(物事が)『興奮させる』

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

entertaining

愉快な,おもしろい,楽しい(amusing)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

huddle

群がり寄る,体を寄せ合う《+『up』(『together』)》;縮こまる《+『up』》

(アメリカンフットボールで作戦を打ち合わせるために)スクリメージ線の後方に集合する

《おもに英》…‘を'ごちゃごちゃに集める《+『名』+『up』(『together』)『,』+『up』(together)+『名』》

〈体〉‘を'縮こまらせる,丸くする

(人・動物の)乱雑な群れ;→英》(物の)ごちゃ混ぜ

(アメリカンフットボールで)スクリメージ線後方の集合

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

visor

(帽子の)まびさし,ひさし

(かぶとの)面頬(顔,特に目お保護するために上げ下げできる部分)

(またsun visor)(車の運転席の)日よけ板

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

worrying

悩みの種となる,やっかいな

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

assignment

〈C〉割り当てられた仕事(持ち場,任務);《米》(学校の)宿題

〈U〉(仕事などに)任命する(される)こと,(日時などを)指定すること《+『to』+『名』》

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

datum

dataの単数形

既知の事実

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

setup

組織,機構

《しばしば複数形で》《米》(グラス・ソーダ水・氷など)酒を飲むときに必要なもの一そろい

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

stadium

『競技場』,スタジアム,球場

bird's-eye view

鳥瞰図

《話》概観,大要

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

accelerometer

(航空機などの)加速度計

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

overload

…‘に'荷を積み過ぎる(負わせ過ぎる)

〈バッテリー・変圧器など〉‘に'充電し過ぎる;〈銃砲〉‘に'装薬し過ぎる

〈C〉〈U〉積み過ぎ;〈U〉過充電;過負荷

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

scout

『斥候』(せっこう),偵察(ていさつ)機,偵察艦

(また 『talent scout』)(スポーツ・芸能関係などの新人を捜す)スカウト

《おもに米》ボーイ(ガール)スカウト

『偵察する』

(…を)『捜す』,捜し求める《+『for』+『名』》

…‘を'偵察する

…‘を'偵察して突き止める《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

jock

《話》=disc jockey

《俗》運動選手(athlete)

snap

『パチン』(『ポキン』,『カチッ』,『ピシッ』)『と音をたてる』・〈木の枝などが〉『ポキッと折れる』,〈糸などが〉プツンと切れる・〈戸・ふた・カギなどが〉パチン(カチッなど)と音をたてて(…の状態に)なる《+『形』〈補〉》・(…に)ぱくっとかみつく《+『at』+『名』》・…‘を'『パチン(ピシッ)と音をさせる』・…‘を'ポキッと折る,プツンと切る;…‘を'パチッと締める・〈命令・応答など〉‘を'ピシッと言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》・《話》〈スナップ写真〉‘を'撮る・〈C〉『ポキッと折れる音』,プツンと切れる音;ビシャッと閉まる音・〈C〉(衣服などの)『スナップ』,留め金

〈C〉ぱっと飛びつくこと(かみつくこと,ひっつかむこと) ・〈C〉(急に襲う)一時の寒気・〈C〉(薄くてぱりぱりとした)ショウガ入りクッキー・=snapshot・〈U〉《話》活気,精力・〈C〉《単数形で》《話》容易なこと,楽な仕事・《話》即座の,急になされた・《話》容易な,楽な・どんぴしゃり,バッチリ

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

receiver

『受取人』

管財人(判決が出るまでの期間,他人の財産や事業の管理を裁判所から任命された人)

(電話の)『受話器』;(電信を)受信機;(テレビの)受像機

(盗品の)故買人

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

flash

(花・炎などの)『ひらめき』,ぴかっと(ぱっと,ちらっと)光ること;閃光(せんこう)《+『of』+『名』》

(機知などの)『ひらめき』;(喜びなどが)急にわいてくること《+『of』+『名』》

(写真の)フラッシュ

瞬間

ニュース速報,特報

『ぱっと光る』,(反射して)きらめく

〈目などが〉きらりと(ぎらっと)光る

(心に)〈言葉・考えなどが〉『ひらめく』《+『through』(『into, across』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人・車などが〉さっと通り過ぎる

…‘を'ぱっと照らす;〈火・光〉‘を'ぱっと発する

…‘を'ちらり(ぴかり,ぎらり)とさせる

(…に)〈サイン・視線など〉‘を'すばやく送る,さっと送る《+『名』+『at』+『名』》

(電信で)…‘を'急送する,速報する

急で短い,瞬間的な

《英話》(現代ふうで)気のきいた

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

linebacker

(アメリカんフットボールで)ラインバッカー(ラインマン(lineman)のすぐ後で守る選手)

blitz

=blitzkrieg

猛烈な空襲

(一般に)急襲

…'を'急襲する

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

alert

『油断のない』,用心深い

(頭の回転・動作などが)機敏な

(動作が)敏しょうな

〈U〉《しばしばthe ~》警戒,用心

〈C〉警報;警報発令期間

(…に対して)…‘に'警報(警告)を出す,警戒態勢をとらせる《+『名』+『to』+『名』》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

grass

〈U〉《集合的に》『草』;牧草;イネ科の植物

〈U〉『草地』;牧草地,芝生

〈U〉《俗》マリファナ(marijuana)

〈C〉《英俗》密告者

〈人が〉仕事を離れて休養する

〈人〉を休ませる,に暇を出す

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

readjust

…‘を'再び整える,再調整する

(…に)〈人が〉再び適応する《『to』+『名』》

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

excitement

〈U〉『興奮』,動揺

〈C〉興奮させるもの(事),刺激物

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

profitable

『利益の上がる』

有益な

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

solely

『一人で』,『単独で』(alone)

ただ,全く,もっぱら(only)

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

league

リーグ(昔の距離の単位;約3マイル(5キロメートル))

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

classroom

『クラスルーム』,教室

bully

弱い者いじめ,がき大将

〈弱い者〉'を'いじめる,おどかす

《話》(…にとって)すてきな,すばらしい《+『for』+『名』》

うまい,でかした

harmful

『有害な』,害になる

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

Russian

『ロシアの』,『ロシア人』(語)『の』

(個々の)『ロシア人』,《the Russians》ロシア人[全体];〈U〉ロシア語

persecution

(特に,異教徒・異種族・政治的対抗者などに対する)迫害,虐待;迫害(虐待)されている状態

commander

(軍隊の)『指揮官』…司令官;(探検隊などの)隊長

海軍中佐;(小型艦艇の)艦長,(大型艦の)副長

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

instead

『その代りとして』,それよりも

quarterly

年4回の,3か月ごとの

年4回[に],3か月ごとに

年4回の刊行物,季刊誌

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

applause

『拍手かっさい』;称賛

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