TED日本語 - ロジャー・イーバート: 声の「リメイク」

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

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動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

批判的な映画評論で有名なロジャー・イーバートは、癌で下顎を失いました。食べる能力も話す能力も失いましたが、彼の声は健在です。TED2011では、イーバートと妻のチャズが、友人のディーン・オーミッシュ、ジョン・ハンターと共に彼の素晴らしいストーリーを伝えてくれます。

Script

これは 私の言葉ですが私の声ではありません これはAlex という 私の一番気に入っている 合成音声で 全ての Mac に 標準搭載されています 以前 は「話す」という当たり前なことが 不可能になるなんて 考えたこともありませんでした 呼吸のようなものでしたから あの頃は 何も知らずに 気楽なものでした 癌の手術を受け 話し、食べる、飲み込むという能力を失ってから コンピューターに生活の世話になるという バーチャルな世界に入ることを 余儀なくされました

ここ数日 TEDのイベントで 何人もの方が素晴らしい講演をされています 私も昔は あの様に話せました 頭の良さは別として 喋るのなら 負けなかったと思います 今日は「話す」という行為について 又 「話す」もしくは「話さない」という行為が 自分である事と 切り離せないもので それが出来なくなったとき 新しい人間として生まれ変わらざるを得ない ということをお話したいのです しかし 合成音声は 長く聴くと 単調です ですから 今日は TEDの友人に 私の言葉を読んでもらいます 最初は妻のチャズから始めます

話す能力を取り戻すために 3度に及ぶ顎の再建手術を支えてくれたのは チャズでした 2006年に再発した 唾液腺癌の手術のとき 私の映画評論の番組 「Ebert & Roeper at the Movies」の収録に 間に合うよう 退院する予定でした 手術と保養に6週間を見込んで 先に番組を十分 撮り貯めていました 医者は 顎の再生のため 脚の腓骨と肩の組織を 移植しました 私の舌、喉頭、声帯は まだ健常だったんですよ

(笑)

私は楽観的な性格でしたし 全て順調に事は進んでいました 最初の手術は大成功し 鏡で映った自分を見て 結構 満足していたんです 2週間後 退院の準備も整い 帰宅前に 医者や看護師と一緒に iPadでレナード・コーエンの I'm Your Man を 聴いていたとき 突然 大量の出血を起こしました 頸動脈が破裂したのです まだ病室にいて すぐ側に医者がいて 本当によかった チャズは言いました あの曲がもっと短ければ 帰宅途中の車内で出血して 助からなかったかもしれないと 命を救ってくれたレナード・コーエンに 感謝します

(拍手)

2度目の手術は 5 - 6 日は もったのですが それも破裂し 3度目の試みは 再び しっかりと つなぎ合わせたにもかかわらず やはり失敗に終わりました 頚動脈が破裂した患者が 生き延びた例を知らないと ブラジルから来た医者は言いました その後 退院までの 1年間の入院中 7回も頚動脈が 破裂したのです

特に 告げられなくても 私が話す能力を失ったことは 誰の目にも明らかでした 人間の話す能力は 私たちの呼吸器系の器官と 口の中の空洞内で 吐く息を巧みに操ったものなのです 音声を作るには 息を貯め操る必要があります ですから空気が漏れないように これらの一連の器官は 密閉されなければいけません しかし 顎を失ったため 密閉が不可能になり 舌やその他の 声に必要な部位が 役に立たなくなったのです

初めのうちは しばらく 言いたいことは ノートに綴りました それからラップトップに打ち始め 合成音声に切り替えました この方が速く 私の筆跡を解読してもらう手間も省けました ネット上にある 様々な合成音声を試し イギリス訛りで話した頃もありました これをチャズはローレンス卿と呼んでいました (笑) この音声が一番 明快だったんです その後 アップルがAlex をリリースしました 当時のどの音声よりも優れていて 感嘆符と疑問符の違いなども 認識してくれます ピリオドがあれば きちんと文章を終わらせ 文の終わりが宙に浮いている様にはなりません HTML コードを使えば タイミングや抑揚もコントロールできます これは いろいろ使ってみましたが 根本的に遅いのが問題です 会話をする状況では どんどんタイプして話についていかなければなりません 言葉やフレーズをコードをいじって調整するのを 待ってもらうわけにはいきません

ところで 自分の声にはどのくらいの価値があるのでしょう? 自分であることにどのくらい影響があるのでしょう Alex の話す私の言葉を聞いて 私との繋がりを感じるでしょうか? それとも 隔たりや距離を 感じてしまうでしょうか? 話すことができなくなって 何を感じたかというと 今でも 感じているのは 世間との大きな距離感です ラップトップが手元にないと 不安に感じるようになりました 私の言語障害に付き合うのは 大変だということも分かっています

チャズが 過去30年のテレビ番組の声を使って 私の声をカスタマイズしてくれる 会社を探そうと提案してくれましたが 最初はそれには反対でした なんだか気持悪いと思ったんです コンピューターが私の声で話すのを聞くなんて 自分の声でないところにほっとするようなものがありました でも とりあえずやってみようって決めたんです スコットランドにある 合成音声を カスタマイズする会社に問い合わせると 既存の録音から合成音声を作った試しはなく 録音室で本人が読んだ単語を録音して作っているのだそうです でも やってみようと言ってくれたので

何時間もの私の声の録音や DVD用に録音した 映画評論のオーディオトラックも何本か渡しました これは私の声そのものです もちろんです だってこの声は私なんですから でも そう簡単に事は進みませんでした テレビ番組の録画はあまり役に立たなかったんです 音声以外の雑音が多すぎました 映画のサウンドトラックとか 相棒のジーン・シスケルの口論とか (笑) しかも 私の発音に独特の語調があったりして 文の中に 自然に収まらないのです

この声をお聞かせします これらはテレビのために録音したコメントで オプラ・ウインフリーの番組にチャズと一緒に出演した時のものです この音声を私たちはロジャー・ジュニアとか ロジャー2.0と呼んでいます

オプラ またこの番組でご一緒出来て 本当にうれしいです これまでも いろいろお話しましたが またお会いできましたね これが出来立ての私の合成音声です まだ改善が必要ですが 確かに私の声に聞こえますし 『2001年宇宙の旅』の HAL 9000 の声とは違います これを最初に聞いた時 背中がゾクっとしました 何かをタイプすれば この声がタイプしたことをしゃべります 何か読むのも 私の声で読み上げてくれます ここに座って私がタイプするのを見ていても あまり面白くないでしょうから 事前に 言いたいことを入力してきました

この合成音声はスコットランドにある会社で作られました セレプロックという会社です うれしいことに お聞きいただいている言葉の大部分は 実は『カサブランカ』と『市民ケーン』の評論に 使われたものなんです これは この会社が個人のために作った初めての音声です コンピューターの合成音声でもかなり良いものもありますが どれも他人が話しているように聞こえます その点 これは私が喋っているようです これをテレビやラジオ インターネットで使うつもりです 声が必要な人たちに知って欲しいのは 殆どのコンピューターに音声システムが付いていることです 目の不自由な人たちは こういった合成音声を ウェブサイトを読む時に使っています 小学校一年のとき しゃべりすぎると言われたものですが 今でもそういられるのです

(笑)

私が喋っているように 聞こえますが 単語があちこち 飛んでいる感じです 流れが自然ではないんです スコットランドで まだがんばって私の声を改善してくれているので 今後 もっと良くなると思います でも今の所 アップル社のAlex が 一番自然に聞こえます ブログに書いたのですが Alexの声を担当した俳優に訊いたところ 彼はこの合成音声のために様々な抑揚を 何時間もかけて 録音したと言っていました 非常に多くのサンプルが必要なんですね

私は話し出すと止まらないタイプでした 最後に喋った言葉が何だったか はっきり思い出せないのですが ハーラン・エリスンの『おれには口がない、それでもおれは叫ぶ』の 主人公のような気持ちになります 水曜日の講演で デビッド・クリスチャンが 宇宙の歴史から見ると 人類の存在なんて ほんの一瞬だという話をしました 何百万、何十億万年のほとんどの間 地球には生命体が全くなかったんです 地球生命体の歴史を見ても 知的生命体の歴史は浅いものです 私たちが知識を次の世代に 受け渡すことを学んで始めて 文明が可能になりました 宇宙の視点から見れば それはたった10分前の事です そして人間にとって最も発達しかつ神秘的な道具がやってきました コンピューターです この進歩は 私が生まれてから起こったものです

初期の有名なコンピューターの中には 私の生まれ育ったアーバナ市で作られたものもありました HAL9000 の生誕地ともされています 水曜日にサルマン・カーンの 素晴らしい講演を聞きました カーン・アカデミーのウェブサイトで 沢山の科目を世界中の人に教えているという話です これを聞いて 思い出したんです 1960年頃だったと思います 私は高校生でしたが地元の新聞記者をしていました イリノイ大学のコンピューター室へ行って PLATOという名のものの 製作者たちにインタービューするよう言われました PLATOはプログラムド・ロジック・フォー オートメーテッド・ティーチング・オペレーションズの頭文字です コンピュータを使った教育システムで 当時 ILLIACというコンピュータ上で稼働していました プログラマーたちは これが将来学習を援助するんだ と言っていましたが

50年前のあの時 サルマン・カーンが達成した事が 可能になるなんて 彼らですら考えてもいなかったと思います それはどうでも良いことで 私が言いたかったのはPLATOはたった50年前 つい最近のものなのです PLATO は進化を続け より高度なコンピューターで いろいろな形で使われてきたのです 5年前に知ったのですが ウィキベディアによると PLATO は地味な形で始まったものの フォーラムや掲示板 オンラインのテストや メールやチャット 絵文字やインスタント・メッセージ リモートでスクリーンをシェアしたり マルチプレーヤー・ゲームを可能にしたのです

最初のウェブブラウザもアーバナ市で開発されたので 私の生まれ育った イリノイ州の南部のこの街は 現在 我々の生きる バーチャルな ネット世界の生誕地だったんです 商工会議所に頼まれて宣伝している訳ではありません(笑) コミュニケートしたい1人の人間として話しているのです

すべて私の生涯中に起こったことです 1970年代にコンピューターを使って書き始めました シカゴ・サン・タイムズ社に ごく初期の Atechシステムが設置されたんです ラジオシャック社のModel100を 発売直後に買うために並んだこともありました アカデミー賞のプレスルームの係りにこう言った事もあります インターネット接続用に電話線を何本か用意したらいいって でも あの頃は わかってもらえなかった 初めて買ったデスクトップは DEC のレインボーでした 覚えている方いらっしゃいますか? (拍手) サン・タイムズ社の仕事でカンヌ映画祭に携行した ポータブル・コンピューターはスーツケースの大きさで ポーテラム・テレバブル という名前でした コンピュサーブに入会した頃の 総会員数は私のツイッターのフォロワーの 人数よりも少なかったんです

(笑)

これら全ては またたく間に起こったんです 次に何が起こるかなんて 想像できません 歴史上のこんな時代に生きているなんて とても幸運だと思います 歴史上に生きていること自体ラッキーなことです なぜなら知識や記憶がなかったら 歴史なんてないからです 何十億年もの間 なんの予兆もなしに 宇宙は進化してきました 私たちは今 インターネットの時代に生き グローバルな意識を形作っているようです そのおかげで 私はこれまでと同じように コミュニケーションがとれるのです 私たちは 時と空間に枠付けられた 箱の中に産まれてきますが その箱から出て 他の人とつながるために 言葉やコミュニケーションを使うのです

便利な道具として使い始めた インターネットは 私が毎日生きるために なくてはならないものとなりました 私は話すことができません キーボードでの入力はそんなに速くはできませんし 合成音声だって 大したものではありませんが でも コンピューターを使って 以前よりずっと広いコミュニケーションが取れるようになりました なんだか私のブログ メール、ツイッター、フェースブックが 日々の会話の 代理のように感じます 普通に話せるより良いとは言えませんが これが私にできる最善の事です これらのツールで 私は話せるようになったのです 全ての人が 妻 のチャズのように 気長に待ってくれるわけではありません でもネット上では 誰もが同じスピードで話しています

この人生の冒険を通して いろいろな事を学びました 手術が失敗するたびに 肉と骨は減ってしまい もう顎は全く残っていません 両肩から組織を移植するため手術を繰り返すうちに 腰痛が生じ 歩くのが困難になりました 皮肉なことに 足は大丈夫なんです 肩のせいで歩くのが遅くなったのです 今の私は 「オペラ座の怪人」みたいです

そんなことは ないわよ

(笑)

(拍手)

私のような人間を見て 輝きを失ったと推測するのは当然です 人に -- (拍手) 大声で--

ごめんなさい すいません

(拍手)

大声でゆっくり話しかけられたり 耳が聞こえないのかと誤解されることもあります 目が合わない様 視線をそらす人もいます

こんなはずでは なかったんです とにかく 続けさせてください

(笑) こんなこと自分の妻に読ませるものじゃないわよ (笑)

人間というものは 病気から目をそらせるものなのです 命のもろさを 思い起こさせるものは嫌なのです だからインターネットを使って ものが書ける事に救われたんです 考えたり 書く能力は 昔のままです ネット上では 言いたいことを上手く表現できます このようなコミュニケーションの手段をとる 他の障碍者にも多く出会いました 足の指でキーボードを打つ ツイッターフレンドもいます とても面白いブログを書く 友達がいるんですが ペンネームは「キザな障害者」 (笑) ググってみて下さい笑えると思いますよ 言い方は違っても こういった人が 口をそろえて言うのは 見た目が全てではないということです

泣き言を言うために ここに来たのではありません 生活を幸せにし安心させてくれるものにも恵まれています 当面は ガンも治ったみたいです 執筆も進み 今まで以上に 良いものを書いています もし私が宇宙の時間でほんのちょっとでも前に こんな状況におかれていたら 世から引っ込んで孤立していたでしょう 自分だけの世界に閉じ込められていたはずです 人類の知識が飛躍し デジタル革命のおかげで 私は言いたいことが言え 叫ぶ必要がないのです

もう一つ付け加えたいことがあります ある男が精神科に行きました 精神科医に「きちがいだ」と言われ 男が「セカンド・オピニオンが欲しい」と言うと 精神科医は言いました「付け足すとすれば 顔もブサイクだ」

(笑)

人工知能のチューリングテストは皆さん ご存知です 人間の判定者に 人間と機械相手に会話をしてもらい もし判定者が相手が人間か機械か区別ができなかったら その機械はテストに合格です 合成音声のテストにイーバート・テストはどうでしょう? もし 合成音声がヘニー・ヤングマンの様に うまいタイミングでギャグを言えたなら それが私の欲しい声なのです

(拍手)

Roger Ebert: These are my words, but this is not my voice. This is Alex, the best computer voice I've been able to find, which comes as standard equipment on every Macintosh. For most of my life, I never gave a second thought to my ability to speak. It was like breathing. In those days, I was living in a fool's paradise. After surgeries for cancer took away my ability to speak, eat or drink, I was forced to enter this virtual world in which a computer does some of my living for me.

For several days now, we have enjoyed brilliant and articulate speakers here at TED. I used to be able to talk like that. Maybe I wasn't as smart, but I was at least as talkative. I want to devote my talk today to the act of speaking itself, and how the act of speaking or not speaking is tied so indelibly to one's identity as to force the birth of a new person when it is taken away. However, I've found that listening to a computer voice for any great length of time can be monotonous. So I've decided to recruit some of my TED friends to read my words aloud for me. I will start with my wife, Chaz.

Chaz Ebert: It was Chaz who stood by my side through three attempts to reconstruct my jaw and restore my ability to speak. Going into the first surgery for a recurrence of salivary cancer in 2006, I expected to be out of the hospital in time to return to my movie review show, 'Ebert and Roeper at the Movies.' I had pre-taped enough shows to get me through six weeks of surgery and recuperation. The doctors took a fibula bone from my leg and some tissue from my shoulder to fashion into a new jaw. My tongue, larynx and vocal cords were still healthy and unaffected.

(Laughter)

(Laughter)

CE: I was optimistic, and all was right with the world. The first surgery was a great success. I saw myself in the mirror and I looked pretty good. Two weeks later, I was ready to return home. I was using my iPod to play the Leonard Cohen song 'I'm Your Man' for my doctors and nurses. Suddenly, I had an episode of catastrophic bleeding. My carotid artery had ruptured. Thank God I was still in my hospital room and my doctors were right there. Chaz told me that if that song hadn't played for so long, I might have already been in the car, on the way home, and would have died right there and then. So thank you, Leonard Cohen, for saving my life.

(Applause)

There was a second surgery -- which held up for five or six days and then it also fell apart. And then a third attempt, which also patched me back together pretty well, until it failed. A doctor from Brazil said he had never seen anyone survive a carotid artery rupture. And before I left the hospital, after a year of being hospitalized, I had seven ruptures of my carotid artery.

There was no particular day when anyone told me I would never speak again; it just sort of became obvious. Human speech is an ingenious manipulation of our breath within the sound chamber of our mouth and respiratory system. We need to be able to hold and manipulate that breath in order to form sounds. Therefore, the system must be essentially airtight in order to capture air. Because I had lost my jaw, I could no longer form a seal, and therefore my tongue and all of my other vocal equipment was rendered powerless.

Dean Ornish: At first for a long time, I wrote messages in notebooks. Then I tried typing words on my laptop and using its built in voice. This was faster, and nobody had to try to read my handwriting. I tried out various computer voices that were available online, and for several months I had a British accent, which Chaz called Sir Lawrence." (Laughter) "It was the clearest I could find. Then Apple released the Alex voice, which was the best I'd heard. It knew things like the difference between an exclamation point and a question mark. When it saw a period, it knew how to make a sentence sound like it was ending instead of staying up in the air. There are all sorts of html codes you can use to control the timing and inflection of computer voices, and I've experimented with them. For me, they share a fundamental problem: they're too slow. When I find myself in a conversational situation, I need to type fast and to jump right in. People don't have the time or the patience to wait for me to fool around with the codes for every word or phrase.

But what value do we place on the sound of our own voice? How does that affect who you are as a person? When people hear Alex speaking my words, do they experience a disconnect? Does that create a separation or a distance from one person to the next? How did I feel not being able to speak? I felt, and I still feel, a lot of distance from the human mainstream. I've become uncomfortable when I'm separated from my laptop. Even then, I'm aware that most people have little patience for my speaking difficulties.

So Chaz suggested finding a company that could make a customized voice using my TV show voice from a period of 30 years. At first I was against it. I thought it would be creepy to hear my own voice coming from a computer. There was something comforting about a voice that was not my own. But I decided then to just give it a try. So we contacted a company in Scotland that created personalized computer voices. They'd never made one from previously-recorded materials. All of their voices had been made by a speaker recording original words in a control booth. But they were willing to give it a try.

So I sent them many hours of recordings of my voice, including several audio commentary tracks that I'd made for movies on DVDs. And it sounded like me, it really did. There was a reason for that; it was me. But it wasn't that simple. The tapes from my TV show weren't very useful because there were too many other kinds of audio involved -- movie soundtracks, for example, or Gene Siskel arguing with me -- (Laughter) and my words often had a particular emphasis that didn't fit into a sentence well enough.

I'll let you hear a sample of that voice. These are a few of the comments I recorded for use when Chaz and I appeared on the Oprah Winfrey program. And here's the voice we call Roger Jr. or Roger 2.0.

Roger 2.0: Oprah, I can't tell you how great it is to be back on your show. We have been talking for a long time, and now here we are again. This is the first version of my computer voice. It still needs improvement, but at least it sounds like me and not like HAL 9000. When I heard it the first time, it sent chills down my spine. When I type anything, this voice will speak whatever I type. When I read something, it will read in my voice. I have typed these words in advance, as I didn't think it would be thrilling to sit here watching me typing.

The voice was created by a company in Scotland named CereProc. It makes me feel good that many of the words you are hearing were first spoken while I was commenting on "Casablanca" and "Citizen Kane." This is the first voice they've created for an individual. There are several very good voices available for computers, but they all sound like somebody else, while this voice sounds like me. I plan to use it on television, radio and the Internet. People who need a voice should know that most computers already come with built-in speaking systems. Many blind people use them to read pages on the Web to themselves. But I've got to say, in first grade, they said I talked too much, and now I still can.

(Laughter)

Roger Ebert: As you can hear, it sounds like me, but the words jump up and down. The flow isn't natural. The good people in Scotland are still improving my voice, and I'm optimistic about it. But so far, the Apple Alex voice is the best one I've heard. I wrote a blog about it and actually got a comment from the actor who played Alex. He said he recorded many long hours in various intonations to be used in the voice. A very large sample is needed.

John Hunter: All my life I was a motormouth. Now I have spoken my last words, and I don't even remember for sure what they were. I feel like the hero of that Harlan Ellison story titled "I Have No Mouth and I Must Scream." On Wednesday, David Christian explained to us what a tiny instant the human race represents in the time-span of the universe. For almost all of its millions and billions of years, there was no life on Earth at all. For almost all the years of life on Earth, there was no intelligent life. Only after we learned to pass knowledge from one generation to the next, did civilization become possible. In cosmological terms, that was about 10 minutes ago. Finally came mankind's most advanced and mysterious tool, the computer. That has mostly happened in my lifetime.

Some of the famous early computers were being built in my hometown of Urbana, the birthplace of HAL 9000. When I heard the amazing talk by Salman Khan on Wednesday, about the Khan Academy website that teaches hundreds of subjects to students all over the world, I had a flashback. It was about 1960. As a local newspaper reporter still in high school, I was sent over to the computer lab of the University of Illinois to interview the creators of something called PLATO. The initials stood for Programmed Logic for Automated Teaching Operations. This was a computer-assisted instruction system, which in those days ran on a computer named ILLIAC. The programmers said it could assist students in their learning.

I doubt, on that day 50 years ago, they even dreamed of what Salman Khan has accomplished. But that's not the point. The point is PLATO was only 50 years ago, an instant in time. It continued to evolve and operated in one form or another on more and more sophisticated computers, until only five years ago. I have learned from Wikipedia that, starting with that humble beginning, PLATO established forums, message boards, online testing, email, chat rooms, picture languages, instant messaging, remote screen sharing and multiple-player games.

Since the first Web browser was also developed in Urbana, it appears that my hometown in downstate Illinois was the birthplace of much of the virtual, online universe we occupy today. But I'm not here from the Chamber of Commerce. (Laughter) I'm here as a man who wants to communicate.

All of this has happened in my lifetime. I started writing on a computer back in the 1970s when one of the first Atech systems was installed at the Chicago Sun-Times. I was in line at Radio Shack to buy one of the first Model 100's. And when I told the people in the press room at the Academy Awards that they'd better install some phone lines for Internet connections, they didn't know what I was talking about. When I bought my first desktop, it was a DEC Rainbow. Does anybody remember that?" (Applause) "The Sun Times sent me to the Cannes Film Festival with a portable computer the size of a suitcase named the Porteram Telebubble. I joined CompuServe when it had fewer numbers than I currently have followers on Twitter.

(Laughter)

CE: All of this has happened in the blink of an eye. It is unimaginable what will happen next. It makes me incredibly fortunate to live at this moment in history. Indeed, I am lucky to live in history at all, because without intelligence and memory there is no history. For billions of years, the universe evolved completely without notice. Now we live in the age of the Internet, which seems to be creating a form of global consciousness. And because of it, I can communicate as well as I ever could. We are born into a box of time and space. We use words and communication to break out of it and to reach out to others.

For me, the Internet began as a useful tool and now has become something I rely on for my actual daily existence. I can not speak; I can only type so fast. Computer voices are sometimes not very sophisticated, but with my computer, I can communicate more widely than ever before. I feel as if my blog, my email, Twitter and Facebook have given me a substitute for everyday conversation. They aren't an improvement, but they're the best I can do. They give me a way to speak. Not everybody has the patience of my wife, Chaz. But online, everybody speaks at the same speed.

This whole adventure has been a learning experience. Every time there was a surgery that failed, I was left with a little less flesh and bone. Now I have no jaw left at all. While harvesting tissue from both my shoulders, the surgeries left me with back pain and reduced my ability to walk easily. Ironic that my legs are fine, and it's my shoulders that slow up my walk. When you see me today, I look like the Phantom of the Opera.

But no you don't.

(Laughter)

(Applause)

It is human nature to look at someone like me and assume I have lost some of my marbles. People -- (Applause) People talk loudly --

I'm so sorry. Excuse me.

(Applause)

People talk loudly and slowly to me. Sometimes they assume I am deaf. There are people who don't want to make eye contact.

Believe me, he didn't mean this as -- anyway, let me just read it.

(Laughter) You should never let your wife read something like this. (Laughter)

It is human nature to look away from illness. We don't enjoy a reminder of our own fragile mortality. That's why writing on the Internet has become a lifesaver for me. My ability to think and write have not been affected. And on the Web, my real voice finds expression. I have also met many other disabled people who communicate this way. One of my Twitter friends can type only with his toes. One of the funniest blogs on the Web is written by a friend of mine named Smartass Cripple. (Laughter) Google him and he will make you laugh. All of these people are saying, in one way or another, that what you see is not all you get.

So I have not come here to complain. I have much to make me happy and relieved. I seem, for the time being, to be cancer-free. I am writing as well as ever. I am productive. If I were in this condition at any point before a few cosmological instants ago, I would be as isolated as a hermit. I would be trapped inside my head. Because of the rush of human knowledge, because of the digital revolution, I have a voice, and I do not need to scream.

RE: Wait. I have one more thing to add. A guy goes into a psychiatrist. The psychiatrist says, "You're crazy." The guy says, "I want a second opinion." The psychiatrist says, "All right, you're ugly."

(Laughter)

You all know the test for artificial intelligence -- the Turing test. A human judge has a conversation with a human and a computer. If the judge can't tell the machine apart from the human, the machine has passed the test. I now propose a test for computer voices -- the Ebert test. If a computer voice can successfully tell a joke and do the timing and delivery as well as Henny Youngman, then that's the voice I want.

(Applause)

Roger Ebert:/ These are my words,/ but this is not my voice.//

これは 私の言葉ですが私の声ではありません

This is Alex,/ the best computer voice/ I've been able to find,/ which comes as standard equipment/ on every Macintosh.//

これはAlex という 私の一番気に入っている 合成音声で 全ての Mac に 標準搭載されています

For most of my life,/ I never gave a second thought/ to my ability/ to speak.//

以前 は「話す」という当たり前なことが 不可能になるなんて 考えたこともありませんでした

It was like breathing.//

呼吸のようなものでしたから

In those days,/ I was living in a fool's paradise.//

あの頃は 何も知らずに 気楽なものでした

After surgeries/ for cancer took away/ my ability/ to speak, eat or drink,/ I was forced to enter/ this virtual world/ in which a computer does some of my living/ for me.//

癌の手術を受け 話し、食べる、飲み込むという能力を失ってから コンピューターに生活の世話になるという バーチャルな世界に入ることを 余儀なくされました

For several days now,/ we have enjoyed brilliant/ and articulate speakers here/ at TED.//

ここ数日 TEDのイベントで 何人もの方が素晴らしい講演をされています

I used to be able to talk like that.//

私も昔は あの様に話せました

Maybe/ I wasn't as smart,/ but I was at least/ as talkative.//

頭の良さは別として 喋るのなら 負けなかったと思います

I want to devote/ my talk/ today/ to the act of speaking itself,/ and how the act of speaking/ or not speaking/ is tied so indelibly/ to one's identity/ as to force the birth of a new person/ when it is taken away.//

今日は「話す」という行為について 又 「話す」もしくは「話さない」という行為が 自分である事と 切り離せないもので それが出来なくなったとき 新しい人間として生まれ変わらざるを得ない ということをお話したいのです

However,/ I've found/ that listening to a computer voice/ for any great length of time can be monotonous.//

しかし 合成音声は 長く聴くと 単調です

So I've decided to recruit/ some of my TED friends/ to read my words aloud/ for me.//

ですから 今日は TEDの友人に 私の言葉を読んでもらいます

I will start with my wife,/ Chaz.//

最初は妻のチャズから始めます

Chaz Ebert:/ It was Chaz/ who stood by my side/ through three attempts/ to reconstruct my jaw/ and restore my ability/ to speak.//

話す能力を取り戻すために 3度に及ぶ顎の再建手術を支えてくれたのは チャズでした

Going into the first surgery/ for a recurrence of salivary cancer/ in 2006,/ I expected to be out of the hospital/ in time/ to return to my movie review show,/ 'Ebert and Roeper/ at the Movies.//'/ I had/ pre-taped enough shows to get/ me/ through six weeks of surgery/ and recuperation.//

2006年に再発した 唾液腺癌の手術のとき 私の映画評論の番組 「Ebert & Roeper at the Movies」の収録に 間に合うよう 退院する予定でした 手術と保養に6週間を見込んで 先に番組を十分 撮り貯めていました

The doctors took a fibula bone/ from my leg and some tissue/ from my shoulder/ to fashion/ into a new jaw.//

医者は 顎の再生のため 脚の腓骨と肩の組織を 移植しました

My tongue,/ larynx/ and vocal cords were still healthy and unaffected.//

私の舌、喉頭、声帯は まだ健常だったんですよ

(笑)

CE:/ I was optimistic,/ and all was right/ with the world.//

私は楽観的な性格でしたし 全て順調に事は進んでいました

The first surgery was a great success.//

最初の手術は大成功し

I saw myself/ in the mirror/ and I looked pretty/ good.//

鏡で映った自分を見て 結構 満足していたんです

Two weeks later,/ I was ready/ to return home.//

2週間後 退院の準備も整い

I was using my iPod/ to play the Leonard Cohen/ song 'I/'m Your Man'/ for my doctors and nurses.//

帰宅前に 医者や看護師と一緒に iPadでレナード・コーエンの I'm Your Man を 聴いていたとき

突然 大量の出血を起こしました

My carotid artery had ruptured.//

頸動脈が破裂したのです

Thank God/ I was still in my hospital room/ and my doctors were right there.//

まだ病室にいて すぐ側に医者がいて 本当によかった

Chaz told me/ that if that song hadn't played for so long,/ I might have already been in the car,/ on the way home,/ and would have died/ right there and then.//

チャズは言いました あの曲がもっと短ければ 帰宅途中の車内で出血して 助からなかったかもしれないと

So thank you,/ Leonard Cohen,/ for saving my life.//

命を救ってくれたレナード・コーエンに 感謝します

(拍手)

There was a second surgery --/ which held up/ for five or six days/ and then/ it also fell apart.//

2度目の手術は 5 - 6 日は もったのですが それも破裂し

And then/ a third attempt,/ which also patched me back together pretty well,/ until it failed.//

3度目の試みは 再び しっかりと つなぎ合わせたにもかかわらず やはり失敗に終わりました

A doctor/ from Brazil said/ he had never seen anyone survive a carotid artery rupture.//

頚動脈が破裂した患者が 生き延びた例を知らないと ブラジルから来た医者は言いました

And/ before I left the hospital,/ after a year of being hospitalized,/ I had seven ruptures of my carotid artery.//

その後 退院までの 1年間の入院中 7回も頚動脈が 破裂したのです

There was no particular day/ when anyone told me/ I would never speak again;/ it just sort of became obvious.//

特に 告げられなくても 私が話す能力を失ったことは 誰の目にも明らかでした

人間の話す能力は 私たちの呼吸器系の器官と 口の中の空洞内で 吐く息を巧みに操ったものなのです

We need to be able to hold and manipulate that breath/ in order to form sounds.//

音声を作るには 息を貯め操る必要があります

ですから空気が漏れないように これらの一連の器官は 密閉されなければいけません

Because I had lost my jaw,/ I could no longer form a seal,/ and therefore/ my tongue/ and all of my other vocal equipment was rendered powerless.//

しかし 顎を失ったため 密閉が不可能になり 舌やその他の 声に必要な部位が 役に立たなくなったのです

Dean Ornish:/ At first/ for a long time,/ I wrote messages/ in notebooks.//

初めのうちは しばらく 言いたいことは ノートに綴りました

Then/ I tried typing/ words/ on my laptop/ and using its built/ in voice.//

それからラップトップに打ち始め 合成音声に切り替えました

This was faster,/ and nobody had to try to read/ my handwriting.//

この方が速く 私の筆跡を解読してもらう手間も省けました

I tried out/ various computer voices/ that were available online,/ and for several months/ I had a British accent,/ which Chaz called Sir Lawrence."//

ネット上にある 様々な合成音声を試し イギリス訛りで話した頃もありました これをチャズはローレンス卿と呼んでいました

(Laughter) "It was the clearest/ I could find.//

(笑) この音声が一番 明快だったんです

Then Apple released the Alex voice,/ which was the best/ I'd heard.//

その後 アップルがAlex をリリースしました 当時のどの音声よりも優れていて

It knew things/ like the difference/ between an exclamation point and a question mark.//

感嘆符と疑問符の違いなども 認識してくれます

When it saw a period,/ it knew/ how to make a sentence sound/ like it was ending instead of/ staying up/ in the air.//

ピリオドがあれば きちんと文章を終わらせ 文の終わりが宙に浮いている様にはなりません

There are/ all sorts of html codes you can use to control the timing and inflection of computer voices,/ and I've experimented with them.//

HTML コードを使えば タイミングや抑揚もコントロールできます これは いろいろ使ってみましたが

For me,/ they share a fundamental problem:/ they're too slow.//

根本的に遅いのが問題です

When I find myself/ in a conversational situation,/ I need to type fast/ and to jump right in.//

会話をする状況では どんどんタイプして話についていかなければなりません

People don't have the time/ or the patience/ to wait/ for me/ to fool around/ with the codes/ for every word or phrase.//

言葉やフレーズをコードをいじって調整するのを 待ってもらうわけにはいきません

But what value do we place on the sound of our own voice?//

ところで 自分の声にはどのくらいの価値があるのでしょう?

How does/ that affect/ who you are as a person?//

自分であることにどのくらい影響があるのでしょう

When people hear Alex/ speaking my words,/ do they experience a disconnect?//

Alex の話す私の言葉を聞いて 私との繋がりを感じるでしょうか?

Does/ that create a separation or a distance/ from one person/ to the next?//

それとも 隔たりや距離を 感じてしまうでしょうか?

How did I feel not being able to speak?//

話すことができなくなって 何を感じたかというと

I felt,/ and I still feel,/ a lot of distance/ from the human mainstream.//

今でも 感じているのは 世間との大きな距離感です

I've become uncomfortable/ when I'm separated from my laptop.//

ラップトップが手元にないと 不安に感じるようになりました

Even then,/ I'm aware/ that most people have little patience/ for my speaking difficulties.//

私の言語障害に付き合うのは 大変だということも分かっています

So Chaz suggested finding/ a company/ that could make a customized voice/ using my TV show voice/ from a period of 30 years.//

チャズが 過去30年のテレビ番組の声を使って 私の声をカスタマイズしてくれる 会社を探そうと提案してくれましたが

At first/ I was against it.//

最初はそれには反対でした

I thought/ it would be creepy/ to hear my own voice/ coming from a computer.//

なんだか気持悪いと思ったんです コンピューターが私の声で話すのを聞くなんて

There was something/ comforting about a voice/ that was not my own.//

自分の声でないところにほっとするようなものがありました

But I decided then/ to just give it/ a try.//

でも とりあえずやってみようって決めたんです

So we contacted a company/ in Scotland/ that created personalized computer voices.//

スコットランドにある 合成音声を カスタマイズする会社に問い合わせると

They'd never made one/ from previously-recorded materials.//

既存の録音から合成音声を作った試しはなく

All of their voices had been made by a speaker/ recording original words/ in a control booth.//

録音室で本人が読んだ単語を録音して作っているのだそうです

But they were willing/ to give it/ a try.//

でも やってみようと言ってくれたので

So I sent them/ many hours of recordings of my voice,/ including several audio commentary tracks/ that I'd made for movies/ on DVDs.//

何時間もの私の声の録音や DVD用に録音した 映画評論のオーディオトラックも何本か渡しました

And it sounded like me,/ it really did.//

これは私の声そのものです

There was a reason/ for that;/ it was me.//

もちろんです だってこの声は私なんですから

But it wasn't/ that simple.//

でも そう簡単に事は進みませんでした

The tapes/ from my TV show weren't very useful/ because there were too many other kinds of audio involved --/ movie soundtracks,/ for example,/ or Gene Siskel/ arguing with me --/ (Laughter)/ and my words often had a particular emphasis/ that didn't fit into a sentence well enough.//

テレビ番組の録画はあまり役に立たなかったんです 音声以外の雑音が多すぎました 映画のサウンドトラックとか 相棒のジーン・シスケルの口論とか (笑) しかも 私の発音に独特の語調があったりして 文の中に 自然に収まらないのです

I'll let/ you hear a sample of that voice.//

この声をお聞かせします

These are a few of the comments/ I recorded for use/ when Chaz/ and I appeared on the Oprah Winfrey program.//

これらはテレビのために録音したコメントで オプラ・ウインフリーの番組にチャズと一緒に出演した時のものです

And here's the voice/ we call Roger Jr. or Roger 2.0.//

この音声を私たちはロジャー・ジュニアとか ロジャー2.0と呼んでいます

Roger 2.0:/ Oprah,/ I can't tell you how great/ it is to be back on your show.//

オプラ またこの番組でご一緒出来て 本当にうれしいです

We have been talking for a long time,/ and now here/ we are again.//

これまでも いろいろお話しましたが またお会いできましたね

This is the first version of my computer voice.//

これが出来立ての私の合成音声です

It still needs improvement,/ but at least/ it sounds like me/ and not like HAL 9000.//

まだ改善が必要ですが 確かに私の声に聞こえますし 『2001年宇宙の旅』の HAL 9000 の声とは違います

When I heard it/ the first time,/ it sent chills/ down my spine.//

これを最初に聞いた時 背中がゾクっとしました

When I type anything,/ this voice will speak/ whatever I type.//

何かをタイプすれば この声がタイプしたことをしゃべります

When I read something,/ it will read in my voice.//

何か読むのも 私の声で読み上げてくれます

I have typed these words/ in advance,/ as I didn't think/ it would be thrilling to sit here/ watching me/ typing.//

ここに座って私がタイプするのを見ていても あまり面白くないでしょうから 事前に 言いたいことを入力してきました

The voice was created by a company/ in Scotland named CereProc.//

この合成音声はスコットランドにある会社で作られました セレプロックという会社です

It makes me/ feel good/ that many of the words/ you are hearing were first spoken/ while I was commenting on "Casablanca"/ and "Citizen Kane."//

うれしいことに お聞きいただいている言葉の大部分は 実は『カサブランカ』と『市民ケーン』の評論に 使われたものなんです

This is the first voice/ they've created for an individual.//

これは この会社が個人のために作った初めての音声です

There are several very good voices available/ for computers,/ but they/ all sound/ like somebody else,/ while this voice sounds like me.//

コンピューターの合成音声でもかなり良いものもありますが どれも他人が話しているように聞こえます その点 これは私が喋っているようです

I plan to use/ it/ on television,/ radio and the Internet.//

これをテレビやラジオ インターネットで使うつもりです

People/ who need/ a voice should know/ that most computers already come with built-in speaking systems.//

声が必要な人たちに知って欲しいのは 殆どのコンピューターに音声システムが付いていることです

Many blind people use them/ to read pages/ on the Web/ to themselves.//

目の不自由な人たちは こういった合成音声を ウェブサイトを読む時に使っています

But I've got to say,/ in first grade,/ they said/ I talked too much,/ and now/ I still can.//

小学校一年のとき しゃべりすぎると言われたものですが 今でもそういられるのです

(笑)

Roger Ebert:/ As you can hear,/ it sounds like me,/ but the words jump up and down.//

私が喋っているように 聞こえますが 単語があちこち 飛んでいる感じです

The flow isn't natural.//

流れが自然ではないんです

The good people/ in Scotland are still improving my voice,/ and I'm optimistic/ about it.//

スコットランドで まだがんばって私の声を改善してくれているので 今後 もっと良くなると思います

But so far,/ the Apple Alex voice is the best one/ I've heard.//

でも今の所 アップル社のAlex が 一番自然に聞こえます

I wrote a blog/ about it/ and actually got a comment/ from the actor/ who played Alex.//

ブログに書いたのですが Alexの声を担当した俳優に訊いたところ

He said/ he recorded many long hours/ in various intonations/ to be used in the voice.//

彼はこの合成音声のために様々な抑揚を 何時間もかけて 録音したと言っていました

A/ very large sample is needed.//

非常に多くのサンプルが必要なんですね

John Hunter:/ All my life/ I was a motormouth.//

私は話し出すと止まらないタイプでした

Now/ I have spoken my last words,/ and I don't even remember for sure/ what they were.//

最後に喋った言葉が何だったか はっきり思い出せないのですが

I feel like the hero of that Harlan Ellison story titled "I Have No Mouth and I Must Scream."//

ハーラン・エリスンの『おれには口がない、それでもおれは叫ぶ』の 主人公のような気持ちになります

On/ Wednesday,/ David Christian explained to us/ what a tiny instant/ the human race represents in the time-span of the universe.//

水曜日の講演で デビッド・クリスチャンが 宇宙の歴史から見ると 人類の存在なんて ほんの一瞬だという話をしました

For almost all of its millions and billions of years,/ there was no life/ on Earth/ at all.//

何百万、何十億万年のほとんどの間 地球には生命体が全くなかったんです

For almost all the years of life/ on Earth,/ there was no intelligent life.//

地球生命体の歴史を見ても 知的生命体の歴史は浅いものです

Only/ after we learned to pass/ knowledge/ from one generation/ to the next,/ did/ civilization become possible.//

私たちが知識を次の世代に 受け渡すことを学んで始めて 文明が可能になりました

In cosmological terms,/ that was about 10 minutes ago.//

宇宙の視点から見れば それはたった10分前の事です

Finally came mankind's most/ advanced and mysterious tool,/ the computer.//

そして人間にとって最も発達しかつ神秘的な道具がやってきました コンピューターです

That has mostly happened in my lifetime.//

この進歩は 私が生まれてから起こったものです

Some of the famous early computers were being built in my hometown of Urbana,/ the birthplace of HAL 9000.//

初期の有名なコンピューターの中には 私の生まれ育ったアーバナ市で作られたものもありました HAL9000 の生誕地ともされています

When I heard the amazing talk/ by Salman Khan/ on Wednesday,/ about the Khan Academy website/ that teaches hundreds of subjects/ to students all/ over the world,/ I had a flashback.//

水曜日にサルマン・カーンの 素晴らしい講演を聞きました カーン・アカデミーのウェブサイトで 沢山の科目を世界中の人に教えているという話です これを聞いて 思い出したんです

It was about 1960.//

1960年頃だったと思います

As a local newspaper reporter still/ in high school,/ I was sent over to the computer lab of the University of Illinois/ to interview the creators of something called PLATO.//

私は高校生でしたが地元の新聞記者をしていました イリノイ大学のコンピューター室へ行って PLATOという名のものの 製作者たちにインタービューするよう言われました

The initials stood for Programmed Logic/ for Automated Teaching Operations.//

PLATOはプログラムド・ロジック・フォー オートメーテッド・ティーチング・オペレーションズの頭文字です

This was a computer-assisted instruction system,/ which in those days ran on a computer named ILLIAC.//

コンピュータを使った教育システムで 当時 ILLIACというコンピュータ上で稼働していました

The programmers said/ it could assist students/ in their learning.//

プログラマーたちは これが将来学習を援助するんだ と言っていましたが

I doubt,/ on that day/ 50 years ago,/ they even dreamed of what Salman Khan has accomplished.//

50年前のあの時 サルマン・カーンが達成した事が 可能になるなんて 彼らですら考えてもいなかったと思います

But that's not the point.//

それはどうでも良いことで

The point is PLATO was only 50 years ago,/ an instant/ in time.//

私が言いたかったのはPLATOはたった50年前 つい最近のものなのです

It continued to evolve/ and operated in one form or another/ on more and more sophisticated computers,/ until only five years ago.//

PLATO は進化を続け より高度なコンピューターで いろいろな形で使われてきたのです 5年前に知ったのですが

I have learned from Wikipedia/ that,/ starting/ with that humble beginning,/ PLATO established forums,/ message boards,/ online testing,/ email,/ chat rooms,/ picture languages,/ instant messaging,/ remote screen/ sharing and multiple-player games.//

ウィキベディアによると PLATO は地味な形で始まったものの フォーラムや掲示板 オンラインのテストや メールやチャット 絵文字やインスタント・メッセージ リモートでスクリーンをシェアしたり マルチプレーヤー・ゲームを可能にしたのです

Since the first Web browser was also developed in Urbana,/ it appears/ that my hometown/ in downstate/ Illinois was the birthplace of much of the virtual, online universe/ we occupy today.//

最初のウェブブラウザもアーバナ市で開発されたので 私の生まれ育った イリノイ州の南部のこの街は 現在 我々の生きる バーチャルな ネット世界の生誕地だったんです

But I'm not here/ from the Chamber of Commerce.//

商工会議所に頼まれて宣伝している訳ではありません(笑)

(Laughter)/ I'm here/ as a man/ who wants to communicate.//

コミュニケートしたい1人の人間として話しているのです

All of this has happened in my lifetime.//

すべて私の生涯中に起こったことです

I started writing/ on a computer back/ in the 1970s/ when one of the first Atech systems was installed at the Chicago Sun-Times.//

1970年代にコンピューターを使って書き始めました シカゴ・サン・タイムズ社に ごく初期の Atechシステムが設置されたんです

I was in line/ at Radio Shack/ to buy one of the first Model 100's.//

ラジオシャック社のModel100を 発売直後に買うために並んだこともありました

And when I told the people/ in the press room/ at the Academy Awards/ that they'd better install some phone lines/ for Internet connections,/ they didn't know/ what I was talking about.//

アカデミー賞のプレスルームの係りにこう言った事もあります インターネット接続用に電話線を何本か用意したらいいって でも あの頃は わかってもらえなかった

When I bought my first desktop,/ it was a DEC Rainbow.//

初めて買ったデスクトップは DEC のレインボーでした

Does anybody remember/ that?"//

覚えている方いらっしゃいますか?

(Applause) "The Sun Times sent me/ to the Cannes Film Festival/ with a portable computer/ the size of a suitcase named the Porteram Telebubble.//

(拍手) サン・タイムズ社の仕事でカンヌ映画祭に携行した ポータブル・コンピューターはスーツケースの大きさで ポーテラム・テレバブル という名前でした

I joined CompuServe/ when it had fewer numbers/ than I currently have followers/ on Twitter.//

コンピュサーブに入会した頃の 総会員数は私のツイッターのフォロワーの 人数よりも少なかったんです

(笑)

CE:/ All of this has happened in the blink of an eye.//

これら全ては またたく間に起こったんです

It is unimaginable/ what will happen next.//

次に何が起こるかなんて 想像できません

It makes me incredibly fortunate to live/ at this moment/ in history.//

歴史上のこんな時代に生きているなんて とても幸運だと思います

Indeed,/ I am lucky/ to live in history at all,/ because without intelligence and memory/ there is no history.//

歴史上に生きていること自体ラッキーなことです なぜなら知識や記憶がなかったら 歴史なんてないからです

For billions of years,/ the universe evolved completely/ without notice.//

何十億年もの間 なんの予兆もなしに 宇宙は進化してきました

Now/ we live in the age of the Internet,/ which seems to be creating a form of global consciousness.//

私たちは今 インターネットの時代に生き グローバルな意識を形作っているようです

And because of it,/ I can communicate as well as/ I ever could.//

そのおかげで 私はこれまでと同じように コミュニケーションがとれるのです

We are born into a box of time and space.//

私たちは 時と空間に枠付けられた 箱の中に産まれてきますが

We use words/ and communication/ to break out of it/ and to reach out/ to others.//

その箱から出て 他の人とつながるために 言葉やコミュニケーションを使うのです

For me,/ the Internet began as a useful tool/ and now has become something/ I rely on for my actual daily existence.//

便利な道具として使い始めた インターネットは 私が毎日生きるために なくてはならないものとなりました

I can not speak;/ I can only type so fast.//

私は話すことができません キーボードでの入力はそんなに速くはできませんし

Computer voices are sometimes not very sophisticated,/ but with my computer,/ I can communicate more widely/ than ever before.//

合成音声だって 大したものではありませんが でも コンピューターを使って 以前よりずっと広いコミュニケーションが取れるようになりました

I feel/ as if my blog,/ my email, Twitter and Facebook have given me/ a substitute/ for everyday conversation.//

なんだか私のブログ メール、ツイッター、フェースブックが 日々の会話の 代理のように感じます

They aren't an improvement,/ but they're the best/ I can do.//

普通に話せるより良いとは言えませんが これが私にできる最善の事です

They give me/ a way/ to speak.//

これらのツールで 私は話せるようになったのです

Not everybody has the patience of my wife,/ Chaz.//

全ての人が 妻 のチャズのように 気長に待ってくれるわけではありません

But online,/ everybody speaks at the same speed.//

でもネット上では 誰もが同じスピードで話しています

この人生の冒険を通して いろいろな事を学びました

Every time/ there was a surgery/ that failed,/ I was left with a little less flesh and bone.//

手術が失敗するたびに 肉と骨は減ってしまい

Now/ I have/ no jaw left at all.//

もう顎は全く残っていません

While harvesting tissue/ from both my shoulders,/ the surgeries left me/ with back pain/ and reduced my ability/ to walk easily.//

両肩から組織を移植するため手術を繰り返すうちに 腰痛が生じ 歩くのが困難になりました

Ironic/ that my legs are fine,/ and it's my shoulders/ that slow up/ my walk.//

皮肉なことに 足は大丈夫なんです 肩のせいで歩くのが遅くなったのです

When you see me/ today,/ I look like the Phantom of the Opera.//

今の私は 「オペラ座の怪人」みたいです

But no you don't.//

そんなことは ないわよ

(笑)

(拍手)

It is/ human nature to look at someone like me/ and assume I have lost some of my marbles.//

私のような人間を見て 輝きを失ったと推測するのは当然です

People --/ (Applause)/ People talk loudly --//

人に -- (拍手) 大声で--

I'm so sorry.//

ごめんなさい

Excuse me.//

すいません

(拍手)

People talk loudly and slowly/ to me.//

大声でゆっくり話しかけられたり

Sometimes/ they assume/ I am deaf.//

耳が聞こえないのかと誤解されることもあります

There are people/ who don't want to make/ eye contact.//

目が合わない様 視線をそらす人もいます

Believe me,/ he didn't mean this as --/ anyway,/ let me just read it.//

こんなはずでは なかったんです とにかく 続けさせてください

(Laughter)/ You should never let/ your wife read something/ like this.//

(笑) こんなこと自分の妻に読ませるものじゃないわよ

(笑)

It is human nature/ to look away/ from illness.//

人間というものは 病気から目をそらせるものなのです

We don't enjoy a reminder of our own fragile mortality.//

命のもろさを 思い起こさせるものは嫌なのです

That's/ why writing on the Internet has become a lifesaver/ for me.//

だからインターネットを使って ものが書ける事に救われたんです

My ability to think and write have not been affected.//

考えたり 書く能力は 昔のままです

And on the Web,/ my real voice finds expression.//

ネット上では 言いたいことを上手く表現できます

I have also met many other disabled people/ who communicate this way.//

このようなコミュニケーションの手段をとる 他の障碍者にも多く出会いました

One of my Twitter friends can type only/ with his toes.//

足の指でキーボードを打つ ツイッターフレンドもいます

One of the funniest blogs/ on the Web is written by a friend of mine named Smartass Cripple.//

とても面白いブログを書く 友達がいるんですが ペンネームは「キザな障害者」

(Laughter)/ Google/ him and he will make/ you laugh.//

(笑) ググってみて下さい笑えると思いますよ

All of these people are saying,/ in one way or another,/ that/ what you see/ is not all you get.//

言い方は違っても こういった人が 口をそろえて言うのは 見た目が全てではないということです

So I have not come here/ to complain.//

泣き言を言うために ここに来たのではありません

I have much to make/ me happy and relieved.//

生活を幸せにし安心させてくれるものにも恵まれています

I seem,/ for the time/ being,/ to be cancer-free.//

当面は ガンも治ったみたいです

I am writing as well as ever.//

執筆も進み 今まで以上に

良いものを書いています

If I were in this condition/ at any point/ before a few cosmological instants ago,/ I would be/ as isolated as a hermit.//

もし私が宇宙の時間でほんのちょっとでも前に こんな状況におかれていたら 世から引っ込んで孤立していたでしょう

I would be trapped inside my head.//

自分だけの世界に閉じ込められていたはずです

Because of the rush of human knowledge,/ because of the digital revolution,/ I have a voice,/ and I do not need to scream.//

人類の知識が飛躍し デジタル革命のおかげで 私は言いたいことが言え 叫ぶ必要がないのです

RE:/ Wait.// I have one more thing/ to add.//

もう一つ付け加えたいことがあります

A guy goes into a psychiatrist.//

ある男が精神科に行きました

The psychiatrist says,/ "You're crazy."//

精神科医に「きちがいだ」と言われ

The guy says,/ "I want a second opinion."//

男が「セカンド・オピニオンが欲しい」と言うと

The psychiatrist says,/ "All right,/ you're ugly."//

精神科医は言いました「付け足すとすれば 顔もブサイクだ」

(笑)

You/ all know the test/ for artificial intelligence --/ the Turing test.//

人工知能のチューリングテストは皆さん ご存知です

A human judge has a conversation/ with a human and a computer.//

人間の判定者に 人間と機械相手に会話をしてもらい

If the judge can't tell the machine apart/ from the human,/ the machine has passed the test.//

もし判定者が相手が人間か機械か区別ができなかったら その機械はテストに合格です

I now propose a test/ for computer voices --/ the Ebert test.//

合成音声のテストにイーバート・テストはどうでしょう?

If a computer voice can successfully tell a joke/ and do the timing and delivery/ as well as/ Henny Youngman,/ then/ that's the voice/ I want.//

もし 合成音声がヘニー・ヤングマンの様に うまいタイミングでギャグを言えたなら それが私の欲しい声なのです

(拍手)

roger

(無線通信の応答で)了解

《話》(一般の会話で)分かった,よし

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

computer

『計算機』;『電子計算機』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

equipment

《集合的に》『備品』;『装備』,したく

(…を)『装備すること』(している状態)《+『with』+『名』》

(仕事などに)必要な知識(能力)《+『for』+『名』(do『ing』)》

macintosh

=mackintosh

second thought

再考

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

paradise

〈C〉〈U〉《通例P-》『天国』,極楽(heaven)

〈C〉《話》(一般に)楽園,もってこいの場所;〈U〉この上ない幸福,至福

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

articulate

(音節や単語が)はっきり話される,分節的な

(自分の考えなど)はっきりと表現できる;(人が)考えを口に出せる

(動物が)関節のある

〈語・音節〉'を'はっきり発音する

〈気持・考えなど〉'を'はっきり表現する

…'を'関節でつなぐ,接合する

speaker

〈C〉『話す人』;演説者

《the S-》(議会の)議長

〈C〉拡声器(loudspeaker)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

talkative

おしゃべりな

devote

〈生涯・労力・時間など〉‘を'『ささげる』,あてる:《『devote』+『名』+『to』+『名』(do『ing』)…に…をささげる》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

indelibly

消えないように,永久に

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

monotonous

(音・声・リズムなどが)『単調な』,一本調子な

(一般に)変化のない,退屈な

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

recruit

(軍隊・団体などに)〈新兵・新会員など〉‘を'入れる,募る《+『名』+『for』+『名』》

《古》〈健康・元気など〉‘を'回復する

新兵(新会員)を募集する

新兵

新会員,新社員

aloud

声を出して

大声で(loudly)

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

reconstruct

…‘を'再建する,改造(復興,復元)する

〈でき事〉‘を'再現する

jaw

〈C〉(上・下の)『あご』

《複数形で》口

〈C〉下あごのかっこう(感じ)

《複数形で》あごに似た物;(谷・海峡などの)狭い入口

〈U〉《話》おしゃべり;(長い)お説教

(人に)しゃべる,(特に)くどくど言う;(人に)お説教をする《+『at』+『名』〈人〉》

restore

(元の状態に)…‘を'復活させる,回復させる,復帰させる《+『名』+『to』+『名』》

(元の形に)〈美術品・建物など〉‘を'『修復する』,復元する《+『名』+『to』+『名』》

〈盗品など〉‘を'『返す』,返却する

recurrence

再発;反復;回想

salivary

だ液の;だ液を分泌する

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

hospital

『病院』

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

recuperation

(健康などの)回復

fibula

(下腿部の)腓骨(ひこつ)

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

tissue

〈U〉〈C〉(生物体の)『組織』

〈U〉〈C〉『薄織物』

〈U〉〈C〉水を吸収する柔らかな薄紙

〈C〉カーボンコピー用薄紙

〈C〉《a ~》(…を)織り交ぜて作ったもの《+of+名》

=tissue paper

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

tongue

〈C〉『舌』

〈C〉〈U〉(食用の牛などの)舌,タン

〈C〉『言葉』,言語(language)

〈C〉『言葉遣い』,言い回し

〈C〉話す能力

〈C〉(形・位置・働きが)舌に似たもの

〈C〉細長い岬

〈C〉(靴の)舌革,べろ

larynx

喉頭(こうとう)

vocal

『声の』,音声の

声に出す,口頭の

《話》(意見などを)遠慮なくしゃべる,口やかましい

(ポピュラー歌手の)ボーカル

cord

〈U〉〈C〉『綱,ひも』(stringより太くropeより細い)

〈U〉〈C〉束縛,きずな

〈C〉〈U〉(電気の)『コード』,線

(またchord)〈C〉(動物体の)索状組織,腱(けん)

〈C〉うね織り,(特に)コールテン;(うね織りの)うね;《複数形で》コールテンのズボン

〈C〉コード(材木の容積の単位で約6.25m)

…'を'綱(ひも)で縛る

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

unaffected

心を動かされない,影響を受けない;(…に)影響されない《+by+名》

laughter

『笑い』,笑い声

optimistic

楽天主義の;楽観的な,のんきな

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

suddenly

『突然に』,だしぬけに

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

catastrophic

悲劇的な,大異変の,破滅的な

bleeding

出血する

出血;放血

carotid

頚(けい)動脈

頚動脈の

artery

動脈

(道路・水路・鉄道などの)勘線,(通信の)主チャンネル

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

so long

さようなら

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

applause

『拍手かっさい』;称賛

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

rupture

〈U〉〈C〉(…の)破裂《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(友好的関係などの)決裂,仲たがい

〈C〉裂け目

〈C〉脱腸,ヘルニア

…‘を'破裂させる

〈友好関係など〉‘を'断ち切る

破裂する

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

ingenious

(人が)器用な,創造性(想像力)がある

(機械などが)精巧に作られた;巧妙な

manipulation

(…の)巧妙な扱い,操作《+『of』+『名』》

(自分の利益のための)ごまかし,小細工

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

chamber

部屋(room);(特に)寝室

《複数形で》判事室(公開を要しない事件を審理する部屋)

《英》弁護士の事務室

(立事・司法機関などの)会議場

立法府,司法府

(宮廷などの)接見室,拝謁(はいえつ)の間

(動物体の)小室房

(火器の)薬室

…‘に'部屋を祝備する,'を'部屋に入れる

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

respiratory

呼吸の,呼吸作用の,呼吸のための

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

manipulate

〈道具類〉‘を'巧みに扱う(動かす),〈言葉〉‘を'うまく使う

〈人・世論など〉‘を'巧みに操る,〈問題など〉‘を'うまく処理する(maneuver)

(自分の利益のために)…‘を'ごまかす,小細工する

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

airtight

空気を通さない,気密の

つけ入るすきのない,水ももらさぬ

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

seal

〈C〉アザラシ

〈U〉アザラシの皮;アザラシのなめし皮

アザラシ狩りをする

render

《『render』+『名』〈目〉+『形』〈補〉》…‘を'(…の状態に)『する』)make)

…‘を'行う,果たす

(…に対して)…‘を'返す《+『名』+『for』+『名』》

'‘を'公式に宣言する,言い渡す

(…に)〈計算書など〉‘を'提出する,送付する《+『名』+『to』+『名』》

(文章や絵画で)…‘を'表現する

(…に)…‘を'翻訳する(translate)《+『名』+『into』+『名』》

‘を'演奏する,演ずる(perform)

〈脂肪など〉‘を'溶かす,溶かして精製する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

powerless

力の無い,無能な

dean

(大学の)学部長

(米国の大学の)学生部長;(英国の大学の)学生監

(英国国教会で)司祭長;(ローマカトリック教会の)司教地方代理

(団体の)長老

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

notebook

『ノート』,筆記帳

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

handwriting

〈U〉肉筆,手書き

〈C〉〈U〉筆跡,書体

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

accent

〈C〉〈U〉『アクセント』,『強勢』;アクセント記号

〈C〉(言葉の)なまり

《複数形で》『口調』,音調(tone)

〈C〉〈U〉強調,重視

…‘に'アクセントをおく;…‘に'アクセント符号をつける

…'を'強調する,目立たせる

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

apple

『リンゴ』;リンゴの木

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

exclamation point

感嘆符(!)(《英》exclamation mark)

question mark

疑問符(?)

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

instead

『その代りとして』,それよりも

cod

=codfish 1

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

timing

時間の調節;時間を測定[記録]すること

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

conversational

会話の,談話の

話好きな,話のうまい

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

patience

(苦しみに耐える)『忍耐』,忍耐力,しんぼう

《英》=solitaire

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

disconnect

〈二者〉‘の'関係を絶つ;〈電話・電源など〉‘を'切る;(…から)…‘を'分離する《+『名』+『from』+『名』》

doe

(シカ・カモシカ・ヤギ・ウサギなどの)雌

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

separation

〈C〉〈U〉『分離』,分割,別離・〈C〉(…の分離(分割)した箇所《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(合意・判決に基づく)夫婦の別居

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

mainstream

《the ~》(運動・思潮などの)主流

(川の)本流

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

speaking

話をする,談話の

物を言いそうな,表情たっぷりの

話すこと;談話;演説

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

creepy

(恐れ・嫌悪などで)ぞくぞくする,気味の悪い

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

Scotland

『スコットランド』(Great Britain島の北部;首都Edinburgh)

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

booth

(木の枝・帆布などでできた)仮小屋

売店,屋台店

(特定の用途のための)小さく仕切った部屋,ブース

(喫茶店などの)ボックス,仕切度

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

recording

〈C〉録音したもの;レコード,テープ

〈U〉録音された音

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

commentary

(…の)注解,注釈書,解説,論評《+『on』(『upon』)+『名』》

《複数形で》(…の)実録《+『on』+『名』》

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

tape

〈U〉(細長い紙・布などの荷造り用)『テープ』,ひも

〈C〉(決勝線用の)テープ

=tape measure

〈C〉〈U〉録音用テープ

=tape recording

=tape measure

…‘を'テープをくくる,テープをくっつける

=tape-record

…‘を'巻き尺で測る

《しばしば受動態で》《米》…‘に'包帯をする(《英》strap)

=tape-record

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

soundtrack

サウンドラック(発声映画のフィルムの端の録音帯)

gene

遺伝子

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

emphasis

(…に対する)『強調』,重要視《+『on』(『upon』)+『名』》

(音節・語・句などに置く)強勢,強調

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

ca

circa

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

improvement

〈U〉(…の,…における)『改良』,改善,進歩,上達《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉改良(改善)点

chill

『寒気』,冷気・冷たさ

『寒さ』,悪寒

興ざめ,いや気,失意

‥'を'『冷やす』

‥'を'『ぞっとさせる』,‘に'寒けを覚えさせる

〈興味・意気込み〉'を'くじく,そぐ

令える,寒けを覚える

『冷たい』,こんやりする;寒けのする

『冷淡な』,よそよそしい

spine

(またspinal column,《話》backbone)せき柱,背骨

(書物などの)背

(ヤマアラシ・サボテンなどの)針,とげ

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

Casablanca

カサブランカ(モロッコ北西部の港市)

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

built-in

(本だななど)作りつけの,はめ込みの

(性格が)生まれつきの

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

intonation

(声の)抑揚,音調

詠唱,吟唱

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

hunter

(また『huntsman』)『ハンター』,狩猟家

猟八;(特にキツネ狩りの)猟馬

(…の)追求者;(…を)探求する人《+『for』(『after』)+『名』》

last word

(議論の末の)最後の言葉,結論

《話》(…の)最新型,最高権威[者]《+『in』+『名』》

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

Christian

『キリスト者』(教徒)

《話》りっぱな人

『キリストの』;『キリスト教の』,キリスト教徒の

キリスト(キリスト教)を信じる

キリスト教徒にふさわしい

《話》りっぱな

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

human race

人類,人間

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

mankind

《集合的に》『人類』(human race),人間(human beings)

《まれ》《集合的に》『男性』,男子(men)

advanced

進出した,前進した

進歩した

上級の,高等の

(時が)進んだ,進行した

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

hometown

今までいちばん長く住んだ町(市);子供のとき過ごした町(市);生まれた町(市)

birthplace

出生地,故郷

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

khan

汗(かん)(モンゴル族・ダッタン族の統領,中世の中国の皇帝の尊称;イラン・アフガニスタン・インドなどの大官の尊称)

academy

『学士院』,芸術院

《米》私立中等(高等)学校

(特殊教育の)専門学校

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

flashback

(映画・小説・劇などの)フラッシュバック(物語の進行途中に過去の回想(事件など)を捜入する手法)

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

reporter

報告者,申告者

報道員,探訪記者

判決記録係

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

lab

実験室(laboratory)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Illinois

イリノイ州(米国中部の州;州都はSpringfield;《略》『Ill.,IL』)

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

logic

『論理学』

『論理』,論法

《話》いやおうを言わせぬ力,必然性

《話》もっともな考え

teaching

〈U〉『教えること』,教授,授業

〈C〉〈U〉《おもに複数形で》教え,教訓(instruction)

operation

〈U〉(…)『作用』,働き;(機械などを)『動かすこと』,操作,(企業などの)運営《+『of』+『名』》

〈U〉(機械・機能などが)『動いている状態』,働いている状態,(法律など)有効である状態

〈C〉(人に対する…の)『手術』《+『on』〈人〉+『for』+『名』〈患部・病名〉》

〈C〉《複数形で》(特に,軍の)行動;《しばしばO-》…作戦

〈C〉運算,演算

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

assist

〈人〉'を'『手伝う』,助力する,助ける

(…を)『手伝う』,助ける《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

(…に)出席する,立ち会う《+『at』+『名』》

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

accomplished

成し遂げられた,既成の

教養(技術など)が備わった,熟達した(skilled)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

forum

《the Fo・rum》(古代ローマの)大広場,市場(商業取引や裁判・政治などの集会所として用いられた)

〈C〉(公開討論・批判などの)広場,フォーラム

〈C〉討論会

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

chat

〈C〉〈U〉《話》(…との)『雑談』,談笑《+『with』+『名』》

〈C〉ツグミ類の鳥

(…について)『談笑する』《+『away』+『about』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

downstate

州の南部

州南部へ(で)

州南部の,州南部特有の

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

chamber of commerce

商工会

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

shack

掘っ建て小屋

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

Academy Award

アカデミー賞(米国で毎年最優秀映画・映画人に与えられる賞)

install

〈装置など〉‘を'『取り付ける』,設備する

〈人〉‘を'『就任させる』,‘の'就任式を行う

《場所を表す副詞[句]を伴って》…‘を'落ち着かせる,席につける

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

rainbow

『にじ』

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

times

…掛ける

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

festival

〈C〉〈U〉『祭り』,祝い,祭典

〈C〉『祭日』,祝日

《しばしば『F-』》(映画・音楽などの)…祭

portable

『持チ運びのできる』,携帯用の

携帯用器具,ポータブル(タイプ・ラジオなど)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

suitcase

スーツケース,(長方形で平たい)小型旅行かばん

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

currently

現在は;広く,一般に

follower

後から来る人,後に続く人

(信仰・思想などで)『人に従う人』;弟子,門人,信奉者,支持者

随行者,家来,部下

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

unimaginable

想像できない,思いもつかない

incredibly

信じられないほど

fortunate

『幸運な』,幸せな

さい先よい;幸運をもたらす

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

completely

『完全に』,全く,十分に

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

consciousness

意識,知覚

(個人や集団の)意識,精神,意見

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

rely

『あてにする』,たよる

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

flesh

(人間・動物の)『肉』

(魚,時には鳥を除く)食肉(meat)

肉付き,太りぐあい

(くだもの)果肉;(野菜の)葉肉

《the~》(精神・魂に対して)『肉体』,身体

《the~》肉欲

肉色(ピンクがかった肌色)

harvest

〈C〉(穀物・果物などの)『収穫』,取り入れ

〈C〉『収穫期』,取り入れの時期

〈C〉収穫物;収穫高(量)

《a~,the~》(仕事などの)結果,報い

〈作物〉‘を'取り入れる,〈畑〉‘の'作物を取り入れる

〈結果など〉‘を'獲得する

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

phantom

幽霊,お化け(ghost)

(心に浮かぶ) 幻影, 幻像

幻の,幽霊のような

opera

『オペラ』,歌劇

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

marble

〈U〉『大理石』

《複数形で;単数扱い》おはじき遊戯

〈C〉おはじきの石

大理石[製]の;大理石模様の

(大理石のように)硬い,冷たい;滑らかな;白い

loudly

『大声で』,『騒々しく』,声高に

はでに,けばけばしく

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

deaf

『耳が遠い』,耳が不自由な

《the deaf;名詞的に》耳が不自合な人々

《補語にのみ用いて》(…を)『聞こうとしない』(…に)むとんじゃくである《+『to』+『名』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

anyway

=anyhow

illness

(心身の)『病気』,不健康

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

fragile

『壊れやすい』,もろい

(体質が)虚弱な(weak);《おどけて》調子が悪い

(幸福などが)はかない

mortality

〈U〉死を免れぬこと,死ぬべき運命

〈U〉《時にa~》死亡数;死亡率

〈U〉《時にa~》(戦争などによる)多数の死

lifesaver

(特に,水難の)人命救助者

《話》危機から救ってくれる物(人)

輪形救命具

affected

影響された,作用を受けた

感動した

(病気などに)冒された

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

disabled

身体障害の不具の,無能力になった

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

cripple

肢体障害者(手足の障害のある人,特に歩行の不自由な人)

〈人・動物〉'を'かたわらにする

…'を'不能にする

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

relieved

(…して)ほっとする,安心する

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

hermit

(しばしば,宗教上の理由による)世捨て人,隠者

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

RE

〈ラテン語〉用件(ビジネスレターや電子メールで使われる)

…に関して(concerning)

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

psychiatrist

精神病医,精神病学者

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

ugly

(外見・容ぼうが)『醜い』,ぶかっこうな

『不快な』,いやな(disagreeable)

(道徳的に)悪い,ひんしゅくを買う

(天侯・事熊などが)『険悪な』,荒れ模様の

《話》不きげんな;気むずかしい;けんか好きな:

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

propose

…‘を'『提案する』,申し出る

(地位・役職などに)〈人〉‘を'推薦する《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

…‘を'『計画する』,企てる,もくろむ

(…に)〈結婚〉‘を'申し込む《+『名』+『to』+『名』》

(…に)結婚を申し込む《+『to』+『名』》

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

delivery

〈U〉〈C〉(…への)(手紙・荷物などの)『配達』,便;配達品《+『for』+『名』》

〈U〉《文》(…からの)釈放,解放《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉分娩(ぶんべん),出産

〈U〉〈C〉話しぶり,弁舌

〈U〉(野球の)投球[ぶり],(テニスなどの)打ち方

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