TED日本語 - ケリー・スウェイジー: 死してなお続く人生

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

タナ・トラジャで人々を結びつける社会的行事は結婚や出産ではありません。インドネシアのこの地域で社会生活の中心となっているのは、盛大で賑やかな葬儀です。人類学者ケリー・スウェイジーは、親戚の遺体を何年にも渡り世話し続けるこの文化に注目しています。西洋の感覚からすると奇妙に感じられますが、実はこれこそが事実をより忠実に反映していると彼女は語ります。生きていることが終わっても、大切な人との関係は終わらないのです。(TEDMEDにて収録)

Script

人は誰でも 生きている間に少なくとも一度は 死と密接に 関わることがあるでしょう でも その関わりが 自分自身の生と死に向き合う― ずっと前に始まるとしたらどうでしょうか 死と一緒に暮らすとしたら その生活はどんなものでしょうか

私の夫の故郷は インドネシア東部にあるスラウェシ島の 高地にあります そこに住む人々は死を 単独の出来事としてではなく 段階的な社会の過程として経験します タナ・トラジャでは 人生で最も重要な社会的節目であり 社会的 文化的な交流の焦点と考えられているのは 結婚でも出産でも家族との食事でもなく 葬儀です 葬儀の特徴は 凝った儀式で 儀式に必要な動物を分担して出しあうことにより 人々の絆が深まります 動物は 豚や鶏最も重要なのは水牛ですが 死者の名のもとに 生贄として捧げられ皆に振る舞われます こうした死にまつわる文化的概念― 人生の最後の儀式によって 死は トラジャの風景の中で 最も注目される側面を担うのです 葬儀は数日から 数週間に渡って行われ 大変にぎやかです 死者への追悼は 個人的な悲しみというより コミュニティー全体の節目と考えられています それは故人をしのぶと同時に 生きている人のアイデンティティにも関わるのです

毎年 何千人もの観光客が この 言わば「死の文化」を見学しに タナ・トラジャを訪れます 多くの人がこの壮大な儀式そのものや 儀式を長期間行うことに対し 西洋的な死の受け止め方と 同じ基準では語れないと感じます 死は世界中の誰もが経験するとはいえ その経験の仕方は世界中どこでも同じではないのです 私は人類学者として こうした経験における違いは 身の回りで起きる現象の解釈の根拠となる 文化的 社会的世界観に端を発していると考えています 動かしようのない現実として物事を見る場合 死は議論をはさむ余地もないある生物学的な状態ですが トラジャの人たちは肉体的な死を 社会規模でのある始まりの一環と考えます 生命活動の物理的な停止は 死とは別のものなのです トラジャの人が本当に死んだとされるのは 近親者の合意が得られ 葬儀を行うのに必要な 資金が用意されたときです 葬儀には死者の身分に見合うだけの お金をかけることになっています また葬儀は 関係者全員が参加し 全員の目の前で行うのが決まりです

肉体的な死を迎えた後 遺体はトンコナンと呼ばれる 伝統的な住居内の特別な一室に安置されます トンコナンは 遺族のアイデンティティの象徴であり 人間の生と死をめぐる循環の象徴でもあります だから出産のための建物は 先祖が眠る場所へ 死者を連れて行く乗り物と 同じ形をしているのです 葬儀が行われるまで 肉体的な死後何年も経過する場合もありますが 死者はト・マカラ「病人」とか ト・ママ「眠る人」と呼ばれます 家族の一員であり続け 家族は形式的な食事を用意し世話をします この段階で 家族は 儀式に関する様々な決め事に着手します それによって家族の中に この世からプヤと呼ばれる あの世へと 向かっている人がいるということを 周囲の人々に伝えます

こうお考えの方がいるでしょう 「つまり この人たちは親戚の死体と一緒に 暮らしているということなのか?」 その通りです

でも遺体のそばにいるという発想や 死を身近に感じることに対して 本能的に反応するのではなく あるいはこの概念が 生物学や医学で言う私たちの死の定義と どれほど違うかという話でもなく ここで考えたいのは人間の経験のうち 医学的な死の定義ではカバーできないけれど トラジャ式の死の捉え方なら説明がつく事柄です トラジャの社会で認められ 文化的に表現されていることは 生物医学的な死の定義を 広く受け入れている私たちでも 真実と感じられることだと思うのです それは 人との関係や その関係が社会的現実に与える影響は 肉体の物理的なプロセスの終焉とともに 終わるのではなく ある期間を経て変化するということです 生きている人と死んだ人との関係は 変化するのであって終わりはしないのです そのことを最も明白に象徴する遺体というものに 惜しみない愛情と 思いやりを注ぐことによって トラジャの人々はその関係がずっと続くということを 表現しています 私の夫には祖父の遺体と おしゃべりしたり 遊んだり 一緒に過ごした懐かしい思い出があります 彼にとってこれは不自然でも何もないことです 故人との関係において 家族が変化を受け入れる プロセスの自然な一部です 生きている者同士の関係から 先祖の一人となった 故人との関係へと 移行していくのです こちらは先祖たちをかたどった 木彫りの像です すでに埋葬され 葬儀を終えた人たちです この像はタウタウと呼ばれます

つまり 葬儀によって 死と関係性に対する考え方が具体化されるというわけです 死がもたらす家族やコミュニティーへの影響を 葬儀によって儀式化するのです さらに葬儀は自己認識の機会でもあります 人々は考えさせられます自分は何者なのか 社会の中で自分の居場所はどこか トラジャの宇宙論が説く― 生命のサイクルにおける自分の役割は何か

トラジャのことわざに 「すべての人間は祖父母になる」というのがあります これが意味するところは死んだ後 私たちは全員先祖に仲間入りをして 過去と現在の間に確固たる場所を与えられ 将来に向け 大切なのは誰かはっきり定まるということです だから私たちは一人残らず 後世の子どもたちにとっての 祖父母になるというわけです これは家系の一員であるという 教えですが 子どもたちがお金を出す時にも 同じことを言います 生贄にする水牛は故人の魂を この世から あの世へ運んでいくと考えられています 子どもたちはこの水牛に お金を出す理由をこう説明します 「親が何年にも渡って 自分たちを世話するために使ってくれたお金を 返済したい」

水牛を生贄にすることや 富を儀式的に誇示することは 故人やひいては遺族の身分を 示すことにもなります だから葬儀に際し関係性は再確認されると同時に 形を変えるのです 儀式的なドラマを通じ浮き彫りになるのは この土地における最も顕著な死の特徴― 死が人生と 生きている人たちの関係性に与える影響です

このように死への関心が高いとはいえ トラジャの人々が長生きの理想を 追わないわけではありません 彼らには 健康や長寿をもたらすと考えられる― いろいろな風習があります しかし彼らは病気で体が衰弱してから あるいは高齢になってまで延命のための努力をすることには あまり執着しません トラジャでは人間は皆 寿命が決まっていると考えられています このことはスンガと呼ばれます 糸巻きがほどけるように自然に終わるところまで 天寿を全うするというわけです

文化的 社会的な意味で 命の営みの一部として死を捉える考え方は 人々が日常的に行う健康についての判断や 健康管理に影響します 夫の母方の部族の長は ネネット カチャという人ですが もうすぐ100歳だろうと言われています 彼がプヤへと旅立つ日が 近づいているという兆候が着々と増えてきています 彼が亡くなったら皆は大いに嘆き悲しむでしょう でも夫の家族はその時が来るのを 楽しみにしています その時には儀式を通じて彼の存在が 家族にとって どんなに素晴らしかったか皆で誇示できるのです 儀式として コミュニティーの歴史に絡めて 彼にまつわる話をしながら 彼の人生の物語を語ることができるのです 長老の話は皆の話です 彼の葬儀の歌は皆のことを歌う歌でしょう そしてその物語にははっきりとした始まりもなければ わかりやすい終わりもありません 物語は続くのです 彼の体がなくなった後も ずっと

物理的に死がそこらじゅうに存在して 出迎えてくれるような文化に交わって 恐怖や不快感を持たないかと 聞かれますが 死を単なる生物学的な過程としてではなく 社会的な過程として経験することに 私は大いなる変革の可能性を感じています 実際 生きている者と死んだ者との関係は アメリカの医療制度においてドラマを巻き起こしています 命の糸をどこまで伸ばすか決断する時 医学的に延命がどこまで可能かというだけでなく 周りの人たちとの感情的社会的つながりが 関わってくるのです 私たちは トラジャの人々と同様に 生命に関わる決断は 自分たちの概念における死の意味や定義に 基づいて考えます

私は皆さんにさっそくトラジャの伝統を 取り入れなさいと言っているのではありません アメリカで実践するのは ちょっと難しいでしょう でも考えたいのです肉体の死を 単なる生物学的な過程の一環からもっとスケールを広げて― 人類のストーリーの一部と考えたら何が得られるだろうと 死んだ姿をした人間に対して愛情を持ち 切っても切れない自分たちの一部と見なしたら どうなるでしょうか もし私たちが死の定義を広げて そこに人生をも含むことができたら 私たちは死を人生の一部として経験し 死と直面しても 恐れとは別の何かを感じるかもしれません アメリカの医療制度― とりわけ終末期医療が直面している課題に対し 答えの一つとなるのは 視点を変えるというような単純なことかもしれません この場合視点を変えるというのは 一つ一つの死が持つ社会的な命に目を向けることでしょう 医学的 生物学的にしか 死について語れない 私たちのやり方は 私たちが共有している文化― 死を避け 死を語ることを恐れる文化を反映しています 人生に関する新たな知恵や 死の新たな定義を受け入れ そこに価値を見出せたら 私たちの人生の終わりについての 議論が変わる可能性があります 私たちの死に方を変えるかもしれません でも より重要なのは 生き方を変えるかもしれないということです

(拍手)

I think it's safe to say that all humans will be intimate with death at least once in their lives. But what if that intimacy began long before you faced your own transition from life into death? What would life be like if the dead literally lived alongside you?

In my husband's homeland in the highlands of Sulawesi island in eastern Indonesia, there is a community of people that experience death not as a singular event but as a gradual social process. In Tana Toraja, the most important social moments in people's lives, the focal points of social and cultural interaction are not weddings or births or even family dinners, but funerals. So these funerals are characterized by elaborate rituals that tie people in a system of reciprocal debt based on the amount of animals -- pigs, chickens and, most importantly, water buffalo -- that are sacrificed and distributed in the name of the deceased. So this cultural complex surrounding death, the ritual enactment of the end of life, has made death the most visible and remarkable aspect of Toraja's landscape. Lasting anywhere from a few days to a few weeks, funeral ceremonies are a raucous affair, where commemorating someone who's died is not so much a private sadness but more of a publicly shared transition. And it's a transition that's just as much about the identity of the living as it is about remembrance of the dead.

So every year, thousands of visitors come to Tana Toraja to see, as it were, this culture of death, and for many people these grandiose ceremonies and the length of the ceremonies are somehow incommensurable with the way that we face our own mortality in the West. So even as we share death as a universal experience, it's not experienced the same way the world over. And as an anthropologist, I see these differences in experience being rooted in the cultural and social world through which we define the phenomena around us. So where we see an unquestionable reality, death as an irrefutable biological condition, Torajans see the expired corporeal form as part of a larger social genesis. So again, the physical cessation of life is not the same as death. In fact, a member of society is only truly dead when the extended family can agree upon and marshal the resources necessary to hold a funeral ceremony that is considered appropriate in terms of resources for the status of the deceased. And this ceremony has to take place in front of the eyes of the whole community with everyone's participation.

So after a person's physical death, their body is placed in a special room in the traditional residence, which is called the tongkonan. And the tongkonan is symbolic not only of the family's identity but also of the human life cycle from birth to death. So essentially, the shape of the building that you're born into is the shape of the structure which carries you to your ancestral resting place. Until the funeral ceremony, which can be held years after a person's physical death, the deceased is referred to as "to makala," a sick person, or "to mama," a person who is asleep, and they continue to be a member of the household. They are symbolically fed and cared for, and the family at this time will begin a number of ritual injunctions, which communicates to the wider community around them that one of their members is undergoing the transition from this life into the afterlife known as Puya.

So I know what some of you must be thinking right now. Is she really saying that these people live with the bodies of their dead relatives? And that's exactly what I'm saying.

But instead of giving in to the sort of visceral reaction we have to this idea of proximity to bodies, proximity to death, or how this notion just does not fit into our very biological or medical sort of definition of death, I like to think about what the Torajan way of viewing death encompasses of the human experience that the medical definition leaves out. I think that Torajans socially recognize and culturally express what many of us feel to be true despite the widespread acceptance of the biomedical definition of death, and that is that our relationships with other humans, their impact on our social reality, doesn't cease with the termination of the physical processes of the body, that there's a period of transition as the relationship between the living and the dead is transformed but not ended. So Torajans express this idea of this enduring relationship by lavishing love and attention on the most visible symbol of that relationship, the human body. So my husband has fond memories of talking to and playing with and generally being around his deceased grandfather, and for him there is nothing unnatural about this. This is a natural part of the process as the family comes to terms with the transition in their relationship to the deceased, and this is the transition from relating to the deceased as a person who's living to relating to the deceased as a person who's an ancestor. And here you can see these wooden effigies of the ancestors, so these are people who have already been buried, already had a funeral ceremony. These are called tau tau.

So the funeral ceremony itself embodies this relational perspective on death. It ritualizes the impact of death on families and communities. And it's also a moment of self-awareness. It's a moment when people think about who they are, their place in society, and their role in the life cycle in accordance with Torajan cosmology.

There's a saying in Toraja that all people will become grandparents, and what this means is that after death, we all become part of the ancestral line that anchors us between the past and the present and will define who our loved ones are into the future. So essentially, we all become grandparents to the generations of human children that come after us. And this metaphor of membership in the greater human family is the way that children also describe the money that they invest in these sacrificial buffaloes that are thought to carry people's soul from here to the afterlife, and children will explain that they will invest the money in this because they want to repay their parents the debt for all of the years their parents spent investing and caring for them.

But the sacrifice of buffalo and the ritual display of wealth also exhibits the status of the deceased, and, by extension, the deceased's family. So at funerals, relationships are reconfirmed but also transformed in a ritual drama that highlights the most salient feature about death in this place: its impact on life and the relationships of the living.

So all of this focus on death doesn't mean that Torajans don't aspire to the ideal of a long life. They engage in many practices thought to confer good health and survival to an advanced age. But they don't put much stock in efforts to prolong life in the face of debilitating illness or in old age. It's said in Toraja that everybody has sort of a predetermined amount of life. It's called the sunga'. And like a thread, it should be allowed to unspool to its natural end.

So by having death as a part of the cultural and social fabric of life, people's everyday decisions about their health and healthcare are affected. The patriarch of my husband's maternal clan, Nenet Katcha, is now approaching the age of 100, as far as we can tell. And there are increasing signs that he is about to depart on his own journey for Puya. And his death will be greatly mourned. But I know that my husband's family looks forward to the moment when they can ritually display what his remarkable presence has meant to their lives, when they can ritually recount his life's narrative, weaving his story into the history of their community. His story is their story. His funeral songs will sing them a song about themselves. And it's a story that has no discernible beginning, no foreseeable end. It's a story that goes on long after his body no longer does.

People ask me if I'm frightened or repulsed by participating in a culture where the physical manifestations of death greet us at every turn. But I see something profoundly transformative in experiencing death as a social process and not just a biological one. In reality, the relationship between the living and the dead has its own drama in the U.S. healthcare system, where decisions about how long to stretch the thread of life are made based on our emotional and social ties with the people around us, not just on medicine's ability to prolong life. We, like the Torajans, base our decisions about life on the meanings and the definitions that we ascribe to death.

So I'm not suggesting that anyone in this audience should run out and adopt the traditions of the Torajans. It might be a little bit difficult to put into play in the United States. But I want to ask what we can gain from seeing physical death not only as a biological process but as part of the greater human story. What would it be like to look on the expired human form with love because it's so intimately a part of who we all are? If we could expand our definition of death to encompass life, we could experience death as part of life and perhaps face death with something other than fear. Perhaps one of the answers to the challenges that are facing the U.S. healthcare system, particularly in the end-of-life care, is as simple as a shift in perspective, and the shift in perspective in this case would be to look at the social life of every death. It might help us recognize that the way we limit our conversation about death to something that's medical or biological is reflective of a larger culture that we all share of avoiding death, being afraid of talking about it. If we could entertain and value other kinds of knowledge about life, including other definitions of death, it has the potential to change the discussions that we have about the end of life. It could change the way that we die, but more importantly, it could transform the way that we live.

(Applause)

I think/ it's safe/ to say/ that all humans will be intimate/ with death at least/ once in their lives.//

人は誰でも 生きている間に少なくとも一度は 死と密接に 関わることがあるでしょう

But what if that intimacy began long/ before you faced your own transition/ from life/ into death?//

でも その関わりが 自分自身の生と死に向き合う― ずっと前に始まるとしたらどうでしょうか

What would life be like if the dead literally lived alongside you?//

死と一緒に暮らすとしたら その生活はどんなものでしょうか

In my husband's homeland/ in the highlands of Sulawesi island/ in eastern Indonesia,/ there is a community of people/ that experience death not as a singular event/ but/ as a gradual social process.//

私の夫の故郷は インドネシア東部にあるスラウェシ島の 高地にあります そこに住む人々は死を 単独の出来事としてではなく 段階的な社会の過程として経験します

In Tana Toraja,/ the most important social moments/ in people's lives,/ the focal points of social and cultural interaction are not weddings or births/ or even/ family dinners,/ but funerals.//

タナ・トラジャでは 人生で最も重要な社会的節目であり 社会的 文化的な交流の焦点と考えられているのは 結婚でも出産でも家族との食事でもなく 葬儀です

So/ these funerals are characterized by elaborate rituals/ that tie people/ in a system of reciprocal debt/ based/ on the amount of animals --/ pigs,/ chickens and,/ most importantly,/ water buffalo --/ that are sacrificed and distributed in the name of the deceased.//

葬儀の特徴は 凝った儀式で 儀式に必要な動物を分担して出しあうことにより 人々の絆が深まります 動物は 豚や鶏最も重要なのは水牛ですが 死者の名のもとに 生贄として捧げられ皆に振る舞われます

So this cultural complex/ surrounding death,/ the ritual enactment of the end of life,/ has made death/ the most visible and remarkable aspect of Toraja's landscape.//

こうした死にまつわる文化的概念― 人生の最後の儀式によって 死は トラジャの風景の中で 最も注目される側面を担うのです

Lasting anywhere/ from a few days/ to a few weeks,/ funeral ceremonies are a raucous affair,/ where commemorating someone/ who's died/ is not so much/ a private sadness but more of a publicly shared transition.//

葬儀は数日から 数週間に渡って行われ 大変にぎやかです 死者への追悼は 個人的な悲しみというより コミュニティー全体の節目と考えられています

And it's a transition/ that's just/ as much/ about the identity of the living/ as it is about remembrance of the dead.//

それは故人をしのぶと同時に 生きている人のアイデンティティにも関わるのです

So every year,/ thousands of visitors come to Tana Toraja/ to see,/ as it were,/ this culture of death, and for many people/ these grandiose ceremonies/ and the length of the ceremonies are somehow incommensurable/ with the way that/ we face our own mortality/ in the West.//

毎年 何千人もの観光客が この 言わば「死の文化」を見学しに タナ・トラジャを訪れます 多くの人がこの壮大な儀式そのものや 儀式を長期間行うことに対し 西洋的な死の受け止め方と 同じ基準では語れないと感じます

So/ even as we share death/ as a universal experience,/ it's not experienced the same way/ the world over.//

死は世界中の誰もが経験するとはいえ その経験の仕方は世界中どこでも同じではないのです

And/ as an anthropologist,/ I see these differences/ in experience/ being rooted in the cultural and social world/ through which we define the phenomena/ around us.//

私は人類学者として こうした経験における違いは 身の回りで起きる現象の解釈の根拠となる 文化的 社会的世界観に端を発していると考えています

So/ where we see an unquestionable reality,/ death/ as an irrefutable biological condition,/ Torajans see the expired corporeal form/ as part of a larger social genesis.//

動かしようのない現実として物事を見る場合 死は議論をはさむ余地もないある生物学的な状態ですが トラジャの人たちは肉体的な死を 社会規模でのある始まりの一環と考えます

So again,/ the physical cessation of life is not the same/ as death.//

生命活動の物理的な停止は 死とは別のものなのです

In fact,/ a member of society is only truly dead/ when the extended family can agree upon and marshal/ the resources necessary/ to hold a funeral ceremony/ that is considered appropriate/ in terms of resources/ for the status of the deceased.//

トラジャの人が本当に死んだとされるのは 近親者の合意が得られ 葬儀を行うのに必要な 資金が用意されたときです 葬儀には死者の身分に見合うだけの お金をかけることになっています

And this ceremony has to take/ place/ in front of the eyes of the whole community/ with everyone's participation.//

また葬儀は 関係者全員が参加し 全員の目の前で行うのが決まりです

So/ after a person's physical death,/ their body is placed in a special room/ in the traditional residence,/ which is called the tongkonan.//

肉体的な死を迎えた後 遺体はトンコナンと呼ばれる 伝統的な住居内の特別な一室に安置されます

And the tongkonan is symbolic not only of the family's identity/ but also of the human life cycle/ from birth/ to death.//

トンコナンは 遺族のアイデンティティの象徴であり 人間の生と死をめぐる循環の象徴でもあります

So essentially,/ the shape of the building/ that you're born/ into is the shape of the structure/ which carries you/ to your ancestral resting place.//

だから出産のための建物は 先祖が眠る場所へ 死者を連れて行く乗り物と 同じ形をしているのです

Until the funeral ceremony,/ which can be held years/ after a person's physical death,/ the deceased is referred to/ as "to makala,/"/ a sick person,/ or "to mama,/"/ a person/ who is asleep,/ and they continue to be a member of the household.//

葬儀が行われるまで 肉体的な死後何年も経過する場合もありますが 死者はト・マカラ「病人」とか ト・ママ「眠る人」と呼ばれます 家族の一員であり続け

They are symbolically fed and cared for,/ and the family/ at this time will begin a number of ritual injunctions,/ which communicates to the wider community/ around them/ that one of their members is undergoing the transition/ from this life/ into the afterlife known as Puya.//

家族は形式的な食事を用意し世話をします この段階で 家族は 儀式に関する様々な決め事に着手します それによって家族の中に この世からプヤと呼ばれる あの世へと 向かっている人がいるということを 周囲の人々に伝えます

So I know/ what some of you must be thinking right now.//

こうお考えの方がいるでしょう

Is she really saying/ that these people live with the bodies of their dead relatives?//

「つまり この人たちは親戚の死体と一緒に 暮らしているということなのか?」

And that's exactly what I'm saying.//

その通りです

But instead of giving in to the sort of visceral reaction/ we have to this idea of proximity/ to bodies,/ proximity/ to death,/ or how this notion just does not fit into our very biological or medical sort of definition of death,/ I like to think/ about what the Torajan way of viewing death encompasses of the human experience/ that the medical definition leaves out.//

でも遺体のそばにいるという発想や 死を身近に感じることに対して 本能的に反応するのではなく あるいはこの概念が 生物学や医学で言う私たちの死の定義と どれほど違うかという話でもなく ここで考えたいのは人間の経験のうち 医学的な死の定義ではカバーできないけれど トラジャ式の死の捉え方なら説明がつく事柄です

I think/ that Torajans socially recognize/ and culturally express/ what many of us feel to be true/ despite the widespread acceptance of the biomedical definition of death,/ and that is/ that our relationships/ with other humans,/ their impact/ on our social reality,/ doesn't cease with the termination of the physical processes of the body,/ that there's a period of transition/ as the relationship/ between the living/ and the dead is transformed/ but not ended.//

トラジャの社会で認められ 文化的に表現されていることは 生物医学的な死の定義を 広く受け入れている私たちでも 真実と感じられることだと思うのです それは 人との関係や その関係が社会的現実に与える影響は 肉体の物理的なプロセスの終焉とともに 終わるのではなく ある期間を経て変化するということです 生きている人と死んだ人との関係は 変化するのであって終わりはしないのです

So Torajans express this idea of this enduring relationship/ by lavishing love and attention/ on the most visible symbol of that relationship,/ the human body.//

そのことを最も明白に象徴する遺体というものに 惜しみない愛情と 思いやりを注ぐことによって トラジャの人々はその関係がずっと続くということを 表現しています

So my husband has fond memories of talking to/ and playing with and generally being around his deceased grandfather,/ and for him/ there is nothing unnatural/ about this.//

私の夫には祖父の遺体と おしゃべりしたり 遊んだり 一緒に過ごした懐かしい思い出があります 彼にとってこれは不自然でも何もないことです

This is a natural part of the process/ as the family comes to terms/ with the transition/ in their relationship/ to the deceased,/ and this is the transition/ from relating to the deceased/ as a person/ who's living to relating to the deceased/ as a person/ who's an ancestor.//

故人との関係において 家族が変化を受け入れる プロセスの自然な一部です 生きている者同士の関係から 先祖の一人となった 故人との関係へと 移行していくのです

And here/ you can see these wooden effigies of the ancestors,/ so/ these are people/ who have already been buried,/ already had a funeral ceremony.//

こちらは先祖たちをかたどった 木彫りの像です すでに埋葬され 葬儀を終えた人たちです

These are called tau tau.//

この像はタウタウと呼ばれます

つまり 葬儀によって 死と関係性に対する考え方が具体化されるというわけです

It ritualizes the impact of death/ on families and communities.//

死がもたらす家族やコミュニティーへの影響を 葬儀によって儀式化するのです

And it's also/ a moment of self-awareness.//

さらに葬儀は自己認識の機会でもあります

It's a moment/ when people think about who they are,/ their place/ in society,/ and their role/ in the life cycle/ in accordance/ with Torajan cosmology.//

人々は考えさせられます自分は何者なのか 社会の中で自分の居場所はどこか トラジャの宇宙論が説く― 生命のサイクルにおける自分の役割は何か

There's a saying/ in Toraja/ that all people will become grandparents,/ and what this means/ is/ that after death,/ we/ all become part of the ancestral line/ that anchors us/ between the past/ and the present/ and will define/ who our loved ones are into the future.//

トラジャのことわざに 「すべての人間は祖父母になる」というのがあります これが意味するところは死んだ後 私たちは全員先祖に仲間入りをして 過去と現在の間に確固たる場所を与えられ 将来に向け 大切なのは誰かはっきり定まるということです

So essentially,/ we/ all become grandparents/ to the generations of human children/ that come after us.//

だから私たちは一人残らず 後世の子どもたちにとっての 祖父母になるというわけです

And this metaphor of membership/ in the greater human family is the way/ that children also describe the money/ that they invest in these sacrificial buffaloes/ that are thought to carry/ people's soul/ from here/ to the afterlife,/ and children will explain/ that they will invest the money/ in this/ because they want to repay/ their parents/ the debt/ for all of the years/ their parents spent investing and caring/ for them.//

これは家系の一員であるという 教えですが 子どもたちがお金を出す時にも 同じことを言います 生贄にする水牛は故人の魂を この世から あの世へ運んでいくと考えられています 子どもたちはこの水牛に お金を出す理由をこう説明します 「親が何年にも渡って 自分たちを世話するために使ってくれたお金を 返済したい」

But the sacrifice of buffalo/ and the ritual display of wealth also exhibits the status of the deceased,/ and,/ by extension,/ the deceased's family.//

水牛を生贄にすることや 富を儀式的に誇示することは 故人やひいては遺族の身分を 示すことにもなります

So/ at funerals,/ relationships are reconfirmed/ but also transformed in a ritual drama/ that highlights the most salient feature/ about death/ in this place:/ its impact/ on life and the relationships of the living.//

だから葬儀に際し関係性は再確認されると同時に 形を変えるのです 儀式的なドラマを通じ浮き彫りになるのは この土地における最も顕著な死の特徴― 死が人生と 生きている人たちの関係性に与える影響です

So all of this focus/ on death doesn't mean/ that Torajans don't aspire to the ideal of a long life.//

このように死への関心が高いとはいえ トラジャの人々が長生きの理想を 追わないわけではありません

They engage in many practices thought to confer/ good health and survival/ to an advanced age.//

彼らには 健康や長寿をもたらすと考えられる― いろいろな風習があります

But they don't put much stock/ in efforts/ to prolong life/ in the face of debilitating illness/ or/ in old age.//

しかし彼らは病気で体が衰弱してから あるいは高齢になってまで延命のための努力をすることには あまり執着しません

It's said in Toraja/ that everybody has sort of a predetermined amount of life.//

トラジャでは人間は皆 寿命が決まっていると考えられています

It's called the sunga'.//

このことはスンガと呼ばれます

And/ like a thread,/ it should be allowed to unspool/ to its natural end.//

糸巻きがほどけるように自然に終わるところまで 天寿を全うするというわけです

So/ by having death/ as a part of the cultural and social fabric of life,/ people's everyday decisions/ about their health and healthcare are affected.//

文化的 社会的な意味で 命の営みの一部として死を捉える考え方は 人々が日常的に行う健康についての判断や 健康管理に影響します

The patriarch of my husband's maternal clan,/ Nenet Katcha,/ is now approaching the age of 100,/ as far/ as we can tell.//

夫の母方の部族の長は ネネット カチャという人ですが もうすぐ100歳だろうと言われています

And there are increasing signs/ that he is/ about to depart on his own journey/ for Puya.//

彼がプヤへと旅立つ日が 近づいているという兆候が着々と増えてきています

And his death will be greatly mourned.//

彼が亡くなったら皆は大いに嘆き悲しむでしょう

But I know/ that my husband's family looks forward/ to the moment/ when they can ritually display/ what his remarkable presence has meant to their lives,/ when they can ritually recount his life's narrative,/ weaving his story/ into the history of their community.//

でも夫の家族はその時が来るのを 楽しみにしています その時には儀式を通じて彼の存在が 家族にとって どんなに素晴らしかったか皆で誇示できるのです 儀式として コミュニティーの歴史に絡めて 彼にまつわる話をしながら 彼の人生の物語を語ることができるのです

His story is their story.//

長老の話は皆の話です

His funeral songs will sing them/ a song/ about themselves.//

彼の葬儀の歌は皆のことを歌う歌でしょう

And it's a story/ that has no discernible beginning,/ no foreseeable end.//

そしてその物語にははっきりとした始まりもなければ わかりやすい終わりもありません

It's a story/ that goes on long/ after his body/ no longer does.//

物語は続くのです 彼の体がなくなった後も ずっと

People ask me/ if I'm frightened/ or repulsed by participating in a culture/ where the physical manifestations of death greet us/ at every turn.//

物理的に死がそこらじゅうに存在して 出迎えてくれるような文化に交わって 恐怖や不快感を持たないかと 聞かれますが

But I see something profoundly transformative/ in experiencing death/ as a social process and not just a biological one.//

死を単なる生物学的な過程としてではなく 社会的な過程として経験することに 私は大いなる変革の可能性を感じています

In reality,/ the relationship/ between the living/ and the dead has its own drama/ in the U.S. healthcare system,/ where decisions/ about how long to stretch the thread of life are made based/ on our emotional and social ties/ with the people/ around us,/ not just/ on medicine's ability to prolong life.//

実際 生きている者と死んだ者との関係は アメリカの医療制度においてドラマを巻き起こしています 命の糸をどこまで伸ばすか決断する時 医学的に延命がどこまで可能かというだけでなく 周りの人たちとの感情的社会的つながりが 関わってくるのです

We,/ like the Torajans,/ base/ our decisions/ about life/ on the meanings/ and the definitions/ that we ascribe to death.//

私たちは トラジャの人々と同様に 生命に関わる決断は 自分たちの概念における死の意味や定義に 基づいて考えます

So I'm not suggesting/ that anyone/ in this audience should run out/ and adopt the traditions of the Torajans.//

私は皆さんにさっそくトラジャの伝統を 取り入れなさいと言っているのではありません

It might be a little bit difficult/ to put into play/ in the United States.//

アメリカで実践するのは ちょっと難しいでしょう

But I want to ask/ what we can gain from seeing physical death not only/ as a biological process/ but/ as part of the greater human story.//

でも考えたいのです肉体の死を 単なる生物学的な過程の一環からもっとスケールを広げて― 人類のストーリーの一部と考えたら何が得られるだろうと

What would it be like to look on the expired human form/ with love/ because it's so intimately/ a part of who we/ all are?//

死んだ姿をした人間に対して愛情を持ち 切っても切れない自分たちの一部と見なしたら どうなるでしょうか

If we could expand our definition of death/ to encompass life,/ we could experience death/ as part of life/ and perhaps face death/ with something other/ than fear.//

もし私たちが死の定義を広げて そこに人生をも含むことができたら 私たちは死を人生の一部として経験し 死と直面しても 恐れとは別の何かを感じるかもしれません

Perhaps/ one of the answers/ to the challenges/ that are facing the U.S. healthcare system,/ particularly/ in the end-of-life care,/ is as simple/ as a shift/ in perspective,/ and the shift/ in perspective/ in this case would be to look at the social life of every death.//

アメリカの医療制度― とりわけ終末期医療が直面している課題に対し 答えの一つとなるのは 視点を変えるというような単純なことかもしれません この場合視点を変えるというのは 一つ一つの死が持つ社会的な命に目を向けることでしょう

It might help us/ recognize/ that the way/ we limit our conversation/ about death/ to something/ that's medical or biological is reflective of a larger culture/ that we/ all share of avoiding death,/ being afraid of talking about it.//

医学的 生物学的にしか 死について語れない 私たちのやり方は 私たちが共有している文化― 死を避け 死を語ることを恐れる文化を反映しています

If we could entertain and value other kinds of knowledge/ about life,/ including/ other definitions of death,/ it has the potential/ to change the discussions/ that we have about the end of life.//

人生に関する新たな知恵や 死の新たな定義を受け入れ そこに価値を見出せたら 私たちの人生の終わりについての 議論が変わる可能性があります

It could change the way that/ we die,/ but more importantly,/ it could transform the way that/ we live.//

私たちの死に方を変えるかもしれません でも より重要なのは 生き方を変えるかもしれないということです

(拍手)

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

intimate

『たいへん親しい』,親密な

個人的な(private)

(理解・知識などについて)身近によく知っている,くわしい

親友,心の許せる友

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

lives

lifeの複数形

intimacy

(…との)親密さ《+『with』+『名』》

(…との)親交《+『with』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

homeland

故国,自国

highland

〈C〉《おもに複数形で》高地[地方]

《the Highlands》スコットランドの北部および中部の高地地方

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

Indonesia

インドネシア(アジア南東部の共和国;正式名the Republic of Indonesia;首都はJakarta)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

singular

『非凡な』,目ざましい

『奇妙な』,変わった

(文法で)『単数の』

単数[形]

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

gradual

『段階的な』,漸次の,徐々の

(勾配(こうばい)が)ゆるやかな

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

focal point

焦点

(活動・興味などの)中心,中心部(地)

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

wedding

(特に,教会で誓いを済ませた後で宴会のある)結婚式,婚礼

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

funeral

『葬式』,葬儀,告別式

(死者を送る)葬列

葬式の,葬儀の

elaborate

『入念な』,手の込んだ

…‘を'念入りに仕上げる,練り上げる

(…について)詳細に述べる《+『on』(『upon, about』)+『名』(do『ing』)》

ritual

儀式の,儀式として行う

《集合的に》(宗教上の)儀式[形式];(特定の)儀式

(社会的慣習としての)礼儀,作法(おじき・脱帽・握手など)

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

reciprocal

相互の(mutual)

お返しの,報いの

(文法で)相互の

逆数,反数

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

pig

〈C〉『豚』;子豚

〈U〉豚肉(pork)

〈C〉《話》豚のような人(不潔な人,食いしんぼう,欲張り,非常に太った人など)

〈C〉なまこ(型に流しこんで作った鉄・鉛などの金属塊);なまこを作る型;銑鉄(せんてつ)(pig iron)

《俗》《軽べつして》おまわり

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

importantly

重要性をもって;もったいぶって

water buffalo

スイギュウ(水牛)

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

deceased

『死亡した』(dead),故人となった(late)

《名詞的に;the de・ceased》《単数扱い》《特定の》故人;《集合的に》故人たち

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

enactment

〈U〉立法

〈C〉法令,条令

〈U〉(劇などの)上演

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

lasting

『永続する』;長持ちする

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

ceremony

〈C〉《しばしば複数形で》『儀式』

〈U〉『礼儀』,礼式;社交的作法

raucous

(声が)しわがれた,耳ざわりな

無秩序な,めちゃくちゃな

affair

〈C〉(個人的に関心・関係のある)『事』,事柄

〈C〉『事件』,でき事

《複数形で》仕事,業務

〈C〉《話》《修飾語を伴って》物,しろもの

〈C〉(特に一時期の)恋愛事件,情事

commemorate

(祝典・儀式などで)…'を'祝う,記念する

…‘の'記念となる

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

sadness

悲嘆(sorrow)

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

remembrance

〈U〉(…の)『思い出』,追憶…(…の)記念《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『記億』《+『of』+『名』》;記億力

〈C〉『思い出となるもの』,『記念品』,形身

《複数形で》よろしくという伝言(regards)

visitor

(…からの)『訪問者』,泊り客,見物人《+from+名》,(…への)訪問者《+to+名》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

grandiose

堂々たる,壮大な

大げさな,もったいぶった

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

incommensurable

同じ規準(尺度)で比較できない;(…と)比べ物にならない《+『with』+『名』》

mortality

〈U〉死を免れぬこと,死ぬべき運命

〈U〉《時にa~》死亡数;死亡率

〈U〉《時にa~》(戦争などによる)多数の死

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

anthropologist

人類学者

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

unquestionable

疑いのない,明白な;非の打ち所のない

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

irrefutable

(事実・論理・証拠などが)反ばくできない

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

corporeal

身体上の,肉体的な

物質的な;有形の,実体のある

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

genesis

〈U〉〈C〉《the ~》起源,発生,創始

《the G-》創世記(旧約聖書の第1書;《略》Gen.)

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

cessation

(一時展または完全な)中止・停止,休止(ceasing)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

upon

『…の上に』

marshal

(英国,その他いくつかの国の)軍司令官,元帥,将官

《米》連邦裁判所の執行官

《米》警察(消防)署長

儀式(パレードなどの)準備担当者

〈兵隊など〉‘を'整列させる,結集させる

〈事,特に事実・考え〉‘を'整理する,整とんする

(所定の位置に)〈人〉‘を'案内する《+『名』〈人〉+『into』+『名』》

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

participation

(…への)参加,加入《+『in』+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

residence

〈C〉『住宅』,『邸宅』

〈U〉『居住』,『滞在』

〈C〉在住(滞在)期間

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

ancestral

祖先の;先祖伝来の

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

decease

死亡

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

mama

=mamma

asleep

『眠って』;永眠して

〈手足などが〉しびれて

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

household

(雇い人を含めた)『家中の者』,一家,世帯

一家の,世帯

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

injunction

(裁判所の)命令,差止命令,禁止命令

(一般に)命令,指令

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

undergo

〈変化・検査など〉‘を'『受ける』,経験する(experience)

〈困難など〉‘に'耐える,あう

afterlife

死後の命,来世;余生

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

saying

〈U〉『言うこと』;〈C〉言われた言葉

〈C〉『格言』,『ことわざ』

instead

『その代りとして』,それよりも

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

visceral

内臓の,腸の

《米》本能的な,感情的な

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

proximity

(場所・時間・血族関係など)(…に)近いこと,近接《+『to』+『名』》

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

encompass

(…で)…‘を'取り囲む;取り巻く(surround)《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'包み込む,包含する(include)

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

despite

…『にもかかわらず』

widespread

(翼など)広げた

広範囲にわたる,行き渡った

acceptance

〈U〉受け取ること,認めること,受け入れられていること;同意

〈U〉(手形の)引受け;〈C〉引受済み手形

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

cease

『やむ』,終わる

…'を'『やめる』,中止する

終止

termination

〈C〉〈U〉(…を)終わること,(…の)終了《+of+名》

〈C〉(言葉の)語尾

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

endure

…‘に'『耐える』,‘を'持ちこたえる

《しばしば否定文で》…‘を'『がまんする』,忍ぶ,大目に見る

《文》持ちこたえる,長く続く〈last〉

耐え忍ぶ

lavish

『気前のよい』

豊富な,多すぎる

(人・物事に)〈金・愛情など〉‘を'『惜しまず与える』,浪費する《+『名』+『on』》『upon』》+『名』

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

fond

《補語にのみ用いて》(…を)『好んで』,好きで《+『of』+『名』(do『ing』)》

《名詞の前にのみ用いて》『優しい』,愛情のある(loving)

《名詞の前にのみ用いて》優しすぎる,甘い

《名詞の前にのみ用いて》(希望など)深く心に抱いた,ひとりよがりの

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

grandfather

『祖父』

unnatural

不自然な;異常な

人情に反する,極悪非道の

人工的な,わざとらしい(artificial)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

wooden

『木製の』,木造の

(行動などが)不自然な,ぎごちない

(表情などが)生気のない,無表情な

effigy

肖像,像;(憎い人に似せて作った)人形

bury

〈死体〉'を'『埋葬する』,土葬する,水葬する

(見えないように)…'を'『おおい隠す』

…'を'深く突っ込む

(…に)〈人〉'を'没頭させる《+『名』〈人〉+『in』+『名』》

tau

タウ(ギリシア語アルファベットの第19字T,т;英語のT,tに相当)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

embody

〈思相・感情など〉‘を'『具体化する』

(ある形態の中に)…‘を'まとめる,包含する

relational

関係の,交渉の

(語が)関係を示す,関係のある

親類の,血縁関係のある

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

accordance

一致,調和,適合

cosmology

宇宙論

宇宙の起源・構造などを扱う哲学の一部門

宇宙の構造・進学を研究する天文学の一部門

grandparent

祖父母;その一方

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

anchor

『いかり』(錨)

(いかりのような)固定装置

頼みの綱

(またanchorman)リレーの最終走者(泳者),アンカー

〈船〉'を'いかりで留める,停泊させる

(一般に)(…に)…'を'留める,固定する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈希望など〉'を'つなぐ《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈船が〉いかりを降ろして停泊する;〈人が〉いかりを降ろして船を停泊させる

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

membership

〈U〉(団体の)一員(成員,メンバー)であること

〈C〉《単数形で》(団体・組織の)全会員

《単数形で》(団体・組織の)構成員の数,会員数

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

sacrificial

犠牲の,献身的な

見切り売りの,投げ売りの

buffalo

(また『water buffalo』)水牛

バッファロー(北米産の野牛)

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

repay

…‘を'『返す』

(…に対して),〈人〉‘に'『報いる』《+『名』〈人〉+『for』+『名』(doing)》

〈行為〉‘に'お返しをする,答える

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

exhibit

〈感情・性質など〉‘を'『表す』,『示す』

…‘を'『出品する』,陳列する

出品物,陳列品

《米》展覧会,展示会(exhibition)

(法律上の)証拠書類(物件)

extension

〈U〉〈C〉(…を)『拡大』(延長)『すること』,(…が)拡大(延長)されること《+『of』+『名』》

〈C〉拡大(延長)された部分(物)

〈C〉(電話の)内線

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

salient

目立った,顕著な(prominent)

《文》突き出した(projecting)

凸角;(線戦・要塞などの)突出部

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

aspire

『大望を抱く』,あこがれる,切望する

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

confer

(同僚・弁護士などと…について)『相談する』,協議する《+『with』+『名』+『on』(『about, over』)+『名』(do『ing』)》

(…に)〈爵位・勲章・恩恵など〉'を'与える,授ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《廃》比較する(《略》『cf.』)

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

advanced

進出した,前進した

進歩した

上級の,高等の

(時が)進んだ,進行した

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

stock

〈C〉〈U〉(…の)『在庫品』,仕入れ品,ストック《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)貯蔵,蓄え《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『家畜』

〈U〉血統,家系,家柄

〈U〉〈C〉(動植物の)種属

〈U〉(スープ種・ソース種などに用いる)煮出し汁

〈U〉〈C〉《おもに米》(株式会社の)株,株式;〈C〉株券,《英》国債,地方債

〈U〉原料

〈C〉《複数形で》(刑罰用の昔の)さらし台

〈C〉(銃の)台じり

〈C〉(接ぎ木の)台木

〈C〉(接ぎ穂をとる)親株

〈C〉(植物の)幹,茎

〈C〉(錨(いかり)のリングの下の)横棒

〈C〉(劇場の)専属劇団[のレパートリー]

〈C〉アラセイトウ(春,赤紫色の花を開く)

(商品を)〈店など〉‘に'『仕入れる』,蓄える《+『名』〈店〉+『with』+『名』〈商品〉》

…‘を'『仕入れている』,貯蔵している

(家畜などを)〈農場など〉‘に'入れる,(…を)〈川・草地など〉‘に'放つ《+『名』〈農場など〉+『with』+『名』》

(…を)仕入れる,蓄える《+『up with』+『名』》

常に仕入れてある,常置の;標準の

ありふれた,陳腐な

在庫品を扱う

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

prolong

(時間的・空間的に)‥‘を'『延ばす』,『延長する』

debilitate

〈病気などが〉〈人・体〉'を'衰弱させる

illness

(心身の)『病気』,不健康

old age

老年,老齢

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

predetermine

…‘を'前もって定める;(…するよう)…‘を'前もって定める《+『名』+『to』 do》

〈生産量,経費など〉‘を'見積もる

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

affected

影響された,作用を受けた

感動した

(病気などに)冒された

patriarch

(男の)家長,族長

(初期キリスト教班の)司教;(カトリック教会の)ローマ教皇;(教皇の次の)総大司教;(ギリシア教会の)主教

長老;古老

maternal

母らしい;母の

母方の

clan

(特にスコットランド高地人の)氏族

《話》一家,一族,一門

(共通の利害を持つ)一味,一党,閥

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

depart

《文》(…から)(遠くへ)『立ち走る』,出発する《+『from』+『名』》

(通常のことから)『はずれる』,変わる《+『from』+『名』》

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

greatly

『大いに,非常に』

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

recount

…‘を'詳しく話す

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

weave

織物を織る,機を織る

縫うように進む

〈毛糸・綿糸など〉‘を'『織って』(織物などを)『作る』《+名+into+名》

(毛糸・綿糸などから)〈織物〉‘を'『織る』,編む《+名+from(of)+名》

〈かごなど〉‘を'編む,編み上げる

(かごなどに)…‘を'編んで作る《+名+into+名》

(いくつかの事実・材料から)〈物語・計画など〉‘を'作り上げる,組み立てる《+名+from+名》

(ある物語・計画などに)〈事実・材料など〉‘を'組み立てる《+名+into+名》

《weave one's way の形で》縫うように進む

織り[方];編み[方]

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

discernible

認識できる;区別できる,見分けがつく

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

foreseeable

予知できる,予測できる

repulse

…‘を'追い払う,撃退する

…‘を'はねつれる,拒絶する

撃退;撃退されること

拒絶;拒否

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

manifestation

〈U〉表明,明示;現れ,表現;〈C〉表明されたこと

〈C〉(霊魂などの)出現

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

profoundly

深く

十分に

心から

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

ascribe

《『ascribe』+『名』+『to』+『名』》〈物・事〉'を'(…の)せいにする,(…に)…‘が'基づいていると考える

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

expire

〈期限などが〉『満了する』,〈契約が〉切れる

《文》『息を吐き出す』

《文》息を引き取る,死ぬ

〈息〉‘を'吐き出す

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

reflective

反射(反映,反響)する

熟考する,思慮深い,内省的な

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

entertain

〈人〉‘を'『楽しませる』

〈人〉‘を'『もてなす』,歓待する

〈感情・意見・計画など〉‘を'心に抱く

客を呼ぶ,客をもてなす,歓待する

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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