TED日本語 - グレゴワール・クルティーヌ: 全身麻痺のラットを歩かせる

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助動詞
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関係詞等

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内容

脊髄損傷を負うと、脳と体のコミュニケーションが断ち切られ、全身麻痺につながります。グレゴワール・クルティーヌ氏は、薬、電気ショック、そしてロボットを用い、全身麻痺したラットの神経回路を呼び覚まし、再び歩かせる事に成功した新しい方法を、研究室でのその様子を披露しながら説明します。どのようにして、麻痺したラットを、走ったり階段を上り下りできるようにさせたのか、ご覧ください。

Script

私は神経科学者ですが 物理と医学を専門的に学びました スイス連邦工科大学の研究室で 脊髄損傷を研究しています 世界中で 毎年5万人以上の人が脊髄損傷事故という そのほんの一瞬の出来事によって人生が一転し 劇的な生活の変化に苦しんでいます

『スーパーマン』を演じたー クリストファー・リーヴにより 脊髄損傷を負った人々の苦脳に対する私の認識が高まり 脊髄損傷を負った人々の苦悩に対する私の認識が高まり 私のこの分野の研究が 「クリストファー&ダナ・リーヴ基金」で始まったのです

ある決定的瞬間を今でも覚えています ある日 いつものように仕事を終えたばかりの時でした クリスは私たち科学者や専門家にこう言ったのです 「もっと現実的にならなきゃダメだ 明日 研究室を出る時はー リハビリセンターに立ち寄って欲しい 患者の姿を 一歩踏み出すのに苦戦し 必死で 体を支える彼らの姿を見て欲しいんだ そして家に帰ったら 彼らの状況を改善するには研究の何を変えるべきかを考えて欲しい」

この言葉がずっと心に残っています もう10年以上前の事ですが それ以来 我々の研究では脊髄損傷から回復するための 実践的なアプローチを行なってきました 私が最初に行なった事は 新しく脊髄損傷のモデルを作り出す事で そのモデルは 人の脊髄損傷の重要な特徴を備える一方 実験にも うまく使える状態でなくては なりませんでした そのために ラットの脊髄の両側に メスを入れ 半側切断を行いました そのために ラットの脊髄の両側にメスを入れ 半側切断を行いました これで 脳と脊髄の伝達を完全に遮断することになり 足が完全に永久的に麻痺してしまいます でも 人の脊髄損傷の殆どには 神経繊維の回復に利用できる無傷の神経細胞が残っているのです でも その方法は?

従来のアプローチは 治療介入を施すことで 切断された神経繊維を元のように繋ぎ合うように 成長を促す方法です これは今でも確かに治癒の鍵となるものですが しかし私には あまりにも複雑だと思えたのです 速やかに臨床実験の成果を出すには 明らかに 問題の見方を変えなければいけませんでした

脊髄生理学における百年以上の ノーベル賞受賞者チャールズ・シェリントンから始まる研究では 脊髄損傷した部分より下の脊髄には 殆どの場合 歩行運動に必要な神経回路は十分にありますが 脳からの情報が遮断されているので 休眠状態のような機能していない状態にあることが分っています そこで 私は回路を目覚めさせる事を考えました

当時 私はフランスで博士号取得後ロスで博士研究員をしていました そこでは自立的な思考は必ずしも歓迎されません (笑) 新しい上司に話すのが怖かったのですが 勇気を出すことにしたのです 私の考えを聞いてもらおうと アドバイザーのレジー・エジャートン博士を訪ねました

彼は 真剣に私の話を聞き そして にこっと笑って言ったのです 「やってみらどうだ」とこれは間違いなく

私のキャリアにおいて重要な瞬間でした 偉大な指導者が 若者と新しいアイデアを信じてくれていると知ったのです

アイデアは こうです 複雑なコンセプトを説明するためにシンプルな比喩を使いましょう 運動組織を車だと考えて下さい エンジンは脊髄です トランズミッションは切断されエンジンは止まりました どうやって再起動しますか まず 燃料が必要です 次に アクセルを踏んで ハンドル操作も必要です 脳からの神経回路は 歩行中 まさに この機能を司っています 歩行中 まさに この機能を 司っています 私のアイデアはこの損傷した回路に 歩行の為に自然に脳がすることを治療で補い施してあげることです

そのために神経科学で20年学んだ事を活かしました まず 薬剤を使って足りない燃料に置き換えました 脊髄内のニューロンが発火できるようにです 次に アクセルペダルの役割に電気刺激を使いました 電極が脊髄に埋め込まれて 痛みのない刺激を与えます 何年もかけ ついに電気化学信号を使った 神経補綴を開発し 脊髄の神経回路を休眠状態から 機能状態に変えたのです すぐに 全身麻痺していたマウスは立てるようになりました トレッドミルが動き始めると その動きに合わせて足を動かすようになったのです 脳の指示なしにです 私が呼ぶ「脊髄脳」は 足の動きからの感覚情報を認知処理し 筋肉の動かし方を決め 立ったり 歩いたりしました 速く走っている時 トレッドミルが止まれば立ち止まることさえできました

驚くべき事でした 脳からの指示なしに歩行できたことにとても感動しました しかし同時に歯がゆい思いもしました この歩行は随意運動ではないからです マウスは自分の足を全くコントロールすることはできません 明らかに「ハンドル操作」のシステムがないのです そして 私たちは従来のリハビリの理論の枠から そして 私たちは従来のリハビリの理論の粋から 脱却しなければならないと気がつきました トレッドミルを歩かせ 脳が足に随意運動をさせる状態に 回復させるというのが嘗てのリハリビ方法でした

これを念頭に置きながら全く新しいー ラットがどの方向にも行けるよう最新のロボットシステムを開発しました とってもよく出来てるんですよ 2百グラムの小さなラットを 2百キロのロボットにつなぎます しかし ラットはロボットを感じる事はありません ロボットは単なる補助的なもので 赤ちゃんが初めて立ち上がる時支えるのと同じです

つまり こうですラットに脊髄損傷を与え 電気化学信号を使った神経プロテーゼで 脊髄運動性神経回路を機能できる状態にします このロボットのお陰でラットが麻痺した足を どのように動かしても大丈夫なのです 動くモチベーションのためには スイスで最強の薬を使いました おいしいスイスチョコレートです

(笑)

実は 最初の結果にはとても とても・・・ とっても 落胆させられました 彼女は最高の理学療法士ですが ラットに 一歩を踏み出させるのに大失敗しています 5分前には 問題なく歩いていた同じラットがです 私たちは 焦りを感じました

しかし ご存知のように科学者に最も要求される資質は 忍耐力です 粘り強く 我々の理論に改良を重ね 何ヶ月もの訓練の後 麻痺したラットは自分の意志で立ち 自らご褒美に向かって体重を支えて走ったのです これは 初めて見られた足の随意運動で 全身麻痺モデル作成後最初の回復への兆しでした

実は・・・

(拍手)

ありがとう

それに ラットが自分の意志で平地を歩き続けただけでなく 足の動きを調節する事もできたのです 例えば 階段を登るために 重力に逆らいました これは 本当に研究室における感動的な瞬間でした この目標に到達するまで10年努力してきたのです

しかし 残った問題はこの仕組みです なぜ こんなことが可能なのでしょう? 実は 私たちが発見した事はまったく予期せぬものでした この画期的な訓練によって 脳が新しい回路を作れるようになったのです ある種のリレー回路で 脳からの情報をリレーして 損傷部を通り その下の運動神経回路の皮質制御を復元したのです その一つの例が これです 脳から来ている線維を赤にしてあります 青いニューロンが運動中枢につながっています このシナプス接合の集まりが意味することは 脳はたった1つのリレーニューロンで運動中枢に再接続しているということです しかし この再構築は損傷部分に限られていませんでした 脳幹を含む中枢神経組織に渡っても起こっていて 脳からくる線維の密度が最大 300%も上昇していました 脊髄自体を修復するのが目的ではありませんでしたが 受損した 大人のほ乳類の中枢神経組織に これ程の軸索投射の再構築に成功したのは 稀な事です

この発見には隠れた重要なメッセージがあります それは 才能ある若いチームの功績です 理学療法士 神経生物学者神経外科医 様々なジャンルの技師たち 一人では決して成し遂げられなかった事を共に達成しました まさに専門分野を超えたチームです 密接な共同作業の中 専門知識を共有し合ったので 実験での発見を実践的に応用出来る 新世代の医学士と技師が生まれているのです 私の役目は? 私はこの美しいオーケストラの指揮者に過ぎません

さて 皆さんはこう思っているでしょう これで患者を助けられるのか? 私も毎日 考えています 正直に言うと 私たちには 分らない事がまだ一杯です これは 確かにまだ脊随損傷の治療にはなりません しかし これが脊損からの回復や患者の生活を改善することにー 役立つと私は信じています

ちょっと私と一緒に 空想してみて下さい 脊髄損傷を負った直後の人を想像してください 回復期 数週間目に 脊髄に直接 薬剤を送れるよう プログラムで制御されたポンプを埋め込みます 同時に 電極アレイも組み込みます 足の動きを管理する 脊髄のエリアをカバーする皮膚のようなものです この電極アレイは電子パルス発生器につながっており その人に必要な程度の刺激を与えます これが個別化された電気化学神経プロテーゼで 新たな補助システムを使ったリハビリで歩行を可能にします 私の望みでは数ヶ月のリハビリの後 受損後の回路が十分に再形成され ロボットなしで動けるようになることです 薬や刺激を与えなくてもいいかもしれません 今 私がしようとしているのは 脳や脊髄の柔軟性を高めるために 個別化された環境を作ることです これは画期的な考えであり 他の神経障害にも適用できるかもれません これは “個別化神経プロテーゼ”と私が 呼ぶもので 感知し刺激することにより修復を促すインターフェイスを 脳や脊髄そして末端神経まで神経組織全体に埋め込みます 脳や脊髄 そして末端神経まで神経組織全体に埋め込みます 患者それぞれの損傷に合わせたものです しかし 失われた機能を置き換えるのではありません 脳が 自ら回復できるよう手助けをするのです

想像をかき立てられたでしょうか この革命は「起きるかどうか」ではなく 「いつ起こるか」です 心の思い描けないものは実現できません 大きく夢見ることが大切なのです

ありがとうございました

(拍手)

I am a neuroscientist with a mixed background in physics and medicine. My lab at the Swiss Federal Institute of Technology focuses on spinal cord injury, which affects more than 50,000 people around the world every year, with dramatic consequences for affected individuals, whose life literally shatters in a matter of a handful of seconds.

And for me, the Man of Steel, Christopher Reeve, has best raised the awareness on the distress of spinal cord injured people. And this is how I started my own personal journey in this field of research, working with the Christopher and Dana Reeve Foundation.

I still remember this decisive moment. It was just at the end of a regular day of work with the foundation. Chris addressed us, the scientists and experts, "You have to be more pragmatic. When leaving your laboratory tomorrow, I want you to stop by the rehabilitation center to watch injured people fighting to take a step, struggling to maintain their trunk. And when you go home, think of what you are going to change in your research on the following day to make their lives better."

These words, they stuck with me. This was more than 10 years ago, but ever since, my laboratory has followed the pragmatic approach to recovery after spinal cord injury. And my first step in this direction was to develop a new model of spinal cord injury that would more closely mimic some of the key features of human injury while offering well-controlled experimental conditions. And for this purpose, we placed two hemisections on opposite sides of the body. They completely interrupt the communication between the brain and the spinal cord, thus leading to complete and permanent paralysis of the leg. But, as observed, after most injuries in humans, there is this intervening gap of intact neural tissue through which recovery can occur. But how to make it happen?

Well, the classical approach consists of applying intervention that would promote the growth of the severed fiber to the original target. And while this certainly remained the key for a cure, this seemed extraordinarily complicated to me. To reach clinical fruition rapidly, it was obvious: I had to think about the problem differently.

It turned out that more than 100 years of research on spinal cord physiology, starting with the Nobel Prize Sherrington, had shown that the spinal cord, below most injuries, contained all the necessary and sufficient neural networks to coordinate locomotion, but because input from the brain is interrupted, they are in a nonfunctional state, like kind of dormant. My idea: We awaken this network.

And at the time, I was a post-doctoral fellow in Los Angeles, after completing my Ph.D. in France, where independent thinking is not necessarily promoted. (Laughter) I was afraid to talk to my new boss, but decided to muster up my courage. I knocked at the door of my wonderful advisor, Reggie Edgerton, to share my new idea.

He listened to me carefully, and responded with a grin. "Why don't you try?"

And I promise to you, this was such an important moment in my career, when I realized that the great leader believed in young people and new ideas.

And this was the idea: I'm going to use a simplistic metaphor to explain to you this complicated concept. Imagine that the locomotor system is a car. The engine is the spinal cord. The transmission is interrupted. The engine is turned off. How could we re-engage the engine? First, we have to provide the fuel; second, press the accelerator pedal; third, steer the car. It turned out that there are known neural pathways coming from the brain that play this very function during locomotion. My idea: Replace this missing input to provide the spinal cord with the kind of intervention that the brain would deliver naturally in order to walk.

For this, I leveraged 20 years of past research in neuroscience, first to replace the missing fuel with pharmacological agents that prepare the neurons in the spinal cord to fire, and second, to mimic the accelerator pedal with electrical stimulation. So here imagine an electrode implanted on the back of the spinal cord to deliver painless stimulation. It took many years, but eventually we developed an electrochemical neuroprosthesis that transformed the neural network in the spinal cord from dormant to a highly functional state. Immediately, the paralyzed rat can stand. As soon as the treadmill belt starts moving, the animal shows coordinated movement of the leg, but without the brain. Here what I call "the spinal brain" cognitively processes sensory information arising from the moving leg and makes decisions as to how to activate the muscle in order to stand, to walk, to run, and even here, while sprinting, instantly stand if the treadmill stops moving.

This was amazing. I was completely fascinated by this locomotion without the brain, but at the same time so frustrated. This locomotion was completely involuntary. The animal had virtually no control over the legs. Clearly, the steering system was missing. And it then became obvious from me that we had to move away from the classical rehabilitation paradigm, stepping on a treadmill, and develop conditions that would encourage the brain to begin voluntary control over the leg.

With this in mind, we developed a completely new robotic system to support the rat in any direction of space. Imagine, this is really cool. So imagine the little 200-gram rat attached at the extremity of this 200-kilo robot, but the rat does not feel the robot. The robot is transparent, just like you would hold a young child during the first insecure steps.

Let me summarize: The rat received a paralyzing lesion of the spinal cord. The electrochemical neuroprosthesis enabled a highly functional state of the spinal locomotor networks. The robot provided the safe environment to allow the rat to attempt anything to engage the paralyzed legs. And for motivation, we used what I think is the most powerful pharmacology of Switzerland: fine Swiss chocolate.

(Laughter)

Actually, the first results were very, very, very disappointing. Here is my best physical therapist completely failing to encourage the rat to take a single step, whereas the same rat,five minutes earlier, walked beautifully on the treadmill. We were so frustrated.

But you know,one of the most essential qualities of a scientist is perseverance. We insisted. We refined our paradigm, and after several months of training, the otherwise paralyzed rat could stand, and whenever she decided, initiated full weight-bearing locomotion to sprint towards the rewards. This is the first recovery ever observed of voluntary leg movement after an experimental lesion of the spinal cord leading to complete and permanent paralysis.

In fact --

(Applause)

Thank you.

In fact, not only could the rat initiate and sustain locomotion on the ground, they could even adjust leg movement, for example, to resist gravity in order to climb a staircase. I can promise you this was such an emotional moment in my laboratory. It took us 10 years of hard work to reach this goal.

But the remaining question was, how? I mean, how is it possible? And here, what we found was completely unexpected. This novel training paradigm encouraged the brain to create new connections, some relay circuits that relay information from the brain past the injury and restore cortical control over the locomotor networks below the injury. And here, you can see one such example, where we label the fibers coming from the brain in red. This blue neuron is connected with the locomotor center, and what this constellation of synaptic contacts means is that the brain is reconnected with the locomotor center with only one relay neuron. But the remodeling was not restricted to the lesion area. It occurred throughout the central nervous system, including in the brain stem, where we observed up to 300-percent increase in the density of fibers coming from the brain. We did not aim to repair the spinal cord, yet we were able to promote one of the more extensive remodeling of axonal projections ever observed in the central nervous system of adult mammal after an injury.

And there is a very important message hidden behind this discovery. They are the result of a young team of very talented people: physical therapists, neurobiologists, neurosurgeons, engineers of all kinds, who have achieved together what would have been impossible by single individuals. This is truly a trans-disciplinary team. They are working so close to each other that there is horizontal transfer of DNA. We are creating the next generation of M.D.'s and engineers capable of translating discoveries all the way from bench to bedside. And me? I am only the maestro who orchestrated this beautiful symphony.

Now, I am sure you are all wondering, aren't you, will this help injured people? Me too, every day. The truth is that we don't know enough yet. This is certainly not a cure for spinal cord injury, but I begin to believe that this may lead to an intervention to improve recovery and people's quality of life.

I would like you all to take a moment and dream with me. Imagine a person just suffered a spinal cord injury. After a few weeks of recovery, we will implant a programmable pump to deliver a personalized pharmacological cocktail directly to the spinal cord. At the same time, we will implant an electrode array, a sort of second skin covering the area of the spinal cord controlling leg movement, and this array is attached to an electrical pulse generator that delivers stimulations that are tailored to the person's needs. This defines a personalized electrochemical neuroprosthesis that will enable locomotion during training with a newly designed supporting system. And my hope is that after several months of training, there may be enough remodeling of residual connection to allow locomotion without the robot, maybe even without pharmacology or stimulation. My hope here is to be able to create the personalized condition to boost the plasticity of the brain and the spinal cord. And this is a radically new concept that may apply to other neurological disorders, what I termed "personalized neuroprosthetics," where by sensing and stimulating neural interfaces, I implanted throughout the nervous system, in the brain, in the spinal cord, even in peripheral nerves, based on patient-specific impairments. But not to replace the lost function, no -- to help the brain help itself.

And I hope this enticed your imagination, because I can promise to you this is not a matter of whether this revolution will occur, but when. And remember, we are only as great as our imagination, as big as our dream.

Thank you.

(Applause)

I am a neuroscientist/ with a mixed background/ in physics/ and medicine.//

私は神経科学者ですが 物理と医学を専門的に学びました

My lab/ at the Swiss Federal Institute of Technology focuses on spinal cord injury,/ which affects more than 50,000 people/ around the world/ every year,/ with dramatic consequences/ for affected individuals,/ whose life literally/ shatters/ in a matter of a handful of seconds.//

スイス連邦工科大学の研究室で 脊髄損傷を研究しています 世界中で 毎年5万人以上の人が脊髄損傷事故という そのほんの一瞬の出来事によって人生が一転し 劇的な生活の変化に苦しんでいます

And for me,/ the Man of Steel,/ Christopher Reeve,/ has best raised the awareness/ on the distress of spinal cord injured people.//

『スーパーマン』を演じたー クリストファー・リーヴにより 脊髄損傷を負った人々の苦脳に対する私の認識が高まり 脊髄損傷を負った人々の苦悩に対する私の認識が高まり

And this is/ how I started my own personal journey/ in this field of research,/ working with the Christopher and Dana Reeve Foundation.//

私のこの分野の研究が 「クリストファー&ダナ・リーヴ基金」で始まったのです

I still remember this decisive moment.//

ある決定的瞬間を今でも覚えています

It was just at the end of a regular day of work/ with the foundation.//

ある日 いつものように仕事を終えたばかりの時でした

Chris addressed us,/ the scientists and experts,/ "You have to be more pragmatic.//

クリスは私たち科学者や専門家にこう言ったのです 「もっと現実的にならなきゃダメだ

When leaving your laboratory/ tomorrow,/ I want you/ to stop by the rehabilitation center/ to watch injured people/ fighting to take a step,/ struggling to maintain their trunk.//

明日 研究室を出る時はー リハビリセンターに立ち寄って欲しい 患者の姿を 一歩踏み出すのに苦戦し 必死で 体を支える彼らの姿を見て欲しいんだ

And when you go home,/ think of what you are going to change/ in your research/ on the following day/ to make their lives better."//

そして家に帰ったら 彼らの状況を改善するには研究の何を変えるべきかを考えて欲しい」

These words,/ they stuck with me.//

この言葉がずっと心に残っています

This was more than 10 years ago,/ but ever since,/ my laboratory has followed the pragmatic approach/ to recovery/ after spinal cord injury.//

もう10年以上前の事ですが それ以来 我々の研究では脊髄損傷から回復するための 実践的なアプローチを行なってきました

And my first step/ in this direction was/ to develop a new model of spinal cord injury/ that would more closely mimic some of the key features of human injury/ while offering well-controlled experimental conditions.//

私が最初に行なった事は 新しく脊髄損傷のモデルを作り出す事で そのモデルは 人の脊髄損傷の重要な特徴を備える一方 実験にも うまく使える状態でなくては なりませんでした

And/ for this purpose,/ we placed two hemisections/ on opposite sides of the body.//

そのために ラットの脊髄の両側に メスを入れ 半側切断を行いました そのために ラットの脊髄の両側にメスを入れ 半側切断を行いました

これで 脳と脊髄の伝達を完全に遮断することになり 足が完全に永久的に麻痺してしまいます

But,/ as observed,/ after most injuries/ in humans,/ there is this intervening gap of intact neural tissue/ through which recovery can occur.//

でも 人の脊髄損傷の殆どには 神経繊維の回復に利用できる無傷の神経細胞が残っているのです

But how to make it happen?//

でも その方法は?

Well,/ the classical approach consists of applying intervention/ that would promote the growth of the severed fiber/ to the original target.//

従来のアプローチは 治療介入を施すことで 切断された神経繊維を元のように繋ぎ合うように 成長を促す方法です

And/ while this certainly remained the key/ for a cure,/ this seemed extraordinarily complicated to me.//

これは今でも確かに治癒の鍵となるものですが しかし私には あまりにも複雑だと思えたのです

To reach clinical fruition rapidly,/ it was obvious:/ I had to think/ about the problem differently.//

速やかに臨床実験の成果を出すには 明らかに 問題の見方を変えなければいけませんでした

It turned out/ that more than 100 years of research/ on spinal cord physiology,/ starting with the Nobel Prize Sherrington,/ had shown/ that the spinal cord,/ below most injuries,/ contained all the necessary and sufficient neural networks/ to coordinate locomotion,/ but/ because input/ from the brain is interrupted,/ they are in a nonfunctional state,/ like kind of dormant.//

脊髄生理学における百年以上の ノーベル賞受賞者チャールズ・シェリントンから始まる研究では 脊髄損傷した部分より下の脊髄には 殆どの場合 歩行運動に必要な神経回路は十分にありますが 脳からの情報が遮断されているので 休眠状態のような機能していない状態にあることが分っています

My idea:/ We awaken this network.//

そこで 私は回路を目覚めさせる事を考えました

And at the time,/ I was a post-doctoral fellow/ in Los Angeles,/ after completing my Ph.D./ in France,/ where independent thinking is not necessarily promoted.//

当時 私はフランスで博士号取得後ロスで博士研究員をしていました そこでは自立的な思考は必ずしも歓迎されません

(Laughter)/ I was afraid/ to talk to my new boss,/ but decided to muster up/ my courage.//

(笑) 新しい上司に話すのが怖かったのですが 勇気を出すことにしたのです

I knocked at the door of my wonderful advisor,/ Reggie Edgerton,/ to share my new idea.//

私の考えを聞いてもらおうと アドバイザーのレジー・エジャートン博士を訪ねました

He listened to me carefully,/ and responded with a grin.//

彼は 真剣に私の話を聞き そして にこっと笑って言ったのです

"Why don't you try?"//

「やってみらどうだ」とこれは間違いなく

And I promise to you,/ this was such an important moment/ in my career,/ when I realized/ that the great leader believed in young people and new ideas.//

私のキャリアにおいて重要な瞬間でした 偉大な指導者が 若者と新しいアイデアを信じてくれていると知ったのです

And this was the idea:/ I'm going to use/ a simplistic metaphor/ to explain to you/ this complicated concept.//

アイデアは こうです 複雑なコンセプトを説明するためにシンプルな比喩を使いましょう

Imagine/ that the locomotor system is a car.//

運動組織を車だと考えて下さい

The engine is the spinal cord.//

エンジンは脊髄です

The transmission is interrupted.// The engine is turned off.//

トランズミッションは切断されエンジンは止まりました

How could we re-engage the engine?//

どうやって再起動しますか

First,/ we have to provide/ the fuel;/ second,/ press the accelerator pedal;/ third,/ steer the car.//

まず 燃料が必要です 次に アクセルを踏んで ハンドル操作も必要です

It turned out/ that there are known neural pathways/ coming from the brain/ that play this very function/ during locomotion.//

脳からの神経回路は 歩行中 まさに この機能を司っています 歩行中 まさに この機能を 司っています

My idea:/ Replace this missing input/ to provide the spinal cord/ with the kind of intervention/ that the brain would deliver naturally/ in order to walk.//

私のアイデアはこの損傷した回路に 歩行の為に自然に脳がすることを治療で補い施してあげることです

For this,/ I leveraged 20 years of past research/ in neuroscience,/ first to replace the missing fuel/ with pharmacological agents/ that prepare the neurons/ in the spinal cord/ to fire,/ and second,/ to mimic the accelerator pedal/ with electrical stimulation.//

そのために神経科学で20年学んだ事を活かしました まず 薬剤を使って足りない燃料に置き換えました 脊髄内のニューロンが発火できるようにです 次に アクセルペダルの役割に電気刺激を使いました

So here imagine/ an electrode implanted on the back of the spinal cord/ to deliver painless stimulation.//

電極が脊髄に埋め込まれて 痛みのない刺激を与えます

It took many years,/ but eventually/ we developed an electrochemical neuroprosthesis/ that transformed the neural network/ in the spinal cord/ from dormant/ to a highly functional state.//

何年もかけ ついに電気化学信号を使った 神経補綴を開発し 脊髄の神経回路を休眠状態から 機能状態に変えたのです

Immediately,/ the paralyzed rat can stand.//

すぐに 全身麻痺していたマウスは立てるようになりました

As soon/ as the treadmill belt starts moving,/ the animal shows coordinated movement of the leg,/ but without the brain.//

トレッドミルが動き始めると その動きに合わせて足を動かすようになったのです 脳の指示なしにです

Here/ what I call "the spinal brain"/ cognitively processes sensory information/ arising from the moving leg/ and makes decisions/ as/ to/ how to activate the muscle/ in order to stand,/ to walk,/ to run,/ and even here,/ while sprinting,/ instantly stand/ if the treadmill stops moving.//

私が呼ぶ「脊髄脳」は 足の動きからの感覚情報を認知処理し 筋肉の動かし方を決め 立ったり 歩いたりしました 速く走っている時 トレッドミルが止まれば立ち止まることさえできました

This was amazing.//

驚くべき事でした

I was completely fascinated by this locomotion/ without the brain,/ but at the same time so frustrated.//

脳からの指示なしに歩行できたことにとても感動しました しかし同時に歯がゆい思いもしました

この歩行は随意運動ではないからです

The animal had virtually no control/ over the legs.//

マウスは自分の足を全くコントロールすることはできません

Clearly,/ the steering system was missing.//

明らかに「ハンドル操作」のシステムがないのです

And it then became obvious/ from me/ that we had to move away/ from the classical rehabilitation paradigm,/ stepping on a treadmill,/ and develop conditions/ that would encourage the brain/ to begin voluntary control/ over the leg.//

そして 私たちは従来のリハビリの理論の枠から そして 私たちは従来のリハビリの理論の粋から 脱却しなければならないと気がつきました トレッドミルを歩かせ 脳が足に随意運動をさせる状態に 回復させるというのが嘗てのリハリビ方法でした

With this/ in mind,/ we developed a completely new robotic system/ to support the rat/ in any direction of space.//

これを念頭に置きながら全く新しいー ラットがどの方向にも行けるよう最新のロボットシステムを開発しました

Imagine,/ this is really cool.//

とってもよく出来てるんですよ

So imagine/ the little 200-gram rat attached at the extremity of this 200-kilo robot,/ but the rat does not feel the robot.//

2百グラムの小さなラットを 2百キロのロボットにつなぎます しかし ラットはロボットを感じる事はありません

The robot is transparent,/ just/ like you would hold a young child/ during the first insecure steps.//

ロボットは単なる補助的なもので 赤ちゃんが初めて立ち上がる時支えるのと同じです

Let me/ summarize:/ The rat received a paralyzing lesion of the spinal cord.//

つまり こうですラットに脊髄損傷を与え

The electrochemical neuroprosthesis enabled a highly functional state of the spinal locomotor networks.//

電気化学信号を使った神経プロテーゼで 脊髄運動性神経回路を機能できる状態にします

The robot provided the safe environment/ to allow the rat/ to attempt anything/ to engage the paralyzed legs.//

このロボットのお陰でラットが麻痺した足を どのように動かしても大丈夫なのです

And/ for motivation,/ we used/ what I think is the most powerful pharmacology of Switzerland:/ fine Swiss chocolate.//

動くモチベーションのためには スイスで最強の薬を使いました おいしいスイスチョコレートです

(笑)

Actually,/ the first results were very,/ very,/ very disappointing.//

実は 最初の結果にはとても とても・・・ とっても 落胆させられました

Here is my best physical therapist completely failing to encourage/ the rat/ to take a single step,/ whereas the same rat,/five minutes earlier,/ walked beautifully/ on the treadmill.//

彼女は最高の理学療法士ですが ラットに 一歩を踏み出させるのに大失敗しています 5分前には 問題なく歩いていた同じラットがです

We were so frustrated.//

私たちは 焦りを感じました

But you know,/one of the most essential qualities of a scientist is perseverance.//

しかし ご存知のように科学者に最も要求される資質は 忍耐力です

We insisted.// We refined our paradigm, and/ after several months of training,/ the otherwise paralyzed rat could stand,/ and whenever she decided,/ initiated full weight-bearing locomotion/ to sprint towards the rewards.//

粘り強く 我々の理論に改良を重ね 何ヶ月もの訓練の後 麻痺したラットは自分の意志で立ち 自らご褒美に向かって体重を支えて走ったのです

これは 初めて見られた足の随意運動で 全身麻痺モデル作成後最初の回復への兆しでした

In fact --//

実は・・・

(拍手)

Thank you.//

ありがとう

In fact,/ not only could/ the rat initiate/ and sustain locomotion/ on the ground,/ they could even adjust leg movement,/ for example,/ to resist gravity/ in order to climb a staircase.//

それに ラットが自分の意志で平地を歩き続けただけでなく 足の動きを調節する事もできたのです 例えば 階段を登るために 重力に逆らいました

I can promise you/ this was such an emotional moment/ in my laboratory.//

これは 本当に研究室における感動的な瞬間でした

It took us/ 10 years of hard work/ to reach this goal.//

この目標に到達するまで10年努力してきたのです

But the remaining question was,/ how?//

しかし 残った問題はこの仕組みです

I mean,/ how is it possible?//

なぜ こんなことが可能なのでしょう?

And here,/ what we found/ was completely unexpected.//

実は 私たちが発見した事はまったく予期せぬものでした

This novel training paradigm encouraged the brain/ to create new connections,/ some relay circuits/ that relay information/ from the brain/ past the injury/ and restore cortical control/ over the locomotor networks/ below the injury.//

この画期的な訓練によって 脳が新しい回路を作れるようになったのです ある種のリレー回路で 脳からの情報をリレーして 損傷部を通り その下の運動神経回路の皮質制御を復元したのです

And here,/ you can see one such example,/ where we label the fibers/ coming from the brain/ in red.//

その一つの例が これです 脳から来ている線維を赤にしてあります

This blue neuron is connected with the locomotor center,/ and what this constellation of synaptic contacts means/ is/ that the brain is reconnected with the locomotor center/ with only one relay neuron.//

青いニューロンが運動中枢につながっています このシナプス接合の集まりが意味することは 脳はたった1つのリレーニューロンで運動中枢に再接続しているということです

But the remodeling was not restricted/ to the lesion area.//

しかし この再構築は損傷部分に限られていませんでした

It occurred throughout the central nervous system,/ including/ in the brain stem,/ where we observed up to 300-percent increase/ in the density of fibers/ coming from the brain.//

脳幹を含む中枢神経組織に渡っても起こっていて 脳からくる線維の密度が最大 300%も上昇していました

We did not aim to repair/ the spinal cord,/ yet/ we were able to promote one of the more extensive remodeling of axonal projections ever observed in the central nervous system of adult mammal/ after an injury.//

脊髄自体を修復するのが目的ではありませんでしたが 受損した 大人のほ乳類の中枢神経組織に これ程の軸索投射の再構築に成功したのは 稀な事です

And there is a very important message hidden behind this discovery.//

この発見には隠れた重要なメッセージがあります

They are the result of a young team of very talented people:/ physical therapists,/ neurobiologists,/ neurosurgeons,/ engineers of all kinds,/ who have achieved together/ what would have been impossible/ by single individuals.//

それは 才能ある若いチームの功績です 理学療法士 神経生物学者神経外科医 様々なジャンルの技師たち 一人では決して成し遂げられなかった事を共に達成しました

This is truly a trans-disciplinary team.//

まさに専門分野を超えたチームです

They are working so close/ to each other/ that there is horizontal transfer of DNA.//

密接な共同作業の中 専門知識を共有し合ったので

We are creating the next generation of M.D.//'s/ and engineers capable of translating discoveries/ all the way/ from bench/ to bedside.//

実験での発見を実践的に応用出来る 新世代の医学士と技師が生まれているのです

And me?//

私の役目は?

I am only the maestro/ who orchestrated this beautiful symphony.//

私はこの美しいオーケストラの指揮者に過ぎません

Now,/ I am sure/ you are all/ wondering,/ aren't you,/ will this help injured people?//

さて 皆さんはこう思っているでしょう これで患者を助けられるのか?

Me too,/ every day.//

私も毎日 考えています

The truth is/ that we don't know enough yet.//

正直に言うと 私たちには 分らない事がまだ一杯です

This is certainly not a cure/ for spinal cord injury,/ but I begin to believe/ that this may lead to an intervention/ to improve recovery and people's quality of life.//

これは 確かにまだ脊随損傷の治療にはなりません しかし これが脊損からの回復や患者の生活を改善することにー 役立つと私は信じています

I would like you all/ to take a moment and dream/ with me.//

ちょっと私と一緒に 空想してみて下さい

脊髄損傷を負った直後の人を想像してください

After a few weeks of recovery,/ we will implant a programmable pump/ to deliver a personalized pharmacological cocktail directly/ to the spinal cord.//

回復期 数週間目に 脊髄に直接 薬剤を送れるよう プログラムで制御されたポンプを埋め込みます

At the same time,/ we will implant an electrode array,/ a sort of second skin/ covering the area of the spinal cord/ controlling leg movement,/ and this array is attached to an electrical pulse generator/ that delivers stimulations/ that are tailored to the person's needs.//

同時に 電極アレイも組み込みます 足の動きを管理する 脊髄のエリアをカバーする皮膚のようなものです この電極アレイは電子パルス発生器につながっており その人に必要な程度の刺激を与えます

This defines a personalized electrochemical neuroprosthesis/ that will enable locomotion/ during training/ with a newly designed supporting system.//

これが個別化された電気化学神経プロテーゼで 新たな補助システムを使ったリハビリで歩行を可能にします

And my hope is/ that after several months of training,/ there may be enough remodeling of residual connection/ to allow locomotion/ without the robot,/ maybe even/ without pharmacology/ or stimulation.//

私の望みでは数ヶ月のリハビリの後 受損後の回路が十分に再形成され ロボットなしで動けるようになることです 薬や刺激を与えなくてもいいかもしれません

My hope here is to be able to create the personalized condition/ to boost the plasticity of the brain and the spinal cord.//

今 私がしようとしているのは 脳や脊髄の柔軟性を高めるために 個別化された環境を作ることです

And this is a radically new concept/ that may apply to other neurological disorders,/ what I termed "personalized neuroprosthetics,/"/ where by sensing and stimulating neural interfaces,/ I implanted throughout the nervous system,/ in the brain,/ in the spinal cord,/ even/ in peripheral nerves,/ based/ on patient-specific impairments.//

これは画期的な考えであり 他の神経障害にも適用できるかもれません これは “個別化神経プロテーゼ”と私が 呼ぶもので 感知し刺激することにより修復を促すインターフェイスを 脳や脊髄そして末端神経まで神経組織全体に埋め込みます 脳や脊髄 そして末端神経まで神経組織全体に埋め込みます 患者それぞれの損傷に合わせたものです

But not to replace the lost function,/ no --/ to help the brain help/ itself.//

しかし 失われた機能を置き換えるのではありません 脳が 自ら回復できるよう手助けをするのです

And I hope/ this enticed your imagination,/ because I can promise to you/ this is not a matter of whether this revolution will occur,/ but when.//

想像をかき立てられたでしょうか この革命は「起きるかどうか」ではなく 「いつ起こるか」です

And remember,/ we are only as great/ as our imagination,/ as big/ as our dream.//

心の思い描けないものは実現できません 大きく夢見ることが大切なのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

physics

『物理学』

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

lab

実験室(laboratory)

Swiss

『スイス人』;《the ~》《集合的に》スイス人,スイス国民

『スイスの』;スイス人の

federal

(国・州などが)『連邦の』,連邦制の

《F-》『米国連邦国家の』,米国国家の

《F-》(南北戦争当時の)北部同盟の

(南北戦争当時の)北部同盟支持者,北軍兵

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

spinal cord

せき髄

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

affected

影響された,作用を受けた

感動した

(病気などに)冒された

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

shatter

〈物〉‘を'『粉々に打ち砕く』,粉砕する

(回復の余地なく)〈計画・健康・希望など〉‘を'『壊す』

『粉々になる』

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

reeve

(船で)〈ロープ〉‘を'穴(輪)に通す

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

distress

〈U〉(肉体的・精神的な)『激しい苦しみ』,苦痛,苦悩,非嘆

《a~》(…にとっての)悩みの種《+『to』+『名』》

〈U〉『貧苦』,窮乏

〈U〉『危険状態』,難儀

(精神的・肉体的に)〈人〉‘を'『苦しめる』,苦悩させる

injure

…‘を'『傷つける』,‘に'損害を与える

〈感情・名声など〉‘を'『傷つける』,害する

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

decisive

『決定的な』,決め手となる

(性格などが)『断固とした』,果断な(resolute)

確かな,疑いのない

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

pragmatic

実際的な実用的な

実用主義の

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

rehabilitation

(けが人・病人などの)社会復帰,リハビリテーション

復職;名誉回復

injured

(身体が)傷つけられた

(感情・名声などが)傷つけられた

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

trunk

(枝および根と区別して樹木の)『幹』

(人・動物の)胴体

『トランク』旅行用箱型の大型かばん)

象の鼻

《複数形で》(文泳などスポーツ競技用の)男子用パンツ,チランクス

《米》(自動車後部の)荷物入れ,トランク(《英》boot)

=trunk line

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

recovery

〈U〉(…を)『取り戻すこと』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…からの…の)『回復』《+『of』+『名』+『from』+『名』》

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

mimic

〈人,人の話し方・しぐさなど〉‘を'まねてからかう

(欺くために)…‘に'似せる

ものまねをする人,ものまね役者

人まねをする動物;人の声をまねる鳥

《名詞の前にのみ用いて》

ものまねをする

偽りの,模擬の

擬態の

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

experimental

実験の,実験に基づく:

実験に使われる,実験用の

実験的な,試験的な

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

completely

『完全に』,全く,十分に

interrupt

(行動や話の途中で)〈人〉‘を'『さえぎる』,妨げる

〈行為・話など〉‘を'『中断する』

〈物事〉‘を'さえぎる

『じゃまする』,話の腰を折る

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

thus

『このように』,かくかくして

『従って』,だから

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

paralysis

(体の)麻痺(まひ),中風

(…の)停滞《+『of』+『名』》

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

intervene

(ある事と事,時と時,場所と場所の)『間に起こる』,間に人る《+『between』(『in』)+『名』》

(相対するもの間に)仲裁に入る,(…に)干渉する《+『in』(『between』)+『名』》

〈事が〉じゃまに入る

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

intact

手をつけない,損なわれない

neural

神経[系統]の

tissue

〈U〉〈C〉(生物体の)『組織』

〈U〉〈C〉『薄織物』

〈U〉〈C〉水を吸収する柔らかな薄紙

〈C〉カーボンコピー用薄紙

〈C〉《a ~》(…を)織り交ぜて作ったもの《+of+名》

=tissue paper

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

classical

古典の;古典時代の;古典様式の

(文学・芸術において)古典主義の(簡潔で調和を保ち洗練されているのが特徴)

(ジャズ・フォークなどに対して主として20世紀初頭までの)古典派の

(新奇な・実験的なものではなく)伝統的な,正統的な

(専門科目に対して)教養科目の

consist

《『consist of』+『名』》〈団体・物・事が〉(…から)『成る』,(…で)成り立っいる受動態にできない;

《『consist in』+『名』(do『ing』)》〈事の本質が〉(…に)ある,含まれている(受動態にできない)

《『consist with』+『名』》〈事柄が〉(…と)一致する,両立する

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

sever

(全体から)…‘を'切断する《+『名』+『from』+『名』》

(いくつかの部分に)…‘を'分ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

〈関係など〉‘を'断つ

切れる,分かれる,分裂する

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

complicate

…'を'複雑にする

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

clinical

臨床の,臨床講義の

病床の

臨床的な,客観的な態度の

fruition

(希望・目的などの)達成,実現

(植物が)実を結ぶこと

rapidly

『速く』,『すみやかに』

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

physiology

生理学

生理,機能

Nobel Prize

ノーベル賞

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

sufficient

『十分な』

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

locomotion

移動,運転

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

dormant

眠っている,睡眠状態の;(動植物が)冬眠(休眠)中の

(才能などが)未開発の,潜在している

活動していない,休止中の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

awaken

=awake

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

necessarily

『必ず』,必然的に

laughter

『笑い』,笑い声

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

muster

〈人・物〉‘を'集める;(戦闘・点呼などで)〈兵〉‘を'召集する

〈勇気など〉‘を'呼び集める,奮い起こす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

集まる

召集,人員点呼;検閲

(人・物の)集合,群れ

人員名簿,点呼名簿

courage

『勇気』,度胸

knock

(音がするくらい強く)…‘を'『たたく』,『打つ』,なぐる

(…に)〈体・体の一部〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'打って(ある状態などに)する

〈穴など〉‘を'打ってあける

《俗》…‘を'けなす,こきおろす

《英俗》…‘を'びっくりさせる,‘に'ショックを与える

(…を)コツコツとたたく《+『on』(『at』)+『名』》

(…に)ぶつかる,衝突する《+『against』(『into』)+『名』》

(故障などで)〈エンジンなどが〉ガタガタいう,ノッキングを起こす

(…を)『打つこと』,(…に対する)一打(撃)《+『on』+『名』》

(…を)ノックすること(音)《+『on』(『at』)+『名』》

(エンジンの)ノック,ノッキング

《話》不運;悪評

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

carefully

『注意深く』,気をつけて

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

grin

(軽べつ・満足・興味などの気持ちで)(…に)『歯を見せて[にやりと]笑う』《+『at』+『名』》

(苦痛・敵意・怒りなどで)(…に)歯をむき出す《+『at』+『名』》

歯をむき出した笑い

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

simplistic

簡単に割り切った,安易な

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

locomotor

運動の,移動の, 運動力のあるもの(人)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

transmission

(また transmittal)〈U〉(…を)伝える(送る)こと,(…が)伝えられる(送られる)こし,(…の)伝達,伝送《+of+名》

〈C〉(ラジオ・テレビなどで)送られたもの(画面・番組など)

〈C〉伝動装置,(車の)変速装置,ギヤ

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

accelerator

加速装置;(自動車の)アクセル

(化学反応の)促進剤

(またatom smasher)粒子加速機

pedal

(自転車・自動車などの)『ペダル』,踏み板

(ピアノなどの)ペダル,踏み板

…‘の'ペダルを踏む;(ペダルを踏んで)…‘を'走らせる

ペダルを踏む;(ペダルを踏んで)動かす

(人・動物の)足の

ペダルの

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

steer

〈船・車・飛行機など〉‘の'『かじをとる』,‘を'操縦する;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈人〉‘を'操る

〈進路・道〉‘を'操縦して進む

…‘を'導く,‘に'道を教える

操縦する

進路をとる

〈船・車などが〉かじ(ハンドル)がきく

助言,忠告

pathway

道,小道(path)

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

leverage

てこの作用(力)

てこ入れ,影響力

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

missing

粉失した,行方不明の

欠けている,ない(lacking)

《the ~;名詞的に》行方不明者

agent

『代理人』;周旋人

働き(作用)を起こすもの;作用物,薬剤

(政府機関,特にFBI,CIAなどの)部員,機関員

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

neuron

神経単位,神経細胞,ニューロン,ノイロン

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

stimulation

刺激,興奮;激励

electrode

電極

implant

(心・人に)〈思想・感情など〉‘を'刻み込む,植え付ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(思想

・感情などを)〈心・人〉‘に'刻み込む,植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

(体に)〈組織・器具など〉‘を'はめ込む,移植する《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

painless

痛みのない,苦しみのない

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

rat

『ネズミ』

ひきょう者,裏切り者

ネズミをつかまえる

《話》(人を)裏切る,密告する《+『on』+『名』〈人〉》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

treadmill

〈C〉足踏み水車

〈U〉《the ~》車踏み(昔獄内で罰として囚人に踏ませたもの)

〈U〉単調な仕事

belt

『ベルト』,バンド,帯

(特徴のある)地帯,地方

(機械の)ベルト

ベルト状のもの

《話》ピシャリとたたくと

…'を'ベルトで締めてつける《+『名』+『on,』+『on』+『名』》

…'を'ベルトで巻く;(ベルトで締めるように)…'を'取り巻く《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(革帯などで)…'を'打つ,たたく

《話》…'を'ぶんなぐる

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

spinal

背骨の

せき髄麻酔

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

sensory

感覚の

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

activate

…'を'活動的にする

…‘に'放射能を与える

〈物質〉'を'活性化する

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

moving

動く,動いている

動きを起こす

感動させる

運搬用の

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

involuntary

不本意の,いやいやながら

無意識の,本能的な

不随意の

virtually

事実上,実質的には

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

paradigm

範例,規範

語形変化表

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

voluntary

(強制ではなく)『自由意志でなされる』

(報酬なしで)『みずから進んでする』,自発の

(生理学で)随意の

《名詞の前にのみ用いて》篤志によってできた,任意寄付で維持される

(教会の礼拝前後の)オルガン独奏

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

extremity

〈C〉(…の)端,先端《+『of』+『名』》

〈U〉窮地,窮状

〈U〉《時に『an~』》(特に悩み・苦痛などの)極度,極み《+『of』+『名』》

《文》《復数形で》手足

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

transparent

『透明な』,透き通った,光を通す

透けるほど薄い

(言い訳などが)見え透いた

率直な,正直な,あけひろげの

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

insecure

(物が)崩れやすい,ぐらぐらする

保証されていない,不安定な

(人が)自信のない,心配な;(…に)自信のない《+『about(of)+名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

lesion

傷害,傷

(体の組織や機能の)障害

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

motivation

動機を与えること,動機づけ

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

pharmacology

薬学,薬物学,薬理学

Switzerland

『スイス』(ヨーロッパ中部の共和国;首都はBern)

chocolate

〈U〉〈C〉『チョコレート』;《複数形で》『チョコレート菓子』

〈U〉チョコレート飲料

〈U〉チョコレート色

チョコレート製の,チョコレト入りの

チョコレート色の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

disappointing

失望させるような,意外につまらない

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

therapist

治療専門家

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

beautifully

美しく

みごとに

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

perseverance

『がん張ること』,がん張り,ねばり

refine

…‘を'『精製する』,精錬する

〈言葉・態度など〉‘を'『洗練する』,上品にする,優雅にする

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

initiate

…‘を'始める

《しばしば受動態で》(特に式を行って)(…に)〈人〉‘を'入会させる《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

〈人〉‘に'(…の)初歩を教える,秘伝(秘訣)を教える《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

新入りの,手ほどきを受けた

新入会者;手ほどきを受けた人

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

sprint

短距離競走

(ゴール前などの)全力疾走

(短距離を)全速力で走る(こぐ)

towards

toward

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

applause

『拍手かっさい』;称賛

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

resist

《通例否定文で》…‘を'『こらうる』,『がまんする』

…‘に'『抵抗する』,反抗する

…‘の'作用に耐える,‘に'影響されない・抵抗する,耐える・何かの作用を食い止める物;防腐剤,防染剤・絶縁塗料

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

staircase

(手すりを含めた一続きの)『階段』,はしご段

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

unexpected

『予期しない』,思いがけない

novel

『新奇な』,ざん新な

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

relay

(駅馬車などの)替え馬,継ぎ馬

(仕事の)交代,交代班

《話》=relay race

(放送の)中継;(電気の)継電器

(…へ)〈伝言・放送など〉‘を'中継する,中継して伝える《+『名』+『to』+『名』》

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

restore

(元の状態に)…‘を'復活させる,回復させる,復帰させる《+『名』+『to』+『名』》

(元の形に)〈美術品・建物など〉‘を'『修復する』,復元する《+『名』+『to』+『名』》

〈盗品など〉‘を'『返す』,返却する

cortical

皮質から成る,皮質の,(特に)大脳皮質の

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

constellation

〈C〉星座;星位

〈C〉《胚》(名士・美女などの)きら星のように並んだ集まり《+『of』+『名』》

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

restricted

(特定の範囲に)制限された,限られた(limited)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

central nervous system

中枢神経系統

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

density

〈U〉『密集』;『密度』,濃さ

〈U〉〈C〉(物質の)密度,濃度,比重

〈U〉《話》頭の鈍さ,愚鈍さ

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

repair

…‘を'『修繕する』,修理する

…‘を'『償う』;…‘を'訂正する』

…‘を'回復する

修繕(修理)できる

『修繕』,『修理』,修繕作業

〈U〉手入れ(修理)の状態

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

extensive

(場所などが)広い,広大な

(領域・効果などが)広範囲にわたる;手広い

(量・額・程度・数などが)大きい,膨大な

projection

〈U〉突き出[させ]ること;〈C〉突起

(影・映像などの)透写;◇映画・スライドの)映写;〈C〉投影図,投射図

〈U〉発射,射出

〈C〉予測,予知

〈U〉〈C〉(自分の考え・感情を)人に投影すること

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

mammal

哺(ほ)乳動物

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

horizontal

『水平線の』,地平線の;水平の,水平面の

水平の位置;水平線(面)

transfer

(…から…へ)〈人・物〉‘を'『移す』,移転させる,乗り換えさせる《+名〈人・物〉+from+名+to+名》

(…から…へ)〈権利・財産など〉‘を'譲り渡す,移転する《+名〈権利・財産〉+from+名+to+名》

〈絵画・デザインなど〉‘を'写す,転写する

〈人が〉(ある人・場所から他の人・場所などへ)『移る』,移される;転任する,転任させられる《+from+名+to+名》

(…から…へ)列車(バスなど)を乗り換える《+from+名+to+名》

〈U〉〈C〉(…を)『移すこと』,(…が)移転されること《+of+名》;転任,転校

〈C〉移る人(物),移される人(物);転校生,転任者

〈C〉乗り換え切符

〈C〉乗り換え場所

〈C〉写し絵

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

bench

『ベンチ』,長いす

〈U〉(職人・技師・科学者の)作業台,実験台,細工台

長くて狭い段丘

《the~》(スポーツの)選手席,ベンチ;《集合的に》補舌選手たち

〈C〉裁判官席;〈U〉裁判官の職(地位)

《集合的に》《the~》裁判官[たち]

〈C〉(英国議会などの)議席

〈選手〉'を'補欠としてベンチに座らせておく

bedside

寝床の側…(病人の)まくら元

寝床のぞばの

maestro

大音楽家,大指軌者

orchestrate

…‘を'オーケストラ用に作曲(編曲)する

(努力・材料など)‘を'結集する,編成する,整える

symphony

『交響楽』,シンフォニー

=symphony orchestra

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

pump

『ポンプ』

《単数形で》ポンプで空気(ガス)を入れること

《副詞[句]を伴って》〈気体・液体〉‘を'『ポンプで入れる』(『出す』)

…‘から'ポンプで水(など)を除く《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘に'ポンプで空気(など)を満たす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(ポンプのハンドルのように)…‘を'上下(前後)に動かす

《話》(…について)〈人〉‘を'あの手この手で問いただす(聞き出す)《+『名』+『for』(『about』)+『名』》

《話》(人に)〈知識など〉‘を'詰め込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》;(人から)〈情報など〉‘を'引き出す《+『名』+『out of』+『名』〈人〉》

ポンプを使う

(ポンプのように)上下に動く,鼓動する

〈水が〉噴出する

cocktail

カクテル

(エビ・カニ・混ぜ合わせ果物などからなる)前菜料理

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

pulse

《通例単数形で》『脈はく』

(一般に,規則的な)鼓動,律動

(電気の)パルス

(一般的な)傾向

脈を打つ,鼓動する

generator

発電機(dynamo)

ガス(蒸気)発生器

tailor

(男子服の)『洋服屋』,仕立て屋

〈男子服〉‘を'『仕立てる』

(特定の目的に合うように)〈物・計画など〉‘を'『作る』《+名+to+名》

洋服屋(仕立て屋)をする

needs

《直ちに, 当面》 必要なもの[こと], 要求, 要望されるもの

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

newly

『最近』,近ごろ

『新たに』,再び

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

residual

残りの,残留の

残余

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

boost

しり押し,後押し

値上げ,増加

(後ろ・下から)…'を'押し上げる

…'を'後援する,‘に'力を入れる

〈値段など〉'を'引き上げる,増やす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

plasticity

可塑性;柔軟性;適応性

radically

根本的に,徹底的に

急進的に,過激に

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

stimulate

…を『刺激する』,励ます,元気づける

刺激[剤]となる

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

nervous system

《the ~》神経系統

peripheral

周囲の; 周辺(装置)の・末梢的な・重要でない; (...に比べて)瑣末な (to); 【医】末端部の; コンピュータの周辺装置

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

entice

(快楽や報酬によって)〈人〉‘を'引き付ける,誘惑する:

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

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