TED日本語 - エイミー・マリンズ: 逆境から生まれる機会

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
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関係詞等

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内容

類義語辞典が示す“disabled” (不能にする)の類義語は「役に立たない」「足を切断された」などという言葉ですが、草分け的存在のエイミー・マリンズが、この言葉の新しい定義づけをします。このような連想されがちな言葉をものともせず、マリンズは逆境がいかに人間の潜在能力の門戸を開くのか、脛骨が無い状態で生まれた彼女自身の事例を交えながら語ります。

Script

数ヶ月前に雑誌の記事を執筆していたときに 発見したことをお話しします いつも類義語辞典を そばに置いておくのですが その時は執筆も終わっていて 「不能にする」 - disabled - の類義語を 一度も調べたことがないと気が付きました

見出し項目を読んでみます Disabled― 形容詞 「不具の」「無力な」「役に立たない」「体をこわした」 「立ち往生した」「傷ついた」「負傷した」「めった切りにされた」「足が不自由な」「手足を切断された」 「健康を害した」「疲れ果てた」「弱まった」「体力がない」「去勢された」「麻痺した」「障害を持った」 「ボケた」「老いぼれの」「働けなくなった」「終わった」「やられた」「疲れ果てた」 「くじけた」「除外された」 参照: 「傷ついた」「役に立たない」「弱い」 対義語: 「健康な」「強い」「能力がある」 私は友達に読み上げながら 最初は笑っていました 馬鹿げてるんだもの でも「めった切りにされた」と読んだ後 私は涙声になり 言葉がもたらした攻撃からの 感情的ショックと衝撃で 心を落ち着かせる時間が必要でした

クタクタになった類義語辞典だから 一昔前のものに違いないと思いましたが ’80年代初期に出版されたものでした 私が小学生になった頃です 家から外へ出て 他の子どもとの接点も増え 自分自身を理解し始める時期です 当時 類義語辞典を開かなかったのが幸いです この見出しだけを見たら 私のような人間は 期待できるものは 何もない世界に誕生してしまった感じがします でも実際のところ 人生がもたらしたチャンスや冒険によって 私は称賛されてきたのです

そこで すぐに2009年オンライン類義語辞典を調べてみました 特筆に値するものを期待していたのです これが最新版です 残念ながら さほど変わりはありませんでした 「対義語に近い」とされる二つの言葉には特に違和感を感じました “完全な” “健康によい” と定義されていました

これは 言葉だけの問題ではありません このような言葉が先入観を生み出します 言葉の価値観や その価値観がいかに生み出されるかが問題です 言葉は 私たちの思考や世界の見方 他者を見る目に影響を与えます ギリシャ人やローマ人などの多くの古代社会では 口に出して呪う効力を確信していました 口に出すと現実になってしまうからです 私たちはどんな現実を生み出したいのでしょう 可能性が限られた人間?それとも 力を与えられた人間? 一見すると大したことに映らなくても 子どもが発揮できる本来の力を遮りかねません 彼らにチャンスを与えてあげたいと思いませんか

私に便宜を与えてくれた人の中に 子どもの時に通った病院のお医者さんがいます ピッツティロ先生です イタリア系の名前が 難しい発音だったので ピー先生の名で通っていました ピー先生はいつもカラフルな蝶ネクタイをして 子どもと向き合うには完璧な素質を持っていました

この病院で過ごすことが大好きだった私ですが 理学療法だけは大嫌いでした 何度もやらされた運動がありました 足の筋肉を強化する運動で いろんな色の太いゴムバンドを使うのです このゴムバンドが大嫌いで 私は名前をつけて嫌っていました わずか5歳児なのに どうにか逃げ道はないかと ピー先生と駆け引きをしたほどです もちろん上手くはいきませんでした ある日 先生が私の練習を見に来ました 容赦なく 徹底的にやらされる運動です 先生は言いました “わぁ!エイミーはなんて強い子なんだろう ゴムバンドが切れちゃいそうだ もし切れたら100ドルあげよう”

もちろん これは運動を促すための ピー先生のやり方でしたが その病棟にいる子どもの中で一番リッチになれる可能性以前に 先生は 毎日やらされる嫌な運動を 期待してしまう別の経験へと 効果的に変えてしまったのです 先生の洞察力や 幼い私を強い子だと言った先生の言葉は どのくらい私自身の考え方を形成したのかと 思わずにはいられません 将来 本質的に強い運動家になる という考え方です

これは それだけのパワーをもった大人が いかに子どもの力を啓発できるかを示しています でも 先ほどの類義語辞典の件では 私たちが使う言葉は 切実に望む現実へ進むことを阻止していて 個人が 自らの有能さを見る可能性を消しています 私たちが使う言葉は 社会の変化に追いついていません テクノロジーにより可能となった変化が多い中 医療的観点から述べると 私の足や視覚障害のためのレーザー手術 人工膝関節や人工股関節などは 人間本来の力に近づくことを可能にし 元々の体力の限界を超えた行動をも可能にするのです ソーシャルネットワーキングはもちろんのこと 自ら名乗りを上げ 自己描写ができることで 自分に合った人たちと世界各地から接点をもてます もしかしたら テクノロジーが明確に示しているのは 誰もが社会に貢献できる― 稀でパワフルなものを持っていて 適応する人間の力とは 我々の最高の強みだということかもしれません

適応する人間の力 とは興味深いものです 逆境の克服をテーマに私と話したがる人は常にいました ここで打ち明けてしまいますが 逆境の克服という表現は 違和感があって いつも居心地悪く感じていました その理由が わかり始めたのです 逆境を乗り越える という表現が意図するのは 努力を必要とする体験の向こうに 成功や幸せが現れるという考えです その体験から傷を負うこともなく 変わることもなく まるで 義足での生活 または私の不能さとして見られているものに 存在するであろう落とし穴を回避する力から 人生における成功が生まれたような見方 でも実際には挑戦するからこそ私たちは変わるのです 肉体的にも感情的にも変わります 私は好ましいことだと思っています 逆境とは生活をしていく上で 回避しなくてはいけない障害ではなく 生活の一部なのです 私は影のように考えています くっきり見えたり ほとんど見えなかったり… でも 必ずそばにいる 私は辛苦に伴う圧迫感や負担を消そうとしているのではありません

人生には逆境がつきもので 大変であり 相対的なものです 大切なのは 逆境と出会うかどうかではなく いかに逆境と出会うか ということ ですから私たちは 大切な人を逆境から かばうのではなく うまく遭遇できるよう準備してあげなくてはいけません 自らの適応力がないと子どもが感じるのは 私たち大人の行為が裏目に出ているのです 大切な違いは 客観的に見た 私には足がない という医療的事実と 私が障害者なのかどうか という主観的に見た社会的意見の差です 私が向き合ってきた唯一の障害とは 先ほどのような定義で私を表現する世界です

大切にしたい人たちに 客観的で辛い予後を知らせるとき または 病気と向き合う生活を伝えるとき 誰かを不能にしてしまう壁をつくり出さないように 注意しなくてはいけません もしかしたら 問題の原因と処置の仕方しか見ない― 現在のやり方は 病状以上の 障害をもたらしているかもしれません

人を不完全とみなして 彼らの潜在能力に気づかないと 生まれつき持ち合わせた苦悩に さらなる問題をつくり上げてしまいます 私たちは 人の価値に等級をつけているのです 病状にとらわれずに 人間の可能性を見抜かなくてはいけません 一番大切なのは 表向きの欠陥と 私たちが併せ持つ最大の創造力には 関係性があるということです ですから このような苦難を避けたり 隠したいものとして否定するのではなく 逆境に埋まっているチャンスを見つけることです 私が言いたいのは 逆境の克服というよりも むしろ逆境に対して 自分自身の可能性を開き その可能性を利用して 取っ組み合いをしながら 格闘し 時には一緒に踊る という考えです もしも 逆境が生まれつきのもの 調和したもの 役立つものだとわかれば その存在はそれほど気にならないでしょう

今年はチャールズ・ダーウィンの生誕200年です 進化論は150年前に書かれました ダーウィンは人間の特徴に関する真実を表現したと思います 意訳してみると 人間は生き残れる一番強い種ではなく 一番賢い種でもない 変化に対して一番適応できる種である 葛藤は創造の起源である ダーウィンのような科学者たちの功績から言えるのは 人間が生き残りをかけ 繁栄する力は 葛藤から変容へと 苦労しながら突き進む人間の精神によって 動かされています 変容と適応とは 人間の偉大なる手腕なのです 本当のところ 私たちの実体とは試されるまでわからないのではないでしょうか 逆境が私たちに 自我や自己能力を教えてくれるのではないでしょうか 自分自身へ贈るプレゼントです 逆境は ただの辛い時ではなく それ以上のものとして心に描けます 変化としても 見てとれるでしょう 逆境は まだ私たちが順応しきれていない変化に過ぎません

私たちが作り上げた最大の逆境とは 正常という考えだと思います 正常な人とは誰のことでしょう 正常なんか ありません 並みや典型的はあっても 正常はないのです 属性を持たないような人に魅力を感じますか? (会場: 笑い声) 感じませんよね もしも この「正常に近づく」典型を 「可能性」または「潜在能力」 あるいは もう少し危険なものに変えられれば 多くの子どもたちの力を引き出すことができ 彼らの稀で価値ある力を見出せるのです

人類学者は 我々人間が 常に仲間へ要求してきた唯一の事柄は 役に立ち 貢献できることだと言っています ネアンデルタール人は6万年前に 長老や負傷者たちを担いだ証拠があります おそらく 苦難を生き抜いた彼らの人生経験が 社会へ貢献する役割があることを 証明したのでしょう 彼らは 怪我をした役立たず とは見られずに 数少ない価値ある人 として見られていました

数年前 私は子供時代を過ごした― ペンシルバニア北東の共和党寄りの町にある食料品店で トマトを見ていました 夏だったので短パン姿だったのですが 背後から “エイミー・マリンズじゃないか” と声がしました 振り返ると高齢の男性が立っていて 彼が誰なのかわからず

“すみません 以前にお会いした事が?見覚えがないもので” と言うと

“無理はないさ 君が生まれるとき 私がお産をさせていたんだよ” (会場: 笑い声) あら あの方ね ピンと来ました

彼はキーン先生でした 私が生まれた日のことは母から聞いていました 私は出産予定日を2週間遅れて生まれてきたので 担当の産婦人科医は休暇に出てしまい 結局 お産に立ち会ったのは初対面の医師だったのです 私は生まれつき腓骨が無く 足は内側に曲がり 指も足に入り込み 初対面である先生が この事実を両親に伝えなくてはいけませんでした

先生曰く “君が将来歩くことはできず 他の子どものように 動き回るのは無理 つきっきりの生活になると 両親に伝えなくちゃいけなかった なのに 君は僕を嘘つきにしてくれたね” (会場: 笑い声) (拍手)

感激したのは 私が子どものとき 新聞に出ると 先生は切りぬきを取っておいたそうです 2年生のスペリング競争で勝ったもの ガールスカウトの行進やハロウィンパレード 大学の奨学金獲得やスポーツ競技での優勝など 先生はその記事を使って研修医師を教えたり ハーネマン医療大学や ハーシー医療大学の学生を教えていました そして先生は講義のこの部分を 人間の意思がもつ潜在能力と呼んでいました 病気と向き合う生活を左右する潜在能力が どれだけ力を発揮するのか 予測はできません キーン先生は さらにこう言いました “私の経験から言うと 支えがわずかであっても 繰返し否定的なことを言われなければ 自ら持ち合わせたものだけになると 子どもは やってのけるものだ”

キーン先生は 考え方に変化をもたらしました 彼は医療的状況とそれをどのようにするかという2つには 違いがあることを理解したのです 時間が経過するうちに私の考え方にも変化がありました もしも 15歳の私に 義足を 本物の足と交換するかと尋ねたら 私は少しも躊躇することはなかったでしょう 当時は皆と同じようになりたかったのです でも今 尋ねられたら わかりません 私が経験してきたことを考えてのことです 経験したことにも関わらず というのではありません おそらく 気の持ちように変化が現れた理由は 私の可能性を遮った人よりも 門戸を開いてくれた人が多かったからです

必要なのは誰か1人 可能性の見抜き方が伝授されれば 自分の道が開けます 極めて重要な時に 誰かに力を解き放つ鍵を渡し 門戸を開いてあげるのは 人間の心の受容力を考えると 最高の育て方と言えます 自ら門戸を開くことを教えているのです 「教育する」 - educate - という言葉の語源は educe という言葉から来ていて 内面にあるものを生む 潜在能力を引き出す という意味です さあ どんな潜在能力を私たちは引き出したいのでしょう?

’60年代に英国で行われた こんな事例研究があります 当時 中等学校から総合中等学校に編成された時期にあり 米国の能力別学級編成にあたる試みがありました 生徒をA B C Dとグループに分け Aグループのカリキュラムは高水準で 担当教師もトップクラスというものです 3ヶ月間コースの始めに Dレベルの生徒は Aレベルの賢い学生だと伝えられていました 3ヶ月が過ぎると 彼らの成績はAレベルに到達したのです

もちろん この研究にはやるせない裏があり Aレベルの生徒はDレベルだと伝えられ 中退した生徒を除き 学校に残っていた生徒は それが3ヶ月後に現実となってしまいました この事例研究の決定的な要素は教師もだまされていたことです 教師も そんなすり替えがあったとは知らず こっちがA そっちがDとだけ伝えられていました それが生徒の教え方や対応の仕方につながったのです

ここから言えるのは 唯一 本当のハンディキャップと言えるのは 打ちのめされた心だと思います 打ちのめされ希望がもてない心 美点を見れず 持ち合わせているはずの子どものような好奇心がなくなり 生まれつき持っている想像力がなくなった状態 もしも 私たちが希望を保ち 自分自身や他者がもつ美点を見いだし 好奇心と想像力をもつ心に 力を吹き込めれば 私たちは力を真から発揮できるのです 心が そのような特性をもつと 私たちは新しい現実や 新しいあり方を創りだせます

最後に詩を朗読します 14世紀のペルシャの詩人 ハフィスの詩で 私の友人が教えてくれました “4つの言葉しか知らない神様” という詩です “どの子どもも 神様を知っている 悪口の神様ではない 禁制の神様でもない 4つの言葉しか知らない神様だ 神様は繰り返し言う Come dance with me ― 私と共に踊ろうよ” 私と共に踊ろうよ

ありがとう (拍手)

I'd like to share with you a discovery that I made a few months ago while writing an article for Italian Wired. I always keep my thesaurus handy whenever I'm writing anything, but I'd already finished editing the piece, and I realized that I had never once in my life looked up the word "disabled" to see what I'd find.

Let me read you the entry. "Disabled, adjective: crippled, helpless, useless, wrecked, stalled, maimed, wounded, mangled, lame, mutilated, run-down, worn-out, weakened, impotent, castrated, paralyzed, handicapped, senile, decrepit, laid-up, done-up, done-for, done-in cracked-up, counted-out; see also hurt, useless and weak. Antonyms, healthy, strong, capable." I was reading this list out loud to a friend and at first was laughing, it was so ludicrous, but I'd just gotten past "mangled," and my voice broke, and I had to stop and collect myself from the emotional shock and impact that the assault from these words unleashed.

You know, of course, this is my raggedy old thesaurus so I'm thinking this must be an ancient print date, right? But, in fact, the print date was the early 1980s, when I would have been starting primary school and forming an understanding of myself outside the family unit and as related to the other kids and the world around me. And, needless to say, thank God I wasn't using a thesaurus back then. I mean, from this entry, it would seem that I was born into a world that perceived someone like me to have nothing positive whatsoever going for them, when in fact, today I'm celebrated for the opportunities and adventures my life has procured.

So, I immediately went to look up the 2009 online edition, expecting to find a revision worth noting. Here's the updated version of this entry. Unfortunately, it's not much better. I find the last two words under "Near Antonyms," particularly unsettling: "whole" and "wholesome."

So, it's not just about the words. It's what we believe about people when we name them with these words. It's about the values behind the words, and how we construct those values. Our language affects our thinking and how we view the world and how we view other people. In fact, many ancient societies, including the Greeks and the Romans, believed that to utter a curse verbally was so powerful, because to say the thing out loud brought it into existence. So, what reality do we want to call into existence: a person who is limited, or a person who's empowered? By casually doing something as simple as naming a person, a child, we might be putting lids and casting shadows on their power. Wouldn't we want to open doors for them instead?

One such person who opened doors for me was my childhood doctor at the A.I. duPont Institute in Wilmington, Delaware. His name was Dr. Pizzutillo, an Italian American, whose name, apparently, was too difficult for most Americans to pronounce, so he went by Dr. P. And Dr. P always wore really colorful bow ties and had the very perfect disposition to work with children.

I loved almost everything about my time spent at this hospital, with the exception of my physical therapy sessions. I had to do what seemed like innumerable repetitions of exercises with these thick, elastic bands -- different colors, you know -- to help build up my leg muscles, and I hated these bands more than anything -- I hated them, had names for them. I hated them. And, you know, I was already bargaining, as a five year-old child, with Dr. P to try to get out of doing these exercises, unsuccessfully, of course. And,one day, he came in to my session -- exhaustive and unforgiving, these sessions -- and he said to me, "Wow. Aimee, you are such a strong and powerful little girl, I think you're going to break one of those bands. When you do break it, I'm going to give you a hundred bucks."

Now, of course, this was a simple ploy on Dr. P's part to get me to do the exercises I didn't want to do before the prospect of being the richest five-year-old in the second floor ward, but what he effectively did for me was reshape an awful daily occurrence into a new and promising experience for me. And I have to wonder today to what extent his vision and his declaration of me as a strong and powerful little girl shaped my own view of myself as an inherently strong, powerful and athletic person well into the future.

This is an example of how adults in positions of power can ignite the power of a child. But, in the previous instances of those thesaurus entries, our language isn't allowing us to evolve into the reality that we would all want, the possibility of an individual to see themselves as capable. Our language hasn't caught up with the changes in our society, many of which have been brought about by technology. Certainly, from a medical standpoint, my legs, laser surgery for vision impairment, titanium knees and hip replacements for aging bodies that are allowing people to more fully engage with their abilities, and move beyond the limits that nature has imposed on them -- not to mention social networking platforms allow people to self-identify, to claim their own descriptions of themselves, so they can go align with global groups of their own choosing. So, perhaps technology is revealing more clearly to us now what has always been a truth: that everyone has something rare and powerful to offer our society, and that the human ability to adapt is our greatest asset.

The human ability to adapt, it's an interesting thing, because people have continually wanted to talk to me about overcoming adversity, and I'm going to make an admission: This phrase never sat right with me, and I always felt uneasy trying to answer people's questions about it, and I think I'm starting to figure out why. Implicit in this phrase of "overcoming adversity" is the idea that success, or happiness, is about emerging on the other side of a challenging experience unscathed or unmarked by the experience, as if my successes in life have come about from an ability to sidestep or circumnavigate the presumed pitfalls of a life with prosthetics, or what other people perceive as my disability. But, in fact, we are changed. We are marked, of course, by a challenge, whether physically, emotionally or both. And I'm going to suggest that this is a good thing. Adversity isn't an obstacle that we need to get around in order to resume living our life. It's part of our life. And I tend to think of it like my shadow. Sometimes I see a lot of it, sometimes there's very little, but it's always with me. And, certainly, I'm not trying to diminish the impact, the weight, of a person's struggle.

There is adversity and challenge in life, and it's all very real and relative to every single person, but the question isn't whether or not you're going to meet adversity, but how you're going to meet it. So, our responsibility is not simply shielding those we care for from adversity, but preparing them to meet it well. And we do a disservice to our kids when we make them feel that they're not equipped to adapt. There's an important difference and distinction between the objective medical fact of my being an amputee and the subjective societal opinion of whether or not I'm disabled. And, truthfully, the only real and consistent disability I've had to confront is the world ever thinking that I could be described by those definitions.

In our desire to protect those we care about by giving them the cold, hard truth about their medical prognosis, or, indeed, a prognosis on the expected quality of their life, we have to make sure that we don't put the first brick in a wall that will actually disable someone. Perhaps the existing model of only looking at what is broken in you and how do we fix it, serves to be more disabling to the individual than the pathology itself.

By not treating the wholeness of a person, by not acknowledging their potency, we are creating another ill on top of whatever natural struggle they might have. We are effectively grading someone's worth to our community. So we need to see through the pathology and into the range of human capability. And, most importantly, there's a partnership between those perceived deficiencies and our greatest creative ability. So it's not about devaluing, or negating, these more trying times as something we want to avoid or sweep under the rug, but instead to find those opportunities wrapped in the adversity. So maybe the idea I want to put out there is not so much overcoming adversity as it is opening ourselves up to it, embracing it, grappling with it, to use a wrestling term, maybe even dancing with it. And, perhaps, if we see adversity as natural, consistent and useful, we're less burdened by the presence of it.

This year we celebrate the 200th birthday of Charles Darwin, and it was 150 years ago, when writing about evolution, that Darwin illustrated, I think, a truth about the human character. To paraphrase: It's not the strongest of the species that survives, nor is it the most intelligent that survives; it is the one that is most adaptable to change. Conflict is the genesis of creation. From Darwin's work, amongst others, we can recognize that the human ability to survive and flourish is driven by the struggle of the human spirit through conflict into transformation. So, again, transformation, adaptation, is our greatest human skill. And, perhaps, until we're tested, we don't know what we're made of. Maybe that's what adversity gives us: a sense of self, a sense of our own power. So, we can give ourselves a gift. We can re-imagine adversity as something more than just tough times. Maybe we can see it as change. Adversity is just change that we haven't adapted ourselves to yet.

I think the greatest adversity that we've created for ourselves is this idea of normalcy. Now, who's normal? There's no normal. There's common, there's typical. There's no normal, and would you want to meet that poor, beige person if they existed? (Laughter) I don't think so. If we can change this paradigm from one of achieving normalcy to one of possibility -- or potency, to be even a little bit more dangerous -- we can release the power of so many more children, and invite them to engage their rare and valuable abilities with the community.

Anthropologists tell us that the one thing we as humans have always required of our community members is to be of use, to be able to contribute. There's evidence that Neanderthals,60,000 years ago, carried their elderly and those with serious physical injury, and perhaps it's because the life experience of survival of these people proved of value to the community. They didn't view these people as broken and useless; they were seen as rare and valuable.

A few years ago, I was in a food market in the town where I grew up in that red zone in northeastern Pennsylvania, and I was standing over a bushel of tomatoes. It was summertime: I had shorts on. I hear this guy, his voice behind me say, "Well, if it isn't Aimee Mullins." And I turn around, and it's this older man. I have no idea who he is.

And I said, "I'm sorry, sir, have we met? I don't remember meeting you."

He said, "Well, you wouldn't remember meeting me. I mean, when we met I was delivering you from your mother's womb." (Laughter) Oh, that guy. And, but of course, actually, it did click.

This man was Dr. Kean, a man that I had only known about through my mother's stories of that day, because, of course, typical fashion, I arrived late for my birthday by two weeks. And so my mother's prenatal physician had gone on vacation, so the man who delivered me was a complete stranger to my parents. And, because I was born without the fibula bones, and had feet turned in, and a few toes in this foot and a few toes in that, he had to be the bearer -- this stranger had to be the bearer of bad news.

He said to me, "I had to give this prognosis to your parents that you would never walk, and you would never have the kind of mobility that other kids have or any kind of life of independence, and you've been making liar out of me ever since." (Laughter) (Applause)

The extraordinary thing is that he said he had saved newspaper clippings throughout my whole childhood, whether winning a second grade spelling bee, marching with the Girl Scouts, you know, the Halloween parade, winning my college scholarship, or any of my sports victories, and he was using it, and integrating it into teaching resident students, med students from Hahnemann Medical School and Hershey Medical School. And he called this part of the course the X Factor, the potential of the human will. No prognosis can account for how powerful this could be as a determinant in the quality of someone's life. And Dr. Kean went on to tell me, he said, "In my experience, unless repeatedly told otherwise, and even if given a modicum of support, if left to their own devices, a child will achieve."

See, Dr. Kean made that shift in thinking. He understood that there's a difference between the medical condition and what someone might do with it. And there's been a shift in my thinking over time, in that, if you had asked me at 15 years old, if I would have traded prosthetics for flesh-and-bone legs, I wouldn't have hesitated for a second. I aspired to that kind of normalcy back then. But if you ask me today, I'm not so sure. And it's because of the experiences I've had with them, not in spite of the experiences I've had with them. And perhaps this shift in me has happened because I've been exposed to more people who have opened doors for me than those who have put lids and cast shadows on me.

See, all you really need is one person to show you the epiphany of your own power, and you're off. If you can hand somebody the key to their own power -- the human spirit is so receptive -- if you can do that and open a door for someone at a crucial moment, you are educating them in the best sense. You're teaching them to open doors for themselves. In fact, the exact meaning of the word "educate" comes from the root word "educe." It means "to bring forth what is within, to bring out potential." So again, which potential do we want to bring out?

There was a case study done in 1960s Britain, when they were moving from grammar schools to comprehensive schools. It's called the streaming trials. We call it "tracking" here in the States. It's separating students from A, B, C, D and so on. And the "A students" get the tougher curriculum, the best teachers, etc. Well, they took, over a three-month period, D-level students, gave them A's, told them they were "A's," told them they were bright, and at the end of this three-month period, they were performing at A-level.

And, of course, the heartbreaking, flip side of this study, is that they took the "A students" and told them they were "D's." And that's what happened at the end of that three-month period. Those who were still around in school, besides the people who had dropped out. A crucial part of this case study was that the teachers were duped too. The teachers didn't know a switch had been made. They were simply told, "These are the 'A-students,' these are the 'D-students.'" And that's how they went about teaching them and treating them.

So, I think that the only true disability is a crushed spirit, a spirit that's been crushed doesn't have hope, it doesn't see beauty, it no longer has our natural, childlike curiosity and our innate ability to imagine. If instead, we can bolster a human spirit to keep hope, to see beauty in themselves and others, to be curious and imaginative, then we are truly using our power well. When a spirit has those qualities, we are able to create new realities and new ways of being.

I'd like to leave you with a poem by a fourteenth-century Persian poet named Hafiz that my friend, Jacques Dembois told me about, and the poem is called "The God Who Only Knows Four Words": "Every child has known God, not the God of names, not the God of don'ts, but the God who only knows four words and keeps repeating them, saying, 'Come dance with me. Come, dance with me. Come, dance with me.'"

Thank you. (Applause)

I'd like to share/ with you/ a discovery/ that I made a few months ago/ while writing an article/ for Italian Wired.//

数ヶ月前に雑誌の記事を執筆していたときに 発見したことをお話しします

I always keep my thesaurus handy/ whenever I'm writing/ anything,/ but I'd already finished editing/ the piece,/ and I realized/ that I had never once in my life looked up/ the word "disabled"/ to see/ what I'd find.//

いつも類義語辞典を そばに置いておくのですが その時は執筆も終わっていて 「不能にする」 - disabled - の類義語を 一度も調べたことがないと気が付きました

Let me/ read you/ the entry.//

見出し項目を読んでみます

"Disabled,/ adjective:/ crippled, helpless, useless, wrecked, stalled, maimed, wounded, mangled, lame,/ mutilated, run-down, worn-out, weakened, impotent, castrated, paralyzed, handicapped, senile, decrepit, laid-up, done-up, done-for, done-in cracked-up,/ counted-out;/ see also hurt,/ useless and weak.//

Disabled― 形容詞 「不具の」「無力な」「役に立たない」「体をこわした」 「立ち往生した」「傷ついた」「負傷した」「めった切りにされた」「足が不自由な」「手足を切断された」 「健康を害した」「疲れ果てた」「弱まった」「体力がない」「去勢された」「麻痺した」「障害を持った」 「ボケた」「老いぼれの」「働けなくなった」「終わった」「やられた」「疲れ果てた」 「くじけた」「除外された」 参照: 「傷ついた」「役に立たない」「弱い」

Antonyms,/ healthy, strong, capable."//

対義語: 「健康な」「強い」「能力がある」

I was reading this list out loud/ to a friend/ and/ at first was laughing,/ it was so ludicrous,/ but I'd just gotten past "mangled,/"/ and my voice broke,/ and I had to stop and collect myself/ from the emotional shock and impact/ that the assault/ from these words/ unleashed.//

私は友達に読み上げながら 最初は笑っていました 馬鹿げてるんだもの でも「めった切りにされた」と読んだ後 私は涙声になり 言葉がもたらした攻撃からの 感情的ショックと衝撃で 心を落ち着かせる時間が必要でした

You know,/ of course,/ this is/ my raggedy old thesaurus/ so I'm thinking/ this must be an ancient print date,/ right?//

クタクタになった類義語辞典だから 一昔前のものに違いないと思いましたが

But,/ in fact,/ the print date was the early 1980s,/ when I would have been starting primary school/ and forming an understanding of myself/ outside the family unit/ and/ as related to the other kids and the world/ around me.//

’80年代初期に出版されたものでした 私が小学生になった頃です 家から外へ出て 他の子どもとの接点も増え 自分自身を理解し始める時期です

And,/ needless to say,/ thank God/ I wasn't using a thesaurus back then.//

当時 類義語辞典を開かなかったのが幸いです

I mean,/ from this entry,/ it would seem/ that I was born into a world/ that perceived someone/ like me/ to have nothing positive whatsoever/ going for them,/ when in fact,/ today/ I'm celebrated for the opportunities/ and adventures my life has procured.//

この見出しだけを見たら 私のような人間は 期待できるものは 何もない世界に誕生してしまった感じがします でも実際のところ 人生がもたらしたチャンスや冒険によって 私は称賛されてきたのです

So,/ I immediately went to look up/ the 2009 online edition,/ expecting to find a revision worth noting.//

そこで すぐに2009年オンライン類義語辞典を調べてみました 特筆に値するものを期待していたのです

Here's the updated version of this entry.//

これが最新版です

Unfortunately,/ it's not much/ better.//

残念ながら さほど変わりはありませんでした

I find the last two words/ under "Near Antonyms,/"/ particularly unsettling:/ "whole"/ and "wholesome."//

「対義語に近い」とされる二つの言葉には特に違和感を感じました “完全な” “健康によい” と定義されていました

So,/ it's not just/ about the words.//

これは 言葉だけの問題ではありません

It's/ what we believe about people/ when we name them/ with these words.//

このような言葉が先入観を生み出します

It's about the values/ behind the words,/ and how we construct those values.//

言葉の価値観や その価値観がいかに生み出されるかが問題です

Our language affects our thinking/ and how we view the world/ and how we view other people.//

言葉は 私たちの思考や世界の見方 他者を見る目に影響を与えます

In fact,/ many ancient societies,/ including/ the Greeks and the Romans,/ believed that to utter a curse verbally was so powerful,/ because to say the thing out/ loud brought it/ into existence.//

ギリシャ人やローマ人などの多くの古代社会では 口に出して呪う効力を確信していました 口に出すと現実になってしまうからです

So,/ what reality do/ we want to call/ into existence:/ a person/ who is limited,/ or a person/ who's empowered?//

私たちはどんな現実を生み出したいのでしょう 可能性が限られた人間?それとも 力を与えられた人間?

By casually/ doing something/ as simple/ as naming a person,/ a child,/ we might be putting lids/ and casting shadows/ on their power.//

一見すると大したことに映らなくても 子どもが発揮できる本来の力を遮りかねません

Wouldn't we want to open/ doors/ for them instead?//

彼らにチャンスを与えてあげたいと思いませんか

One such person/ who opened doors/ for me was my childhood doctor/ at the A.I. duPont Institute/ in Wilmington,/ Delaware.//

私に便宜を与えてくれた人の中に 子どもの時に通った病院のお医者さんがいます

His name was Dr.// Pizzutillo,/ an Italian American,/ whose name,/ apparently,/ was too difficult/ for most Americans/ to pronounce,/ so he went by Dr.// P.//

ピッツティロ先生です イタリア系の名前が 難しい発音だったので ピー先生の名で通っていました

And Dr.// P always wore really colorful bow ties/ and had the very perfect disposition/ to work with children.//

ピー先生はいつもカラフルな蝶ネクタイをして 子どもと向き合うには完璧な素質を持っていました

I loved almost everything/ about my time spent at this hospital,/ with the exception of my physical therapy sessions.//

この病院で過ごすことが大好きだった私ですが 理学療法だけは大嫌いでした

I had to do/ what seemed like innumerable repetitions of exercises/ with these thick, elastic bands --/ different colors,/ you know --/ to help build up/ my leg muscles,/ and I hated these bands more/ than anything --/ I hated them,/ had names/ for them.// I hated them.//

何度もやらされた運動がありました 足の筋肉を強化する運動で いろんな色の太いゴムバンドを使うのです このゴムバンドが大嫌いで 私は名前をつけて嫌っていました

And,/ you know,/ I was already bargaining,/ as a five year-old child,/ with Dr.// P to try to get out of doing these exercises,/ unsuccessfully,/ of course.//

わずか5歳児なのに どうにか逃げ道はないかと ピー先生と駆け引きをしたほどです もちろん上手くはいきませんでした

And,/one day,/ he came in to my session --/ exhaustive and unforgiving,/ these sessions --/ and he said to me,/ "Wow.// Aimee,/ you are such a strong and powerful little girl,/ I think/ you're going to break/ one of those bands.//

ある日 先生が私の練習を見に来ました 容赦なく 徹底的にやらされる運動です 先生は言いました “わぁ!エイミーはなんて強い子なんだろう ゴムバンドが切れちゃいそうだ

When you do break it,/ I'm going to give/ you/ a hundred bucks."//

もし切れたら100ドルあげよう”

Now,/ of course,/ this was a simple ploy/ on Dr.// P's part to get me to do the exercises/ I didn't want to do/ before the prospect of being the richest five-year-old/ in the second floor ward,/ but what he effectively did for me was reshape an awful daily occurrence/ into a new and promising experience/ for me.//

もちろん これは運動を促すための ピー先生のやり方でしたが その病棟にいる子どもの中で一番リッチになれる可能性以前に 先生は 毎日やらされる嫌な運動を 期待してしまう別の経験へと 効果的に変えてしまったのです

And I have to wonder/ today/ to/ what extent his vision/ and his declaration of me/ as a strong and powerful little girl shaped my own view of myself/ as an inherently strong, powerful and athletic person well/ into the future.//

先生の洞察力や 幼い私を強い子だと言った先生の言葉は どのくらい私自身の考え方を形成したのかと 思わずにはいられません 将来 本質的に強い運動家になる という考え方です

This is an example of how adults/ in positions of power can ignite the power of a child.//

これは それだけのパワーをもった大人が いかに子どもの力を啓発できるかを示しています

But,/ in the previous instances of those thesaurus entries,/ our language isn't allowing us/ to evolve into the reality/ that we would all want,/ the possibility of an individual to see themselves/ as capable.//

でも 先ほどの類義語辞典の件では 私たちが使う言葉は 切実に望む現実へ進むことを阻止していて 個人が 自らの有能さを見る可能性を消しています

Our language hasn't caught up/ with the changes/ in our society,/ many of which have been brought about/ by technology.//

私たちが使う言葉は 社会の変化に追いついていません テクノロジーにより可能となった変化が多い中

Certainly,/ from a medical standpoint,/ my legs,/ laser surgery/ for vision impairment,/ titanium knees/ and hip replacements/ for aging bodies/ that are allowing people/ to more fully engage with their abilities,/ and move beyond the limits/ that nature has imposed on them --/ not to mention social networking platforms allow people/ to self-identify,/ to claim their own descriptions of themselves,/ so they can go align/ with global groups of their own choosing.//

医療的観点から述べると 私の足や視覚障害のためのレーザー手術 人工膝関節や人工股関節などは 人間本来の力に近づくことを可能にし 元々の体力の限界を超えた行動をも可能にするのです ソーシャルネットワーキングはもちろんのこと 自ら名乗りを上げ 自己描写ができることで 自分に合った人たちと世界各地から接点をもてます

So,/ perhaps technology is revealing more clearly/ to us now/ what has always been a truth:/ that everyone has something rare and powerful/ to offer our society,/ and/ that the human ability to adapt is our greatest asset.//

もしかしたら テクノロジーが明確に示しているのは 誰もが社会に貢献できる― 稀でパワフルなものを持っていて 適応する人間の力とは 我々の最高の強みだということかもしれません

The human ability to adapt,/ it's an interesting thing,/ because people have continually wanted to talk/ to me/ about overcoming adversity,/ and I'm going to make/ an admission:/ This phrase never sat right/ with me,/ and I always felt uneasy/ trying to answer/ people's questions/ about it,/ and I think/ I'm starting to figure out/ why.//

適応する人間の力 とは興味深いものです 逆境の克服をテーマに私と話したがる人は常にいました ここで打ち明けてしまいますが 逆境の克服という表現は 違和感があって いつも居心地悪く感じていました その理由が わかり始めたのです

Implicit/ in this phrase of "overcoming adversity"/ is the idea/ that success,/ or happiness,/ is about emerging on the other side of a challenging experience unscathed or unmarked/ by the experience,/ as if my successes/ in life have come about/ from an ability/ to sidestep or circumnavigate the presumed pitfalls of a life/ with prosthetics,/ or what other people perceive/ as my disability.//

逆境を乗り越える という表現が意図するのは 努力を必要とする体験の向こうに 成功や幸せが現れるという考えです その体験から傷を負うこともなく 変わることもなく まるで 義足での生活 または私の不能さとして見られているものに 存在するであろう落とし穴を回避する力から 人生における成功が生まれたような見方

But,/ in fact,/ we are changed.// We are marked,/ of course,/ by a challenge,/ whether physically,/ emotionally or both.//

でも実際には挑戦するからこそ私たちは変わるのです 肉体的にも感情的にも変わります

And I'm going to suggest/ that this is a good thing.//

私は好ましいことだと思っています

Adversity isn't an obstacle/ that we need to get around/ in order to resume living/ our life.//

逆境とは生活をしていく上で 回避しなくてはいけない障害ではなく

It's part of our life.//

生活の一部なのです

And I tend to think/ of it/ like my shadow.//

私は影のように考えています

Sometimes/ I see a lot of it,/ sometimes/ there's very little,/ but it's always/ with me.//

くっきり見えたり ほとんど見えなかったり… でも 必ずそばにいる

And,/ certainly,/ I'm not trying to diminish/ the impact,/ the weight,/ of a person's struggle.//

私は辛苦に伴う圧迫感や負担を消そうとしているのではありません

There is adversity and challenge/ in life,/ and it's all very real/ and relative/ to every single person,/ but the question isn't/ whether or not you're going to meet/ adversity,/ but how you're going to meet/ it.//

人生には逆境がつきもので 大変であり 相対的なものです 大切なのは 逆境と出会うかどうかではなく いかに逆境と出会うか ということ

So,/ our responsibility is not simply shielding those we care for from adversity,/ but preparing them to meet it well.//

ですから私たちは 大切な人を逆境から かばうのではなく うまく遭遇できるよう準備してあげなくてはいけません

And we do a disservice/ to our kids/ when we make them feel/ that they're not equipped to adapt.//

自らの適応力がないと子どもが感じるのは 私たち大人の行為が裏目に出ているのです

There's an important difference and distinction/ between the objective medical fact of my/ being an amputee/ and the subjective societal opinion of whether or not I'm disabled.//

大切な違いは 客観的に見た 私には足がない という医療的事実と 私が障害者なのかどうか という主観的に見た社会的意見の差です

And,/ truthfully,/ the only real and consistent disability/ I've had to confront/ is the world ever thinking/ that I could be described by those definitions.//

私が向き合ってきた唯一の障害とは 先ほどのような定義で私を表現する世界です

In our desire to protect those we care about by giving them/ the cold, hard truth/ about their medical prognosis,/ or,/ indeed,/ a prognosis/ on the expected quality of their life,/ we have to make/ sure/ that we don't put the first brick/ in a wall/ that will actually disable someone.//

大切にしたい人たちに 客観的で辛い予後を知らせるとき または 病気と向き合う生活を伝えるとき 誰かを不能にしてしまう壁をつくり出さないように 注意しなくてはいけません

Perhaps/ the existing model of only/ looking at what is broken in you/ and how do we fix it,/ serves to be more disabling/ to the individual/ than the pathology itself.//

もしかしたら 問題の原因と処置の仕方しか見ない― 現在のやり方は 病状以上の 障害をもたらしているかもしれません

By not treating the wholeness of a person,/ by not acknowledging/ their potency,/ we are creating another ill/ on top of whatever natural struggle/ they might have.//

人を不完全とみなして 彼らの潜在能力に気づかないと 生まれつき持ち合わせた苦悩に さらなる問題をつくり上げてしまいます

We are effectively grading someone's worth/ to our community.//

私たちは 人の価値に等級をつけているのです

So we need to see/ through the pathology/ and/ into the range of human capability.//

病状にとらわれずに 人間の可能性を見抜かなくてはいけません

And,/ most importantly,/ there's a partnership/ between those perceived deficiencies and our greatest creative ability.//

一番大切なのは 表向きの欠陥と 私たちが併せ持つ最大の創造力には 関係性があるということです

So it's not about devaluing,/ or negating,/ these more/ trying times/ as something/ we want to avoid or sweep under the rug,/ but instead to find those opportunities wrapped in the adversity.//

ですから このような苦難を避けたり 隠したいものとして否定するのではなく 逆境に埋まっているチャンスを見つけることです

So maybe/ the idea/ I want to put out/ there is not so much overcoming adversity/ as it is opening ourselves up/ to it,/ embracing it,/ grappling with it,/ to use a wrestling term,/ maybe even dancing/ with it.//

私が言いたいのは 逆境の克服というよりも むしろ逆境に対して 自分自身の可能性を開き その可能性を利用して 取っ組み合いをしながら 格闘し 時には一緒に踊る という考えです

And,/ perhaps,/ if we see adversity/ as natural, consistent and useful,/ we're less burdened/ by the presence of it.//

もしも 逆境が生まれつきのもの 調和したもの 役立つものだとわかれば その存在はそれほど気にならないでしょう

This year/ we celebrate the 200th birthday of Charles Darwin,/ and it was 150 years ago,/ when writing about evolution,/ that Darwin illustrated,/ I think,/ a truth/ about the human character.//

今年はチャールズ・ダーウィンの生誕200年です 進化論は150年前に書かれました ダーウィンは人間の特徴に関する真実を表現したと思います

To paraphrase:/ It's not the strongest of the species/ that survives,/ nor is it/ the most intelligent/ that survives;/ it is the one/ that is most adaptable/ to change.//

意訳してみると 人間は生き残れる一番強い種ではなく 一番賢い種でもない 変化に対して一番適応できる種である

葛藤は創造の起源である

From Darwin's work,/ amongst others,/ we can recognize/ that the human ability/ to survive and flourish is driven by the struggle of the human spirit/ through conflict/ into transformation.//

ダーウィンのような科学者たちの功績から言えるのは 人間が生き残りをかけ 繁栄する力は 葛藤から変容へと 苦労しながら突き進む人間の精神によって 動かされています

So,/ again,/ transformation,/ adaptation,/ is our greatest human skill.//

変容と適応とは 人間の偉大なる手腕なのです

And,/ perhaps,/ until we're tested,/ we don't know/ what we're made of.//

本当のところ 私たちの実体とは試されるまでわからないのではないでしょうか

Maybe/ that's/ what adversity gives us:/ a sense of self,/ a sense of our own power.//

逆境が私たちに 自我や自己能力を教えてくれるのではないでしょうか

So,/ we can give ourselves/ a gift.//

自分自身へ贈るプレゼントです

We can re-imagine adversity/ as something more/ than just tough times.//

逆境は ただの辛い時ではなく それ以上のものとして心に描けます

Maybe/ we can see it/ as change.//

変化としても 見てとれるでしょう

Adversity is just change/ that we haven't adapted ourselves/ to yet.//

逆境は まだ私たちが順応しきれていない変化に過ぎません

I think the greatest adversity/ that we've created for ourselves is this idea of normalcy.//

私たちが作り上げた最大の逆境とは 正常という考えだと思います

Now,/ who's normal?//

正常な人とは誰のことでしょう

There's no normal.//

正常なんか ありません

There's common,/ there's typical.// There's no normal,/ and would/ you want to meet/ that poor, beige person/ if they existed?//

並みや典型的はあっても 正常はないのです 属性を持たないような人に魅力を感じますか?

(Laughter)/ I don't think so.//

(会場: 笑い声) 感じませんよね

If we can change this paradigm/ from one of achieving normalcy/ to one of possibility --/ or potency,/ to be even a little bit more dangerous --/ we can release the power of so many more children,/ and invite them/ to engage their rare and valuable abilities/ with the community.//

もしも この「正常に近づく」典型を 「可能性」または「潜在能力」 あるいは もう少し危険なものに変えられれば 多くの子どもたちの力を引き出すことができ 彼らの稀で価値ある力を見出せるのです

Anthropologists tell us/ that the one thing/ we/ as humans have always required of our community members is to be of use,/ to be able to contribute.//

人類学者は 我々人間が 常に仲間へ要求してきた唯一の事柄は 役に立ち 貢献できることだと言っています

There's evidence/ that Neanderthals,/60,000 years ago,/ carried their elderly and those/ with serious physical injury,/ and perhaps/ it's/ because the life experience of survival of these people proved of value/ to the community.//

ネアンデルタール人は6万年前に 長老や負傷者たちを担いだ証拠があります おそらく 苦難を生き抜いた彼らの人生経験が 社会へ貢献する役割があることを 証明したのでしょう

They didn't view these people/ as broken and useless;/ they were seen as rare and valuable.//

彼らは 怪我をした役立たず とは見られずに 数少ない価値ある人 として見られていました

A few years ago,/ I was in a food market/ in the town/ where I grew up/ in that red zone/ in northeastern Pennsylvania,/ and I was standing over a bushel of tomatoes.//

数年前 私は子供時代を過ごした― ペンシルバニア北東の共和党寄りの町にある食料品店で トマトを見ていました

It was summertime:/ I had shorts/ on.//

夏だったので短パン姿だったのですが

I hear this guy,/ his voice/ behind me say,/ "Well,/ if it isn't Aimee Mullins."//

背後から “エイミー・マリンズじゃないか” と声がしました

And I turn around,/ and it's this older man.// I have no idea/ who he is.//

振り返ると高齢の男性が立っていて 彼が誰なのかわからず

And I said,/ "I'm sorry,/ sir,/ have we met?// I don't remember meeting you."//

“すみません 以前にお会いした事が?見覚えがないもので” と言うと

He said,/ "Well,/ you wouldn't remember meeting me.//

“無理はないさ

I mean,/ when we met/ I was delivering you/ from your mother's womb."//

君が生まれるとき 私がお産をさせていたんだよ”

(Laughter)/ Oh,/ that guy.//

(会場: 笑い声) あら あの方ね

And,/ but of course,/ actually,/ it did click.//

ピンと来ました

This man was Dr.// Kean,/ a man/ that I had only known about through my mother's stories of that day,/ because,/ of course,/ typical fashion,/ I arrived late/ for my birthday/ by two weeks.//

彼はキーン先生でした 私が生まれた日のことは母から聞いていました 私は出産予定日を2週間遅れて生まれてきたので

And so/ my mother's prenatal physician had gone on vacation,/ so the man/ who delivered me/ was a complete stranger/ to my parents.//

担当の産婦人科医は休暇に出てしまい 結局 お産に立ち会ったのは初対面の医師だったのです

And,/ because I was born without the fibula bones,/ and had/ feet turned in,/ and a few toes/ in this foot and a few toes/ in that,/ he had to be the bearer --/ this stranger had to be the bearer of bad news.//

私は生まれつき腓骨が無く 足は内側に曲がり 指も足に入り込み 初対面である先生が この事実を両親に伝えなくてはいけませんでした

He said to me,/ "I had to give/ this prognosis/ to your parents/ that you would never walk,/ and you would never have the kind of mobility/ that other kids have or any kind of life of independence,/ and you've been making liar/ out of me ever since."//

先生曰く “君が将来歩くことはできず 他の子どものように 動き回るのは無理 つきっきりの生活になると 両親に伝えなくちゃいけなかった なのに 君は僕を嘘つきにしてくれたね”

(会場: 笑い声) (拍手)

The extraordinary thing is/ that he said he had saved newspaper clippings/ throughout my whole childhood,/ whether winning a second grade spelling bee,/ marching with the Girl Scouts,/ you know,/ the Halloween parade,/ winning my college scholarship,/ or any of my sports victories,/ and he was using it,/ and integrating it/ into teaching resident students,/ med students/ from Hahnemann Medical School and Hershey Medical School.//

感激したのは 私が子どものとき 新聞に出ると 先生は切りぬきを取っておいたそうです 2年生のスペリング競争で勝ったもの ガールスカウトの行進やハロウィンパレード 大学の奨学金獲得やスポーツ競技での優勝など 先生はその記事を使って研修医師を教えたり ハーネマン医療大学や ハーシー医療大学の学生を教えていました

And he called this part of the course/ the X Factor,/ the potential of the human will.//

そして先生は講義のこの部分を 人間の意思がもつ潜在能力と呼んでいました

No prognosis can account for how powerful/ this could be as a determinant/ in the quality of someone's life.//

病気と向き合う生活を左右する潜在能力が どれだけ力を発揮するのか 予測はできません

And Dr.// Kean went on to tell me,/ he said,/ "In my experience,/ unless repeatedly told otherwise,/ and/ even if given a modicum of support,/ if left to their own devices,/ a child will achieve."//

キーン先生は さらにこう言いました “私の経験から言うと 支えがわずかであっても 繰返し否定的なことを言われなければ 自ら持ち合わせたものだけになると 子どもは やってのけるものだ”

See,/ Dr.// Kean made that shift/ in thinking.//

キーン先生は 考え方に変化をもたらしました

He understood/ that there's a difference/ between the medical condition/ and what someone might do with it.//

彼は医療的状況とそれをどのようにするかという2つには 違いがあることを理解したのです

And there's been a shift/ in my thinking/ over time,/ in that,/ if you had asked me/ at 15 years old,/ if I would have traded prosthetics/ for flesh-and-bone legs,/ I wouldn't have hesitated for a second.//

時間が経過するうちに私の考え方にも変化がありました もしも 15歳の私に 義足を 本物の足と交換するかと尋ねたら 私は少しも躊躇することはなかったでしょう

I aspired to that kind of normalcy back then.//

当時は皆と同じようになりたかったのです

But/ if you ask me/ today,/ I'm not so sure.//

でも今 尋ねられたら わかりません

And it's because of the experiences/ I've had with them, not in spite of the experiences/ I've had with them.//

私が経験してきたことを考えてのことです 経験したことにも関わらず というのではありません

And perhaps/ this shift/ in me has happened/ because I've been exposed to more people/ who have opened doors/ for me/ than those/ who have put lids/ and cast shadows/ on me.//

おそらく 気の持ちように変化が現れた理由は 私の可能性を遮った人よりも 門戸を開いてくれた人が多かったからです

See,/ all you really need/ is one person/ to show you/ the epiphany of your own power,/ and you're off.//

必要なのは誰か1人 可能性の見抜き方が伝授されれば 自分の道が開けます

If you can hand somebody/ the key/ to their own power --/ the human spirit is so receptive --/ if you can do that/ and open a door/ for someone/ at a crucial moment,/ you are educating them/ in the best sense.//

極めて重要な時に 誰かに力を解き放つ鍵を渡し 門戸を開いてあげるのは 人間の心の受容力を考えると 最高の育て方と言えます

You're teaching/ them/ to open doors/ for themselves.//

自ら門戸を開くことを教えているのです

In fact,/ the exact meaning of the word "educate"/ comes from the root word/ "educe."//

「教育する」 - educate - という言葉の語源は educe という言葉から来ていて

It means "to bring forth/ what is within,/ to bring out/ potential."//

内面にあるものを生む 潜在能力を引き出す という意味です

So again,/ which potential do we want to bring out?//

さあ どんな潜在能力を私たちは引き出したいのでしょう?

There was a case study done in 1960s Britain,/ when they were moving from grammar schools/ to comprehensive schools.//

’60年代に英国で行われた こんな事例研究があります 当時 中等学校から総合中等学校に編成された時期にあり

It's called the streaming trials.// We call/ it "tracking"/ here/ in the States.//

米国の能力別学級編成にあたる試みがありました

It's separating students/ from A,/ B,/ C,/ D/ and so on.//

生徒をA B C Dとグループに分け

And the "A students"/ get the tougher curriculum,/ the best teachers, etc.//

Aグループのカリキュラムは高水準で 担当教師もトップクラスというものです

Well,/ they took,/ over a three-month period,/ D-level students,/ gave them/ A's,/ told them/ they were "A's,/"/ told them/ they were bright,/ and at the end of this three-month period,/ they were performing at A-level.//

3ヶ月間コースの始めに Dレベルの生徒は Aレベルの賢い学生だと伝えられていました 3ヶ月が過ぎると 彼らの成績はAレベルに到達したのです

And,/ of course,/ the heartbreaking,/ flip side of this study,/ is/ that they took the "A students"/ and told them/ they were "D's."//

もちろん この研究にはやるせない裏があり Aレベルの生徒はDレベルだと伝えられ

And that's/ what happened at the end of that three-month period.//

中退した生徒を除き 学校に残っていた生徒は

Those/ who were still around/ in school,/ besides the people/ who had dropped out.//

それが3ヶ月後に現実となってしまいました

A crucial part of this case study was/ that the teachers were duped too.//

この事例研究の決定的な要素は教師もだまされていたことです

The teachers didn't know/ a switch had been made.//

教師も そんなすり替えがあったとは知らず

They were simply told,/ "These are the 'A-students,/'/ these are the 'D-students.//'"/ And that's/ how they went about teaching them/ and treating them.//

こっちがA そっちがDとだけ伝えられていました それが生徒の教え方や対応の仕方につながったのです

So,/ I think/ that the only true disability is a crushed spirit,/ a spirit/ that's been crushed/ doesn't have hope,/ it doesn't see beauty,/ it no longer has our natural, childlike curiosity/ and our innate ability to imagine.//

ここから言えるのは 唯一 本当のハンディキャップと言えるのは 打ちのめされた心だと思います 打ちのめされ希望がもてない心 美点を見れず 持ち合わせているはずの子どものような好奇心がなくなり 生まれつき持っている想像力がなくなった状態

If instead,/ we can bolster a human spirit/ to keep hope,/ to see beauty/ in themselves and others,/ to be curious and imaginative,/ then/ we are truly using our power well.//

もしも 私たちが希望を保ち 自分自身や他者がもつ美点を見いだし 好奇心と想像力をもつ心に 力を吹き込めれば 私たちは力を真から発揮できるのです

When a spirit has those qualities,/ we are able to create new realities and new ways of being.//

心が そのような特性をもつと 私たちは新しい現実や 新しいあり方を創りだせます

I'd like to leave/ you/ with a poem/ by a fourteenth-century Persian poet named Hafiz/ that my friend,/ Jacques Dembois told me about,/ and the poem is called "The God Who Only Knows Four Words":/ "Every child has known God, not the God of names, not the God of don'ts,/ but the God/ who only knows four words and keeps/ repeating them,/ saying,/ 'Come dance/ with me.//

最後に詩を朗読します 14世紀のペルシャの詩人 ハフィスの詩で 私の友人が教えてくれました “4つの言葉しか知らない神様” という詩です “どの子どもも 神様を知っている 悪口の神様ではない 禁制の神様でもない 4つの言葉しか知らない神様だ 神様は繰り返し言う Come dance with me ― 私と共に踊ろうよ”

Come,/ dance/ with me.// Come,/ dance/ with me.'//"//

私と共に踊ろうよ

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

Italian

〈C〉『イタリア人』

〈U〉『イタリア語』

イタリアの;イタリア人の;イタリア語の

thesaurus

(特定分野の)知識の宝庫,宝典・シソーラス, 類義[反義]語辞典

handy

『取り扱いに便利な』,手ごろな,重宝な

《話》すぐ手元の,すぐ使える(at hand)

(人が)『器用な』,手先の達者な;(…を)巧みに使う《+『at』(『about, with』)+『名』》

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

finished

《補語にのみ用いて》仕上がった,完成した

《名詞の前にのみ用いて》みごとな,申し分ない

edit

…‘を'編集する

〈原稿など〉‘を'校訂する,〈本など〉‘を'監修する

(…から)〈文章など〉‘を'削除する《+『名』+『out of』+『名』》

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

disable

《しばしば受動態で》…‘を'役に立たなくする,無力にする,動けなくする

《文》(…から)…‘を'失格させる,無能力にする《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

entry

〈C〉〈U〉(場所などに)『入ること』,『入場』,登場;(団体・競技などへの)参加,加入(entrance)《+『into』+『名』》

〈C〉《おもに米》(‥への)入り口(entrance),玄関《+『of』(『to』)+『名』》

〈C〉(帳簿・日記・表などの)『記載事項』,項目;(…の)『記入』《+『of』+『名』》

〈C〉(競技・コンテストなどの)『参加者』,参加作品《+『for』(『in』)+『名』》

〈C〉(辞書などの)見出し語

disabled

身体障害の不具の,無能力になった

adjective

『形容詞』({略}adj.)

形容詞の

helpless

(病人・赤ん坊などが)『自分の始末ができない』,自分で用が足せない

(人・努力などが)『役に立たない』,無力な

(人が)救い(助け,保護)の得られない

(表情などが)当惑した,途方に暮れた

useless

『無益な』,むだな

『役に立たない』,使いものにならない

wreck

《しばしば受動態で》〈乗り物など〉‘を'『江破(難破)させる』,破壊する

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'遭難させる

(一般に)…‘を'『だめにする』,台なしにする;取り壊す

〈U〉(…の)『大破』,破壊,難破;破滅,崩壊《+of+名》

〈C〉(乗り物・建物などの)『残がい』

〈C〉やせ衰えた人,打ちひしがれた人

〈C〉壊れたもの,故障品

stall

(1頭を入れる)馬小屋(牛舎)の一仕切り

(部屋の中の)小仕切り

《おもに英》《しばしば複合語を作って》売店,屋台商,露店;商品陳列台

(教会の内陣または聖歌隊度にある)聖職者席

《通例複数形で》《英》(劇場・映画館の)1階前方の[特別]席

(飛行機の)失速,(車の)失速,エンスト

(指を保語するゴム製などの)指サック

《話》(時間かせぎの)口実,ごまかし,引き延ばし

(特に,太らせるために)〈家畜〉‘を'小屋に入れる

〈障害などが〉…‘を'止める,妨げる

(積み過ぎなどのために)〈エンジン・車など〉‘を'止める,‘に'エンストを起こさせる

(特に,口実・ごまかしなどによって)〈人〉‘を'待たせる,引き止める《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

〈エンジン・車などが〉止まる;〈飛行機が〉失速する

(特に,口実・ごまかしなどによって)引き延ばす,ごまかす,確答(決定)を避ける

maim

(手・足などを切って)…‘を'不具にする

wound

windの過去・過去分詞

mangle

《しばしば受動態で》〈人・手防〉‘を'ずたずたに切る,めった切りにする

…‘を'めちゃめちゃにする

lame

『びっこの』,脚の不自由な

(議論・説明などが)貧弱な,おそまつな

(身体[の一部]が)かたく凝った

…‘を'びっこにする;…‘を'不具にする

mutilate

《しばしば受動態で》

〈手・足など〉‘を'切断する,不具にする

(重要部分を削除して)…‘を'不完全にする,骨抜きにする

worn-out

(物が)使い古した,すり切れた

《補語にのみ用いて》(人が)疲れきった,やつれた

impotent

無気力な,虚弱な

陰萎(いいん)の

castrate

〈動物のおす〉'を'去勢する;〈めす〉‘の'卵巣を除去する;;〈植物〉'を'去葯(やく)する

handicap

『ハンディキャップ』(競技などで全員に優勝の機会を与えるため優者(劣者)につける不利(有利)な条件)

ハンディキャップつきの競技(競争)

(一般に)『不利の条件』

…‘を'不利な地位に置く

(競技などで)〈優者〉‘に'ハンディキャップをつける

senile

老年の,老衰の,(特に)もうろくした

decrepit

使い古した;浪衰した

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

weak

(物が)『弱い』

(通常よりも)『衰えている』,力が弱い,勢いがない

(性格の点で)『弱い』,意志薄弱な

『劣っている』

(相場などが)値下がりぎみの

水っぽい,薄い

(音節・母音・語が)強勢のない,弱強勢の;(動詞が)弱変化の

antonym

反意語(hotに対するcoldなど)

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

ludicrous

おかしい,こっけいな,ばかばかしい(ridiculous)

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

assault

(暴力で,時に比喩(ひゆ)的な意で)(…を)『襲うこと』,強襲,攻撃《+『against』(『on』)+『名 』》

(法律用語で)暴行

〈場所〉'を'襲撃する;〈人〉‘に'暴行を加える

〈人・物〉'を'非難する

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

primary school

〈C〉《英》小学校(2年の幼児学校(infant school)と4年の下級学校(junior school)を合わせたもの)

〈U〉《米》elementary schoolの最初の4年間(独立した学学校ない)

〈U〉児童の教育;初級教育

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

needless

『不必要な』

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

whatsoever

whatever の強調形

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

opportunity

『機会』,好機

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

edition

(刊行物の)『版』;(同じ版で同時に刷った)全発行部数;(同じ版の)1冊(部)

《修飾語[句]を伴って》(装丁などから見た)…版,体裁

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

revision

〈C〉(…の)改正(改訂)校閲《+『of』+『名』》

〈C〉改訂版

〈U〉《英》復習《米》review)

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

update

…を最新のものにする

最新情報

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

wholesome

『体によい』,健康によい;健康そうな

(特に道徳的に)『健全な』,ためになる

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

Greek

〈C〉『ギリシア人』

〈U〉『ギリシア語』

〈U〉訳の分からない言葉

ギリシアの;ギリシア人の;ギリシア語の

Roman

(古代・現代の)『ローマの』,ローマ人の,ローマ文化の

ローマカトリック教会(教徒)の

(特に古代の)『ローマ人』,ローマ市民

(現代の)ローマ人

utter

『全くの』,完全な

curse

…'を'『のろう』;(…のことで)…'を'『ののしる』,'を'悪口を言う《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

(宗教で)〈人〉'を'破門する

(人を)『ののしる』,(人に)悪態をつく《+『at』+『名』》

『のろい』

『のろいの言葉』(Damn!, Confound it!, Go to hell!など),悪態(Shit!など)

(…への)『たたり』;災いのもと,やっかいなもの《+『on』+『名』》

verbally

口頭で

動詞として

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

casually

偶然に,なにげなく

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

lid

『ふた』

まぶた(eyelid)

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

instead

『その代りとして』,それよりも

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

childhood

『幼時』,子供時代

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

Wilmington

ウィルミントン(米国 Delaware 州北部の港市)

Delaware

デラウェア州(米国東部の州;《略》『Del.,DE』)

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

pronounce

〈単語・文・音〉‘を'『発音する』;〈単語の発音〉‘を'発音記号で示す

…‘を'『宣言する』,言明する;…‘を'宣告する

発音する

(…について)判断(判決)を下す《+『on』(『upon』)+『名』》

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

bow

『弓』

(楽器の)弓

弓形,弓形のもの(にじなど)

(リボンなどの)ちょう結び;ちょうネクタイ(bowtie)

(めがねの)つる

〈バイオリンなど〉'を'弓でひく

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

disposition

(人の)『気質』,性質

〈C〉(…する)傾向,(…したい)気持ち

〈U〉『配置』,配列(arrangement)

〈U〉(物事の最終的な)処理,処置;決着

〈U〉(物件などの)処分,譲渡,売却;使用権,自由裁量権

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

hospital

『病院』

exception

〈U〉(…を)『除外すること』(…の)除外《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)『例外』《+『to』+『名』》

physical therapy

物理療法(熱・体操・電気などによる治療法)

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

innumerable

『無数の』,数えきれないほどの(countless)

repetition

(…‘を')『繰り返すこと,反複すること』;(…の)暗唱《+『of』+『名』》

(;の)写し,複写,模写(copy),模倣《+『of』+『名』》

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

elastic band

=rubber band

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

exhaustive

余すところのない,徹底的な

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

buck

(カモシカ・ウサギなどの)雄

ploy

(相手の先手をとる)手だて,たくらみ,策略

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

prospect

〈C〉《通例単数性で》(高い位置からの)(…の)『光景』,眺め《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『予想』,展望《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

《複数性で》(…の)『成功の見込み(機会)』《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

〈C〉見込みのある人,有望な人

〈C〉《米》願客になりそうな人

(金などを求めて)〈ある地域〉‘を'探査する《+『名』+『for』+『名』》

(金などを求めて)探査する《+『for』+『名』》

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

second floor

(建物の)2階;《英》3階

ward

〈C〉『病棟』,病室

〈C〉(刑務所の)監房

〈U〉(未成年者などの)後見,保護;〈C〉被後見人

〈C〉(行政区画の)『区』

〈U〉警備,見張り

〈危険・病気など〉‘を'避ける,‘から'身を守る《+off+名,+名+off》

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

occurrence

〈U〉(事件などが)『起こること』,発生

〈C〉『でき事』,事件

promising

『前途有望な』,見込みのある,期待できる

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

declaration

〈U〉(…の)『宣言』,発表,布告《+『of』+『名』》

〈C〉申告書

〈C〉供述

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

athletic

『運動競技の』;運動家の,運動家らしい

強健な

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

ignite

…‘に'火をつける,点火する,‘を'燃やす

火がつく,燃え始める

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

standpoint

『見地』,観点

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

titanium

チタン,チタニウム(金属元素;化学記号は Ti)

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

hip

『腰』[の一方の側],ヒップ

= hip joint

replacement

置き換わること,取り替えること,元へ戻すこと;返済・置き換わる物(人),代理;補充員補充物

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

fully

『十分に』,完全に

まるまる

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

impose

(人・物に)〈重荷・税金など〉‘を'『課する』,負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人・物〉》

(人に)〈考えなど〉‘を'『押しつける』,強いる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

asset

価値のあるもの,宝

《複数形で》資産,財産

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

continually

『ひんぱんに』,たびたび(again and again);絶えず

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

adversity

〈U〉逆境,不幸

《しばしば複数形で》不幸(不運)なできごと

admission

〈U〉(場所・学校・会などへ)『入ることを許すこと』,入場(入学,入会)許可,(…へ)入る権利《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)入場料,入学(入会)金《+『to』+『名』》

〈C〉(事実・誤りなどを)認めること,白状,容器

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

uneasy

(人が)『心の落ち着かない』,不安な,心配な

(物事が)『落ち着きのない』,心地よくない,窮屈な

『ぎごちない』,不自然な

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

implicit

(同意・反対などが)暗に示された,暗黙の

無条件の,絶対の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

unscathed

無傷の,けがをしていない

unmarked

印(傷跡)のついていない

注目されていない

未評価の;未修正の,未添削の

sidestep

…‘を'わきへよれてかわす

〈問題・責任など〉‘を'よける

傍らへよける

責任(決定)などを避ける,回避する

circumnavigate

〈世界など〉'を'船で一周する,周黄する

presume

…‘を'推定する,仮定する

《『presume to』 do》『思い切って』『する』,大胆(生意気)にも…する(dare)

思いあがった(生意気な,大胆な)ことをする

(…に)つけ入る,つけ込む,甘える《+『on』(『upon』)+『名』》

pitfall

(動物を捕らえる)落とし穴

《比喩(ひゆ)的に》隠された危険(困難)

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

physically

物質的に;身体上;物理的に

emotionally

感情的に,情緒的に;感情に訴えて

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

resume

〈中断した仕事・話など〉‘を'『再び始める』,再び続ける

…‘を'再び取る,取り戻す

再び始める

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

diminish

…‘を'『小さくする』,『減らす』,少なくする

〈音程〉‘を'半音狭くする

『小さくなる』,減少する

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

shield

(昔,武士が戦場で用いた)『盾』(たて)

(…に対して,…から)『かばうもの(人)』,保護者(物)《+『against』(『from』)+『名』》

盾に似たもの(警官・刑事・保安官のバッジなど) ・=escutcheon・…‘を'『かばう』,保護する《+『名』+『from』+『名』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

disservice

ひどい仕打ち,不親切,悪意

equip

(ある目的のために必要な装備などで)〈人〉‘に'『したくさせる』,〈船・軍隊など〉‘に'『装備する』《+『名』+『with』+『名』》,(…に備えて)…‘に'したくさせる,‘を'装備する《+『名』+『for』+『名』》

(必要な知識・能力などを)〈人〉‘に'身につけさせる:《『equip』+『名』〈人〉+『with』+『名』+『for』+『名』…に備えて…を人に身につけさせる》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

distinction

〈U〉〈C〉(…の間の)『区別』,差異,相違《+『between』+『名』》,(…からの)区別《+『from』+『名』》

〈U〉(区別となる)『特徴』,特異性,(特に)優秀さ

〈C〉名誉,栄誉

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

amputee

(切断手術で)手足を失った人

subjective

(思想や感情が)主観的な,主観による

(芸術や芸術家が)主観的に表現する

(文法で)主格の

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

consistent

『矛盾のない』

(主義・考え方などが)不変の,(人が)節操のある

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

prognosis

(病気の)予後(経過および結果の見通し)

(一般に)予知,予測

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

pathology

〈U〉病理学

〈C〉〈U〉病理,病状

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

potency

力,能力,権勢,影響力

(薬などの)効能

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

ill

《補語にのみ用いて》『病気で』,気分が悪い(sick)

《名詞の前にのみ用いて》不十分な,好ましくない;正常でない

《名詞の前にのみ用いて》不運な,不吉な

《名詞の前にのみ用いて》(道徳的に)『悪い』,邪悪な,敵意(悪意)のある;不きげんな

《名詞の前にのみ用いて》『有害な』,悪い,損害を与える

『悪く』,不正に;残酷に

『意地悪く』,不親切に;不満足に,不十分に

ほとんど…ない(scarcely)

《分詞と共に複合語を作って》悪く,まずく,不完全に

〈U〉

悪,罪悪

〈U〉危害,災難

〈C〉《しばしば複数形》苦しみ(悩み)の種,不幸,病気

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

importantly

重要性をもって;もったいぶって

partnership

〈U〉提携,協力

〈U〉組合契約;〈C〉合名会社

deficiency

〈U〉〈C〉(…の)(量・額などの)不足,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

〈C〉不足分,不足量,不足額

〈C〉(精神・肉体などの)欠陥

creative

『創造力のある』

『独創的な』

devalue

=devaluate

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

sweep

…‘を'『掃く』,掃除する

(ほうきで掃くなどして)〈ごみなど〉‘を'『取る』,集める《away(up)+名》;(…から)…‘を'取る《+《away(up)+名+from(off)+名》

(掃くように)…‘の'『上をさっと通る』,…‘を'さっとなでる(吹き抜ける);《副司句を伴って》…‘を'掃くように動かす

…‘を'押し流す,吹き飛ばす《+along(away, off)+名》;(…から)…‘を'押し流す《+『名』+『

off(from)』+『名』》

〈選挙など〉‘に'全面的に勝利をおさめる

『掃く』,掃除をする

《副詞[句]を伴って》(掃くように)『さっと通る(動く)』

《副詞[句]を伴って》〈山などが〉弓なりに伸びる

《副詞[句]を伴って》〈人が〉堂々と通り過ぎる

(…を)『掃くこと』,掃除すること,(…か)一掃《+『of』+『名』》

(…を)『さっと動かすこと』,一振り,(オールなどの)一こぎ《+of+名》

(…の)湾曲,曲線,カーブ《+of+名》

(…の及ぶ)範囲《+of+名》

(物が)押し寄せること,突進

《話》掃除人,(特に)煙突掃除人

長いオール(かい)

全面的勝利

《複数形で》=sweepstakes

rug

(床の一部に敷く)『敷き物』,じゅうたん,もうせん

(敷物用)毛皮

(特に旅行・キャンプ用などの)ひざ掛け

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

grapple

(ひっかけがぎ(grapnel)で)…‘を'引っ掛ける,ぎゅっとつかむ

(…と)つかみ合う,格闘する《+『with』+『名』》

(問題などと)取り組む《+『with』+『名』》

つかみ合い

(難問などの)取り組み

=grapnel

wrestling

レスリング

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

Darwin

ダーウィン(Charles Robert~;1809‐82;英国の博物学者;主著The Origin of Species「種の起原」)

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

paraphrase

(原文を)別の言葉で置き換えること,言い換え

(説明するために)〈文章・語句など〉‘を'言い換える,やさしい言葉に置き換える

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

adaptable

(物・事が)適応できる

(人が)融通のきく,順応性のある

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

genesis

〈U〉〈C〉《the ~》起源,発生,創始

《the G-》創世記(旧約聖書の第1書;《略》Gen.)

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

amongst

=among

flourish

〈文化などが〉『栄える』;〈商売などが〉繁盛する(prosper);〈植物などが〉繁茂する(thrive)

〈人が〉元気である;〈人が〉(ある時代に)生きて活躍する

(…に向けて)…‘を'振る,振り回す《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'見せびらかす,誇示する;…‘を'飾りたてる

(…を)振り回すこと《+『of』+『名』》

見せびらかし

飾り書き,装飾文字

文飾,華麗な表現

(要人の入場などの際の)華やかな音楽;トランペットの華麗などの吹奏;装飾楽句(節)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

adaptation

〈U〉適応,順応

〈U〉脚色,翻案;〈C〉翻案物,改作物

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

tough

(物が)『じょうぶな』

(肉などが)『堅い』

(体が)『屈強な』,じょうぶな,(人が)粘り強い,タフな

(法などが)融通のきかない,(人・意志が)がんこな

『骨の切れる』,やっかいな

《米》粗暴な

《話》不幸な,不運な,つらい

よた者,ごろつき,無法者

times

…掛ける

normalcy

=normality

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

beige

ベージュ色(淡いとび色・黄色味を帯びた薄い茶色);ベージュ色の毛織物

ベージュ色の

laughter

『笑い』,笑い声

paradigm

範例,規範

語形変化表

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

anthropologist

人類学者

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

elderly

かなり年配の,初老の

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

injury

『負傷』,『損害』,損傷

(名誉などを)傷つけること,侮辱《+『to』+『名』》

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

northeastern

北東の;北東へ向かう

北東からの

北東部得典の

Pennsylvania

ペンシルバニア州(米国東部の州で,州都はHarrisburg…《略》『Pa.,PA,Penn.,Penna.』)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

bushel

ブッシェル(8ガロン,約36リットル;乾量単位で穀物・くだものを量るのに用いる;《米》2,150.42立方イんち《英》2,219.36立方インチ)

1ブッシェルなす(容器)

summertime

=daylight-saving time

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

old man

うちの亭主(主人)

うちのおやじ

《英話》《冠詞をつけずに》(親しい友に)やあ[君]

《時にO- M-》(雇用主などを指して)親方,ボス

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

womb

子宮

《比喩的に》物の発生(成長)するところ

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

prenatal

生まれる前の,胎児期の(《英》antenatal)

physician

『医者』;(特に)『内科医』

vacation

〈C〉《おもに米》『休暇』,休み(《英》holiday)

〈C〉〈U〉《文》(部屋・家・土地などを)明け渡すこと,立ちのき;辞職,退任《+of+名》

(…で)『休暇をとる』《+at(in)+名》

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

fibula

(下腿部の)腓骨(ひこつ)

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

toe

『足の指』

(靴・靴下などの)『つま先』

(動物の)足指に相当する部分;ひずめの前部

(形・位置・機能が)足指に似たもの

〈靴・靴下など〉‘に'つま先を付ける

〈くぎなど〉‘を'斜めに打ち込む

(斜めに打ち込んだくぎで)…‘を'締める,留める

つま先をある方向に向ける

bearer

《文》運ぶ人,運搬人;(手紙・小切手などの)持参人

実のなる木(草)

(位階・官職などの)保有者

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

mobility

可動性,流動性,変わりやすさ;(軍隊の)機動力

independence

(…からの)『独立』,自立,独立心《+『of』(『from』)+『名』》

liar

『うそつき』

applause

『拍手かっさい』;称賛

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

clipping

切り取ること,刈り込み;刈り取った毛

《しばしば複数形で》(新聞などの)切り抜き《英》cutting)

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

spelling

〈U〉『語のつづり方』

〈C〉語のつづり

bee

『はち』,(特に)みつばち(honeybee)

《米話》(趣味・仕事上の)集会,集い

(親善のための)競技会

働き者

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

girl scout

the Girl Scoutsの団員(《英》girl guide)

Halloween

万聖節(All Saints' Day)の宵祭り(10月31日の夜;カトリック教徒は親類縁者の墓参りをし,米国では,夜,子供たちがjack-o'=lantern(カボチャをくり抜いたちょうちん)を玄関先に飾り,おばけや鬼などに仮装して知人の家を訪ね,お菓子をねだったりして騒ぎ回る習慣がある)

parade

〈C〉〈U〉『行進』,『行列』;示威行進,団体行進

〈C〉(多くの人・車などの)長い列,行列《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)見せびらかし,誇示;(これ見よがしの)陳列《+『of』+『名』》

〈C〉観兵式;観兵式場

〈C〉(海岸などの)遊歩道;歩行者の群れ,人波

『列を作って行進する』,練り歩く

《しばしば軽べつして》(目立つように)歩き回る

〈軍隊〉‘を'観閲のために整列させる

〈街・通りなど〉‘を'『行進する』

《しばしば軽べつして》〈財産・能力など〉‘を'見せびらかす,誇示する

〈軍隊〉‘を'観閲のために整列させる

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

scholarship

〈C〉《時にS-》『奨学金』

〈U〉学識,学力

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

determinant

決定要素

決定力のある

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

repeatedly

繰り返して,再三再四

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

modicum

《a modicum》わずか(の…)《+『of』+『名』》

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

trade

〈U〉『商業』,商売

〈C〉交換

〈C〉〈U〉『職業』

〈U〉《the trade》《集合的に》堂業者

〈U〉《the trade》…業[界]

〈U〉《形容詞[句]を伴って》売り上げ高;《集合的に》顧客,得意先

《the trades》《話》=trade wind

(…を)『売買する,商う』《+in+名》

交換する

(…と)商売を営む,貿易をする《+with+名》

(人と)〈物〉‘を'『交換する』《+名〈物〉+with+名〈人〉》;(物と)〈物〉‘を'交換する《+名〈物〉+for+名〈物〉》

hesitate

『ためらう』,ちゅうちょする

口ごもる,どもる

aspire

『大望を抱く』,あこがれる,切望する

spite

悪意,意地悪

《a ~》(…への)恨み《+『against』(『at』)+『名』》

〈人〉‘に'意地悪をする,‘を'困らせる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

receptive

(人・精神などが)よく受け入れる,受容性のある;(…を)よく受け入れる《+『to』(『of』)+『名』》

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

good sense

良識,分別

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

educe

(…から)〈隠れた能力など〉‘を'引き出す;(表情などから)〈気持ちなど〉‘を'推し量る《+『名』+『from』+『名』》

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

case study

事例研究(個人・集団の会社的発達と環境との関係研究)

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

grammar school

《英》グラマースクール(16世紀にラテン文法を教えるために創設され,現在はpublic schoolと並ぶ大学進学者のための中等学校)

《米》公立初等学校(日本の小学校1年から6年まで,または中学校2年までに相当する)

comprehensive

理解力のある,分かりのいい

包括的な,範囲の広い

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

curriculum

(学校の)教科課程

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

heartbreaking

(物事が)胸も張り裂けんばかりの

飽き飽きする

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

besides

…『に加えて』,のほかにも《+『名』(do『ing』)》

《通例否定文・疑問文》…を除いて,以外に

さらに,その上

そのほかには,ほかには

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

dupe

(他の人に)だまされやすい人《+『of』+『名』》

〈人〉‘を'だます;〈人〉‘を'かついで…させる《+『名』〈人〉+『into』 do『ing』》

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

childlike

(よい意味デ)子供らしい,あどけない

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

innate

生まれつきの,生得の(inborn)

本質的な

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

bolster

(円筒形の)長まくら

(一般に)まくら

…'を'支える

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

poem

(一編の)『詩』

詩的な美しさ(趣き)を持つもの

Persian

ペルシアの;ペルシア人(語)の

〈C〉ペルシア人

〈U〉ペルシア語

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

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